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北上諭志: デビルズ・ダンディ・ドッグス(作画担当、原作は村田らむ、2013年 - 、太田出版) |
村田らむの情報まとめ

村田 らむ(むらた らむ)さんの誕生日は1972年10月26日です。愛知出身の漫画家のようです。

卒業、事故、テレビ、映画に関する情報もありますね。今年の情報もありました。村田らむの現在の年齢は52歳のようです。
村田らむのプロフィール Wikipedia(ウィキペディア)村田 らむ(むらた らむ、1972年10月26日 - )は、日本のルポライター、イラストレーター、漫画家、カメラマン。愛知県名古屋市出身。九州産業大学芸術学部デザイン学科卒業。 主に「ホームレス」「ゴミ屋敷」「新興宗教」「スラム街」「青木ヶ原樹海」「廃墟」など、多くの人が見ないようにするネタを中心に取材する。潜入・体験取材を得意とし、ホームレスや樹海の取材歴は20年を超える。『東洋経済オンライン』『TOCANA』『紙の爆弾』『本当にあった愉快な話』『楽待』などで連載。近年は、YouTubeやトークイベントなど活躍の場を広げている。 著書に『樹海考』『ホームレス消滅』『禁断の現場に行ってきた!!』『ゴミ屋敷奮闘記』『「非会社員」の知られざる稼ぎ方』『人怖』『危険地帯潜入調査報告書』(丸山ゴンザレスと共著)など多数。 1972年、愛知県名古屋市生まれ。名古屋市立桜台高等学校、九州産業大学芸術学部デザイン学科卒業。卒業後、フリーのイラストレーターとして上京。点描画で知られるイラストレーター・レオ澤鬼に弟子入り、澤鬼が2019年に亡くなるまで、23年間弟子だった。25、26歳くらいから、2社の日刊紙でイラストを描く。当時イラストレーターとして仕事をしていたデータハウス社のムック『いやらしい2号』で、ルポライターとしてホームレスに取材をした。 1999年から約2年かけて西成(あいりん地区)を取材・執筆し、2001年に単行本『こじき大百科―にっぽん全国ホームレス大調査』を刊行したが、労働組合から差別であると抗議を受けて、すぐに絶版になった。しかし名前が売れたことで、この後、3社に持ち込んだ企画が全て採用され、引き続き、ホームレスの記事を書くことになった。 潜入・体験取材を得意とし、オウム真理教や自己啓発セミナーなどにも潜入、青木ヶ原樹海への取材は100回ほどにのぼる。YouTubeチャンネル『フジクラム』で共演する『やや日刊カルト新聞』の 藤倉善郎とは、UFO宗教「ラエリアン・ムーブメント」に潜入中に知り合った。村田は「やや日刊カルト新聞」のメンバーではないが、コラボ漫画を書いたり、一緒に取材に行くなどしている。 2017年、活動歴20年目にして「週刊東洋経済オンライン2017新人賞」を受賞した。 2020年に、東京都東村山市の格安マンションを購入し、高齢化と自主管理の実態についてコラムを書いた。普段は東京に住んでいるが、大阪への出張が多いので、西成にシェアハウスを借りている。 『こじき大百科―にっぽん全国ホームレス大調査』 2001年5月、データハウス 『ユニバーサル・スタジオ・ジャパン裏マニュアル』 2002年7月、データハウス 『ホームレス大図鑑』 2005年、竹書房 『東京Dスタイル食堂』 2008年、アクセス・パブリッシング 『ホームレスが流した涙』2009年10月、ぶんか社 『裏仕事師 儲けのからくり』2012年、三才ブックス 『ホームレス大博覧会』2013年、鹿砦社 『ゴミ屋敷奮闘記』2014年、有峰書店新社 『フクモモ』2014年11月、有峰書店新社 『軍艦島と巨大廃墟たち』2015年、有峰書店新社 『歌舞伎町路地裏写真館』Kindle版、2015年、パブー 『ホームレススーパースター列伝』2015年、LOFT BOOKS 『禁断の現場に行ってきた!!』2015年、鹿砦社 『廃村 昭和の残響』2017年、有峰書店新社 『樹海考』2018年、晶文社 『美しい昆虫写真 (らむの本)』Kindle版、2020年1月 『ホームレス消滅』2020年、幻冬舎新書 『危険領域 潜入日記―西日本編 Part.1―』2020年12月、サイゾー 『危険領域 潜入日記-青木ヶ原樹海編-』2020年12月、サイゾー 『危険領域 潜入日記-アジア編-』2020年12月、サイゾー 『誰もが見て見ぬふりをする禁忌(タブー)への潜入で見た誰かにとっての不都合な現実 』2021年、竹書房 『人怖 人の狂気に潜む本当の恐怖』2021年、竹書房→漫画化。『人怖 狂気が潜む人間の深淵』村田らむ:原作, 西アズナブル:作画、2023年4月、竹書房 『「非会社員」の知られざる稼ぎ方』2022年1月、光文社新書 『危険地帯潜入調査報告書 裏社会に存在する鉄の掟編』2022年、竹書房 『人怖2 人間の深淵なる闇に触れた瞬間』2022年10月、竹書房→漫画化。『人怖2 日常に隠された原初の恐怖』村田らむ:原作, 西アズナブル:作画、2024年3月28日、竹書房 『禁忌(タブー)への潜入で見た残酷な現実』2023年3月、竹書房 『フリーランス稼業成功の心得―東洋経済ONLINE BOOKS No.1』2023年4月、東洋経済新報社 『にっぽんダークサイド見聞録<わたしの旅ブックス52>』2024年4月15日、産業編集センター 『樹海怪談 潜入ライターが体験した青木ヶ原樹海の恐ろしい話』2024年5月、彩図社 『人怖3 人を恐怖で染める日常の狂乱』2024年10月、竹書房 『獣怖 動物たちが織成す狂氣の物語』2025年3月、竹書房 『デビルズ・ダンディ・ドッグス』2013年、太田出版(漫画原作。作画は北上諭志) 『元祖ハムケツ』久井めぐみ:共著、2014年5月、有峰書店新社 『潜入!!ニッポン“禁断の秘境”大全〜怖くて不思議な日本の“異空間”編~』2014年1月、大洋図書 『実録怪談 最恐事故物件』北野誠,大島てる,住倉カオス:共著、2021年5月28日、竹書房 『危険地帯潜入調査報告書』丸山ゴンザレス:共著、2019年6月、竹書房 『危険地帯潜入調査報告書 裏社会に存在する鉄の掟編』丸山ゴンザレス:共著、2022年3月、竹書房 『東京の怖い街』、2022年7月、興陽館 『なにかがいる~オウマガトキFILM 心霊調査報告書~』、2022年7月、日本文芸社 『ちび本当にあった笑える話 死ぬかと思った!!』、2023年10月、ぶんか社 『マンガついていったらこうなった (実録コミック)』多田文明:著,清野とおる:イラスト,村田らむ:イラスト、2008年6月、イースト・プレス 『マンガ資本主義大崩壊―マスコミが書かない「金融危機」の真相』2009年5月、イースト・プレス 『クロスバイク最新購入ガイド』2012年10月、コスミック出版 『千葉あるある』小島チューリップ:著、 2014年7月、ティー・オーエンタテインメント 月刊「紙の爆弾(鹿砦社)」で連載 『シックスサマナ』第15,17,21,26,28号、共著 『東洋経済オンライン』の記事一覧(2017年から) 『楽待不動産投資新聞』のコラム一覧
『TOCANA』の記事一覧(2017年から) 『ケムール』の記事一覧 『あいである広場』の記事一覧 『週刊女性PRIME』の記事一覧 『ソコイジNEWS』- やや日刊カルト新聞 『ニッポン国民の皆さん田村淳でございます』、2010年3月29日、TBS 『~裏ネタワイド~ DEEPナイト』「ホームレスを食い物にする悪徳医師の実態」、2014年5月22日、テレビ東京 『キ号冒険学校が行く!』、2014年10月4日 - 、エンタメ〜テレ 『戦慄トークショー 永野が震える夜』「恐怖!村田らむのゴミ屋敷&事故物件特殊清掃奇譚」、2019年、MONDO TV 『じっくり聞いタロウ〜スター近況(秘)報告〜』、2019年3月28日、テレビ東京 『緊急検証! 国盗り怪村キングダム 〜第7回紅白オカルト合戦〜』、2023年1月20日、ファミリー劇場 YARIMAN HUNTER(2022年11月25日公開、企画・原案:横須賀歌麻呂) - R-18指定 ^ “にっぽんダークサイド見聞録<わたしの旅ブックス52> 村田 らむ”. 産業編集センター. 2024年3月24日閲覧。 ^ “村田 らむ(むらた らむ)”. 東洋経済オンライン. 2024年3月24日閲覧。 ^ スイッチ・2008年12月号ISBN 4-8841-8125-5、Seed of Bookshelfゲスト ^ “ホームレス大博覧会”. 2023年3月11日閲覧。 ^ “著者:村田らむ”. あいである広場. 2024年3月24日閲覧。 ^ “ルポライター 村田らむ”. 楽待. 2024年3月24日閲覧。 ^ “村田らむの最新ニュース・記事一覧”. 週刊女性PRIME. 2024年3月24日閲覧。 ^ “村田らむの”裏・歳時記”完結対談-村田らむ×丸山ゴンザレス「危ない旅の流儀」”. ケムール (2023年6月29日). 2024年3月24日閲覧。 ^ “ホームレス取材歴20年の村田らむ「ライターとして終わったと思った」西成で体験したヤバすぎる取材”. 主婦と生活社 フムフムニュース (2023年4月25日). 2024年3月24日閲覧。 ^ “青木ヶ原樹海の探索で宗教施設を発見…「こうして会えたのは運命だね!!」修行を続ける男女に話を聞いてみた 『樹海考』より #1”. 文春オンライン (2021年7月20日). 2024年3月24日閲覧。 ^ “心不全で死去 イラストレーター・レオ澤鬼氏の豪快と繊細”. 東京スポーツ (2019年3月19日). 2024年3月31日閲覧。 ^ 四国新聞2001/07/14号 「ホームレス差別で新刊回収/データハウス社、絶版に」 ^ “やや日刊カルト新聞大学が無認可で開学強行、10月20日に授業開始”. やや日刊カルト新聞 (2020年9月28日). 2024年3月24日閲覧。 ^ “藤倉善郎×村田らむ、やばい現場レポトーク満載のYouTubeチャンネル「フジクラム」開始!”. Rooftop (2021年1月1日). 2024年3月24日閲覧。 ^ “2月28日(火)藤倉善郎&村田らむ トークライブ@フジクラム02”. Peatix (2023年2月28日). 2024年3月24日閲覧。 ^ “幸福の科学総合本部前で「私に抗議して!」と抗議活動”. やや日刊カルト新聞 (2013年4月11日). 2024年3月28日閲覧。 ^ “ソコイジNEWS”. やや日刊カルト新聞. 2024年3月28日閲覧。 ^ 藤倉善郎『「カルト宗教」取材したらこうだった(文庫版)』宝島社、2013年8月2日。ISBN 978-4800214577。 ^ “コミケ93に新年トークイベント 年末年始のやや日刊カルト新聞社イベント発表”. やや日刊カルト新聞 (2017年12月5日). 2024年3月27日閲覧。 ^ “東村山の格安マンションを買ったら、「高齢化」でヤバかった 2万円の管理費・積立金を住民が直接訪問で回収? 涙ながらに管理者辞退する人も…”. 楽待 (2023年6月7日). 2024年3月24日閲覧。 ^ “47歳フリーランスライター独身男。「家を買うべき?」「借家に住み続けるべき?」最終結論。”. あいである広場 (2021年8月6日). 2024年3月24日閲覧。 ^ “帰宅したら勝手にドアが開けられていた!? 西成で格安シェアハウスを借りた話 家賃2万3000円、住んでみたら快適だったけど”. 楽待 (2023年9月2日). 2024年3月24日閲覧。 ^ “西成で2万8000円のシェアハウスを借りてみた(内見編)”. 楽待 (2023年8月11日). 2024年3月24日閲覧。 ^ “「擬似殺人されてみましょう」人肉を食べる“ヤバい殺し屋”と樹海で2人きりに…ルポライターが経験した“戦慄取材”の一部始終 『人怖 狂気が潜む人間の深淵』より #2”. 文春オンライン (2023年5月3日). 2024年3月24日閲覧。 ^ “危険地帯潜入調査報告書 裏社会に存在する鉄の掟編”. 竹書房. 2022年4月4日閲覧。 ^ “実録怪談 最恐事故物件”. 竹書房. 2024年3月24日閲覧。 ^ “ホラー作家8名が記憶や取材をもとに、東京23区26市の最恐「街怪談」を書き下ろし!”. ガジェット通信 (2022年8月2日). 2024年3月24日閲覧。 ^ “村田らむTV出演情報”. オリコンニュース. 2024年3月24日閲覧。 ^ “キ号冒険学校が行く!”. エンタメ〜テレ. 2014年10月6日時点のオリジナルよりアーカイブ。2014年10月4日閲覧。 ^ “戦慄トークショー 永野が震える夜「〜恐怖!村田らむのゴミ屋敷&事故物件特殊清掃奇譚」”. ザテレビジョン. 2024年3月24日閲覧。 ^ “じっくり聞いタロウ 〜スター近況(秘)報告〜”. ザテレビジョン. 2024年3月24日閲覧。 ^ “緊急検証!国盗り怪村キングダム 〜第7回紅白オカルト合戦〜”. ファミリー劇場. 2024年3月24日閲覧。 ^ 『YARIMAN HUNTER』公式サイト 2024年9月11日閲覧。 ^ YARIMAN HUNTER 公開決定!!! - 映画『YARIMAN HUNTER』オフィシャルブログ 2024年9月11日閲覧。 ^ “映画『YARIMAN HUNTER』公開初日スペシャルトークショウ(上映&トークショウ)”. Peatix. 2022年11月4日閲覧。 村田らむ (@rumrumrumrum) - X(旧Twitter) らむだす - 公式ブログ リアル現場主義!! - YouTubeチャンネル フジクラム - YouTubeチャンネル ISNI VIAF WorldCat ドイツ アメリカ 日本 韓国 CiNii Books CiNii Research この項目は、漫画家・漫画原作者に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:漫画/PJ漫画家)。 フリーライター 日本の紀行作家 日本の漫画家 日本の男性イラストレーター 日本の男性YouTuber 九州産業大学出身の人物 名古屋市出身の人物 1972年生 存命人物 ISNI識別子が指定されている記事 VIAF識別子が指定されている記事 WorldCat Entities識別子が指定されている記事 GND識別子が指定されている記事 LCCN識別子が指定されている記事 NDL識別子が指定されている記事 NLK識別子が指定されている記事 CINII識別子が指定されている記事 CRID識別子が指定されている記事 すべてのスタブ記事 漫画家に関するスタブ
2025/04/02 12:35更新
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murata ramu
村田らむと同じ誕生日10月26日生まれ、同じ愛知出身の人

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