もしもし情報局 > 1969年 > 8月2日 > 政治家

長峯誠の情報 (ながみねまこと)
芸能人・有名人Wiki検索(誕生日、出身地)

【4月6日】今日誕生日の芸能人・有名人

長峯誠の情報(ながみねまこと) 政治家 芸能人・有名人Wiki検索[誕生日、年齢、出身地、星座]

  • Google+でシェア
  • はてなブックマークに追加
  • LINEでシェア
もしもしロボ

長峯 誠さんについて調べます

■名前・氏名
長峯 誠
(読み:ながみね まこと)
■職業
政治家
■長峯誠の誕生日・生年月日
1969年8月2日 (年齢55歳)
酉年(とり年)、獅子座(しし座)
■出身地・都道府県
宮崎出身

(昭和44年)1969年生まれの人の年齢早見表

長峯誠と同じ1969年生まれの有名人・芸能人

長峯誠と同じ8月2日生まれの有名人・芸能人

長峯誠と同じ出身地宮崎県生まれの有名人・芸能人


長峯誠と関係のある人

道休誠一郎: 同年7月21日の第23回参議院議員通常選挙では自民党新人の長峯誠に3倍以上の得票差で敗れ、落選。


岩橋辰也: 2004年12月、6期目を目指した都城市長選で35歳で元宮崎県議会議員の長峯誠に敗れる。


長峯基: 現参議院議員・元都城市長の長峯誠は長男。


長峯誠の情報まとめ

もしもしロボ

長峯 誠(ながみね まこと)さんの誕生日は1969年8月2日です。宮崎出身の政治家のようです。

もしもしロボ

卒業、事件、テレビ、現在に関する情報もありますね。去年の情報もありました。長峯誠の現在の年齢は55歳のようです。

長峯誠のプロフィール Wikipedia(ウィキペディア)

長峯 誠(ながみね まこと、1969年〈昭和44年〉8月2日 - )は、日本の政治家。自由民主党所属の参議院議員(2期)。

経済産業大臣政務官兼内閣府大臣政務官、参議院外交防衛委員長、財務大臣政務官、都城市長等を歴任。父は元参議院議員の長峯基。

宮崎県都城市出身。都城市立妻ヶ丘中学校、宮崎県立都城泉ヶ丘高等学校、早稲田大学政治経済学部政治学科卒業。大学時代は雄弁会に所属していた。1995年(平成7年)から父の長峯基参議院議員の秘書、JC宮崎ブロック事務局長を務める。

選択的夫婦別姓導入に「どちらかと言えば反対」としている。

憲法9条改正に賛成。「自衛隊の役割や限界を明記すべき」としている。

集団的自衛権の行使容認に賛成。

日本の原発について、当面は必要だが将来は廃止すべきと回答。

一方で原発の海外輸出には賛成。

2023年12月1日、朝日新聞が、自民党5派閥が開いた政治資金パーティーをめぐる問題で、安倍派が、所属議員が販売ノルマを超えて集めた分の収入を裏金として議員側にキックバックする運用を組織的に続けてきた疑いがあるとスクープした。安倍派は2018~2022年に毎年1回パーティーを開き、計6億5884万円の収入を政治資金収支報告書に記載している。一方、収入・支出のいずれにも記載していない裏金の総額は直近5年間で1億円を超えるとされ(のちに5億円に修正)、共同通信は「実際のパーティー収入は少なくとも8億円前後に膨らむ可能性がある」と報じた。清和政策研究会の政治資金収支報告書の記載内容は下記のとおり。

パーティー券は通常1枚2万円であるため、販売枚数が推計できるが、枚数に対する購入者の比率は2018年から2022年にかけてすべて「0.675」で統一されている。日本大学名誉教授の岩井奉信は「絶対にあり得ない」とし、安倍派は政治資金収支報告書に架空の購入者数を記入したとみられる。

同年12月22日、安倍派においては、議員側の「中抜き」を含む3つのパターンで裏金づくりを行っていたことが関係者の証言により明らかとなった。12月25日、安倍派では少なくとも参議院議員選挙があった2019年と2022年に開いたパーティーについて、改選となる参議院議員に販売ノルマを設けず、集めた収入を全額キックバックしていたことが報道により明らかとなった。

2024年1月20日、長峯は宮崎市で記者会見し、2018年 - 2022年の5年間で安倍派のパーティー券の販売ノルマを超えて集めた分116万円を派閥側からキックバックとして受け取っていたことを明らかにした。

同年5月14日、衆議院政治倫理審査会は、裏金事件に関与しながら同審査会で弁明していない自民党議員44人に出席と説明を求める野党の申立てを全会一致で可決した。同月17日、参議院政治倫理審査会も同様に、弁明していない議員29人に出席と説明を求める申立てを全会一致で可決した。長峯を含む関係議員73人は全員出席を拒否し、6月23日に通常国会は閉会した。

自民党たばこ議員連盟

神道政治連盟国会議員懇談会

みんなで靖国神社に参拝する国会議員の会

文化芸術懇話会

日本の尊厳と国益を護る会

全国たばこ販売政治連盟(組織推薦候補者)

神道政治連盟

市長の夢 19人の青年市長日本ドリームプロジェクト(編)『市長の夢―19人の青年市長×きむ』いろは出版、2010年9月。ISBN 978-4902097344。 

^ 2023年11月24日、総務省は2022年分の政治資金収支報告書を公表。自民党5派閥がそれぞれ同年に開催した政治資金パーティーの収入額もあわせて公表された。金額は清和政策研究会(安倍派)が9480万円、志帥会(二階派)が1億8845万円、平成研究会(茂木派)が1億8142万円、志公会(麻生派)が2億3331万円、宏池政策研究会(岸田派)が1億8328万円。安倍派はパーティ開催時で所属国会議員98人を有する最大派閥であるにもかかわず収入の金額が著しく低いことが明らかとなった。

^ 安倍派における裏金づくりの3つの手法の詳細は以下のとおり。(1)支援者は派閥の口座に直接代金を振り込み、派閥側はノルマ超過分を議員に還流(キックバック)する。(2)支援者は頼まれた議員の口座に代金を振り込み、議員は振り込まれたパーティー券代のうち、ノルマ分だけを派閥に納めて「中抜き」し、残った分は手元にプールし事実上の還流とする。(3)支援者は頼まれた議員の口座に代金を振り込み、議員はその全額を派閥に納め、派閥側はノルマ超過分を議員に還流する。

^ 2019年改選時の安倍派所属の参議院議員と2022年改選時の同所属の参議院議員のそれぞれの内訳は下記のとおり(当選回数順)。詳細不詳の井上義行についてはその他とした。2020年8月入会の吉川有美(2019年改選)と2023年4月入会の片山さつき(2022年改選)は含めていない。

2019年改選
橋本聖子、世耕弘成、衛藤晟一、北村経夫、西田昌司、古川俊治、丸川珠代、宮本周司、森まさこ、赤池誠章、石井正弘、石田昌宏、太田房江、大野泰正、酒井庸行、滝波宏文、長峯誠、羽生田俊、堀井巌
2022年改選
山崎正昭、岡田直樹、末松信介、野上浩太郎、山谷えり子、山本順三、上野通子、江島潔、長谷川岳、佐藤啓、松川るい、山田宏
その他
井上義行

^ 『全国歴代知事・市長総覧』日外アソシエーツ、2022年、435頁。

^ プロフィール ながみね誠後援会ホームページ

^ “長峯誠都城市長が辞職願”. 47NEWS 宮崎日日新聞. (2012年10月5日). http://www.47news.jp/localnews/miyazaki/2012/10/post_20121005224956.html 2013年6月7日閲覧。  {{cite news}}: |accessdate=|date=の日付が不正です。 (説明)⚠

^ 中島健 (2024年1月20日). “長峯誠参院議員、116万円の還流認める 不記載「気づかなかった」”. 朝日新聞. 2024年1月21日閲覧。

^ “自民党、参議院選挙1次公認45人を発表 不記載議員も公認”. 日本経済新聞 (2024年7月25日). 2024年12月25日閲覧。

^ “石破、高市、小泉の3氏が競る 決選投票確実な情勢”. 共同通信 (2024年9月25日). 2024年10月9日閲覧。

^ 今西憲之 (2024年10月3日). “裏金で離党した世耕元参院幹事長が総裁選の裏で暗躍 総選挙も「勝算あり」と二階氏三男と泥沼争いか”. AERA dot.. 2024年10月9日閲覧。

^ “安倍派「分派化」の動き 若手・参院議員ら総裁選にらみ―自民”. 時事ドットコムニュース (2024年7月10日). 2024年10月9日閲覧。

^ “「高市、用意しとけ」次の総裁選に向けた麻生氏の助言 高市早苗氏が目指す総理の座 石破政権の次を見据え課題払しょくに動き(4/6ページ)”. TBS NEWS DIG (2024年10月6日). 2024年10月9日閲覧。

^ “<独自>自民・麻生副総裁が高市氏支持へ、麻生派議員にも指示 1回目から”. 産経新聞 (2024年9月26日). 2024年9月30日閲覧。

^ 遠藤修平、園部仁史、高橋祐貴 (2024年9月27日). “麻生、安倍派は「消極的支持」で広がり欠く 決選投票で敗れた高市氏”. 毎日新聞. 2024年10月1日閲覧。

^ テレビ宮崎 (2024年9月27日). “自民党総裁選 宮崎県関係議員の対応割れる 決選投票で石破氏支持は古川氏と松下氏”. FNNプライムオンライン. 2024年9月28日時点のオリジナルよりアーカイブ。2024年10月5日閲覧。

^ “2019参院選 自民 宮崎 長峯誠”. 毎日新聞 (毎日新聞社). https://mainichi.jp/senkyo/25san/meikan/?mid=B45000001001 2019年7月19日閲覧。 

^ “朝日・東大谷口研究室共同調査”. 朝日新聞 (2019年). 2019年7月8日閲覧。

^ 2013参院選 毎日新聞候補者アンケート

^ “安倍派、1億円超の裏金か パー券ノルマ超えを還流 地検が立件視野”. 朝日新聞 (2023年12月1日). 2023年12月8日閲覧。

^ “松野博一官房長官を更迭へ パー券還流、裏金1000万円未記載疑惑”. 毎日新聞 (2023年12月9日). 2023年12月9日閲覧。

^ “安倍派の裏金、5億円か 所属議員の大半に還流 派閥側の立件不可避”. 朝日新聞 (2023年12月12日). 2023年12月12日閲覧。

^ “安倍派、8億円前後収入か 裏金含め、記載は6億円超”. 共同通信(東京新聞) (2023年12月1日). 2023年12月9日閲覧。

^ “政治資金収支報告書 清和政策研究会(令和4年分 定期公表)”. 総務省 (2023年11月24日). 2023年11月28日閲覧。

^ “政治資金収支報告書 志帥会(令和4年分 定期公表)”. 総務省 (2023年11月24日). 2023年11月28日閲覧。

^ “政治資金収支報告書 平成研究会(令和4年分 定期公表)”. 総務省 (2023年11月24日). 2023年11月28日閲覧。

^ “政治資金収支報告書 志公会(令和4年分 定期公表)”. 総務省 (2023年11月24日). 2023年11月28日閲覧。

^ “政治資金収支報告書 宏池政策研究会(令和4年分 定期公表)”. 総務省 (2023年11月24日). 2023年11月28日閲覧。

^ “政治資金収支報告書 清和政策研究会(平成30年分 定期公表)”. 総務省 (2019年11月29日). 2021年7月2日時点のオリジナルよりアーカイブ。2023年12月12日閲覧。

^ “政治資金収支報告書 清和政策研究会(令和元年分 定期公表)”. 総務省 (2020年11月27日). 2021年8月16日時点のオリジナルよりアーカイブ。2023年11月28日閲覧。

^ “政治資金収支報告書 清和政策研究会(令和2年分 定期公表)”. 総務省 (2021年11月26日). 2023年11月28日閲覧。

^ “政治資金収支報告書 清和政策研究会(令和3年分 定期公表)”. 総務省 (2022年11月25日). 2023年11月28日閲覧。

^ 浜崎陽介、三輪喜人 (2023年12月31日). “安倍派の「パー券購入者比率」は6年連続「0.675」 架空の数字を記入か 毎年同比率は二階派と2派閥のみ”. 東京新聞. 2024年1月4日閲覧。

^ “パー券購入者数 捏造 疑惑の方程式「×0.675」 安倍派資金報告 二階派も 日曜版が特報”. しんぶん赤旗 (2023年12月25日). 2024年1月4日閲覧。

^ “安倍派、3パターンで裏金化 ノルマ超過分、議員側と調整か”. 共同通信(東京新聞) (2023年12月22日). 2023年12月23日閲覧。

^ 「<独自>安倍派複数議員「中抜き」 パーティー収入不記載拡大、10億円超か」『産経ニュース』2023年12月17日。2023年12月17日閲覧。

^ “小泉法務大臣の二階派退会は「何の役にも立たない」 元法務大臣が語る検察への「指揮権」とは 安倍派議員10人以上の“中抜き”も判明【news23】”. TBS (2023年12月21日). 2023年12月24日閲覧。

^ “安倍派 参院選の年は改選参院議員に全額キックバックか”. NHK (2023年12月25日). 2023年12月25日閲覧。

^ “時事通信社 Facebook 2020年8月6日”. 2023年12月28日閲覧。

^ 鈴木春香 (2024年5月20日). “衆院政倫審での弁明、裏金議員44人全員が拒否 全会一致の議決でも”. 朝日新聞. 2024年9月30日閲覧。

^ “参院政倫審 政治資金問題 関係議員29人に出席と説明求める決定”. NHK (2024年5月17日). 2024年9月30日閲覧。

^ 鈴木春香、小木雄太、森岡航平 (2024年6月24日). “裏金議員73人、政倫審に応ぜず閉会 「レッテル貼られるだけ」”. 朝日新聞. 2024年9月30日閲覧。

^ “2019年6月号”. 全国たばこ新聞 (全国たばこ販売協同組合連合会). (2019年5月27日). https://zenkyou.xsrv.jp/wp-content/uploads/2019/06/2019%E5%B9%B46%E6%9C%88%E5%8F%B7.pdf#page=4 2019年6月30日閲覧。 

^ 俵義文、日本会議の全貌、花伝社、2016年

^ 「自民勉強会発言――安保国会新たな火種」『毎日新聞』50135号、14新版、毎日新聞東京本社、2015年6月27日、3面。

^ “応援しています!リンク切れ]”. 神道政治連盟. 2019年7月1日閲覧。

^ 全国市長会 市長の夢 19人の青年市長 編集:日本ドリームプロジェクト 協力:全国青年市長会

公式ウェブサイト

長峯誠 (100056277804216) - Facebook

竹本直一/西川太一郎

大村秀章/西川太一郎

下地幹郎/西川玲子

桜田義孝/西川公也

江田康幸/菅義偉

江田康幸/菅義偉

平田耕一/山本明彦

平田耕一/山本明彦

片山さつき/小林温

高木美智代/松山政司

荻原健司/山本香苗

荻原健司/山本香苗

谷合正明/松村祥史

谷合正明/松村祥史

近藤洋介/高橋千秋

近藤洋介/高橋千秋

田嶋要/中山義活

田嶋要/中山義活

柳澤光美/北神圭朗

中根康浩/北神圭朗

中根康浩/北神圭朗

岸本周平/本多平直

佐藤ゆかり/平将明

田中良生/磯﨑仁彦

関芳弘/岩井茂樹

関芳弘/岩井茂樹

北村経夫/星野剛士

中川俊直/井原巧

大串正樹/井原巧

大串正樹/平木大作

大串正樹/平木大作

滝波宏文/石川昭政

宮本周司/中野洋昌

宗清皇一/佐藤啓

吉川有美/岩田和親

吉川有美/岩田和親

長峯誠/里見隆治

吉田宣弘/石井拓

竹内真二/石井拓

竹内真二/加藤明良

大野松茂/砂田圭佑

中野清/林田彪

砂田圭佑/吉田幸弘

田中和徳/森山裕

七条明/山下英利

倉田雅年/段本幸男

西田猛/野上浩太郎

江﨑洋一郎/椎名一保

宮下一郎/小泉昭男

三ツ矢憲生/末松信介

大串博志/古本伸一郎

吉田泉→若泉征三/尾立源幸→三谷光男

網屋信介/柚木道義

伊東良孝/竹内譲

葉梨康弘/山本博司

大家敏志/竹谷とし子

大岡敏孝/中西祐介

杉久武/三木亨

今枝宗一郎/長峯誠

伊佐進一/渡辺美知太郎→宮島喜文

井上貴博/宮島喜文

船橋利実/元榮太一郎

高村正大/繁本護

高村正大/藤原崇

金子俊平/宮本周司

瀬戸隆一/佐藤啓→進藤金日子

東国幹/土田慎

新設

続訓弘

及川順郎

河本英典

矢野哲朗

服部三男雄

武見敬三

松村龍二

山本一太

林芳正

舛添要一

柏村武昭

田浦直

小川敏夫

北澤俊美

榛葉賀津也

田中直紀

佐藤公治

福山哲郎

加藤敏幸

末松信介

片山さつき

佐藤正久

宇都隆史

三宅伸吾

渡邉美樹

中川雅治

北村経夫

長峯誠

馬場成志

阿達雅志

北村経夫

小野田紀美

滝沢求

竹下豊次

二見甚郷

温水三郎

坂元親男

野別隆俊

長峯基

小斉平敏文

外山斎

長峯誠

椎井康雄

三輪貞治

平島敏夫

上條勝久

上杉光弘

松下新平

財部実秀1924.11-1926.11

森迫熊市1927.10-1929.9

大山綱治1930.1-1933.12

曽木重貴1934.1-1938.3

財部実秀1938.7-1941.6

曽木重貴1941.11-1945.11

藤井真透1945.12-1946.2

森迫熊市1946.6-1946.10

瀬戸山三男1947.4-1949.1

有田秀秋1949.2-1953.1

曽木重貴1953.2-1954.4

蒲生昌作1954.5-1966

有田秀秋1966-1969

堀之内久男1969-1976

瀧内正1976-1984

岩橋辰也1984.12-2004.12.25

長峯誠2004.12.26-2005.12.31

長峯誠2006.2.5-2012.11.21

池田宜永2012.11.22-

崎山村長 寺井酉松 1947.4.5-1947.4.9

余部村長 伊賀定盛 1947.4.10-1947.4

阿部村長 喜多條瑞穂 1947.4-1947.7.2

東天城村長 重村一郎 1947.7.3-1949.5.8

十四山村旗 十四山村長 吉川博 1949.5.9-1949.10.31

温泉村長 鳥谷正 1949.11.1-1951.4.22

西藤原村長 水谷直弘 1951.4.23-1952.9.2

城南村長 吹田愰 1952.9.3-1954

能生町旗 能生町長 高鳥修 1954-1958

泉崎村旗 泉崎村長 海上博之 1958-1959.1.28

玉造町旗 玉造町長 坂本常蔵 1959.1.29-1967.4.27

六戸町旗 六戸町長 松浦長兵衛 1967.4.28-1967.4.29

川場村旗 川場村長 永井鶴二 1967.4.30-1967.4.30

河辺村旗 河辺村長 稲田三温 1967.5.1-1971.4.29

玖珠町旗 玖珠町長 衛藤征士郎 1971.4.30-1973.4.28

音戸町旗 音戸町長 林明博 1973.4.29-1975.2.14

養父町旗 養父町長 朝倉宣征 1975.2.15-1975.9.5

名川町旗 名川町長 山本憲昭 1975.9.6-1977.1.22

大栄町旗 大栄町長 高柳功 1977.1.23-1981.5

東和町旗 東和町長 柳居俊学 1981.5-1983.4.30

鎌ケ谷市旗 鎌ケ谷市長 皆川圭一郎 1983.5.1-1986.9.24

長浜市旗 長浜町長 西田洋一 1986.9.25-1990.9

大島村旗 大島村長 村松二郎 1990.9-1991.3

鎌ケ谷市旗 鎌ケ谷市長 皆川圭一郎 1991.3-1991.4.30

上士幌町旗 上士幌町長 西尾敏幸 1991.5.1-1991.11.12

愛東町旗 愛東町長 柿田仁敏 1991.11.13-1992.2.1

百石町旗 百石町長 三村申吾 1992.2.2-1993.1.29

八女市旗 八女市長 野田国義 1993.1.30-1993.2.21

柳井市旗 柳井市長 河内山哲朗 1993.2.22-1994.5.29

武蔵村山市旗 武蔵村山市長 志々田浩太郎 1994.5.30-1998.12.24

逗子市旗 逗子市長 長島一由 1998.12.25-1999.4.24

川島町旗 川島町長 中村健 1999.4.25-2004.9.30

逗子市旗 逗子市長 長島一由 2004.10.1-2004.12.25

都城市旗 都城市長 長峯誠 2004.12.26-2005.12.31

本庄市旗 本庄市長 吉田信解 2006.1.1-2006.1.9

湖南市旗 湖南市長 谷畑英吾 2006.1.10-2006.1.21

西春町旗 西春町長 太田考則 2006.1.22-2006.2.2

生駒市旗 生駒市長 山下真 2006.2.3-2006.2.5

都城市旗 都城市長 長峯誠 2006.2.6-2006.4.15

武雄市旗 武雄市長 樋渡啓祐 2006.4.16-2006.11.11

三条市旗 三条市長 国定勇人 2006.11.12-2008.1.30

印南町旗 印南町長 玄素彰人 2008.1.31-2008.8.1

益田市旗 益田市長 福原慎太郎 2008.8.2-2008.8.26

箕面市旗 箕面市長 倉田哲郎 2008.8.27-2009.2.5

松阪市旗 松阪市長 山中光茂 2009.2.6-2009.3.22

上峰町旗 上峰町長 武広勇平 2009.3.23-2011.4.25

夕張市旗 夕張市長 鈴木直道 2011.4.26-2013.6.1

美濃加茂市旗 美濃加茂市長 藤井浩人 2013.6.2-2014.8.7

江差町旗 江差町長 照井誉之介 2014.8.8-2017.1.19

四条畷市旗 四条畷市長 東修平 2017.1.20-2022.5.21

泉南市旗 泉南市長 山本優真 2022.5.22-2023.4.30

芦屋市旗 芦屋市長 高島崚輔 2023.5.1-2024.8.31

大館市旗 大館市長 石田健佑 2024.9.1-現在

木原稔

堀井学

簗和生

薗浦健太郎

白須賀貴樹

大西英男

松本洋平

萩生田光一

坂井学

星野剛士

高鳥修一

田畑裕明

佐々木紀

宮澤博行

熊田裕通

大岡敏孝

宗清皇一

山田賢司

山下貴司

加藤勝信

井上貴博

鬼木誠

藤原崇

石川昭政

青山周平

池田佳隆

大西宏幸

岡下昌平

谷川とむ

長尾敬

滝波宏文

長峯誠

宮本周司

前田一男

今野智博

宮川典子

武藤貴也

この項目は、日本の政治家に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:政治学/PJ政治)。

現在進行中の選挙

日本の大臣政務官経験者

宮崎県選出の参議院議員

自由民主党の参議院議員

平成時代の参議院議員

令和時代の参議院議員

文化芸術懇話会の人物

都城市長

宮崎県議会議員

日本青年会議所の人物

神道政治連盟国会議員懇談会の人物

早稲田大学出身の人物

宮崎県立都城泉ヶ丘高等学校出身の人物

宮崎県出身の人物

1969年生

存命人物

外部リンクがリンク切れになっている記事/2017年10月

外部リンクがリンク切れになっている記事/2024年12月

プロジェクト人物伝項目

2025/04/06 11:11更新

nagamine makoto



TOPニュース

動画を見るだけで10万円稼げる!?

闇バイトに引っかからない方法

Hey! Say! JUMPの有岡大貴松岡茉優が結婚を発表

令和6年6月6日に66歳になった人は?

藤原さくら、ライブ活動休止を発表

サッカー日本代表の堂安律が一般女性と結婚を発表

NHK大河ドラマ「光る君へ」で松下洸平がペラペラの宋語で話題に

King&Prince永瀬廉が右耳負傷の為一時活動休止を発表

いくよくるよの今くるよさん、膵がんの為死去


長峯誠と近い名前の人

長峰 由紀(ながみね ゆき)
1963年6月28日生まれの有名人 埼玉出身

長峰 由紀(ながみね ゆき、1963年6月28日 - )は、元TBSテレビアナウンサー。 埼玉県入間市の出身で、埼玉県立松山女子高等学校から、1年間の浪人生活を経て立命館大学文学部中国文学科へ進学し…

長峯 基(ながみね もとい)
1941年2月11日生まれの有名人 宮崎出身

長峯 基(ながみね もとい、1941年2月11日 - )は、日本の政治家。元参議院議員(1期)。宮崎県都城市出身。現参議院議員・元都城市長の長峯誠は長男。 1965年に福岡大学薬学部を卒業、山之内製…

長嶺 ヤス子(ながみね やすこ)
1936年2月13日生まれの有名人 福島出身

長嶺 ヤス子(ながみね やすこ、昭和11年(1936年)2月13日 - )は、日本の舞踏家、ダンサー。福島県会津若松市出身。 昭和30年(1955年)スペイン舞踊を習い始める。昭和35年(1960…

永峰 弘子(ながみね ひろこ)
1979年3月19日生まれの有名人 熊本出身

3月19日生まれwiki情報なし(2025/04/05 17:46時点)

長峯 かおり(ながみね かおり)
1968年6月3日生まれの有名人 東京出身

長峯かおり(ながみね かおり、1968年6月3日 - )は、東京都小平市出身の元女子サッカー選手、サッカー指導者。現役時代のポジションはフォワード。 小平市立小平第十小学校4年次にサッカーを始め、1…


岩永 峯一(いわなが みねいち)
1941年9月5日生まれの有名人 滋賀出身

岩永 峯一(いわなが みねいち、1941年〈昭和16年〉9月5日 - )は、日本の政治家。 農林水産大臣(第38・39代)、農林水産副大臣(第2次小泉改造内閣)、総務大臣政務官(第1次小泉第1次改造…

長嶺 豊(ながみね ゆたか)
1943年11月5日生まれの有名人 大阪出身

長嶺 豊(ながみね ゆたか、1943年11月5日 - 2022年7月7日)は、佐賀県杵島郡若木村(現・武雄市)出身の元競艇選手。 長嶺保は弟。 小学校5年の時に大阪府大阪市へ移り、中学時代は野球に…

永峯 海大(ながみね かいた)
2000年11月21日生まれの有名人 出身

永峯 海大(ながみね かいた、2000年11月21日 - )は、日本の俳優。エビス大黒舎・Team Ebisu所属。身長170cm。 趣味は、歴史学・読書・ゲーム。特技は、スキー・横笛。 恋する弁当…

長峰 昌司(ながみね しょうじ)
1984年8月8日生まれの有名人 茨城出身

■プロジェクト:野球選手  ■テンプレート 長峰 昌司(ながみね しょうじ、1984年8月8日 - )は、茨城県鹿島郡鉾田町(現・鉾田市)出身の元プロ野球選手(投手)、野球指導者…

長嶺 高文(ながみね たかふみ)
1953年12月29日生まれの有名人 東京出身

長嶺 高文(ながみね たかふみ、1953年12月29日 - 2014年10月7日)は、日本の映画監督、テレビディレクター、脚本家、演出家。 東京都台東区谷中生まれ。東京都立板橋高等学校、武蔵大学経済…


長嶺 寛明(ながみね ひろあき)
1980年3月31日生まれの有名人 宮崎出身

長嶺 寛明(ながみね ひろあき、1980年3月31日 - )は、宮崎県西都市出身の元サッカー選手、サッカー指導者である。 2025年1月5日、J3リーグからJFLに降格したY.S.C.C.横浜の監督…

長峯 宏範(ながみね ひろのり)
1973年5月12日生まれの有名人 宮崎出身

長峯 宏範(ながみね ひろのり、1973年5月12日 - )は、宮崎県出身の元サッカー選手。ポジションはディフェンダー。 国見高校、関西大学を経て、1996年に京都パープルサンガに入団、試合出場は途…

注目の芸能人・有名人【ランキング】
話題のアホネイター
長峯誠
  • Google+でシェア
  • はてなブックマークに追加
  • LINEでシェア

最近追加された芸能人・有名人

こっちのけんと 斎藤元彦 松島かのん 澤繁実 小野寺紘毅 桜井誠_(活動家) 安野貴博 ジャンボ松田 後藤輝樹 石丸幸人

グループ

GReeeeN やるせなす D☆DATE X21 新選組リアン タッキー&翼 東京女子流 Snow Man ココリコ さくら学院 

▲ページトップに戻る

この記事は、クリエイティブ・コモンズ・表示・継承ライセンス3.0のもとで公表されたウィキペディアの項目「長峯誠」を素材として二次利用しています。

twitterはじめました