もしもし情報局 > 1947年 > 7月30日 > 俳優

アーノルド=シュワルツェネッガーの情報 (ArnoldSchwarzenegger)
芸能人・有名人Wiki検索(誕生日、出身地)

【4月3日】今日誕生日の芸能人・有名人

アーノルド=シュワルツェネッガーの情報(ArnoldSchwarzenegger) 俳優 芸能人・有名人Wiki検索[誕生日、年齢、出身地、星座]

  • Google+でシェア
  • はてなブックマークに追加
  • LINEでシェア
もしもしロボ

アーノルド=シュワルツェネッガーさんについて調べます

■名前・氏名
アーノルド=シュワルツェネッガー
(読み:Arnold Schwarzenegger)
■職業
俳優
■アーノルド=シュワルツェネッガーの誕生日・生年月日
1947年7月30日 (年齢77歳)
亥年(いのしし年)、獅子座(しし座)
■出身地・都道府県
不明

(昭和22年)1947年生まれの人の年齢早見表

アーノルド=シュワルツェネッガーと同じ1947年生まれの有名人・芸能人

アーノルド=シュワルツェネッガーと同じ7月30日生まれの有名人・芸能人

アーノルド=シュワルツェネッガーと同じ出身地の人


アーノルド=シュワルツェネッガーの情報まとめ

もしもしロボ

アーノルド=シュワルツェネッガー(Arnold Schwarzenegger)さんの誕生日は1947年7月30日です。

もしもしロボ

引退、映画、ドラマ、結婚、離婚、現在、父親、母親、事故、テレビ、事件、家族、趣味に関する情報もありますね。去年の情報もありました。アーノルド=シュワルツェネッガーの現在の年齢は77歳のようです。

アーノルド=シュワルツェネッガーのプロフィール Wikipedia(ウィキペディア)

アーノルド・アロイス・シュワルツェネッガー(英語: Arnold Alois Schwarzenegger、1947年7月30日 - )は、オーストリア系アメリカ人の俳優、実業家、ボディビルダー、政治家。

2003年から2011年まで第38代カリフォルニア州知事を務めた。

シュワルツェネッガーは、ボディビル時代には「オーストリアのオーク」、俳優時代には「アーニー」や「シュワジー」、政治家時代には「ガバネーター」(「州知事」と「ターミネーター」を混ぜたもの)というニックネームで呼ばれていた。日本では「シュワちゃん」という愛称で知られている。

ユーリ・ウラソフへの憧れから15歳で重量挙げを始め、20歳でミスター・ユニバースのタイトルを獲得し、その後、ミスター・オリンピア・コンテストで7度の優勝を果たすなど、ボディビル界の重鎮として多くの著書や記事を残している。 ミスター・オリンピアに次いで重要なボディビル・イベントとされるアーノルド・スポーツ・フェスティバルは、彼の名前にちなんで命名されている。 彼は、史上最も偉大なボディビルダーの一人であると同時に、最もカリスマ的で有名なボディビル界のアンバサダーであると広く認められている。

ボディビルを引退した後、シュワルツェネッガーは、ハリウッドのアクション映画スターとして世界的に有名になった。ボディビルのドキュメンタリー映画『アーノルド・シュワルツェネッガーの鋼鉄の男』(1977年)に出演した後、剣と魔法の物語『コナン・ザ・グレート』(1982年)でブレイクし、1984年には続編が製作されるほどの興行成績を収めた。その後、批評家や商業的に成功したSF映画『ターミネーター』(1984年)にタイトルキャラクターとして出演し、その後、続編の『ターミネーター2』(1991年)、『ターミネーター3』(2003年)、『ターミネーター:新起動/ジェニシス』(2015年)、『ターミネーター:ニュー・フェイト』(2019年)で同様のキャラクターを演じている。また、『コマンドー』(1985年)、『バトルランナー』(1987年)、『プレデター』(1987年)、『トータル・リコール』(1990年)、『トゥルーライズ』(1994年)などの成功したアクション映画に加え、『ツインズ』(1988年)、『キンダーガートン・コップ』(1990年)、『ジュニア』(1994年)、『ジングル・オール・ザ・ウェイ』(1996年)などのコメディ映画や、アクションとスリラーが混在したバディ刑事ドラマ『レッドブル』(1988年)などにも出演している。 映画製作会社オーク・プロダクションズの創設者でもある。

2003年10月7日に行われたグレイ・デイビスカリフォルニア州知事(当時)の後継者を決める特別リコール選挙で、共和党候補として初当選した。投票率は48.6%で、次点のクルーズ・ブスタマンテに17ポイントの差をつけた。2006年のカリフォルニア州知事選挙では、55.9%の得票率で再選され、知事としての任期を全うした。2011年、知事としての任期を満了し、俳優業に復帰した。

1986年にジョン・F・ケネディ大統領の姪であるマリア・シュライバーと結婚。1997年に家政婦との間に子供をもうけたことをシュワルツェネッガーが認めたため、2011年に別居し、2021年に離婚が成立した。

アーノルド・アロイス・シュワルツェネッガーは1947年7月30日、オーストリア共和国シュタイアーマルク州タール町で、父グスタフ・シュワルツェネッガー(1907年 - 1972年)と母アウレーリア・シュワルツェネッガー(旧姓・ヤドルニー、1922年 - 1998年)の次男として生まれた。

シュワルツェネッガーの家系は以前からチェコ系ではないかといわれていたが、2020年、スロバキアの家系研究者アリツァ・ヤンチョコヴァーらの調査により、父グスタフ方の元の姓はマフ(チェコ語:Mach)で、1841年生まれの曽祖父ウェンゼル・マフ(チェコ名・ヴァーツラウ、チェコ語:Václav)が、出身地のボヘミア地方コチョウ村(現・チェコ共和国プルゼニ県タホウ郡コチョウ村)から当時鉱山町だった現在のシュタイアーマルク州ノイベルク・アン・デル・ミュルツ町に移り住み、鍛冶屋を営んでいたことが明らかになった 。ヤンチョコヴァーの調査で、1872年に誕生した祖父カールは当初マフ姓を名乗ったものの、非嫡出子(婚外子)であったため、のち母方のシュワルツェネッガー姓に改めていたことも判明した。

また、ニーダーエスタライヒ州グログニッツ町出身の母アウレーリア方の家系はよく分かっていないが、旧姓のヤドルニー(チェコ語:Jadrný)はチェコ人の姓であり、やはりチェコ系であるとみられている。

父グスタフはオーストリア連邦陸軍小隊長を経て1937年に警察官になった後、アンシュルス(オーストリア併合)直前の1938年、自発的にオーストリア国内のドイツ国家社会主義労働者党への入党を申請し、1939年には同党所有の準軍事組織である突撃隊への入隊も申請したが、実際に入党できたのはドイツ国防軍入隊(1939年)後の1941年だった。第二次世界大戦では第4装甲軍第521野戦憲兵隊先任軍曹として東部戦線に従軍。スターリングラードの戦いで負傷し、第一級鉄十字章を受章した。戦傷治療を行っていたがマラリアの発作が続いたため1944年に除隊し、シュタイアーマルク州グラーツ市の郵便監察官として終戦を迎えた。1947年に内務省所管のオーストリア連邦憲兵隊警察官に復帰。地区憲兵隊司令などを歴任した。

グスタフとナチス・ドイツの関係は1990年に明るみになり、シュワルツェネッガーはのちにサイモン・ヴィーゼンタール・センターに対してグスタフの戦時中の記録調査を依頼したが、残虐行為に関与していた証拠は出てこなかった。この調査結果は2003年のカリフォルニア州知事立候補時に広く報道された。シュワルツェネッガーは2004年、『フォーチュン』誌のインタビューで、幼少期に父親から度重なる暴力を振るわれていたことを明らかにし、2021年に公表したビデオメッセージでは、ナチスへの協力に関して本人が戦後抱えた罪悪感と恥辱が暴力の原因だったとの見方を示した。

グスタフは戦争未亡人のアウレーリアと1945年10月20日に結婚した。シュワルツェネッガーによると、彼の両親はとても厳しかったという。「当時のオーストリアは非常に異質な世界だった...何か悪いことをしたり、親に従わなかったりした場合には、罰を免れなかった」とシュワルツェネッガーは語っている。アーノルドは毎週日曜日にミサに通うカトリックの家庭で育った。グスタフはアーノルドよりも長男のマインハルト(1946年-1971年)を好んでいた。彼の好意は「強くてあからさまなもの」であり、それはアーノルドが実子ではないという根拠のない疑惑から生じていた。シュワルツェネッガーは、父親が「(アーノルドの)問題に耳を傾けたり、理解したりすることに耐えられなかった」と語っている。母親とは良好な関係を築いており、母親が亡くなるまで連絡を取り合っていたという。

グスタフはカーリング競技のチャンピオンであったためアーノルドもスポーツに強い関心をもち、サッカー、陸上競技、ボクシング、水泳などを習い、1962年にウエイトトレーニングを始めた。その後徴兵でオーストリア連邦陸軍第4戦車大隊に配属され、史上最年少記録の18歳で戦車兵として任務についた。この基礎訓練期間中にジュニア・ミスター・ヨーロッパ大会で優勝したが、このコンテストに参加するため無許可離隊を冒したため、1週間の収監処分を受けている。

1968年に本格的にボディビルをするため、ジョー・ウイダーに誘われてアメリカ合衆国に移り住んだ。英語が流暢でなく、渡米時の所持金はわずか20ドルであった。1983年にアメリカ国籍を取得したが、オーストリアの国籍も継続して持っている。1979年にウィスコンシン大学から国際市場と経営管理に関してB.A.(Bachelor of Arts)を得た。また、UCLAにも通っており、こちらでは心理学を専攻していた。朝にトレーニングをしてから大学に行き、帰宅したらトレーニングをする日課があり、勉強とトレーニングを両立させる毎日を過ごしていたという。

マインハルトは1971年に飲酒運転で起こした交通事故で死亡し、父グスタフはその翌年、連邦憲兵隊最終勤務地であったシュタイアーマルク州ヴェイツ町で脳卒中のため他界。母アウレーリアは1998年、ヴェイツ町にあるグスタフの墓参直後に病没した。

シュワルツェネッガーはボディビルダーとしてその名が広く知られ、ボディービルの知名度の向上に非常に大きく貢献した点などで、ボディビルの歴史においても特に重要な人物と見なされている。

ボディビルを始めたきっかけは、ボディビル出身であるスティーヴ・リーヴスの主演映画を見て憧れたことによる。その鍛え抜かれた肉体は「オーストリアン・オーク(オーストリアの樫の木)」の愛称をもたらし、ジュニア・ミスター・ヨーロッパ、ミスター・ワールド、5回のミスター・ユニバースなどのタイトルを得ている。

特筆すべきはミスター・オリンピア(ボディビルディングの世界最高峰)での活躍であり、とくにシュワルツェネッガーとその他の選手のオリンピアまでの道のりと、戦いを映したドキュメンタリー『パンピング・アイアン』はボディビル人気に一気に火をつけ、同時にゴールドジムを一躍世界最大のジムにまで成長させた。

オリンピアでの戦績の面でもほぼ無敗という記録を持っており、セルジオ・オリバに唯一敗北しているもののそれ以降はまさしく無敗であり、連続して6連勝という記録を作り上げた。1978年には「世界で最も筋肉が発達した男」としてギネスブックに掲載された。

1980年以降ボディビルの大会に選手としては出場していないものの、おもにボディビルの知名度を上げるための活動に力を入れており、カリフォルニア州知事となったあともオリンピアなどに顔を出し、とくに自身の共同主催するアーノルド・クラシックにはどれほど忙しくても毎年必ず出席している。

その後、いったんは俳優業に移るものの、1980年に突如としてボディビルに復帰した。この復帰はかなり突然のものであり、ほかのオリンピア出場者が飛行機で乗りあった際も映画の撮影であると思われていたといわれている。この大会において優勝7回という大きな記録を作り上げたが、事前に審査委員がシュワルツェネッガーと親しい人物と変わっていたり、明らかに体の仕上がりが甘い、映画の宣伝を兼ねた勝利だとの声も上がり、疑惑が残ったままの勝利と大論争を巻き起こすこととなった。この際に、優勝を確信されていたマイク・メンツァーはその後もシュワルツェネッガーと険悪な関係が続いた。

達成した合計7回の優勝記録は、リー・ヘイニーが1991年に、ロニー・コールマンが2005年にともに連続8連覇を成し遂げるまで破られなかった。また連続優勝は、ドリアン・イエーツが1997年に連続6連覇を成し遂げている。ロニー・コールマンへのトロフィー授与の際にはシュワルツェネッガー自身も立ち会った。

その業績は毎年開催されるアーノルド・クラシック・ボディビル大会やミスターオリンピアにて称えられる。現在もマッスルアンドフィットネス等、フィットネス関連の雑誌にトレーニング理論の記事を執筆中。2013年よりボディビル雑誌の編集長に就任した。現在はメールマガジン『Arnold's Pump Club』にて、健康・フィットネス情報を無料配信している。

ボディビルから俳優への転身を目指していたシュワルツェネッガーは、『アーノルド・シュワルツェネッガーのSF超人ヘラクレス』(1970年)の主人公に抜擢され、ついに実現した。「アーノルド・ストロング(Arnold Strong)」という芸名で出演したが、この映画での彼の訛りはあまりにも酷かったため、制作後にセリフが吹き替えられた。

2本目の映画出演は『ロング・グッドバイ』(1973年)の聾唖のマフィアの殺し屋役で、その後、映画『ステイ・ハングリー』(1976年)ではより重要な役を演じ、ゴールデングローブ賞の新人男優賞を受賞した。シュワルツェネッガーは、俳優としてのキャリアを築く上での初期の苦労を「エージェントやキャスティング担当者から、『体が変だ』『アクセントがおかしい』『名前が長すぎる』などと言われた。基本的に、どこに行ってもチャンスはないと言われていた」と語っている。

その後、ボディビル映画『アーノルド・シュワルツェネッガーの鋼鉄の男』(1977年)で注目を集め、知名度を高めた。この映画の要素はドラマ化されている。1977年には、ABCのシットコム『The San Pedro Beach Bums』とABCの警察ドラマ『サンフランシスコ捜査線』に1話ずつゲスト出演している。

さらにその後『超人ハルク』の主人公のオーディションを受けたが、身長の高さを理由に落選した。シュワルツェネッガーは、1979年のコメディ『サボテン・ジャック』でカーク・ダグラスやアン=マーグレットと共演。1980年には、1950年代の女優ジェイン・マンスフィールドの伝記映画に、マンスフィールドの夫であるミッキー・ハージティ役で出演した。

シュワルツェネッガーの出世作は、1982年に公開された剣と魔法の物語『コナン・ザ・グレート』で、興行的にもヒットした。 続いて1984年には続編の『キング・オブ・デストロイヤー/コナンPART2』が公開されたが、前作ほどの成功は収められなかった。

1984年には、ジェームズ・キャメロン監督のSFスリラー映画『ターミネーター』で、彼の俳優人生の代表的な役の一つともなった、タイトルキャラクターとして初登場した。 この後、シュワルツェネッガーは1985年に『レッドソニア』で準主役を演じている。

1980年代、観客はアクション映画を熱望し、シュワルツェネッガーとシルヴェスター・スタローンは共に国際的なスターとなった。 2人のライバルは報道機関で互いに攻撃し合い、スクリーン上での殺害回数や大型の武器で相手を凌ごうとした。

1980年代には、『コマンドー』(1985年)、『ゴリラ』(1986年)、『バトルランナー』(1987年)、『プレデター』(1987年)、『レッドブル』(1988年)など、数多くのアクション映画を成功させている。また、ダニー・デヴィートと共演したコメディ『ツインズ』(1988年)は、主演作として初めて全米興行収入が1億ドルを突破するなど成功を収めた。

『トータル・リコール』(1990年)は、シュワルツェネッガーに1,000万ドル(現在の1,960万ドルに相当)と映画の興行収入の15%をもたらした。『キンダガートン・コップ』(1990年)では、『ツインズ』で監督を務めたアイヴァン・ライトマン監督と再会した。シュワルツェネッガーは、最初にTVシリーズ『ハリウッド・ナイトメア』の1990年のエピソード「The Switch」、次に1992年のテレビ映画「Christmas in Connecticut」で、短期間ながら監督業に進出している。

シュワルツェネッガーの商業的ピークは、1991年の『ターミネーター2』でタイトルキャラクターとして復帰したことであり、この作品は1991年の最高興行収入を記録した。1993年には、全米劇場所有者協会から「10年に一度の国際的スター」に選ばれた。

次の映画企画である1993年のアクションコメディパロディ『ラスト・アクション・ヒーロー』は、当時としては史上最高額となる1億ドルの製作費をかけ『ジュラシック・パーク』と対になって公開されたが、興行面では5000万ドルと失敗した。次の作品であるコメディドラマ『トゥルー・ライズ』(1994年)は人気のスパイ映画で、シュワルツェネッガーはジェームズ・キャメロンと再会し、世界興行収入で約3億7,800万ドルの大ヒットを記録した。

同年、アイヴァン・ライトマン監督との3つのコラボレーションの最後を飾るコメディ映画『ジュニア』が公開され、ダニー・デヴィートと再び共演した。この作品で、シュワルツェネッガーは2度目のゴールデングローブ賞主演男優賞(ミュージカル・コメディ部門)にノミネートされた。その後、アクションスリラー『イレイザー』(1996年)、クリスマスコメディ『ジングル・オール・ザ・ウェイ』(1996年)に出演した。

コミックブックをベースにした『バットマン & ロビン Mr.フリーズの逆襲』(1997年)に出演し、悪役のミスター・フリーズを演じた。この作品は、手術前の最後の作品となった。『バットマン & ロビン』が大失敗に終わった後、シュワルツェネッガーの映画キャリアと興行成績は低迷した。1997年には心疾患のため肺動脈弁の置換手術を受けた(2018年と2020年にも同様の手術を受けている)が、超自然現象をテーマにしたスリラー映画『エンド・オブ・デイズ』(1999年)で復帰した。

その後、アクション映画『シックス・デイ』(2000年)と『コラテラル・ダメージ』(2002年)に出演したが、いずれも興行的には失敗に終わった。

2003年には『ターミネーター3』でタイトルキャラクターとして3度目の出演を果たし、国内で1億5000万ドル(現在の2億800万ドルに相当)を超える興行収入を記録した。

2002年、シュワルツェネッガーへの賛辞として、地元の文化協会であるフォーラム・シュタットパークが、グラーツ中心部の公園に高さ25メートル(80フィート)のターミネーター像を建てる計画を提案した。シュワルツェネッガーは、「お世辞でも嬉しいが、そのお金は社会事業やスペシャルオリンピックスに使った方が良い」と考えたと伝えられている。

その後、2003年~2011年までカリフォルニア州知事に就任した関係で、俳優としての活動は抑えられた。

カリフォルニア州知事就任後の映画出演は、『ランダウン ロッキング・ザ・アマゾン』(2003年)での3秒間のカメオ出演や、同じくカメオ出演でジャッキー・チェンと初共演した『80デイズ』(2004年)などがある。2005年には映画『The Kid & I』に本人役で出演。『Liberty's Kids』のエピソード「Valley Forge」ではフォン・スチューベン男爵の声を担当した。

また、『ターミネーター4』(2009年)にオリジナルのT-800として出演すると噂されていたが、本人は関与を否定した。しかし最終的には『ターミネーター』第1作のストック映像から彼のイメージが映画に挿入される形で、短時間出演した。

2010年にはシルベスター・スタローン監督の『エクスペンダブルズ』にカメオ出演しており、スタローンと初共演を果たした。

2011年1月、カリフォルニア州知事を去った数週間後、シュワルツェネッガーは将来の映画のためにいくつかの新しい脚本を読んでいることを発表し、そのうちの1つが実話に基づいたランダル・ウォレス脚本の第二次世界大戦のアクションドラマ『With Wings as Eagles』であることを明らかにした。

2011年3月6日、アーノルド・クラシックでのアーノルドセミナーで、シュワルツェネッガーは、『ターミネーター』の続編、『プレデター』や『バトルランナー』のリメイク版など、いくつかの映画に出演を検討していること、そして、あるコミックブックのキャラクターを「パッケージ化」していることを明かした。シュワルツェネッガーは、このキャラクターにインスピレーションを与え、シリーズをプロデュースしたであろうスタン・リーと共同開発した。

2011年5月20日、シュワルツェネッガーの芸能顧問は、現在開発中のすべての映画プロジェクトを中止すると発表した。「シュワルツェネッガーは個人的な問題に集中しており、いかなる制作スケジュールや予定にもコミットする気はない」。 2011年7月11日、シュワルツェネッガーは離婚に関連する法的問題があるにもかかわらず、復帰映画を検討していることが発表された。『エクスペンダブルズ2』(2012年)にトレンチ・マウザー役で出演し、『ラストスタンド』(2013年)では10年ぶりに主役を務め、『大脱出』(2013年)ではシルベスター・スタローンとダブル主演を果たした。2014年3月に公開された『サボタージュ』で主演し、2014年8月に公開された『エクスペンダブルズ3 ワールドミッション』にも出演している。2015年には「ターミネーターシリーズ」の5作目『ターミネーター:新起動/ジェニシス』に主演し、2016年8月、アクションコメディ『キリング・ガンサー』に主演した。

2018年2月6日、アマゾン・スタジオは、シュワルツェネッガーと協力して、主演と製作総指揮を務める『Outrider』と題した新シリーズを開発すると発表した。このシリーズは、自身にとって、初めてのTV脚本の大役となる。

2019年11月1日に公開された『ターミネーター:ニュー・フェイト』で『ターミネーター』フランチャイズに復帰した。この作品は、シリーズの共同制作者であるジェームズ・キャメロンが最初の2作ぶりに製作に復帰した。

2015年9月、メディアはシュワルツェネッガーがドナルド・トランプの後任として『The New Celebrity Apprentice』のホストを務めることを発表した。 『アプレンティス』の第15シーズンにあたるこの番組は、2016年 - 2017年のテレビシーズンに放送された。番組内では、出場者を解雇する際に、自身の有名な役柄(それぞれ『ターミネーター』と『プレデター』)からの引用である「You're terminated(お前を抹殺する)」と「get to the choppa(チョッパー(ヘリ)のところに行け)」というフレーズを使用していた。

2017年3月、トランプからの度重なる批判を受け、シュワルツェネッガーは同番組を降板することが発表された。視聴者数400万から500万人と低迷した。また、2017年1月には、トランプの発言にインスタグラムで「"ねえ、ドナルド、いいアイデアがあるんだ。仕事を変えてみないか?君は視聴率の専門家だからテレビを引き継ぎ、僕は君の仕事を引き継ぎ、そうすれば人々はようやくまた快適に眠ることができる」と反応した。

あこがれの俳優として、クリント・イーストウッド、ジョン・ウェイン、カーク・ダグラスを挙げている。特にイーストウッドは『荒野の用心棒』(1964年)のころからのファンであり、『ダーティハリー』シリーズに感銘を受けたことでアクション映画を志すようになったという。『ダーティハリー』(1971年)のDVDには彼のインタビューが収録されている。また、『ターミネーター2』(1991年)におけるショットガンの片手リロードは、『勇気ある追跡』(1969年)においてジョン・ウェインが行うリロード「スピンコック」のオマージュである。

『ターミネーター』(1984年)における台詞「I'll be back」(また戻ってくる)もしくは「I'm back」(戻ったぞ)は、以後の出演作品の台詞でもしばしばカメオ的に使われたことから世界的に有名になっており、来日した際や日本のみならず海外のマスメディアのインタビューの際にも、必ずこの台詞を発している。『ターミネーター』シリーズ以外で、この台詞が使用されているのは『コマンドー』(1985年)『ゴリラ』(1986年)『バトルランナー』(1987年)『ツインズ』(1988年)『キンダガートン・コップ』(1990年)『ラスト・アクション・ヒーロー』(1993年)『シックス・デイ』(2000年)『エクスペンダブルズ2』(2012年)など。

2014年に「映画史上最も人を殺した俳優」として第一位に選ばれている。出演作の中で劇中一番人を殺害したのは『コマンドー』で74人。

長女はシュワルツェネッガーの演技を下手と酷評したことがある。

不名誉なラジー賞には8回ノミネートされたが長らく受賞したことがなかったことから、2004年には25周年最低落選賞を受賞した。

米調査会社キグリー・パブリッシング社が毎年発表していた「マネーメイキングスター・トップ10」において、7回トップ10入り(1985、1987、1988、1990、1991、1994、1996)を果たしている。また、1990年には1位となっている。

北米において、1990年『トータル・リコール』、1991年『ターミネーター2』は年間最高のオープニング興行成績となった。また、『ターミネーター2』は年間興行収入でも1位となった。

『ターミネーター2』の出演料は約15億円であり、当時のハリウッド記録を樹立した。その後、『バットマン&ロビン Mr.フリーズの逆襲』で2500万ドル、『ターミネーター3』で3000万ドルまで膨れ上がり、みずからが持つ記録を更新すると同時に、ハリウッド記録を更新した。

知事退任後の主演作は興行面では非常に苦戦することが多く、復帰作の『ラストスタンド』はこれまでの主演作のなかでは最低の興行収入を記録した。その後は『サボタージュ』、『マギー』、『アフターマス』と従来とは異なる映画に主演するものの、それらの主演作も不発続きであり、『ターミネーター:新起動/ジェニシス』もアメリカでは9000万ドルを下回る興行収入で『3』や『4』以下の結果になるなど大コケし、批評家からは酷評された。そのため、当初は三部作の予定であったが続編の制作は無期限の延期が報道された。2019年の『ターミネーター:ニュー・フェイト』も不発となり製作費分の回収が出来ず、当初は三部作の予定だったがその続編は製作されなかった。映画が1990年代後半から不作続きのためもあってか、シュワルツェネッガーの黄金期は5年ほどと評する意見もある。

共和党支持者であり1983年から共和党員として登録しており、1980年代からジョージ・H・W・ブッシュを公に支持するなど政治に関わりがあった。

民主党のバラク・オバマが推し進めるオバマケアに関しては、一貫して「社会主義だ」と強い批判を繰り返していた。その一方、同じ共和党のジョージ・W・ブッシュやドナルド・トランプに対しても批判を行っており、共和党支持でありながらも独自の路線を貫いている。そのため「ロックフェラー・リパブリカン」というレッテル貼りがなされる事がある。

2003年8月にカリフォルニア州知事のグレイ・デイヴィス(英語版)がリコールされたことを受け知事選へ出馬し、同年10月7日にカリフォルニア州知事に選出された。民主党の強力な地盤であるカリフォルニア州において、保守的な共和党からの立候補だったが、リコールで失職したデイヴィスへの反感も手伝い、民主党票も取り込んで有権者の約半数の支持を受けて当選した。これはシュワルツェネッガーの立場(同性愛者の権利や妊娠中絶などについての考え方)が民主党のそれに近いこと、彼が移民であることなどから部分的には説明されたとも言われる。当選した際は「当選したからには私に休みはない。24時間、州知事だ」と声明を発表した。

カリフォルニア電力危機などによって60億ドルにも上る負債を抱えた州の財政をどう再建するか、州経済をどのように活性化させるかが特に重要視され、シュワルツェネッガーは「増税なき財政再建」を掲げたことで注目された。と同時に、その公約を裏打ちするだけの具体的な政策がないことを指摘、批判する声もあった。共和党に所属しながらも、環境問題や同性婚の成立には積極的で、同性愛者の人権保障やドメスティック・パートナーシップを支持するだけでなく、カリフォルニア独自の国民皆保険を制定しようとしたり、銃規制にも賛成するなど、政治的にはリベラル寄りな立場をとっている。

2004年9月、屍姦(ネクロフィリア)を禁止する州法案を承認。これまで法的に罰することができなかった死体との姦淫が、公式にカリフォルニア州で違法となった。

2004年11月13日に訪日。小泉純一郎首相と会談し、カリフォルニアの名産品をアピールして売り込んだ。

2005年9月、シュワルツェネッガーは10代の肥満防止対策として州立高校での炭酸飲料の販売を禁止する法案に署名した。これにより州立高校の敷地内で販売できる飲料は水、牛乳、果汁50%以上のジュースなど一部のものに限られる事になった。

2005年11月、シュワルツェネッガーは財政改革のための州憲法改正など、4項目を問う住民投票を行ったが、4項目とも大差で否決された。これにより、シュワルツェネッガーの政治力の低下は避けられないという指摘もなされた。

また、2005年12月13日にはスタンリー・ウィリアムズ死刑囚の恩赦請求を拒否することを発表した。ウィリアムズは4人を殺害した元ギャングの死刑囚で、収監後、改心し反ギャング活動を行い2001年から2005年の間ノーベル平和賞にノミネートされ、多数の減刑嘆願書が出されていた。しかしシュワルツェネッガーは、ウィリアムズが自身の犯した殺人事件を依然として否認し、謝罪も行っていないことから「証拠を検討したが、恩赦を出す余地は見いだせなかった」と今回の決定を説明した。この決定に従い、予定通り12月13日午前0時1分(現地時間)にウィリアムズへの薬物注射による死刑が執行された。

これにともない、2005年12月27日までにシュワルツェネッガーの出身地であるオーストリア南部のグラーツで、1997年に改名されたサッカー競技場アーノルド・シュヴァルツェネッガー・スタジアムから彼の名前が撤去された。オーストリアでは1950年に死刑制度を廃止し、今回のシュワルツェネッガーの死刑執行命令に批判が高まっていた。

2006年9月8日、非公式の場で共和党のヒスパニック系女性議員に対し差別的な発言を行ったことを記者会見で謝罪した。ただし、彼はこの発言の証拠となるテープの出所が中間選挙での対立陣営からだったとしてその信憑性を疑問視している。

総じて1期目は民主党主導の議会や労組との対立に苦慮し続けたが、ケネディ家に連なる妻の人脈や中道寄りの政治路線によって困難な政治局面を乗り切り、2006年11月の州知事選で再選にこぎつけた。従来から環境問題等に力を入れて、女性票や民主党票を取り込んだことに成功したためだと言われている。2007年1月5日スキー事故で骨折するが、松葉杖で当時の妻マリア・シュライヴァー(英語版)と2期目の知事就任式に臨んだ。

2007年10月にカリフォルニアを襲った山火事は、州知事就任後最大の試練となったが、災害対応において卓越した指導力を発揮し、党派を越えた賞賛を得た。

2008年1月31日に、ロサンゼルス市内で同じ共和党所属で大統領候補のジョン・マケイン上院議員とともに記者会見を開き、2008年アメリカ合衆国大統領選挙においての支持を表明。マケイン上院議員とは地球温暖化問題などで協力したりする古くからの友人で、マケインはシュワルツェネッガーが計画する州独自の排ガス規制に賛意を示していた。しかし、シュワルツェネッガーの当時の妻マリア・シュライヴァーは2月3日、民主党のバラク・オバマ上院議員の支持を表明したため、夫婦で別々の政党の候補を支持するかたちとなった。一方で排ガス規制を提案しているのにもかかわらず、自身はビジネスジェットで通勤しており、矛盾を指摘されている。

2009年5月、州の財政難を受け米国民の間でも未だ根強い議論が続いているマリファナ合法化について「検討すべき」だとガーディアン紙に対しコメントした。

アリゾナ州にて外見で不法移民とみなされた人物を職務質問でき、在留許可証を所持していない場合犯罪者として取り締まれる法案が通された際はこれに不快感を示し、「こんな法案はカリフォルニアでは絶対に通さない」と発言している。

2010年9月に訪日した際には新幹線E5系電車で東京駅から大宮駅間を試乗した。

2011年1月3日に2期7年の任期を終え、退任した。

2012年8月、南カリフォルニア大学(USC)と共同で国家政策と外交政策を研究するシンクタンクである「USCシュワルツェネッガー研究所」の設立を発表。9月24日に開催されるシンポジウムにはジェームズ・キャメロンやユニバーサル・ピクチャーズ社長であるロナルド・メイヤーも参加した。

2021年1月6日にドナルド・トランプの支持者がアメリカ合衆国議会(連邦議会)を襲撃した事件に関して、自身の意見をTwitterに動画で投稿した。そこでは自身の父親について触れながら「6日は、ここ米国にとっての『水晶の日』だった」と語り、ドナルド・トランプを「最悪の大統領として歴史に刻まれる」と厳しく非難した。

2022年のウクライナ侵攻時にはロシア国民に反戦を促す呼びかける動画を3月17日に公開した。

2024年10月30日、2024年アメリカ合衆国大統領選挙において、民主党の大統領候補であるカマラ・ハリスを支持することを表明した。

この節は検証可能な参考文献や出典が全く示されていないか、不十分です。 出典を追加して記事の信頼性向上にご協力ください。(このテンプレートの使い方)出典検索: "アーノルド・シュワルツェネッガー" – ニュース · 書籍 · スカラー · CiNii · J-STAGE · NDL · dlib.jp · ジャパンサーチ · TWL (2021年4月)

愛称

ボディビルダー時代には「オーストリアン・オーク (The Austrian Oak) 」の愛称を持ち、のちにその出演作から「ガバナーター」または「ガバネーター」(The Governator=知事〈Governor〉とターミネーター〈Terminator〉の合成語)、「コナン・ザ・リパブリカン(共和党員コナン)」(主演作『コナン・ザ・グレート』の原題『コナン・ザ・バーバリアン(野蛮人コナン)』から)などと呼ばれるようになる。 日本においては、淀川長治がその独特かつ長い姓から一部分を取って命名した「シュワちゃん」という愛称で親しまれており、数度の訪日時にはバラエティ番組や各種のコマーシャルメッセージに出演している。

自伝

1977年にシュワルツェネッガーは自叙伝Arnold: The Education of a Body-Builderを出版している。また、2012年に出演作のひとつである『トータル・リコール』に引っかけたタイトルを付けた自伝Total Recall: My Unbelievably True Life Storyが出版された。この自伝の売り上げは低調な結果に終わり、批評家からは酷評された。さらに、大衆からは後述する隠し子騒動の直後ということもあって、シュワルツェネッガーの人間性を批判する意見が大半だった。

家族">家族

2007年、マリア・シュライヴァー(左)と
1986年にはジョン・F・ケネディ元大統領の姪でCBS記者、マリア・シュライヴァー(英語版)と10年越しの交際のすえ結婚した。2人の間には4人の子供(2女2男)がいる。2011年5月10日に別居を発表。理由は20年間シュワルツェネッガー家のメイドであった女性とシュワルツェネッガーの不倫と、隠し子の存在であることも本人により発表され、「家族らの怒りと落胆は当然で、言い訳できない」と謝罪もしている。隠し子騒動の件もあり、同年の6月にロサンゼルスタイムズが掲載した記事によると、大衆の75%がシュワルツェネッガーに否定的であり、全米からは非難が続出したという。2021年12月28日、ロサンゼルスの裁判所が2人の離婚手続きを承認し、離婚が成立した。 作家のキャサリン・シュワルツェネッガーは長女で第1子。俳優のパトリック・シュワルツェネッガーは長男で第3子。隠し子(三男)とされるジョセフ・バイーナは2016年に『ターミネーター2』の1シーンを再現した短編を自主制作し、ターミネーター役を演じている。

趣味">趣味

ハマーを初めて自家用車にした一人としても知られる。ハマーはもともとシュワルツェネッガーの要望により、軍用車両のハンヴィーを民生仕様にしたもの。 オートバイの愛好家でもあり、電気オートバイのようなZEV(ゼロエミッション・ヴィークル)を愛用している。カリフォルニア州の環境政策プロモーションで、電気オートバイの普及も積極的に行っており、購入金額から1500ドル分を州が補助する助成金制度なども進めていて、「カリフォルニアほど、電気オートバイに適した地域はない」と語っている。 兵役義務のころに戦車兵だった経験から、M47パットン戦車を購入している。 葉巻きたばこを吸う愛煙家で、好きな銘柄はキューバ産のコイーバである。

事故">事故

2006年1月8日午後、カリフォルニア州ロサンゼルスの路上で、サイドカー付き大型オートバイを運転中に乗用車と衝突事故を起こし、唇を15針縫う怪我を負った。 同10日には、米国での二輪免許の取得歴がなく、それまで二輪車の無免許運転を繰り返していた疑いの強いことが発覚した。ただし、
    事故時に乗っていたのはサイドカー付きのオートバイであり、同州では自動車の運転免許で運転できる。

    映画テレビの中での運転シーンは、公道での撮影でなければ問題ない(撮影のために封鎖した道路も同じ)。

    ヨーロッパでの二輪免許は取得している。

    11日、ロサンゼルス市警察は審議の結果、警察官が運転を現認しておらず、処罰は困難との結論に至ったため、シュワルツェネッガーを処罰しない方針を決めた。

    2022年の1月にも事故を起こしており、シュワルツェネッガーの信号無視が原因で4台の車両が衝突事故を引き起こしており、負傷者は病院送りになった。

    2023年の2月にも事故を起こしており、自転車にのっていた女性とぶつかったという。

    シルヴェスター・スタローンとは1980年代から1990年代にかけて、肉体派アクション俳優の代名詞としての存在を二分し、つねに比較され本人たちも互いを意識していた。『デッドフォール』(1989年)や『フェイス/オフ』(1997年)では両者のダブル主演での制作も計画されたが、ライバルとしての関係が共演を実現させなかった。しかし両者が直接わだかまりを作るような出来事はなく、スタローンが来日して日本のテレビ番組内でサインを求められた際は、シュワルツェネッガーの名前を書こうとするジョークをおこなったり、互いの映画作品内で相手を笑いの種に使うなど、関係は良好であった。

    2008年1月24日、スタローンが主演・監督・脚本を務めた映画『ランボー/最後の戦場』のワールドプレミアを米・ラスベガス市内のホテル「プラネットハリウッド・リゾート&カジノ」で行い、シュワルツェネッガーも息子2人を連れて出席した。舞台挨拶に立ったスタローンは「今日はターミネーターが来ているんだ」と、会場に向かって嬉しそうにシュワルツェネッガーを紹介したという。レストランチェーン「プラネット・ハリウッド」と同ホテルの共同出資者というビジネスパートナーでもあり、会場を同チェーンのラスベガス店にした理由もそこにあった(ただし、シュワルツェネッガーは2000年にプラネット・ハリウッドの株を売却している)。固い握手を交わし、肩をたたき合うなど約5分間の交流に、スタローンは「アーノルドも来てくれたし、素晴らしい夜だ。気分は最高だよ」と述べていた。シュワルツェネッガーは、2006年12月にロサンゼルスで行われたスタローンの『ロッキー・ザ・ファイナル』の試写会場にも足を運んでおり、1年ぶりのツーショットとなった。

    2009年2月、スタローンの監督・主演映画『エクスペンダブルズ』(2010年)へ出演することを明らかにした。スタローンのインタビューによると、現職の州知事ということもあり、ほかのキャストを立てることも考慮しつつオファーしたところ、職務に影響がないことを条件に快諾したという。映画でシュワルツェネッガーが演じるのは、当初はカリフォルニア州知事のアーノルド・シュワルツェネッガー本人役であると報道されていたが、のちに公開された情報では、スタローン演じる役の元・ライバルで傭兵部隊の元・リーダーで、役名も本名ではないという設定となった。本編では上記のとおりライバルPMCの経営者役を演じ、ブルース・ウィリス演じるCIA担当官からの依頼を「自殺行為だ」と断って立ち去る数分間のカメオ出演であった。2012年の『エクスペンダブルズ2』では本格共演を果たし、2013年の『大脱出』ではスタローンとのダブル主演を務めている。

    『ラストスタンド』(2013年)撮影時の怪我で入院した際には、偶然にもスタローンと同じ病室であった。

    2015年6月29日に行われた『ターミネーター:新起動/ジェニシス』(2015年)のロサンゼルスプレミアでは、スタローンが駆けつけツーショットを披露した。

    ボディビルダー時代にアメリカのプロレス団体「WWWF」の世界王者ブルーノ・サンマルチノと出会い、以来交流を続けている。サンマルチノが2013年にWWE殿堂にノミネートされた際には、シュワルツェネッガーが紹介を務めた。そのほかにもレスラーのスーパースター・ビリー・グラハムやジェシー・ベンチュラとも交流を持った。ベンチュラとは『プレデター』や『バトルランナー』で共演している。

    1999年11月にはWWE(当時はWWF)の看板番組である『SmackDown!』に出演、会長のビンス・マクマホンから長年の活躍を評されWWE(当時はWWF)王座のレプリカのベルトを授与された。番組では実況にも参加し、レスラーのトリプルHに「一発」お見舞いした。

    2015年には自身もWWE殿堂にノミネートされ、HPパビリオンにおいて殿堂入りした(紹介役を務めたのはトリプルH)。翌日にはWWEの祭典レッスルマニアにも登場し、他の殿堂者と共に紹介された。なお、この大会のスポンサーを務めたのは『ターミネーター:新起動/ジェニシス』であり、トリプルHの入場はそれをフィーチャーしたものであった。

    大衆から暴行を受けたこともあり、2003年には州知事の選挙中に演説会場で生卵を投げつけられた。また、2019年には背後からとび蹴りをくらわされた事もある。

    日本では滝沢カレン、堀未央奈、カズレーザー、篠原信一、西内まりや等がファンを公言している。

    ガンズ・アンド・ローゼズ - "You Could Be Mine" (『ターミネーター2』主題歌/T-800役)

    ボン・ジョヴィ - "Say It Isn't So" (本人役)

    AC/DC - "Big Gun" (『ラスト・アクション・ヒーロー』主題歌/ジャック・スレイター役)

    ターミネーター2・ジ・アーケード(T-800役)

    ターミネーター3 ライズ オブ ザ マシーン(T-850役)

    プレデター ハンティンググラウンズ(ダッチ・シェイファー役)

    缶コーヒー WEST(サントリー) - 現在の「BOSS」の前身。1987年新発売当初のCMで出演した。「WEST(ウェスト)」と「西」をかけて、アメリカ西海岸汽車旅(アムトラック)招待キャンペーンもしたことがある。

    スーパーホップス(サントリー)

    カップヌードル(日清食品) - 両手に巨大なやかんを持った「やかん体操」編が有名。振り付けはラッキィ池田。

    アリナミンV(アリナミン製薬) - CMキャラクターの「魔人V」に扮した。吉本新喜劇メンバーや「アリナミンV&V」にリニューアルの際は宮沢りえとの共演も話題になった。

    ディレクTV

    カリフォルニア州観光局 - 「なんでもアリフォルニア」キャンペーン(2009年)。州知事として。

    コーワ パワードコーヒー(興和) - 2014年ブルース・ウィリスと共演。

    スーパーヒーロー・キンダガートン(原題) Superhero Kindergarten(2021年)- 声の出演

    『レッドブル』

    『ラスト・アクション・ヒーロー』

    『ジュニア』

    『エンド・オブ・デイズ』

    『シックス・デイ』

    『コラテラル・ダメージ』

    『コマンドー』、『プレデター』の2作は、20世紀フォックス ホーム エンターテイメント ジャパンの『吹替の帝王』シリーズより上記の両者の吹替えを収録したブルーレイが発売されている(両作ともに『吹替の帝王』シリーズ以外のソフトでは玄田版が収録されたものが発売されている)。

    『イレイザー』はワーナー・ブラザース・ホームエンターテイメントの『吹替の力』シリーズより両者の吹替えを収録したブルーレイが2014年12月23日に発売(『吹替の力』シリーズ以外のソフトでは屋良版が収録されたものが発売されている)。

    『トータル・リコール』はKADOKAWAおよび角川書店より両者の吹替えを収録したブルーレイが2019年10月4日に発売された(それまでのソフトでは屋良版が収録されたものが発売されている)。

    玄田と屋良の他に、1990年代までは様々な声優が起用され大友龍三郎や大塚明夫、津嘉山正種などが担当した作品もあり(『ターミネーターシリーズ』、『バットマン&ロビン Mr.フリーズの逆襲』、『キンダガートン・コップ』など)、特に『ターミネーター』に関しては「この作品(『ターミネーター』)の極悪非道・冷徹無比の悪役サイボーグ(T-800)を演じたシュワルツェネッガーには大友の人並外れた重低音はまさにピッタリ」との声が多くある。この『ターミネーター』は『吹替の帝王』シリーズより大友(テレビ朝日版、旧VHS版)・玄田(新VHS/DVD/BD版、テレビ東京版)両者の吹替えを収録したブルーレイが2015年6月24日に発売されている。

    シュワルツェネッガーにとってはジェームズ・キャメロン監督と『ターミネーター2』以来の作品となる『トゥルーライズ』では菅生隆之がソフト版のシュワルツェネッガーの吹き替えを担当しており、玄田が担当したバージョン(フジテレビ版)は、2010年4月23日発売のDVDにソフト版と併録する形で収録された(正味122分)。また、玄田(フジテレビ)版は2012年に上述の『吹替の帝王』シリーズ『コマンドー』の追加収録と並行して同一キャストによる初回放送時にカットされた部分の追加録音が行われた「完声版」の吹替が存在しているが、2013年当時、キャメロン監督が多忙なため、ブルーレイ版の発売が許可されていないと担当者が語っていた。本国でもブルーレイ版の発売はされておらず、20世紀FOXがウォルト・ディズニー・スタジオに買収されたことで傘下に入ったことにより、吹替の帝王シリーズも消滅、もしくは凍結状態となり、事実上のお蔵入りとなっている。2024年にUHD版およびブルーレイが発売されたものの、この音源は収録されておらず、放送や配信なども行われていない。

    『ツインズ』では堀勝之祐、『キンダガートン・コップ』では大塚明夫がソフト版のシュワルツェネッガーを担当し、玄田はテレビ朝日版を担当しているが、この後者のバージョンはPAL方式に基づいて収録されているため、長年市販ソフトへの収録や民放での再放送は行われていなかった(WOWOW、ザ・シネマなどの有料衛星放送において不定期放送がおこなわれる場合があった)が、『キンダガートン・コップ』は2021年に玄田版を収録したソフトの発売が決定した。

    ローランド・キッキンガー - シュワルツェネッガーと共通点が多い。『ターミネーター4』のT-800役に抜擢されたが、頭部はシュワルツェネッガーの顔が合成処理され、肉体だけのボディダブルとしての出演となった。

    ヘルマン・マイヤー - 母国オーストリアのアルペンスキー選手。派手なクラッシュでも負傷しない不死身ぶりとその風貌から、ターミネーターと自身の名前をあわせた「ハーミネーター」と呼ばれ、自身もスキーが得意なシュワルツェネッガーとの親交もあった。

    ^ 代表的な例として『ラスト・アクション・ヒーロー』では、シュワルツェネッガーという俳優が存在しない劇中の映画内のパラレルワールドで代わりにスタローンが主演した「ターミネーター2」が公開されている、というシーンがある。また『デモリションマン』では、2032年の世界における大統領がシュワルツェネッガーと設定されており、それを知ったスタローン演じるスパルタンがうんざりする、というシーンが存在する。

    ^ 89年時点で屋良は『コマンドー』(TBS版)、『プレデター』、『アーノルド・シュワルツェネッガーのSF超人ヘラクレス』、『レッドソニア』の4作を吹き替えており、玄田は『コナン・ザ・グレート』、『キング・オブ・デストロイヤー/コナンPART2』、『コマンドー』(テレビ朝日版)の3作を吹き替えていた。現在専属の玄田が主流となるのは1990年に入ってからのことであった。

    ^ 発音 [ˈʃvɑːrtsnɛɡər]、ドイツ語発音: [ˈaɐ̯nɔld̥ ˈalɔʏs ˈʃvaɐ̯t͡sn̩ˌɛɡɐ]

    ^ 英語: Austrian Oak

    ^ 英語: Arnie

    ^ 英語: Schwarzy

    ^ “Arnold Schwarzenegger at University of Houston Commencement: 'None of Us Can Make It Alone'”. Time. 2021年4月6日閲覧。

    ^ 英語: The Governator

    ^ 英語: Governor

    ^ 英語: Terminator

    ^ “シュワルツェネッガー、アニメ番組のヒーロー“ガバネーター”に : 映画ニュース”. 映画.com. 2021年4月6日閲覧。

    ^ “シュワルツェネッガーさんが9分の動画でロシアの人たちに訴えた。抗議の市民へ「勇気を見ている」”. ハフポスト WORLD (2022年3月18日). 2022年4月1日閲覧。

    ^ tonygentilcorefanpage (2014年5月28日). “Lift Heavy To Build Muscle Like Arnold Schwarzenegger” (英語). Bodybuilding.com. 2021年4月6日閲覧。

    ^ “50 years of the Mr Olympia | MUSCLE INSIDER”. muscleinsider.com. 2021年4月6日閲覧。

    ^ “Arnold Schwarzenegger - The Greatest Bodybuilder Ever - IllPumpYouUp.com”. web.archive.org (2015年9月5日). 2021年4月6日閲覧。

    ^ Ebert, Roger. “Red Heat movie review & film summary (1988) | Roger Ebert” (英語). https://www.rogerebert.com/. 2021年4月6日閲覧。

    ^ Keslassy, Elsa (2019年10月14日). “Alibaba’s Youku Boards ‘Stan Lee’s Superhero Kindergarten’ With Arnold Schwarzenegger” (英語). Variety. 2021年4月6日閲覧。

    ^ KURTZMAN, LAURA (2007年1月5日). “Schwarzenegger Sworn in for Second Term” (英語). ISSN 0190-8286. https://www.washingtonpost.com/wp-dyn/content/article/2007/01/05/AR2007010501386.html 2021年4月6日閲覧。 

    ^ “シュワルツェネッガー、10年越し離婚成立 4億ドル財産を折半”. サンスポ (2021年12月31日). 2022年6月15日閲覧。

    ^ “Arnold Schwarzenegger: Biography”. Schwarzenegger.com. オリジナルの2017年12月31日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20171231002431/http://schwarzenegger.com/bio 2017年12月31日閲覧。 

    ^ Rechcigl Jr., Miloslav (2007). Czech It Out: Czech American Biography Sourcebook. ISBN 9781504920711. https://books.google.com/books?id=9uhMCgAAQBAJ&q=arnold&pg=PT118 

    ^ Miloslav Rechcigl Jr. (2016). Encyclopedia of Bohemian and Czech-American Biography, Volym 2. Bloomington, Indiana: AuthorHouse. ISBN 978-1524620691. https://books.google.com/books?id=cIKQDQAAQBAJ&q=arnold+schwarzenegger+czech&pg=PT47 

    ^ “"Slovenka vypátrala skutočný pôvod akčného hrdinu: Žiadny Schwarzenegger, ale Arnold Mach!"(スロバキア女性がアクションヒーローの真の起源をたどる=シュワルツェネッガーではなく、アーノルド・マフ!)”. ノヴィーチャス紙(スロバキア). 2020年12月23日時点のオリジナルよりアーカイブ。2020年12月23日閲覧。

    ^ “Conan the Bohemian: Arnold Schwarzenegger's Czech roots confirmed”. The Prague Reporter. 2020年12月23日閲覧。

    ^ “Arnie: 'I was abused as child'”. The Scotsman (Edinburgh). (2004年8月4日). オリジナルの2010年8月18日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20100818225021/http://news.scotsman.com/arnoldschwarzenegger/Arnie-I-was-abused-as.2551492.jp 2008年4月18日閲覧。 

    ^ “Surprised by Russia: 5 things that charmed Arnold Schwarzenegger in Moscow”. Russia Beyond. (2018年2月20日). オリジナルの2018年7月18日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20180718030522/https://www.rbth.com/lifestyle/327632-surprised-by-russia-schwarzenegger 2018年7月17日閲覧。 

    ^ Brooks, Xan (2003年8月8日). “The Governator”. The Guardian (London). オリジナルの2013年8月27日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20130827055648/http://www.theguardian.com/film/2003/aug/08/usa.politicsandthearts 2007年4月19日閲覧。 

    ^ “Records: Arnold's father was member of Nazi storm troops”. USA Today. (2003年8月24日). オリジナルの2011年5月22日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20110522170405/http://www.usatoday.com/news/politicselections/2003-08-24-arnold-father_x.htm 2017年8月24日閲覧。 

    ^ @Schwarzenegger (2021年1月10日). "My message to my fellow Americans and friends around the world following this week's attack on the Capitol". X(旧Twitter)より2021年7月15日閲覧。

    ^ “Ask Arnold”. Schwarzenegger.com. オリジナルの2008年5月23日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20080523203926/http://www.schwarzenegger.com/en/news/askarnold/news_askarnold_eng_legacy_444.asp?sec=news&subsec=askarnold 2008年4月18日閲覧。 

    ^ Andrews, Nigel (2003). True Myths of Arnold Schwarzenegger. Bloomsbury. ISBN 978-1-58234-465-2. https://archive.org/details/truemythslifetim0000andr 

    ^ Herman, Eric (2003年8月11日). “Ah-nold in cross hairs Rivals blast Calif. front-runner”. Daily News (New York). オリジナルの2012年10月26日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20121026214348/http://www.nydailynews.com/archives/news/ah-nold-cross-hairs-rivals-blast-calif-front-runner-article-1.522414 2012年8月20日閲覧。 

    ^ Leigh, Wendy (1990). Arnold: An Unauthorized Biography. Pelham. ISBN 978-0-7207-1997-0 

    ^ “Arnold Schwarzenegger: Mr. Olympia – 1970–1975, 1980”. BodyBuild.com. 2008年4月21日時点のオリジナルよりアーカイブ。2008年4月18日閲覧。

    ^ “Arnold Schwarzenegger tribute to best friend bodybuilder Franco Columbu” (英語). News | The CEO Magazine (2019年9月3日). 2019年11月15日閲覧。

    ^ “アーノルド・シュワルツェネッガー、ボディビル雑誌の編集長に就任”. シネマトゥデイ. (2013年3月4日). https://www.cinematoday.jp/news/N0050797 2013年3月22日閲覧。 

    ^ “Arnold's Pump Club” (英語). Arnold's Pump Club. 2023年11月22日閲覧。

    ^ アーノルド・シュワルツェネッガー、「マリファナは麻薬じゃない」 NCR2 Mon, Oct 29th, 2007

    ^ シュワルツェネッガー知事、マリファナ発言は「冗談」 NCR2 Tue, Oct 30th, 2007

    ^ “Sergio Oliva interview”. uk-muscle (2010年4月18日). 2023年4月2日閲覧。

    ^ “Profile: Arnold Schwarzenegger” (英語). (2004年8月31日). http://news.bbc.co.uk/2/hi/americas/3131155.stm 2021年4月6日閲覧。 

    ^ “Schwarzenegger.com - News - Ask Arnold”. web.archive.org (2008年5月23日). 2021年4月6日閲覧。

    ^ “Profile: Arnold Schwarzenegger” (英語). (2004年8月31日). http://news.bbc.co.uk/1/hi/world/americas/3131155.stm 2021年4月6日閲覧。 

    ^ Film Encyclopedia. HarperCollins. Katz, Ephraim. (2006) 

    ^ “Empire Reviews Central - Review of EMPIRE ESSAY: The Terminator”. web.archive.org (2007年9月27日). 2021年4月6日閲覧。

    ^ “Schwarzenegger Orchestrated a Legendary Hollywood Troll” (英語). /Film (2017年10月9日). 2021年4月6日閲覧。

    ^ “Herald-Journal - Google ニュース アーカイブ検索”. news.google.com. 2021年4月6日閲覧。

    ^ “Eugene Register-Guard - Google ニュース アーカイブ検索”. news.google.com. 2021年4月6日閲覧。

    ^ https://www.cinematoday.jp/page/A0003871

    ^ “『トゥルーライズ』シュワルツェネッガー&キャメロン、T2コンビが確立した「戦い」と「笑い」の黄金比”. CINEMORE. 2023年11月5日閲覧。

    ^ https://www.cinemacafe.net/article/2020/10/26/69627.html

    ^ https://www.werde.com/movie/interview/end_of_days.html

    ^ “Terminator 3: Rise of the Machines”. Box Office Mojo. 2021年4月6日閲覧。

    ^ “Arnold downplays a Terminator Salvation cameo | SCI FI Wire”. web.archive.org (2009年3月13日). 2021年4月6日閲覧。

    ^ “McG”. web.archive.org (2009年5月1日). 2021年4月6日閲覧。

    ^ “Schwarzenegger: "Ich lese gerade drei Drehbücher"” (ドイツ語). Kronen Zeitung. 2021年4月6日閲覧。

    ^ “Arnold Schwarzenegger Halts Acting Projects” (英語). PEOPLE.com. 2021年4月6日閲覧。

    ^ Andreeva, Nellie (2018年2月6日). “Arnold Schwarzenegger To Topline ‘Outrider’ Western TV Series In Works At Amazon” (英語). Deadline. 2021年4月6日閲覧。

    ^ Hale, Mike (2017年1月3日). “With Schwarzenegger as Host, ‘Celebrity Apprentice’ Lacks Old Bite” (英語). The New York Times. ISSN 0362-4331. https://www.nytimes.com/2017/01/03/arts/television/schwarzenegger-celebrity-apprentice-donald-trump.html 2021年4月6日閲覧。 

    ^ “シュワちゃん長女が酷評「パパって演技が下手よね」”. 女性自身. 光文社 (2011年10月28日). 2021年3月3日閲覧。

    ^ Top Ten Money Making Stars Poll

    ^ “シュワちゃん復帰作、大コケ…ここ27年で最低の成績”. シネマトゥデイ (2013年1月22日). 2024年11月16日閲覧。

    ^ “2017年に予定されていた映画『ターミネーター』の続編3部作の計画が白紙に”. ガジェット通信 (2016年1月24日). 2022年3月8日時点のオリジナルよりアーカイブ。2024年11月16日閲覧。

    ^ “イ・ビョンホンゆえ? 『ターミネーター5』米では低調、韓では爆発的人気”. innolifeニュース (2015年7月5日). 2018年9月4日時点のオリジナルよりアーカイブ。2024年11月16日閲覧。

    ^ “『ターミネーター』新作、首位デビューも苦戦”. シネマトゥデイ. 全米ボックスオフィス考 (2019年11月5日). 2024年11月16日閲覧。

    ^ “「ターミネーター最新作」が世界中でコケた理由 過去の名作に頼るハリウッドの悲喜こもごも”. 東洋経済オンライン. 東洋経済新報社 (2019年11月30日). 2024年11月16日閲覧。

    ^ “シュワちゃん人気、実は黄金期は5年だけ”. 日経ビジネス電子版. 日経BP (2018年11月28日). 2024年11月16日閲覧。

    ^ “A・シュワルツェネッガー、米法律に抗議「同性愛者への差別を容認することになる」”. クランクイン! (2015年4月11日). 2023年7月8日閲覧。

    ^ Noonan, Peggy (October 14, 2003). What I Saw at the Revolution: A Political Life in the Reagan Era. New York: Random House. p. 384. ISBN 978-0-8129-6989-4.

    ^ https://web.archive.org/web/20020630132208/http://www.geocities.co.jp/Beautycare/8826/SYUWA.html

    ^ “ジェームズ・キャメロン、シュワちゃんのシンクタンクに参加”. 映画.com. (2012年9月19日). https://eiga.com/news/20120919/13/ 2013年3月22日閲覧。 

    ^ “シュワルツェネッガーさん「全ては嘘から始まった」。議会襲撃とナチス重ねたスピーチが胸を打つ【全文】”. ハフポスト (2021年1月12日). 2021年1月18日閲覧。

    ^ “シュワ氏、「トランプ氏は最悪の大統領」 議会乱入をナチスに例える”. AFPBB News (2021年1月11日). 2021年1月18日閲覧。

    ^ https://www.bbc.com/japanese/60803903

    ^ “俳優シュワルツェネッガー氏、米大統領選でハリス氏を支持”. ロイター通信. (2024年10月31日). https://jp.reuters.com/world/us/XMFIUJ2UGFMDTO3QDPFWVG6UXU-2024-10-30/ 2024年10月31日閲覧。 

    ^ https://www.cinematoday.jp/news/N0046949

    ^ https://japan.techinsight.jp/2012/09/yokote2012092921080.html

    ^ “シュワちゃん、離婚声明を発表 妻のマリア・シュライヴァーさんとはすでに別居”. シネマトゥデイ. (2011年5月10日). https://www.cinematoday.jp/news/N0032193 2013年3月22日閲覧。 

    ^ Barabak, Mark Z.; Kim, Victoria (2011年5月17日). “Schwarzenegger fathered a with child his mistress, longtime member of the household staff”. Los Angeles Times. https://www.latimes.com/local/la-me-0517-arnold-20110517-story.html 

    ^ “Arnie 'Bought Home For Love Child And Mum'”. Sky. 2013年3月22日閲覧。

    ^ https://www.latimes.com/local/la-xpm-2011-jun-18-la-me-arnold-poll-20110618-story.html

    ^ “シュワルツェネッガー氏、離婚成立 10年前に隠し子発覚”. 毎日新聞. (2021年12月30日). オリジナルの2021年12月30日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20221022175611/https://mainichi.jp/articles/20211230/k00/00m/030/051000c 2021年12月30日閲覧。 

    ^ Navarro, Mireya (2006年7月7日). “Schwarzenegger Finally Gets a License”. The New York Times. https://www.nytimes.com/2006/07/07/us/07arnold.html?_r=2&oref=slogin 2011年2月2日閲覧。 

    ^ https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202201220000428.html

    ^ https://www.tvgroove.com/?p=109508

    ^ https://www.shikoku-np.co.jp/national/international/print.aspx?id=20030904000123

    ^ https://news.tv-asahi.co.jp/news_international/articles/000154922.html

    ^ “滝沢カレン、憧れのシュワルツェネッガーと初対面!「生きててよかった」”. WEBザテレビジョン. 2023年11月5日閲覧。

    ^ “堀未央奈、好きなタイプの“変化”明かす「夢から覚めた」”. モデルプレス. 2023年11月5日閲覧。

    ^ “カズレーザー、型破りな素顔「ここ20年くらい何も悩みがない」”. 2023年11月5日閲覧。

    ^ “本家シュワが正式認定!“T-シノハラ型ターミネーター”、LAプレミアに参戦”. 映画.com. 2023年11月5日閲覧。

    ^ “西内まりや&篠原信一、巨大シュワの胸筋に大興奮!”. MOVIE WALKER PRESS. 2023年11月5日閲覧。

    ^ 別冊宝島430号『よいこの広告 テレビCMが10倍面白くなる本!』宝島社、1999年、38頁、ISBN 4-7966-9430-7。

    ^ カリフォリニア州観光局「なんでもアリフォルニア」

    ^ 第6回 玄田哲章【ふきカエルインタビュー】ふきカエル大作戦!!(ページ3) 2014年9月8日閲覧

    ^ 『ターミネーター4』に最後は男泣き!シュワちゃん……の声優さんが激白! - シネマトゥデイ 2014年9月8日閲覧

    ^ “玄田哲章:30年以上声優を務めたシュワルツェネッガーとの初対面に大興奮”. まんたんウェブ. 2015年7月7日閲覧。

    ^ https://www.youtube.com/watch?v=TKTFgquaIVc

    ^ 『プレデター<日本語吹替完声版>コレクターズ・ブルーレイBOX』玄田哲章×屋良有作×平田勝茂 座談会|インタビュー|「吹替の帝王」 Powered by 20th Century FOX Home Entertainment (Wayback Machineによるアーカイブ) 2021年01月23日閲覧

    ^ 吹き替えファン歓喜!玄田哲章&屋良有作による“完声版ブルーレイ”が発売へ! - シネマトゥデイ 2014年9月8日閲覧

    ^ 【ワーナー公式】映画(ブルーレイ,DVD & 4K UHD/デジタル配信) | イレイザー 2022年6月6日閲覧

    ^ 吉田Dのオススメふきカエル 2022.12.1『実験室の天才監督 ジェームズ・キャメロンの軌跡』

    ^ 大友龍三郎(インタビュアー:村上ひさし)「大友龍三郎インタビュー(Wayback Machineによるアーカイブ)」『吹替の帝王、20世紀フォックス』。https://web.archive.org/web/20160819203538/http://video.foxjapan.com/library/fukikae/interview/interview44/。2021年1月23日閲覧。 

    ^ “レアな大友龍三郎版も収録、「ターミネーター」“吹替の帝王”版Blu-rayが登場”. AV Watch (インプレス). (2015年3月3日). https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/690855.html 2021年2月15日閲覧。 

    ^ [1]

    公式ウェブサイト(英語)

    アーノルド・シュワルツェネッガー (@Schwarzenegger) - X(旧Twitter) (英語)

    アーノルド・シュワルツェネッガー (@schwarzenegger) - Instagram (英語)

    アーノルド・シュワルツェネッガー - allcinema

    アーノルド・シュワルツェネッガー - KINENOTE

    Arnold Schwarzenegger - IMDb(英語)

    ポルトラ

    ファヘス

    リベラ(英語版)

    デ・ネベ(英語版)

    ファヘス

    ロメウ(英語版)

    アリラガ(英語版)

    ボリカ(英語版)

    アルバーニ(英語版)

    アリラガ(英語版)

    J・アルゲリョ(英語版)

    ソラ(英語版)

    L・アルゲリョ(英語版)

    エチェアンディア(英語版)

    ヴィクトリア(英語版)

    ピコ(英語版)

    エチェアンディア(英語版)

    フィゲロア(英語版)

    カストロ(英語版)

    グティエレス(英語版)

    チコ(英語版)

    グティエレス(英語版)

    アルバラード(英語版)

    カリージョ(英語版)

    ミシェルトレナ(英語版)

    ピコ(英語版)

    ストックトン

    フローレス(英語版)

    カーニー

    フレモント

    メイソン(英語版)

    スミス(英語版)

    ライリー(英語版)

    バーネット(英語版)

    バーネット(英語版)

    マクドウガル(英語版)

    ビグラー(英語版)

    J・ジョンソン(英語版)

    ウェラー(英語版)

    ラザム(英語版)

    ダウニー(英語版)

    スタンフォード

    ロウ(英語版)

    ヘイト(英語版)

    ブース(英語版)

    パチェコ(英語版)

    アーウィン(英語版)

    パーキンス(英語版)

    ストーンマン

    バートレット(英語版)

    ウォーターマン(英語版)

    マーカム(英語版)

    バッド(英語版)

    ゲイジ(英語版)

    パーディ(英語版)

    ジレット(英語版)

    H・ジョンソン

    スティーヴンス(英語版)

    リチャードソン(英語版)

    ヤング(英語版)

    ロルフ

    メリアム(英語版)

    オルソン(英語版)

    ウォーレン

    ナイト(英語版)

    P・ブラウン(英語版)

    レーガン

    J・ブラウン

    デュークメジアン(英語版)

    ウィルソン

    デイヴィス(英語版)

    シュワルツェネッガー

    J・ブラウン

    ニューサム

    一覧

      1850年以前(英語版)

      1850年以降

      年齢別(英語版)

      教育別(英語版)

      配偶者(英語版)

      ターミネーター

      ターミネーター2

      ターミネーター3

      ターミネーター4

      新起動 / ジェニシス

      ニュー・フェイト

      ターミネーター:サラ・コナー クロニクルズ

      ターミネーター0

      新ターミネーター2

      ターミネーター4 廃墟から

      エイリアンVSプレデターVSターミネーター

      スーパーマンVSターミネーター

      ターミネーター Hunters and Killiers

      ロボコップVSターミネーター

      ターミネーター

      ターミネーター2

      ターミネーター2・ジ・アーケード

      ターミネーター3 ライズオブマシン

      ターミネーター3 ザ・レデンプション

      ターミネーター4

      ターミネーター レジスタンス

      Mortal Kombat 11

      Mortal Kombat 1

      ターミネーター 2:3-D

      T-600

      T-800

      T-850

      T-888

      T-1000

      T-1001

      T-X

      TOK715

      登場人物

      スカイネット

      I'll be back

      Hasta la vista, baby

      アーノルド・シュワルツェネッガー

      ジェームズ・キャメロン

      玄田哲章(吹き替え)

      アンドレ・ザ・ジャイアント

      アーノルド・スコーラン

      ボボ・ブラジル

      バディ・ロジャース

      チーフ・ジェイ・ストロンボー

      フレッド・ブラッシー

      ゴリラ・モンスーン

      ジェームズ・ダッドリー

      アントニオ・ロッカ

      アーニー・ラッド

      ザ・ファビュラス・ムーラ

      ジョージ・スティール

      ザ・グラン・ウィザード

      イワン・プトスキー

      ペドロ・モラレス

      ジミー・スヌーカ

      ジョニー・ロッズ

      キラー・コワルスキー

      キャプテン・ルー・アルバーノ

      バロン・マイケル・シクルナ

      パット・パターソン

      ザ・バリアント・ブラザーズ(ジミー・バリアント、ジョニー・バリアント)

      ビンス・マクマホン・シニア

      ビッグ・ジョン・スタッド

      スーパースター・ビリー・グラハム

      ボビー・ヒーナン

      ドン・ムラコ

      グレッグ・バレンタイン

      ハーリー・レイス

      ジェシー・ベンチュラ

      ジャンクヤード・ドッグ

      サージェント・スローター

      ティト・サンタナ

      ピート・ローズ

      カウボーイ・ボブ・オートン

      ハルク・ホーガン

      ジ・アイアン・シーク

      ジミー・ハート

      ニコライ・ボルコフ

      ポール・オーンドーフ

      ロディ・パイパー

      ザ・ブラックジャックス(ブラックジャック・マリガン、ブラックジャック・ランザ)

      ブレット・ハート

      エディ・ゲレロ

      ジーン・オーカーランド

      センセーショナル・シェリー

      トニー・アトラス

      バーン・ガニア

      ウィリアム・ペリー

      カート・ヘニング

      ダスティ・ローデス

      ジェリー・ローラー

      ジム・ロス

      ミスター・フジ

      ニック・ボックウィンクル

      ザ・シーク

      ザ・ワイルド・サモアンズ(アファ・アノアイ、シカ・アノアイ)

      ザ・ブリスコ・ブラザーズ(ジャック・ブリスコ、ジェリー・ブリスコ)

      エディ・グラハム

      ゴードン・ソリー

      メイ・ヤング

      ピーター・メイビア

      リック・フレアー

      ロッキー・ジョンソン

      ビル・ワット

      ザ・ファンクス(ドリー・ファンク・ジュニア、テリー・ファンク)

      ハワード・フィンケル

      ココ・B・ウェア

      リッキー・スティムボート

      ストーン・コールド・スティーブ・オースチン

      ザ・フォン・エリックス(フリッツ、ケビン、デビッド、ケリー、マイク、クリス)

      アントニオ猪木

      ゴージャス・ジョージ

      マッドドッグ・バション

      スチュ・ハート

      テッド・デビアス

      ウェンディ・リヒター

      ボブ・ユッカー

      ショーン・マイケルズ

      アブドーラ・ザ・ブッチャー

      ボブ・アームストロング

      ジム・ドゥガン

      サニー

      ザ・ロード・ウォリアーズ(ロード・ウォリアー・ホーク、ロード・ウォリアー・アニマル)& ポール・エラリング

      ドリュー・キャリー

      ザ・フォー・ホースメン(リック・フレアー、アーン・アンダーソン、タリー・ブランチャード、バリー・ウインダム)& J・J・ディロン

      エッジ

      ミル・マスカラス

      ロン・シモンズ

      ヨコヅナ

      マイク・タイソン

      ボブ・バックランド

      ブッカー・T

      ブルーノ・サンマルチノ

      ミック・フォーリー

      トリッシュ・ストラタス

      ドナルド・トランプ

      カルロス・コロン

      ジェイク "ザ・スネーク" ロバーツ

      ポール・ベアラー

      レイザー・ラモン

      ジ・アルティメット・ウォリアー

      リタ

      ミスター・T

      ザ・ブッシュワッカーズ(ブッチ・ミラー、ルーク・ウィリアムス)

      ケビン・ナッシュ

      ラリー・ズビスコ

      ランディ・サベージ

      リキシ

      藤波辰爾

      アランドラ・ブレイズ

      アーノルド・シュワルツェネッガー

      コナー・ミシャレック(英語版)(ウォリアー賞受賞者)

      ビッグ・ボスマン

      ザ・ファビュラス・フリーバーズ(マイケル・ヘイズ、テリー・ゴディ、バディ・ロバーツ、ジミー・ガービン)

      ザ・ゴッドファーザー

      ジャクリーン

      スタン・ハンセン

      スティング

      スヌープ・ドッグ

      ジョアン・ランデン(英語版)(ウォリアー賞受賞者)

      以下レガシー部門 / ミルドレッド・バーク

      フランク・ゴッチ

      ジョージ・ハッケンシュミット

      エド "ストラングラー" ルイス

      パット・オコーナー

      ルー・テーズ

      "セーラー" アート・トーマス

      カート・アングル

      ザ・ロックンロール・エクスプレス(リッキー・モートン、ロバート・ギブソン)

      セオドア・ロング

      ダイヤモンド・ダラス・ペイジ

      リック・ルード

      ベス・フェニックス

      エリック・ルグランド(英語版)(ウォリアー賞受賞者)

      以下レガシー部門 / ヘイスタック・カルホーン

      ジュディ・グレイブル(英語版)

      ベアキャット・ライト

      マーティン "ファーマー" バーンズ(英語版)

      力道山

      ルター・レンジ

      ジューン・バイアーズ(英語版)

      トゥーツ・モント(英語版)

      ドクター・ジェリー・グラハム

      ゴールドバーグ

      ザ・ダッドリー・ボーイズ(ババ・レイ・ダッドリー、ディーボン・ダッドリー)

      アイボリー(英語版)

      ジェフ・ジャレット

      ヒルビリー・ジム

      キッド・ロック

      マーク・ヘンリー

      ジャリウス・ロバートソン(ウォリアー賞受賞者)

      以下レガシー部門 / スタン・スタージャック

      ロード・アルフレッド・ヘイズ

      ダラ・シン

      コーラ・コムズ(英語版)

      エル・サント

      ジム・ロンドス(英語版)

      ルーファス・R・ジョーンズ

      スプートニク・モンロー

      ボリス・マレンコ

      ヒロ・マツダ

      ザ・ホンキー・トンク・マン

      トリー・ウィルソン

      ブルータス・ビーフケーキ

      D-ジェネレーションX(ショーン・マイケルズ、トリプルH、チャイナ、ビリー・ガン、ロード・ドッグ、Xパック)

      ハーレム・ヒート(ブッカー・T、スティービー・レイ)

      ザ・ハート・ファウンデーション(ブレット・ハート、ジム・ナイドハート)

      スー・アイチソン(ウォリアー賞受賞者)

      以下レガシー部門 / ブルーザー・ブロディ

      ワフー・マクダニエル

      ルナ・バション

      S・D・ジョーンズ

      プロフェッサー・トール・タナカ

      プリモ・カルネラ

      ジョセフ・コーエン

      新間寿

      "プレイボーイ" バディ・ローズ

      ジム・バーネット

      ジョン "ブラッドショー" レイフィールド

      ザ・ブリティッシュ・ブルドッグ

      獣神サンダー・ライガー

      ニュー・ワールド・オーダー(ハルク・ホーガン、ケビン・ナッシュ、スコット・ホール、ショーン・ウォルトマン)

      ザ・ベラ・ツインズ

      タイタス・オニール(ウォリアー賞受賞者)

      以下レガシー部門 / レイ・スティーブンス

      ブリックハウス・ブラウン

      スティーブ・ウィリアムス

      バロン・ミケーレ・レオーネ(英語版)

      ゲーリー・ハート

      ケイン

      モーリー・ホーリー

      エリック・ビショフ

      オジー・オズボーン

      ザ・グレート・カリ

      ロブ・ヴァン・ダム

      リッチ・ヘリング(ウォリアー賞受賞者)

      以下レガシー部門 / ディック・ザ・ブルーザー

      ペッツ・ワトレー

      バズ・ソイヤー

      エセル・ジョンソン(英語版)

      ポール・ボーシュ(英語版)

      ジ・アンダーテイカー

      ベイダー

      クイーン・シャーメル

      ザ・スタイナー・ブラザーズ(リック・スタイナー、スコット・スタイナー)

      シャド・ガスパード(ウォリアー賞受賞者)

      レイ・ミステリオ

      グレート・ムタ

      ステイシー・キーブラー

      アンディ・カウフマン

      ティム・ホワイト(ウォリアー賞受賞者)

      ポール・ヘイマン

      ブル中野

      USエクスプレス (バリー・ウインダム&マイク・ロトンド)

      モハメド・アリ

      サンダーボルト・パターソン

      リア・メイビア(英語版)

      FAST

      ISNI

      VIAF

      WorldCat

      ノルウェー

      チリ

      スペイン

      フランス

      BnF data

      カタルーニャ

      ドイツ

      イタリア

      イスラエル

      アメリカ

      スウェーデン

      ラトビア

      日本

      チェコ

      オーストラリア

      韓国

      クロアチア

      オランダ

      ポーランド

      ポルトガル

      CiNii Books

      CiNii Research

      エミー賞

      MusicBrainz

      ULAN

      Deutsche Synchronkartei

      ドイッチェ・ビオグラフィー

      Trove(オーストラリア)

        1

        公文書館(アメリカ)

        SNAC

        IdRef

        アーノルド・シュワルツェネッガー

        アメリカ合衆国の男優

        アメリカ合衆国の映画俳優

        アメリカ合衆国の俳優出身の政治家

        アメリカ合衆国帰化市民

        オーストリアの実業家

        カリフォルニア州知事

        アメリカ合衆国のボディビルダー

        オーストリアのボディビルダー

        ローレウス世界スポーツ賞受賞者

        オーストリア系アメリカ人

        ドイツ系アメリカ人

        チェコ系アメリカ人

        アメリカ合衆国・オーストリア関係

        アクション俳優

        ラジー賞受賞者

        ターミネーター

        WWE殿堂

        共和党 (アメリカ合衆国)

        スポーツ選手出身の政治家

        20世紀オーストリアの人物

        20世紀アメリカ合衆国の男優

        21世紀アメリカ合衆国の男優

        20世紀のスポーツ選手

        20世紀アメリカ合衆国の政治家

        21世紀アメリカ合衆国の政治家

        シュタイアーマルク州出身の人物

        サンタモニカカレッジ出身の人物

        ディスレクシアと診断された人物

        1947年生

        存命人物

        ISBNマジックリンクを使用しているページ

2025/04/02 15:32更新

Arnold Schwarzenegger


アーノルド=シュワルツェネッガーと同じ誕生日7月30日生まれの人

上原 彩子_(ピアニスト)(うえはら あやこ)
1980年7月30日生まれの有名人 岐阜出身

上原 彩子(うえはら あやこ、1980年7月30日 - )は、日本のクラシック音楽のピアニスト。 香川県高松市出身、岐阜県各務原市育ち。各務原市立那加中学校、岐阜県立各務原西高等学校卒業。 ヤマハ…

小瀧 望(こたき のぞむ)
【WEST.】
1996年7月30日生まれの有名人 大阪出身

小瀧 望(こたき のぞむ、1996年7月30日 - )は、日本のアイドル、タレント、俳優、歌手、ファッションモデル。男性アイドルグループ・WEST.(旧ジャニーズWEST)のメンバー。 大阪府出身。…

SEIKIN(せいきん)
1987年7月30日生まれの有名人 新潟出身

SEIKIN(セイキン、1987年〈昭和62年〉7月30日 - )は、日本の男性YouTuber、シンガーソングライター。 新潟県中頸城郡妙高高原町(現:妙高市)出身。UUUM所属。アーティスト活動…

角谷 暁子(かどや あきこ)
7月30日生まれの有名人 東京出身

角谷 暁子(かどや あきこ、1994年〈平成6年〉7月30日 - )は、テレビ東京のアナウンサー。 東京都世田谷区出身。 東京都立日比谷高等学校、慶應義塾大学文学部卒業後、2017年(平成29年)…

山田 大樹(やまだ ひろき)
1988年7月30日生まれの有名人 茨城出身

■プロジェクト:野球選手  ■テンプレート 山田 大樹(やまだ ひろき、1988年7月30日 - )は、茨城県つくば市出身の元プロ野球選手(投手)。左投左打。 つくば秀英高校で…


宮崎 美穂(みやざき みほ)
【AKB48】
1993年7月30日生まれの有名人 東京出身

宮崎 美穂(みやざき みほ、1993年〈平成5年〉7月30日 - )は、日本のタレント、モデル、女優であり、女性アイドルグループ・AKB48の元メンバーである。東京都八王子市出身。ホリプロ所属。 2…

竹村 愛美(たけむら あいみ)
1983年7月30日生まれの有名人 大阪出身

竹村 愛美(たけむら あいみ、1983年7月30日 - )は、大阪府池田市出身の女優、タレント。舞夢プロ所属。 趣味はフットサル・ゴルフ・エアロビクス。特技はサッカー。普通自動車免許所持。 姐御(…

近藤 みやび(こんどう みやび)
1993年7月30日生まれの有名人 埼玉出身

近藤 みやび(こんどう みやび、1993年〈平成5年〉7月30日 - )は、日本のタレント、グラビアモデル、レースクイーンである。埼玉県所沢市出身。愛称は「みやびん」。 5歳から20歳までダンスを習…

小川 美佳(おがわ みか)
1984年7月30日生まれの有名人 東京出身

小川 美佳(おがわ みか、1984年7月30日 - )は、日本の女性歌手、ものまねタレント。 本名同じ。東京都出身。身長は160cm。所属事務所はオスカープロモーションを経て、現在はジョリーアンリミ…

岡部 玲子(おかべ れいこ)
1979年7月30日生まれの有名人 東京出身

岡部 玲子(おかべ れいこ、1979年7月30日 - )は、日本のタレント、アイドル。本名、松林 玲子。 東京都出身。所属事務所はON-JIN。 テレビ東京系列のオーディション番組『夢☆おうえん隊…


岩田 詩帆(いわた しほ )
7月30日生まれの有名人 神奈川出身

岩田 詩帆(いわた しほ 7月30日 - 、年齢非公開)は、日本のオタク・女優・タレントである。 神奈川県出身。かつてニューウォーカーズに所属していた。 神奈川県出身。趣味は、アニメ鑑賞・麻雀。特…


TOPニュース

動画を見るだけで10万円稼げる!?

闇バイトに引っかからない方法

Hey! Say! JUMPの有岡大貴松岡茉優が結婚を発表

令和6年6月6日に66歳になった人は?

藤原さくら、ライブ活動休止を発表

サッカー日本代表の堂安律が一般女性と結婚を発表

NHK大河ドラマ「光る君へ」で松下洸平がペラペラの宋語で話題に

King&Prince永瀬廉が右耳負傷の為一時活動休止を発表

いくよくるよの今くるよさん、膵がんの為死去


アーノルド=シュワルツェネッガーと近い名前の人

メガワティ=スカルノプトゥリ(Megawati Soekarnoputri)
1947年1月23日生まれの有名人 出身

1月23日生まれwiki情報なし(2025/04/02 13:47時点)

デヴィ・スカルノ (デヴィ夫人)(Devi Sukarno)
1940年2月6日生まれの有名人 東京出身

2月6日生まれwiki情報なし(2025/04/02 02:10時点)

デービッド=サーノフ(David Sarnoff)
1891年2月27日生まれの有名人 出身

2月27日生まれwiki情報なし(2025/04/02 16:53時点)

アーノルド=クライン(Arnold Klein)
1945年2月27日生まれの有名人 出身

2月27日生まれwiki情報なし(2025/04/02 23:49時点)


浅野 真弓_(アーチェリー選手)(あさの まゆみ)
1976年6月27日生まれの有名人 佐賀出身

浅野 真弓(あさの まゆみ、1976年6月27日 - )は、佐賀県出身の女性アーチェリー選手。2000年シドニーオリンピックアーチェリー個人日本代表。 2005年世界選手権で女子個人6位、2006年…

川瀬 晶子_(アーティスティックスイミング選手)(かわせ あきこ)
1971年7月13日生まれの有名人 東京出身

川瀬 晶子(かわせ あきこ、1971年7月13日 - )は、日本のアーティスティックスイミング(シンクロナイズドスイミング)選手である。1996年アトランタオリンピックシンクロチームで銅メダルを獲得し…

アーネスト=サトウ_(写真家)(Y. Ernest Satow)
1927年3月22日生まれの有名人 東京出身

アーネスト・サトウ(Y. Ernest Satow、1927年3月22日 - 1990年5月12日)は、日本の写真家。京都市立芸術大学美術学部大学院教授を務めた。本名、佐藤善夫。 フォト・ジャーナリ…

和合 麻美(わごう あさみ)
1988年1月27日生まれの有名人 愛知出身

和合 麻美(わごう あさみ、1988年1月27日 - )は、主に中京圏で活動する女性ファッションモデル、タレントである。 愛知県豊川市出身。豊川高等学校卒業。ネクストステージエンターテイメントに所属…

山中 絢子(やまなか あやこ)
1986年10月14日生まれの有名人 兵庫出身

山中 絢子(やまなか あやこ、1986年10月14日 - )は、兵庫県出身の元タレント、レースクイーン。神戸女学院大学卒業。元所属事務所はワンエイトプロモーション。現在は芸能界を引退している。 ちょ…


村重 杏奈(むらしげ あんな)
【NMB48】
1998年7月29日生まれの有名人 山口出身

村重 杏奈(むらしげ あんな、1998年〈平成10年〉7月29日 - )は、日本のタレント、YouTuber、コメンテーターであり、女性アイドルグループ・HKT48の元メンバー、ならびにNMB48の元…

前田 亜美(まえだ あみ)
【AKB48】
1995年6月1日生まれの有名人 東京出身

前田 亜美(まえだ あみ、1995年〈平成7年〉6月1日 - )は、日本の女優、タレント。東京都出身。オスカープロモーション所属。女性アイドルグループ・AKB48の元メンバーである。愛称は「あーみん」…

佐々木 彩夏(ささき あやか)
【ももクロ】
1996年6月11日生まれの有名人 神奈川出身

佐々木 彩夏(ささき あやか、1996年6月11日 - )は、日本の歌手、ファッションモデル、タレント、プロデューサー。ももいろクローバーZのメンバーで、イメージカラーはピンク色。 ライブの演出に関…

壁谷 明音(かべや あかね)
1990年11月25日生まれの有名人 愛知出身

壁谷 明音(かべや あかね、1990年11月25日 - )は、日本のファッションモデル、歌手、女優。愛知県出身。大学の社会学部卒業。 2002年、ファッション雑誌「ピチレモン」(学研)の専属モデルオ…

森川 彩香(もりかわ あやか)
【AKB48】
1996年3月24日生まれの有名人 埼玉出身

森川 彩香(もりかわ あやか、1996年〈平成8年〉3月24日 - )は、日本のグラビアアイドル。女性アイドルグループ・AKB48の元メンバーであり、Queen Godの元メンバー。埼玉県出身。バリー…


森脇 亜紗紀(もりわき あさき)
1992年5月16日生まれの有名人 愛知出身

森脇 亜紗紀(もりわき あさき、1992年5月16日 - )は、日本の女性タレント、レースクイーンである。愛称は、あーちゃん。愛知県出身。愛知県立名古屋西高校卒業。プラチナムプロダクション所属。夫はレ…

佐々木 綾美(ささき あやみ)
1987年6月10日生まれの有名人 長崎出身

佐々木 綾美(ささき あやみ、1987年6月10日 - )は、長崎県出身の歌手、タレント、元レースクイーン。 フォース・エージェント・エンターテイメント所属。 2001年 - 2002年、浜崎あゆ…

菊地 亜沙美(きくち あさみ)
1985年11月16日生まれの有名人 宮城出身

菊地 亜沙美(きくち あさみ、1985年11月16日 - )は、元プラチナムプロダクション所属のグラビアアイドル、レースクイーン、タレント。 宮城県出身、血液型はAB型。愛称は「あーちゃん」。 2…

注目の芸能人・有名人【ランキング】
話題のアホネイター
アーノルド=シュワルツェネッガー
  • Google+でシェア
  • はてなブックマークに追加
  • LINEでシェア

最近追加された芸能人・有名人

こっちのけんと 斎藤元彦 松島かのん 澤繁実 小野寺紘毅 桜井誠_(活動家) 安野貴博 ジャンボ松田 後藤輝樹 石丸幸人

グループ

GEM GALETTe E-girls palet 

▲ページトップに戻る

この記事は、クリエイティブ・コモンズ・表示・継承ライセンス3.0のもとで公表されたウィキペディアの項目「アーノルド=シュワルツェネッガー」を素材として二次利用しています。

twitterはじめました