中路融人の情報(なかじゆうじん) 日本画家 芸能人・有名人Wiki検索[誕生日、年齢、出身地、星座]


中路 融人さんについて調べます
■名前・氏名 |
中路融人の情報まとめ

中路 融人(なかじ ゆうじん)さんの誕生日は1933年9月20日です。京都出身の日本画家のようです。

兄弟、卒業に関する情報もありますね。2017年に亡くなられているようです。
中路融人のプロフィール Wikipedia(ウィキペディア)中路 融人(なかじ ゆうじん、1933年〈昭和8年〉9月20日 - 2017年〈平成29年〉7月18日)は、日本画家。日展常務理事、日本藝術院会員、晨鳥社会長。 1933年(昭和8年)京都府京都市に酒の小売業を営む中路豊三・きみの子として生まれる。本名、勝博。6人兄弟の4番目であった。母は滋賀県神崎郡五個荘町(現・東近江市)の生まれで、幼時からしばしば滋賀を訪ねる。 1946年(昭和21年)旧制京都市立第一商業学校(現・京都市立西京高等学校)に入学。その後、学制改革に伴い、京都市立洛陽高等学校付設中学校に転入することになる。 1949年(昭和24年)京都市立洛陽高等学校付設中学校卒業。京都市立美術工芸高校絵画科(同校は京都市立美術工芸学校を1948年に美術工芸高校と改称し、旧制から新学制の切り替えに合わせ、この年に閉校が決まり、9月から京都市立日吉ヶ丘高等学校美術科となる。現・京都市立銅駝美術工芸高等学校)に入学。同校では勝田哲・天野大虹・川島浩・奥村厚一らが教鞭を執っており、教えを受ける。初期に人物画を描いていたのは勝田の影響も少なくなかった。 1952年(昭和27年)京都市立日吉ヶ丘高等学校美術科卒業。デザイン事務所に勤務し、テキスタイルデザイナーとして働きながら、作品制作をする(以後18年間、勤務を続ける。のちに同事務所には中路を頼り竹内浩一ら後輩も入社)。このころ、《祖母の像》を描く。学校時代の模写の反故紙を用いた。 1954年(昭和29年)第10回日展に出品の《浜》が落選。3人の漁師を描き、モデルは後輩の國府克。晨鳥社に入塾し、山口華楊に師事。 1955年(昭和30年)第11回日展に出品の《牛》が落選。晨鳥社入会もあり、動物画に挑戦、2頭のホルスタイン牛を前と後ろから俯瞰するように構成的に描く。 1956年(昭和31年)第12回日展に《残照》が初入選。 1958年(昭和33年)社団法人第1回日展に《水郷》を出品、入選。 1960年(昭和35年)第3回日展に《舟》を出品、入選。 1962年(昭和37年)第15回晨鳥社展に《郷》を出品、京都府知事賞受賞。京展に《樹林》を出品、京都市長賞受賞。第5回日展で《郷》(株式会社石長蔵)が特選・白寿賞受賞。 1963年(昭和38年)第6回日展に《薄暮》を出品、無鑑査。セルジュ ポリアコフの抽象の影響をもろに受け、大胆な色面構成で描いた。西内利夫と二人展を開催。 1964年(昭和39年)第7回日展に《樹響》が入選。 1965年(昭和40年)第8回日展に《外川風景》が入選。 1966年(昭和41年)第1回日春展に《郷》が入選。第9回日展に《川のある風景》が入選。 1967年(昭和42年)第2回日春展に《晨》が入選。第20回晨鳥社に《月山》を出品。第10回日展に《麓》(株式会社石長蔵)が入選。 1968年(昭和43年)第3回日春展に《待春》が入選、外務省買上となる。第11回日展に《湖北》が入選。12月、晨鳥社の若手11名でグループ濤を結成、グループあすなろは後輩たちに譲る。 1969年(昭和44年)第4回日春展に《森》が入選。第22回晨鳥社展に《湖北》を出品。改組1回日展に《咲》が入選。 1970年(昭和45年)第5回日春展に《沼》が入選。第2回日展に《映》が入選。 1971年(昭和46年)第6回日春展に《閑日》が入選。第3回日展に《湖北》が入選。 1972年(昭和47年)第7回日春展《蒼》が入選。第26回晨鳥社展に《晨》を出品。第4回日展に《白湖》が入選。 1973年(昭和48年)雅号を本名の勝博から融人と改める。第8回日春展に《水辺》が入選。第5回日展に《湖北の樹》(佐久市立近代美術館蔵)が入選。11月、改号の御披露目を兼ね、京都大丸で初めての個展「湖北を描く」を開催。《木立》《湿地》など出品。第3回京都同時代展に《水辺》出品。 1974年(昭和49年)第9回日春展に《焔樹》を出品。外務省買上。第27回晨鳥社展に《湖北》を出品。第6回日展に《午後》を出品。 1975年(昭和50年)第8回グループ濤展に《川辺》を出品。第10回日春展に《冬田》を出品、奨励賞受賞。第28回晨鳥社展に《冬野》を出品、晨鳥社賞受賞。第7回日展で《冬田》(京都市美術館蔵)が特選となる。 1976年(昭和51年)第9回グループ濤展に《野の川》を出品。第11回日春展に《川》が入選。第29回晨鳥社展に《映》を出品。第8回日展に《冬韻》を無鑑査出品。日展出品依嘱となる。 1977年(昭和52年)日春会会員となる。第12回日春展に《朝霧》を出品。第30回晨鳥社展に《湖北》を出品。第9回日展に《閑》を依嘱出品。 1978年(昭和53年)第13回日春展に《靄》を出品。第31回晨鳥社展に《野》を出品。第10回日展に《映像》を依嘱出品。 1979年(昭和54年)3月、京都高島屋、東京高島屋、滋賀県立長浜文化芸術会館で個展「湖北を描く」を開催。《木立》など23点出品。雑誌『形象』68号に田中裕「作家研究 中路融人」が掲載される。第32回晨鳥社展に《初夏》を出品。日展新審査員となる。第11回日展で審査員をつとめ、《玄映》(滋賀県立近代美術館蔵)出品。日展新審査員展に《木立》を出品。 1980年(昭和55年)第15回日春展に《野の川》を出品。第33回晨鳥社展に《晨映》を出品。日展会員となる。第12回日展に《藁屋と木》を出品。 1981年(昭和56年)2月、第13回グループ濤展に《雪野》を出品。第16回日春展に《陽》を出品。第34回晨鳥社展に《閑》を出品。第13回日展に《樹想》を出品。 1982年(昭和57年)2月、第15回グループ濤展に《深緑の島》を出品。4月、明日の日本画展に《暮色》を出品。第35回晨鳥社展に《櫻》を出品。第14回日展に《伊吹山》(福井県立美術館蔵)を出品。師山口華楊と、パリでの「山口華楊展」の為に同行、パリ、トレド、シャトルなど写生。 1983年(昭和58年)京都府企画展で個展開催(3月、京都府立文化芸術会館。4月、東京銀座・松屋。4月、滋賀県立琵琶湖文化館)。《比叡雨情》《晩秋》《近江富士遠望》など23点出品。3月、師山口華楊没。第36回晨鳥社展に《湖映》を出品。第15回日展に《比叡聴雨》(京都市美術館蔵)を出品。 1984年(昭和59年)第19回日春展に《比良遠望》を出品。第37回晨鳥社展に《爽》を出品。第16回日展に《爽晨》を出品。 1985年(昭和60年)2月、第17回グループ濤展に《冬韻》を出品。3月、大矢紀、高橋常雄、室井東志生と異歩騎会結成。第1回展を東京・京都の高島屋で開催、《葦の里》《朝霧》《伊吹》など出品。第20回日春展《朝霧》を出品。晨鳥社副幹事となる。第38回晨鳥社展《爽》を出品。第17回日展《風声》(滋賀県立近代美術館蔵)を出品。 1986年(昭和61年)2月、第18回グループ濤展に《晨》を出品。'86四季の譜日本画に《野の川》を出品。3月、第4回江山会展に《朝靄》を出品。第21回日春展に《湖岸》を出品。第39回晨鳥社展に《梅津の櫻》を出品。第18回日展で審査員をつとめ《爛漫》(東京国立近代美術館蔵)を出品、文化庁買上となる。 1987年(昭和62年)3〜4月、「現代日本画の俊英 中路融人展」(日本経済新聞社)が、東京・松屋銀座店、京都・大丸京都店で開催される。日春会運営委員となる。第22回日春展で審査員をつとめ《白嶺》出品。第40回晨鳥社展に《湖東》を出品。第19回日展に《白韻》を出品。 1988年(昭和63年)第23回日春展に《陽春》を出品。日展評議員となる。第41回晨鳥社展に《耀》を出品。第20回日展に《想》を出品。 1989年(平成元年)第24回日春展で審査員をつとめ《霧の日》出品。第42回晨鳥社展に《月山》を出品。第21回日展に《樹林》を出品。 1990年(平成2年)第3回異歩騎会展に《伊吹山》(東京オペラシティアートギャラリー蔵)など出品。第25回日春展に《五合目》を出品。第43回晨鳥社展に《山》を出品。第22回日展に《伊吹》を出品。 1991年(平成3年)第26回日春展で審査員をつとめ《春気》出品。第44回晨鳥社展に《湖北》を出品。第23回日展に《池映》を出品。 1992年(平成4年)『新現代日本画家素描集 中路融人―湖北賛歌』刊行(日本放送出版協会)。第45回晨鳥社展に《島(習作)》を出品。第24回日展で審査員をつとめ《気》を出品。この年、右手を骨折し、《島(習作)》《気》は左手のみで描いた。 1993年(平成5年)第28回日春展で審査員をつとめ《冬の日》出品。第46回晨鳥社展《仰》を出品。第25回日展に《雪山》を出品。第4回異歩騎会展に《富岳四題》《冬の雨》など出品。 1994年(平成6年)1月、東京東武美術館・京都大丸ミュージアムKYOTOで開催の「山口華楊と晨鳥社の人びと」に《冬田》《風声》を出品。第29回日春展に《朝靄》を出品。第47回晨鳥社展に《悠》を出品。第26回日展に《夕しじま》を出品。 1995年(平成7年)第30回日春展で審査員をつとめ《白い朝》出品。第48回晨鳥社展に《兆映》を出品。第27回日展で《輝》が文部大臣賞受賞。「文部大臣賞受賞記念 中路融人素描展」(銀座松屋、京都大丸)開催される。京都府文化功労賞受賞。 1996年(平成8年)第31回日春展に《朝靄》を出品。第49回晨鳥社展に、《映象》(京都市立西京高等学校蔵)を出品。第28回日展に《映象》(日本藝術院蔵)を出品。第5回異歩騎会展に《湖辺》《比叡》《山湖》《兆映》《朝霧》《早春伊吹》《薄日》など出品、これが同会の最終回となる。 1997年(平成9年)第32回日春展に《朝霧》を出品。前年の日展出品作《映象》が日本芸術院賞受賞。日展理事となる。晨鳥社会長に就任。第29回日展に《薄日》を出品。奈良県のため万葉歌「楽浪の比良山風の海吹けば釣する海人の袖かへる見ゆ」(巻9―1715槐本)に取材して《比良連峰》(奈良県立万葉文化館蔵)制作。 1998年(平成10年)第33回日春展で審査員をつとめ《余呉冬日》出品。京都市文化功労者として顕彰される。第51回晨鳥社展に《雪の余呉湖》を出品。第30回日展に《湖映》を出品。 1999年(平成11年)第34回日春展に《朝靄》を出品。第52回晨鳥社展に《浅間山》を出品。第31回日展で審査員をつとめ《山湖》を出品。五個荘町の名誉町民となる。 2000年(平成12年)第35回日春展に《霧の朝》を出品。第53回晨鳥社展に《櫻(習作)》を出品。第32回日展に《桜と島》を出品。 2001年(平成13年)第36回日春展で審査員をつとめ《春霞》出品。第54回晨鳥社展に《五月の頃》を出品。第33回日展に《朝霧》を出品。日本芸術院会員に任命される。 2002年(平成14年)第37回日春展に《朝霧の川》を出品。第55回晨鳥社展に《黄昏》を出品。第34回日展で審査員をつとめ《朝霧の比叡》を出品。日展常務理事となる。奈良県立万葉文化館主催の第一回奈良県万葉日本画大賞展で審査員をつとめる。 2003年(平成15年)第38回日春展に《霧の朝》を出品。第56回晨鳥社展に《望》を出品。現代作家デッサン・シリーズ「中路融人展」(銀座松屋、朝日新聞社主催)開催される。第35回日展に、《夕照》を出品。 2004年(平成16年)第57回晨鳥社展に《伊吹山》を出品。11月、個展「―近江十題―中路融人展〈日本画〉」(東京・ジェイアール名古屋・横浜・京都・大阪髙島屋、〜12月)開催される。第36回日展に《望湖》を出品。 2005年(平成17年)第58回晨鳥社展に《湖映》を出品。第37回日展に《耀》を出品。 2006年(平成18年)第41回日春展に《霧の朝》を出品。第59回晨鳥社展に《緑雨》を出品。第38回日展で審査主任をつとめ《霧の中》を出品。 2007年(平成19年)第60回晨鳥社展に《湖東の葦》を出品。10月、個展「中路融人日本画展―近江の四季燦燦と―」(日本橋・名古屋・新潟・松山・福岡三越、〜2008年)。第39回日展に《冬の日》を出品。滋賀県文化賞受賞。 2008年(平成20年)第61回晨鳥社展に《耀》を出品。日展審査主任を務め、第40回日展に《峠富士》出品。8月2日〜10月13日、奈良県立万葉文化館にて「山口華楊と晨鳥社の今―晨鳥社展60回・創立70年記念―」を開催。 2009年(平成21年)第44回日春展に《高原富士》を出品。第62回晨鳥社展に《桜》を出品。第41回日展に《桜みち》出品。 2010年(平成22年)1月15日〜26日、東近江市立八日市文化芸術会館で「ふるさと近江の心象風景中路融人日本画展」が開催される。第63回晨鳥社展《夕しじま》を出品。10月30日〜12月24日、奈良県立万葉文化館にて「平城遷都1300年記念特別展 中路融人展[1][2]」が開催される。第42回日展に《雪の朝》を出品。 2012年(平成24年)、文化功労者。 2017年(平成29年)7月18日、ホジキンリンパ腫のため京都市内の病院で死去。83歳没。同日付で正四位昇叙。 1995年 京都府文化賞功労賞 1997年 日本芸術院賞 1998年 京都市文化功労者 1999年 五箇荘町名誉町民 2001年 日本芸術院会員 2007年 滋賀県文化賞 2012年 文化功労者 2015年 東近江市名誉市民 2017年 正四位 1996年4月に開館した近江商人博物館(東近江市五個荘竜田町583)では、2016年4月に中路融人の作品が多数寄贈されたことで中路融人記念館を加えている。 ^ “訃報 中路融人さん83歳=日本画家、文化功労者”. 毎日新聞 (2017年7月18日). 2017年7月18日閲覧。 ^ 故日野原重明氏に従三位 - デイリースポーツ online 2017年8月15日 ^ “京都市文化功労者”. 京都市. 2022年9月18日閲覧。 ^ “東近江市名誉市民”. 東近江市. 2022年9月18日閲覧。 ^ “東近江市中路融人記念館”. e-omi-muse.com. 2023年2月19日閲覧。 『現代日本画の俊英 中路融人展』日本経済新聞社、1987年 『山口華楊と晨鳥社の人びと』日本経済新聞社、1994年 『山口華楊と晨鳥社の今』晨鳥社・奈良県立万葉文化館、2008年 大矢鞆音「中路融人の作品世界」『平城遷都1300年記念特別展 中路融人展』奈良県立万葉文化館、2010年[3] この項目は、美術家・芸術家に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:美術/PJ:美術)。 表 話 編 歴 1943: 島田墨仙 1948: 伊東深水 1951: 徳岡神泉 1953: 児玉希望 1954: 金島桂華 1955: 橋本明治 1956: 東山魁夷・山口華楊 1957: 杉山寧 1958: 森白甫・菅楯彦・望月春江 1959: 加藤栄三・森田沙伊 1960: 高山辰雄・池田遙邨・郷倉千靱 1961: 川崎小虎・岩田正巳・矢野橋村・西山英雄 1962: 榊原紫峰・小倉遊亀・三輪晁勢 1963: 奥田元宋・山田申吾 1964: 山本丘人 1965: 浜田観・麻田弁自 1966: 中村貞以・山本倉丘 1967: 上村松篁・佐藤太清 1968: 伊東万燿 1969: 三谷十糸子 1970: 寺島紫明 1971: 吉岡堅二 1972: 岩橋英遠 1973: 大山忠作 1974: 猪原大華 1975: 片岡球子 1976: 川本末雄 1977: 加藤東一 1978: 浦田正夫 1979: 松尾敏男 1980: 浜田台児 1981: 加倉井和夫 1982: 吉田善彦 1984: 福王寺法林 1985: 村山径 1986: 関主税 1987: 堂本元次 1988: 鈴木竹柏 1989: 佐藤圀夫 1990: 郷倉和子 1991: 稗田一穂 1992: 山岸純 1993: 岩沢重夫 1994: 白鳥映雪 1995: 上村淳之 1997: 中路融人 2000: 那波多目功一 2001: 福王寺一彦 2003: 岩倉寿 2004: 宇佐美江中 2005: 川崎春彦 2006: 福田千惠 2007: 土屋礼一 2008: 清水達三 2011: 山﨑隆夫 2013: 能島和明 2016: 後藤純男 2017: 西田俊英 2018: 田渕俊夫 2020: 村居正之 1942: 小磯良平 1943: 宮本三郎 1950: 鍋井克之 1951: 三宅克己・寺内万治郎 1952: 白滝幾之助・中山巍 1953: 石川寅治 1954: 小糸源太郎 1956: 鬼頭鍋三郎 1957: 鈴木千久馬・東郷青児 1958: 中野和高 1959: 木村荘八・小山敬三・林武 1960: 大久保作次郎・鈴木信太郎 1961: 新道繁・田崎広助 1962: 耳野卯三郎 1963: 田村一男・中村琢二 1964: 中川紀元・岡鹿之助 1965: 吉井淳二 1966: 池部鈞・井手宣通 1967: 島村三七雄 1968: 佐竹徳・服部正一郎 1969: 黒田重太郎・中村善策 1970: 小堀進・森田茂 1971: 高光一也 1972: 高田誠 1973: 野村守夫 1976: 岡田又三郎 1977: 伊藤清永 1979: 宮永岳彦 1980: 西山真一 1981: 楢原健三 1982: 菅野矢一 1984: 寺田竹雄 1985: 渡辺武夫 1986: 広瀬功 1988: 大内田茂士 1990: 鶴岡義雄 1991: 国領経郎 1992: 平松譲 1993: 藤本東一良 1994: 芝田米三 1995: 織田広喜 1996: 奥谷博 1997: 寺島竜一 1998: 中山忠彦 1999: 島田章三 2000: 庄司栄吉 2001: 絹谷幸二 2002: 清原啓一 2003: 塗師祥一郎 2004: 山本貞 2005: 寺坂公雄 2006: 村田省蔵 2007: 大津英敏 2008: 藤森兼明 2009: 藪野健 2010: 山本文彦 2012: 池口史子 2013: 佐藤哲 2015: 馬越陽子 2017: 根岸右司 2018: 湯山俊久 1943: 古賀忠雄 1950: 吉田三郎 1952: 加藤顕清 1953: 沢田正広 1954: 清水多嘉示 1955: 橋本朝秀 1957: 雨宮治郎 1958: 松田尚之 1961: 堀進二 1963: 中川清・大内青圃 1966: 円鍔勝三・藤野舜正 1968: 北村治禧 1970: 昼間弘 1971: 水船六洲 1972: 富永直樹 1973: 進藤武松 1974: 木下繁 1975: 分部順治 1977: 淀井敏夫 1979: 三坂耿一郎 1980: 佐藤助雄 1981: 野々村一男 1982: 伊藤五百亀 1985: 小森邦夫 1986: 高橋剛 1987: 中村博直 1988: 中村晋也 1990: 雨宮敬子 1991: 長江録弥 1992: 柴田鋼造 1994: 吉田鎮雄 1996: 橋本堅太郎 1997: 雨宮淳 1998: 川崎普照 1999: 山田良定 2002: 蛭田二郎 2003: 澄川喜一 2004: 山本真輔 2005: 能島征二 2006: 市村緑郎 2007: 瀬戸剛 2008: 神戸峰男 2009: 宮瀬富之 2012: 吉野毅 2016: 山田朝彦 2019: 池川直 1943: 吉田源十郎 1950: 小場恒吉 1951: 岩田藤七 1952: 山鹿清華 1953: 香取正彦 1954: 沼田一雅 山崎覚太郎・楠部弥一 1955: 杉浦非水・内藤春治 1956: 初代竜村平蔵・六代目清水六兵衛・三井義夫 1957: 宮之原謙 1958: 山室百世 1959: 三代目井上良斎・大須賀喬 1960: 各務鑛三・岸本景春 1961: 佐治賢使・皆川月華 1962: 蓮田修吾郎・山脇洋二 1963: 河村蜻山・番浦省吾・森野嘉光 1964: 辻光典 1965: 高橋節郎 1966: 帖佐美行 1967: 浅見隆三 1968: 北出塔次郎・安原喜明 1969: 般若侑弘 1970: 海野建夫 1971: 吉賀大眉 1973: 佐野猛夫 1980: 新開寛山 1981: 浅蔵五十吉 1982: 岩田久利 1983: 大久保婦久子 1984: 十三代目中里太郎右衛門 1985: 大樋年朗 1986: 折原久佐ヱ門 1988: 三谷吾一 1989: 藤田喬平 1990: 奥田小由女 1991: 青木竜山 1992: 永井鉄太郎 1993: 中井貞次 1994: 井波唯志 1996: 大塩正義 1997: 河合誓徳 1998: 今井政之 1999: 西本瑛泉 2000: 吉賀将夫 2001: 川尻一寛 2003: 大角勲 2004: 伊藤裕司 2006: 原益夫 2007: 森野泰明 2010: 武腰敏昭 2012: 宮田亮平 2013: 寺池静人 2016: 春山文典 2018: 三田村有純 2019: 並木恒延 1951: 川村驥山 1953: 辻本史邑 1955: 西川寧 1957: 鈴木翠軒 1960: 田中親美・松本芳翠 1961: 安東聖空・二代中村蘭台 1962: 炭山南木 1963: 山崎節堂 1964: 松井如流 1965: 日比野五鳳 1966: 青山杉雨 1967: 金子鷗亭 1968: 村上三島 1969: 田中塊堂 1970: 桑田笹舟 1971: 大石隆子・金田心象 1972: 広津雲仙 1973: 宮本竹径 1976: 木村知石 1977: 殿村藍田 1978: 上条信山 1981: 小坂奇石 1983: 杉岡華邨 1984: 小林斗盦 1985: 古谷蒼韻 1986: 浅見筧洞 1987: 今井凌雪 1989: 浅香鉄心 1990: 伊藤鳳雲 1991: 近藤摂南 1992: 成瀬映山 1993: 尾崎邑鵬 1994: 栗原蘆水 1995: 高木聖鶴 1996: 榎倉香邨 1997: 甫田鵄川 1998: 松下芝堂 1999: 日比野光鳳 2000: 梅原清山 2001: 津金孝邦 2002: 桑田三舟 2003: 井茂圭洞 2004: 新井光風 2005: 黒野清宇 2006: 劉蒼居 2007: 池田桂鳳 2008: 杭迫柏樹 2009: 小山やす子 2010: 樽本樹邨 2011: 黒田賢一 2012: 星弘道 2017: 高木聖雨 2018: 土橋靖子 2019: 真神巍堂 1950: 岸田日出刀 1952: 吉田五十八 1953: 村野藤吾 1957: 堀口捨己 1959: 中村順平 1961: 谷口吉郎 1962: 竹腰健造 1965: 前田健二郎 1966: 今井兼次 1967: 佐藤武夫 1968: 藤島亥治郎 1971: 海老原一郎 1974: 前川国男 1975: 吉村順三 1980: 白井晟一 1981: 大江宏 1982: 高橋靗一 1984: 芦原義信 1985: 西沢文隆 1987: 谷口吉生 1988: 池原義郎 1989: 内井昭蔵 1990: 阪田誠造 1991: 中村昌生 1992: 黒川紀章 1993: 安藤忠雄 1995: 柳沢孝彦 1996: 岡田新一 1999: 伊東豊雄 2000: 長谷川逸子 2001: 山本理顕 2003: 栗生明 2004: 宮本忠長 2006: 香山寿夫 2008: 鈴木了二 2010: 北川原温 2011: 古谷誠章 2013: 槇文彦 2015: 陶器二三雄 2020: 藤森照信 1950: 大仏次郎 1951: 小川未明 1952: 川端康成 1955: 坪田譲治 1956: 井伏鱒二 1957: 幸田文 1959: 井上靖 1960: 火野葦平 1961: 石川淳 1963: 獅子文六 1966: 中山義秀・永井竜男 1967: 伊藤整 1968: 網野菊 1969: 芹沢光治良 1972: 平林たい子・宇野千代 1973: 庄野潤三 1975: 中里恒子 1976: 司馬遼太郎・安岡章太郎 1977: 戸板康二・海音寺潮五郎 1979: 阿川弘之・遠藤周作・吉行淳之介 1980: 田中千禾夫 1981: 島尾敏雄 1982: 芝木好子・野口冨士男・小島信夫 1984: 河野多恵子 1986: 水上勉 1987: 三浦朱門・吉村昭 1988: 八木義徳 1989: 阪田寛夫 1993: 曽野綾子・石井桃子 1994: 竹西寛子 1995: 陳舜臣 1998: 大原富枝・堀田善衛 1999: 加賀乙彦 2000: 小川国夫・黒井千次・日野啓三 2001: 伊藤桂一 2003: 津村節子 2004: 中野孝次・富岡多恵子 2006: 辻井喬 2007: 三木卓 2009: 井上ひさし 2011: 山崎正和 2016: 辻原登 2017: 髙樹のぶ子 2019: 松浦寿輝 1942: 高村光太郎・川田順 1948: 折口信夫 1949: 半田良平 1951: 尾山篤二郎 1953: 三好達治・土屋文明・服部担風 1958: 川路柳虹 1964: 水原秋桜子 1971: 富安風生 1977: 宮柊二 1980: 佐藤佐太郎 1981: 飯田竜太 1983: 木俣修 1984: 中村草田男・中村汀女 1987: 山口誓子・上田三四二 1994: 那珂太郎 1995: 大岡信・清岡卓行 1997: 森澄雄 1998: 岡野弘彦・田村隆一 1999: 伊藤信吉 2003: 馬場あき子・まど・みちお・金子兜太 2005: 前登志夫 2015: 吉増剛造・鷹羽狩行 2016: 宇多喜代子 2019: 荒川洋治 1943: 野口米次郎 1950: 山内義雄 1951: 小林秀雄 1952: 日夏耿之介 1953: 石川欣一 1954: 小宮豊隆 1955: 鈴木信太郎 1956: 昇曙夢 1957: 折口信夫 1957: 和田芳恵 1958: 新関良三 1959: 吉田精一 1961: 河上徹太郎 1963: 福原麟太郎 1964: 亀井勝一郎 1966: 舟木重信・山本健吉 1967: 三宅周太郎・中村光夫 1969: 高橋健二 1971: 唐木順三 1973: 中村白葉 1976: 江藤淳 1977: 平野謙 1981: 福田恒存 1981: 生島遼一 1982: 佐伯彰一 1984: 磯田光一 1986: 富士川英郎 1990: 新庄嘉章 1991: 佐藤朔 1997: 高橋英夫 2000: 河竹登志夫 2001: 菅野昭正 2002: 高階秀爾 2010: 粟津則雄 2012: 三浦雅士 2017: 渡辺保 2018: 芳賀徹 1948: 野口兼資 1951: 観世華雪 1953: 桜間弓川 1954: 茂山弥五郎 1960: 近藤乾三 1961: 橋岡久太郎 1963: 後藤得三 1970: 六世野村万蔵 1975: 喜多実 1977: 三世茂山千作 1980: 宝生弥一 1983: 田中幾之助 1985: 梅若雅俊 1987: 四世野村万之丞 1988: 梅若恭行・観世元正 1990: 九世片山九郎右衛門・二世野村万作 1992: 八世観世銕之丞・宝生閑 1995: 二世金剛巌 1996: 二十二世金春惣右衛門 1999: 五十六世梅若六郎 2000: 粟谷菊生 2001: 近藤乾之助 2002: 関根祥六 2003: 友枝昭世 2005: 三世観世喜之 2006: 野村四郎 2007: 四世山本東次郎 2008: 一噌仙幸 2009: 九世観世銕之丞 2011: 山本孝 2013: 浅見真州 2014: 香川靖嗣 2015: 柿原崇志 2016: 高橋章 2017: 大槻文蔵 2019: 亀井忠雄 1951: 三代目中村時蔵 1952: 二代目市川猿之助 1953: 三代目市川寿海 1954: 三代目阪東寿三郎 1956: 三代目市川左団次 1962: 六代目中村歌右衛門 1966: 七代目尾上梅幸・八代目坂東三津五郎 1969: 十七代目中村勘三郎 1970: 二代目中村鴈治郎 1972: 十三代目片岡仁左衛門 1974: 八代目松本幸四郎 1975: 七代目中村芝翫 1981: 四代目中村雀右衛門 1982: 三代目實川延若 1984: 十七代目市村羽左衛門 1985: 二代目中村吉右衛門 1986: 二代目中村扇雀 1987: 五代目中村富十郎・七代目尾上菊五郎 1988: 片岡孝夫 1989: 十二代目市川団十郎 1990: 八代目中村福助 1991: 九代目坂東三津五郎 1993: 五代目中村松江 1996: 二代目中村又五郎 1999: 五代目中村勘九郎 2001: 六代目沢村田之助 2005: 九代目中村福助 2006: 十代目坂東三津五郎 2007: 五代目中村翫雀 2008: 五代目中村時蔵・五代目中村芝雀 2011: 三代目中村橋之助 2016: 五代目中村歌六・五代目坂東玉三郎 2017: 四代目市川左團次 2018: 三代目中村扇雀 2020: 十代目松本幸四郎 2021: 片岡孝太郎 1944: 二代目豊竹古靱太夫 1950: 四代目鶴沢清六 1963: 八代目竹本綱大夫 1968: 二代目野沢喜左衛門 1972: 六代目鶴沢寛治 1976: 十代目竹沢弥七 1997: 三代目吉田簑助 1998: 七代目竹本住大夫 2003: 九代目竹本綱大夫 2009: 豊竹咲大夫 2010: 三代目桐竹勘十郎 2011: 五代目野沢錦糸 2012: 二代目鶴沢藤蔵 2013: 六代目鶴沢燕三 2014: 吉田玉女 2018: 鶴澤清介 1948: 芝祐泰 1953: 三代目常磐津文字兵衛・初代中尾都山 1955: 山田抄太郎 1956: 三代目杵屋栄蔵 1957: 七代目芳村伊十郎 1959: 中能島欣一 1961: 十四代目杵屋六左衛門 1962: 安倍季巌 1968: 清元志寿太夫 1971: 五代目荻江露友 1972: 杵屋六一朗 1974: 中能島慶子 1980: 二代目上原真佐喜 1983: 三代目今藤長十郎 1987: 初代富山清琴 1990: 多忠麿 1991: 二代目青木鈴慕・清元栄三郎 1992: 三代目杵屋五三郎 1993: 四代目常磐津文字兵衛 1994: 山彦節子 1995: 山口五郎 1999: 十五代目杵屋喜三郎 2000: 東儀俊美 2002: 六代目山勢松韻 2002: 初代米川敏子 2003: 芝祐靖・東音宮田哲男 2004: 鶴沢清治・川瀬白秋・二代目富山清琴 2007: 唯是震一 2009: 七代目杵屋巳太郎・豊英秋 2010: 二代目今藤政太郎・五代目常磐津文字兵衛 2011: 二代目野坂操寿 2012: 山本邦山・笠置侃一 2013: 二代目米川文子 2014: 小野功竜 2015: 十二代目都一中・二代目米川敏子 2017: 鳥羽屋里長 2020: 杵屋勝国 1943: 井口基成 1948: 藤原義江 1961: 豊増昇 1965: 柳兼子 1966: 団伊玖磨 1967: 渡辺暁雄 1971: 園田高弘 1972: 小沢征爾 1975: 安川加寿子 1976: 朝比奈隆 1979: 江藤俊哉 1980: 武満徹 1986: 山田一雄 1989: 伊藤京子 1990: 三善晃 1991: 東敦子 1992: 若杉弘 1993: 堤剛 1994: 吉田雅夫 1996: 木村俊光 1999: 湯浅譲二 2002: 岩城宏之 2004: 前橋汀子 2005: 内田光子 2006: 畑中良輔 2007: 栗林義信 2009: 中村紘子 2010: 大野和士 2011: 栗山昌良 2013: 飯守泰次郎 2014: 野島稔 2017: 一柳慧 2019: 野平一郎 1952: 四代目井上八千代 1957: 二代目花柳寿輔 1963: 六代目藤間勘十郎 1965: 四代目藤間勘右衛門 1966: 八代目坂東三津五郎 1967: 吾妻徳穂 1979: 藤間藤子 1985: 森下洋子 1988: 二代目花柳寿楽 1989: 藤間友章 1990: 三代目花柳寿輔 1991: 十代目西川扇蔵 1992: 花柳寿南海 1997: 七代目藤間勘十郎 1999: 五代目井上八千代 2000: 藤間蘭景 2001: 五代目花柳芳次郎 2002: 二代目尾上菊之丞 2004: 二代目吾妻徳弥 2008: 藤間藤太郎 2015: 山村友五郎 2016: 二代目中村梅弥 2018: 三代目花柳寿楽 2019: 宮城能鳳 2020: 藤間蘭黄 2021: 西川箕乃助 1948: 杉村春子 1950: 伊藤熹朔 1955: 花柳章太郎 1956: 初代水谷八重子 1959: 小津安二郎 1980: 六代目市川染五郎 ISNI VIAF WorldCat アメリカ 日本 CiNii Books CiNii Research 日本画家 20世紀日本の画家 21世紀日本の画家 日本藝術院会員 日本藝術院賞受賞者 文化功労者 正四位受位者 京都市立日吉ヶ丘高等学校出身の人物 京都市出身の人物 1933年生 2017年没 経歴が年譜のみになっている人物記事 プロジェクト人物伝項目 すべてのスタブ記事 美術家関連のスタブ項目 ISNI識別子が指定されている記事 VIAF識別子が指定されている記事 WorldCat Entities識別子が指定されている記事 LCCN識別子が指定されている記事 NDL識別子が指定されている記事 CINII識別子が指定されている記事 CRID識別子が指定されている記事
2025/03/31 08:41更新
|
nakaji yuujin
中路融人と同じ誕生日9月20日生まれ、同じ京都出身の人


TOPニュース
中路融人と近い名前の人
話題のアホネイター

この記事は、クリエイティブ・コモンズ・表示・継承ライセンス3.0のもとで公表されたウィキペディアの項目「中路融人」を素材として二次利用しています。