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山口蛍の情報 (やまぐちほたる)
芸能人・有名人Wiki検索(誕生日、出身地)

【4月4日】今日誕生日の芸能人・有名人

山口蛍の情報(やまぐちほたる) サッカー選手 芸能人・有名人Wiki検索[誕生日、年齢、出身地、星座]

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山口 蛍さんについて調べます

■名前・氏名
山口 蛍
(読み:やまぐち ほたる)
■職業
サッカー選手
■山口蛍の誕生日・生年月日
1990年10月6日 (年齢34歳)
午年(うま年)、天秤座(てんびん座)
■出身地・都道府県
三重出身

(平成2年)1990年生まれの人の年齢早見表

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山口蛍と関係のある人

レヴィー=クルピ: また、山口蛍、扇原貴宏、西尾隆矢も自身の元で出場機会を増やした。


播戸竜二: セレッソ大阪在籍中の2011年には、自身と同じくセレッソやガンバへの所属経験がある現役Jリーガー(家長昭博・扇原貴宏・安田理大・山口蛍)と共同で、株式会社ミスタートゥエルブ(アスリートのトータルマネジメント、サッカースクールの運営、サッカー関連イベントの企画・運営などを手掛ける会社)を設立。


都倉賢: 2019年シーズンより山口蛍、 山村和也、杉本健勇といった主力が抜けたセレッソ大阪に完全移籍で加入。


バヒド=ハリルホジッチ: 大迫勇也は「縦に速い攻撃だけじゃ……」、森岡亮太は「監督と選手にイメージのギャップ?それは見ていて分かると思います」、山口蛍は「ずっと前に蹴れ、蹴れと言っているが、そんなに全部は蹴れない」、長友佑都は「今日の試合内容ではW杯で勝つのは厳しい」、昌子源は「(相手が)来ていないのに前の人に預ける必要はないと思います」と監督批判が並んだ。


倉田秋: 8月5日の韓国戦で代表初出場を果たし、山口蛍の代表初ゴールをアシストする活躍を見せた。


鈴木健人: ナショナルトレセンU-14〔東日本〕に山村佑樹、重松健太郎大津祐樹、高橋峻希、原口元気、扇原貴宏、山口蛍、大塚翔平、丸橋祐介、菅沼駿哉などと参加。


山村和也: ボランチとしてレギュラーに定着したが、夏の移籍期間に山口蛍が加入してポジション争いが激化した。


西大伍: 開幕戦からスタメンで出場し、3月にはチームメイトの山口蛍と共に代表復帰を果たした。


柿谷曜一朗: 3年ぶりにC大阪復帰となった2012年シーズンは、開幕当初こそ控えに甘んじたものの、主に2トップの一角としてレギュラーに定着し、キム・ボギョンや清武弘嗣の移籍、ロンドン五輪U-23サッカー日本代表に選出された扇原貴宏、山口蛍の離脱の影響もあり低迷するチームの中でゴールを量産。


ディエゴ=フォルラン: 高額な年俸の割に結果が残せなかったことに批判もあったが、フォルランはクラブに残せたものについて「自分の姿勢や人間的な部分を見てもらえているとしたら、それは伝わっているのではないか」とコメントしており、チームメイトだった山口蛍も「プロとして模範となる姿勢はしっかり見せてくれたと思う」と話している。


酒井宏樹: 2015-16シーズン、ハノーファー96に山口蛍も加わり日本代表が3人になった。


アンドレス=イニエスタ: 3月6日に行われたJ1第3節のサンフレッチェ広島戦でチームメイト山口蛍の折り返しに右足で合わせシーズン初ゴールを挙げた。


ダビド=ビジャ: 2021年12月には、Jリーグで一番凄いと思った選手として山口蛍の名を挙げて「今でも良いキャリアを過ごしていると思うけど、スペインでも素晴らしいキャリアを送られただろう。


倉田秋: 退団以降も山口蛍や清武弘嗣といった当時のチームメイトと食事をするなど親交がある他、「セレッソサポーターのことは好き。


酒井高徳: チームに負傷者が続出したこともありチーム状況によってはセンターバックを任され、シーズン終盤に盟友山口蛍が負傷欠場した際にはボランチとして穴を埋めるなどそのポリバレントぶりを遺憾なく発揮。


山口蛍の情報まとめ

もしもしロボ

山口 蛍(やまぐち ほたる)さんの誕生日は1990年10月6日です。三重出身のサッカー選手のようです。

もしもしロボ

家族に関する情報もありますね。今年の情報もありました。山口蛍の現在の年齢は34歳のようです。

山口蛍のプロフィール Wikipedia(ウィキペディア)

山口 蛍(やまぐち ほたる、1990年10月6日 - )は、三重県名張市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・V・ファーレン長崎所属。ポジションはミッドフィールダー(守備的ミッドフィールダー)。元日本代表。

2013シーズンまでの登録漢字表記は山口 螢。

2014 FIFAワールドカップ、2018 FIFAワールドカップ日本代表メンバー。

1990年、三重県名張市赤目に次男として誕生。「どんな暗闇でも明るい光を放ち続けられますように」という願いを込めて『螢』と名付けられた。

小学校3年生の時に父の影響でサッカーを始め、主にトップ下を担当。中学校進学に際しセレッソ大阪、ガンバ大阪、京都サンガF.C.の3クラブの入団テストを受け、テスト当日に合格の通知をくれたセレッソ大阪U-15へ入団した。

中学時代は電車で片道2時間かけて練習場まで通う日々を送り、1年生の終わりにはJFAエリートプログラムの1期生に選出された。

2006年、セレッソ大阪U-18へ昇格。

2008年、チームの主将に就任。JFAプリンスリーグU-18関西で優勝を飾り、自身もリーグMVPに選出された。

2009年、丸橋祐介と共にトップチームへ昇格。同年5月13日から3か月間、ブラジル全国選手権セリエA・パルメイラスに留学した。

2011年、前年は出場機会に恵まれなかったものの、この年はボランチのポジションで徐々に出場機会を増やし、J1第24節浦和レッズ戦で公式戦初得点を記録。

2012年、開幕からレギュラーを掴む。同年、キム・ボギョン、清武弘嗣といった主力の相次ぐ移籍もあってクラブは下位に低迷したが、ファビオ・シンプリシオの加入後は攻撃的ミッドフィールダーとしても起用されるなどユーティリティな活躍を見せ、リーグ戦30試合に出場した。

2013年、自身初のリーグ戦全34試合に出場。また、この年初めて日本代表に選出され、シーズン終了後にJリーグベストイレブンに初めて選ばれた。

2014年シーズンから名前の登録漢字表記を、山口螢から山口蛍に変更。契約更改時に志願し、セレッソ大阪のキャプテンに就任した。8月9日、第19節FC東京戦で負傷退場。右膝外側半月板損傷と診断され、戦列を離れた。結局、山口は最終節まで復帰できず、C大阪は17位でリーグを終え、J2降格となった。シーズンオフには海外クラブへの移籍も視野に動いたが上手くいかず、国内他クラブからの誘いがある中でC大阪残留を決めた。

2015年シーズン、キャプテンとしてチームをけん引するも、C大阪はJ2リーグ4位で終え、J1昇格プレーオフ決勝でアビスパ福岡に敗れ、1年でのJ1復帰を逃した。

2015年12月21日、ドイツ・ブンデスリーガのハノーファー96への完全移籍が発表された。背番号は16番。チームはダントツの最下位だった。2016年1月30日、ブンデスリーガ第19節バイエル・レバークーゼン戦でブンデスリーガ初出場。しかし、3月の代表戦で鼻、眼窩底の骨折。その怪我の影響で試合には出場出来ず、シーズン6試合の出場で止まり、チームは降格となった。起用ポジションは本職のボランチではなく、右サイドハーフだった。

2016年6月19日、半年でセレッソ大阪への復帰が発表された。古巣復帰にあたって「育ったクラブを離れてみて、セレッソに対する思いが想像以上に強くなった」と自身の公式ブログにて心境をつづった。また、翌日の6月20日の復帰会見では「残りのサッカー人生を全てこのクラブとともに歩んでいきたい。プレーで返していくしかない」とでファンやクラブへの恩返しを誓った。9月には、アシスト数がリーグ内1位タイとなる2本、パス数が2位(261本)、インターセプト数が4位タイなど同月に行われた試合で3連勝に貢献し、J2リーグ月間MVPに選出された。J2の舞台で奮闘しプレーオフでJ1昇格を決めた。

2017年シーズンから育成出身者としては初の背番号10番を背負い、レギュラーとして32試合に出場。クラブ初タイトルとなったルヴァンカップと天皇杯優勝に貢献。また、リーグ最多のインターセプト数を記録し、リーグ3位とクラブ史上最高勝ち点を記録するなど背番号10にふさわしい活躍で歴史的なシーズンを支えた。また、自身2度目となるJリーグベストイレブンに選出された。

2018年1月22日 キャプテンの就任が発表された。また、背番号を清武弘嗣に10番を譲り、海外移籍前と同じ6番に変更した。このシーズンもレギュラーとして33試合に出場。また、チームの上位争いをした翌年に残留争いをするというジンクスを消滅させた。ホーム最終戦の後に行われたセレモニーでは、解任が決定した監督の尹晶煥を思い涙を流した。

2019年より、リーグ優勝とACL優勝を本気で目指すという目標に共感し、ヴィッセル神戸へ完全移籍(その後、目標通りリーグ優勝は達成した)。メディアによると年俸1億円超の3年契約で総額4億円超の契約となった。背番号はセレッソ時代に付け愛着のあった6番では無く5番を着用。理由は「『6』だったらセレッソのイメージが強くあるから。環境を全て変えて神戸に来たから、そこにとらわれなくていいかなと思った。」と話している。開幕戦から古巣・セレッソ大阪とヤンマースタジアム長居にて対戦しスタメンで出場した。チケットは完売で4万人以上の観衆が集まった。C大阪で絶対的な存在だった事などからボールを触るたびに古巣のサポーターから大ブーイングを受けたが、試合後にセレッソのゴール裏へ挨拶したときは、ブーイングのち拍手とコールで迎えられた。「ボールを触るたびにブーイングだったので、そこは少し複雑な心境でしたけど、ブーイングされることも理解している。仕方ないと思う。サポーターにはいい思い出しかないし、感謝していることばかりなので、ブーイングがあったからどう、ということはないですね。サポーターも含めて、変わらず、ずっと好きだと思います」と答えた。3月にはチームメイトの西大伍と共に日本代表復帰を果たした。また、ヴィッセル神戸から日本代表が選出されるのは5年ぶりとなった。リーグ戦中盤から副主将に抜てきされ、ピッチでも定位置の中盤から1列前でプレー。この起用により攻撃参加が増え、リーグ戦、ルヴァン杯、天皇杯と全ての大会で得点を挙げた(この年に行われた代表戦でも得点を挙げている)。リーグ戦全試合フル出場を果たし、インターセプト数がリーグ最多であった。チームは、翌年1月1日に行われた天皇杯で優勝し、クラブ初タイトル獲得に貢献した。

2020年シーズン最初の試合となる2月8日に行われたFUJI XEROX SUPER CUP・横浜FM戦では、勝ち越しとなる得点を挙げるも3-3でPK戦に突入。そのPK戦では、横浜FMの3人目が外すとそのまま9人連続でPK失敗するというサッカー史上稀に見る異常事態となったが、7人目の山口が決めて、神戸2つ目のタイトル獲得に貢献した。リーグ戦全34試合、ルヴァン杯1試合、ACLでは初戦のジョホール・ダルル・タクジムFC戦以外全試合に出場。また、ジョホール・ダルル・タクジム戦が後に無効試合となったため、新型コロナウイルスの影響で過密日程になった中で神戸の公式戦全試合出場を果たした。このシーズンもリーグ戦やACLなどアンドレス・イニエスタが不在時にはキャプテンとしてプレー。ACL準決勝の蔚山現代FC戦でもキャプテンとしてプレーし得点を挙げるもチームは敗れた。敗れたもののクラブ初の国際大会でベスト4進出に貢献した。個人としては2年連続でJリーグ優秀選手賞に選出され、リーグ戦全34試合無警告で自身初となるフェアプレー個人賞も受賞した。

2021年シーズンもレギュラーとして試合に出場し続けるも、9月5日に行われた第24節・広島戦で負傷交代。この怪我の影響でチームから離脱し、昨シーズンから続いた神戸での公式戦連続出場が途絶えた。11月3日に行われた第34節・仙台戦で途中出場から復帰を果たすと、出場から2分後に勝ち越しゴールを挙げた。怪我での離脱はあったものの、リーグ戦32試合5得点を記録し、ACL圏内で神戸のJ1最高順位となるリーグ3位に貢献。また、自身も3年連続でJリーグ優秀選手賞に選出された。

2022年シーズンは4月6日J1第7節FC東京戦でシーズン初得点を挙げた。チームは開幕11試合勝利なしを記録するなど低迷したが、9月以降の連勝などで残留を決めた。J1第34節横浜F・マリノス戦でリーグ通算300試合出場を達成した。

2023年シーズン、10月21日の鹿島戦までフル出場で試合に出続けるも、その後2試合を負傷のため欠場。J1リーグ優勝の懸かった11月25日の名古屋戦で後半13分から、5月に退団したアンドレス・イニエスタから引き継いだキャプテンマークを巻いて出場。チームは試合に勝利し、リーグ初優勝。山口自身も初めてのリーグタイトルとなった。その後の取材では「セレッソは中学生の頃から育ててもらったクラブで、そこでトップにも上がって試合にも使ってもらって、日本代表にもなって...。そのチームから移籍するのって本当に、自分の中でも想像はしていなかったですし、ずっとそこにいるものだと思っていた。ただ、選手として、壁にぶつかるようなところもあった。その中で決断した移籍だった。神戸に毎年のようにすごい選手が入ってくるっていう中で一個人のプレーヤーとしてみても、僕自身のプレーの幅だったりとかいうものも伸ばすことができたと思う。」と移籍後の心境も語った 。シーズン終了後に優秀選手賞を受賞し、自身3度目となるベストイレブンにも選出された。

2024年シーズンから背番号を5から「96」番に変更。愛犬の「クロ」にちなんで、96(クロ)とした。50番以上の番号が自由に付けられるようになった昨シーズンに番号を変更したかったが、間に合わずこのシーズンからの変更となった。シーズン途中までは絶対的レギュラーとして君臨しており、アウェーC大阪戦ではヨドコウ桜スタジアムでの2年連続となるゴールをあげる活躍をみせたが、夏場に怪我で離脱し、復帰直後に再離脱する などシーズン後半は離脱期間が長くなった。その間に控えに甘んじていたMF井手口陽介が復調し、新加入の鍬先祐弥らが台頭する中で、復帰後も自身の出場機会は限られた。最終節終了後のファイナルセレモニーにて同シーズン限りでの主将辞任を表明した。

2025年シーズンからV・ファーレン長崎へ完全移籍を発表。

2010年、クラブでは出場機会に恵まれなかったが、各クラブの控えメンバーを中心としたU-21日本代表に選出され、広州アジア競技大会に出場。山村和也とダブルボランチを形成し、全試合に出場する活躍で、史上初の金メダル獲得に貢献した。

その後も監督の関塚隆の寵愛を受け、レギュラーとしてロンドン五輪アジア予選を戦った。

ロンドン五輪アジア予選後、ロンドン五輪U-23サッカー日本代表に選出された。本大会では、主にクラブでチームメイトだった扇原貴宏とダブルボランチを形成。過密日程の中、全試合フル出場を果たし、メキシコ五輪以来44年ぶりのベスト4進出に貢献した。

2013年7月、東アジアカップ2013に出場する日本代表に初招集され、第1戦中国戦で国際Aマッチ初出場を果たした。同大会では全3試合に出場し、日本代表の大会初優勝に貢献し、自身も大会MVPに選出された。

2014年6月に開催された2014 FIFAワールドカップでは、初戦のコートジボワール戦、第二戦のギリシャ戦でスタメンで起用されたが、チームはグループリーグ敗退となった。グループリーグ終了後に国際サッカー連盟 (FIFA) が発表した、公式分析システムで出場全選手736人のランキングを10点満点で発表し、山口は日本代表で本田圭佑に次いで2番目に評価が高かった。

2015年1月に開催されるAFCアジアカップ2015へ臨む日本代表の予備登録メンバーに選出されたが、本登録は叶わなかった。しかし、同年3月27日に行われたキリンチャレンジカップのチュニジア代表戦で代表復帰を果たした。8月5日、東アジアカップ2015第2戦韓国戦で国際Aマッチ初得点を決めた。

2016年10月6日、W杯出場へ向けて重要な一戦であったロシアW杯最終予選のイラク戦では1-1で迎えたアディショナルタイムに決勝ゴールを決めた。また、この日は自身の誕生日でもあった。

2018年6月、ロシアワールドカップのメンバーに選出され、3試合に出場した。決勝トーナメント1回戦のベルギー戦では、途中出場で入るも後半残り1分のベルギーのカウンター攻撃からの失点場面での山口のディフェンス対応についてスポーツメディアなどで議論が起こった。「(山口は)ファウルしてでも止めるべきだった」という声にチームメイトの酒井宏樹は、「蛍のところでファウルするのは無理でした」と番組で話している。

2019年11月に代表復帰したが、代表招集については「僕も、もういいです。長谷部さんほどのキャリアがあったらポンッと入っても与えるものがあると思う。僕はそこまでじゃないし、海外でも長くやっていない。若い選手も出てきてるんで大丈夫です。個人的にはクラブでしっかりやりたいという思いが強い」と話した。

豊富な運動量と抜群のボール奪取能力を持つ中盤のダイナモ。

フィジカルの強さを生かした対人守備を得意とし、タイトなマークと鋭い危険察知能力で相手のチャンスの芽を摘む守備職人であるが、ユース時代は背番号「10」を着けて攻撃的なポジションでプレーしており、パスの精度が高く、攻撃センスにも長けている。

セレッソ大阪時代に同じくボール奪取からの攻撃参加を武器とするタイプのソウザとボランチを組んだ際には「ソウザが自由にやるところがあるから、それをかなり見ながらポジショニングだったり上がるタイミングを考えていた、関係性としては良いバランスを取れたダブルボランチだったんじゃないかなと思う」 などと話している。

ボランチとしてピッチに立っている時は、隣でコンビを組む選手にどれだけプレーしやすい環境を作ってあげられるかということを常に考えている。チームやチームメートのことを第一に考え、その上で勝利を手にするほうが充実感が得られるタイプである。

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サッカー人生において大きなポイントだった事は、2014年に右膝外側半月板損傷のケガを負った時。以前の自分に戻れるだろうかという不安をはじめ、いろいろなことを考えた。リハビリをしながらコンディションを整えていく中で、以前の自分よりもどれだけパワーアップして復帰できるかという部分を自分のテーマに掲げて乗り越えた。

コミュニケーションが非常に苦手であり、33歳の時にも「究極の人見知り」「初めて会った人と話をするのが本当に苦手ですし、顔を見ることもできません。」と話した。

2020年6月に那須大亮のYouTube内の企画で、元スペイン代表で神戸でチームメイトだったダビド・ビジャからJリーグで印象に残った日本人選手のMF部門に選ばれている。ビジャは「彼は才能にも恵まれており、フィジカル的なコンディションもいい。チームメートとしてたくさんプレーできて、僕にとっても光栄だった」、「中盤の選手として必要なものを全て兼ね備えている」と山口の事を称賛している。2021年12月の取材においても、ダビド・ビジャから「正直、Jリーグで一番凄いと思った。今でも良いキャリアを過ごしていると思うけど、スペインでも素晴らしいキャリアを送られただろう。様々な数値が100%の、かなり複合的に完璧な選手だと評価できると思う」と絶賛された。

2000年 - 2002年 箕曲ウエストSC(名張市立錦生小学校)

2003年 - 2005年 セレッソ大阪U-15(名張市立赤目中学校)

2006年 - 2008年 セレッソ大阪U-18(清明学院高等学校)

2009年 - 2015年 日本の旗 セレッソ大阪

2016年 - 同年6月 ドイツの旗 ハノーファー96

2016年6月 - 2018年 日本の旗 セレッソ大阪

2019年 - 2024年 日本の旗 ヴィッセル神戸

2025年 - 日本の旗 V・ファーレン長崎

その他の公式戦

2015年

    J1昇格プレーオフ 2試合0得点

    2016年

      J1昇格プレーオフ 2試合0得点

      2018年

        FUJI XEROX SUPER CUP 1試合1得点

        2020年

          FUJI XEROX SUPER CUP 1試合1得点

          その他の国際公式戦

          2022年

            AFCチャンピオンズリーグ2022・プレーオフ 1試合0得点

            公式戦・Jリーグ初出場 - 2009年10月18日 J2第45節 愛媛FC戦(大阪長居スタジアム)

            公式戦・Jリーグ初得点 - 2011年8月28日 J1第24節 浦和レッドダイヤモンズ戦(大阪長居スタジアム)

            JFAプリンスリーグU-18関西 - 2008年

            Jリーグカップ:1回(2017年)

            天皇杯全日本サッカー選手権大会:1回(2017年)

            FUJI XEROX SUPER CUP:1回(2018年)

            J1リーグ:2回(2023年、2024年

            天皇杯 JFA 全日本サッカー選手権大会:2回(2019年、2024年

            FUJI XEROX SUPER CUP:1回(2020年)

            広州アジア競技大会 - 2010年

            東アジアカップ - 2013年

            JFAプリンスリーグU-18関西 MVP(2008年)

            東アジアカップ MVP(2013年)

            Jリーグベストイレブン:3回(2013年、2017年、2023年)

            Jリーグ優秀選手賞:6回(2013年、2017年、2019年、2020年、2021年、2023年)

            J1リーグ月間ベストゴール賞:1回(2017年6月)

            J1リーグフェアプレー個人賞:1回(2020年)

            J2リーグ月間MVP:1回(2016年9月)

            国際Aマッチ初出場 - 2013年7月21日 EAFF東アジアカップ2013 vs中国代表(ソウルワールドカップ競技場)

            国際Aマッチ初得点 - 2015年8月5日 EAFF東アジアカップ2015 vs韓国代表(武漢体育中心)

            U-17日本代表

              2007年 - 国際ユースサッカーin新潟

              U-21日本代表

                2010年 - 広州アジア競技大会

                U-22日本代表

                  2011年 - ロンドン五輪アジア予選

                  U-23日本代表

                    2012年 - キリンチャレンジカップ、ロンドン五輪

                    日本代表

                      2013年 - 東アジアカップ2013

                      2014年 - 2014 FIFAワールドカップ

                      2015年 - 東アジアカップ2015

                      2016年 - 2018 FIFAワールドカップ・アジア3次予選

                      2018年 - 2018 FIFAワールドカップ

                      国際Aマッチ 48試合 3得点(2013年 - 2019年)

                      日本ハム(2017年)

                      ^ “山口 蛍”. サッカー日本代表データベース. http://www.jfootball-db.com/players_ya/hotaru_yamaguchi.html 

                      ^ 山口蛍選手 登録漢字表記変更について セレッソ大阪公式サイト 2014年1月21日

                      ^ ロンドン五輪:「地元の期待、息子に」サッカー代表・山口蛍選手の父、名張市長に出場報告 / 三重 - 毎日jp (毎日新聞伊賀版) 2012年7月12日

                      ^ サッカー五輪代表 名張出身山口選手が選出 - 伊賀タウン情報 YOU 2012年7月13日

                      ^ U22山口蛍が五輪への道に光を放つ - nikkansports.com 2011年6月16日

                      ^ U-23日本代表の“ダイナモ”山口蛍「ロンドン五輪は自分をアピールするチャンス」 - SOCCER KING 2012年6月14日

                      ^ 3大会ぶり8強の日本、支えるJFAの取り組み - MSN産経ニュース 2012年7月31日

                      ^ 山口螢と扇原貴宏、快進撃を支えるボランチコンビ - スポーツナビ 2012年7月31日

                      ^ プリンスリーグU-18 関西2008 表彰式が行われました! Archived 2013年5月1日, at Archive.is - セレッソ大阪公式サイト 2008年7月20日

                      ^ 山口螢、丸橋祐介選手 ブラジル留学のお知らせ - セレッソ大阪公式サイト 2009年5月12日

                      ^ Jリーグマッチデーハイライト~アディショナルタイム~ #10(スカパー!、2014年2月15日)

                      ^ 山口蛍、全治6週間の重傷だった…アギーレJ初戦出場絶望的 - スポニチ Sponichi Annex

                      ^ 山口蛍&扇原がC大阪残留へ - nikkansports.com

                      ^ 山口蛍選手 ハノーファー69へ移籍合意のお知らせ セレッソ大阪公式サイト 2015年12月21日

                      ^ “大失態! 冬の海外移籍で失敗した日本人選手5人。欧州の環境への適応に苦しんだ実力者たち”. 2023年1月12日閲覧。

                      ^ 顔面強打の山口蛍 鼻、眼窩底の骨折で独出発も延期 soccerking 2016年3月30日

                      ^ ハノーファー降格決定。清武弘嗣、酒井宏樹、山口蛍はどうなる? soccerking 2016年4月26日

                      ^ ハノーファー69 山口蛍選手 移籍加入のお知らせ セレッソ大阪公式サイト 2016年6月19日

                      ^ 山口蛍オフィシャルブログ「セレッソに復帰します」 2016年6月20日付

                      ^ 山口蛍、復帰会見で“生涯セレッソ宣言”「全てこのクラブとともに歩んで…」 サンスポ 2016年6月20日

                      ^ 山口選手「明治安田生命J2リーグ月間MVP(9月度)」受賞! セレッソ大阪 2016年10月11日

                      ^ 「自然と出た」蛍の涙…号泣する盟友には「曜一朗は背負ってきたものの大きさが違う」 ゲキサカ(2016年12月4日)

                      ^ C大阪山口蛍、比類なきインターセプト断トツ30回 日刊スポーツ 2018年12月20日

                      ^ 2018シーズン キャプテン、副キャプテン決定のお知らせ セレッソ大阪(2018年1月22日)

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                      ^ 先発は1試合のみ…山口蛍「自分の力不足。4年後を目指すかどうかは…」 サッカーキング 2018年7月4日

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                      三重県出身の人物一覧

                      サッカー日本代表出場選手

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                      山口蛍 - Olympedia (英語)Edit on Wikidata

                      山口蛍 - Sports-Reference.com (Olympics) のアーカイブ (英語)Edit on Wikidata

                      山口蛍 - National-Football-Teams.com (英語)Edit on Wikidata

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                      山口蛍 - FootballDatabase.eu (英語)Edit on Wikidata

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                      山口蛍 - Transfermarkt.comによる選手データ (英語)Edit on Wikidata

                      山口蛍 - FIFA主催大会成績 (英語)Edit on Wikidata

                      山口蛍 - J.League Data Siteによる選手データEdit on Wikidata

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                      オフィシャルブログ

                      山口蛍 (@hotaru10_official) - Instagram

                      監督 下平隆宏

                      ヘッドコーチ 田中遼太郎

                      コーチ 村上佑介 / 齊藤直幸

                      GKコーチ 三好毅典

                      分析コーチ 吉澤幸村

                      フィジカルコーチ 牧野大輝 / 菊地啓太

                      1 富澤雅也

                      21 後藤雅明

                      26 井岡海都

                      31 原田岳

                      2 飯尾竜太朗

                      3 関口正大

                      4 エドゥアルド

                      15 岡野洵

                      17 高畑奎汰

                      23 米田隼也

                      25 櫛引一紀

                      29 新井一耀

                      41 田所莉旺

                      48 照山颯人

                      5 山口蛍 キャプテン

                      6 安部大晴

                      7 マルコス・ギリェルメ

                      8 増山朝陽

                      10 マテウス・ジェズス

                      13 加藤大

                      14 名倉巧

                      16 エメルソン

                      19 澤田崇

                      20 中村慶太

                      22 西村蓮音

                      24 山田陸

                      33 笠柳翼

                      34 松本天夢

                      35 齋藤遼太

                      36 青木俊輔

                      38 松澤海斗

                      9 フアンマ・デルガド

                      11 エジガル・ジュニオ

                      18 山﨑凌吾

                      28 七牟禮蒼杜

                      32 ジョップ・セリンサリウ

                      12 サポーター / ヴィヴィくん

                      スタジアム

                        ピースタ

                        練習場

                        マスコット

                        TD

                        サッカー夢大使

                        選手一覧

                        成績一覧

                        柴崎岳(鹿島)

                        関根貴大(浦和)

                        犬飼智也(柏)

                        小泉慶(FC東京)

                        森田晃樹(東京V)

                        昌子源(町田)

                        脇坂泰斗(川崎)

                        喜田拓也(横浜FM)

                        駒井善成(横浜FC)

                        鈴木章斗(湘南)

                        堀米悠斗(新潟)

                        北川航也(清水)

                        和泉竜司(名古屋)

                        川﨑颯太(京都)

                        宇佐美貴史(G大阪)

                        田中駿汰(C大阪)

                        山川哲史(神戸)

                        竹内涼(岡山)

                        佐々木翔(広島)

                        奈良竜樹(福岡)

                        高嶺朋樹(札幌)

                        郷家友太(仙台)

                        諸岡裕人、山田元気、岡﨑亮平(秋田)

                        土居聖真(山形)

                        遠藤凌(いわき)

                        牛澤健、松原修平(水戸)

                        ガブリエウ(大宮)

                        鈴木大輔(千葉)

                        小出悠太(甲府)

                        吉平翼(富山)

                        川島永嗣(磐田)

                        中川創(藤枝)

                        亀川諒史、河野孝汰(山口)

                        岩尾憲(徳島)

                        白坂楓馬(愛媛)

                        マルクス・ヴィニシウス(今治)

                        今津佑太(鳥栖)

                        山口蛍(長崎)

                        岩下航(熊本)

                        清武弘嗣(大分)

                        大西勝俉(八戸)

                        針谷岳晃(福島)

                        佐藤祥(栃木SC)

                        内田錬平(栃木C)

                        米原秀亮(群馬)

                        島川俊郎(相模原)

                        菊井悠介(松本)

                        三田尚希(長野)

                        畑尾大翔(金沢)

                        菅井拓也(沼津)

                        山田直輝(岐阜)

                        久保吏久斗(FC大阪)

                        鈴木大誠(奈良)

                        温井駿斗(鳥取)

                        江口直生(讃岐)

                        小林大智(高知)

                        井澤春輝(北九州)

                        橋本啓吾(宮崎)

                        稲葉修土(鹿児島)

                        佐藤祐太(琉球)

                        遠藤元一(青森)

                        弓削翼(岩手)

                        須藤岳晟(新宿)

                        新里涼(YS横浜)

                        谷奥健四郎(三重)

                        海口彦太(滋賀)

                        浜崎拓磨(V大分)

                        渡辺広大(V市原)

                        大前元紀、柳裕元、佐々木達也(南葛)

                        清水光(東京23)

                        主将

                        監督

                        審判

                        チェアマン

                        93: サントス, 本田泰人, ラモス瑠偉

                        94: 柱谷哲二, 北澤豪, ラモス瑠偉, ベッチーニョ

                        95: 柱谷哲二, ビスマルク

                        96: ジョルジーニョ, 前園真聖, 山口素弘, 名波浩

                        97: ビスマルク, 中田英寿, 山口素弘, 名波浩

                        98: 小野伸二, 奥大介, 藤田俊哉, 名波浩, ドゥンガ

                        99: 中村俊輔, アレックス, 伊東輝悦, 澤登正朗, 福西崇史

                        00: 明神智和, 中村俊輔, 稲本潤一, 森島寛晃

                        01: 小笠原満男, 福西崇史, 藤田俊哉, 服部年宏, 中田浩二

                        02: 小笠原満男, 福西崇史, 藤田俊哉, 名波浩

                        03: 小笠原満男, 福西崇史, 奥大介, 遠藤保仁

                        04: 小笠原満男, 長谷部誠, 奥大介, 遠藤保仁

                        05: 小笠原満男, 阿部勇樹, フェルナンジーニョ, 遠藤保仁, 古橋達弥

                        06: 鈴木啓太, 阿部勇樹, 中村憲剛, 谷口博之, 遠藤保仁

                        07: 阿部勇樹, 鈴木啓太, ポンテ, 中村憲剛, 遠藤保仁

                        08: 中村憲剛, 小川佳純, 遠藤保仁

                        09: 小笠原満男, 石川直宏, 中村憲剛, 遠藤保仁

                        10: 中村憲剛, マルシオ・リシャルデス, 藤本淳吾, ダニルソン, 遠藤保仁

                        11: ジョルジ・ワグネル, レアンドロ・ドミンゲス, 藤本淳吾, 遠藤保仁, 清武弘嗣

                        12: レアンドロ・ドミンゲス, 遠藤保仁, 青山敏弘, 髙萩洋次郎

                        13: 中村俊輔, 山口螢, 柿谷曜一朗, 青山敏弘

                        14: 柴崎岳, 武藤嘉紀, レオ・シルバ, 遠藤保仁

                        15: 金崎夢生, 遠藤保仁, 青山敏弘

                        16: 阿部勇樹, 柏木陽介, 中村憲剛, 齋藤学

                        17: 中村憲剛, 井手口陽介, 山口蛍

                        18: チャナティップ, 家長昭博, 大島僚太, 中村憲剛

                        19: 橋本拳人, 喜田拓也, アンドレス・イニエスタ

                        20: 家長昭博, 田中碧, 守田英正, 三笘薫

                        21: 家長昭博, 脇坂泰斗, アンドレス・イニエスタ, 稲垣祥

                        22: 家長昭博, 水沼宏太, 脇坂泰斗

                        23: 伊藤敦樹, 脇坂泰斗, 山口蛍

                        24: マテウス・サヴィオ

                        22: 伊藤涼太郎, 長谷川竜也, 河原創, 高木善朗, 高宇洋

                        23: 田口泰士, 森田晃樹, 乾貴士, 平川怜

                        24: ユーリ・ララ, 乾貴士, マテウス・ジェズス

                        22: 嵯峨理久, 日高大, 横山暁之, 山下優人

                        23: 菊井悠介, 谷本駿介, 茂木駿佑

                        24: 大関友翔, 泉柊椰, 小島幹敏

                        2003: 柳想鐵

                        2005: 季銘義

                        2008: 金南一

                        2010: 杜威

                        2013: 山口螢

                        2015: 張賢秀

                        2017: 李在成

                        2019: 黄仁範

                        2022: 相馬勇紀

                        1 増田卓也

                        2 實藤友紀

                        3 薗田淳

                        4 當間建文

                        5 比嘉祐介

                        6 鎌田翔雅

                        7 山崎亮平

                        8 山村和也 キャプテン

                        9 黒木聖仁

                        10 水沼宏太

                        11 永井謙佑

                        12 菅沼駿哉

                        13 鈴木大輔

                        14 大塚翔平

                        15 東慶悟

                        16 山口螢

                        17 登里享平

                        18 安藤駿介

                        19 工藤壮人

                        20 富山貴光

                        監督 関塚隆

                        1 権田修一

                        2 徳永悠平

                        3 扇原貴宏

                        4 酒井宏樹

                        5 吉田麻也 キャプテン

                        6 村松大輔

                        7 大津祐樹

                        8 山村和也

                        9 杉本健勇

                        10 東慶悟

                        11 永井謙佑

                        12 酒井高徳

                        13 鈴木大輔

                        14 宇佐美貴史

                        15 齋藤学

                        16 山口螢

                        17 清武弘嗣

                        18 安藤駿介

                        監督 関塚隆

                        1 林卓人

                        3 駒野友一 キャプテン

                        4 森脇良太

                        5 槙野智章

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                        9 工藤壮人

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                        12 西川周作

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                        17 山口螢

                        20 高橋秀人

                        21 大迫勇也

                        23 権田修一

                        26 鈴木大輔

                        28 青山敏弘

                        29 髙萩洋次郎

                        30 柿谷曜一朗

                        31 扇原貴宏

                        32 齋藤学

                        33 豊田陽平

                        35 千葉和彦

                        36 森重真人

                        監督 ザッケローニ

                        1 川島永嗣

                        2 内田篤人

                        3 酒井高徳

                        4 本田圭佑

                        5 長友佑都

                        6 森重真人

                        7 遠藤保仁

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                        10 香川真司

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                        14 青山敏弘

                        15 今野泰幸

                        16 山口蛍

                        17 長谷部誠 キャプテン

                        18 大迫勇也

                        19 伊野波雅彦

                        20 齋藤学

                        21 酒井宏樹

                        22 吉田麻也

                        23 権田修一

                        監督 ザッケローニ

                        1 東口順昭

                        2 谷口彰悟

                        3 太田宏介

                        4 水本裕貴

                        5 槙野智章

                        6 森重真人 キャプテン

                        7 柴崎岳

                        8 藤田直之

                        9 永井謙佑

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                        12 西川周作

                        13 倉田秋

                        14 藤春廣輝

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                        17 米本拓司

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                        20 川又堅碁

                        21 遠藤航

                        22 米倉恒貴

                        23 六反勇治

                        監督 ハリルホジッチ

                        1 川島永嗣

                        2 植田直通

                        3 昌子源

                        4 本田圭佑

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                        在ドイツ日本人

                        三重県出身のスポーツ選手

                        1990年生

                        存命人物

                        外部リンクがリンク切れになっている記事/2017年10月

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                        大言壮語的な記述になっている項目

                        ウィキデータのスポーツ識別子を使用している記事

2025/03/30 17:18更新

yamaguchi hotaru



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