清春の情報(きよはる) ミュージシャン 芸能人・有名人Wiki検索[誕生日、年齢、出身地、星座]


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清春と関係のある人
あらきゆうこ: サポート・ドラマーとして前述のCORNELIUS、スガシカオの他にも、Salyu、秦基博、Polaris、くるり、杏子、COIL、Dr.StrangeLove、清春などジャンルも様々、多岐に活動している。 内藤デュラン晴久: 」(スガシカオ・清春・katsumaが参加。 阪田正芳: 三兄弟の次男で、長男は阪田清春(滝川中-阪急他)、三男は高校後輩の阪田芳秀(毎日)である。 梅澤春人: ロックミュージシャンの清春のファンであり、ライブ会場に足を運んだりもしている。 森久保祥太郎: しらつゆの怪 ドラマCD 〜露の葉〜(千家清春) 吉野裕行: VitaminX-Z・キャンディビタミン6(仙道清春) 千葉一伸: ガサラキ 餓沙羅鬼見聞録1 風の記憶砂の伝承(豪和清春) 吉野裕行: VitaminZ Revolution(仙道清春) 岡本信彦: あんさんぶるスターズ!(兵藤清春、フェイエル) 吉野裕行: VitaminZ × 羊でおやすみシリーズ Vol.6 「デビルズでおやすみ」(仙道清春) 満園英二: 清春率いるバンド、黒夢のサポートとして活動したこともあり、2001年にSADSに加入したが、2003年8月に体調不良を理由に脱退した。 辻井弘: 翌1951年は阪田清春に代わり捕手に回る。 吉野裕行: VitaminX Evolution Plus(仙道清春) せんちゃん: 黒夢(清春、SADS)、マキシマムザホルモン、X JAPAN、LUNA SEAのファン。 坂下たけとも: 2002年のSADSツアー「BEAUTIFUL DAYS」東北公演で、曲の終わりで全員が揃わなかったことに腹を立てた清春に、ギターアンプをボーンと蹴り飛ばされた。 児島喜久雄: 展覧会は、白樺派の文人、画家の資料を多数収蔵する山梨県長坂町の清春白樺美術館で、1983年(昭和58年)の8月から9月に『白樺同人 兒島喜久雄展』が開催。 吉野裕行: VitaminX Evolution(仙道清春) 岡本信彦: ボールルームへようこそ(兵藤清春) 碓井将大: 仮面ライダーギーツ ジャマト・アウェイキング(2024年) - 清春 役 ひぐちしょうこ: 現在は「ひぐちしょうこ」名義へ改名し、さかいゆう、堂本剛、清春、八神純子などのアーティストのバックバンドとして参加している。 児島喜久雄: 児島の墓地は、東京都港区南青山2丁目の梅窓院で、傍らにはレオナルド・ダ・ヴィンチに因んだ文言を刻んだ碑が建っていたが、2022年3月親族による墓仕舞いにより、遺骨は東京都港区赤坂の赤坂不動尊威徳寺永代供養塔に改葬され、児島喜久雄・千代の墓石及びレオナルドの石碑(谷口吉郎の設計による)は、山梨県北杜市の清春白樺美術館に移設された。 吉野裕行: VitaminX Evolution Plus(仙道清春) 田川ヒロアキ: 6月18日 ALS啓発音楽フェス「MOVE FES.2023 Supported by AIRU」(EYE VDJ MASA、田川ヒロアキ、清春、内澤崇仁 (androp)、NOBU、KURO (HOME MADE家族)、和合由依、石原さとみ)に参加し、ALSアーティスト 武藤将胤(EYE VDJ MASA)氏とコラボ曲「JUST DO THIS」を発表。 阪田芳秀: 同じくプロ野球選手の阪田清春と阪田正芳は実兄である。 吉野裕行: VitaminY(仙道清春) 小野まじめ: 黒夢(清春、SADS)、マキシマムザホルモン、X JAPAN、LUNA SEAのファン。 渡辺大知: LIVE! LOVE! SING! 生きて愛して歌うこと(2015年3月10日、NHK) - 岡里清春 役 宮川弾: 清春 ひぐちしょうこ: 清春 吉田五十八: (新宿区市ヶ谷/山梨県清春芸術村に移築) |
清春の情報まとめ

清春(きよはる)さんの誕生日は1968年10月30日です。岐阜出身のミュージシャンのようです。

兄弟、父親、母親、卒業、解散、引退、家族、テレビ、結婚、現在、ドラマに関する情報もありますね。今年の情報もありました。清春の現在の年齢は56歳のようです。
清春のプロフィール Wikipedia(ウィキペディア)清春(きよはる、1968年10月30日 - )は、日本のミュージシャンである。ロックバンド黒夢やSADSでの活動のほか、ソロのシンガーソングライターとしてのキャリアでも知られている。血液型A型。身長171cm。既婚。2女の父。 1968年10月30日、3人兄弟の長男として岐阜県岐阜市に生まれる。幼少期は父親に対する恐怖心があり、何らかの相談相手は、もっぱら母親であったという。中学生までは岐阜市に住み、その後は多治見市へ引っ越す。1984年4月、岐阜県立多治見工業高等学校に入学(入学理由は長髪が認められていたため)。在学中にTHE WILLARDのコピーバンドに加入。高校2年時に初めてステージに立つ。同校のデザイン科を卒業し、父親が経営する建築板金工場(森建築板金)を継ぐための修行として、父親の知人が営む階段の手すりを造る工場へ就職する。下宿から工場へ通い、8時から18時まで、残業あり週休1日の仕事と並行し活動をしていた。その仕事は2年間続けたのち退職し、森建築板金へと戻るがバンド活動に専念するため1年ほどで退職。 黒夢以前に在籍したバンドはダブルベッド→SUS4→GARNET。 1991年、岐阜県を拠点に、ex.GARNETの清春とex.GERACEEの臣を中心としてGARNETで共に活動していた人時、鋭葵らと「黒夢」を結成する。 バンド名は「眠っていて視界が真っ暗になる状態」「夢を見ていないから真っ黒な夢」つまり「夢がない」「夢は叶わない」という意味である。これは黒夢結成当時、周囲のヴィジュアル系(当時は「化粧系」と呼ばれていた)バンドのほとんどが「幻想」「幻覚」「刹那」といったものをテーマとして取り上げていたことに対して「そういう事は全て御伽話なんだよ」「夢ばかり見てないで現実を見なよ」というアンチテーゼであった。また、当時のバンド名は英語やフランス語等を主に採用していた(清春曰く「ラ行が多い」)ことから、清春自身が戦略のため「絶対に漢字がいい」と、前身バンドGARNETの楽曲であった「黒夢」をバンド名に決めたとも語っている。 愛知県名古屋市名東区小池町のライブハウス「MUSIC FARM」を拠点としてインディーズでの活動を続け、地元のラブホテル(アマルハウト)、レンタルビデオ店、ビデオカメラの部品工場でアルバイトをしながらミュージシャンを目指していた。 8月3日、名古屋エンゼルパークで初ライブ。同月、1stデモテープ「黒夢」を名古屋MUSIC FARMにて100本限定販売。11月、名古屋MUSIC FARMで初ワンマン。 ミュージシャンへの道がついえた際は建築板金の実家を継ぐ予定であったが、1994年(25歳)に黒夢のボーカルとして東芝EMIからメジャー・デビューを飾った。 インディーズ時代から1990年代序盤までは、いわゆるヴィジュアル系にカテゴライズされる外観だったが、中盤に近づく頃からしだいに化粧を薄めカジュアルファッションへと舵を切り始めた。黒夢のボーカル活動の傍ら、ファッション・リーダーとしての人気を一身に集めてゆく。 1990年代後半には、クロムハーツのアクセサリーとラバーソールがトレードマークとなった。同アイテム人気の火付け役にもなり、清春のアイコンと呼べるものになっていく。 数多のファッション雑誌へ頻繁に登場。若年層、特に青年期の男性からカリスマ的な支持を受けつつ活動を続けた。 1999年1月29日、突如として無期限活動停止を発表し、事実上の解散状態となった。その後、黒夢のサポートミュージシャンであった坂下たけともらと共にSADSを結成する。 無期限の活動停止から丸10年、2009年1月29日の日本武道館にて黒夢一夜限りの復活、解散ライブが行われた。 2003年、SADSの活動を一旦停止(のちに自然消滅)し、同年夏からメジャー・デビュー10周年の一環としてソロ・プロジェクトが始動する。同年10月30日、ショートフィルムという形で「オーロラ」のPVを収録したDVDが発売。「清春」名義としては実質初のリリースであった。12月にはソロデビューとなる公演「第三の扉」(東京・大阪の二公演)が開催された。ソロ活動開始直後であり、新譜の発売がなかったため曲目は大半が未発表曲(後に『poetry』に収録)で占められた。また、「優しい悲劇」や「百合の花束」をはじめとした黒夢時代の楽曲が披露された。 2004年、デビュー10周年の日となる2月9日に1stシングル「EMILY」、4月9日に1stアルバム『poetry』を発売。同作は本人曰く「10周年のご褒美」ということで、L'Arc〜en〜Cielのギタリストken、MORRIEらがレコーディングに参加。『poetry』は、これまでの激しい曲調とは一転してダークでゆったりとしたテンポの楽曲で構成されている。これは本人が「今までのバンドサウンドに対する「落差・対比」を意識的に表現した」と語っている。ツアー「ROOM OF MELANCHORY」終了後、同年後半は東京でのマンスリーライブを中心に活動を行う。当初の予定ではツアー終了後、『poetry』収録の「飛行船」をシングルでリリース予定であったが、所属先のユニバーサルミュージックの上層部が難色を示し、実現には至らなかった。のちに「輪廻」のカップリングとして「飛行船」が再録されている。 2005年、トーキョーリップス(後にバウンシーレコードに改名)へ移籍。「LAST SONG-最後の詞-」を皮切りにアルバム2枚、シングル5枚をリリースする多忙の一年となる。黒夢時代からサビのメロディーを温めていた「LAST SONG-最後の詞-」を収録し、またソロデビュー当初から「二枚目のアルバムが照準」として出来上がった2ndアルバム『MELLOW』は、『poetry』とは一転し、明と暗・光と影を表現する様々な楽曲が盛り込まれ、曲調も緩急がより鮮明となった。『MELLOW』発売を受けて開催されたツアーは、『天使の詩』と名づけられ、黒夢の代表曲である「Like @ Angel」が披露される。同ツアーでは過去のバンド(黒夢・SADS)の楽曲を新たなアレンジで演奏。これ以降、SADSの「SANDY」「HAPPY」がアンコールのセットリストに定番として組み込まれるようになった。『SOLOIST』収録の「海岸線」はこのころから披露されており、経年にともない歌詞やアレンジが少しずつ変容する楽曲となっている。 2005年後半は4thシングル「Layra」、DVDアルバム『MELLOW』、5thシングル「bask in art」、12月には3rdアルバム『官能ブギー』をリリース。これまで一年に一枚のペースでアルバムリリースしてきた清春にとって、同年に二枚のアルバム制作は過去にない経験であった。『官能ブギー』は "2006年型グラム・ロック" と銘打たれ、ギラギラした、艶やかなナンバーの多いコンセプチュアルな作品である。同アルバムについて清春は『MELLOW』のような自身の王道的なメロディーで構成されるアルバムと比較し「変化球的なアルバム」と表現している。なお、アルバムのジャケット写真は清春が虎に跨る姿であるが、これはグラム・ロックの代表的バンドであるT・レックスのアルバム『グレイト・ヒッツ』を模倣したもので、同バンドのフロントマンであるマーク・ボランへのオマージュが込められている。 2006年2月からの「TOUR 天使の詩 '06『官能ブギー』」を終えた清春は、4枚目のアルバムへと向けレコーディング活動に入る。この期間中、雑誌等によって報じられる清春の動静は音楽活動の引退を匂わすものが多かった。アルバム『VINNYBEACH 〜架空の海岸〜』に「bye bye」「この孤独な景色を与えたまえ」「君の事が」といった曲が収録され、インタビューでも”終わり”を予感させる発言をしていた。ちなみに、「VINNYBEACH」という単語は本人が長らく温めていたものである。「TOUR 天使の詩 '06『架空の海岸』」では、本編中の曲順がツアー期間中に大きく変更されることがなかった。これは清春のライブとしては稀である。ツアー終盤では黒夢の「NITE&DAY」が演奏された。追加公演も含めて最終日は12月30日。 2007年前半は、東京と大阪で毎月公演を行うマンスリーライブが開催され、この時点では発表前だった『FOREVER LOVE』(同年11月発売)収録楽曲の大半が披露された。同作品は「輪廻」をはじめ、家族に対する愛情や運命といった情感をテーマに歌詞が書かれており、清春個人のプライベートな想いが強く込められている。ツアー「天使の詩 '07-08 FOREVER LOVE」は年をまたいで開催。 2008年はメジャー・デビュー15周年を祝う様々な企画が行われた。当初はマンスリーライブを行い、アコースティックアルバムのリリースが予定されていた。しかし「歌を歌うという原点に立つ」という清春のスタンスから、バンド形態での演奏やアコースティックライブとも異なる、新たなスタイルで公演を行うことになる。「Monthly act - rhythmless & perspective live(当初のbase of melancholyから改称)」と銘打たれたそのライブは、編成からベースとドラムを外し、新たにヴァイオリン、チェロ、マニピュレーターや同期を加え、背景に映像を流す形でライブが行われた(月ごとに映像を外したり、楽器を入れ替えるなど変化が加えられていった)。既存のバンド演奏のような勢いや熱量でごまかしが利く雰囲気とは一線を画し、必然的に歌が際立つ構成となった。そのため、これまで以上に「歌うこと」へ注力せねばならず、本人も「(曲数は少ないが)いつもより疲れる」と語っている。マンスリー公演の傍ら、5月にはデビュー15周年記念シングル第一弾「五月雨」を4種同時リリース。9月には新曲とセルフカバーを加えたアルバム『light〜saw the light & shade〜』・『shade〜saw the light & shade〜』が同時発売された。一枚ごとの収録数は7曲とミニアルバム程度だが、一曲あたり7分前後あるため総収録時間の兼ね合いでこうした形態となった。2008年10月29日には30代ラストとなるデビュー15周年記念シングル第二弾「loved」を発売。翌日の10月30日、渋谷C.C.Lemonホールで行われた「40th birthday live」にて、一夜限りの黒夢復活および解散ライブを行うことを突如発表する。解散公演は2009年1月29日「清春 15th Anniversary Presents KUROYUME "the end" CORKSCREW A GO GO! FINAL」として日本武道館で行われることとなった。黒夢解散の理由として、黒夢の活動期間と並ぶ5年間をソロ活動で経験し黒夢の存在がようやく自身の中で軽くなり、その存在に決着をつけることでソロ6年目という未知数に向かうためであると清春は述べている。なお、この件は黒夢のメンバーである人時から2007年ごろ提案されたもので、当初は気が進まなかったが「一度限り」という条件で清春が承諾したとされる。 2009年1月28日(黒夢解散前日)、黒夢のセルフカバー・アルバム『MEDLEY』が発売。このときエイベックスに移籍している。2月に行われたFC LIVEのタイトルは、去年までの「REPLAY」からKUROYUME "the end" と対となる "endless" と名付けられた。 2010年1月リリースのシングル「LAW'S」が、『バイオハザード ダークサイド・クロニクルズ』(CAPCOM)のCMソングとして起用が決定した。バイオハザードのCMはこれまでアーティストとの楽曲タイアップはなく、これが初となった。 2012年、「the sun」のビデオクリップにINORANが参加。 2017年12月6日、SUGIZOの東京・Zepp Tokyoでライブツアー「SUGIZO TOUR 2017 Unity for Universal Truth」最終公演に、SUGIZOから「20年来の戦友」と紹介されゲスト出演し、清春とSUGIZOは肩を組んだり向かい合ったりしつつ、激しく濃厚なパフォーマンスで「VOICE」を披露した。 2019年1月、ポニーキャニオンへの移籍と、カバーアルバム『Covers (清春のアルバム)』をリリースすることが発表された。10月、テレビ朝日開局60周年記念 テレビ朝日ドリームフェスティバル2019にてYOSHIKIとコラボレーション。YOSHIKI feat.Hyde名義の楽曲「Red Swan」の代役としてボーカルを披露した。 2020年10月30日、自身の52回目の誕生日に初の自叙伝を発売。記者会見にて「50歳の1年で出そうと思っていた。自叙伝を出せるようなミュージシャンは少ないのでその仲間に入りたい」と心情を吐露した。また「52年を振り返る作業は難しかったのでは?」という記者の質問に対し、「自分でもウィキペディアとか見てました――なんなら書き足しちゃおうかなと思いました(笑)」と冗談交じりに語っている。 2010年1月29日、清春の公式ブログにて黒夢とSADSの活動再開が発表された。また、両バンドの公式ホームページと、両バンドならびに清春のMySpaceが開設された。 2010年5月1日、SADSが東京・日本武道館で復活ライブを行った。 2011年2月26日、黒夢が「FUCK THE FAKE STAR」と題した復活ライブを代々木第一体育館で行った。 2018年、SADSが活動休止。 2024年、SADSが3日間のステージ限定で復活。2024年6月29日・30日Zepp Hanedaにて〈SADS 1999-2003〉、2024年7月7日GARDEN 新木場 FACTORYにて〈SADS 2010-2018〉を再結成。 2025年、黒夢がデビュー30周年イヤーを記念して「CORKSCREW A GO GO! SAINT MY FAKE STAR」公演を行う。2025年2月9日東京ガーデンシアター公演、即日完売。追加公演で2025年2月11日横浜ぴあアリーナMM公演を発表。この9日東京ガーデンシアターと11日横浜ぴあアリーナMMのライブ会場で、能登半島地震の復興支援の一環で、被災地を何度も訪れていたコーヒー好きな清春が訪れて出会いオファーした能登町宇出津のコーヒー店「DOY COFFEE」のコーヒー豆が、パッケージ表面に黒夢と店のロゴを入れ、100グラム入りを計500袋販売される。収益は災害ボランティアの滞在拠点などを運営する輪島市の団体「のと 2025年2月11日、横浜・ぴあアリーナMM公演のアンコールで7月19日(東京・Zepp DiverCity)から「黒夢 Zepp TOUR CORKSCREW 2025」8都市10公演を巡る全国ツアーの開催を発表したが、清春はMCで「これは本当に開催されるかどうかわかりません」とファンをざわつかせ、「今は仲いいですけど、二度あることは三度ありますから」と会場を笑わせたうえで「まあ多分やると思います」とした。清春は「このツアーの後のことは決まっていない。でも、もう次は復活はないと思う。今やれることを2人で話し合って、良いと思えばやっていこうかな。それで死ねれば」。「あのころは、これからの30代、40代をどう生きるかを考えながら、毎日あがいてもがいていた。今の僕らはどう死ぬか、どう死ぬために生きるかを毎日考えて、もがいています。楽しいこといっぱいしましょう、どうせ死ぬんだから。今そこにいる人を大事にしてください」と魂の叫びを残し、夢のステージを締めた。 1998年に結婚。娘二人の父である。 若い時、名古屋のライブハウスMUSIC FARMで照明係をしていたことがある。 SADS時代、シルバーアクセサリーブランド SADISTIC AND DANGEROUS(S.A.D.)をプロデュースしていた。 Charm Cult(2004年-2009年)、Moonage Devilment、MENTAL、レディース部門のJubilee & Mayhem(のちに消滅)といったファッションブランを自ら立ち上げている。2006年9月にはGLAM ADDICTION(以前の名称はDARK ROOM)を駒場にて開店。その後、代官山を経て渋谷で営業中。今もなおファッション雑誌にも数多く登場している。 シルバーアクセサリーのJustin Davisを愛用。同ブランドの日本における広告塔的な存在となっており、清春とのコラボレート作品も多数製作・販売されている。 2003年からのソロ活動では、それまでとは対照的にファンへの感謝の気持ちをMCやインタビューで口にするようになった。 SADSでは2003年のツアーをきっかけに黒夢の楽曲も披露するようになり、ソロになった現在もたびたび歌っている(自身が作曲していない楽曲も含まれる)。ライブは平均で3時間を超え、長時間化する傾向が強まっている。 音楽活動の節目ごとにタトゥーを入れている。右腕に鳳凰、蠍、蝶。左腕に龍、Sads The Rose God Gave Meの文字、ノーティカルスター、右胸に蝶、左首筋にノーティカルスターなど。 2016年、清春プロデュースのBar「BABYLON TOKYO」が六本木にオープン。 2019年10月14日、幕張メッセで開催された『テレビ朝日ドリームフェスティバル2019』に出演し、YOSHIKI(X JAPAN)の演奏で「Red Swan」を歌唱した。大トリで、LUNA SEA、GLAY、ゴールデンボンバー、清春が緊急参戦した“無敵バンド”による「X」を披露し、ドリフェス史上に残る伝説の一夜が誕生した。YOSHIKIから清春へのオファーは1週間前だった。 2023年(令和5年)12月31日「第74回NHK紅白歌合戦」に、YOSHIKI(X JAPAN)による12人編成のコラボステージ出演。紅白出場発表は直前の12月28日というサプライズだった。YOSHIKIから清春へのオファーは27日だった。 2024年3月、初の海外ツアー(Borisと約1週間にわたるオーストラリア2マンツアー)を行った。5都市(3月6日シドニー、3月7日ブリスベン、3月8日9日メルボルン、3月10日アデレード、3月12日フリーマントル)で開催。 清春は最終的には親友HYDEの隣に住む考えである。 2024年4月30日放送『踊る!さんま御殿!!』(日本テレビ)で一緒になった同学年になる的場浩司と交友がある。ジャスティンデイビスとのコラボモデルペンダントを的場に贈った。 2024年から能登半島地震の被災地支援をしている。2024年3月に金沢でチャリティーライブを開催、2024年7月に再訪し支援活動に従事した。チャリティーで集まった義援金などでギターを購入し、珠洲市の全小中学校に寄贈した。 流動的に著しく音楽性・ファッションスタイルを変えている。その一方で、多感なころに衝撃を受けたミュージシャンに対する憧れとリスペクトの念は今も持ち続けている。DEAD ENDのMORRIEはその一番の対象であり、デビュー時からセールス的な絶頂期においても様々な紙面でMORRIEに対する憧れと、その存在が自身をミュージシャンにさせるモチベーションであったことを各所で語っている。 昔は西城秀樹、沢田研二に憧れていた。高校生時代にTHE STREET SLIDERSのファンになり、ファッション面でも大きな影響を受けている。また、GARNET活動時、目指す音楽性として人時に聴かせたバンドに、スージー・アンド・ザ・バンシーズ、ASYLUMなどがある。他にはZIGGY、GASTUNK、AUTO-MOD、GILLE'LOVESを愛聴していた。 黒夢ではJaco:necoの「ストローヘッド」、SHADY DOLLSの「奴隷」、ステッペンウルフの「Born to Be Wild」、ダムドの「NEW ROSE」をカバーしている。BUCK-TICKのトリビュート・アルバム『PARADE〜RESPECTIVE TRACKS OF BUCK-TICK〜』にて「JUST ONE MORE KISS」を、hideのトリビュート・アルバム『hide TRIBUTE SPIRITS』では「Beauty & Stupid」をカバーしている。ソロアーティストとして影響されたのは井上陽水であるとインタビューで語っている。 好きな食べ物はイチゴ、エビ、カニ、タラコ、ゼリー、アイスクリーム。辛い物が大の苦手。SADSの撮影で韓国を訪れた際は、キムチをはじめとする辛いご当地料理を楽しむことができなかった。キュウリ・スイカ・メロンなどの瓜系、ニンジンを苦手としている。また、「ロックじゃない」という理由からタマネギも苦手である。ライブ中は「炭酸でイヤなものがシュワーって流れ落ちる気がするから」という理由でコーラを愛飲。日本のラップ・ヒップホップという文化については「あれは音楽というよりブタが念仏を唱えてるようなものだ」という趣旨の発言を雑誌のインタビューにおいてしており、否定的な立場であることを明かしている。クロムハーツのアクセサリーを愛用しており、1990年代から2000年代に起こったクロムハーツブームの火付け役とも言われている。 12月5日 渋谷公会堂12月7日 大阪厚生年金会館 3月11日 大阪城ホール-SET LIST- 01. 2月02. オーロラ03. 少年04. EMILY05. あの詩を歌って 3月20日 TOKYO FM HALL 4月9日 大宮ソニックシティ4月11日 名古屋市公会堂4月13日 大阪厚生年金会館大ホール4月16日 仙台市民会館4月19日 メルパルクFUKUOKA4月21日 広島アステールプラザ4月25日 渋谷公会堂 4月23日 名古屋クレストンホテル バー・クイーンズ 5月7日 CLUB CITTA' 川崎 6月 7月19日 広島市宇品港 ※ゲスト出演 8月7日 CLUB CITTA' 川崎 8月30日 日本武道館(with SONS OF ALL PUSSYS/ラヴィアンローズ/ランクヘッド/SUCK DOWN) 9月13日 Shibuya O-EAST10月18日 恵比寿LIQUID ROOM11月18日 代官山UNIT (FC限定) 12月27日 Zepp Tokyo 12月29日 なんばHatch 1月23日 SHIBUYA-AX ※ゲスト出演あの詩を歌って 3月17日 Y2K ROPPONGI 4月16日 福岡DRUM LOGOS4月17日 岡山ACTRON4月19日、20日 神戸CHIKEN GEORGE4月22日 Zepp Nagoya4月23日 豊橋LAHAINA4月25日 熊谷VOGUE4月28日、29日 STELLAR BALL5月3日 新潟LOTS5月5日 金沢EIGHT HALL5月6日 京都MUSE5月7日 なんばHatch5月10日 郡山HIP SHOT
5月11日、12日 仙台CLUB JUNK BOX5月14日 札幌PENNY LANE 245月18日 静岡SUNASH 4月27日 横浜 7th AVENUE ※ゲスト出演 6月 7月15日 新宿LOFT藤沼伸一ユニット (Vocal: 清春/Guitar: 藤沼伸一/Bass: 永野かおり/Drums: 名越藤丸) 8月25日 SHIBUYA-AX 8月27日 Zepp Tokyo (アンコールでゲスト出演、キリトと忘却の空を披露。) 10月29日 SHIBUYA-AX 12月23日 横浜BAY HALL 12月31日 Zepp Tokyo 2月9日 渋谷CLUB QUATTRO2月11日 名古屋CLUB QUATTRO2月12日 心斎橋CLUB QUATTRO 2月17日 札幌PENNY LANE242月19日 仙台BEEB BASEMENT THEATER2月25日 名古屋DIAMOND HALL2月26日 なんばHatch3月1日 横浜BLITZ3月3日 広島CLUB QUATTRO3月4日 福岡DRUM LOGOS 5月30日 TOKYO FM Studio IRIS (35人限定) -SET LIST-01. 蝶02. 孤独を愛せる人03. HORIZON04. slow 05. 君の事が06. 深い海 6月18日 台湾WALL 6月18日 TOKYO FM HALL-SET LIST- 01. 蝶02. 深い海03. ロング・バージョン04. 初恋 05. Limited.06. あなた07. 君の事が 7月12日 渋谷CLUB QUATTRO7月14日 名古屋Electric Lady Land7月16日 心斎橋BIG CAT 8月18日 福岡DRUM LOGOS8月19日 大分T.O.P.S.8月21日 松山SALONKITTY 8月23日 神戸VARIT8月24日 岐阜CLUB ROOTS8月26日 豊橋LAHAINA8月27日 清水JAMJAMJAM 8月30日 甲府KAZOO HALL9月2日 水戸LIGHT HOUSE9月3日 高崎club FLEEZ 9月8日 盛岡CLUB CHANGE WAVE9月9日 仙台CLUB JUNK BOX9月12日 熊谷HEAVEN'S ROCK VJ-19月14日、15日 京都MUSE 9月17日 富山MAIRO9月19日 長野CLUB JUNK BOX9月20日 宇都宮HEAVEN'S ROCK VJ-2 9月23日 札幌PENNY LANE24 9月5日 新宿LOFT 11月25日 Y2K ROPPONGI11月28日 名古屋Electric Lady Land11月29日 ESAKA MUSE 12月22日 Zepp Tokyo12月28日 名古屋DIAMOND HALL12月29日 なんばHatch 1月13日 六本木 O-Knight (1日2回公演) 2月9日 新宿LIQUID ROOM2月16日 名古屋Electric Lady Land2月18日 心斎橋CLUB QUATTRO 3月24日 千葉STAR NITE(withメリー/Tr.弾/dibs) -SET LIST-1. 2月2. dance3. bye bye 4. カーネーション (3回)5. 蝶6. cold rain 7. And I can't feel nothing8. 輪廻9. 海岸線 10. HORIZON11. 星座の夜 -encore-12. 忘却の空 (with ガラ)13. 少年 (with ガラ) 5月28日 渋谷O-EAST5月30日 心斎橋BIG CAT6月27日 渋谷O-EAST6月29日 心斎橋BIG CAT 7月26日 渋谷O-EAST7月28日 心斎橋BIG CAT8月17日 渋谷O-EAST8月23日 心斎橋BIG CAT 5月31日 名古屋Electric Lady Land 7月1日 Zepp Nagoya(vs. BUCK-TICK) -SET LIST-1. GROOVER2. 予感3. confusion 4. 蝶5. 輪廻6. TATTOO7. 忘却の空8. 少年 9. JUST ONE MORE KISS 8月24日 船場club mercury (100名限定) 9月8日 横浜みなとみらい新港埠頭特設野外ステージ (with BALZAC/RUNAWAY BOYS/AGE of PUNK/Attack HAUS/遠藤ミチロウ (M.J.Q)/THEATRE BROOK/土屋昌巳/abingdon boys school/Rally/J/MCU/KEN ISHII (BUCK-TICK) -SET LIST-01. JUST ONE MORE KISS (with 櫻井敦司)02. 輪廻03. 忘却の空04. 少年 10月27日 関東学園大学内第1体育館 10月29日 SHIBUYA-AX 11月15日 渋谷CLUB QUATTRO 11月23日 タワーレコード渋谷店B1 STAGE ONE -SET LIST-01. 蝶02. cold rain03. 輪廻04. EMILY05. ever 06. note07. 空白ノ世界08. MELODIES09. HORIZON 2007年 12月5日 横浜BAY HALL12月8日 仙台CLUB JUNK BOX12月9日 宇都宮HEAVEN'S ROCK VJ-212月12日 水戸LIGHT HOUSE 12月14日 札幌PENNY LANE 24(MERRYのLIVEにシークレットゲスト出演) 12月15日 札幌PENNY LANE 24 (guest: ガラ /MERRY)12月18日 高崎club FLEEZ12月21日 新潟LOTS12月22日 金沢EIGHT HALL12月27日 名古屋DIAMOND HALL12月29日 なんばHatch 2008年 1月2日 Shibuya O-EAST1月12日、13日 京都MUSE 1月14日 岡山CRAZY MAMA KINGDOM1月16日 神戸WYNTERLAND1月18日 大分T.O.P.S.1月20日 福岡DRUM LOGOS 1月20日 福岡Gate's 7 2月8日、9日 恵比寿LIQUID ROOM2月10日名古屋CLUB QUATTRO2月16日、17日 心斎橋BIG CAT 3月20日 新宿Club Heights3月29日 仙台retro Back Page4月18日 福岡Crossing Hall4月27日 九段会館 5月21日 九段会館5月23日 札幌 ZANaeDU6月4日 九段会館6月6日 大阪STUDIO PARTITA 7月2日 名古屋BOTTOM LINE7月10日 九段会館8月1日 京都KBSホール8月4日 九段会館 4月22日、23日 赤坂BLITZ 6月27日 都内レコーディングスタジオ 9月5日 仙台CLUB JUNK BOX 9月12日 名古屋芸術創造センター9月15日 大阪厚生年金会館 芸術ホール9月19日 東京 日本青年館大ホール 9月23日 タワーレコード渋谷店 B1 STAGE ONE -SET LIST-01. 二月02. FINALE03. 闇04. 空05. 君の事が06. loved 10月3日 THE WALL10月4日 BROWN SUGAR (アコースティック) 10月30日 渋谷C.C.Lemonホール 11月15日 渋谷CLUB QUATTRO 11月27日 横浜BAY HALL12月29日 名古屋DIAMOND HALL 12月1日 なんばHatch (vs シド) 12月30日 なんばHatch 2月9日 SHIBUYA-AX2月12日 名古屋BOTTOM LINE2月13日 大阪BIG CAT 4月15日 NHKホール4月17日大阪厚生年金大ホール 5月21日 赤坂BLITZ 6月6日 タワーレコード渋谷店 B1F STAGE ONE -SET LIST-1. 2月2. 五月雨3. CROW4. 枸橘5. innocent6. 空 6月23日、24日 赤坂BLITZ 7月31日 LIQUIDROOM ebisu 8月2日 ラフォーレミュージアム-SET LIST- 01. 堕落02. たったひとり03. innocent04. 枸橘05. 輪廻 8月14日 Zepp Nagoya (vs. abingdon boys school/土屋アンナ) -SET LIST-1. experience2. 光3. 狂った果実4. 首輪5. ilyd 6. ALIEN MASKED CREATURE7. COME HOME 8月15日 幕張メッセ展示場 1-3(DEAD END/VAMPS/44MAGNUM/kyo/ゾロ/ギルガメッシュ/cali≠gari/ムック/筋肉少女帯/acid android/カラス/Ken/BREAKERZ/tetsu/MARVERICK DC SUPER ALL STARS)-SET LIST- 1. petty2. GROOVER3. DARLENE4. ALIEN MASKED CREATURE 5. COME HOME6. SANDY 8月28日 HMV渋谷店-SET LIST-01. 蝶02. たったひとり 03. 闇04. 堕落05. the end06. MELODIES07. I KNOW 8月29日 タワーレコード渋谷店 B1F STAGE ONE-SET LIST- 01. 暗いくちづけ02. And I can't feel nothing03. 真冬の華 04. YOU05. ボヘミアン06. LAST SONG07. innocent 9月1日 SHIBUYA-AX9月4日 なんばHatch9月6日 横浜BAY HALL 9月8日 仙台CLUB JUNK BOX9月10日 名古屋ダイアモンドホール 9月10日 名古屋アポロシアター 10月5日 赤坂BLITZ (guest: ガラ (MERRY)) 10月30日 Zepp Tokyo 10月31日 品川ステラボール (with VAMPS/BREAKERZ) -SET LIST--01. petty02. GROOVER03. VENUS 04. 20th century boy05. TATTOO06. SANDY 11月24日~light~、25日~shade~ LIQUIDROOM ebisu 12月23日 横浜BAY HALL12月28日 名古屋DIAMOND HALL12月29日 なんばHatch 1月13日 LIQUIDROOM ebisu 2月23日、24日3月16日、17日 LIQUIDROOM ebisu 4月15日 東京国際フォーラム ホールC4月19日 大阪サンケイホールブリーゼ 5月17日 東京国際フォーラム ホールC5月19日 名古屋市芸術創造センター 6月15日 東京国際フォーラム ホールC6月17日 大阪サンケイホールブリーゼ 7月15日 日本青年館7月16日 名古屋市芸術創造センター 11月2日 大阪Music Club JANUS清春 & SAWADA ROCKSとして出演 Vocal: 清春Vocal: 伊丹谷良介Guitar: 鈴木穣 (ex.マルコシアスバンプ) Bass: 調先人 (ex.THE HIGH-LOWS)Dr. YOSHIRO (ex.COBRA) 12月23日 横浜bay hall12月29日 なんばHatch 11月21日 渋谷CLUB QUATTRO 12月15日 名古屋DIAMOND HALL12月22日 横浜BAY HALL 12月15日 名古屋CLUB MAVERICK-SET LIST-01.Christmas02.流星03.slow 12月29日 なんばHatch 2月6日 大阪BIG CAT2月7日 名古屋CLUB QUATTRO2月9日 LIQUIDROOM ebisu 3月4日 赤坂BLITZ ※ゲスト出演 3月27日 LIQUIDROOM ebisu 4月2日、3日代官山UNIT4日、5日 代官山UNIT<RHYTHMLESS & PERSPECTIVE> 4月6日 (2回公演) Mt. RAINIERHALL SHIBUYA PLEASURE PLEASURE <FULL ACOUSTIC>(FC ONLY) 5月22日 赤坂BLITZ6月8日 大阪BIG CAT 7月23、26日、30日8月6日、9日、16日、17日、27日9月10日、12日10月22日、30日 11月13日12月6日、10日、11日 Mt.RAINIER HALL SHIBUYA PLEASURE PLEASURE (各日2回公演/10月30日の1部はライブ無し) 8月4日 LIQUIDROOM ebisu 8月24日 大阪BIG CAT 9月18日 名古屋CLUB QUATTRO9月22日 渋谷CLUB QUATTRO9月27日 梅田CLUB QUATTRO 9月28日 岡山CRAZYMAMA KINGDOM
10月29日 SHIBUYA-AX 11月21日 渋谷duo MUSIC EXCHANGE 12月22日 名古屋DIAMOND HALL12月25日 横浜BAY HALL12月30日 大阪なんばHatch 1月18日 長野CLUB JUNK BOX1月26日 仙台Rensa2月1日、2日 KYOTO MUSE 2月8日 浜松Live House 窓枠2月9日 岐阜club G2月15日 柏PALOOZA 2月16日 HEAVEN'S ROCKさいたま新都心 VJ-32月23日 HEAVEN'S ROCKV宇都宮 VJ-2 2月24日 HEAVEN'S ROCK 熊谷 VJ-13月2日 水戸LIGHT HOUSE3月9日 松山SALONKITTY3月15日 福岡DRUM LOGOS 3月4日 Shibuya O-WEST ※ゲスト出演 3月9日 松山KITTY HALL 4月20日、26日5月11日、18日、25日6月8日、15日、28日 8月8日、22日9月12日11月15日、24日12月1日、5日 Mt.RAINIER HALL SHIBUYA PLEASURE PLEASURE *各日2回公演 (12月1日、5日の2部はFC限定、12月5日の1部は完全招待制) 4月29日、30日 梅田CLUB QUATTRO (各日1日2回公演) 8月10日、11日 東別院ホール (各日1日2回公演) 10月30日 渋谷公会堂 12月23日 横浜BayHall12月30日 なんばHatch 2月23日 国立代々木競技場第一体育館 3月4日 赤坂BLITZ ※ゲスト出演 4月10日、11日、17日、18日5月8日、9日、22日、23日 6月5日、6日、12日、13日7月10日、11日、17日、18日 8月14日、15日、28日、29日9月18日、19日、25日、26日 10月2日、3日、23日11月20日、21日、27日、28日 Mt. RAINIER HALL SHIBUYA PLEASURE PLEASURE各日2回公演 "To Nowhere"3月4日 東京キネマ倶楽部 (ゲスト出演) 8月22日 千葉県 幕張海浜公園内 BEACH STAGE (Special Guest) 10月29日 赤坂BLITZ 12月4日 Beyond Vape Japan 1号店 (シークレット) 12月31日 大阪なんばHATCH 2016年1月10日 仙台RENSA1月11日 仙台darwin (PLUGLESS) 1月16日、17日 京都MUSE1月23日 広島CLUB QUATTRO 1月30日 HEAVEN'S ROCK さいたま新都心 VJ-32月6日 浜松LIVE HOUSE 窓枠 2月7日 岐阜CLUB G2月9日 名古屋ダイアモンドホール2月13、14日 柏PALOOZA 2月19日 HEAVEN'S ROCK 宇都宮 VJ-22月20日 HEAVEN'S ROCK 熊谷 VJ-1 2月26日、27日 水戸LIGHT HOUSE3月5日 金沢EIGHT HALL 3月11日 渋谷CLUB QUATTRO(FC ONLY)3月13日 高崎CLUB FLEEZ 3月18日 松山サロンキティ3月20日 福岡DRUM LOGOS 『SOLOIST』リリース記念公演5月2日 恵比寿ガーデンホール(追加) 3月4日 東京キネマ倶楽部 ※ゲスト出演 5月31日 TSUTAYA O-WEST6月16日 渋谷duo MUSIC EXCHANGE6月29日 代官山UNIT 7月24日 umeda AKASO 8月10日 新宿ReNY8月24日 代官山UNIT8月25日 TSUTAYA O-WEST 9月7、8日 新宿ReNY9月15日 代官山UNIT9月27日 渋谷duo MUSIC EXCHANGE 10月10日 新宿ReNY10月14日 新宿ReNY10月19、20日渋谷duo MUSIC EXCHANGE 11月11日渋谷duo MUSIC EXCHANGE 11月16日 新宿ReNY12月20日 新宿ReNY 10月16日 幕張メッセホール9-11 (with X JAPAN, LUNA SEA, ゴールデンボンバー, MUCC, Angelo, 己龍, vistlip, cali≠gari, Royz, DIAURA, THE SLUT BANKS, ダウト, Versailles, THE MICRO HEAD 4N'S, NoGoD, ゴシップ, ぞんび, Mumiy Troll 11月3日 名古屋DIAMOND HALL11月22、23日KYOTO MUSE 12月4日 HEAVEN'S ROCK さいたま新都心 VJ-312月11日 柏PALOOZA 12月17、18日 水戸LIGHT HOUSE12月23日 横浜Bay Hall 12月31日 なんばHATCH [countdown to 2017] 12月25日 青山RizM 1月14日 川崎CLUB CITTA'※シークレットゲスト with有村竜太朗、SuG、NOCTURNAL BLOODLUST CARMEN'S CHARADE IN DESPAIR 1月15日 渋谷duo MUSIC EXCHANGE※FC ONLY1月26日 恵比寿LIQUIDROOM※(重度の腰痛の為、前日にPLUGLESSに公演内容変更)
1月28日 名古屋BOTTOM LINE2月4、5日 岐阜club-G
2月9、10日 梅田CLUB QUATTRO
3月2、10、16、17日4月1、2、22、26日5月3、4、19、27日 6月10、17、24、30日8月11、12、18、20日9月6、7、21、22日 10月6日、20、30日11月12、16、24、30日12月8、21日 Mt.RAINER HALL SHIBUYA PLEASURE PLEASURE(全日2公演) 5月21日 NAGOYA ReNY limited 9月16日 EX THEATER ROPPONGID'ERLANGER feat. 清春での出演 12月6日 Zepp Tokyo(ゲスト出演) 12月13日 タワーレコード新宿店7Fイベントスペース 12月16日 タワーレコード梅田NU茶屋町店イベントスペース 12月24日 渋谷duo MUSIC EXCHANGE 12月25日 GINZA Lounge ZERO 12月30日 名古屋CLUB QUATTRO 12月31日 名古屋ダイアモンドホール 2月9日 岐阜club-G 2月23日 大阪BIGCAT2月24日 金沢EIGHT HALL 3月2日 仙台Rensa3月16、17日 KYOTO MUSE3月21日 柏PALOOZA3月24日 長野CLUB JUNK BOX3月31日 札幌PENNY LANE24 4月7日 青森Quarter4月8日 盛岡Club Change Wave4月13日 名古屋 BOTTOM LINE4月14日 Live House 浜松窓枠4月28日 鹿児島CAPARVO HALL4月29日 長崎DRUM Be-7 TOUR FINAL 5月3日 EX THEATER ROPPONGI 3月4日 東京キネマ倶楽部 ※ゲスト出演 5月9日 中野サンプラザ ※シークレットゲスト出演 5月11日 渋谷duo MUSIC EXCHANGE5月25日 TOKYO FMホール 9月15日 渋谷duo MUSIC EXCHANG 9月22日 SHIBUYA STREAM Hall 10月30日 マイナビBLITZ赤坂 12月23日 横浜ベイホール12月27日、28日 大阪バナナホール 12月31日 渋谷STREAM Hall(New Year Countdown) 1月5日 柏PALOOZA 2月9日 恵比寿ガーデンホール2月15日 梅田CLUB QUATTRO3月1日 名古屋ダイアモンドホール 3月4日 東京キネマ倶楽部 ※ゲスト出演 3月20日 梅田CLUB QUATTRO4月2日 名古屋CLUB QUATTRO4月6日 渋谷CLUB QUATTRO 5月11日 神戸空港島多目的広場with:アルカラ/踊ってばかりの国/kasa.("Batlle de egg"グランプリ/ガガガSP/KEYTALK/キュウソネコカミ/SCOOBIE DO/Dizzy Sunfist/TENDOUJI/突然少年/tricot/Bentham/打首獄門同好会/Age Factory/EGG BRAIN/SABOTEN/四星球/SUPER BEAVER/セックスマシーン!!/Track's/BUZZ THE BEARS/パノラマパナマタウン/フレデリック/HEY-SMITH/ROTTENGRAFFTY 5月17日 赤羽ReNY alpha 5月18、19日 赤羽ReNY alpha 6月29日 高崎アリーナwith:ROGUE/SUGIZO/INORAN/JAM Project/SILENT SIREN/PIGGY BANKS/BLUE ANGEL/ザ・ヒーナキャット(OA)/BRIDEAR(OA)/Cat Streets(OA) 6月27日 ヒューリックホール東京7月5、6日 大阪メルパルクホール 8月13日 東京メルパルクホール 7月8日 中野サンプラザホールGUEST出演Cast:OA:SUGIZO×HATAKENTK from 凛として時雨TAKURO (GLAY) Journey without a map BANDSUGIZOGUEST:TERU(GLAY) 8月16日 Joe's Pub 9月13日、19日 Mt.RAINER HALL SHIBUYA PLEASURE PLEASURE(全日2公演) 10月8日 umeda TRAD 10月14日 幕張メッセ国際展示場9-11ホールwith:THE ORAL CIGARETTS、GLAY、ゴールデンボンバー、SCANDAL、LUNA SEA、YOSHIKI 10月30日 マイナビBLITZ赤坂 11月9日 Zepp Divercity Tokyo(ゲスト出演) 11月19日 Veats Shibuyawith:Eins:Vier/有村竜太朗/ZIGZO/TETSUYA/u crack irigaru (O.A) 11月29日 LDH kitchen THE TOKYO HANEDA 12月24日 横浜ベイホール12月25日 名古屋BOTTOMLINE 12月27日、28日 大阪バナナホール 12月31日 渋谷STREAM Hall(New Year Countdown) 2月1日 LDH kitchen THE TOKYO HANEDA 2月9日 恵比寿ガーデンホール2月22日 長野CLUB JUNK BOX2月23日 金沢Eight Hall
5月27、28日 都内スタジオよりWeb配信 6月18、19日 都内スタジオよりWeb配信 7月23、24日 やまなみ工房ライヴハウスBan Boo Bon4月18日延期公演 7月28、29日 都内スタジオよりWeb配信 8月25、26日9月29、30日10月26、27日11月25、26日12月24日 都内スタジオよりWeb配信 9月19日 オンライン開催・渋谷CHELSEA HOTELよりWeb配信 西川貴教 [LIVE&TALK(COMMENT)] 植村花菜/感覚ピエロ/KEYTALK/清春/ゴールデンボンバー(事前収録)/THE イナズマ戦隊/J(LUNA SEA)/SEAMO/ソナーポケット/Hilcrhyme/BRADIO/ベリーグッドマン/BOYS AND MEN/May J.(事前収録)/ももいろクローバーZ [TALK] GEN(04 Limited Sazabys)/さだまさし/SHOGO(175R)/So・Tomonori(Fear, and Loathing in Las Vegas)/ROTTENGRAFFTY(N∀OKI・NOBUYA) [COMMENT] ASCA/IKE(SPYAIR)/打首獄門同好会/GRANRODEO/Da-iCE/土屋アンナ/山中拓也(THE ORAL CIGARETTES) 10月30日 京王プラザホテル 12月31日 神田明神ホール with:SHEENA & THE ROKKETS / LUCY MIRROR / 仲野茂(亜無亜危異) / Zeebra feat.DABO / GASTUNK / 高木完 / ALI feat. J-REXXX、RUEED / 新月灯花 / BRAHMAN feat. ILL-BOSSTINO(THA BLUE HERB)/ DELI(NITRO MICROPHONE UNDERGROUND)/ DJ MASTERKEY /細美武士(ELLEGARDEN、the HIATUS、MONOEYES) / AI / KYONO(WAGDUG、T.C.L) / 瓜田純士&麗子 / KATAMARI(原田喧太 / 満園英二 / 満園庄太郎) / 美勇士 / RAY YAMANAKA a.k.a ZERO / LTD EXHAUST II(仲野茂 / 越川和磨 / よーかい / 茂木左) / JESSE / UZI / G.K.MARYAN / 晋平太&ONODUB / POWER PLAYERZ / TOMI-E(グラフィックアーティスト) / カイキゲッショク / 湾岸の羊 feat. GDXakaSHU レジェンド出演:内田裕也 / シーナ(SHEENA & THE ROKKETS) /ジョー山中 / 安岡力也 / 桑名正博 12月31日 渋谷ストリームホール 1月25、26日2月20日3月19、20日 柏PALOOZA 4月23、24日5月19、5月20日 HEAVEN'S ROCK さいたま新都心VJ-36月11日 新宿Loft 8月25日、26日 Veats Shibuya9月23日、24日 LDH kitchen HANEDA 10月7、8日 水戸LIGHT HOUSE11月11、12日 新宿Loft12月24日 横浜BayHall 2月9日 Space Deck 4月10日 横須賀HUMAXシネマズ 4月11日 多摩あきがわLiveForest自然人村 with:ComplianS(佐藤タイジ&KenKen)/なぎら健壱/金子マリ/Momiji&The Bluestones
7月18日 多摩あきがわLiveForest with:シアターブルック/Char/Afro Begue 7月24日 柏PALOOZA 8月9日ブルーノート東京 8月23日 名古屋DIAMOND HALL 9月5日 新宿ReNY 9月18日 水上高原リゾート 10月29日 恵比寿ガーデンホール 10月30日 Billboard Live YOKOHAMA 12月9日 TRUNK HOTEL MORI 12月9日 すみだトリフォニーホール大ホール 12月31日-1月1日 配信 1月16日 ブルーノート東京 1月17日 GOLDEN GOOSE TOKYO THE 29TH DEBUT DAY 2月9日、12日都内某所 3月25、26日 水戸ライトハウス4月21、22日 5月18、19日 名古屋市千種文化小劇場6月9、10日 7月9日(2公演) 8月18日(2公演)9月11日(2公演) 10月17日11月14、15日 3月11日 Jヴィレッジ 3月23日 4月9日 多摩あきがわLive Forest自然人村 with:SUGIZO×HATAKEN、TOSHI-LOW、佐藤タイジ MC:ジョー横溝 4月16、17日 ブルーノート東京 5月20日 新宿LOFT with:SION 7月29日 苗場スキーリゾート 10月30日 恵比寿ガーデンホール 10月31日 新宿LOFT 11月19日 柏PALOOZA 12月24日 LDH kitchen THE TOKYO HANEDA 12月31日 名古屋ダイアモンドホール 1月19、20日2月22日3月30日 水戸ライトハウス 6月27日7月27日8月23日 2月9日 恵比寿LIQUIDROOM 2月24日 Flowers Loft 3月11日 Jヴィレッジ 3月31日 水戸ライトハウス 4月26日 Zepp Shinjuku 5月7日 柏パルーザ 6月12日 渋谷CLUB QUATTRO with:大森靖子 6月18日 EX THEATER ROPPONGI 7月22、23日 沖縄アウトプット 9月2日 苫小牧キラキラ公園 9月10日 京都劇場 9月17日 水上高原リゾート200 9月23日 岐阜県中津川公園内特設ステージ 9月26日 渋谷WWW X 10月29日 恵比寿ガーデンホール 11月3日 Yogibo META VALLEY 12月30日 Veats Shibuya (FC INOS ONLY) 12月31日 大手町三井ホール (Countdown) 2024年 1月6、7日 柏PALOOZA 1月14日 仙台CLUB JUNK BOX 1月18日 Live House 浜松窓枠 1月19日 名古屋ボトムライン 1月27、28日 京都MUSE 2月2、3日 水戸LIGHT HOUSE 2月9日 Yogibo META VALLEY 2月11日 福岡トヨタホール スカラエスパシオ 2月22日 水戸LIGHT HOUSE 3月2日 EX THEATER ROPPONGI 3月6日 シドニー Manning Bar3月7日 ブリスベン Powerhouse 3月8日 メルボルン Corner Hotel3月10日 アデレード Lion Arts Factory 3月12日 フリーマントル Freo Social 3月24日 金沢vanvanV4 3月25日 代官山UNIT
4月11日、4月25日 Shibuya Pleasure Pleasure
4月28日 横浜BayHall4月29日 梅田SHANGRILA
5月4日 Veats Shibuya
▼<SADS 1999-2003> 6月29日、30日 Zepp Haneda ▼<SADS 2010-2018> 7月7日 GARDEN新木場FACTORY 7月13日 名古屋BOTTOM LINE7月14日 三重M'AXA 7月20日 金沢EIGHT HALL7月27日 水戸LIGHT HOUSE 8月3日 仙台darwin8月4日 横浜ReNY beta 8月10日、8月11日 柏PALOOZA 8月17日、8月18日 HEAVEN’S ROCKさいたま新都心VJ-3 8月24日 札幌PENNY LANE248月31日 長野CLUB JUNK BOX 9月5日 新宿ReNY <ReNY 10th Anniversary> 9月8日 HEAVEN'S ROCK宇都宮VJ-2 9月14日 岡山CRAZYMAMA KINGDOM9月15日 KOBE太陽と虎 9月22日 和歌山CLUB GATE9月23日 ESAKA MUSE 9月28日 青森Quarter9月29日 盛岡CLUB CHANGE WAVE 10月5日 難波Yogibo META VALLEY10月6日 LIVE ROXY SHIZUOKA 10月12日 滋賀U★STONE10月13日 KYOTO MUSE <The Birthday> 10月27日 恵比寿ザ・ガーデンホール 10月30日 <FC INOS MEMBERS ONLY> 11月3日、4日 水戸LIGHTHOUSE 11月8日、9日、10日 名古屋MUSIC FARM 11月16日、17日 熊谷HEAVEN‘S ROCK VJ-1 11月23日 横浜BayHall 12月1日 川崎SUPERNOVA12月14日 松山WstudioRED 12月15日 高松MONSTER12月21日 福岡BEAT STATION 12月22日 鹿児島CAPARVO HALL12月29日 渋谷CLUB QUATTRO 12月31日 名古屋ダイアモンドホール ▼2025年 1月8日 新宿LOFT 1月12日 大阪GORILLA HALL ▼黒夢 <CORKSCREW A GO GO! SAINT MY FAKE STAR> 2月9日 東京ガーデンシアター 追加公演 2月11日 ぴあアリーナMM 6月30日 代々木公園野外音楽堂 7月19日 能登町宇出津港いやさか広場 大屋根ステージ 10月26日、27日 鹿児島市南栄リース桜島広場&グラウンド ※SOIL&"PIMP"SESSIONSへの客演 11月2日 松岡寺 11月24日 LINE CUBE SHIBUYA 11月30日、12月1日 SUPERNOVA KAWASAKI 12月4日 梅田Shangri-La 3月2日 下北沢Flowers Loft 3月29日 いわきclub SONIC iwaki 3月22日 KLUB COUNTER ACTION 宮古3月23日 石巻BLUE RESISTANCE 4月5日 岐阜CLUB ROOTS4月11日 BLUE NOTE TOKYO 5月4日 金沢EIGHT HALL5月24, 25日 HEAVEN'S ROCK 宇都宮 VJ-2 6月7, 8日 水戸LIGHTHOUSE6月29日 SUPERNOVA KAWASAKI 7月5日 奈良EVANS CASTLE HALL7月26日 LIVE ROXY SHIZUOKA 7月27日 名古屋BOTTOMLINE DOUBLE BED(? - ?) SUS-4(? - 1990) GARNET(1990 - 1991) 黒夢(1991 - 1999、2009、2010 - 2015) SADS(1999 - 2003、2010 - 2018) 清春(ソロプロジェクト)(2003 - ) Guitar,Bass: 三代堅 Guitar: 中村佳嗣 Guitar: 大橋英之 Guitar: DURAN Bass: 沖山優司 Bass: 工藤慎也 Bass: 西山史晃 Bass: 野田耕平 Bass: 西井慶太 Bass: 窪田圭祐 Bass: 平本純平 Bass: 高井淳 Bass: YUTARO Drums: 沼澤尚 Drums: あらきゆうこ Drums: 小西昭次郎 Drums: ひぐちしょうこ Drums: 舛岡圭司 Drums: 有松益男 Drums: 楠瀬拓哉 Drums: GO Drums: Katsuma Drums: Fuyu Drums: komaki Drums: SATOKO Drums: 照井仁 2024年のSADS 1999-2003にてにてサポートを務めた Drums: TETSUYUKI Keyboard: 池田まさひろ Keyboard: Jacky Key.Mani: 五十嵐淳一 Keyboard: 加藤エレナ Violin: 土屋玲子 Cello: Robin Dupuy Sax: 栗原健 Percussion: 辻コースケ 高橋克典 山口紗弥加 ゼリ→ CAVE AcQuA-E.P. MERRY Tr.弾 Raglaia 今井翼 黒夢・清春のKIKAナイト(→LONG VERSION)→KIKAナイト11(エフエム富士 ) SATOKEN・清春のそんなことはどうでもいい(2003年4月 - 7月、東北放送、毎週日曜・深夜0:00 - 0:30) K-9(ケーナイン)(2005年4月5日 - 9月27日、DateFM、毎週火曜・21:00 - 21:30) mid night field(2007年4月 - 2009年3月、bay fm、毎週金曜・24:30 - 24:57) Shakebeats〜清春と愉快な仙台仲間達〜(2009年10月 - 2012年9月、DateFM、毎週土曜・24:00 - 25:00) - 角田哲哉と共演 清春と愉快な仙台仲間達 REVIVAL 2024(2024年5月26日、DateFM、20:00 - 20:55) - 角田哲哉、及川聡、井上崇と共演 清春と愉快な仙台仲間達DX(2024年7月7日 - 9月29日 DateFM、毎週日曜・22:00 - 22:55) 清春と愉快な仙台仲間達エクストラ(2024年10月7日 - DateFM、毎週日曜・22:00 - 22:55) back to home(2024年10月4日 - ZIP-FM 毎週金曜・23:30 - 24:00) ダウンタウンDX(2019年8月15日、2024年7月4日、2024年12月12日、日本テレビ系列) ダウンタウンなう(2020年3月20日、フジテレビ系列) 人志松本の酒のツマミになる話(2021年7月2日、フジテレビ系列) 相席食堂 岐阜SP(2022年1月18日、朝日放送テレビ) 水曜日のダウンタウン(2024年3月13日・20日放送、TBS) 踊る!さんま御殿!!(2024年4月30日、日本テレビ系列) サンデージャポン(2024年6月2日、TBS系列) 超音波(2024年8月30日、テレビ東京) 5時に夢中!(2024年9月6日、TOKYO MX) ラヴィット!(2024年9月25日、TBS系列) 酒のツマミになる話(2024年10月11日、フジテレビ系列) プレバト!!(2024年11月7日、TBS系列) ネコいぬワイドショー(2025年3月7日)いぬコメンテーター おちまさと「ぷち」プロデュース 清春ノ帰の為(2008年5月13日 - 2009年1月30日、Ameba Studio) 新・清春ノ帰ノ為(2015年7月20日 - 2016年3月30日、AmebaFRESH!Studio) 清春の木曜The NIGHT(2016年4月14日 - 2017年3月1日、 AbemaTV、毎週木曜・深夜1:00 - 3:00) - アシスタント:ノブ(千鳥) 清春公式チャンネル BABYLON CHANNEL(2017年3月28日 - 、ニコニコチャンネル)
MC:vol.12:2018年2月16日 星野卓也 MC:2018年・2019年 奥浜レイラ MC:2020年・2021年・2022年・2023年 ジョー横溝・奥浜レイラ ReHacQ旅(2024年・2025年、YouTube『ReHacQ−リハック−【公式】』)石丸伸二とReHacQ旅
ReHacQ旅 in 愛媛(#1:2025年2月9日・#2:2025年2月16日) コカ・コーラ「スプライトクール」(1996年) カプコン『バイオハザード / ダークサイド・クロニクルズ』(2010年) 日本コカ・コーラ「爽健美茶」(2010年) ^ 第25話(最終話)はオープニングはなく、エンディングとして起用されている。 ^ “番組情報”. ZIP-FM77.8 (2024年10月2日). 2025年2月1日閲覧。 ^ Eremenko, Alexey. Kiyoharu Biography, Songs & Albums - オールミュージック. 2021年12月19日閲覧。 ^ “清春自叙伝 清春”. 紀伊國屋書店 (2020年). 2025年2月1日閲覧。 ^ “清春 インタビューロングバージョン〈5〉”. スポーツ報知 (2024年12月22日). 2025年2月11日閲覧。 ^ “清春 娘を溺愛する“激甘パパ”の一面披露 「今のバンドマンは平和」とがっていたデビュー当時とは…”. スポニチ (2020年3月19日). 2025年2月5日閲覧。 ^ “2人の娘のパパ、清春「ライブでは娘たちのヒーロー」”. オリコン (2008年9月16日). 2025年2月5日閲覧。 ^ “ロングインタビュー 〜つきぬけた瞬間 清春”. Yahoo! JAPAN. web R25. 2015年1月19日時点のオリジナルよりアーカイブ。2015年5月6日閲覧。 ^ 黒夢ヒストリーブック 夢中夢ヲ占 P29,P39,P185より。 ^ 司会・構成:増田勇一 (2012年6月29日). “INORAN×清春【特別対談】知っているけど知らない2人の考え方がリンクした夜”. 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2025/04/05 18:43更新
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kiyoharu
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