藤井留美の情報(ふじいるみ) 翻訳家 芸能人・有名人Wiki検索[誕生日、年齢、出身地、星座]


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藤井留美の情報まとめ

藤井 留美(ふじい るみ)さんの誕生日は1964年2月29日です。広島出身の翻訳家のようです。

卒業、テレビ、母親、病気、現在、家族に関する情報もありますね。藤井留美の現在の年齢は61歳のようです。
藤井留美のプロフィール Wikipedia(ウィキペディア)藤井 留美(ふじい るみ、1964年2月29日 - )は、日本の翻訳家。 広島県出身。上智大学外国語学部ポルトガル語学科卒業。25歳から翻訳を開始し、『話を聞かない男、地図の読めない女』をベストセラーにした。ノンフィクションを中心に、男女論、ナショナルジオグラフィックなど、一般向け著作を翻訳する。 翻訳家鈴木主税が主宰していた翻訳グループ「牧人舎」に所属。 『アール・デコ 20世紀の夜明けを飾った華麗な様式』(アリー・ヴァン・レム、美術出版社、BSSアートガイド) 1989.11 『人質ビジネス 極限のネゴシエーション』(ジェームズ・マーチ、心交社) 1990.11 『1920-30年スタイル モダンスタイルの原形を生み出した時代と人々』(マイケル・ホーシャム、美術出版社、BSSアートガイド) 1991.6 『インドネシア群島紀行 1万3677の島々で』(チャールズ・コーン、心交社、世界紀行冒険選書) 1992.12 『キングズ・オブ・コカイン コロンビア・メデジン・カルテルの全貌』(ガイ・グリオッタ、ジェフ・リーン、草思社) 1992.5 『パキスタンの旅 海岸から最奥地まで』(ジェフリー・ムーアハウス、心交社、世界紀行冒険選書) 1992.1 『Marilyn もうひとりのマリリン・モンロー』(スーザン・バーナード編、同朋舎出版) 1993.12 『日本のソフトウェア戦略 アメリカ式経営への挑戦』(マイケル・A・クスマノ、富沢宏之共訳、三田出版会) 1993.2 『オードリー・ヘプバーン』(ダイアナ・メイチック、福武書店) 1994.12 『特別指名手配』(タイム・ライフ編、同朋舎出版、True crimeシリーズ) 1995.8 『ゲイの市長と呼ばれた男 ハーヴェイ・ミルクとその時代』(ランディ・シルツ、草思社) 1995.1
『最後の逃亡者 ロナルド・ビッグズ自伝』(ロナルド・ビッグズ、同朋舎出版) 1995.2
『世界殺人者名鑑』(タイム・ライフ編、大野晶子共訳、同朋舎出版、True crimeシリーズ) 1996.4 『非常事態』(ローラ・ヴァン・ウォーマー、ハーレクイン) 1996.6 『ヒトラー最期の日 50年目の新事実』(エイダ・ペトロヴァ、ピーター・ワトソン、原書房) 1996.10 『マイケル・ジャクソン 今世紀最大のポップスターの悲劇と真実』(クリストファー・アンダーセン、ベネッセコーポレーション) 1996.3 『数秘術 人生を決める数字の神秘』(ロッドフォード・バラット、河出書房新社、聖なる知恵入門シリーズ) 1996.6 『経度への挑戦 一秒にかけた四百年』(デーヴァ・ソベル、翔泳社) 1997.7
『うつ病と闘ったある少女の物語』(トレーシー・トンプソン、大和書房) 1997.10 『利己的なサル、他人を思いやるサル モラルはなぜ生まれたのか』(フランス・ドゥ・ヴァール、西田利貞共訳、草思社) 1998.1 『ハワイアン・リラックス 生きる喜びの処方箋』(ポール・ピアソール、河出書房新社) 1998.9 『わが友、すばらしきオペラの芸術家たち』(スカイラー・チェイピン、フジテレビ出版) 1998.10 『スイートな生活 安らぎと知恵の手引書』(ジャン・ミッチェル、早川書房) 1998.11 『心臓の暗号』(ポール・ピアソール、角川書店) 1999.9 『人はなぜ迷信を信じるのか 思いこみの心理学』(スチュアート・A・ヴァイス、朝日新聞社) 1999.6 『ニューヨーク』(マイケル・S・ダラム、日経ナショナルジオグラフィック社、ナショナルジオグラフィック海外旅行ガイド) 2000.4 『ヒトに最も近い類人猿ボノボ』(フランス・ドゥ・ヴァール、TBSブリタニカ) 2000.8 『フルトヴェングラー グレート・レコーディングズ』(ジョン・アードイン、音楽之友社) 2000.12 『陪審員』(ローラ・ヴァン・ウォーマー、ハーレクイン、Mira文庫) 2001.9 『アインシュタインをトランクに乗せて』(マイケル・パタニティ、ソニー・マガジンズ) 2002.6 『グレン・グールド ア・ライフ・イン・ピクチャーズ』(グレン・グールド・エステート、ソニー・マガジンズ) 2002.11 『一緒に仕事をしたくない「あの人」の心理分析』(ジェームズ・ウォルドループ、ティモシー・バトラー、飛鳥新社) 2002.7 『サルとすし職人 <文化>と動物の行動学』(フランス・ドゥ・ヴァール、西田利貞共訳、原書房) 2002.12 『愛の素 ベスト・パートナーを見つけるために』(ジャン・ミッチェル、早川書房) 2002.2 『なぜ数学が「得意な人」と「苦手な人」がいるのか』(ブライアン・バターワース、主婦の友社) 2002.1 『戦争に勝ってはいけない本当の理由 白旗原理主義あるいは「負けるが勝ち」の構造』(シモン・ツァバル、バジリコ) 2003.8 『自分らしく生きているかい?』(アンドリュー・マシューズ、主婦の友社) 2004.8 『百禁書 聖書からロリータ、ライ麦畑でつかまえてまで』(ニコラス・J・キャロライズ、マーガレット・ボールド、ドーン・B・ソーヴァ、野坂史枝共訳、青山出版社) 2004.2 『スパイ的思考のススメ』(ジャック・バース、日経ナショナルジオグラフィック社) 2004.12 『動物の親子 ナショナルジオグラフィック』(アンジェラ・セレナ・イルドス、日経ナショナルジオグラフィック社、Cube-book) 2005.10 『あなたのなかのサル 霊長類学者が明かす「人間らしさ」の起源』(フランス・ドゥ・ヴァール、早川書房) 2005.12 『ナポレオンと言語学者 ロゼッタストーンが導いた天才たちの運命 』(ダニエル・メイヤーソン、河出書房新社) 2005.3 『セレンディピティ 幸運を生むタマゴ』(ボー・ピーボディ、ソニー・マガジンズ) 2005.3 『胎内で成人病は始まっている 母親の正しい食生活が子どもを未来の病気から守る』(デイヴィッド・バーカー、ソニー・マガジンズ) 2005.4 『世界の宗教 信仰の歴史と聖地への旅 ナショナルジオグラフィック』(スーザン・タイラー・ヒッチコック、ジョン・L・エスポズィート、尾澤和幸編、田辺久美江、村田綾子、佐藤利恵、関利枝子、北村京子、木下幸子共訳、日経ナショナルジオグラフィック社) 2005.6 『クビ男 IT業界でリストラされた男を成功に導いた11の法則』(マーク・フィッシャー、アスコム) 2005.12 『負ける!やめる!あきらめる! 希望を捨てたら幸せが見えてきた』(ポール・ピアソール、光文社) 2006.3 『本音は顔に書いてある 〈言葉の嘘〉と〈しぐさの本音〉の見分け方』(アラン&バーバラ・ピーズ、主婦の友社) 2006.4 『イヌの世界 ナショナルジオグラフィック』(ヴィト・ブオノ、稲葉稔、尾澤和幸編、村田綾子、佐藤利恵共訳、日経ナショナルジオグラフィック社、Cube-book) 2006.4 『原典ユダの福音書』(ロドルフ・カッセル、マービン・マイヤー、グレゴール・ウルスト、バート・D・アーマン編著、尾澤和幸、稲葉稔編、高原栄監修、田辺喜久子,村田綾子、花田知恵、金子周介、関利枝子共訳、日経ナショナルジオグラフィック社) 2006.6 『ユダの福音書 イエスと"裏切り者"の密約』(マービン・マイヤー、ロドルフ・カッセル、グレゴール・ウルスト、アンドリュー・コックバーン、田辺希久子共訳、日経ナショナルジオグラフィック社) 2006.7 『イエスが愛した聖女 マグダラのマリア』(マービン・マイヤー、村田綾子共訳、日経ナショナルジオグラフィック社) 2006.12 『女友だちは自分を映す鏡です』(アネット・アンチャイルド、講談社) 2007.2 『北極のナヌー』(リンダ・ウルバートン、モス・リチャーズ、クリスティン・ゴア、ドナリ・フィフィールド、日経ナショナルジオグラフィック社) 2007.9 『写真と地図で愉しむ世界一周夢の旅図鑑』(ジョン・マン、クリス・シュラー、ジェフリー・ロイ、ナイジェル・ロジャーズ、メアリー・アン・ギャラガー、村田綾子共訳、日経ナショナルジオグラフィック社) 2007.9 『ブロンド美女の作り方 空想を実現する最先端テクノロジー』(スー・ネルソン、リチャード・ホリンガム、バジリコ) 2007.4 『世界最高額の切手「ブルー・モーリシャス」を探せ! コレクターが追い求める「幻の切手」の数奇な運命』(ヘレン・モーガン、光文社) 2007.12 『いつかは行きたい一生に一度だけの旅 best500』(尾澤和幸、稲葉稔編、村田綾子、佐藤利恵、北村京子、関利枝子共訳、日経ナショナルジオグラフィック社) 2007.12 『記憶力をのばしたい!』(キャスリン・ジェイコブソン・ラミン、講談社) 2008.7 『メイキング・タイム 時間の流れをコントロール』(スティーヴ・テイラー、DHC) 2008.10 『地図と写真で読む聖書の世界』(ジャン・ピエール・イスブ、尾澤和幸共訳、日経ナショナルジオグラフィック社) 2008.10 『古代エジプト ツタンカーメンと新王国時代』(A・R・ウィリアムズ、ケント・R・ウィークス、ボリス・ワイントローブ、リック・ゴア、尾澤和幸、杉浦茂樹共訳、日経ナショナルジオグラフィック社) 2008.12 『心に響く世界 best500 一生に一度だけの旅』(大塚茂夫、藤原隆雄、大島善徳編、花田知恵共訳、日経ナショナルジオグラフィック社) 2008.12 『アレクサンドリアの興亡 現代社会の知と科学技術はここから始まった』(ジャスティン・ポラード、ハワード・リード、主婦の友社) 2009.1 『ダ・ヴィンチ 芸術と科学の生涯』(ビューレント・アータレイ、キース・ワムズリー、日経ナショナルジオグラフィック社) 2009.7 『ビジュアル類人猿 最新研究が明かす生態と未来』(デズモンド・モリス、スティーブ・パーカー、日経ナショナルジオグラフィック社) 2010.2 『大恐慌!』(スタッズ・ターケル、小林等、高橋早苗、忠平美幸、矢羽野薫共訳、作品社) 2010.8 『シンプルに生きるための人生整理法』(ポール・ウィルソン、河出書房新社) 2011 『ディズニー大学』ダグ・リップ [著],アルファポリス、2014.1 『地元の人しか知らない素敵な場所』 (NATIONAL GEOGRAPHIC. 一生に一度だけの旅discover)ナショナルジオグラフィックトラベラー 編, 日経ナショナルジオグラフィック社、2014.6 『〈わたし〉はどこにあるのか ガザニガ脳科学講義』マイケル・S・ガザニガ[著], 紀伊國屋書店、2014.9 『逆転! 強敵や逆境に勝てる秘密』マルコム・グラッドウェル 著,講談社、2014.9 『世界の四季 ベストシーズンを楽しむ』(NATIONAL GEOGRAPHIC. 一生に一度だけの旅discover)マーク・ベイカー 他著, 日経ナショナルジオグラフィック社、2014.11 『NATIONAL GEOGRAPHIC THE COVERS表紙デザイン全記録』(NATIONAL GEOGRAPHIC)マーク・コリンズ・ジェンキンス 著, 日経ナショナルジオグラフィック社、2015.3 『原子力支援 「原子力の平和利用」がなぜ世界に核兵器を拡散させたか』マシュー・ファーマン 著, 太田出版、2015.7 『世界科学史大年表 ビジュアル版』ロバート・ウィンストン 編, 荒俣宏 日本語版監修,柊風舎,2015.8 『1日15分、「日なたぼっこ」するだけで健康になれる 太陽の恵みビタミンDが、太らない!がんに負けない!病気にならない!身体をつくる』リチャード・ホブデイ 著, シャスタインターナショナル 、2015.9 『ザ・カリスマドッグトレーナーシーザー・ミランの犬と幸せに暮らす方法55』 (NATIONAL GEOGRAPHIC)シーザー・ミラン 著,日経ナショナルジオグラフィック社、2015.9 『外来種は本当に悪者か? 新しい野生THE NEW WILD』フレッド・ピアス 著,草思社、2016.7 のち文庫 『悪癖の科学 その隠れた効用をめぐる実験』リチャード・スティーヴンズ [著],紀伊國屋書店、2016.9 『動物の親子 復刻版』 (NATIONAL GEOGRAPHIC. [CUBE BOOK])アンジェラ・セレナ・イルドス 著,日経ナショナルジオグラフィック社、2016.12 『定年の後をしあわせに生きる リタイアの心理学』 (NATIONAL GEOGRAPHIC)ケネス・S・シュルツ 監修, 日経ナショナルジオグラフィック社、2017.1 『図解話を聞かない男、地図が読めない女』アラン・ピーズ, バーバラ・ピーズ 著,高倉みどり マンガ、主婦の友社、2017.6 『ザ・カリスマドッグトレーナーシーザー・ミランの犬が教えてくれる大切なこと』(NATIONAL GEOGRAPHIC)シーザー・ミラン, メリッサ・ジョー・ペルティエ 著,日経ナショナルジオグラフィック社、2017.9 『私はすでに死んでいる ゆがんだ〈自己〉を生みだす脳』アニル・アナンサスワーミー [著],紀伊國屋書店、2018.2 『義足でダンス 両足切断から始まった人生の旅』エイミー・パーディ, ミシェル・バーフォード 著, 辰巳出版、2018.3 『鳥の箱舟 絶滅から動物を守る撮影プロジェクト』 (NATIONAL GEOGRAPHIC)ジョエル・サートレイ 写真, ノア・ストリッカー 文, 川上和人 日本語版監修,日経ナショナルジオグラフィック社、2018.5 『100歳の美しい脳 アルツハイマー病解明に手をさしのべた修道女たち』デヴィッド・スノウドン 著, DHC、2018.7 『私を美しく変えるクローゼットのつくり方』ジェニファー・バウムガートナー 著, 草思社、2018.9 『レッド・アトラス 恐るべきソ連の世界地図』 (NATIONAL GEOGRAPHIC)ジョン・デイビス, アレクサンダー・J・ケント 著, 日経ナショナルジオグラフィック社、2019.3 『求むマエストロ。瓦礫の国の少女より イラク・ナショナル・ユース・オーケストラの冒険』ポール・マカランダン 著,アルテスパブリッシング、2019.5 『地球に住めなくなる日 「気候崩壊」の避けられない真実』デイビッド・ウォレス・ウェルズ 著, NHK出版、2020.3 『なぜ、「あんな男」ばかりがリーダーになるのか 傲慢と過信が評価される組織心理』トマス・チャモロ=プリミュジック 著,実業之日本社、2020.5 『コスモス いくつもの世界』 (NATIONAL GEOGRAPHIC)アン・ドルーヤン 著, 臼田-佐藤功美子 日本語版監修、日経ナショナルジオグラフィック社、2020.5 『地図の博物図鑑』(NATIONAL GEOGRAPHIC)ベッツィ・メイソン, グレッグ・ミラー 著,日経ナショナルジオグラフィック社、2020.8 『消えゆく動物 絶滅から動物を守る撮影プロジェクト』(NATIONAL GEOGRAPHIC)ジョエル・サートレイ 写真・著, 日経ナショナルジオグラフィック社、2020.9 『夢を見るとき脳は 睡眠と夢の謎に迫る科学』アントニオ・ザドラ, ロバート・スティックゴールド [著],紀伊國屋書店、2021.9 『MAGNUM DOGS マグナムが撮った犬』マグナム・フォト 著,日経ナショナルジオグラフィック社、2021.11 『オオカミの知恵と愛 ソートゥース・パックと暮らしたかけがえのない日々』(NATIONAL GEOGRAPHIC)ジム・ダッチャー, ジェイミー・ダッチャー 著, 日経ナショナルジオグラフィック社、2022.2 『医療革命 あなたの命を守る未来の技術』(日経BPムック. ナショナルジオグラフィック別冊)伊藤和子,鍋倉僚介共訳 日経ナショナルジオグラフィック 2022.7 『ツタンカーメン100年 ナショジオが伝えてきた少年王の素顔 王墓発見100周年記念特別編集』 (日経BPムック)河江肖剰監修, 片山美佳子,伊藤和子共訳 日経ナショナルジオグラフィック、2022.12 『地獄遊覧 地獄と天国の想像図・地図・宗教画』(NATIONAL GEOGRAPHIC)エドワード・ブルック=ヒッチング 著, 日経ナショナルジオグラフィック、2023.3 『古代エジプトの女王 王座で新しい役割を果たした6人の物語』(NATIONAL GEOGRAPHIC)カーラ・クーニー著,河江肖剰 日本語版監修・解説 日経ナショナルジオグラフィック 2023.3 『南極アトラス 最新の地図とデータで見る過去・現在・未来』ピーター・フレットウェル 著, 渡邉研太郎 日本語版監修,柊風舎、2023.10 『世界奇想美術館 異端・怪作・贋作でめぐる裏の美術史』エドワード・ブルック=ヒッチング 著,田中久美子 日本語版監修 日経ナショナルジオグラフィック、2023.11 『犯罪に向かう脳 人を犯罪にかきたてるもの』(アン・モア、デビッド・ジェセル、原書房) 1997.11 『脳と心の地形図 思考・感情・意識の深淵に向かって』(リタ・カーター、原書房) 1999.12 『話を聞かない男、地図が読めない女 男脳・女脳が「謎」を解く』(アラン&バーバラ・ピーズ、主婦の友社) 2000.4 『言葉でわかる『話を聞かない男、地図が読めない女』のすれ違い』(アラン&バーバラ・ピーズ、主婦の友社) 2001.10 『パパの脳が壊れちゃった ある脳外傷患者とその家族の物語』(キャシー・クリミンス、原書房) 2001.11 『ヒトはなぜ人生の3分の1も眠るのか? 脳と体がよみがえる!「睡眠学」のABC』(ウィリアム・C・デメント、講談社) 2002.7 『右脳は天才?それとも野獣?』(ロバート・オーンスタイン、朝日新聞社) 2002.3 『嘘つき男と泣き虫女』(アラン&バーバラ・ピーズ、主婦の友社) 2003.3 『脳と意識の地形図』(リタ・カーター、原書房、脳と心の地形図) 2003.12 『100歳の美しい脳 アルツハイマー病解明に手をさしのべた修道女たち』(デヴィッド・スノウドン、DHC) 2004.6 『子どもの脳はこんなにたいへん! キレる10代を理解するために』(バーバラ・ストローチ、早川書房) 2004.1 『だからすれ違う、女心と男脳 悩んだときの「オトコ取り扱い説明書」』(マイケル・グリアン、講談社) 2005.2 『「男と女の謎を解く」実践ガイドブック 話を聞かない男、地図が読めない女』(アラン&バーバラ・ピーズ、主婦の友社) 2005.12 『老いて賢くなる脳』(エルコノン・ゴールドバーグ、日本放送出版協会) 2006.10 『脳科学者たちが読み解く脳のしくみ 3ポンドの謎』(シャノン・モフェット、日経BP社) 2009.12 『ほら、あの「アレ」は…なんだっけ? 私の記憶はどこ行った?』(マーサ・W・リア、講談社) 2010.4 『セックスしたがる男、愛を求める女 脳科学で真実を明らかにする』(アラン&バーバラ・ピーズ、主婦の友社) 2010.8 『<わたし>はどこにあるのか ガザニガ脳科学講義』(マイケル・S・ガザニガ、紀伊国屋書店) 2014.9 ^ 藤井 留美氏(翻訳家) - 第4回 キャリアカフェ / 【KK2】霞が関ナレッジスクエア VIAF 日本 韓国 CiNii Books CiNii Research 日本の翻訳家 上智大学出身の人物 広島県出身の人物 1964年生 存命人物 2025/04/03 10:18更新
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fujii rumi
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