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カモシダせぶんさんについて調べます
■名前・氏名 |
カモシダせぶんと関係のある人
マリッジスターこうもと: 2017年にカモシダせぶんとのコンビ「ウルトラトウフ」を結成。 最強せつこ: ここでの同期生の鴨志田道秋(現・カモシダせぶん)と共に、2006年7月にコンビ『シャンゼリーゼ』を結成。 新山武司: ウルトラトウフ(マリッジスターこうもと、カモシダせぶん)松竹芸能 中務靖久: ウルトラトウフ(マリッジスターこうもと、カモシダせぶん)松竹芸能 中務靖久: 鴨志田はピン芸人「一人っ子カモシダ」や具志堅翔太との「ガング」、再度ピン芸人「カモシダせぶん」を経てマリッジスターこうもとと「ウルトラトウフ」を結成し、後に解散。 最強せつこ: 2022年9月、M-1グランプリ出場のためにシャンゼリーゼ時代の相方だったカモシダせぶんと即席コンビ「うのはな」を組んで出場。 新山武司: 鴨志田はピン芸人「一人っ子カモシダ」や具志堅翔太との「ガング」、再度ピン芸人「カモシダせぶん」を経てマリッジスターこうもとと「ウルトラトウフ」を結成し、後に解散。 |
カモシダせぶんの情報まとめ

カモシダせぶん()さんの誕生日は1988年7月13日です。神奈川出身のお笑いタレントのようです。

卒業、解散、引退、テレビ、趣味、事件に関する情報もありますね。今年の情報もありました。カモシダせぶんの現在の年齢は36歳のようです。
カモシダせぶんのプロフィール Wikipedia(ウィキペディア)カモシダせぶん(1988年7月13日 - )は、日本のお笑い芸人、小説家。お笑いコンビ・デンドロビームのメンバー。本名、鴨志田 道秋(かもしだ みちあき)。男性。旧芸名は一人っ子カモシダ。松竹芸能所属。 神奈川県川崎市出身。神奈川県立生田高等学校卒業。松竹芸能タレントスクール東京校10期生出身。身長170cm、体重60kg、血液型はB型。 2006年7月に同じく松竹芸能所属のせつことお笑いコンビ『シャンゼリーゼ』を結成。シャンゼリーゼは2011年8月に解散。ピン芸人『一人っ子カモシダ』として活動開始。 2013年5月に同級生であった具志堅翔太(ぐしけん・しょうた)とお笑いコンビ『ガング』を結成。 2013年秋にピン芸人として新宿角座で開催された『松竹お笑いビブリオバトル』で優勝。 2014年4月にガングを解散。最後のライブである『ライブトラディショナル』にて具志堅は芸人を引退する。 その後再びピン芸人に移行、2014年7月30日に芸名を『カモシダせぶん』に改名。命名者は同じ松竹芸能所属のお笑いコンビ『トチギフ』の荒井。 2017年にマリッジスターこうもととのコンビ『ウルトラトウフ』を結成。 2019年12月23日に自宅が収斂火災に遭う。原因は窓際に置いていた鏡に反射した日光がソファーを燃やしたことだった。「収れん火災」という言葉が普段耳慣れないものだったこともあって、フジテレビ『とくダネ!』、日本テレビ『日テレNEWS24』『news every.』『ZIP!』、TBS『Nスタ』など報道・情報番組からの取材が集中した。なお、部屋は火災保険で修繕する予定。火災で3000冊あった蔵書を全て失うこととなったが、外出時に唯一持ち出していたのが中国の小説の三体であり、太陽というキーワードが一致する偶然からエピソードが作者である劉慈欣まで伝わった。その後、火事見舞いとしてサイン本が贈られている。 2020年9月に高校時代にディベート甲子園に出場した経験を活かした漫画『ディベートショーダウン』(スクウェア・エニックス、作画:ワタリガニ)の原作を担当、『ガンガンONLINE』にて配信される。 2021年10月にウルトラトウフを解散。 2022年8月に松竹芸能所属のオオトウとのコンビ『ヴァヴァ』を結成、M-1グランプリ出場。同年9月、M-1グランプリ出場のためにシャンゼリーゼ時代の相方だったせつこと即席コンビ「うのはな」を組んでこちらのコンビでも出場。11年ぶりの“再結成”となった。 2024年5月にヴァヴァの相方であったオオトウと改名コンビ『デンドロビーム』を結成。 2024年9月、小説『探偵はパシられる』(PHP研究所)で小説家デビューを果たし、日本推理作家協会会員となった。 元プロ野球選手の鴨志田貴司と親族同士であり、また声優の川上とも子ははとこに当たる。他に親族は母方の祖父が大手銀行の元会長。、母方の祖母はかつて外務省に勤務。父方の家系は江戸時代から続く地主の一族で、その父方の祖父は神奈川県川崎市麻生区での大地主であり、新百合ヶ丘駅周辺にビルを4~5棟持っているほど。カモシダ自身も東京・高円寺の中古マンションを親族からプレゼントされたことがある。また親族はミーハーな所があり、実家の門を北島三郎の自宅を同じデザインにしたり、イチロー愛用の酸素カプセルと同じものを購入したり、祖母はアメリカ留学していた時にウォルト・ディズニーのセル画を入手したりしている。 趣味はウクレレ。特技はうがいをしながらウクレレの弾き語り「うがレレ」、『金田一少年の事件簿』の事件を言われたら怪人名・犯人の名前をいう事が出来る、速読。 円谷プロ検定2級所持。 読書好きであり、書店で働いている。書店員芸人としてYouTubeなどで本を勧める活動をしている。好きな作家は詠坂雄二。 藤井隆に似ているとライブなどで言われたことがある。藤井隆の物真似で『ものまねグランプリ』(日本テレビ)の「ものまねショートSHOW」のコーナーにも出演した。 フジテレビ系バラエティ番組「人志松本のゾッとする話(2009年10月20日、27日OA)」でヒカリゴケの片山祐介が話した「ある後輩が70歳の女性に言い寄られた」話はカモシダが体験した話である。 一人コント、書店員漫談など。 『攻殻機動隊』の魅力を解説しながら笑いを取るネタを得意とする。 ショーバト!(日本テレビ) ものまねグランプリ(日本テレビ) 有田チルドレン(2015年5月5日、TBS) 虎の門(テレビ朝日) アリケン(テレビ東京) ぷっすま(2010年、テレビ朝日) 解決!ナイナイアンサー(日本テレビ) 名探偵コナン 純黒の悪夢 公開記念 コナン20周年の謎に迫る!天海祐希からB’zまで総登場(日テレプラス) くりぃむナンチャラ(2016年12月、テレビ朝日) くりぃむしちゅー特番 芸能界最強!お笑いマニア王決定戦(2017年1月3日、テレビ朝日) きらり10代!(NHKラジオ第1放送) 真夏のサウンドシアター(NHKラジオ第1放送) 真冬のサウンドシアター(NHKラジオ第1放送) 「解体OK」 キットピーク(下地敏史監督作品、2009年3月公開)- 準主役格で出演 BeeTV「笑売寺」 集英社文庫書籍「トラッシュ」(増島拓哉著作品)解説 ひかりTV「アニメノキカク」 CM「PlayStation Vita」 schoo(スクー)WEB-campus.「現役書店員『ビブリオ芸人』カモシダせぶんのお笑い書籍紹介講義」 ニコニコ超会議 探偵はパシられる(2024年9月19日、PHP研究所) ISBN 978-4-569-85745-9 ディベートショーダウン (スクウェア・エニックス、作画:ワタリガニ『ガンガンONLINE』2020年9月21日) - 原作を担当 書店員芸人~僕と本屋と本とのホントの話~「売れてない芸人(金の卵)シリーズ」(2021年2月6日、代官山ブックス〈電子書籍〉) ^ “【ビッくらぼんの365日・芸人日記(246)】リズムネタ「二の腕パンパンおじさん」で人気急上昇の女性ピン芸人、せつこ(1/2)”. サンケイスポーツ (2017年1月11日). 2023年4月30日閲覧。 ^ “大学ビブリオ司会者に「カモシダせぶん」さん”. 読売新聞 (2019年11月20日). 2020年1月29日閲覧。 ^ “コンビ情報 ウルトラトウフ”. M-1グランプリ 公式サイト. 2017年9月30日閲覧。 ^ カモシダせぶん(ウルトラトウフ) Twitter 20:45 - 2019年12月26日 ^ “芸人宅も被害…冬場多発「収れん火災」とは”. 日テレNEWS24 (2020年1月8日). 2020年1月29日閲覧。 ^ “お笑い芸人・カモシダせぶんが自宅の収れん火災を告白 鏡を机に起きっぱなしで…”. デイリースポーツ (2020年1月8日). 2020年1月29日閲覧。 ^ “家が全焼したカモシダせぶん、驚きの出火原因を明かす…ジュニア「ホンマにあんねや!」”. モデルプレス (2022年7月15日). 2022年8月8日閲覧。 ^ “ウルトラトウフ・カモシダせぶん原作マンガ配信、ディベート部カップル描くラブコメ”. お笑いナタリー. ナターシャ (2020年9月15日). 2024年9月20日閲覧。 ^ “『ウルトラトウフ解散の報告』”. カモシダせぶんの、日々の文. 2021年10月24日閲覧。 ^ “コンビ情報「ヴァヴァ」”. M-1グランプリ公式サイト. 2024年9月20日閲覧。 ^ “コンビ情報「うのはな」”. M-1グランプリ公式サイト. 2021年9月22日閲覧。 ^ “コンビ情報「デンドロビーム」”. M-1グランプリ公式サイト. 2024年9月20日閲覧。 ^ “書店員芸人カモシダせぶんの小説デビュー作「探偵はパシられる」 山里「物語史上最弱主人公爆誕」”. お笑いナタリー. ナターシャ (2024年9月17日). 2024年9月20日閲覧。 ^ “現役書店員芸人【カモシダせぶん】小説家デビュー作 『探偵はパシられる』 9/19(木)PHP研究所より発売!”. PR TIMES (2024年9月6日). 2024年9月20日閲覧。 ^ “「お笑い芸人で史上初」“日本推理作家協会”会員になったカモシダせぶん。「ピン芸のネタを基に小説を書きました」”. SPA! (2025年1月15日). 2025年2月26日閲覧。 ^ TEPPEN 芸人名鑑 より。 ^ FRIDAY ダイナマイト 2015年8月25日増刊号(講談社)23ページ ^ カモシダせぶん(ウルトラトウフ) [@kamo_kokuchi] (2021年7月7日). "色々調べてたら、とある大学の講義で本日、明治時代の地主についての授業があり、その中で「地主の一例として、ウルトラトウフ、カモシダせぶんなる人物がいて…」という時間があったらしい…". X(旧Twitter)より2021年7月11日閲覧。 ^ “TVでた蔵「2015年5月5日放送 有田チルドレン」”. ワイヤーアクション (2015年5月5日). 2015年5月6日閲覧。 ^ “カモシダせぶんの、日々の文”. ameblo.jp. 2024年3月26日閲覧。 ^ “今日は”. カモシダせぶんの、日々の文 (2011年10月5日). 2015年5月6日閲覧。 ^ “「ウエストランド 河本」が初の自叙伝を出版! 真実か、創作か――?/『売れてない芸人(金の卵)シリーズ』新刊3冊を刊行!”. www.atpress.ne.jp (2021年8月24日). 2023年1月19日閲覧。 デンドロビーム 公式プロフィール(松竹芸能タレント一覧より) カモシダせぶんの、日々の文(公式ブログ) カモシダせぶん (@kamo_kokuchi) - X(旧Twitter) お笑い芸人 松竹芸能 21世紀日本の小説家 日本の小説家 川崎市出身の人物 1988年生 存命人物 2025/04/03 09:55更新
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カモシダせぶんと同じ誕生日7月13日生まれ、同じ神奈川出身の人


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