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平藤眞吾の情報 (ひらふじしんご)
芸能人・有名人Wiki検索(誕生日、出身地)

【4月6日】今日誕生日の芸能人・有名人

平藤眞吾の情報(ひらふじしんご) 将棋 芸能人・有名人Wiki検索[誕生日、年齢、出身地、星座]

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平藤 眞吾さんについて調べます

■名前・氏名
平藤 眞吾
(読み:ひらふじ しんご)
■職業
将棋棋士
■平藤眞吾の誕生日・生年月日
1963年10月15日 (年齢61歳)
卯年(うさぎ年)、天秤座(てんびん座)
■出身地・都道府県
大阪出身

(昭和38年)1963年生まれの人の年齢早見表

平藤眞吾と同じ1963年生まれの有名人・芸能人

平藤眞吾と同じ10月15日生まれの有名人・芸能人

平藤眞吾と同じ出身地大阪府生まれの有名人・芸能人


平藤眞吾と関係のある人

斎藤慎太郎: 本戦1回戦では、師匠である畠山鎮が解説を務める放送で、平藤眞吾に勝利した。


横山泰明: 初参加の第62期(2003年度)C級2組順位戦で8勝1敗で最終第10局を迎え、勝てば「1期抜け」となるところであったが、平藤眞吾に敗れて8勝2敗(7位)となり昇級を逃す。


日浦市郎: 日浦は2023年1月10日、第81期順位戦9回戦において、マスクから鼻が出ていた旨を相手の平藤眞吾から指摘されるも応じず、立会人からも計3回の指摘を受けるも正しいマスク着用を拒否。


糸谷哲郎: 2012年(平成24年)1月12日、第60期王座戦一次予選(対平藤眞吾戦)で勝利し、五段昇段後公式戦120勝の勝星昇段で六段に昇段。


長岡裕也: 第16期(2008年度)銀河戦の本戦(ブロック戦)で4連勝(瀬川晶司、阪口悟、塚田泰明、阿久津主税に勝利し、平藤眞吾に敗れる)。


稲葉陽: 関西将棋会館のテニス部に所属し、西川和宏や船江恒平、宮本広志、平藤眞吾、出口若武とともにプレイしている。


大橋貴洸: 第68回(2018年度)NHK杯戦予選で牧野光則・平藤眞吾・都成竜馬に勝ち本戦へ初出場。


石内奈々絵: 1998年9月 - 平藤眞吾を師匠とし、関西奨励会に6級で入会。


平藤眞吾の情報まとめ

もしもしロボ

平藤 眞吾(ひらふじ しんご)さんの誕生日は1963年10月15日です。大阪出身の将棋棋士のようです。

もしもしロボ

兄弟、引退に関する情報もありますね。今年の情報もありました。平藤眞吾の現在の年齢は61歳のようです。

平藤眞吾のプロフィール Wikipedia(ウィキペディア)

平藤 眞吾(ひらふじ しんご、1963年10月15日 - )は、将棋棋士。賀集正三七段門下。棋士番号は199。大阪府豊中市出身。

1980年10月、16歳11ヶ月で奨励会に5級で入会。遅いスタートであった。20歳で二段となるがそこで4年間足踏みをし、三段となったのは24歳1ヶ月という当時の三段昇段の年齢制限(25歳)が近い時期であった。三段リーグでは3年(6期)在籍し、6期目に15勝3敗の成績で2位となり、27歳にして四段昇段(プロ入り)を果たす。同時昇段者(1位)は、7歳下の藤井猛であった。

第24期(1998年度)と第25期(1999年度)の棋王戦で本戦入りする活躍。第9期(2001年度)銀河戦では本戦で7連勝し、ベスト8入り。第44期(2003年度)王位戦でリーグ入り。渡辺明らに勝利するが、リーグ残留失敗。

順位戦C級2組では、8勝2敗が3回(昇級時を含む)、7勝3敗が4回、降級点なし、という安定した成績を挙げていたが、なかなか昇級できずにいた。14期目となる第63期(2004年度)で自身3度目の8勝2敗で3位に食い込み、41歳にして初昇級を果たした。なお、C級2組順位戦の局数は年間10局であるが、当期における平藤の対局では、上野裕和戦での二度にわたる千日手指し直し(1日で合計3局戦った)を含めて5回の千日手があったので、実際は15局指している。以降、順位戦では第81期(2022年度)まで18期にわたりC級1組に在籍し、第70期(2011年度)では他力ながらも最終局までB級2組昇級の可能性を残していた。

何でも指す、オールラウンドプレーヤーである。居飛車の戦法も振り飛車の戦法も、多種多彩である。

兄弟子に前田祐司、西川慶二がいる。

1993年4月からの一時期、関西研修会の幹事を務めた。

三段リーグでの勝率は.639(69勝39敗)と高勝率だったが、のちに年齢制限で奨励会を退会(アマチュア復帰後にアマ竜王2回など)になった秋山太郎とは非常に相性が悪く、5戦全敗だった。

奨励会時代、当時三段だった井上慶太との対局で井上が必敗形になったが、平藤に二歩の危険性がある局面を迎えたため、井上は二歩を誘うために歩切れの平藤にタダで歩を捨てる手を指したところ、平藤は直後に二歩の反則を犯してしまった。平藤が歩を打った瞬間、井上は「それを待ってましたんや!」と叫んだ。

1996年版の将棋年鑑での「コンピュータがプロ棋士を負かす日は? 来るとしたらいつ」というアンケートに対し、米長邦雄が「永遠になし」、加藤一二三が「来ないでしょう」、羽生善治が「2015年」、森内俊之が「2010年」などと答える中、平藤は「ゲームセンターの将棋に2回負けた」と答えている。

1980年 : 5級 = 奨励会入会

1983年 : 初段

1987年 : 三段 (1988年4月から三段リーグ)

1991年04月01日 : 四段 = プロ入り

1996年03月01日 : 五段(勝数規定 /公式戦100勝

2002年11月5日 : 六段(勝数規定 /五段昇段後公式戦120勝

2011年10月25日 : 七段(勝数規定 /六段昇段後公式戦150勝

^ 1980年入会のため、四段昇段の年齢制限は31歳であった。

^ 平藤が昇級する条件は、自身が(当期の昇級を既に決めていた)佐藤天彦に勝ち、かつ稲葉陽、豊島将之、高崎一生、真田圭一の全員が敗れるという、非常に可能性が低いものであった。結果として、自身は佐藤に勝ったものの、稲葉以外の全員も勝った為、昇級は豊島に決まった。

^ 公式の対局でプロ棋士が初めてコンピュータに負けたのは2013年の第2回電王戦。

^ 将棋世界1991年6月号

^ 将棋ペンクラブログ (2013年8月16日). “井上慶太五段(当時)の妹さん「ウソやろ」”. 将棋ペンクラブログ. 2025年3月16日閲覧。

^ “日本将棋連盟からのお知らせ(2002年12月5日時点のアーカイブ)”. web.archive.org (2002年12月5日). 2024年7月22日閲覧。

^ “平藤眞吾六段が七段に昇段|将棋ニュース|日本将棋連盟”. 日本将棋連盟 (2011年10月26日). 2019年6月11日閲覧。

^ 「名人戦・順位戦」『日本将棋連盟』。

^ 「竜王戦」『日本将棋連盟』。

^ “1991年度成績”. 日本将棋連盟. 2016年8月28日時点のオリジナルよりアーカイブ。2024年9月27日閲覧。

^ “1992年度成績”. 日本将棋連盟. 2016年8月28日時点のオリジナルよりアーカイブ。2024年9月27日閲覧。

^ “1993年度成績”. 日本将棋連盟. 2016年8月28日時点のオリジナルよりアーカイブ。2024年9月27日閲覧。

^ “1994年度成績”. 日本将棋連盟. 2016年8月28日時点のオリジナルよりアーカイブ。2024年9月27日閲覧。

^ “1995年度成績”. 日本将棋連盟. 2016年8月15日時点のオリジナルよりアーカイブ。2024年9月27日閲覧。

^ “1996年度成績”. 日本将棋連盟. 2016年8月15日時点のオリジナルよりアーカイブ。2024年9月27日閲覧。

^ “1997年度成績”. 日本将棋連盟. 2016年8月15日時点のオリジナルよりアーカイブ。2024年9月27日閲覧。

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^ “2003年度成績”. 日本将棋連盟. 2016年8月15日時点のオリジナルよりアーカイブ。2024年9月27日閲覧。

^ “2004年度成績”. 日本将棋連盟. 2016年8月15日時点のオリジナルよりアーカイブ。2024年9月27日閲覧。

^ “2005年度成績”. 日本将棋連盟. 2016年8月15日時点のオリジナルよりアーカイブ。2024年9月27日閲覧。

^ “2006年度棋士成績・記録|年度別成績・ランキング|成績・ランキング”. 日本将棋連盟. 2024年9月27日閲覧。

^ “2007年度棋士成績・記録|年度別成績・ランキング|成績・ランキング”. 日本将棋連盟. 2024年9月27日閲覧。

^ “2008年度棋士成績・記録|年度別成績・ランキング|成績・ランキング”. 日本将棋連盟. 2024年9月27日閲覧。

^ “2009年度棋士成績・記録|年度別成績・ランキング|成績・ランキング”. 日本将棋連盟. 2024年9月27日閲覧。

^ “2010年度棋士成績・記録|年度別成績・ランキング|成績・ランキング”. 日本将棋連盟. 2024年9月27日閲覧。

^ “2011年度棋士成績・記録|年度別成績・ランキング|成績・ランキング”. 日本将棋連盟. 2024年9月27日閲覧。

^ “2012年度棋士成績・記録|年度別成績・ランキング|成績・ランキング”. 日本将棋連盟. 2024年9月27日閲覧。

^ “2013年度棋士成績・記録|年度別成績・ランキング|成績・ランキング”. 日本将棋連盟. 2024年9月27日閲覧。

^ “2014年度棋士成績・記録|年度別成績・ランキング|成績・ランキング”. 日本将棋連盟. 2024年9月27日閲覧。

^ “2015年度棋士成績・記録|年度別成績・ランキング|成績・ランキング”. 日本将棋連盟. 2024年9月27日閲覧。

^ “2016年度棋士成績・記録|年度別成績・ランキング|成績・ランキング”. 日本将棋連盟. 2024年9月27日閲覧。

^ “2017年度棋士成績・記録|年度別成績・ランキング|成績・ランキング”. 日本将棋連盟. 2024年9月27日閲覧。

^ “2018年度棋士成績・記録|年度別成績・ランキング|成績・ランキング”. 日本将棋連盟. 2024年9月27日閲覧。

^ “2019年度棋士成績・記録|年度別成績・ランキング|成績・ランキング”. 日本将棋連盟. 2024年9月27日閲覧。

^ “2020年度棋士成績・記録|年度別成績・ランキング|成績・ランキング”. 日本将棋連盟. 2024年9月27日閲覧。

^ “2021年度棋士成績・記録|年度別成績・ランキング|成績・ランキング”. 日本将棋連盟. 2024年9月27日閲覧。

^ “2022年度棋士成績・記録|年度別成績・ランキング|成績・ランキング”. 日本将棋連盟. 2024年9月27日閲覧。

^ “2023年度棋士成績・記録|年度別成績・ランキング|成績・ランキング”. 日本将棋連盟. 2024年9月27日閲覧。

^ “通算成績|成績・ランキング”. 日本将棋連盟. 2024年4月1日時点のオリジナルよりアーカイブ。2024年9月27日閲覧。

将棋棋士一覧

平藤眞吾 - 日本将棋連盟

 竜王・名人(王位・王座・棋王・王将・棋聖)  藤井聡太 (永世王位・永世棋聖)

 叡王  伊藤匠

 十七世名人  谷川浩司

 九段  羽生善治 (永世竜王・十九世名人・永世王位・名誉王座・永世棋王・永世王将・永世棋聖)

 九段  佐藤康光 (永世棋聖)

 九段  森内俊之 (十八世名人)

 九段  渡辺明 (永世竜王・永世棋王)

南芳一

高橋道雄

藤井猛

塚田泰明

丸山忠久

郷田真隆

森下卓

屋敷伸之

福崎文吾

中村修

島朗

深浦康市

久保利明

井上慶太

三浦弘行

先崎学

佐藤天彦

鈴木大介

木村一基

豊島将之

行方尚史

阿部隆

永瀬拓矢

脇謙二

広瀬章人

富岡英作

山崎隆之

中川大輔

日浦市郎

浦野真彦

北浜健介

泉正樹

阿久津主税

神谷広志

糸谷哲郎

松尾歩

稲葉陽

神崎健二

真田圭一

野月浩貴

畠山成幸

中田功

杉本昌隆

畠山鎮

菅井竜也

斎藤慎太郎

佐藤秀司

長沼洋

飯島栄治

有森浩三

小倉久史

堀口一史座

中村太地

佐々木勇気

飯塚祐紀

村山慈明

小林裕士

千田翔太

増田康宏

近藤誠也

(中座真)

所司和晴

豊川孝弘

平藤眞吾

田村康介

藤原直哉

北島忠雄

矢倉規広

佐藤紳哉

阿部健治郎

窪田義行

戸辺誠

木下浩一

川上猛

大石直嗣

千葉幸生

岡崎洋

宮田敦史

高見泰地

片上大輔

西尾明

八代弥

三枚堂達也

横山泰明

村中秀史

佐藤和俊

村田智弘

佐々木慎

勝又清和

高崎一生

澤田真吾

安用寺孝功

都成竜馬

梶浦宏孝

近藤正和

及川拓馬

阿部光瑠

松本佳介

佐々木大地

大橋貴洸

石井健太郎

船江恒平

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村田顕弘

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渡辺正和

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田中悠一

古賀悠聖

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藤森哲也

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古森悠太

今泉健司

星野良生

黒田尭之

西田拓也

井出隼平

杉本和陽

石川優太

折田翔吾

長谷部浩平

山本博志

冨田誠也

高田明浩

狩山幹生

井田明宏

上野裕寿

岡部怜央

谷合廣紀

横山友紀

徳田拳士

齊藤裕也

小山怜央

小山直希

森本才跳

柵木幹太

宮嶋健太

(2024年04月1日付 昇段者)

山川泰熙

高橋佑二郎

(2024年10月1日付 昇段者)

獺ヶ口笑保人

吉池隆真

(2025年04月1日付 昇段予定者)

齊藤優希

炭﨑俊毅

 第37期 竜王  藤井聡太

佐々木勇気

山崎隆之

佐藤康光

久保利明

広瀬章人

斎藤慎太郎

伊藤匠

森内俊之

菅井竜也

木村一基

渡辺明

丸山忠久

松尾歩

郷田真隆

八代弥

三浦弘行

稲葉陽

羽生善治

永瀬拓矢

都成竜馬

豊島将之

高見泰地

深浦康市

阿部健治郎

藤井猛

糸谷哲郎

佐藤天彦

阿久津主税

池永天志

本田奎

澤田真吾

佐々木慎

増田康宏

三枚堂達也

佐藤和俊

屋敷伸之

近藤誠也

千田翔太

梶浦宏孝

及川拓馬

鈴木大介

行方尚史

大石直嗣

佐々木大地

高野智史

村中秀史

石井健太郎

服部慎一郎

金井恒太

大橋貴洸

中村修

西川和宏

黒沢怜生

船江恒平

高崎一生

杉本和陽

渡辺大夢

伊藤真吾

飯島栄治

北島忠雄

村山慈明

谷川浩司

阿部光瑠

折田翔吾

石田直裕

村田顕弘

佐藤紳哉

高橋道雄

戸辺誠

宮田敦史

横山泰明

石川優太

野月浩貴

杉本昌隆

飯塚祐紀

青嶋未来

渡辺和史

西尾明

井田明宏

狩山幹生

遠山雄亮

北浜健介

川上猛

斎藤明日斗

長谷部浩平

中川大輔

高田明浩

竹内雄悟

村田智弘

小林裕士

藤森哲也

真田圭一

井上慶太

門倉啓太

先崎学

千葉幸生

中村太地

阿部隆

片上大輔

畠山鎮

星野良生

田村康介

出口若武

矢倉規広

阪口悟

窪田義行

渡辺正和

藤本渚

山下数毅(三段)

井出隼平

山本博志

南芳一

日浦市郎

佐藤慎一

古森悠太

安用寺孝功

谷合廣紀

瀬川晶司

小山怜央

上野裕寿

勝又清和

宮本広志

藤原直哉

黒田尭之

佐藤秀司

上村亘

長沼洋

小山直希

大平武洋

富岡英作

宮嶋健太

冨田誠也

所司和晴

神谷広志

牧野光則

岡崎洋

島朗

山本真也

今泉健司

中田功

松本佳介

畠山成幸

岡部怜央

柵木幹太

増田裕司

徳田拳士

西田拓也

浦野真彦

横山友紀

田中悠一

古賀悠聖

堀口一史座

齊藤裕也

木下浩一

長岡裕也

泉正樹

森本才跳

森下卓

塚田泰明

高野秀行

近藤正和

有森浩三

平藤眞吾

中村亮介

豊川孝弘

島本亮

脇謙二

福崎文吾

小倉久史

神崎健二

山川泰熙

高橋佑二郎

獺ヶ口笑保人

吉池隆真

(6組在籍棋士63名/初参加棋士4名)

西山朋佳

伊藤沙恵

加藤桃子

大島綾華

(6組参加4名)

森下裕也アマ

荒田敏史アマ

関矢寛之アマ

竹内広也アマ

(6組参加4名)

山下数毅(三段、5組在籍)

齊藤優希(三段、6組参加、2025年4月四段昇段)

(5組、6組参加各1名、計2名)

2025年04月昇段者】(2名): 齊藤優希(第38期は三段として出場)、炭﨑俊毅(第39期からの出場) 【2025年10月昇段者】(2-3名):(いずれも第39期からの出場)

 第82期 名人  藤井聡太

豊島将之

永瀬拓矢

渡辺明

菅井竜也

稲葉陽

佐藤天彦

佐々木勇気

中村太地

千田翔太

増田康宏

広瀬章人

斎藤慎太郎

近藤誠也

澤田真吾

羽生善治

大橋貴洸

糸谷哲郎

佐藤康光

三浦弘行

山崎隆之

大石直嗣

高見泰地

石井健太郎

屋敷伸之

木村一基

横山泰明

青嶋未来

谷川浩司

深浦康市

村山慈明

松尾歩

北浜健介

渡辺和史

郷田真隆

佐々木慎

行方尚史

阿久津主税

戸辺誠

及川拓馬

久保利明

丸山忠久

藤井猛*

中川大輔*

鈴木大介*

服部慎一郎

古賀悠聖

伊藤匠

髙﨑一生*

杉本昌隆*

阿部隆

中村修

畠山鎮

飯島栄治

井上慶太

都成竜馬

出口若武

斎藤明日斗

黒田尭之

三枚堂達也

古森悠太

先崎学

西田拓也

宮田敦史

西尾明

片上大輔

門倉啓太

佐藤和俊

宮本広志

村田顕弘*

千葉幸生*

野月浩貴

金井恒太*

飯塚祐紀

船江恒平

畠山成幸*

阿部健治郎

冨田誠也

高田明浩

藤本渚

真田圭一*

阪口悟*

窪田義行*

北島忠雄*

高橋道雄

日浦市郎

梶浦宏孝

八代弥

岡部怜央

石田直裕

村中秀史

池永天志

石川優太

星野良生*

谷合廣紀*

高野智史

佐藤紳哉*

佐々木大地

徳田拳士

狩山幹生

黒沢怜生

中村亮介

井出隼平*

佐藤慎一*

本田奎

山本博志

森下卓

伊藤真吾*

西川和宏*

渡辺大夢

井田明宏

牧野光則

横山友紀*

小山直希

森本才跳

杉本和陽

遠山雄亮*

佐藤秀司

田村康介

藤森哲也

阿部光瑠*

島朗

長岡裕也**

齊藤裕也

今泉健司

長谷部浩平*

上村亘**

小林裕士*

田中悠一**

髙野秀行*

平藤眞吾*

安用寺孝功**

瀬川晶司**

折田翔吾

宮嶋健太

上野裕寿

山川泰熙

高橋佑二郎

竹内雄悟

柵木幹太

矢倉規広

堀口一史座

大平武洋

村田智弘

島本亮

渡辺正和

中田功

岡崎洋

藤原直哉

小倉久史

長沼洋

増田裕司

近藤正和

森内俊之

豊川孝弘

勝又清和

塚田泰明

富岡英作

南芳一

浦野真彦

神崎健二

松本佳介

神谷広志

山本真也

脇謙二

泉正樹

所司和晴

福崎文吾

有森浩三

木下浩一

川上猛 (竜王戦 4組/特例出場1期目→5組/特例出場2期目)

伊奈祐介 (2024年5月10日 引退)

青野照市 (2024年6月13日 引退)

室岡克彦 (2024年6月18日 引退)

中座真 (2024年6月19日 引退)

小山怜央 (2024年7月15日 昇級決定)

獺ヶ口笑保人

吉池隆真

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2025/03/31 21:38更新

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海音(あまね)
2001年10月15日生まれの有名人 大阪出身

海音(あまね、2001年10月15日 - )は、日本のモデルである。大阪府大阪市出身。 5歳の時にキッズモデルとして活動を始めた。2014年に難病の多発血管炎性肉芽腫症を発症して右足を切断する手術を…

大門 一樹(だいもん いちじゅ)
1907年10月15日生まれの有名人 大阪出身

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片田 哲也(かただ てつや)
1931年10月15日生まれの有名人 大阪出身

片田 哲也(かただ てつや、1931年10月15日 - )は、日本の経営者。小松製作所社長、会長を務めた。大阪府大阪市出身。 旧制四高を経て1953年に京都大学法学部を卒業し、同年に小松製作所に入社…

笠井 亮(かさい あきら)
1952年10月15日生まれの有名人 大阪出身

笠井 亮(かさい あきら、1952年10月15日 - )は、日本の政治家。 衆議院議員(6期)、日本共産党中央委員会政策委員会責任者(政策委員長)、参議院議員(1期)を歴任した。 大阪府吹田市生ま…

鎌倉 研(かまくら けん)
1956年10月15日生まれの有名人 大阪出身

10月15日生まれwiki情報なし(2025/04/01 13:55時点)


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