歌手・桂銀淑(ケイ・ウンスク)容疑者が覚醒剤所持
トラブルを解消し、いよいよ完全復活と思われていた矢先の2007年11月26日、覚醒剤所持で関東信越厚生局麻薬取締部に現行犯逮捕された。桂は「自分が使うつもりだった、すみませんでした」と容疑を認め謝罪。12月21日、東京地裁の即決裁判で覚醒剤取締法違反(所持)で有罪となり懲役1年6月、執行猶予3年(求刑・懲役1年6月)と言い渡された。
2008年5月12日、上記の罪により、日本当局からビザの延長ができないという通知を受け、韓国へ国外退去処分にさせられると報じられた。東京の入国管理局が追加の審査を受け入れたことから国外退去処分が延期となったものの、最終的に日本当局がビザの発給を拒否したことで、8月2日に帰国。
2010年3月26日、韓国ソウル市キャピタルホテルにてディナーコンサートを開催。同年3月29日、テレビ朝日系『スーパーモーニング』のインタビューに応じ、逮捕以来初めてテレビカメラの前に立った。心境を語ったのち、「すずめの涙」を歌唱。2011年5月3日にはフジテレビ系『芸能界の告白』に出演。ソウルの自宅で執行猶予明けの瞬間を公開し、「日本に帰ってファンや関係者に謝罪したい」「(日本に行くことは)何年かかってもあきらめない」と発言した。
2014年1月19日放送のKBS『開かれた音楽会』に出演し、韓国での自身のヒット曲「歌って踊って」「待っている女心」「私には貴男だけ」を歌唱。また立て続けに同月26日にKBS『コンサート7080』に出演。32年ぶりに韓国で音楽活動を再開した。2月18日にはテレビ朝日系『玉の輿に乗ったのに、その後どん底に落ちた女たちSP』で3年ぶりに日本のテレビ番組に出演し、近況を語り、音楽活動再開の報告をした。3月8日、ソウル市内のシェラトン・グランド・ウォーカーヒルソウルにてディナーショーを開催し、日本からのファン約500人を動員。
また、韓国では32年ぶりとなる新曲「꽃이 된 여자(花になった女)」「주문(じゅもん)」(共にイ・ゴヌ作詞、中村泰士作曲)の発売が告知され、夏以降には同曲他3曲を含むアルバム『告白』の日韓同時発売(日本盤には日本語バージョンが収録)や、自叙伝出版、韓国でのコンサートツアー、日本でのフィルムコンサート上映が予定されていたが、後述の詐欺・覚せい剤使用容疑により、芸能活動の予定が白紙となった。
2014年8月3日、ソウル中央地方検察庁は、詐欺罪で桂を在宅起訴したと発表した。同年4月、出演料(2億ウォン=約2千万円)の入金があると明記された公演契約書を提示して高級外車のポルシェ・パナメーラを月数百万ウォン(約数十万円)でリース契約したが、すぐにリースした車を担保に入れて消費者金融から借金し、リース料をまったく支払わなかったとして告訴されていた。しかし翌4日、桂は各媒体の取材に応じ、幼馴染みの友人が車を購入する際の保証人としてサインしたが、裏切られる結果になってしまったこと、本件に関して事件の真実を知っている証人もおり、これから誤解を解いていくと明言。6日には韓国のテレビ番組『SBSテレビ芸能』に桂の代理人弁護士が出演し、リース契約を締結する際に提出された公演契約書が虚偽であったことは桂自身も知らず、それが立証されれば刑事的責任はないと発言した。
また、実質的な主犯は韓国の第18代大統領である朴槿恵の5親等に当たる親族の男性であることが判明。韓国のスポーツ紙で桂は、直接署名をしたことで民事の責任を負うべきではあるものの、自らの知らないところで偽造契約書が作成され、名前が利用されていたばかりか、車を担保に借金をした事実もなく、今後の裁判で名誉を回復するために真実を明らかにし、主犯の男性を告訴する予定であると語り、9月12日、ソウル中央地裁で初公判が行われた際に容疑を全面否認した。なお、この主犯の男は後に逮捕され、総額約4億6,000万ウォンを数十人から騙し取ったことが明らかになっている。
2015年6月24日、韓国の水原地検安養支庁が、桂が自宅やホテルなどで3回にわたり覚せい剤を使用した疑いで逮捕状を請求したことを発表。覚せい剤使用の情報を得た検察当局が捜査を進める中、ホテルにいた桂の身柄を拘束し尿検査を行ったところ陽性反応が出た為、翌25日に逮捕された。同日、桂の所属事務所代表は韓国のスポーツ紙の取材に応じ、検察の調査で容疑を認めたことを公表した。レコーディング作業を終えて今後3年のスケジュールが出たところだった。7月24日、水原市で開かれた初公判及び8月19日の2次公判で起訴事実を認めた。毛髪鑑定で陽性反応が出たことから、検察側は余罪を再捜査し追起訴する方針であることを明かした。
上記2件について、11月20日、水原地方裁判所は詐欺容疑と覚せい剤使用容疑についていずれも有罪と認め、懲役1年6ヶ月、罰金80万ウォン(約8万5千円)の実刑判決を言い渡し、日本で有罪判決を受けた後5年もしないうちに再び麻薬を繰り返し使用していたことを指摘。また、詐欺疑惑に対して桂は否認しているものの、「さまざまな状況におされて消極的に加担したものと認められる」とし、「詐欺による詐取額が被害金額よりはるかに少ないことを勘案した」と明らかにした。高級車のリースに関して桂は、ただの保証人だと思って署名しただけだと主張しており、関係者が控訴の意向を表明していたが、2016年8月10日、大法院(最高裁)は上告を棄却し、二審判決において麻薬類管理に関する法律違反と詐欺罪で、懲役1年2ヶ月と追徴金80万ウォンが確定。同年8月末に満期出所した。なお、4月に桂の母が老人ホームで死去し、2泊3日の特別外出許可を受けて喪主を務めている。
2016年12月18日、ソウル瑞草洞の光と音アートホールにて行われた「イム・ハクソンと一緒にクリスマスコンサート」に特別出演し、韓国での自身のヒット曲「私には貴男だけ」「歌って踊って」、日本でのヒット曲「すずめの涙」、ゴスペル「この世でさまよって(세상에 서방황할 때)」の計4曲を歌唱した。
2017年11月25日、ソウルのCOEXインターコンチネンタルホテルにて、セブンラックカジノ主催の日本VIP向けディナーショーを開催。日本でのヒット曲「酔いどれて」「夢おんな」「東京HOLD ME TIGHT」「すずめの涙」「ベサメムーチョ」「花のように鳥のように」の全6曲を歌唱した。
2019年5月、韓国の芸能プロダクション、プロミス・エンタープライズと専属契約を締結。韓国においてファンの集いを行うなどファンとの交流を深め、同年5月15日、韓国で37年振りにアルバム『Re:Birth』をリリース。同日、ソウル・西江大学メリーホールでアルバム発売記念イベントを開催した。12月24日及び25日にはグランド・ウォーカーヒル ソウル ウォーカーヒルシアターにてディナーショーを開催。
日本においても、同年4月5日にTBS系『爆報! THE フライデー』に出演、日刊ゲンダイにジャーナリスト・太刀川正樹による本人取材のコラムにて近況を報告している。
2020年12月25日にソウル市内にてクリスマス・ディナーショー、2023年3月11日にはソウル・一指アートホール (ILCHI ART HALL) にてコンサートを開催するなど音楽活動を続けている。
2024年6月11日放送の「韓日歌王戦」(MBN)にゲスト出演し、往年の持ち歌をメドレーで披露した。
2025年4月26日及び27日、ヒルトン東京にてディナーショーを開催することが発表された。18年ぶりの日本でのステージとなり、これを機に日本各地を回り、また日本での音楽活動を本格化させ、新曲リリースやSNSの発信なども予定していることを表明した。
日本:アニョン!桂銀淑です(TBSラジオ)
韓国:韓日歌王戦(MBN)
桂銀淑 ノレモウム集(1978年、ユニバーサルレコード) - リード曲「배타고 간님」「총각님」
노래하며 춤추며/기다리는 여심(1980年、ソラボルレコード) - リード曲「歌って踊って(노래하며 춤추며)」「待っている女心(기다리는 여심)」
桂銀淑 太陽音響専属記念1集(1981年、太陽音響) - リード曲「やさしい目つきで(다정한 눈빛으로)」「私には貴男だけ(나에겐 당신밖에)」
桂銀淑'82(1982年、太陽音響)
바람은 왜 불었나요/비의 초상(1986年、オアシスレコード) - 非正規アルバム
Re:Birth(2019年、Naturally music)
1988年7月6日発売の韓国演歌カバー・アルバム『韓国演歌ベスト16』より以下10曲をシングルカット
『あほやねん―海峡を越えた一羽のカモメ』(1991年11月1日、双葉社)ISBN 978-4575281422
^ 韓国政府は同国の曲も併せて歌唱することを条件に許可を出した。
^ 白英奎と同時受賞
^ 「桂銀淑 5年間の空白の真相 裁判、うつを乗り越えて再びステージに立つ」『婦人公論』、中央公論新社、2006年10月22日。
^ “桂銀淑の日本語歌唱巡り議論百出 94年の韓国公文書”. 聯合ニュース (2025年3月28日). 2025年3月28日閲覧。
^ 2019年4月5日放送、TBS系『爆報! THE フライデー』
^ “ご恩返しと償い…私の夢はもう一度、日本に戻って歌うこと”. 日刊ゲンダイDIGITAL (2019年10月5日). 2019年10月12日閲覧。
^ 2014年2月18日放送、テレビ朝日系『玉の輿に乗ったのに、その後どん底に落ちた女たちSP』
^ “覚醒剤逮捕から6年ぶり日本芸能界復帰の桂銀淑が現状を語る”. NEWSポストセブン (2014年2月23日). 2014年2月23日閲覧。
^ “巨額の借金と体調不良に苛まれたあげく覚醒剤に手を出し…”. 日刊ゲンダイDIGITAL (2019年9月26日). 2019年10月12日閲覧。
^ “桂銀淑が意識失い入院”. 日刊スポーツ. (2006年10月19日)
^ “桂銀淑、顔の傷治らずTV出演辞退”. 日刊スポーツ. (2006年10月22日)
^ “桂銀淑、覚醒剤で逮捕…歌手活動再開の矢先に転落”. ZAKZAK (2007年11月27日). 2007年11月27日閲覧。
^ “桂銀淑被告に有罪! 歌手で再起誓う”. スポニチ (2007年12月22日). 2007年12月22日閲覧。
^ “桂銀淑が日本から強制帰国、うつ病治療へ”. 中央日報 (2008年5月12日). 2008年5月13日閲覧。
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^ “노래는 나의 인생, 32년 만에 돌아온 ‘계은숙’”. 시사매거진 (2014年4月10日). 2017年10月28日閲覧。
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^ “桂銀淑、韓国で活動再開..32年ぶりにカムバック”. Innolife (2014年1月19日). 2014年1月23日閲覧。
^ “'日홍백가합전 7회 출연' 계은숙 "K팝 후배들 장해"”. 스타뉴스 (2014年1月17日). 2014年2月19日閲覧。
^ “歌手の桂銀淑さん、詐欺で在宅起訴=高級車リース料払わず-韓国”. 時事通信社 (2014年8月3日). 2014年8月4日閲覧。
^ “계은숙, 억대 외제차 리스 사기 혐의 해명 "믿었던 친구에게 배신 당했다"”. 스포츠조선 (2014年8月4日). 2014年8月4日閲覧。
^ “'사기혐의' 계은숙 "사람 믿은 죄, 마음의 상처 크다"(단독인터뷰)”. 뉴스1 (2014年8月4日). 2014年8月4日閲覧。
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^ “단독 인터뷰 - 계은숙 "정상의 가수였던 내가 몇 천만원에 사기?"”. 일간스포츠 (2014年8月6日). 2014年8月6日閲覧。
^ “桂銀淑の詐欺指南役は朴大統領の「いとこの子」 桂銀淑名義で車借り利用”. 朝鮮日報 (2014年8月6日). 2014年8月7日閲覧。
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^ “桂銀淑、覚せい剤使用・詐欺疑惑で懲役1年6月・罰金80万ウォン”. 中央日報 (2015年11月20日). 2015年11月21日閲覧。
^ “韓国の歌手・桂銀淑被告に懲役1年6カ月の実刑判決”. テレ朝news (2015年11月20日). 2015年11月21日閲覧。
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^ “'엔카의 여왕' 계은숙, 지난달 만기 출소”. 일간스포츠 (2016年9月30日). 2016年12月17日閲覧。
^ “満期出所まで残り2カ月で母親が死んで…葬儀の費用もなく”. 日刊ゲンダイDIGITAL (2019年10月3日). 2019年10月12日閲覧。
^ “‘엔카의 여왕’ 계은숙이 성탄콘서트서 부를 곡은?”. The AsiaN (2016年12月16日). 2016年12月17日閲覧。
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^ “桂銀淑「精神的衝撃で麻薬に依存…自身に腹が立つ」”. 中央日報 (2019年5月16日). 2019年10月12日閲覧。
^ “桂銀淑、韓国で30年ぶりの新曲発表…「あの時代のように」”. 中央日報 (2019年5月15日). 2019年10月12日閲覧。
^ “逮捕から12年…桂銀淑が真相初激白 覚せい剤に手を染めた理由とは…”. スポニチ Sponichi Annex (2019年4月5日). 2019年10月12日閲覧。
^ “桂銀淑が激白…もう一度歌いたい”. 日刊ゲンダイDIGITAL. 2022年2月11日閲覧。
^ “韓国で直撃!演歌の女王・桂銀淑「日本の皆さんの前で死ぬ前にもう一度歌いたい」”. 日刊ゲンダイDIGITAL. 2023年4月14日閲覧。
^ “「韓日トップテンショー」のチョン·ユジンと歌ごころリエが「桂銀淑ショー」の中で「受賞の女王」の座をめぐって再対決に乗り出す。”. 2025年1月15日閲覧。
^ “「すずめの涙」などで一世風靡した韓国人歌手・桂銀淑が18年ぶりに日本で活動再開 4月にディナーショー「日韓の架け橋となって恩返しを」”. サンスポ (2025年3月10日). 2025年3月10日閲覧。
^ “Kye EunSook Dinner Show In Japan2025 特設サイト”. 2025年3月10日閲覧。
^ “桂銀淑18年ぶり日本のステージで歌唱「皆さんに会いたい。心がウルウル」4月にディナーショー”. 日刊スポーツ (2025年3月10日). 2025年3月10日閲覧。
^ 東亜日報 1980年12月13日号
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表
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歴
大阪暮色 - すずめの涙 - ボン・ボヤージ - 夢おんな - 酔いどれて - グッバイラブ - 真夜中のシャワー - 東京HOLD ME TIGHT - 悲しみの訪問者 - 未来女(みらいびと) - アモーレ 〜はげしく愛して〜 - 花のように鳥のように - ベサメムーチョ - ソファーにパジャマを座らせて - 愛ひとつ 夢ひとつ - 葉桜 - 「Yes」と答えて - 人魚伝説 - プリーズ… - 昭和最後の秋のこと - ラ・ヒターナ 〜La Gitana〜 - あなたのそばに - J - 終電車
北空港 - 恋・あなた次第 - 愛始発 - ふるさと - 都会の天使たち
EMIミュージック・ジャパン - トーラスレコード - ポリドール・レコード - ユニバーサルミュージック - 浜圭介 - トロット - 演歌 - 歌謡曲 - 演歌・歌謡曲
表
話
編
歴
1 森進一「盛り場ブルース」
2 森進一「港町ブルース」
3 内山田洋とクール・ファイブ「噂の女」
4 鶴田浩二「傷だらけの人生」
5 欧陽菲菲「雨のエア・ポート」
6 内山田洋とクール・ファイブ「そして、神戸」
7 八代亜紀「愛ひとすじ」
8 野口五郎「私鉄沿線」
9 都はるみ「北の宿から」
10 沢田研二「勝手にしやがれ」
11 沢田研二「ダーリング」
12 渥美二郎「夢追い酒」
13 小林幸子「とまり木」
14 竜鉄也「奥飛騨慕情」
15 細川たかし「北酒場」
16 都はるみ「浪花恋しぐれ」
17 テレサ・テン「つぐない」
18 テレサ・テン「愛人」
19 テレサ・テン「時の流れに身をまかせ」
20 瀬川瑛子「命くれない」
21 桂銀淑「夢おんな」
22 プリンセス プリンセス「Diamonds」
23 堀内孝雄「恋唄綴り」
24 香西かおり「流恋草」
25 藤あや子「こころ酒」
26 高山厳「心凍らせて」
27 藤あや子「花のワルツ」
28 長山洋子「捨てられて」
29 シャ乱Q「涙の影」
30 GLAY「HOWEVER」
31 L'Arc〜en〜Ciel「HONEY」
32 GLAY「Winter,again」
33 小柳ゆき「愛情」/「be alive」
34 浜崎あゆみ「Dearest」
35 浜崎あゆみ「Voyage」
36 氷川きよし「白雲の城」
37 氷川きよし「番場の忠太郎」
38 氷川きよし「面影の都」
39 倖田來未「夢のうた」
40 氷川きよし「きよしのソーラン節」
41 EXILE「Ti Amo」
42 氷川きよし「ときめきのルンバ」
43 氷川きよし「虹色のバイヨン」
44 ふくい舞「いくたびの櫻」
45 氷川きよし「櫻」
46 氷川きよし「満天の瞳」
47 水森かおり「島根恋旅」
48 三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBE「Summer Madness」
49 西野カナ「Dear Bride」
50 氷川きよし「男の絶唱」
ISNI
VIAF
韓国
MusicBrainz