秋元康の情報(あきもとやすし) 放送作家、作詞家 芸能人・有名人Wiki検索[誕生日、年齢、出身地、星座]


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秋元康の情報まとめ

秋元 康(あきもと やすし)さんの誕生日は1958年5月2日です。東京出身の放送作家、作詞家のようです。

映画、卒業、テレビ、家族、ドラマ、結婚、姉妹、現在、兄弟、離婚、解散、事件に関する情報もありますね。今年の情報もありました。秋元康の現在の年齢は66歳のようです。
秋元康のプロフィール Wikipedia(ウィキペディア)秋元 康(あきもと やすし、1958年〈昭和33年〉5月2日 - )は、日本の音楽プロデューサー・作詞家・放送作家・作家・脚本家・映画監督・実業家。 東京都目黒区大橋出身。株式会社秋元康事務所所属。 最終学歴は中央大学附属高等学校卒業(中央大学文学部中退)。 妻は女性アイドルグループおニャン子クラブの元メンバー高井麻巳子(現姓は秋元)。 弟はY&N Brothersの代表取締役社長の秋元伸介。 協同組合日本映画監督協会会員。一般社団法人日本放送作家協会元理事長。一般社団法人日本音楽著作権協会(JASRAC)元理事。テレビ朝日放送番組審議会委員。 内閣府クールジャパン推進会議(第1期)議員。公益財団法人東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会理事。 京都造形芸術大学(現・京都芸術大学)元教授、元副学長。株式会社代々木アニメーション学院名誉学院長兼総合プロデューサー。株式会社KeyHolder特別顧問。株式会社Fanplus特別顧問。株式会社サイバーアソシエイツ元取締役。株式会社ブランジスタゲーム総合プロデューサー。日本直販総合プロデューサー。株式会社gift最高顧問。ブロックチェーンゲーム「SNPIT」ストラテジックアドバイザー。株式会社YOAKE entertainment 総合プロデューサー。 ACC CM FESTIVALマーケティング・エフェクティブネス部門審査委員長、シーバスリーガル ゴールドシグネチャー・アワード 2019 presented by GOETHE特別審査員。 とんねるずのブレーンおよびプロデューサーとして世間に認知されて以降、ジャンルを問わず多数の楽曲の作詞を手掛ける。2000年代以降は、AKB48グループや坂道シリーズのプロデューサーとしてほとんどの楽曲の作詞をしている。 多数のヒット作品を手掛けていることから「稀代のヒットメーカー」と称される。 プロデューサーを務めるアイドルグループ等については後述。 百貨店勤務の父、専業主婦の母、9歳下の弟(秋元伸介)の4人家族。幼少期を東京都目黒区大橋で過ごす。当時は、高速道路ができる前で、都電が走っていた。 小児喘息を患い、「空気のいいところに」ということで、小学1年生の時に保谷市(現・西東京市)に引っ越し、西東京市立中原小学校へ入学した。体が弱かったこともあり、外で野球をしているよりも勉強しているタイプの子で、テレビを観たり、音楽を聴くこともなかった。中学受験をするために塾に通っており、塾では絶対に受かると言われ、模試でも良い成績だったのに、開成中学校を受験し不合格。「自分より成績が悪くて僕が勉強を教えていた同級生たちがみんな開成を初めとする進学校に合格しました。その時、世の中には不条理があるんだなと思いました」と話しており、一連の体験を秋元は「半ズボンの挫折」と呼んでいる。 親の勧めもあり中央大学附属高等学校に進学。当時は男子校で私服だったので、仲間と遊んでばかりいた。高校2年生の時、そろそろ勉強しないと東京大学に入学できないと思い、受験勉強を開始した。 高校2年の冬、大学受験の合間にニッポン放送『せんだみつおの足かけ二日大進撃!』を聴いていた際、ラジオドラマを自分でも書けそうな気がして、せんだみつおを主人公とした『平家物語』のパロディを、受験勉強のために用意したノート20枚にわたり書き上げた。募集されていたわけではなかったが、同級生の薦めもあってノートをニッポン放送へ送ったところ、ニッポン放送制作部副部長だった亀渕昭信と、大橋巨泉事務所の放送作家グループに所属していた奥山侊伸の目に留まり、ニッポン放送へ遊びに来るように言われ、出入りするうち奥山の弟子となり、大橋巨泉事務所に所属した。高校生でありながら頭角を表し、同年齢の山口百恵の番組を担当し放送作家として原稿を書き続けた。その後、中央大学文学部に進学し、放送作家の活動を本格的に始めた。当初は放送作家をアルバイトと考えていたが、放送作家業によって当時のサラリーマンの4倍近い収入を得ていた。しかし、本人はそれをあぶく銭だとしていた。「思えば、道草から始まった人生」と自身は回想している。 放送作家業に物足りなさを感じ、また放送作家業の将来性に不安を感じていたところ、亀渕からニッポン放送の子会社だったパシフィック音楽出版(後のフジパシフィックミュージック)の朝妻一郎を紹介され、作詞を手掛けるようになる。朝妻はその時を振り返り「秋元くんという構成作家がいるのだけれども、作詞家として才能があると思うから、会ってあげてくれ」と亀渕に言われたと話している。朝妻は「詩を見せてもらったら、言葉の使い方やシチュエーションの構成の仕方がすごくて、『君は才能があるから、ぜひうちで仕事をしよう』と言って、仕事を一緒にさせてもらうようになりました。私が探したというよりは、亀渕さんという人が秋元くんを送り込んでくれたというラッキーな立場です」「すごいセンスがありました」とも話している。これらの経緯から、作詞家としてはフジパシフィックと契約している。 1981年、フジテレビ系で放送されたアニメ『とんでも戦士ムテキング』の挿入歌「タコローダンシング」で初めて作詞家としてクレジットされる。 アーティストに初めて提供した作品は、Alfeeのシングルレコード「通り雨」(1981年10月21日発売)のB面「言葉にしたくない天気」である。これ以降、作詞家としても活動を開始した。1982年の稲垣潤一「ドラマティック・レイン」、1983年の長渕剛「GOOD-BYE青春」で作詞家としての知名度を獲得した。 放送作家としてテレビ番組『ザ・ベストテン』『オールナイトフジ』『夕やけニャンニャン』の構成を担当して高視聴率を挙げる一方、さまざまなジャンルの楽曲の作詞を手掛ける。1985年の小泉今日子「なんてったってアイドル」、同年のとんねるず「雨の西麻布」などの楽曲をヒットさせる。 1985年からは女性アイドルグループ・おニャン子クラブの楽曲を手掛け、全楽曲の作詞を担当した。後に総合プロデューサーとして関わるAKB48とは異なり、おニャン子クラブは先述の『夕やけニャンニャン』が最初にありきで、秋元自身は、おニャン子クラブについては共同作業であるとし、自分は仕掛け人ではないと説明している。また、国生さゆりは「構成作家の秋元さんはスタッフの一員、いい意味で他のスタッフと同列だった」と述べている。1986年のオリコンウィークリーチャート52週のうち36週でおニャン子クラブ関係の楽曲が1位を獲得。1987年には長者番付のその他の部門で16位となり、納税額は1億61万円であった。 1988年、おニャン子クラブのメンバーだった高井麻巳子と結婚した。結婚と同時に渡米し、ニューヨークに1年半ほど滞在。帰国後、美空ひばりの遺作となった「川の流れのように」の作詞を担当した。これにより作詞家としての地位を不動のものにした。 2005年、KRKプロデュース代表の窪田康志、office48代表の芝幸太郎、電通らと協力し『秋葉原48プロジェクト』を発足した。東京・秋葉原で女性アイドルグループAKB48を立ち上げ、総合プロデューサーに就任した。2006年、AKSを、東京都港区白金台(KRKプロデュース社内)に設立し、AKB48の運営・管理業務を行う。 2010年初頭、インタビューで秋元は「将来は国内7大都市に劇場を建て、選抜メンバーでJAPAN48を作りたい」と語り、実際に国内外にAKB48の姉妹グループを立ち上げた。JAPAN48が結成されることは結局なかったが、AKB48シングルの選抜メンバーには多数の姉妹グループメンバーが抜擢されており、事実上の「日本選抜」が実現していたといえる。 2011年にAKB48の公式ライバルとして乃木坂46を立ち上げ、2015年からは坂道シリーズと称して欅坂46(現・櫻坂46)、けやき坂46(現・日向坂46)、2018年には吉本興業所属の芸人・タレントによる吉本坂46を立ち上げた。 2013年、ジャーナリストの田原総一朗との対談の中で、将来的にはAKB48のプロデュース業から退くことを示唆している。 2023年、乃木坂46の公式ライバルとして僕が見たかった青空をプロデュースすると発表した。8月30日、シングル『青空について考える』でCDデビュー。 身長は166.7 cm。愛称は、やすす、秋元先生、秋P、あっきー、アッキー、アキモ。2001年3月、第1子である長女をもうけた。毎日の睡眠時間は3時間ほどである。座右の銘は「人生無駄なし」。嫌いな食べ物は餅。 放送作家としてデビューして以来、2012年8月に毎日新聞のインタビューで尋ねられるまで、プロフィール上の生年を1956年としていた(実際の生年は1958年なので2歳上に鯖を読んでいたことになる)。その理由は、高校2年でラジオの台本を書いていたころ、同級生の親友からニッポン放送でアルバイトをしたいと言われて局に相談したところ「大学生でなければダメ」と言われたので、親友を大学1年であるとごまかし、秋元もそれに倣って大学1年としていたからで「いまさら直すのも面倒」ということでそのままにしていた。JASRACなどには当初より実際の生年で届けている。 放送作家としての活動を開始した当初は高校生だったため「どんな会議でもずっと最年少でした」「だから予測がはずれようが、バカな思いつきを口にして呆れられようが、失うものは一つもない」と話しており、期待されていない立場だったからこそ自由に活動することができたと話している。でも、だんだん「秋元さんお願いします」と言われることが増え、確実性を重視するようになった(「バットを短く持って当てにいく」と表現している)。 エンターテインメントの基本は予定調和を破壊することにあると考え、予定調和を嫌う傾向にあるとされており、「エンターテイメントでいちばんつまらないのは予定調和」「それがないからAKBはおもしろいんだ」とも話している。正確には、予定調和を破壊することに狙いがあるのではなく、既成概念にとらわれないという意味でこの言葉を用いている。また「予定調和を壊す」とは、奇をてらったり、裏をかくことではないとも話している。「奇をてらったり裏をかこうとすると、必ず『裏なんだ、裏なんだ』と、反対向きのこれまた予定調和になっていくからです。たとえば『AKB48は清純なアイドルです。だから、奇をてらってストリップショーをやりましょう』と言っても、それは振り子が正反対に振れるだけだから、すぐに想像できてしまう。だから、奇をてらうのではなく、何も制限をかけないのが正解です。(中略)どんな提案でも先入観を持たずに『いいんじゃないの』と考える。それをどこまでできるかなんです。」と語っている。 放送作家の時代は、短期間継続的にヒットを出さなければならない立場にあったため、確実性を求め、市場の最大公約数に従う企画を制作していたが、その結果として技術が平均化し、突出した試みができず、真似されやすく、過当競争に巻き込まれる危険性が高いことから、のちに企画の優位性・差別化を重視するようになった。秋元がいつもスタッフに言っている言葉に「みんなが行く野原には野イチゴはない」があり、みんなが思いつく場所には絶対に美味しいものは残っていないという信条がある。 JASRAC作品データベース検索サービスJ-WIDによれば、2025年1月現在、「秋元康」名義で登録されている楽曲数は4817曲。多いときは1日で10曲の作詞をする。2022年の時点で年に200から300曲の作詞をする。 AKB48とその姉妹グループ(および派生ユニット)、坂道シリーズとその関連グループのほとんどの楽曲の作詞を手掛ける。2012年2月現在、AKB48関連だけで700曲を超える(ステージ公演曲やシングルCD・アルバムなどを含む)。AKB48や乃木坂46の楽曲を決めるにあたっては、通常のシングルの場合、デモ音源が20曲くらい入っているCDを20枚から25枚くらい(つまり400曲から500曲)一人で聴き、いいものに丸印をつけていく。なかなか決まらないときは、1000曲くらい聴くこともある。そのうち5曲くらいをアレンジに出し、アレンジャーがあげてきたものを聴き、最終的に1曲に決めてから、作詞にとりかかる。 自身の作成した歌詞は「詩」ではなく「詞」と考えており、誰の口からその言葉が発せられるのかを念頭に作詞しているため、多少違和感があっても、耳に残るような歌詞や声のニュアンスを重視している。 通常は作詞を終えた後にタイトルを付けるスタイルを採用している。例外として、美空ひばりの「川の流れのように」はタイトルを先に決めて詞を書いた。 秋元康という名前が出ることで企画性が強いとか何かを狙っている仕掛け的な捉え方をされて音楽のアーティスティックな部分より売る意図が注目されすぎるデメリットがある場合、作詞をしても裏方に徹してクレジットに名前を出さないことがある。 作詞家のデビュー前、相談も兼ねて歌詞をやしきたかじんに見せたところ「全然アカン、話にならん。持って帰れ」と厳しく評定された。たかじんに言わせると「単なる文章であって歌詞とはいえない」という評価であった。しかし、結果的にその歌詞の中からヒットする作品が出ることとなり、たかじんは「えらいことした。あの中からなんぼかもろといたらよかった」と話のタネにし、これに対して秋元も「たかじんさんはこだわりが強いから、納得できる歌詞を書くのは至難の業」と語っている。また、たかじんによるとこの時歌詞を見せただけではなく、秋元は「このまま放送作家だけを続けていても、せいぜい一千万や数千万の収入で天井が見えている。自分はこのままで終わりたくない」という趣旨の相談をしていたという。それから30年あまりの時を経た2010年に、たかじん生涯最後のシングルとなった「その時の空」で歌詞の提供が実現している。 秋元本人が歌唱に参加している楽曲が一つある。とんねるずと番組スタッフから成る野猿の「First impression」のカップリング曲「TODAY」で、作曲の後藤次利と共に全スタッフとして参加した。『とんねるずのみなさんのおかげでした』で歌の披露に参加した。 以下、プロデューサーとしての年譜である。 1985年 - 1987年、おニャン子クラブ 1986年 - 1987年、息っ子クラブ 1989年、BANANA 1989年 - 1990年、幕末塾 1990年、劇団フロントホック 1992年 - 1993年、ねずみっ子クラブ 2001年 - 2006年、推定少女 2005年、AKB48 2008年、SKE48 2009年 - 2012年、SDN48 2010年、NMB48 2011年、HKT48、乃木坂46、JKT48 2012年 - 2016年、SNH48 2015年、Thinking Dogs、NGT48 2015年 - 2019年、けやき坂46(2019年に日向坂46に改名) 2015年 - 2020年、欅坂46(2020年に櫻坂46に改名) 2016年、BNK48、22/7 2017年、STU48、劇団4ドル50セント 2017年 - 2022年、ラストアイドル 2018年、TPE48(現・AKB48 Team TP)、MNL48、AKB48 Team SH 2018年 - 2019年、京都SUSHI劇場 2018年 - 2021年、青春高校3年C組、IZ*ONE、ハイスクールチルドレン、SGO48、ザ・コインロッカーズ 2018年 - 2022年、吉本坂46 2019年、日向坂46(けやき坂46より改名)、CGM48 2019年 - 2022年、DEL48 2020年、櫻坂46(欅坂46より改名) 2022年、ブルーベリーソーダ 2023年、フジコーズ、SHOW-WA & MATSURI、僕が見たかった青空、WHITE SCORPION 2024年 - Rain Tree、たべっ子キッズ、KLP48 2006年5月、東京ドームで開催された韓国人俳優イ・ビョンホンのイベントの総合演出を手掛ける。2007年秋には日本全国4か所で開催されたイ・ビョンホン『アリーナツアー』の演出を担当した。 1998年、家庭用ゲーム機メーカーのセガが開発したドリームキャストの宣伝戦略プロデューサーを担当し、同社の社外取締役にも就任した。 2004年11月、ライブドア傘下のコンテンツ配信会社サイバーアソシエイツの取締役に就任した。その後ライブドアに一連の不祥事が発生し、辞任した。 2005年、日本郵政公社(後の日本郵政グループ)の「手紙ドキドキプロジェクト」の総合プロデューサーに就任し、オリジナルネットシネマやキャンペーンソングの作詞を手がける。 2013年、文部科学省がグローバル人材育成事の一貫として実施した官民協働の海外留学創出キャンペーン「トビタテ!留学JAPAN」をプロデュースした。同年12月15日にプレス発表が行われ、翌2014年2月14日にネット公開された。 2018年3月31日付でアイペット損害保険の株式を47,000株(持株比率1.0%)保有していたが、その後の保有状況は有価証券報告書からは明らかではない。なお、現在同社の全株式は、アイペットホールディングス株式会社が保有している。 2018年6月18日、KeyHolderの特別顧問に就任することが発表された。また同日、秋元らを割当予定先とする新株予約権の募集が開示され、同年7月24日に、発行価額の払込が完了した。発行価額は1株あたり1円で、秋元への割当数は25,066,600株、発行価額の払込総額は、25,066,600円だった。 2020年3月2日、上述の経緯により秋元に割り当てられていた新株予約権(第2回新株予約権)の強制行使条項が発動し、予め定められた期間内(2028年7月23日まで)に、発動時の時価の約2倍という不利な条件(行使価額は1株あたり125円で25,066,600株。払込総額31億3,332万5千円。なお、同年2月28日の終値は62円)でKeyHolderの新株を強制的に引き受けることとなった。 2024年6月30日付で株式会社KeyHolderの株式を144万株(持株比率7.65%)保有している。 友人の近藤太香巳が創業したNEXYZ.Groupの上場子会社、ブランジスタの株式を、2023年3月31日付を83,980株(持ち株比率0.65%)保有していたが、その後の保有状況は有価証券報告書からは明らかではない。 2023年9月、日本直販の総合プロデューサーに就任。 2023年12月、ギグワークスは秋元康、実弟の秋元伸介と共同で出資する合弁会社「株式会社Green Light」の設立を発表した。同社への秋元の出資比率は35%である。 青山で、「うんこ」をコンセプトとする飲食店「うんこや」をプロデュースしていた。メニューに「たっぷりうんこして帰ってください」と書かれており、箸置きがうんこの形など、かなり変わったカフェバーだった。 2008年11月、ジェロの『海雪』で日本作詞大賞受賞。デビュー曲による大賞受賞は2例目。 日本レコード大賞の獲得は、2009年12月にAKB48と共に特別賞を受賞したのが初めてである。2011年、作詞を手掛けたAKB48の「フライングゲット」が第53回日本レコード大賞の大賞を、翌12年同じく作詞を手掛けたAKB48の「真夏のSounds good !」が第54回日本レコード大賞の大賞を受賞し2連覇を達成した。また、自身初となる作詩賞を受賞した。2017年に作詞を手掛けた乃木坂46の「インフルエンサー」が第59回日本レコード大賞の大賞を、翌18年同じく作詞を手掛けた乃木坂46の「シンクロニシティ」が第60回日本レコード大賞の大賞を受賞し再度2連覇を達成した。 2011年度・2012年度のJASRAC賞で2年連続金・銀・銅賞の三賞を独占した。JASRAC賞での三賞独占は他に小室哲哉(1995年度)が達成しているのみで、2年連続は秋元が唯一となる。 2013年2月、第40回アニー賞音楽賞を、ヘンリー・ジャックマン、スクリレックス、アダム・ヤング、マシュー・シイッセン、ジェイミー・ヒューストンらとの連名で受賞した。 2022年4月28日、紫綬褒章を受章。 作詞家歴30年、シングルのミリオンセラー19回(2014年10月時点)で、多数の賞を受賞している。最初にミリオンセラーを出した曲はとんねるずの「ガラガラヘビがやってくる」で、2015年12月現在の累積売上は、140.9万枚。 放送作家デビューのきっかけとなったニッポン放送の亀渕昭信と、作詞家としての才能を見出した朝妻一郎とは、長年の親交がある。朝妻は秋元を「秋元くん」と呼んでいる。 秋元は奥山侊伸を「放送作家の師匠」と仰ぐ。「テレビの仕事を手伝わせてくださって、それが『ザ・ベストテン』の立ち上げの時で、それから『ベルトクイズQ&Q』とか、とにかく色々な番組をやりましたね」と話している。 フジテレビ社長の港浩一が1980年に『ザ・ラストショー』という深夜バラエティ番組でディレクターデビューした時の構成作家が秋元であり、『オールナイトフジ』『夕やけニャンニャン』、とんねるずの番組等を通じて、深い親交がある。港は「さん付けすると他人行儀になる」という理由で「秋元」と呼び捨てにしており、秋元のことを「長年の盟友」と称している。 秋元は、港社長の肝いりで始まった『オールナイトフジ』の後継番組『オールナイトフジコ』の総合プロデューサーを務めている。 幻冬舎社長の見城徹とは、40年近い親交がある。秋元は2022年、自身が企画を務めるラジオ番組『TOKYO SPEAKEASY』において見城との対談を行い、見城が月刊カドカワの編集長をしていた時「小説を書かないか」と秋元を誘い、ケンカしたと話している。その後しばらく見城は「敬遠してた」と語っており「それでまあ再会して、またお付き合いさせていただくようになったのはこの10年ちょっとぐらい」と話している。秋元は放送当時の見城との関係について「今や見城会の仲間」とも話しており、見城は秋元について「再会して、深く付き合ってみるとずるさのみじんもないからさ。本当に謙虚だからさ、本当にびっくりしたんだよ」と語っている。 秋元は見城の著書に帯コメントを寄せたことがあり、幻冬舎は秋元がプロデュースするアイドルグループの写真集等の書籍を多数出版している。 秋元は見城が2012年に設立した幻冬舎の出版ベンチャーである株式会社giftの最高顧問を務めた。なお同社は2014年に株式の81.5%がパス株式会社に売却されており、売却後の同社に秋元が関与しているかどうかは不明である。 見城は秋元が委員を務めるテレビ朝日放送番組審議会の委員長を務めているほか、秋元が総合プロデューサーを務めていたブランジスタゲームのかつての親会社ブランジスタの顧問を務めている。 安倍晋三と親交があり、2013年10月、秋元は自宅に安倍首相、下村博文文部科学相と小泉進次郎復興政務官(肩書はいずれも当時)を招き昼食をともにした。秋元氏は、政府が13年2月に設置した「クールジャパン推進会議」に有識者として参加しており、2014年1月、秋元は産経新聞で安倍と対談し、クールジャパンをいかに盛り立てていくか語り合っている。2013年3月4日、首相官邸のFacebookに、秋元と安倍が会話している様子を収めた写真が公開され、首相官邸は「日本の眠れる『宝』(音楽、映画、アニメ等のコンテンツ)をどうやって海外に売り込んでいくのか(中略)秋元康さんなど世界で活躍されている方々に集まっていただき、議論を始めました」と説明している。 2015年6月、FRIDAYは大臣達が組閣時に記念撮影を行う首相公邸の西階段で前列に安倍首相を挟む形で秋元康、見城徹らが並んで立っている写真を入手し「組閣ごっこ写真」として報じた。ウェブメディアのリテラは「歴史的な場所を私物化し、憲政の伝統を踏みにじる行為」と批判した。 安倍と見城は親交があり、安倍と秋元にとって見城は共通の知人といえる。 堀江は、秋元のアイドルプロデュース業に「テレビ局に依存すると、テレビ局が全部ライツを持っていく」「テレビ局に依存するな」とアドバイスしている。結果的にこのアドバイスは生かされたといえ、秋元は特定のテレビ局に依存しない形でアイドルのプロデュースを行った。 秋元は、堀江の著書『ゼロ なにもない自分に小さなイチを足していく』に「本の表紙があまりにもきれい過ぎる。これじゃあ、ミリオン(100万部)いかねぇぞ」とダメ出ししており、その理由を「お前の魅力って思われてる部分っていうのは、ある意味"いかがわしいホリエモン"みたいなモノも込みのキャラクター、価値だから。それが無くなっちゃうと、みんなが魅力を感じなくなる」と指摘した。堀江はこの指摘について「秋元さんは、本当に常に考えてるなって思って。プロデューサーとしてはかなわないなって思います」と感服していた。 秋元は「堀江貴文氏仮釈放後第一弾プロジェクト」として立ち上げられたトークアプリ「755」のアカウントを2014年9月に開設しており、仕事仲間とコミュニケーションをとったり、ファンからのコメントに「ね。」と短く返信するなどしていた(2025年1月現在、最新の投稿は2022年4月3日付となっている)。 GMOインターネット創業者の熊谷正寿と親交があり、熊谷のXやインスタグラムに秋元と会食している様子がたびたび投稿されており、熊谷は会食を共にした秋元達を「尊敬する大先輩達」と称している。また、熊谷が所有するプライベートジェットに秋元らが搭乗し、鳥取までカニを食べに行った様子が、エイベックス創業者の松浦勝人の公式YouTubeチャンネルに投稿されている。なお、いずれの会食にも見城徹が同席している。 2014年5月、秋元が見城と共にシャンパーニュ騎士団のシュバリエに叙任された際は、熊谷が会場に出向き祝福したことを自身の公式サイトで明かしている。 GMOインターネットは従業員を出演させたGMOインターネットVer.の『恋するフォーチュンクッキー』と『心のプラカード』のミュージックビデオを製作しており、AKB48の公式YouTubeチャンネルで公開されている。 GMOインターネットが運営するお名前.comのCMにAKB48が出演したことがあるほか、GMOが主催するゲームイベントに乃木坂46と欅坂46のメンバーが登壇したこともある。 熊谷は、上述の「首相公邸での記念撮影」の被写体となっている。 エイベックスの松浦勝人と親交があり、上述のプライベートジェットに同乗しているほか、秋元を含む経営者仲間を「いつものメンツ」と称し、会食を共にする様子をたびたびSNSに投稿している。 秋元にとって松浦はビジネスパートナーでもあり、秋元がプロデュースする劇団4ドル50セント、僕が見たかった青空、SHOW-WA、MATSURIにはエイベックスが関係しているほか、秋元の実弟である秋元伸介が代表を務めるY&N Brothersとエイベックスが共同出資するエイベックス・AY・ファクトリーの子会社には兒玉遥、岡田奈々、村山彩希が所属している(かつては、元欅坂46の今泉佑唯も所属していた)。 松浦は株式会社gift設立時に名誉会長を務めていた。 サイバーエージェントの藤田晋と親交があり、秋元のInstagramに見城徹、松浦勝人と共に開いた食事会の様子が投稿されている。秋元は藤田らを「気心の知れた仲間」と表現している。 藤田は株式会社gift設立時に同社の取締役副会長を務めていた。 NEXYZ.Groupの創業者、近藤太香巳と親交があり、上述のプライベートジェットに同乗しているほか、2015年の近藤の誕生日には、秋元からサプライズの祝福があったことを近藤自身のFacebookで明かしている。 近藤は、NEXYZ.Groupの上場子会社、ブランジスタの取締役でもあり、秋元が総合プロデューサーを務めるクレーンゲームアプリ「神の手」の発案者である。秋元に企画を持ち込んだところ、その場でプロデューサーを引き受けたことを、近藤は自身のFacebookで明かしている。なお、秋元は「神の手」リリースに際し寄せた手紙の中で、「1年くらい前に、友人からスマホゲームの企画を相談されました」「新たな景品を企画開発したいと聞いて、プロデュースをお引き受けすることにしました」と明かしている。 NEXYZ.Groupの従業員がパフォーマンスする『恋するフォーチュンクッキー』のミュージック・ビデオがAKB48の公式YouTubeチャンネルにアップロードされている。 近藤は、上述の「首相公邸での記念撮影」の被写体となっている。 近藤は、2019年、ビジネスを通して社会に貢献した人物を顕彰する「シーバスリーガル ゴールドシグネチャー・アワード」を受賞しており、特別審査員を務めた秋元は、近藤について「人を惹きつける力があり、人にエネルギーを与え続けるということがそれだけで社会貢献であり、働くことや生きることの楽しさを与えてくれる力は本当にすごい」と、「人間力」を高く評価するコメントを残した。 レインズインターナショナル、ダイニングイノベーション創業者の、西山知義と親交があり、上述のプライベートジェットに同乗しているほか、湯河原のラーメン店「飯田商店」に連れて行ってもらったことがあり、その味を「すさまじい衝撃」「心の底から感動」と表現した。秋元は西山の店選びを「僕のなかで、西山のお薦めにハズレなしという鉄則があって(笑)」と高く評価している。 放送作家の小山薫堂とは、メールをやりとりする関係であり、秋元との対談において、小山は秋元からメールがきた時の心境を「秋元さんからメールがきた! 何とか秋元さんを喜ばせなきゃ!」「頼られてる!」と話しており、相手が想像している以上の答えを出したときに自分が認められると思ったことを明かした。 秋元と小山は、幻冬舎が刊行する雑誌「ゲーテ」の「美食を探求する4兄弟」に選ばれており、見城徹が長男、秋元は次男、小山は三男である。 小山は、秋元が教授と副学長を務めていた、京都芸術大学の副学長と芸術学部の教授を務めている。 元サッカー選手で実業家の中田英寿と親交があり、2014年5月には大阪でトークショーを行っているほか、2023年3月、秋元は中田とのツーショットを自身のInstagramで公開している。 中田は「ゲーテ」におすすめのレストラン情報を寄せており、「美食を探求する4兄弟」の四男でもある。 サザンオールスターズの桑田佳祐は作詞家としての秋元の才能を認めており、桑田のレギュラーラジオ番組『桑田佳祐のやさしい夜遊び』(TOKYO FM)で秋元が作詞した楽曲をかけた際には「秋元さん弟子にしてください、稼ぎたい!」「(秋元が)『ザ・ベストテン』で構成作家していたころに、(桑田が)アルバムを何枚も渡したじゃないか。仕事回してくれよ!」などとジョークを述べたこともある。 長渕剛とは、長渕が初めてのラジオパーソナリティを担当した番組の放送作家として知り合った。 古舘伊知郎とは、『おしゃれカンケイ』『筋肉番付』『クイズ赤恥青恥』『しあわせ家族計画』など数々の番組を共作し、友人関係でもある。 メタルバンド・SHOW-YAの作詞を手がけたことがあるが、寺田恵子と言い争いになったことがある。 小室哲哉とはやしきたかじんの「その時の空」で初の共作で楽曲を提供した。 作曲家・後藤次利とは「ゴールデンコンビ」と言われている。 同じ作詞家でアイドルプロデューサーという共通点を持つつんく♂と親交がある。つんく♂の楽曲を網羅したガイドブック『ALL THE SONGS OF つんく♂』の中で、秋元との対談が実現している。 つんく♂の著書『だから、生きる。』では、秋元から「プロデュースは、教え子と結婚してこそ完結だから」と言われたことを明かしている。一方、つんく♂は産経ニュースのインタビューで、1997年、アイドルのプロデューサー業に乗り出すにあたり「まず、自分が高校生のファンだとして、『どんな問題が起こったら、そのアイドルの応援をやめるだろうか』と考えました。メンバーとプロデューサーの距離が近すぎたら、本気でむかつくだろう、もし何か間違いが起こったら発狂するだろう、と思ったので、モーニング娘。のシングル3 - 4枚目までは、テレビの同じ画面には絶対に収まらないようにしていましたね」と、アイドルとの距離感を厳格に管理していたことを明かしている。このエピソードは、自らがプロデュースするアイドルと結婚した秋元と好対照をなすエピソードといえる。 少年期より映画好きであり、古今東西の映画を鑑賞している映画ファンである。スティーブ・マックイーン主演の『大脱走』は少年期に見た、強い印象を受けた映画の一本であり、同じく同作に衝撃を受けた三谷幸喜と共に番組で同作の名を挙げて語った。 海外ドラマも好きで、『FRINGE/フリンジ』を鑑賞した際に「相当面白い」と絶賛していた。 ※ - ノンクレジット。 2025年現在放送中 ミライ☆モンスター→ライオンのミライ☆モンスター(企画・協力) TOKYO SPEAKEASY(企画) オールナイトフジコ(総合プロデューサー) キッチンカー大作戦!(企画・監修) 自身がプロデュースするグループの冠番組
乃木坂46のオールナイトニッポン(企画) 超・乃木坂スター誕生!(企画プロデュース) そこ曲がったら、櫻坂?(企画) 日向坂で会いましょう(企画) 日向坂ミュージックパレード(企画プロデュース) 坂道の向こうには青空が広がっていた。(企画) 定期・不定期 自身がプロデュースするグループの冠番組
STU48 イ申テレビ(企画) 22/7 計算外(企画) 過去 ベルトクイズQ&Q(構成) スーパーダイスQ(構成) ひらけ!ポンキッキ(構成) 燃えよせんみつ足かけ二日大進撃(構成) あおぞらワイド(構成) タモリのオールナイトニッポン(構成) 長渕剛のオールナイトニッポン(構成) ザ・パンチ・パンチ・パンチ(構成) セイ!ヤング(構成) ペパーミントストリート 青春大通り(構成) ザ・ベストテン(構成) ザ・ラストショー(構成) アップルハウス(構成) モーニングサラダ(構成) オールナイトフジ(構成) コラーッ!とんねるず(構成) 夕やけニャンニャン(構成) 夕食ニャンニャン(企画・協力) 鶴太郎の大人によくないテレビ(構成) SAKAIです〜デザートーク〜(構成) フローズン・ホラー・ショー(プロデュース) とんねるずのみなさんのおかげです(構成) 秋元流(監修) とんねるずの生でダラダラいかせて!!(監修) MJ -MUSIC JOURNAL-(構成) おしゃれカンケイ(構成) クイズ悪魔のささやき(構成) クイズ赤恥青恥(企画・監修)※ うたのなる木(監修) 筋肉番付→体育王国(監修) うたばん(構成) 最大公約ショー(企画)※ 輝く日本の星!(構成) しあわせ家族計画(企画)※ とんねるずの本汁でしょう!!(アドバイザー) 魔がサスペンス劇場(企画) 山田邦子のしあわせにしてよ(企画・演出) そんなに私が悪いのか!?(企画) サタッぱち 古舘の日本上陸(企画)※ サタッぱち 古舘の買物ブギ!!(企画)※ 秋元康 自分の時間(企画、出演) アイ×カチ(監修) やしがにのウインク(監修) カヴァーしようよ!(企画・監修) 石橋を叩いて笑う〜ゴッホの耳〜(企画・監修) イシバシ・レシピ(監修) トヨタプレゼンツ 秋元康のドラマティックドライブ〜いつも誰かと〜(脚本・監修) おしゃれイズム(ブレーン) 三竹天狗(監修) 久米宏のテレビってヤツは!?(監修) クメピポ! 絶対あいたい1001人(監修) ワケありバンジー(原案・監修) さしこのくせに〜この番組はAKBとは全く関係ありません〜(企画プロデュース)※ 解禁!(秘)ストーリー 〜知られざる真実〜(監修) AKB48秋元才加・宮澤佐江のうっかりチャンネル(企画) ガチガセ(企画・協力) スナック喫茶エデン(企画) 指原の乱(企画) 淳・ぱるるの○○バイト!(企画) フルタチさん(企画)※ 真夜中(企画) トーキングフルーツ(企画・協力)※ とんねるずのみなさんのおかげでした(構成) おしゃべりオジサンと怒れる女→おしゃべりオジサンとヤバイ女(監修・協力)※ PRODUCE 48(監修) 白昼夢(企画・協力) EXD44(企画・監修) 今日から友達になれますか?(企画・協力) スマートフォンデュ→無料屋(企画) 電脳トークTV〜相内さん、青春しましょ!〜→電脳トークTV2〜相内さん、青春しましょ!〜→電脳トークTV2.5〜相内さん、青春忘れてませんか?〜→電脳トークTV2.6→電脳トークTV3〜相内さん、ずっと青春続けましょ〜(企画・監修) つぶし合いクイズ!悪意の矢(企画) 勝手屋本舗〜どん底からの再建ビフォーアフター〜(企画) ぶっこみミサイル!〜ホントに聞いちゃっていいの?〜(企画) 青春高校3年C組(企画・監修) みえる(企画・監修) 古舘伊知郎のオールナイトニッポンGOLD(企画) 人名探究バラエティー 日本人のおなまえっ!→ネーミングバラエティー 日本人のおなまえっ!→日本人のおなまえ(企画・監修)※ MUSIC BLOOD(企画・協力) 2分59秒(企画・監修) 恋するアテンダー(企画・監修) ヒロミ・指原の“恋のお世話始めました”(企画・監修) 私が女優になる日_(総合プロデューサー・脚本) 自身がプロデュースするグループの冠・メインレギュラー番組
AKB0じ59ふん!(企画・協力) AKBINGO!(企画・協力) 週刊AKB(企画) 有吉AKB共和国(監修) AKB48のオールナイトニッポン(企画) AKB600sec.(企画・協力) AKBと××!(監修) なるほど!ハイスクール(企画・協力) AKB48コント「びみょ〜」(監修) ヨンパラ FUTUREゲームバトル(企画) AKB48のあんた、誰?(企画) AKB自動車部(企画・協力) びみょ〜な扉 AKB48のガチチャレ(統括プロデューサー・企画) AKB子兎道場(企画) サタデーナイトチャイルドマシーン(企画プロデュース) AKB映像センター(企画) AKB48コント「何もそこまで…」(統括プロデューサー・企画) 恋愛総選挙(企画) てんとうむChu!の世界をムチューにさせます宣言!(企画プロデュース) AKBでアルバイト(企画) ※AKB調べ(企画プロデュース) AKB48 旅少女(企画プロデュース) 僕らが考える夜(企画) AKB48の今夜はお泊まりッ(企画プロデュース) 指原カイワイズ(企画) さしこく〜サシで告白する勇気をあなたに〜(企画) AKB チーム8のブンブン!エイト大放送(企画プロデュース) AKB48チーム8のKANTO白書 バッチこーい!(企画) AKB48 サヨナラ毛利さん(企画・協力) すっぽんの女たち→すっぽんの女たち2→すっぽんの女たち〜巣に帰る〜(監修) イッテ♡恋48(企画) SKE48のマジカル・ラジオシリーズ(企画・協力) SKE48のエビフライデーナイト(企画プロデュース) SKE48 エビショー!(企画プロデュース) SKE48 エビカルチョ!(企画プロデュース) SKE48の火曜アルバイト劇場(企画) SKE48 むすびのイチバン!(企画・監修) SKEBINGO!(企画プロデュース) SKE48のバズらせます!!(企画・監修) SKE48 ZERO POSITION 〜チームスパルタ!能力別アンダーバトル〜(企画・協力) なにわなでしこ(企画・協力) NMB48 げいにん!シリーズ(企画プロデュース) NMBのめっちゃバイト(企画) HaKaTa百貨店シリーズ(企画プロデュース) HKT48のおでかけ!(企画) HKTシャカリキ48!(企画) HKT48の「ほかみな」〜そのほかのみなさん〜(企画) HKT48 vs NGT48 さしきた合戦(企画プロデュース) HKTBINGO!(企画プロデュース) NGT48のにいがったフレンド!(企画) STU48のセトビンゴ!(企画プロデュース) 乃木坂って、どこ?(企画) 乃木坂46×HKT48 冠番組バトル!(企画プロデュース) NOGIBINGO!シリーズ(企画プロデュース) 乃木坂46えいご(企画プロデュース) 乃木坂46 4th Anniversary 乃木坂46時間TV(企画) My first baito(企画) 乃木坂どこへ(企画プロデュース) ノギザカスキッツ→ノギザカスキッツ ACT2(企画プロデュース) 乃木坂スター誕生!→乃木坂スター誕生!2(企画プロデュース) 新・乃木坂スター誕生!(企画プロデュース) 欅って、書けない?(企画) KEYABINGO!シリーズ(企画プロデュース) ひらがな推し(企画) HINABINGO!シリーズ(企画プロデュース) 開店!みーぱんベーカリー(企画・協力) 大好き!日向坂46〜芸能界おひさま化計画&ライブ映像蔵出しSP〜(企画) 日向坂46です。ちょっといいですか?(企画) 吉本坂46が売れるまでの全記録(企画) ラストアイドル(総合プロデュース・企画・原案) ロッカーに何、入れる?(企画) 22/7 計算中(企画) 22/7 検算中(企画) 卒業-GRADUATION-(1985年) - 企画 季節はずれの海岸物語(1988年) - 監修 びんた(1990年) - スーパーバイザー クリスマス・イブ(1990年) - 監修 あしたがあるから(1991年) - 企画 愛はどうだ(1992年) - 企画 ホームワーク(1992年) - 企画・協力 ポケベルが鳴らなくて(1993年) - 企画・原案 そのうち結婚する君へ(1994年) - 企画・原作 アリよさらば(1994年) - 企画・原案 Vの炎(1995年) - 企画 クリスマスキス〜イブに逢いましょう(1995年) - 企画・監修 きっと誰かに逢うために(1996年) - 企画 ハンサムマン(1996年) - 企画・監修 硝子のかけらたち(1996年) - 企画・協力 デジドラ・ワンシーン(1998年) - 企画 グラウエンの鳥籠(1999年) - 企画・製作総指揮 笑う三人姉妹(2005年) - 脚本 ですよねぇ。(2006年) - 総合プロデュース マジすか学園シリーズ(2010年 - 2018年) - 企画・原作
マジすか学園2(2011年) マジすか学園3(2012年) マジすか学園4(2015年) マジすか学園5(2015年) マジすか学園0 木更津乱闘編(2015年) キャバすか学園(2016年) マジムリ学園(2018年) 桜からの手紙 〜AKB48 それぞれの卒業物語〜(2011年) - 企画・原案 さばドル(2012年) - 企画・制作 ミューズの鏡(2012年) - 企画・協力 メグたんって魔法つかえるの?(2012年) - 企画プロデュース 学校の怪談(2012年) - 企画・監修 ミエリーノ柏木(2013年) - 企画・原作 クロユリ団地〜序章〜(2013年) - 企画 女子高警察(2013年) - 企画・協力 セーラーゾンビ(2014年) - 監修 タモリと鶴瓶(2015年) - 脚本 初森ベマーズ(2015年) - 企画・原作 AKBホラーナイト アドレナリンの夜(2015年) - 企画・原作 劇場霊からの招待状(2015年) - 企画 AKBラブナイト 恋工場(2016年) - 企画・原作 徳山大五郎を誰が殺したか?(2016年) - 企画・原作 AKB48総選挙スキャンダル アキバ文書(2016年) - 企画・原作 CROW'S BLOOD(2016年) - 企画・原作 警視庁 ナシゴレン課(2016年) - 企画・原作 豆腐プロレス(2017年) - 企画・原案 サヨナラ、えなりくん(2017年) - 企画・原作 残酷な観客達(2017年) - 企画・原作 愛してたって、秘密はある。(2017年) - 企画・原案 Re:Mind(2017年) - 企画・原作 ザンビ(2019年) - 企画・原作 あなたの番です(2019年) - 企画・原案 あなたの番です -反撃編-(2019年) - 企画・原案 DASADA(2020年) - 企画・原作 サムのこと 猿に会う(2020年) - 協力 リモートで殺される(2020年) - 企画・原案 共演NG(2020年) - 企画・原作 あなた犯人じゃありません(2021年) - 企画 あなたの写真にはドラマがある。イチモニ劇場(2021年) - 企画プロデュース・脚本 死幽学旅行(2021年) - 企画・監修 声春っ!(2021年) - 企画・原作 漂着者(2021年) - 企画・原作・脚本 真犯人フラグ(2021年) - 企画・原案 この初恋はフィクションです(2021年) - 企画・原案 じゃない方の彼女(2021年) - 企画・原作 ユーチューバーに娘はやらん!(2022年) - 企画・原作 もしも、イケメンだけの高校があったら(2022年) - 企画・原作 吉祥寺ルーザーズ(2022年) - 企画・原作 よだれもん家族(2022年) - 企画・原案・監修 赤いナースコール(2022年) - 企画・原作 最初はパー(2022年) - 企画・原作・脚本 差出人は、誰ですか?(2022年) - 企画・原案 警視庁考察一課(2022年) - 企画・原作・脚本 ダ・カーポしませんか?(2023年) - 企画・原作・脚本 Dr.チョコレート(2023年) - 企画・原案 Maybe 恋が聴こえる(2023年) - 企画・原案 OH!MYコンブ(1991年) - 企画・原作 カラオケ戦士マイク次郎(1993年) - 企画・原作 象の背中 -旅立つ日-(2007年) - 企画・原作・総合プロデュース 続・象の背中 -バトンタッチ-(2009年) - 企画・原作・総合プロデュース AKB0048(2012年 - 2013年) - 企画・監修 22/7(2020年) - 総合プロデューサー ICE(2007年) - 企画・原案 君は僕をスキになる(1989年11月3日) - 企画  - 企画 グッバイ・ママ(1991年4月20日) - 脚本、監督 Homeless(1991年11月9日) - 企画、脚本 マンハッタン・キス(1992年6月13日) - 脚本、監督 中指姫 俺たちゃどうなる?(1993年11月13日) - 企画 恋と花火と観覧車(1997年2月15日) - 原作、企画、脚本 ご存知!ふんどし頭巾(1997年10月10日) - 原作、企画 ヒロイン! なにわボンバーズ(1998年10月24日) - 音楽プロデューサー 川の流れのように(2000年4月29日) - 脚本、監督 Quartet カルテット(2001年10月6日) - 企画 シックス・エンジェルズ(2002年7月6日) - 原案、企画 ござまれじ(2003年4月26日) - 監督 銃声 LAST DROP OF BLOOD(2003年6月15日) - 原案、企画、脚本、監督 着信アリ(2004年1月17日) - 原作 着信アリ2(2005年2月5日) - 原作 着信アリFinal(2006年6月24日) - 原作 伝染歌(2007年8月18日) - 原作、企画 象の背中(2007年10月27日) - 原作 ICE <劇場版>(2008年11月29日) - 原案、企画 DOCUMENTARY of AKB48 to be continued 10年後、少女たちは今の自分に何を思うのだろう?(2011年1月22日) - 企画 もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら(2011年6月24日) - 総合プロデュース DOCUMENTARY of AKB48 Show must go on 少女たちは傷つきながら、夢を見る(2012年1月27日) - 企画 劇場版 ミューズの鏡〜マイプリティドール〜(2012年9月29日) - 企画プロデュース 劇場版 私立バカレア高校(2012年10月13日) - 原作 DOCUMENTARY of AKB48 NO FLOWER WITHOUT RAIN 少女たちは涙の後に何を見る?(2013年2月1日) - 企画 クロユリ団地(2013年5月18日) - 企画 NMB48 げいにん!THE MOVIE お笑い青春ガールズ!(2013年8月1日) - 企画プロデュース Seventh Code(2014年1月11日) - 企画 薔薇色のブー子(2014年5月30日) - 企画 DOCUMENTARY of AKB48 The time has come 少女たちは、今、その背中に何を想う?(2014年7月4日) - 企画 NMB48 げいにん!THE MOVIE リターンズ 卒業!お笑い青春ガールズ!!新たなる旅立ち(2014年7月25日) - 企画プロデュース 超能力研究部の3人(2014年12月6日) - 企画 アイドルの涙 DOCUMENTARY of SKE48(2015年2月27日) - 企画 悲しみの忘れ方 Documentary of 乃木坂46(2015年7月10日) - 企画 劇場霊(2015年11月21日) - 企画 道頓堀よ、泣かせてくれ! DOCUMENTARY of NMB48(2016年1月29日) - 企画 尾崎支配人が泣いた夜 DOCUMENTARY of HKT48(2016年1月29日) - 企画 存在する理由 DOCUMENTARY of AKB48(2016年7月8日) - 企画 ラストレシピ〜麒麟の舌の記憶〜(2017年11月3日) - 企画 サニー/32(2018年2月17日) - スーパーバイザー 響 -HIBIKI-(2018年9月14日) - スーパーバイザー あの頃、君を追いかけた(2018年10月5日) - スーパーバイザー いつのまにか、ここにいる Documentary of 乃木坂46(2019年7月5日) - 企画 キミだけにモテたいんだ。(2019年10月25日) - 原作、企画 3年目のデビュー(2020年8月7日) - 企画、監修 僕たちの嘘と真実 Documentary of 欅坂46(2020年9月4日) - 企画 浅草キッド(2021年12月9日) - 企画、協力 あなたの番です 劇場版(2021年12月10日) - 原案、企画 PSST PSST〜シブがき隊ROCK PERFORMANCE〜(プロデュース) 古舘伊知郎 TALKING BLUES(総合プロデュース) 雪蛍恋乃滝(脚本・演出) スタンディングオベーション(企画・原作) アドレナリンの夜(企画・原作) 『ジェリービーンズの片想い』CBS・ソニー出版、1987年2月14日。 『35m/mの原稿用紙。』集英社、1988年1月20日、1-207頁。ISBN 978-4-08-780099-9。 『みーんな、わがまま』マガジンハウス、1988年1月、1-227頁。ISBN 978-4-89578-004-9。
秋元康『バスルームのキリンたち 秋元康詩集』マガジンハウス、1988年3月、1-85頁。ISBN 978-4-8387-0018-9。 さらば、メルセデス(1988年、マガジンハウス / 1991年、角川書店 / 2010年、ポプラ文庫) 『101人のクズたち』マガジンハウス、1988年11月、1-141頁。ISBN 978-4-8387-0029-5。 『恋について僕が話そう』大和書房、1991年4月、1-189頁。ISBN 978-4-479-68035-2。
Rooms
『僕がいない日には Rooms 2』フジテレビ出版、1995年3月、1-137頁。ISBN 978-4-594-01693-7。 『〈もしもし〉の捨て場所 Rooms編』フジテレビ出版、1995年3月、1-299頁。ISBN 978-4-594-01692-0。 明日があるさ(2001年、勁文社) - 共著。 『なるほどね、そーゆーことか』青春出版社、2003年8月、1-173頁。ISBN 978-4-413-00646-0。 着信アリ
着信アリ 2(2004年、角川書店) 着信アリ Final(2006年、角川書店) 着信アリ テレビドラマ版(2005年、角川書店) - 原作。 『贅沢な遺言』主婦と生活社、2004年7月、1-239頁。ISBN 978-4-391-12974-8。 象の背中
象の背中 絵本版 続(2008年、光文社) 象の背中 旅立つ日 絵本版(2013年、光文社) アドレナリンの夜
アドレナリンの夜(2015年、竹書房) アドレナリンの夜 悪夢ノ檻(2016年、竹書房) アドレナリンの夜 霊界ノ呪(2016年、竹書房) アドレナリンの夜 猟奇ノ血(2016年、竹書房) 『恋工場 珠玉のラブストーリーズ』竹書房、2009年8月、1-297頁。ISBN 978-4-8124-3914-2。 AKB48の戦略! 秋元康の仕事術(2013年1月25日、アスコム) - 田原総一朗と共著。 ポケベルが鳴らなくて(1993年) アリよさらば(1994年) シックス・エンジェルズ(2002年) ICE(2007年) もうひとつの象の背中(2007年) 桜からの手紙 〜AKB48 それぞれの卒業物語〜(2011年) 愛してたって、秘密はある。(2017年) 豆腐プロレス(2017年) あなたの番です(2019年) リモートで殺される(2020年) 真犯人フラグ(2021年) この初恋はフィクションです(2021年) よだれもん家族(2022年) 差出人は、誰ですか?(2022年) Dr.チョコレート(2023年) Maybe 恋が聴こえる(2023年) OH!MYコンブ(1991年)
カラオケ戦士マイク次郎(1993年) そのうち結婚する君へ(1994年) あずきちゃん(1995年) ナースエンジェルりりかSOS(1995年) 10年レター(2005年) 着信アリ(2005年) 象の背中 (アニメーション)(2007年、2009年) まりもの花 〜最強武闘派小学生伝説〜(2010年) マジすか学園シリーズ(2010年 - )
マジすか学園2(2011年) マジすか学園3(2012年) マジすか学園4(2015年) マジすか学園5(2015年) マジすか学園0 木更津乱闘編(2015年) キャバすか学園(2016年) マジムリ学園(2018年) 私立バカレア高校(2012年) ミエリーノ柏木(2013年) So long !(2013年) 初森ベマーズ(2015年) AKBホラーナイト アドレナリンの夜(2015年) AKBラブナイト 恋工場(2016年) 徳山大五郎を誰が殺したか?(2016年) AKB48総選挙スキャンダル アキバ文書(2016年) CROW'S BLOOD(2016年) 警視庁 ナシゴレン課(2016年) サヨナラ、えなりくん(2017年) 残酷な観客達(2017年) Re:Mind(2017年) ザンビ(2019年) DASADA(2020年) 共演NG(2020年) 声春っ!(2021年) 漂着者(2021年) じゃない方の彼女(2021年) ユーチューバーに娘はやらん!(2022年) もしも、イケメンだけの高校があったら(2022年) 吉祥寺ルーザーズ(2022年) 赤いナースコール(2022年) 最初はパー(2022年) 警視庁考察一課(2022年) Bullets(2022年) ダ・カーポしませんか?(2023年) ウルティマ 恐怖のエクソダス(監修・セリフアレンジ) バナナン王子の大冒険(企画・監修) AKB1/48 アイドルと恋したら…(企画・原案・総合プロデュース) AKB1/48 アイドルとグアムで恋したら…(企画・原案・総合プロデュース) AKB1/149 恋愛総選挙(企画・原案・総合プロデュース) 指原莉乃プロデュース『第一回ゆび祭り〜アイドル臨時総会〜』(指原莉乃と共にプロデューサーを務めた) 秋元康作詞塾 AKIMOTO YASUSHI SCHOOL 全4巻(日本音楽教育センター) AiKaBu選抜(AKB48)
EYES
IZ4648
ICE from AKB48
ICE BOX
IZ*ONE
愛知トヨタ選抜(SKE48)
I love AICHI お楽しみは明日から ホライズン We're Growing Up 地元民たちよ アイドル夢工場
青い向日葵(STU48)
青空とMARRY(欅坂46)
割れたスマホ ここにない足跡 波打ち際を走らないか? 紅組(SKE48)
誰かのせいにはしない パパは嫌い 微笑みのポジティブシンキング 声がかすれるくらい なんて銀河は明るいのだろう 鳥は青い空の涯を知らない 追いかけShadow 石榴の実は憂鬱が何粒詰まっている? 人生の無駄遣い 紅組(NMB48)
捕食者たちよ 右へ曲がれ! 僕がもう少し大胆なら 存在してないもの 恋愛被害届け 野蛮なソフトクリーム 思わせ光線 水切り めっちゃラブユー aki
秋元才加
秋元順子
秋山菜津子
AXXL(stereo criminals)
エナジー 麻丘めぐみ
浅草姉妹(日向坂46)
浅野なつみ
星の接吻 麻見和也
夜明けのローラ A-JARI
I.NO.リザベーション 中孝介
A-Cha
OH, MY GOD! Up-and-coming girls(AKB48)
アップカミングガールズ(AKB48)
君だけが秋めいていた 2016年のInvitation 月の仮面 ひと夏の出来事 穴井千尋と仲間たち(HKT48)
アニマルズ(星野教昭&飯塚生臣)
姉御坂(乃木坂46)
安倍里葎子
あまくち姫(HKT48)
希望の海流 アヤパン(高島彩)
新井正人
時代が泣いている(『機動戦士ガンダムZZ』エンディングテーマ) THE ALFEE
アンダーガールズ(AKB48)
君のことが好きだから 盗まれた唇 涙のシーソーゲーム 僕だけのvalue 偶然の十字路 人の力 抱きしめちゃいけない 君の背中 なんてボヘミアン 次のSeason Waiting room バラの果実 愛の意味を考えてみた 快速と動体視力 誰かが投げたボール さよならサーフボード 伝説の魚 だらしない愛し方 サンダルじゃできない恋 アンダーガールズ(NMB48)
理不尽ボール ロマンティックなサヨナラ ジャンジャン Time bomb アンダーガールズ ばら組
アンダーガールズ ゆり組
アンダーガールズA(SKE48)
アンダーガールズA(SDN48)
天国のドアは3回目のベルで開く おねだりシャンパン カムジャタン慕情 クリクリ アンダーガールズB(SKE48)
アンダーガールズB(SDN48)
淡路島のタマネギ アバズレ カシャーサで自白する 上からナツコ アンダーガールズチームG(SDN48)
U-16選抜2018(AKB48)
U-17選抜(AKB48)
U-19選抜2018(AKB48)
安藤裕子
飯島直子
雷波子
生田絵梨花
低体温のキス 命の真実 ミュージカル「林檎売りとカメムシ」(ゲストパフォーマース:坂元健児) 歳月の轍 生稲晃子
井口一彦
愛しさだけじゃ愛せない 池田聡
池田裕楽
池の水選抜(AKB48)
生駒里奈
勇直子
ナーバスにならないで さよならは落ち込まないで ラスト・パラシュート 石川優子
長い髪を洗うまで 記憶の砂(日本語詞) 春でも夏でもない季節 思い出とめて 19才で唄ったラブソング 5分でSunset 涙のロートレック 夏のボサノバ 週末のレイクサイド 雨に抱かれながら バスケットシューズを脱ぎ捨てて 愛を振り向かないで 愛をそのままにして-君へ- ニール・サイモンも読みかけのままで 魚たちの週末 真夜中のメリーゴーランド パステルの行方 異国の詩人 Still いしだあゆみ
石野陽子(現・いしのようこ)
石橋貴明
7月31日に生まれて AFTER TEN YEARS RAIN RAIN 腕時計 リアシート 板野友美
TUNNEL Stay by my side Thank you Wanna be now 愛にピアス ふいに Come on! 僕のせい Don't miss it! 月の祈り Dark side 10年後の君へ Clone deal feat.NO-FACE Always I need you 1% For you, For me 156(欅坂46)
五木ひろし
冬子 逸見政孝
あれはたしか青春 伊藤かずえ
伊藤つかさ
稲垣潤一
ドラマティック・レイン (揺れる心に)フェード・アウト コインひとつのエピローグ Shylights 恋のテクニック 夏の行方 男と女 蒼い雨 言い出せなくて 振り向いた時そこに見える階段を数えたことがあるだろうか レイニー・ロンリネス ジェラシーズ・ナイト Jの彼女 愛は腕の中で JAJAUMA 時を止めた涙 UP TO YOU 1ダースの言い訳 April Just the same... Memories 唇を動かさないで 僕は君の味方 君のためにバラードを MOONLIGHT MERMAID ひとつの椅子 September Kiss サザンクロス 時の岸辺 She is a star 君に逢いたい午後 Stay with me 短くも美しく燃えて 君らしくない Destiny 君は知らない 1969の片想い 夏が消えてゆく いちばん近い他人 YES,SHE CAN The Love is Too Late 今夜は帰さない 愛のかたち メリークリスマスが言えない セカンド・キス リワインド Congratulations あなたがすべて Ms.Joanna 終着駅 クリスマスキャロルの頃には Too much happiness 彼女はBLOOD TYPE B 僕ならばここにいる Impossibility 女友達 マラソンレース 黄昏が目にしみる It's the end. CRESCENDO 〜クレッシェンド〜 キスなら後にして Like a moonlight 最後のBIRTHDAY 最後の LOVE LETTER 愛しさの瀬戸際 君には、本当に手が焼ける 永遠より長いキス あの頃の未来 君がそばにいるだけで僕はすべてを手に入れた J's LOVE SONG BAD DREAM 永遠は風のように 愛を急がない 稲垣潤一&辛島美登里
稲垣潤一&水谷千重子
井上陽水
伊武雅刀
イ・ビョンホン
イ・ヘスク
今井美樹
Another One 今泉佑唯
再生する細胞 日が昇るまで いもうと坂(乃木坂46)
IRUKA(イルカ)
岩男潤子・宮村優子・野上ゆかな(現・ゆかな)
岩佐美咲
Wink
トゥインクル トゥインクル 私たちらしいルール ウェイティングガールズ(AKB48)
ウェイティングサークル(AKB48)
うしろ髪ひかれ隊
うしろ髪ひかれたい あなたを知りたい 立つ鳥跡を濁さず メビウスの恋人 ほらね、春が来た ご期待下さい! うしろゆびさされ組
女学生の決意 バナナの涙 猫舌心も恋のうち 象さんのすきゃんてぃ のっとおんりぃ☆ばっとおるそう 渚の『・・・・・』 技ありっ! かしこ 内田裕也 feat.指原莉乃
うつぼちゃん(坪倉唯子)
内海和子
うつみ宮土理
うまくち姫(HKT48)
泥のメトロノーム 梅沢富美男
梅山恋和
AIRMAIL from NAGASAKI
5分だけのわがまま HKT48
HKT48栄光のラビリンスCM選抜
HKT48栄光のラビリンスCM選抜2020
H2O
AKBアイドリング!!!
AKB卓球部2010
AKB48
AKB48 U-19選抜
AKB48 + SKE48 + SDN48 + NMB48
AKB48 + SKE48 + NMB48 + HKT48
AKB48カップリング選抜
青春ダ・カーポ AKB48グループ センター試験選抜
AKB48次世代選抜
AKB48 Team 8
47の素敵な街へ 制服の羽根 へなちょこサポート 挨拶から始めよう 汚れている真実 一生の間に何人と出逢えるのだろう あまのじゃくバッタ 夢へのルート 星空を君に(「Team 8 EAST」名義) 思春期のアドレナリン(「Team 8 WEST」名義) 生きることに熱狂を! 蜂の巣ダンス 好きだ 好きだ 好きだ ジタバタ(「Team 8」名義) 西高東低(「Team 8」名義) サヨナラじゃない AKB48 チームサプライズ
水曜日のアリス そのままで 涙に沈む太陽 君のc/w 1994年の雷鳴 思い出す度につらくなる お手上げララバイ キンモクセイ 素敵な三角関係 旅立ちのとき AKBフェスティバル キミが思ってるより… デッサン ハートのベクトル 女神はどこで微笑む? 未来が目にしみる ハングリーライオン 夢を見るなら 初恋の鍵 愛しさを丸めて 幼稚園の先生 Hell or Heaven 最後にアイスミルクを飲んだのはいつだろう? ときめきアンティーク 誰が2人を出会わせたのか? 失恋同盟 バラの儀式 美しい狩り 哲学の森 愛の川 ほっぺ、ツネル AKB48若手選抜
栄光のラビリンスCM選抜2021(HKT48)
栄光のラビリンスCM選抜2024(HKT48)
EXILE
奉祝曲 組曲「太陽の国」第三部「太陽の花」 A leaf〜螺旋状のサヨナラ〜 掌の砂 江口洋介
江籠裕奈
SNS選抜(NGT48)
SKE48
SDN48
STU48
STU48 ボーカル選抜
衛藤美彩
衛藤利恵
NMB48
NGT48
NGT48初代うた選抜
NGT48 TDCコンサート選抜メンバー
NGT48 らーめん部
榎本加奈子
江原由希子(YOU)
F24(HKT48)
遠藤一美
大川興業
大木綾子
OJS48
五十歩百歩 大島優子
大杉久美子
多田愛佳
太田夢莉
大塚ガリバー
大場美奈
大原麗子
大堀めしべ(大堀恵)
大森美優
大矢真那
オール巨人
お菓子なシスターズ(渡り廊下走り隊7)
岡田奈々
壊さなきゃいけないもの 岡村有希子
水曜日のリセエンヌ 岡本舞子
冬が終わるまで ハートの扉 ロマンスしたい 恋にエトセトラ おかわりシスターズ
荻野目洋子
おぎやはぎ
おぐまなみ(奥真奈美)
芋虫ジョニー 奥田圭子
プラスティック 小沢なつき
おじゃる丸シスターズ
織田裕二
小田原城星高校モテメン部
おてつきシスターズ
大人選抜2018(AKB48)
おニャン子クラブ
およしになってねTEACHER じゃあね おっとCHIKAN! お先に失礼 恋はくえすちょん NO MORE 恋愛ごっこ かたつむりサンバ ウェディングドレス ショーミキゲン (他カップリング曲やアルバム曲など、多数の楽曲に詞を提供) 小野恵令奈
小野正利
もう一度君が欲しい いつでもどこかに 小原靖子(現・相原勇)
恋はBUCHI BUCHI! オフコース
ガラスの破片 ぜんまいじかけの嘘 2度目の夏 LAST NIGHT オリックス・キッズ
お料理選抜デザート部(AKB48)
オレトクナイン(ラストアイドル)
俺ら(NMB48)
ガールズ・ING
ガールズドライブ
鹿賀丈史
筧利夫・藤谷美和子
河西智美
Mine 僕のSummertime blues Enjoy your life !(河西智美、秋元才加、梅田彩佳、大島優子、大堀恵、小林香菜、野呂佳代、松原夏海) 今さらさら 風見しんご
柏木由紀
沈黙 ぽっかり 真夜中の歯磨き 火山灰 ショートケーキ それでも泣かない 未来橋 クラス会の後で ジェラシーパンチ Birthday wedding よわむしけむし そっけない君 最後の最後まで 柏原芳恵
涙がDEJA VU カフェバー・ドンファン かすみ草(乃木坂46)
片岡鶴太郎
夢の背中 片瀬那奈
勝手に!四国観光大使(STU48)
小豆島へ行こう 桂三枝(後の六代 桂文枝)
葛城ユキ
葛山信吾
加藤史帆
嘆きのDelete 加藤茶
かとれあ組(AKB48)
KANA
華原朋美
しあわせの道 上村ひなの
カミングフレーバー(SKE48)
君のいない世界 音の割れたチャイム 雅夢
加山雄三
からあげ姉妹(乃木坂46)
曖昧 唐沢寿明&樹木希林
カルロス・トシキ&オメガトライブ
First Love ブラインドプロフィール バランス Our Way 河合その子
青いスタスィオン 再会のラビリンス 悲しい夜を止めて 哀愁のカルナバル 赤道を越えたサマセットモーム 河合奈保子
恋のハレーション 河上幸恵
卒業してから〜AFTER GRADUATION〜 川島なお美
ブランチができるまで Weather Report 砂になりたい 駐車禁止のミニクーパー ラ・ボン・ベール シアトルからのエアメール 川添智久
菊池桃子
BOYのテーマ 氣志團
kissの天ぷら
北野日奈子
北原佐和子
北原ミレイ
北原里英
きときと
木梨憲武
チェックのシャツでボンヨヨヨーン MOONLIGHT(君にはかなわない) おやすみムーンライト 恋人 スキャンダルナイト feat. 指原莉乃 キネクト(SKE48)
木下百花
GALAXY of DREAMS(SKE48)
キャラメルキャッツ
キャンジャニ∞(関ジャニ∞)
Cute Beat Club Band(チェッカーズ)
NEXT GENERATION CLOSE YOUR EYES 7つの海の地球儀 ちょっとGive me a break! きゅんmart(NMB48)
キョコロヒー
KinKi Kids
SNOW! SNOW! SNOW! 停電の夜には -On the night of a blackout- 風の色 足音 破滅的Passion 変わったかたちの石 君らしく生きる君が好きだ 夢を見れば傷つくこともある Queentet(NMB48)
甘い誘惑 僕だけの君でいて欲しい Good Tears
ソメイヨシノ THE GOOD-BYE
工藤静香
Again 国武万里
ポケベルが鳴らなくて CloudyCloudy(NGT48)
チョコレートで眠れない 片想いのままじゃ終われない 倉田まり子(現・坪田まり子)
倉持明日香
桑田靖子
警視庁 ナシゴレン課
劇団4ドル50セント
愛があったら… シャッターを上げろ! 神様はいない CHEMISTRY
欅&けやき坂組
太陽は見上げる人を選ばない KERA(ケラリーノ・サンドロヴィッチ)
Continueしたい 上海雪 マリンタワー テレビのボリュームを下げてくれ サヨナラの前に接吻(くちづけ)を マリー(瞳の伝説) ほっといて いくじなし 研究生&ドラフト3期生(SKE48)
GENJI(光GENJI)
ゲンソー&ジキソー(AKB48)
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