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w-inds.
w-inds.(ウィンズ)は、日本の男性ダンス&ボーカルユニット。ライジングプロダクション所属。レーベルはPONY CANYON。 ユニット名は、北海道出身の千葉と緒方が北、福岡県出身の橘が南、両者の風 (wind) が一つになって世界中に届いて勝つ (win) 、「-」や「.」は結成当時に利用が広まった「ネット」でも知られる、との思いを込めている。 R&Bやヒップホップ、ダンスミュージックなど、一つのジャンルに留まらず多彩な音楽のジャンルで活動する。 DA PUMPの後輩グループにあたり、デビュー曲は当時DA PUMPのメンバーであったKENが振り付けを担当したり、お互いのライブで前座を務め合ったりした。 2000年11月から代々木公園や渋谷でストリートパフォーマンスを開始し、2001年3月に渋谷歩行者天国広場で8,000人を集めた。2001年は、3月14日にシングル「Forever Memories」でメジャーデビューして第43回日本レコード大賞最優秀新人賞を受賞し、1stアルバム『w-inds.〜1st message〜』が初登場で1位となる。2002年に紅白歌合戦に初出場する。 2004年に初の海外単独公演を台湾で開催し、3rdアルバム『w-inds.〜PRIME OF LIFE〜』が、日本人歌手として宇多田ヒカルと浜崎あゆみに次いで3組目、日本人男性歌手として初めて台湾の総合チャートで1位となる。2006年に外国人アーティストとして初めて、台湾のアルバムチャートで4作連続首位となった。 以降中国、香港、台湾、韓国で原盤発売してライブを開催し、各国で様々なアワードを受賞した。タイ、マレーシア、シンガポール、ベトナムでも国際イベントに参加するなど活動している。2009年11月7日付日刊スポーツのインタビューで、橘慶太が「マレーシアやシンガポールでライブをやりたい」と語るなどアジア圏進出に熱意を表明し、日本国内だけでなく東アジア圏など海外を勢力範囲として音楽活動を続けている。 2004年に発売されたアルバム『w-inds.PRIME OF LIFE』をはじめ、2012年までに合計10作品でIFPI香港 Top Sales Music Awardベストセールスリリース日韓部門を受賞し、功労賞が授与された。 グループカラーは2009年より青色を使用していた。2005年にリリースされたアルバム『ageha』のジャケットアートから涼平は青色、慶太は黄色(2006年から赤色)、龍一は緑色、とメンバーそれぞれのイメージカラーを公式サインライトなどに用いたが、2009年夏からグループ統一のイメージカラーを青色に定めてライブの公式サインライトも青色に統一している。青色はサッカー日本代表のユニフォームカラーに由来し、音楽界の日本代表を目指す意を込めて当時のマネージャーが発案した。メンバーカラーは現在でも衣裳や公式ライブグッズ等に用いられることがあり、35thシングル「In Love With The Music」のミュージックビデオで各メンバーカラーの衣装を着用している。2024年よりグループカラーを白色に変更。メンバーの橘慶太はSNSでの投稿で、かねてから自分達にとってグループのイメージは何色にでも染まれる白色であったと明かしている。 2017年の「We Don't Need to Talk Anymore」以降、ボーカルの橘慶太によるセルフプロデュースが本格化している。橘は同グループの楽曲の作詞、作曲のみならず、レコーディング、トラックダウンからマスタリングまで関わっている。 2020年6月1日に、緒方龍一が心身症のため2020年5月31日付けで脱退して契約を終了し、今後は橘と千葉の2人がグループ活動を継続する、と所属事務所が発表した。これまでは橘がボーカルで千葉と緒方がダンスとコーラスという形をとっていたが、ここから橘と千葉のツインボーカル体制に移行している。 2023年3月14日の結成22周年目に発売されたアルバム「Beyond」は橘慶太プロデュースの作品に加え、かつてw-inds.を支えた作家陣が楽曲を提供しており、過去と現在をつなぐことによって「今」のw-inds.を完成させた作品になっている。 2023年6月9日、公式YouTubeチャンネルが10万人を突破し、6月14日に「w-inds. Official YouTube Channel登録者数10万人突破記念 緊急生配信」が行われた。 2000年
12月3日、渋谷で2度目の路上ライブ、道玄坂の歩行者天国でも行われた。 12月10日、毎週日曜日に代々木公園で路上ライブ。 2001年
2月17日、沖縄で路上ライブ、「春のカーニバル」出演。 3月11日、渋谷・109前広場特設ステージにてデビューイベントを開催、8000人ものファンが殺到。また、インストア・ライブ&握手会を行い北海道から福岡まで全国7ヶ所を回った。 3月24日、北海道キャンペーン。 3月29日、長崎で路上ライブ。 3月31日、福岡キャナルシティーにてデビューイベントを開催。 4月1日、京都・大阪キャンペーン。 4月4日、池袋サンシャイン60噴水前にてイベントを開催、ファン3000人殺到。 4月6日、渋谷にてイベントを開催。 4月14日、「スターライトオーディション」にゲスト出演。 4月21日、仙台キャンペーン。 4月22日、名古屋キャンペーン。 4月29日、横浜ランドマークプラザにてイベントを開催、徹夜組含めファン4000人集まる。 5月12日、姫路城三の丸広場にて行われたDA PUMPのコンサートに飛び入り参加。 6月3日、仙台市・勾当台公園にて開催された東北放送イベント「TBCラジオカーニバル2001」に出演。 6月17日、学園祭ライブに出演。 7月、全国8大都市で「Feel The Fate」発売イベントを行い、東京会場である国立代々木競技場オリンピックプラザでは1日に7000人ものファンと握手をした。 7月15日、「九州・沖縄」サミットに出演 7月20日、那須ハイランドパークにて行われたイベントに出演。 7月22日、DA PUMPコンサートスタートオープニングアクトに出演。 9月25日、銀座ガスホールにて開催された初出演映画「Star Light」完成披露試会に出演。 9月30日、福岡県北九州市八幡東区のスペースワールド駅前にて開催された「北九州博覧祭記念」に出演。 11月2日、南日本放送イベントに出演。 11月4日、ファミリーマート主催のイベントに出演。 10月、「Paradox」発売イベントを全国5ヶ所で行った。 11月10日、9月1日にファンクラブ「w-inds.day」を発足した後、初となるファンクラブイベント「w-inds. FAN CLUB EVENT 2001」をSHIBUYA-AXにて開催。 12月24日、国立代々木競技場オリンピックプラザにて「w-inds.〜1st message〜」発売記念クリスマスイベントを開催。 2002年
7月30日、宜野湾海浜公園で開催された「MUSIC FEST PEACE OF RYUKYU 2002」に出演。 8月8日、INAS‐FIDの開会式セレモニーに出演。(Earth Harmoney) 12月10日、「w-inds. cafe」 をオープン。 12月19日、「ウィンディーストリート」公開録音。 12月24日、国立代々木競技場第二体育館にて、「w-inds.〜THE SYSTEM OF ALIVE〜」発売記念クリスマスイベントを開催。 2003年
3月30日、パシフィコ横浜国立大ホールで行われた、「INAS-FIDメモリアルフェスティバル」に出演。(Earth Harmoney) 12月16日、「w-inds. cafe」 をオープン。 12月23日、神奈川横浜赤レンガ倉庫前にて、「w-inds.〜PRIME OF LIFE〜」発売記念クリスマスイベントを開催。デビューから毎年行なわれたこのイベントはw-inds.にとって恒例行事となりつつあったものの、会場のキャパシティを大きく上回るファン約30000人が横浜赤レンガ倉庫前に大挙し、パニック寸前となってしまう事態が発生、それ以来ファンの安全を第一に考え、2004年以降は自粛。 2004年
7月13日~7月17日までの5日間、東京・原宿にあるラフォーレ原宿にて「w-inds. museum」を開催。 10月9日、台湾にて「w-inds.Museum」開催。 11月12日および13日、14日、初の海外単独公演「w-inds."PRIME OF LIFE" Tour 2004 in Taiwan」を南港101文創会館にて開催。 11月28日、お台場フジテレビにて「w-inds.in Friday Night Live」(2004.12.17放送)を公開録画。 2005年
2月22日、「いろメロミックス」内パケラジPRの為、Leadとともに記者会見に参加。 3月6日、テレビ朝日主催「w-inds.スペシャルLIVE」を開催。 3月30日~5月5日まで、札幌、名古屋、福岡、大阪、東京にて「w-inds. museum 2005」を開催。 9月24日および25日、約10か月振りとなる台湾単独公演「w-inds. Live Tour 2005 "ageha" In Taiwan」を新荘体育館にて開催。 11月26日、渋谷で行われた「コスモアースコンシャス アクト クリーンキャンペーン in 東京」に参加、事前にweb上で参加申込みされた約400名と渋谷の街を清掃した。 2006年
5月16日、「GOAL!Japanプレミア」に出演。 5月25日、「GOAL!プレミアロードショー舞台挨拶」に出演。 9月2日、台湾・台北市の中山足球場で開催されたMTV Mandarin Award 2006に出演。J-POPアーティスト優秀賞を受賞した。 11月9日、「中華年記念音楽祭」に出演。 11月25日、韓国・Mnetが主催するMKMF2006に出演。アジアベストポップアーティスト賞を受賞した。 2007年
5月26日、さいたまスーパーアリーナにて行なわれた、「MTV VIDEO MUSIC AWARDS JAPAN 2007」に出演。 7月2日、香港返還10周年記念イベントPOP ROCK GALAにゲスト出演。
11月10日および11日、約2年2か月振りとなる台湾単独公演「w-inds.Live Tour 2007 ~Journey~ in Taiwan」を台北アリーナにて開催。 2008年
5月24日および26日、ハノイ・ホーチミン音楽祭に出演。
5月31日、さいたまスーパーアリーナにて行なわれた、「MTV VIDEO MUSIC AWARDS JAPAN 2008」に出演。 7月14日、四川大地震チャリティ・ライブハートエイド・四川に出演。
10月4日、アジアの各国代表のアーティストが招待される「アジアソングフェスティバル(ASF)」に出演。
11月15日、北海道・千歳のアウトレットモール・レラにて、イルミネーション点灯式とミニライブを行い、1000人近い観客を集めた。 11月8日、東京・青海のヴィーナスフォート教会広場にて、約7万通の応募の中から選ばれた400人のファンの前でイルミネーション点灯式とミニライブを行った。 12月14日サッポロファクトリーホール、12月23日Zepp Tokyoにて約5年振りとなるクリスマスイベントを開催。 2009年
11月6日、初の香港単独公演となる「w-inds. LIVE TOUR 2009 "SWEET FANTASY" in HONGKONG」をHong Kong Convention and Exhibition Centreにて開催。
11月14日、およそ2年ぶりになる台湾公演「w-inds. LIVE TOUR 2009 "SWEET FANTASY" in Taiwan」を新荘体育館にて開催。 12月19日、新木場STUDIO COASTにてクリスマスイベントを開催。 2010年
6月12日、上海国際博覧会(上海万博) の日本館主催コンサート「JAPAN DAY UNITE! 〜こころをつなぐ和の響き〜」に出演。 9月18日、国立代々木第一体育館で開催された日本最大級のファッション&音楽イベントGirls Award 2010にゲスト出演し、パフォーマンスを披露。 10月16日、初の上海単独公演「w-inds. Live Tour 2010 "Another World" in SHANGHAI」を上海大舞台にて開催。NHK BS1「アジアクロスロード」2010年10月25日放送分より 2011年
3月5日、国立代々木第一体育館で開催されたTOKYO GIRLS COLLECTION by girlswalker.com '11 S/Sにライブパフォーマンスゲストとして参加。 4月28日、デビュー10周年記念イベント「w-inds. 10th Anniversary –Three Fourteen- at 日本武道館」を日本武道館にて開催。当初、デビュー日である3月14日にライブを開催する予定だったが、東日本大震災の影響で延期に。この日は電源車を使って電力をカバーしたほか、LEDライトを使用するなど1/5の電力消費量に抑えて開催。ライブの収益の一部を義援金として寄付することを発表し、会場には募金箱が設置された。被災地や、高い人気を誇るアジア全域にもファンは多く、インターネット動画サイトでライブの一部を無料で生配信した。 6月15日、「MTV LIVEDAM Sing for Smile Tour VMAJ in FUKUOKA」に参加。 6月16日、「MTV LIVEDAM Sing for Smile Tour VMAJ in OSAKA」に参加。 6月25日、幕張メッセにて行なわれた、「MTV VIDEO MUSIC AID JAPAN 2011」に出演。 10月8日および9日、「第2回 日越友好音楽祭」に参加。 11月15日および16日、約2年振りとなる香港単独公演「w-inds. 10th Anniversary BEST LIVE TOUR 2011 in HONGKONG」をKOWLOON BAY KITEC-STAR HALLにて開催。(16日は15日の公演のチケットがSOLD OUTのため急遽追加) 12月3日、初の韓国単独公演「w-inds. 10th Anniversary BEST LIVE TOUR 2011 in Seoul」をSEOUL-AXにて開催を予定していたが、11月18日の段階で現地での諸般の事情を含むもので、万全な体制にてw-inds.のベストなライブパフォーマンスをお届けする為に止むを得なく公演を延期し、引き続き10周年の記念ライブとして2012年3月14日までの開催実現に向け日程調整を重ねていたが、現地主催者側との調整が最後まで折り合う事が出来ず断念。 12月11日、約1年振りとなる上海単独公演「w-inds. 10th Anniversary BEST LIVE TOUR 2011 in SHANGHAI」を上海大舞台(上海市漕渓北路1111号)にて開催。 2012年
4月29日、台湾で開催されたE-DA SUPER ASIA Music Festivalにライブパフォーマンスゲストとして参加。 6月23日、幕張メッセにて行なわれた、「MTV VIDEO MUSIC AWARDS JAPAN 2012」に出演。 8月24日、「お台場合衆国 めざましライブ2012」に出演。 10月20日、約11か月振りとなる香港単独公演「w-inds. LIVE TOUR 2012 "MOVE LIKE THIS" in HONG KONG」をKitec - Star Hall(九龍灣國際展貿中心- 匯星)にて開催。 2013年
11月30日、「第7回アジア国際子ども映画祭」に出演。 12月14日、帝国ホテルで行われた日・ASEAN首脳晩さん会で、安倍晋三首相ら220人を前にライブを実施。 2014年
2月23日、フィリピン台風被災児童支援チャリティーイベントに出演。 6月11日、「代々木凱旋フリーミニライブ」を代々木公園 野外ステージにて開催。2000年11月26日に代々木公園で3人しかいないお客さんの前で初のストリートライブを行なってから4945日、デビュー14年目に突入したw-inds.がデビュー当時にストリートライブをしていた代々木公園にて、凱旋フリーミニライブを行った。 6月14日、MTV Video Music Awards JapanでT.M.Revolution、道重さゆみと共にMCを務めた。 6月29日、宮崎県 フェニックス・シーガイア・リゾート特設会場(シーガイアスクエア1)にて開催された「SEAGAIA MUSIC RESORT 2014」に出演。 8月9日、神奈川県・リビエラ逗子マリーナ特設会場(神奈川県逗子市小坪5-23-16)にて開催された「MTV ZUSHI FES 14 supported by RIVIERA」に出演。 8月14日、東京・国立代々木競技場第一体育館にて開催された「a-nation island powered by inゼリー Asia Progress 〜from a-nation〜」に出演。 9月13日、台北 南港101文創会館にて開催されたa-nation初の海外公演となるa-nation Taiwanに出演。 10月4日、約9か月振りとなる香港単独公演「w-inds. LIVE TOUR 2014 “Timeless”in Hong Kong」をKowLoon Bay KITEC-Star Hall (九龍灣國際展貿中心- 匯星)にて開催。 11月23日、台湾にてSUPER GIRLS EXPO最強美少女博覧会に出演。 11月29日、「第8回アジア国際子ども映画祭」に出演。 12月26日~28日、舞浜アンフィシアターにて開催された「RISING福島復興支援コンサート」に出演。橘慶太と緒方龍一が高熱を発生したため医師の診察を受けたところ「インフルエンザA型」と診断され、医師より完治するまでの約1週間を外出禁止という判断が下ったため、w-inds.としての参加、パフォーマンスを取り止め。千葉涼平のみイベントに参加。 2015年
2月24日、朴槿惠韓国「大韓民国第18代の朴槿恵(パク・クネ)大統領就任2周年記念統一ワンハート文化祭」に出演。 4月16日、ザ・ベネチアン・マカオ コタイ・アリーナにて開催された「第19回 China Music Award」に出演。「Asian Most Influential Japanese Singer」(アジアで最も影響力のある邦人アーティスト)を受賞。日本人男性アーティストの受賞は初。 6月5日、グアムのパセオ球場特設ステージで行われた「Guam Live International Music Festival」に出演。同出演がアメリカ圏で初の活動となる。 8月1日および2日、「RISING PEACE FES 2015」に出演。 9月2日、フィリピン・レイテ島のドゥラグ町ダカイ小学校校舎完成式典に出席。同校と同町サンラファエル小学校校舎は、2013年11月にフィリピンを襲った台風災害に対して、2014年2月所属事務所主催のチャリティコンサートを行った収益により再建された。式典でw-inds.はミニコンサートを行った。また寄付先であるNGO団体ICANが運営するマニラ市の路上生活児童保護施設も訪問した。 10月18日、「スポーツ・オブ・ハート 2015 応援ライブ」に出演。 11月1日、約1年1か月振りとなる香港単独公演「w-inds. LIVE TOUR 2015"Blue Blood" in Hong Kong」をKowLoon Bay KITEC-Star Hall(九龍灣國際展貿中心- 匯星)にて開催。翌11月2日、在香港日本国総領事館にて松田邦紀総領事より「在外公館長表彰(総領事表彰)」を授与された。 11月28日、「第9回アジア国際子ども映画祭」に出演。 2016年
3月18日、「第6回香港アジアポップミュージックフェスティバル」に出演。 6月5日、「熊本地震復興支援ライブ」に出演。 9月17日、サガン鳥栖×「知って、肝炎プロジェクト」コラボレーションイベントに出演。 11月5日、約1年振りとなる香港単独公演「w-inds. 15th Anniversary LIVE TOUR 2016 “Forever Memories” in Hong Kong」をKowLoon Bay KITEC-Star Hall (九龍灣國際展貿中心- 匯星)にて開催。 11月26日、「第10回アジア国際子ども映画祭」に出演。 2017年
3月11日、「2017 m.c.A・T祭 "俺フェス"」に出演。 3月14日、東京ドームシティ ラクーアガーデンステージにて「INVISIBLE」発売記念フリーライブを開催。 3月25日、「POPSPRING 2017」に出演。 4月1日、「musicるTV × BREAK OUT presents LOVE BOX 2017」に出演。 7月28日、「スカパー! サマーフェス 2017 powered by FULL CHORUS」"うた""踊る"夏の陣に出演。 9月15日、ZIP-FM 18F ZIPサロンにて「FABULOUS RIDE公開録音 w-inds. SPECIAL TALK LIVE」を開催。 9月30日、「第6回東京拘置所矯正展」に出演。 10月15日、「立教大学ホームカミングデー SPECIAL LIVE」に出演。 11月11日、約1年振りとなる香港単独公演「w-inds. LIVE TOUR 2017 "INVISIBLE" in Hong Kong」をKitec-Star Hall 九龍湾国際展覧中心‐匯星にて開催。 11月25日、「第11回 アジア国際子ども映画祭」に出演。 2018年
6月21日、「TOKUFUKU LIVE Connect! Vol.3」に出演。 7月7日、「w-inds. Fes ADSR 2018 -Attitude Dance Sing Rhythm-」をお台場・ADSR特設会場にて開催。 8月18日、『w-inds. New Album「100」Premium Live from YouTube Space Tokyo』をYouTube Space Tokyoにて開催。 9月9日、「日越友好音楽祭」に出演。 9月14日、「ストップ・オレオレ詐欺47〜家族の絆作戦~」プロジェクトチーム(略称:SOS47)を発足し、都内にある国家公安委員会委員長室に小此木八郎国家公安委員長を表敬訪問した。 9月23日、「DOBERMAN INFINITY Presents D.Island 2018」に出演。 10月04日、「第2回 日・ASEAN音楽祭」に出演。 11月24日、「第12回 アジア国際子ども映画祭」に出演。 12月8日、約1年1か月振りとなる香港単独公演「w-inds. LIVE TOUR 2018 "100" in Hong Kong」をKitec-Star Hall 九龍湾国際展覧中心‐匯星にて開催。 2019年
3月6日、都内にて行われた、「ストップ・オレオレ詐欺47プロジェクト~家族の絆~」の特殊詐欺防止啓発動画発表会に出演。 7月20日、青森港新中央埠頭特設会場にて開催された、「a-nation 2019」(青森公演)に出演。 7月23日、都内の外務省飯倉公館で行われた「令和元年度外務大臣表彰授賞式」に、w-inds.を代表して千葉涼平が出席。諸外国との友好親善に貢献した個人・団体の功績を称える令和元年度外務大臣表彰をw-inds.が受章。『音楽を通じた日本とベトナムとの文化交流の促進』という功績が認められ、<団体の部>での選出。 8月3日、台北・南港展覽館にて開催された、アジアのスーパーバンドMaydayが主催する台湾・台北最大級の音楽フェス「超犀利趴(SUPER SLIPPA)10」(SUPER STAGE)に出演。 8月19日、パシフィコ横浜 国立大ホール (神奈川県)にて開催された「SOUL POWER ヨコハマ SUMMIT 2019」に出演。 9月1日、グランキューブ大阪 メインホール (大阪府)にて開催された「SOUL POWER なにわ SUMMIT 2019」に出演。 9月4日、活動の幅を広げたいというメンバーの意向から、usjとコラボ。オリジナル曲「WAらおうぜ!」を発表。 10月11日、富山市総合体育館にて開催された「公益社団法人日本青年会議所 第68回全国大会富山大会」に警察庁「ストップ・オレオレ詐欺47〜家族の絆作戦~」プロジェクトチーム(略称:SOS47)の特別防犯支援官として出演。特殊詐欺の具体的な手口について紹介し、「皆さんのご家族の絆を深めて、特殊詐欺から身を守って欲しい」と、来場者の1人1人に呼びかけた。 10月20日、豊洲PITにて「w-inds. Fes ADSR 2019 –Attitude Dance Sing Rhythm-」を開催。 10月27日、堂島リバーフォーラム(大阪府)にて開催された「MONSTER HALLOWEEN CARNIVAL2019 powered by ytv CUNE!」に出演。 11月3日、豊崎美らSUNビーチ(沖縄県豊見城市)にて開催された「ドゥシフェス2019」に出演。 11月30日、上海で約8年振りとなる単独公演「w-inds. LIVE TOUR 2019 "Future/Past" in SHANGHAI」を上海国家会展中心虹館EH(Shanghai National Exhibition and Convention Center)にて開催。 12月3日、東京・LUMINE 0ホールにて「『ストップ・オレオレ詐欺47~家族の絆作戦~』プロジェクトチーム決起集会2019」が行われ、警察庁「ストップ・オレオレ詐欺47〜家族の絆作戦~」プロジェクトチーム(略称:SOS47)の特別防犯支援官として出席。 12月6日および7日、兵庫県・南あわじ市(淡路島)にて出演を予定していた「アジア国際子ども映画祭」の前日イベント「南あわじ市再発見の旅~w-inds.とファンの皆さんの世界初へのチャレンジ~」に、契約上の瑕疵があり、関係各所と協議の上、中止。 12月7日、兵庫県・南あわじ市(淡路島)にて開催された「第13回アジア国際子ども映画祭」に出演。 2020年
9月25日 ファンクラブ限定生配信開始。ファンのコメントから番組名は「ゆるンズTV」となり、毎月配信されると発表。(2023年8月よりYoutubeに引っ越し。公開生配信(※アーカイブ期間限定)となる。) 12月14日、都内で行われた「ストップ・オレオレ詐欺47~家族の絆作戦~」プロジェクトチーム決起集会2020に出席。 2021年
6月5日~11日、第3回日・ASEAN音楽祭に出演。新型コロナの影響を全世界が受けている中、杉 良太郎の呼びかけによりオンラインでの開催となった。文化の力で日本とASEANが平和のために結束することをメッセージとし、世界にエールを送るため各国の人気歌手がミュージックビデオとメッセージ映像を配信した。 12月29日、w-inds. Online Show「20XX”We are”」配信。橘慶太がセルフプロデュースした楽曲のみを使用。踊らずに歌のみで構成された。 2022年
7月3日、札幌文化芸術劇場hitaruにて開催された「Da-iCE TWO MAN LIVE TOUR 2022-REVERSi-」に出演。 10月16日、旭川市市政100周年を記念してスタルヒン球場にて開催された野外ダンスフェスティバル「旭川100フェス」に出演。 10月21日~10月23日 台湾・台北市「華山1914文創園区」メインステージで開催された「Special J-POP Fes On Screen 2022」にミュージックビデオとコメントで参加。 2023年
7月23日、マカオのザ・ベネチアン・マカオ コタイ・アリーナにて開催された、「第24回 China Music Awards」にて「ASIAN MOST POPULAR GROUP」部門を受賞。中華圏のアワード受賞は30冠目。 CMAでの受賞は8年ぶりとなった 12月23日、香港の国営ラジオ局RTHKが主催する第34回RTHKインターナショナル・ポップ・ポールアワード特別賞を受賞。 2024年
「順位」は全てオリコン週間ランキング最高位 Star Light (2002年5月15日公開) - 本人 役 ナースのお仕事ザ・ムービー (2002年12月18日公開、東宝) - 沖田の教え子(シュンスケ、ヒデ、シンジ) 役 w-inds. Jamping Street (2001年4月6日 - 同年終了、東北放送) w-inds.のウィンディストリート(2001年10月8日 - 2008年10月5日、ニッポン放送) w-inds.のオールナイトニッポン(2003年12月26日 - 、ニッポン放送) - 不定期 ファミリーマート 『M / F / C ダブルマスカラ』 (2002年) ブルボン 『ブルボンガムシリーズ』 (2003年7月 - 2007年1月) ドワンゴ 『イロメロミックス マナー着信音』 (2005年) - Leadとの共演 警察庁 『【第一弾】第2編 「『電話に工夫』で詐欺ブロック!」編 SOS47 ~家族の絆で STOP!オレオレ詐欺~』 (2019年) 警察庁 『【第一弾】第3編 「『電話を切る』で詐欺ブロック!」編 SOS47 ~家族の絆で STOP!オレオレ詐欺~』 (2019年) 警察庁 『【第二弾】第3編 「この人たちは詐欺師です。」』 (2019年) ドワンゴ パケットラジオ 『w-inds.のパケラジドリーム』 (2005年 - 2006年12月25日/全96回) GyaO w-inds.デビュー6周年特別企画番組『w-inds.road』(2007年3月14日 - 5月7日) GyaO『音楽番組を板尾創路』(2008年1月9日 - 1月16日,2008年4月23日 - 5月22日) 携帯デコレーションメールサイト「デコガール」にてW-inds.デコメ配信。(2008年3月) ニコニコ生放送※リリース、周年記念時(不定期)(2013年-2019年) 大阪発元気ダッシュ!DOYAH(2001年11月-2003年9月) w-inds.M(2008年1月9日-2008年12月23日) w-inds. (2001年9月30日発売、ドリームワークス出版) ISBN 4886182704 w-inds.move! (2002年1月18日発売、主婦と生活社) ISBN 4391125862 w-inds. THE STAGE! (2002年9月20日、主婦と生活社) ISBN 4391126796 w-inds.Keita (2002年11月1日発売、主婦と生活社) ISBN 4391126990 w-inds.Ryohei (2002年11月22日発売、主婦と生活社) ISBN 4391127008 w-inds.Ryuichi - 1st personal photobook (2002年12月6日発売、主婦と生活社) ISBN 4391127016 w-inds. Meets JUNON (2003年9月13日発売、主婦と生活社) ISBN 4391128527 w-inds. Tour(2004年10月8日発売、主婦と生活社) ISBN 4391129973 w-inds. Live Tour ageha The Document (2005年10月28日発売、主婦と生活社) ISBN 4391129973 w-inds.vacanza (2006年8月6日発売、主婦と生活社) ISBN 4391132966 ▲Triangle 〜w-inds.meets JUNON 2〜 (2007年10月26日発売、主婦と生活社) ISBN 4391134829 THANKS & MEMORIES / w-inds.(2011年7月7日、ソニー・マガジンズ)ISBN 4789734889 w-inds.ALL OFF SHOT!!!(2011年11月14日発売、講談社)ISBN 4062172755 w-inds. 10th Anniversary BEST LIVE TOUR 2011「Long Road」(2011年12月24日発売、エンターブレイン)ISBN 4047277614 w-inds.千葉涼平ソロ写真集「Abundance」(2015年12月9日発売、KADOKAWA) w-inds. meets JUNON 3 -15th Anniversary(2016年7月1日発売、主婦と生活社) 東京スタイル爆弾 全3巻 ※w-inds.が出演している少女漫画 誘惑のベール vol.1 誘惑のベール vol.2
Top Japanese Gold Song (GOLD)(『In Love With the Music』)
Top Japanese Gold Song (GOLD)(『Boom Word Up』)
^ 本公演を最後に東京ベイNKホールは閉館した。 ^ “w-inds.、J-pop界の“唯一無二なダンスパフォーマンス”に5,000人が熱狂!”. マイナビニュース. マイナビ (2019年10月8日). 2020年12月3日閲覧。 ^ 田中久勝 (2018年7月12日). “デビュー17年、今w-inds.が注目を集める理由<後編>焦りと葛藤を糧に手に入れた、武器と居場所”. Yahoo!ニュース. Yahoo! JAPAN. 2020年12月3日閲覧。 ^ “w-inds.(ウィンズ)の情報まとめ”. OKMusic. ジャパンミュージックネットワーク. 2020年12月3日閲覧。 ^ “橘慶太が明かす、アイドルではいられなかったw-inds.の熱い本音”. CINRA.NET. 2020年9月29日閲覧。 ^ YouTube, -. “w-inds.「自分たちの居場所を見つけられた」音楽のこだわりで次のステージへ”. MusicVoice. 2020年9月29日閲覧。 ^ “w-inds. Official YouTube Channelw-inds. Official Interview -2020.12-”. YouTube. 2020年12月閲覧。 ^ “w-inds. Official YouTube Channel登録者数10万人突破記念 緊急生配信!!”. YouTube. 2023年6月14日閲覧。 ^ “w-inds.節電武道館で10周年ライブ - 音楽ニュース”. nikkansports.com. 2023年10月11日閲覧。 ^ “w-inds.緒方龍一に関するお知らせ”. w-inds.tv (2020年6月1日). 2020年6月1日閲覧。 w-inds. Official Site ライジングプロダクションによる公式サイト※スマートフォンのみ w-inds. | ポニーキャニオン w-inds.公式 (@winds_tv) - X(旧Twitter) W-inds. (@w_indsofficial) - Instagram w-inds. (@winds) - LINE公式アカウント w-inds. (windsofficial) - Facebook w-inds. - YouTubeチャンネル
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NEXT GENERATION 沖縄アクターズスクール SONIC GROOVE RISING RECORDS W-inds. ライジングプロダクション ポニーキャニオンのアーティスト バーニングプロダクション系列所属者 日本のポップ・アイドルグループ 日本のR&Bグループ 日本の男性アイドルグループ 日本のボーイ・バンド 2人組の音楽グループ 日本のラジオパーソナリティ NHK紅白歌合戦出演者 2000年に結成した音楽グループ 出典を必要とする記事/2010年10月 VIAF識別子が指定されている記事 NDL識別子が指定されている記事 MusicBrainz識別子が指定されている記事 ISBNマジックリンクを使用しているページ
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