きゃりーぱみゅぱみゅの情報(きゃりーぱみゅぱみゅ) ファッションモデル、歌手 芸能人・有名人Wiki検索[誕生日、年齢、出身地、星座]


きゃりーぱみゅぱみゅさんについて調べます
■名前・氏名 |
きゃりーぱみゅぱみゅと関係のある人
稲葉ちあき: 交友関係が広く、 前述の香川や歌手のきゃりーぱみゅぱみゅ、桜井和寿、木村拓哉、明石家さんまなどの著名人とプライベートで仲が良い。 有安杏果: 同年秋には、きゃりーぱみゅぱみゅや和楽器バンドらも出演の『宗像フェス』にソロで参加し、7曲を披露。 中田ヤスタカ: 音楽プロデューサーとしてPerfume、きゃりーぱみゅぱみゅ、COLTEMONIKHAを世に送り出した。きゃりーぱみゅぱみゅは、「高校3年生の進路を決めるときに、働きたくないと思っていた。 澤村小夜子: その他のライブアクトとしての出演者は柳めぐみ、きゃりーぱみゅぱみゅ、ももいろクローバーZ。 ざわちん: 同年9月5日放送の『今、この顔がスゴい!』にゲスト出演、顔真似のレパートリーの1つであるきゃりーぱみゅぱみゅのメイクをたんぽぽの白鳥久美子はじめ11人の女性に施して見事に変身させ、司会の櫻井翔、有吉弘行らを驚嘆させた。 やのあんな: 同曲はワーナーミュージック・ジャパン系列「unBORDE(アンボルデ)」レーベルの設立5周年記念アルバム『Feel + unBORDE GREATEST HITS』(2016年3月リリース)にきゃりーぱみゅぱみゅ、ゲスの極み乙女。 中田ヤスタカ: 2011年、きゃりーぱみゅぱみゅの音楽プロデュースを開始。 前田旺志郎: KDDI・沖縄セルラー電話(各au)「CHANNEL au」、「auの学割」、「auにかえる割」、「auスマートバリュー」他(2013年2月4日 - 2014年1月15日)共演:剛力彩芽・井川遥・森三中・和田アキ子・きゃりーぱみゅぱみゅ・哀川翔 川端かなこ: 同年からはかつての恋人にあたる男性DJと組んだユニット「DJあげぽよ」を通してDJ活動を展開してもおり、4月にさっそく中田ヤスタカやきゃりーぱみゅぱみゅをゲストに迎えたイベントでスクラッチを披露したほか、7月からアトムや渋谷AXなど様々なクラブのイベントに登場。 けみお: きゃりーぱみゅぱみゅに憧れて、雑誌『HR』の編集部へメールをたびたび送るも反応を得られなかった。 ハリウッドザコシショウ: ドキュメンタルで話題を呼び、2019年5月、AbemaTVの番組内できゃりーぱみゅぱみゅとコラボも行った。 田宮裕涼: 「原宿いやほい」きゃりーぱみゅぱみゅ(2021年) 石川綾子: きゃりーぱみゅぱみゅの楽曲『にんじゃりばんばん』をヴァイオリン演奏する動画を投稿したところ、本人が「めちゃかっこいいのみつけた」とつぶやいたのをきっかけに、2014年1月18日〜19日に横浜アリーナで行われた「きゃりーぱみゅぱみゅのマジカルワンダーキャッスル」にゲスト出演した。 西原有紀: ヨルタモリ(2015年2月22日、フジテレビ) - きゃりーぱみゅぱみゅがゲストの回で、タモリによるイリュージョンショーのバニーガール役として出演。 中尾隆聖: きゃりーぱみゅぱみゅセンセーション!〜世界が興奮・ワールドツアー密着ドキュメント〜 海宝直人: 「きゃりーぱみゅぱみゅの“なんだこれTV”」(2018年2月17日、スペースシャワーTV) - ゲスト出演(前後編) 志摩マキ: 中村アン、きゃりーぱみゅぱみゅ、ピコ太郎 とのツーショットをFacebookに公開 夢屋まさる: このネタが思い付いたのは2018年の10月頃、『おもしろ荘』のオーディションに向けて喫茶店でネタを考えていた時で、店内のポスターに『期間限定のパンケーキ』を見かけて、きゃりーぱみゅぱみゅの曲を聴きながら「あーお腹すいたな。 ソーズビー: きゃりーぱみゅぱみゅのホリデーシーズン 世界のみんなと英語であそんじゃおう(2022年12月25日、NHK Eテレ) - ZUBBY 役 ごとうゆりか: きゃりーぱみゅぱみゅ振袖イラスト ヨンア: 蛯原友里、押切もえ、加藤夏希、きゃりーぱみゅぱみゅ、および菜々緒の5名と並んで開幕前の公式会見の場にも姿を見せた。 江崎隆文: きゃりーぱみゅぱみゅは2人の熱狂的なファンで、ライブなどにも頻繁に訪れていた。また、きゃりーぱみゅぱみゅの誕生日パーティーにも参加したことを自身のブログにて公開している。 夢屋まさる: 『ぐるナイ おもしろ荘2019 若手にチャンスを頂戴!今年も誰か売れてSP!!』(日本テレビ)で、ジェンダーレス男子のキャラクターできゃりーぱみゅぱみゅの曲『原宿いやほい』に乗せて「パンケーキ食べたい、パンケーキ食べたい、パンケーキ食べたい」と歌うネタが話題になり、テレビ出演が増える。 シャシャミン: 『PRIVATE XMAS PARTY with きゃりーぱみゅぱみゅ』 - キャラクターデザイン(SPACE SHOWER TV) 日向カンナ: きゃりーぱみゅぱみゅデビューイベント ダンサー出演 立花絵海莉: マス・メディアからはポスト「きゃりーぱみゅぱみゅ」、ポスト「篠崎愛」などと呼ばれている。 椎野新: 「キミに100パーセント」きゃりーぱみゅぱみゅ(2019年) けみお: 世界で活躍する「スーパーアイドル」を目指し、理想のスーパーアイドルとしてレディー・ガガときゃりーぱみゅぱみゅの名前を挙げる。 瀬水暁: 『きゃりーぱみゅぱみゅ密着取材!』 菅谷梨沙子: 友人であるきゃりーぱみゅぱみゅとの雑誌での共演を機に、色々な服を着るようになったと語っている。 |
きゃりーぱみゅぱみゅの情報まとめ

きゃりーぱみゅぱみゅ(きゃりーぱみゅぱみゅ)さんの誕生日は1993年1月29日です。東京出身のファッションモデル、歌手のようです。

母親、卒業、テレビ、映画、ドラマ、結婚、家族、離婚に関する情報もありますね。去年の情報もありました。きゃりーぱみゅぱみゅの現在の年齢は32歳のようです。
きゃりーぱみゅぱみゅのプロフィール Wikipedia(ウィキペディア)きゃりーぱみゅぱみゅ(1993年〈平成5年〉1月29日 - )は、日本のタレント、女性歌手、ファッションモデル。 正式名はきゃろらいんちゃろんぷろっぷきゃりーぱみゅぱみゅ。所属芸能事務所はアソビシステム。音楽出版活動に関しては芸映と業務提携をしている。血液型はB型。身長は158cm。略称はKPP、旧称及び愛称はきゃりー。公式ファンクラブは「KPP CLUB」。夫は俳優の葉山奨之。 東京出身。2009年(平成21年)に原宿で撮影したストリートスナップで『KERA』に初登場し、読者モデルとしての活動を開始する。 2010年(平成22年)に歌手活動を開始し、2011年(平成23年)7月16日にYouTube上で公開したメジャー・デビュー・シングル収録曲「PONPONPON」のMVが世界的な注目を集めた。以降「つけまつける」「ファッションモンスター」「にんじゃりばんばん」など多数のヒット作を発表。 原宿の青文字系ファッションの魅力を分かりやすく凝縮した独自のファッションセンスと、音楽、MVなどのパフォーマンスで世界中にファンを獲得し、支持を集めている。 2022年(令和4年)4月16日、23日には、アメリカ最大規模の音楽フェス「コーチェラ・フェスティバル」への出演が発表された。 きゃりーぱみゅぱみゅは、1993年(平成5年)1月29日、東京都田無市で誕生した。幼少期は、母親から門限を課されるなど厳しく躾けられて育った。母親の実家がある薩摩川内市に、子供の頃は車で毎年行っていた。 中学時代の部活は陸上部。高校時代は門限設定のほか化粧の禁止や携帯電話の使用制限なども課されていたという。 高校在学中に、モデル業を開始。原宿のストリートファッションに特化した「青文字系」の雑誌を中心に活動。2009年(平成21年)の秋にファッション雑誌『KERA』のストリートスナップに初登場、その後、専属モデルとしてスカウトされ、同誌や『Zipper』などの雑誌を舞台に読者モデルとして活動。2010年(平成22年)3月に『HR』創刊第1号のスナップページに掲載され、続く2号で早くも単独表紙を飾ることとなった。2012年(平成24年)にはオリコンスタイル発表「好きな読者モデル」のランキングにて益若つばさや小森純をおさえ1位にランクイン。『Zipper』誌では、同年から2014年(平成26年)にかけて3年連続で創刊記念号の表紙に登場するなどしている。 音楽活動始動のきっかけが訪れたのは高校卒業を間近に控えていた時期。進路が未定で「ふらふら」していた当時、自身も愛聴していた「Perfume」の音楽プロデューサーにあたる中田ヤスタカとクラブイベントで偶然出会い、そして同人から歌手デビューを勧められたことがきっかけであったという。2010年(平成22年)3月30日、エイベックス主宰の高校生シンガーによるプレデビュー企画『HIGHSCHOOLSINGER』から、「きゃりー」名義で「ミラクルオレンジ」という楽曲をリリース。 2011年(平成23年)、5月にワーナーミュージック・ジャパンからのデビューを発表。6月、自身の完全監修によるスタジオジブリのカバー・コンピレーション・アルバム『きゃりーぱみゅぱみゅのジブリセット』を発売。そして8月発売のミニ・アルバム『もしもし原宿』でメジャー・デビュー。発売に先駆けて「iTunes」よりリード曲「PONPONPON」が世界23カ国で配信された。同曲は「iTunes」のフィンランドとベルギーのエレクトロランキングにて、日本人アーティスト最高位となる首位を獲得。2011年(平成23年)10月10日に「カミスン!」に初出演し、初めてテレビ番組で「PONPONPON」を披露した。この当時はまだ評価が定まっておらず、当時の水準からして余りの奇抜な表現に、賛否両論が巻き起こった。12月には米国・ロサンゼルスで開催されたイベント「ルネブティックワールドデビューパーティー」に出演、初の海外ライブを行った。 デビュー・ミニ・アルバム『もしもし原宿』に続くCDシングル「つけまつける」を2012年(平成24年)1月に発売。この楽曲は邦楽アーティスト史上最多の73カ国で先行配信された。週間オリコンチャートで初登場7位を記録したほか、「iTunes Store」のエレクトロニックソングチャートにおいて、フィンランドで1位、ベルギーで3位、さらに米国の同エレクトロニックアルバムチャートで邦楽アーティスト史上最高位の2位を記録した。2月に初のワンマンライブ「もしもしクアトロ」を東京・渋谷CLUB QUATTROで行い、2枚目のCDシングル「CANDY CANDY」を発売すると、6月における初の全国ツアーの開催を発表。3月には「沖縄国際映画祭」のイベントステージに出演。「つけまつける」と「CANDY CANDY」に加えデビュー・ミニ・アルバム『もしもし原宿』収録曲にあたる「きゃりーのマーチ」を披露し、同映画祭期間中の全ステージで最大の集客を記録した。5月には1stアルバム『ぱみゅぱみゅレボリューション』を発売。オリコンCDアルバム週間ランキング初登場2位。さらに、同デイリーチャート1位、「iTunes」総合チャート1位、米国、フランス、ベルギーの各エレクトロニックチャートで1位を獲得。20万枚超のロングセラーを記録していた8月に至り、同アルバムの「子供向け版」にあたる特価盤を期間限定で発売するに至った。 先立つ7月にはフランス・パリにて開催された「Japan Expo」のイベント「HARAJUKU KAWAii!!!!」のライブステージに出演、ヨーロッパへの初進出を果たしていた。ライブは初日に8000人、2日目に5000人、あわせておよそ1万3000人の集客数を記録、これは同年の「Japan Expo」最大の観客動員数であった。同年末、動画共有ウェブサイト「YouTube」の2012年(平成24年)に投稿された動画の再生回数ランキングの発表において、「CANDY CANDY」のMVが邦楽アーティスト最上位となる全世界2位にランクインした。同時期歌ネットの発表による「2012年・歌詞閲覧・年間総合ランキングTOP50」で「つけまつける」が1位にランクイン。デビュー・ミニ・アルバムの『もしもし原宿』が「ミュージック・ジャケット大賞」を受賞。そして年末恒例の音楽賞「第54回日本レコード大賞」の特別賞を受賞。大晦日には『第63回NHK紅白歌合戦』でNHK紅白歌合戦に初出場。「紅白2012きゃりーぱみゅぱみゅメドレー」と題して「ファッションモンスター」と「つけまつける」の2曲を披露した。インターネット調査会社・マクロミル発「2012年の流行に関する調査」によれば、1000名を対象とした同調査の“(2012年に)ヒットした人物”部門において39%の票を獲得し1位、同年“最もブレイクした人物”であったことを示唆する結果となった。 2013年(平成25年)2月から初のワールド・ツアーにあたる「100% KPP WORLD TOUR」が開幕。計8カ国を巡るツアーで、ベルギー・ブリュッセルに始まり、フランス・パリ、イギリス・ロンドン、台湾・台北、香港、米国・ロサンゼルス、米国・ニューヨーク、シンガポール、そして東京公演をもって5月に終幕。世界13都市、全19公演で2万8,000人を動員した。ロンドン公演はチケットが発売から数秒で完売したという。このワールドツアーの様子を収めたドキュメンタリー映画『劇場版きゃりーぱみゅぱみゅ』が同年のうちに封切られる。そして同じくこのワールドツアーの様子を収めた自身の初写真集『OFFICIAL DOCUMENTARY PHOTO BOOK -100%KPP WORLD TOUR 2013-』を発売。さらにドキュメンタリーDVD『100%KPP WORLD TOUR 2013 OFFICIAL DOCUMENTARY』も発売している。翌2014年(平成26年)には2度目の世界ツアーとなる「NANDA COLLECTION WORLD TOUR 2014」が同じく2月より米国・シアトルを起点に開幕。世界11カ国で16公演、約3万5000人を動員するツアーとなった。 2013年(平成25年)発売の2ndアルバム『なんだこれくしょん』はオリコンデイリーアルバムチャートで1位を獲得。この時期、YouTube上の公式ミュージック・ビデオの再生回数は、「PONPONPON」が約4509万、「つけまつける」が約3017万、「CANDY CANDY」が約1389万、「ファッションモンスター」が1337万回、「ふりそでーしょん」が約799万回と、合計1億を突破していた。12月に発表された「YouTube」の集計によれば、日本国内動画の年間再生回数ランキングにて、自身の楽曲のミュージックビデオが1位の「にんじゃりばんばん」2600万回超、3位の「インベーダーインベーダー」約1600万回、4位の「ふりそでーしょん」約1500万回と上位を独占しており、これは日本国外からのアクセスの多さも寄与した結果であった。この年には「ファッションモンスター」で「MTV Video Music Awards Japan」の「最優秀ポップビデオ賞」と「最優秀カラオケソング賞」を同時受賞。同賞初受賞にしての2冠であった。翌2014年(平成26年)にも同賞「最優秀カラオケソング賞」と「最優秀アルバム賞」とをそれぞれ「もったいないとらんど」と『なんだこれくしょん』で受賞。2年連続で同賞の最多受賞者となった。 2014年(平成26年)発売のシングル「ゆめのはじまりんりん」はオリコンデイリーランキングにて初登場9位。続くシングル「ファミリーパーティー」は最終的に2位まで上昇。7月に至り、これらの楽曲を収めた3rdアルバム『ピカピカふぁんたじん』をリリース。先駆け配信された「iTunes Store」のエレクトロニックチャートにおいて、日本、香港、台湾、タイ、マレーシア、シンガポールで1位、ニュージーランドとベルギーで2位、フランスとメキシコで3位、オーストラリアとフィリピンとイギリスで4位を獲得、これは日本人アーティスト初の事態で、CD盤は世界4大陸15ヶ国での同時発売となった。日本国内においては発売初週で4.8万枚を売上、オリコン週間アルバムランキングにて初登場首位、昨年発売の『なんだこれくしょん』に続く2作連続の首位獲得であった。「ファミリーパーティー」では「第56回日本レコード大賞」の優秀作品賞を受賞することともなった。2015年(平成27年)には10枚目のシングル「もんだいガール」を発売。1月始動のテレビドラマ『問題のあるレストラン』用の制作となった楽曲で、ドラマの主題歌を担うのはこれが初のことであった。 デビュー5周年を記念した展覧会『KYARY PAMYU PAMYU ARTWORK EXHIBITION 2011-2016』が、2016年(平成28年)12月16日から25日までラフォーレミュージアム原宿で開催された。同展は、きゃりーぱみゅぱみゅがこれまでにリリースしてきた全18作品のCDジャケットのデザインを展示したアートワーク展。デビューから2016年(平成28年)までアートディレクションを担当したSTEVE NAKAMURAと共に制作してきたジャケットデザインやビジュアル、アルバムに付属したフォトブックの未公開写真など約100点以上の作品が展示されたほか、フォトブックできゃりーぱみゅぱみゅが着用した衣装やウィッグも公開された。さらにジャケットの写真が動くインタラクティブな展示も登場したという。また、このアートワーク展の開催を記念して、2016年(平成28年)12月8日にビジュアルブック「KYARY PAMYU PAMYU ARTWORKS 2011-2016 STEVE NAKAMURA」がアイデア・特別編集/誠文堂新光社より刊行された。この本にはきゃりーのアートワークにまつわる約300点のビジュアルやきゃりーの作品のアートディレクションを手がけていたSTEVE NAKAMURAによるアートワーク解説テキスト、きゃりーとSTEVE NAKAMURAによる対談などを収録。STEVE NAKAMURAのアートディレクションは、2016年(平成28年)までで終了となった。 この間、原宿系ファッションの人気に陰りが出始めた。同時に、音楽チャートでも上位に上がらなくなってくる。2015年(平成27年)を過ぎた辺りから、原宿系に関する情報を伝えてきた雑誌の休刊が相次ぐようになった。2017年(平成29年)にはきゃりーが何度も表紙を飾った「KERA」と「Zipper」が休刊した。従って、2018年(平成30年)から方針の転換を余儀なくされることになる。 この時期には原宿でも青文字系のファッションを見掛けなくなった。デビュー当時18歳だったきゃりーは25歳を迎え、年齢に合わせたナチュラル系メイクへの転換を試みたり、バラエティ番組に出演したり、ナレーターを担当したりする等、新たな試みを行っている。 2018年(平成30年)9月26日に、自身の4thアルバムである『じゃぱみゅ』をリリースした。新作のフルアルバムは約4年振りとなる。本人が既に20代後半に入っているため、前作と比較してもヴィヴィッドな色合いは薄れたと共に、エレクトロニック・ダンス・ミュージック、テクノポップに寄せたコアで保守的な作風となっている。 2018年(平成30年)9月30日16時からは、発売記念企画として、イオンレイクタウン1F木の広場にて、レイクタウン10周年Anniversary きゃりーぱみゅぱみゅ 4thアルバム「じゃぱみゅ」発売記念スペシャルイベントを行った。このイベントの内容は「きみのみかた」、「演歌ナトリウム」、「キズナミ」の3曲のミニライブとCD購入者対象の握手会の構成であった。1F木の広場は握手会参加券を入手した上で、優先観覧エリア入場整理券を入手しなければ入場できないため、吹き抜けから見下ろすために、2F、3Fにも多くの観覧客が訪れた。握手会への参加者は1,000人程居たようである。この日は、台風24号が日本を縦断するコースを進み、イオンレイクタウンは19時閉店を決定し、公共交通機関も20時以降の運転見合わせを決定するという、非常に危うい状況の中で行われた。 2021年(令和3年)から日本コロムビアに移籍。「KRK LAB」というきゃりーぱみゅぱみゅのプライベートレーベルを発足させた。 『KERA』や『Zipper』などのファッション雑誌を舞台に活動する「青文字系」モデルの最も代表的な人物とされる。本人と、原宿Kawaii文化の中でも青文字系文化の起源となったアーティストである増田セバスチャンと、音楽プロデューサーの中田ヤスタカとの共同制作により、本人自身は日本の原宿Kawaii文化の世界的アイコンとしての地位を確立した。これまで影響を受けた音楽は、グウェン・ステファニー、クリスティーナ・アギレラ、ケイティ・ペリー、レディー・ガガ、ならびに「CAPSULE」「Perfume」、MEGなどの中田ヤスタカの作る楽曲。また、Berryz工房のメンバーにあたる菅谷梨沙子のファンであることをかねてより公言している。芸名“きゃりーぱみゅぱみゅ”は、もともと高校時代、よく被っていた金髪のウィッグを見た友人から冗談で外国人風に“きゃりー”と呼ばれていたのが起源で、その後ブログの開始に伴い、“きゃりー”では短くて物足らず、八木真澄の同名の一発ギャグにあたる“ぱみゅ”をかわいいと思い拝借“ぱみゅぱみゅ”を、“きゃりー”のニックネームに続けた。この“ぱみゅぱみゅ”の発音は日本語話者にとって発音しづらく、アナウンサー泣かせと言われている。
「きゃりーぱみゅぱみゅ」の発音例
2011年(平成23年)、所属事務所アソビシステム社長の中川悠介が知己のあったワーナーミュージック・ジャパンの鈴木竜馬に中田ヤスタカのプロデュースによる歌手デビューの話を持ち掛けたところ、二つ返事でOKをもらった。レーベルは鈴木が代表を務めるワーナー傘下のunBORDEに決まり、プロジェクトがスタートした。しかし、当時はまだ未知数の新人であり、ワーナーが販促に割ける予算は少なかったので、ロー・バジェットのプロジェクトだった。それほど宣伝費もかけられない中で決まった戦略が「予算の大半をつぎ込んで圧倒的にクオリティの高いインパクトあるミュージック・ビデオを作り、YouTubeというインフラストラクチャーを使って世界に発信する」というものだった。「原宿のファッションにオリジナリティを見いだす外国人は多い。日本で作った日本語の文化を海外に持っていくとどうなるか興味があった」と語るなど、当初から世界展開を念頭に置いていた中川は、デビュー・アルバムの世界23カ国でのデジタル配信に先駆けてアルバムから楽曲「PONPONPON」を切り出してYouTubeでMVを公開した。狙いは当たり、国境の壁を越えるSNSの趨勢と相まって海外のユーザー間で動画が拡散し、ケイティ・ペリーやリンプ・ビズキットのメンバーなど世界のセレブが評価してツイート、邦楽史上記録的な視聴回数となった。 2013年(平成25年)から日本国外各国を巡る世界ツアーを成功させ、楽曲が世界各国の「iTunes Store」で上位に入るなど、日本国外で最も成功した日本人アーティストのひとりとなっている。国外のファンは「パミュアー」(Pamyu-er)もしくは「キャーミィ」(Kyarmy)などの通称で呼ばれ、著名人ではレディー・ガガ、ケイティ・ペリー、アリアナ・グランデ、ならびにグライムスなどが該当者として知られている。ケイティ・ペリーは2012年(平成24年)のTwitterで「私は彼女がとても好き、彼女は私をハイにさせるの」というコメントとともに「PONPONPON」のMVを紹介するなどしている。翌2013年(平成25年)にはテレビ番組『ミュージックステーション』で初共演が実現。同年にはレディー・ガガとの共演も同番組にて実現することとなった。アリアナ・グランデも2014年(平成26年)に日本のテレビ番組を通して初対面が実現、Twitterでもたびたび交流の様子を見せるなどしている。2014年(平成26年)にはバービーのようにファッショナブルで女性の憧れや目標とされ、全世界から注目を集めている有名人に贈られる「Barbie AWARD 2014」を受賞している。 ライブやMVはファッションと音楽の融合をテーマとしており、本人も様々な提案を行いながら、増田セバスチャン、MAIKOを初めとした各分野のトップクリエイター達と共に作品制作を行っている。発表する楽曲に関しては、多数の音楽ジャンルの特徴が統合されており、一概に語ることが難しいが、J-POPの中でも、ネオ渋谷系、テクノポップ、EDMの系統に分類されることが多い。1オクターブ上下で繰り返すベースラインの多用や非常に色彩豊かな音楽表現は、Hi-NRG、ユーロビートからの影響も大きい。 原宿Kawaii文化の創始者である増田セバスチャンから受け継いだファンタジックな表現と、本人が実生活で創り出したユーモアを融合させて表現を行っている。極端にポップでファンシーな表現を行う都合上、一般層からは本来の堅実な人間性からは大きく乖離した奇抜なイメージを持たれている。 「きゃりーぱみゅぱみゅのウェイウェイブログ」と題したブログや、TwitterおよびGREEなどのソーシャルメディアのほか、動画配信ウェブサイト「ニコニコ動画」上で『きゃりーのウェイウェイNICOちゃんねる』と題したレギュラー番組を配信。ブログはモデル活動開始後の高校時代から運営してきたアメーバブログのもので、初期からファッションブロガーとして台頭。「ニコニコ動画」に関しては、そもそも『きゃりーのウェイウェイNICOちゃんねる』開設以前の時期、『KERA』で読者モデル活動を行っていた高校在学中の時期から、いち利用者として動画配信に着手した経験を持っていたという。「Gero」を筆頭とした人気参加者らが楽曲「PONPONPON」の関連動画を続々投稿するという「PONPONPON祭り」と呼ばれるブームが発生したこともあった。 2010年(平成22年)3月24日にアメーバブログで公式ブログ『きゃりーぱみゅぱみゅのウェイウェイブログ』を開設、同年内に1日あたりのアクセス数が200万を達成。ボキャブラリーや言葉の選び方、写真の見せ方の面白さなどで、モデル時代から高い発信力を有するアルファブロガーとして台頭するに至る。著名人では木村カエラ、佐田真由美、宮城舞などが読者であることを公言している。木村のブログに取り上げられた際は特に話題となった。ブログで彼女が使う「キレそう」などは「きゃりー語」と呼ばれる。彼女がブログで紹介したコスメや服は売上がいっきに増える。2012年(平成24年)1月14日にはアメーバブログの総合ランキングにおいて1位を獲得した。 Twitterの配信も行っている。2012年(平成24年)1月にはTwitterの公式ナビにあたる「ツイナビ」が著名人を対象に実施した調査「年末年始人気ツイッターランキング」にて眞鍋かをりやベッキー、篠田麻里子を凌いで1位へ。2013年(平成25年)7月時点でフォロワー総数160万超。2014年(平成26年)2月には200万人を突破。ローラや篠田麻里子を凌ぐ数で、日本国内でフォロワー総数がこの数に達したのはお笑い芸人の有吉弘行と実業家の孫正義に続く3例目のことであった。2015年(平成27年)3月には300万人を突破、孫正義(約236万人)を凌ぎ、有吉弘行(約412万人)に次ぐ日本国内2位のフォロワー数となった。 2012年(平成24年)8月、東京・渋谷区公認「原宿カワイイ大使」へ就任。「原宿発のファッションや文化を世界各国に発信する」活動を9月からさっそく始動させている。渋谷区関係ではちょうど同じ時期、クリエイティブ・ディレクターの箭内道彦やよしもとクリエイティブ・エージェンシーの永谷亜矢子とともに、同区の区制施行80周年を記念した広報キャラクターの選定審査員を務めるなどの活動もあった。同時期にはファーストリテイリングのカジュアルブランド「g.u.」からのイメージキャラクター起用もあった。“ファッション界のモンスター”としての存在感とその影響力とが着目されての起用で、元AKB48の前田敦子との入れ代わりによる就任となった。 2013年(平成25年)には江崎グリコ「アイスの実」のリニューアルに伴う新たなイメージキャラクターに起用され、7月頃から同製品のTV-CMに出演。「み」と題したこのテレビコマーシャルは、同社の「企業ブランド想起度」に飛躍的な上昇をもたらす結果を生んだものと推測された。メガネトップが「ファッションメガネアパレル」として展開するブランド「ALOOK(アルク)」の新たな広告キャラクターに就任、同年末より放映開始のこのブランドのTV-CMに出演。KDDIからの起用もあり、2013年(平成25年)に出演した同社のCMはCM総合研究所の10月度「CM好感度調査」で1位、同社の首位は2006年(平成18年)10月度以来7年ぶりのことであった。同調査の年度全体ランキングでは前年度の4位から2位に躍進、「きゃりーぱみゅぱみゅ効果」と見られた。 かねてより賃貸・不動産情報サービス「CHINTAI」のイメージキャラクターを担い、同社のTV-CMや雑誌『CHINTAI』の表紙に登場するなどしてきた。同社のイメージキャラクターに起用されたのは2013年(平成25年)のことで、同年さっそく8月始動のTV-CMに出演、前年度からイメージキャラクターとなっていた「SMAP」の中居正広と共演することとなった。 2015年(平成27年)には、NHKの8Kスーパーハイビジョン試験放送に向けたコンテンツ制作のためのライブ「きゃりーぱみゅぱみゅスーパーハイビジョン・ライブ~スイートパウダールーム~」を行った。これ以降、スピンオフ企画的にVR・AR等の先端技術実験のためのコンテンツ制作に協力するようになる。 2016年(平成28年)、「&TOKYO」のブランドアンバサダーに就任。ユニバーサル・スタジオ・ジャパンの期間限定イベント「ユニバーサル・クールジャパン2016」において、アトラクションのひとつである、専用のVRゴーグルを装着して、本人の世界観をイメージした映像を見ながら、コースターに乗って体感する「きゃりーぱみゅぱみゅ XRライド」のVR映像に、モーションキャプチャで出演した。また、搭乗中のBGMである「コスメティックコースター」の歌唱を担当した。西武鉄道とのコラボレーションにより、6月4日から7月29日まで西武池袋線、7月30日から9月29日まで西武新宿線で本人のミュージック・ビデオの世界観がラッピングされた車両「SEIBU KPP TRAIN」が運行された。2012年(平成24年)4月より第一興商の通信カラオケ「DAMチャンネル」のMCに就任。中川翔子の後任にあたる10代目MCとしての起用であった。 2022年(令和4年)、銚子電気鉄道では自身との企画で、「問題だらけの“もんだいがある”きゃりー電車」の運行を開始した。 原作コミックを全巻所持するほどの熱烈な『クレヨンしんちゃん』ファンであることを公言、その縁から、作品内への登場や関連CDのジャケットへの登場などの共同企画が2013年(平成25年)に実現している。 2012年(平成24年)に6歳年上の俳優・小谷昌太郎との「半同棲」が報じられた。2013年(平成25年)に、「SEKAI NO OWARI」のボーカル・深瀬慧との交際が報じられている。これについては翌年8月頃に相手の深瀬慧がTwitter上で認める旨の発言を示したことから公然の交際関係と受け止められるようになった。その「交際宣言」の時点で既に2年の交際期間を経ていたことを相手側が公表、同年末には「第56回日本レコード大賞」を揃って受けることともなった。 2023年(令和5年)3月21日、自身のSNS投稿で俳優の葉山奨之と結婚したことを公表した。将来30歳位までには結婚したいとの希望を語っていたが、その希望通りとなった。2024年4月23日には第一子を妊娠していることを発表した。2024年10月8日、第一子を出産したことを発表した。 2023年(令和5年)10月29日放送の『まつもtoなかい』の番組内で、本名の下の名前が「桐子」であることを公表した。「きゃりー」の芸名は「きりこ→きゃりこ→きゃりー」で名付けたと話している。母親が自分を出産した病院の窓から桐の木が見えたことで、「桐の木のように悪い虫がつかない、元気な子に育ってほしい」という意味で名付けたという。本名を明かすことになったのは、仲の良いPerfumeのあ~ちゃんがInstagramで何度も自分のことを本名で言うので「もういいかな」と思ったからと話している。 『Zipper』(祥伝社) 『KERA』(ジャック・メディア・キャピタル) 『HR』(グラフィティ) キャサリン → キャサリン三世(関西テレビ、フジテレビ、2012年4月 - 2013年9月) スペシャエリア(スペースシャワーTV、2011年10月 - 2013年10月) きゃりーのウェイウェイNICOちゃんねる(ニコニコ生放送、2010年12月 - 2012年5月) きゃりーぱみゅぱみゅテレビJOHN!(メ〜テレ、2012年10月 - 2013年3月14日)※東海地区、新潟、沖縄限定放送 きゃりーぱみゅぱみゅの“なんだこれTV”(スペースシャワーTV、2013年11月 - 2020年) もしもしにっぽん(NHKワールド、BSフジ、2014年4月 - 2015年3月)※NHKワールドをプラットフォームとする国際番組 - プレゼンター 世界の何だコレ!?ミステリー(フジテレビ、2015年10月 - ) - MC SPACE SHOWER MUSIC AWARDS(スペースシャワーTV、2018年3月1日、2019年3月7日) - 司会
u&i(NHK Eテレ、2018年10月10日 - )- パペットキャラクター・メッチャカ役(声優) えいごであそぼ Meets the World(NHK Eテレ、2023年4月4日 - ) - KYARY(きゃりー) 役 出演順は「出演順/出場者数」で表す。 テレビドガッチ「豆しぱみゅぱみゅ」(2011年 - 2013年) インテリジェンス「求人情報サービスan」(2012年-2015年) グリコ乳業「プッチンプリン」(2012年) 江崎グリコ
「アイスの実」(2013年、2014年、2015年、2016年、2017年) ジャパンゲートウェイ「Reveur SCALP」(2012年) 日本ケンタッキー・フライド・チキン「Krushers おねだりキャンペーン」(2012年、2013年) ジーユー「g.u.」(2012年、2013年) スズキ「MRワゴン エコ」(2012年 - 2014年) KDDI「au」(2013年、2014年) サンスター「Ora2 HAMiGAKi」(2013年、2014年) CHINTAI(2013、2014年) メガネトップ「ALOOK」(2013年) 任天堂
「とびだせ どうぶつの森」(2015年) シャープ「AQUOS 4K ネクスト」(2015年、2016年) 日本コカ・コーラ 秋のキャンペーン「ハロウィンキャンペーン2015」イメージキャラクター(2015年) 西武鉄道 きゃりーぱみゅぱみゅ5周年 × 西武鉄道「SEIBU KPP TRAIN 出発式編」(2016年3月30日 - )。 日清紡「DOG THEATERシリーズ」(2016年4月13日 - ) メルカリ「メルペイ」(2019年 -) 幸楽苑(2020年3月 -) 内閣府「政府広報 新型コロナウイルス接触確認アプリ COCOA・自分を守るために」(2020年8月) ガンホー・オンライン・エンターテイメント「Nintendo Switch ニンジャラ」(2020年10月 -)
チームで遊ぶ4人「チームきゃりー」篇(2021年)四千頭身と共演 家族のうた 第1話(フジテレビ、2012年4月15日) - 本人 役 問題のあるレストラン 最終話(フジテレビ、2015年3月19日) - 客 役 クレヨンしんちゃん(テレビ朝日、2013年1月25日) - 本人 役 きゃりーぱみゅぱみゅシネマJOHN!(2014年7月12日公開) - 本人 役 クレヨンしんちゃん 激突! ラクガキングダムとほぼ四人の勇者(2020年9月11日公開) - 姫 役(声の出演) きゃりーぱみゅぱみゅのウェイウェイレディオ!(2011年4月 - 2015年3月、TBSラジオ『Kakiiin』内) 『SCHOOL OF LOCK!』内「きゃりーLOCKS!」(2015年10月 - 2018年3月、TOKYO FM・JFN系ネット) きゃりーぱみゅぱみゅの なんとかぱんぱんラジオ(2019年4月 - 2023年9月、JFN制作、JFN系ネット) CHINTAI presents きゃりーぱみゅぱみゅ Chapter#0〜Touch Your Heart〜(2021年4月 - 、TOKYO FM、JFN系ネット)
きみがいいねくれたらきゃりーが当たる!きゃりーのいいねドリームくじ!(2019年5月16日、AbemaTV) きゃりーぱみゅぱみゅ『Oh! My God!! 原宿ガール』ポプラ社、2011年8月、231頁。ISBN 978-4-591-12542-7。https://www.poplar.co.jp/book/search/result/archive/8000757.html。
きゃりーぱみゅぱみゅ『きゃりーぱみゅぱみゅきゃりーぼーん』祥伝社、2012年4月19日、111頁。ISBN 978-4-396-43051-1。https://www.sun.s-book.net/slib/slib_detail?isbn=9784396430511。 きゃりーぱみゅぱみゅ『もしもし☆TOKYO きゃりーぱみゅぱみゅの東京Kawaiiガイドツアー』スペースシャワーブックス(出版) スペースシャワーネットワーク(発売)、2012年10月29日、91頁。ISBN 978-4-906700-55-4。http://books.spaceshower.net/books/isbn-906700554。 きゃりーぱみゅぱみゅ テレビJOHN! DVD, ワーナーミュージック・ジャパン, (2012-06-06), WPBL-90186 - 東海地区の放送局メ〜テレのみで放送されている冠番組「きゃりーぱみゅぱみゅテレビJOHN!」の2011年10月18日放送の#1『JOHNはどこ行ったの?』と2012年4月10日放送の#2『まんじゅうこわい』を再編集。 きゃりーぱみゅぱみゅ テレビJOHN! DVD, Vol.2, ワーナーミュージック・ジャパン, (2012-12-19), WPBL-90202 - 東海地区の放送局メ〜テレのみで放送されている冠番組「きゃりーぱみゅぱみゅテレビJOHN!」の2012年6月26日放送の#3『トイプーはファンタジスタ』と2012年10月2日放送の#4『真実の瞬間』を収録。 ドキドキワクワク ぱみゅぱみゅレボリューションランド2012 in キラキラ武道館, ワーナーミュージック・ジャパン, (2013-02-13), WPBL-90213 WPXL-90017 WPBL-90211/2 - 2012年11月6日に行った初の日本武道館公演を収録。 100%KPP WORLD TOUR 2013 OFFICIAL DOCUMENTARY, ワーナーミュージック・ジャパン, (2014-02-12), WPBL-90236 WPXL-90024 - 2013年2月から行った初のワールドツアー「100%KPP WORLD TOUR 2013」の軌跡を辿ったドキュメンタリー映像を収録。 きゃりーぱみゅぱみゅのマジカルワンダーキャッスル, ワーナーミュージック・ジャパン, (2014-06-11), WPBL-90297 WPXL-90072 - 2014年1月18日、19日の2日間で2万4千人を動員した初の横浜アリーナ公演を収録。 KPP MV01, ワーナーミュージック・ジャパン, (2015-09-30), WPBL-90308 WPBL-90309 WPXL-90038 WPXL-90084 - 2011年に発売された「PONPONPON」から当時点での最新シングル「Crazy Party Night 〜ぱんぷきんの逆襲」までのミュージック・ビデオを網羅した自身初となるミュージック・ビデオ集。また特典映像には未公開シーンや別テイクでの映像等も収録されている。初回生産限定盤のみ豪華フォトブックレット付属。 en:List of people with reduplicated names - 名前に繰り返し言葉を含む人物 ^ 高校時代に友人から付けられたあだ名。 ^ 現・西東京市。 ^ 鹿児島県では、桜島にも過去に複数回足を運んでおり、大人になり鹿児島を訪れた際にもかごしま黒豚のとんかつ、白くま、しんこ団子などを好んで食している。 ^ 2011年(平成23年)時点で毎回2万人超の視聴者数。 ^ 「超可愛くて、キレそう」など褒め言葉として使用。 ^ カラコンやムースパック、ローション、つけまつげ、チークなどを紹介している。 ^ 製品からの企業名想起の度合い。 ^ 中田ヤスタカ / きゃりーぱみゅぱみゅ名義。 ^ 畳語。 ^ “<きゃりーぱみゅぱみゅ5周年×西武鉄道>プロジェクト 6月4日(土)よりきゃりーぱみゅぱみゅの名曲たちをつめこんだ『SEIBU KPP TRAIN』運行開始!” (PDF). 西武鉄道 (2016年6月6日). 2016年6月30日時点のオリジナルよりアーカイブ。2016年10月23日閲覧。 ^ “<きゃりーぱみゅぱみゅ5周年×西武鉄道>プロジェクト 7月30日(土)より『SEIBU KPP TRAIN』新宿線にて運行開始!” (PDF). 西武鉄道 (2016年7月28日). 2016年9月10日時点のオリジナルよりアーカイブ。2016年10月23日閲覧。 ^ Phares, Heather. 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Charli XCX & Kyary Pamyu Pamyu) / 原宿いやほい 14.良すた もしもし原宿(ミニ) 1.ぱみゅぱみゅレボリューション 2.なんだこれくしょん 3.ピカピカふぁんたじん KPP BEST(ベスト) 4.じゃぱみゅ 5.キャンディーレーサー ぱみゅぱみゅエボリューション (大人たちの味方BOX) ドキドキワクワクぱみゅぱみゅレボリューションランド2012in キラキラ武道館 100%KPP WORLD TOUR 2013 OFFICIAL DOCUMENTARY きゃりーぱみゅぱみゅのマジカルワンダーキャッスル スペシャエリア キャサリン→キャサリン三世 きゃりーぱみゅぱみゅテレビJOHN! きゃりーぱみゅぱみゅのウェイウェイレディオ 世界の何だコレ!?ミステリー きゃりーぱみゅぱみゅのなんだこれTV えいごであそぼ Meets the World きゃりーぱみゅぱみゅシネマJOHN! 表 話 編 歴 きゃりーぱみゅぱみゅ 中田ヤスタカ CAPSULE Licaxxx 新しい学校のリーダーズ KizunaAI Klang Ruler FRUITS ZIPPER(月足天音・鎮西寿々歌・櫻井優衣・仲川瑠夏・真中まな・松本かれん・早瀬ノエル) bala MANON Miyu Toua 近藤夏子 CANDY TUNE(村川緋杏・桐原美月・福山梨乃・小川奈々子・南なつ・宮野静・立花琴未) SWEET STEADY(奥田彩友・音井結衣・栗田なつか・塩川莉世・白石まゆみ・庄司なぎさ・山内咲奈) CUTIE STREET(古澤里紗・佐野愛花・板倉可奈・増田彩乃・川本笑瑠・梅田みゆ・真鍋凪咲・桜庭遥花) RAM RIDER Moe Shop Yunomi yonkey MEG かわにしなつき やすだちひろ DJ KYOKO 矢部ユウナ UNA+MATCHA 眞白桃々 KARIN (TEMPURA KIDZ) P→★ 砂月凜々香 一ノ瀬みか 伏木結晶乃 AYU OKUDA fav me(小野寺梓・阿部かれん・川岸瑠那・瀬乃まりん・丸山蘭奈・澪川舞香・中本こまり) JUICYJUICY AMIAYA 武智志穂 NANAMI なごみ MANON こーくん 青柳文子 柴田紗希 瀬戸あゆみ 菅沼ゆり 柴田ひかり 古関れん UNA MATCHA 長澤メイ 木村ミサ 真雪 高瀬巧磨 ロジャース歌乃 安田乙葉 木村一葉 三浦杏花 渡辺そら 落合沙織 けいいちろう 月代来実 悦奈 ゆうたろう 三戸なつめ 宇佐卓真 葵うたの 平澤由理 上野凱 関口蒼 長谷川大 岩崎藤江 増田セバスチャン NAKAKI PANTZ 佐藤なつみ 火曜び meeco asuka ナガミネショウコ BEY 矢部ユウナ ヨシダナツミ kakimaku 前田ミック さけハラス utu かたお。 ますだみく DAF 堀越ねる Edoya inu8 najuco コタチユウ 枝里 ABEchan REDFISH 山下人夢 乃の木そよ Harris とうあ GYUTAE MIOCHIN 表 話 編 歴 菊川怜(2004年8月 - 2005年1月) ベッキー(2005年2月 - 2005年9月) 平山あや(2005年10月 - 2006年3月) マリエ(2006年4月 - 2007年3月) 関根麻里(2007年4月 - 2008年3月) スザンヌ(2008年4月 - 2009年3月) 加藤夏希(2009年4月 - 2010年3月) 南明奈(2010年4月 - 2011年3月) 中川翔子(2011年4月 - 2012年3月) きゃりーぱみゅぱみゅ(2012年4月 - 2013年9月) 月替わりMC(2013年10月 - 2014年3月) 橋本環奈(2014年4月 - 2014年12月) SKE48期間限定月替わりMC(2015年1月 - 2015年3月) マギー(2015年4月 - 2016年3月) 高橋みなみ(2016年4月 - 2017年3月) Ami(2017年4月 - 2018年3月) 小島梨里杏(2018年4月 - 2019年3月) 伊原六花(2019年4月 - 2020年3月) 白石聖(2020年4月 -) Ami(2013年10月) V.I(2013年11月) つるの剛士(2013年12月) 道重さゆみ(2014年1月) NESMITH(2014年2月) May J.(2014年3月) 北川綾巴・宮前杏実(2015年1月) 柴田阿弥・木本花音(2015年2月) 松井玲奈・古畑奈和(2015年3月) 表 話 編 歴 こもり校長 COCO教頭 アンジー教頭 やましげ校長 やしろ教頭 よしだ教頭 あしざわ教頭 とーやま校長 さかた校長 ぺえ教頭 Mrs. GREEN APPLE Saucy Dog 宮世琉弥 賀喜遥香(乃木坂46) SUPER BEAVER 井上和(乃木坂46) 髙塚大夢(INI) 新しい学校のリーダーズ ミセスLOCKS! RIP SLYME BUMP OF CHICKEN ASIAN KUNG-FU GENERATION 氣志團 ゆず YUI RADWIMPS チャットモンチー くるり Perfume 絢香 木村カエラ 加藤ミリヤ 9mm Parabellum Bullet Base Ball Bear flumpool(THE TURTLES JAPAN) SEKAI NO OWARI クリープハイプ 長渕剛 [Alexandros] ゲスの極み乙女 きゃりーぱみゅぱみゅ KANA-BOON BLUE ENCOUNT UNISON SQUARE GARDEN LiSA Aqours SHISHAMO Eve Official髭男dism 豆柴の大群 sumika 平手友梨奈 森七菜 矢沢永吉 サカナクション 上白石萌歌 ヨビノリたくみ アイナ・ジ・エンド 景井ひな SEVENTEEN Perfume LOCKS! flumpool LOCKS! セカオワLOCKS! 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米津玄師『STRAY SHEEP』 / 青 藤井風『HELP EVER HURT NEVER』 14 赤 Official髭男dism『Editorial』 / 青 WurtS『ワンス・アポン・ア・リバイバル』 15 赤 藤井風『LOVE ALL SERVE ALL』 / 青 羊文学『our hope』 16 赤 Mrs. GREEN APPLE『ANTENNA』 / 青 新しい学校のリーダーズ『マ人間』 17 赤 柴田聡子『Your Favorite Things』 / 青 離婚伝説『離婚伝説』 第1回 大橋トリオ『THIS IS MUSIC』 / Perfume『GAME』 2 清竜人『PHILOSOPHY』 / Superfly『Box Emotions』 3 神聖かまってちゃん『友だちを殺してまで。』 4 SEKAI NO OWARI『EARTH』 / 秦基博『Documentary』 / 星野源『エピソード』 5 きゃりーぱみゅぱみゅ『ぱみゅぱみゅレボリューション』 6 (最優秀新人賞) KANA-BOON『DOPPEL』『僕がCDを出したら』 7 (BEST ARTIST賞) ゲスの極み乙女『みんなノーマル』『魅力がすごいよ』 8 水曜日のカンパネラ『ジパング』 / WANIMA『Are You Coming?』 9 Aimer『daydream』 10 台風クラブ『初期の台風クラブ』 / PUNPEE『MODERN TIMES』 宇多田ヒカル『HEART STATION』 HY『HeartY』 SAKEROCK『ホニャララ』 秦基博『ALRIGHT』 pupa『floating pupa』 Mr.Children『SUPERMARKET FANTASY』 阿部真央『ふりぃ』 サカナクション『シンシロ』 椎名林檎『三文ゴシップ』 ハナレグミ『あいのわ』 FACT『FACT』 UNICORN『シャンブル』 RADWIMPS『アルトコロニーの定理』 小林太郎『Orkonpood』 サカナクション『kikUUiki』 ナオト・インティライミ『Shall we travel??』 七尾旅人『billion voices』 FAT PROP『THE DIE IS CAST』 星野源『ばかのうた』 The Mirraz『TOP OF THE FUCK'N WORLD』 熊谷育美『その先の青へ』 サカナクション『DocumentaLy』 高橋優『リアルタイム・シンガーソングライター』 back number『スーパースター』 MAN WITH A MISSION『MAN WITH A MISSION』 クリープハイプ『死ぬまで一生愛されてると思ってたよ』 SEKAI NO OWARI『ENTERTAINMENT』 七尾旅人『リトルメロディ』 back number『blues』 米津玄師『diorama』 クリープハイプ『吹き零れる程のI、哀、愛』 ゲスの極み乙女『踊れないなら、ゲスになってしまえよ』 サカナクション『Sakanaction』 パスピエ『演出家出演』 Perfume『LEVEL3』 星野源『Stranger』 miwa『Delight』 ONE OK ROCK『人生×僕=』 片平里菜『amazing sky』 きのこ帝国『フェイクワールドワンダーランド』 くるり『THE PIER』 坂本慎太郎『ナマで踊ろう』 椎名林檎『日出処』 back number『ラブストーリー』 MAN WITH A MISSION『Tales of Purefly』 米津玄師『YANKEE』 Acid Black Cherry『L-エル-』 大原櫻子『HAPPY』 cero『Obsure Ride』 back number『シャンデリア』 米津玄師『Bremen』 [Alexandros]『EXIST!』 D.A.N.『D.A.N.』 never young beach『fam fam』 My Hair is Bad『woman's』 RADWIMPS『君の名は。』 欅坂46『真っ白なものは汚したくなる』 Suchmos『THE KIDS』 竹原ピストル『PEACE OUT』 CHAI『PINK』 Hi-STANDARD『THE GIFT』 BiSH『THE GUERRiLLA BiSH』 My Hair is Bad『mothers』 宇多田ヒカル『初恋』 エレファントカシマシ『Wake Up』 Official髭男dism『エスカパレード』 カネコアヤノ『祝祭』 KID FRESINO『ai qing』 ずっと真夜中でいいのに。『正しい偽りからの起床』 cero『POLY LIFE MULTI SOUL』 WANIMA『Everybody!!』 あいみょん『瞬間的シックスセンス』 THE YELLOW MONKEY『9999』 小沢健二『So kakkoii 宇宙』 King Gnu『Sympa』 サカナクション『834.194』 椎名林檎『三毒史』 スピッツ『見っけ』 sumika『Chime』 Tempalay『21世紀より愛をこめて』 DYGL『Songs of Innocence&Experience』 長谷川白紙『エアにに』 パソコン音楽クラブ『Night Flow』 BiSH『CARROTS and STiCKS』 あいみょん『おいしいパスタがあると聞いて』 Uru『オリオンブルー』 オレンジスパイニクラブ『イラつくときはいつだって』 KALMA『TEEN TEEN TEEN』 King Gnu『CEREMONY』 銀杏BOYZ『ねえみんな大好きだよ』 GEZAN『狂 (KLUE)』 Vaundy『Strobo』 羊文学『POWERS』 マカロニえんぴつ 『hope』 Mr.Children『SOUNDTRACKS』 宮本浩次『宮本、独歩。』 milet『eyes』 ヨルシカ『盗作』 LiSA『LEO-NiNE』 浪漫革命『ROMANTIC LOVE』 レディー・ガガ『ザ・フェイム』 ダイアン・バーチ『バイブル・ベルト(英語版)』 ザ・ペインズ・オブ・ビーイング・ピュア・アット・ハート『The Pains of Being Pure at Heart(英語版)』 ザ・ドラムス(英語版)『ザ・ドラムス(英語版)』 マルーン5『ハンズ・オール・オーヴァー』 ヴァンパイア・ウィークエンド『Contra(英語版)』 第4回 フォスター・ザ・ピープル『Torches(英語版)』 5 ミューズ『ザ・セカンド・ロウ〜熱力学第二法則』 6 ポール・マッカートニー『NEW』 7 ファレル・ウィリアムス『ガール』 8 アデル『25(英語版)』 9 ブルーノ・マーズ『24K・マジック』 10 エド・シーラン『÷』 11 トム・ミッシュ『ジオグラフィー(英語版)』 12 ビリー・アイリッシュ『ホエン・ウィ・オール・フォール・アスリープ、ホエア・ドゥ・ウィ・ゴー?』 (特別賞) トゥール『フィア・イノキュラム(英語版)』 13 ビーバドゥービー『フェイク・イット・フラワーズ(英語版)』 第4回 山下達郎『Ray Of Hope』 5 矢沢永吉『Last Song』 6 松任谷由実『POP CLASSICO』 7 竹内まりや『TRAD』 8 サザンオールスターズ『葡萄』 9 松任谷由実『宇宙図書館』 10 桑田佳祐『がらくた』 11 サザンオールスターズ『海のOh, Yeah!!』 第5回 SiM『DUSK and DAWN』 6 Hi-STANDARD『Live at TOHOKU AIR JAM 2012』 7 星野源『STRANGER IN BUDOKAN』 8 マキシマム ザ ホルモン『Deka Vs Deka 〜デカ対デカ〜』 9 THE YELLOW MONKEY『THE YELLOW MONKEY SUPER JAPAN TOUR 2016 -SAITAMA SUPER ARENA 2016.7.10-』 10 Hi-STANDARD『Live at AIR JAM 2000』 11 サカナクション『SAKANAQUARIUM2017 10th ANNIVERSARY Arena Session 6.1ch Sound Around』 12 ナンバーガール『LIVE ALBUM『感電の記憶』 2002.5.19 TOUR『NUM-HEAVYMETALLIC』日比谷野外大音楽堂』 13 ASIAN KUNG-FU GENERATION ELLEGARDEN STRAIGHTENER『NANA-IRO ELECTRIC TOUR 2019』 14 藤井風『Fujii Kaze "NAN-NAN SHOW 2020" HELP EVER HURT NEVER』 15 スピッツ『スピッツ コンサート 2020 "猫ちぐらの夕べ"』 第6回海上自衛隊東京音楽隊/ 三宅由佳莉『祈り〜未来への歌声』 7 マルタ・アルゲリッチ・クラウディオ・アバド指揮 モーツァルト管弦楽団『モーツァルト:ピアノ協奏曲第20番&第25番』 8 清水真弓『ファンタジー』 9 反田恭平『ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第2番 / パガニーニの主題による狂詩曲』 10 加藤訓子『J.S.バッハ:マリンバのための無伴奏作品集』 11 アリス=紗良・オット『ナイトフォール』 12 河村尚子『ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ集1 悲愴&月光』 13 佐藤晴真『The Senses ~ブラームス作品集~』 第6回 fox capture plan『Bridge』 7 上原ひろみ『ザ・トリオ・プロジェクト(ALIVE)』 8 fox capture plan『BUTTERFLY』 9 WONK『Sphere』 10 大西順子『Glamorous Life』/『Very Special』 11 Ai Kuwabara the Project『To The End Of This World』 / 纐纈歩美『O PATO』 12 ADAM at『トワイライトシンドローム』 / (特別賞) 渡辺貞夫『SADAO 2019 - ライヴ・アット・ブルーノート・トーキョー』 13 RINA『RINA』 第6回 福田こうへい『響~南部蝉しぐれ~』 7 福田こうへい『煌 (きらめき)』 8 三山ひろし『お岩木山』 9 山内惠介『流転の波止場』 10 葵かを里『葵かを里 全曲集〜雪の兼六園〜』 11 純烈『プロポーズ』 12 (歌謡曲賞) 市川由紀乃「雪恋華」 13 (歌謡曲賞) 朝倉あき『古今唄集〜Future Trax Best〜』 第4回 薫と友樹、たまにムック。『マル・マル・モリ・モリ!』 5 柴田淳『COVER 70's』 6 大友良英他(あまちゃんスペシャル・ビッグバンド)『連続テレビ小説「あまちゃん」オリジナル・サウンドトラック』 7 『アナと雪の女王 オリジナル・サウンドトラック』、他 9 Hi-STANDARD『Another Starting Line』 10 安室奈美恵『Finally』 11 安室奈美恵『namie amuro Final Tour 2018 〜Finally〜』 / クイーン『ボヘミアン・ラプソディ (オリジナル・サウンドトラック)』、他 2 sleepy.ab『paratroop』 3 サトウヨシアキ『cacoi』 4 サノトモミ『ミッドナイト エクスプローラー』 5 Ao『Trigger of Life』 6 Drop's『DAWN SIGNALS』 7 FOLKS『NEWTOWN』 8 THE BOYS&GIRLS『バックグラウンドミュージック』 9 The Floor『ライトアップ』 10 THE BOYS&GIRLS『拝啓、エンドレス様』 11 金子智也『手をつなごう』 12 爽「Runaway」 13 ズーカラデル「がらんどう」 2 YHE YOUTH『Rain The Rainbow』 3 ソンソン弁当箱『ロマンの日本』 4 熊谷育美『その先の青へ』 5 THE YOUTH『SYNCHRONICITY』 6 ひとりぼっち秀吉BAND『道しるべ』 7 PLASTIC GIRL IN CLOSET『eye cue rew see』 8 朝倉さや『River Boat Song -Future Trax-』 9 zero zero z『musicΔ』 10 アンテナ『モーンガータ』 11 村松徳一『星めぐりの歌』 12 りんご娘『FOURs』 13 Cody・Lee (李)「生活のニュース」 2 harmonic hammock『ハローとグッバイ』 3 SuiseiNoboAz『SuiseiNoboAz』 4 玲里『KISS AND FLY』 5 なつし聡『キャッチボール~ソングブック・オブ・マイ・ライフ』 6 Charisma.com『アイ アイ シンドローム』 7 シャムキャッツ『AFTER HOURS』 8 Suchmos『THE BAY』 9 never young beach『fam fam』 10 SUNNY CAR WASH『週末を待ちくたびれて』 11 KOTORI『CLEAR』 12 ドミコ『Nice Body?』 13 オレンジスパイニクラブ『イラつくときはいつだって』 2 OGRE YOU ASSHOLE『フォグランプ』 3 Coba-U『童謡レゲエII』 4 Negicco『GET IT ON!』 5 a crowd of rebellion『Hydrangea』 7 GLIM SPANKY『焦燥』 8 北園みなみ『Never Let Me Go』 9 NECOKICKS『パパはNewギニア』 10 FAITH『2×3 BORDER』 11 須澤紀信『半径50センチ』 12 NO BRIGHT GIRL『HAPPY』 13 SHE'll SLEEP『AWAKE』 7 Family Basik『A False Dawn And Posthumous Notoriety』 8 POLTA『SAD COMMUNICATION』 9 Kan Sano『k is s』 10 YOCO ORGAN『GOOD BYE』 11 Gen『Singin' and smilin'』 12 tonari no Hanako『切ったら、空』 13 GAME CENTER『さよならサバーバン』 2 OGRE YOU ASSHOLE『フォグランプ』 3 小林太郎『Orkonpood』 4 cinema staff『cinema staff』 5 みそっかす『異次元からの来訪者』 6 THREE LIGHTS DOWN KINGS『LiVERTY』 7 04 Limited Sazabys『monolith』 8 Qaijff『organism』 9 鳴ル銅鑼『文明開化』 10 ビッケブランカ『FEARLESS』 11 崎山蒼志『いつかみた国』 12 Suspended 4th『GIANTSTAMP』 13 Maki『RINNE』 2 モーモールルギャバン『野口、久津川で爆死』 3 chaqq『Pleasure』 4 N'夙川BOYS『PLANET MAGIC』 5 tricot『小学生と宇宙』 6 THE ORAL CIGARETTES『オレンジの抜け殻、私が生きたアイの証』 7 フレデリック『oddloop』 8 夜の本気ダンス『By My Side』 9 yonige『かたつむりになりたい』 10 ナードマグネット『MISS YOU』 11 ハンブレッダーズ『純異性交遊』 12 ドラマストア『DRAMA STORE』 13 asmi『bond』 7 RED in BLUE『NEW AGE』 8 カナヤ『藍のうた』 9 丸本莉子『誰にもわからない〜何が幸せ?〜』 10 ゆるふわリムーブ『芽生』 11 CRAZY VODKA TONIC『書を灯す』 12 H!dE『STORIES』 13 藤井風『HELP EVER HURT NEVER』 7 四星球『もはやCDではない』 8 LONGMAN『tick』 9 Cold Retriever『carry on』 10 sympathy『海鳴りと絶景』 11 STU48『暗闇』 12 LONGMAN「Wish on」 13 古墳シスターズ『スチューデント』 2 CHEESE CAKE『強がり虫*寝グセ』 3 awamok『ミチノセカイ』 4 mahos『icicles』 5 LinQ『Love in Qushu 〜LinQ 第一楽章〜』 6 CHEESE CAKE『C』 7 戸渡陽太『プリズムの起点』 8 BLUE ENCOUNT『≒』 9 SIX LOUNGE『東雲』 10 彼女 IN THE DISPLAY『GOLD EXPERIENCE REQUIEM』 11 odol『往来するもの』 12 NYAI『HAO』 13 yonawo『明日は当然来ないでしょ』 6 きいやま商店『ダックァーセ!』 7 Manami『シャングリラ』 8 MONGOL800『People People』 9 安次嶺希和子『TROPICAL GREEN』 10 Anly『anly one』 11 下地イサム『GAFU』 12 HoRookies『HoRookies』 13 キヨサク/thea『想うた』 6 noid『so are millions of us』 3 simploop『unlock』 4 宇宙人『お部屋でミステリーサークル』 5 ひめキュンフルーツ缶『恋愛ミラクル!!』 6 四星球『COMICBAND ~アホの最先端~』 4 Fear, and Loathing in Las Vegas『NEXTREME』 5 Ye Ye『朝を開けだして、夜をとじるまで』 6 WHITE ASH『Quit or Quiet』 KANA-BOON『DOPPEL・僕がCDを出したら』 キュウソネコカミ『ウィーアーインディーズバンド!!』 7 大瀧詠一『Best Always』 8 ビートルズ『ザ・ビートルズ1』 シュガー・ベイブ『SONGS -40th Anniversary Ultimate Edition-』 4 モーモールルギャバン『PINK and BLACK』 5 松任谷由実『日本の恋と、ユーミンと。』 山下達郎『OPUS 〜ALL TIME BEST 1975-2012〜』 音楽に関する賞 CDショップ/レコード屋 全日本CDショップ店員組合 音楽 日本のレコード会社 レコード会社 レコードレーベル レコード会社一覧 日本レコード協会 蓄音機 レコード カセットテープ MD CD
音楽配信 インディーズ 表 話 編 歴 11月: RIP SLYME 12月: ROSSO 1月: スピッツ 2月: GLAY 3月: 忌野清志郎 4月: フィッシュマンズ 5月: ゆず 6月: FIRE BALL 7月: ケツメイシ 8月: RIP SLYME 9月: Dragon Ash 10月: サザンオールスターズ 11月: 氣志團 12月: 平井堅 1月: ゆず 2月: KREVA 3月: ASIAN KUNG-FU GENERATION 4月: サンボマスター 5月: レミオロメン 6月: 東京スカパラダイスオーケストラ 7月: くるり 8月: aiko 9月: AI 10月: The Birthday 11月: ELLEGARDEN 12月: 森山直太朗 1月: RHYMESTER 2月: Dragon Ash 3月: Mr.Children 4月: m-flo 5月: BEAT CRUSADERS 6月: Crystal Kay 7月: KREVA 8月: FIRE BALL 9月: Ken Yokoyama 10月: ゆず 11月: ウルフルズ 12月: BUMP OF CHICKEN 1月: 奥田民生 2月: ASIAN KUNG-FU GENERATION 3月: 宇多田ヒカル 4月: 電気グルーヴ 5月: 絢香 6月: SEAMO 7月: ケツメイシ 8月: サザンオールスターズ 9月: MONKEY MAJIK 10月: レミオロメン 11月: PUSHIM 12月: Mr.Children 1月: ストレイテナー 2月: チャットモンチー 3月: RADWIMPS 4月: エレファントカシマシ 5月: 平井堅 6月: 椎名林檎 7月: 加藤ミリヤ 8月: コブクロ 9月: Crystal Kay 10月: ゆず 11月: いきものがかり 12月: flumpool 1月: HY 2月: 木村カエラ 3月: レミオロメン 4月: 9mm Parabellum Bullet 5月: ASIAN KUNG-FU GENERATION 6月: 矢沢永吉 7月: 加藤ミリヤ 8月: RIP SLYME 9月: くるり 10月: 秦基博 11月: いきものがかり 12月: BUMP OF CHICKEN 1月: flumpool 2月: 桑田佳祐 3月: RADWIMPS 4月: 吉井和哉 5月: Superfly 6月: THE BAWDIES 7月: JUJU 8月: 布袋寅泰 9月: サカナクション 10月: 木村カエラ 11月: Perfume 12月: L'Arc~en~Ciel 1月: ASIAN KUNG-FU GENERATION 2月: 絢香 3月: いきものがかり 4月: ゆず 5月: Mr.Children 6月: aiko 7月: 桑田佳祐 8月: 矢沢永吉 9月: Superfly 10月: JUJU 11月: flumpool 12月: YUI 1月: THE BAWDIES 2月: ONE OK ROCK 3月: サカナクション 4月: 凛として時雨 5月: ゆず 6月: きゃりーぱみゅぱみゅ 7月: マキシマム ザ ホルモン 8月: サザンオールスターズ 9月: Perfume 10月: 斉藤和義 11月: ポルノグラフィティ 12月: RADWIMPS 1月: Dragon Ash 2月: MAN WITH A MISSION 3月: BUMP OF CHICKEN 4月: the HIATUS 5月: ウルフルズ 6月: aiko 7月: きゃりーぱみゅぱみゅ 8月: DREAMS COME TRUE 9月: ナオト・インティライミ 10月: ゲスの極み乙女 11月: 椎名林檎 12月: クリープハイプ 1月: SEKAI NO OWARI 2月: ONE OK ROCK 3月: 吉井和哉 4月: サザンオールスターズ 5月: ASIAN KUNG-FU GENERATION 6月: [Alexandros] 7月: DREAMS COME TRUE 8月: BRAHMAN 9月: ウルフルズ 10月: ゆず 11月: 星野源 12月: 秦基博 1月: ゲスの極み乙女 2月: KANA-BOON 3月: flumpool 4月: Perfume 5月: きゃりーぱみゅぱみゅ 6月: 森山直太朗 7月: DREAMS COME TRUE 8月: スピッツ 9月: くるり 10月: [Alexandros] 11月: RADWIMPS 12月: back number 1月: ONE OK ROCK 2月: 電気グルーヴ 3月: エレファントカシマシ 4月: ゆず 5月: THE YELLOW MONKEY 6月: 秦基博 7月: 平井堅 8月: 桑田佳祐 9月: KICK THE CAN CREW 10月: Hi-STANDARD 11月: 10-FEET 12月: スピッツ 1月: WANIMA 2月: BRAHMAN 3月: 東京スカパラダイスオーケストラ 4月: THE BAWDIES 5月: aiko 6月: THE ORAL CIGARETTES 7月: UVERworld 8月: サザンオールスターズ 9月: クリープハイプ 10月: きゃりーぱみゅぱみゅ 11月: [ALEXANDROS] 12月: 星野源 1月: あいみょん 2月: ONE OK ROCK 3月: Suchmos 4月: THE YELLOW MONKEY 5月: aiko 6月: 椎名林檎 7月: BUMP OF CHICKEN 8月: 矢沢永吉 9月: Official髭男dism 10月: スピッツ 11月: WANIMA 12月: King Gnu 1月: Superfly 2月: ゆず 3月: 東京スカパラダイスオーケストラ 4月: THE ORAL CIGARETTES 5月: SEKAI NO OWARI 6月: MAN WITH A MISSION 7月: UVERworld 8月: 米津玄師 9月: あいみょん 10月: 高橋優 11月: JUJU 12月: 福山雅治 1月: [ALEXANDROS] 2月: aiko 3月: sumika 4月: ハナレグミ 5月: 平井堅 6月: 東京事変 7月: Official髭男dism 8月: ユニコーン 9月: Creepy Nuts 10月: 宮本浩次 11月: RADWIMPS 12月: YOASOBI 1月: クリープハイプ 2月: SUPER BEAVER 3月: 藤井風 4月: ゆず 5月: レキシ 6月: マカロニえんぴつ 7月: [ALEXANDROS] 8月: Perfume 9月: ONE OK ROCK 10月: 04 Limited Sazabys 11月: go!go!vanillas 12月: ELLEGARDEN 1月: back number 2月: SHISHAMO 3月: aiko 4月: UNISON SQUARE GARDEN 5月: スピッツ 6月: あいみょん 7月: Saucy Dog 8月: マカロニえんぴつ 9月: GRAPEVINE 10月: WANIMA 11月: Vaundy 12月: ユニコーン 1月: ZAZEN BOYS 2月: SUPER BEAVER 3月: SEKAI NO OWARI 4月: Tempalay 5月: THE YELLOW MONKEY 6月: 水曜日のカンパネラ 7月: ゆず 8月: BUMP OF CHICKEN 9月: aiko 10月: Perfume 11月: 秦基博 12月: クリープハイプ 1月: Saucy Dog
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2025/03/29 06:29更新
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kyaripamyupamyu
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