中山美穂の情報(なかやまみほ) 女優、歌手 芸能人・有名人Wiki検索[誕生日、年齢、出身地、星座]


中山 美穂さんについて調べます
■名前・氏名 |
中山美穂と関係のある人
長塚京三: ローソン(中山美穂と共演、父親役) 時田成美: 中学1年生の頃は、小泉今日子や中山美穂、『男女7人夏物語』の大竹しのぶに憧れていた。 高橋里奈: 同期アイドルデビューに中山美穂、南野陽子、浅香唯、井森美幸、森口博子、本田美奈子、森川美穂など。 山川恵津子: 中山美穂 南野陽子: 80年代後半に最も活躍した女性アイドル4人(南野、中山美穂、浅香唯、工藤静香)は当時アイドル四天王と呼ばれていた 長戸大幸: 中山美穂 & WANDS 木村一八: テレビドラマの『毎度おさわがせします』(1985年、TBS)の主役に抜擢され、中山美穂と共演。 芳本美代子: 芳本もまた歌手一本でのスタートとなったが、社会現象にまでなったおニャン子クラブを始め、斉藤由貴、南野陽子、中山美穂など、超激戦区となった85年デビュー組の中で大健闘を見せた。85年の新人賞レースでは、中山美穂、本田美奈子、松本典子らと激戦を繰り広げた。 中西圭三: 前後して作曲・編曲家である小西貴雄とのコンビで中山美穂、Wink、桜井幸子などに楽曲を提供、作曲家として活動開始。 一倉宏: 中山美穂や前園真聖がCM出演。 高木星来: “中山美穂:ラップに初挑戦 27年ぶり「世にも」で“スゴ腕ラッパー主婦”に”. まんたんウェブ. (2017年10月7日). https://mantan-web.jp/article/20171007dog00m200019000c.html 2018年12月4日閲覧。 葉山たけし: 中山美穂&WANDS「世界中の誰よりきっと」「世界中の誰よりきっと <Part II>」 村岡英美: 好きだったタレントは中山美穂、南野陽子(1987年当時)、清水宏次朗、本木雅弘、中村あゆみ、杉本彩、今井美樹、工藤静香、兵藤ゆき(1991年当時)。 中山忍: 実姉は女優の中山美穂。 尾関昌也: 中山美穂 佐々木修平: 映画、テレビシリーズで大ヒットを飛ばした『Gメン'75 香港ロケシリーズ』や『踊る大捜査線』などテレビドラマ高視聴率殺陣師として担当し、香港映画まで幅広く活躍する、デビュー作は中山美穂主演のテレビドラマ『毎度おさわがせします』。 久保田利伸: 主な相手としては、田原俊彦、中山美穂、小泉今日子、鈴木雅之、GWINKO、荻野目洋子、芳本美代子、小山水城、とんねるず、バブルガムブラザーズ。 鬼頭里枝: 子供の頃は中山美穂のファンだったという。 たなかえり: ものまねが得意で、十八番は野原しんのすけと中山美穂。 上田知華: アイドル全盛期に松田聖子、南野陽子、薬師丸ひろ子、中山美穂、渡辺満里奈などに数多く作品提供。 渡辺満里奈: テレビドラマ『もしも願いが叶うなら』(TBS系)では主演の中山美穂の親友役で出演するなど、女優として多くのドラマにも出演した。 中山忍: デビューからしばらくは、「中山美穂の妹」として注目されたため、内心「“中山忍”という個人はどこに行っちゃうんだろう」という不安を抱えていた。 原涼子: 花実のない森(2017年3月29日、テレビ東京) - 江藤みゆき(演:中山美穂の幼少期)役 崎谷健次郎: 2月、中山美穂に提供したシングル「これからのI Love You」はオリコンチャート3位を記録した。 藤井一子: 1985年、ドラマ『毎度おさわがせします』のオーディションで準優勝したことがきっかけで芸能界入りし、同ドラマの第2シリーズより中山美穂の友達役で芸能界デビュー。 坂井優美: 小学生の時から中山美穂のファンで、子供心ながら将来は歌手になれたらいいなとは思っていたが、中学入学後にバレーボール部に入った後に太りだしてからは、芸能界は自分とは無縁な世界だと思っていたという。 長尾直樹: キリンビール一番搾り「役所広司/中山美穂のシリーズ」 長尾直樹: コーセー化粧品「中山美穂のシリーズ」 鷺巣詩郎: 中山美穂(1985年 - 1986年) 米倉利紀: 1990年代後半以降、KinKi Kids、TOKIO、SMAP、和田アキ子、中山美穂、郷ひろみ、宇都宮隆、MISIA等への楽曲提供・プロデュースを担当。 |
中山美穂の情報まとめ

中山 美穂(なかやま みほ)さんの誕生日は1970年3月1日です。東京出身の女優、歌手のようです。

母親、父親、テレビ、再婚、映画、卒業、ドラマ、子役、事故、解散、現在、結婚、離婚、家族、事件、趣味、引退、姉妹に関する情報もありますね。今年の情報もありました。2024年に亡くなられているようです。
中山美穂のプロフィール Wikipedia(ウィキペディア)中山 美穂(なかやま みほ、1970年〈昭和45年〉3月1日 - 2024年〈令和6年〉12月6日)は、日本の女優、歌手。愛称は、ミポリン。 東京都小金井市出身。ビッグアップル最終所属。 作詞家として活動する際は北山 瑞穂(きたやま みずほ)、一咲(いっさく)のペンネームを使用していた時期もあった。 実妹は女優の中山忍。ほかに実母と義父との間に生まれた12歳下の弟がいる。 1970年3月1日、長野県に生まれる。幼少期は長野や群馬に住んでいた。母親からは、中山が妹と長野の小さな町から上京した、とだけ聞かされていた。戸籍に父親の名はなく、実父の記憶がかすかに残っている程度だった。自身の出生については他に何も聞かされたことはなく、聞こうとも思わなかったという。小さい頃は内気で人見知りが強く、友達も居ないネクラな少女であった。テレビでキャンディーズの活躍を見て幼稚園の頃から芸能界に憧れ、歌手になりたいと思っていた。 小学4年の時に母親が再婚。再婚相手の義父は秋田県出身で、義父も歌手を目指して上京した人物であり、敏いとうとハッピー&ブルーに入る予定だったが、直前で辞め後で悔んでいたとのこと。幼稚園は国分寺市の白鳥幼稚園。小学校は両親の転居に伴い、小金井市立前原小学校、小金井市立本町小学校、小金井市立緑小学校と移り、小金井市立緑中学校から板橋区立板橋第五中学校、その後東京都立北園高等学校に進学。 1982年、小金井市立緑中学校1年生の時に原宿でスカウトされる。原宿でスカウトされる以前も、映画や劇団のオーディションを多数受けていた。「テレビに出られるし、目立つし、人前に出れればキャアキャアいわれる」という単純な動機から「ラッキーッ!」っと心の中で叫び、疑惑も不安も迷いもなく芸能界に飛び込む。当時、歌手志望の夢をまだ捨てていなかった義父からは「おまえが先に芸能界に行くのか!?」と驚かれたくらいで、周りの誰からも芸能界入りに反対されなかった。 モデルクラブ・ボックスコーポレーションに所属となり、雑誌『花とゆめ』の懸賞ページの写真モデルが初仕事。テレビに出るのが幼少期からの夢だったため、『ザ・ベストテン』に出るのが最大の目標だった。最初は広告、ポスター等のモデル活動のほか、TDKカセット「ADスプレンダー」や明治製菓のCMに出演。芸能活動が活発になってきた中学3年の時に東京都板橋区立板橋第五中学校に転校し、のちに卒業。高校は東京都立北園高等学校定時制に進学したが、芸能活動を優先するために1年の2学期に中途退学した。 1月8日、TBS系ドラマ『毎度おさわがせします』のツッパリ少女・のどか役で女優デビュー。女優としてより、テレビデビューできたことが幼少期からの夢を叶えたと思えた。思春期の性をテーマにしたホームコメディードラマで、刺激的なシーンやセリフが多く、今までにないその鮮烈な内容が話題を呼び大ヒットした。また彼女はドラマ開始時は無名な存在だったが、ドラマの要でもある役柄を当時14歳にして体当たりで演じきり、型どおりの清純派とは一味違ったキャラクターで一躍注目を集めた。演じた"のどかイメージ"が強烈に本人とダブるほどの人気だった。同ドラマ終了後、バーニング傘下のビッグアップルに移籍する。 1985年6月21日、シングル『「C」』でアイドル歌手としてもデビュー。同曲は初主演ドラマ『夏・体験物語』(TBS系)の主題歌にもなった。デビュー曲が17万枚のセールスを記録するヒット曲となり、人気も急上昇。一躍トップアイドルとなる。以後も主演ドラマの主題歌を自ら歌ってヒットさせ、女優と歌手を完全な両輪とするアイドルの先駆者となった。実年齢以上に大人びたビジュアルは昭和の歴代アイドルの中でもトップクラスとの評価があり、若くして大人のムードを秘めた大型アイドルとして期待されていた。評論家筋からは、「岸惠子以来のド美人」「日本映画の全盛時代なら、ゆうに〈神秘的な美少女〉になれる素材」とも評され、長らく美人の代名詞的存在となった。 1985年10月、ニッポン放送『中山美穂 ちょっとだけええかっこC』、文化放送『中山美穂のまんまるキューピット』の2本のラジオのレギュラー番組のパーソナリティとなる。 1985年12月14日公開の東映『ビーバップ・ハイスクール』で映画初出演。清水宏次朗と仲村トオルが演じる不良高校生コンビのマドンナ・泉今日子を演じた。同映画は薬師丸ひろ子主演の『野蛮人のように』との併映で14億5千万円の配収を上げる大ヒット作となり、シリーズ化する。主題歌となったシングル『BE-BOP-HIGHSCHOOL』もオリコン週間チャートで自己最高の4位のヒット曲となる。同曲で『ダンシング・ヒーロー』の荻野目洋子と共に『ザ・ベストテン』(TBS)に初ランクインする。 年末には、新人アイドルが豊作だった中で、その頂点に達する日本レコード大賞(TBSテレビ・ラジオ) 最優秀新人賞を史上最年少で受賞するなど活躍が続いた。歌手デビュー同期の女性アイドルには浅香唯、網浜直子、石野陽子、井森美幸、大西結花、岡本舞子、おニャン子クラブ、河合その子、斉藤由貴、佐野量子、志村香、本田美奈子、松本典子、南野陽子、村田恵里、森川美穂、森口博子、森下恵理、芳本美代子などが居り、アイドルシーン第二次黄金期とも称されるハイレベルな顔ぶれであった。 前年に続きトップアイドルとして多くのテレビ番組に出演した他、企業からのCMやイメージガールのオファーも殺到。日立製作所やロッテ、サントリーなど大手企業のCM出演も多くなるなど名前も全国区となる。 資生堂の春のキャンペーンガールに起用され、CMソングとなった『色・ホワイトブレンド』が20万枚以上のセールスを記録するヒット曲となる。4月、ファーストコンサート・ツアー『VIRGIN FLIGHT』開催。女子中・高生を中心とする多くのファンが集まった。5月リリースのシングル『クローズ・アップ』もスマッシュヒット。8月、前年に続きヒロイン・泉今日子役で出演した映画『ビー・バップ・ハイスクール 高校与太郎哀歌』公開。主題歌『JINGI・愛してもらいます』は、TM NETWORKとしてブレイク前の小室哲哉が提供した。 春に続き資生堂の秋のキャンペーンソングとなった『ツイてるねノッてるね』はオリコンチャートで自己最高の週間3位、『ザ・ベストテン』(TBS)でも自己最高の3位、8週連続(8→4→4→4→3→4→8→9位)ランクインした。化粧品会社のキャンペーンとして、カネボウの国生さゆりとの美女アイドル対決としても話題となった。主演ドラマの主題歌となった『WAKU WAKUさせて』は23.7万枚とそれまでで最高のセールスを記録。『ザ・ベストテン』では9週連続(10→7→3→3→4→4→5→6→7位)ランクイン。この年5枚目のシングルとなり、怒涛のリリースラッシュを展開した。1986年のアーティスト別年間シングル売上枚数では中森明菜、KUWATA BAND、チェッカーズ、少年隊に次ぐ第5位であった。 連続ドラマでは高校生の恋愛を描いた『な・ま・い・き盛り』(フジテレビ系)、学園アクションドラマ『セーラー服反逆同盟』(日本テレビ系)の2作に主演。その他ラジオのレギュラー2本、歌番組への出演や雑誌取材など前年以上の活躍を見せた。また全国からのファンレターも一日100通以上届くようになる。ファンレターの多くが女子小中学生からのもので、同性のファンが多かった。 最高視聴率28.6%を獲得した主演ドラマ『ママはアイドル!』(TBS)の役柄・中山美穂の愛称ミポリンが、実際の中山の愛称としても定着した。番組主題歌の『「派手!!!」』もスマッシュヒット。そのキャンペーンの様子がドラマの劇中で描かれるなど、現実の活動とリンクする展開も斬新だった。出演する番組がことごとく高視聴率を獲得し、「ブラウン管のクイーン」とも称された。 7月、フジテレビ系『火曜ワイドスペシャル・オールスターハワイ大旅行団』出演。田原俊彦、近藤真彦、中森明菜、小泉今日子などのトップアイドルを集めたこの番組は、製作費1億7000万円という豪華な内容であった。ハワイではヘリの事故が相次いでいたことから、番組でヘリに乗った中山には5億円の保険がかけられた。 10月、角松敏生プロデュースによる『CATCH ME』で初のオリコンチャート週間1位を獲得。11月リリースのベスト・アルバム『COLLECTION』も週間チャート1位を獲得。50万枚以上のセールスを記録した。同年ブロマイド売上枚数が女性部門でトップになる。しかし、11月に過労から溶連菌感染症に罹り、主演ドラマ『おヒマなら来てよネ!』(フジテレビ系)の撮影中断を余儀なくされ、当初の予定より1話減らした9話で完結することになった。 この年、ドラマ主題歌の『「派手!!!」』、小室哲哉が提供した『50/50』、『CATCH ME』の三曲をリリースし、いずれもヒット曲となった。日本レコードセールス大賞アーティスト別年間シングルセールスでは南野陽子、中森明菜、少年隊に次ぐ4位となるシルバー賞を受賞した。アーティストトータルセールスでは中森明菜、安全地帯、荻野目洋子、BOØWY、CBSソニー・サウンドトラックに次ぐ6位となった。 2月、角松敏生プロデュースのアルバム『CATCH THE NITE』リリース。スタジオ・アルバムで初の週間チャート1位を獲得し、LP・カセット・CDの三部門で1位となる三冠を達成。シングル『You're My Only Shinin' Star』も1位を獲得し、アルバムの1位と合わせて四冠を達成した。春のコンサートツアー『MIHO Catch '88』では自身最多の全国63公演を行う。 7月、TBS系ドラマ『若奥さまは腕まくり!』主演。同ドラマ主題歌の『人魚姫 mermaid』も週間チャート1位を獲得。1988年のオリコンシングル年間ランキングでも9位となり、1980年代の中山のシングルでは最大のヒット曲となった。『ザ・ベストテン』でも初の1位を獲得、12週連続(4→3→2→①→2→①→3→①→3→3→4→6位)ランクインした。『人魚姫 mermaid』を作曲したCINDYとは以後も多くのコラボを行い、サウンドも磨きをかけたAOR路線を確立した。 おニャン子クラブが解散し、新しい時代に突入したこの年、中山と並びアイドル女優路線の先駆者と称された南野陽子、浅香唯に、おニャン子クラブ・うしろ髪ひかれ隊から一気にブレイクした工藤静香を加えてアイドル四天王と称され、1980年代末のアイドル・シーンを席捲した。 1月、フジテレビ月9枠のドラマ『君の瞳に恋してる!』に主演。当時、アイドルの主戦場は『ザ・ベストテン』(TBS)の「木9」から「月9」へと移行しようとしていた。「月9」ヒロインになることが時代のヒロインとなる条件であった。男性だけではなく女性からも憧れを誘う存在となって、以後、その月9枠の常連となり、主演が7作品と、女性では最多を記録している(男性を含めると木村拓哉に次ぐ第2位)。主演と主題歌を担当した作品も4作で、最多である。 2月、資生堂の春のキャンペーンガールに起用され、CMソングとなった『ROSÉCOLOR』が週間チャート1位を獲得。シングル5作連続オリコン1位を記録(通算8作)。 8月、初主演映画『どっちにするの。』公開。9月リリースのスタジオ・アルバム『Hide'n' Seek』がアルバムチャート1位を獲得。映画主題歌となった杏里作曲のシングル『Virgin Eyes』でこの年の第40回NHK紅白歌合戦(NHK総合・ラジオ第1)に出場した。 別冊宝島の調査によると、1980年代のシングル総売上げは年間ベスト50位以内のものに限定しても245.6万枚と、当時の女性アイドル中5位。年間ベスト50位以内ランクイン曲数は10曲と、当時の女性アイドルでは中森明菜、松田聖子に次ぐ第3位であった。『ザ・ベストテン』(TBS)のランクイン回数は104回で歴代12位。女性歌手では松田聖子、中森明菜、山口百恵、小泉今日子に次ぐ第5位となっている。また、同番組の番組後期の期間(1986年1月-番組終了まで)においては最多の登場回数を記録している。 1990年代に入り、1980年代にデビューした多くのアイドルが歌手活動を離れ、女優もしくはバラエティーアイドルへと転向を図る中、自身は歌手活動を継続し、年1本の連続ドラマ、映画、CM、アルバム発売、コンサートツアーと、歌手業と女優業を両立させる。特に『月9』枠作品の多くで主演を務め、1990年代ドラマを代表する女優となった。 1990年:1月、TBS系ドラマ『卒業』主演。10月、フジテレビ系月9枠ドラマ『すてきな片想い』主演。『東京ラブストーリー』『101回目のプロポーズ』へ続くフジテレビの「純愛3部作」で、主題歌の『愛してるっていわない!』も36.1万枚のセールスを記録するヒット曲となる。1991年の正月休みに田原俊彦とともにハワイ入りを直撃され、田原との交際が発覚した。 1991年:7月、シングル『Rosa』リリース。週間チャート最高3位ながらオリコンチャート登場週数は『世界中の誰よりきっと』の28週に次ぐ27週を記録するロング・ヒットとなった。10月、フジテレビ系月9枠ドラマ『逢いたい時にあなたはいない…』主演。遠距離恋愛がテーマのドラマで、主題歌の『遠い街のどこかで…』も67.3万枚の大ヒット曲となった。同年、『ザテレビジョン』誌の人気タレント投票で女性タレントでトップとなる。 1992年:10月、フジテレビ新設の水曜劇場枠ドラマ『誰かが彼女を愛してる』主演。中山美穂&WANDS名義でリリースした主題歌の『世界中の誰よりきっと』が183.3万枚のミリオンセラー(オリコン最高位1位)となる大ヒットを記録。 1993年1月よりデビュー以来初めてとなる3カ月の長期充電期間に入る。ロサンゼルスに滞在してボイストレーニングやダンスレッスンを受けるが、4月リリース予定だったNHK総合テレビの連続テレビ小説『ええにょぼ』の主題歌「幸せになるために」のレコーディングは充電期間前に済ませていた。3月末に帰国し4月、読売巨人軍の開幕戦の始球式で投手役を務める。デビュー以来初めて女優活動を休止し歌手活動メインの1年を過ごした。 1994年:1月、TBS系ドラマ『もしも願いが叶うなら』主演。主題歌の『ただ泣きたくなるの』が104.8万枚のミリオンセラー(オリコン最高位1位)を記録し、自身単独名義での初ミリオンヒットとなる。前出の『世界中の誰よりきっと』と合わせると2曲目のミリオンヒットとなり、80年代デビューの女性歌手でミリオンヒット2曲は初の快挙で、現在までにこの快挙達成は中山美穂と今井美樹の2人だけである。 1995年:映画『Love Letter』(岩井俊二監督作品)に主演。一人二役のヒロインを演じ確かな演技力を証明。各映画祭で主演女優賞を受賞。 1996年:11月、シンガーソングライター岡本真夜とのコラボレーションにより中山美穂 with MAYO名義で「未来へのプレゼント」をリリース。 1997年:映画『東京日和』(竹中直人監督作品)がロングランヒットを記録。また、映画賞で主演女優賞を受賞。 1998年:秋クールの連続ドラマ『眠れる森』(フジテレビ系)に主演。当時SMAPの木村拓哉と共演し、最高視聴率30.8%を記録。 1999年:9月にリリースした「Adore」が、CDシングルとしては遺作となった。以後、歌手活動を一時休止した。 2001年春クールの主演ドラマ『Love Story』(TBS)の平均視聴率が20%越えを達成。これにより1980年代、1990年代、2000年代の三世代で主演ドラマ平均視聴率20%越えを達成した唯一の女優となる。同じく10代、20代、30代での主演作品としても平均視聴率20%越えを達成した唯一の女優となっている。 2001年10月、辻仁成と雑誌で対談したときに第一声で「やっと会えたね」と印象的なことを言われて交際に発展し、2002年6月3日に結婚。同時に、当初予定されていた主演映画『サヨナライツカ』の製作が延期と発表された。この年の10月クールの連続ドラマ『ホーム&アウェイ』(フジテレビ系)を最後に日本での芸能活動を一時休止し、2003年からフランス・パリに移住。 2003年7月、それまでの全映像作品を収録したDVDボックス『Miho Nakayama Complete DVD BOX』が発売された。 2004年1月、長男を出産。育児に専念していたが、2005年6月にキリンビバレッジ「茶来」のCMで3年ぶりにメディア出演をした。2006年3月、シングルを全て収録したCDボックス『Complete SINGLES BOX』が発売された。 2007年から集英社の女性月刊誌『LEE』でエッセイの連載を開始。同年、日本コカ・コーラ「ジョージア」や味の素のCMにも出演。また、辻仁成とツーショットで女性誌にも登場した。 2008年夏、ドキュメンタリー映画『GATE』を元に作成された絵本『ランタンとつる』の朗読を担当、その朗読CDが絵本に付属されスターバックス限定で発売された。 2009年、女性月刊誌『LEE』でのフォトエッセイに加筆された『なぜなら やさしいまちが あったから』が5月に単行本化され集英社より発売。2012年に文庫化された。また、製作延期とされていた主演映画『サヨナライツカ』の製作が監督をはじめとするスタッフ・キャスト陣を改め2008年より新たに敢行された。 2009年10月から2010年3月にかけて『中山美穂"恋ドラ"DVDコレクション』として、フジテレビで放送された中山の主演ドラマ『君の瞳に恋してる!』『すてきな片想い』『逢いたい時にあなたはいない…』『誰かが彼女を愛してる』の4作品がDVD化された。さらにドラマ『おいしい関係』『For You』及び1991年に公開された映画『波の数だけ抱きしめて』がDVDとして2010年3月から順次DVDリリース。 2010年1月23日、主演映画『サヨナライツカ』(イ・ジェハン監督作品)公開。2009年10月、2001年のドラマ「Love Story」の制作発表以来となる公の場である制作発表記者会見及び試写会に登壇した。また同年末から映画が公開される年初にかけ数多くのテレビ番組に出演。2010年7月7日にはベスト・アルバム『中山美穂 パーフェクト・ベスト』が発売。 2011年3月21日、3月11日に起こった東日本大震災の被災地へ向け作詞した楽曲「I am with you(とおくはなれてても)」を動画共有サイト・YouTubeで公開した旨を(当時の)夫でミュージシャンの辻仁成が自身のツイッターで明らかにした。“新曲”は、2000年12月に発表した配信限定曲「キミがいるから」以来、10年3ヶ月ぶり。同曲を制作した辻のアコースティックギターの伴奏にあわせ、久々に歌声を披露した。辻はツイッターで「この歌が、被災された方々の心によりそえますように」とメッセージを贈っている。 2012年3月、2002年の『ホーム&アウェイ』以来10年振りに日本のテレビドラマに復帰した。 2014年7月8日、辻仁成と協議離婚が成立し、日本に帰国。親権は辻が持つ。同年、音楽家の渋谷慶一郎との交際が報じられる。翌年に破局し、以後、歌手や女優としての芸能活動を精力的に展開した。月刊美容雑誌『美ST』では、同年7月号から1年間を通して表紙を飾った。 2015年12月2日、フジテレビ系列の年末大型音楽番組『2015 FNS歌謡祭』で、18年ぶりの音楽番組出演及び19年ぶりの『FNS歌謡祭』出演を果たし、「世界中の誰よりきっと」「ただ泣きたくなるの」の2曲を披露した。 2016年3月、デビュー30年にして初となる、本格的舞台『魔術』(共演:萩原聖人、橋本淳、勝村政信)に出演し、東京公演のほか全国6か所で公演を行った。 2016年8月、連続ドラマ『賢者の愛』に主演。自身初の土曜日放送の連続ドラマの主演となり、これにより週7日すべての曜日において連続ドラマ主演を務めた稀な俳優となる。 2018年春、日韓合作映画『蝶の眠り』で『新しい靴を買わなくちゃ』以来5年ぶりの映画主演。韓国の俳優キム・ジェウクと共演し、公開に先駆け2017年秋に釜山国際映画祭でワールドプレミアとして上映が決定。 2019年に音楽活動を本格的に再開。同年12月4日に20年ぶりのニューアルバム「Neuf Neuf」を発売。 2020年3月に開催予定であったバースデーライブが、新型コロナウィルス感染症の世界的流行により中止となる。同年12月23日に35周年記念盤「All Time Best」を発売。 2022年5月21日に自身初のファンミーティングをclubmixで2公演開催。いずれもファンクラブイベント会員限定公演であったが、満員即売。同年12月、ビルボードライブ東京にて、『Miho Nakayama Billboard Live 2022』を開催。 2023年に24年ぶりの全国ツアーを中山美穂コンサートツアー「Miho Nakayama Concert Tour 2023 -Trois-」開催し、ツアー最終日の6月24日には山梨県河口湖ステラシアターで「中山美穂歌手デビュー38周年記念ライブ」も行われた。 2024年にも全国ツアー「Miho Nakayama Concert Tour 2024 Deux」を開催し、全国19都市21公演を行った。 2024年12月6日、この日大阪市のビルボードライブ大阪で行われる「Miho Nakayama Christmas Concert 2024 in Billboard Live」を控え午前9時に品川駅で関係者と移動の待ち合わせをする予定となっていたが、本人が姿を見せず電話にも応じなかったため関係者が知人とともに渋谷区内の自宅を訪れたところ、水が張られた浴槽の中に前かがみの状態で倒れている中山を発見した。直ちに119番通報されたが、ドクターカーで駆けつけた医師によりその場で死亡が確認された。54歳没。その後渋谷警察署による検視が行われ、家族も身元を確認したという。 先述のコンサートは中山の「体調不良」を理由として6日14時7分に公式サイト上で中止が発表されたが、この時点で中山は既に死去していた。その僅か50分後(14時57分)にNHKが中山の訃報をニュースサイトとテレビの速報テロップで伝えた。 前日(12月5日)夜には自身のInstagramに投稿しており、事務所関係者が最後に連絡を取ったのは同日23時頃とされている。その後6日午前2時半ごろに中山からスタッフへ仕事に関するメールを送信したが、スタッフはすでに就寝しており、起床後にメールに気付き午前7時ごろに中山へLINEで返事を送ったが、既読になることはなかったという。 警視庁は入浴中の事故や病死の可能性があるとみて、8日に死因などを特定するための警察等が取り扱う死体の死因又は身元の調査等に関する法律(死因・身元特定法)に基づく行政解剖を実施した。その結果目立った外傷はみられず事件性もなく「入浴中の不慮の事故による溺死」と判断された。また、死亡推定時刻は6日午前3時から5時の間と発表された。 同月12日、妹の忍を喪主として、家族葬が執り行われた。後日、お別れの会の実施を予定している。 前述の通り、映画などを通じて、東アジアを中心に世界でも人気を集めていたことから、韓国や中国大陸、香港、台湾、アメリカ合衆国、イギリス、フランスのメディアも相次いで訃報を報じた。 中山の葬儀に際し、喪主を務めた妹の忍は以下のコメントを発表した。 「姉を愛してくださったすべての皆様へ」 おかげさまをもちまして、姉「中山美穂」の葬儀が滞りなく執り行われたことをご報告申し上げます。 親族の希望で家族葬とさせていただきました。 最近での、一番のお気に入りだったドレスを纏い、楽しそうに歌う姉の写真を中央に、好きだった色取り豊かな花々で飾っていただいた祭壇は、華やかでキラキラしていて、最後のステージのようでした。 お別れまでのほんの数日間ではありましたが、子供の頃に戻って枕を並べ、姉の横顔を見つめながら眠りについたこの穏やかなひとときは、私の宝物となりました。 そして、何より姉が幸せを願ってやまない愛する息子と、再会の時間をもたせてあげることができました。手を繋ぎ、そっと寄り添う2人の姿は、とてもとても幸せなものでした。 静かに見守ってくださったマスコミ関係者の皆さま、ご配慮いただき本当にありがとうございました。 姉は一生懸命な人でした。 ちょっと頑固で、バカみたいに正直で、本当は傷付きやすい心を見せず、何があっても自分の責任だと、真っ直ぐ前を向く勇気がある人でした。 自慢の姉でした。 どうか皆さま、 姉のとびきりの笑顔を 空を見上げた その声を、その歌声を、その指先を、 忘れないでいてあげてください。 私にとって姉は「大好きなお姉ちゃん」であるとともに「みなさんの中山美穂」であり、「永遠のシャイニングスター」です。 これからは皆さまが姉を思い出してくださる時、そのきっかけのひとつとなれますよう、 その思い出があたたかなものでありますように、私も俳優として、より精進して参ります。 見守ってくださいましたら幸いです。 良いときも悪いときも 別れ際に姉はいつも 「じゃあ、忍、あとはよろしくね」と 軽やかに笑って去っていきました。 最後の最後まで、、、。 とても「姉らしい」と思われてなりません。 生前の姉へ、あたたかな眼差しと、愛情をかけてくださり、心から感謝しております。 重ねて御礼申し上げます。 皆さま、本当にありがとうございました。 感謝の気持ちを込めて。 2024年12月12日 妹 中山忍 2025年4月22日に「中山美穂 お別れの会」が東京国際フォーラム ホールB7(東京・丸の内)で行われる。東京国際フォーラムは中山美穂が2024年4月にコンサートを行い「またみんなと会いたい」と笑顔で客席に語り掛けた場所である(ホールは異なる)。 中山が3歳の頃に両親が離婚。中山は幼い妹と共に東京の伯母夫婦の下に預けられた。伯父は「子供に罪はない」と言って、全てを投げだした中山の母親を助け、中山と妹の面倒を見た。中山は、大きな心をもって面倒を見てくれた伯母夫婦には心から感謝していると語っている。子供時代はおしゃべりでひょうきんな性格で、1970年代の大人びた歌謡曲を歌うのが何より楽しく、歌手になると豪語してところ構わず歌ってよく注意されたという。従妹と分け隔てなく愛情を注いでくれた伯母の家では、正月やクリスマスも経験できた。だが、母親は働くため、中山をいろんな家に預けた。突然の引っ越しで幸福な時間は消滅する。 中学時代の中山は脱色した茶髪に長いスカート、明菜ちゃんカットに潰したカバンを手に提げ、家でも学校でも反抗していた不良少女であったという。しかしドラマデビューを期に髪を黒く染め直し、「母を幸せにしたい」という思いから14歳で芸能界に入った。この日から中山は「みんなのもの」となり、家族の生活を担うことになる。 デビュー後は無条件に愛してくれるファンの存在が愛おしく、当初ファンレターには全て返事を書いていた。ある女の子とは文通もしたという。ドラマや歌番組よりも、そうしたファンの反応が直接伝わるライブは特別なものだと語っている。デビュー後瞬く間にトップアイドルとなり、ドラマに歌番組、映画と多忙を極めた。『ママはアイドル!』『若奥さまは腕まくり!』の脚本家・吉本昌弘は、当時の中山について次のように語っている。 1989年、月9ドラマ『君の瞳に恋してる!』の主演以降はアイドルを脱皮して、テレビドラマを支えるトップ女優となっていく。時代がトレンディドラマから純愛ドラマへと移り変わっていく中で、そのキャラクターを買われて主演女優に起用され、"女王"と称される活躍を示した。 トップ女優として活躍する一方、仕事をこなすことに追われ「自分を出せない」もどかしさも募った。マネージャーの鈴木伸佳は「アイドルど真ん中にいるのに、300館のロードショーではなく単館上映の映画をやりたがる。でもやりたいものと求められるものは違う。世界で一番あなたが嫌いと言われたこともあります」と語った。ドラマなどで演じることで真ん中に立ちたいと思ったことはないといい、「自己顕示欲の無い人の方がアイドルは向いていると思う」と語った。 1995年、岩井俊二監督『Love Letter』に主演し、ブルーリボン主演女優賞を受賞する。はじめて演技する快感と創作に参加する喜びに目覚め、以降、女優としてローテーションで回っていた仕事を制限していくようになる。本作での演技について「それまではアイドルアイドルした作品ばかり。女優業への憧れもあったけど、時代の雰囲気というか、ある種の“アイドル観”があったんです。そこを抜け出して大きな自信になった」と語った。結婚と子育てを機に、芸能活動は減ったが、2010年公開のイ・ジェハン監督『サヨナライツカ』で、久々にスクリーンに復帰。愛欲におぼれる大人の女を体当たりで演じ、健在ぶりを示した。結婚や出産、離婚も経験し、女優として一段と深みを増した。 中山は2020年のインタビューにおいて、「しばらく仕事から離れていた時期がありまして、“もう、やらないんだろうな”という印象を持たれていたんじゃないかと思うんです。だから、積極的にやりますよ! っていう姿勢を見せたくて(笑)」「「若いころは、無理に大人にならなくちゃいけないと思っていました。物事ひとつひとつをものすごくまじめに考えていたし、ひとりですべて抱えていましたね。みなさんが持ってくださるイメージを壊しちゃいけないというのもありました。いまは、いい具合で自由になった気がします。」と語り、晩年はバラエティ番組への出演や、刺激的な役柄や幅広い役柄にも挑戦していた。 キングレコードで中山のプロモーターを務めた竹中善郎は、「一般的なアイドルとは違うタイプだった」と明かし、「普通のアイドルは挨拶から元気いっぱいだけど、美穂は静かで大人しい印象だった。ただ、他の子とは違う圧倒的な"何か"を感じた」と語った。『ザ・ベストテン』で最後の司会者の柄沢晃弘は、「圧倒的なオーラがあるのに、飾らない人柄で、素が見える感じの方でした。微妙に天然なところもあって、女優としてのすごみと実際のご本人の印象は違いましたね。」と語った。映画『サヨナライツカ』で共演した石田ゆり子は、「同じ年なのに、会うたびに緊張したし、でもなんだかドキドキしたのだ。出会う人みんなを吸い込んでしまうような、そんな魅力を持ったひと」と語った。 アイドル歌手としてデビュー同期の浅香唯は、「85年デビューの同期という中でも美穂ちゃんは一目置かれる特別な存在」とし、人見知りの自分を気遣うように優しい笑顔で話しかけてくれたと語った。同じくデビュー同期の南野陽子は、「同期であることが誇らしく感じる人でした」と中山を偲んだ。同期で中山と同じキングレコード所属であった森口博子は、携帯電話が無かった時代に夜中にファクシミリを送り合っており、中山は本名で森口のことを呼んでいたといい、仕事が凄く忙しかった時期に、中山から「“心は元気ですか?” “明日も頑張りすぎないで楽しんでね”」と森口を労わるメッセージが送られてきたことがあったと明かした。 プライベートでは雄と雌の猫を計2匹飼っており、遺品には食器など様々な猫グッズがあった。本棚には、アントワーヌ・ド・サン=テグジュペリの『星の王子さま』やウィリアム・モリスのデザイン集、茨木のり子の詩集、自身が気に入っていたというアルバム『Merry Merry』のCDなどがあった。健康志向で料理が上手く、玄米や天然製法の塩など、こだわりの食材や調味料を揃えていた。中学では手芸部に所属するなど子供の頃から手芸好きで、一時期はオートクチュールの学校に通うなどプロ級の腕前があった。ワイン好きで、恵比寿や中目黒で飲むことが多かった。ショットバーを訪れた際は、一杯ずつショットでウオッカ・トニックを飲んでいたという。トップ女優でありながらフラットでストレートな性格で、カラオケ付の飲食店で一般客に混じり、『世界中の誰よりきっと』や『ツイてるねノッてるね』などの自身の曲を歌うこともあった。 1985年に『「C」』でアイドル歌手としてデビュー。この時点から、中山とスタッフが一緒になって中山美穂の将来像を作っていこうという方針で、アイドルのプロデュースにおける、オーソドックスないわゆるスター・システムとは違う形でスタートしている。デビューから数年は松本隆・筒美京平のコンビによるシングルが多く、ディスコやアッパーなユーロビートを取り入れた作品がヒットした。『ツイてるねノッてるね』は数ある筒美作品の中でも最高に攻撃的なノリを持った楽曲とされ、『WAKU WAKUさせて』は筒美流ダンス・ナンバーの最高傑作との評価がある。中山と同時期に斉藤由貴の作品にも関わった松本隆は「文学少女的雰囲気の斉藤に対し、中山はザ・歌謡曲テイストで、というのはあったかも知れない」と語っている。 松本・筒美の王道路線の他にも、角松敏生・久保田利伸・小室哲哉など若手の新進気鋭のアーティストの作品提供を受けており、ブラック・コンテンポラリー的なビート感を取り入れた楽曲と、しっとりと女性の気持ちを伝える楽曲との2通りの作品を展開した。サウンド面でも、それまでのアイドルの保守本流とは全く違うスタンスでアイドルシーンの先陣を切って走り続け、80年代後半では1、2を争うアイドル・シンガーとなった。 ※最高位はオリコン調べによる。一部編集盤を除き大半が廃盤。 以下の4作品は2006年に発売されたCD-BOX『Complete SINGLES BOX』に収録されている。 na・ma・i・ki(1985年11月21日) VIRGIN FLIGHT '86 MIHO NAKAYAMA FIRST CONCERT(1986年7月21日) CATCH ME MIHO NAKAYAMA LIVE '88(1988年4月5日) 心の夜明け L'Aube de mon cœur(1988年12月21日) WHUU!! NATURAL Live at Budokan '89(1989年7月5日) 美・ファンタジー/中山美穂おしゃれのすべて(1990年9月10日) LOVE SUPREME Miho Nakayama Selection '90(1990年12月5日) Destiny(1990年12月21日) MIHO NAKAYAMA CONCERT TOUR '91 MIHO THE FUTURE, MIHO THE NATURE(1991年7月21日) Mellow(1992年7月4日) LIVE IN "Mellow" MIHO NAKAYAMA CONCERT TOUR '92(1992年12月4日) MIHO NAKAYAMA CONCERT TOUR '93 On My Mind(1993年12月10日) Miho Nakayama Concert Tour '95 f(1996年3月16日) Miho Nakayama Concert Tour '96 Sound of Lip(1996年12月21日) MIHO NAKAYAMA TOUR '98 Live・O・Live(1998年12月23日) Miho Nakayama Complete DVD BOX(2003年7月24日) Miho Nakayama Billboard Live 2022(2023年4月12日) Miho Nakayama 38th Anniversary Concert -Trois-(2023年11月22日) Miho Nakayama Concert Tour 2024 -Deux-(2024年11月27日) 〜Miho Nakayama 40th Anniversary〜 中山美穂「ザ・ベストテン」永久保存版(2025年3月19日) VIRGIN FLIGHT(1986年) - 全国5公演 MIHO NAKAYAMA 1986 AUGUST - OCTOBER CONCERT "VIRGIN FLIGHT in Summer"(1986年) - 全国26公演 CONCERT '87 美穂+WAKU WAKUさせて(1987年) - 東名阪6公演 ONE AND ONLY これっきゃない!(1987年) - 全国30公演 MIHO Catch '88(1988年) - 全国63公演 1988 Japan Concert Tour "Miho Catch '88 Summer"(1988年) - 全国58公演 1989 SPRING TOUR "WHUU!! NATURAL"(1989年) - 全国45公演 1989 Summer Live "The Natural Syndrome"(1989年) - 全国50公演 Japan Spring Concert Tour 1990 "Koiiro"(1990年) - 全国35公演 '90 MIDSUMMER CONCERT TOUR "真夏の夜の熱帯夢 A REVUE ON THE ROOF"(1990年) - 全国28公演 MIHO NAKAYAMA CONCERT TOUR '91 "MIHO the FUTURE, MIHO the NATURE"(1991年) - 全国40公演 MIHO NAKAYAMA CONCERT TOUR '92 "Mellow 月の輝く未来あるいは、ムーンライト・キス"(1992年) - 全国35公演 MIHO NAKAYAMA CONCERT TOUR '93 "On My Mind"(1993年) - 全国34公演 Miho Nakayama Concert Tour '94 "Pure White"(1994年) - 全国39公演 Miho Nakayama Concert Tour '95 "f"(1995年) - 全国34公演 MIHO NAKAYAMA CONCERT TOUR '96 "Sound of Lip"(1996年) - 全国32公演 Miho Nakayama CONCERT TOUR '97 "Groovin' Blue"(1997年) - 全国38公演 MIHO NAKAYAMA TOUR '98 "Live・O・Live"(1998年) - 全国29公演 Miho Nakayama Concert Tour 1999(1999年) - 全国19公演 Miho Nakayama Live House Tour 1999 "manifesto"(1999年) - 全国7公演 Miho Nakayama Billboard Live 2022 - 東京2公演 Miho Nakayama Concert Tour 2023 -Trois(2023年) - 全国8公演 Miho Nakayama Concert 2023 - ciao ciao ciao! - (2023年) - 東京2公演、愛知1公演 Miho Nakayama Christmas Concert 2023 - 東京4公演 Miho Nakayama Concert Tour 2024 -Deux (2024年) - 全国19都市21公演 Miho Nakayama Christmas Concert 2024 in Billboard Live - 全国3都市8公演 EAST FIRST LIVE '86(よみうりランドEAST、1986年11月9日) 美穂といっしょにWAKUWAKUクリスマス(後楽園ホール、1986年12月22日) さっぽろ雪まつり(1987年) 十日町雪まつり(1987年) 広島平和音楽祭(1987年) フェスタしずおか(1987年) ひろしまフラワーフェスティバル(1987年)※ファンが殺到しステージは中止 Deux Côtés 一夜限りのスペシャルLIVE(2024年9月20日)at duo MUSIC EXCHANGE 一生懸命 中山美穂写真集(1985年、ワニブックス) - 写真集 透明でいるよ めいっぱい女の子(1985年、ワニブックス) - エッセー集 美穂がんばる(1986年、集英社) - 写真集 どっちにするの。(1989年、集英社) - 写真集 アンビバレンス Ambivalence 中山美穂写真集(1989年、ワニブックス) - 写真集 SCENA miho nakayama pictorial(1991年、ワニブックス) - 写真集 P.S. I LOVE YOU(1991年、ニッポン放送出版・扶桑社) - エッセー集 LETTERS in Love Letter(中山美穂写真集)(1995年、ワニブックス) - 写真集 中山美穂 in 映画『東京日和』(1997年、ワニブックス) - 写真集 アタシと私(1997年、幻冬舎) - 小説 ANGEL(1998年、ワニブックス) - 写真集 なぜなら やさしいまちが あったから(2009年、集英社) - フォトエッセー集 おはようスタジオ(1985年4月 - 9月23日、テレビ東京) - 月曜日アシスタント パーティー野郎ぜ!(1985年4月 - 9月、朝日放送) - アシスタント ドラマアカデミー大賞II(1994年3月30日、TBS) 日曜スペシャル「小泉今日子&中山美穂 二人は楽園ハンター!!」(1999年5月23日、日本テレビ系) ターニングポイント(1999年11月19日、ABC)- ナビゲーター 日曜スペシャル「中山美穂のカリブ楽園共和国」(2000年10月22日、日本テレビ) 中山美穂 ダンスアンダルシア(2002年5月26日、BS日テレ) 中山美穂・魂の旅 小説アルケミストの世界を旅して (2002年7月7日、NHK BS2) 趣味Do楽「パティシエ青木定治とつくる あこがれのパリ菓子」第7回・第8回(2013年1月21日・1月28日、NHK Eテレ) - 生徒 役 ザ・ノンフィクション(2021年12月19日、フジテレビ) - ナレーター 幸せのホテルが誘う旅〜ルレ・エ・シャトーへようこそ〜(2020年1月3日、BS-TBS) - 旅人(スイス) 推しといつまでも #7「『中山美穂』が我が家にやってきてスーパーマリオに大苦戦!」(2023年5月29日、毎日放送・TBS系列) リーディング公演『HAKUTO〜白兎(しろうさぎ)〜』(2015年10月、博品館劇場) ※中村メイコとダブルキャスト 『魔術』(2016年3月 - 4月、東京本多劇場、ほか神戸、名古屋、高知、愛媛、仙台、北海道公演) 『葵上』『弱法師』-「近代能楽集」より-(東京公演:2021年11月8日 - 28日、東京グローブ座 / 大阪公演:2021年12月1日 - 5日、梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティ) - 六条康子 / 桜間級子 役 日本テレビ開局70年記念舞台『西遊記』(2023年11月3日 - 5日、オリックス劇場 / 11月10日 - 23日、博多座 / 12月27日 - 2024年1月2日、御園座 / 1月6日 - 28日、明治座) - 鉄扇公主 役 TDK AD-S SPLENDOR(1983年 - 1984年) 明治製菓(現:明治)
アーモンドチョコレート、メルティキッス(2000年) サントリー ジェットストリーム(1985年) 日立家電 Lo-D 8ミリビデオカメラ(1985年 - 1991年) 資生堂 インテグレート、ラステア(1986年 - 1989年、1993年) エスエス製薬 ブロン液W、新エスタックW、新エスタック12、エスタックイブ(1986年 - 1997年) ロッテ 雪見だいふく、トッポ、アロマスティック他多数出演(1987年 - 1995年) 丸昌 晴れ着の丸昌(1987年 - 1990年) シチズン ライトハウス(1988年 - 1989年) 協和銀行 - 協和埼玉銀行 - あさひ銀行(1990年 - 1992年) アサヒグループホールディングス
アサヒビール アサヒSlat(すらっと)(2012年3月20日 - ) 全日空(1992年 - 1993年) 日産自動車
セフィーロ(1997年 - 1998年、桃井かおりと共演) エステDEミロード(1992年 - 1994年) 東芝 新・GINGA、快速銀河、パワステヘッド他多数出演(1992年 - 1996年) 角川書店 ザテレビジョン正月超特大号<お茶の間編>(1993年) ローソン(1994年 - 1996年、高嶋政伸、大塚寧々、松本明子、ともさかりえ、矢田亜希子らと共演) フィリップモリス スーパーライト(1996年 - 1997年) UCC上島珈琲 UCCレギュラーコーヒー(1996年 - 1997年) コーセー
KOSE ESPRIQUEシリーズ【ESPRIQUE Eclat】(2017年10月 - ) キリンホールディングス
一番搾り(役所広司、香取慎吾と共演) KIRIN キリンビバレッジ 茶来(2005年 - ) NEC バリュースターNX(1998年 - 2001年、ほしのあきと共演) ロート製薬(1999年) ONWARD 23区(1999年 - 2002年、細川茂樹と共演)、自由区(2008年 - ) JCB(2001年 - 2002年) マックスファクター イリューム(2006年 - ) ザ・コスギタワー(2006年) P&G パンテーン(2006年 - ) 日本コカ・コーラ ジョージア ヴィンテージーレーベル(2007年、渡哲也と共演) 味の素 やさしお(2007年 - 2008年) ドクターデヴィアス(2008年 - ) P&Gパンテーン(2011年2月 - ) MVNE(2014年4月 - ) ヤマザキビスケット ノアール(2017年12月 - ) 他多数出演 中山美穂のまんまるキューピッド(1985年10月 - 1987年3月、文化放送)- 「新てるてるワイド 吉田照美のふッかいあな」内包番組 文化放送サタデープレミアム 中山美穂 "Neuf Neuf"ラジオ〜中山美穂35年の軌跡〜(2020年2月22日、文化放送) 中山美穂 ちょっとだけええかっこC(1985年10月12日 - 1990年3月18日、ニッポン放送) 中山美穂 P.S. I LOVE YOU(1990年3月24日 - 1995年6月24日、ニッポン放送)※「中山美穂 ちょっとだけええかっこC」のリニューアル番組 中山美穂のトキメキハイスクール(1987年、任天堂、ファミリーコンピュータ ディスクシステム、CMにも出演) 1985年 第27回日本レコード大賞最優秀新人賞 「C」 1985年 第23回ゴールデン・アロー賞最優秀新人賞 1986年 第13回決定!FNS歌謡祭優秀音楽賞 「WAKU WAKUさせて」 1986年 第28回日本レコード大賞金賞 「ツイてるねノッてるね」 1987年 第18回銀座音楽祭金賞 1988年 第21回日本レコードセールス大賞LP部門 1988年 第17回決定!FNS歌謡祭・グランプリ「Witches」※グランプリ受賞 1988年 第30回日本レコード大賞金賞 「You're My Only Shinin' Star」 1988年 第26回ゴールデンアロー賞音楽賞 1989年 第2回日本ゴールドディスク大賞ベストアーティスト、同ベストアルバム 『COLLECTION』 1990年 第3回日本ゴールドディスク大賞ベストアーティスト 1993年 第6回日本ゴールドディスク大賞女性アイドル部門賞 『Miho's Select』 1994年 第7回日本ゴールドディスク大賞作品賞ベスト5シングル賞 「世界中の誰よりきっと」 1994年 第12回JASRAC賞金賞 「世界中の誰よりきっと」 1994年 日本作詩家協会賞 「世界中の誰よりきっと」 2024年 第66回日本レコード大賞特別功労賞 『波の数だけ抱きしめて』(1991年度)
『Love Letter』(1995年度)
第17回ヨコハマ映画祭主演女優賞 第10回高崎映画祭最優秀主演女優賞 第38回ブルーリボン賞主演女優賞 『東京日和』(1997年度)
12回高崎映画祭最優秀主演女優賞 1995年
1998年
エランドール賞新人賞(1987年) ^ 出生地は長野県。 ^ アルバム『DANCE BOX』のブックレット末尾に「Issaque」との表記あり。 ^ 但し、映画の劇中、小沢仁志演じるへび次に観覧車の中で髪を切られるという壮絶なシーンで号泣し、シリーズ二作目は、東映に拝み倒され出演したものの、以降、映画を敬遠した。 ^ 特に浅香とは同学年であり、歌手デビューした年月日も一緒だった(1985年6月21日)。中山が浅香のラジオ番組にゲスト出演したこともある。 ^ 加えて、12インチ・シングル盤が2.9万枚のセールスを記録している。 ^ 女性アーティストの楽曲としては2位。 ^ 当時の週刊少年マガジン誌上における【アイドル人気調査】では、3回の調査の結果、若干の順位の変動はあったものの、この4名が常にトップから4位までをキープしていたとされる。 ^ 小泉今日子、南野陽子も同じく10曲で3位。 ^ 当時のレギュラーラジオ番組「中山美穂 P.S. I LOVE YOU」内での本人談。 ^ 当時NHK総合では国会中継(第216回国会 参議院予算委員会 第2次石破内閣基本姿勢集中審議)の放送中で、協会の方針上、国会中継放送中の臨時ニュースの挿入はJアラート・緊急地震速報発令時を除いて原則禁止されている。このような事情及び当時韓国国内で大韓民国非常戒厳令により、同国情勢が逼迫化していたことから、中山の訃報関連の臨時ニュースは韓国関連のニュースと併せてEテレ(教育テレビ)にて報じられた。 ^ レギュラー出演の予定であったが逝去したため、収録済みの1話と3話のみの出演。テレビドラマ最後の出演作。 ^ 80年代アイドルcollection 2017, p. 29. ^ 日本の女優100人 2017, p. 117. ^ 『芸能・タレント人名事典』日外アソシエーツ、1990年4月20日、443頁。ISBN 4-8169-0918-4。 ^ 『DJ名鑑 1987』三才ブックス、1987年2月15日、115頁。 ^ “中山美穂”. 映画.com. https://eiga.com/person/53773/ 2024年12月10日閲覧。 ^ キネマ旬報社 2011, p. 156. ^ 80年代アイドルcollection 2017, p. 17. ^ 「現代の肖像 中山美穂」『AERA』2010年1月18日号、朝日新聞出版、62-66頁。 ^ 「巻頭特集 中山美穂 Avec Miho」『BOMB』1987年4月号、学習研究社、22-51頁。 ^ 近代映画社 1986, p. 152. ^ 「三浦弘子の野次馬インタビュー(91) ゲスト・中山美穂 "ツッパリ"ふうに見られるのってどんな気持ち? めったにいわれないけど、『素直だね』といわれるのがいちばん嬉しいの」『週刊平凡』1986年7月18日号、平凡出版、72-73頁。 ^ 「中山美穂 上昇ミホちゃん生い立ちストーリー デビュー曲『C』のヒットで、ビッグな予感。ちょっぴり不思議で、たっぷりキュート。そんな美穂ちゃんの15年間を探ってみたよ!」『月刊平凡』1985年9月号、平凡出版、56-57頁。 ^ 「学校?やめたもんはやめたんでいっ 中山美穂 16才なりたて毒舌?ミニ・エッセー」『DUNK』1986年5月号、集英社、76頁。 ^ "中山美穂さんを14歳でスカウトした「恩師」が明かす"6畳生活"と"月給5万円"から国民的スターになるまで". 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村上潔
青木美保 秋元順子 池田輝郎 井上由美子 市川由紀乃 岩出和也 岩本公水 大津美子 大月みやこ 丘みどり 岡ゆう子 音羽しのぶ オルリコ 角川博 北川裕二 北野まち子 小金沢昇司 小村美貴 鏡五郎 佐々木新一 さとう宗幸 神野美伽 椎名佐千子 島津悦子 新川二朗 芹洋子 千葉一夫 永井裕子 夏木綾子 中村美律子 成底ゆう子 西方裕之 パク・ジュニョン 花岡優平 原田悠里 福田こうへい 二葉百合子 藤原浩 真木柚布子 三笠優子 美輪明宏 水城なつみ 水田竜子 森昌子 山本あき 板野友美 INORAN 上野優華 植村花菜 嘘とカメレオン orange pekoe 柏木由紀 キノコホテル CUBERS SHY SUPER BELL"Z Dezille Brothers 寺内タケシ 浪江女子発組合 虹のコンキスタドール
≠ME B2takes! 摩天楼オペラ MiNo ユッコ・ミラー 愛美 蒼井翔太 上坂すみれ 内田雄馬 岡咲美保 椎名へきる 千葉翔也 七海ひろき 保志総一朗 堀江由衣 前島亜美 水樹奈々 水瀬いのり 宮野真守 ミス・モノクローム 林原めぐみ(業務提携) angela カノエラナ saji Sou 森口博子 高橋洋子(業務提携) 陰陽座 KENSO NoGoD Mardelas TRIX 神保彰 STU48 イヤホンズ 月蝕會議 サイプレス上野とロベルト吉野 TeddyLoid 特撮 ドレスコーズ 七人のカリスマ ヒプノシスマイク ももいろクローバーZ 小林私 大友剛 小沢かづと 菊地ヒロユキ きよこ クリステル・チアリ ケロポンズ 坂入姉妹 坂田おさむ 佐藤弘道 サトシン 清水玲子 新沢としひこ 鈴木翼 谷口國博 東京ハイジ にゃんたぶぅ 長谷川義史 福田りゅうぞう 藤本ともひこ 村方乃々佳 Luna Luna ロケットくれよん ROCO 井出まさお ベルウッド・レコード クリスタルバード コナミレーベル スターチャイルド 第三クリエイティブ本部 低音ELECTRIC ファルコムレーベル PINE RECORDS PS music STANDING THERE, ROCKS SUGIレーベル Venus-B 過去に在籍していたアーティスト 講談社 ポリゴン・ピクチュアズ フリーボード パナソニック
TBSホールディングス
浅沼正人 三嶋章夫 宮本純乃介 森山敦 長田暁二 音羽たかし 大月俊倫 阿羅健一 山中隆弘 Oh!sama TV KING SUPER LIVE Club Mixa 表 話 編 歴 56 池内淳子 石原裕次郎 川口浩 草薙幸二郎 白川由美 杉田弘子 高倉健 / 57 団令子 江原眞二郎 北沢典子 仲代達矢 森美樹 筑波久子 川崎敬三 / 58 浅丘ルリ子 叶順子 桑野みゆき 大空眞弓 佐久間良子 佐藤允 千乃赫子 / 59 本郷功次郎 星輝夫 水木襄 中谷一郎 夏木陽介 清水まゆみ 山本豊三 60 赤木圭一郎 藤巻潤 星由里子 川口知子 松方弘樹 三上真一郎 吉田輝雄 / 61 岩下志麻 加山雄三 三田佳子 田宮二郎 山﨑努 吉永小百合 / 62 倍賞千恵子 浜美枝 浜田光夫 姿美千子 千葉真一 山本圭 / 63 和泉雅子 加賀まりこ 北大路欣也 中川ゆき 中尾ミエ 高田美和 高橋幸治 / 64 藤村志保 本間千代子 市川染五郎 加藤剛 香山美子 松原智恵子 吉村実子 / 65 江波杏子 藤純子 内藤洋子 小川眞由美 竹脇無我 渡哲也 / 66 栗塚旭 黒沢年男 大原麗子 山口崇 山本陽子 安田道代 / 67 梓英子 栗原小巻 中山仁 小川知子 酒井和歌子 杉良太郎 / 68 生田悦子 峰岸徹 中山麻里 丘みつ子 高橋悦史 谷隼人 / 69 渥美マリ 沖雅也 尾崎奈々 太地喜和子 高橋紀子 橘ますみ 70 原田大二郎 森田健作 夏純子 岡田裕介 岡本信人 堺正章 佐藤オリエ 武原英子 梅田智子 渡瀬恒彦 八並映子 / 72 池玲子 近藤正臣 榊原るみ 関根恵子 三船史郎 山口果林 吉沢京子 / 73 宇津宮雅代 杉本美樹 志垣太郎 松坂慶子 村野武範 山本亘 田中真理 藤岡弘 本田みちこ 真木洋子 / 74 浅田美代子 梢ひとみ 島田陽子 関根世津子 仁科明子 萩原健一 三浦友和 桃井かおり 大門正明 高橋洋子 中島ゆたか / 75 秋吉久美子 草刈正雄 池上季実子 檀ふみ 志穂美悦子 中村雅俊 萩尾みどり / 76 東てる美 岡田奈々 大竹しのぶ 田中健 片平なぎさ 根津甚八 三林京子 勝野洋 早乙女愛 多岐川裕美 / 77 浅茅陽子 岩城滉一 江藤潤 原田美枝子 真野響子 / 78 新井春美 浅野ゆう子 井上純一 清水健太郎 夏樹陽子 竹下景子 武田鉄矢 永島暎子 / 79 国広富之 永島敏行 藤真利子 森下愛子 友里千賀子 80 熊谷真実 古手川祐子 柴田恭兵 松平健 宮内淳 / 81 金田賢一 神崎愛 岸本加世子 滝田栄 樋口可南子 / 82 鹿賀丈史 真田広之 田中裕子 夏目雅子 古尾谷雅人 / 83 風間杜夫 紺野美沙子 中井貴一 名取裕子 隆大介 / 84 佐藤浩市 時任三郎 中井貴恵 原田知世 役所広司 / 85 石原真理子 榎木孝明 和由布子 渡辺徹 藤谷美和子 / 86 菊池桃子 吉川晃司 沢口靖子 柳沢慎吾 / 87 斉藤由貴 陣内孝則 中山美穂 安田成美 渡辺謙 / 88 国生さゆり 富田靖子 後藤久美子 南野陽子 仲村トオル / 89 麻生祐未 緒形直人 髙嶋政宏 三上博史 若村麻由美 90 井森美幸 鈴木保奈美 南果歩 本木雅弘 柳葉敏郎 / 91 工藤夕貴 髙嶋政伸 中嶋朋子 野村宏伸 牧瀬里穂 / 92 石田ひかり 仙道敦子 和久井映見 永瀬正敏 吉岡秀隆 田中実 / 93 加藤雅也 清水美砂 赤井英和 裕木奈江 唐沢寿明 / 94 桜井幸子 鷲尾いさ子 墨田ユキ 筒井道隆 萩原聖人 村田雄浩 / 95 山口智子 鈴木杏樹 羽田美智子 岸谷五朗 豊川悦司 木村拓哉 / 96 常盤貴子 鶴田真由 一色紗英 永澤俊矢 高橋克典 椎名桔平 / 97 松たか子 飯島直子 瀬戸朝香 上川隆也 西村雅彦 / 98 菅野美穂 木村佳乃 田中美里 浅野忠信 内野聖陽 / 99 松嶋菜々子 柏原崇 金子賢 酒井美紀 深田恭子 00 中谷美紀 池内博之 石井正則 加藤晴彦 中村俊介 / 01 伊藤英明 窪塚洋介 及川光博 池脇千鶴 加藤あい 矢田亜希子 / 02 国仲涼子 坂口憲二 竹内結子 妻夫木聡 藤木直人 米倉涼子 / 03 小澤征悦 菊川怜 柴咲コウ 仲間由紀恵 藤原竜也 / 04 上戸彩 オダギリジョー 小雪 寺島しのぶ 中村獅童 山田孝之 / 05 石原さとみ 伊東美咲 長澤まさみ 成宮寛貴 山本耕史 / 06 伊藤淳史 内山理名 沢尻エリカ 速水もこみち 堀北真希 / 07 蒼井優 綾瀬はるか 上野樹里 劇団ひとり 玉木宏 松山ケンイチ / 08 新垣結衣 小栗旬 貫地谷しほり 檀れい 大森南朋 / 09 瑛太 黒木メイサ 戸田恵梨香 松田翔太 三浦春馬 宮﨑あおい 10 榮倉奈々 岡田将生 志田未来 多部未華子 松田龍平 水嶋ヒロ / 11 吉瀬美智子 桐谷健太 佐藤健 松下奈緒 満島ひかり 向井理 / 12 高良健吾 井上真央 杏 長谷川博己 吉高由里子 / 13 染谷将太 尾野真千子 松坂桃李 武井咲 森山未來 真木よう子 / 14 綾野剛 木村文乃 東出昌大 能年玲奈 福士蒼汰 橋本愛 / 15 池松壮亮 北川景子 斎藤工 黒木華 鈴木亮平 二階堂ふみ / 16 柄本佑 有村架純 菅田将暉 土屋太鳳 玉山鉄二 吉田羊 / 17 坂口健太郎 高畑充希 ディーン・フジオカ 波瑠 星野源 広瀬すず / 18 高橋一生 門脇麦 竹内涼真 杉咲花 ムロツヨシ 吉岡里帆 / 19 志尊淳 葵わかな 田中圭 永野芽郁 中村倫也 松岡茉優 20 神木隆之介 安藤サクラ 横浜流星 清原果耶 吉沢亮 橋本環奈 / 21 賀来賢人 伊藤沙莉 北村匠海 上白石萌音 窪田正孝 浜辺美波 成田凌 森七菜 / 22 仲野太賀 江口のりこ 柳楽優弥 川口春奈 山田裕貴 広瀬アリス / 23 中川大志 芦田愛菜 松下洸平 岸井ゆきの 間宮祥太朗 奈緒 / 24 磯村勇斗 今田美桜 眞栄田郷敦 小芝風花 目黒蓮 堀田真由 / 25 高橋文哉 河合優実 水上恒司 趣里 若葉竜也 松本若菜 表 話 編 歴 11 ピーター「夜と朝のあいだに」 12 にしきのあきら「もう恋なのか」 13 小柳ルミ子「わたしの城下町」 14 麻丘めぐみ「芽ばえ」 15 桜田淳子「わたしの青い鳥」 16 麻生よう子「逃避行」 17 細川たかし「心のこり」 18 内藤やす子「想い出ぼろぼろ」 19 清水健太郎「失恋レストラン」 20 渡辺真知子「かもめが翔んだ日」 21 桑江知子「私のハートはストップモーション」 22 田原俊彦「ハッとして!Good」 23 近藤真彦「ギンギラギンにさりげなく」 24 シブがき隊「100%…SOかもね!」 25 THE GOOD-BYE「気まぐれONE WAY BOY」 26 岡田有希子「-Dreaming Girl- 恋、はじめまして」 27 中山美穂「「C」」 28 少年隊「仮面舞踏会」 29 立花理佐「キミはどんとくらい」 30 男闘呼組「DAYBREAK」 31 マルシア「ふりむけばヨコハマ」 32 晴山さおり「一円玉の旅がらす」・ヤン・スギョン「愛されてセレナーデ」・忍者「お祭り忍者」・たま「さよなら人類/らんちう」 33 唐木淳「やせがまん」・Mi-Ke「想い出の九十九里浜」 34 永井みゆき「大阪すずめ」・小野正利「You're the Only…」 35 山根康広「Get Along Together」 36 西尾夕紀「海峡恋歌」 37 美山純子「桃と林檎の物語」 38 PUFFY「アジアの純真」 39 知念里奈「precious・delicious」 40 モーニング娘。「抱いてHOLD ON ME!」 41 八反安未果「SHOOTING STAR」 42 氷川きよし「箱根八里の半次郎」 43 w-inds.「Paradox」 44 中島美嘉「STARS」 45 一青窈「もらい泣き」 46 大塚愛「さくらんぼ」 47 AAA「BLOOD on FIRE」 48 絢香「三日月」 49 ℃-ute「都会っ子 純情」 50 ジェロ「海雪」 51 BIGBANG「ガラガラ GO!!」 52 スマイレージ「夢見る 15歳」 53 Fairies「More Kiss」 54 家入レオ「Shine」 55 新里宏太「HANDS UP!」 56 西内まりや「LOVE EVOLUTION」 57 こぶしファクトリー「ドスコイ!ケンキョにダイタン」 58 iKON「DUMB & DUMBER」 59 つばきファクトリー「就活センセーション」 60 辰巳ゆうと 「下町純情」 61 BEYOOOOONDS「眼鏡の男の子」 62 真田ナオキ「恵比寿」 63 マカロニえんぴつ「なんでもないよ、」 64 田中あいみ「大阪ロンリネス」 65 FRUITS ZIPPER「わたしの一番かわいいところ」 66 こっちのけんと「はいよろこんで」 第1回から第10回までは制定なし。第32回から第34回までは演歌・歌謡曲、ポップス・ロックの2部門に分けて発表(ただし第32回に限り演歌、歌謡曲、ポップス、ロックの4部門に分けて発表した)。 表 話 編 歴 1974 五木ひろし「みれん」 1975 布施明「シクラメンのかほり」 1976 都はるみ「北の宿から」 1977 石川さゆり「津軽海峡・冬景色」 1978 沢田研二「LOVE (抱きしめたい)」 1979 西城秀樹「YOUNG MAN (Y.M.C.A.)」 1980 五木ひろし「ふたりの夜明け」 1981 寺尾聰「ルビーの指環」 1982 松田聖子「野ばらのエチュード」 1983 細川たかし「矢切の渡し」 1984 五木ひろし「長良川艶歌」 1985 中森明菜「ミ・アモーレ〔Meu amor e・・・〕」 1986 中森明菜「DESIRE -情熱-」 1987 近藤真彦「愚か者」 1988 中山美穂「Witches」 1989 光GENJI「太陽がいっぱい」 1990 B.B.クィーンズ「おどるポンポコリン」 表 話 編 歴 淡島千景(1950、1955) 原節子(1951) 山田五十鈴(1952、1956) 乙羽信子(1953) 高峰秀子(1954) 望月優子(1957) 山本富士子(1958) 北林谷栄(1959) 岸惠子(1960) 若尾文子(1961、1965) 吉永小百合(1962) 左幸子(1963) 岩下志麻(1964) 司葉子(1966) 浅丘ルリ子(1975) 秋吉久美子(1976) 岩下志麻(1977) 梶芽衣子(1978) 桃井かおり(1979) 十朱幸代(1980、1985) 松坂慶子(1981) 夏目雅子(1982) 田中裕子(1983) 薬師丸ひろ子(1984) いしだあゆみ(1986) 三田佳子(1987) 桃井かおり(1988) 田中好子(1989) 松坂慶子(1990) 工藤夕貴(1991) 三田佳子(1992) ルビー・モレノ(1993) 高岡早紀(1994) 中山美穂(1995) 桃井かおり(1997) 原田美枝子(1998) 鈴木京香(1999) 吉永小百合(2000) 天海祐希(2001) 片岡礼子(2002) 寺島しのぶ(2003) 宮沢りえ(2004) 小泉今日子(2005) 蒼井優(2006) 麻生久美子(2007) 木村多江(2008) 綾瀬はるか(2009) 寺島しのぶ(2010) 永作博美(2011) 安藤サクラ(2012、2014) 貫地谷しほり(2013) 有村架純(2015) 大竹しのぶ(2016) 新垣結衣(2017) 門脇麦(2018) 長澤まさみ(2019) 長澤まさみ(2020) 永野芽郁(2021) 倍賞千恵子(2022) 吉永小百合(2023) 河合優実(2024) 括弧内は作品年度を示す、授賞式の年は翌年(2月) 作品賞 監督賞 主演男優賞 主演女優賞 助演男優賞 助演女優賞 新人賞 表 話 編 歴 秋吉久美子(1976) 岩下志麻(1977) 梶芽衣子(1978) 宮下順子(1979) 倍賞千恵子(1980) 松坂慶子(1981) 桃井かおり(1982) 夏目雅子(1983) 吉永小百合(1984) 倍賞美津子(1985) いしだあゆみ (1986) 大竹しのぶ(1987) 安田成美 (1988) 田中好子(1989) 松坂慶子(1990) 工藤夕貴(1991) 清水美沙(1992) ルビー・モレノ(1993) 高岡早紀(1994) 中山美穂(1995) 原田美枝子(1996) 黒木瞳(1997) 原田美枝子(1998) 風吹ジュン(1999) 藤山直美(2000) 小泉今日子(2001) 宮沢りえ(2002) 寺島しのぶ(2003) 松たか子(2004、2009) 田中裕子(2005) 中谷美紀(2006) 麻生久美子(2007) 小泉今日子(2008) 深津絵里(2010) 永作博美(2011) 吉永小百合(2012) 真木よう子(2013) 宮沢りえ(2014、2016) 樹木希林(2015) 蒼井優(2017) 篠原涼子(2018) 長澤まさみ(2019) 水川あさみ(2020) 永野芽郁(2021) 有村架純(2022) 綾瀬はるか(2023) 石原さとみ(2024) 作品賞 監督賞 主演男優賞 主演女優賞 助演男優賞 助演女優賞 新人賞 表 話 編 歴 水原ゆう紀(1979) 薬師丸ひろ子(1980) 風間舞子(1981) いしだあゆみ(1982) 永島暎子(1983) 白都真理(1984) 原田知世(1985) 安田成美(1986) 富田靖子(1987) 小泉今日子(1988) 中川安奈(1989) 斉藤由貴(1990) 風吹ジュン(1991) 南野陽子(1992) 鷲尾いさ子(1993) 高岡早紀(1994) 中山美穂(1995) 深津絵里(1996) 鈴木京香(1997) 原田美枝子(1998) 大竹しのぶ(1999) 藤山直美(2000) 天海祐希(2001) 瀬戸朝香(2002) 寺島しのぶ(2003) 深田恭子(2004) 田中裕子(2005) 蒼井優(2006) 佐藤江梨子 (2007) 小池栄子(2008) 小西真奈美(2009) 満島ひかり(2010) 吉高由里子(2011) 松たか子(2012) 真木よう子 (2013) 宮沢りえ(2014) 綾瀬はるか(2015) 筒井真理子(2016) 蒼井優(2017) 安藤サクラ(2018) 小松菜奈、門脇麦(2019) 水川あさみ(2020) 尾野真千子(2021) 倍賞千恵子、吉岡里帆(2022) 岸井ゆきの、黒木華(2023) 杉咲花(2024) 表 話 編 歴 1. 安達祐実 2. 浅野温子 3. 和久井映見 4. 中山美穂 5. 酒井法子 6. 常盤貴子 7. 鈴木保奈美 8. 和久井映見 9. 山口智子 10. 常盤貴子 11. 酒井法子 12. 常盤貴子 13. 薬師丸ひろ子 14. 常盤貴子 15. 室井滋 16. 鈴木保奈美 17. 江角マキコ 18. 中谷美紀 19. 中山美穂 20. 中谷美紀 21. 永作博美 22. 深津絵里 23. 松嶋菜々子 24. 常盤貴子 25. ともさかりえ 26. 菅野美穂 27. 松嶋菜々子 28. 水野美紀 29. 星野真里 30. 国仲涼子 31. 藤原紀香 32. 深津絵里 33. 仲間由紀恵 34. 竹内結子 35. 松嶋菜々子 36. 松嶋菜々子 37. 仲間由紀恵 38. 菅野美穂 39. 仲間由紀恵 40. 上戸彩 41. 篠原涼子 42. 天海祐希 43. 米倉涼子 44. 仲間由紀恵 45. 篠原涼子 46. 天海祐希 47. 井上真央 48. 篠原涼子 49. 天海祐希 50. 宮崎あおい 51. 上野樹里 52. 篠原涼子 53. 菅野美穂 54. 堀北真希 55. 菅野美穂 56. 香里奈 57. 仲間由紀恵 58. 志田未来 59. 宮崎あおい 60. 菅野美穂 61. 天海祐希 62. 松嶋菜々子 63. 志田未来 64. 菅野美穂 65. 松雪泰子 66. 綾瀬はるか 67. 戸田恵梨香 68. 多部未華子 69. 芦田愛菜 70. 井上真央 71. 松嶋菜々子 72. 尾野真千子 73. 長澤まさみ 74. 堀北真希 75. 米倉涼子 76. 鈴木京香 77. 篠原涼子 78. 能年玲奈 79. 米倉涼子 80. 杏 81. 小泉今日子 82. 吉高由里子 83. 綾瀬はるか 84. 杏 85. 大島優子 86. 芳根京子 87. 石原さとみ 88. 波瑠 89. 黒木華 90. 北川景子 91. 新垣結衣 92. 松たか子 93. 波瑠 94. 有村架純 95. 綾瀬はるか 96. 石原さとみ 97. 長澤まさみ 98. 永野芽郁 99. 戸田恵梨香 100. 深田恭子 101. 吉高由里子 102. 黒木華 103. 高畑充希 104. 上白石萌音 105. 多部未華子 106. 森七菜 107. 綾瀬はるか 108. 松たか子 109. 小芝風花 110. 吉高由里子 111. 上白石萌音 112. 今田美桜 113. 有村架純 114. 川口春奈 115. 安藤サクラ 116. 奈緒 117. 松岡茉優 118. 木南晴夏 119. 趣里 120. 杉咲花 121. 伊藤沙莉 122. 吉高由里子 ISNI VIAF WorldCat スペイン フランス BnF data ドイツ イスラエル アメリカ 日本 チェコ 韓国 CiNii Books CiNii Research MusicBrainz アイドルの画像提供依頼 中山美穂 20世紀日本の女優 アイドル出身の俳優 日本の女性歌手 日本の女性ポップ歌手 日本の女性アイドル 日本のラジオパーソナリティ NHK紅白歌合戦出演者 日本の女性作詞家 キングレコードのアーティスト 過去のバーニングプロダクション系列所属者 過去のボックスコーポレーション所属者 在フランス日本人 東京都出身の人物 事故死した人物 1970年生 2024年没 辻仁成 編集半保護中のページ プロジェクト人物伝項目 ウィキデータにあるKINENOTE ID ISNI識別子が指定されている記事 VIAF識別子が指定されている記事 WorldCat Entities識別子が指定されている記事 BNE識別子が指定されている記事 BNF識別子が指定されている記事 BNFdata識別子が指定されている記事 GND識別子が指定されている記事 J9U識別子が指定されている記事 LCCN識別子が指定されている記事 NDL識別子が指定されている記事 NKC識別子が指定されている記事 NLK識別子が指定されている記事 CINII識別子が指定されている記事 CRID識別子が指定されている記事 MusicBrainz識別子が指定されている記事
2025/03/30 23:11更新
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nakayama miho
中山美穂と同じ誕生日3月1日生まれ、同じ東京出身の人

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