神宮輝夫の情報(じんぐうてるお) 翻訳家、児童文学者 芸能人・有名人Wiki検索[誕生日、年齢、出身地、星座]


神宮 輝夫さんについて調べます
■名前・氏名 |
神宮輝夫と関係のある人
斎藤隆介: 斎藤の作風は主に古田足日をはじめ、神宮輝夫、今江祥智、藤田のぼるなどに強い影響を与えた。 アーサー=ランサム: 『ツバメ号の伝書バト』神宮輝夫(訳)、アーサー・ランサム(挿絵)、岩波書店〈アーサー・ランサム全集 6〉1967年 ISBN 4-00-115036-0 アーサー=ランサム: 『六人の探偵たち』上、下 神宮輝夫(訳)、アーサー・ランサム(作・挿絵) 岩波書店〈岩波少年文庫 186,187〉2014年 ISBN 978-4-00-114186-3 ISBN 978-4-00-114187-0 アーサー=ランサム: 『ひみつの海』上、下 神宮輝夫(訳)、アーサー・ランサム(作・挿絵) 岩波書店〈岩波少年文庫 184,185〉2013年 ISBN 978-4-00-114184-9 ISBN 978-4-00-114185-6 アーサー=ランサム: 『ヤマネコ号の冒険』上、下 神宮輝夫(訳)、アーサー・ランサム(作・挿絵) 岩波書店〈岩波少年文庫 174,175〉2012年 ISBN 978-4-00-114174-0 ISBN 978-4-00-114175-7 アーサー=ランサム: 『ツバメ号の伝書バト』上、下 神宮輝夫(訳)、アーサー・ランサム(作・挿絵) 岩波書店〈岩波少年文庫 180,181〉2012年 ISBN 978-4-00-114180-1 ISBN 978-4-00-114181-8 佐藤多佳子: 大学時代は児童文学サークルに所属(顧問は神宮輝夫)。 アーサー=ランサム: 『ピーターおじいさんの昔話』神宮輝夫訳、パピルス、1994年 ISBN 4938165120 モーリス=センダック: ジョニーのかぞえうた(神宮輝夫訳、冨山房) アーサー=ランサム: 『女海賊の島』神宮輝夫(訳)、アーサー・ランサム(挿絵)、岩波書店〈アーサー・ランサム全集 10〉1968年 ISBN 4-00-115040-9 アーサー=ランサム: 『ツバメ号の伝書バト』神宮輝夫(訳)、アーサー・ランサム(挿絵) 岩波書店〈岩波少年少女文学全集 16〉1961年 アーサー=ランサム: 『女海賊の島』上、下 神宮輝夫(訳)、アーサー・ランサム(作・挿絵) 岩波書店〈岩波少年文庫 188,189〉2014年 ISBN 978-4-00-114188-7 ISBN 978-4-00-114189-4 安房直子: 神宮輝夫『現代児童文学作家対談』 9 (あまんきみこ・安房直子・末吉暁子)、東京:偕成社、1992年10月、173-183頁。 アーサー=ランサム: 『ひみつの海』神宮輝夫(訳)、アーサー・ランサム(挿絵)、岩波書店〈アーサー・ランサム全集 8〉1967年 ISBN 4-00-115038-7 安房直子: 神宮輝夫『現代児童文学作家対談』 9 (あまんきみこ・安房直子・末吉暁子)、東京:偕成社、1992年10月、173-183頁。 アーサー=ランサム: 『ツバメ号とアマゾン号』上、下 岩田欣三/神宮輝夫共(訳)、アーサー・ランサム、〔スティーブン・スパリアー〕(挿絵)、岩波書店〈岩波少年文庫 〉1958年 モーリス=センダック: まどのそとのそのまたむこう (神宮輝夫訳、冨山房) モーリス=センダック: とおいところにいきたいな (神宮輝夫訳、冨山房) 古田足日: 童話会で神宮輝夫、鳥越信、山中恒らと知り合う。 アーサー=ランサム: 『オオバンクラブ物語』上、下 神宮輝夫(訳)、アーサー・ランサム(作・挿絵) 岩波書店〈岩波少年文庫 178、179〉 2011年 ISBN 978-4-00-114178-8 ISBN 978-4-00-114179-5 アーサー=ランサム: 『ツバメの谷』上、下 神宮輝夫(訳)、アーサー・ランサム(作・挿絵) 岩波書店〈岩波少年文庫 172,173〉2011年 ISBN 978-4-00-114172-6 ISBN 978-4-00-114173-3 佐々木守: 大学では児童文学研究部に所属し、鳥越信、古田足日、山中恒、神宮輝夫らの児童文学研究誌「小さい仲間」の同人となる。 アーサー=ランサム: 『ツバメ号とアマゾン号』上、下 神宮輝夫(訳)、アーサー・ランサム(作・挿絵) 岩波書店〈岩波少年文庫 170,171〉2010年 ISBN 978-4-00-114170-2 ISBN 978-4-00-114171-9 斎藤隆介: ゆき(長編童話2) 解説=神宮輝夫 アーサー=ランサム: 『長い冬休み』上、下 神宮輝夫(訳)、アーサー・ランサム(作・挿絵) 岩波書店〈岩波少年文庫 176,177〉2011年 ISBN 978-4-00-114176-4 ISBN 978-4-00-114177-1 アーサー=ランサム: 『海へ出るつもりじゃなかった』神宮輝夫(訳)、アーサー・ランサム(挿絵)、岩波書店〈アーサー・ランサム全集 7〉1967年 ISBN 4-00-115037-9 瀬田貞二: 『英米児童文学史』(猪熊葉子,神宮輝夫共著、研究社出版) 1971 アーサー=ランサム: 『シロクマ号となぞの鳥』神宮輝夫(訳)、アーサー・ランサム(挿絵)、岩波書店、1963年 doi:10.11501/1628282 山中恒: この頃、古田足日・鳥越信・神宮輝夫らと児童文学の同人誌「小さい仲間」を刊行していた。 アーサー=ランサム: 『ツバメ号とアマゾン号』岩田欣三/神宮輝夫(訳)、アーサー・ランサム、寺島竜一、〔スティーブン・スパリアー〕(挿絵)、岩波書店〈アーサー・ランサム全集 1〉1967年 ISBN 4-00-115031-X |
神宮輝夫の情報まとめ

神宮 輝夫(じんぐう てるお)さんの誕生日は1932年2月26日です。群馬出身の翻訳家、児童文学者のようです。

卒業、家族、現在に関する情報もありますね。2021年に亡くなられているようです。
神宮輝夫のプロフィール Wikipedia(ウィキペディア)神宮 輝夫(じんぐう てるお、1932年2月26日 - 2021年8月4日)は、日本の児童文学者・翻訳家・研究家。青山学院大学名誉教授。 群馬県高崎市生まれ。旧制・群馬県立高崎中学校、旧制・第一早稲田高等学院を経て、早稲田大学第一文学部英文科卒業、早稲田大学大学院文学研究科英文学専攻修士課程修了。在学中から早大童話会に参加し、鳥越信、古田足日、山中恒らと活躍。「小さい仲間」の同人となる。 英国児童文学の翻訳を精力的に続け、アーサー・ランサム全集のほか、リチャード・アダムズ『ウォーターシップ・ダウンのうさぎたち』、モーリス・センダック『かいじゅうたちのいるところ』、ジョン・ロウ・タウンゼンド『アーノルドのはげしい夏』、ウィリアム・メイン、ロイド・アリグザンダー、アラン・ガーナーなど、戦後の代表的な作品の多くを手がけた。また、自身による創作・評論なども多数ある。 1964年、『世界児童文学案内』で日本児童文学者協会賞、1966年、サンケイ児童出版文化賞。1968年、『アーサー・ランサム全集』で児童福祉文化賞、2009年、国際グリム賞受賞。青山学院大学教授、白百合女子大学教授、野間児童文芸賞、巖谷小波文芸賞選考委員などを務めた。 2021年8月4日、間質性肺炎のため東京都世田谷区の病院で死去。89歳没。 『世界児童文学案内』(理論社) 1963 『キャプテン・クック』(三十書房) 1964 『海からきた力もち』(ポプラ社) 1969 『天をもちあげたヨンジー』(ポプラ社) 1969 『のらねこたいしょうブー』(偕成社) 1969 『童話への招待』(日本放送出版協会) 1970 『たけのこくん』(大日本図書) 1974 『児童文学の中の子ども』(日本放送出版協会、NHKブックス)1974 『現代日本の児童文学』(評論社) 1974 『タマタン』(偕成社) 1976 『てのひらのはかせさん』(講談社) 1977 『ブタがビラをくばるとき』(小学館) 1980 『現代イギリスの児童文学』(理論社) 1986 『現代児童文学作家対談』全10巻(偕成社) 1988 - 1992 『児童文学の主役たち』(日本放送出版協会、NHK市民大学)1989 『親と教師のための児童文化講座第2 子どもの芸術と文学:その伝統と創造』(坪田譲治等共著、弘文堂)1961 『赤い鳥研究』(日本児童文学学会編、小峰書店)1965 『児童文学への招待』(加太こうじ、上笙一郎共著、南北社)1965 『英米児童文学史』(瀬田貞二、猪熊葉子共著、研究社出版) 1971 『世界の童話作家』(日本児童文学学会編、ほるぷ出版)1972 『講座日本児童文学 第3巻日本児童文学の特色』(猪熊葉子等編、明治書院)1974 『講座日本児童文学 第5巻現代日本児童文学史』(猪熊葉子等編、明治書院)1974 『イギリス児童文学の作家たち ファンタジーとリアリズム』(猪熊葉子共著、研究社出版) 1975 『比較文学シリーズ 欧米作家と日本近代文学 ロシア・北欧・南欧篇』(福田光治、剣持武彦、小玉晃一 編、教育出版センター)1976 『現代児童文学作家対談 全10巻』(偕成社)1988- 『児童文学の異界・魔界』(白百合怪異研究会 編、てらいんく)2006 『現代児童文学論集 多様化の時代に 1970-1979』(日本児童文学者協会 編、日本図書センター)2007 『近代童話作家資料選集 第七巻 赤い鳥、その他 赤い鳥研究・子どもと文学』(宮川健郎 編・解説、クレス出版)2015 『名作にまなぶ私たちの生き方 全10巻』(小峰書店)1965-1966 『子供に読ませたい本』(矢崎源九郎、社会思想社)1966 『子どもの世界文学 全巻』(講談社)1971- 『世界児童文学百科 現代編』(原書房)2005 『佐藤さとるファンタジー全集 全16巻』(復刊ドットコム)2010-2011 『子どもの世紀 表現された子どもと家族像』(神宮輝夫、高田賢一、北本正章 編著、ミネルヴァ書房)2013 『ほんとうはこんな本が読みたかった! 児童文学の「現在」セレクト57』(原書房)2000 『だから読まずにいられない 5つのキーワードで読む児童文学の「現在」新セレクト53』(原書房)2000 『暗くなるまで夢中で読んで 日本の子どもの本の現在セレクト62』(神宮輝夫、野上暁 監修、原書房)2002 『歴史との対話 十人の声』(神宮輝夫、早川敦子 監修、近代文芸社)2002 『白い世界の魔術』(J・M・スコット、平凡社) 1957 『インディアンの少年』(メアリー・バフ、麦書房) 1958 『カモノハシ・ピーター』(アイネズ・ホーガン、麦書房) 1958 『海底二万マイル』(ジュール・ベルヌ、岩崎書店、ベルヌ冒険名作選集) 1959 『黒馬の怪盗』(ミーダー、講談社) 1960 『名探偵ホームズの危機』(ドイル、岩崎書店、ドイル冒険・探偵名作全集) 1960 『宇宙戦争』(H・G・ウェルズ、岩崎書店) 1961 『西部冒険旅行』(マーク・トウェーン、岩崎書店、マーク・トウェーン名作全集) 1962 『うみべのまちタッソー』(ウイリアム・パパズ、らくだ出版) 1962 『コンチキ号漂流記』(トール・ハイエルダール、偕成社) 1963 『中央アジア探検記』(スウェン・ヘディン、偕成社) 1964 『ほらふきマックス』(エーロン・ジューダ、学習研究社) 1965 『デビッドの秘密の旅』(ハリー・クルマン、あかね書房) 1965 『ちびくろサンボのぼうけん』(ヘレン・バンナーマン、偕成社) 1965 『とこ屋のチャーリー』(エーロン・ジューダ、学習研究社、新しい世界の童話シリーズ) 1966 『ダニーのすてきなおじさん』(レオナード・H・エバーズ、偕成社) 1966 『十一わの白いハト』(ジェイムズ・リーブズ、学習研究社) 1966 『魔法のうわぎ』(ウォルター・デ・ラ・メア、大日本図書) 1968 『魔神と木の兵隊』(P・クラーク、あかね書房) 1968 『チムひとりぼっち』(エドワード・アーディゾーニ、偕成社) 1968 『チムのいぬトーザー』(アーディゾーニ、偕成社) 1968 『かいていりょこう』(フレッド・フレーガー、日本パブリッシング) 1969 『ロバートのはなとばらのはな』(ジョーン・ハイルブロナー、日本パブリッシング) 1969 『女王陛下の山賊団』(ランドルフ・ストウ、偕成社) 1970 『アルフレッド王の戦い』(C・ウォルター・ホッジズ、岩波書店) 1971 『鉄の巨人と宇宙こうもり』(テッド・ヒューズ、講談社) 1971 『ふくろう模様の皿』(アラン・ガーナー、評論社) 1972 『三月のかぜ』(イネス・ライス、講談社) 1972 『まいごのミニー』(アネット・マッカーサー=オンスロー、小学館) 1975 『森の子ユーフー』(マッカーサー=オンスロー、小学館) 1975 『ウォーターシップ・ダウンのうさぎたち 』上・下(リチャード・アダムス、評論社) 1975、のち文庫 『ぼく、ひとりでいけるよ』(リリアン=ムーア、偕成社) 1976 『太陽へとぶ矢 インディアンにつたわるおはなし』(ジェラルド・マクダーモット、ほるぷ出版) 1976 『にじにのるおとこ』(ジェイン・ヨーレン、ほるぷ出版) 1976 『小さな犬の小さな青い服』(ウィニフレッド・ラベル、光村図書) 1977、のち『光村ライブラリー第9巻』に収録 『おかあさんはおでかけ』(ムーア、偕成社) 1977 『どっちがはやい よーいどん!』(E・T・ハード、旺文社) 1977 『王さまのうま』(マイケル・フォアマン、ほるぷ出版) 1980 『シャーディック』上・下(リチャード・アダムズ、評論社、文学の部屋) 1980 - 1982 『闇の戦い』(ウィリアム・メイン、岩波書店) 1980 『野うまになったむすめ』(ポール・ゴーブル、ほるぷ出版) 1980 『かえるのホップさん』(ジェニー・パートリッジ、ティビーエス・ブリタニカ) 1982 『とげのあるパラダイス』(エドワード・ブリッシェン、偕成社) 1982 『妖精物語 英語原典による昔話と童話』(アイオナ・オーピー, ピーター・オーピー、草思社) 1984 『ぼくの友情物語』(ロバート・リースン、ポプラ社) 1985 『銀色の時 イギリスファンタジー童話傑作選』(講談社文庫) 1986 『ギリシア神話物語』(ナサニエル・ホーソーン、新書館) 1987 『からすのかーさんへびたいじ』(オールダス・ハクスリー、冨山房) 1988 『夏至の魔法 イギリスファンタジー童話傑作選』(講談社文庫) 1988 『山をこえて昔の国へ』(ウィリアム・メイン、岩波少年文庫) 1989 『Stay up late おこしておきたい、おそくまで』(デヴィッド・バーン、マガジンハウス) 1989 『しあわせの王子』(オスカー・ワイルド、講談社青い鳥文庫) 1993 『アーサー・ランサムの生涯』(ヒュー・ブローガン、筑摩書房) 1994 『犬のウィリーとその他おおぜい』(ペネロピ・ライヴリー、理論社) 1998 『とてもすてきなわたしの学校』(ドクター・スース, J・プレラツキー、童話館出版) 1999 『月曜日に来たふしぎな子』(ジェイムズ・リーブズ、岩波少年文庫) 2003 『ツバメ号とアマゾン号』(アーサー・ランサム、岩田欣三共訳、岩波少年文庫) 1958、のちアーサー・ランサム全集1 1967、のち岩波書店 世界児童文学集29 1993、のち岩波少年文庫 2010 『ツバメ号の伝書バト』(ランサム、岩波書店、岩波少年少女文学全集16) 1961、のちアーサー・ランサム全集6 1967、のち岩波少年文庫 2012 『シロクマ号となぞの鳥』(ランサム 、岩波書店) 1963、のちアーサー・ランサム全集12 1968 『ツバメの谷』(岩波書店、アーサー・ランサム全集2) 1967、のち岩波少年文庫 2011 『長い冬休み』(岩波書店、アーサー・ランサム全集4) 1967、のち岩波少年文庫 2011 『海へ出るつもりじゃなかった』(岩波書店、アーサー・ランサム全集7) 1967、のち岩波少年文庫 2012 『ひみつの海』(岩波書店、アーサー・ランサム全集8) 1967 『女海賊の島』(岩波書店、アーサー・ランサム全集10) 1968 『スカラブ号の夏休み』(岩波書店、アーサー・ランサム全集11) 1968 『空とぶ船と世界一のばか ロシアのむかしばなし』(ランサム、岩波書店) 1970 『アーサー・ランサム自伝』(アーサー・ランサム、白水社) 1984 『アーサー・ランサムの生涯』(ヒュー・ブローガン、筑摩書房)1994 『ロンドンのボヘミアン』(アーサー・ランサム、白水社) 2000 『ヤマネコ号の冒険』(アーサー・ランサム、岩波少年文庫) 2012 『オオバンクラブ物語』(アーサー・ランサム、岩波少年文庫) 2011 『月にふく風』(リンクレイター、講談社) 1965 『緑の海の海賊たち』(エリック・リンクレーター、新日本出版社) 1967 『変身動物園 カンガルーになった少女』(エリック・リンクレイター、晶文社) 1992 『サム・ピッグおおそうどう』(アリソン・アトリー、童心社) 1967 『サム・ピッグだいかつやく』(アトリー、童心社) 1967 『小さな赤いめんどり』(アトリー、大日本図書) 1969 『グレー・ラビットとヘアとスキレルスケートにいく』(アリスン・アトリー、童話館出版、グレー・ラビットのおはなし1) 2003 『ねずみのラットのやっかいなしっぽ』(アリスン・アトリー、童話館出版、グレー・ラビットのおはなし2) 2003 『ふくろう博士のあたらしい家』(アリスン・アトリー、童話館出版、グレー・ラビットのおはなし3) 2004 『シェパートン大佐の時計』(フィリップ・ターナー、岩波書店) 1968 『ハイ・フォースの地主屋敷』(フィリップ・ターナー、岩波書店) 1969 『シー・ペリル号の冒険』(フィリップ・ターナー、岩波書店) 1976 『タランと角の王』(ロイド・アリグザンダー、評論社) 1972 『タランと黒い魔法の釜』(アリグザンダー、評論社) 1973 『タランとリールの城』(アリグザンダー、評論社) 1974 『旅人タラン』(アリグザンダー、評論社) 1976 『タラン・新しき王者』(アリグザンダー、評論社) 1977 『木の中の魔法使い』(アリグザンダー、評論社) 1977 『セバスチァンの大失敗』(アリグザンダー、評論社) 1977 『人間になりたがった猫』(アリグザンダー、評論社) 1977 『コルと白ぶた』(アリグザンダー、評論社) 1980 『フルダー・フラムとまことのたてごと』(アリグザンダー、評論社) 1980 『ベロニカ』(ロジャー・デュボアザン、日本パブリッシング、水曜文庫) 1970 『かばのベロニカ』(ロジャー・デュボアザン、佑学社、かばのベロニカシリーズ1) 1978 『みんなのベロニカ』(ロジャー・デュボアザン、佑学社、かばのベロニカシリーズ2) 1978 『ひとりぼっちのベロニカ』(ロジャー・デュボアザン、佑学社、かばのベロニカシリーズ3) 1978 『ベロニカはにんきもの』(ロジャー・デュボアザン、佑学社、かばのベロニカシリーズ4) 1979 『ベロニカとバースデープレゼント』(ロジャー・デュボアザン、佑学社、かばのベロニカシリーズ5) 1979 『アーノルドのはげしい夏』(ジョン・ロウ・タウンゼンド、岩波書店) 1972 『海賊の島』(タウンゼンド、岩波書店) 1976 『ぼくのあそびば』(タウンゼンド、岩波書店) 1979 『未知の来訪者』(タウンゼンド、岩波書店) 1981 『愛ときどき曇り』(タウンゼンド、晶文社) 1988 『ひとりぼっち』(タウンゼンド、晶文社) 1988 『かいじゅうたちのいるところ』(モーリス・センダック、冨山房) 1975 『ケニーのまど』(センダック、冨山房) 1975 『ヘクター・プロテクターとうみのうえをふねでいったら』(センダック、冨山房) 1978 『アメリカワニです、こんにちは』(センダック、冨山房) 1981 『ジョニーのかぞえうた』(センダック、冨山房) 1981 『チキンスープ・ライスいり』(センダック、講談社) 1981 『ピエールとライオン』(センダック、冨山房) 1981 『まよなかのだいどころ』(センダック、冨山房) 1982 『わたしたちもジャックもガイもみんなホームレス』(センダック、冨山房) 1996 『とげのあるパラダイス 現代英米児童文学作家の発言』(エドワード=ブリッシェン、偕成社)1982 『オックスフォード世界児童文学百科』監訳(マリ・プリチャード、ハンフリー・カーペンター、原書房)1999 ^ 『読売年鑑 2016年版』(読売新聞東京本社、2016年)p.453 ^ “神宮輝夫氏死去 児童文学者、青山学院大名誉教授”. 時事ドットコム. 時事通信社 (2021年8月13日). 2021年8月14日閲覧。 ^ “「かいじゅうたちのいるところ」 神宮輝夫さん死去”. 朝日新聞デジタル. 朝日新聞社 (2021年8月13日). 2022年3月3日閲覧。 日本の小説家一覧 児童文学作家一覧 ISNI VIAF WorldCat ノルウェー ドイツ アメリカ 日本 韓国 IdRef この項目は、文人(小説家・詩人・歌人・俳人・著作家・作詞家・脚本家・作家・劇作家・放送作家・随筆家/コラムニスト・文芸評論家)に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:文学/PJ作家)。 日本の児童文学研究者 日本の文学研究者 イギリス文学者 20世紀日本の翻訳家 英語からの翻訳者 青山学院大学の教員 白百合女子大学の教員 早稲田大学出身の人物 早稲田大学高等学院・中学部出身の人物 群馬県立高崎高等学校出身の人物 群馬県出身の人物 1932年生 2021年没 2025/03/31 00:10更新
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jinguu teruo
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