TARAKOの情報(たらこ) 声優 芸能人・有名人Wiki検索[誕生日、年齢、出身地、星座]


TARAKOさんについて調べます
■名前・氏名 |
TARAKOと関係のある人
國府田マリ子: TARAKOぱっぱらパラダイス(カチューシャ、クリス) キートン山田: なお、同作品で共演するさくらももこ(まる子)役のTARAKOは発表される前から引退することを本人から聞いていたとTwitterにて明かしている。 ミラクルひかる: TARAKO 銀河万丈: カセット「TARAKO♡」(ナレーション) 折笠愛: TARAKOぱっぱらパラダイス(ヤマト) 山本百合子: CDドラマ TARAKOぱっぱらパラダイス(ピュラー) 渡辺菜生子: 元々は声優でなく舞台役者を目指していたため、舞台出演の経験も豊富に持ち、仲が良いTARAKOとともに、プロデュースを行ったこともある。 沢田聖子: 同番組にはシンガソングライター仲間である声優のTARAKOも度々ゲスト出演し、二人で漫才張りのやり取りを展開していた(他にも平松愛理等もゲストに登場)。 水谷優子: 死去から約1か月半後の7月3日にお別れの壮行会『あえてよかった』が青山葬儀所でおこなわれ、ファン関係者約800人が参列し、共演歴のある関俊彦や井上和彦、TARAKO、すずきまゆみ、山野さと子らが登壇。 沢田聖子: 2004年、親友のTARAKO率いる「劇団WAKU」による舞台『from me to you 〜一期一会〜 』に出演している。生涯二度目の女優業は、TARAKOの配慮もあって台詞も少ない役ではあったが、稽古と本業の両立に疲労困憊し、舞台の難しさを実感したためか、これ以降の出演はない。 山本健司: (作詞:江川達也・佐藤大/作曲:タケカワユキヒデ/歌:TARAKO) さくらももこ: 声は、『ちびまる子ちゃん』でまる子役を務めるTARAKOが担当する。 菊池正美: この時、菊池は歌手と声優をやっていたTARAKOの名前を発見し、「ああ、危ない事務所じゃないんだ(笑)」と思ったとも話している。 子安武人: TARAKO ぱっぱらパラダイス(グース) 岩永哲哉: TARAKOぱっぱらパラダイス(トット) 堀広道: たいせつなきみ(2013年、ザ・ポケット・作/TARAKO 演出/中尾隆聖) - 山崎寛治 役 相橋愛子: 1998年 - 『ばらんたいんとれいん』(作・演出 TARAKO) 大和田悠太: REPLAY NAO-TA! プロデュース(2007年 演出:永井寛孝 作:TARAKO) 山口勝平: TARAKOぱっぱらパラダイス 優希比呂: TARAKOぱっぱらパラダイス(タット) 菊池こころ: テレビアニメ『ちびまる子ちゃん』にて、2024年3月4日に死去したTARAKOの後任として、同年4月21日放送回より主人公・さくらももこ(まる子)役を担当。 鶴ひろみ: この他、仲が良いとされる声優にはTARAKO、渡辺菜生子、皆口裕子、山本百合子、三ツ矢雄二、野沢雅子、中尾隆聖、富山敬、肝付兼太などがいる。 佐久間レイ: CDドラマ TARAKOぱっぱらパラダイス(ソフィア) 菊池正美: 冗談画報2(1990年8月6日)※TARAKOと共に出演。 増本庄一郎: WAKUプロデュース公演vol.3「ばらんたいん とれいん」(作・演出:TARAKO、1998年、世田谷パブリックシアター シアタートラム) 菊池こころ: フジテレビは「TARAKOさんが育てたイメージを大切にしながら菊池さんらしさも加わった新鮮なまる子になっています」と太鼓判を押しており、2代目ナレーターを務めるきむらきょうやは「わーっしなんか全然キートンさんに追い付けてないのに菊池さんって本当に天才」と自身との差を交えつつ、菊池のまる子の演技を絶賛している。 小田佳奈子: TARAKO 置鮎龍太郎: TARAKOぱっぱらパラダイス(ブラッキィ) 菊池こころ: また、菊池は6年前の2018年にも別の役で『ちびまる子ちゃん』の収録に参加しており、「皆さんが明るく楽しく収録に臨んでいて、その中心にTARAKOさんがいた。おばあちゃん(さくらこたけ)役の佐々木優子は菊池が初収録の際、「TARAKOさんのまるちゃんが大好きだったのに…」と菊池が吐露して一緒に号泣したことがあり、その時から「もうファミリーの一員」であることを認めるコメントをしている。 山本健司: (作詞,作曲,歌:TARAKO) |
TARAKOの情報まとめ

TARAKO(たらこ)さんの誕生日は12月17日です。群馬出身の声優のようです。

テレビ、卒業、子役、病気、引退、現在、趣味、家族、事故、事件、映画、姉妹、ドラマに関する情報もありますね。今年の情報もありました。2024年に亡くなられているようです。
TARAKOのプロフィール Wikipedia(ウィキペディア)TARAKO(たらこ、1960年〈昭和35年〉12月17日 - 2024年〈令和6年〉3月4日)は、日本の声優、ナレーター、女優、タレント、シンガーソングライター、脚本家、エッセイスト。 東京都江戸川区生まれ、群馬県太田市出身。トルバドール音楽事務所に所属していた。 幼い頃、姉と一緒に劇団日本児童に入団。小学2-3年生の時から音楽部に所属して、縦笛を担当していた。小学4年生の時に町内のカラオケ大会で桜田淳子の歌を歌ったが、落選。 小学5年生の時に東京都江戸川区から群馬県に転居。その頃は、特にスポーツが好きであり、テニス、卓球、バレーボール、バドミントンなどしていた。 小学5年生から1年間、ステージで時々弾いていたピアノをバイエル程度まで習っていた。太田市立九合小学校時代は少年少女合唱団、太田市立東中学校時代からバスケットボール部に所属しており、中学時代は部長も務めた。 高校1年生までバスケットボールをしていたが、帰りが遅くなるため、母から「やめなさい」と言われて、フォークソングを始めたという。ギターもすでに手にしており、高校1年生の時に初めて作曲。自身で仕切ってライブハウスや市民会館小ホールなどで活動していた。また、同じころにはテレビアニメ『ルパン三世』に憧れ、アニメ同好会を結成していた。 「アニメ声優になろう」と思い、「そのためには演技力が必要だ」と考え、群馬県立太田女子高等学校卒業後は、群馬から上京して東京映像芸術学院の演技声優科に入学したが、中退している。 声優デビューは1981年、テレビアニメ『うる星やつら』で演じた幼稚園児役。当初はラム役でオーディションを受けたが、落選している。当時は声優だけでは食べていけず、スーパーマーケットの試食販売、コンビニエンスストアの店員、交通量調査などのアルバイトをしていた。 学校に行きながら友人がバイトをしていた飲み屋で歌わせてもらい、客として来ていたのち所属することになるトルバドール音楽事務所の社長に「ライブをプロデュースしているんだけれど、前座でやってみる?」と誘われて、友人と2人でギターの弾き語りで出るようになった。その社長と音響監督の斯波重治が知り合いであり、同アニメをすることから「声優以外の人をオーディションしたいから」声をかけてもらって、同アニメのヒロイン・ラム役のオーディションを受けるも落選。ただその際に、その特徴ある声がスタッフに気に入られ、脇役としてほぼ毎回出演していた。 1982年、『戦闘メカ ザブングル』のチル役で初レギュラー。 シンガーソングライターとしてのデビューは、1983年に発表したLPアルバム「とっておきの瞬間」。一時はビーイングのプロデュース下だったという時代もある。その関係で沢田聖子と友人になり、彼女が木曜のパーソナリティを務めていたラジオ番組『はいぱぁナイト』(KBS京都)にてたびたびゲストで出演しては彼女と2人で「かしまし漫才」ばりのトークを展開していた。 1990年からは、『ちびまる子ちゃん』で主人公・まる子役を担当。バラエティ番組の司会としても活動。ナレーションの仕事も数多くこなした。 演劇集団WAKUを主宰し、舞台の作・演出・出演も数多く手掛けた。 群馬県出身から、群馬交響楽団夏休みコンサートの案内人を毎年務めていた。 2023年11月、突然体調を崩し病院で診断を受けたところある重い病気を患っていたことが判明。診断の直後に入院し、療養をしながら活動を続けていた。しかし病状が改善せず、2024年2月になってからは病室で収録を続けていたが、容体が急変し2024年3月4日に死去。63歳没。死因は非公表。SNSでは最後の投稿となった2月末には、車椅子に座りながらスタジオで収録を行っていた写真が投稿されている。『ちびまる子ちゃん』のスタッフによれば、本人は「最後まで病棟でも収録をしたいと意欲的で、大きな愛情をもって『ちびまる子ちゃん』に向き合ってくださいました」と追悼文にて語っている。訃報は5日後の3月9日に所属事務所、および『ちびまる子ちゃん』を制作するフジテレビと日本アニメーションより発表された。 同年3月9日に開催された『第18回声優アワード』では、TARAKOが過去に同アワードのキッズファミリー賞を受賞していたこともあり、前日に訃報が伝えられた漫画家の鳥山明とともに授賞式の冒頭で異例の黙祷が15秒間行われた。 『ちびまる子ちゃん』については、2024年3月24日放送回の1時間枠で放送された「まる子、水の味がわかる?」が最後の出演となった。また、同年3月10日以降については過去のエピソードを当面放送すると発表し、同年4月14日まで再放送が引き続き行われていた。同年3月10日放送回では冒頭で『ちびまる子ちゃん』のキャスト・スタッフ一同による追悼のテロップが流れた。一方、TARAKOが長年ナレーションを務めていた『女神のマルシェ』でも、同年3月15日放送分の冒頭にて追悼のテロップが流れた。 エスパルスドリームプラザ内の「ちびまる子ちゃんランド」では、ファンの要望に応える形で2024年3月10日に寄せ書きスペース及び追悼メッセージボードを設置した。同日より2週間ほど設置された後、寄せられたメッセージは、関係者(静岡第一テレビの報道によると、生前の所属先であるトルバドール音楽事務所)に寄贈された。 『ちびまる子ちゃん』でキャラクターが登場する限定CMを放送しているミツウロコとケーズデンキは、それぞれ公式サイトで追悼のコメントを発表した。また4月6日から放映しているミツウロコの新CM「想いをつなぐ」篇では過去に収録した音源を使用してのライブラリ出演となっており、声優が変更になった4月21日以降も差し替えはされずにそのまま放映されている。 2024年6月15日にお別れ会「TARAちゃんありがとうの会〜たいせつなきみへ〜」が行われ、屋良有作、島田敏、豊嶋真千子、キートン山田(2021年3月に声優業を引退)、山寺宏一、爆笑問題(太田光・田中裕二)、木原実らが参列した。山田と木原が「ありがとうの言葉」として弔辞を担当。終盤では島田がおじいちゃん(さくら友蔵)、屋良がお父さん(さくらヒロシ)と役柄通りの口調でメッセージを寄せた。その後、参列者全員は『ちびまる子ちゃん』の主題歌「おどるポンポコリン」を合唱した。午後は、一般人を対象とした献花の時間が設けられ、参列したファンが別れを惜しんだ。 2024年12月17日にフジテレビ系列で放送された『星になったスターたち』では、TARAKOが亡くなる直前に収録されたものの未放送(2024年12月18日現在)となった次回予告の音声が放送され、これがTARAKOのまる子役としての最後の収録となった。 芸名は専門学校時代、『サザエさん』のフグ田タラオ(タラちゃん)に雰囲気が似ているという理由から「タラちゃん」と呼ばれており、これに子を付けて、ローマ字表記にし、芸名とした。ルビについては片仮名標記で行われる場合もあるが(主に新聞のテレビ欄で行われる)、事務所の公式プロフィールでは平仮名表記であり本稿でもそれに従っている。また、『しぜんとあそぼ』出演時にはたらこと平仮名表記で紹介された。 趣味は作詩、空を見ること。 家族全員、音楽が好きであり、姉も合唱団に所属していた。 『ちびまる子ちゃん』のオーディションで主役であるまる子に選ばれたのは、TARAKOの声が原作者のさくらももこの声とそっくりだったためである。また、TARAKO自身も同アニメで脚本を担当している。声だけでなく顔についても、さくらももこに似ていると言われたことがあるという。 歌手のイルカにも声がそっくりである。それが縁で同作のエンディングテーマ『針切りじいさんのロケンロール』(歌・植木等)で共にコーラス担当した。 『さくらももこのオールナイトニッポン』1992年2月17日放送回にて、TARAKOとフォークシンガーのイルカがゲスト出演。両者ともさくらと声質、口調が酷似しているため、リスナーはもちろんラジオブース内までが“混乱”に陥った。その模様は同番組の最終回(1992年10月12日放送)でも放送された。 『ちびまる子ちゃん』の人気から声優として認識されはじめたが、当初は「自分はそもそも声優ではなくシンガーソングライターである」とNHKの『スタジオパークからこんにちは』など出演した番組などで頻繁に訴えていた。 1988年の夏に、名古屋でライブを終えた後にファンの女性スタッフから差し入れとして好物の生タラコのおにぎりをもらい、宿泊先のホテルで就寝前に夜食として食べた後の深夜、食あたりを訴えて入院したことがあった。翌日に退院したが、歌が歌える程度には回復しておらず、ライブは急遽トークショーに変更された。半年後に同じライブハウスで女性スタッフと再会するも食あたりのことは言えなかった。このエピソードは『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜』で取り上げられ、『ちびまる子ちゃん』スタッフが製作したアニメによって紹介され、TARAKOが本人役で出演している。また、『ちびまる子ちゃん』の通常放送で当時ナレーションを担当していたキートン山田もナレーターを務めた。 さくらももこの追悼イベントの際は、まる子の口調でメッセージを送った。 保護猫活動に献身的であり、飼育していた愛猫計5匹も全て保護猫であった。過去には犬1匹も飼っていた。 2008年に実父を交通事故で亡くし、2018年に実母も亡くし、晩年は保護猫4匹と暮らしていた。 TARAKOの死後、持ち役を引き継いだ人物は以下の通り。 太字はメインキャラクター。 うる星やつら(1981年 - 1985年、しゅがあ 他) 戦闘メカ ザブングル(1982年 - 1983年、チル) まいっちんぐマチコ先生(1982年 - 1983年) スプーンおばさん(チップ、ドン) ベムベムハンターこてんぐテン丸(ニーナ) タオタオ絵本館 世界動物ばなし(タオタオ) ふしぎの国のアリス(1983年 - 1984年、アリス) ふしぎなコアラブリンキー(マーク、ルイ、ヒクイ鳥人) CAT'S♥EYE 星銃士ビスマルク(ベナ、ロン) ルパン三世 PARTIII(子供) めぞん一刻(麻美、ホステスのアケミ、少年A 他) がんばれ!キッカーズ(太田太一) エスパー魔美(テニス部員) どんどんドメルとロン(ボブ) アニメ三銃士(アンドレ) ビックリマン(酔助、ジケシーン) 機動警察パトレイバー(1989年 - 1990年、進士多美子) ジャングル大帝(新)(1989年 - 1990年、ルル 他) ちびまる子ちゃん(1990年 - 2024年、さくらももこ〈まる子〉〈初代〉) - 2シリーズ 魔法使いサリー(1989年版)(ペンギン、チュン) それいけ!アンパンマン(1990年 - 2023年、キューピットちゃん、フランケンロボくん〈初代〉) 楽しいムーミン一家(火星人子供、メソメソ) NG騎士ラムネ&40(1990年 - 1991年、ヘビメタコ) まじかる☆タルるートくん(1990年 -1992年、タルるート) みかん絵日記(1992年 - 1993年、みかん) クッキングパパ(亜子) 3丁目のタマ うちのタマ知りませんか?(ナビ) VS騎士ラムネ&40炎(ヘビメタコ) さくらももこ劇場 コジコジ(1997年 - 1999年、スージー) 金田一少年の事件簿(港屋明日香) HUNTER×HUNTER(第1作)(2000年 - 2001年、センリツ) 探偵少年カゲマン(2001年 - 2002年、カゲマン / 影万太郎) ノワール(アルテナ) カスミン(わら人形) アストロボーイ・鉄腕アトム(シオワーム) 冒険遊記プラスターワールド(2003年 - 2004年、モーリィ) アークエとガッチンポーてんこもり(ケーキの精) 甲虫王者ムシキング 森の民の伝説(2005年 - 2006年、チビキング) まじめにふまじめ かいけつゾロリ(怪獣子) 日常(ナレーション) みんなだいすきそらジロー(そらジロー、ぽつリン) ダンガンロンパ3 -The End of 希望ヶ峰学園-(モノクマ) TRIGUN STAMPEDE(ザジ・ザ・ビースト) うる星やつら (2022)(願い星) 怪獣8号(謎の幼獣) ザブングル グラフィティ(チル) うる星やつら2 ビューティフル・ドリーマー 風の谷のナウシカ(少年B) 天空の城ラピュタ(マッジ) 11人いる!(トト) となりのトトロ それいけ!アンパンマン おむすびまん(カニしゅうまい) ちびまる子ちゃん(まる子) まじかる☆タルるートくん(1991年 - 1992年、タルるート) - 3作品 ちびまる子ちゃん わたしの好きな歌(まる子) それいけ!アンパンマン 恐竜ノッシーの大冒険(ノッシー) 映画 ふたりはプリキュア Splash Star チクタク危機一髪!(ミニッツ) よなよなペンギン(猫のチャビスケ) ちびまる子ちゃん イタリアから来た少年(まる子) えんぎもん(はるお) デッドデッドデーモンズデデデデデストラクション(デベ子) 活劇少女探偵団(一の谷碧) 炎トリッパー(幼児) トワイライトQ 時の結び目 REFLECTION 機動警察パトレイバー(進士多美子) 戦国武将列伝 爆風童子ヒッサツマン(ブージョ) ぬ〜ぼ〜(ぬ〜ぼ〜) NG騎士ラムネ&40 EX ビクビクトライアングル 愛の嵐大作戦(ヘビメタコ) NG騎士ラムネ&40 DX ワクワク時空 炎の大捜査戦(ヘビメタコ) ぼくたちピチューブラザーズ・風船騒動の巻(ナレーション) HUNTER×HUNTER(2002年 - 2004年、センリツ) - 3シリーズ やなせたかしメルヘン劇場 かばこさん(かばこさん) うる星やつら ザ・障害物水泳大会(しゅがあ) アニメ 漢詩・漢文の世界(ナレーター) ポケモン不思議のダンジョン 出動ポケモン救助隊ガンバルズ!(2007年、チャーレム) まじかる☆タルるートくん(タルるート)※メガドライブ版 コットン(ナタ・デ・コットン)※PCエンジン版 ボンバーマン ぱにっくボンバー スーパーボンバーマン ぱにっくボンバーW ちびまる子ちゃん(1995年 - 2009年、さくらももこ〈まる子〉) - 5作品 ファンタステップ(ナレーション) 桃太郎道中記(ちびボンビー) テイルコンチェルト(パンタ君) さくらももこ劇場 コジコジ(スージー) スーパーロボット大戦(2001年 - 2013年、チル、ヘビメタコ) - 6作品 極限脱出ADV 善人シボウデス(ゼロ3世) ONE PIECE アンリミテッドワールド レッド(パト) ニューダンガンロンパV3 みんなのコロシアイ新学期(モノクマ) #コンパス 戦闘摂理解析システム(モノクマ) IdentityV 第五人格(モノクマ) ハッピーダンガンロンパS 超高校級の南国サイコロ合宿(モノクマ) ゴーストバスターズ2(ジャニーン・メルニッツ〈アニー・ポッツ〉)※フジテレビ版(日本語吹替完全収録版Blu-ray BOX収録) ネバーエンディング・ストーリー3(ジュニア)※ソフト版 原始家族フリントストーン(バンバン) タイトルは「TARAKO♡」。アルバムデビュー前に通販やイベント内で販売されたもの。時期的には1982年11月以降、1983年6月デビューアルバム発売前。制作・販売:トルバドール音楽事務所。 A面 TARAKOと素敵な先輩たち 島津冴子 VS TARAKO、「さとう菓子の家」、古川登志夫 VS TARAKO、「ロンリードール」 B面 TARAKOグレイティスト・ショー「ブレック・ファースト・イン・ドリーム 」、「グッバイ・グラフィティ」、「や・つ・ら」、「泣いてみようか」 NG騎士ラムネ&40 メモリアルマッチ!熱血一本勝負(ヘビメタコ)※カセット NG騎士ラムネ&40 2 キングオブキングス熱血スペシャル(ヘビメタコ)※カセット NG騎士ラムネ&40 3 ときめき!裏の三姉妹(ヘビメタコ)※カセット CDドラマ 英雄伝説III 〜白き魔女〜「わかたれた湖」(バンバン) CDドラマ 風の伝説ザナドゥII ヒロイン達の誕生日(クルル) CDドラマ TARAKOぱっぱらパラダイス(TARAKOねーさん、クルル、ナイル、バンバン、おばーさん) ボーカルソング集 Noir blanc dans NOIR 〜黒の中の白〜 Disk1(アルテナ) Falcom Vocal Collection IV (“STAND UP” “ONLY ONE” ボーカル) ぽっぷるメイルパラダイス4、ぽっぷるメイルパラダイス5(ナイル) TARAKO・ファルコム・ぴーひゃらら(TBSラジオ) MOONLIGHT 抱きしめて!!(文化放送 花王提供、月 - 金 23:00 - 23:30、1991年4月 - 同年9月) - 案内役 さくらももこのオールナイトニッポン(1992年1月、ニッポン放送) - ゲスト TARAKO愛ランド(地方局向け、1990年10月 - ) ラジオ深夜便(NHKラジオ第1・NHK-FM、2019年11月3日)『時代を創った声』(2024年5月20日深夜便アーカイブス・アンコール放送) まる子として出演
Kentucky Fried Chicken 「ちびまる子のバラエティパック」(1990年) ポッカコーポレーション 「ちびまる子ちゃん アップル&ピーチ」(1990年)・「つぶコーンスープ」(1992年) NTT 「サンクスフェア」(1992年) 丸美屋 「ちびまる子ちゃんカレー」(1990年代前半) フジパン サニックス(2002年) 東洋水産 「マルちゃんラーメン」(2006年) 森永製菓 「森永ココア」 大塚製薬 「オロナインH軟膏」(2006年) ミツウロコ(2011年) エーザイ・ファイザー 「認知症あんないダイヤル」(2010年) アニマックス・ちびまる子ちゃんCM すき家 「すきすきセット」(2013年) 宝くじ 「ちびまる子ちゃんスクラッチ」(2013年) ケーズデンキ(2015年) 静岡市 「しずおか海洋ごみゼロ対策プロジェクト」(2021年) アフラック生命保険(2023年) BuySell Technologies 出張訪問買取サービス(2023年) アラミック 「アラミックシャワーヘッド」(2023年) 国土交通省 「みんなで、まるっと減らそう!再配達」(2024年) ちびまる子ちゃんゲーム 他 まる子以外で出演
JARO 「道標編」- ナレーション(2000年) セゾンカード アルネットホーム(FM NACK5) - ナレーション キャッスルボウル(中京広域圏ローカル) - 1994年放送のバージョンで、歌「海を抱く空」が起用された サントリー・ダイエットペプシ - ナレーション セイコーエプソン・カラリオ - ナレーション セガトイズ・ズーズーペット(2010年) ディズニー・ピクサー 「Mr.インクレディブル」 - ナレーション ディズニー・ピクサー 「レミーのおいしいレストラン」 - ナレーション ディズニー 「少年マイロの火星冒険記3D」 - ナレーション 日本自動車工業会・安全運転啓発ラジオCM - ナレーション 日本電信電話富山地区市内局番3桁化告知(1999年、富山地区限定) - ナレーション 公共広告機構(現:ACジャパン) - 海の男たちは、山の男たちになった(2004年、九州地区限定) - ナレーション バンダイ・まじかる☆タルるートくん玩具 - ナレーション、「絶好調だぜ、タルるート!!」では本人が登場 まじかる☆タルるートくんゲーム - タルるートとして出演 ルタオ・ドゥーブルフロマージュ(フジテレビでのみ放映) - ナレーション ディズニー・ピクサー 「カーズ2」ブルーレイ&DVD発売 - ナレーション 武田薬品工業 「ベンザエース カプレット」 - 歌 明治乳業 「ブルガリア のむヨーグルト」と〜ろりんつぶつぶ篇 - 歌 ヤヨイ化学工業 「壁紙川柳」「インテリア川柳」 - ナレーション ユニ・チャーム - ウルトラムーニー TOYAMAハッピーライフキャンペーン2015 - キャラクター吹替 日本みかん農協 - 1996年版では「みかんにKissして」を起用、1997年版では本人が登場 クーリエ「みんなの介護」(2021年1月1日 - ) イキだね!わたしの東京時間(2010年4月2日 - 9月24日、NHK総合) イチオシ!2泊3日の旅(2014年4月 - 9月、BS日テレ)おしゃべり おこめ(2001年4月12日 - 2009年3月11日、NHK教育) しぜんとあそぼ「山の春夏秋冬」(2002年、NHK教育)※たらこ表記 かんさい情報ネットten!(2013年1月8日、読売テレビ)「島でたった1人の小学生」コーナー 心ゆさぶれ!先輩ROCK YOU(2010年4月3日 - 2015年3月28日、日本テレビ) ゴシップ猫 サマンサの1日(アニマル・プラネット) こじゃんと土佐流シリーズ(2009年12月 - 2011年12月、BS日テレ)不定期放送 ザ・ジャッジ! 〜得する法律ファイル(2002年4月 - 2004年12月、フジテレビ)「これって罪じゃないの」コーナー しあわせ家族計画(1998年10月 - 2000年9月13日、TBS) 知っトク地図帳(2011年 - 2016年、NHK Eテレ) スッキリ!!(日本テレビ)2010年10月4日、「きょうの特集「教師になった乙武洋匡 1年間に密着」、2011年6月10日「ベッキーが見た被災地の今」 世界の日本人妻は見た!(2013年4月16日 - 2017年9月19日、毎日放送) 銭形金太郎(2002年10月10日 - 2007年12月19日、テレビ朝日) タカトシ×くりぃむのペケ×ポン(フジテレビ)「お買物ママさん」コーナー 探検王国 そんなことアルマジロ(1996年4月7日 - 1998年3月29日、朝日放送) 地球テレビ エル・ムンド(2012年度まで)→エル・ムンド(2013年度)(NHK BS1)
チャンピオンズ〜達人のワザが世界を救う〜(2008年10月16日 - 2009年9月17日、テレビ東京) ちょこっとイイコト 〜岡村ほんこん♥しあわせプロジェクト〜(2011年4月29日 - 2012年3月16日、テレビ東京) 徳さんのお遍路さん 四国八十八カ所 心の旅(2012年10月7日 - 2014年3月30日、BS-TBS) 土曜スペシャル(テレビ東京)
太川・蛭子のローカル鉄道寄り道旅(2018年9月8日、2018年12月8日) news every.(日本テレビ)「そらジローあのね」でのそらジロー役および特集コーナーのナレーション ほっと@アジア(NHK BS1) 女神のマルシェ(2012年4月 - 2024年3月、日本テレビ) NONFIX 「TOKYO畜産ガールズ〜牛と豚と女子高生〜」(2013年5月9日、フジテレビ) Ya-Ya-yah(2007年4月 - 10月、テレビ東京)「Oh!yah(親)孝行デビュー」コーナー 夢のちから(2007年4月7日 - 2010年9月11日、東海テレビ) ニッポンぶらり鉄道旅(2014年4月3日 - 、NHK BSプレミアム) 7daysTVスペシャル かぞくムービーAWARD2015 笑いと涙の瞬間、集めました(2015年5月15日、日本テレビ) 世界ふしぎ大冒険!TBS60年の貴重映像を大公開〜もう見られない世界・幻の瞬間(2018年3月17日、TBS) これぞ久本雅美たまらん逸品(2018年11月10日、日本テレビ) ねこ育て(2019年2月16日、NHK BSプレミアム) 大好き!にいがた!絶景教えてください!(2021年9月3日、新潟総合テレビ) クイズ&ゲーム太郎と花子(フジテレビ) - 司会 ザ・ラスベガス(読売テレビ)(不定期出演) こだわりTV PRE★STAGE(テレビ朝日) - MC なるほど!ザ・ワールド(フジテレビ) - リポーター スーパーゲートボール(日本レジャーチャンネル) - 実況 我が心の大滝詠一(2021年4月24日、NHK BS4K) 時間ですよ たびたび(1988年) - DJの声 映画みたいな恋したい(1992年) ※初のドラマ出演 株式会社徳川家康(1991年3月25日) - ナレーションのみ
世にも奇妙な物語 20周年スペシャル・春 〜人気番組競演編〜「まる子と会える町」(2010年) - さくらももこ(まる子)の声 FM999 999WOMEN'S SONGS(2021年3月26日 - 、WOWOWオンデマンド・WOWOWプライム) - ラジオDJ 役 釣りバカ日誌3(1990年) - 香織 役 こどもちゃれんじ・しまじろうシリーズ(ベネッセコーポレーション) - 本人役、ナレーションなど 「ダンガンロンパ」 - モノクマ(声の出演)
スーパーダンガンロンパ2 THE STAGE 〜さよなら絶望学園〜2017 ダンガンロンパ3 THE STAGE2018〜The End of 希望ヶ峰学園〜 単独ライブ(1986年1月19日、渋谷・エッグマン) 静岡鉄道「ちびまる子ちゃんラッピング電車」 - 車内放送(さくらももこ〈まる子〉役として)(各駅停車で全区間を走行する列車のみ。2015年12月28日より2023年4月26日のラストランイベントを持って運行終了) はま寿司・タッチパネルの声(2018年4月5日 - 6月13日、同年9月13日 - 12月5日、同年12月20日 - 2019年6月12日)、店内放送も担当(2019年6月12日まで)。 集英社文庫「ももこの世界あっちこっちめぐり」(冒頭部分のみ) - さくらももこのエッセイの朗読(2021年3月19日) オーディオブック「もものかんづめ」 - さくらももこのエッセイの朗読(2021年4月2日) オーディオブック「さるのこしかけ」 - さくらももこのエッセイの朗読(2022年9月22日) キャラクターショー ちびまる子ちゃん - まる子の声 キャラクターショー まじかる☆タルるートくん - タルるートの声 東京ディズニーランド カントリーベア・シアター - ドロレスの声 バンプレスト てれびでんわ ちびまる子ちゃん - まる子の声 マクドナルド ハッピーセット ちびまる子ちゃん - 2010年・2011年発売。まる子の声が出る玩具。 とんがり帽子のメモル(日本コロムビア、1984年3月21日。歌:山野さと子) ちびまる子ちゃん ハッピーカムカム(アニメミライ2015参加作品) - 音響監督、エンディングテーマ「Replay」の作詞とボーカルも担当 TARAKO photographs & essays 〜ときめきください〜(廣済堂出版、1991年5月15日、ISBN 4-331-50330-5) うるうる白書 「心のコリをほぐそうよ!」(三笠書房、1993年12月10日、ISBN 4-8379-1523-X) 笑う数ほど福が来る(ポリスター、1995年9月1日、ISBN 4-87188-411-2) ^ 本名がごく普通の名前であるため、芸名とのギャップが激しいことと、本名のプライベートな部分を大切にしてあげたいという思いから非公開にしていた。 ^ 同年3月29日放送回まで、一部のナレーションは引き続きTARAKOのライブラリ音声が使用されていた。同年4月5日放送回から全編を担当。 ^ TARAKO生前の2024年2月放送分では豊嶋真千子が代理で担当。 ^ 作者としての「さくらももこ」役でも出演。 ^ アニメ放送開始から2010年まで。一時降板した時期もあったが、2015年3月29日まで、「ちびまる子ちゃん」のスポンサーとなっていた(番組内で森永ココアのテレビCM放送時は、提供クレジットが「森永ココア」に変更されていた)。 ^ このスポットCMが、TARAKOがまる子の声を担当した最後のCMとなった。 ^ NSP平賀和人によるプロデュース。TARAKOが元々NSPのファンであったことから実現された。また、スタジオミュージシャンに、ピアノ担当として後のCHAGE and ASKAのサポートメンバー及び編曲家として活躍することとなる澤近泰輔(1985年からNSPのサポートメンバーにもなる。)、当時小森田実&ALPHAのメンバーでもあり、後のchage率いるMULTI MAXのメンバーとなる村上啓介が起用された。 ^ 当初は「YU-WA-KU」というタイトルで1984年8月21日に発売予定であった。 ^ 1990年12月15日、CDで再販。PCCA-00219 ^ 1990年12月15日、CDで再販。PCCA-00217 ^ 1990年10月21日、CDで再販。PCCA-00150 ^ 1990年12月15日、CDで再販。PCCA-00218 ^ 1991年2月21日、CDで再販。KICA 46 ^ 年少者向けの曲を集めたアルバムのため、作風が大きく異なる。 ^ 「天国より高いとこ いこうよ」「わ〜いっ」の楽曲は収録されていない。 ^ アルバムデビュー前発売のカセットテープ「TARAKO♡」収録とは別バージョン。 ^ オリジナルアルバム「わ〜いっ」収録とは別バージョン。 ^ 事務所の後輩にあたる。 ^ 第1期(1990年 - 1992年)、第2期(1995年 - 2024年) ^ 第1作品(1991年)、『燃えろ!友情の魔法大戦』(1991年)、『すき・すき♡タコ焼きっ!』(1992年) ^ 第1期(2002年)、第2期『GREED ISLAND』(2003年)、第3期『G・I Final』(2004年) ^ 『対戦ぱずるだま』、『まる子絵日記ワールド』、『めざせ!南のアイランド!!』(1995年)、『まる子デラックスクイズ』(1996年)、『DS まるちゃんのまち』(2009年) ^ 『α外伝』(2001年)、『Z』(2008年)、『NEO』(2009年)、『第2次スーパーロボット大戦Z 破界篇 / 再世篇』(2011年 - 2012年)、『Operation Extend』(2013年) ^ 江戸川友里子(山本百合子)、一の谷碧(TARAKO)、イングリット・静・グルーベル(三浦雅子) ^ 「アニメ・スクランブル」『マイアニメ』1983年6月号、秋田書店、1983年5月、122-123頁。 ^ 「声優インタビュー TARAKOさんの巻」『月刊OUT』1983年9月号、みのり書房、1983年9月1日、95-100頁。 ^ 山寺宏一「第21回 TARAKO」『山寺宏一のだから声優やめられない! 声優・山寺宏一と30人の声の役者たち』、主婦の友社、2000年12月1日、ISBN 4-07-229270-2、214-223頁。 ^ “TARAKO”. エキサイトニュース. エキサイト. 2023年11月8日閲覧。 ^ “TARAKO|アニメキャラ・プロフィール・出演情報・最新情報まとめ”. 2021年6月6日閲覧。 ^ “TARAKO - タレントデータバンク”. 2020年9月21日時点のオリジナルよりアーカイブ。2019年10月7日閲覧。 ^ “TARAKO”. トルバドール音楽事務所. 2020年10月18日閲覧。 ^ “TARAKOのアニメキャラ・最新情報まとめ”. アニメイトタイムズ. 2020年5月1日閲覧。 ^ “TARAKO|就職ジャーナル”. 2015年4月1日閲覧。 ^ “TARAKO氏のご逝去について|最新情報|ちびまる子ちゃん オフィシャルサイト”. ちびまる子ちゃん オフィシャルサイト. 2024年3月9日閲覧。 ^ 「90s' VOICES II TOKYO1991」『月刊ニュータイプ』1991年2月号、角川書店、1991年2月、4-11頁。 ^ 『アニメーション年鑑 1984』小学館、1984年9月18日、392頁。 ^ “春休み、GW限定上映決定! 『プラネタリウム ちびまる子ちゃん 星にねがいを』 【同時上映】まる子声優、TARAKOさんによる春の星座解説”. コニカミノルタプラネタリウム (2019年3月7日). 2019年10月7日閲覧。 ^ “「ちびまる子ちゃん」TARAKOさん死去 63歳 フジ発表「まる子そのもの」後任調整中”. 日刊スポーツ. 日刊スポーツ新聞社 (2024年3月9日). 2024年3月9日時点のオリジナルよりアーカイブ。2024年3月10日閲覧。 ^ “TARAKOさん、声で支えた功績 『銭形金太郎』など各局の番組&企業のCMナレーション担当”. ORICON NEWS. oricon ME (2024年3月9日). 2024年3月10日閲覧。 ^ “「まる子」TARAKOさん、出身地・群馬で「夏休みコンサートの顔」…訃報に「今までありがとう」”. 読売新聞オンライン. 読売新聞社 (2024年3月9日). 2024年3月10日時点のオリジナルよりアーカイブ。2024年3月10日閲覧。 ^ “TARAKOさん“最期のまる子”音声を初公開 重い病も気丈に振る舞う”. ORICON NEWS. 2024年12月18日閲覧。 ^ 日本放送協会 (2024年3月9日). “声優 TARAKOさん死去「ちびまる子ちゃん」まる子の声演じる | NHK”. NHKニュース. 2024年12月18日閲覧。 ^ “TARAKOさん、SNS最後の更新は2月末 車いすに座る様子の写真投稿も「みんな大好き」”. ORICON NEWS. oricon ME (2024年3月9日). 2024年3月9日閲覧。 ^ “TARAKO氏のご逝去について”. さくらプロダクション/日本アニメーション (2024年3月9日). 2024年3月9日閲覧。 ^ “TARAKOさんは「容体が急変」今年に入り闘病しながら仕事… 後日お別れの会を検討 所属事務所が説明”. ORICON NEWS. oricon ME (2024年3月9日). 2024年3月9日閲覧。 ^ “『声優アワード』異例の黙とうで開幕 鳥山明さん・TARAKOさんの訃報受け15秒間”. ORICON NEWS. oricon ME (2024年3月9日). 2024年3月9日閲覧。 ^ “TARAKOさんの後任は「対応検討中」とフジ 最後の出演回は3月24日にオンエア”. 産経ニュース. 産経新聞社 (2024年3月9日). 2024年3月9日閲覧。 ^ “フジ「ちびまる子ちゃん」4月以降もしばらくは再放送 大多亮専務「今、選定中です」”. 日刊スポーツ. 日刊スポーツ新聞社 (2024年3月30日). 2024年4月7日時点のオリジナルよりアーカイブ。2024年4月9日閲覧。 ^ “アニメ『ちびまる子ちゃん』でTARAKOさん追悼 テロップで「長い間、本当にありがとうございました」 1990年の放送開始からまる子役”. ORICON NEWS. oricon ME (2023年3月10日). 2024年3月15日閲覧。 ^ 女神のマルシェ【日テレ7公式】 [@ntv7megami] (2024年3月15日). "番組ナレーターのTARAKOさんが3月4日に逝去されました。謹んでお悔やみ申し上げます。". X(旧Twitter)より2024年3月15日閲覧。 ^ “ボイス・オブ『ちびまる子』TARAKOさんロス…訃報にアニメの舞台・静岡市清水区でも悲しみの声広がる”. Daiichi-TV NEWS NNN. 静岡第一テレビ (2024年3月11日). 2024年3月19日時点のオリジナルよりアーカイブ。2024年3月20日閲覧。 ^ “X「ちびまる子ちゃんランド【公式】」アカウントの、2024年3月24日付のポスト”. 2024年4月16日閲覧。 ^ “声優TARAKOさんの訃報につきまして / ニュースリリース” (PDF). 株式会社ミツウロコグループホールディングス (2024年3月11日). 2024年4月3日時点のオリジナルよりアーカイブ。2024年4月9日閲覧。 ^ “ケーズデンキ - 株式会社ケーズホールディングス”. 株式会社ケーズホールディングス (2024年3月10日). 2024年3月13日時点のオリジナルよりアーカイブ。2024年4月9日閲覧。 ^ “ミツウロコグループ新CM放映開始!”. さくらプロダクション/日本アニメーション (2024年4月5日). 2024年4月15日閲覧。 ^ “新旧ちびまる子が“競演” 本編は菊池こころ、CMはTARAKOさん健在 SNS「愛を感じた」”. スポニチ. (2024年4月21日). https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2024/04/21/kiji/20240421s00041000581000c.html 2024年4月22日閲覧。 ^ “「TARAちゃん ありがとうの会 ~たいせつなきみへ~」ご案内”. ちびまる子ちゃん オフィシャルサイト. ちびまる子ちゃん オフィシャルサイト (2024年5月15日). 2024年5月15日閲覧。 ^ “TARAKOさんお別れ会に“ちびまる子ちゃんファミリー”集合「見守っていておくれ〜!」 最後は笑い泣きの「おどるポンポコリン」合唱”. ORICON NEWS. oricon ME. (2024年6月15日). 2024年6月15日閲覧。 ^ “TARAKOさんお別れの会、キートン山田ら弔辞 祭壇は「ちびまる子ちゃん」美術監督デザイン”. 日刊スポーツ. 日刊スポーツ新聞社 (2024年6月15日). 2024年6月15日閲覧。 ^ “山寺宏一、TARAKOさんに惜別の涙「『ちびまる子』はたらちゃんじゃなければ…」”. 日刊スポーツ. 日刊スポーツ新聞社 (2024年6月15日). 2024年6月15日閲覧。 ^ “爆笑問題がTARAKOさんを追悼 田中裕二「年齢も近いし、とてもショックが大きい」”. サンスポ. 産経デジタル (2024年6月15日). 2024年6月15日閲覧。 ^ “TARAKOさん「ありがとうの会」 献花で多くのファンが涙 60代女性ファン「ありがとう伝えに来た」”. スポニチアネックス. スポーツニッポン新聞社 (2024年6月15日). 2024年6月21日閲覧。 ^ “TARAKOさん“最期のまる子”音声を初公開 重い病も気丈に振る舞う”. ORICON NEWS. 2024年12月18日閲覧。 ^ “【TARAKOさん・哀悼秘話】 大嫌いだった自分の声に自信が持てるようになった『ちびまる子ちゃん』、一方で「まる子しかできない」と悩んだ時期も”. NEWSポストセブン. 小学館 (2024年3月15日). 2024年3月16日時点のオリジナルよりアーカイブ。2024年3月16日閲覧。 ^ “声優のTARAKOさん急死 63歳 「ちびまる子ちゃん」を35年 最近までアフレコ参加”. スポニチアネックス (2024年3月9日). 2024年3月14日時点のオリジナルよりアーカイブ。2024年3月16日閲覧。 ^ “TARAKO :: troubadour musique office”. 2017年11月11日時点のオリジナルよりアーカイブ。2019年10月7日閲覧。 ^ さくらももこ『ももこの世界あっちこっちめぐり』集英社文庫版の、初回流通分の帯キャッチコピーより。2021年。 ^ “TARAKOさん「主役向きではない」と何度もオーディション落とされ声にコンプレックスも…さくらさんの「そっくり」が救いに”. スポーツ報知. 2024年3月10日閲覧。 ^ フジテレビトリビア普及委員会『トリビアの泉〜へぇの本〜 5』講談社、2004年。 ^ 詳細 ^ “「『まる子』の天使になった仲間たち」TARAKOさん【インタビュー後編】~日々摘花 第17回~”. 株式会社 家族葬のファミーユ (2021年11月26日). 2024年3月9日閲覧。 ^ 「まるちゃんがいなくなったら私も終わり」TARAKOさん 抱えていた“ハマり役”への苦悩 | 女性自身 ^ “「ちびまる子ちゃん」まる子役は菊池こころ、スタッフ一同“この方しかいない”と自信”. コミックナタリー (ナターシャ). (2024年4月12日). https://natalie.mu/comic/news/569092 2024年4月12日閲覧。 ^ “戦闘メカザブングル”. メディア芸術データベース. 2022年9月18日閲覧。 ^ “スプーンおばさん”. ぴえろ公式サイト. 2022年12月17日閲覧。 ^ “ふしぎの国のアリス”. 日本アニメーションOFFICIAL SITE. 日本アニメーション. 2024年1月20日閲覧。 ^ “がんばれ!キッカーズ : 作品情報”. アニメハック. 2020年12月6日閲覧。 ^ “がんばれ!キッカーズ”. ぴえろ公式サイト. 2016年6月22日閲覧。 ^ “ちびまる子ちゃん(第1期)”. 日本アニメーションOFFICIAL SITE. 日本アニメーション. 2016年6月10日閲覧。 ^ “ちびまる子ちゃん(第2期)”. 日本アニメーションOFFICIAL SITE. 日本アニメーション. 2016年3月20日時点のオリジナルよりアーカイブ。2024年4月16日閲覧。 ^ “NG騎士ラムネ&40”. 株式会社 葦プロダクション 公式サイト. 葦プロダクション. 2020年11月22日閲覧。 ^ “まじかる☆タルるートくん”. 東映アニメーション. 2016年7月9日閲覧。 ^ “みかん絵日記”. 日本アニメーションOFFICIAL SITE. 日本アニメーション. 2016年6月18日閲覧。 ^ “VS騎士ラムネ&40 炎”. 株式会社 葦プロダクション 公式サイト. 葦プロダクション. 2020年11月22日閲覧。 ^ “探偵少年カゲマン”. メディア芸術データベース. 2016年8月5日閲覧。 ^ “冒険遊記プラスターワールド”. メディア芸術データベース. 2016年11月5日閲覧。 ^ “トライガン:新作アニメ「TRIGUN STAMPEDE」 追加キャストに中尾隆聖、内山昂輝、TARAKO”. MANTANWEB (MANTAN). (2022年11月19日). https://mantan-web.jp/article/20221118dog00m200076000c.html 2022年11月19日閲覧。 ^ uy_allstarsの2023年2月10日のツイート、2023年3月15日閲覧。 ^ “故TARAKOさん、アニメ「怪獣8号」出演にSNSで反響 公式X「唯一無二の存在感で演じていただきました」”. サンスポ (2024年4月14日). 2024年4月16日閲覧。 ^ “天空の城ラピュタ”. 金曜ロードSHOW!. 2016年6月4日閲覧。 ^ “ちびまる子ちゃん 劇場版”. 日本アニメーション. 2016年6月9日閲覧。 ^ “キャスト・スタッフ”. ちびまる子ちゃん イタリアから来た少年. 2016年6月10日閲覧。 ^ “えんぎもん 作品情報”. アニメハック. 2019年10月27日閲覧。 ^ “『デッドデッドデーモンズデデデデデストラクション』追加声優に杉田智和さん&TARAKOさん、コメント到着! 主人公・門出が溺愛する国民的漫画「イソベやん」の作中キャラを担当”. アニメイトタイムズ. 2024年3月9日閲覧。 ^ “活劇少女探偵団”. トムス・エンタテイメント. https://web.archive.org/web/20171001074643/http://www.tms-e.co.jp/search/introduction.php?pdt_no=281 2016年5月5日閲覧。 ^ “裏切りのゲームは来年2月16日スタート! 『極限脱出ADV 善人シボウデス』キャラ情報も公開”. 電撃オンライン. 2011年11月4日閲覧。 ^ “【先出し週刊ファミ通】『ニューダンガンロンパV3』各キャラクターの声優判明! “嘘”を使った議論や“パニック議論”の詳細も(2016年10月20日発売号)”. ファミ通.com. 2016年10月18日閲覧。 ^ @IdentityVJP (2020年5月29日). "モノクマ役=TARAKOさん". X(旧Twitter)より2020年6月5日閲覧。 ^ コンピュータ・エージ社(編)、1991年9月1日「川鉄システム開発株式会社」『コンピュートピア』300号、コンピュータ・エージ社、59頁。 ^ “「親の介護続けたいけど限界かも…」とお悩みの方に!施設数No.1老人ホーム検索サイト「みんなの介護」がテレビCMを放映開始”. PR TIMES. クーリエ (2021年1月4日). 2024年2月6日閲覧。 ^ “老人ホーム検索サイト「みんなの介護」、新TVCM放映中!笹野高史さんとおかずクラブ・オカリナさん演じるネコの“うめ”が便利な検索ポイントを紹介!声優TARAKOさんのアフレコも必聴”. PR TIMES. クーリエ (2023年11月7日). 2024年2月6日閲覧。 ^ “我が心の大滝詠一”. NHK. 2021年4月28日時点のオリジナルよりアーカイブ。2021年5月1日閲覧。 ^ マイアニメ1986年3月5日号73頁 ^ “「ももこの世界あっちこっちめぐり」初の文庫化!”. さくらももこ公式ブログ (2021年3月19日). 2021年3月19日時点のオリジナルよりアーカイブ。2021年3月22日閲覧。 ^ “さくらももこ「もものかんづめ」がオーディオブック化、TARAKOが全編朗読”. コミックナタリー (2021年3月19日). 2021年3月22日閲覧。 ^ 『さるのこしかけ』製品紹介 - オーディオブック公式サイト・2024年4月16日 ^ 平賀和人 (2020年4月30日). “1984年のNSP”. NSP平賀くんの時々ハンサム日記. 2024年3月10日閲覧。“NSP&TARAKO対談”. NSPMY MICROCOSM (2005年8月15日). 2024年3月10日閲覧。“澤近泰輔Twitter(X)”. 澤近泰輔旧:Twitter (2024年3月10日). 2024年3月10日閲覧。1984年7月当時のヤマハ振興会事務所会報誌「ヤマハミュージックシティ」より トルバドール音楽事務所によるプロフィール TARAKO Official blog「天使と5にゃんとまーんまる」 - Ameba Blog TARA (@tarawaku) - X(旧Twitter) 表 話 編 歴 各話リスト 劇場版
第2作 第3作 スペシャルドラマ レギュラー版 台湾版 ゲーム 永沢君 世にも奇妙な物語(まる子と会える町) 登場人物一覧 ゆめいっぱい おどるポンポコリン 走れ正直者 うれしい予感/針切じいさんのロケン・ロール KinKiのやる気まんまんソング あっけにとられた時のうた 100万年の幸せ!! キミを忘れないよ いつもの風景 さくらももこ 宮永正隆 TARAKO 菊池こころ 長谷川健太 平岡秀章 錦野旦 西城秀樹 渡辺満里奈 植木等 キートン山田 きむらきょうや ひとりずもう コジコジ 集英社
小学館 フジテレビ 日本アニメーション 東映 CX日曜18時台アニメ CX木曜19:00ドラマ 1990年 1992年・1995年 2003年 2005年 2006年 2007年 2017年 さくらももこのオールナイトニッポン 大晦日はマル・マル・モリ・モリ! 爆笑そっくりものまね紅白歌合戦 祭りだ祭りだスペシャル 十八番で勝負!!新春!オールスター対抗歌合戦 run for money 逃走中 VIAF ノルウェー 日本 CiNii Books CiNii Research MusicBrainz 日本の女性声優 日本のナレーター 日本の舞台女優 日本の女性シンガーソングライター 日本の女性脚本家 日本のテレビの脚本家 アニメの脚本家 20世紀日本の女性随筆家 21世紀日本の女性随筆家 女性コラムニスト 20世紀日本の脚本家 21世紀日本の脚本家 日本の女性タレント 日本コロムビアのアーティスト ポニーキャニオンのアーティスト スターチャイルドのアーティスト アリオラジャパンのアーティスト 徳間ジャパンコミュニケーションズのアーティスト バンダイ・ミュージックエンタテインメントのアーティスト 日本の女性作詞家 日本の女性作曲家 さくらももこ 群馬県出身の人物 東京都区部出身の人物 1960年生 2024年没 編集半保護中のページ 2025/04/02 19:38更新
|
tarako
TARAKOと同じ誕生日12月17日生まれ、同じ群馬出身の人
TOPニュース
TARAKOと近い名前の人



話題のアホネイター

この記事は、クリエイティブ・コモンズ・表示・継承ライセンス3.0のもとで公表されたウィキペディアの項目「TARAKO」を素材として二次利用しています。