TERUの情報(てる) ミュージシャン 芸能人・有名人Wiki検索[誕生日、年齢、出身地、星座]


TERUさんについて調べます
■名前・氏名 |
TERUと関係のある人
長井秀和: アーティスト関係ではよく「GLAYのTERU」ネタが多く見られる。 長澤つぐみ: MCU 「STILL LOVE featuring TERU(GLAY)」(2009年3月11日) - アルバム「SHU・HA・RI〜STILL LOVE〜」収録曲 愛原圭織: MASTERUP おとこの娘倶楽部:まにょっこ☆みのりん~僕(♂)が魔法少女!?~ - 主題歌ボーカル ジョニー志村: TERU 岡田ロビン翔子: 6月17日、前任の中村愛が出産のため番組を離れることになり、それに伴いbayfm『TERUMI de SUNDAY!』の2代目アシスタントに就任した(24日からの予定であったが、中村の体調不良を受けて1週繰り上がった)。 溝渕誠: ZOIDSバトルカード戦士コマンダーTERU(別冊コロコロコミック、小学館、全2巻) 森下博: TERUMO STORY 青木英李: 共/TERU、村尾信尚、山本シュウ、三浦大知、水木一郎、鈴木奈々ほか 木村匡也: 2008年『ラジかるッ』のDJ TERU(吉田照美)が休暇をとった際、DJ KYOYAとして出演したこともある。 山本シュウ: この啓発イベントは、山本シュウ本人が声をかけたGLAYのTERUやTAKURO、Mr.Childrenの桜井和寿、小田和正、アンジェラ・アキ、絢香、加藤ミリヤ、一青窈、Skoop On SomebodyのTAKE、湘南乃風の若旦那、ケツメイシのRYO、YANAGIMANなどの協力のもと、立ち上げられた。 稲葉浩志: 2021年、桜井和寿との「Vocalist対談」を公開したほか、GLAYのYouTube公式チャンネルではTERUとの対談動画も公開された。 山岸伸: 「YUKIKO TERUYA」(コンパス, 1998年3月) 青木隆治: TERU 堤幸彦: TERU「STILL LOVE featuring TERU(GLAY)」(2009年) よっぴ: GLAY(TERU) 黒田崇矢: 信長の棺(テレビ朝日)「IKETERU」番宣ナレーション 布施辰徳: TERU 大貫亜美: 夫はロックバンド「GLAY」のヴォーカルTERU。 デビテツヤ: TERU(GLAY) 春名風花: 大きな反響を集め、GLAYのボーカル・TERUは「衝撃を受けました」と語った。 イシヅカユウ: 2020年4月より、NHK Eテレの番組「シャキーン!」内のコーナー「SITTERU」のメインMC役として同番組に準レギュラー出演し、テレビへと活動の幅を広げる。 渡部彩: 打っTERUぜ!(スカパー!) 星野英彦: 現在の趣味はスノーボードであったり、GLAYのTERUが主催するフットサルチームでプレイするなどスポーツマンな一面もある。 吉田照美: TERUMI de SUNDAY!(bayfm) 渡辺まあり: 日本テレビ系列スッキリ!!にアリス十番のメンバーとしてVTR出演した際、番組を見たGLAYのTERUより「ヘド番長」のニックネームを付けられる。 原口あきまさ: TERU 河口こうへい: TERU(GLAY) 高木美帆: GLAY LIVE TOUR2010-2011 ROCK AROUND THE WORLDの同会場公演も、観覧中にTERUのMCで紹介された。 ハル=ニーダム: ^ スタン・バレット 世界最速記録映像 - INTERUSH VIDEO(日本語)(英語) 倉橋岳: ゲスト:TERU(Glay)、乙武洋匡、武井壮など計14名。 |
TERUの情報まとめ

TERU(てる)さんの誕生日は1971年6月8日です。北海道出身のミュージシャンのようです。

卒業、ドラマ、結婚、再婚、テレビ、母親、家族、離婚、現在、趣味、脱退、映画に関する情報もありますね。今年の情報もありました。TERUの現在の年齢は53歳のようです。
TERUのプロフィール Wikipedia(ウィキペディア)TERU(テル、1971年〈昭和46年〉6月8日 - )は、日本のミュージシャン・歌手。ロックバンド・GLAYのボーカリスト。本名、小橋 照彦(こばし てるひこ)。愛称は、テッコ。 北海道函館市出身。函館市立桔梗小学校卒業。函館市立桔梗中学校卒業。北海道函館商業高等学校卒業。身長169cm。妻はPUFFYの大貫亜美。 1987年 夏頃、小・中学校と一緒である同じサッカー部の先輩に「ちょっとドラムをやってみないか?」と勧誘され、聖飢魔IIのコピーバンドに加入。ドラムを担当し、文化祭で披露した。しかし、加入当初TERUの家にはドラムセットなどなく、親戚の叔母が営むスナック(TERUがよく手伝って料理をしていた)の椅子などを使って練習していたという。ドラムセットは後に購入し、本格的に熱中していく。TAKUROと共にGLAYの活動を始めた頃には、TERUの部屋は防音処置が施されていたとTAKUROは語っている。 1988年 3月、小・中学校の同級生であるTAKUROに誘われ、GLAYを結成。当初はドラマーとしての加入であった。しかし、TAKUROがTERUの家にまだ歌の入っていないデモテープを置き忘れ、歌があったほうが何かとやりやすいだろうと考えたTERUが歌を入れてみたところ、それを聴いたTAKUROが「神がかった声」と感じて腰を抜かした。TAKUROが人生において腰を抜かすほど驚いたのは、この時以外にはBOØWYの「B・BLUE」を初めて聴いた時だけだという。これがボーカリストへ転向するきっかけとなり、新しいドラマーが見つかるまでマイクを天井からぶら下げてドラムを叩きながら歌っていた。しかし、TERU本人はTAKUROが受けた衝撃をあまり理解できていなかったらしく、先輩を新しいボーカルとして連れて来て自分はドラマーに戻ろうとしたが、TAKUROにより却下されボーカルに戻されたという。また、TAKUROは「TERUは自分がボーカルではなく、ドラマーでありたかった」と語っている。同年7月には、GLAYとしての初ライブを行う。 1989年 同じ学校の同学年の友達と「花とゆめ」というバンドを結成。GLAYがライヴハウス等での活動がメインだったのに対して、こちらは主に学校内でのイベントや文化祭でのライブが中心のいわゆる「学園祭バンド」だった。TERUが姉の結婚式でTAKUROと「ずっと2人で…」の原曲を演奏・披露したのも、この頃の話である。 1990年〜1993年 高校卒業と同時にGLAYの成功を夢見て上京。赤羽西にあったトッパングラビア東京に勤めるかたわらバンド活動を続けていたが、両立できずに試用期間明けで辞めてしまった。以降、居所を埼玉県所沢市や飯能市等に移し、その後は様々な仕事をしながらバンド活動を行う。 1994年 5月25日 - GLAYのボーカリストとしてシングル「RAIN」でメジャーデビュー。 1999年 12月6日 - メンバープロデュース・ファンクラブ限定ライブの一環として、TERUプロデュース「THE MEN WHO SOLD THE WORLD」をZepp Tokyoで行う。男性限定のライブであったことから、「男ナイト」と呼ばれ、以後福岡、大阪でも行われることとなる。 2001年 4月 - 坂本龍一を中心とする地雷排除支援活動地雷ZEROに協力し、チャリティーソング「ZERO LANDMINE」に参加。 2002年 4月29日 - PUFFYの大貫亜美と再婚したことを発表。 8月27日 - TERUプロデュース・男性限定ライブ「BOYS ONLY NIGHT」を大阪BIGCATで行う。通算3回目の男ナイトで、チケットは完売。このライブ限定のグッズは現代女浮世絵師であるツバキアンナとTERUのコラボレーションであった。 2003年 3月9日 - 大貫亜美との間に女児が誕生(TERUにとっては第3子)。 2004年 HISASHIと共に禁煙を開始。 2005年 7月18日 - 千葉ポートパーク円形広場野外ステージにて、自身がDJを務めるラジオ番組の開始10周年を記念して、イベント『TERU ME NIGHT GLAY 10th ANNIVERSARY SPECIAL 〜Summer of 05〜』を行う。 ほっとけない 世界のまずしさキャンペーンに参加。 12月3日・4日 - 『White Band FES.(ホワイトバンドフェス)』にGLAYとして参加。 12月21日 - BUCK-TICKの20周年を記念したトリビュート・アルバム『PARADE〜RESPECTIVE TRACKS OF BUCK-TICK〜』に「悪の華」でHISASHIと共にrallyとして参加。 2007年 7月1日から2年間、公共広告機構(現:ACジャパン)のCMに出演。CMテーマは「エイズ」。 9月8日 - 「BUCK-TICK FES 2007 ON PARADE」にrallyとして出演。 10月14日 - レッドシューズのイベントライブ「WEAR RED SHOES Vol.4」にゲストミュージシャンとして参加。 12月3日 - レッドリボンキャンペーンRED RIBBON LIVE 2007にTAKUROとともに出演。 12月27日 - JACK IN THE BOX 2007にTAKUROと共にシークレットゲストとして出演。L'Arc〜en〜Cielのhydeとツインボーカルをとり、「誘惑」「HONEY」の二曲を披露した。 2008年 4月16日 - ブログ「365の光り」を開設。タイトルの通り、開設年日から1年かけて更新していた。 11月29日 - レッドリボンキャンペーンRED RIBBON LIVE 2008に出演。 2009年 3月11日 - MCUのアルバム『SHU・HA・RI〜STILL LOVE〜』の収録曲「STILL LOVE」に、ボーカルとして参加。 11月28日 - レッドリボンキャンペーンRED RIBBON LIVE 2009に出演。 2010年 8月28日 - ドラマー永井利光が発起人として開催された宮崎口蹄疫チャリティイベント「MGプロジェクト『宮崎がんばろう!』チャリティー IN 福岡」のプレミアムイベント「"SONG FOR MIYAZAKI" PREMIUM NIGHT」に、友情出演。 11月7日 - 宮崎口蹄疫チャリティイベント「口蹄疫義援イベント『がんばっど宮崎』水平線の花火と音楽〜SUPER HANABI ILLUSION 1万発〜」に出演。 2011年 3月16日 - 東日本大震災発生の際に、自身のTwitter上で被災者に向けての新曲を無料公開した。この曲は、後にチャリティソング「Thank you for your love」として発表された。 5月20日・22日 - 布袋寅泰「30th ANNIVERSARY 第二弾 HOTEI THE ANTHOLOGY “威風堂々”TONIGHT I'M YOURS! 〜GUITARHYTHM GREATEST HITS & REQUEST〜」にスペシャル・ゲストとして参加。 10月11日 - MONGOL800主催の野外フェス「What a Wonderful World!! 11」に出演。 11月27日 - レッドリボンキャンペーンRED RIBBON LIVE 2011に出演。 2012年 2月 - グリコのCM「みんなに笑顔を届けたい。冬」編に出演。 7月11日 - 江崎グリコとTOKYO FM系『やまだひさしのラジアンリミテッドF』による東日本大震災の被災地支援活動にTAKUROと共に参加し、宮城県本吉郡南三陸町にてシークレットライブを開催した。 11月25日 - レッドリボンキャンペーンRED RIBBON LIVE 2012に出演(ゲストとして、TAKUROも出演)。 12月4日 - GLAYのマスコットキャラ「ズラー」のモバイル育成ゲーム『ズラーコレクション』(GLAY MOBILE限定)をプロデュース。 2013年 1月 - グリコの「みんなに笑顔を届けたい CM」の新シリーズに出演。 3月14日 - ライブイベント「みんなに笑顔を届けたいLIVE!2013 supported by Glico」に出演。 10月27日 - VAMPS主催のライブイベント「HALLOWEEN PARTY 2013」に、TAKUROと共に出演。 11月13日 - 台湾のロックバンドMayday(五月天)のベストアルバム『Mayday×五月天 the Best of 1999-2013』のリード曲「Dancin' Dancin' feat. TERU (GLAY)」に、TAKUROと共に参加。 11月24日 - 「レッドリボンキャンペーンRED RIBBON LIVE 2013」に出演(ゲストとして、TAKUROも出演)。 2014年 9月12日・22日 - 日本テレビ「ZIP!」あさアニメ『おはようハクション大魔王』にてアニメアフレコ初挑戦の上、本人役で出演。 2019年 3月1日に配信開始されたサマンサタバサ25周年アニバーサリーソング「ONE -we are one-」(Samantha Thavasa Family名義)の作詞・作曲を手掛け、ボーカルとしても参加した。 2020年 5月29日 - 城田優が作詞作曲を手掛けた楽曲「それでも」のボーカルを担当(ギターはHISASHI)。キッカケは城田のInstagramでの生配信を観ていたTERUが、何か一緒にやろうよ」と呼びかけたことから。 12月10日 - マキシマム ザ ホルモン主催の企画「ホルモンの新曲俺ならこう歌う選手権!!」に参加。 2023年 4月7日 - 北海道函館市にて、初の初の作品展「音の可視化」を開催。これはTERUが自身の歌を音と捉え「可視化したらどう表現できるのか」というテーマのもとに描きためた絵画を展示、会場はGLAYが高校生時代のホームグラウンドとしてライブを行っていた『あうん堂ホール』。 2024年 8月2日 - 函館にて行われたイベント「いか踊り」に出演。「いか踊り」を歌うなどして注目を集めた。 2025年 2月2日、自身がデザインしたランタンが、台湾・台北市内の「台北ランタンフェスティバル」にて展示された。「実りを待つ木」(等待豊収的樹)と題されたリンゴの木をモチーフにした作品は、故郷である北海道函館市からインスピレーションを得てデザインした、とのこと。また、TERUは「困難な時代だからこそ、音楽と絵画を通して多くの人に希望を与えたい」と語っており、日台友好の願いも込められている、とのこと。同月3日には、蒋万安台北市長や日本の対台湾窓口機関、日本台湾交流協会台北事務所の片山和之代表(大使に相当)らと共に現地を訪れた。 自身の名前「照彦」の由来は、母親が西郷輝彦の大ファンであったことから。 血液型はO型。 家族構成は両親、姉、妹。 高校卒業後は、TAKUROと同じ会社に就職。なお、TAKUROはTERUよりも先に会社を辞めている。 インディーズ時代の1993年、ファンの女性と結婚(のちに離婚)、長男と長女をもうけている。長女がYouTuberのこばしり。であるとされているが、本人は明らかにしていない。 両肩と胸、右手人差し指にタトゥーを入れている。 運動神経が良く、ライブなどでもしばしばマイクスタンドを使ったハイジャンプを披露する。中学校時代は野球部、高校時代はサッカー部に所属。2013年からJIROと共にフットサルを開始。2014年現在は「TFA」というチームを作り、活動している。 絵を描くことが得意であり、GLAYの作品や活動等で披露する事もある。また、GLAYのマスコットキャラクターであるズラーは彼の落書きから生まれたものである。 趣味は料理であり、その腕前はメンバーも絶賛するほどである。 好きな食べ物は鶏の唐揚げ。本人曰く、「肉料理の王様」。しかし、幼い頃に鳥(雀)に襲われた経験から、鳥(特に小鳥)自体は嫌いである。「BEAUTIFUL DREAMER」のPVで鷹を手懐けるシーンでは後に「とても怖かった」と語っている。なのにも関わらず、 自身が作詞作曲を手掛けた楽曲に「Little Lovebirds」「RainbirD」といった鳥にまつわる曲が2曲ほど存在する。 好きな街のひとつに京都をあげていて、Twitterや京都でのライブやイベントの度に公言したり、プライベートでも比較的頻繁に京都を訪ねては散策するほどお気に入りである。 TVゲーム好きでモンスターハンターシリーズやファイナルファンタジーXIVをプレイし、一般プレイヤーとの交流も多く行っている。
北海道出身であることから、北海道日本ハムファイターズや北海道コンサドーレ札幌のファンである。 ファンの間では「天然」キャラとして知られ、その不可思議な言動等が親しまれている。
早寝・早起きの朝型人間である。メンバーではJIROも同様であるが、HISASHIは本人曰く「TERUが起きる頃に寝る」。 GLAYとしてはボーカルの他にギター、ブルースハープ、ピアノ、タンバリンなどを演奏することもある。また、前述のようにGLAY結成当初はドラムを担当していた。自身作詞作曲の「Little Lovebirds」ではドラムを演奏している他、「SOUL LOVE」のPVでドラムを叩いているシーンが見られる。 ライブ等で腕を大きく広げるクセはお笑いなどでネタにされるほか、アルバム『GLAY』でも「GLAYを象徴するもの」として腕を広げるTERUの写真がジャケットになっている。 石原さとみやEXILE、TAKAHIROなどがTERUのファンを公言している。 元メンバーであったAKIRA(上島明)、NOBUMASA(大庭伸公)の脱退時には、脱退に反対の立場を取っていたという(他にHISASHIも反対の立場を取っていた)。 人柄が良く、 コミュニケーション能力も高くて誰とでも別け隔てなく接するためかTAKURO同様、 交友関係が広い。主に漫画家の尾田栄一郎やGRe4N BOYZのHIDE、 timeleszの佐藤勝利、 KAT-TUNの亀梨和也、 BREAKERZのDAIGO、 EXILE NESMITH、 俳優の武田真治、 お笑いタレントのエハラマサヒロらとはプライベートで頻繁に会うなどとても仲が良い。他にもアンミカ、 MISIA、 HIKAKIN、 SixTONESのジェシー、 ゴールデンボンバーの喜矢武豊、 綾野剛、 城田優、 シドの明希、 高橋みなみ、 大宮エリー、 INORAN、 川田裕美、 ハイヒールモモコ、 [Alexandros]メンバー、 ONE OK ROCKメンバーらとも親交がある模様。他には、実業家・堀江貴文とも親交が深く、堀江主催のHIUが開催するオンライントークイベントに参加したことがある。2024年には大泉洋の兄である函館市長の大泉潤とGLAY公式ホームページで対談を行っている。 近年は地元である函館市にプライベートスタジオを設立して、 そこで楽曲制作を行うことが多い。 ライブでは「HOWEVER」、「空が青空であるために」、「BE WITH YOU」、「I'm in Love」、「南東風」、「とまどい」、「誰もが特別だった頃」などでギターボーカルを担うことが多い。 K.Yairi YD-88BK Gretsch G6128T-53 Vintage Select '53 Duo Jet K.Yairi BL-130SP SPEED BALL / D.I.E.(1996年3月15日) Mind Drum / TOSHI NAGAI(1996年11月30日) FRAGILE / D.I.E.(1998年4月1日) LOVE CLOVER / 中山美穂(1998年4月8日) D.O.S.Drum / TOSHI NAGAI(1999年7月21日) ZERO LANDMINE / N.M.L.(2001年4月25日) 人生海海 / 五月天(2001年7月7日) 2001 ライブ・ツアー / 五月天(2002年5月15日) くずアルバム / くず(2003年3月26日) SINGER FOR SINGER / MISIA(2004年12月8日) PARADE〜RESPECTIVE TRACKS OF BUCK-TICK〜 / V.A.(2005年12月21日) IN THE MOOD / 氷室京介(2006年10月20日) RED RIBBON Spiritual Song 〜生まれ来る子供たちのために〜 / AIDS チャリティ Project(2007年11月28日) SHU・HA・RI〜STILL LOVE〜 / MCU(2009年3月11日) 光-hikari- / JP2HAITI(2011年2月2日) Mayday×五月天 the Best of 1999-2013 / Mayday(2013年11月13日) HALLOWEEN ADDICT / Milky Bunny (2015年11月28日) D'ERLANGER TRIBUTE ALBUM~Stairway to Heaven~ / V.A.(2017年9月13日) ONENESS M / SUGIZO (2017年11月29日) COSMO / PENTAGON(2019年2月13日) ONE -we are one- / Samantha Thavasa Family(2019年3月1日) 東京スカパラダイスオーケストラトリビュート集 楽園十三景 / V.A.(2019年3月13日) 闇鍋 / みゆはん(2019年3月20日) 王様になれ オリジナルサウンドトラック (2019年9月4日) それでも / 城田優×TERU&HISASHI from GLAY(2020年5月8日) THREE COLORS / PARA (2023年11月8日) はなむけ / Radio Happy Willows(2024年4月1日) THE HIT PARADE Ⅱ / 松本孝弘 (2024年8月28日) TERU ME NIGHT GLAY(1996年 - 、bayfm78、毎週水曜日23:00 - 23:50)
雪女と蟹を食う 第5話(2022年8月5日、テレビ東京) ※エキストラ出演 #タメノミ〜同学年ドリーム飲み会〜(2020年5月1日、ABEMA) 土曜はナニする!?(2024年5月25日、フジテレビ系列) 公共広告機構(現ACジャパン)
「検査に行くということ」(2008年) 江崎グリコ
「みんなに笑顔を届けたい。LIVE篇」(2013年) GLAY
HISASHI JIRO rally 大貫亜美 ^ バンド名の由来は同じクラスの女生徒が所持していた漫画雑誌(『GLAY 函館物語』より)。 ^ 実際は2009年4月17日までと、4月19日、そして5月24日の、367日分まで更新されていた。 ^ メンバーはアイナ・ジ・エンド、大橋卓弥(スキマスイッチ)、岡野昭仁(ポルノグラフィティ)、片岡健太(sumika)、サイトウタクヤ(w.o.d.)、TERU(GLAY)、TOMOO、ヤマサキセイヤ(キュウソネコカミ)、柳沢亮太(SUPER BEAVER)。 ^ 『GLAY 函館物語』より ^ 『胸懐』より ^ BUCK-TICK FES出演者最終発表 - ナタリー(2007年6月7日) ^ 人気イベントにTERUが緊急参戦 - ナタリー(2007年10月2日) ^ 絢香・TERU・TAKUROらがエイズ拡大防止を呼びかけ - ナタリー(2007年12月3日) ^ hyde・TERU・TAKUROが武道館でサプライズ共演 - ナタリー(2007年12月27日) ^ 365の光り(2010年3月30日時点でのアーカイブ) ^ TERU、絵理子、押尾、HYDEらエイズ撲滅を呼びかけ - ナタリー(2008年11月5日) ^ MCU×TERUの異色コラボを堤幸彦が“ヤバい”映像に - ナタリー(2009年2月9日) ^ TERU、押尾、加藤鷹らがHIV/エイズ予防啓発を呼びかけ - ナタリー(2009年11月5日) ^ GLAY・TERUが口蹄疫チャリティイベントに友情出演 - ナタリー(2010年8月17日) ^ 宮崎口蹄疫チャリティ公演に泉谷、今井美樹、TERU出演 - ナタリー(2010年9月30日) ^ TERU、Twitterで新曲音源公開「少しでも安らぎを」 - ナタリー(2011年3月16日) ^ ARE YOU READY??? - BEAT主義日記 THE PRINCIPLE OF BEAT(布袋寅泰公式ブログ)(2011年5月18日) ^ 30周年第二弾 代々木&大阪公演終了! - BEAT主義日記 THE PRINCIPLE OF BEAT(布袋寅泰公式ブログ)(2011年5月24日) ^ モンパチフェスにChar×民生×まさやん、TERUほか追加 - ナタリー(2011年8月29日) ^ まさやん、TERU、ポリ、U-zhaanらグリコ新CMで合唱 - ナタリー(2012年2月3日) ^ GLAY・TERU&TAKURO、南三陸町でシークレットライブ - ナタリー(2012年7月17日) ^ RED RIBBON LIVE公式サイト ^ “ズラーのモバイルゲーム・スタート”. GLAY公式サイト (2012年12月4日). 2019年3月4日閲覧。 ^ あのグリコCMの新シリーズ開始&“同窓会ライブ”開催決定 - ナタリー(2013年1月15日) ^ “VAMPSハロウィン千秋楽でHYDE×TERU「誘惑」デュエット”. ナタリー (2013年11月1日). 2013年11月21日閲覧。 ^ “Maydayベスト盤にGLAY・TERU&TAKUROとのコラボ曲”. ナタリー (2013年11月8日). 2013年11月21日閲覧。 ^ RED RIBBON LIVE活動履歴 RED RIBBON LIVE公式サイト ^ “「おはようハクション大魔王」にTERU出演決定!”. GLAY公式サイト (2014年9月12日). 2014年9月12日閲覧。 ^ “ZIP!「おはようハクショ大魔王」にTERU再び登場!”. GLAY公式サイト (2014年9月19日). 2014年9月22日閲覧。 ^ 橋本環奈・鈴木愛理・倉木麻衣ら、TERU書き下ろし楽曲歌唱 サマンサタバサ25周年ソング ORICON NEWS 2019年2月28日 ^ “城田優×GLAY TERU&HISASHI、コラボ曲「それでも」公開”. BARKS. (2020年5月29日). https://www.barks.jp/news/?id=1000183399 2020年5月31日閲覧。 ^ “奥田民生、桜井和寿、TERUらがホルモンの新曲を歌う<俺ならこう歌う選手権!!>開幕”. BARKS. (2020年12月10日). https://www.barks.jp/news/?id=1000193587 2020年12月10日閲覧。 ^ “GLAY・TERU初絵画展を函館で開催、自身の歌を可視化”. 音楽ナタリー. (2023年4月7日). https://natalie.mu/music/news/519957 2023年5月20日閲覧。 ^ “いかいかいかいかいか踊り~!!GLAY・TERUまさかの「函館港まつり」で熱唱「本物来ると思わなかった」「もはやライブ」など驚きの声続出”. 西日本新聞. (2024年8月3日). https://nishispo.nishinippon.co.jp/article/851900?rct=movies_otto 2024年8月19日閲覧。 ^ “GLAY・TERUさん、台北市長と対面 デザインした作品がランタンフェスに登場/台湾”. フォーカス台湾. (2025年2月4日). https://japan.focustaiwan.tw/culture/202502040002 2025年2月10日閲覧。 ^ “GLAYのTERUさんが描くランタンが台北に登場 たくましさ表現”. 朝日新聞. (2025年2月10日). https://www.asahi.com/articles/AST245DS9T24UHBI01BM.html?ref=tw_asahi 2025年2月10日閲覧。 ^ “GLAYのTERU「もっとたくさんお会いしたかった」名前が由来の西郷輝彦さん悼む”. 日刊スポーツ. https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202202210000448.html 2022年2月21日閲覧。 ^ “TERU、西郷さんの死を悼む 本名「照彦」は西郷さんが由来と明かす”. デイリースポーツ online (株式会社デイリースポーツ). (2022年2月21日). https://www.daily.co.jp/gossip/2022/02/21/0015081296.shtml 2022年2月21日閲覧。 ^ “GLAY・TERU、西郷輝彦さんを追悼 「母が西郷さんの大ファンで『照彦』と名付けられた」 生前の交流に感謝”. 東京中日スポーツ (株式会社中日スポーツ). https://www.chunichi.co.jp/article/422415?rct=entertainmentnews 2022年2月21日閲覧。 ^ “超人気ユーチューバ―、「GLAY」TERUの娘だった メイク動画で登録者35万人”. デイリー新潮. 2018年10月27日閲覧。 ^ “GLAY・TERUがゲーム専用のTwitterアカウントでツイート開始”. livedoor ニュース (LINE). (2017年7月10日). https://news.livedoor.com/article/detail/13318990/ 2017年9月12日閲覧。 ^ “FF14にGLAYのTERUがいたので取材申し込んだらOKされちゃった! MSXから始まる濃厚なゲーム歴、そして初MMOの興奮を訊く【聞き手:「光のお父さん」マイディー】”. 電ファミニコゲーマー. ドワンゴ (2017年9月4日). 2017年9月12日閲覧。 ^ “「お金なんかどうでもいい、まっすぐ進みたい」―― GLAY TERU 、熱狂と冷静の四半世紀”. Yahoo!Japan. (2018年11月10日). https://news.yahoo.co.jp/feature/1138/ 2024年3月15日閲覧。 ^ “GLAY 年越しライブは無理?!”. デイリースポーツ online (株式会社デイリースポーツ). (2014年11月8日). https://www.daily.co.jp/newsflash/gossip/2014/11/08/0007486594.shtml 2019年5月25日閲覧。 ^ “GLAYのTERUが緊急参戦!堀江貴文が間髪入れずに仕掛けるオンライントークイベント「第二回スナック堀江万博」が6月22日(月)開催決定!”. (2020年6月19日). https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000024.000026441.html 2024年8月14日閲覧。 ^ “Vol.112 函館市長 大泉潤×TERU 対談インタビュー”. (2024年7月31日). https://www.glay.co.jp/feature/interview_vol112 2024年8月14日閲覧。 ^ “GLAY・TERUが山里亮太と地元・北海道函館市で自由気ままなドライブ旅 プライベートスタジオもテレビ初公開『土曜はナニする!?』”. TV LIFE web. ワン・パブリッシング (2024年5月24日). 2024年5月25日閲覧。 ^ “柳沢亮太(SUPER BEAVER)、FM802春のCPソングを担当 アイナ/スキマ・大橋/GLAY・TERUなど参加”. billboardJAPAN (2024年3月29日). 2024年3月29日閲覧。 ^ "GLAYのTERU、ドラマ「雪女と蟹を食う」にエキストラ出演していた!". シネマトゥデイ. 株式会社シネマトゥデイ. 6 August 2022. 2022年8月6日閲覧。 ^ “リモート飲み会番組『#タメノミ』今夜9時より生配信! Zeebra、TERU、大久保佳代子、カンニング大竹ら49歳が大集合”. ABEMA TIMES (2020年5月1日). 2020年5月3日閲覧。 TERU(GLAY)オフィシャルブログ「RUN」 - 公式ブログ TERU (teru.glay.1) - Facebook TERU (@TE_RUR_ET) - X(旧Twitter) MUKKY♡QUEEN《FCHS》 (@RE_TWIT_TERU) - X(旧Twitter) TERU (@glay__teru) - Instagram TERU (@glay__teru) - Threads 表 話 編 歴 表 話 編 歴 1.RAIN - 2.真夏の扉 - 3.彼女の“Modern…” 4.Freeze My Love - 5.ずっと2人で…/GONE WITH THE WIND - 6.Yes, Summerdays - 7.生きてく強さ 8.グロリアス - 9.BELOVED - 10.a Boy〜ずっと忘れない〜 11.口唇 - 12.HOWEVER 13.誘惑 - 14.SOUL LOVE - 15.BE WITH YOU 16.Winter,again - 17.ここではない、どこかへ 18.HAPPINESS -WINTER MIX- - 19.MERMAID - 20.とまどい/SPECIAL THANKS - 21.Missing You 22.GLOBAL COMMUNICATION - 23.STAY TUNED - 24.ひとひらの自由 25.Way of Difference - 26.またここであいましょう - 27.逢いたい気持ち 28.BEAUTIFUL DREAMER/STREET LIFE 29.時の雫 - 30.天使のわけまえ/ピーク果てしなく ソウル限りなく - 31.Blue Jean - 32.ホワイトロード 33.G4 - 34.夏音/変な夢 〜THOUSAND DREAMS〜 35.100万回のKISS - 36.鼓動 - 37.Ashes.EP 38.VERB - 39.紅と黒のMATADORA/I LOVE YOUをさがしてる 40.SAY YOUR DREAM - 41.I am xxx 42.Precious 43.G4・II -THE RED MOON- - 44.My Private "Jealousy" 45.Bible - 46.JUSTICE [from] GUILTY - 47.運命論 48.DARK RIVER/Eternally/時計 - 49.DIAMOND SKIN/虹のポケット/CRAZY DANCE 50.BLEEZE 〜G4・III〜 - 51.百花繚乱/疾走れ!ミライ 52.HEROES/微熱Ⓐgirlサマー/つづれ織り〜so far and yet so close〜 53.G4・IV - 54.[DEATHTOPIA] 55.WINTERDELICS.EP〜あなたといきてゆく〜 56.愁いのPrisoner/YOUR SONG 57.G4・V-Democracy 2019- 58.G4・2020 59.BAD APPLE 60.Only One,Only You 61.HC 2023 episode 1 -THE GHOST/限界突破- 62.whodunit-GLAY × JAY(ENHYPEN)-/シェア 1.サバイバル - 2.いつか 1.STARLESS NIGHT/-VENUS/SORRY LOVE (HIGHCOMMUNICATIONS 2007-2008 Live Ver.) - 2.LET ME BE Live Ver. 2009-2010 at makuhari messe - 3.Apologize - 4.Thank you for your love - 5.Eternally - 6.空が青空であるために - 7.Supernova Express 2016 - 8.デストピア - 9.XYZ - 10.the other end of the globe - 11.元号 - 12.BLACK MONEY - 13.I'm loving you(KOREAN Ver.)(feat. PENTAGON) - 14.FRIED GREEN TOMATOES - 15.青春は残酷だ - 16.BETTY BLUE - 17.Winter,again - From THE FIRST TAKE - 18.BAD APPLE - From THE FIRST TAKE - 19.GALAXY - 20.クロムノワール 1.道産子シーサー (GALAY) - 2.SCREAM (GLAY×EXILE) - 3.ANSWER (GLAY feat. KYOSUKE HIMURO) indies.灰とダイヤモンド (Anthology) - 1.SPEED POP (Anthology) - 2.BEAT out! (Anthology) - 3.BELOVED (Anthology) - 4.pure soul (Anthology) - 5.HEAVY GAUGE (Anthology) - 6.ONE LOVE(Anthology) - 7.UNITY ROOTS & FAMILY,AWAY(Anthology) - 8.THE FRUSTRATED (Anthology) - 9.LOVE IS BEAUTIFUL - 10.GLAY (Anthology) - 11.JUSTICE - 12.GUILTY - 13.MUSIC LIFE - 14.SUMMERDELICS - 15.NO DEMOCRACY - 16.FREEDOM ONLY - 17.Back To The Pops 1.Hope and The Silver Sunrise - 2.HC 2023 episode 2 -GHOST TRACK E.P- 1.REVIEW-BEST OF GLAY - 2.DRIVE-GLAY complete BEST - 3.THE GREAT VACATION VOL.1 〜SUPER BEST OF GLAY〜 - 4.THE GREAT VACATION VOL.2 〜SUPER BEST OF GLAY〜 - 5.REVIEW II -BEST OF GLAY- - 6.REVIEW 2.5 1.rare collectives vol.1 - 2.rare collectives vol.2 - 3.rare collectives vol.3 - 4.rare collectives vol.4 1.-Ballad Best Singles- WHITE ROAD 1.RATW 横須賀 2010.07.06 - 2.HIGHCOMMUNICATIONS TOUR at 日本武道館 First Day 2012.4.19 - 3.BEAT out ! reprise at 日本武道館 1996.9.9 - 4.GLAY EXPO 2014 TOHOKU 20th LIVE CD Anniversary - 5.GLAY ARENA TOUR 2004”THE FRUSTRATED -extreme-” 2004.11.23@国立代々木競技場第一体育館 - 6.GLAY ARENA TOUR 2009 THE GREAT VACATION 2009.12.31@幕張メッセ国際展示場9・10・11ホール - 7.GLAY LIVE TOUR 2010-2011 ROCK AROUND THE WORLD 2011.2.6@さいたまスーパーアリーナ - 8.HAPPY SWING 15th Anniversary SPECIAL LIVE 〜We ♡ Happy Swing〜 DAY1 2011.7.30@幕張メッセ国際展示場9.10.11ホール - 9.HAPPY SWING 15th Anniversary SPECIAL LIVE 〜We ♡ Happy Swing〜 DAY2 2011.7.31@幕張メッセ国際展示場9.10.11ホール - 10.GLAY HIGHCOMMUNICATIONS TOUR 2011-2012"RED MOON & SILVER SUN" 2012.4.22@日本武道館 - 11.GLAY STADIUM LIVE 2012 THE SUITE ROOM IN OSAKA NAGAI STADIUM “7.28 Super Welcome Party” 2012.7.28@長居スタジアム - 12.GLAY STADIUM LIVE 2012 THE SUITE ROOM IN OSAKA NAGAI STADIUM “7.29 Big Surprise Party” 2012.7.29@長居スタジアム” - 13.GLAY CHRISTMAS SHOW 2013 winter 〜ACOUSTIC MILLION DOLLAR NIGHT〜 2013.12.17@渋谷公会堂 - 14.GLAY ARENA TOUR 2013 "JUSTICE & GUILTY" 2013.3.10@横浜アリーナ - 15.GLAY Special Live 2013 in HAKODATE GLORIOUS MILLION DOLLAR NIGHT Vol.1 〜DAY1〜 2013.7.27@函館緑の島 野外ステージ - 16.GLAY Special Live 2013 in HAKODATE GLORIOUS MILLION DOLLAR NIGHT Vol.1 〜DAY2〜 2013.7.28@函館緑の島 野外ステージ - 17.GLAY LIVE TOUR 2014 TOHOKU 天使の悪戯宮城 2014.8.29@名取市文化会館 - 18.GLAY EXPO 2014 TOHOKU 20th Anniversary 2014.9.20@ひとめぼれスタジアム宮城 - 19.20th Anniversary Final GLAY in TOKYO DOME 2015 Miracle Music Hunt Forever〜DAY1 2015.5.30@東京ドーム - 20.20th Anniversary Final GLAY in TOKYO DOME 2015 Miracle Music Hunt Forever〜DAY2 2015.5.31@東京ドーム - 21.pure soul in STADIUM "SUMMER of '98" 阪急西宮スタジアム 1998.8.30@阪急西宮スタジアム - 22.GLAY Special Live at HAKODATE ARENA GLORIOUS MILLION DOLLAR NIGHT Vol. 2 2015.7.25-7.26@函館アリーナ - 23.HAPPY SWING 20th Anniversary SPECIAL LIVE 〜We♡Happy Swing〜 Vol.2 2016.7.31@幕張メッセ国際展示場1・2・3ホール - 24.Red Bull Air Race 2017 2017.6.4@幕張海浜公園特設ステージ - 25.TOKYO SUMMERDELICS 2017.7.31@青海南臨時駐車場J区画 - 26.GLAY ARENA TOUR 2017 “SUMMERDELICS” 2017.12.10@さいたまスーパーアリーナ - 27.GLAY×HOKKAIDO 150 GLORIOUS MILLION DOLLAR NIGHT Vol.3 <DAY1> 2018.8.25@函館・緑の島野外特設ステージ - 28.GLAY×HOKKAIDO 150 GLORIOUS MILLION DOLLAR NIGHT Vol.3 <DAY2> 2018.8.26@函館・緑の島野外特設ステージ - 29.GLAY LIVE TOUR 2019 -SURVIVAL-令和最初のGLAYとHEAVY GAUGE 2019.6.14@神奈川県民ホール - 30.GLAY 25th Anniversary Special Live in Seoul at KBS ARENA 2019.6.30 - 31.GLAY 25th Anniversary “LIVE DEMOCRACY” Powered by HOTEL GLAY <DAY1 “良いGLAY”> 2019.8.17@メットライフドーム - 32.GLAY 25th Anniversary “LIVE DEMOCRACY” Powered by HOTEL GLAY <DAY2 “悪いGLAY”> 2019.8.18@メットライフドーム - 33.GLAY ARENA TOUR 2019-2020 DEMOCRACY 25TH HOTEL GLAY THE SUITE ROOM in YOKOHAMA ARENA 2020.1.26@横浜アリーナ - 34.GLAY DEMOCRACY 25TH “HOTEL GLAY GRAND FINALE” in SAITAMA SUPER ARENA 2020.12.20@さいたまスーパーアリーナ - 35.GLAY LIVE TOUR 2022 〜We♡Happy Swing〜 Vol.3 Presented by HAPPY SWING 25th Anniv. in MAKUHARI MESSE<DAY1> GLAY SONG BOOK 〜TBS系金曜ドラマ「略奪愛・アブない女」オリジナル・サウンドトラック (サウンドトラック) - 映画版「未来日記」オリジナル・サウンドトラック (サウンドトラック) - I LOVE N.M +3 (NEVER MIND) - Flow of Soul vol.1 〜TAKURO meets Vanessa-Mae〜 (インストゥルメンタル) 表 話 編 歴 1.VIDEO GLAY PART III - 2.VIDEO GLAY - 3.VIDEO GLAY 2 - 4.VIDEO GLAY 3 - 5.VIDEO GLAY 4 - 6.GLAY BEST VIDEO CLIPS 1994-1998 - 7.VIDEO GLAY 5 - 8.VIDEO GLAY 6 1.VIDEO GLAY 〜92 LIVE ACT〜 - 2.VIDEO GLAY PART II - 3..無限のdéjà vu DOCUMENT of "BEAT out!" TOURS - 4.無限のdéjà vu DOCUMENT of "BEAT out!" TOURS 海賊盤 - 5.HIT THE WORLD GLAY Arena Tour '97 at Yoyogidaiichitaiikukan - 6.“pure soul” TOUR '98 - 7.“SUMMER of '98” pure soul in STADIUM - 8.DOME TOUR pure soul 1999 LIVE IN BIG EGG - 9.GLAY EXPO '99 SURVIVAL LIVE IN MAKUHARI - 10.BOOTLEG VIDEO 最近版 - 11.GLAY EXPO 2001 “GLOBAL COMMUNICATION” LIVE IN HOKKAIDO - 12.GLAY DOME TOUR 2001-2002 ONE LOVE - 13.GLAY HIGHCOMMUNICATIONS 2003 - 14.GLAY Acoustic Live in 日本武道館 produced by JIRO - 15.GLAY ARENA TOUR 2000 “HEAVY GAUGE” in SAITAMA SUPER ARENA - 16.GLAY EXPO 2001 “GLOBAL COMMUNICATION” in TOKYO STADIUM - 17.LOVES & THANKS 〜波動する心音〜 GLAY EXPO 2004 in UNIVERSAL STUDIOS JAPAN “THE FRUSTRATED” - 18.10th Anniversary Year Final GLAY DOME TOUR 2005 “WHITE ROAD” in TOKYO DOME - 19.Re-birth 〜ROCK'N' ROLL SWINDLE at NIPPONBUDOUKAN〜 - 20.GLAY ARENA TOUR 2007 “LOVE IS BEAUTIFUL” -COMPLETE EDITION- - 21.GLAY 15th Anniversary Special Live 2009 THE GREAT VACATION in NISSAN STADIUM - 22.GLAY ROCK AROUND THE WORLD 2010-2011 LIVE IN SAITAMA SUPER ARENA -SPECIAL EDITION- - 23.HAPPY SWING 15th Anniversary SPECIAL LIVE 〜We ♥ Happy Swing〜 in MAKUHARI - 24.GLAY 15th Anniversary Special Live 2009 THE GREAT VACATION in NISSAN STADIUM DAY 1 “ROCK” - 25.GLAY 15th Anniversary Special Live 2009 THE GREAT VACATION in NISSAN STADIUM DAY 2 “LOVE” - 26.GLAY HIGHCOMMUNICATIONS TOUR 2011-2012 RED MOON & SILVER SUN FINAL AT BUDOKAN & DOCUMENT OF HCS - 27.GLAY STADIUM LIVE 2012 THE SUITE ROOM IN OSAKA NAGAI STADIUM - 28.GLAY ARENA TOUR 2013 “JUSTICE & GUILTY” in YOKOHAMA ARENA - 29.GLAY Special Live 2013 in HAKODATE GLORIOUS MILLION DOLLAR NIGHT Vol.1 - 30.GLAY EXPO 2014 TOHOKU 20th Anniversary - 31.TOHOKU Dream LIVE DVD -TAKURO MOBILE MEETING- - 32.20th Anniversary Final GLAY in TOKYO DOME 2015 Miracle Music Hunt Forever - 33.HAPPY SWING 20th Anniversary SPECIAL LIVE 〜We♡Happy Swing〜 Vol.2 - 34.GLAY ARENA TOUR 2017 “SUMMERDELICS”in SAITAMA SUPER ARENA - 35.GLAY×HOKKAIDO 150 GLORIOUS MILLION DOLLAR NIGHT Vol.3 - 36.GLAY 25th Anniversary“LIVE DEMOCRACY”Powered by HOTEL GLAY -37.GLAY ARENA TOUR 2019-2020 DEMOCRACY 25TH HOTEL GLAY THE SUITE ROOM in YOKOHAMA ARENA -38.GLAY DEMOCRACY 25th "HOTEL GLAY GRAND FINALE" in SAITAMA SUPER ARENA -39.GLAY ARENA TOUR 2021-2022 "FREEDOM ONLY" in SAITAMA SUPER ARENA -40.GLAY LIVE TOUR 2022 〜We♡Happy Swing〜 Vol.3 Presented by HAPPY SWING 25th Anniv. in MAKUHARI MESSE -41HC episode 3 -GLAY HIGHCOMMUNICATIONS TOUR 2023 -The Ghost Hunter- in Port Messe Nagoya- 1.日中国交正常化三十周年特別記念コンサート GLAY ONE LOVE in 北京 LIVE&DOCUMENT - 2.The Complete of THE FRUSTRATED -RECORDING DOCUMENTARY&LIVE- 1.LIVE DVD BOX vol.1 (includes LIVE DVD 3 Titles & GLAY Perfect Data 1994-2004) - 2.GLAY 20th Anniversary LIVE BOX VOL.1 - 3.GLAY 20th Anniversary LIVE BOX VOL.2 - 4.GLAY SPECIAL 7 LIVES LIMITED BOX THE GLAY HERITAGE 1.HAPPY SWING LIMITED DVD "CUBE-BOX" GLAY HIGHCOMMUNICATIONS TOUR 2007-2008 at Shibuya C.C.Lemon Hall - 2.The Great Vacation EXTRA 1.Inside of emotionalism - 2.Rose Color - 3.ROCK SHOCK - 4.SCANDAL 5TH IMAGES - 5.GLAY;1 POISON - 6.Angelus Bell - 7.DANCE VISION - 8.奇形の人形 - 9.GREATEST SHADOW - 10.LOVE SLAVE - 11.SPEED POP - 12.魔女狩りNIGHT VI - 13.GLAY SPECIALS! - 14.I LOVE 入浴 春を愛する人 - 見つめていたい GLAYの作品 - GLAY EXPO - GLAY JUMBO - THE PREDATORS - プラチナム・レコード - 東芝EMI - フォーライフミュージックエンタテイメント - ポニーキャニオン - GALAY - rally - ACE OF SPADES MusicBrainz GLAYのメンバー 日本の男性ロック歌手 日本の男性ポップ歌手 日本の男性シンガーソングライター ヴィジュアル系ミュージシャン 北海道出身の人物 1971年生 存命人物 MusicBrainz識別子が指定されている記事
2025/04/06 10:03更新
|
teru
TERUと同じ誕生日6月8日生まれ、同じ北海道出身の人

TOPニュース
TERUと近い名前の人




話題のアホネイター

この記事は、クリエイティブ・コモンズ・表示・継承ライセンス3.0のもとで公表されたウィキペディアの項目「TERU」を素材として二次利用しています。