ゆたぼんの情報(本名:中村逞珂[4]〈なかむらゆたか〉2008年〈平成20年〉12月12日-) YouTuber 芸能人・有名人Wiki検索[誕生日、年齢、出身地、星座]


ゆたぼんさんについて調べます
■名前・氏名 |
ゆたぼんと関係のある人
石井貴士: 2019年6月、人気YouTuber・少年革命家 ゆたぼんに1分間勉強法を伝授 |
ゆたぼんの情報まとめ

ゆたぼん(本名: 中村 逞珂[4]〈なかむら ゆたか〉2008年〈平成20年〉12月12日 - )さんの誕生日は2月12日です。沖縄出身のYouTuberのようです。

現在、父親、母親、兄弟、姉妹、卒業、事件、引退、テレビ、映画、家族に関する情報もありますね。今年の情報もありました。
ゆたぼんのプロフィール Wikipedia(ウィキペディア)ゆたぼん(2008年〈平成20年〉12月12日 - )は、日本のYouTuber。大阪府出身。沖縄県宜野湾市在住。本名は中村 逞珂(なかむら ゆたか)。青年革命家を自称し、かつて自身のYouTubeチャンネルで「学校は行きたい時に行く」「不登校の自由」などを主張し動画配信を行っていたが、現在は「人生は勉強」とし高校に在籍している。父親は中村幸也。 2008年12月12日、心理カウンセラーを自称する父親の中村幸也と3度の流産を経験した母親との間に、5人兄弟姉妹の長男として、大阪府にて生まれる。1人の姉と3人の妹、1人の弟がいる。 小学2年生までは楽しく小学校に通っていたが、小学3年生になった2017年、一律で教育を受けさせられていることに疑問を感じるようになり、宿題をしていなかったことに起因するトラブルが担任教師との間で発生した。また、教師の言うことに従う同級生らがロボットに見え、このまま学校に通い続ければ、「自分もロボットになってしまうかもしれない」と思うようになった。 そして、上記の一件が引き金となり、小学校に通わないことを決意し、登校拒否(不登校)となった。その時から、「不登校は不幸じゃない」「俺が自由な世界を創る」「人生は冒険や」などといったメッセージを発信するYouTuberとして活動を始めるようになった。 将来の目標は子供だけが乗れるピースボートで世界中に友達を作り戦争をなくすことで、夏休み明けの頃には、子供を集めたライブを開催する計画を立てている。また、インターネットラジオ「ゆめのたね放送局」の最年少パーソナリティに就任し、2021年2月27日まで毎週土曜午後8時から30分番組「自由への扉」を放送していた。 2019年6月6日に公開した動画では、久しぶりに学校に登校し給食を食べて授業を受けて下校したと公表した。同動画内でゆたぼんは「学校に行きたければ行けばいいし、行きたくない子は行かなくていい」「子供は学校に行く権利はあるけど義務はない」と語った。 2021年3月24日に公開した動画では、通っていた小学校を卒業したものの、髪を染めていることから卒業式への参加ができず、校長室にて1人で卒業式を行ったと公表した。また、翌日に公開した動画の冒頭では、その際に授与された卒業証書を破く様子が映された。 2021年4月7日に公開した動画では、中学校には通わないことに加え、制服指導に対する疑問や制服購入費用は他のものに充てるのが良いとの考えから、制服は購入していないと公表した。 2021年12月16日、メルパルクホール大阪で開催された亀田興毅主催のボクシング興行「3150FIGHT vol.1」でボクシングデビュー。1分2ラウンド、ヘッドギア着用のルールで、1歳年下の三輪皇瑛(3150ファイトクラブ)とエキシビションで対戦した。 2023年3月2日、公式ツイッターで、突如「学校へ行って人生は勉強や!」などの今までの主張とは正反対のツイートが行われた。それに対し多くのフォロワーからは、「ゆたぼんがまともになった」「真面目になった」「礼儀正しくなった」など反響を呼んだ。しかし翌3日、ゆたぼんの別アカウントでは「これらのツイートがアカウント乗っ取りによるもので、1週間前からTwitterにログインできなくなっていた」という内容が投稿された。同年3月31日、別アカウントおよび父幸也のアカウントが同時に削除された。なお、元の公式アカウントは残っており、ツイートが続いている。その一方で、YouTubeの一部ユーザーからは、フォロワー数を増やすことを目的として、4月1日のエイプリルフールに向けて、実は乗っ取り事件は自作自演でしたというドッキリの布石ではないかという見方が出ている。 同年4月23日にアカウントを取り戻したが、取り戻す前のフォロワーは6万人超えに対し、取り戻した後の5月7日は3万8500人へと下落している。 2023年9月6日に公式X(旧ツイッター)にて、中学校に初登校したことを報告。その後YouTube上で不登校ではなくなったと報告する動画をアップした。のちのインタビューでは「登校したら楽しかった」「日常が普通に楽しい」と回答している。 2023年12月12日に15歳の誕生日を迎えたことに伴い「少年革命家」を引退し、今後は「青年革命家」として活動することを公式XやYouTubeにて報告。ただし、YouTubeチャンネルのバナーは「少年革命家」のままになっていた。 2024年1月21日、YouTube上で公立高校受験を発表。日の丸のはちまきを頭に巻き現在は集中モードであると発表している。「人生は冒険や」という口癖も「人生は勉強や」に変わっている。同年3月3日、受験勉強のためにYouTubeや各SNSの活動を休止することを発表した。3月8日に高校受験が終了したため各SNSを再開することを発表。翌日には中学校の卒業式に出席し、中学校を卒業したことを発表した。なお、高校受験不合格であった事を、復活から1週間後である3月14日にYouTube上で発表した。その後、同年8月の高等学校卒業程度認定試験(高認)に挑戦することを表明した。更に同年4月26日、日本航空高等学校通信制課程メタバース工学科(同年4月開設)に入学し高校生になったことをYouTube上で報告した。 2024年7月6日、YouTube上で「青年革命家」を終了し、今後は「冒険家」として活動していくことを報告。YouTubeチャンネルのバナーも新しいものに変更された。同月26日、高認受験勉強のためにYouTubeの活動を休止すると発表。更に同月28日、各SNSの活動についても休止することを発表した。同年8月1日、Xを更新しSNSの活動を再開、高認を受験したことを報告。翌2日、高認2日目の受験を終了したことを報告した。 2024年11月3日、YouTube上で弟が誕生したことを報告。6人兄弟姉妹となる。 2025年3月1日、YouTube上で4月からフィリピン、カナダへ留学することを報告。 父親の影響を受け、有料の親子講演会を開催するなど、自由な生き方を模索している。「不登校の自由」を主張しており小学校在籍時は「小学校は行きたい時に行く」というスタイルを貫いていた。2022年に竹之内教博のYouTube動画にて、週の半分は小学校に登校していたことを認めた。 3歳頃に極真空手を習っていた。その後は格闘技から離れていたが、亀田史郎に誘われたことをきっかけにボクシングを始め、週に6日間平仲ボクシングスクールジムに通うなど半年間のボクシングトレーニングを経て2021年12月16日に亀田興毅主催のボクシング興行にてボクシングデビューを果たした。将来の夢である麦わらの一味を作るために日々研鑽を積んでおり、つい最近にデービーバックファイトによりDJ社長を手に入れたという噂もある程の実力者である。 ゆたぼんの不登校の主張に関しては多くの著名人から賛否両論のコメントが寄せられている。 宿題が嫌だから学校へ行きたくない子供が、いじめを苦に自殺を考えている子供達に向けて「学校へ行くことが全てじゃない、一番大事なのは命」と、あたかも同じ立場であるかのような説教への違和感を指摘。ゆたぼんが中学校に行かないと公表した動画に関して、自身の経験をもとに学校に通うメリットを語ったが、ゆたぼんはこれに対して、匿名で批判を浴びせるアンチと違ってシバターが結果を挙げていることを評価したうえで、シバターの考えがネット等が普及した時代においては古い考え(本人曰く「昭和のおっちゃんの考え」)であると反論している。シバターはこれに対し、ゆたぼんに学校に行かなくてもいいと不登校を認める言動をしつつも「YouTubeで稼げなくなって他の仕事をしなければならないときに中学や高校を出ていないと選択肢が狭まる」「耳が痛くなることを言う人がアンチなのではなく、君に耳ざわりの良いことを言う人こそ真のアンチ」と語りかけたが、ゆたぼんはこのことに対して自分の決めた道なら後悔はしていないことや実験対象とされているのは学校に通っている人側の方だと述べた上でそれでも学校に行きたくなったら行くとコメントしている。 自身の動画で「周りの子供がロボットに見えるという言い回しが(当時)9歳の発想ではない」とコメントし、「パパの操り人形である」とも言及していた。また、ゆたぼんが宿題が嫌で不登校になり、学校で苦しんでいる子供に向けた「学校へ行くことが全てじゃない、一番大事なのは命」のコメントに対し、「嫌なことから逃げてる奴に『苦しむな・死ぬな』と言われても説得力がない」「本当に不登校でうつ病やいじめ、学校に行きたくてもいけない子供の顔に唾を吐いている感じがする」と苦言を呈している。 自身の動画で「これは間違いなく親が悪い。親のロボットになっていないか心配」と、ゆたぼんが父親の操り人形になっていると指摘。また、自身の不登校経験を交えて「僕も高校生の時に半年間不登校になった、きっかけは些細なことで夏休みの宿題を終わらせてなくてなんとなくモチベーションが下がってしまってそのままズルズルと不登校になってしまった。それでもその間中保健室には通っていた。半年の間でもクラスに戻った後は大変だった。いろんな事情で不登校になるのはまったく否定しない。それでも僕は学校に行った方が良いよと言う。学校というのは社会の縮図だからだ」「ゆたぼんが不登校の子を1000人集めて旅をしたいというのは到底無理だ。世界中の子供を集めるのはいろんな知識が必要だ。ゆたぼん程度の反抗であれば学校に行っててもできるんじゃないのか」とそれぞれコメントしている。 自身の動画で「一目で親の言葉を言わされているというのがわかった。親の指示通りのメッセージをいっているのだろう。目が映ろで気力がない。親のロボットになりながら「ロボットになるな!」ということに自己矛盾を感じているのだろう」と、ゆたぼんが父親の言いなりになっていると指摘し、「学校っていうのはあくまで教育しやすくするシステムを作っているものだからどうでもいいが、でも不登校を推奨するのは反社会行為で危険だ」と、ゆたぼんが公に不登校を推奨する動画について危惧している。 また、自身の経験を交えて「僕も親の教育方針で幼稚園にはいかずに家庭教師をつけられていていた。結果同世代の子供とのコミュニケーションの取り方がわからなくて人間関係に非常に苦しんだ」「親が自分の理想を子供に押し付けることはしばしばある。親が子供をコントロールすることは問題がある。親の権利が強すぎる」とそれぞれコメントしている。 子供に学校に通わせないことは、親として学校教育法に違反するとして「ゆたぼんの親も逮捕される可能性がある」と指摘している(ただし、実際に義務教育とは子供が学校へ行かなければならないという意味ではなく、親が子供に教育の機会を与えなければならないという意味である)。 自身のXで「試験もなんにもないお化けの世界で遊んでいると常識知らずになります。学校に行く発展途上国の子供に馬鹿にされます。成人したら困窮します」とコメント。 自身のInstagramで「馬鹿じゃない!不登校は不幸だよー!」と述べ、ハッシュタグでは「不登校児」、「馬鹿過ぎる」、「天才」、「天災だわ」とも表記していた。 自身のXで「登校が嫌なら通信制の中学校で教育を受けることは可能。子供に教育を受けさせる義務を放棄してる親には罰則が必要だと思います。教育の機会を捨てるのを是とする考えを広めるのは社会的に良くないしアホの再生産になります」とコメントしつつ「子供は被害者なので責めるべきではないです」と、ゆたぼんを擁護し、父親の教育に対して批判を行った。さらに「子供を学校に通わせないで、身の回りの出来事を学ぶことで生きる力を云々という頭の悪い親がいますが、身の回り生活からどうやって虚数の概念を学べるのか聞いてみたいです」とし、「『虚数なんて知る必要がない』と考える人は知識が足りないし、子供の成長に制限をかけてることに気づかないならアホでしょ」とに綴った。 また、ホームスクーリングだと主張するゆたぼんの父親に対して「通学する中学生は一日5時間の授業を各科目で教員試験を通った大卒の教師が教えます。あなたの家庭では学校の代わりにどういった資格を持つ方が何人で1日何時間の教育をされているのですか?中学校と同等の教育なら問題ないです。まさか、なんの資格も無い中卒の人が教えてるわけではないですよね?」と質問を投げかけたが、ゆたぼんの父親は「えっ?なんの資格もない中卒の人間が子どもに勉強を教えてはならないという法律でもあるのですか?」と質問に質問で返して答えなかった。西村は質問の意図について「子供をダシにした動画でしかお金稼ぎが出来ない無能が再生数のために子供から教育と学歴を取り上げること、動画を真に受けて間違えた道に進む子供が出てくる事が社会にとって良くないと思っています。客観的に提示出来る教育法なりあれば、おいらの誤解なので確認したくて質問しました。」とコメントした。 AbemaTIMESの取材でゆたぼんの「漢字はググればいい」、「計算は電卓を使えばいい」という回答について、自身のXでAbemaTIMESの記事にリンクを貼り付け、「『学校なんか行く意味ない』と言っていい文化人は、学校へ行かないで知識と教養を身につけた奴だ。自分が大学まで行っておいて『学校なんか行く意味ない』というバカは偽善者だ」と批判。 また、ゆたぼんの不登校の発言に対して「あんたがそうやってテレビに出て好き勝手なコメントできるのも、親が大学まで行かせてくれたおかげだよ」とコメントしており、さらにゆたぼんを持ち上げようとするタレントに対しても「この子を番組でもてはやすタレントたちは、自分の子供も学校に通わすのをやめたら。バカのディレクターが書いた構成台本に沿ってコメントしてんじゃねえよ!」と痛烈に非難していた。 先述の西村の「登校が嫌なら通信制の学校で教育を受けることが可能である」との意見に対しては科学的には登校した方がいいとの旨をXにおいてコメントしている。 自身の動画で、ゆたぼんの「不登校は不幸じゃない」の主張に対して「学校は勉強するだけでなく、人間と人間が付き合っていく上でコミュニケーション能力や交渉能力、ある物事について自分が間違っていたことに気づくなど必要なものを身につけて成長させることが出来るが、(ゆたぼんは)そのチャンスを捨てようとしている」「『不登校は不幸じゃない』という根拠のないことを発信し続けると、それに影響を受けた子はせっかく頑張って学校に行こうとしていたのに逆に頑張れなくなり、放棄してしまうかもしれないという可能性があることを肝に銘じてほしい。場合によってはその子本人やご両親にも迷惑をかけることになる」とコメントしている。 また、不登校の理由の一つである「周りの子達が親や先生の言うことを『ハイ、ハイ』と黙って聞いている姿を見てロボットに見え、宿題をやりたくなくなった」ことに関しては「みんながみんな宿題を好きでやっているわけではないと思う。中にはイヤイヤ宿題やっている子もいるけど、それがロボットなのかな?ロボットには感情がないから苦しいとか嫌だなとか感じることが出来ないと思う」「人間というのは感情があるから、この世に生まれたからには幸せも苦しみも同時に付き合っていかなければならない」などとそれぞれ述べている。 週刊女性PRIMEで、不登校に関しては占星術の話も交えて「"今までの価値観に変化が起こって古い考え方では通用しないという時代に突入する"とありました。ゆたぼんは『革命家』を名乗っていますし、もしかしたらその流れに乗って世に出てきて、"みんな当たり前に学校に行く"という価値観を壊しにきた存在なのかもしれません。でも、不登校の子たちに向けて"死にたくなるくらいなら学校に行かなくていい"と励ましている彼ですが、学校に行かずネットで何万人もの人から叩かれること自体、私なら十分死にたくなってしまうと思います。コメントも大人が書いたりもしていますし、内容もより辛辣なので心配です」「もともとメンタルが強いほうなのかもしれませんが、学校に行ってネットのことを忘れるのが精神的にもいちばんいいかな、とは思いますね」とゆたぼんを心配し、学校に行ったほうがいいと述べており、当たり前のように学校に行ける日本の環境について感謝したほうがいいともコメントしている。 自身のXで、不登校自体は否定していないが、ゆたぼんの「学校に行っている子はみんな不幸」「周りの子はロボット」に対し、「大勢の人間のイメージをひとまとめに決めつけて切り捨ててしまっているのは、今まで世間が不登校の子に対して『不登校は不幸』って言ってきたことと何ら変わらない、差別的発言じゃないかと僕は思う」と述べている。 また、ゆたぼんの「周りの子がロボットに見えたから」については「クラスメイトはロボットじゃないし、一人一人違った人格を持っている。先生だってみんなそれぞれ考えていることは違うし、学校によって教育方針だってみーんな違う。『あの先生は嫌いだけど、この先生の考え方は良いな』とか『この学校は合わないけど。新しい学校は楽しいな』って事はまだまだある」とも述べている。 日本テレビのワイドショー『スッキリ』で取り上げられたゆたぼんについて「なるべく学校は行ったほうがいいと思う」と述べており、テレビやラジオ、インターネット以外のメディアにゆたぼんを出演させる両親に対して「インターネット以外で有名にすることも、私はどうかなって思っちゃった」ともコメントしている。 自身の動画で、ゆたぼんの不登校自体に関しては本人の自由という意見であるが、「小学校も中学校も高校も大学も職歴もない男のYouTubeという意味ではいいかもしれない。そこまで底辺キャラになれるならいいけれどもね」とコメントしており、「大人になったら誰も可愛いと言ってくれなくなり、引くよ」とも述べている。 また、別の動画では、ゆたぼんが学校でいじめを受けていないという前提で、学校に行ったほうがいいという主旨の内容を取り上げており、ゆたぼんの「ネットでググれば全てわかる」という主張に対して「情報の良し悪しを自分で把握するために(学校に)通うんだよ。学校に通わないとググった情報が正しいか正しくないのか解らなくなる。そうした解らない人がインターネットをやって洗脳される。良し悪しを自分で把握できるために義務教育というものがある。だから学校に通ったほうがいい」と述べており、ゆたぼんの不登校に関して「配信業をやっている人は元は働きたくないのが理由。子供たちがYouTuberになるのは勉強したくないからである」「(ゆたぼんは)YouTuberしたいから学校行ってないだけで、それは学校には行かない理由にはならない。それを後付けで(学校に)行かなくてもいいと言っている」「履歴書に書けない人が中核派に入る勇気がないのに革命と言うんじゃないよ」とコメントしている。 さらに、「トップYouTuberになるんだったら学校は行ったほうがいい」「学校は勉強だけなくコミュ力(コミュニケーション能力)を培うための場所」「学校は道徳を学ぶ場でもあり、特に小学校・中学校がそうで、(学校に行かない人が)道徳を学ばずモラルや倫理もない奴が少年犯罪を起こす」とそれぞれ自論を述べ、最終的には最低限学校は行くべきであると主張している。 「学校に行かなくても、学ぶことは無限にできる。社会性も、学校で身につく社会性がすべてじゃない」と自身のXで述べた。また、中学校の不登校宣言についても「日本は(教育)レベルが低すぎる」とした上で、「日本の学校教育って全然よくないですよ。もう断言しますけど、だから日本はこんな惨状になっているわけでしょ。自分の頭でものを考えるとか批判的に思考するということが全く学校で培われていないからこういうことになる。東大に行ってもせいぜい“クイズ王選手権”に出るだけってことでしょ」と擁護している。 自身のXで「自分の好きなように生きればいいよね。責任も取れないのに他人の人生に口挟まなくていいと思うわ」とゆたぼんを応援し、ゆたぼんを批判する論調に疑問を投げかけた。 また、「アメリカではホームスクーリングは珍しくもないし、そこから優秀な人材も沢山出ているので」ともコメントしている。 自身のXで「勉強嫌いならしなくていい」、「かけ算は計算機があるんだからできるようになる必要がない」と述べた。 また、自身の著書『理不尽に逆らえ』で「僕が今の時代小学生だったら確実に学校に行っていない。正直、あんなにつまらない場所にスマホとネットがある時代に通わされるというのは、刑務所に通わされているのと同じようなものだ。今はスマホやネットがあるから、『ここがつまらない場所』が分かるだけに、つらい思いをさせられているのではないだろうか」と学校の存在についてのマイナス面を述べている。更に、社会性を身につけるために学校に通うべきという考えに対して「スマホとネットがある今、無作為に集められた雑多な人間と交流して社会性を養う必要があるだろうか。気の合わない人間もいるだろうし、それでいじめられて一生続く心の傷を負ってしまって人生が台なしになったら本末転倒である」「スマホとネットがあれば、学校に行かなくても友達は見つかる。気の合う友達同士であれば、子どもはのびのびと育つだろう」「学校というのは社会の言うことを聞くサラリーマンを養成するための場所として機能してきたと思うが、社会はどんどん変化してきて、今やそういった人材は求められていない。需要がないのになぜ続いているのかというと、単に惰性でやっているからだろう。先生も親もそういうものだと思っているから、誰も変えようとしない。僕としてはどう変えるかというより、そもそもいらないという立場だが」ともそれぞれ述べている。 TBSの「サンデー・ジャポン」で、ゆたぼんの不登校について、時代がAIやロボットの影響で学校教育の教える画一的な社会性より個性を重視する世の中になっていると指摘し、そのうえで「多様であるべきで、学校に通わないって選択肢もありだと思うし、1個の選択肢になればいいんじゃないかなと思う」と容認するコメントを述べた。 かつて高校教師であった感覚からすれば親が子を登校させないことは犯罪であるとしたうえで、不登校に対する観点においてこれまでの「行かせない」「行けない」ではない「(自分の意思で)行かない」の選択肢があることで救われる児童がいることに加え、ゆたぼんを批判する層に対してはそっと何も語らず投稿動画も観ずにそっとしておいてあげたほうが良いと述べている。 コミュニケーション能力を身につけることは学校に行かなければできないことではなく友人は学校に限らず何処でもできることとして理解を示したことに加え、もし自分の子供がゆたぼんと同様の事を述べた時には行くデメリットと行かないデメリットなどの様々な事柄を説明し自らの考えを伝えたうえで強制しないことを述べている。 また、ゆたぼんに対する否定的意見に対しては、考え方を理解したうえで影響力があるから言ってはいけないわけではないことやゆたぼんの潔さの方が好きであると述べ、さらにゆたぼんが将来凄い人になると述べていたことに対しては既にすごい人物であるともコメントしている。 中学校不登校発言について自身のYouTube動画で「中学校に行っても行かなくても俺からすれば一人の人生なので、そんなに中学校に行かなくても社会に大した影響はない」と理解を示したことに加え、「(ゆたぼん)自身の人生が中学に行かなくて教育を受けなかったことで大企業など様々な入りにくい場所ができる。でもそういうのを頼っていなくて自分でYouTubeやったりとかその時々で稼ぎがあれば自由なのでは」と不登校のデメリットを指摘しつつも擁護するコメントを述べている。また、「それで大失敗してもそれが人生だし、アルバイトできる場所はある。仕事を選ばなければ山ほどあるし、贅沢言わなければそれでいいと思う」「ホームスクーリングで社会的な立ち回りもわかって最低限の知識もあって人に迷惑かけない人生ならそれはそれでもいいかもしれない」とも述べた。 更に「義務教育という基本的な義務教育を受けさせるということが日本では義務なのでそこが違反しているところが気にかかる」と心配するコメントの上で、「そのデメリットを自分で納得しているなら何でもよいと思う」とも述べている。 自身の動画で、田村自身は2022年現在ゆたぼんを小学生と誤解しており(ゆたぼんは2021年3月に小学校を卒業)、その上でゆたぼんの不登校に関しては「僕はほんと無理して学校に行く必要がないと思ってるんで、ここはすごく怒られるところではあるんですけど義務教育なんだと思ってんだって怒り出す人と思うんですけど、命を削るような思いをしてまで学校は行かなくていいと思います」と擁護しており、「先生も生徒もそうで、これは会社もそうですね。命を絶たなきゃいけない苦しい思いをして行かなきゃいけない場所ってこの世にないと思います。あるんだとしたら戦地かもしれないですね」「もしかしたら命を落とさなきゃいけないかも、だからこそ僕は戦地に行く兵士の方にはリスペクトがありますし、普段の職場に自分の命を削ってまで行くっていうのはゆたぼんがどういう形で学校に行かなくなったのかはわからないんですけど、僕はあの子がどんなどういう成長をしていてどういう大人になるのかってのはすごく注目してるし応援したいなと思います」とそれぞれコメントしている。 自身のYouTube動画で、ゆたぼんが主張する不登校については「私思うんだけど、自分が思ったこと発信して、それでいいじゃん」と擁護し、その上で小学校不登校の代わりに世界各国を旅して回ったというメディアプロデューサー:故・羽仁未央氏と父で映画監督:羽仁進氏のエピソードを紹介した。小林は「(世界を旅したことで)英語から何から全部堪能になって、その国の状況とか経済とかを小学校の時に学んだりしているわけで、それはどっちが良いか悪いかって誰が決めるわけじゃない」とコメント。 更に、「学校に行かなくていいよって奨励しているわけじゃなくて」と前置きした上で、「そういう生き方もあるんだなと思います。その子供が『今、どう生きたいか』って思ってるんだったら、それを受け入れてあげる大人の社会でなきゃいけないのかなぁと思う」と自身の考えを述べた。 家族の経験談を基に「不登校に理由があれば、それはいいと思う。それぞれの選択」と理解を示しつつも、「一人の人が、自分がやりたいことだけをやって、やりたくないことはやらなくていいじゃんという社会になって、全員がその社会になってしまったら、やっぱりちょっとおかしくなってくると思う」と警鐘を鳴らしており、「彼が今、自由でいられるのは誰かいろんな人が、やりたくないこともやってくれてるからと教えることが親の務め」「将来何になるか、今の段階ではほとんどの子は分からないと思うけど、それをいざ選択する時に『あれもできるよね』『これもできるよね』という準備をしてあげる。そこからYouTuberになるんだったらいいと思う」ともコメントしている。 また、学校教育は将来の選択肢を増やすための手段であると考えており、「最初からこういうふうにやりたいことだけをやって、ふと振り返った時に『これをやっておけばこれができたかもしれない』という新たな夢が見つかった時にとても困るんじゃないかって。それを一緒に同時期に吸収できる期間なので、いろんなことをやって準備をしておくこともまた、親として私はやってあげたいことかなと思う」と述べている。 TBSの「サンデー・ジャポン」で、ゆたぼんの不登校については箕輪の不登校という選択肢も1つとしてありという見解も賛同したうえで、「1つのルールというものは血の通わないものだから、そこで自分の実践を磨くってのも自分次第だと思う」と述べている。 ゆたぼんの中学校不登校宣言に関して、自身のTwitterで「『学校に行かないこと』と『教育を受けないこと』はまったく別の話」「不登校自体は決して咎められることではないけれど、教育は受けてほしい。それこそが、まさに保護者の務めでは」と述べている。 日本テレビのワイドショー『スッキリ』で取り上げられたゆたぼんについて「一生懸命(YouTuberを)やってるんだったら、『ゆたぼん、YouTube頑張れ!』って思う」と擁護しつつも、ゆたぼんが将来お笑い芸人を目指していることに関しては「お笑い芸人目指すんだったら、学校の話とか、仲間の話とか、そういったもんも実は大事になるから。そういう時のために、たまに学校行ったらどうかな?」と、職業によっては必要になるとのアドバイスを述べた。 また、2022年6月9日配信『迷えるとんぼちゃん』(ABEMA)では、YouTube上で不登校児童にメッセージを投げかけているゆたぼんに対して「学校のいじめや理不尽な先生とかが腹立つわけでしょ?そういう人達がそういうことをしなくなったら嫌な思い出をする人も減るじゃない?そこの活動をしていきたいんでしょ?学校の中に入って、そういう人をなくしていくってできるんじゃない?逆に」と実際に学校に行っていじめの加害者や理不尽な教師と直接対峙したらどうかと提案し、「低学年で嫌な思いをして、学校に行かなくなった。それは全然いいと思ってるの。今のゆたぼんの活動もいいと思っている」とゆたぼんの活動に理解を示した上で「こっからゆたぼんが大きくなっていく中で、(学校の)中に入って実像を見る。中学校も高校も。やっぱりおかしいぞ、日本の義務教育、高校ってなってそこを正していく」と登校しておかしなところをゆたぼんが自身が直していけばよいのではとアドバイスをしている。 更に、「(学校に行かず)外から学校の文句言ってたら、YouTubeで誹謗中傷してる人と学校を外から中傷してるゆたぼんって同じ位置になってたりしない?」とゆたぼんに問いかけ、ゆたぼんが「1回行ってみるのもアリかもしれない」と納得の回答を述べた後、加藤は改めて「ちゃんと(学校の)中に入って主張することが大事」と学校で経験した上で、嫌なことや理不尽なことを正すためにYouTubeで配信すべきであるとコメントしている。 ほんこん(お笑いタレント) ゆたぼんの中学校不登校宣言に関して、自身のYouTubeチャンネルの動画で、「(不登校は)本人が決めることちゃう?義務教育は親が(学校に)通わす義務がある」と述べたうえで、ゆたぼんの父親である中村幸也が国民の義務を果たしていないと指摘している。 ゆたぼんの不登校に関しては本人の自由ということで尊重しつつも「歳を取った時の思い出のアルバムを自分でめくられへんかもしれん。友達からあの言葉で傷ついた、嬉しかったなど全て経験値。(学校に通って)経験さすということでええと思うけど」と学校に行く重要性を述べており、ゆたぼんが不登校を公に勧めていることに対しては問題視している。 また、自身は「学校に行ったほうがいい」という意見の上で「ゆたぼんをいろんな方が応援している、支援してくれる方々もおんねんからええんちゃう?」「今答え出るもんでもないし、将来気づくことも出てくると思うから、ええんちゃう?」「頑張ってプラスになる生き方をしたら嬉しいなと思う」とそれぞれコメントし、動画の最後で「学校行けよ」「歯磨けよ」と冗談交じりで一言投げかけた。 ABEMAで「(自分は)定時制高校で2日しか行っていない」と告白した上で「行かなかった側の人間なので、(ゆたぼんに)行けとは言えない。みんなと同じ日々を過ごさなかったからこそ、違う自分になれたっていうのもあります。絶対的に上手くいかずに、もちろん収入も低いですよ。僕と同じように生きてきた人は」「基本的に行っている人達で日本はできていると思う。その人たちに感性を合わせてあげる能力があることで、より違った自分を演出できるんですよ」「(学校に)行けって言われていった人たちの人生を理解してあげる能力が絶対必要。社会性っていうんですかね、この人たちで動いているので、日本が」と述べた。 ゆたぼんの活動が全国に認知され始めた当初から、「ゆたぼんは本当は学校に行きたいが、親により不登校を掲げて活動させられているのでは?」「親の金儲けの道具にされているのでは?」といった父親である中村幸也に対する批判もある。心理学者であり家庭問題カウンセラーでもある山脇由貴子は、もし前述の批判が事実だとすれば、児童虐待に該当し、児童相談所が介入・保護する対象になる可能性があるとした。 ゆたぼんの居住地を管轄する児童相談所のコザ児童相談所は、「ゆたぼんさんに関してはYouTubeを開始された直後から多数の相談が寄せられており、その都度、(中略)市の教育委員会や在籍する学校と情報を共有し、対応を検討させていただいています」としている。 2019年、ゆたぼんが有名となる直接の要因となった琉球新報の記事は、父親による売り込みの記事であることが発覚した。記事においてゆたぼんが主張する担任教師とのトラブルについては、記事を作成した琉球新報側はトラブルの有無を学校に取材して確認をしておらず、実際にトラブルがあったのかどうかは明らかになっていない。本人の言い分のみで記事を作成したことについて、琉球新報の報道責任も問題視されている。 なお、この件について追及したのは、元迷惑系YouTuberのへずまりゅうである。彼は元々ゆたぼんの活動を非難するアンチで、その一環として琉球新報への取材を行っていた。しかし、へずまは後日沖縄を訪れ、自身が行ってきたアンチ行為を直接ゆたぼん、及び父幸也に謝罪し、以後は友好関係にある。 ゆたぼんは日本一周中、前述の通り当初の目的とは乖離した行動が問題視された。中でも未成年(および無免許)であるにもかかわらず、支援者のバイクに試乗した際にバイクが暴走するトラブルがあった。他にも別の支援者から勧められたホテルの高級アイスにブランデーが掛かっていることを知らされず、それを飲んでしまうトラブルも起こった。未成年飲酒に近い行為をした事はさることながら、幼少のころに大病で腎臓の機能が弱っていることが過去に父幸也のブログで公表されているにもかかわらず、それを止めなかった支援者および父親の行動に非難が寄せられた。バイク騒動の支援者は謝罪せず動画投稿直後にTwitter等のアカウントを削除したが、ブランデー入りアイスの飲食を進めた支援者は動画削除後にYouTubeの本人アカウントで謝罪動画を投稿し、事の経緯を警察に話した事を打ち明けた(なお、その動画は現在削除されている)。一方ゆたぼん本人に至ってはブランデー入りアイスを飲食した動画が削除された件について、その後投稿した動画で全てアンチのせいだと一蹴し、それ以来意見を述べていない。 ライブドアニュースは2022年10月、前述の企画途中の資金難による投げ銭の要求について、チャンネル開設直後にあたる2018年に投稿した動画には552万回再生や340万回再生を記録した動画があるのに対し、ゆたぼん自身の自由な言動や父親である中村幸也の「ゆたぼんアンチ」に対する暴言などが物議を醸し、その影響からか再生回数は減少を続け、最近では10万回を切ることも珍しくないと指摘し、「人気YouTuberとして返り咲く為には抜本的な改革が必要かもしれない」と評した。また、杉山奈津子は2022年10月、「果たして今現在のゆたぼんが、全国の不登校の子に勇気や希望を与えられる存在になっているかというのは、疑問に感じるところです」とし、活動方針の是正を求めた。 NHK党党首の立花孝志は日本一周の一連の騒動について、「プロジェクトを支援してお金を出した人に文句を言う権利がある」「能力がある人は時に頭がおかしい人にも見える」「彼は天才すぎる」とコメントしている。 メンタリストのDaiGoは自身のTwitterで、「ゆたぼんさんのすごいところは、登録者がそこまで多くないにもかかわらず、登録者が多いYouTuber並みに定期的にニュースになること」とツイートし、ゆたぼんの広告戦略の巧みさを指摘し、賞賛した。 脳科学者の茂木健一郎はゆたぼんが新聞記事に取り上げられ、世間の注目を浴びた直後に彼と対談を行っている。現在でも直接的な交流はないが、ゆたぼんの誕生日会にビデオメッセージを送った他、自身のYouTubeチャンネルにて彼を擁護する発言を続けている。 一方、以前からゆたぼん(および彼の父親)が尊敬していた堀江貴文はゆたぼんを酷評しており、2022年11月3日に茂木をゲストに招いて対談を行った際、茂木からゆたぼんについて話題を振られ「若いだけで注目されてるやつって価値ないと思ってて、あいつ多分若いだけで注目されてるやつじゃないですか」と発言した。堀江は不登校については「(堀江が学校に通っていた)当時はスマホもネットもなかったから学校行くしかなかった」と持論を展開して理解を示していたため、世間からゆたぼん擁護派と捉えられていたと日刊ゲンダイは報じている。 キングコングの西野亮廣は、「僕はゆたぼん好きっすよ。かわいいじゃないですか、ゆたぼん?僕はファンなんですよ」とファンであることを公言している。これに対して前述の堀江は「そうなの?なんかいい人ぶってるな、俺がなんか悪いやつみたいじゃねーかよ!」と反応している。 ^ 過去は少年革命家を自称。 ^ 女子高校生などと頻繁に写真などを撮りSNS等で発信した上で、「ホンマにモテてしゃーない」と自身の「モテ」を誇示し、「またアンチが嫉妬する」「アンチはデートしたことがない」と「ゆたぼんアンチ」を挑発した。 ^ 資金提供の連絡があったのち、振り込め詐欺だとわかる前に訪れた徳島で撮影された動画では、「ホンマにおめでタイ!!」と題し、鯛の定食やしゃぶしゃぶを頬張る様子が映された。 ^ この様子が映されている動画は公開翌日にYouTubeの規約違反により削除された。 ^ “「不登校の自由」主張して実践中の10歳ユーチューバ「ゆたぼん」あなたは賛成?反対?”. J-CAST (2019年5月15日). 2019年5月25日閲覧。 ^ “「不登校は不幸じゃない」10歳のユーチューバー 沖縄から世界に発信「ハイサイまいど!」”. 琉球新報社 (2019年5月5日). 2019年5月25日閲覧。 ^ “「不登校は自由」10歳のYouTuberゆたぼんをめぐり、有名人からも賛否両論が大噴出”. 女子SPA! (2019年5月15日). 2019年5月25日閲覧。 ^ ゆたぼん☻. “プロフィール|少年革命家ゆたぼんのオフィシャルブログ”. 少年革命家ゆたぼんのオフィシャルブログ. 2021年8月10日閲覧。 ^ “「不登校は不幸じゃない」10歳のユーチューバー 沖縄から世界に発信「ハイサイまいど!」”. 琉球新報デジタル. 2021年8月10日閲覧。 ^ “10歳YouTuber『ゆたぼん』の〝革命的過ぎる発言〟に批判殺到!”. まいじつ (2019年5月9日). 2019年5月25日閲覧。 ^ “「不登校の自由」主張して実践中の10歳ユーチューバ「ゆたぼん」あなたは賛成?反対?”. J-CAST テレビウォッチ (2019年5月15日). 2021年9月13日閲覧。 ^ ゆたぼんが高校進学!日本航空高校の通信制で学ぶ「ついにゆたぼん、高校1年生です」 スポーツ報知、2024年4月26日 ^ “中村幸也”. ハート出版. 2021年12月20日閲覧。 ^ “〝ゆたぼんのパパ〟中村幸也氏が衆院選出馬へ「多様な学びの機会を得られる国づくりを」 – 東京スポーツ新聞社”. 東スポWeb:tokyo-sports.co.jp. 2021年11月3日閲覧。 ^ “中村 幸也:立候補者情報:選挙区:沖縄2区:衆院選2021:時事ドットコム”. 時事ドットコム. 2021年11月3日閲覧。 ^ “「ゆたぼん」父の中村幸也氏「言葉の粗探しをして揚げ足取りしてる奴らって本当に終わってるな」”. 日刊スポーツ (2022年10月25日). 2022年10月25日閲覧。 ^ ゆたぼん☻. “プロフィール|少年革命家ゆたぼんのオフィシャルブログ”. 少年革命家ゆたぼんのオフィシャルブログ. 2021年8月10日閲覧。 ^ “『今日でゆたぼんが誕生して十年』”. 中村幸也オフィシャルブログ「自由に生きるのに遠慮はいらない!」. 2019年7月24日閲覧。 ^ “ゆたぼんの父が語った教育論、“毒親”と批判も「僕が息子を叱らない理由」”. 週刊女性PRIME. 2021年9月13日閲覧。 ^ “10歳のユーチューバーゆたぼん〝不登校〟で叫ぶ”. 琉球朝日放送 報道制作局 (2019年5月10日). 2022年11月13日閲覧。 ^ “https://twitter.com/yukiya_mind/status/1008663338530639872”. Twitter. 2021年8月11日閲覧。 ^ “不登校ユーチューバーゆたぼんに加藤浩次「YouTubeがんばれ」とイェールも、小学生「つまんないなあ」”. 日刊サイゾー (2019年5月15日). 2019年5月25日閲覧。 ^ “不登校ユーチューバー、ついに小学校へ登校 「学校に行く義務はない」と主張も“話題作り”と冷たい声”. リアルライブ (2019年6月10日). 2019年6月11日閲覧。 ^ “学校に行ってきました!”. YouTube (2019年6月6日). 2020年10月7日閲覧。 ^ 「不登校YouTuber」ゆたぼん、小学校を無事卒業 校長室で「たった1人の式典」開かれたわけ J-CAST ニュース (2021年03月26日) 2021年03月27日閲覧。 ^ “ゆたぼん君、中学校も不登校を継続 「制服とかも買ってない」”. exciteニュース (2021年4月9日). 2021年4月16日閲覧。 ^ “ゆたぼん納得のボクシングデビュー「今後もユーチューブとボクシングを続けていく」”. 東スポ (2021年12月16日). 2022年12月2日閲覧。 ^ “13歳“少年革命家”ゆたぼん、不登校継続 初体験ボクシングは「納得できるいい経験」”. デイリースポーツ (2021年12月16日). 2022年12月2日閲覧。 ^ “ゆたぼんが赤字で投げ銭を要求 再生回数も失速し立ち位置がピンチ? - ライブドアニュース”. news.livedoor.com. 2022年10月28日閲覧。 ^ “ゆたぼん、またも「モテまくり」アピール 「100人以上に声かけられた」女子学生に囲まれ得意満面(J-CASTニュース)”. Yahoo!ニュース. 2022年10月28日閲覧。 ^ “ゆたぼん、ネイルカラー&女子に囲まれるリア充ショット公開…「アンチに対して固執しすぎ」の声も(スポーツ報知)”. Yahoo!ニュース. 2022年10月28日閲覧。 ^ “ゆたぼん「アンチはデートしたことない連中ばっかり」 モテ男アピールで挑発...「ほんまに可哀想やで」(J-CASTニュース)”. Yahoo!ニュース. 2022年10月28日閲覧。 ^ “ゆたぼんは不登校児の希望の星になれているのか 東大卒ママの疑問と彼に期待すること〈dot.〉(AERA dot.)”. Yahoo!ニュース. 2022年10月28日閲覧。 ^ “100万円の支援手にしたゆたぼん、鯛の定食に「めっちゃうまい。最高!」…「早速豪遊かw」の声も(スポーツ報知)”. Yahoo!ニュース. 2022年10月28日閲覧。 ^ ゆたぼん “詐欺”一転…100万円支援者現れ、振り込まれたことを報告「すごいうれしいです」 ^ 日本一周終了したゆたぼん、今後どうする?「俺の人生という旅はまだまだ始まったばっかりや」 ^ “ゆたぼんの公式Twitter乗っ取られたか / 勝手に「ブロックは全部解除しましたのやで!」 | ガジェット通信 GetNews”. ガジェット通信 GetNews (2023年3月4日). 2023年3月11日閲覧。 ^ “ゆたぼんツイッター乗っ取り被害「こいつふざけんな 学校なんて行かへんわ」“登校宣言”否定 - 芸能 : 日刊スポーツ”. nikkansports.com. 2023年3月11日閲覧。 ^ 松原麻依 (2024年2月23日). “「実際に行ってみたら、すごく楽しかった」ゆたぼんが語った、学校に通い始めた“本当の理由”。“父親との確執”噂にも回答 | 日刊SPA! | ページ 2”. 日刊SPA!. 2024年2月25日閲覧。 ^ “15歳迎えたゆたぼん、“少年革命家”から“青年革命家”へ! 「大人になった」「声がめちゃイケボ」と反響 | All About ニュース”. All About ニュース (2023年12月13日). 2024年1月13日閲覧。 ^ 「“青年革命家”ゆたぼん「誠に勝手ではありますが」突然の活動休止を発表 理由はまさかの…」『Sponichi Annex』2024年3月3日。2024年3月3日閲覧。 ^ 「ゆたぼん、中学校卒業を報告 小学校では破いた卒業証書を大事に抱え笑顔」『デイリースポーツ』2024年3月9日。オリジナルの2024年3月9日時点におけるアーカイブ。2024年3月9日閲覧。 ^ 不登校→日本一周“青年革命家”ゆたぼん、高校不合格を報告…「すごくショック」 スポーツ報知、2024年3月14日 ^ 不登校→“青年革命家”ゆたぼん「高卒認定試験」に挑戦!「内申点」足りず高校不合格も「全然後悔してない」 スポーツ報知、2024年4月5日 ^ 未来を創り出すチカラをつける! メタバース工学科 2024年4月新規開設日本航空高等学校【通信制課程】 ^ 「ゆたぼん YouTube活動休止を発表 高卒認定試験に向け「絶対に合格してみせます!」と意気込む」『Sponichi Annex』2024年7月26日。2024年7月26日閲覧。 ^ 「ユーチューバーゆたぼん 全SNS活動を休止へ「高卒認定試験に合格してみせます!」」『東スポWEB』2024年7月28日。2024年7月30日閲覧。 ^ 「ゆたぼん、YouTubeに続きSNS活動も当面休止 高校認定試験に「絶対に合格してみせる」」『東スポWEB』2024年7月29日。2024年7月30日閲覧。 ^ 「「何も進歩していない」ゆたぼん SNS活動休止宣言をたった4日で撤回、高校入学後すぐに高卒認定試験を受験で呆れ声続出」『女性自身』2024年8月3日。2024年8月4日閲覧。 ^ ゆたぼん (3 February 2022). 【ゆたぼん】お父さんの操り人形?視聴者の疑問全て答えてくれました。(15:36~) (YouTube). 2022年11月2日閲覧。 ^ “朝倉未来も太鼓判!ゆたぼん格闘技デビュー 父・幸也氏「興味ある」 – 東京スポーツ新聞社”. 東スポWeb – 東京スポーツ新聞社. 2021年5月5日閲覧。 ^ “ゆたぼん、夢はプロボクサー「本気でやる気です!」“めっちゃ痛かった”試合も回想”. スポニチ (2022年6月10日). 2022年12月2日閲覧。 ^ “ゆたぼんが平仲ボクシングジムに休会届「2月からは勉強も頑張ります」”. 東スポ (2023年1月31日). 2023年2月19日閲覧。 ^ “不登校YouTuberゆたぼん、「学校行け」指摘に反論 「古い考え」「今の時代はネットがある」”. J-CAST ニュース (2021年4月18日). 2025年3月15日閲覧。 ^ “不登校YouTuberゆたぼん、「学校行け」指摘に反論 「古い考え」「今の時代はネットがある」”. J-CAST ニュース (2021年4月18日). 2025年3月15日閲覧。 ^ “「少年革命家ゆたぼん 親は逮捕の可能性アリ!」藤吉修崇弁護士が『YouTube』で解説|Infoseekニュース”. Infoseekニュース. 2025年3月15日閲覧。 ^ “「不登校は自由」10歳のYouTuberゆたぼんをめぐり、有名人からも賛否両論が大噴出 | 女子SPA!”. 女子SPA! (2019年5月15日). 2025年3月15日閲覧。 ^ “楽しんご、不登校ユーチューバーを痛烈非難 「激しく同意」「学校が全てじゃない」- 記事詳細|Infoseekニュース”. web.archive.org (2019年5月10日). 2025年3月15日閲覧。 ^ “ひろゆき氏がYouTuber・ゆたぼんの中学校不登校宣言を一刀両断「アホの再生産になります」:中日スポーツ・東京中日スポーツ”. 中日スポーツ・東京中日スポーツ. 2025年3月15日閲覧。 ^ “百田尚樹さん「自分が大学まで行っておいて『学校なんか行く意味ない』というバカは偽善者だ」 不登校YouTuberゆたぼんの番組に苦言”. StartHome. 2025年3月15日閲覧。 ^ ““不登校YouTuber”炎上で辛酸なめ子が考える「革命家でも登校したほうがいい」理由(週刊女性PRIME)”. LINE NEWS. 2025年3月15日閲覧。 ^ “norichan_yutabon”. ガジェット通信 GetNews (2022年11月11日). 2025年3月15日閲覧。 ^ “「不登校は自由」10歳のYouTuberゆたぼんをめぐり、有名人からも賛否両論が大噴出 | 女子SPA!”. 女子SPA! (2019年5月15日). 2025年3月15日閲覧。 ^ “ダルビッシュ“ゆたぼん”は「自分の好きなように」 - MLB : 日刊スポーツ”. nikkansports.com. 2025年3月15日閲覧。 ^ “不登校ユーチューバーに我々大人がしてあげられる「教育」とは(citrus)”. LINE NEWS. 2025年3月15日閲覧。 ^ “「学校に行かない」少年ユーチューバー「ゆたぼん」に夜回り先生がエール「救われる子がたくさんいる」|まいどなニュース”. まいどなニュース (2021年4月19日). 2025年3月15日閲覧。 ^ “石田純一、ゆたぼんの“中学校不登校宣言”を支持「全く悪くない」「ただ1つだけ違うと思ったのは」 - スポニチ Sponichi Annex 芸能”. スポニチ Sponichi Annex. 2025年3月15日閲覧。 ^ “小林幸子、ゆたぼんを攻撃するアンチに疑問「子供の思いを受け入れてあげる大人の社会でなきゃ」 - スポニチ Sponichi Annex 芸能”. スポニチ Sponichi Annex. 2025年3月15日閲覧。 ^ “「不登校は自由」10歳のYouTuberゆたぼんをめぐり、有名人からも賛否両論が大噴出 | 女子SPA!”. 女子SPA! (2019年5月15日). 2025年3月15日閲覧。 ^ “須藤理彩、10歳ユーチューバーへ「やりたくないことをやってくれる人がいる」/デイリースポーツ online”. デイリースポーツ online (2025年3月15日). 2025年3月15日閲覧。 ^ “乙武洋匡さん「不登校自体は決して咎められることではないけれど、教育は受けてほしい」ゆたぼんの中学校不登校宣言に”. ライブドアニュース. 2025年3月15日閲覧。 ^ TIMES編集部, ABEMA (2022年6月10日). “13歳YouTuberゆたぼん、加藤浩次の熱弁に「一回、学校に行ってみるのもアリ」 | バラエティ | ABEMA TIMES | アベマタイムズ”. ABEMA TIMES. 2025年3月15日閲覧。 ^ “EXIT・兼近 ゆたぼんの“中学校不登校宣言”に持論、自身の経験談交え「凡人の凄さを知って欲しい」 - スポニチ Sponichi Annex 芸能”. スポニチ Sponichi Annex. 2025年3月15日閲覧。 ^ “日本一周中のゆたぼん、YouTube動画の炎上続きに中村幸也パパにも批判高まる 専門家は「児童虐待に相当、児童相談所が介入するべき家庭」と懸念(1ページ目)”. 週刊女性PRIME. 2022年10月30日閲覧。 ^ “日本一周中のゆたぼん、YouTube動画の炎上続きに中村幸也パパにも批判高まる(2ページ目) 専門家は「児童虐待に相当、児童相談所が介入するべき家庭」と懸念”. 週刊女性PRIME. 2022年10月30日閲覧。 ^ “日本一周中のゆたぼん、YouTube動画の炎上続きに中村幸也パパにも批判高まる 専門家は「児童虐待に相当、児童相談所が介入するべき家庭」と懸念(3ページ目)”. 週刊女性PRIME. 2022年10月30日閲覧。 ^ “不登校ユーチューバーの記事は“親の売り込み”? 新聞社に電話し真実を明かした動画が物議”. リアルライブ (2019年5月17日). 2019年7月15日閲覧。 ^ “ゆたぼんの“売り込み行為”発覚で、琉球新報へ飛び火! 「不明瞭な不登校児を……」と批判”. 日刊サイゾー (2019年5月21日). 2019年7月15日閲覧。 ^ “アンチだったYouTuberへずまりゅうが沖縄まで会いに来た YouTube”. YouTube. 2022年12月8日閲覧。 ^ “ゆたぼんが日本一周ゴールも、地元・沖縄県民とメディアはスルー「出迎える友達もいない」寂しい結末に」 - 週刊女性PRIME”. 週刊女性PRIME. 2022年12月7日閲覧。 ^ “ゆたぼんへの「日本一周中止しろ」批判に立花孝志氏が猛反論 「お金出してないのに文句言う人はハイエナでしょ?」”. J-CAST ニュース (2022年9月9日). 2022年10月30日閲覧。 ^ “メンタリストDaiGo、ゆたぼんは“アンチ”より賢いと分析「登録者数がそこまで多くないのに…」 - スポニチ Sponichi Annex 芸能”. スポニチ Sponichi Annex. 2022年11月3日閲覧。 ^ “茂木健一郎先生とお話しした‼️ - YouTube”. YouTube. 2022年12月9日閲覧。 ^ “ゆたぼん 炎上続きも著名人らが続々擁護!茂木健一郎「ネット民の方が陳腐」、DaiGo「素直に賞賛する余裕もない大人」 - dmenuニュース”. dmenuニュース. 2022年12月9日閲覧。 ^ “ゆたぼん誕生日会 人気ユーチューバーから炎上系まで大集合「アンチに負けるな」と茂木健一郎氏 - 東スポWeb”. 東スポWeb. 2022年12月9日閲覧。 ^ “ゆたぼんは「25歳ならバカ」「消えていく」 堀江貴文ガチ酷評「若いだけで注目...価値ない」 - j-castニュース”. j-castニュース. 2022年12月8日閲覧。 ^ “《味方じゃなかったの?》ホリエモンがゆたぼんに苦言を呈し…賛否両論”. 日刊ゲンダイDIGITAL (2022年11月4日). 2022年12月14日閲覧。 ^ “ホリエモン、ゆたぼんは「興味ない」と一蹴も キンコン西野「僕はゆたぼんのファン」”. スポニチ Sponichi Annex 芸能 (2022年11月18日). 2022年12月14日閲覧。 ^ “ゆたぼん、ボクシング判定負けに悔し泣き「やりたいことを全力でやって自由に楽しく生きようぜ」”. 日刊スポーツ (2023年1月23日). 2023年2月19日閲覧。 ^ “13歳ゆたぼんが8歳孔志君を返り討ち 試合後に麦わら帽子贈る〝ワンピース展開〟”. 東スポ (2022年8月6日). 2022年12月2日閲覧。 ^ “ゆたぼんがKrush前王者の〝石の拳〟ボディーに悶絶!”. 東スポ (2022年5月7日). 2022年12月2日閲覧。 少年革命家ゆたぼんのオフィシャルブログ 少年革命家ゆたぼんチャンネル - YouTubeチャンネル 裏ゆたぼんチャンネル(旧・少年革命家ゆたぼんGames) - YouTubeチャンネル 少年革命家ゆたぼん@日本一周達成 (@yutabon_youtuber) - Instagram 青年革命家ゆたぼん@登校中 (@yutabon_youtube) - X(旧Twitter) 青年革命家ゆたぼん@サブ垢 (@yutabon_boxing) - X(旧Twitter) 日本の男性YouTuber 日本のTikToker 大阪府出身の人物 沖縄県出身の人物 2008年生 存命人物 日本の男子アマチュアボクシング選手
2025/03/30 07:51更新
|
本名: 中村 逞珂[4]〈nakamura yutaka〉2008年〈平成20年〉12月12日 -
ゆたぼんと同じ誕生日2月12日生まれ、同じ沖縄出身の人
TOPニュース
ゆたぼんと近い名前の人


話題のアホネイター

この記事は、クリエイティブ・コモンズ・表示・継承ライセンス3.0のもとで公表されたウィキペディアの項目「ゆたぼん」を素材として二次利用しています。