カリーム=アブドゥル=ジャバーの情報(KareemAbdul-Jabbar) バスケットボール 芸能人・有名人Wiki検索[誕生日、年齢、出身地、星座]


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カリーム=アブドゥル=ジャバーの情報まとめ

カリーム=アブドゥル=ジャバー(Kareem Abdul-Jabbar)さんの誕生日は1947年4月16日です。

引退、現在、映画、卒業、テレビ、父親、母親、兄弟に関する情報もありますね。カリーム=アブドゥル=ジャバーの現在の年齢は77歳のようです。
カリーム=アブドゥル=ジャバーのプロフィール Wikipedia(ウィキペディア)選手時代 6× NBAチャンピオン (1971, 1980, 1982, 1985, 1987, 1988) 2× NBAファイナルMVP (1971, 1985) 6× NBAシーズンMVP (1971, 1972, 1974, 1976, 1977, 1980) 19× NBAオールスター (1970-1977, 1979-1989) 10× オールNBAファーストチーム (1971-1974, 1976, 1977, 1980, 1981, 1984, 1986) 5× オールNBAセカンドチーム (1970, 1978, 1979, 1983, 1985) 5× NBAオールディフェンシブ・ファーストチーム (1974, 1975, 1979-1981) 6× NBAオールディフェンシブ・セカンドチーム (1970, 1971, 1976-1978, 1984) NBA新人王 (1970) NBAオールルーキー・ファーストチーム (1970) 2× NBA得点王 (1971, 1972) NBAリバウンド王 (1976) 4× NBAブロック王 (1975, 1976, 1979, 1980) NBA35周年オールタイムチーム NBA50周年記念オールタイムチーム NBA75周年記念チーム No. 33 ミルウォーキー・バックス永久欠番 No. 33 ロサンゼルス・レイカーズ永久欠番 3× NCAAチャンピオン (1967-1969) 3× NCAAファイナル・フォーMVP (1967-1969) 3× 全米カレッジ年間最優秀選手賞 (1967-1969) 3× オールアメリカン・コンセンサスファーストチーム (1967-1969) No. 33 UCLAブルーインズ永久欠番 2× ミスター・バスケットボールUSA (1964, 1965) 3× パレード誌オールアメリカン・ファーストチーム (1963-1965) 大統領自由勲章 (2016) コーチ時代 2× NBAチャンピオン (2009, 2010) USBLチャンピオン (2002) カリーム・アブドゥル=ジャバー (Kareem Abdul-Jabbar, 1947年4月16日 - ) は、アメリカ合衆国・ニューヨーク州ニューヨーク出身の元プロバスケットボール選手で、NBAのミルウォーキー・バックスとロサンゼルス・レイカーズで20シーズンにわたりプレーした、バスケットボール界における伝説的な選手である。長きに渡りセンターとしてNBAの第一線で活躍したアブドゥル=ジャバーは、NBA最優秀選手 (MVP) に6回選出されており、これはNBA史上最多記録である。また、オールNBAチームに15回、NBAオールディフェンシブチームにも11回選出という記録的な成績を収めた。現役時代に6回、アシスタントコーチとして2回のNBAチャンピオンを経験し、選手時代はNBAファイナルMVPを2回受賞しており、NBA35周年、50周年、75周年記念チームにも選出された。元NBAヘッドコーチのパット・ライリーや元NBA選手のアイザイア・トーマス、ジュリアス・アービングなどは、彼を史上最高のバスケットボール選手と評している。 ニューヨークのパワーメモリアル・アカデミー(英語版)はジャバー在籍時に71連勝を達成している。その後、カリフォルニア大学ロサンゼルス校 (UCLA) のアシスタントコーチであったジェリー・ノーマンからスカウトされ、ジョン・ウッデン監督のもとでプレーした。3年連続で全米選手権を制覇し、3回ともNCAAトーナメントMVPを受賞した。1969年のNBAドラフトでは創設1年目のミルウォーキー・バックスから全体1位で指名され、バックスで6シーズンプレーした。1971年、24歳という若さでバックスをNBAチャンピオンに導いた後、イスラム教に改宗し、カリーム・アブドゥル=ジャバーという名に改名した。トレードマークの「スカイフック」を武器に、リーグ屈指のスコアラーとしての地位を確立した。1975年にはロサンゼルス・レイカーズに移籍し、14シーズンをレイカーズで過ごしたそのうち、5回のNBAチャンピオンをもたらした。ジャバーは当時レイカーズのバスケットボールスタイルであった「ショータイム」の重要な人物であった。20年のNBAキャリアにおいて、彼が在籍したチームは18回プレーオフに進出し、14回のファースト・ラウンドを突破、10回のNBAファイナルに進出している。 1989年に42歳で引退した時点で、ジャバーの通算得点 (38,387点)、出場試合数 (1,560)、出場時間 (57,446分)、フィールドゴール成功数 (15,837)、フィールドゴール試投数 (28,307)、ブロックショット (3,189)、ディフェンスリバウンド (9,394)、通算勝利数 (1,074)、パーソナルファウル (4,657)はどれもNBA歴代トップであった。今現在でもフィールドゴール成功数、通算勝利数は歴代1位を維持している。また、リバウンド数、ブロックショット数はともに歴代3位。2007年にはESPNに史上最高のセンターと称され、2008年にカレッジバスケットボール史上最高の選手、2016年にNBA歴代最高選手に2位 (1位はマイケル・ジョーダン)に選ばれている。ジャバーは俳優、バスケットボールコーチ、ベストセラー作家、武道家でもあり、ブルース・リーの下で截拳道を学び、ブルース・リー主演の映画『死亡遊戯』(1972年) に出演している。2012年、ジャバーはヒラリー・クリントン国務長官によって、米国の世界文化大使に選ばれた。2016年にはバラク・オバマ大統領から大統領自由勲章を授与された。2023年12月にコンサート会場で転倒し股関節を骨折、人工股関節手術を受けた。 バスケットボールに出会ったのは6歳か7歳のときで、当時は野球のほうに夢中だった。他にも水泳やフットボールをしていたが、それがのちに役に立ったという。 ニューヨーク市のパワーメモリアル高校に進学。ハーレム界隈で最も背が高い高校生だったアルシンダーは、チームを95勝6敗という記録に導いた。高校はマディソン・スクエア・ガーデンの近くだったため、体育館にプロの選手が練習に来ていた。その中でコーチにボストン・セルティックスのプレーを見るよう言われたという。既に注目を集める存在だった彼は卒業後、強いチームでプレーするためUCLA (ブルーインズ) へ進学する。諸説として、カリフォルニアの華やかさと女子学生にモテたいから選んだということも言われている。 当時NCAAは1年生のベンチ入りを認めていなかったが、練習で彼は1年生チームを率い、当時の全米大学チャンピオンだったUCLAの1軍チームに勝ってしまった。2年生になり主力選手としてプレーするようになると、各誌の年間最優秀選手やオールアメリカンに選出。ジョン・ウッデン監督のもとチームの1967年から3年連続でNCAAトーナメントを制覇する原動力となり、3度のトーナメントMVP、ネイスミス賞なども受賞している。 アルシンダーが在籍した当時のUCLAバスケットチームはNCAAトーナメント7連覇など最強だった時代で、在学中にアルシンダーはほとんど敗戦を経験しなかった。しかし、対戦相手に目を攻められ、角膜を損傷して入院するという憂き目にもあっている。その角膜がまだ完治していない時にエルヴィン・ヘイズ率いるヒューストン大学と対戦し、ほとんど唯一といっていい敗戦となったことがある。ヘイズは対戦前にアルシンダーを、「あいつはウドの大木だ」と罵り、それが注目を集めて開催地が大きなアリーナに変更されたほどだった。 この当時のNCAAはカンザス大学のウィルト・チェンバレンがあまりに破壊的なプレーを見せた後であった。新たに入学してきたアルシンダーの段違いの能力を見せつけられた関係者は他の大学生たちが彼らのまねをして派手なプレーにばかり走ることを心配し、また長身選手に有利になりすぎないようにとダンクシュートなどいくつかのプレーを禁止にしていた。しかし、アルシンダーはそのハンディを「スカイフック」というシュートを身につけることで克服している。 そして1969年のNBAドラフトでミルウォーキー・バックスに全体1位で指名を受け同チームへ入団する。 1969-70シーズン、プロ1年目から支配的な活躍で、前年27勝55敗だったバックスを56勝26敗の地区2位へと押し上げる。1試合平均28.8得点はリーグ2位、14.5リバウンドはリーグ3位の記録で、最優秀新人賞を受賞した。 1970-71シーズン、バックスはオフにオスカー・ロバートソンを獲得、チームは20連勝などを含むシーズン66勝(リーグベスト)を挙げる。アルシンダーはこの年、1試合平均31.7得点・16リバウンドの成績で初の得点王、シーズンMVPを獲得する。プレイオフでは通算12勝2敗と他を寄せ付けず、特にNBAファイナルではブレッツに4連勝(スウィープ)で勝利。ここでもアルシンダーは初のファイナルMVPを受賞した。 1971年、オフにカトリックからイスラム教へ改宗、同時にカリーム・アブドゥル=ジャバーへと改名する。迎えた1971-72シーズン、前年に引き続きチームを地区首位に導き、自身も平均34.8得点の成績で2年連続得点王、MVPのタイトルを獲得する。 1973-74シーズンには平均27得点、14.5リバウンド、トータル283ブロック、フィールドゴール成功率.539(全てリーグ4位以内)という成績を残し、プロ5年目で3度目のシーズンMVPを獲得している。この年チームは再びNBAファイナルへ進出し、ボストン・セルティックスと対戦する。シリーズの第6戦では試合終了間際にアブドゥル=ジャバーの放ったスカイフックが見事に決まってバックスの勝利となった(このプレーはNBAの過去の名プレーの映像にたまに登場する)。しかし、結局第7戦はボストン・セルティックスの勝利となり、バックスはシリーズに敗れている。 1975年オフ、アブドゥル=ジャバーはバックスで輝かしい実績を残しながらもミルウォーキーから離れることを希望し、大学を過ごしたロサンゼルスか出身地のニューヨークへのトレードを要求する。GMはこれを承諾し、4選手と引き換えにアブドゥル=ジャバーをロサンゼルス・レイカーズへ放出した。 1975-76シーズン、アブドゥル=ジャバーは入団1年目から、低迷していたレイカーズに前年を10上回る勝ち星をもたらし、4度目となるMVPに選出されるがチームはプレイオフに進出できず。 1976-77シーズン、チームをリーグ最高となる53勝29敗の成績に導き、5度目のMVPに選出された。プロ8年で5度MVPを受賞した選手はビル・ラッセルとアブドゥル=ジャバーだけである。しかしプレイオフではレイカーズは西地区決勝でポートランド・トレイルブレイザーズに0勝4敗で敗退している。ブレイザーズのセンターはUCLAの後輩ビル・ウォルトンで、ロサンゼルスでの初の優勝に燃えるアブドゥル=ジャバーはウォルトンを圧倒し、「レイカーズを倒せてもアブドゥル=ジャバーは倒せない」と言われたほどの活躍を見せたがチーム力では劣っていることを証明してしまった結果になった。 1977-78、78-79シーズン、アブドゥル=ジャバー自身は例年並みのスタッツを残すが、チームは平凡な成績に終わる。レイカーズはこの間、ユタ・ジャズとのトレードで1979年のドラフト1巡目1位の指名権を手に入れた。 1979年NBAドラフトでレイカーズはマジック・ジョンソンを指名。開幕戦でアブドゥル=ジャバーが試合の終了間際にスカイフックを決めて勝利し、アブドゥル=ジャバーに喜んだマジック・ジョンソンが抱きついた。1979-80シーズンはレイカーズは強豪へと戻り60勝を挙げアブドゥル=ジャバーは6度目のMVPを獲得する。プレイオフでも各チームを順調に撃破し、NBAファイナルではフィラデルフィア・76ersと対戦。アブドゥル=ジャバーの大活躍もあってレイカーズが3勝2敗と優勝に王手をかけたが、第5戦の最中にアブドゥル=ジャバーは足を捻挫してしまう。第6戦はアブドゥル=ジャバーは欠場を決め、第7戦に備えてフィラデルフィアに移動せず自宅で静養することになった。しかし、第6戦ではマジック・ジョンソンがアブドゥル=ジャバーの代わりにセンターをつとめ、42得点の大活躍でレイカーズを優勝に導き、ファイナルMVPにも輝いた。しかし、アブドゥル=ジャバーは「本当は自分こそがMVPに選ばれるべきだった」と後に発言し、マジックも「このファイナルのMVPはカリームだ」と語っている。 1984年4月5日のジャズ戦、マジックのパスからスカイフックを決め、通算31,420得点目を記録、ウィルト・チェンバレンを抜いて通算得点歴代1位となった。 1984年のプレイオフはレイカーズは過密日程に苦しみながらも西地区のチームを全て退け、NBAファイナルでレイカーズの宿敵であるボストン・セルティックスと対戦。大学時代からのライバルであるマジック・ジョンソンとラリー・バードの対決に全米は湧いた。アブドゥル=ジャバーは第1戦で偏頭痛に苦しみながらも36得点をあげる活躍を見せてシリーズを先勝する。しかし、第2戦ではレイカーズのいくつかのミスを巧みにセルティックスに突かれ、第4戦では試合中の乱闘によって集中力を乱され、延長の末にレイカーズは敗退し、シリーズは2勝2敗に追いつかれる。(この試合、アブドゥル=ジャバーはファウル・アウトになり、延長戦の途中で退場させられている) そして第5戦では寒冷なはずのボストン市が異常気象に襲われ、会場のボストン・ガーデン内が42度以上の猛暑になるという異常事態となる。この試合で暑さによってレイカーズの選手達は動きに精彩を欠き、この試合を落としてしまう。アブドゥル=ジャバーは特に暑さに弱く、試合後、「まるで泥の中を走っているような気分だった」と語った。 レイカーズは第6戦に勝利したもの、再度会場をボストン・ガーデンに移して行われた最終戦に敗退。レイカーズの面々にはボストンのファンから罵声が浴びせられ、屈辱的な敗戦になった。 前年の雪辱を果たすべく、翌年(1985年)も西地区1位となり、プレイオフを勝ち抜いてレイカーズはNBAファイナルに進出し、ボストン・セルティックスと再戦する。ところがNBAファイナル第1戦、38歳のアブドゥル=ジャバーはセルティックスのセンター、ロバート・パリッシュに12得点、6リバウンドに抑えられ、レイカーズも148対118と大敗を喫してしまう(この試合は「メモリアルデーの虐殺」などといわれた)。しかし試合後にヘッドコーチのパット・ライリーに繰り返し自分が失敗するシーンのビデオを見せられたアブドゥル=ジャバーは第2戦で奮起、30得点、17リバウンド、8アシスト、3ブロックを記録し勝利。レイカーズは結局4勝2敗でボストン・セルティックスを下してチャンピオンとなり、アブドゥル=ジャバーは1971年以来、18年ぶりにファイナルMVPとなる。パット・ライリーはアブドゥル=ジャバーのプレーぶりを「そこに情熱をみた」と絶賛している。 1986-87シーズン、40歳となったアブドゥル=ジャバーは初めて平均得点が20を下回ってしまう(17.5得点)。40歳近くまでアブドゥル=ジャバーはチームで最も得点の多い選手であり続けたが、このシーズンからチームの中心はマジック・ジョンソンに移るようになる。しかしレイカーズは1987年のNBAファイナルでボストン・セルティックスと80年代で3度目となる対戦をし、4勝2敗でセルティックスを下しチャンピオンとなる。このシリーズでもアブドゥル=ジャバーは優勝を決めた第6戦で終了間際に立て続けにシュートを決め、ロバート・パリッシュからファウルを受けながらもスカイフックを決め、パリッシュをファウル・アウトで退場に追い込んだ。この試合でアブドゥル=ジャバーは32得点をあげ、40歳にしてまだ実力は衰えていないことを証明した。 優勝達成後、ロッカールームでの祝勝会の最中、ヘッドコーチのパット・ライリーが突如、「来年も必ず優勝する」と前代未聞の連覇公約をする。ライリーの狙いはレイカーズの選手たちがセルティックスを倒したことだけに満足せず、連覇によって歴史に残るチームになるという目標を突きつけ、選手達の更なる奮起と向上を促すことにあった。しかし日常から精神の平穏を重視し、闘志は自分で作り上げていくスタイルであったアブドゥル=ジャバーにはオフシーズンの間も話題になり続ける連覇公約のプレッシャーはこの上なく不快なものであった。後々までアブドゥル=ジャバーは、あの発言のせいでオフシーズンも落ち着くことができなかったと文句を言い続けていた。 1987-88シーズン、レイカーズは62勝し、7年連続で西地区1位でプレイオフに進み、1回戦を3連勝で通過する。しかし、対戦チームの予想外の頑張りとレイカーズの選手達の疲労やケガ、連覇公約の重圧によって2回戦以降は全て最終戦までもつれるというそれまでのNBA史上もっとも長引いたプレイオフとなる。NBAファイナルでデトロイト・ピストンズに先に王手をかけられながらも第6戦・第7戦を僅差で制し、レイカーズは1969年以来19年ぶりとなるNBA連覇を果たす。 連覇達成に湧くロッカールームでの祝勝会で、パット・ライリーにテレビのレポーターが「今度は3連覇を宣言していただけないのですか?」と質問するとアブドゥル=ジャバーはすかさずタオルを背後からライリーの口に押し込み、それ以上何も言えないようにした。 1988-89シーズン、42歳になったアブドゥル=ジャバーは開幕前にこのシーズンを最後に引退すると表明した。この頃にはアブドゥル=ジャバーの出場時間はかなり短くなっており、控え選手に交代している時間が長かった。しかしそれでもレイカーズはマジック・ジョンソンらの円熟期の活躍で西地区1位でシーズンを終え、プレイオフでは西地区の全てのチームを無敗で退け、NBAファイナルへ進出した。3連覇が現実のものとして見えてきたが、昨年の復讐に燃えるデトロイト・ピストンズとの対戦はレイカーズに故障者が続出したこともあって0勝4敗という無惨なものであった。アブドゥル=ジャバーはそれでも第3戦で24得点、13リバウンドと奮闘するが勝利にはいたらなかった。アブドゥル=ジャバーはこのNBAファイナルを最後に引退した。この年のアブドゥル=ジャバーの成績はレギュラー・シーズンではキャリアで初めてフィールドゴール成功率が5割を切り(.475)、平均得点も最低となる10.1得点であった。 大学時代、NCAAは彼が原因で試合中のダンクシュートを禁止したほどだった。そのために編み出されたのが有名なスカイフックというシュートだった。通常のフックシュートはゴール近くの混戦の中からボールをゴールに押し込むために打つか、ゴール前に立ちはだかる相手選手にブロックされないために自分の体の幅を使い相手の頭上を越してゴールを狙う。更にアブドゥル=ジャバーはこれを左右両方の手で打つことが出来た上にスカイフックを相当な遠距離からも楽々と決めることができた。普通の選手ならジャンプシュートを使うようなペイントエリアの外側、ゴール下の人垣の外側から、パスをもらうとすぐさま振り向いてスカイフックを決められるので相手にすればこれほど止め難いプレーヤーはいなかった。アブドゥル=ジャバーの長いプロキャリア、高いフィールドゴール成功率はスカイフックによって支えられていた部分が大きく、彼のトレードマークとも言える武器であった。 なお、「スカイフックはリリースポイントが最高到達点であり、リリースされたボールをブロックするとゴールテンディングになるため阻止不可能」という説明がされることがあるが、そもそもリリースからゴール到達までの軌道が弧を描くのはスカイフック以外のシュートと同様のため「リリースポイントが最高到達点」になることはない。また、実際にウィルト・チェンバレンやマヌート・ボルらがスカイフックをブロックしたことがあるため、阻止が難しいとはいえ「阻止不可能」ではない。 通算出場時間(分):57,446 通算フィールドゴール成功数:15,837 レギュラーシーズン出場試合数:1,560(歴代2位) 38,387得点(歴代2位) 17,440リバウンド(歴代3位) 5,660アシスト 1,160スティール※ 3,189ブロック※(歴代3位)(※スティール、ブロック数が公式に記録され始めたのは1973-74シーズン、72-73シーズンまでは記録がない) 通算フィールドゴール試投数:28,307(歴代2位) フィールドゴール成功率.559 フリースロー成功率.721 3Pフィールドゴール成功率.056(通算成功数1 通算試投数18) プレイオフ出場試合数:237(歴代5位) オールスター選出回数:19(歴代2位) オールスター出場試合数:18(歴代2位) 6× NBAチャンピオン (1971, 1980, 1982, 1985, 1987, 1988) 2× NBAファイナルMVP (1971, 1985) 6× NBAシーズンMVP (1971, 1972, 1974, 1976, 1977, 1980) 19× NBAオールスター (1970-1977, 1979-1989) 10× オールNBAファーストチーム (1971-1974, 1976, 1977, 1980, 1981, 1984, 1986) 5× オールNBAセカンドチーム (1970, 1978, 1979, 1983, 1985) 5× NBAオールディフェンシブ・ファーストチーム (1974, 1975, 1979-1981) 6× NBAオールディフェンシブ・セカンドチーム (1970, 1971, 1976-1978, 1984) NBA新人王 (1970) NBAオールルーキー・ファーストチーム (1970) 2× NBA得点王 (1971, 1972) NBAリバウンド王 (1976) 4× NBAブロック王 (1975, 1976, 1979, 1980) NBA35周年オールタイムチーム NBA50周年記念オールタイムチーム NBA75周年記念チーム No. 33 ミルウォーキー・バックス永久欠番 No. 33 ロサンゼルス・レイカーズ永久欠番 3× NCAAチャンピオン (1967-1969) 3× NCAAファイナル・フォーMVP (1967-1969) 3× 全米カレッジ年間最優秀選手賞 (1967-1969) 3× オールアメリカン・コンセンサスファーストチーム (1967-1969) No. 33 UCLAブルーインズ永久欠番 2× ミスター・バスケットボールUSA (1964, 1965) 3× パレード誌オールアメリカン・ファーストチーム (1963-1965) アブドゥル=ジャバーはマジック・ジョンソンのレイカーズに加入後、10年で9度ディビジョンを制し、5つのチャンピオンリングを得ている。マジックの存在はチームに革新をもたらしたが、アブドゥル=ジャバーもまた、年齢は既に30代後半というほとんどの選手が引退する年齢になりながら、81年から6シーズンにわたって平均20得点以上を記録し、毎試合32〜35分プレイしていた。因みにアブドゥル=ジャバーの肉体は、この頃が最も引き締まっていた。ボディケアを非常に重視し、ウェイトトレーニングに加えヨガや武道(ジークンドー)で身体能力を維持し、瞑想でストレスを発散させていた。マジックは「カリームこそ最も美しいアスリートだ」と語っている。 20年ものキャリアを過ごしたため、時代によって風貌がかなり違う。プロ初期のバックス時代はショートアフロ風にした髪で、頬や顎には強髭をたくわえている。体つきは筋肉質だがやや細身だった。レイカーズに移籍してからしばらくは、髪はそのままだったが頭頂部が薄くなったのが目立つようになった。1980年代後半からは髪はスキンヘッドにしてしまい、髭もほとんどなくなっている。また、キャリア後半、相手選手による目つき攻撃対策のため試合の時にゴーグルをかけるようになり、これも彼のトレードマークとなった。 現役時代の背番号33は、バックスとレイカーズで永久欠番になっている。 背番号33はアブドゥル=ジャバーがつけていたことにより、バスケットボールにおいてエースナンバーの一つとなっている。彼以降、ラリー・バード、パトリック・ユーイング、スコッティ・ピペン、アロンゾ・モーニング、グラント・ヒルなど、リーグを代表する選手がつける例が比較的多い(シャキール・オニールも大学時代までは33だったが、プロ入り後はチームの事情で選べなかった)。マジック・ジョンソンもミシガン州立大学ではアブドゥル=ジャバーに憧れて33番をつけており、NCAAで優勝を果たしてこの番号は同大学の永久欠番となっている。しかし、レイカーズに指名され、アブドゥル=ジャバーと同じチームになったため本人から背番号を譲ってもらうわけにもいかず、32番をつけることになった。この32番もレイカーズの永久欠番となった。 ブルース・リーと共演した『死亡遊戯』をはじめ、いくつかの映画に出演した経験がある(彼はリーの道場に通ってリーのジークンドーを習っていた)。
カンフー映画『死亡遊戯』ではサングラスをかけ、建物の最上階でブルース・リーとの対決を演じた。このシーンはバックス時代のアブドゥル=ジャバーを招いて香港で撮影されたが、リーにハリウッド映画『燃えよドラゴン』の出演が決まったため制作が中断し、『燃えよドラゴン』の撮影終了後再開という段になってリーが急死したので未完成になっていた。その後、リーのそっくりさんを使って補完撮影し、ブルース・リーとの対決シーンでは、光のまぶしさに苦しむシーン、リーに金的攻撃を受けて苦しむシーンなどすでに撮影済みのフィルムをつなげ、4年後に公開された。さらに後に作られた映画『Bruce Lee in G.O.D 死亡的遊戯』では、アブドゥル=ジャバーがリーと会話するシーンなど『死亡遊戯』ではカットされたシーンが多く入っており、さらに同DVD版では、アブドゥル=ジャバーも含めたNGフィルムも見ることができる。 キング牧師が最初に赴任した黒人バプテスト派のデクスターアベニューバプテスト教会で、キングの前任牧師だったヴァーノン・ジョンズの苦闘を描いた作品である1994に製作されたテレビ映画『怒りを我らに』(原題:The Vernon Johns Story)において、ジャバーは既にイスラム教に改宗していた後ではあったが共同製作者の一人としてクレジットされている。 その風貌から黒人選手であることを疑う者はいなかったが、実は父親は黒人で母親は白人である。彼は一人息子である。父親はニューヨークの警官で当時の黒人家庭としては相当に裕福で、兄弟が多く貧困の環境からはい上がった者の多い他のNBA選手達とは相当に異なった生い立ちだった。また知能指数が高く、学業成績も優秀で頭脳も明晰だった。こうした彼の独自性が東洋の精神世界に深く傾倒し、他人と全く違った嗜好をもつ人間性を育てたと言われている。 現役時代には物静かな人物で他人とあまり話をしたがらず、記者からの評判も悪かった。マジック・ジョンソンも最初の数年間はコート外ではほとんど会話をしたことがなかったという。その反面悪戯好きな性格でもあった。チームメイトの服を取り替えたり、ハンカチやバッグを隠しておいて、チームメイトがあわてるのを楽しんでいたりしたという。 彼はジャズ音楽が大好きだった。他の選手たちがロックやディスコミュージックを聴いているときにもいつも一人で違う音楽を聴いていたという。 現役時代から何度も持病の偏頭痛に苦しんでいた。しかし頭痛に苦しみながらもNBAファイナルで36得点をあげたこともある。体調や私生活などのトラブルをプレーに影響させない精神力・集中力はマジック・ジョンソンも賞賛している。偏頭痛に効果があるとしてカリフォルニア州の許可をもらってマリファナを治療のために使用していたが、現役引退後に空港でその所持でトラブルになり、逮捕されたことがある。 日本映画、座頭市シリーズの大ファンだった。 1983年に自宅が火事で全焼し、保管してあった文物や大量のジャズのレコードを全て失った(自分の吸っていた葉巻が火事の原因と言われている)。また、その数年後には財産管理者とのトラブルにより資産のほとんどを失い、破産宣告寸前の状態になったことがある。それがあのように長いキャリアをすごす一因にもなったといわれている。 バスケット・シューズは一貫してアディダスと契約していた。彼への契約金が当時としては相当な額だったため1984年にマイケル・ジョーダンがアディダスと最初に契約交渉をしたとき希望を満たすような契約内容を提示できず、ジョーダンはナイキ社と契約することになった。 生まれた時から体が大きく、出生時の身長が57.2cmで体重が5730g、9歳で173cm、13歳で203cmあった。 ^ 出生名は「ルー・アルシンダー(Lew Alcindor、フルネームはファーディナンド・ルイス・アルシンダー・ジュニア(Ferdinand Lewis Alcindor, Jr.)」。1971年にイスラム教に改宗、現在の名前に改名している。アラビア語で「カリーム」は「尊い」、「アブドゥル・ジャバー」は「偉大な者(神)の僕」を意味する。 ^ “Kareem Abdul-Jabbar bio”. nba.com. 2013年6月3日閲覧。 ^ Mitchell, Fred (2012年3月23日). “NBA's best all-time player? You be the judge”. Chicago Tribune. http://articles.chicagotribune.com/2012-03-23/sports/ct-spt-0324-mitchell--20120324_1_kareem-abdul-jabbar-greatest-scorer-lebron-james 2013年6月3日閲覧。 ^ “The Greatest Player in NBA History: Why Kareem Abdul-Jabbal Deserves the Title”. bleacherreport.com. 2013年6月3日閲覧。 ^ “The growing pains for seven-footer Kareem Abdul-Jabbar”. The National. 2013年6月3日閲覧。 ^ Julius Erving interview, Grantland. Retrieved April 11, 2014. ^ chrissorr (2014年8月17日). “Wooden Part 4: Recruiting Lew Alcindor”. Bruins Nation. 2019年6月25日閲覧。 ^ “Kareem Abdul-Jabbar Biography and Interview”. www.achievement.org. American Academy of Achievement. 2022年4月13日閲覧。 ^ “The Game's Greatest Giants Ever”. ESPN. 2013年12月5日閲覧。 ^ “25 Greatest Players in College Basketball”. ESPN (2008年3月8日). 2021年12月5日閲覧。 ^ “All-Time #NBArank: Kareem No. 2”. ESPN (2016年2月10日). 2016年2月19日閲覧。 ^ “Kareem Abdul-Jabbar”. imbd.com. 2013年6月3日閲覧。 ^ “Books by Kareem Abdul-Jabbar”. Amazon.com. 2013年6月3日閲覧。 ^ “Kareem Abdul-Jabbar named U.S. global cultural ambassador”. Los Angeles Times. (2012年1月19日). http://latimesblogs.latimes.com/nationnow/2012/01/kareem-abdul-jabbar-named-us-global-ambassador-.html 2013年6月3日閲覧。 ^ “President Obama Names Recipients of the Presidential Medal of Freedom”. whitehouse.gov (2016年11月16日). 2016年11月16日閲覧。 ^ “アブドゥル・ジャバー氏、股関節骨折で入院 NBAの伝説的選手”. www.msn.com. 2023年12月20日閲覧。 ^ Hoiberg, Dale H., ed. (2010). "Abdul-Jabbar, Kareem". Encyclopedia Britannica. Vol. I: A-ak Bayes (15th ed.). Chicago, IL: Encyclopedia Britannica Inc. pp. 20–21. ISBN 978-1-59339-837-8。 ^ Scavone, Daniel C (2002) [1992]. Dawson, Dawn P. ed. Great Athletes. 1 (Revised ed.). Salem Press. pp. 7–10. ISBN 1-58765-008-8 ^ “25 Greatest Players in College Basketball”. ESPN. 2013年6月3日閲覧。 ^ “Kareem Abdul-Jabbar”. imbd.com. 2013年6月3日閲覧。 ^ “Books by Kareem Abdul-Jabbar”. amazon.com. 2013年6月3日閲覧。 ^ “Kareem Abdul-Jabbar named U.S. global cultural ambassador”. latimes.com. (2012年1月19日). http://latimesblogs.latimes.com/nationnow/2012/01/kareem-abdul-jabbar-named-us-global-ambassador-.html 2013年6月3日閲覧。 ^ "Kareem Abdul-Jabbar Stats". basketball-reference.com. 2021年6月13日閲覧。 ^ “The Vernon Johns Story / 怒りを我らに (1994) (TV)”. blackmovie-jp.com. 2022年1月20日閲覧。 マクムード・アブドゥル=ラウーフ - 彼と同様にNBA入り後、イスラム教徒に改宗して改名した選手。入団時の氏名はクリス・ジャクソン。 モハメド・アリ - ヘビー級プロボクサーで、カリームと同様にイスラム教に改宗して改名した。出生時の氏名はカシアス・クレイ。 カリーム・アブドゥル=ジャバー賞 - ネイスミス記念バスケットボール殿堂から毎年、男子カレッジバスケットボール選手のその年に最も優れたセンターに贈られる賞。
公式ウェブサイト 選手の通算成績と情報 NBA、Basketball-Reference、ESPN、RealGM カリーム・アブドゥル=ジャバー - バスケットボール殿堂 カリーム・アブドゥル=ジャバー - IMDb(英語) カリーム・アブドゥル=ジャバー - オールムービー(英語) "カリーム・アブドゥル=ジャバーの関連記事". ニューヨーク・タイムズ (英語). カリーム・アブドゥル=ジャバー - C-SPAN(英語) 表 話 編 歴 1947 クリフトン・マクニーリィ 1948 アンディ・トンコヴィッチ 1949 ハウィ・シャノン HOF : 殿堂入 ROY :新人王 1950 チャック・シェア 1951 ジーン・メルショーレ 1952 マーク・ワークマン 1953 ROY レイ・フェリックス 1954 フランク・セルヴィ 1955 ディック・リケッツ 1956 シヒューゴ・グリーン 1957 ホット・ロッド・ハンドリー 1958 HOF ROY エルジン・ベイラー 1959 ボブ・ブーザー 1960 HOF ROY オスカー・ロバートソン 1961 HOF ROY ウォルト・ベラミー 1962 ビル・マクギル 1963 アート・ヘイマン 1964 ジム・バーンズ 1965 フレッド・ヘッツェル 1966 カジー・ラッセル 1967 ジミー・ウォーカー 1968 HOF [エルヴィン・ヘイズ]] 1969 HOF ROY ルー・アルシンダー 1970 HOF ボブ・レイニア 1971 オースティン・カー 1972 ラルー・マーティン 1973 ダグ・コリンズ 1974 HOF ビル・ウォルトン 1975 HOF デイヴィッド・トンプソン 1976 ジョン・ルーカス 1977 ケント・ベンソン 1978 マイカル・トンプソン 1979 HOF マジック・ジョンソン 1980 ジョー・バリー・キャロル 1981 マーク・アグワイア 1982 HOF ジェームズ・ウォージー 1983 HOF ROY ラルフ・サンプソン 1984 HOF アキーム・オラジュワン 1985 HOF ROY パトリック・ユーイング 1986 ブラッド・ドアティ 1987 HOF ROY デビッド・ロビンソン 1988 ROY ダニー・マニング 1989 ROY パービス・エリソン 1990 ROY デリック・コールマン 1991 ROY ラリー・ジョンソン 1992 HOF ROY シャキール・オニール 1993 HOF ROY クリス・ウェバー 1994 グレン・ロビンソン 1995 ジョー・スミス 1996 HOF ROY アレン・アイバーソン 1997 HOF ROY ティム・ダンカン 1998 マイケル・オロウォカンディ 1999 ROY エルトン・ブランド 2000 ケニオン・マーティン 2001 クワミ・ブラウン 2002 HOF 姚明 2003 ROY レブロン・ジェームズ 2004 ドワイト・ハワード 2005 アンドリュー・ボーガット 2006 アンドレア・バルニャーニ 2007 グレッグ・オデン 2008 ROY デリック・ローズ 2009 ブレイク・グリフィン 2010 ジョン・ウォール 2011 ROY カイリー・アービング 2012 アンソニー・デイビス 2013 アンソニー・ベネット 2014 [ ROY [アンドリュー・ウィギンス]] 2015 ROY カール=アンソニー・タウンズ 2016 ROY ベン・シモンズ 2017 マーケル・フルツ 2018 ディアンドレ・エイトン 2019 ザイオン・ウィリアムソン 2020 アンソニー・エドワーズ 2021 ケイド・カニングハム 2022 ROY パオロ・バンケロ 2023 ROY ビクター・ウェンバンヤマ 2024 ザカリー・リサシェ 表 話 編 歴 1952-53 ドン・マイネケ(DET) 1953-54 レイ・フェリックス(WAS) 1954-55 HOF ボブ・ペティット(ATL) 1955-56 HOF モーリス・ストークス(SAC) 1956-57 HOF トム・ヘインソーン(BOS) 1957-58 ウッディ・ソウルズベリー(GSW) 1958-59 HOF エルジン・ベイラー(LAL) 1959-60 HOF ウィルト・チェンバレン(GSW②) 1960-61 HOF オスカー・ロバートソン(SAC②) 1961-62 HOF ウォルト・ベラミー(LAL②) 1962-63 テリー・ディッシンガー(WAS②) 1963-64 HOF ジェリー・ルーカス(SAC③) 1964-65 HOF ウィリス・リード(NYK) 1965-66 HOF リック・バリー(GSW③) 1966-67 HOF デイブ・ビン(DET②) 1967-68 HOF アール・モンロー(WAS③) 1968-69 HOF ウェス・アンセルド(WAS④) 1969-70 HOF ルー・アルシンダー(MIL) 1970-71 HOF デイブ・コーウェンス(BOS②)&ジェフ・ペトリー(POR) 1971-72 シドニー・ウィックス(POR②) 1972-73 HOF ボブ・マカドゥー(LAC) 1973-74 アーニー・ディグレゴリオ(LAC②) 1974-75 HOF ジャマール・ウィルクス(GSW④) 1975-76 アルヴァン・アダムス(PHO) 1976-77 HOF エイドリアン・ダントリー(LAC③) 1977-78 ウォルター・デイビス(PHO②) 1978-79 フィル・フォード (SAC④) 1979-80 HOF ラリー・バード(BOS③) 1980-81 ダレル・グリフィス(UTA) 1981-82 バック・ウィリアムズ(NJN) 1982-83 テリー・カミングス(LAC④) 1983-84 HOF ラルフ・サンプソン(HOU) 1984-85 HOF マイケル・ジョーダン(CHI) 1985-86 HOF パトリック・ユーイング(NYK②) 1986-87 チャック・パーソン(IND) 1987-88 マーク・ジャクソン(NYK③) 1988-89 HOF ミッチ・リッチモンド(GSW⑤) 1989-90 HOF デビッド・ロビンソン(SAS) 1990-91 デリック・コールマン(NJN②) 1991-92 ラリー・ジョンソン(CHA) 1992-93 HOF シャキール・オニール(ORL) 1993-94 HOF クリス・ウェバー(GSW⑤) 1994-95 HOF グラント・ヒル(DET③)&ジェイソン・キッド(DAL) 1995-96 デイモン・スタウダマイアー(TOR) 1996-97 HOF アレン・アイバーソン(PHI) 1997-98 HOF ティム・ダンカン(SAS②) 1998-99 HOF ヴィンス・カーター(TOR②) 1999-00 エルトン・ブランド(CHI②)&スティーブ・フランシス(HOU②) 2000-01 マイク・ミラー(ORL②) 2001-02 HOF パウ・ガソル(MEM) 2002-03 アマーレ・スタウダマイアー(PHO②) 2003-04 レブロン・ジェームズ(CLE) 2004-05 エメカ・オカフォー(CHB) 2005-06 クリス・ポール(NOH) 2006-07 ブランドン・ロイ(POR③) 2007-08 ケビン・デュラント(OKC) 2008-09 デリック・ローズ(CHI③) 2009-10 タイリーク・エバンス(SAC⑤) 2010-11 ブレイク・グリフィン(LAC⑤) 2011-12 カイリー・アービング(CLE②) 2012-13 デイミアン・リラード(POR④) 2013-14 マイケル・カーター=ウィリアムス(PHI②) 2014-15 アンドリュー・ウィギンス(MIN) 2015-16 カール=アンソニー・タウンズ(MIN②) 2016-17 マルコム・ブログドン(MIL) 2017-18 ベン・シモンズ(PHI③) 2018-19 ルカ・ドンチッチ(DAL②) 2019-20 ジャ・モラント(MEM②) 2020-21 ラメロ・ボール(CHA) 2021-22 スコッティ・バーンズ(TOR) 2022-23 パオロ・バンケロ(ORL) 2023-24 ビクター・ウェンバンヤマ(SAS) HOF : 殿堂入 表 話 編 歴 1955-56 ボブ・ペティット(ATL) 1956-57 ボブ・クージー(BOS) 1957-58 ビル・ラッセル(BOS) 1958-59 ボブ・ペティット②(ATL) 1959-60 ウィルト・チェンバレン(PHI) 1960-61 ビル・ラッセル②(BOS) 1961-62 ビル・ラッセル③(BOS) 1962-63 ビル・ラッセル④(BOS) 1963-64 オスカー・ロバートソン(SAC) 1964-65 ビル・ラッセル⑤(BOS) 1965-66 ウィルト・チェンバレン②(PHI) 1966-67 ウィルト・チェンバレン③(PHI) 1967-68 ウィルト・チェンバレン④(PHI) 1968-69 ウェス・アンセルド(WAS) 1969-70 ウィリス・リード(NYK) 1970-71 ルー・アルシンダー(MIL) 1971-72 カリーム・アブドゥル=ジャバー②(MIL) 1972-73 デイブ・コーウェンス(BOS) 1973-74 カリーム・アブドゥル=ジャバー③(MIL) 1974-75 ボブ・マカドゥー(LAC) 1975-76 カリーム・アブドゥル=ジャバー④(MIL) 1976-77 カリーム・アブドゥル=ジャバー⑤(MIL) 1977-78 ビル・ウォルトン(POR) 1978-79 モーゼス・マローン(HOU) 1979-80 カリーム・アブドゥル=ジャバー⑥(MIL) 1980-81 ジュリアス・アービング(PHI) 1981-82 モーゼス・マローン②(HOU) 1982-83 モーゼス・マローン③(HOU) 1983-84 ラリー・バード(BOS) 1984-85 ラリー・バード②(BOS) 1985-86 ラリー・バード③(BOS) 1986-87 マジック・ジョンソン(LAL) 1987-88 マイケル・ジョーダン(CHI) 1988-89 マジック・ジョンソン②(LAL) 1989-90 マジック・ジョンソン③(LAL) 1990-91 マイケル・ジョーダン②(CHI) 1991-92 マイケル・ジョーダン③(CHI) 1992-93 チャールズ・バークレー(PHO) 1993-94 アキーム・オラジュワン(HOU) 1994-95 デビッド・ロビンソン(SAS) 1995-96 マイケル・ジョーダン④(CHI) 1996-97 カール・マローン(UTA) 1997-98 マイケル・ジョーダン⑤(CHI) 1998-99 カール・マローン②(UTA) 1999-00 シャキール・オニール(LAL) 2000-01 アレン・アイバーソン(PHI) 2001-02 ティム・ダンカン(SAS) 2002-03 ティム・ダンカン②(SAS) 2003-04 ケビン・ガーネット(MIN) 2004-05 スティーブ・ナッシュ(PHO) 2005-06 スティーブ・ナッシュ②(PHO) 2006-07 ダーク・ノヴィツキー(DAL) 2007-08 コービー・ブライアント(LAL) 2008-09 レブロン・ジェームズ(CLE) 2009-10 レブロン・ジェームズ②(CLE) 2010-11 デリック・ローズ(CHI) 2011-12 レブロン・ジェームズ③(MIA) 2012-13 レブロン・ジェームズ④(MIA) 2013-14 ケビン・デュラント(OKC) 2014-15 ステフィン・カリー(GSW) 2015-16 ステフィン・カリー②(GSW) 2016-17 ラッセル・ウェストブルック(OKC) 2017-18 ジェームズ・ハーデン(HOU) 2018-19 ヤニス・アデトクンボ(MIL) 2019-20 ヤニス・アデトクンボ②(MIL) 2020-21 ニコラ・ヨキッチ(DEN) 2021-22 ニコラ・ヨキッチ②(DEN) 2022-23 ジョエル・エンビード(PHI) 表 話 編 歴 1946-47 ジョー・ファルクス 1947-48 マックス・ザスロフスキー 1948-49 ジョージ・マイカン 1949-50 ジョージ・マイカン② 1950-51 ジョージ・マイカン③ 1951-52 ポール・アリジン 1952-53 ニール・ジョンストン 1953-54 ニール・ジョンストン② 1954-55 ニール・ジョンストン③ 1955-56 ボブ・ペティット 1956-57 ポール・アリジン 1957-58 ジョージ・ヤードリー 1958-59 ボブ・ペティット② 1959-60 ウィルト・チェンバレン 1960-61 ウィルト・チェンバレン② 1961-62 ウィルト・チェンバレン③ 1962-63 ウィルト・チェンバレン④ 1963-64 ウィルト・チェンバレン⑤ 1964-65 ウィルト・チェンバレン⑥ 1965-66 ウィルト・チェンバレン⑦ 1966-67 リック・バリー 1967-68 デイブ・ビン 1968-69 エルヴィン・ヘイズ 1969-70 ジェリー・ウェスト 1970-71 ルー・アルシンダー 1971-72 カリーム・アブドゥル=ジャバー② 1972-73 ネイト・アーチボルド 1973-74 ボブ・マカドゥー 1974-75 ボブ・マカドゥー② 1975-76 ボブ・マカドゥー③ 1976-77 ピート・マラビッチ 1977-78 ジョージ・ガービン 1978-79 ジョージ・ガービン② 1979-80 ジョージ・ガービン③ 1980-81 エイドリアン・ダントリー 1981-82 ジョージ・ガービン④ 1982-83 アレックス・イングリッシュ 1983-84 エイドリアン・ダントリー② 1984-85 バーナード・キング 1985-86 ドミニク・ウィルキンス 1986-87 マイケル・ジョーダン 1987-88 マイケル・ジョーダン② 1988-89 マイケル・ジョーダン③ 1989-90 マイケル・ジョーダン④ 1990-91 マイケル・ジョーダン⑤ 1991-92 マイケル・ジョーダン⑥ 1992-93 マイケル・ジョーダン⑦ 1993-94 デビッド・ロビンソン 1994-95 シャキール・オニール 1995-96 マイケル・ジョーダン⑧ 1996-97 マイケル・ジョーダン⑨ 1997-98 マイケル・ジョーダン⑩ 1998-99 アレン・アイバーソン 1999-00 シャキール・オニール 2000-01 アレン・アイバーソン② 2001-02 アレン・アイバーソン③ 2002-03 トレイシー・マグレディ 2003-04 トレイシー・マグレディ② 2004-05 アレン・アイバーソン④ 2005-06 コービー・ブライアント 2006-07 コービー・ブライアント② 2007-08 レブロン・ジェームズ 2008-09 ドウェイン・ウェイド 2009-10 ケビン・デュラント 2010-11 ケビン・デュラント② 2011-12 ケビン・デュラント③ 2012-13 カーメロ・アンソニー 2013-14 ケビン・デュラント④ 2014-15 ラッセル・ウェストブルック 2015-16 ステフィン・カリー 2016-17 ラッセル・ウェストブルック② 2017-18 ジェームズ・ハーデン 2018-19 ジェームズ・ハーデン② 2019-20 ジェームズ・ハーデン③ 2020-21 ステフィン・カリー② 2021-22 ジョエル・エンビード 2022-23 ジョエル・エンビード② 2023-24 ルカ・ドンチッチ ①レブロン・ジェームズ:38,652 ②カリーム・アブドゥル=ジャバー:38,387 ③カール・マローン:36,928 ④コービー・ブライアント:33,643 ⑤マイケル・ジョーダン:32,292 ⑥ダーク・ノヴィツキー:31,560 ⑦ウィルト・チェンバレン:31,419 ⑧シャキール・オニール:28,596 ⑨カーメロ・アンソニー:28,289 ⑩モーゼス・マローン:27,409 ⑪エルヴィン・ヘイズ:27,313 ⑫アキーム・オラジュワン:26,946 ⑬ケビン・デュラント:26,892 ⑭オスカー・ロバートソン:26,710 ⑮ドミニク・ウィルキンス:26,668 16ティム・ダンカン:26,496 ⑰ポール・ピアース:26,397 ⑱ジョン・ハブリチェック:26,395 ⑲ケビン・ガーネット:26,071 ⑳ヴィンス・カーター:25,728 ①レブロン・ジェームズ:8,032 ②マイケル・ジョーダン:5,987 ③カリーム・アブドゥル=ジャバー:5,762 ④コービー・ブライアント:5,640 ⑤シャキール・オニール:5,250 ⑥ティム・ダンカン:5,172 ⑦ケビン・デュラント:4,878 ⑧カール・マローン:4,761 ⑨ジェリー・ウェスト:4,457 ⑩トニー・パーカー:4,045 ⑪ステフィン・カリー:3,966 ⑫ドウェイン・ウェイド:3,954 ⑬ラリー・バード:3,897 ⑭ジョン・ハブリチェック:3,776 ⑮アキーム・オラジュワン:3,755 ⑯マジック・ジョンソン:3,701 ⑰ダーク・ノヴィツキー:3,663 ⑱スコッティ・ピッペン:3,642 ⑲ジェームズ・ハーデン:3,637 ⑳エルジン・ベイラー:3,623 表 話 編 歴 1950-51 ドルフ・シェイズ 1951-52 メル・ハッチンス&ラリー・フォウスト 1952-53 ジョージ・マイカン 1953-54 ハリー・ギャラティン 1954-55 ニール・ジョンストン 1955-56 ボブ・ペティット 1956-57 モーリス・ストークス 1957-58 ビル・ラッセル 1958-59 ビル・ラッセル② 1959-60 ウィルト・チェンバレン 1960-61 ウィルト・チェンバレン② 1961-62 ウィルト・チェンバレン③ 1962-63 ウィルト・チェンバレン④ 1963-64 ビル・ラッセル③ 1964-65 ビル・ラッセル④ 1965-66 ウィルト・チェンバレン⑤ 1966-67 ウィルト・チェンバレン⑥ 1967-68 ウィルト・チェンバレン⑦ 1968-69 ウィルト・チェンバレン⑧ 1969-70 エルヴィン・ヘイズ 1970-71 ウィルト・チェンバレン⑨ 1971-72 ウィルト・チェンバレン⑩ 1972-73 ウィルト・チェンバレン⑪ 1973-74 エルヴィン・ヘイズ② 1974-75 ウェス・アンセルド 1975-76 カリーム・アブドゥル=ジャバー 1976-77 ビル・ウォルトン 1977-78 トラック・ロビンソン 1978-79 モーゼス・マローン 1979-80 スウェン・ネイター 1980-81 モーゼス・マローン② 1981-82 モーゼス・マローン③ 1982-83 モーゼス・マローン④ 1983-84 モーゼス・マローン⑤ 1984-85 モーゼス・マローン⑥ 1985-86 ビル・レインビア 1986-87 チャールズ・バークレー 1987-88 マイケル・ケイジ 1988-89 アキーム・オラジュワン 1989-90 アキーム・オラジュワン② 1990-91 デビッド・ロビンソン 1991-92 デニス・ロッドマン 1992-93 デニス・ロッドマン② 1993-94 デニス・ロッドマン③ 1994-95 デニス・ロッドマン④ 1995-96 デニス・ロッドマン⑤ 1996-97 デニス・ロッドマン⑥ 1997-98 デニス・ロッドマン⑦ 1998-99 クリス・ウェバー 1999-00 ディケンベ・ムトンボ 2000-01 ディケンベ・ムトンボ② 2001-02 ベン・ウォーレス 2002-03 ベン・ウォーレス② 2003-04 ケビン・ガーネット 2004-05 ケビン・ガーネット② 2005-06 ケビン・ガーネット③ 2006-07 ケビン・ガーネット④ 2007-08 ドワイト・ハワード 2008-09 ドワイト・ハワード② 2009-10 ドワイト・ハワード③ 2010-11 ケビン・ラブ 2011-12 ドワイト・ハワード④ 2012-13 ドワイト・ハワード⑤ 2013-14 デアンドレ・ジョーダン 2014-15 デアンドレ・ジョーダン② 2015-16 アンドレ・ドラモンド 2016-17 ハッサン・ホワイトサイド 2017-18 アンドレ・ドラモンド② 2018-19 アンドレ・ドラモンド③ 2019-20 アンドレ・ドラモンド④ 2020-21 クリント・カペラ 2021-22 ルディ・ゴベア 2022-23 ドマンタス・サボニス 2023-24 ドマンタス・サボニス② ①ウィルト・チェンバレン:23,924 ②ビル・ラッセル:21,620 ③カリーム・アブドゥル=ジャバー:17,440 ④エルヴィン・ヘイズ:16,279 ⑤モーゼス・マローン:16,212 ⑥ティム・ダンカン:15,091 ⑦カール・マローン:14,968 ⑧ロバート・パリッシュ:14,715 ⑨ケビン・ガーネット:14,662 ⑩ドワイト・ハワード:14,627 ①ビル・ラッセル:4,104 ②ウィルト・チェンバレン:3,913 ③ティム・ダンカン:2,859 ④レブロン・ジェームズ:2,549 ⑤シャキール・オニール:2,508 ⑥カリーム・アブドゥル=ジャバー:2,481 ⑦カール・マローン:2,062 ⑧ウェス・アンセルド:1,777 ⑨ロバート・パリッシュ:1,765 ⑩エルジン・ベイラー:1,724 表 話 編 歴 1973-74 エルモア・スミス 1974-75 カリーム・アブドゥル=ジャバー 1975-76 カリーム・アブドゥル=ジャバー② 1976-77 ビル・ウォルトン 1977-78 ジョージ・ジョンソン 1978-79 カリーム・アブドゥル=ジャバー③ 1979-80 カリーム・アブドゥル=ジャバー④ 1980-81 ジョージ・ジョンソン② 1981-82 ジョージ・ジョンソン③ 1982-83 トゥリー・ロリンズ 1983-84 マーク・イートン 1984-85 マーク・イートン② 1985-86 マヌート・ボル 1986-87 マーク・イートン③ 1987-88 マーク・イートン④ 1988-89 マヌート・ボル② 1989-90 アキーム・オラジュワン 1990-91 アキーム・オラジュワン② 1991-92 デビッド・ロビンソン 1992-93 アキーム・オラジュワン③ 1993-94 ディケンベ・ムトンボ 1994-95 ディケンベ・ムトンボ② 1995-96 ディケンベ・ムトンボ③ 1996-97 ショーン・ブラッドリー 1997-98 マーカス・キャンビー 1998-99 アロンゾ・モーニング 1999-00 アロンゾ・モーニング② 2000-01 テオ・ラトリフ 2001-02 ベン・ウォレス 2002-03 テオ・ラトリフ② 2003-04 テオ・ラトリフ③ 2004-05 アンドレイ・キリレンコ 2005-06 マーカス・キャンビー② 2006-07 マーカス・キャンビー③ 2007-08 マーカス・キャンビー④ 2008-09 ドワイト・ハワード 2009-10 ドワイト・ハワード② 2010-11 アンドリュー・ボーガット 2011-12 サージ・イバーカ 2012-13 サージ・イバーカ② 2013-14 アンソニー・デイビス 2014-15 アンソニー・デイビス② 2015-16 ハッサン・ホワイトサイド 2016-17 ルディ・ゴベア 2017-18 アンソニー・デイビス③ 2018-19 マイルズ・ターナー 2019-20 ハッサン・ホワイトサイド② 2020-21 マイルズ・ターナー② 2021-22 ジャレン・ジャクソン・ジュニア 2022-23 ジャレン・ジャクソン・ジュニア② 2023-24 ビクター・ウェンバンヤマ ①アキーム・オラジュワン:3,830 ②ディケンベ・ムトンボ:3,289 ③カリーム・アブドゥル=ジャバー:3,189 ④マーク・イートン:3,064 ⑤ティム・ダンカン:3,020 ⑥デビッド・ロビンソン:2,954 ⑦パトリック・ユーイング:2,894 ⑧シャキール・オニール:2,732 ⑨トゥリー・ロリンズ:2,542 ⑩ロバート・パリッシュ:2,361 ①ティム・ダンカン:568 ②カリーム・アブドゥル=ジャバー:476 ③アキーム・オラジュワン:472 ④シャキール・オニール:459 ⑤デビッド・ロビンソン:312 ⑥ロバート・パリッシュ:309 ⑦パトリック・ユーイング:303 ⑧サージ・イバーカ:292 ⑨ケビン・マクヘイル:281 ⑩レブロン・ジェームズ:270 表 話 編 歴 1946-47 ボブ・フィーリック 1947-48 バディ・ジャネット 1948-49 アーニー・ライゼン 1949-50 アレックス・グローザ 1950-51 アレックス・グローザ② 1951-52 ポール・アリジン 1952-53 ニール・ジョンストン&エド・マコーレー 1953-54 エド・マコーレー② 1954-55 ラリー・フォウスト 1955-56 ニール・ジョンストン② 1956-57 ニール・ジョンストン③ 1957-58 ジャック・トゥィマン 1958-59 ケニー・シアーズ 1959-60 ケニー・シアーズ② 1960-61 ウィルト・チェンバレン 1961-62 ウォルト・ベラミー 1962-63 ウィルト・チェンバレン② 1963-64 ジェリー・ルーカス 1964-65 ウィルト・チェンバレン③ 1965-66 ウィルト・チェンバレン④ 1966-67 ウィルト・チェンバレン⑤ 1967-68 ウィルト・チェンバレン⑥ 1968-69 ウィルト・チェンバレン⑦ 1969-70 ジョニー・グリーン 1970-71 ジョニー・グリーン② 1971-72 ウィルト・チェンバレン⑧ 1972-73 ウィルト・チェンバレン⑨ 1973-74 ボブ・マカドゥー 1974-75 ドン・ネルソン 1975-76 ウェス・アンセルド&ジョン・シューメイト 1976-77 カリーム・アブドゥル=ジャバー 1977-78 ボビー・ジョーンズ 1978-79 セドリック・マクスウェル 1979-80 セドリック・マクスウェル② 1980-81 アーティス・ギルモア 1981-82 アーティス・ギルモア② 1982-83 アーティス・ギルモア③ 1983-84 アーティス・ギルモア④ 1984-85 ジェームズ・ドナルドソン 1985-86 スティーブ・ジョンソン 1986-87 ケビン・マクヘイル 1987-88 ケビン・マクヘイル② 1988-89 デニス・ロッドマン 1989-90 マーク・ウエスト 1990-91 バック・ウィリアムズ 1991-92 バック・ウィリアムズ② 1992-93 セドリック・セバロス 1993-94 シャキール・オニール 1994-95 クリス・ギャトリング 1995-96 ゲオルゲ・ムレシャン 1996-97 ゲオルゲ・ムレシャン② 1997-98 シャキール・オニール② 1998-99 シャキール・オニール③ 1999-00 シャキール・オニール④ 2000-01 シャキール・オニール⑤ 2001-02 シャキール・オニール⑥ 2002-03 エディ・カリー 2003-04 シャキール・オニール⑦ 2004-05 シャキール・オニール⑧ 2005-06 シャキール・オニール⑨ 2006-07 マイキー・ムーア 2007-08 アンドリス・ビエドリンシュ 2008-09 シャキール・オニール⑩ 2009-10 ドワイト・ハワード 2010-11 ネネイ 2011-12 タイソン・チャンドラー 2012-13 デアンドレ・ジョーダン 2013-14 デアンドレ・ジョーダン② 2014-15 デアンドレ・ジョーダン③ 2015-16 デアンドレ・ジョーダン④ 2016-17 デアンドレ・ジョーダン⑤ 2017-18 クリント・カペラ 2018-19 ルディ・ゴベア 2019-20 ミッチェル・ロビンソン 2020-21 ルディ・ゴベア② 2021-22 ルディ・ゴベア③ 2022-23 ニコラス・クラクストン ①デアンドレ・ジョーダン:.6750 ②ルディ・ゴベア:.6540 ③クリント・カペラ:.6275 ④モントレズ・ハレル:.6188 ⑤アーティス・ギルモア:.5990 ⑥ディアンドレ・エイトン:.5967 ⑦タイソン・チャンドラー:.5966 ⑧メイソン・プラムリー:.5952 ⑨スティーブン・アダムズ:.5874 ⑩ドワイト・ハワード:.5868 ①デアンドレ・ジョーダン:.6677 ②ルディ・ゴベア:.6621 ③ディアンドレ・エイトン:.6688 ④スティーブン・アダムズ:.6145 ⑤クリント・カペラ:.6020 ⑥ドワイト・ハワード:.5891 ⑦カート・ランビス:.5737 ⑧オーティス・ソープ:.5692 ⑨マーク・ウエスト:.5662 ⑩トリスタン・トンプソン:.5642 表 話 編 歴 1969 ジェリー・ウェスト(LAL) 1970 ウィリス・リード(NYK) 1971 ルー・アルシンダー(MIL) 1972 ウィルト・チェンバレン(LAL②) 1973 ウィリス・リード②(NYK②) 1974 ジョン・ハブリチェック(BOS) 1975 リック・バリー(GSW) 1976 ジョ・ジョ・ホワイト(BOS②) 1977 ビル・ウォルトン(POR) 1978 ウェス・アンセルド(WAS) 1979 デニス・ジョンソン(SEA) 1980 マジック・ジョンソン(LAL③) 1981 セドリック・マックスウェル(BOS③) 1982 マジック・ジョンソン②(LAL④) 1983 モーゼス・マローン(PHI) 1984 ラリー・バード(BOS④) 1985 カリーム・アブドゥル=ジャバー②(LAL⑤) 1986 ラリー・バード②(BOS⑤) 1987 マジック・ジョンソン③(LAL⑥) 1988 ジェームズ・ウォージー(LAL⑦) 1989 ジョー・デュマース(DET) 1990 アイザイア・トーマス(DET②) 1991 マイケル・ジョーダン(CHI) 1992 マイケル・ジョーダン②(CHI②) 1993 マイケル・ジョーダン③(CHI③) 1994 アキーム・オラジュワン(HOU) 1995 アキーム・オラジュワン②(HOU②) 1996 マイケル・ジョーダン④(CHI④) 1997 マイケル・ジョーダン⑤(CHI⑤) 1998 マイケル・ジョーダン⑥(CHI⑥) 1999ティム・ダンカン(SAS) 2000 シャキール・オニール(LAL⑧) 2001 シャキール・オニール②(LAL⑨) 2002 シャキール・オニール③(LAL⑩) 2003 ティム・ダンカン②(SAS②) 2004 チャウンシー・ビラップス(DET③) 2005 ティム・ダンカン③(SAS③) 2006 ドウェイン・ウェイド(MIA) 2007 トニー・パーカー(SAS④) 2008 ポール・ピアース(BOS⑥) 2009 コービー・ブライアント(LAL⑪) 2010 コービー・ブライアント②(LAL⑫) 2011 ダーク・ノヴィツキー(DAL) 2012 レブロン・ジェームズ(MIA②) 2013 レブロン・ジェームズ②(MIA③) 2014 カワイ・レナード(SAS⑤) 2015 アンドレ・イグダーラ(GSW②) 2016 レブロン・ジェームズ③(CLE) 2017 ケビン・デュラント(GSW③) 2018 ケビン・デュラント②(GSW④) 2019 カワイ・レナード②(TOR) 2020 レブロン・ジェームズ④(LAL⑬) 2021 ヤニス・アデトクンボ(MIL②) 2022 ステフィン・カリー(GSW⑤) 2023 ニコラ・ヨキッチ(DEN) 2024 ジェイレン・ブラウン(BOS) 表 話 編 歴 カリーム・アブドゥル=ジャバー • エルジン・ベイラー • ウィルト・チェンバレン • ボブ・クージー • ジュリアス・アービング ジョン・ハブリチェック • ジョージ・マイカン • ボブ・ペティット • オスカー・ロバートソン • ビル・ラッセル • ジェリー・ウェスト 表 話 編 歴 カリーム・アブドゥル=ジャバー ネイト・アーチボルド ポール・アリジン チャールズ・バークレー リック・バリー エルジン・ベイラー デイブ・ビン ラリー・バード ウィルト・チェンバレン ボブ・クージー デイブ・コーウェンス ビリー・カニンガム デイブ・ディバッシャー クライド・ドレクスラー ジュリアス・アービング パトリック・ユーイング ウォルト・フレイジャー ジョージ・ガービン ハル・グリア ジョン・ハブリチェック エルヴィン・ヘイズ マジック・ジョンソン サム・ジョーンズ マイケル・ジョーダン ジェリー・ルーカス カール・マローン モーゼス・マローン ピート・マラビッチ ケビン・マクヘイル ジョージ・マイカン アール・モンロー アキーム・オラジュワン シャキール・オニール ロバート・パリッシュ ボブ・ペティット スコッティ・ピッペン ウィリス・リード オスカー・ロバートソン デビッド・ロビンソン ビル・ラッセル ドルフ・シェイズ ビル・シャーマン ジョン・ストックトン アイザイア・トーマス ネイト・サーモンド ウェス・アンセルド ビル・ウォルトン ジェリー・ウェスト レニー・ウィルケンズ ジェームズ・ウォージー 表 話 編 歴 カリーム・アブドゥル=ジャバー(Kareem Abdul-Jabbar) レイ・アレン(Ray Allen) ヤニス・アデトクンボ(Giannis Antetokounmpo) カーメロ・アンソニー(Carmelo Anthony) ネイト・アーチボルド(Nate Archibald) ポール・アリジン(Paul Arizin) チャールズ・バークレー(Charles Barkley) リック・バリー(Rick Barry) エルジン・ベイラー(Elgin Baylor) デイブ・ビン(Dave Bing) ラリー・バード(Larry Bird) コービー・ブライアント(Kobe Bryant) ウィルト・チェンバレン(Wilt Chamberlain) ボブ・クージー(Bob Cousy) デイブ・コーウェンス(Dave Cowens) ビリー・カニンガム(Billy Cunningham) ステフィン・カリー(Stephen Curry) アンソニー・デイビス(Anthony Davis) デイブ・ディバッシャー(Dave Debusschere) クライド・ドレクスラー(Clyde Drexler) ティム・ダンカン(Tim Duncan) ケビン・デュラント(Kevin Durant) ジュリアス・アービング(Julius Erving) パトリック・ユーイング(Patrick Ewing) ウォルト・フレイジャー(Walt Frazier) ケビン・ガーネット(Kevin Garnett) ジョージ・ガービン(George Gervin) ハル・グリア(Hal Greer) ジェームズ・ハーデン(James Harden) ジョン・ハブリチェック(John Havlicek) エルヴィン・ヘイズ(Elvin Hayes) アレン・アイバーソン(Allen Iverson) レブロン・ジェームズ(Lebron James) マジック・ジョンソン(Magic Johnson) サム・ジョーンズ(Sam Jones) マイケル・ジョーダン(Michael Jordan) ジェイソン・キッド(Jason Kidd) カワイ・レナード(Kawhi Leonard) デイミアン・リラード(Damian Lillard) ジェリー・ルーカス(Jerry Lucas) モーゼス・マローン(Moses Malone) カール・マローン(Karl Malone) ピート・マラビッチ(Pete Maravich) ボブ・マカドゥー(Bob Mcadoo) ケビン・マクヘイル(Kevin Mchale) ジョージ・マイカン(George Mikan) レジー・ミラー(Reggie Miller) アール・モンロー(Earl Monroe) スティーブ・ナッシュ(Steve Nash) ダーク・ノヴィツキー(Dirk Nowitzki) シャキール・オニール(Shaquille O'Neal) アキーム・オラジュワン(Hakeem Olajuwon) ロバート・パリッシュ(Robert Parish) クリス・ポール(Chris Paul) ゲイリー・ペイトン(Gary Payton) ボブ・ペティット(Bob Pettit) ポール・ピアース(Paul Pierce) スコッティ・ピッペン(Scottie Pippen) ウィリス・リード(Willis Reed) オスカー・ロバートソン(Oscar Robertson) デビッド・ロビンソン(David Robinson) デニス・ロッドマン(Dennis Rodman) ビル・ラッセル(Bill Russell) ドルフ・シェイズ(Dolph Schayes) ビル・シャーマン(Bill Sharman) ジョン・ストックトン(John Stockton) アイザイア・トーマス(Isiah Thomas) ネイト・サーモンド(Nate Thurmond) ウェス・アンセルド(Wes Unseld) ドウェイン・ウェイド(Dwyane Wade) ビル・ウォルトン(Bill Walton) ジェリー・ウェスト(Jerry West) ラッセル・ウェストブルック(Russell Westbrook) レニー・ウィルケンズ(Lenny Wilkens) ドミニク・ウィルキンス(Dominique Wilkins) ジェームズ・ウォージー(James Worthy) 表 話 編 歴 1 オスカー・ロバートソン | 4 グレッグ・スミス | 5 マーヴ・ウィンクラー | 7 ルーシャス・アレン | 8 ジェフ・ウェッブ | 10 ボブ・ダンドリッジ | 14 ジョン・マクグロックリン | 18 ボブ・グリーセン | 19 ディック・カニンガム | 20 ボブ・ブーザー | 33 カリーム・アブドゥル=ジャバー (ファイナルMVP) | 35 マッコイ・マクレモア | コーチ:ラリー・コステロ 表 話 編 歴 7 マーティ・バーンズ | 9 ジム・チョーンズ | 10 ノーム・ニクソン | 14 ブラッド・ホランド | 15 アルフレッド・リー | 21 マイケル・クーパー | 31 スペンサー・ヘイウッド | 32 マジック・ジョンソン (MVP)| 33 カリーム・アブドゥル=ジャバー | 52 ジャマール・ウィルクス | 54 マーク・ランツベルガー | コーチ:ポール・ウェストヘッド 表 話 編 歴 5 エディー・ジョーダン | 8 ジム・ブリューワー | 10 ノーム・ニクソン | 11 ボブ・マカドゥー | 21 マイケル・クーパー | 31 カート・ランビス | 32 マジック・ジョンソン (ファイナルMVP) | 33 カリーム・アブドゥル=ジャバー | 34 クレイ・ジョンソン | 40 マイク・マギー | 52 ジャマール・ウィルクス | 54 マーク・ランズバーガー | コーチ:パット・ライリー 表 話 編 歴 4 バイロン・スコット | 11 ボブ・マカドゥー | 12 ロニー・レスター | 21 マイケル・クーパー | 25 ミッチ・カプチャック | 31 カート・ランビス | 32 マジック・ジョンソン | 33 カリーム・アブドゥル=ジャバー(ファイナルMVP) | 35 ラリー・スプリッグス | 40 マイク・マクギー | 42 ジェームズ・ウォージー | 43 チャック・ネヴィット | 52 ジャマール・ウィルクス | コーチ: パット・ライリー 表 話 編 歴 1 ウェズ・マシューズ | 4 バイロン・スコット | 21 マイケル・クーパー | 24 エイドリアン・ブランチ | 31 カート・ランビス | 32 マジック・ジョンソン (ファイナルMVP) | 33 カリーム・アブドゥル=ジャバー | 42 ジェームズ・ウォージー | 43 マイカル・トンプソン | 45 A.C.グリーン | 52 マイク・スムレック | 55 ビリー・トンプソン | コーチ:パット・ライリー 表 話 編 歴 1 ウェズ・マシューズ | 4 バイロン・スコット | 19 トニー・キャンベル | 20 ミルト・ワグナー | 21 マイケル・クーパー | 31 カート・ランビス | 32 マジック・ジョンソン | 33 カリーム・アブドゥル=ジャバー | 42 ジェームズ・ウォージー (ファイナルMVP) | 43 マイカル・トンプソン | 45 A.C.グリーン | 52 マイク・スムレック | 55 ビリー・トンプソン | コーチ:パット・ライリー 表 話 編 歴 1 ウェズ・マシューズ | 4 バイロン・スコット | 21 マイケル・クーパー | 24 エイドリアン・ブランチ | 31 カート・ランビス | 32 マジック・ジョンソン (ファイナルMVP) | 33 カリーム・アブドゥル=ジャバー | 42 ジェームズ・ウォージー | 43 マイカル・トンプソン | 45 A.C.グリーン | 52 マイク・スムレック | 55 ビリー・トンプソン | コーチ:パット・ライリー 表 話 編 歴 2 デレック・フィッシャー | 3 トレバー・アリーザ | 4 ルーク・ウォルトン | 5 ジョーダン・ファーマー | 6 アダム・モリソン | 7 ラマー・オドム | 9 孫悦 | 12 シャノン・ブラウン | 16 パウ・ガソル | 17 アンドリュー・バイナム | 18 サーシャ・ブヤチッチ | 21 ジョシュ・パウエル | 24 コービー・ブライアント | 28 D.J.ベンガ | コーチ:フィル・ジャクソン 表 話 編 歴 1 ジョーダン・ファーマー | 2 デレック・フィッシャー | 4 ルーク・ウォルトン | 6 アダム・モリソン | 7 ラマー・オドム | 12 シャノン・ブラウン | 16 パウ・ガソル | 17 アンドリュー・バイナム | 18 サーシャ・ブヤチッチ | 21 ジョシュ・パウエル | 24 コービー・ブライアント | 28 D.J.ベンガ | 37 ロン・アーテスト | コーチ:フィル・ジャクソン 表 話 編 歴 1959: ロバートソン 1960: ロバートソン 1961: ルーカス 1962: ルーカス 1963: ヘイマン 1964: ハザード 1965: ブラッドリー 1966: ラッセル 1967: アルシンダー 1968: アルシンダー 1969: マラビッチ 1970: マラビッチ 1971: ウィックス 1972: ウォルトン 1973: ウォルトン 1974: ウォルトン 1975: トンプソン 1976: ダントリー 1977: ジョンソン 1978: フォード 1979: バード 1980: アグワイア 1981: サンプソン 1982: サンプソン 1983: サンプソン 1984: ジョーダン 1985: マリン 1986: ベリー 1987: D・ロビンソン 1988: ホーキンズ 1989: フェリー 1990: シモンズ 1991: ジョンソン 1992: レイトナー 1993: チーニー 1994: G・ロビンソン 1995: オバノン 1996: キャンビー 1997: ダンカン 1998: ジェイミソン 1999: ブランド 2000: マーティン 2001: バティエ 2002: ウィリアムス 2003: ウェスト 2004: ネルソン 2005: ボーガット 2006: モリソン & レディック 2007: デュラント 2008: ハンズブロー 2009: グリフィン 2010: ターナー 2011: フレデッテ 2012: デイビス 2013: バーク 2014: マクダーモット 2015: カミンスキー 2016: ヒールド 2017: メイソン3世 2018: ブランソン 2019: ウィリアムソン 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2025/04/05 18:47更新
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Kareem Abdul-Jabbar
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