星空からのエレベーター
ディアー・タイム
コンタクト・レンズのせい
魚座たちの渚
メリー・ローランの魚
YELL!~16番目の夏~
ラ・ブートニア
忘れてあげない
神様のミステイク
わざとキス・イン・ザ・レイン
瞳はファッシネイション
Tokyo夏休み
マチエール21
1991年3月16日 東京メルパルクホール
セットリスト不明
1991年7月13日 渋谷公会堂
セットリスト不明
1992年8月25日 渋谷公会堂
THE INTRODUCTRY CONCEPT
僕がいるから大丈夫
アナザーフェイス
キッチンで泣いた
まぁいいか
教えない
恋が素敵な理由
僕と別れてくれ
彼女が泣いた夜
メドレー(MY DEAR~神様のミステイク~少し淋しいだけ~Before Tears~Tokyo夏休み~ONE NIGHT~指輪のかえしかた~YELL!-16番目の夏-)
さよならは8月のミラージュ
MISS SEPTEMBER
真夜中のTRUE
Balancin'Love
(アンコール)
NO LADY NO CRY
あなたの腕をほどいてみたい
LOVE
1993年4月19日 渋谷公会堂
真夜中のTRUE
瞳はファッシネイション
Just Open The Door
メドレー(はじめてのJealousy~カセットの最後のナンバー~魚座たちの渚~MY DEAR~アドレスのないOne Room~扉をひらいて)
僕と別れてくれ
あなたが教えたこと
ONE NIGHT
Don't fall in 恋
あ・の・ね
会いたくない
アナザーフェイス
あなたの腕をほどいてみたい
FACE TO FACE
ロマンスに帰りたい
Boy Hurry Up!
恋が素敵な理由
(アンコール)
YELL!-16番目の夏-
忘れてあげない
忘れてあげない-Next-
1993年11月29日 渋谷公会堂
メリー・ローランの島
恋が素敵な理由
アナザーフェイス
Before Tears
イヤリングのはずしかた
ジョンとメリーのために
あなたが教えたこと
大好きじゃなくなる前に
あ・の・ね
デリカシーのかけらもない
愛の神様 恋の天使
僕と別れてくれ
Merry X'masをあげたい -LAST FOR YOU-
わざとKiss In The Rain
瞳はファッシネイション
会いたくない
Balancin'Love
(アンコール)
キッチンで泣いた
愛してる
忘れてあげない-Next-
1995年1月8日 東京NHKホール
月と話す
いちばんつらい人
古書の町
もう一度、抱かれたい
彼女の知らない夜がある
現在 はわからない
High Heel-もうひとつのSweet-
恋が素敵な理由
ひとしずくの殺意
流失
泣きだしそう
Fair Way
恋はLiberty
悪いひと-もうひとつのBitter-
愛してるII
愛してる
(アンコール)
BAD FINGER
会いたくない
ありきたりのラヴソング
月とクォーター
1996年8月6日 新宿厚生年金会館
忘れてあげない
恋が素敵な理由
軽蔑
忘れたい
鏡の中は別の顔
純心
好きでいてそばにいて
イヤリングのはずしかた
恋の魔法に首ったけ
魚座たちの渚
恋するハートがNOという
BAD FINGER
ひとしずくの殺意
Know One Knows
Birth21世紀
恋はLiberty
月の或る夜
Up Side Down-永遠の環-
(アンコール)
YELL!-16番目の夏-
Up Side Down-失意の果て-
LIVE GiRLPOP 出演
2008年にはケイダッシュグループの大手芸能事務所アワーソングスクリエイティブに移籍して5年ぶりにオリジナルアルバムをリリース。2009年にはデビュー20周年を迎え、オリジナルアルバムと自身初のカバーアルバムをリリースした。2010年に再度個人事務所に戻り2011年にかけて主要都市を周る全国ツアーを3たび行うとともに、年間80本を超えるライブを開催。すると、井上がまだ歌っていることを知った全国の90年代のファンを中心に徐々に応援の輪が拡がり始め、2012年、自らも震源地に近い盛岡市で被災した東日本大震災にインスパイアされて制作した3部作、「願い・想い・祈り」と題して3枚連続してリリースされたシングルは、いずれもテレビ 朝日系列・テレビ 東京系列局の番組のタイアップを獲得する。また、2011年のデビュー記念ライブ(渋谷プレジャープレジャー)、2013年のアップテンポ曲だけが演奏されるオールスタンディングライブ(ラゾーナ川崎プラザソル)、2014年の20名ものオーケストラを率いるバースデーコンサート(TOKYO FMホール)といった、いずれも現在 では毎年恒例となっている3大ホールライブを続々と立ち上げた。2014年にはデビュー25周年を迎え、90年代から現在 に至る3つのレーベル(トーラス、ブランニューミュージック、shokoland)を横断した2枚組み全32曲のコンプリート・ベストアルバムがユニバーサルミュージックからリリースされた。また、デビュー25周年記念で、自由に溢れる詞やメロディーを3枚のミニアルバムに詰め込んだ“MELODIESシリーズ3部作”をリリース。2017年には、デビューからのトーラス時代の全アルバム・シングルを含む計49作品がMEG-CDとして完全復刻。
2019年(令和元年)にはデビュー30周年を迎え、作詞家松井五郎からも1992年以来となる作詞の提供を受け『After stories』をリリース。2020年新型コロナウイルス感染症の影響により、ライブ・エンタテインメント市場は世界的に大きな打撃を受け、移動制限やソーシャルディスタンスの要請により日本の音楽市場も前年比8割減の影響を受けたとされ、井上自身もインストアライブがまったく無くなったほか、ワンマンライブの中止や無観客、観客を減らしての開催など音楽活動の自粛を余儀なくされた。こうした中でも、2021年にはデビュー30周年記念アルバム第2弾となる『レッドアイは知っている』をリリースすると共に、トーラス時代のベスト盤を含む全アルバム18枚のサブスクが解禁される。2024年 5月、デビュー35周年記念として12曲入りフルアルバム『インビテーション』をユニバーサルミュージックよりリリース。近年は全国ツアー、3大ホールライブ、マンスリーライブ、音楽仲間のライブのゲスト出演を精力的に行っており、コロナ収束に伴い徐々にインストアライブも再開されつつある。また、川上真樹が代表を務める「歌声養成所One Voice Music Land」にてヴォーカル・レッスンも行っている。
1984年(昭和59年)
12月8日、旺文社主催・ソニー '84全国中学生テープ大賞受賞。
1986年
12月6日、旺文社主催・テクニクス '86全国高校生音楽賞受賞。
12月13日、旺文社主催・第14回全国高校生作曲コンクール奨励賞受賞。
1987年
12月5日、旺文社主催・テクニクス '87全国高校生音楽賞受賞。
12月12日、旺文社主催・第15回全国高校生作曲コンクール最優秀作品賞グランプリ受賞。
1988年
7月24日、トーラスレコード主催・第1回スーパーボーカリスト新人オーディション優勝。
1989年(平成元年)
5月24日、シングル「メリー・ローランの島」、アルバム『彼女の島』 でトーラスレコードよりメジャーデビュー。『彼女の島』は後に自ら所属していた事務所の名前にもなっている。
6月21日、「瞳 -まなざし-」と「YELL!-16番目の夏-」の2枚のシングルを同時リリース。「YELL!-16番目の夏-」は夏の高校野球のテーマソングとして『熱闘甲子園』などでオンエアされる。
7月12日、デビューシングル「メリー・ローランの島」で『夜のヒットスタジオ』に出演する。
11月8日、2枚目のアルバム『Fellow & Steady』 をリリース。収録曲の「ラ・ブートニア」が翌年大阪で開催された花の万博のテーマソングになる。
12月18日、FM東京ホール(現TOKYO FMホール)にてファーストコンサート を行う。
1990年
5月23日、3枚目のアルバム『matiere ( マチエール ) 』 をリリース。作詞家松井五郎 がリリック・プロデューサーとして全曲の作詞を担当。
6月、初の全国ツアーとなる井上昌己'90コンサートツアー"matiere"開催。
オーディションで選ばれたギター江口正祥、ベース白船睦洋、ドラム山下政人、ギター・キーボード松原ひろし、キーボード佐々木真理の5人が井上のバックバンド「POPBEAT」 を結成。また、この年にはNHK『みんなのうた』で「川面がキラキラ」を歌い、オールナイト・フジにも出演。
1991年
1月11日、4枚目のアルバム『Just Open The Door』 をリリース。以降は、本人が作曲を手掛けたナンバーが徐々に増えていく。『Just Open The Door』から『彼女が泣いた夜』までの4枚のアルバムは、一連のストーリーを持ったコンセプトで作られた4部作と言われる。また、楽しく音楽をやりたいという思いを込めて「JOY POPS」という言葉を共通のテーマに掲げたのもこのアルバムから。
3月5日、処女作『FACE TO FACE - 井上昌己プライベートストーリー』がソニー・マガジンズ より出版される。
3月、井上昌己'91コンサートツアー"Just Open The Door"開催。
6月28日、初のベストアルバム『FACE TO FACE』 リリース。
7月、この年2度目の全国ツアーとなる井上昌己'91コンサートツアー"FACE TO FACE"開催。
10月20日、生まれ故郷の愛媛県八幡浜市でコンサートを行う。
11月27日、ミニアルバム『Balancin'Love』 をリリース。本アルバムに収録された全曲の作曲を行う。
1992年
3月25日、6枚目のアルバム『彼女が泣いた夜』 をリリース。本アルバムは、真夏のオーストラリア西部の州都パースでレコーディングが行われている。
8-9月、井上昌己'92コンサートツアー"彼女が泣いた夜" 開催。
1993年
1月20日、シングル「恋が素敵な理由 ( わけ ) 」をリリース。カシオの電子手帳のCMソングとなり、売り上げ枚数約20万枚とスマッシュヒットを記録する。
2月5日、ミュージックステーションに出演。この年、音楽番組への出演が急増する。春には大学を卒業 し、普通自動車免許を取得する。
4月、井上昌己'93コンサートツアー"LOVE IS GREAT!"開催。
5月30日、新宿「日清パワーステーション」で開催されたLIVE 'GiRLPOP' act 2に出演 する。
6月2日、ベストアルバム『FACE TO FACE-NEXT-』リリース。
9月23日、新宿「日清パワーステーション」で開催されたLIVE 'GiRLPOP' act 3に出演する。
9月29日、アルバム『愛の神様 恋の天使』 をリリースし、オリコンアルバム週間ランキング10位を記録。フルアルバムで初めて全曲の作曲を行うと共に、ディレクターの岩永浩二 と共同で初めてプロデュース を行う。
10月8日、初のフォト&エッセイ集『愛の神様 恋の天使』がソニー・マガジンズより出版される。
11月、この年2度目の全国ツアーとなる井上昌己'93コンサートツアー"愛の神様 恋の天使"開催。
11月28日、大阪「MIDシアター」で開催されたLIVE 'GiRLPOP' 大阪 act 1に出演する。
1994年
3月5-6日、新宿「日清パワーステーション」で開催されたLIVE 'GiRLPOP' act 5に、2日間に渡り出演する。
3月30日、大阪ミナミ「COKE STEP HALL」で開催されたLIVE 'GiRLPOP' 大阪 act 2に出演する。
5月25日、コンセプトミニアルバム『スウィート』『ビター』 リリース。それぞれオリコンアルバム週間ランキング8位、9位を記録。
8月、ソニー・マガジンズの月刊ヒットソング・マガジン『ソングコング SONGKONG』で連載 スタート。
10月26日、アルバム『FairWay』 をリリース。本アルバムは、ロサンゼルスで夏に18日間かけてレコーディング が行われている。
10月29日、自身の在籍する日本大学の法学部本館大講堂において、日大学園祭(法桜祭)ライブを開催。本ライブは、アルバム『FairWay』リリース後の初ライブであり、全国ツアー"Fair Way"の初日という意味合いもあった。
12月、井上昌己'94~'95コンサートツアー"Fair Way"開催。コーラスガール2名とのダンスや同じトーラスレコードのシンガーである芦沢和則とのデュエット、ピアノ弾き語り、頻繁な衣装チェンジ等多彩な演出で大好評を博す。
12月17日、新宿「日清パワーステーション」で開催されたLIVE 'GiRLPOP' act 8に出演する。
1995年
1月8日、昨年12月15日から始まったコンサートツアーの大トリとなるライブが渋谷「NHKホール」 で行われる。この模様はLD/VHSで発売されている。
2月22日、渋谷「NHKホール」で収録された初のCDライブアルバムとなる『FairWay Live』をリリース。
11月29日、コンセプトミニアルバム『スウィートII』『ビターII』 リリース。
12月17日、新宿「日清パワーステーション」で開催されたLIVE 'GiRLPOP' act 12に出演する。
12月29日、オールナイトニッポンで2時間のラジオ番組のパーソナリティを務める。
1996年
2月18日、新作アルバム『Up Side Down』への4曲のライブレコーディング のため、ディレクターの岩永浩二とアイルランドの首都ダブリン の町外れにあるライブハウス「Baggot Inn」 を訪れる。
6月19日、2年ぶりとなるオリジナルアルバム『Up Side Down』 リリース。
7-8月、井上昌己'96コンサートツアー"Up Side Down"開催。ライブではホーンが参加し、ダンスあり、さまざまなゲストあり、衣装替えありの盛りだくさんの内容で、アンコールの"Up Side Down"ではギター演奏 も初披露し観客と大合唱となる。
1997年
1月1日、初のバラードベストアルバム『Love Ballad Best ~SHOKO LAND』 をリリース。アルバム収録曲のうち5曲は、ロンドン のAIR STUDIOでリミックスが行われている。
7月6日、新宿「日清パワーステーション」で開催されたLIVE 'GiRLPOP' act 18に出演する。
1998年
9月30日、アルバム『熱愛』 リリース。
『サタデーホットリクエスト』の番組内企画の一環として、リスナーから募集した歌詞に曲をつけ、「Heart in Radio」 という題名で提供する。
1999年
ニュートーラスレコードがユニバーサルミュージックに吸収・合併され、ユニバーサルミュージックに移籍する。
2月10日、マキシシングル『熱愛~完結編~』をリリースし、発売当日に渋谷オンエアイーストで2年半ぶりのライブとなる「熱愛ライブ '99」 を開催する。
5月24日、デビュー10周年を迎える。
2000年
この頃英語習得とボイストレーニング のため、3ヶ月間のロンドン短期留学を行う。
5月5日、デビュー10周年を記念し、ファンからリクエストを募りファンクラブ限定でベストアルバム「DECADE」 をリリース。
2001年
自主レーベル「shokoland」を設立し、作詞・作曲を自ら手掛けた作品を中心にライブ活動を精力的に行う。同レーベルでは2006年までにシングル3枚、アルバム4枚を制作する。
「shokoland」レーベルから、原宿ルイードでのライブの模様を収めたビデオ作品「Inoue Shoko LIVE! 2001」 をリリース。
12月19日、ポリドールより、ベストアルバム『井上昌己 スーパー・バリュー』リリース。
2002年
1月2日、「shokoland」レーベルの最初のDVD作品となる『on/off』をリリース。本作は、井上昌己のオフをイメージしたビデオとライブの模様を収録したDVD2枚組みとなっている。
1月30日、「shokoland」レーベルとして最初のオリジナルアルバム『バナ・オレンジ・ベリー』をリリース。
2月、久々の全国ツアー「バナ・オレンジ・ベリー」開催。
7月29日、シングル『想い出の続きはなくて…』をリリース。
2003年
4月25日、アルバム『SHOKO-LA2nd~SHOKOLAND 2nd~』 をリリース。
8月11日、「shokoland」レーベル2作目のDVD作品となる『Inoue Shoko LIVE 2003』 をリリース。
2004年
2月25日、ユニバーサルミュージックより、ベストアルバム『GOLDEN☆BEST 井上昌己』リリース。
5月24日、デビュー15周年を迎える。15周年を記念し、同日セルフカバーアルバム『アニバーサリーI』と『SHOKO INOUE IN WINTER 2003』(VHS・DVD)をリリース。
11月25日、15周年記念第2弾セルフカバーアルバム『アニバーサリーII』 をリリース。
2005年
5月23日、デビュー記念ライブが、曙橋BACK IN TOWNで行われる。
5月25日、シングル『Song for wedding』をリリース。
11月9日、ユニバーサルミュージックより、ベストアルバム『井上昌己 ベスト10』リリース。
2006年
3月6日、ブログ「雨の月曜日にも…」開設。
6月11日、松山中央公園野球場(松山坊っちゃんスタジアム)の四国アイランドリーグ「愛媛マンダリンパイレーツ vs 徳島インディゴソックス」戦にて、国歌斉唱&始球式を行う。
7月6日、ラジオ番組「HOT WAVE ~ 井上昌己のフリースタイル ~」放送開始。
10月4日、シングル『夕立』をリリース。
11月5日、ラジオ番組「井上昌己のマイ・フェア・レディオ」放送開始。
12月20日、渋谷J-POPcafeにてクリスマスライブとして年内ラストのライブを行う。
2007年
3月3日、原宿ルイードでひな祭りライブ『井上昌己 ~春 さよなら原宿ルイード』 が行われる。約10年ぶりにPOP BEATの4名が再集結したという意味でも記念すべきライブとなった。
7月21日、自身の誕生日当日に、広尾ラ・クロシェットでBirthdayディナーショー を開催。
12月1日、「shokoland」レーベルとして初のベストアルバム『My Style Best 2008』をリリース。
12月23日、新宿KENTO'Sにてクリスマスライブが行われる。
2008年
1月、ケイダッシュ系列の芸能事務所アワーソングスクリエイティブに移籍。
2月15-16日、井上昌己写真展示会を横浜で開催。ライブ写真、映像だけでなく、過去のライブやツアーで着た衣装も展示。最終日は本人も顔を出した。
7月2日、新事務所移籍を記念して、5年ぶりとなるオリジナルアルバム『Brand-New Feel』をリリース。
7月19日、第293回ビナウォークミュージックディライトに出演 する。
7月20日、千葉舞浜クラブイクスピアリにて「井上昌己バースデーライブ~a token of love~」開催。
10月24日、バースデーライブを収録した、新事務所で初のDVD作品『LIVE! Brand-New Feel -2008-』をリリース。インタビューを収録した特典映像が付いている。
12月28日、渋谷J-POPcafeにてPOPBEATと共に会員限定クリスマス&忘年会イベント開催。
2009年
1月4日、ラジオ番組「precious moment」放送開始。
2月4日、オリジナルアルバム『precious moment』リリース。
4月2日、インターネットテレビ 放送、井上昌己の「急がばまわれ」放送開始。
5月24日、デビュー20周年を迎え、当日20周年記念ライブ を南青山MANDALAで開催。
7月20日、渋谷BOXXにて「バースデー&カバーアルバム発売記念ライブ」を開催。
7月22日、自身初となるカバーアルバム『the covers of my color』をリリース。
10月4日、ラジオ番組「Shoko・CherryのKiss Away!」放送開始。
10月21日、バースデーライブを収録したDVD作品『DOUBLE DECADE』をリリース。インタビューを収録した特典映像が付いている。
12月23日、クリスマスライブを秋葉原のCLUB GOODMANにて開催。
同年をもって所属事務所を離れ、2010年以降精力的なライブ活動を再開する。
2010年
1月、個人事務所に再び戻り、数年ぶりの全国ツアーを開催。この年より、年間80本のライブを行うほど積極的活動が始まると同時に、故郷愛媛県との交流も多くなる。
1月22日、三軒茶屋「ラヂヲデイズ」でのライブを皮切りに全国ツアー「Face To Face Vol.1」 がスタートする。
3月14日、故郷八幡浜市のNPO法人「YGP(八幡浜元気プロジェクト)」の主催するサクラプロジェクト に参加。
3月25日、個人事務所での再スタートを記念して制作したシングル「遥かな瞳のファナナ c/w 千年情緒」で12年ぶり に古賀勝哉 が作詞を手掛ける。
4月11日、全国ツアー「Face to Face ツアーVol.1」の最後のライブを高田馬場「音楽室DX」 で行う。
5月8日、名古屋「DOXY」でのライブを皮切りに全国ツアー「Face To Face Vol.2」 がスタートする。14日井上昌己事務局公式ツイッター開設。
7月17日、表参道FABにて「バースデーライブ2010」を開催。
10月5日、トーラス時代のバラード曲をニューボーカル、ニューアレンジによりセルフカバーした2枚のアルバム「好きです今でも」「恋がありました」をリリース。
10月22日、全国ツアー「Face to Face ツアーVol.2」の最後のライブを高田馬場「音楽室DX」で行う。
11月19-23日、セルフカバーアルバム発売記念企画として、古賀勝哉が経営する新中野「Waniz Hall」にて、ふたり芝居全3話のオムニバス公演 で人生初の女優業に挑戦 する。
12月26日、クリスマスライブとしてバンド形式の年内ラストのライブをPOPBEAT LEGENDと共に横浜ベイホールで行う。風邪で声が出ず、ライブ直前に歌えないと関係者に訴えるほどの体調不良のなか最後まで歌い切る。
12月31日、大晦日のカウントダウンイベントとして、高田馬場「音楽室DX」にて初の年越しライブ を行う。
2011年
3月5日、仙台「ペニーレーン」でのライブを皮切りに全国ツアー「Face To Face Vol.3」 がスタートする。
3月11日、コンサート予定の岩手県盛岡市にてリハーサル中に東日本大震災が発生。盛岡から宇都宮までタクシー3台を乗り継ぐ等して17時間以上かけて帰京 し、3月12日高田馬場「音楽室DX」でのマンスリーライブを敢行、13日松山まで空路移動し愛媛県西予市立野村中学校卒業 イベントに参加。その後の西日本ツアーも敢行 する。
4月9日、北陸放送ラジオ番組「鼻毛の森のラジパラ」内で、井上が担当する「~井上昌己のキレイな時間~美辞麗句B.G.LAKE」のコーナーがスタート。
4月10日、全国ツアー「Face to Face ツアーVol.3」の最後のライブを名古屋「DOXY」で行う。
4月16日、ビナウォーク、5月12日東京タワーなどの会場での震災による自粛解除後初のライブを開いた事でも話題に。この年、東北地方を中心に数度、復興支援ライブ を行う。
5月22日、渋谷マウントレーニアホールにて久しぶりのホールライブ「デビュー記念ライブ」 を開催。ここまで100名規模のライブハウス中心だった活動も、旧来からのファン増加につれ、ホールライブが増加していく。
7月23-24日、岡山「MO:GLA」、鶯谷「東京キネマ倶楽部」にてバースデーライブを両日開催。
12月25日、渋谷「KMAパラダイスホール」にてクリスマスライブが開催される。
12月31日、大晦日のカウントダウンイベントとして、高田馬場「音楽室DX」にて2年連続となる年越しライブを行う。
2012年
1月8日、汐留「BLUE MOOD」で行われた「井上昌己 with ポップビート、奇跡のライブ」でPOPBEAT LEGENDの4人が再集結する。
2月、みちのくプロレス「ザ・グレート・サスケ」がリリースした東北応援CD「みちのく魂」に2010年リリースのシングル「遥かな瞳のファナナ」を提供。この年、他アーティストとの共演ライブなど、積極的なライブ活動を展開。
2月23日、松井五郎の作詞家30周年(2011年)を機に始まったライブ「Goro Matsui SONG BOOKS」 に出演。
3月1日、3部作「願い・想い・祈り」と題して「願いにかえて」 をシングルリリース。1998年の「あのひと」以来、実に14年ぶりのテレビ 番組タイアップを獲得する。
5月3日、渋谷マウントレーニアホールで2年連続となるデビューライブを完売。このライブはファンクラブ会員限定で行われ、コーラスガールと共にダンスを披露し大好評を得る。
7月20-22日、大坂、松山、広島でそれぞれバースデーライブが開催される。
7月21日、誕生日当日に3部作「願い・想い・祈り」第2弾「ただ若すぎた季節のメロディー」をシングルリリース。前作「願いにかえて」のテレビ 朝日系列番組タイアップ獲得に続き、この楽曲もテレビ 東京系列局とのタイアップ獲得。
7月29日、鶯谷「東京キネマ倶楽部」にて、井上昌己バースデーコンサートが行われる。
9月15日、ラゾーナ川崎プラザソルにて「MUSIC NIGHT2012」開催。2014年以降のバラードなし、アップテンポ曲オンリーのスタンディングライブの原型となる。
12月23日、高田馬場「音楽室DX」にてクリスマスライブが開催
12月31日、大晦日のカウントダウンイベントとして、高田馬場「音楽室DX」にて3年連続となる年越しライブを行う。
2013年
1月20日、3部作「願い・想い・祈り」最終となる「えにし〜春夏秋冬」をシングルリリース。この楽曲もテレビ 東京系列の番組とタイアップ獲得。また、カップリングの「手のひらに勇気を」もテレビ 朝日系列の番組とタイアップを獲得する。
3月13日、2009年の『the covers of my color』以来となるカバーアルバム『回想録~Calling 90's~』をリリース。
5月19日、前年に続き、渋谷マウントレーニアホールでの3年連続となるデビューライブ を完売。
7月21日、バースデーイベントとしてアコースティック編成で誕生日当日に行われた六本木「スイートベイジル139」でのバースデーコンサート~25頁のラブソング~ も満員を記録し、徐々にコンサート活動の幅を広げていく。
11月22日、ラゾーナ川崎プラザソルにて、ライブを2年連続開催。POPBEAT LEGENDが再集結して演奏で行い、大好評を得る。
11月30日、高田馬場「音楽室DX」にて行われたマンスリーライブで、ワンマンライブとして初の全曲弾き語りを披露する。
12月6日、川崎「CLUB CITTA」で行われたPoP'n Girls にゲスト出演し、POPBEAT LEGENDと共にトリを務める。
12月23日、南青山「マンダラ」にて、アコースティックな編成で真昼のクリスマスライブが開催される。
12月31日、大晦日のカウントダウンイベントとして、高田馬場「音楽室DX」にて4年連続となる年越しライブを行う。
2014年
5月14日、ユニバーサルミュージックより、レーベル各社の枠を超えて選曲されたプロデビュー25周年記念2枚組オールタイム・ベストアルバム『Welcome to my home』 をリリース。
5月17-18日、4年連続となる渋谷マウントレーニアホールをソールドアウト。デビュー25周年を記念して2Days開催を行い、初日にはアーティスト仲間である穴井夕子、宇都美慶子、峠恵子、野田幹子、伊藤かずえらがステージアーティストとして参加し井上の楽曲を披露して好評を得る。
5月24日、デビュー25周年を迎える。
6月25日、デビュー25周年を記念してミニアルバム『MELODIES 1』 を発表。UPテンポ曲、POP曲、バラード曲、歌謡曲など多彩なメロディーを作曲し収録した作品は好評を博し、次回作「MELODIES 2」制作意欲を語る。収録曲5曲中3曲がテレビ 局とのタイアップを獲得する。
7月21日、誕生日のこの日バースデーイベントとして、デビューしたTOKYO FMホールでのコンサート を25年ぶりに開催。弦楽器、管楽器など総勢18名ものミュージシャンを従え「withチェンバーオーケストラ」として成功させる。
10月12日、ラゾーナ川崎プラザソルにて、ライブを3年連続開催。この年初めてバラードなし、アップテンポ曲オンリーのスタンディングライブを行い、大好評を得る。
12月23日、横浜「パラダイスカフェ」にてクリスマスライブが開催される。
12月31日、大晦日のカウントダウンイベントとして、高田馬場「音楽室DX」にて5年連続となる年越しライブを行う。
2015年
1月21日、神戸「CHICKEN GEORGE」の「長江健次カフェVol.2」にゲスト出演する。これが長江健次カフェの初出演となる。
2月、故郷愛媛県八幡浜市の公式PRキャラクター「はまぽん」のテーマソング「僕らのはまぽん」 を作詞作曲。同時に「八幡浜応援隊」に任命される。また、ここ数年での活動で杉真理、堀江淳、崎谷健次郎など様々なアーティストとの交流が再開。
4月18日、松山ぼっちゃんスタジアムのマンダリンパイレーツ開幕戦において、国家独唱および始球式を行う。
5月24日、デビュー記念日のこの日、5年連続となる渋谷マウントレーニアホールにてファンからのリクエストを募ったTOP25を一挙披露。途中2階席でのパフォーマンスで来場者を驚かせ3時間に及ぶライブ を大成功させる。
7月20日、バースデーイベントとして前年同様、チェンバーオーケストラ21名と共にTOKYO FMホールでコンサート を開催。前年を上回る満員の来場者と共に大成功に導く。
11月21日、ラゾーナ川崎プラザソルにて4年連続のバラードなし、アップテンポ曲オンリーのスタンディングライブを行い、SOLDOUTを記録し大好評を得る。
12月26日、横浜「パラダイスカフェ」にて2年連続となるクリスマスライブが開催される。
12月31日、大晦日のカウントダウンイベントとして、高田馬場「音楽室DX」にて6年連続となる年越しライブを行う。
2016年
1月6日、デビュー当時のレコード会社であるトーラスレコードのスタッフが17年ぶりに再集結し、デビューアルバム『彼女の島』の英語バージョン を新たにリリース。
1月19日、神戸「CHICKEN GEORGE」の「長江健次カフェVol.3」に2年連続でゲスト出演する。
5月22日、デビューイベントとして6年連続となる渋谷マウントレーニアホール公演は「28年目のFairWay」 と題し、1995年1月8日にNHKホールで行われた伝説的なFairWayライブのオマージュとしてPOPBEAT LEGENDの4人 が再集結し3時間に及ぶライブを大成功させる。
6月1日、メロディーシリーズ第2弾となるミニアルバム『MELODIES 2』をリリース。
7月24日、バースデーイベントとして3年連続で、チェンバーオーケストラと共にTOKYO FMホールでコンサート を開催。
10月8日、ラゾーナ川崎プラザソルにて、5年連続のバラードなし、アップテンポ曲オンリーのスタンディングライブを行い、大好評を得る。
11月7日、ラジオ番組「Kei's BAR」放送開始。MCは石坂敬一。井上は進行役を務めた。
12月25日、横浜「パラダイスカフェ」にてファンクラブ会員限定で3年連続となるクリスマスライブが開催される。
12月31日、大晦日のカウントダウンイベントとして、高田馬場「音楽室DX」にて7年連続となる年越しライブを行う。
2017年
1月28日、神戸「CHICKEN GEORGE」の「長江健次カフェVol.4」に3年連続でゲスト出演する。
3月8日、デビュー時からのシングル27枚、アルバム21枚、プロモーション用CD「SHOKO P TRACKS」 の計49作品がMEG-CD として完全復刻。「SHOKO P TRACKS」は、『恋が素敵な理由』が発売された当時シングルに付属していたハガキで応募して当選したファンしか手に入れられなかった貴重な作品。
5月21日、デビューイベントとして7年連続となる渋谷マウントレーニアホール公演は「THE! PARTY&PARTY!」 と題し、POPBEAT BLOODにホーンセクションも参加して華やかにステージを盛り上げ満員の来場者とともにライブを大成功させる。
7月29日、バースデーイベントとして、チェンバーオーケストラと共にTOKYO FMホールで4年連続となるオーケストラコンサートを開催。
11月14日、青山RizMにて女性シンガーソングライターによる対バン形式のライブPop'n Gradationが開催されゲスト出演する。
12月24日、高田馬場「音楽室DX」にてクリスマスライブが開催される。音楽室DXにてクリスマスライブが開催されるのは、2012年以来5年ぶり。
12月31日、大晦日のカウントダウンイベントとして、高田馬場「音楽室DX」にて8年連続となる年越しライブを行う。
2018年
1月21日、神戸「CHICKEN GEORGE」の「長江健次カフェVol.5」に4年連続でゲスト出演する。
5月20日、デビューイベントとして8年連続となる渋谷マウントレーニアホール公演は「平成という時代に歌い続けて」 と題し、平成元年にデビューし平成という時代を最後まで歌い続けた井上の記念すべきデビューライブとなり満員の来場者とともにライブを大成功させる。
6月1日、メロディーシリーズ最終となるミニアルバム『MELODIES 3』をリリース。
7月29日、バースデーイベントとして、チェンバーオーケストラと共にTOKYO FMホールで5年連続となるオーケストラコンサートを開催。
11月25日、ラゾーナ川崎プラザソルにて、「井上昌己ライブ!Yeah!Yeah!」と題し2年ぶり6回目となるバラードなし、アップテンポ曲オンリーのスタンディングライブを行い大好評を得る。
12月23日、横浜「パラダイスカフェ」にて2年ぶり4回目となるクリスマスライブが開催される。
12月31日、大晦日のカウントダウンイベントとして、高田馬場「音楽室DX」にて9年連続となる年越しライブを行う。
2019年(令和元年)
1月20日、神戸「CHICKEN GEORGE」の「長江健次カフェVol.6」に5年連続でゲスト出演する。
4月28日、ホームグラウンドである高田馬場「音楽室DX」 で開催されたマンスリーライブは、5月1日からの令和を控えて平成最後を飾るライブとなりソールドアウトを記録。
5月19日、令和最初のデビューイベントとして9年連続となる渋谷マウントレーニアホール公演はデビュー30周年記念ライブ であり、ファンのリクエストに応え上位30曲を披露し超満員の来場者と共に3時間に及ぶライブを大成功させる。
5月24日、デビュー30周年を迎える。
7月21日、バースデーイベントとして6年連続となるオーケストラコンサートが、14種類の楽器編成からなるチェンバーオーケストラ20名と共に、デビューコンサートを行ったTOKYO FMホールで2014年以来となる誕生日当日に満員開催される。また、デビュー30周年記念3部作の第1弾ミニアルバム『After stories』 をリリース。収録曲6曲中3曲がテレビ 局とのタイアップを獲得する。
11月24日、ラゾーナ川崎プラザソルにて、2年連続7回目となるバラードなし、アップテンポ曲オンリーのスタンディングライブが開催され、満員の来場者と共に2時間半に及ぶライブを大成功させる。
12月13日、横浜「パラダイスカフェ」にて2年連続5回目となるクリスマスライブが開催される。
12月31日、大晦日のカウントダウンイベントとして、高田馬場「音楽室DX」にて10年連続となる年越しライブを行う。
2020年
1月26日、神戸「CHICKEN GEORGE」の「長江健次カフェVol.7」に6年連続でゲスト出演する。
3月1日、松山「Monk」で遠征ワンマンライブが開催される。
4月26日、表参道「BN STUDIO」で行われたマンスリーライブは、新型コロナウィルスによるエンタテインメント自粛のため自身初の無観客配信ライブ として敢行され大好評を得る。
5月17日、デビューイベントとして10年連続となる渋谷プレジャープレジャー 公演は「井上昌己デビュー記念コンサート~Untitled~ 無観客配信LIVE with POPBEAT BLOOD」と題し、30周年のトリを飾るバンド形式での無観客配信ライブ として開催され、トーラス時代の初期~中期のシングル曲を中心に披露し千人超の視聴者と共に1時間半を超えるライブを大成功させる。
7月19日、バースデーイベントとして7年連続となるオーケストラコンサート が、チェンバーオーケストラ15名と共にTOKYO FMホールで2時間に及び開催される。この模様は、8月15日に配信ライブとしてYoutubeで配信され大好評を博す。
8月5日、26名の演奏家が参加したオーケストラアレンジによる11曲入りのセルフカバーベストアルバム『with ChamberOrchestra BEST11』をリリース。
8月30日、コロナ禍の影響で3月22日以来5か月ぶりとなるマンスリーライブ が、ホームグラウンドである高田馬場「音楽室DX」で開催される。
12月19日、横浜「パラダイスカフェ」にて3年連続6回目となるクリスマスライブ がファンクラブ会員限定で開催される。
12月25日、ラゾーナ川崎プラザソルにて、3年連続8回目となるバラードなし、アップテンポ曲オンリーのライブ がクリスマス当日に開催される。
12月31日、大晦日のカウントダウンイベントとして、高田馬場「音楽室DX」にて11年連続となる年越しライブを、バンド編成にて初の無観客配信で行う。
2021年
1月24日、リクエスト20曲を新しい曲順に披露する「井上昌己リクエスト20!コンサート」が、渋谷プレジャープレジャーにおいて開催される。
1月27日、町田「まほろ座MACHIDA」にて行われた「長江健次カフェVol.8」の最終日に、コロナ禍の影響で無観客配信ライブとなるも7年連続でゲスト出演する。
2月23日、2021年最初の遠征ワンマンライブが、京都「都雅都雅」にてバンド編成による配信との2本立てで開催される。
4月3日、横浜「パラダイスカフェ」にて2016年5月のデビュー記念ライブ以来約5年ぶりにPOPBEATの4人 が再集結し、井上昌己 with POPBEAT LEGENDとしてライブを行い大好評を博す。チケットは30分でソールドアウトを記録した。
5月16日、デビューイベントとして11年連続となる渋谷プレジャープレジャー公演は「井上昌己デビュー記念コンサート Oh.WELL!」と題し、3時間に渡るライブはコーラスを含めたバンド編成による配信との2本立てで開催される。
7月18日、バースデーイベントとして8年連続となるオーケストラコンサートが、チェンバーオーケストラ14名と共にTOKYO FMホールで2時間に及び開催される。この模様は、8月27日に配信ライブとしてYoutubeで配信され大好評を博す。
11月14日、ラゾーナ川崎プラザソルにて、4年連続9回目となるバラードなし、アップテンポ曲オンリーのバンドライブが開催される。
12月8日、DVD4枚組『LIVE & CLIP Collection 1990-1996』がユニバーサル・ミュージックより発売。同日トーラス時代のアルバム全18枚のサブスクが解禁される。
12月19日、高田馬場「音楽室DX」にて、バンド編成によるクリスマスライブが配信との2本立てで開催される。音楽室DXでクリスマスライブが行われるのは、2017年以来4年ぶり。
12月31日、大晦日のカウントダウンイベントとして、高田馬場「音楽室DX」にて配信との2本立てで12年連続となる年越しライブを行う。
2022年
1月18日、神戸「CHICKEN GEORGE」の「長江健次カフェVol.9」に8年連続でゲスト出演する。
1月19日、コロナ禍で発売が延期されていたデビュー30周年記念第2弾ミニアルバム『レッドアイは知っている』 をリリース。
4月29日、2012年に終了した井上昌己の「急がばまわれ」以来となるインターネットテレビ 放送、鳥越アズーリFM特別企画番組「昌己&幹子のあの頃を語ろう」が配信される。
5月15日、デビューイベントとして12年連続となる渋谷プレジャープレジャー公演は「井上昌己デビュー記念コンサート~let's do it!~」と題し、ツインギターやサックス、コーラスを含めたバンド編成により開催される。
5月24日、デビュー33周年記念日当日に、急遽配信ライブが聖地「音楽室DX」にてサプライズ開催され好評を得る。
6月4-5日、広島「JUKE」、大阪「DⅢ」の2Daysにて2022年最初の遠征ワンマンライブが行われる。
7月17日、バースデーイベントとして9年連続となるオーケストラコンサート が、チェンバーオーケストラ14名と共にTOKYO FMホールで開催される。この模様は、8月12日に配信ライブとしてYoutubeで配信され大好評を博す。
11月6日、ラゾーナ川崎プラザソルにて、5年連続10回目となるバラードなし、アップテンポ曲オンリーのバンドライブ「井上昌己コンサート~Joy Pop MUSIC 2022~」が有料配信との2本立てで開催される。
11月14日、東京タワー展望台のClub333において、50名限定無料招待にて有料配信との2本立てでライブが開催される。同ライブはオリンピック前の東京タワー改修のため、2017年11月29日以来5年ぶりとなる。
12月17日、横浜「パラダイスカフェ」にて2年ぶり7回目となるクリスマスライブが有料配信との2本立てで開催される。
12月31日、大晦日のカウントダウンイベントとして、高田馬場「音楽室DX」にて13年連続となる年越しライブが有料配信との2本立てで開催される。
2023年
1月14日、神戸「CHICKEN GEORGE」における「長江健次カフェVol.10」の初日公演で9年連続ゲスト出演する。
1月28-29日、広島「JUKE」、奈良「ビバリーヒルズ」の2Daysにて2023年最初の遠征ワンマンライブがアコースティック編成で行われる。
5月14日、デビューイベントとして13年連続となる渋谷プレジャープレジャー公演はサックスに元T-SQUAREの宮崎隆睦を迎え、ギター、ベース、ドラム、サックス、キーボード、コーラスのバンド編成により華やかに開催される。また、2019年の30周年デビューライブ以来となる声援も解禁され好評を博す。
7月23日、バースデーイベントとして10年連続となるオーケストラコンサートは、2019年以来4年ぶりに入場制限の解除及び声出しが解禁され、チェンバーオーケストラ15名と共にTOKYO FMホールで開催される。この模様は、8月20日に配信ライブとしてYoutubeで配信され好評を博す。
8月5日、2015年以来8年ぶりに松山ぼっちゃんスタジアムのマンダリンパイレーツ戦において、国家独唱および始球式を行う。
9月23日、京都「都雅都雅」にて独りでキーボードの弾き語りを行うソロ・コンサート~記憶のバイブル~を5年ぶりに開催し好評を博す。
11月5日、ラゾーナ川崎プラザソルにて、6年連続11回目となるバラードなし、アップテンポ曲オンリーのバンドライブ「井上昌己コンサート~Joy Pop MUSIC 2023~」が有料配信との2本立てで開催される。
12月23日、クリスマスイベントとして高田馬場「音楽室DX」にて京都「都雅都雅」に続き今年2回目となるキーボード弾き語りソロ・コンサート~ひとりぼっちのイブイブに~を開催する。
12月31日、大晦日のカウントダウンイベントとして、高田馬場「音楽室DX」にて14年連続となる年越しライブが有料配信との2本立てで開催される。
2024年
2月23-25日、松山「Monk」、広島「JUKE」、京都「都雅都雅」の3Daysにて2024年 最初の遠征ワンマンライブがアコースティック編成で行われる。
3月17日、新宿ROTTで行われる能登半島地震の復興支援ライブに出演する。
5月22日、デビュー35周年を記念するフルアルバム『インビテーション』をユニバーサルミュージックよりリリースする。
5月24日、デビュー35周年を迎える。
5月26日、デビューイベントとして14年連続となる渋谷プレジャープレジャー公演は、約30年ぶりに佐々木真理の参加が実現し、トーラス時代の井上のバックバンド「POPBEAT」のメンバー、ギター江口正祥、ベース白船睦洋、ドラム山下政人、シンセ松原ひろし、ピアノ佐々木真理の5人が奇跡的に再集結した。また、井上との美しいハーモニーで定評のあるコーラス那須野綾も加わり、全23曲がバンド編成により3時間以上に渡り華やかに開催される。
7月21日、バースデーイベントとして11年連続となるオーケストラコンサートは、35周年記念の今年は誕生日当日となり、チェンバーオーケストラ15名と共にTOKYO FMホールで開催される。この模様は、9月7日に配信ライブとしてYoutubeで配信され好評を博す。
7月22日~28日、東貴博司会の音楽情報番組「うたなびMAX!!」にゲスト出演。TOKYO MX等、全国12局にてオンエアされる。
7月27日、二子玉川「GEMINI Theater」で開催される長江健次還暦cafeに久宝留理子、桑田靖子らとゲスト出演(井上は10年連続)する。また、8月2日の町田「まほろ座 MACHIDA」公演にも伊藤銀次、久保田洋司らとゲスト出演し好評を博す。
11月3日、母校の八幡浜市立八代中学校文化祭で、生徒とのコラボも含めたミニライブを開催する。
11月10日、ラゾーナ川崎プラザソルにて、7年連続(累計12回目)となるバラードなし、アップテンポ曲オンリーのバンドライブ「井上昌己コンサート~Joy Pop MUSIC 2024~」が有料配信との2本立てで開催される。
12月21-22日、名古屋「DOXY」、高田馬場「音楽室DX」にてクリスマスライブがバンド編成により開催され好評を博す。
12月31日、大晦日のカウントダウンイベントとして、高田馬場「音楽室DX」にて15年連続となる年越しライブが有料配信との2本立てで開催される。
2025年
1月11,13日、広島「Live Juke」、大阪「Live Bar D.Ⅲ」で、2025年 最初の遠征ワンマンライブが行われる。
2月24日、高田馬場「音楽室DX」にてマンスリーライブが有料配信との2本立てで開催される。
この節に雑多な内容が羅列されています。 事項を箇条書きで列挙しただけの節は、本文として組み入れるか、または整理・除去する必要があります。(2024年 11月)
小学生
小学2年生から作曲を始め、小学3年生のときに作った歌を友達の母親 の前で歌うと、とても驚かれたことが強く記憶に残っている。自身の曲「Birth 21世紀」 にその様子が描かれている。
小学4~6年生のときは、ミニ・バスケットクラブと器楽合唱クラブに所属し、バスケ部ではキャンプテンを務める。学業も優秀で特に音楽と体育の成績が良く、クラスソング発表会では作曲も担当し学級委員を務める。週一で八幡浜児童合唱団にも通い、パートは一番低いアルトを担当した。
中学校ではブラスバンド部に在籍し、パーカッションを担当してスネアドラムを叩いた。ブラスバンド部の練習が土日関係なく毎日あったことが印象に残っている。
中学3年生の文化祭では、友達とガールズ・バンドを組んでアコースティック・ピアノを演奏 した。
高校野球にはスポーツの楽しさとか面白さが一番純粋な形で凝縮されていると述べており、好きな選手にファンレターを送ったりもした。「YELL! -16番目の夏-」が自分が夢中になって見ていた高校野球番組の挿入歌に採用されたり、その縁で夏の大会の開会式に招待してもらったのは夢の様だったと述懐している。
県内有数の進学校、愛媛県立八幡浜高等学校に進学。ボート部 ではキャプテンを務め、練習はとてもきつかったが、どんなに疲れていても帰宅すると歌本を開いてピアノの弾き語りを欠かさず行った。
高校3年生の夏にボート部を引退 すると、生徒会の主催するコンサートに出演するため夏休みに友達とガールズ・バンド を組み、夏休み中のわずかな期間しか練習できなかったが無事にコンサートに出演した。
日大の軽音楽サークルに所属してガールズ・バンドを組み、バンド練習のため良く横浜に行っていた。
「古書の町」は井上が通った日大文理学部のある下高井戸が舞台となっている。
友人と共に新宿の高層ビルの最上階にある会員制のレストランで3日間だけウェイトレスのアルバイトをしたことがある。
誕生日はアポロ11号で人類が史上初めて月面着陸した歴史的な日ということもあり、月に特別な想いを抱いている。
「月と話す」「月とクォーター」「月の或る夜」等、“月”という言葉が曲名に入っていたり歌詞に印象的に使われている曲がいくつかある。
1995年NHKホールで行われたFair Wayライブでは、「月と話す」でライブが始まり、最後アンコールの「月とクォーター」でライブが終了する。また、本ライブの映像作品では、「月と話す」の歌い出しでNHKホール上空の三日月から月をモチーフとしたライブ衣装の井上に画面がスイッチされるという演出が施されている。
「メリークリスマスをあげたい」のPVの中で、「ナックルフォア」、「コックス」というボート用語が出てくる。
「純心」のPV撮影は、1995年10月に生まれ故郷の八幡浜で行われ、地元の千丈川、八幡浜高校、八幡神社、ボート部艇庫、諏訪崎等を訪ねている。
2016年にリリースされたミニアルバム『MELODIES2』に「ROWING」という曲が収録されている。
1994年6月6日のオリコン週間アルバムランキングで『スウィート』『ビター』が8位、9位となり、トップ10にアルバムが2枚入ったことがある。なお、この2作品は山梨県小淵沢にあった音楽スタジオ「リトルバッハ」にて録音およびジャケット撮影が行われた。
シングル「Merry X'masをあげたい」のジャケットには、パーマの髪に黒いセーターを着た超レアな別バージョンがある。ハッピーエンドの「Merry X'masをあげたい」に対し、恋人との別れを描いた「Merry X'masをあげたい~Last for you」が存在する。この曲は女子からのファンレターがきっかけで「Merry X'masをあげたい」に切ない詞を載せてみようと考え実現した。
シングル「恋が素敵な理由」のジャケットには、青(初回盤)と赤(通常盤)の2バージョンが存在する。初回盤に付属の応募はがきでプレゼントに応募して当選(抽選で3000名)するとスペシャルCD「SHOKO P TRACKS」を手に入れることができた。また、「恋が素敵な理由」には歌詞にクリスマスのデートが描かれ、アレンジも異なるクリスマスバージョンが存在する。
アルバム『MELODIES2』には、髪をアップにした写真をジャケットに使用し、歌詞を井上本人がすべて手書きした特装版というライブ会場や通販限定販売の別バージョンがある。
3rdアルバム『matiere』のタイトルチューン「matiere 21」は21世紀という意味ではなく、21歳の時の作品のため付けられた。また、「月とクォーター」は25歳の時の作品のため“クォーター”と付けられている。
アルバム『スウィート』に収録されている「卒業 」は17歳のときに作られた曲である。高3当時「儀式」という課題詞に作曲し、第15回全国高校生作曲コンクールで最優秀作品賞グランプリを受賞した曲に古賀勝哉が新たに詞を書き下ろした作品である。「儀式」へのオマージュとして、「卒業 」の歌詞の中に"儀式"というワードが残されている。また、「儀式」は約4000人の応募者があったトーラスレコード主催の第1回スーパーボーカリスト新人オーディションで5名による決勝大会で歌われた2曲のうちの1曲でもある。デビュー曲となる予定だったが、アマチュア時代の作品だからという理由で井上が強く反対してお蔵入りになったという逸話がある。
アルバム『スウィート』に収録されている「月と話す」は、18歳のときにトーラスレコードオーディションのため作詞・作曲された作品に対して、アルバム収録に当たり井上本人が新たに詞を書き直した作品。自身で作詞・作曲した作品としては、現在 レコーディングされた曲の中で一番若い時に作曲された作品となる。次に若い時の作品は、2作目のアルバムに収録された「瞳はファッシネイション」。
デビューアルバムはコンペ形式で楽曲を採用することになっており、来生たかお、安部恭弘、財津和夫、杉真理など錚々たるミュージシャンの提供された曲に交じり自作曲4曲を含む全曲を井上が弾き語りして録音し、それを元に制作会議に臨むようにした。公平を期すため全曲とも作曲者は伏せられた中で審査が行われ、自作曲の中から「心に長そで」「風と話す日」の2曲が選ばれて古賀勝哉の作詞でそれぞれ「イヤリングのはずし方」「忘れてあげない」としてデビューアルバムに収録された。「心に長そで」「風と話す日」の弾き語り音源が、ベストアルバム『Welcome to my home』にボーナストラックとして1コーラスずつ収録されている。「忘れてあげない」は、上京してから初めて作った曲であると公言している。
メリー・ローランの島 - 作詞:古賀勝哉/作曲:杉真理/編曲:京田誠一
ジョンとメリーのために - 作詞:石川あゆ子/作曲:来生たかお/編曲:信田かずお
瞳 -まなざし- - 作詞:古賀勝哉/作曲:財津和夫/編曲:京田誠一
さよならパラダイスビーチ - 作詞:影森潤/作曲:和泉常寛/編曲:信田かずお
YELL! -16番目の夏- - 作詞:西田昭彦/作曲:佐藤栄介/編曲:京田誠一
イヤリングのはずしかた - 作詞:古賀勝哉/作曲:井上昌己/編曲:京田誠一
魚 ( さかな ) 座たちの渚 - 作詞:古賀勝哉/作曲:芦沢和則/編曲:京田誠一
ラ・ブートニア - 作詞:星野今日子/作曲:北野誠/編曲:京田誠一
神様のミステイク - 作詞:松井五郎/作曲:崎谷健次郎/編曲:松本晃彦
彼女の名前を呼ばないで - 作詞:松井五郎/作曲:井上昌己/編曲:松本晃彦
Tokyo夏休み - 作詞:松井五郎/作曲:羽田一郎/編曲:鳥山雄司
翼 みつけて - 作詞:松井五郎/作曲:井上昌己/編曲:松本晃彦
キッチンで泣いた - 作詞:古賀勝哉/作曲:石田正人/編曲:岩本正樹
腕の中のNAVIGATION - 作詞:松井五郎/作曲:井上昌己/編曲:岩本正樹
アナザーフェイス - 作詞:古賀勝哉/作曲:井上昌己・佐藤栄介/編曲:京田誠一
扉をひらいて - 作詞:松井五郎/作曲:河内淳一/編曲:岩本正樹
Merry X'masをあげたい - 作詞:古賀勝哉/作曲:井上昌己/編曲:京田誠一
Balancin' Love - 作詞:古賀勝哉/作曲:井上昌己/編曲:京田誠一
僕がいるから大丈夫 - 作詞:古賀勝哉/作曲:井上昌己/編曲:岩本正樹
彼女が泣いた夜 - 作詞:古賀勝哉/作曲:井上昌己/編曲:京田誠一
恋が素敵な理由 - 作詞:古賀勝哉/作曲:井上昌己/編曲:佐藤栄介
忘れてあげない -Next- - 作詞:古賀勝哉/作曲:井上昌己/編曲:佐藤栄介
オリコン最高23位
愛の神様 恋の天使 - 作詞:古賀勝哉/作曲:井上昌己/編曲:佐藤栄介
どうしてあなたは泣いたんだろう - 作詞:古賀勝哉/作曲:井上昌己/編曲:岩本正樹
Merry X'masをあげたい -LAST FOR YOU- - 作詞:古賀勝哉/作曲:井上昌己/編曲:京田誠一
恋が素敵な理由 -X'mas Version- - 作詞:古賀勝哉/作曲:井上昌己/編曲:京田誠一
恋はLiberty - 作詞:古賀勝哉/作曲:井上昌己/編曲:京田誠一
Wish - 作詞:古賀勝哉/作曲:井上昌己/編曲:京田誠一
オリコン最高48位
愛してるII - 作詞:古賀勝哉/作曲:井上昌己/編曲:佐藤栄介
月とクウォーター - 作詞:古賀勝哉/作曲:井上昌己/編曲:佐藤栄介
悪いひと -もうひとつのBitter- - 作詞:古賀勝哉/作曲:井上昌己/編曲:京田誠一
あなたのmariage - 作詞:古賀勝哉/作曲:井上昌己/編曲:夏秋文彦
オリコン最高49位
純心 - 作詞:古賀勝哉/作曲:井上昌己/編曲:京田誠一
軽蔑 - 作詞:古賀勝哉/作曲:井上昌己/編曲:佐藤栄介
オリコン最高40位
僕たちの片想い - 作詞:古賀勝哉/作曲:井上昌己/編曲:佐藤栄介
歩きたい - 作詞:古賀勝哉/作曲:井上昌己/編曲:佐藤栄介
Know One Knows - 作詞:古賀勝哉/作曲:井上昌己/編曲:京田誠一
眠りたい - 作詞:古賀勝哉/作曲:井上昌己/編曲:佐藤栄介
Up Side Down -永遠の環- - 作詞:古賀勝哉/作曲:井上昌己/編曲:森園勝敏
好きでいてそばにいて(Baggot INN Version) - 作詞・作曲:井上昌己/編曲:POP BEAT V3
きみを愛することで - 作詞:川島香織/作曲:井上昌己/編曲:井上鑑
イヤリングのはずしかた'96 - 作詞:古賀勝哉/作曲:井上昌己/編曲:小島良善
抱きたい - 作詞:古賀勝哉/作曲:井上昌己/編曲:芳野藤丸
恋はLiberty(Baggot INN Version) - 作詞:古賀勝哉/作曲:井上昌己/編曲:POP BEAT V3
あのひと - 作詞:古賀勝哉/作曲:井上昌己/編曲:佐藤栄介
壜の中のふたり - 作詞:古賀勝哉/作曲:井上昌己/編曲:佐藤栄介
哀しいひと - 作詞:古賀勝哉/作曲:井上昌己/編曲:京田誠一
Oops! - 作詞:古賀勝哉/作曲:井上昌己/編曲:小島良善
熱愛(Single Remix) - 作詞:古賀勝哉/作曲:井上昌己/編曲:京田誠一
好きになってしまった - 作詞:古賀勝哉/作曲:井上昌己/編曲:佐藤栄介
二人の世界 - 作詞:古賀勝哉/作曲:井上昌己/編曲:佐藤栄介
想い出の続きはなくて… - 作詞・作曲:井上昌己/編曲:水島康貴
私の空 - 作詞・作曲:井上昌己/編曲:POP BEAT
Happy Everlasting -2005- - 作詞・作曲:井上昌己/編曲:水島康貴
あなたのmariage -2005- - 作詞:古賀勝哉/作曲:井上昌己/編曲:夏秋文彦
夕立 - 作詞・作曲:井上昌己/編曲:岡ナオキ
Lesson - 作詞・作曲:井上昌己/編曲:岡ナオキ
遥かな瞳のファナナ - 作詞:古賀勝哉/作曲:井上昌己/編曲:江口正祥
千年情緒 - 作詞:古賀勝哉/作曲:井上昌己/編曲:江口正祥
女よ大志を抱け - 作詞:古賀勝哉/作曲:井上昌己/編曲:江口正祥
願いにかえて - 作詞・作曲:井上昌己/編曲:松ヶ下宏之
恋はずっと 愛をもっと - 作詞:古賀勝哉/作曲:井上昌己/編曲:水島康貴
遠く離れていたって - 作詞・作曲:井上昌己/編曲:松ヶ下宏之
アナザーフェイス(新録) - 作詞:古賀勝哉/作曲:井上昌己・佐藤栄介/編曲:江口正祥
ただ若すぎた季節のメロディー - 作詞:古賀勝哉/作曲:井上昌己/編曲:江口正祥
最後の恋 - 作詞・作曲:井上昌己/編曲:江口正祥
誕生日 - 作詞・作曲:井上昌己/編曲:江口正祥
悪いひと -もうひとつのBitter-(2012ver.) - 作詞:古賀勝哉/作曲:井上昌己/編曲:江口正祥・京田誠一
えにし〜春夏秋冬 - 作詞・作曲:井上昌己/編曲:水島康貴
手のひらに勇気を - 作詞・作曲:井上昌己/編曲:水島康貴
きらきらひかれ - 作詞:古賀勝哉/作曲:井上昌己/編曲:松ヶ下宏之
愛してる(2013ver.) - 作詞:古賀勝哉/作曲:井上昌己/編曲:京田誠一・佐藤栄介・江口正祥
愛してるII(2013ver.) - 作詞:古賀勝哉/作曲:井上昌己/編曲:京田誠一・佐藤栄介・江口正祥
オリコン最高21位
オリコン最高22位
オリコン最高10位
オリコン最高8位
オリコン最高9位
月と話す
いちばんつらい人
古書の町
もう一度、抱かれたい
恋が素敵な理由
ひとしずくの殺意
泣きだしそう
恋はLiberty
悪いひと-もうひとつのBitter-
愛してるII
愛してる
ありきたりのラヴソング
月とクォーター
[BONUS CD] BAD FINGER (Studio Rec.)
想春譜
土曜夜市
ひとりぼっち
真相
純心 (more bitter version)
ONE ROOM LIFE STYLE
鏡の中は別の顔
彼氏が心配してるから
軽蔑
恋のゆくえ
Know One Knows
Up Side Down-永遠の環-(完全版)
恋するハートがNOという
好きでいてそばにいて (Baggot INN Version)
恋の魔法に首ったけ
言えないことがひとつある
忘れてあげない (Baggot INN Version)
忘れたい
月の或る夜
純心 (Baggot INN Version)
Birth21世紀
僕たちの片想い
Up Side Down-失意の果て-
Know One Knows (Baggot INN Version)
あのひと
離れてナンボの恋でしょ?!
雪の朝に思うひと
恋してなければ
そんなふうな恋が好き
哀しいひと
終わりの予感
熱愛
ゲームII
愛だけ
DO YOU LOVE ME?
MY EMOTION
アイツとの関係
いちばん愛してる証拠 [Shoko]
恋多き女でしょうか?
同時進行
Happy Everlasting
私はワ・タ・シ!
あなたに帰らない
向日葵
名もなき場所
騙されてあげる
花火
私の空 (SHOKO-LA Version)
償い
向日葵 (SHOKO-LA Version)
人間万事塞翁が馬
想い出の続きはなくて… (SHOKO-LA Version)
女心は未知なもの
好きなのに
Fair Way
YELL!-16番目の夏-
Birth 21世紀
Suspicion
恋はLiberty
LOVE
軌道 (mi・chi)
砂に落ちた涙
Fair Way
Suspicion-Remix-
イヤリングのはずしかた
YELL!-16番目の夏-
LOVE
もう一度、抱かれたい
恋はLiberty
悪いひと-もうひとつのBitter-
流星のアダージョ
愛しているから
優しい嘘
はじまりの日曜日
Like a GIRLS LOVE
夢の続きへ
奇跡の糸
あの場所へ
揺れるココロ
ありふれた今日という日に
雨音の記憶
流星のアダージョ
縁〜enishi
10年後も…
砂浜(杏里カバー)
メロディー(玉置浩二カバー)
秋の気配(オフコースカバー)
76th Star(レベッカカバー)
ガラスの林檎(松田聖子カバー)
まちぶせ((ユーミン作詞・作曲)三木聖子カバー)
だいすき(岡村靖幸カバー)
MOONLIGHT BLUES(チャゲ&飛鳥カバー)
Too far away(水越けいこカバー)
チェリー(スピッツカバー)
古書の町
終わりの予感
純心
High Heel-もうひとつのSweet
土曜夜市
世界にひとつだけの涙
想春譜
あなたが教えたこと
抱きたい
二人の世界
愛だけ
YELL!-16番目の夏-
PRIDE (今井美樹カバー)
愛が生まれた日(井上昌己・中西圭三)(藤谷美和子・大内義昭カバー)
ただ泣きたくなるの (中山美穂カバー)
Alone (岡本真夜カバー)
慟哭 (工藤静香カバー)
サイレント・イヴ (辛島美登里カバー)
Time goes by (Every Little Thingカバー)
愛人 (テレサ・テンカバー)
あなたに逢いたくて~Missing You~ (松田聖子カバー)
渡良瀬橋 (森高千里カバー)
夢をあきらめないで (岡村孝子カバー)
いじわるなDESTINY
つながりたい
MY WAY OF LIFE
TOSHISHITA
未来のない二人
忘れてあげない
ロマンスに帰りたい
ジョンとメリーのために
少し淋しいだけ
瞳-まなざし-
それぞれの微笑 ( ほほえみ )
メリー・ローランの島
今のままがいい
さよならパラダイスビーチ
イヤリングのはずしかた
イヤリングのはずし方(日本語ver)
アウフタクトの恋
B-blood
共犯者
ROWING
忘れないで~遺言
燃える雨(with長江健次)
意味のないことなんてないから
カレーライス
D
雨のリグレット
LOVE GROWS
朝焼け(未発表曲)
愛の歌を口ずさもう
After stories
心の中の小さな声
悲しみはふりきれる
優しさは銀河のように
マーマレードマジック
Blindness
レッドアイは知っている
残り香
オリフィスにあと5秒
冬の瞬き
桜の頃
下段:作詞/作曲/編曲
いいんじゃない?井上昌己 井上昌己 水島康貴
星に祈りを井上昌己 井上昌己 京田誠一
Believe me二宮清純 井上昌己 京田誠一
もう一度目のプロポーズ井上昌己 井上昌己 江口正祥
幸せと傷痕柿沼雅美 井上昌己 水島康貴
あさきゆめみし井上昌己 井上昌己 佐崎勇二
Try Try Try及川眠子 杉真理 水島康貴
赤い嘘と黒い雨井上昌己 井上昌己 松ケ下宏之
愛の終わりに二宮清純 井上昌己 佐崎勇二
うつせみの世を嘆いても井上昌己 井上昌己 AYUMU
遠い夕暮れ古賀勝哉 井上昌己 松ケ下宏之
1989年の君へ井上昌己 井上昌己 大和田亮
FACE TO FACE
アナザーフェイス
忘れてあげない (New Vocal Version)
魚 ( さかな ) 座たちの渚
メリー・ローランの島 (New Vocal Version)
星空からのエレベーター
瞳-まなざし-
YELL!-16番目の夏-
ヒミツの気持ち
コンタクトレンズのせい
彼女の名前を呼ばないで
瞳はファッシネイション (New Vocal Version)
わざとKiss In The Rain (New Vocal Version)
Don't fall in 恋 ( ラブ )
アナザーフェイス (Daybreak Mix)
YELL!-16番目の夏-
星空からのエレベーター
瞳はファッシネイション
忘れてあげない
恋が素敵な理由
アナザーフェイス
キッチンで泣いた
Balancin'Love
メリー・ローランの島
FACE TO FACE
アナザーフェイス
Balancin' Love
彼女の名前を呼ばないで
わざとKiss In The Rain (New Vocal Version)
苦しい恋
瞳はファッシネイション (New Vocal Version)
YELL!-16番目の夏-
メリー・ローランの島 (1993 Version)
コンタクトレンズのせい
瞳-まなざし-
ヒミツの気持ち
NO LADY NO CRY
恋が素敵な理由 ( わけ )
忘れてあげない (New Vocal Version)
忘れてあげない-Next-
抱きたい
彼女が泣いた夜 (S-Land Version)
あなたが教えたこと
愛が終わるまで
Suspicion (S-Land Version)
いちばんつらい人
純心 (S-Land Version)
流失
イヤリングのはずしかた (1996 Version)
僕と別れてくれ (S-Land Version)
MY DEAR (S-Land Version)
泣きだしそう(S-Land Version)
ゲーム
きみを愛することで (S-Land Version)
恋が素敵な理由 ( わけ ) (V-1 Unplugged Version)
Wish
恋はLiberty
メリー・ローランの島
High Heel-もうひとつのSweet-
もう一度、抱かれたい
恋が素敵な理由 ( わけ )
扉を開いて
純心
忘れてあげない
抱きたい
月の或る夜
YELL!-16番目の夏-
月とクォーター
Merry X'masをあげたい
メリー・ローランの島
YELL! -16番目の夏-
神様のミステイク
Tokyo夏休み
Merry X’masをあげたい
彼女が泣いた夜
恋が素敵な理由
恋はLiberty
純心
熱愛(Single Remix)
メリーローランの島
瞳 (まなざし)
YELL! ‐16番目の夏‐
魚 ( さかな ) 座たちの渚
神様のミステイク
Tokyo夏休み
キッチンで泣いた
アナザーフェイス
Merry X'masをあげたい
僕がいるから大丈夫
恋が素敵な理由 ( わけ )
愛の神様 恋の天使
恋はLiberty ‐Single Version‐
愛してるII
悪いひと ‐もうひとつのBitter‐
純心
恋が素敵な理由
YELL!~16番目の夏~
メリー・ローランの島
瞳
愛の神様 恋の天使
恋はLiberty(Single Version)
愛してるII
悪いひと-もうひとつのBitter-
純心
Know One Knows
恋が素敵な理由-再レコーディング
想い出の続きはなくて
向日葵
夕立
Happy Everlasting
花火
砂に落ちた涙
恋はLiberty
私の空
軌道 (mi・chi)
私はワ・タ・シ!
あなたのmariage
Fair Way
Merry X'masをあげたい-再レコーディング
Disc1
イヤリングのはずし方
愛が終わるまで
彼女が泣いた夜
僕とわかれてくれ
MerryX'masをあげたい
FairWay
月の或る夜
抱きたい
熱愛
MY EMOTION
夕立
流星のアダージョ
千年情緒
遠く離れていたって
えにし〜春夏秋冬
心に長そで(イヤリングのはずし方・オーディション弾き語り音源)
Disc2
メリーローランの島
忘れてあげない
彼女の名前を呼ばないで
星空からのエレベーター
腕のなかのNAVIGATION
Balancin' LOVE
恋が素敵な理由 ( わけ )
恋はLIBERTY
Wish
月とクォーター
ありきたりのラブソング
Birth 21世紀2
きみを愛する事で
名もなき場所
夢の続きへ
風と話す日(忘れてあげない・オーディション弾き語り音源)
忘れないで~遺言~
東京
悪いひと-もうひとつのBitter-
MY WAY OF LIFE
恋はLiberty
愛の歌を口ずさもう
メリー・ローランの島
僕がいるから大丈夫
土曜夜市
千年情緒
遠く離れていたって
星空からのエレベーター
ディアー・タイム
コンタクト・レンズのせい
魚座たちの渚
メリー・ローランの島
YELL!~16番目の夏~
ラ・ブートニア
忘れてあげない
神様のミステイク
わざとキス・イン・ザ・レイン
瞳はファッシネイション
Tokyo夏休み
マチエール21
YELL!-16番目の夏-
MY DEAR
ONE NIGHT
Merry X'masをあげたい
Before Tears
アナザーフェイス
教えない
忘れてあげない Remix
Balancin' Love
MY DEAR
監督 : 岩井俊二
月と話す
もう一度、抱かれたい
現在 (いま)はわからない
恋が素敵な理由
ひとしずくの殺意
泣きだしそう
恋はリバティ
悪いひと~もうひとつのビター
愛してる
BAD FINGER
月とクォーター
introduction
恋が素敵な理由
恋はLiberty -Single Version-
悪いひと -もうひとつのBitter- "index"Edition from [Fair Way Live]
純心
intermission -a part of "Know One Knows"
Up Side Down -永遠の環-
監督 : 1,7 橋口亮輔、2 岩井俊二、3,4,5 渋谷和行
抱きたい
純心
High Heel-もうひとつのSweet-
向日葵
苦しい恋
家族 写真
同時進行
Up Side Down
愛してるII
恋はLiberty
"ON"Disk
私の空
DO YOU LOVE ME?
MY EMOTION
アイツとの関係
いちばん愛してる証拠(SHOKO)
恋多き女でしょうか?
同時進行
Happy Everlasting
私はワ・タ・シ!
あなたに帰らない
向日葵
想い出の続きはなくて・・・
人間万事塞翁が馬
花火
ありきたりのラブソング
MY EMOTION
好きなのに
名もなき場所
女心は未知なもの
想い出の続きはなくて・・・
神様のミステイク
そんなふうな恋が好き
抱きたい
Boy Hurry Up!
Happy Everlasting
High Heel -もうひとつのSweet-
恋が素敵な理由 -X'mas Version-
愛だけ
私はワ・タ・シ!
パーティーは22時
彼氏が心配してるから
あ・の・ね
Fair Way
High Heel -もうひとつのSweet-
私の空
純心
抱きたい
Before Tears
教えない
女心は未知なもの
恋多き女でしょうか
人間万事塞翁が馬
恋が素敵な理由
たった一行のノンフィクション
DO YOU LOVE ME?
流星のアダージョ~愛しているから
優しい嘘
流失
夕立
はじまりの日曜日
あなたに帰らない
メリー・ローランの島
思い出の続きはなくて・・・
Tokyo夏休み
Yell!-16番目の夏-
Like A Girls Love
奇跡の糸
My Emotion
悪いひと-もうひとつのBitter-
向日葵
夢の続きへ
OPENING
星空からのエレベーター
Know One Knows
優しい嘘
魚座たちの渚
砂浜
メロディー
Too far away
イヤリングのはずし方
軌道【mi・chi】
教えない
月とクォーター
秋の気配
ありふれた今日という日に
76th Star
月の或る夜
恋はLiberty
世界にひとつだけの涙
流星のアダージョ
Tokyo夏休み
忘れてあげない
Disk1
恋はLiberty
パーティーは22時
もう一度、抱かれたい
瞳 -まなざし-
月の或る夜
ひとしずくの殺意
Don't fall in 恋
抱きたい
二人の世界
逃した魚は泳いでる
デリカシーのかけらもない
てんとう虫のサンバ
Disk2
Merry X'masをあげたい
愛してるII
Birth 21世紀
瞳はファッシネイション
アナザーフェイス
悪いひと
Balancin' Love
忘れてあげない
君を愛することで
愛してる
恋が素敵な理由 -X'mas Version-
恋はLiberty
恋はLiberty
優しい嘘
Up Side Down -永遠の環-
キッチンで泣いた
愛してる
名もなき場所
真相
君を愛することで
アナザーフェイス
月の或る夜
愛してるII
恋が素敵な理由
Merry X'masをあげたい
MY EMOTION
Birth 21世紀
僕がいるから大丈夫
悪いひと-もうひとつのBitter-
メドレー(星空からのエレベーター/純心/魚座たちの渚/瞳/Yell!-16番目の夏-/メリー・ローランの島)
世界にひとつだけの涙
夢の続きへ
恋が素敵な理由
抱きたい
Lesson
10年後も
僕と別れてくれ
LOVE
土曜夜市
あなたが教えたこと
僕たちの片思い
僕がいるから大丈夫
奇跡の糸
愛しているから
想春譜
向日葵
千年情緒
遥かな瞳のファナナ
恋はずっと愛をもっと
愛してるII
月の或る夜
星空からのエレベーター
魚座たちの渚
恋が素敵な理由
世界にひとつだけの涙
月とクォーター
そんなふうな恋が好き
ありきたりのラブソング
ただ若すぎた季節のメロディー
遠く離れていたって
Yell!-16番目の夏-
もう一度、抱かれたい
悪いひと-もうひとつのBitter-
僕がいるから大丈夫
恋はLiberty
願いにかえて
夢の続きへ
メリー・ローランの島
月とクォーター
パーティーは22時
Don't fall in 恋
はじまりは日曜日
さよならパラダイスビーチ
Tokyo夏休み
Yell!-16番目の夏-
あなたに帰らない
真相
まぁいいか
1976年のラブレター
恋の魔法に首ったけ
愛が終わるまで
恋が始まる理由
あなたが教えたこと
恋が壊れる理由
メドレー(ただ若すぎた季節のメロディー/彼女の名前を呼ばないで/キッチンで泣いた/夏休みの贈り物/土曜夜市/魚座たちの渚)
恋が素敵な理由
向日葵
恋はLiberty
Disk1
流星のアダージョ
アナザーフェイス
YELL! -16番目の夏-
恋が素敵な理由
Know One Knows
キッチンで泣いた
瞳(まなざし)
忘れてあげない
星空からのエレベーター
神様のミステイク
Balancin' Love
僕がいるから大丈夫
Disk2
魚座たちの渚
ひとしずくの殺意
遥かな瞳のファナナ
えにし~春夏秋冬
つながりたい
遠く離れていたって
忘れてあげない
MY EMOTION
夢の続きへ
恋はLiberty
MY WAY OF LIFE
Up Side Down -永遠の環-
メリー・ローランの島
月とクォーター
YELL!-16番目の夏-
魚座たちの渚
星空からのエレベーター
夏休みの贈り物
古書の町
どうしてあなたは泣いたんだろう
オリビアを聴きながら
純心
はじめてのJealousy
恋が素敵な理由
つながりたい
ただ若すぎた季節のメロディー
NO LADY NO CRY
忘れてあげない-NEXT-
いじわるなDESTINY
恋はLiberty
メリー・ローランの島
Disk1
青山フリースタイルコンサート
月の或る夜
はじめてのJealousy
軌道 mi・chi
恋が素敵な理由
札幌「アコースティック」ライブ
想い出の続きはなくて・・・
純心
家族 写真
High Heel -もうひとつのSweet-
夕立
Happy Everlasting
花火
南青山「MANDALA」オータムコンサート
魚座たちの渚
恋はLiberty
償い
私はワ・タ・シ!
Lesson
あなたのmariage
DO YOU LOVE ME?
Disk2
松山「MONK」ライブ
神様のミステイク
土曜夜市
向日葵
愛だけ
抱きたい
終わりの予感
私の空
YELL!~16番目の夏~
夕立
京都「都雅都雅」クリスマスライブ
あなたが教えたこと
忘れてあげない
家族 写真
純心
彼女が泣いた夜
抱きたい
Merry X'masをあげたい
もう一度、抱かれたい
恋が素敵な理由 -X'mas Version-
Disk1
渋谷「J-POP CAFE」クリスマスライブ
わざとKiss In The Rain
コンタクトレンズのせい
恋はLiberty
いちばん愛してる証拠[Shoko]
彼女が泣いた夜
MY EMOTION
Balancin' Love
きみを愛することで
原宿「RUIDO」さよならRUIDOライブ
恋はLiberty
そんなふうな恋が好き
恋が素敵な理由
Know One Knows
泣きだしそう
Wish
想い出の続きはなくて・・・
月の或る夜
Up Side Down -永遠の環-
悪いひと -もうひとつのBitter-
Disk2
曙橋「BACK IN TOWN」マイスタイルライブ
世界にひとつだけの涙
苦しい恋
古書の町
想春譜
想い出の続きはなくて・・・
ジョンとメリーのために
月とクォーター
恋はLiberty
Merry X'masをあげたい
星空からのエレベーター
新宿「KENTO'S」クリスマスライブ
軌道 mi・chi
砂に落ちた涙
High Heel -もうひとつのSweet-
僕と別れてくれ
雪の朝に想うひと
Balancin' Love
Special Song
Merry X'masをあげたい
恋が素敵な理由
恋はずっと愛をもっと
僕がいるから大丈夫
Know One Knows
MY EMOTION
月とクォーター
向日葵
魚座たちの渚
僕と別れてくれ
古書の町
神様のミステイク
愛してるII
Balancin' Love
いじわるなDESTINY
メリー・ローランの島
Birth 21世紀
恋はLiberty
月の或る夜
夢の続きへ
悪いひと-もうひとつのBitter-
キッチンで泣いた
アナザーフェイス
恋が素敵な理由
星空からのエレベーター
つながりたい
忘れてあげない
Up Side Down-永遠の環-
恋が素敵な理由
はじめてのJealousy
いじわるなDESTINY
揺れるココロ
純心
メリークリスマスをあげたい
千年情緒
あなたが教えたこと
古書の町
愛してるII
YELL! -16番目の夏-
つながりたい
遠く離れていたって
MY WAY OF LIFE
恋はLiberty
アナザーフェイス
メリー・ローランの島
恋はLiberty
Balancin' Love
僕がいるから大丈夫
アウフタクトの恋
月と話す
古書の町
恋が素敵な理由
抱きたい
つながりたい
名もなき場所
月の或る夜
もう一度、抱かれたい
現在 はわからない
ひとしずくの殺意
BAD FINGER
泣きだしそう
悪いひと-もうひとつのBitter-
愛してるII
愛してる
忘れないで~遺言
月とクォーター
メリー・ローランの島
純心
あなたが教えたこと
恋が素敵な理由
YELL! -16番目の夏-
揺れるココロ
彼女の名前を呼ばないで
きらきらひかれ
共犯者
Merry X'masをあげたい
遠く離れていたって
MY WAY OF LIFE
想春譜
MY EMOTION
僕がいるから大丈夫
恋はLiberty
忘れないで~遺言
メリー・ローランの島
恋はずっと愛をもっと
愛してるII
悪いひと
月とクオーター
Balancin' Love
アウフタクトの恋
YELL !! -16番目の夏-
魚座たちの渚
星空からのエレベーター
僕と別れてくれ
キッチンで泣いた
ただ若すぎた季節のメロディー
JUST OPEN THE DOOR
Tokyo夏休み
瞳はファッシネイション
BAD FINGER
UP SIDE DOWN
恋はLiberty
恋が素敵な理由
忘れないで~遺言
僕が居るから大丈夫
メリー・ローランの島
Birth 21世紀
Fair Way
恋が素敵な理由
YELL!!-16番目の夏-
月とクォーター
愛してるII
アナザーフェイス
Balancin’Love
恋はLiberty
星空からのエレベーター
キッチンで泣いた
瞳はファッシネイション
MY EMOTION
BAD FINGER
恋はずっと愛をもっと
愛の神様 恋の天使
Up Side Down
悪いひと-もうひとつのBitter-
メリー・ローランの島
忘れないで~遺言
忘れてあげない
意味のないことなんてないから
アウフタクトの恋
月とクオーター
愛してるII
Balancin' Love
YELL! -16番目の夏-
Wish
神様のミステイク
High Heel -もうひとつのSweet-
古書の町
魚座たちの渚
星空からのエレベーター
アナザーフェイス
キッチンで泣いた
LOVE
雨のリグレット
土曜夜市(メドレー)
遠く離れていたって(メドレー)
忘れてあげない -NEXT-(メドレー)
熱愛(メドレー)
月の或る夜(メドレー)
Birth 21世紀(メドレー)
僕がいるから大丈夫(メドレー)
夢の続きへ(メドレー)
MY EMOTION
悲しみはふりきれる
悪いひと-もうひとつのBitter-
恋はLiberty
忘れてあげない
恋が素敵な理由
メリー・ローランの島
意味のないことなんてないから
恋が素敵な理由
魚座たちの渚
瞳~まなざし
神様のミステイク
YELL! -16番目の夏-
アナザーフェイス
愛してるII
Tokyo夏休み
恋はLiberty
レッドアイは知っている
僕がいるから大丈夫
意味のないことなんてないから
悪いひと-もうひとつのBitter-
悲しみはふりきれる
メリー・ローランの島
matiere CONCERT -日本青年館1990.6.18-(1990)
Fair Way Live(1995)
Balancin' Love(1991) + YELL!-16番目の夏-(1990)
index(1996)
恋はずっと愛をもっと
魚座たちの渚
YELL! -16番目の夏-
瞳~まなざし
愛してるII
アナザーフェイス
古書の町
まぁいいか
恋が素敵な理由
忘れてあげない
メリー・ローランの島
悪いひと-もうひとつのBitter-
Up Side Down
恋はLiberty
キッチンで泣いた
愛の神様 恋の天使
雨のリグレット
彼女が泣いた夜
僕がいるから大丈夫
オリフィスにあと5秒
遠く離れていたって
意味のないことなんてないから
月と話す
いちばんつらい人
古書の町
もう一度、抱かれたい
彼女の知らない夜がある
現在 はわからない
High Heel -もうひとつのSweet-
恋が素敵な理由
ひとしずくの殺意
流失
泣きだしそう
Fair Way
恋はLiberty
悪いひと -もうひとつのBitter-
愛してるII
愛してる
BAD FINGER (EC)
会いたくない (EC)
ありきたりのラヴソング (EC)
月とクォーター (EC)
「うたなびMAX!!」パーソナリティー 東貴博
2024年 7月22日(月)~7月28日(日)
井上昌己の「急がばまわれ」 -(あっ!とおどろく放送局AKIBAスタジオ)
2009年4月2日 - 2012年12月20日
昌己&幹子のあの頃を語ろう -(鳥越アズーリFM)
2022年4月29日
MUSIC BIRDのラジオ番組「スーパー・ステーション!~井上昌己のprecious moment」が、2021年7月7日より毎週水曜日、土曜日21時にユーチューブのshokolandチャンネルで配信される。
2021年5月30日 - 2023年2月12日ラジオ放送分
『FACE TO FACE - 井上昌己プライベートストーリー』ソニー・マガジンズ、1991年03月05日、ISBN 978-4789706124
『愛の神様 恋の天使』ソニー・マガジンズ、1993年10月08日、ISBN 978-4789708388
『LIVE Photo2006-2007』LIVE写真集、2008年10月12日、インターネット限定販売
杉真理
堀江淳
川上真樹
崎谷健次郎
長江健次
松ヶ下宏之
川久保秀一
長友仍世
松井五郎
芦沢和則
Baby Boo
角松敏生
伊藤かずえ
野田幹子
峠恵子
穴井夕子
宇都美慶子
かとうれいこ
石岡美紀
久宝留理子
鈴木結女
相馬裕子
森川美穂
加藤いづみ
大和姫呂未
^ 個人事務所「彼女の島」、現在 の事務所HIRやファンクラブ名、自主レーベル名の「shokoland」に至るまで、ファーストアルバムの『彼女の島』が由来となっていることが興味深い。
^ 井上昌己を知ってもらう自己紹介的なものにしたかった。作曲に来生たかお、安部恭弘、財津和夫、杉真理が参加、井上本人も2曲を作曲している。作詞は後に井上の楽曲を多数手がけることになる古賀勝哉が10曲中6曲を担当。
^ テレビ 朝日系列のローカル局では長年に渡り夏の地区予選のテーマ曲として使用された。
^ 今大学生の私が一番大切にしている友達や恋人(Fellow & Steady)を題材としたものにした。井上が4曲の作曲(うち1曲は作詞・作曲)を担当。
^ - セットリスト -1.YELL! -16番目の夏-2.メリー・ローランの島3.瞳 -まなざし-4.オリビアを聴きながら5.イヤリングのはずしかた6.魚座たちの渚7.指輪のかえしかた8.Boy Hurry Up!9.ラ・ブートニア10.今のままがいい11.パーティは22時12.コンタクトレンズのせい13.Dear Time14.瞳はファッシネイション(アンコール)15.忘れてあげない16.YELL! -16番目の夏-
^ アルバムタイトルはリード曲「matiere 21」から取られた。matiereは、materialの仏語であり、本アルバムでは21才の等身大の女性として、本当の私を描きたかった。作曲に安部恭弘、崎谷健次郎、佐藤竹善、中崎英也、上田知華を迎え、井上も3曲作曲している。編曲には鳥山雄司、松本晃彦が参加した。
^ 『FACE TO FACE - 井上昌己プライベートストーリー』のインタビュー記事で対談もしている。
^ 6/18(月)新宿「日本青年館」ほか。日本青年館でのライブの模様は、VHS・LDで発売されている。
^ 神奈川県出身のギタリスト、作曲、編曲、サウンドプロデューサー。井上とのライブではバンマス、ギター演奏を担当。2010年のツアーでは井上と日本全国を周った。
^ 以後90年代はライブ、レコーディング等ほぼ固定メンバーで活動を行った。2000年以降井上本人がインディーズに所属後もたびたび顔を合わせてライブやレコーディングを行っている。
^ 「自分から扉を開けて外に飛び出し、もっと私のことを知ってもらいたい」というのがアルバムのコンセプト。
^ 現在 は、エムオン・エンタテインメント
^ 3/16日(土)東京メルパルクホールほか
^ 「自分を見つめなおす」というのがアルバムのコンセプト。
^ - 日程 -7/03(水)愛知県勤労会館7/04(木)大阪厚生年金会館(中ホール)7/11(木)札幌ペニーレーン247/13(土)渋谷公会堂7/15(月)仙台141エルパークホール7/25(木)広島WIZワンダーランド7/26(金)福岡ビブレホール
^ 「恋や仕事のバランスの大切さに気付く」というのがアルバムのコンセプト。
^ これまで半年に1枚のペースでアルバム制作を行い、合間にライブ出演等していたため、井上は大学の授業にほとんど出席できなかった。そのためこの年は仕事をセーブして、レコード会社の配慮もあってレコーディングやライブは大学の休みに合わせてスケジュールされ、1年間毎日大学に通って卒業 に必要な単位を取得した。
^ 「自分が今一番大切なものは愛」というのがアルバムのコンセプト。
^ 8/23(日)大阪IMPホール、8/25(火)渋谷公会堂ほか。7大都市全国ツアーが、8月22日~9月6日にかけて行われた。物販Tシャツには「One night, She shed tears...」とプリントされている。
^ 最初のフレーズに「おねがい」という言葉を入れて欲しいと井上が作詞家の古賀勝哉に頼み、珍しく詞先で曲が作られた。何曲か作りディレクターに聴いてもらい、ディレクターがそれぞれの曲からミックスさせて今の曲が作られたため、曲の途中で転調している。
^ 卒論のテーマは、「流行歌における時代精神の解読」。
^ 4/16(金)新大阪メルパルクホール、4/17(土)名古屋クラブダイヤモンドホール、4/19(月)渋谷公会堂
^ これが、記念すべきLIVE 'GiRLPOP'の初出演となる。ちなみに、日清パワーステーションは井上がトーラスレコードのオーディションに合格した1988年開業。'GiRLPOP’の初回(act 1)は、1992年11月20日。
^ ヒット曲「恋が素敵な理由」を収録するとともにFACE TO FACEから一部曲を入れ替え、初回プレスにはフォトブックも付けるなどしてプロモーションの強化を図った。
^ コンセプトは特に決めていなかったが、自由に曲を作るという意味でLibertyというキーワードはあった。最後の組曲では、アルバムにはいろんな恋のヒロインがいるけれども、それは実は一人の女性だったということを表現したかった。
^ 長崎県出身のディレクター、プロデューサー。90年代トーラス時代に井上や、「会いたい」で有名な沢田知可子のプロデュースをデビューから担当した。音楽事務所「彼女の島」を設立。
^ 共同プロデュースは、1995年のアルバム『ビターII』『スウィートII』まで続いた。
^ フォトは御殿場や山中湖、西湖で撮影された。
^ 11/29(月)渋谷公会堂ほか
^ トーラスレコードオーディションに送った2曲のデモテープを聴いてインスピレーションを受け、今までのアルバムでは浮いてしまうような純朴な曲や、小悪魔的な曲を作り音楽の幅を広げたいと思ったのが動機。すぐにプロデューサーの岩永浩二に相談し、企画アルバムとしての製作が決定した。『スウィート』のコンセプトは、「忘れたくないピュアな気持ち。今探そうとしても見つけられない思いとか情景」。『ビター』のコンセプトは、「大人の女性の恋の痛みや苦しさ。女性なら誰でも持っている悪女的な部分」。
^ 恋愛悩み相談コーナー「井上昌己の論よりShoko!人生は野菜スープ」を担当。
^ 今わたしが信じる音楽、井上昌己のサウンドの王道を表現するというのがコンセプト。サウンド面では、ギターをフィーチャーした音作り、詞の面では、恋から愛へ変えようとする大きなエネルギーをテーマにした。
^ エンジニア、リッチー・ブリーンにミックスを依頼。
^ - 日程 -12/15(木)愛知県勤労会館12/18(日)大阪国際交流センター12/20(火)仙台ビープベースメントシアター12/22(木)札幌ペニーレーン2412/25(日)福岡都久志会館01/08(日)東京NHKホール
^ 芦沢和則のファーストアルバム「フレグランス」に収録された「聖夜が来るかぎり」でもデュエットしている。
^ この夏、井上はデビュー以来初めて2ヶ月近いオフを取り温泉旅行などを楽しんだ。また、ファンクラブのイベントでグアムに行き、リゾート気分を満喫すると共にファンとの交流で盛り上がった。
^ NHKホールでライブを行うことは、デビュー以来の目標でもあった。
^ コンセプトは、前作『スウィート』『ビター』と同じ。前作も好評であったので、ライフワークとして続けたいと語っていた。
^ 同行したのは他に、当時の井上の曲の作詞を担当していた古賀勝哉、バックバンドPOPBEATのメンバーのギター江口正祥、ベース白船睦洋、ドラム山下政人。
^ ロックバンドU2のメンバーの出身地であり、パブでのライブ演奏はもちろん、街中でも多くのストリートミュージシャンが演奏していたりとても音楽に溢れた街である。井上はこの街が大好きになり、8月には親友の峠恵子とダブリンに旅行している。
^ 岩永浩二がU2が好きで、U2が演奏したことがあるこのライブハウスが選ばれた。この様子はビデオクリップ集『index』で垣間見ることができる。
^ 自分自身や音楽を楽しむことの原点に回帰するというのがコンセプト。初心に戻り心機一転音楽活動を頑張ろうという気持ちで、高校以来伸ばし続けて来た髪を25センチ切った。タイトルには「人生には表も裏もない。メビウスの輪のようにねじれながらもつながっている」という意味が込められている。
^ 7/19(金)新大阪メルパルクホール、8/6(火)新宿厚生年金会館ほか
^ 1999年の熱愛ライブ'99や2016年デビューライブのアンコールでも、自身のモデルギターで演奏した。
^ バラードばかり15曲を選曲し、ライブを重ねて発見した新しい歌い方やアレンジを大胆に取り入れてみた。初回プレスに付属のフォトブックに写っている駅は、ロンドンの玄関口「パディントン駅」である。
^ ・オックスフォード大学出身の超エリートエンジニア、ランス・フィリップスにミックスを依頼。・英会話の猛勉強の成果もあって、井上はこの頃ある程度英語がしゃべれた。・ミックスは1996年の10月に行われたが、1996年は2月と5月にもロンドンを訪れており、2000年のロンドン短期留学へとつながっていく。
^ これが、井上にとって最後のLIVE 'GiRLPOP'出演となった。LIVE 'GiRLPOP'自体も日清パワーステーションの1998年6末閉店決定に伴い、1998年6月1日のact 22を以て終了した。
^ 今回は恋愛にドップリつかったアルバムにしたくて、恋の始まりから終わりまでいろんな恋愛の過程を切り口にして曲を作っていったら、自然とストーリーを立てた作品に仕上がっていた。
^ CD化はされていない。また、このとき海援隊の千葉和臣も同じ歌詞に異なる曲を提供した。
^ このライブでも自身のモデルギター演奏を披露した。
^ ボイストレーニングの講師は、スティービー・バンという女性の先生であった。
^ CDジャケットは表裏共に"月"である。
^ 9/23(日)ファンクラブ限定ライブ、11/16(金)ライブの模様が編集され55分の映像として収録されている。この時期の井上の様子をうかがい知る貴重な映像である。
^ 2/12(火) 名古屋ハートランドスタジオほか
^ 井上はこのアルバムを「ショコラ・ツー」と呼んでいる。
^ シングル「想い出の続きはなくて…」のマルチアングル映像も収録されている。
^ 2004年11月にテラリウムレーベルより発売されたが、レーベルの諸事情により発売後まもなく生産が終了し、市場から姿を消した幻のアルバム。
^ 原宿ルイード閉店の前日であり、約3年ぶりの「井上昌己 with POPBEAT」による記念すべきライブとなった。この模様はDVD「井上昌己History of 2006-2007 vol.2」で見ることができる。
^ - セットリスト -1.忘れてあげない2.向日葵3.花火4.夕立5.純心6.言えないことが一つある7.思い出の続きはなくて(アンコール)8.恋が素敵な理由
^ これが、ビナウォークでのフリーライブの記念すべき第1回目。ビナウォークミュージックディライトはコロナ禍の影響で2021年3月31日をもって終了。井上は31回出演した(雨天中止1回含む)。01:第293回 2008/07/1902:第332回 2009/04/25 with BabyBoo ※雨天中止03:第346回 2009/08/0104:第362回 2009/11/2105:第392回 2010/07/1006:第426回 2011/02/2607:第432回 2011/04/16 ※ビナウォーク震災後最初08:第444回 2011/07/0909:第461回 2011/11/1210:第475回 2012/02/1811:第489回 2012/06/0912:第495回 2012/08/0413:第510回 2012/12/0814:第520回 2013/03/0215:第568回 2014/03/0116:第586回 2014/08/0217:第612回 2015/02/0718:第628回 2015/06/0619:第641回 2015/09/1220:第649回 2015/11/1421:第656回 2016/01/0922:第664回 2016/03/0523:第677回 2016/06/1124:第695回 2016/11/1225:第719回 2017/05/1326:第750回 2017/12/3027:第762回 2018/03/3128:第779回 2018/08/0429:第802回 2019/01/1230:第827回 2019/07/0631:第847回 2019/12/06
^ - セットリスト -1.アナザーフェイス2.キッチンで泣いた3.魚座たちの渚4.流星のアダージョ5.神様のミステイク6.あの場所へ7.夕立8.家族 写真9.奇跡の糸10.愛だけ11.YELL! ~16番目の夏~12.愛してるII13.ありふれた今日という日に14.恋はLiberty15.夢の続きへ(アンコール)16.僕と別れてくれ17.優しい嘘(ダブルアンコール)18.世界にひとつだけの涙19.メリー・ローランの島(サプライズ)20.忘れてあげない
^ ダブルアンコール後に、サプライズで「忘れてあげない」のカラオケをファン全員で大合唱し(歌いながら泣くファンも多数いた)、驚いた井上も泣きながらファンに感謝の気持ちを述べるなど、20周年にふさわしい感動的なライブとなった。
^ アンコール後にサプライズで「忘れてあげない」をファン全員で大合唱し、驚いた井上が涙ぐんでファンに感謝の気持ちを述べた。ライブの模様はDVD販売されている。
^ 北は小樽から南は大分まで、3ケ月弱で全国22箇所を周った。1月22日 三軒茶屋ラヂヲデイズ1月30日 大阪 阿倍野hoop フリーライブ2月10日 岡山MO:GRA2月11日 京都 都雅都雅2月14日 新中野Waniz Hallファンクラブイベント3月03日 川崎CLUB CITTA Pop'n Girls vol.10出演3月05日 仙台 唄屋3月07日 福島Re-Acoustic3月13日 札幌ラグタイム3月14日 ウイングベイ小樽 フリーライブ3月19日 出雲APOLLO3月20日 広島Live Cafe Jive3月21日 松山カラフル3月22日 高松umie3月24日 高知X-Pt.3月25日 米子ベリエ3月27日 原宿クロコダイル with POPBEAT4月03日 博多ドラムレジェンド4月04日 大分TOKIWAわさだタウン フリーライブ 大分cafe cantaberryライブ4月10日 南房総プラネタリウムライブ4月11日 高田馬場 音楽室DX
^ 桜の植樹100本の中には「千年情緒」「恋が素敵な理由」など井上の曲名を冠した桜も5本あった。
^ 90年代の井上の楽曲のほとんどを作詞した古賀勝哉が再び詞を提供していることは、特筆すべきことである。
^ 作詞家。90年代トーラス時代の井上の曲のほとんどの作詞を手掛けた。2000年以降も何曲か井上に詞を提供している。
^ これが、マンスリーライブの記念すべき第1回目。
^ 北は小樽から南は大分まで、5ケ月間に渡る全国ライブとなった。下記以外にもイベント出演、ラジオ出演で全国を周った。05月08日 名古屋DOXY05月22日 ウイングベイ小樽 フリーライブ05月23日 札幌MONICAMONICA05月30日 埼玉県 上尾ショーサンプラザ フリーライブ06月04日 大阪Live Bar D.III06月11日 高田馬場 音楽室DX06月20日 富山県 虎平太まつり2010 フリーライブ07月10日 海老名 ビナウォーク フリーライブ07月17日 表参道FAB「バースデーライブ2010」07月23日 南青山マンダラ AOYAMA音楽倶楽部ゲスト07月25日 六本木スプラッシュ08月6-7日 仙台七夕祭り フリーライブ08月08日 NEXT吉祥寺イベントライブ08月14日 名古屋DOXY08月15日 京都 都雅都雅08月21日 高田馬場 音楽室DX09月02日 OHK岡山放送 生歌出演09月12日 高田馬場 音楽室DX09月18日 博多ドラムレジェンド09月19日 大分カンタループII09月20日 松山Monk09月24日 大阪Live Bar D.III09月25日 岡山MO:GLA09月26日 米子フリーライブ09月29日 高田馬場 音楽室DX10月09日 イオン浦和美園フリーライブ10月10日 福島Re-Acoustic10月11日 仙台ペニーレーン10月15日 名古屋DOXY10月16日 大阪Live Bar D.III10月17日 広島Live Cafe Jive10月20日 東京タワーClub333 フリーライブ10月22日 高田馬場 音楽室DX
^ 以下の芝居に出演。第1話「アナザーフェイス」(19,23日) 「土曜夜市」(20,21,22日)第3話「古書の町」(19-23日)
^ この模様は、一場面が井上昌己公式サイトのファンクラブ限定動画で公開されている。
^ ライブの模様は、USTREAMで実験的に配信された。
^ 北は福島から南は松山まで、1ケ月で10箇所を周った。3月05日 仙台ペニーレーン3月06日 福島 Re-Acoustic3月11日 盛岡劇場・河南公民館 ※大震災により中止3月12日 高田馬場 音楽室DX3月13日 愛媛県西予市立野村中学校卒業 イベント3月25日 大阪Live Bar D.III3月26日 松山Monk3月27日 広島Juke ※松山~広島は貸切バス移動あり4月09日 京都 都雅都雅4月10日 名古屋DOXY
^ 宇都宮からはファンにも車を出してもらった。
^ 一部不謹慎との非難を浴びるも、結果として義援金や支援物資の確保などが一定の評価を得る。
^ 石巻で行われた復興祭や、横浜ベイジャングルで行われた東日本震災復興ライブ「みちのく魂」等。
^ これが、デビューライブの第1回目。
^ 井上は、崎谷健次郎、安部恭弘と共に同ライブ第2回目のゲスト。崎谷健次郎と井上はこれが初共演となり、崎谷健次郎演奏で崎谷が作曲した「神様のミステイク」を井上が歌った。ちなみに、第1回は2011年11月28日。
^ このCDに収録されている曲「遠く離れていたって」は、公式に発表していないが「震災」で亡くなられた方達を想い綴った曲だと何度かライブで語っている。
^ ライブの模様はDVD販売されている。
^ 松山から広島へのライブ移動には、バスツアーが行われた。
^ 前日に8時間かけて井上自身が仕込んだカレーが販売された。
^ このデビューライブはDVD販売されていないが、「恋が素敵な理由」等ライブで歌唱された一部の曲が、YouTubeで公開されている。
^ アコースティック編成でのバースデーコンサートは、来年以降のオーケストラコンサートの原型となった。
^ 収録曲の中でボーナストラックとして収録された2曲は、デビュー前の弾き語り音源を収蔵。歌詞、タイトル共に、デビューアルバム「彼女の島」とは違っている貴重な音源として話題になる。
^ 日本テレビ 系列番組、テレビ 朝日系列番組、テレビ 東京系列番組とのタイアップを獲得。
^ このオーケストラコンサートすべての楽曲を松ヶ下宏之がオーケストラアレンジしており、大好評を博して毎年開催されるようになる。
^ CD化はせず、フリー曲として地域に貢献。
^ チケットは1か月前に完売。アンコールでは自身のモデルギターを手に「Up Side Down」を歌唱した。
^ この日の音源の一部が限定版としてCD化されているようだが、公式ページに記載はない。
^ 現代風に一部曲をアレンジするも、ほぼ当時と変わらないアレンジと、デビュー当時と変わらないキー設定での歌唱に驚きをもって迎えられる。アレンジは、トーラス時代に数多くの井上の曲のアレンジを手掛けた佐藤栄介。
^ 当時の映像をバックスクリーンに流すと共に、芦沢和則とのデュエットやバックダンサーを従えてのダンスを披露した。
^ ギター江口正祥、ベース白船睦洋、ドラム山下政人、キーボード松原ひろし
^ コンサートはDVD化されるも一般販売されず、ファンクラブ会員限定で配布された。
^ 2013年にリリースされた『回想録〜Calling 90's〜』は、井上の声を気に入ったワーナー社長の石坂の後押しでアルバム制作が決まったという逸話がある。
^ 1993年にプロモーション用CDとして新たにヴォーカルも録り直し制作された9曲のノンストップ・メドレー(11分20秒)・YELL!-16番目の夏-・星空からのエレベーター・瞳はファッシネイション・忘れてあげない・恋が素敵な理由・アナザーフェイス・キッチンで泣いた・Balancin'Love・メリー・ローランの島
^ 株式会社ミュージックグリッドのオンデマンドCD製造・販売システムによる過去のアルバム・シングルの復刻版。
^ ステージの大スクリーンには井上のファンである漫画家琴義弓介の描き下ろした井上のイラストが、CGによる画像効果を加えて映し出されライブに彩を添えた。
^ この回が初回出演。以降毎年ゲスト出演を続けている。
^ 6月20日には、マイナビBLITZ赤坂で行われた「長江健次カフェVol.5特別追加公演」にもゲスト出演した。
^ ツインギターにホーンセクションも参加してより盛大なステージパフォーマンスを披露。また、井上の故郷愛媛県八幡浜から母親 が上京し2階席でライブを見守った。
^ 全国ツアーFace to Face vol.1、2の大トリとなるライブが行われた「聖地」でもある。
^ チケットはソールドアウトして20名以上の立ち見が出た。ライブの模様はDVDで販売されている(特典映像は「25年後の恋はLiverty」)。
^ 作詞家松井五郎が1992年のアルバム『彼女が泣いた夜』以来となる4曲の詞を提供。本アルバムにはその内の2曲が収められた。
^ コロナ禍の影響により、2月に発売目前だったデビュー30周年記念3部作の第2弾ミニアルバムの発売が延期された。また、毎年恒例となっていて7、8月は毎週のように行われている夏のインストアライブを一切行うことができなかった。
^ 他にも、10月31日に京都「都雅都雅」でバンド形式にて遠征ライブが開催された。京都ライブは当初4月5日に開催される予定であったが、コロナ禍の影響で延期されていた。
^ チャット機能でファンのリクエストに応えてアンコール演奏も行われた。
^ 開業当初より「渋谷プレジャープレジャー」が正式名称であり、2010年6月1日より2020年1月31日まで期間限定で「渋谷マウントレーニアホール」という名称が使用されていた。
^ コロナ禍の2020年に渋谷プレジャープレジャー公演は3度行われた。7月10日、二度目の公演は「井上昌己コンサート(無観客配信)~untitled2!」と題し、コーラスを含めた本格的なバンド形式にて開催され、突然の喉の不調に見舞われながらも2時間に及ぶライブを最後まで歌い切った(コロナ禍のため、ファンクラブ会員限定で50名に入場制限)。9月21日、三度目の公演「井上昌己コンサート(無観客配信)~untitled3!」がバンド形式にて開催され、1時間半を超える熱演で7月10日のライブの雪辱を果たす(コロナ禍のため、100名に入場制限)。
^ 新型コロナウイルスの感染防止ガイドラインに則り、ソーシャルディスタンスを考慮して300名のキャパシティのホールに抽選で80名が入場し、チェンバーオーケストラもメンバーを削減して開催された。
^ 「東京」はCD初収録曲。
^ 新型コロナウィルスの感染防止ガイドラインに則り、ソーシャルディスタンスを考慮して70名のキャパシティのライブハウスに25名が入場し開催された。また、9月27日マンスリーライブは、音楽室DXとして自身初の配信との2本立てで行われた。
^ 新型コロナウイルスの感染防止ガイドラインに則り、ソーシャルディスタンスを考慮して70名のキャパシティのライブハウスに抽選で30名が入場し、配信との二本立てで開催された。
^ 新型コロナウイルスの感染防止ガイドラインに則り、ソーシャルディスタンスを考慮して250名のキャパシティのホールに50名が入場し、無料配信との二本立てで開催された。
^ - セットリスト -1.悲しみはふりきれる(2019)2.意味のないことなんてないから(2018)3.ROWING(2016)4.いじわるなDESTINY(2014)5.雨音の記憶(2009)6.軌道(mi・chi)(2004)7.名もなき場所(2003)8.そんなふうな恋が好き(1998)9.Know One Knows(1996)10.BAD FINGER(1995)11.古書の町(1994)12.恋はLiberty(1994)13.あなたが教えたこと(1993)14.恋が素敵な理由(1993)15.愛してる(1993)16.NO LADY NO CRY(1992)17.Just Open The Door(1991)18.アナザーフェイス(1991)19.忘れてあげない(1989)20.メリー・ローランの島(1989)
^ 他の遠征ライブは以下の通り。4月17-18日、広島「19」と大阪「Ⅾ3」で、アコースティック編成による2Daysライブを行う。12月4日、八幡浜市民文化センター1周年記念ライブに同郷のシンガーソングライターKacoと共に出演する。この凱旋ライブは当初8月28日に予定されていたが、コロナ禍の感染拡大防止のため延期されていた。
^ 1990年よりバックバンドを務めるギター江口正祥、ベース白船睦洋、ドラム山下政人、キーボード松原ひろし。
^ 新型コロナウイルスの感染防止ガイドラインに則り、ソーシャルディスタンスを考慮して250名のキャパシティのホールに100名が入場し、有料配信との二本立てで開催された。
^ オリコン・デイリーミュージックDVDランキングで8位を記録した。
^ 『彼女の島』~『熱愛』までのアルバム15枚と『Face to Face』~『Love Ballad Best』までのベストアルバム3枚である。
^ 作詞家松井五郎が2019年のアルバム『After stories』に続き、2曲の詞を提供。タイトルチューンとなった「レッドアイは知っている」は、ビールをトマトジュースで割ったカクテル「レッド・アイ」を好きで昔からよく飲んでいた井上が、いつかこのカクテルを元にした曲を作りたいと考えていて実現したもので、ギターサウンドが好きな井上が旧知の仲であるギタリストの江口正祥に編曲を依頼しギターサウンドを前面にフィーチャーした、ノリの良いロックチューンである。
^ 他の遠征ライブは以下の通り。9月18-19日、大阪「♭flamingo」と奈良「ビバリーヒルズ」で、アコースティック編成による2Daysライブを行う。10月15-16日、京都「都雅都雅」と名古屋「DOXY」で、アコースティック編成による2Daysライブを行う。
^ 新型コロナウイルスの感染防止ガイドラインに則り、ソーシャルディスタンスを考慮して300名のキャパシティのホールに100名が入場し、チェンバーオーケストラもメンバーを削減して開催された。
^
^ 他の遠征ライブは以下の通り。3月4-5日、京都「都雅都雅」と名古屋「DOXY」で、バンド編成による2Daysライブを行う。6月24-25日、仙台「ペニーレーン」と山形「デイジーcafe」で、アコースティック編成による2Daysライブを行う。7月29-30日、広島「JUKE」、大阪「DⅢ」で、アコースティック編成による2Daysライブを行う。8月5日、坊ちゃんスタジアム国歌斉唱&始球式、八幡浜土曜夜市に出演。9月23日、京都「都雅都雅」で、アコースティック編成によるライブを行う。
^ 2019年のデビュー30周年記念ライブ以来4年ぶりとなるグッズの販売も行われた。
^ 他の遠征ライブは以下の通り。
3月2-3日、名古屋「DOXY」で、初の2Daysライブを行う。
4月20-21日、奈良「ビバリーヒルズ」、大阪「DⅢ」で、バンド編成による2Daysライブを行う。
6月8-9日、広島「JUKE」、大阪「DⅢ」で、アコースティック編成による2Daysライブを行う。
6月16日、名古屋「DOXY」で、バンド編成によるライブを行う。
6月29-30日、仙台「ペニーレーン」と米沢「ARB」で、アコースティック編成による2Daysライブを行う。
8月11-12日、大阪「上新電機日本橋店」フリーライブ、京都「都雅都雅」でバンド編成によるライブを行う。
9月14-16日、岡山「MOG:LA」でアコースティック編成によるライブ、小倉チャチャタウンでフリーライブ、久留米「THE DRINKER」でアコースティック編成によるライブを行う。
9月21-22日、奈良「ビバリーヒルズ」、大阪「DⅢ」で、バンド編成による2Daysライブを行う。
^ 01 恋はずっと 愛をもっと02 YELL! -16番目の夏03 月とクォーター04 星空からのエレベーター05 DO YOU LOVE ME?06 愛してる II07 ただ若すぎた季節のメロディー08 魚座たちの渚09 アナザーフェイス10 桜の頃11 古書の町12 Try Try Try13 Believe me14 いいんじゃない?15 彼女が泣いた夜16 Up Side Down -永遠の環-」17 悪いひと -もうひとつのBitter-18 恋はLiberty19 恋が素敵な理由<アンコール>20 忘れてあげない21 メリー・ローランの島22 意味のないことなんてないから23 1989年の君へ
^ ライブのインターミッションには、会場の巨大スクリーンに井上の業界の友人の祝福ビデオメッセージが約30分間放映された(出演順・敬称略)。コキリカ家、RoseLove、BabyBoo(5人)、加藤いづみ、久宝留理子、鈴木結女、宇都美慶子、桑田靖子、野田幹子、石岡美紀、長友仍世(infix)、衛藤浩一(THE GOOD-BYE)、川久保秀一、川上真樹、堀江淳、VOICE(2人)、長江健次、keiZiro、小野正利、香寿美、はるな愛、かとうれいこ、杉山清貴、二宮清純、ザ・グレート・サスケ、春風亭一之輔、伊藤かずえ、杉真理
^ バイオリン「小寺里枝」、「西田桜」ビオラ「大辻ひろの」チェロ「松村かのん」フルート「津崎このみ」オーボエ「和光美苗(みなえ)」クラリネット「宮田愛子」ファゴット「山村真実」トランペット 「吉田梨紗」トロンボーン 「岡本ちなみ」ピアノ「松ヶ下宏之」、「丸木美花」ギター「大和田亮」ベース「今西真也」パーカッション 「那須野綾」
^ 01 純心02 イヤリングのはずしかた03 共犯者04 あなたが教えたこと05 彼女の名前を呼ばないで06 月とクォーター07 愛が終わるまで08 遠く離れていたって09 恋はLiberty10 忘れないで~遺言11 土曜夜市12 東京13 悪いひと-もうひとつのBitter-14 僕がいるから大丈夫15 恋が素敵な理由<アンコール>16 星に祈りを17 メリー・ローランの島
^ あのちゃんのものまねも披露した
^ 2024年 度をもって77年の歴史に幕を閉じ閉校し、愛宕中学校、松柏中学校と統合されるため最後の文化祭であった
^ チケットは東京・名古屋とも発売開始から3日でSOLDOUTした。
^ 他の遠征ライブは以下の通り。2月22-23日、松山「Monk」と奈良「ビバリーヒルズ」でワンマンライブを行う。3月1-2日、京都「都雅都雅」と大阪「Live Bar D.Ⅲ」でワンマンライブを行う。3月15-16日、名古屋「Live DOXY」で2Daysワンマンライブを行う。4月19-20日、岡山「MO:GLA」と大阪「Live Bar D.Ⅲ」でワンマンライブを行う。6月14-15日、広島「Live Juke」と名古屋「Live DOXY」でワンマンライブを行う。6月28-29日、仙台「ペニーレイン」と米沢「ARB」でワンマンライブを行う。
^ アルバム『Up Side Down』収録曲。
^ ブラスバンド部でスネアドラムを叩いていたが、ドラムは叩き方を友達に教えて自身はアコースティック・ピアノを演奏した。バンドでは、中学時代にいつも聴いていたオフコースをコピーした。
^ 中学は文化部だったので、高校では何か運動をやろうと決めていた。ピアノを弾いたりしておしとやかなイメージを持たれているかもしれないが、スポーツが好きで自信がある。また、ボート部のきつい練習に耐えられたことはその後の人生の自信につながり、部活を通して一生の友人ができた。ボートを漕ぐことで培った腹筋が今の歌手の発声に生きており、大きな3年間だったという。
^ 雑誌「明星」の付録のYOUNG SONG
^ バンドでキーボードとボーカルを担当。アン・ルイス、小比類巻かほる、渡辺美里等をコピーして練習した。
^ 建物自体は現存している。
^ 9曲のヒットソングメドレーで、本企画のためニューボーカル、ニューアレンジで制作された。
^ レーベル:ポリドール
^ レーベル:ジェネオン エンタテイメントGeneon Entertainment Terrarium Label
^ レーベル:ブランニューミュージック
^ レーベル:ワーナーミュージック
^ レーベル:ロック&ヒル ミュージック
^ 製作:Product A/販売:ユニバーサルミュージック
^ レーベル:ユニバーサルミュージック
^ DISC1<in my livingroom>はリビングルームの落ち着いた雰囲気の中で聴きたい曲をセレクト
^ DISC2<driving>はドライブを楽しむ車の中で聴きたい曲をセレクト
^ 2020年01月26日、神戸チキンジョージで行われた長江健次カフェで初披露された。
^ 八幡浜のゆるキャラ。名称は「八幡浜」の「はま」と「ちゃんぽん」の「ぽん」を合わせて「はまぽん」と呼ばれる。「ちゃんぽん」と「チャンピオン」のシャレからチャンピオンらしく王様っぽい風貌で、ひげは八幡浜の八の字、マントは中華麺を模しており、手には常にちゃんぽんを持っている。
^ 八幡浜ちゃんぽんは、長崎などの麺文化を八幡浜風に「ちゃんぽん」にして生まれた。単なるご当地グルメを通り越し、八幡浜の「ソウルフード」として八幡浜市内で食堂やレストラン、カフェ、居酒屋、ホテル、寿司屋など、50以上の店で提供されている。八幡浜ちゃんぽんの元祖は、1948年創業の丸山ちゃんぽん。
^ 道の駅みなっとで行われた「やわたはま 産業まつり」で初披露された。
^ 八幡浜市公式サイトより以下の3バージョンがダウンロード可。1.通常ver2.カラオケver(コーラス入)3.カラオケver(コーラス無)
^ 大城一郎八幡浜市市長自らマーマレード大会のテーマ曲作曲を依頼し、曲名も市長自らが付けた。
^ 世界マーマレードアワード&フェスティバルは、イギリス・湖水地方にあるダルメイン邸で2005年に始まったマーマレードの腕を競う品評会である。現在 は世界各国から3000本を超える応募が届くようになり、2019年に日本で初めて、日本有数のみかんの産地愛媛県の4割のみかんを生産する八幡浜で開催が決定した。
^ 世界マーマレードアワード&フェスティバル日本大会のキックオフパーティーで初披露された。
^ 2016年8月の中部・四国地方では初となる黒湯(モール温泉)の温泉施設開業に伴い、これを売りに商店街の町おこしを図って「黒い商店街」というニックネームが付けられた。本曲は八幡浜市新町商店街からのテーマ曲依頼に応えて作曲されたもの。
^ 八幡浜市の商店街で二番目に歴史が古く、1964年開業である。黒いちゃんぽんを始め、各店が趣向を凝らした黒い商品が多数販売されている。
^ 高田馬場「音楽室DX」のマンスリーライブで初披露された。これに先立ち、2021年03月28日井上のラジオ番組「Precious Moment」で初オンエアされている。
^ <収録曲>1.ブラック商店街(八幡浜新町商店街テーマソング)2.ブラック商店街(コーラス入りカラオケ)3.ブラック商店街(メロディ入りカラオケ)4.僕らのはまぽん(Bonus track 1)5.マーマレードマジック(Bonus track 2)
^ 参加アーティスト(50音順)井上昌己、津崎このみ、Suzu、松ヶ下宏之、向江陽子、山口寛雄
^ 井上のラジオ番組「Precious Moment」で初オンエアされる。これに先立ち、企画後まもなくユーチューブでも動画公開された。また、後日アレンジされ、「赤い嘘と黒い雨」としてアルバム「インビテーション」に収録される。
^ この2年間は、井上昌己、鈴木祥子、森川美穂、谷村有美の4人がパーソナリティを務めており、谷村有美と週替わりで出演していた時期がある。
^ 穴井夕子と共に、隔週でパーソナリティを務めた。
^ 穴井夕子と共に、9月までは隔週で、10月からは毎週パーソナリティを務めた。
^ 穴井夕子と共に、パーソナリティを務めた。
^ 最初から3か月の期間限定番組であった。
^ 番組タイトルはオードリー・ヘプバーン主演の「マイ・フェア・レディ」をもじっている。番組では、井上が映画 を紹介するコーナーもあった。
^ Baby BooのCherry
^ 2023年12月2日より放送時間変更(一部地域のぞく)。以前は番組開始以来、毎週日曜日15:30 - 15:55
^ MCは石坂敬一。井上はバーのママという設定で進行役を務めた。石坂は東芝EMIを皮切りにポリドール、ユニバサール、ワーナーと社長、会長をつとめた音楽界の重鎮である。
^ 石坂敬一の逝去に伴い一旦番組は終了(井上は卒業 )したが、追悼という形で2017年3月から別のMCを立て番組が再スタートした。
^
奈良テレビ ・・・月曜日 14:00 ~ 14:30
TOKYOMXテレビ ・・・火曜日 28:30 〜 29:00
南日本放送 ・・・火曜日 25:55 ~ 26:25
群馬テレビ ・・・水曜日 9:00 ~ 9:30
とちぎテレビ ・・・水曜日 8:00 ~ 8:30
KBS京都 ・・・水曜日 8:00 ~ 8:30
テレビ 和歌山 ・・・水曜日 9:00 ~ 9:30
岐阜放送 ・・・金曜日 7:00 〜 7:30
北海道文化放送 ・・・土曜日 26:00 〜 26:30
新潟放送 ・・・日曜日 25:25 〜 25:55
チューリップテレビ ・・・日曜日 25:58 〜 26:28
CBCテレビ ・・・日曜日 4:40 〜 5:10
^ ※放送曜日、時間はたびたび変更された。
2009年4月 - 12月、毎週木曜日20時 - 20時45分
2010年1月 - 3月、隔週木曜日(第1・3木曜日)20時 - 20時20分
2010年4月 - 7月、毎週月曜日21時 - 21時45分
^ 司会:井上昌己、ゲスト:野田幹子
^ 25分のラジオ放送1回分をユーチューブ2本のコンテンツに分けて週2回配信
^ ミドルエッジ編集部 (2018年6月1日). “90'sガールポップの中心的存在、井上昌己ロングインタビュー。小学3年で遠足に行きながら作曲!?”. ミドルエッジ . 株式会社ディー・オー・エム. 2021年7月31日閲覧。
^ “井上昌己プロフィール”. shokoland . 2024年 3月27日閲覧。
^ CHANNEL 92 NEW SOUNDS EXPRESS P.99
^ アルバム『Just Open The Door』ライナーノート
^ GiRLPOP 1992
^ SONGKONG 1995年1月号
^ 『愛の神様 恋の天使』ソニー・マガジンズ
^ 『FACE TO FACE - 井上昌己プライベートストーリー』ソニー・マガジンズ
^ 日本放送協会. “川面がキラキラ”. NHK みんなのうた . 2024年 3月12日閲覧。
井上昌己オフィシャルサイト - 公式サイト
雨の月曜日にも・・・・ - 公式ブログ
井上昌己 - ワーナーミュージック・ジャパン内公式ページ
ユニバーサルミュージック 内公式ページ
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話
編
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彼女の島 - Fellow&Steady - matiere (マチエール) - Just Open The Door - Balancin' Love - 彼女が泣いた夜 - 愛の神様 恋の天使 - Sweet - Bitter - Fair Way - FairWay Live - Bitter II - Sweet II - Up Side Down - 熱愛 - バナ・オレンジ・ベリー - SHOKO-LA2nd〜SHOKOLAND 2nd〜 - ANNIVERSARY I - ANNIVERSARY II - Brand-New Feel - precious moment - the covers of my color - 「恋」が有りました。 - 「好き」です、今でも。 - 回想録〜Calling 90's〜 - MELODIES1 - 彼女の島 English-ver - MELODIES2 - MELODIES3 - After stories
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