檀ふみの情報(だんふみ) 女優、エッセイスト 芸能人・有名人Wiki検索[誕生日、年齢、出身地、星座]


檀 ふみさんについて調べます
■名前・氏名 |
檀ふみと関係のある人
堀川とんこう: 恋せども、愛せども(2007年、WOWOW、出演・長谷川京子、岸恵子、京野ことみ、池内博之、檀ふみ)- 監督:堀川とんこう 長嶺高文: 『喜談 南海變化玉』 (1978年/大竹まこと、檀ふみ、亀淵友香) 遠藤龍之介: 慶應義塾大学在学中、2学年上の檀ふみから父・周作への葉書の追伸として「もしお暇でほんとによろしかったら、お声をかけてくれれば、どこへでもついていきます」と誘われたが、何の返事もしなかった。 古賀一成: 女優・エッセイストの檀ふみ、エッセイストの檀太郎は遠縁に当たる。 壇一雄: 長女は女優の檀ふみ。 幸田延: わが愛の譜 滝廉太郎物語(1993年 演:檀ふみ) 大和田獏: 連想ゲームでは檀ふみと数々の名勝負を展開。 高岩淡: また、檀の娘(本人の姪)・檀ふみは、高岩との縁で、高校在学中の1972年に東映映画『昭和残侠伝 破れ傘』で映画デビューしている。 井上真央: 大学に行こうと思ったきっかけは、子役時代に共演した檀ふみに「学業は芝居の邪魔にならない」と言われたことだと語っている。 飯塚雅弓: 憧れている人物は女優の檀ふみで、「周囲の人にさりげなく気配りが出来る人。 吉松安弘: 1975年 - 『陽のあたる坂道』(出演:三浦友和、檀ふみ、池部良、浅田美代子、配給:東宝映画) 阿川佐和子: 檀ふみとは同じ大学出身、かつ父親が有名作家同士であるなど共通点が多いために親密であり、共著も多くCMでも共演している。 日高真弓: 檀ふみ よしながふみ: ペンネームは女優の吉永小百合と檀ふみから採った。 高橋圭三: 山本陽子(1971年)、森光子(1972年 - 1976年)、黒柳徹子(1977年・1978年)、檀ふみ(1979年)、中田喜子(1980年)、竹下景子(1981年 - 1983年)がアシスタントを担当。 阿川佐和子: 1999年(平成11年) - 『ああ言えばこう食う』(檀ふみとの共著)で講談社エッセイ賞を受賞。 久保田祐佳: NHKニューイヤーオペラコンサート 特別編「それでも、人は歌い続ける!」(2022年1月3日)檀ふみ、黒田博と共に司会 高岩淡: “高岩淡さん死去 90歳 映画界から悲しみの声 姪・檀ふみは感謝「骨の随まで映画人でした」”. 山口文憲: また、独身女性である、檀ふみとも仲がよい。 |
檀ふみの情報まとめ

檀 ふみ(だん ふみ)さんの誕生日は1954年6月5日です。東京出身の女優、エッセイストのようです。

卒業、映画、結婚、引退、テレビ、母親、姉妹、ドラマ、現在に関する情報もありますね。今年の情報もありました。檀ふみの現在の年齢は70歳のようです。
檀ふみのプロフィール Wikipedia(ウィキペディア)檀 ふみ(だん ふみ、1954年〈昭和29年〉6月5日 - )は、日本の女優・司会者・エッセイスト。 東京都練馬区出身。身長168cm(1975年3月)、170cm(2024年2月)。血液型A型。 父は小説家の檀一雄。兄はエッセイストの檀太郎、父方の叔父に東映代表取締役社長・会長を務めた高岩淡がいる。 東京都練馬区出身。練馬区立光和小学校、東京学芸大学附属大泉中学校卒業。1973年3月、東京教育大学附属高校(現・筑波大学附属高校)卒業。駿台予備学校に通う。一浪後の1974年、慶應義塾大学経済学部経済学科に入学。6年かかって卒業した。 映画界入りの切っ掛けは1970年、高校1年のとき、兄・檀太郎夫妻と大阪万博を見物した帰りに、東映京都撮影所長代理をしていた叔父・高岩淡に会いに行った際、たまたま撮影所にいた俊藤浩滋にスカウトされた。しかし、当時父の檀一雄がポルトガルに長期旅行中で、「おれが帰国するまで待て」といわれ、交渉は一時おあずけになった。 1972年2月に檀一雄がポルトガルから1年4ヶ月ぶりに帰国し交渉が再開され、高岩は「背が高過ぎるし、美人でもないから女優にはムリじゃないか」と反対したが、俊藤が「これからの女優は小柄じゃいかん」と熱心に口説いた。2年経って東映の状況が変わり、俊藤の娘の藤純子が1972年3月をもって結婚引退し、これを俊藤が岡田茂東映社長に伝える際、女優引退を強硬に反対する岡田に「必ず純子のアナを埋めてみせるから、どうか頼む。諦めてくれ」と男の約束をしていたため、遮二無二に藤純子の後釜を探す必要があった。檀一雄はふみを作家にしたくて、海外留学をさせようと考えていたが、作家仲間からは酒の勢いもあり「いいじゃないか、女優にさせろ」と煽られ、兄太郎も女優になることを賛成し、ふみからは「お父さんが決めて」と言われ困り果てた。結局、ふみの意思を尊重し、東映に娘を一切預けることを決めた。吉報に大喜びの岡田社長、俊藤は「必ず東映の大スターに育てます。2代目藤純子を襲名させます」と檀一雄に伝えた。 1972年4月、檀ふみは女優として東映と契約したわけではないが、東映の作品に出演するという軽い気持ちで引き受けた。東映に入社したと書かれた文献もあるが、1975年1月のデイリースポーツに「専属契約を結ぶと自由に仕事ができないからと各社の誘いにも首をタテに振らない。マネージャーも知人の女性デザイナーに頼んでいる」と書かれていることから、フリーで仕事をしていたものと見られる。しかし東映幹部が"ポスト藤純子"と過度に期待することに困惑し、大学受験も近づき気持ちが揺れた。獣医になりたくて農学部に進みたいという希望があった。「ポスト藤純子オーディション」で選ばれたのは中村英子であったが、1973年の東映カレンダーは中村が7月四人コミに対して檀は千葉真一と二人で4月と期待度は歴然。映画はあまり好きでなかったが、撮影所の見学と騙され撮影所に連れて行かれるとそれが衣裳あわせで、主演する高倉健と会い、その格好良さに惹かれて出演することにしたというのが、映画デビューのきっかけであった。 大学在学中、1学年上の遠藤龍之介(遠藤周作の一人息子。現・フジテレビ代表取締役社長COO)に、周作への葉書の追伸として「もしお暇でほんとによろしかったら、お声をかけてくれれば、どこへでもついていきます」と書き送ったが、龍之介からは何の返事もなかったという。初の芸能活動は18歳のとき、カナダへ1か月間の高校生レポーターとしてであった。 NHK総合テレビのクイズ番組『連想ゲーム』で紅組レギュラー解答者に抜擢されると、カンの良さと飾り気のないお色気で茶の間の人気をさらった。スカウトした東映は実録路線に傾斜したため、あまり出番はなかったが、清純派女優として人気を博し、テレビや映画に引っ張りだこになった。 1974年6月公開の『青春の蹉跌』でショーケンの相手役に起用されると人気が急上昇した。1975年9月に小作駅近くの多摩川でロケが行われた『陽のあたる坂道』では、相手役の三浦友和との初めての本格的キスシーンに緊張のあまり、撮影OK後に放心状態となり号泣した。スタッフも「マジメというか、いまどき珍しいタイプの子だね」と驚いた。『男はつらいよ 寅次郎純情詩集』などにも出演し、1994年『わが愛の譜・滝廉太郎物語』で第17回日本アカデミー賞助演女優賞を受賞。本人が最も気に入り、代表作とも言われるのは『日本の面影』の小泉セツ役である。 『連想ゲーム』では紅組レギュラーの名解答者として、15年間の長期にわたって親しまれた。1996年から2002年まで『N響アワー』で池辺晋一郎の解説サポートを務める。お気に入りの作曲家はチャイコフスキーで「チャイ様」と呼んでいた。 父の影響で、自らも料理、食事に関するエッセイを執筆しており、1999年には大学の先輩で作家の娘というつながりがある親友の阿川佐和子との共著『ああ言えばこう食う』で、第15回講談社エッセイ賞を受賞している。 晩年の父の代表作『火宅の人』は口述筆記されたものであり、その姿はNHK特集『作家檀一雄の最期』やドキュメンタリー『むかし男ありけり』 (1984年、RKB毎日放送) に収録されているが、父の最期の姿を思い出すのが辛くて、結末は何年も読まなかった。初めて読んだのは、同じくNHKの旅番組で父の足跡を辿って、ポルトガルを訪問した日の夜、ホテルの一室であった。1986年に制作された映画版『火宅の人』では、主人公である桂一雄の母親役を特別出演で演じている(檀本人にとっては祖母に当たる役)。 自称「野坂昭如を守る会」の会長。また「年齢表記を廃絶する会」の会長を自任している。 竹下景子の「銀の波 金の風」の作詞を手掛けている。 ポーラ名作劇場 虚構の家(1974年、NET) 木下恵介・人間の歌シリーズ 三人姉妹(1974年-1975年、TBS) 東芝日曜劇場(TBS)
ポポフの機関車(1978年、CBC) 俺たちの旅(1975年–1976年、NTV、ユニオン映画) - 浜田玲子 役 泣かせるあいつ(1976年、NTV、松竹) 銀河テレビ小説(NHK総合)
新東京物語(1982年) - 平山京子 役 風を愛して(1986年) - 日高ユリ子 役 華麗なる刑事(1977年、CX、東宝) - 青井婦警 役 横溝正史シリーズ『悪魔が来りて笛を吹く』(1977年、MBS) - 椿美禰子 役 ドラマ人間模様(NHK総合)
父への手紙(1983年) - 井下陽子 役 大阪暮色(1984年) - 響子 役 俺たちの祭(1977年–1978年、NTV) - 北見直子 役 土曜ドラマ(NHK総合)
優しい時代 第1部(1978年) - 松井葉子 役 土曜ワイド劇場(ANB)
松本清張の犯罪広告(1979年、松竹) - 主演 冬の花火 わたしの太宰治(1979年、TBS) 修羅の旅して(1979年10月28日、NHK総合) - 有田香 役 天皇の料理番(1980年–1981年、TBS) - 秋山トシ子 役 おやじの台所(1981年、NTV) - 徳大寺一子 役 雄気堂々・若き日の渋沢栄一(1982年、NHK総合) 続・夢千代日記(1982年、NHK総合) - 松崎先生 役 海にかける虹〜山本五十六と日本海軍(1983年1月、TX) - 山本礼子 役 女たちの課外授業(1983年、ANB) - 山川かおる 役 火曜サスペンス劇場 秘密の風景(1984年、NTV、俳優座映画放送) - 主演 日本の面影(1984年、NHK総合) - 小泉セツ 役 いつも輝いていたあの海(1984年、フジテレビ) - 川合静 役 大河ドラマ(NHK総合)
花の乱(1994年) - 森侍者 役 花燃ゆ(2015年) - 杉滝 役 ライスカレー(1986年、CX) - 片山美子 役 松本清張サスペンス 隠花の飾り / 再春(1986年6月、KTV) - 鳥見可寿子 役 花の生涯 井伊大老と桜田門(1988年1月、TX) - 篤姫 役 女たちの森 女たちよ、もっとしたたかに生きて!しなやかに愛して!! 痛快OLグルメ隊(1987年、ANB)- 主演 春の砂漠(1988年、日本テレビ) 京大アメリカンフットボール部誕生秘話 君に涙は似合わない(1988年、ABC) 台所の聖女(1988年、NHK総合) 次男次女ひとりっ子物語(1991年、TBS) - 桜井祥子 役 BS日曜ドラマ 藏(1995年、NHK BS2) - 佐野佐穂 役 ドラマ新銀河(NHK総合)
司馬遼太郎の功名が辻(1997年、ANB) - 千代 役 光の帝国(2001年、NHK総合) - 春田里子 役 盲導犬クイールの一生(2003年、NHK総合) - 水戸レン 役 BS時代劇 薄桜記(2012年、NHK BSプレミアム) - 丹下ぬひ 役 NHK正月時代劇 桜ほうさら(2014年、NHK総合) - ナレーション 連続テレビ小説 とと姉ちゃん(2016年、NHK総合) - ナレーション 陸王(2017年、TBS) - 宮沢美枝子 役 初めて恋をした日に読む話(2019年、TBS) - 春見しのぶ 役 セミオトコ(2019年、テレビ朝日) - 庄野くぎこ 役 盤上の向日葵(2019年、NHK BSプレミアム) - 唐沢美子 役 広重ぶるう(2024年4月27日、NHK BS)- ナレーション 昭和残侠伝 破れ傘(1972年) - お雪 役※デビュー作 青春の蹉跌(1974年) - 田中康子 役 あゝ決戦航空隊(1974年) - 佐田照美 役 ふれあい(1974年) - 青木伊都子 役 想い出のかたすみに(1975年) - 笹原未知 役 陽のあたる坂道(1975年) - 倉本たか子 役 あいつと私(1976年) - 浅田けい子 役 テキヤの石松(1976年) - 大前静香 役 男はつらいよ 寅次郎純情詩集(1976年) - 柳生雅子 役 夜明けの旗 松本治一郎伝 (1976年) - 矢頭タキ 役 青年の樹(1977年) - 山形明子 役 HOUSE ハウス(1977年) - 先生 役 瞳の中の訪問者(1977年) - 楯雅彦の妹 役 兎の眼(1979年) - 小谷芙美 役 金田一耕助の冒険(1979年) - 列車の乗客 役 ねらわれた学園(1981年) - 看護婦 役 ウィーン物語 ジェミニ・YとS(1982年) - 沢村綾子 役 夜叉(1985年) - 夏子 役 火宅の人(1986年) 桂一雄の母 役※特別出演 星の牧場(1987年) - ジプシーの娘ユキ 役 男はつらいよ ぼくの伯父さん(1989年) - 寿子 役 私を抱いてそしてキスして(1992年) - ナレーター 役 わが愛の譜 滝廉太郎物語(1993年) - 幸田延 役 雨あがる(2000年) - 奥方 役 かまち(2003年) - 菅野洋子 役 山桜(2008年) - 浦井瑞江 役 春を背負って(2014年) - 長嶺菫 役 轢き逃げ 最高の最悪な日(2019年) - 時山千鶴子 役 太陽とボレロ(2022年) - 花村頼子 役 土を喰らう十二ヵ月(2022年) - 文子 役 新居浜ひかり物語 青いライオン(2024年) - 河島先生 役 白い牙 ホワイトファング物語(1982年) - ナレーター 母と子のテレビ絵本 「きつねの子シリーズ」 - 語り ピーターラビットとなかまたち あしたのジョー(1980年) - 白木葉子 役 あしたのジョー2(1981年) - 白木葉子 役 ルパン三世 くたばれ!ノストラダムス(1995年) - マリア・ダグラス 役 ピーターラビット(2006年) 連想ゲーム(1973年 - 1988年、NHK総合)- レギュラー解答者 素敵なあの人(1982年 - 1983年、テレビ東京) - 司会 ビートたけしのTVタックル(EX) 檀ふみ・阿川佐和子 ああ言えばこう遊 美食!南フランス紀行(TBS、2003年3月23日・2004年5月1日) 阿川佐和子&檀ふみのああ言えば…(TBS、2005年1月3日・2006年1月3日) 大人の自由時間〜第②ニッポン国・独立宣言〜(BS11、2007年12月3日 - 2009年4月2日) - ママ(MC)隔週出演 檀ふみ、英国を行く〜映画「プライドと偏見」の世界〜(テレビ東京、2006年1月9日) 阿川佐和子と檀ふみのしゃべりびと(TBS、2009年3月31日) 阿川佐和子&檀ふみの京都1泊2日懐かしレトロ旅(テレビ朝日、2014年7月20日)- 旅人 阿川佐和子&檀ふみのお勉強になりました(テレビ朝日、2020年3月1日) 世界の遺産 時を超える旅(テレビ東京、1997年)コメンテーター 新日曜美術館(NHK教育、2006年4月〜2009年3月) N響アワー(NHK教育) 赤毛のアン・夢紀行(NHKBS-2) 猪熊弦一郎 抽象の世界(NTV) - ナレーション 万葉集への招待(NHK教育、2009) エピソード九州 未来への羅針盤(九州朝日放送、2010) :兄・太郎夫妻は現在能古島に住む。九州が父絶命の地でもあることからナビゲーターに起用された。 ニュース 深読み(NHK総合、2011年1月15日)ゲストコメンテーター 檀ふみが訪ねる京の匠たち(KBS京都) TDKオーケストラコンサート2019「千住明が語る ケルン放送交響楽団コンサート」(BS-TBS、2020年1月26日) クラシック音楽館「特集・池辺晋一郎80歳!帰ってきたN響アワー」(2023年11月5日、NHK Eテレ) 歌人 美智子さま こころの旅路(2025年2月5日、NHK) むかし男ありけり (1984年、RKB毎日放送) - 檀一雄の足跡を辿る※芸術祭 (文化庁) テレビドキュメンタリーの部優秀賞受賞 青春ど真ん中(1974年 - 1975年、ニッポン放送) 檀ふみのミュージックテラス 明日への伝言板(2009年10月 - 2010年3月、2010年10月 - 2011年3月、2011年10月 - 2012年3月 RKBラジオ・KBCラジオ・CROSS FM) ラジオ深夜便「ミッドナイトトーク」(NHKラジオ第1・FM、2012年度 奇数月の月曜日コメンテーター。前任者で親友の阿川佐和子から引き継ぐ) N響 ザ・レジェンド(2017年4月7日 - 2021年3月27日、 NHK-FM) ロッテ ガム(1974年。金田正一と共演。ACC CMフェスティバル 第14回テレビフィルムCM部門秀作賞) 洗濯機(松下電器(現パナソニック)) 健康エコナ(花王) AGF 銀行協会(土曜日休業告知CM) 日本IBM 日本損害保険協会(2007年) 松坂屋ナゴヤエキ店開店記念キャラクター エーザイ ザーネクリーム ライオン アプティ 太宰治作品集 全10巻――文芸カセット 日本近代文学シリーズ(岩波書店、1988年6月6日) - 「きりぎりす」「待つ」「雪の夜の話」の3編を朗読 朗読の旅 金子みすゞの世界(キングレコード、1999年7月23日) - 「さびしいとき」ほか8編を朗読 日本むかしばなし集(新潮社、2002年2月20日) - 著者は坪田譲治 娘と私――檀一雄エッセイ集(新潮社、2008年6月27日) - 『檀一雄全集第8巻』に収載されたエッセイ 『みんな素敵な人ばかり : 檀ふみの青春対談』 集英社、1978年12月。 『逢えばほのぼの : 檀ふみ対談集』 中央公論社、1982年5月。 文庫化 : 『逢えばほのぼの : 対談集』 中央公論社〈中公文庫〉、1991年11月。 『ほろよいかげん』 毎日新聞社、1985年7月。 文庫化 : 三笠書房〈知的生きかた文庫〉、1991年2月。 『檀ふみのほろ酔い対談』 潮出版社、1987年7月。 『ありがとうございません』 日本経済新聞社、1998年6月。 文庫化 : 幻冬舎〈幻冬舎文庫〉、2001年4月。 『まだふみもみず』 幻冬舎、2000年6月。 文庫化 : 幻冬舎〈幻冬舎文庫〉、2003年8月。 『檀流きものみち』 世界文化社、2001年9月。 『どうもいたしません』 幻冬舎、2004年8月。 文庫化 : 幻冬舎〈幻冬舎文庫〉、2007年8月。 『父の縁側、私の書斎』 新潮社、2004年1月。 文庫化 : 新潮社〈新潮文庫〉、2006年9月。 『檀ふみの茶の湯はじめ』 アシェット婦人画報社、2008年11月。 『檀流きもの巡礼(たび) : 守りたい日本の手仕事』(杵島隆/写真) 世界文化社、2012年11月。 『ああ言えばこう食う : 往復エッセイ』 集英社、1998年9月。 文庫化 : 集英社〈集英社文庫〉、2001年6月。 『ああ言えばこう嫁行く : 往復エッセイ』 集英社、2000年9月 文庫化 : 『ああ言えばこう[×嫁]行く』 集英社〈集英社文庫〉、2003年5月。 『太ったんでないのッ!?』 世界文化社、2003年9月。 文庫化 : 新潮社〈新潮文庫〉、2007年5月。 『けっこん・せんか』 文藝春秋、2004年3月。 文庫化 : 文藝春秋〈文春文庫〉、2007年6月。 『アガワとダンの幸せになるためのワイン修業 : カジュアルワイン編』 幻冬舎、2005年9月。 『アガワとダンの幸せになるためのワイン修業 : ゴージャスワイン編』 幻冬舎、2005年9月。 『サンティアゴ巡礼の道』(五十嵐見鳥、池田宗弘との共著) 新潮社〈とんぼの本〉、2002年6月、ISBN 978-4-10-602092-6。 『いまだから書ける父母への手紙』(瀬戸内寂聴、所ジョージら34人との共著) 新潮社〈新潮文庫〉、2005年1月。 『東福寺』(福島慶道との共著) 淡交社〈古寺巡礼京都 : 新版 ; 3〉、2006年11月。 『鑑定士田中大・檀ふみの書画の世界 : 楽しむためのコツ』(田中大との共著) 淡交社、2013年10月。 『天皇交代 : 平成皇室8つの秘話』(明石元紹ら7人との共著) 講談社、2018年11月。 檀ふみ/選、暮しの手帖書籍編集部/編『バナナは皮を食う : 暮しの手帖・昭和の「食」ベストエッセイ集』 暮しの手帖社、2008年12月。 檀ふみ/編『映画狂時代』 新潮社〈新潮文庫〉、2014年7月。 ^ 対談相手は、沢田研二、三浦友和、郷ひろみ、石坂浩二、桃井かおり、黒柳徹子、宮城まり子、真野響子、武田鉄矢、鳳蘭、はらたいら、中川志郎、山口はるみ、池田理代子、内藤国雄、瀬戸内寂聴、柴田錬三郎である。 ^ 対談相手は、渡辺暁雄、つかこうへい、淀川長治、タモリ、中村雅俊、山川静夫、柳生博、古今亭志ん朝、おすぎ、ピーコ、永六輔、江川卓である。なお、おすぎとピーコとは鼎談である。 ^ 檀ふみ/著『神々しいお二人との対面』が収録されている。 ^ 日高真也 (1975年3月10日). “スター二つの顔 檀ふみ 虚像実像 『未知の演技に恥じらう女 "断絶"知らぬ良い子 女優の私はあと2年…』”. サンケイスポーツ (産業経済新聞社): p. 13 ^ “檀ふみ、フランス人男性から『ボルドーのようだ』と言われ「うれしかった」 阿川佐和子とワインイベント出席”. 中日スポーツ. (2024年2月15日) ^ 檀ふみ - 人物情報・関連映画 - 映画DB ^ “スタ千二人目の女性インタビュアー 檀ふみ登場”. サンケイスポーツ (産業経済新聞社): p. 11. (1975年1月28日) ^ 「藤純子二代目に狙われた作家令嬢 高校三年生の美少女・檀ふみさん」『週刊明星』、集英社、1972年4月23日号、47-40頁。 ^ 「"純子二世"と名ざされた檀史(ふみ)の困惑」『週刊文春』、文藝春秋、1972年11月6日号、26頁。 ^ 「尾上菊之助・藤純子の華麗なる大結婚式 『純子をいじめないでください』と岡田東映社長の断腸スピーチ」『週刊明星』、集英社、1974年4月16日号、39-40頁。 ^ “檀 ふみ "故郷の味"で勝負”. デイリースポーツ (デイリースポーツ社): p. 4. (1975年1月5日) ^ 「追悼、高倉健「美学」貫いた大スターさよなら健さん背中で語った"生きざま"」『週刊朝日』2014年12月5日号、朝日新聞社、18頁。 ^ 『北杜夫マンボウぱじゃま対談 美女かいぼう編』p.38(集英社、1978年) ^ 中山純子 (1975年9月28日). “三浦友和に唇奪われた… 周囲もビックリ マジメふみちゃん 檀ふみ涙ポロポロ OK後は放心状態”. サンケイスポーツ (産業経済新聞社): p. 13 ^ “檀ふみさんの私の1冊「火垂るの墓」野坂昭如”. 私の1冊 日本の100冊. NHK (2009年3月16日). 2009年5月4日時点のオリジナルよりアーカイブ。2009年3月16日閲覧。 ^ “<檀ふみ>井上真央と20年ぶり共演喜ぶ「いい女優になった」”. まんたんウェブ (2014年7月12日). 2014年7月12日閲覧。 ^ “BS日曜ドラマ 藏”. NHK. 2021年3月21日時点のオリジナルよりアーカイブ。2021年3月21日閲覧。 ^ “『とと姉ちゃん』新キャストに唐沢寿明、及川光博ら発表 語りは檀ふみ”. ORICON STYLE (2016年2月15日). 2016年2月16日閲覧。 ^ "【特集ドラマ】広重ぶるう". 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島田陽子 関根世津子 仁科明子 萩原健一 三浦友和 桃井かおり 大門正明 高橋洋子 中島ゆたか / 75 秋吉久美子 草刈正雄 池上季実子 檀ふみ 志穂美悦子 中村雅俊 萩尾みどり / 76 東てる美 岡田奈々 大竹しのぶ 田中健 片平なぎさ 根津甚八 三林京子 勝野洋 早乙女愛 多岐川裕美 / 77 浅茅陽子 岩城滉一 江藤潤 原田美枝子 真野響子 / 78 新井春美 浅野ゆう子 井上純一 清水健太郎 夏樹陽子 竹下景子 武田鉄矢 永島暎子 / 79 国広富之 永島敏行 藤真利子 森下愛子 友里千賀子 80 熊谷真実 古手川祐子 柴田恭兵 松平健 宮内淳 / 81 金田賢一 神崎愛 岸本加世子 滝田栄 樋口可南子 / 82 鹿賀丈史 真田広之 田中裕子 夏目雅子 古尾谷雅人 / 83 風間杜夫 紺野美沙子 中井貴一 名取裕子 隆大介 / 84 佐藤浩市 時任三郎 中井貴恵 原田知世 役所広司 / 85 石原真理子 榎木孝明 和由布子 渡辺徹 藤谷美和子 / 86 菊池桃子 吉川晃司 沢口靖子 柳沢慎吾 / 87 斉藤由貴 陣内孝則 中山美穂 安田成美 渡辺謙 / 88 国生さゆり 富田靖子 後藤久美子 南野陽子 仲村トオル / 89 麻生祐未 緒形直人 髙嶋政宏 三上博史 若村麻由美 90 井森美幸 鈴木保奈美 南果歩 本木雅弘 柳葉敏郎 / 91 工藤夕貴 髙嶋政伸 中嶋朋子 野村宏伸 牧瀬里穂 / 92 石田ひかり 仙道敦子 和久井映見 永瀬正敏 吉岡秀隆 田中実 / 93 加藤雅也 清水美砂 赤井英和 裕木奈江 唐沢寿明 / 94 桜井幸子 鷲尾いさ子 墨田ユキ 筒井道隆 萩原聖人 村田雄浩 / 95 山口智子 鈴木杏樹 羽田美智子 岸谷五朗 豊川悦司 木村拓哉 / 96 常盤貴子 鶴田真由 一色紗英 永澤俊矢 高橋克典 椎名桔平 / 97 松たか子 飯島直子 瀬戸朝香 上川隆也 西村雅彦 / 98 菅野美穂 木村佳乃 田中美里 浅野忠信 内野聖陽 / 99 松嶋菜々子 柏原崇 金子賢 酒井美紀 深田恭子 00 中谷美紀 池内博之 石井正則 加藤晴彦 中村俊介 / 01 伊藤英明 窪塚洋介 及川光博 池脇千鶴 加藤あい 矢田亜希子 / 02 国仲涼子 坂口憲二 竹内結子 妻夫木聡 藤木直人 米倉涼子 / 03 小澤征悦 菊川怜 柴咲コウ 仲間由紀恵 藤原竜也 / 04 上戸彩 オダギリジョー 小雪 寺島しのぶ 中村獅童 山田孝之 / 05 石原さとみ 伊東美咲 長澤まさみ 成宮寛貴 山本耕史 / 06 伊藤淳史 内山理名 沢尻エリカ 速水もこみち 堀北真希 / 07 蒼井優 綾瀬はるか 上野樹里 劇団ひとり 玉木宏 松山ケンイチ / 08 新垣結衣 小栗旬 貫地谷しほり 檀れい 大森南朋 / 09 瑛太 黒木メイサ 戸田恵梨香 松田翔太 三浦春馬 宮﨑あおい 10 榮倉奈々 岡田将生 志田未来 多部未華子 松田龍平 水嶋ヒロ / 11 吉瀬美智子 桐谷健太 佐藤健 松下奈緒 満島ひかり 向井理 / 12 高良健吾 井上真央 杏 長谷川博己 吉高由里子 / 13 染谷将太 尾野真千子 松坂桃李 武井咲 森山未來 真木よう子 / 14 綾野剛 木村文乃 東出昌大 能年玲奈 福士蒼汰 橋本愛 / 15 池松壮亮 北川景子 斎藤工 黒木華 鈴木亮平 二階堂ふみ / 16 柄本佑 有村架純 菅田将暉 土屋太鳳 玉山鉄二 吉田羊 / 17 坂口健太郎 高畑充希 ディーン・フジオカ 波瑠 星野源 広瀬すず / 18 高橋一生 門脇麦 竹内涼真 杉咲花 ムロツヨシ 吉岡里帆 / 19 志尊淳 葵わかな 田中圭 永野芽郁 中村倫也 松岡茉優 20 神木隆之介 安藤サクラ 横浜流星 清原果耶 吉沢亮 橋本環奈 / 21 賀来賢人 伊藤沙莉 北村匠海 上白石萌音 窪田正孝 浜辺美波 成田凌 森七菜 / 22 仲野太賀 江口のりこ 柳楽優弥 川口春奈 山田裕貴 広瀬アリス / 23 中川大志 芦田愛菜 松下洸平 岸井ゆきの 間宮祥太朗 奈緒 / 24 磯村勇斗 今田美桜 眞栄田郷敦 小芝風花 目黒蓮 堀田真由 / 25 高橋文哉 河合優実 水上恒司 趣里 若葉竜也 松本若菜 表 話 編 歴 第1回 - 第6回(1959年 - 1964年)芥川隆行 第7回 - 第10回(1965年 - 1968年)三木鮎郎 第11回、第12回(1969年、1970年)高橋圭三 第13回(1971年)高橋圭三、山本陽子 第14回 - 第18回(1972年 - 1976年)高橋圭三、森光子 第19回、第20回(1977年、1978年)高橋圭三、久米宏、黒柳徹子 第21回(1979年)高橋圭三、檀ふみ 第22回(1980年)高橋圭三、渡辺謙太郎、中田喜子 第23回(1981年)高橋圭三、渡辺謙太郎、竹下景子 第24回(1982年)高橋圭三、児玉清、竹下景子 第25回(1983年)高橋圭三、竹下景子 第26回(1984年)森本毅郎、竹下景子 第27回(1985年)森本毅郎、倍賞美津子 第28回(1986年)森本毅郎、竹下景子 第29回、第30回(1987年、1988年)関口宏、三雲孝江 第31回(1989年)板東英二、楠田枝里子 第32回(1990年)板東英二、和田アキ子 第33回(1991年) 石田純一、布施明、黒柳徹子 第34回(1992年)神田正輝、黒柳徹子 第35回(1993年)宮本亜門、牧瀬里穂 第36回(1994年)宮本亜門、牧瀬里穂 第37回(1995年)西田敏行、中山秀征、渡辺真理 第38回(1996年)堺正章、飯島直子 第39回(1997年)堺正章、草野満代 第40回(1998年)堺正章、江角マキコ 第41回、第42回(1999年、2000年)堺正章、黒木瞳 第43回(2001年)堺正章、米倉涼子 第44回 (2002年) 堺正章、菊川怜 第45回 (2003年) 堺正章 第46回(2004年)堺正章、伊東美咲 第47回(2005年)堺正章、綾瀬はるか 第48回、第49回(2006年、2007年)堺正章、押切もえ、蛯原友里 第50回(2008年)堺正章、上戸彩、松下奈緒 第51回 - 第53回(2009年 - 2011年)堺正章、藤原紀香 第54回(2012年)安住紳一郎、新垣結衣 第55回(2013年)安住紳一郎、上戸彩 第56回、第57回(2014年、2015年)安住紳一郎、仲間由紀恵 第58回、第59回(2016年、2017年)安住紳一郎、天海祐希 第60回、第61回(2018年、2019年)安住紳一郎、土屋太鳳 第62回、第63回(2020年、2021年)安住紳一郎、吉岡里帆 第64回(2022年)安住紳一郎、有村架純 第65回、第66回(2023年、2024年)安住紳一郎、川口春奈 TBSテレビ 表 話 編 歴 第1回 (1985年) 野坂昭如 「我が闘争 こけつまろびつ闇を撃つ」 ・ 沢木耕太郎 「バーボン・ストリート」 第2回 (1986年) 吉行淳之介 「人工水晶体」 ・ 景山民夫 「One fine mess」 第3回 (1987年) 尾辻克彦 「東京路上探険記」 第4回 (1988年) 嵐山光三郎 「素人庖丁記」 第5回 (1989年) 永倉万治 「アニバーサリー・ソング」 第6回 (1990年) 早坂暁 「公園通りの猫たち」 第7回 (1991年) 伊藤礼 「狸ビール」 ・ 須賀敦子 「ミラノ 霧の風景」 第8回 (1992年) 柴田元幸 「生半可な学者」 ・ 出久根達郎 「本のお口よごしですが」 第9回 (1993年) 林望 「林望のイギリス観察辞典」 ・ 和田誠 「銀座界隈ドキドキの日々」 第10回 (1994年) 池内紀 「海山のあいだ」 第11回 (1995年) 東海林さだお 「ブタの丸かじり」 ・ 高島俊男 「本が好き、悪口言うのはもっと好き」 第12回 (1996年) 鹿島茂 「子供より古書が大事と思いたい」 ・ 関容子 「花の脇役」 第13回 (1997年) 米原万里 「魔女の一ダース」 第14回 (1998年) 六嶋由岐子 「ロンドン骨董街の人びと」 第15回 (1999年) 檀ふみ ・ 阿川佐和子 「ああ言えばこう食う」 ・ いとうせいこう 「ボタニカル・ライフ 植物生活」 第16回 (2000年) 四方田犬彦 「モロッコ流謫」 第17回 (2001年) 小池昌代 「屋上への誘惑」 ・ 坪内祐三 「慶応三年生まれ七人の旋毛曲り」 第18回 (2002年) 該当作なし 第19回 (2003年) 到津伸子 「不眠の都市」 ・ 関川夏央 「昭和が明るかった頃」 第20回 (2004年) 荒川洋治 「忘れられる過去」 ・ 酒井順子 「負け犬の遠吠え」 第21回 (2005年) アーサー・ビナード 「日本語ぽこりぽこり」 第22回 (2006年) 野崎歓「赤ちゃん教育」・福田和也「悪女の美食術」 第23回 (2007年) 青山潤「アフリカにょろり旅」・岸本佐知子「ねにもつタイプ」 第24回 (2008年) 立川談春「赤めだか」 第25回 (2009年) 青柳いづみこ「六本指のゴルトベルク」・向井万起男「謎の1セント硬貨」 第26回 (2010年) 長島有里枝「背中の記憶」・山川静夫「大向うの人々 歌舞伎座三階人情ばなし」 第27回 (2011年) 内澤旬子「身体のいいなり」・内田洋子「ジーノの家 イタリア10景」 第28回 (2012年) 平松洋子「野蛮な読書」 第29回 (2013年) 小川恵「銀色の月 小川国夫との日々」・永田和宏「歌に私は泣くだらう 妻・河野裕子 闘病の十年」 第30回 (2014年) 末井昭「自殺」 第31回 (2015年) ジェーン・スー「貴様いつまで女子でいるつもりだ問題」 第32回 (2016年) 横尾忠則「言葉を離れる」 第33回 (2017年) 小泉今日子「黄色いマンション 黒い猫」・穂村弘「鳥肌が」 第34回 (2018年) こだま「ここは、おしまいの地」・高橋順子「夫・車谷長吉」 表 話 編 歴 春日由三 吉本明光 中山晋平 春日由三 吉川義雄 春日由三 吉川義雄 川村専一 狩野近雄 河上英一 笹本恭彦 明瀬裕 池田太郎 牧定忠 春日由三 吉川義雄 渋沢秀雄 横山隆一 西崎緑 貝谷八百子 田付辰子 メイ牛山 春日由三 吉川義雄 岩田専太郎 勅使河原蒼風 千代の山雅信 小山いと子 吉村公三郎 市川翠穂 マヤ片岡 春日由三 吉川義雄 三國連太郎 小西得郎 栃錦清隆 青木茂高 河上牧子 水木洋子 坂西志保 田村佐紀子 吾妻徳穂 吉川義雄 田中角栄 菊田一夫 若乃花勝治 金田正一 奥むめお 森田たま 細川ちか子 近藤百合子 吉川義雄 横山泰三 水原茂 稲垣浩 朝汐太郎 沢田美喜 杉村春子 戸川エマ 赤堀全子 吉川義雄 木下惠介 大宅壮一 杉浦幸雄 若羽黒朋明 長谷川春子 大濱英子 榊淑子 谷桃子 吉川義雄 秋山登 唐島基智三 柏戸剛 松本幸四郎 中村汀女 田中絹代 秋山ちえ子 江上トミ 長沢泰治 土門拳 高田元三郎 仲代達矢 大鵬幸喜 和田夏十 勅使河原霞 村山リウ 森光子 長沢泰治 工藤昭四郎 東郷青児 森英恵 大山康晴 山内一弘 佐田の山晋松 藤間紫 岡田茉莉子 十返千鶴子 浪花千栄子 長沢泰治 細川隆元 丹羽文雄 實川延若 中西太 栃ノ海晃嘉 飯田蝶子 貞閑晴 新珠三千代 花柳壽輔 佐久間良子 長沢泰治 大林清 北葉山英俊 林与一 古賀忠道 春風亭柳橋 岩下志麻 司葉子 長谷川町子 林美智子 吉屋信子 坂本朝一 円地文子 安達曈子 入江美樹 藤村志保 小絲源太郎 松下幸之助 ファイティング原田 緒形拳 坂本朝一 樫山文枝 五代利矢子 浜美枝 山崎豊子 大佛次郎 尾上菊之助 加藤芳郎 鶴ヶ嶺昭男 中山卯郎 福島慎太郎 木村秀政 西本幸雄 石坂浩二 福原美和 栗原小巻 塩月弥栄子 平岩弓枝 中山卯郎 江夏豊 王馬熙純 榊原仟 鈴木俊一 曽野綾子 高田敏子 藤田弓子 三船敏郎 中山卯郎 浅丘ルリ子 市川海老蔵 今井通子 大谷直子 菅野義丸 佐藤愛子 鶴岡一人 平幹二朗 中道定雄 坂東玉三郎 樋口久子 小林弘 三田佳子 志村喬 武原はん 玉の海正洋 中山律子 仲代達矢 小野田勇 浪花家辰造 大場政夫 宇田川龍男 堀内寿子 大山英子 村山加代子 中山きよ子 樫山文枝 山口果林 高橋信雄 山下迪子 館弘子 石田芳夫 中山紀子 井沢つま 森戸辰男 溝尾正志 花本方美 為久優子 成田和子 桑田たつ子 村上巳里 山下誠 小川善三郎 河野久枝 桑原永子 田中由起子 佐藤太圭子 山田三智穂 大谷豊二 高橋優子 貴ノ花利彰 赤塚洋文 平内義幸 富岡雅寛 山崎勲 平賀輝子 中川時子 加藤稔 池内淳子 中原誠 森英恵 小林桂樹 中村汀女 井上ひさし 中野貴代 神田好武 真木洋子 輪島大士 高橋洋子 生沼スミエ 棟方志功 村上元三 京マチ子 サトウサンペイ 高田ユリ 尾上菊五郎 寺島純子 北の湖敏満 根本良夫 橋本明治 杉村春子 尾上松緑 栗原小巻 堀江謙一 檀ふみ 魁傑將晃 新垣留美子 根本良夫 尾上梅幸 高橋展子 吉永小百合 加藤剛 三林京子 大竹しのぶ 古葉竹識 三重ノ海五郎 池田彌三郎 浅丘ルリ子 中村梅之助 小野清子 村上隆 堤加蓉子 カロリーナ・ピレス・ド・リオ 若三杉壽人 川上哲治 川口幹夫 市川染五郎 上田利治 旭國斗雄 水島新司 川橋幸子 橋田壽賀子 新井春美 竹下景子 川口幹夫 北の湖敏満 岩下志麻 植村直己 八千草薫 安奈淳 森和人 森下洋子 山本浩二 加藤好雄 若山富三郎 ミヤコ蝶々 菅原文太 大原麗子 松本零士 重兼芳子 古葉竹識 多岐川裕美 加藤好雄 松本幸四郎 陳舜臣 佐久間良子 木田勇 向田邦子 島田陽子 鈴木喜久子 角田好雄 渡辺一雄 石毛宏典 古手川祐子 緒形拳 花井幸子 倉本昌弘 森光子 坂田栄男 高橋洋子 秋竜山 澤地久枝 香川宏 生沼スミエ 玉の海梅吉 森英恵 山藤章二 池上季実子 広岡達朗 村松友視 真野響子 滝田栄 橋田壽賀子 前橋汀子 市川猿之助 香川宏 三船敏郎 松本幸四郎 大原麗子 田淵幸一 樋口久子 松坂慶子 田中裕子 隆の里俊英 谷川浩司 林真理子 胡桃沢耕史 宮尾登美子 山口小夜子 役所広司 菊池綜一 江上由美 釜本邦茂 名取裕子 風間杜夫 石井幹子 連城三紀彦 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2025/04/01 15:54更新
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dan fumi
檀ふみと同じ誕生日6月5日生まれ、同じ東京出身の人

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