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渡辺明_(棋士)の情報 (わたなべあきら)
芸能人・有名人Wiki検索(誕生日、出身地)

【4月6日】今日誕生日の芸能人・有名人

渡辺明_(棋士)の情報(わたなべあきら) 将棋 芸能人・有名人Wiki検索[誕生日、年齢、出身地、星座]

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渡辺 明_(棋士)さんについて調べます

■名前・氏名
渡辺 明_(棋士)
(読み:わたなべ あきら)
■職業
将棋棋士
■渡辺明_(棋士)の誕生日・生年月日
1984年4月23日 (年齢40歳)
子年(ねずみ年)、牡牛座(おうし座)
■出身地・都道府県
東京出身

(昭和59年)1984年生まれの人の年齢早見表

渡辺明_(棋士)と同じ1984年生まれの有名人・芸能人

渡辺明_(棋士)と同じ4月23日生まれの有名人・芸能人

渡辺明_(棋士)と同じ出身地東京都生まれの有名人・芸能人


渡辺明_(棋士)の情報まとめ

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渡辺 明_(棋士)(わたなべ あきら)さんの誕生日は1984年4月23日です。東京出身の将棋棋士のようです。

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結婚、テレビ、現在、離婚、趣味、家族、引退に関する情報もありますね。今年の情報もありました。渡辺明_(棋士)の現在の年齢は40歳のようです。

渡辺明_(棋士)のプロフィール Wikipedia(ウィキペディア)

渡辺 明(わたなべ あきら、1984年4月23日 - )は、将棋棋士。タイトル通算獲得数は、羽生善治、大山康晴、中原誠に次ぎ歴代4位で、永世竜王・永世棋王の資格を保持。所司和晴七段門下。棋士番号235。葛飾区立宝木塚小学校、聖学院中学校・高等学校出身。

小学校1年生の頃、アマ五段の父に教えられ将棋を覚え、小学2年のころに初段となる。1994年、小学4年(出場時は3年)で第19回小学生将棋名人戦優勝。小学生将棋名人戦で、4年生での優勝は史上初であった(その後、複数名の例がある)。

同年、10歳で所司和晴門下で奨励会を受験し、6級で入会。奨励会入会試験では、当時16歳だった木村さゆり6級(現・竹部さゆり女流)と対戦して勝利したが、この対局は互いに極端な早指しで2分で終わり、隣の対局はまだ駒を並べている途中だったという。

半年で2級まで昇級し、1級で足踏みをするも、初段、二段をそれぞれ1年で通過し三段リーグ入り。中学進学時には「このまま行くと三段リーグと高校受験が被って大変なことになる」と考え、それを避けるために中高一貫校を受験しようと決意。同門の3年先輩である宮田敦史が通っており「将棋に理解がありそう」という理由で聖学院を選んだ。中学・高校時代の同級生に宮澤聡(ジグザグジギー)がおり、中高の6年間ずっと隣の席だった。

中学3年であった2000年3月、第26回三段リーグで13勝5敗の1位となり、同年4月に15歳で四段昇段(プロ入り)。加藤一二三・谷川浩司・羽生善治に続く、史上4人目の中学生棋士となった。なお、河口俊彦は渡辺を奨励会時代から高く評価していた。

2002年度の第61期順位戦C級2組で、9勝1敗の成績を挙げC級1組へ昇級。

2003年9月、第51期王座戦で、史上3番目の若さ(19歳)でタイトル挑戦者となり、棋界のトップである羽生善治に挑んだ。第3局までで渡辺の2-1で羽生をカド番に追い込んだが、そこから2連敗しタイトル獲得には至らなかった。この活躍により、将棋大賞の新人賞を受賞。第44期王位戦リーグ入り(1-4)。

2004年4月の19歳で、棋士の伊奈祐介の妹で詰将棋作家の伊奈めぐみと結婚し、同年7月に長男が誕生した。

2004年、第17期竜王戦の4組で阿久津主税、橋本崇載、塚田泰明らを破って優勝し、本戦トーナメントに進出。本戦トーナメントでは森雞二、谷川浩司、屋敷伸之に勝ち、挑戦者決定三番勝負では森下卓を2-0のストレートで破り、無敗の10連勝で挑戦権を得る。

そして森内俊之竜王との第17期竜王戦七番勝負でフルセットの末に勝ち、2004年12月28日、名人とともに将棋界の二大タイトルの一つである竜王位を弱冠20歳で獲得した。4組から竜王挑戦し、奪取に成功したのは藤井猛以来2人目である。また、20歳でのタイトル獲得は、屋敷(18歳・棋聖)、羽生(19歳・竜王)に次ぐ当時史上3番目の年少記録であった。なお、竜王奪取の前々日には、渡辺を追ったテレビのドキュメンタリー番組(毎日放送制作・TBS系『情熱大陸』)が放送されている。

2005年11月30日、第18期竜王戦第4局で木村一基の挑戦を4勝0敗のストレートで退け初防衛して竜王位2連覇し、当時史上最年少九段と竜王防衛(21歳7か月)となる。

第13期(2005年)銀河戦で森内を撃破し、タイトル戦以外の全棋士参加棋戦で初優勝。さらに第36期(2005年度)新人王戦三番勝負で、千葉幸生を2連勝で破り優勝。この年度は41勝を挙げ、将棋大賞の優秀棋士賞(新設)と最多勝利賞を受賞。記録部門での受賞は、これが初。

第46期王位戦でリーグ入り。このときの紅組リーグでは渡辺を含む4名が3-2の同率首位となりプレーオフが開かれ、1回戦で屋敷伸之に勝利するも2回戦で先崎学に敗れ、リーグも陥落となった。

2006年3月、初めてNHK杯(2005年度)の決勝に進出。相手は丸山忠久であったが敗れる。この将棋は渡辺の先手となったが、初手は非常に珍しい▲3六歩(袖飛車戦法)であった。局後のインタビューで「決勝戦なので一発派手なことをやってやろうかと」と語った。また、63手目▲3三桂不成と捨てた手についても、「魅せてみようかと(思って)」と語る。第64期順位戦C級1組を8勝2敗でB級2組に昇級。

第19期(2006年度)竜王戦はフルセットの末、佐藤康光の挑戦を退けて防衛に成功(2006年12月21日)。藤井猛と並んで最多タイ記録となる竜王位3連覇を達成した。この竜王戦では第1、2局で連敗し、第3局も途中まで劣勢に追い込まれていたが、終盤でまるで作ったような逆転の一手(本人談、124手目△7九角)があって逆転勝ちした。これで七番勝負の流れが変わり、続く第4、5局も勝って3連勝とした。第6局では渡辺の初手▲7六歩に対し、佐藤が2手目△3二金と指し渡辺を挑発した(3二の金は、相手が振り飛車の場合には適さない位置とされるため、2手目△3二金は居飛車党の棋士に対し「振り飛車も指せるか」と挑発する意味がある)。渡辺はこの挑発に乗って不慣れな振り飛車を指して負け、勝負の行方は最終局に持ち込まれる。そして第7局で、佐藤はまたしても2手目△3二金を採用したが、今度は渡辺は挑発に乗らず矢倉(相居飛車)になり、渡辺が勝利して竜王位を防衛した。47期王位戦リーグでは紅組で4-1の成績であったが、紅組プレーオフで敗退。

2007年3月21日、大和証券杯ネット将棋の特別対局で、第16回世界コンピュータ将棋選手権優勝のBonanzaと対局し、112手で勝利。当初、渡辺はこの対局を拒否したが、会長米長邦雄の説得を受け対局を了承した。この年、将棋大賞の敢闘賞を受賞した。

第65期(2006年度)順位戦B級2組を10戦全勝で終え、2期連続昇級でB級1組へ昇級。

第15期(2007年)銀河戦・決勝戦で森内俊之を139手で下し、2年ぶり2回目の優勝。

同年、第48期王位戦では4-1で白組プレーオフを制し、挑戦者決定戦に進出したが、深浦康市に敗れる。

同年、第78期棋聖戦で、竜王としてようやく初めてのタイトル挑戦者となるが、佐藤康光に1-3で敗れ二冠を逃す。

一方、第20期(2007年度)竜王戦では逆に2年連続で佐藤の挑戦を受け、4-2で防衛に成功し、竜王戦の連覇新記録となる竜王位4連覇を達成。佐藤とは、互いに自分のタイトルを防衛・連覇し合う結果となった。この竜王戦第6局では前年に引き続き、後手番となった佐藤が渡辺の初手▲7六歩に対し2手目△3二金を採用。渡辺はこの竜王戦の前に、将棋世界の「イメージと読みの将棋観」の中で「この手に対しては中飛車で指せば先手がいい。今度指されたら中飛車にしますよ」と語っており、その予告通りに渡辺は飛車を中央に転回。その結果、佐藤も飛車を中央に振って相中飛車の力戦となり、最終的に渡辺が勝利した。

2008年8月24日、第2回ネット将棋・最強戦の決勝で鈴木大介を破り優勝。

2008年、第21期竜王戦七番勝負は竜王通算6期の羽生善治を挑戦者に迎え、勝者が初代永世竜王となる注目の七番勝負となった(永世竜王の条件は、連続5期または通算7期)。渡辺は第1局から3連敗したが、第4局では渡辺が不利な状況から自玉に打ち歩詰めがあることを見つけ逆転で終盤戦を制した。続く第5局も制し、第6局では阿久津流急戦矢倉で新手を繰り出して完勝。第7局も第6局に続いて渡辺が阿久津流急戦矢倉を採用したが逆転に次ぐ逆転となり、最後は1分将棋を渡辺が制して、第4局以降の4連勝で竜王戦5連覇を達成した。

この最終第7局で、将棋大賞の「名局賞」を羽生とともに受賞している。七番勝負のタイトル戦での3連敗4連勝は、将棋界では初めての出来事であった(なお、9か月後の王位戦でも深浦康市が達成している)。これによって渡辺は竜王在位連続5期となり、初代永世竜王の資格を取得。渡辺は他のタイトルを獲得することなく竜王のタイトルのみを積み重ね続け、永世竜王の資格を得た。第49期王位戦リーグは1-4で陥落。

2009年度の第22期竜王戦では、永世名人の資格を持つ森内俊之が挑戦者となり、タイトル戦として史上初の「永世竜王 対 永世名人」(資格者)という戦いとなったが、第4局(2009年11月25日 - 26日)まで渡辺が4連勝のストレートで防衛に成功し、竜王位6連覇を達成。

そして次年度(2010年度)の第23期竜王戦は、羽生善治の2年ぶりとなる挑戦を4-2で返り討ちにして竜王戦7連覇を達成、竜王7期も6期の羽生を抜いて歴代単独トップとなった。

2009年9月24日、第59期王将戦の二次予選決勝で勝ち、棋界随一の難関(定員7名、残留4名)である王将リーグに初めて入る。しかし、この時のリーグ戦では2-4で負け越して陥落となった。第50期王位戦リーグに復帰するも、3-2で陥落。第68期B級1組順位戦は、渡辺(竜王)、久保利明(棋王)、深浦康市(王位)という当時の3名のタイトル保持者によるA級昇級争いとなる。

2010年2月5日に行われた第12回戦で深浦との直接対決を制し、順位戦初参加から10年目・B級1組3年目にして、ついにA級昇級を決める。第51期王位戦リーグでは復帰するも、3-2で陥落。

2011年1月6日、第36期棋王戦挑戦者決定戦第2局において広瀬章人王位に勝利。敗者ゾーンからの2連勝で久保への挑戦権を獲得したが、1勝3敗で奪取はならなかった。2月17日、第60期王将戦リーグ残留決定戦では三浦弘行を破り、王将リーグ初残留を決めた。7月、第59期王座戦挑戦者決定戦で久保利明を破って挑戦権を得て、9月27日、3-0のストレートで19連覇中の羽生王座を下し初の王座位を獲得。初めての二冠となり、規定により序列1位となる。また、第19期銀河戦において糸谷哲郎を下して4年ぶり3回目の優勝。12月2日、第24期竜王戦で丸山忠久を4-1で下し、竜王戦8連覇を達成した。そして、渡辺が勝利した第24期竜王戦第4局で名局賞を受賞した。一方で第32回将棋日本シリーズで決勝戦に進出するも、羽生に敗れ準優勝。第61期王将戦リーグでは4-2で残留。

2012年、第61回NHK杯テレビ将棋トーナメントでも、渡辺自身「鬼門」と語っていた準決勝で久保をやぶったものの、決勝で4連覇を目指した羽生に147手で敗れた。第53期王位戦ではリーグに復帰し、5月に白組優勝(4-1)するも挑戦者決定戦で藤井猛に敗退。10月3日、第60期王座戦第4局で千日手指し直しの激戦の末、挑戦者の羽生二冠に敗北を喫し、1-3で初めてタイトルの防衛に失敗する。これに伴い、棋士序列も2位に後退した。なお、渡辺が最終的に敗れた第60期王座戦第4局で、千日手局、指し直し局共に合わせて名局賞を受賞した。11月26日、第62期王将戦リーグで羽生を破り、第55期の佐藤康光以来7期ぶりに王将リーグ全勝となり、佐藤康光王将への挑戦権を得た。11月29日、第25期竜王戦で丸山忠久を4-1で下し、竜王戦9連覇。

2013年1月7日、第38期棋王戦挑戦者決定戦で羽生善治を下し、2期ぶりの挑戦権を獲得。2月9日に、準決勝で羽生、決勝で菅井竜也を破り第6回朝日杯将棋オープン戦優勝。3月7日、第62期王将戦で佐藤康光を4-1で下し、初の王将位を獲得。同月17日に放映された第62回NHK杯テレビ将棋トーナメントの決勝戦では、羽生善治を破り、5連覇を阻止したと同時に自身初優勝を果たした。同月24日、第38期棋王戦で、郷田真隆を3-1で下し、初の棋王位を獲得。史上8人目の三冠となった。2012年度の将棋大賞で自身初の最優秀棋士賞を受賞した。

2013年4月26日、第84期棋聖戦挑戦者決定戦で、郷田真隆を破って挑戦権を得るも、結局1-3で羽生善治棋聖に敗れた。第26期竜王戦七番勝負では、11月29日、森内俊之名人に1-4で敗れ、竜王位失冠。歴代最長である竜王位連覇は9期で止まった。

しかし第39期棋王戦では、挑戦者の三浦弘行に3-0でストレート勝ちして、棋王戦2連覇を達成。第63期王将戦でも、挑戦者の羽生を4-3で破り、2連覇を達成した。2014年2月7日に、日本将棋連盟が発表した「2013年獲得賞金・対局料ベスト10」で、1億255万円で初の1位となり、羽生は16年ぶりに1位から陥落した。

第22期(2014年)銀河戦で、決勝戦で松尾歩を破り3年ぶり4回目の優勝。2014年11月16日に、第35回将棋日本シリーズ決勝戦で羽生を破り初優勝を果たした。また、第40期棋王戦では、挑戦者の羽生善治に3-0でストレート勝ちして棋王戦3連覇を達成。しかし並行して行われていた第64期王将戦では棋王を奪った郷田真隆に3-4で敗れて王将位失冠し、棋王のみの一冠に後退した。第73期A級順位戦では、渡辺明、広瀬章人、久保利明、行方尚史が、共に6勝3敗で並び、初のプレーオフへ進出できたが、久保に敗れて名人への挑戦権を得られず、2014年度を終えた。

2015年から始まった第1期叡王戦には参加しなかった。2015年9月5日に開催された第36回将棋日本シリーズ2回戦で行方尚史と対局し、同棋戦史上最長の297手を記録したうえ同棋戦史上初の持将棋になったが、同日中に指し直し局が行われ渡辺が勝利した。2015年9月14日、第28期竜王戦挑戦者決定戦で、永瀬拓矢を破り糸谷哲郎竜王への挑戦権を獲得。渡辺にとっては初めて後輩と戦うタイトル戦となったが、4-1で3期ぶりに竜王に復位して棋王と合わせて二冠となる。続く第41期棋王戦でも、挑戦者の佐藤天彦を相手に3-1で防衛して棋王戦4連覇を達成した。なお、渡辺が勝利した第41期棋王戦の最終第4局で2015年度の名局賞を受賞した。

2016年、第2期叡王戦に不参加、2期連続2回目の欠場。第29期竜王戦では、将棋ソフト不正使用疑惑によってシリーズ開幕(10月15日)の直前の10月12日に挑戦者が三浦弘行から丸山忠久に変更され、12月22日、丸山を4‐3で下して防衛に成功して、竜王戦2連覇となった。

2017年3月27日、第42期棋王戦第5局で勝ち、千田翔太の挑戦を3-2で退けて棋王を防衛し(棋王戦5連覇)、羽生善治以来22年ぶり、史上2人目の永世棋王を獲得した。永世棋王の条件は「連続5期」のみなので、他の永世称号に比べて獲得が難しい。

複数の永世称号を獲得した棋士は、大山康晴、中原誠、羽生善治に続いて史上4人目。

2017年12月4・5日の第30期竜王戦第5局で羽生善治に敗れ、1-4で竜王を失冠し、棋王のみの1冠となった。2018年3月2日、第76期順位戦A級11回戦で三浦弘行に敗れ、4勝6敗の成績となり、8期連続在位したA級からB級1組へ降級した(なお第76期A級順位戦は11人で争われたこともあり6勝4敗が6人出る稀に見る激戦、5勝5敗の深浦や三浦でさえ7位・8位だった)。2017年度の成績はプロ入り以来初の負け越しとなる21勝27敗、勝率.437となった。

2018年3月30日の第43期棋王戦第5局で勝ち、永瀬拓矢の挑戦を3-2で退けて棋王を防衛(6連覇)。7月27日の第66期王座戦は2015年の第28期竜王戦以来約3年振りに挑戦者決定戦まで進出するが、斎藤慎太郎に敗れ挑戦はならなかった。11月18日の第39回将棋日本シリーズJTプロ公式戦決勝戦で菅井竜也を破り、二度目の優勝を果たした。第68期王将戦挑戦者決定リーグでは糸谷哲郎とのプレーオフを制し久保利明への挑戦権を獲得。第77期順位戦B級1組では9連勝でクラス1位を確定させて早々のA級復帰を決めた上、残り3局も勝利して、同クラスでは第56期(1997年度)の丸山忠久以来、史上2人目の全勝昇級となった。

2019年2月16日の第12回朝日杯将棋オープン戦の公開対局では準決勝で千田翔太を破るも、決勝で藤井聡太に敗れ、優勝はならなかった。2019年2月25日の第68期王将戦で久保利明をストレートで破り、5期ぶり通算3期目の王将位を獲得した。第44期棋王戦は、2019年3月17日の第4局で勝ち、広瀬章人の挑戦を3勝1敗で退けて7連覇を達成した。第90期棋聖戦は2019年7月9日の第4局で勝ち、豊島将之を3-1で破り自身初の棋聖位を獲得、三冠に復帰した。11月17日には第40回将棋日本シリーズJTプロ公式戦決勝戦で広瀬章人を破り、連覇(優勝は3回目)を達成。

第78期順位戦A級では7連勝でクラス1位を確定させて豊島将之名人への挑戦権を獲得するとともに、残り2局も勝利して史上4人目のA級全勝を達成、前期B級1組からの順位戦21連勝及び史上初の2期連続順位戦全勝も達成した。2020年3月17日に行われた第45期棋王戦第4局で挑戦者本田奎に勝ち、3勝1敗として棋王戦8連覇を達成。同年3月25日・26日の第69期王将戦第7局で挑戦者広瀬章人を破り、4勝3敗で王将位を防衛(2連覇・通算4期)、三冠を死守して2019年度を終えた。第47回将棋大賞では、7年ぶり2回目となる最優秀棋士賞を受賞した。

第91期棋聖戦では、タイトル初挑戦となった藤井聡太に2020年7月16日、1-3で敗れ、棋聖位を失った。藤井の最年少タイトル記録更新(17歳11か月での奪取)を許す結果となった。渡辺は二冠へ後退したが、約1か月後の8月15日、並行して挑戦していた第78期名人戦第6局で豊島名人から4勝目(2敗)を挙げ、タイトル在位26期目にして自身初となる名人位を獲得すると共に、三冠に復帰した。なおこの名人戦と並行して第68期王座戦で挑戦者決定戦に進出したが久保利明に敗れ、自身初の四冠への挑戦はならなかった。

2021年3月14日の第70期王将戦第6局で挑戦者永瀬拓矢を破り、4勝2敗で王将位を3連覇(通算5期)。タイトル獲得27期で歴代4位の谷川浩司に並ぶ。3月17日、第46期棋王戦5番勝負第4局で糸谷哲郎に勝ち、シリーズ3勝1敗で9連覇を達成した。この勝利によりタイトル獲得28期として、谷川を抜き歴代単独4位となった。

第79期名人戦では、順位戦A級8勝1敗で挑戦者になった斎藤慎太郎を相手に4勝1敗で名人位を防衛。2021年4月30日に行われた第92期ヒューリック杯棋聖戦挑戦者決定戦では永瀬拓矢王座を破り、前期3勝1敗で棋聖位を奪取された藤井聡太に挑む構図になった。五番勝負では0勝3敗と自身初のタイトル戦ストレート負けを喫した。第71期王将戦では、王将戦タイトル初挑戦となった藤井聡太に2022年2月12日、0勝4敗で王将位を失冠した。第47期棋王戦では永瀬拓矢王座を挑戦者に迎え、シリーズ3勝1敗で防衛。タイトル通算獲得数を30にのせ、史上3人目となる同一タイトル10連覇を果たした。

2022年度、第80期名人戦では、順位戦A級8勝1敗で挑戦者になった斎藤慎太郎を相手に4勝1敗で名人位を防衛し、名人戦3連覇を果たす。第93期棋聖戦では2年連続の棋聖位挑戦を目指し挑戦者決定戦まで進出したが、永瀬拓矢を相手に敗北を喫し、4年連続の棋聖戦登場とはならなかった。第72期王将戦の挑戦者決定リーグでは前期奪われた王将位の奪還を目指したものの1勝5敗の成績に終わり、最下位でリーグ陥落を喫することとなった。

第48期棋王戦で藤井聡太を相手に1勝3敗、第81期名人戦では、7勝2敗で挑戦者になった藤井聡太を相手に1勝4敗で敗戦。約18年半(6729日)ぶりに無冠となった。名人位獲得前の最後の順位戦となった第78期のA級には佐藤康光、羽生善治、木村一基、三浦弘行、久保利明と渡辺より年上の棋士が5人おり、渡辺は若い方から数えた方が早かったが、木村と久保がその期限りで降級、残り3人も渡辺の名人陥落となる第81期までに降級しており、第79期にA級初昇格した山崎隆之も1期で降級していたため4期後の第82期順位戦のA級では戻ってきた渡辺が最年長となった。なお、渡辺と9歳上の久保の間の世代の棋士25人中A級経験者は山崎と阿久津主税・橋本崇載の3人しかおらず、阿久津の2度のA級在籍も橋本もいずれも1期で陥落しているためA級残留を果たした棋士はいない(渡辺の1歳上の世代には四段昇段者自体1人もいない)。

第64期王位戦では第58期以来6期ぶりに挑戦者決定リーグに参加を決め、4勝1敗の好成績を残したが、白組2位となり挑戦者決定戦進出には至らなかった。

第65期王位戦ではリーグで4勝1敗の成績で白組優勝を果たし、挑戦者決定戦では斎藤慎太郎に勝利し、挑戦権を獲得。初の王位戦挑戦が実現した。なお、タイトル戦の登場は22年連続となった。番勝負は1勝4敗で敗退。

前述の王位戦リーグ進行期間中、渡辺は自身の運動中に足を負傷したことをSNSで公表した。妻で漫画家の伊奈めぐみは、この怪我がフットサル中の左膝前十字靭帯の断裂であり、また長年の正座に因る半月板損傷も併せて判明したことを、著作「将棋の渡辺くん」において明らかにした。負傷当初は王位戦リーグ後の6月に治療とリハビリ期間を充てる算段であったが、王位戦挑戦者となったことで治療を当面延期することにした。

左膝の状況は秋までは対局に大きな支障なかったが、同年12月の対局から椅子対局を希望するようになり、12月13日の第83期順位戦A級6回戦の対千田翔太八段戦では中盤戦であったが膝の痛みにより止むを得ずの投了となった。同12月19日、膝の手術により年末年始の1か月間を休場することを公表した。この休場により1月上中旬の順位戦対局(7回戦)を延期し、非公式戦の地域対抗戦(監督交代)およびABEMAトーナメント2025(不出場)にも影響が生じた。

また、休場明けの2025年1月23日に予定された第18回朝日杯本戦の対局は、療養中の身体では対局場(関西将棋会館)への移動が難しいとの判断から不戦敗となった。1月28日の順位戦A級8回戦(一斉対局)が渡辺の復帰戦となったが、術後療養中の足の状態は対局を全う出来る状態には程遠く、この対局でも休場直前の対局と同様に、夕食休憩中に足の状態を理由に渡辺はやむなく投了する意思を示した。

居飛車党で、固い玉形、特に居飛車穴熊からの攻めを得意にしており、矢倉、対振り飛車、角換わりとあらゆる戦型において駒を繰り替えて『穴熊』にする戦い方を用いることが多く、特に先手番における矢倉穴熊の勝率が高い。

また、少々強引でも自玉が安全なため結果的に攻めが成功する、いわゆるZ(ゼット):絶対玉が詰まない形にして攻めまくる…と呼ばれるパターンが多く、現代的な実戦感覚に優れているとされる。基本的には合理的な組み立てと勝ちやすさを重視する棋風であるが、ここぞというときの勝負の勘所も心得ている。

2006年第55回NHK杯戦準決勝第1局の三浦弘行戦においては、純粋な金損の将棋を歩のみで手を作り、最後は角の押し売りで玉頭に垂らす1歩を入手するという決め手を放ち、大逆転勝ちしている。渡辺の棋風があらゆるところにちりばめられた1局である。

2008年第21期竜王戦第1局では、挑戦者の羽生善治に得意の穴熊を採用したが、第2局以降は穴熊を敢えて採用せずに急戦将棋で飛車切りを含めた攻撃的な将棋を積極的に指して、竜王5連覇を達成した。

2004年の竜王奪取時までは、後手番では横歩取り8五飛を多用していたが、2005年以降は採用数が極端に減った。このことについて、本人は将棋世界の中で「横歩取りばっかり指していると進歩が無い」とコメントしているが、この他にも研究が進んで後手が勝ち辛くなってきたことが挙げられる。

その「棋風変更」のため、後手番の初手にはほとんど飛車先の歩を突く、現在の棋界では少数派である「居飛車正統派」となり、そのため「後手番で苦戦している」といわれていた。

上記のような後手番の苦戦から、2008年第21期竜王戦では「後手急戦矢倉」を採用し、かつ新手を繰り出すという趣向を見せ、それまで戦法の単調さに苦言を呈すことの多かった谷川浩司も「評価が大きく変わった」と絶賛した。

第21期竜王戦第6局の後手急戦矢倉(対羽生戦)の新手で一気に完勝した。羽生善治をして「渡辺将棋は、現代の若者らしく多くのデータの中から良質のものを選び出す能力が高い。棋譜、定跡、研究、手筋などあふれかえるほどの情報量をうまく質に転換できている。」といわしめた。

四段時代から「大山の再来」といわれるほど、終盤の逆転術に長けている。プロになった頃は谷川浩司の将棋を並べていると答えていたが、谷川将棋のように最善の寄せを探求して一気に最短手で寄せるというよりは、大山将棋のような終盤の粘りと泥沼の中で逆転をみせる終盤術である。

2014年のインタビュー(『渡辺明の思考: 盤上盤外問答』)では、自分の棋風の弱点への対策として、中原誠・羽生善治の将棋を並べていると語る。

形勢が良い時にすることとして、「じっくり考えて安全に指す」としている。

反対に、形勢が悪い時には次のようにするとしている。

時間攻め(相手の持ち時間が少ない時に、早指しして相手に考える時間を与えないことでミスを誘ったり、逆にここぞという時にはじっくり考える)

局面を複雑化させる(相手が迷いそうな手を指して、相手の選択肢を増やすことで、時間を浪費させたりミスを誘う)

2020年7月9日の第91期棋聖戦の五番勝負第3局では、最年少での初タイトル獲得が期待された藤井聡太に2連敗で追い詰められた渡辺が、終盤にこうした作戦を徹底したことで勝利を収めている。

長らく純粋な居飛車党として活躍してきたが、竜王位を失った翌年の王位リーグ(対佐藤康光戦)において、突如後手ゴキゲン中飛車を採用し、将棋界を驚愕させた(結果は佐藤勝ち)。その直後の第63期王将戦第4局、対羽生戦においてもゴキゲン中飛車を採用するも、結果は負け。同時期に行われていた第40期棋王戦5番勝負第2局でも、三連続でゴキゲン中飛車を採用。挑戦者の三浦弘行に78手で快勝した。そしてフルセットで迎えた王将戦第7局でも、後手番の渡辺はゴキゲン中飛車を用い、超速からの相穴熊戦を制し王将位初防衛を果たした。

同年3月7日の第72期順位戦A級最終局では、後手で角交換四間飛車を採用したが、佐藤康光に敗れている。

実は若い頃は、詰将棋が大の苦手だった。奨励会時代はそのため詰将棋が嫌いだったが、竜王に就位してから試しにやってみたら解けるようになっていたという。

「魔太郎」という愛称がある。魔太郎の由来は藤子不二雄A作『魔太郎がくる!!』のキャラクターに似ていることであり、本人も似ていると認めている。また「大山の再来」ともよく言われるという。丸眼鏡をかけると大山康晴に似ており、特に髪型を丸坊主にした際には、妻が「見紛うことなく大山先生」と言うほどになった。いずれもその容姿が由来だが、将棋棋士の遠山雄亮によれば、渡辺のような「顔が薄い」棋士は、ヒゲを生やせば似合いそうだとも指摘されている。

「魔王」という異名がある。かつて山崎隆之と共に「西の王子、東の魔王」と並び称され、自身のブログで言及したこともある。

竜王戦・棋王戦・王将戦など冬の棋戦に強いことから「冬将軍」と称される。対照的に羽生善治は「冬は朝が暗くて、怖い」と冬が苦手。

好きな駒は飛車。

所司門下の同門には、棋士の松尾歩・宮田敦史・石田直裕・石井健太郎・近藤誠也・大橋貴洸、女流棋士の伊奈川愛菓・渡辺弥生がいる。

王将戦の勝者余興にも笑顔で応じるなど将棋ファンや主催者に対し、サービス精神が旺盛な棋士である。

将棋解説については枝葉を落とし本筋を明快に述べる特徴があり、かつ時折冗談等も挟むことから、とても分かりやすく面白いと将棋ファンの間では評判である。

村山慈明、戸辺誠、佐藤天彦と若手時代から交流が厚い。若手時代、渡辺、村山、戸辺で羽生世代をはじめ他人の将棋を酷評し「酷評三羽烏」「激辛三羽ガラス」などと呼ばれ、後に佐藤が加わって「四羽烏」となった。

「中学生プロ」の先輩にもなる加藤一二三とは、渡辺のプロ入り初年に第42期王位戦予選で対戦している。当時60歳の加藤は順位戦A級に在籍しており、125手で加藤が勝利している(渡辺の通算0勝1敗)。この他、米長邦雄には公式戦1勝0敗、中原誠には3勝1敗の対戦成績を挙げている。

羽生善治は、30代頃から終盤戦で勝勢になると手が激しく震えることがあるが、これが有名になったのは、2003年の王座戦第5局における渡辺との対局である。この対局の終盤で羽生は右手が震えて駒をまともに掴めなくなった。

タイトル戦において「おやつくらいしか楽しみがない」と公言している。ただし、タイトル戦では「想像と違うものが出てきたらモチベーションが下がる」ため、チョコケーキやチーズケーキなど「味に外れがなさそうなものを手堅く選ぶ」という。

2010年1月にアーケードで稼動された「天下一将棋会」で、実際にプレイして、このゲームを高く評価した。また、本人のインタビューもこのゲームのホームページで視聴することができる。また、天下一将棋会の続編として開発されている、天下一将棋会2のロケテストにおいて、イベントの一環である、プロ棋士対決のその一人として登場。駒落ち+多面指しというハンデにもかかわらず、全戦全勝を記録している。この情報は、本人のブログにて見ることが出来る。

2016年10月第29期竜王戦七番勝負は当初、三浦弘行が挑戦者に決まっていたが、開幕直前に当時竜王位にあった渡辺は三浦が対局中にソフトを使って不正をしている疑いがあることを指摘し、週刊誌に暴露、将棋ソフト不正使用疑惑騒動が起きた。この週刊誌の記事の掲載が一因となり、竜王戦への影響を考えた日本将棋連盟は、三浦を年内の出場停止処分とし挑戦者を丸山忠久に交代した。連盟から委嘱を受けた第三者調査委員会は調査の結果、三浦の指摘された疑惑を全て検討したが、疑惑のきっかけとなった対局中の30分以上の離席が映像分析により実際には存在しなかったことなど、どれも不正行為に及んでいたと認めるに足りる証拠能力は到底無かったと発表した。この騒動の責任を取って当時連盟の役員であった谷川浩司(会長)、島朗(常務理事)の2名が辞任、青野照市(専務理事)、中川大輔(常務理事)、片上大輔(常務理事)の3名が臨時総会で解任された。連盟は三浦の潔白を認め謝罪した。三浦と連盟の和解成立の記者会見の日に、記者会見に先立ち、渡辺は三浦に直接会って謝罪した。

2021年には研究用として、CPUの性能が重要なNNUE系の将棋ソフト「水匠」と、GPUの性能が重要なディープラーニング系の将棋ソフト「dlshogi」の両方を利用するために、個人向けとしては当時の最高性能のCPU(Ryzen Threadripper 3990X)とGPU(GeForce RTX 3090)が搭載されたデスクトップパソコンを130万円で購入した。パソコンの排熱のため、非常に部屋が暑くなるという。

初タイトル獲得以来初めての無冠(九段)となって迎えた2023年の第36期竜王戦第4局(藤井聡太竜王 対 伊藤匠七段)では、39歳にして自身初となる正立会人を務めた。

2004年4月(当時渡辺19歳)、棋士の伊奈祐介の妹で元女流育成会員の伊奈めぐみ(当時23歳、詰将棋作家)と結婚し、同年7月に長男が生まれた。

その妻の伊奈めぐみは『別冊少年マガジン』2013年6月号より、渡辺を題材とした漫画『将棋の渡辺くん』の連載を始め、漫画家としてデビューした。

伊奈めぐみとは2024年11月22日に離婚した。離婚後も渡辺・伊奈の二人での同居は続けるが、この先もずっと継続するかは未定としている。伊奈めぐみによる漫画『将棋の渡辺くん』は連載継続する。

元義兄・伊奈祐介の妻は囲碁棋士の佃亜紀子であり、渡辺が趣味として囲碁を始めてからは、佃が特訓等で渡辺に囲碁の指導をしている(囲碁関連の話題は別記)。

ブログを開設しており、掲載されているgooブログにおいてはアクセスIP数ベスト10の常連となる人気である。このブログは2007年6月25日にgooブログのオフィシャルブログになった。同年7月19日には管理人がつけられ、コメントの書き込みはgoo IDを持つものに限定されるようになった。さらに2008年9月9日からは、コメント受け付けが停止された。2024年9月頃までにはブログ内の全記事が削除された。

2013年にサッカー公式審判員4級の資格を取得している。理由は「息子がサッカーを始め、(チームの中で)父兄に対し順番で手伝いの当番が回ってくるようになったため」で、実際に試合での審判を務めることもある。その縁で自らもフットサルを始め、2015年に発足した日本将棋連盟フットサル部(通称:FCセンダガーヤ)では部長を務めている。しかし2017年に更新を忘れて審判資格は失効したとのこと。ちなみにサッカーではマンチェスター・ユナイテッドのファンだが、監督としてはディエゴ・シメオネを高く評価しており、シメオネの著書『シメオネ超効果』を愛読している。

一方で2018年頃からカーリングをやり始め、2019年現在ではカーリングの練習のためにわざわざ軽井沢まで出向くほどになっている。自らのブログにも「カーリング」のカテゴリを設け、度々練習の模様を掲載している。

名人獲得後の2020年8月26日、文京区の椿山荘で行われていた囲碁名人戦(朝日新聞社主催)の控室を訪問。囲碁の趙治勲名誉名人と囲碁・将棋の二面指し(囲碁名誉名人と将棋名人との対決という趣向)を行なった。将棋(4枚落ち)は趙名誉名人(二十五世本因坊)が、囲碁(9子局)は渡辺名人(三冠)が勝利した。また、囲碁名人戦の動画解説では、競馬好きの仲間としても親しい高尾紳路九段の聞き手役として出演までしている。

2022年には13歳の囲碁中学生棋士・仲邑菫二段と6子局記念対局を行い、黒番の渡辺が13目勝ち。日本棋院から囲碁のアマチュア三段に認定された。

初めて竜王に就位したばかりの頃、免状や記念扇子など、毛筆で署名・揮毫する機会が大幅に増えたのに対し、当時は書道が大の苦手だったため、将棋界の書道の達人で渡辺とは旧知の仲である石橋幸緒の指導を仰いだ。その結果、ある程度まともな字が書けるようになったが、時間が経つと元に戻ってしまった。これについて本人は「個性だから」と開き直っていたが、2017年頃から再び書道教室に通うようになり、2021年には初段、2022年には三段の認定を受けた。

戸辺誠七段とは家族ぐるみの付き合いがあり、子供連れで旅行することが度々あり、お互いの画像をブログやツイッターで紹介し合っている。

1994年09月00日: 6級(奨励会入会)

1997年10月00日: 初段

1998年04月00日: 二段

1998年12月-翌年1月: 三段昇段(第25回奨励会三段リーグ〈1999年度前期〉から参加)

2000年04月01日: 四段(第26回奨励会三段リーグ成績1位、プロ入り) = 史上4人目の中学生棋士

2003年04月01日: 五段(順位戦C級1組昇級)

2004年10月01日: 六段(五段昇段後竜王挑戦)

2004年12月28日: 六段(第17期竜王 獲得)

2005年10月01日: 七段(竜王獲得1期=第17期竜王)

2005年11月17日: 八段(昇段制度改正による昇段 / 竜王獲得1期=第17期竜王)

2005年11月30日: 九段(竜王獲得2期=第18期竜王)=当時の史上最年少九段

 は2025年4月現在の在位。登場・連覇の 太字 は歴代最多記録。

タイトル戦登場回数(合計 45回)

    竜王 13回:第17期〈2004年度〉-26期、28-30期

    名人 04回:第78期〈2020年〉-81期

    王位 01回:第65期〈2024年度〉

    王座 03回:第51期〈2003年度〉、59-60期

    棋王 12回:第36期〈2010年度〉、38-48期

    王将 07回:第62期〈2012年度〉、63-64期、68-71期

    棋聖 05回:第78期〈2007年度〉、84期、90-92期

    朝日杯将棋オープン戦 1回:2012年度

    NHK杯将棋トーナメント 1回:2012年度

    銀河戦 4回:2005・2007・2011・2014年度

    新人王戦 1回:2005年度

    ネット将棋・最強戦 1回:2008年度

    日本シリーズ 4回:2014・2018・2019・2024年

    近将カップ2回:2003-2004年

    第30回(2002年度) 新人賞

    第31回(2003年度) 敢闘賞

    第32回(2004年度) 殊勲賞

    第33回(2005年度) 優秀棋士賞、最多勝利賞

    第34回(2006年度) 敢闘賞

    第36回(2008年度) 優秀棋士賞、名局賞(第21期竜王戦第7局・対羽生善治名人)

    第38回(2010年度) 優秀棋士賞、最多対局賞

    第39回(2011年度) 優秀棋士賞、名局賞(第24期竜王戦第4局・対丸山忠久九段)

    第40回(2012年度) 最優秀棋士賞、名局賞(第60期王座戦第4局・対羽生善治三冠)

    第43回(2015年度) 優秀棋士賞、名局賞(第41期棋王戦第4局・対佐藤天彦八段)

    第45回(2017年度) 名局賞(第30期竜王戦第4局・対羽生善治棋聖)

    第46回(2018年度) 優秀棋士賞、連勝賞

    第47回(2019年度) 最優秀棋士賞

    第48回(2020年度) 優秀棋士賞、名局賞(第91期棋聖戦第1局・対藤井聡太七段)

    第49回(2021年度) 優秀棋士賞

    第50回(2022年度) 優秀棋士賞

    優秀棋士賞9回受賞は歴代最多。

    竜王戦連覇 - 9期

    竜王在位 - 11期

    初タイトル獲得からタイトル保持期間(一冠以上) - 18年5か月

    B級1組順位戦12戦全勝(第77期・2018年度)※史上2人目

    A級順位戦9戦全勝(第78期・2019年度)※史上4人目

    順位戦2期連続全勝 - 21戦全勝(第77期B級1組<12勝> - 第78期A級<9勝>)※全クラス通じて史上初

    タイトル戦七番勝負での3連敗後の4連勝(●●●○○○○)によるタイトル獲得(史上初)

    単一獲得タイトルでの永世称号資格(永世竜王)獲得

    順位戦A級在籍せずに永世称号資格獲得

    名人戦七番勝負未出場棋士・名人未獲得棋士の最多タイトル獲得期数 - 通算25期 = 第59期王座戦第3局(2011年9月27日)に勝利しタイトル通算8期とし最多記録、以降は通算25期まで記録更新。

    名人戦七番勝負未出場棋士の永世二冠達成(史上初、永世竜王・永世棋王) = 第42期棋王戦第5局(2017年3月27日)に勝利し永世棋王の資格(当時、名人戦未出場)。

    二つの元号(平成と令和)でそれぞれタイトルを9期以上獲得

    2か月の期間内での三度の昇段(史上初) = 2005年10月1日に七段昇段、同年11月17日に八段昇段、同年11月30日に九段昇段(七段昇段は竜王戦の昇段規定改定による)

    順位戦B級2組への昇級前に八段昇段(屋敷伸之に続き当時史上2人目)

    七段と八段を名乗ることなく九段昇段

    2019年01月07日 - 公式戦通算600勝達成(将棋栄誉賞、受賞55人目/通算600勝313敗、勝率0.657)2019年01月07日 - (第4期叡王戦本戦、対斎藤慎太郎戦で達成)

    2024年11月03日 - 紫綬褒章(将棋界として受賞16人目・最年少〈40歳〉)

    王手!最後のお願い(2019年10月14日、NHKラジオ第1)

    プロ野球×将棋特番・プロ野球最強将棋王決定戦(2020年12月20日、ニコニコ生放送)※YouTubeでは2021年2月に2回に分けて配信 ‐ MC、解説

    四間飛車破り 急戦編(2005年4月、浅川書房、ISBN 4-86137-009-4)

    四間飛車破り 居飛車穴熊編(2005年6月、浅川書房、ISBN 4-86137-010-8)

    実戦に役立つ詰将棋3手5手 詰めの手筋講座付き(監修、2005年8月、毎日コミュニケーションズ、ISBN 4-8399-1862-7)

    将棋・ひと目の手筋 初級の壁を突破する208問(監修、2006年8月、毎日コミュニケーションズ、ISBN 4-8399-2133-4)

    ボナンザVS勝負脳 最強将棋ソフトは人間を超えるか(共著、2007年8月、角川書店、ISBN 978-4-04-710107-4)

    頭脳勝負 将棋の世界(2007年11月、筑摩書房、ISBN 978-4-480-06392-2)

    渡辺明の居飛車対振り飛車〈1〉中飛車・三間飛車・向かい飛車編 (2008年2月、日本放送出版協会、ISBN 978-4-140-16161-6)

    渡辺明の居飛車対振り飛車〈2〉四間飛車編(2008年2月、日本放送出版協会、ISBN 978-4-140-16162-3)

    よくわかる将棋入門 (ビッグ・コロタン)(古作登との共著、2008年2月、小学館、ISBN 978-4-092-59112-7)

    永世竜王への軌跡(2009年7月、毎日コミュニケーションズ、ISBN 978-4-839-93236-7)

    明日対局。(2012年7月、マイナビ、ISBN 978-4-839-94350-9)

    将棋・ひと目の決め手 (2013年8月、マイナビ、ISBN 978-4-8399-4823-8)

    渡辺流 次の一手 (2013年10月、マガジン・マガジン、ISBN 978-4-89644-845-0)

    勝負心 (2013年11月、文藝春秋、ISBN 978-4-16-660950-5)

    渡辺明の思考: 盤上盤外問答 (2014年9月、河出書房新社、ISBN 978-4309275260)

    渡辺明の 勝利の格言ジャッジメント 玉 金 銀 歩の巻(2016年10月、NHK出版、ISBN 978-4140162453)

    渡辺明の 勝利の格言ジャッジメント 飛 角 桂 香 歩の巻(2016年10月、NHK出版、ISBN 978-4140162460)

    誰でもカンタン!渡辺明の詰め将棋(Nintendo DS用ソフト、2006年発売、マイナビ)

    宗桂 〜飛翔の譜〜(作:星野泰視、リイド社『コミック乱ツインズ』、2018年9月号 - 2020年1月号)

    タイトル戦は成績。人物名が書かれた部分は番勝負登場。上段の氏名は対戦相手。うち、 太字 は敗退、 太字 はタイトル獲得(奪取または防衛)。 太字 はタイトル獲得及び永世、名誉称号有資格獲得。下段は勝敗。o : 渡辺の勝ち、x : 渡辺の負け、j : 持将棋、s : 千日手指し直し

    一般棋戦 - 新人:新人王戦、朝杯:朝日杯将棋オープン戦、銀河:銀河戦、日シ:将棋日本シリーズ、NHK:NHK杯テレビ将棋トーナメント、ネット:大和証券杯ネット将棋・最強戦

    将棋大賞は次年度4月1日付公表分。最優:最優秀棋士賞、優:優秀棋士賞、特:特別賞、率:勝率一位賞、勝:最多勝利賞、対:最多対局賞、連:連勝賞、新:新人賞、名局:名局賞、名特:名局賞特別賞、升:升田幸三賞、升特:升田幸三賞特別賞

    賞金&対局料は、年度区切りではなく1月 - 12月の集計。単位は万円。()内は順位。 の年は全棋士中1位。

    備考 - :最年少記録 :史上初の記録

    昇段およびタイトルの獲得、失冠による肩書きの遍歴を記す。(色付きは継続中の記録)

    ^ それ以前の九段昇段の最年少記録は、谷川浩司の21歳11か月だった。なお、谷川が名人になった当時の昇段規定では、名人位獲得当日(谷川は当時、21歳2か月)の日付での九段昇段ではなく翌年4月1日であった。したがって、仮に谷川が名人位獲得の日付で昇段していたとすれば、記録は破られていなかった。加えて、渡辺は2005年の10月1日から11月30日の僅か2か月で六段から九段まで3つ昇段したが、竜王戦の規定でのみ1年以内に2つ以上昇段できるように規定が変更されたのは、渡辺が昇段する直前のことであった。その後この記録は藤井聡太によって更新された(18歳11ヶ月)。また、竜王防衛記録は、第35期竜王戦で藤井聡太によって更新された(20歳4ヵ月)。

    ^ 渡辺はこの将棋について「自分の全公式戦の中でも3本の指に入る将棋」と自身のブログで振り返っている。

    ^ ほかにも通算10期が必要な王将、A級在籍者以外は挑戦することも出来ない名人などがあり、単純な難易度の比較はできない。

    ^ この七番勝負の第4局では、将棋大賞の名局賞を受賞した。

    ^ 30代の棋士がタイトル戦で正立会人を務めることは珍しいが、第6期竜王戦第4局で当時31歳の谷川浩司が務めるなど前例はある。

    ^ 同一年度に竜王挑戦と竜王獲得を達成したが、「同一年度内に2回以上昇段することはない」との規定により、七段昇段(竜王獲得)は六段昇段(竜王挑戦)の1年後の日付となった。

    ^ 渡辺は六段の時に竜王位を獲得により七段昇段(竜王1期)、翌年の制度改正で八段昇段(竜王1期)、竜王防衛で九段昇段(2期獲得)となった。このため「渡辺明七段」「渡辺明八段」と名乗る機会がなく、確認できるのは日本将棋連盟の昇段表彰の記事で「渡辺明八段」とした一部の記事のみである。

    ^ 当該年度の最優秀棋士賞受賞者は、羽生善治(第43回までの5回)、豊島将之(第46回)、藤井聡太(第48回以降の3回)。

    ^ 2004年12月28日の竜王獲得から2023年6月1日の名人失冠まで

    ^ 1997年度の丸山忠久に続く記録。

    ^ 1971年度の中原誠(8戦全勝)、2003年度の森内俊之、2011年度の羽生善治に続く記録。

    ^ 渡辺以外では、藤井聡太が順位戦2期連続全勝(20戦全勝、第78期C級1組<10勝> - 第79期B級2組<10勝>)を達成している。

    ^ 木村義雄の永世名人の場合、当時存在したタイトル戦は名人戦のみ。

    ^ 同じく名人戦七番勝負未出場棋士の南芳一によるタイトル通算7期を更新。渡辺は以降も記録更新を続け、第78期名人戦第1局(2020年6月)への出場により記録ストップ。またこの第78期名人戦での名人獲得により、「名人未獲得棋士のタイトル最多獲得記録」も25期でストップした。

    ^ 永世二冠達成者は渡辺の他に大山康晴・中原誠・羽生善治の3名いるが、3名とも永世二冠を達成する前に名人戦に出場している。

    ^ 昭和と平成それぞれで活躍した棋士はいるが、この二つの元号のそれぞれで獲得したタイトル期数の最多記録は6期で、中原誠(昭和に58期、平成に6期)と谷川浩司(昭和に6期、平成に21期)が持つ記録である。

    ^ 平成と令和でタイトルを獲得した棋士は渡辺の他に、現時点で豊島将之(平成に2期、令和に4期獲得)のみ。なお、羽生善治のタイトルはすべて平成で獲得したものであり、藤井聡太のタイトルはすべて令和になってから獲得したものである。

    ^ 羽生善治も六段で初タイトル竜王獲得後、七段と八段を名乗ることなく九段に昇段したが、羽生の場合は初タイトル翌年に竜王を失冠し「前竜王」を称した期間を有しており、タイトル防衛で九段に昇段した渡辺と異なる。

    ^ 通算600勝達成は中井広恵を含めると史上56人目。

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            渡辺明ブログ(web.archive.orgによるアーカイブ)

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               竜王・名人 (王位・叡王・王座・棋王・王将・棋聖)  藤井聡太(永世王位・永世棋聖)

               叡王  伊藤匠

               十七世名人  谷川浩司

               九段  羽生善治 (永世竜王・十九世名人・永世王位・名誉王座・永世棋王・永世王将・永世棋聖)

               九段  佐藤康光 (永世棋聖)

               九段  森内俊之 (十八世名人)

               九段  渡辺明 (永世竜王・永世棋王)

              南芳一

              高橋道雄

              藤井猛

              塚田泰明

              丸山忠久

              郷田真隆

              森下卓

              屋敷伸之

              福崎文吾

              中村修

              島朗

              深浦康市

              久保利明

              井上慶太

              三浦弘行

              先崎学

              佐藤天彦

              鈴木大介

              木村一基

              豊島将之

              行方尚史

              阿部隆

              永瀬拓矢

              脇謙二

              広瀬章人

              富岡英作

              山崎隆之

              -(昇段者なし)

              中川大輔

              日浦市郎

              浦野真彦

              北浜健介

              泉正樹

              阿久津主税

              神谷広志

              糸谷哲郎

              松尾歩

              稲葉陽

              神崎健二

              真田圭一

              野月浩貴

              畠山成幸

              中田功

              杉本昌隆

              畠山鎮

              菅井竜也

              斎藤慎太郎

              佐藤秀司

              長沼洋

              飯島栄治

              有森浩三

              小倉久史

              堀口一史座

              中村太地

              佐々木勇気

              飯塚祐紀

              村山慈明

              小林裕士

              千田翔太

              増田康宏

              近藤誠也

              -(昇段者なし)

              所司和晴

              豊川孝弘

              平藤眞吾

              田村康介

              藤原直哉

              北島忠雄

              矢倉規広

              佐藤紳哉

              阿部健治郎

              窪田義行

              戸辺誠

              木下浩一

              川上猛

              大石直嗣

              千葉幸生

              岡崎洋

              宮田敦史

              高見泰地

              片上大輔

              西尾明

              八代弥

              三枚堂達也

              横山泰明

              村中秀史

              佐藤和俊

              村田智弘

              佐々木慎

              勝又清和

              高崎一生

              澤田真吾

              安用寺孝功

              都成竜馬

              梶浦宏孝

              近藤正和

              及川拓馬

              阿部光瑠

              松本佳介

              佐々木大地

              大橋貴洸

              (伊藤匠)

              石井健太郎

              船江恒平

              増田裕司

              渡辺和史

              高野秀行

              服部慎一郎

              青嶋未来

              -(昇段者なし)

              大平武洋

              金井恒太

              山本真也

              中村亮介

              西川和宏

              村田顕弘

              遠山雄亮

              阪口悟

              瀬川晶司

              長岡裕也

              牧野光則

              黒沢怜生

              伊藤真吾

              高野智史

              渡辺大夢

              渡辺正和

              出口若武

              本田奎

              田中悠一

              古賀悠聖

              池永天志

              島本亮

              石田直裕

              佐藤慎一

              門倉啓太

              斎藤明日斗

              宮本広志

              藤本渚

              -(昇段者なし)

              藤森哲也

              竹内雄悟

              上村亘

              古森悠太

              今泉健司

              星野良生

              黒田尭之

              西田拓也

              井出隼平

              杉本和陽

              石川優太

              折田翔吾

              長谷部浩平

              山本博志

              冨田誠也

              高田明浩

              狩山幹生

              井田明宏

              上野裕寿

              岡部怜央

              -(昇段者なし)

              谷合廣紀

              横山友紀

              徳田拳士

              齊藤裕也

              小山怜央

              小山直希

              森本才跳

              柵木幹太

              宮嶋健太

              山川泰熙

              高橋佑二郎

              獺ヶ口笑保人

              吉池隆真

              齊藤優希

              炭﨑俊毅

              (2-3名昇段予定)

              -(なし)

                七段   川上猛 ( 引退日未定 / 第38期竜王戦 5組在籍、4組昇級の場合は現役継続、引退日は2025年度以降)

               第37期 竜王  藤井聡太

              佐々木勇気

              山崎隆之

              佐藤康光

              久保利明

              広瀬章人

              斎藤慎太郎

              伊藤匠

              森内俊之

              菅井竜也

              木村一基

              渡辺明

              丸山忠久

              松尾歩

              郷田真隆

              八代弥

              三浦弘行

              稲葉陽

              羽生善治

              永瀬拓矢

              都成竜馬

              豊島将之

              高見泰地

              深浦康市

              阿部健治郎

              藤井猛

              糸谷哲郎

              佐藤天彦

              阿久津主税

              池永天志

              本田奎

              澤田真吾

              佐々木慎

              増田康宏

              三枚堂達也

              佐藤和俊

              屋敷伸之

              近藤誠也

              千田翔太

              梶浦宏孝

              及川拓馬

              鈴木大介

              行方尚史

              大石直嗣

              佐々木大地

              高野智史

              村中秀史

              石井健太郎

              服部慎一郎

              金井恒太

              大橋貴洸

              中村修

              西川和宏

              黒沢怜生

              船江恒平

              高崎一生

              杉本和陽

              渡辺大夢

              伊藤真吾

              飯島栄治

              北島忠雄

              村山慈明

              谷川浩司

              阿部光瑠

              折田翔吾

              石田直裕

              村田顕弘

              佐藤紳哉

              高橋道雄

              戸辺誠

              宮田敦史

              横山泰明

              石川優太

              野月浩貴

              杉本昌隆

              飯塚祐紀

              青嶋未来

              渡辺和史

              西尾明

              井田明宏

              狩山幹生

              遠山雄亮

              北浜健介

              川上猛

              斎藤明日斗

              長谷部浩平

              中川大輔

              高田明浩

              竹内雄悟

              村田智弘

              小林裕士

              藤森哲也

              真田圭一

              井上慶太

              門倉啓太

              先崎学

              千葉幸生

              中村太地

              阿部隆

              片上大輔

              畠山鎮

              星野良生

              田村康介

              出口若武

              矢倉規広

              阪口悟

              窪田義行

              渡辺正和

              藤本渚

              山下数毅(三段)

              井出隼平

              山本博志

              南芳一

              日浦市郎

              佐藤慎一

              古森悠太

              安用寺孝功

              谷合廣紀

              瀬川晶司

              小山怜央

              上野裕寿

              勝又清和

              宮本広志

              藤原直哉

              黒田尭之

              佐藤秀司

              上村亘

              長沼洋

              小山直希

              大平武洋

              富岡英作

              宮嶋健太

              冨田誠也

              所司和晴

              神谷広志

              牧野光則

              岡崎洋

              島朗

              山本真也

              今泉健司

              中田功

              松本佳介

              畠山成幸

              岡部怜央

              柵木幹太

              増田裕司

              徳田拳士

              西田拓也

              浦野真彦

              横山友紀

              田中悠一

              古賀悠聖

              堀口一史座

              齊藤裕也

              木下浩一

              長岡裕也

              泉正樹

              森本才跳

              森下卓

              塚田泰明

              高野秀行

              近藤正和

              有森浩三

              平藤眞吾

              中村亮介

              豊川孝弘

              島本亮

              脇謙二

              福崎文吾

              小倉久史

              神崎健二

              山川泰熙

              高橋佑二郎

              獺ヶ口笑保人

              吉池隆真

              (6組在籍棋士63名/初参加棋士4名)

              西山朋佳

              伊藤沙恵

              加藤桃子

              大島綾華

              (6組参加4名)

              森下裕也アマ

              荒田敏史アマ

              関矢寛之アマ

              竹内広也アマ

              (6組参加4名)

              山下数毅(三段、5組在籍)

              齊藤優希(三段、6組参加、2025年4月四段昇段)

              (5組、6組参加各1名、計2名)

              2025年04月昇段者】(2名): 齊藤優希(第38期は三段として出場)、炭﨑俊毅(第39期からの出場) 【2025年10月昇段者】(2-3名):(いずれも第39期からの出場)

               第82期 名人  藤井聡太

              豊島将之

              永瀬拓矢

              渡辺明

              菅井竜也

              稲葉陽

              佐藤天彦

              佐々木勇気

              中村太地

              千田翔太

              増田康宏

              広瀬章人

              斎藤慎太郎

              近藤誠也

              澤田真吾

              羽生善治

              大橋貴洸

              糸谷哲郎

              佐藤康光

              三浦弘行

              山崎隆之

              大石直嗣

              高見泰地

              石井健太郎

              屋敷伸之

              木村一基

              横山泰明

              青嶋未来

              谷川浩司

              深浦康市

              村山慈明

              松尾歩

              北浜健介

              渡辺和史

              郷田真隆

              佐々木慎

              行方尚史

              阿久津主税

              戸辺誠

              及川拓馬

              久保利明

              丸山忠久

              藤井猛*

              中川大輔*

              鈴木大介*

              服部慎一郎

              古賀悠聖

              伊藤匠

              髙﨑一生*

              杉本昌隆*

              阿部隆

              中村修

              畠山鎮

              飯島栄治

              井上慶太

              都成竜馬

              出口若武

              斎藤明日斗

              黒田尭之

              三枚堂達也

              古森悠太

              先崎学

              西田拓也

              宮田敦史

              西尾明

              片上大輔

              門倉啓太

              佐藤和俊

              宮本広志

              村田顕弘*

              千葉幸生*

              野月浩貴

              金井恒太*

              飯塚祐紀

              船江恒平

              畠山成幸*

              阿部健治郎

              冨田誠也

              高田明浩

              藤本渚

              真田圭一*

              阪口悟*

              窪田義行*

              北島忠雄*

              高橋道雄

              日浦市郎

              梶浦宏孝

              八代弥

              岡部怜央

              石田直裕

              村中秀史

              池永天志

              石川優太

              星野良生*

              谷合廣紀*

              高野智史

              佐藤紳哉*

              佐々木大地

              徳田拳士

              狩山幹生

              黒沢怜生

              中村亮介

              井出隼平*

              佐藤慎一*

              本田奎

              山本博志

              森下卓

              伊藤真吾*

              西川和宏*

              渡辺大夢

              井田明宏

              牧野光則

              横山友紀*

              小山直希

              森本才跳

              杉本和陽

              遠山雄亮*

              佐藤秀司

              田村康介

              藤森哲也

              阿部光瑠*

              島朗

              長岡裕也**

              齊藤裕也

              今泉健司

              長谷部浩平*

              上村亘**

              小林裕士*

              田中悠一**

              髙野秀行*

              平藤眞吾*

              安用寺孝功**

              瀬川晶司**

              折田翔吾

              宮嶋健太

              上野裕寿

              山川泰熙

              高橋佑二郎

              竹内雄悟

              柵木幹太

              矢倉規広

              堀口一史座

              大平武洋

              村田智弘

              島本亮

              渡辺正和

              中田功

              岡崎洋

              藤原直哉

              小倉久史

              長沼洋

              増田裕司

              近藤正和

              森内俊之

              豊川孝弘

              勝又清和

              塚田泰明

              富岡英作

              南芳一

              浦野真彦

              神崎健二

              松本佳介

              神谷広志

              山本真也

              脇謙二

              泉正樹

              所司和晴

              福崎文吾

              有森浩三

              木下浩一

              川上猛 (竜王戦 4組/特例出場1期目→5組/特例出場2期目)

              伊奈祐介 (2024年5月10日 引退)

              青野照市 (2024年6月13日 引退)

              室岡克彦 (2024年6月18日 引退)

              中座真 (2024年6月19日 引退)

              小山怜央 (2024年7月15日 昇級決定)

              獺ヶ口笑保人

              吉池隆真

              十段戦より発展

              01. 島朗__

              02. 羽生善治

              03. 谷川浩司

              04. 谷川浩司

              05. 羽生善治

              06. 佐藤康光

              07. 羽生善治

              08. 羽生善治

              09. 谷川浩司

              10. 谷川浩司

              11. 藤井猛_

              12. 藤井猛

              13. 藤井猛_

              14. 羽生善治

              15. 羽生善治

              16. 森内俊之

              17. 渡辺明_

              18. 渡辺明_

              19. 渡辺明_

              20. 渡辺明_

              21. 渡辺明_

              22. 渡辺明_

              23. 渡辺明_

              24. 渡辺明_

              25. 渡辺明_

              26. 森内俊之

              27. 糸谷哲郎

              28. 渡辺明_

              29. 渡辺明_

              30. 羽生善治

              31. 広瀬章人

              32. 豊島将之

              33. 豊島将之

              34. 藤井聡太

              35. 藤井聡太

              36. 藤井聡太

              37. 藤井聡太

              38. (棋戦進行中)

              渡辺明(連続5期)

              羽生善治(通算7期)

              01. 木村義雄 (1935-1937)

              02. 木村義雄 (1940)

              03. 木村義雄 (1942)

              04. 木村義雄 (1944)

              05. 木村義雄 (1945)

              06. 塚田正夫 (1947)

              07. 塚田正夫 (1948)

              08. 木村義雄 (1949)

              09. 木村義雄 (1950)

              10. 木村義雄

              11. 大山康晴

              12. 大山康晴

              13. 大山康晴

              14. 大山康晴

              15. 大山康晴

              16. 升田幸三

              17. 升田幸三

              18. 大山康晴 (1959)

              19. 大山康晴 (1960)

              20. 大山康晴

              21. 大山康晴

              22. 大山康晴

              23. 大山康晴

              24. 大山康晴

              25. 大山康晴

              26. 大山康晴

              27. 大山康晴

              28. 大山康晴 (1969)

              29. 大山康晴 (1970)

              30. 大山康晴

              31. 中原誠_

              32. 中原誠_

              33. 中原誠_

              34. 中原誠_

              35. 中原誠_

              ( 1977年 中止 )

              36. 中原誠0

              37. 中原誠_ (1979)

              38. 中原誠_ (1980)

              39. 中原誠

              40. 加藤一二三

              41. 谷川浩司

              42. 谷川浩司

              43. 中原誠_

              44. 中原誠_

              45. 中原誠_

              46. 谷川浩司

              47. 谷川浩司 (1989)

              48. 中原誠_ (1990)

              49. 中原誠_

              50. 中原誠_

              51. 米長邦雄

              52. 羽生善治

              53. 羽生善治

              54. 羽生善治

              55. 谷川浩司

              56. 佐藤康光

              57. 佐藤康光 (1999)

              58. 丸山忠久 (2000)

              59. 丸山忠久

              60. 森内俊之

              61. 羽生善治

              62. 森内俊之

              63. 森内俊之

              64. 森内俊之

              65. 森内俊之

              66. 羽生善治

              67. 羽生善治 (2009)

              68. 羽生善治 (2010)

              69. 森内俊之

              70. 森内俊之

              71. 森内俊之

              72. 羽生善治

              73. 羽生善治

              74. 佐藤天彦

              75. 佐藤天彦

              76. 佐藤天彦

              77. 豊島将之 (2019)

              78. 渡辺明_ (2020)

              79. 渡辺明_

              80. 渡辺明_

              81. 藤井聡太

              82. 藤井聡太 (2024)

              十四世名人 木村義雄

              十五世名人 大山康晴

              十六世名人 中原誠

              十七世名人 谷川浩司

              十八世名人 森内俊之(資格保持者)

              十九世名人 羽生善治(資格保持者)

              (第30期までは一般棋戦)

              31. 中原誠 0

              32. 中原誠 0

              33. 中原誠 0

              34. 中原誠 0

              35. 塚田泰明

              36. 中原誠 0

              37. 中原誠 0

              38. 谷川浩司

              39. 福崎文吾

              40. 羽生善治

              41. 羽生善治

              42. 羽生善治

              43. 羽生善治

              44. 羽生善治

              45. 羽生善治

              46. 羽生善治

              47. 羽生善治

              48. 羽生善治

              49. 羽生善治

              50. 羽生善治

              51. 羽生善治

              52. 羽生善治

              53. 羽生善治

              54. 羽生善治

              55. 羽生善治

              56. 羽生善治

              57. 羽生善治

              58. 羽生善治

              59. 渡辺明 0

              60. 羽生善治

              61. 羽生善治

              62. 羽生善治

              63. 羽生善治

              64. 羽生善治

              65. 中村太地

              66. 斎藤慎太郎

              67. 永瀬拓矢

              68. 永瀬拓矢

              69. 永瀬拓矢

              70. 永瀬拓矢

              71. 藤井聡太

              72. (棋戦進行中)

              73. (棋戦進行中)

              中原誠

              羽生善治

              ____________01. 大内延介 (1975年度)__

              02. 加藤一二三 (1976年度)_

              03. 加藤一二三 (1977年度)_

              04. 米長邦雄 (1978年度)__

              05. 中原誠_ (1979年度)

              06. 米長邦雄 (1980年度)

              07. 米長邦雄

              08. 米長邦雄

              09. 米長邦雄

              10. 桐山清澄

              11. 谷川浩司

              12. 高橋道雄

              13. 谷川浩司

              14. 南芳一_

              15. 南芳一_ (1989年度)

              16. 羽生善治 (1990年度)

              17. 羽生善治

              18. 羽生善治

              19. 羽生善治

              20. 羽生善治

              21. 羽生善治

              22. 羽生善治

              23. 羽生善治

              24. 羽生善治

              25. 羽生善治 (1999年度)

              26. 羽生善治 (2000年度)

              27. 羽生善治

              28. 丸山忠久

              29. 谷川浩司

              30. 羽生善治

              31. 森内俊之

              32. 佐藤康光

              33. 佐藤康光

              34. 久保利明

              35. 久保利明 (2009年度)

              36. 久保利明 (2010年度)

              37. 郷田真隆

              38. 渡辺明_

              39. 渡辺明_

              40. 渡辺明_

              41. 渡辺明_

              42. 渡辺明_

              43. 渡辺明_

              44. 渡辺明_

              45. 渡辺明_ (2019年度)

              46. 渡辺明_ (2020年度)

              47. 渡辺明_

              48. 藤井聡太

              49. 藤井聡太

              50. 藤井聡太 (2024年度)

              羽生善治

              渡辺明

              (第1回は一般棋戦)- __第1期. 升田幸三

              02. 大山康晴

              03. 大山康晴

              04. 大山康晴

              05. 升田幸三

              06. 升田幸三

              07. 大山康晴

              08. 大山康晴_

              09. 大山康晴

              10. 大山康晴 (1960年度)

              11. 大山康晴

              12. 二上達也

              13. 大山康晴

              14. 大山康晴

              15. 大山康晴

              16. 大山康晴

              17. 大山康晴

              18. 大山康晴_

              19. 大山康晴

              20. 大山康晴 (1970年度)

              21. 大山康晴

              22. 中原誠_

              23. 中原誠_

              24. 中原誠_

              25. 中原誠_

              26. 中原誠_

              27. 中原誠_

              28. 加藤一二三

              29. 大山康晴

              30. 大山康晴 (1980年度)

              31. 大山康晴

              32. 米長邦雄

              33. 米長邦雄

              34. 中原誠_

              35. 中村修_

              36. 中村修_

              37. 南芳一_

              38. 南芳一__

              39. 米長邦雄

              40. 南芳一_ (1990年度)

              41. 谷川浩司

              42. 谷川浩司

              43. 谷川浩司

              44. 谷川浩司

              45. 羽生善治

              46. 羽生善治

              47. 羽生善治

              48. 羽生善治_

              49. 羽生善治

              50. 羽生善治 (2000年度)

              51. 佐藤康光

              52. 羽生善治

              53. 森内俊之

              54. 羽生善治

              55. 羽生善治

              56. 羽生善治

              57. 羽生善治

              58. 羽生善治_

              59. 久保利明

              60. 久保利明 (2010年度)

              61. 佐藤康光

              62. 渡辺明_

              63. 渡辺明_

              64. 郷田真隆

              65. 郷田真隆

              66. 久保利明

              67. 久保利明

              68. 渡辺明__

              69. 渡辺明_

              70. 渡辺明_ (2020年度)

              71. 藤井聡太

              72. 藤井聡太

              73. 藤井聡太

              74. 藤井聡太 (2024年度)

              大山康晴

              羽生善治

              01. 大山康晴 (1962 後期)

              02. 大山康晴 (1963 前期)

              03. 大山康晴 (1963 後期)

              04. 大山康晴 (1964 前期)

              05. 大山康晴 (1964 後期)

              06. 大山康晴 (1965 前期)

              07. 大山康晴 (1965 後期)

              08. 二上達也 (1966 前期)

              09. 大山康晴 (1966 後期)

              10. 山田道美 (1967 前期)

              11. 山田道美 (1967 後期)

              12. 中原誠_ (1968 前期)

              13. 中原誠_ (1968 後期)

              14. 中原誠_ (1969 前期)

              15. 内藤國雄 (1969 後期)

              16. 大山康晴 (1970 前期)

              17. 中原誠_ (1970 後期)

              18. 中原誠_ (1971 前期)

              19. 中原誠_ (1971 後期)

              20. 中原誠_ (1972 前期)

              21. 有吉道夫 (1972 後期)

              22. 米長邦雄 (1973 前期)

              23. 内藤國雄 (1973 後期)

              24. 大山康晴 (1974 前期)

              25. 大山康晴 (1974 後期)

              26. 大山康晴 (1975 前期)

              27. 大山康晴 (1975 後期)

              28. 大山康晴 (1976 前期)

              29. 大山康晴 (1976 後期)

              30. 大山康晴 (1977 前期)

              31. 中原誠_ (1977 後期)

              32. 中原誠_ (1978 前期)

              33. 中原誠_ (1978 後期)

              34. 中原誠_ (1979 前期)

              35. 中原誠_ (1979 後期)

              36. 米長邦雄 (1980 前期)

              37. 二上達也 (1980 後期)

              38. 二上達也 (1981 前期)

              39. 二上達也 (1981 後期)

              40. 森雞二_ (1982 前期)

              41. 中原誠_ (1982 後期)

              42. 森安秀光 (1983 前期)

              43. 米長邦雄 (1983 後期)

              44. 米長邦雄 (1984 前期)

              45. 米長邦雄 (1984 後期)

              46. 米長邦雄 (1985 前期)

              47. 米長邦雄 (1985 後期)

              48. 桐山清澄 (1986 前期)

              49. 桐山清澄 (1986 後期)

              50. 桐山清澄 (1988 前期)

              51. 南芳一_ (1988 後期)

              52. 田中寅彦 (1989 前期)

              53. 中原誠_ (1989 後期)

              54. 中原誠_ (1989 前期)

              55. 中原誠_ (1989 後期)

              56. 屋敷伸之 (1990 前期)

              57. 屋敷伸之 (1990 後期)

              58. 南芳一_ (1991 前期)

              59. 谷川浩司 (1991 後期)

              60. 谷川浩司 (1992 前期)

              61. 谷川浩司 (1992 後期)

              62. 羽生善治 (1993 前期)

              63. 羽生善治 (1993 後期)

              64. 羽生善治 (1994 前期)

              65. 羽生善治 (1994 後期) (第66期より年1期制)

              66. 羽生善治 (1995)

              67. 三浦弘行 (1996)

              68. 屋敷伸之 (1997)

              69. 郷田真隆 (1998)

              70. 谷川浩司 (1999)

              71. 羽生善治 (2000)

              72. 郷田真隆

              73. 佐藤康光

              74. 佐藤康光

              75. 佐藤康光

              76. 佐藤康光

              77. 佐藤康光

              78. 佐藤康光

              79. 羽生善治

              80. 羽生善治 (2009)

              81. 羽生善治 (2010)

              82. 羽生善治

              83. 羽生善治

              84. 羽生善治

              85. 羽生善治

              86. 羽生善治

              87. 羽生善治

              88. 羽生善治

              89. 豊島将之

              90. 渡辺明_ (2019)

              91. 藤井聡太 (2020)

              92. 藤井聡太

              93. 藤井聡太

              94. 藤井聡太

              95. 藤井聡太

              96. (棋戦進行中) (2025)

              大山康晴(第5期)

              中原誠(第18期)

              米長邦雄(第45期)

              羽生善治(第66期)

              佐藤康光(第77期)

              藤井聡太(第95期)

              01. 木村義雄_(1951年度)

              02. 升田幸三_

              03. 塚田正夫

              04. 大山康晴_

              05. 大山康晴

              06. 原田泰夫

              07. 升田幸三_

              08. 灘蓮照_

              09. 丸田祐三 (1959年度)

              10. 加藤一二三(1960年度)

              11. 大山康晴_

              12. 灘蓮照_

              13. 升田幸三_

              14. 大山康晴

              15. 丸田祐三

              16. 加藤一二三

              17. 大友昇_

              18. 丸田祐三

              19. 内藤國雄 (1969年度)

              20. 大山康晴_(1970年度)

              21. 加藤一二三

              22. 大山康晴

              23. 加藤一二三

              24. 中原誠_

              25. 大内延介

              26. 加藤一二三

              27. 中原誠_

              28. 米長邦雄

              29. 大山康晴 (1979年度)

              30. 有吉道夫_(1980年度)

              31. 加藤一二三

              32. 中原誠_

              33. 大山康晴_

              34. 田中寅彦

              35. 谷川浩司

              36. 前田祐司_

              37. 中原誠_

              38. 羽生善治

              39. 櫛田陽一 (1989年度)

              40. 先崎学__(1990年度)

              41. 羽生善治_

              42. 中原誠_

              43. 加藤一二三

              44. 中原誠_

              45. 羽生善治

              46. 森内俊之_

              47. 羽生善治

              48. 羽生善治

              49. 鈴木大介 (1999年度)

              50. 羽生善治_(2000年度)

              51. 森内俊之_

              52. 三浦弘行

              53. 久保利明_

              54. 山崎隆之

              55. 丸山忠久

              56. 佐藤康光_

              57. 佐藤康光

              58. 羽生善治

              59. 羽生善治 (2009年度)

              60. 羽生善治_(2010年度)

              61. 羽生善治_

              62. 渡辺明_

              63. 郷田真隆_

              64. 森内俊之

              65. 村山慈明

              66. 佐藤康光_

              67. 山崎隆之

              68. 羽生善治

              69. 深浦康市 (2019年度)

              70. 稲葉陽__(2020年度)

              71. 豊島将之_

              72. 藤井聡太

              73. 佐々木勇気

              74. 藤井聡太

              75. (進行中、2025年度)_

              羽生善治 ( 通算10回優勝者が該当 / 計11回優勝={ 第38回,41,45,47,48,50,58,59,60,61,第68回 } )

              現 司会 鈴木環那 (2022 - ) 現 司会 室谷由紀 (2024 - )

              倉島竹二郎(ラジオ放送時代)

              田辺一鶴(197x)

              神田山陽 (? - 1980)

              永井英明 (1981 - 1990)

              谷川治恵 (1991 - 1993)

              山田久美 (1994 - 1996)

              藤森奈津子 (1997 - 1999)

              中倉彰子 (2000 - 2002)

              千葉涼子 (2003 - 2005)

              中倉宏美 (2006 - 2008)

              矢内理絵子 (2009 - 2013)

              清水市代 (2014 - 2015)

              藤田綾 (2016 - 2021)

              中村桃子 (2019 - 2023)

              日本放送協会

              NHKラジオ第1放送

              NHK教育テレビジョン

              将棋の時間

              将棋フォーカス

              第47回NHK杯

              第48回NHK杯

              01. 行方尚史 (2007)

              02. 阿久津主税

              03. 羽生善治 (2009)

              04. 木村一基 (2010)

              05. 羽生善治 

              06. 渡辺明 

              07. 羽生善治

              08. 羽生善治

              09. 羽生善治

              10. 八代弥 

              11. 藤井聡太

              12. 藤井聡太

              13. 千田翔太 (2019)

              14. 藤井聡太 (2020)

              15. 菅井竜也 

              16. 藤井聡太

              17. 永瀬拓矢

              18. 近藤誠也 (2024)

              朝日新聞社

              朝日オープン将棋選手権(前身棋戦)

              01. 米長邦雄 (1980)

              02. 中原誠 

              03. 大山康晴

              04. 加藤一二三

              05. 米長邦雄

              06. 森安秀光

              07. 米長邦雄

              08. 加藤一二三

              09. 高橋道雄

              10. 谷川浩司 (1989)

              11. 谷川浩司 (1990)

              12. 羽生善治

              13. 谷川浩司

              14. 郷田真隆_

              15. 郷田真隆

              16. 郷田真隆

              17. 谷川浩司

              18. 谷川浩司 

              19. 羽生善治

              20. 丸山忠久 (1999)

              21. 森内俊之 (2000)

              22. 丸山忠久

              23. 藤井猛 

              24. 羽生善治_

              25. 佐藤康光

              26. 藤井猛 

              27. 佐藤康光

              28. 森下卓  

              29. 森下卓 

              30. 谷川浩司 (2009)

              31. 羽生善治 (2010)

              32. 羽生善治

              33. 久保利明

              34. 久保利明_

              35. 渡辺明 

              36. 三浦弘行

              37. 豊島将之

              38. 山崎隆之 

              39. 渡辺明 

              40. 渡辺明_ (2019)

              41. 豊島将之 (2020)

              42. 豊島将之

              43. 藤井聡太

              44. 藤井聡太_

              45. 渡辺明 (2024)

              日本たばこ産業(JT)

              日本将棋連盟

              河北新報社

              熊本日日新聞

              西日本新聞社

              静岡新聞

              静岡放送

              北海道新聞社

              新潟日報

              四国新聞

              山陽新聞

              中日新聞社

              北國新聞

              中国新聞社

              01. 郷田真隆

              02. 森内俊之

              03. 田中寅彦

              04. 森内俊之

              05. 羽生善治

              06. 羽生善治

              07. 郷田真隆【1-7期は非公式戦】

              【8期以降は公式棋戦】

              08. 羽生善治

              09. 羽生善治

              10. 谷川浩司

              11. 佐藤康光

              12. 羽生善治

              13. 渡辺明 

              14. 羽生善治

              15. 渡辺明 

              16. 佐藤康光

              17. 阿久津主税

              18. 佐藤康光

              19. 渡辺明 

              20. 羽生善治

              21. 稲葉陽 

              22. 渡辺明 

              23. 深浦康市

              24. 藤井猛 

              25. 久保利明

              26. 佐藤天彦

              27. 豊島将之

              28. 藤井聡太

              29. 菅井竜也

              30. 藤井聡太

              31. 丸山忠久

              32. 丸山忠久

              囲碁・将棋チャンネル

              竜星戦/新竜星戦

              1 郷田真隆

              2 渡辺明

              3 山崎隆之

              4 久保利明

              5 菅井竜也

              6 佐藤康光

              日本将棋連盟

              大和証券グループ

              01. 山口英夫_ (1970)

              02. 若松政和_

              03. 石田和雄_

              04. 森安秀光_

              05. 青野照市☆

              06. 森安秀光_

              07. 石田和雄_

              08. 森安秀光_

              09. 小阪昇__

              10. 青野照市 (1979)

              11. 森信雄__ (1980)

              12. 田中寅彦_

              13. 小野修一_

              14. 中村修__

              15. 小野修一_

              16. 井上慶太_

              17. 塚田泰明_

              18. 森内俊之☆

              19. 羽生善治_

              20. 日浦市郎 (1989)

              21. 森下卓__ (1990)

              22. 森内俊之_

              23. 佐藤秀司_

              24. 森内俊之_

              25. 丸山忠久_

              26. 丸山忠久_

              27. 藤井猛__

              28. 藤井猛__

              29. 三浦弘行_

              30. 藤井猛_ (1999)

              31. 山崎隆之_ (2000)

              32. 松尾歩__

              33. 木村一基_

              34. 田村康介_

              35. 山崎隆之_

              36. 渡辺明__

              37. 糸谷哲郎☆

              38. 村山慈明_

              39. 佐藤天彦_

              40. 広瀬章人 (2009)

              41. 阿部健治郎 (2010)

              42. 佐藤天彦_

              43. 永瀬拓矢_

              44. 都成竜馬★

              45. 阿部光瑠_

              46. 菅井竜也_

              47. 増田康宏_

              48. 増田康宏_

              49. 藤井聡太_

              50. 高野智史 (2019)

              51. 池永天志_ (2020)

              52. 伊藤匠__

              53. 服部慎一郎

              54. 上野裕寿☆

              55. 服部慎一郎

              56. (2025、棋戦進行中)

              しんぶん赤旗

              74 大山康晴

              75 中原誠

              76 中原誠

              77 中原誠

              78 中原誠

              79 米長邦雄

              80 大山康晴

              81 二上達也

              82 加藤一二三

              83 中原誠

              84 米長邦雄

              85 米長邦雄

              86 谷川浩司

              87 高橋道雄

              88 谷川浩司

              89 羽生善治

              90 羽生善治

              91 谷川浩司

              92 谷川浩司

              93 羽生善治

              94 羽生善治

              95 羽生善治

              96 羽生善治

              97 羽生善治

              98 谷川浩司

              99 羽生善治

              00 羽生善治

              01 羽生善治

              02 羽生善治

              03 羽生善治

              04 森内俊之

              05 羽生善治

              06 羽生善治

              07 佐藤康光

              08 羽生善治

              09 羽生善治

              10 羽生善治

              11 羽生善治

              12 羽生善治

              13 渡辺明

              14 森内俊之

              15 羽生善治

              16 羽生善治

              17 佐藤天彦

              18 羽生善治

              19 豊島将之

              20 渡辺明

              21 藤井聡太

              22 藤井聡太

              23 藤井聡太

              24 藤井聡太

              06 森内俊之 , 渡辺明

              07 羽生善治

              08 佐藤康光

              09 渡辺明

              10 久保利明

              11 久保利明 , 渡辺明

              12 渡辺明

              13 羽生善治

              14 羽生善治

              15 糸谷哲郎

              16 渡辺明

              17 羽生善治

              18 菅井竜也

              19 渡辺明

              20 豊島将之

              21 渡辺明

              22 渡辺明

              23 渡辺明

              24 伊藤匠

              74 板谷進

              75 大内延介

              76 桐山清澄

              77 森雞二

              78 加藤一二三

              79 加藤一二三

              80 木村義徳

              81 加藤一二三

              82 森安秀光

              83 谷川浩司

              84 森安秀光

              85 桐山清澄

              86 中村修

              87 福崎文吾

              88 南芳一

              89 島朗

              90 米長邦雄

              91 森下卓

              92 森内俊之

              93 郷田真隆

              94 佐藤康光

              95 郷田真隆

              96 郷田真隆

              97 三浦弘行

              98 屋敷伸之

              99 佐藤康光

              00 藤井猛

              01 丸山忠久

              02 郷田真隆

              03 丸山忠久

              04 久保利明

              05 渡辺明

              廃止

              06 佐藤康光

              07 渡辺明

              08 深浦康市

              09 久保利明

              10 木村一基

              11 広瀬章人

              12 郷田真隆

              13 中村太地

              14 郷田真隆

              15 郷田真隆

              16 佐藤天彦

              17 久保利明

              18 豊島将之

              19 広瀬章人

              20 永瀬拓矢

              21 豊島将之

              22 菅井竜也

              23 羽生善治

              24 丸山忠久

              74 原田泰夫

              75 熊谷達人

              76 大内延介

              77 真部一男

              78 花村元司

              79 石田和雄

              80 淡路仁茂

              81 桐山清澄

              82 田中寅彦

              83 桐山清澄

              84 田中寅彦

              85 中村修

              86 塚田泰明

              87 中村修

              88 羽生善治

              89 南芳一

              90 森下卓

              91 屋敷伸之

              92 羽生善治

              93 村山聖

              94 深浦康市

              95 深浦康市

              96 森雞二

              97 屋敷伸之

              98 郷田真隆

              99 郷田真隆

              00 鈴木大介

              01 久保利明

              02 森内俊之

              03 佐藤康光

              04 渡辺明

              05 山崎隆之

              廃止

              74 森安秀光

              75 真部一男

              76 青野照市

              77 田中寅彦

              78 淡路仁茂

              79 谷川浩司

              80 福崎文吾

              81 小林健二

              82 中村修

              83 南芳一

              84 高橋道雄

              85 島朗

              86 富岡英作

              87 羽生善治

              88 森下卓

              89 森内俊之

              90 屋敷伸之

              91 佐藤康光

              92 中田宏樹

              93 郷田真隆

              94 深浦康市

              95 丸山忠久

              96 行方尚史

              97 鈴木大介

              98 真田圭一

              99 木村一基

              00 堀口一史座

              01 山崎隆之

              02 松尾歩

              03 渡辺明

              04 田村康介

              05 阿久津主税

              06 佐藤紳哉

              07 糸谷哲郎

              08 村山慈明

              09 佐藤天彦

              10 戸辺誠

              11 豊島将之

              12 菅井竜也

              13 永瀬拓矢

              14 大石直嗣

              15 千田翔太

              16 斎藤慎太郎

              17 八代弥

              18 藤井聡太

              19 大橋貴洸

              20 本田奎

              21 池永天志

              22 伊藤匠

              23 服部慎一郎

              24 藤本渚

              74 米長邦雄

              75 大山康晴 , 米長邦雄

              76 大山康晴

              77 米長邦雄

              78 米長邦雄 , 淡路仁茂

              79 米長邦雄

              80 大山康晴

              81 米長邦雄

              82 森安秀光

              83 中原誠

              84 森安秀光

              85 加藤一二三

              86 谷川浩司

              87 谷川浩司

              88 高橋道雄

              89 羽生善治

              90 羽生善治

              91 森下卓

              92 森内俊之

              93 羽生善治

              94 佐藤康光

              95 郷田真隆

              96 深浦康市

              97 谷川浩司 , 阿部隆

              98 郷田真隆

              99 藤井猛 , 羽生善治 , 谷川浩司

              00 谷川浩司 , 丸山忠久

              01 羽生善治

              02 木村一基

              03 羽生善治

              04 森内俊之

              05 羽生善治

              06 羽生善治

              07 佐藤康光

              08 羽生善治

              09 久保利明

              10 久保利明

              11 渡辺明

              12 羽生善治

              13 羽生善治

              14 羽生善治

              15 豊島将之

              16 佐藤天彦

              17 千田翔太 , 佐々木勇気

              18 藤井聡太

              19 広瀬章人

              20 佐々木大地

              21 永瀬拓矢

              22 藤井聡太

              23 服部慎一郎

              24 伊藤匠

              74 大山康晴

              75 大山康晴

              76 大山康晴

              77 加藤一二三

              78 淡路仁茂

              79 米長邦雄

              80 大山康晴

              81 米長邦雄

              82 森安秀光

              83 中原誠

              84 桐山清澄

              85 加藤一二三 , 有吉道夫 , 島朗

              86 谷川浩司

              87 谷川浩司

              88 羽生善治

              89 羽生善治

              90 羽生善治

              91 森下卓

              92 森内俊之

              93 羽生善治

              94 佐藤康光

              95 羽生善治 , 郷田真隆

              96 羽生善治 , 丸山忠久 , 深浦康市

              97 阿部隆

              98 郷田真隆

              99 藤井猛

              00 丸山忠久

              01 羽生善治

              02 木村一基

              03 羽生善治

              04 森内俊之

              05 羽生善治

              06 渡辺明

              07 佐藤康光

              08 羽生善治

              09 久保利明

              10 豊島将之

              11 羽生善治

              12 羽生善治 , 豊島将之

              13 羽生善治

              14 羽生善治

              15 菅井竜也

              16 佐藤天彦

              17 千田翔太

              18 藤井聡太

              19 佐々木大地

              20 藤井聡太

              21 藤井聡太 , 永瀬拓矢

              22 藤井聡太

              23 藤井聡太

              24 伊藤匠 , 藤本渚

              1974-中原誠

              75-大内延介

              76-石田和雄

              77-大山康晴 , 加藤一二三 , 森雞二 , 坪内利幸 , 田中寅彦

              78-大内延介

              1979-青野照市

              1980-伊藤果

              81-有吉道夫

              82-加藤一二三

              83-南芳一

              84-小野修一

              85-有吉道夫

              86-南芳一

              87-塚田泰明

              88-神谷広志

              1989-羽生善治

              1990-羽生善治

              91-中田宏樹

              92-中田宏樹

              93-羽生善治

              94-佐藤康光

              95-丸山忠久

              96-丸山忠久

              97-鈴木大介

              98-屋敷伸之

              1999-久保利明

              2000-丸山忠久

              01-羽生善治

              02-佐藤康光

              03-山崎隆之

              04-山崎隆之

              05-近藤正和

              06-羽生善治

              07-糸谷哲郎

              08-佐藤和俊

              2009-金井恒太

              2010-阿久津主税(13連勝)

              2011-佐藤天彦(17連勝)

              2012-永瀬拓矢(18連勝)

              2013-中村太地(15連勝)

              2014-永瀬拓矢(12連勝)

              2015-横山泰明(13連勝)

              2016-佐藤天彦(15連勝)

              2017-豊島将之 , 青嶋未来(12連勝)

              2018-藤井聡太(29連勝)

              2019-渡辺明(15連勝)

              2020-永瀬拓矢(15連勝)

              2021-澤田真吾(14連勝)

              2022-渡辺和史(20連勝)

              2023-渡辺和史(18連勝)

              2024-佐々木大地(15連勝)

              ­07 谷川浩司 - 羽生善治

              08 深浦康市 - 羽生善治

              09 渡辺明 - 羽生善治

              10 久保利明 - 佐藤康光

              11 広瀬章人 - 深浦康市

              12 渡辺明 - 丸山忠久

              13 羽生善治 - 渡辺明

              14 羽生善治 - 中村太地

              15 羽生善治 - 豊島将之

              16 渡辺明 - 佐藤天彦

              17 佐藤康光 - 深浦康市

              18 羽生善治 - 渡辺明

              19 羽生善治 - 佐藤天彦

              20 木村一基 - 豊島将之

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              24 藤井聡太 - 豊島将之

              将棋棋士

              竜王

              名人 (将棋)

              東京都区部出身の人物

              聖学院中学校・高等学校出身の人物

              紫綬褒章受章者

              1984年生

              存命人物

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2025/04/02 15:19更新

watanabe akira


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あさくらはるか17(あさくら はるか、1978年4月23日 - )は、東京都出身のアイドル歌手。旧芸名は朝倉 榛香(あさくら はるか) 2004年、アルバム『PRE・IDOL』でCDデビュー。200…

松永 沙由里(まつなが さゆり)
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平野 文(ひらの ふみ)
1955年4月23日生まれの有名人 東京出身

平野 文(ひらの ふみ、1955年〈昭和30年〉4月23日 - )は、日本の声優、女優、ナレーター、ラジオパーソナリティ、エッセイストである。東京都杉並区西荻窪出身。青二プロダクション所属。 杉並区…

羽鳥 靖子(はとり やすこ)
4月23日生まれの有名人 東京出身

羽鳥 靖子(はとり やすこ、1945年4月23日 - )は、日本の女優、声優。 東京都出身。 1966年に劇団未来劇場入団。1987年に劇団未来劇場退団。 1999年からマウスプロモーション所属…

高橋 道雄(たかはし みちお)
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高橋 道雄(たかはし みちお、1960年4月23日 - )は、将棋棋士。佐瀬勇次名誉九段門下。棋士番号は142。東京都足立区出身。1980年度(昭和55年度)にプロ入りした、いわゆる「55年組」の一人…

那須 恵理子(なす えりこ)
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那須 恵理子(なす えりこ、1951年〈昭和26年〉4月23日 - )は、日本のフリーアナウンサー、ラジオパーソナリティ。ニッポン放送の元アナウンサーである。 東京都出身。東京都立新宿高等学校、上智…

越智 通雄(おち みちお)
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越智 通雄(おち みちお、1929年〈昭和4年〉4月23日 - 2021年〈令和3年〉1月30日)は、日本の大蔵官僚、政治家。位階は正三位。 衆議院議員(8期)、経済企画庁長官(第41・44代)、金…


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渡部 絵美(わたなべ えみ)
1959年8月27日生まれの有名人 東京出身

渡部 絵美(わたなべ えみ、本名:渡部・キャスリン・絵美、1959年8月27日 - )は、1970年代に活躍した日本の元フィギュアスケート選手(女子シングル)、タレント。現在はタレント兼プロフィギュア…

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日向坂46(ひなたざかフォーティーシックス、Hinatazaka46)は、日本の女性アイドルグループである。秋元康のプロデュースにより、2015年11月30日に結成。2019年2月11日までは、けやき…

渡辺 裕之_(アナウンサー)(わたなべ ひろゆき)
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渡辺 裕之(わたなべ ひろゆき、1966年2月1日 - )は、NHKの元アナウンサー。 旧浦和市出身。埼玉県立浦和高等学校を経て早稲田大学卒業後、1989年入局。 旧浦和市、本人曰く「NHKまで歩…

渡辺 茂_(作曲家)(わたなべ しげる)
1912年2月1日生まれの有名人 東京出身

渡辺茂(わたなべ しげる、1912年2月1日 - 2002年8月2日)は、日本の童謡の作曲家、教育者。「たきび」「ふしぎなポケット」の作曲で知られる。作詞家としてのペンネームに戸塚一郎、野中十三夫。 …

渡辺 茂_(システム工学者)(わたなべ しげる)
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渡辺 茂(わたなべ しげる、1918年〈大正7年〉8月12日 - 1992年〈平成4年〉3月10日)は、日本のシステム工学者。 兵庫県姫路市出身。1941年(昭和16年)、東京帝国大学工学部機械工学…


渡辺 直樹_(ミュージシャン)(わたなべ なおき)
1956年10月13日生まれの有名人 神奈川出身

渡辺 直樹(わたなべ なおき、1956年10月13日 - )は、日本の作曲家・編曲家・ベーシスト。 神奈川県生まれ。兄はザ・ワイルドワンズの渡辺茂樹、妹は歌手の南翔子。15歳で伊丹幸雄のバックバンド…

渡邊 直樹_(編集者)(わたなべ なおき)
1951年11月5日生まれの有名人 東京出身

渡邊 直樹(わたなべ なおき、1951年(昭和26年) - )は、日本の雑誌編集者。国際宗教研究所顧問。元大正大学文学部,表現学部教授。現在は、大正大学地域構想研究所客員教授、大正大学出版会編集長。 …

渡辺 武_(経営者)(わたなべ たけし)
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6月14日生まれwiki情報なし(2025/04/02 15:27時点)

渡辺 武_(官僚)(わたなべ たけし)
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渡辺 武(わたなべ たけし、渡邊 武、1906年(明治39年)2月15日 - 2010年(平成22年)8月23日)は、日本の官僚。初代財務官。初代アジア開発銀行総裁。公共信託アジア・コミュニティ・トラ…

渡辺 明_(モトクロス)(わたなべ あきら)
1954年10月21日生まれの有名人 栃木出身

渡辺 明(わたなべ あきら、Akira Watanabe、1954年 - )は、栃木県宇都宮市出身のモーターサイクル・モトクロスレーサー。日本人として唯一のモトクロス世界選手権チャンピオン。 その後…


渡辺 文雄_(政治家)(わたなべ ふみお)
1929年1月8日生まれの有名人 栃木出身

渡辺 文雄(渡邉 文雄、わたなべ ふみお、1929年1月8日 - 2020年3月7日)は、日本の政治家。位階は従三位。元栃木県知事(在任期間は1984年12月9日 - 2000年12月8日)。 栃木…

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