立川志らくの情報(たてかわしらく) 落語家 芸能人・有名人Wiki検索[誕生日、年齢、出身地、星座]


立川 志らくさんについて調べます
■名前・氏名 |
立川志らくと関係のある人
吉田正樹: 2015年 - 立川志らく三十周年記念 第二弾「志らく極楽寄席」、第三弾「THE NICHIDAI」のプロデュース、企画を手がける。 片山右京: 日大三高では福王昭仁(元プロ野球選手)と立川志らく(落語家)が同期生だった。 立川談志: このため、ライ坊が原因で破門騒動に巻き込まれた立川志らくは、24日放送の『高田文夫のラジオビバリー昼ズ』にて大いに嘆き、高田文夫が大笑いする一幕があった。 濱田岳: 赤めだか(2015年12月28日、TBS) - 立川志らく 役 粉川真一: 1996年に落語家・立川志らく主宰の「らく塾」に一期生として入門。 コンタキンテ: 『リカちゃんと怪獣』(2005年6月) 下町ダニーローズ 演出・立川志らく コンタキンテ: 『はなび』(2006年6月) 下町ダニーローズ 演出・立川志らく 風間やんわり: 交流のあった立川志らくは葬儀で「彼は立川談志の落語が好きな人でした。 竹本孝之: 2015年5月、立川志らく三十周年記念企画第一弾 河口こうへい: 立川志らく 松尾貴史: 疝気の虫(2010年)下町ダニーローズ公演 作・演出/ 立川志らく 出演/モロ師岡、北原佐和子、森口博子、柳亭市馬、ミッキー・カーチス 他 吉田正樹: 2014年 - 高田文夫が立会人を務め、立川志らく、浅草キッド、爆笑問題が出演する「下北沢 男の子まつりSP」等をプロデュース。 かずみん: 前述の坂上忍や大泉洋の他に、立川志らく・濱津隆之・小田井涼平・カマたく・片岡愛之助などのものまねレパートリーがある。 高田文夫: メンバーは春風亭昇太、春風亭勢朝、桂竹丸、立川ボーイズ(立川志らく+立川談春)、浅草キッド、松村邦洋、相馬ひろみ(現・藤本芝裕)、大川興業(大川豊、江頭2:50など)、松本明子、早坂好恵であった。 寺尾由布樹: 『あした』立川志らく演出(紀伊国屋ホール) 吉田正樹: 2012年 - 脚本・演出立川志らく「立川談志追悼公演 演劇らくご『談志のおもちゃ箱』〜ヴェニスの商人 黄金餅後日談〜」などをプロデュース。 ガリベンズ矢野: 立川志らく 田嶋陽子: 2021年5月10日 月曜日 『辛坊治郎 ズーム そこまで言うか!』(ニッポン放送)代役パーソナリティ立川志らくの回のゲストとして登場 コンタキンテ: 『不幸の家族』(2017年5月12日-21日)下町ダニーローズ 脚本・演出立川志らく 赤坂レッドシアター 立川談志: 暴言や罵倒が多い一方で暴力を嫌っており、弟子には手を挙げたことがないと立川志らくが証言している。 立川談志: 弟子の立川志らくと立川談笑は、イリュージョン落語について以下の特徴を挙げている。 立川談春: 1990年代には弟弟子立川志らく、兄弟子朝寝坊のらく(前名:立川談々)と共に、「立川ボーイズ」として深夜番組『平成名物TV ヨタロー』に出演した。 酒井莉加: 「週刊文春」編集部. “立川志らく 元アイドル妻が弟子と自宅前で「わいせつ」行為”. コンタキンテ: 『ヴェニスの商人?』(2007年6月) 下町ダニーローズ 演出・立川志らく 粉川真一: このイベントのトークゲスト立川志らくと共演を果たす。 酒井莉加: “「妻の不倫疑惑」でも立川志らくが絶対に離婚できないワケ(FRIDAY)”. 酒井莉加: 夫は、落語家・コメンテーターとして活躍する立川志らく。 |
立川志らくの情報まとめ

立川 志らく(たてかわ しらく)さんの誕生日は1963年8月16日です。東京出身の落語家のようです。

映画、父親、母親、卒業、兄弟、現在、ドラマ、テレビ、離婚、家族、事件、引退、結婚に関する情報もありますね。今年の情報もありました。立川志らくの現在の年齢は61歳のようです。
立川志らくのプロフィール Wikipedia(ウィキペディア)立川 志らく(たてかわ しらく)は、江戸・東京の落語の名跡。この名前を名乗った落語家は、5人前後いるとされている。亭号は立川の他に翁家、升々亭などがあった。 朝寝坊志らく - 後∶柳亭左好 朝寝坊志らく - 六代目橘家小圓太が改名。 立川志らく - 本記事で詳述。 志らく落語チャンネル 演芸 立川 志らく(たてかわ しらく、1963年〈昭和38年〉8月16日 - )は、日本の落語家、映画評論家、映画監督、コメンテーター、YouTuber。落語立川流、ワタナベエンターテインメント(文化人部門)所属。一般社団法人落語立川流副代表。日本映画監督協会にも所属。妻は女優の酒井莉加。東京都世田谷区出身。 父親がギタリストの新間英雄、母親が長唄の師匠という著名人の家庭で育ち、中学生の頃から落語と映画を好きになる。2歳下の弟が居る。父親が落語好きで、小学校高学年の頃から家にあった落語の本とレコードで落語に親しみはじめた。祖父は昭和の名灸師である深谷伊三郎。 世田谷区立山崎小学校、世田谷区立山崎中学校を卒業後、日大三高から日本大学芸術学部演劇学科に進学、落語研究会(日本大学芸術学部落語研究会)に所属する。 1985年10月、4年生のときに同サークルのOB高田文夫の紹介で七代目立川談志に入門し、前座名「立川志らく」(師匠の談志がフランスの政治家ジャック・シラクにちなんで命名。)を名乗る。大学はその後中退。1988年3月に二ツ目に昇進。 1990年代には兄弟子朝寝坊のらくと立川談春とともに立川ボーイズを結成、深夜番組『平成名物TV』ではコントグループの一員として活動する。 1992年、自身が筆頭となって「“超”放送禁止落語界」と題した寄席を開催する。皇室罵倒・差別用語連発の演目を披露し「次回の会がもしなくなったら何者かのクレームにより演者が危急に陥ったということ」と笑いを取っていたが、部落解放同盟関係者から演目をすべて録音され、同団体からの糾弾を受ける。 1995年11月に真打に昇進。真打昇進までは古典落語に打ち込んでいたが、昇進後はシネマ落語などの分野を開拓する。2001年、彩の国落語大賞を受賞。2003年より劇団下町ダニーローズを主宰し、舞台演出家・脚本家としても活動している。2014年現在まで16回の公演を担当している。 2015年1月から独演会「立川志らく落語大全集」を開始。16年かけて203席を演じる予定である。 2018年から2022年まで5年連続で、『M-1グランプリ』の決勝の審査員を務めた。ジャルジャルやトム・ブラウン、ランジャタイ、ヨネダ2000に高得点をつけるなど、前衛的な漫才を積極的に評価して独自の立ち位置を確立した。なお、2018年から2022年現在M-1で審査員として出演した回の最終決戦ではすべて志らくが投票したコンビが優勝している。 2022年、公式YouTubeチャンネルを開設する。同年末の時点で登録者数は1万人を超え、2022年12月の収益は580円だった。 2024年6月、落語立川流の一般社団法人化に伴い、立川談春とともに副代表に就任した。 1985年10月 - 七代目立川談志に入門、「志らく」を名乗る。 1988年3月 - 二ツ目昇進。 1995年11月 - 真打昇進。 歌謡曲ファンとして知られる。学生時代から好きなアイドルは柏原芳恵。 戦前歌謡から近年の演歌・歌謡曲まで造詣が深く、演歌歌手の石原詢子と香西かおりのファンである。2020年放送の『グッとラック!』では『今聴きたいあの名曲』として石原の「ふたり傘」をあげた。 映画好きでも知られ、1997年に『異常暮色』で映画監督デビュー。映画監督として日本映画監督協会にも所属している。映画雑誌『キネマ旬報』に映画エッセイ「立川志らくのシネマ徒然草」の連載を持ち、同連載は1996年と1999年・2011年・2021年に「キネマ旬報ベストテン」の読者賞を受賞した。映画関連ではほかにも、映画専門チャンネルのスターチャンネルで2008年から映画解説者の一員となり、独演会では映画を落語にした「シネマ落語」などの活動を行っている。 大林宣彦を敬愛しており、大林作品で一番好きな『あした』を2008年6月、劇団『下町ダニーローズ』の第9回公演(紀伊國屋ホール)で『あした~愛の名言集』というタイトルで舞台化した。 現在の日本映画界を嘆いており、小津安二郎や黒澤明が撮るような重厚な作品が日本映画界の中心にあるべきだと苦言を呈している。一方で、黒澤明監督の作品を映画賞をもらってから観始めた北野武については、『菊次郎の夏』『Dolls』を傑作と認めている。 中日ドラゴンズのファンで、かつてコメンテーターを務めたラジオ番組『くにまるジャパン』(文化放送)では、中日ドラゴンズについて語ることがあった。東京出身であるが、10歳のときに初めて明治神宮野球場に行って観戦したのがヤクルトスワローズ対中日ドラゴンズ戦であり、それがファンになったきっかけであると語っている。 アニメ好きであるものの、アンチジブリ・アンチ宮崎駿を以前NHK BS1のアニメ特集番組、BSアニメ夜話の『クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ モーレツ!オトナ帝国の逆襲』特集にて公言している。 2019年9月5日の『プレバト!!』において「プレバト!!の収録日は1年間あいている。それだけ俳句に賭けている」ことを明かしている。他に、俳句のお題「夏の日光 ハイキング」において、「山は一回も登ったことはない」ということも明かしている。 音楽好きで、ブルースハープをミッキー・カーチスから譲られ、3000円払って教えてもらったというエピソードがある。 2019年10月31日の俳句査定で、特待生から名人に上がる。名人への希望は「プレバト四天王、梅沢富美男、東国原英夫、藤本敏史(FUJIWARA)、村上健志(フルーツポンチ)の4人の内の誰かを蹴落として、そこに私が入りたい」ということを挙げた。名人になった一句「色変えぬ松や渋沢栄一像」が渋沢栄一記念館にかざられている。 2020年7月2日の俳句査定で、梅沢が25年前にドラマに出演した際に撮られた、志らくにそっくりな梅沢の顔写真を梅沢自身がTwitterに載せたところ、志らくの方までとばっちり大炎上ということがあった。 同じ落語家であり俳句査定の名人・特待生としても不定期出演している6代目円楽と春風亭昇吉にはライバル心を燃やし、共演した際には舌戦を繰り広げるのが恒例となっている。 2022年3月31日『プレバト!!』名人・特待生だけの俳句タイトル戦において、初優勝を果たした。 2022年1月26日『プレバト!!』において「47都道府県 ふるさと戦」千葉編で、志らくの詠んだ「忘れ物を探しに菜の花を行く」が1位を獲得し、千葉のポスターに掲載されることになった。 2023年2月2日『プレバト!!』において、お題「節分」で6代目円楽の追悼句を詠んだ。 師匠である談志が創作し初代司会者を務めた演芸番組『笑点』(日本テレビ)について、自著やYouTubeにおいて「落語=笑点」というイメージを嫌って、同番組に対して批判的な発言を行い「生涯笑点には出ない」とのコメントも出してはいた。
なお、談志の直弟子が同番組の大喜利コーナーに出演するのは志らくが初めてとなる。 6代目神田伯山からは松之丞時代からラジオ番組『問わず語りの神田伯山』で弄られているが、志らく本人はこれに対して「私の悪口に関しては大歓迎だが、もっと強い奴の悪口を言ってみな。談春兄の悪口を言えたら褒めてやるぞ」と反応している。なお、志らくへの弄りはラジオだけでなく伯山出演のテレビ番組でも度々行われることがあり、2021年6月27日放送の『太田伯山ウイカの『はなつまみ』この人はなぜモメる!?立川志らくと言い合いスペシャル』では志らくをゲストに迎えて伯山との舌戦が繰り広げられた。2021年以降にTOKYO MXで放送されている特番『志らく・伯山の言いたい放だい』でも舌戦が繰り広げられている。 2024年1月にダウンタウンの松本人志の性的スキャンダルを擁護した際に大炎上したが、このことについて伯山は「明暦の大火」と皮肉交じりに評している。 なお、志らくと伯山との舌戦はあくまで「プロレス」であるとし、中には2人の喧嘩に本気で嫌悪感を示すネットユーザーに対しては苦言を呈している。 2000年に離婚した元妻との間に子供が3人いる。血液型はO型。身長168cm。 出囃子は『花嫁人形』。 2014年11月30日と2015年1月11日放送の『大改造!!劇的ビフォーアフター』(テレビ朝日)で、談志は家族が住む家とは別に仕事場兼住居として使う一軒家を持っており、前座時代の志らくもそこに通っていたが、談志の没後は空き家状態となり、さらに酷い湿気などの問題点も浮上。その家に志らくが住みたいという意向を受け、談志の娘の松岡ゆみこが番組に依頼してリフォームを行い、現在も志らくが一家で住んでいる。 『ひるおび』(TBSテレビ)のコメンテーターに抜擢されたことにより、2017年上半期のブレイクタレント部門1位にランクインした。2019年9月30日からは、自身がMCを務めるワイドショー番組『グッとラック!』が放送開始。
世論が暴力問題で揺れると暴力を憎む立場でコメントする人物でもあり、日馬富士による貴ノ岩への傷害事件に関しては、「本来なら解雇すべきであった」と憤慨していた。また、貴ノ岩の付き人暴行事件に関しては、「引退して逃げずに幕下以下からでもやり直すべきだった」という趣旨のコメントをしており、貴ノ岩が引責引退を選んだことに対して激怒した。
2019年5月に川崎市登戸通り魔事件を起こした容疑者について「1人の頭のおかしい人が出てきて、死にたいなら1人で死んでくれよって、そういう人は」と発言し、物議を醸した。 2019年8月26日に放送した、医療バラエティ番組『名医のTHE太鼓判!SP』(TBSテレビ)の番組内で10年ほど前よりバセドウ病を患っていることを告白した。 春風亭栄橋が罹っていたパーキンソン病を、戸塚ヨットスクールの戸塚宏が「ヨットスクールで鍛えれば治る」と申し出たため、談志は彼を同スクールに入学させている。談志の弟子の立川談春・志らく・関西・談々を付き添い役とし、彼らも入学した。 芸能界において知り合いはさん付け、スターは敬称略が礼儀というのが持論である。 Xの投稿に「親ガチャ失敗」と引用リポストした人物に「このコメントは許せません。即開示請求します」と怒りをあらわにした。 2019年5月20日、自身のTwitterアカウントで、自分が主宰する劇団の稽古に一門の弟子たちが一度も見学に来なかったことを嘆くツイートを投稿。そのうえで「全員、破門にするか前座に降格するか、である。どうせ師匠は優しいから謝れば許してくれると連中はなめている。数年前、同じ騒動が持ち上がったとき、破門通達したが皆泣いて詫びたから許してしまった。あのとき、破門にしとけばよかった」と、二つ目の弟子全員を降格もしくは破門にする考えを明らかにし、翌21日のツイートで二つ目全員を前座に降格させたことを投稿した。その後、同年7月1日付で志獅丸を真打に昇進させ、志奄、らく兵、らく人、がじらの4名を二つ目へ戻した(志ら門、志ら鈴は「二つ目に昇進したばかり」との理由で、この時点では二つ目に復帰させなかった)が、翌2020年1月1日付で志ら門、志ら鈴も二つ目に復帰させた。なお、後述する「↓」印はこの騒動により前座に降格した者を表す。 立川志らら 立川志ら乃 立川こしら 立川志ゑん↓ 立川らく朝 - 2021年5月2日死去 立川志ら玉 - 二代目快楽亭ブラック門下から移籍 立川らく次 立川志らべ 立川志獅丸↓ 立川らく兵↓ 立川がじら↓ 立川らく人↓ 立川志ら鈴↓ 立川うぃん 立川志ら門↓ 立川らく萬 立川志らぴー 立川志音 卒業(=廃業)時期については不明な者が多い。 立川らく坊(一番弟子、1996年5月入門。 - 2022年、静岡県出身) 立川らく丸(三番弟子) 立川らく吉(四番弟子、1996年6月入門) 立川こらく(1996年12月入門) 立川志ら松(2013年3月入門) 立川らく葉(2014年6月入門) 立川らくみん(2014年7月入門) 立川うぉるたー(2014年11月入門) 立川怒志(ぬし)(2015年5月入門) 立川志らん(2023年秋頃入門) 上記の者以外にも、志らくの私塾「らく塾」受講生で、志らくから名前をもらったものがいる(家元存命時の「Cコース」に相当する)。 また、志ら乃・らく朝・らく次・らく兵など、らく塾受講生から正式に入門した者もいる。 立川らく生(MRT宮崎放送アナウンサー)らく塾1期生。 有名な映画をもとに、その舞台を江戸時代に変えて落語に翻案したもの。 「江戸半ちゃんショー」(トゥルーマン・ショーより) 「人情医者」(素晴らしき哉、人生!より) 「鰍沢の呪い」(シャイニングより) 「妾馬・下」(ダイ・ハードより) 「いかさま指南」(スティングより) 「たらちね後日談」(マイ・フェア・レディより) 「ろくろ首の情事」(危険な情事より) 「二番煎じ後日談」(アパートの鍵貸しますより) 「百兵衛」(ドライビング Miss デイジーより) 「田吾作」(デーヴ、影武者より) 「短冊の恋文」(ユー・ガット・メールより) 「吉原に死す」(ベニスに死すより) 「たまや」(天国から来たチャンピオンより) 「らくだの災難」(ハリーの災難より) 「あした舟」(あした、駅馬車より) 「幽霊 江戸の幻」(ゴースト/ニューヨークの幻より) 「蝦蟇の油の道」(道より) 「影清・女」(ライムライトより) 「落語ゴッドファーザー 紅羅坊名丸」(ゴッドファーザーより) 「目黒の秋刀魚の陰謀」(大統領の陰謀より) 「落語幕末太陽傳」(幕末太陽傳より) 「木乃伊取りの黙示録」(地獄の黙示録より) 「人力車」(タクシードライバーより) 「怪談・初天神」(オーメンより) 「吉原の休日」(ローマの休日より) 「ガンダム落語」(機動戦士ガンダムより) 「アシタカとサン」(もののけ姫より) 『立川志らくのシネマ徒然草』 キネマ旬報社、2000年2月 『全身落語家読本』 新潮社、2000年9月 (新潮選書) 『落語は最高のエンターテインメント』講談社DVD book、2004年 『らくご小僧』新潮社、2004年6月 『志らくの落語二四八席辞事典』講談社、2005年4月 『立川志らくの現代映画聖書』講談社、2005年6月 『雨ン中の、らくだ』太田出版、2009年2月 『立川流鎖国論』梧桐書院、2010年11月 『落語進化論』新潮選書、2011年6月 『談志のことば』 徳間文庫、2012年 のち文庫 『談志・志らくの架空対談 談志降臨!?』講談社 2012年6月 『銀座噺 志らく百点』講談社 2013 『落語名人芸 「ネタ」の裏側 秘蔵資料 三越落語会 十一名人の「感どころ」 』講談社 2013年8月 『立川志らく まくらコレクション 生きている談志』 竹書房文庫 2016年11月 『志らくの言いたい放題』PHP文庫 2018年1月 「長屋紳士録 再考」『小津安二郎 大全』朝日新聞出版、2019年3月に収録 『志らくの食べまくら』双葉社 2020年3月 『進化する全身落語家 時代と芸を斬る超絶まくら集』 竹書房 2022年12月 ISBN 978-4801933385 『師匠』 集英社 2023年11月 ISBN 978-4087718515 『DNA対談談志の基準』松岡弓子 共著 亜紀書房 2012 『師匠』 小説すばる(集英社) 2022年12月号 - 2023年3月号 異常暮色(1998年) 死神パラダイス(1999年) カメレオンの如き君なりき(2001年) SF小町(2002年) 不幸の伊三郎(2004年) 劇団『下町ダニーローズ』。主宰、脚本、演出、出演 旗揚げ公演 「ブルーフロッグマンの憂鬱」池袋シアターグリーン、2003年6月 第2回公演 「未来ポリスマンの横恋慕」笹塚劇場、2003年12月 第3回公演 「エクソシスト達の憂さ晴らし」アートボックスホール、2004年11月 第4回公演 「いわゆるトイストーリーのようなもの リカちゃんと怪獣」シアターイワト、2005年5月 第5回公演 向田邦子原作「あ・うん」シアターイワト、2005年11月 第6回公演 「はなび」シアターイワト、2006年6月 特別 公演 向田邦子原作「あ・うん」再演 新宿シアターモリエール、2006年12月 第7回公演 シェークスピア原作「ヴェニスの商人?」アイピット目白、2007年6月 第8回公演 「どん底」アイピット目白、2007年12月 第9回公演 「あした~愛の名言集」(大林宣彦監督作品/赤川次郎原作:午前0時の忘れもの)新宿紀伊國屋ホール、2008年6月 第10回公演 「文学狂男」(原作:室生犀星 あにいもうと)千本桜ホール、2009年2月 第11回公演 「演劇らくご『鉄拐』」紀伊國屋ホール、2009年8月 第12回公演 「演劇らくご『疝気の虫』」シアターグリーン、2010年6月 第13回公演 「演劇らくご『ヴェニスの商人?火焔太鼓の真実』」シアターグリーン、2011年9月 第14回公演 立川談志追悼特別公演「演劇らくご『談志のおもちゃ箱』~ヴェニスの商人?黄金餅後日談」新宿シアターモリエール、2012年5月 第15回公演 「演劇らくご『死神が舞い降りる街』」赤坂レッドシアター、2013年6月 第16回公演 「演劇らくご『芝浜』」池袋シアターグリーン、2014年5月 劇団『謎のキューピー』。脚本、出演 旗揚げ公演 「白いゲルニカ」中野スタジオあくとれ、2011年7月 第2回公演 「せんきの虫」中野スタジオあくとれ、2012年2月 第3回公演 「異常暮色」下北沢Geki地下Liberty、2013年9月 第4回公演 「鯨岡桃子が、殺された理由」中野スタジオあくとれ、2014年2月 第5回公演 「鯨岡桃子が、殺された理由」再演 中野スタジオあくとれ、2014年9月 第6回公演 「地獄の同窓会」下北沢Geki地下Liberty、2015年2月 プレミアムドラマ 人生、成り行き 天才落語家・立川談志 ここにあり(2013年8月11日・8月18日、NHK BSプレミアム) 俺の家の話 第九話(2021年3月19日、TBSテレビ) - 立川志らく(本人) 役 Eye Love You(2024年1月23日 - 3月26日、TBSテレビ) - 本宮誠 役 22才の別れ Lycoris 葉見ず花見ず物語(大林宣彦監督作品、2007年、角川ヘラルド映画) - 電話を取り次ぐ男 役 ダーク・ラブ Rape(松村克弥監督作品、2008年、ケイ・エム・プロデュース) らくごえいが(2013年、アールグレイフィルム) - インタビュー出演 リュミエール!(ティエリー・フレモー監督作品、2017年、ギャガ) - 日本語版ナレーション 妻よ薔薇のように 家族はつらいよIII(山田洋次監督作品、2018年、松竹) 引っ越し大名!(犬童一心監督作品、2019年、松竹) - ナレーション 男はつらいよ お帰り 寅さん(山田洋次監督作品、2019年、松竹) - 噺家 役 夏目アラタの結婚(堤幸彦監督作品、2024年、ワーナー・ブラザース映画) - 大高利郎 役 アンモナイト(1993年4月 - 9月、テレビ東京) ソリトン 野望山馳参寺!(1994年 - 1995年、NHK教育) - ナビゲーション坊主 NONFIX「全身落語家宣言」(1996年、フジテレビ、是枝裕和監督) アナ☆パラ(2008年3月 - 7月、日本テレビ) - 月曜コメンテーター ひるおび!(2016年10月 - 、TBS) - コメンテーター タモリ×山中伸弥「驚き!人体解明ヒストリー」(2018年3月31日、NHK総合) - ナレーション M-1グランプリ(朝日放送テレビ) - 審査員(2018年 - 2022年) グッとラック!(2019年9月30日(番組開始) - 2021年3月26日(番組終了)、TBSテレビ) - メインMC 立川志らくの演芸図鑑(2020年2月23日 - 、NHK総合)- MC 100分 de 名著「宮本常一『忘れられた日本人』」(2024年6月、NHKEテレ)- 朗読 立川らく生の笑いの殿堂(2006年4月 - 、宮崎放送) 名言3・6・5( - 2009年3月、JFN) 志らくの歌の花道(2001年4月 - 2013年6月、IBC岩手放送) - パーソナリティ くにまるジャパン(2010年10月 - 2014年3月、文化放送) - 毎月第4金曜日コメンテーター 濱田岳(ドラマ「赤めだか」、2015年) ^ 1963年生まれの当代の前に3人いたとする説もある。 ^ 当時はパリ市長。1995年にフランス大統領になった。 ^ ただし、夏に真打昇進が決定している志獅丸に関しては「真打ち昇進前日」までとし、他の者についても期限を決めたうえで前座修行をやり直させる方針。 ^ 2014年に破門され、翌年に復帰を許されたが、条件として「立川」の亭号を剥奪された。2021年1月より志らくの許しにより再び「立川らく兵」を名乗れることになった。 ^ 『天才たちのDNA』p.174。 ^ 『天才たちのDNA』pp.175-176 ^ 立川志らく 師匠(インタビュアー:植草・玉川)「落語家 立川 志らく 師匠|インタビュー」『横浜中法人会』、公益社団法人 横浜中法人会、2014年1月。オリジナルの2018年8月11日時点におけるアーカイブ。https://web.archive.org/web/20180811132159/http://www.hohjinkai.or.jp/interview/1401.html。2018年8月11日閲覧。 ^ “立川志らく、仏シラク元大統領悼む 談志師匠の名付け秘話「フランスに行けば有名人だぞ」”. スポニチ Sponichi Annex. スポーツニッポン新聞社. (2019年9月26日). https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2019/09/26/kiji/20190926s00041000306000c.html 2019年9月26日閲覧。 ^ “M―1審査員の立川志らく、ファイナリストに触発された?「立川ボーイズ」時代の映像をアップ…コント師へ再挑戦?”. 東京中日スポーツ. (2022年12月22日). https://www.chunichi.co.jp/article/388509 2024年5月30日閲覧。 ^ 筒井康隆『「断筆」めぐる大論争』(創出版、1995年) ^ “志らく落語大全集”. 立川志らく 公式サイト. 2023年1月11日閲覧。 ^ “『M-1』に新風 塙と志らくの審査 配点とコメントから徹底分 析”. ORICON NEWS. oricon ME (2018年12月3日). 2023年1月11日閲覧。 ^ “志らく、YouTubeの収益は580円!フワちゃんに相談したら…”. 2024年1月7日閲覧。 ^ 「落語立川流」が一般社団法人に 代表に志の輔 - 中日新聞Web 2024年6月18日 ^ “南伸坊氏の柏原芳恵。私のアイドル。”. 立川志らくX (2016年8月17日). 2023年8月22日閲覧。 ^ “立川志らくの演芸図鑑 柏原芳恵 テツandトモ 神田伯山”. NHK (2023年10月29日). 2023年12月25日閲覧。 ^ 志らく [@shiraku666] (2016年10月3日). "2016年10月3日午前0:33のポスト". X(旧Twitter)より2024年10月27日閲覧。 ^ “ぐっとラック! 志らく一段落 まとめ 【2020年1月~】師匠お疲れ様でした!”. 立川志ら門のホームページ (2020年). 2025年1月1日閲覧。 ^ 「立川志らくのシネマ徒然草 284」『キネマ旬報』2008年10月下旬号。 ^ シネマ落語とは立川志らくのシネマ落語 ^ 高橋千秋「特別対談1 大林宣彦×立川志らく」『キネマ旬報』2008年6月上旬号、キネマ旬報社、125 - 132頁。 ^ 下町ダニーローズ特別公演 あした~愛の名言集 ^ 井上秀樹 (2008年6月12日). “立川志らく「劇団ダニーローズ」が「あした」上演”. 朝日新聞デジタル (朝日新聞社). オリジナルの2019年10月7日時点におけるアーカイブ。. https://megalodon.jp/2019-1007-1809-26/www.asahi.com/showbiz/stage/theater/TKY200806120195.html 2019年10月7日閲覧。 ^ 田山力哉『さよなら映画、また近いうちに』キネマ旬報社、1997年、p.159. ^ 立川志らく『立川志らくの現代映画聖書』講談社、2005年、pp.327,334 ^ “立川志らく 東京生まれの私がなぜ竜党に? 出会いは10歳 神宮初観戦「竜とブルー」がカッコ良くて…”. 中日スポーツ・東京中日スポーツ (2020年7月21日). 2021年5月11日閲覧。 ^ もう一度楽しむプレバト俳句 | MBSコラム スーパーアイドルたちが恐怖の最下位争い! 夏井先生「どいつが作ったんだ?」 ^ もう一度楽しむプレバト俳句 | MBSコラム キスマイ横尾渉が覚悟の一句で1年ぶりの昇格!夏井先生「言葉を信じている」 ^ もう一度楽しむプレバト俳句 | MBSコラム 「ぶっ飛んだ俳句は夏井先生のせい」立川志らくがプライドをかける言葉のセンス ^ もう一度楽しむプレバト俳句 | MBSコラム 立川志らくが悲観の名人昇格!夏井先生も大興奮! ^ もう一度楽しむプレバト俳句 | MBSコラム 俳句・冬麗戦「どんな手を使っても…」帝王・梅沢富美男の必勝策にブーイングの嵐 ^ もう一度楽しむプレバト俳句 | MBSコラム 立川志らくが梅沢富美男にクレーム?!「薄気味悪い写真を載せないで」”とばっちり炎上” ^ もう一度楽しむプレバト俳句 | MBSコラム キスマイ千賀にツッコミの嵐! 狙った? まぐれ? 決勝進出の"かき氷"句 ^ 「プレバト!!」が高視聴率獲得!立川志らくが俳句のタイトル戦で悲願の初優勝WEBザテレビジョン ^ もう一度楽しむプレバト俳句 | MBSコラム 立川志らくが悲願の俳句タイトル戦初優勝、喜びのあまり無表情&無言!? ^ もう一度楽しむプレバト | MBSコラム プロ野球俳人を夏井先生も絶賛!MC浜田雅功も熱烈オファー「試合のない日、来いよ!」 ^ もう一度楽しむプレバト | MBSコラム 六代目円楽師匠に捧ぐ...立川志らく自信作に、冷静添削「大変お勉強に句」 ^ “「笑点」に“因縁深き”立川志らくが初出演!56年の歴史で談志さん直弟子の大喜利出演も初 15、22日”. スポーツニッポン (2022年5月5日). 2022年5月6日閲覧。 ^ “え?? 立川志らく『笑点』出る? 「生涯出ない宣言」とまで批判的だったが ついに15日初出演”. 中日スポーツ・東京中日スポーツ (2022年5月5日). 2022年5月6日閲覧。 ^ “立川志らく、「笑点」に初登場! 初代司会者・立川談志さんの直弟子が大喜利に出るのは初めて”. スポーツ報知 (2022年5月5日). 2022年5月6日閲覧。 ^ “「生涯、笑点に出ない」宣言の立川志らくが『笑点』初出演 決断したウラ側に円楽の “あんパン””. 日テレNEWS (2022年5月5日). 2022年5月12日閲覧。 ^ 志らく [@shiraku666] (2019年1月18日). "2019年1月18日午前8:47のポスト". X(旧Twitter)より2021年10月9日閲覧。 ^ “神田伯山、太田光の「本業頑張れよ」発言に反応「それ志らく師匠のこと?」”. SANSPO.COM(サンスポ). 産経デジタル (2021年4月15日). 2021年10月9日閲覧。 ^ “志らく 因縁の神田伯山は「あいつも小物」“食いつきかた”が似ていると思うタレントは?”. スポニチ Sponichi Annex. スポーツニッポン新聞社 (2021年6月28日). 2021年10月9日閲覧。 ^ 神田伯山 松本人志擁護で炎上→ブロックの志らくを嘲笑「そんな奴もファンにするんじゃないの?」 東スポWEB 2024年1月20日 2024年3月2日 閲覧 ^ X 志らく @shiraku666 · 2021年5月3日 ^ 【上半期TV出演本数】ブレイク1位は立川志らく 話題の芸人も多数ランクイン ^ “立川志らく感謝…グッとラック最終回「悔しさある」”. 日刊スポーツ (2021年3月26日). 2021年5月4日閲覧。 ^ 志らく、元日馬富士は上から目線「あんたが殴ったからこういうことになったんだろ」 SANSPO.COM 2018.10.31 14:08(産経新聞社、2019年1月24日閲覧) ^ 志らく、貴ノ岩引退の意向に激怒「逃げるんじゃないよ、逃げとしか思えない」 SANSPO.COM 2018.12.7 14:08 (産経新聞社、2019年1月24日閲覧) ^ 立川志らく 大相撲夏場所中止もやむなし「相撲が無いことがどれだけ寂しいことか…分かると思う」 Sponichi Annex 2020年5月1日 11:39(2020年5月8日閲覧) ^ “川崎殺傷「1人で死ねば」の声 事件や自殺誘うと懸念も”. 朝日新聞 (2019年5月31日). 2019年6月2日閲覧。 ^ “立川志らく、番組でバセドー病告白「10年くらい。薬飲んでます」”. sanspo.com (2019年8月27日). 2019年8月27日閲覧。 ^ @shiraku666 (2024年1月10日). "志らくのポスト". X(旧Twitter)より2024年1月10日閲覧。 ^ “立川志らく、急死の八代亜紀さん呼び捨て指摘に反論「スターは敬称略が礼儀」 敬称の使い分けで持論「常識が通じなくなってきた」”. デイリースポーツonline. (2024年1月10日). https://www.daily.co.jp/gossip/2024/01/10/0017209757.shtml 2024年1月10日閲覧。 ^ 「立川志らく「即開示請求します」 誹謗中傷投稿に怒り」『サンスポ』2024年1月14日。2024年7月15日閲覧。 ^ 志らく、芝居稽古見に来ない弟子に「破門にするか」 - 日刊スポーツ 2019年5月20日 ^ 志らくツイート - Twitter 2019年5月21日 ^ 立川志らく、二つ目の弟子全員を前座に降格処分 - 日刊スポーツ 2019年5月21日 ^ 立川志らく、志獅丸を真打ちに昇進「戻さないといろんな人に迷惑がかかる」 - SANSPO.COM 2019年7月14日 ^ 立川志らくの弟子、志ら鈴と志ら門が二つ目復帰!新年の節目に決断 - SANSPO.COM 2020年1月1日 ^ 大友浩, ed (2001-3-29). 寄席演芸年鑑2001年版. 東京かわら版. p. 159 ^ 佐藤友美, ed (2015-9-5). 東西寄席演芸家年鑑. 東京かわら版. p. 194 ^ 志らく(@shiraku666) (2022年10月14日). “廃業した弟子のらく坊が亡くなった。”. twitter. 2022年10月17日閲覧。 ^ X(旧Twitter) 志らく @shiraku666 2024年5月17日 ^ 立川志ら乃 (2010年5月10日). “志ら乃学習帳 最終回「落語家 立川志ら乃」”. ナビブラ神保町. 風讃社. 2020年5月10日閲覧。 ^ 立川らく朝. “プロフィール”. 2020年5月10日閲覧。 ^ “彩の国さいたま芸術劇場開館20周年記念 彩の国さいたま寄席 四季彩亭 ~立川志らくと精鋭若手落語会”. 公益財団法人埼玉県芸術文化振興財団 (2014年4月19日). 2020年5月10日閲覧。 “素人時代から立川志らく主催の落語塾「らく塾」で学ぶ。” ^ らく兵 (2018年9月9日). “粋な春風亭正太郎兄さん兄さんに捧げる、ちょいとやぼな都々逸です”. 【志らくに読ませたい らく兵の浮世日記】. 産経新聞. 2020年5月10日閲覧。 “私はその頃、師匠、立川志らくの落語講座「らく塾」に通っていました。素人として落語を教わっていたのです。” ^ “新連載 師匠・立川談志の秘蔵エピソードが満載の自伝的エッセイ 立川志らく 師匠 小説すばる 2022年12月号”. 小説すばる. 集英社 (2022年11月17日). 2022年11月22日閲覧。 ^ “立川志らく 師匠 最終回 小説すばる 2023年3月号”. 小説すばる. 集英社 (2023年2月17日). 2023年3月15日閲覧。 ^ “立川志らくがドラマ「Eye Love You」に出演、二階堂ふみと“心”で会話する父親役”. 映画ナタリー. ナターシャ (2023年12月18日). 2023年12月18日閲覧。 ^ “柳楽優弥主演「夏目アラタの結婚」中川大志・丸山礼らが死刑囚に狂わされる、裁判長は市村正親”. 映画ナタリー. ナターシャ (2024年6月5日). 2024年6月5日閲覧。 ^ “『ひるおび!』10月より35分前倒し 立川志らくがコメンテーター加入”. ORICON STYLE. (2016年8月31日). https://www.oricon.co.jp/news/2077641/full/ 2016年8月31日閲覧。 ^ “『グッとラック』3月末で終了 志らく『もう22年…いや1年半…短っ』「 終了時には志らくロス」にさせたい!”. 東京中日スポーツ. 2021年11月8日閲覧。 ^ 日本放送協会. “エピソード - 演芸図鑑”. 演芸図鑑 - NHK. 2023年3月25日閲覧。 諸芸懇話会、大阪芸能懇話会共編 『古今東西落語家事典』 平凡社、ISBN 458212612X 鈴木光司 『鈴木光司対談集 天才たちのDNA 才能の謎に迫る』 マガジンハウス、2001年 立川 志らく - 公式サイト (日本語) 志らく (@shiraku666) - X(旧Twitter) 立川 志らく|ワタナベエンターテインメント (日本語) 立川 志らくのブログ - Ameba Blog (日本語)(最終更新2015年5月) 立川志らく:出演配信番組 - TVer (日本語)
ISNI VIAF WorldCat ドイツ アメリカ 日本 表 話 編 歴 アンモナイト - ひるおび! - M-1グランプリ - プレバト!! - グッとラック! - ほか多数 名言3・6・5 - 志らくの歌の花道 - くにまるジャパン 落語立川流 - ワタナベエンターテインメント(文化人部門) - 立川ボーイズ 表 話 編 歴 新木宏典 池岡亮介 井上想良
井上陽向大 小方蒼介 樫又龍ノ介 中山翔貴 碓井将大 大久保祥太郎 △大友海 加治将樹 鬼頭真也 ▲劇団Patch
近藤頌利 星璃 竹下健人 田中亨 中山義紘 納谷健 三好大貴 コージ 春風亭昇吉 陳内将 鈴木裕樹 瀬戸康史 辻萬長 綱啓永 中尾暢樹 中山秀征 新納慎也 △Hi☆Five
野口友輔 東啓介 堀井新太 マキタスポーツ △
永田薫 平野泰新 松浦司 ミッキー・カーチス 宮崎秋人 安井順平 山田裕貴 和田正人 青木さやか ★上杉あずさ ★えもとりえ 大家志津香 柏木由紀 ★角野友紀 ★木村まこ ギャル曽根 久我美子 △久保ひとみ 倉持明日香 斎藤瑠希 さとうほなみ 佐藤和奏 瀬戸さおり 高見恭子 土井ケイト 豊原江理佳 中尾ミエ 中川翔子 ★中島綾菜 西村まどか ねお 野咲美優 望海風斗 松本明子 真飛聖 愛加あゆ マルシア 見上愛 宮島咲良 安田サラ 足腰げんき教室
くろさわ あしべ 厚切りジェイソン あばれる君 アユチャンネル あれ慎之助 アンガールズ
山根良顕 石井てる美 いつもここから
山田一成 イヌコネクション
戸川創太 イモトアヤコ Aマッソ
むらきゃみ 江戸マリー
伴 えびしゃ
大根勇樹 中村シュンスケ ★おほしんたろう 加藤誉子 完熟フレッシュ
池田レイラ 金の国
桃沢健輔 クールポコ。
せんちゃん クマムシ
長谷川俊輔 こたけ正義感 米粒写経
サンキュータツオ ★ゴリけん THE石原 さかとも ザブングル加藤 サンシャイン池崎 Gパンパンダ
一平 シャカ大熊 ゼスト
難波勝芳 ZEN
タイガー福田 そよかぜましお Wエンジン
チャンカワイ ちゃんぴおんず
大ちゃん 超新塾
イーグル溝神 サンキュー安富 タイガー福田 ブー藤原 TIM
レッド吉田 東大ヤンキー澤山 土佐兄弟
土佐有輝 ドラゴン龍 どんぐりぱわーず
あいこ ナチョス。
サブロー にしおかすみこ にゃんこスター
スーパー3助 ネプチューン
堀内健 原田泰造 ★ノボせもんなべ ぱーてぃーちゃん
信子 金子きょんちぃ ★波田陽区 バッドナイス常田 パップコーン
須田拓也 松谷ヒロキ ハナコ
秋山寛貴 岡部大 ハライチ
澤部佑 ★パラシュート部隊
矢野ペペ ビビる大木 平野ノラ ファイヤーサンダー
﨑山祐 フォーリンラブ
ハジメ ふかわりょう フタリシズカ
横井かりこる プチ鹿島 ★ブルーリバー
川原豪介 ボシマックス
セイギ ホンジャマカ
恵俊彰 マービン まいあんつ △町田こーすけ ★町田隼人 豆鉄砲
佐藤直輝 丸山礼 森山あすか やしろ優 ヤポンスキーこばやし画伯 やるせなす
中村豪 夜ふかしの会
砂川禎一郎 原慎一 三宅十空 四千頭身
後藤拓実 都築拓紀 雷鳥
ゆういち ラパルフェ
尾身智志 リンダカラー∞
Den りなぴっぴ ロッチ
中岡創一 ロングロング
長峰正典 我が家
坪倉由幸 谷田部俊 ワタリ119 INSPi
奥村伸二 北剛彦 杉田篤史 吉田圭介 渡邊崇文 ずっと真夜中でいいのに。
Daichi D☆DATE NOKKO RAG FAIR
加藤慶之 土屋礼央 引地洋輔 Little Glee Monster
MAYU アサヒ ミカ 結海 miyou 青柳美扇 赤井勝 赤ペン瀧川 伊沢拓司 今井了介 岩清水梓 岩本輝雄 江原啓之 岡島秀樹 岡田晴恵 落合陽一 小幡和輝 加藤一二三 川合俊一 河村拓哉 木嶋真優 Kダブシャイン こうちゃん 佐々木圭一 春風亭一之輔 末満健一 須貝駿貴 鈴掛真 鈴木大地 立川志らく 立川志ら門 立川らく朝 CHIE 千葉功太郎 鶴崎修功 中村佑介 林修 林輝幸 原田曜平 平岩康佑 FISHBOY ふくらP 村瀬哲史 モモコグミカンパニー 山口揚平 山本祥彰 REINA 馬瓜エブリン
![]() 小泉孝太郎 後藤郁 ザ・ドリフターズ
高木ブー 松本岳 海乃美月(業務提携) 旧所属タレント 足川結珠 新井美羽 杏 大西利空 木村佳乃 小芝風花 近藤華 佐々木希 山時聡真 趣里 白鳥玉季 菅井友香 杉野遥亮 菅田将暉 清野菜名 TAKAHIRO 豊田裕大 中川翼 中村倫也 夏子 萩原利久 原田琥之佑 深尾あむ 堀田茜 マーシュ彩 松坂桃李 三浦獠太 旧所属タレント 旧所属タレント 渡辺晋 渡辺美佐 渡辺ミキ 吉田正樹 松下治夫 D-BOYS D2 表 話 編 歴 西川きよし 青島幸男 春風亭小朝 ラサール石井(コント赤信号) 鴻上尚史 松本人志(ダウンタウン) 島田紳助 立川談志 中田カウス(中田カウス・ボタン) 島田洋七(B&B) ラサール石井(コント赤信号) 大竹まこと(シティボーイズ) 松本人志(ダウンタウン) 島田紳助 中田カウス(中田カウス・ボタン) 大竹まこと(シティボーイズ) 島田洋七(B&B) ラサール石井(コント赤信号) 南原清隆(ウッチャンナンチャン) 松本人志(ダウンタウン) 島田紳助 中田カウス(中田カウス・ボタン) ラサール石井(コント赤信号) 島田洋七(B&B) 春風亭小朝 大竹まこと(シティボーイズ) 南原清隆(ウッチャンナンチャン) 西川きよし 中田カウス(中田カウス・ボタン) ラサール石井(コント赤信号) 島田洋七(B&B) 大竹まこと(シティボーイズ) 渡辺正行(コント赤信号) 松本人志(ダウンタウン) 島田紳助 中田カウス(中田カウス・ボタン) 大竹まこと(シティボーイズ) 島田洋七(B&B) 渡辺正行(コント赤信号) 南原清隆(ウッチャンナンチャン) 松本人志(ダウンタウン) 島田紳助 中田カウス(中田カウス・ボタン) 大竹まこと(シティボーイズ) オール巨人(オール阪神・巨人) ラサール石井(コント赤信号) 上沼恵美子 松本人志(ダウンタウン) 島田紳助 中田カウス(中田カウス・ボタン) 大竹まこと(シティボーイズ) オール巨人(オール阪神・巨人) 渡辺正行(コント赤信号) 上沼恵美子 松本人志(ダウンタウン) 島田紳助 中田カウス(中田カウス・ボタン) 渡辺正行(コント赤信号) オール巨人(オール阪神・巨人) 東国原英夫 上沼恵美子 松本人志(ダウンタウン) 島田紳助 中田カウス(中田カウス・ボタン) 宮迫博之(雨上がり決死隊) 渡辺正行(コント赤信号) 大竹一樹(さまぁ〜ず) 南原清隆(ウッチャンナンチャン) 松本人志(ダウンタウン) 島田紳助 哲夫(笑い飯) 佐藤哲夫(パンクブーブー) 石田明(NON STYLE) 富澤たけし(サンドウィッチマン) 徳井義実(チュートリアル) 吉田敬(ブラックマヨネーズ) 岩尾望(フットボールアワー) 増田英彦(ますだおかだ) 中川礼二(中川家) オール巨人(オール阪神・巨人) 中川礼二(中川家) 博多大吉(博多華丸・大吉) 松本人志(ダウンタウン) 上沼恵美子 オール巨人(オール阪神・巨人) 渡辺正行(コント赤信号) 中川礼二(中川家) 春風亭小朝 博多大吉(博多華丸・大吉) 松本人志(ダウンタウン) 上沼恵美子 オール巨人(オール阪神・巨人) 中川礼二(中川家) 塙宣之(ナイツ) 立川志らく 富澤たけし(サンドウィッチマン) 松本人志(ダウンタウン) 上沼恵美子 オール巨人(オール阪神・巨人) 塙宣之(ナイツ) 立川志らく 富澤たけし(サンドウィッチマン) 中川礼二(中川家) 松本人志(ダウンタウン) 上沼恵美子 オール巨人(オール阪神・巨人) 富澤たけし(サンドウィッチマン) 塙宣之(ナイツ) 立川志らく 中川礼二(中川家) 松本人志(ダウンタウン) 上沼恵美子 オール巨人(オール阪神・巨人) 富澤たけし(サンドウィッチマン) 塙宣之(ナイツ) 立川志らく 中川礼二(中川家) 松本人志(ダウンタウン) 上沼恵美子 山田邦子 博多大吉(博多華丸・大吉) 塙宣之(ナイツ) 富澤たけし(サンドウィッチマン) 立川志らく 中川礼二(中川家) 松本人志(ダウンタウン) 山田邦子 博多大吉(博多華丸・大吉) 富澤たけし(サンドウィッチマン) 塙宣之(ナイツ) 海原ともこ(海原やすよ ともこ) 中川礼二(中川家) 松本人志(ダウンタウン) 博多大吉(博多華丸・大吉) 塙宣之(ナイツ) 哲夫(笑い飯) 若林正恭(オードリー) 石田明(NON STYLE) 山内健司(かまいたち) 柴田英嗣(アンタッチャブル) 海原ともこ(海原やすよ ともこ) 中川礼二(中川家) ^ 審査委員長(2015年以降は空席) この項目は、落語家に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:舞台芸術/PJ:お笑い)。 落語家 落語立川流 落語の名跡 日本の映画評論家 日本の映画監督 渡辺プロ系列所属者 日本大学出身の人物 日本大学第三高等学校出身の人物 東京都区部出身の人物 1963年生 存命人物 無効な出典が含まれている記事/2022年 ウィキデータにあるAmeba Blog ID ISNI識別子が指定されている記事 VIAF識別子が指定されている記事 WorldCat Entities識別子が指定されている記事 GND識別子が指定されている記事 LCCN識別子が指定されている記事 NDL識別子が指定されている記事 すべてのスタブ記事 落語家のスタブ項目 ISBNマジックリンクを使用しているページ
2025/04/04 18:22更新
|
tatekawa shiraku
立川志らくと同じ誕生日8月16日生まれ、同じ東京出身の人

TOPニュース
立川志らくと近い名前の人



話題のアホネイター

この記事は、クリエイティブ・コモンズ・表示・継承ライセンス3.0のもとで公表されたウィキペディアの項目「立川志らく」を素材として二次利用しています。