ゆうきまさみの情報(ゆうきまさみ) 漫画家 芸能人・有名人Wiki検索[誕生日、年齢、出身地、星座]


ゆうき まさみさんについて調べます
■名前・氏名 |
ゆうきまさみと関係のある人
桑原太矩: 一番好きな漫画はゆうきまさみの『機動警察パトレイバー』と『じゃじゃ馬グルーミン★UP!』で、キャラクターづくりに影響を受けた。 むんこ: 『究極超人あ〜る』(ゆうきまさみ)の登場人物の一人、曲垣剛がビックリしたとき「叫び」の顔になるのだが、作者はその顔がとても面白くてよくマネしていた。 島本和彦: ゆうきまさみの漫画『究極超人あ〜る』にバレーボール部部長として、島本が実名で登場している。 吉田善哉: ゆうきまさみの漫画「じゃじゃ馬グルーミン★UP!」に登場する「醍醐秀隆」のモデル。 岡本麻弥: ゆうきまさみ文化学院 鉄腕バーディー CD CINEMA 1「誕生編 オールグリーン」(1996年、ヴァイオリン) 天本英世: ゆうきまさみ『鉄腕バーディー』の県十三 岩永哲哉: ゆうきまさみ文化学院 竹良実: “「辺獄のシュヴェスタ」2巻、荒川弘やゆうきまさみからのコメントも”. コミックナタリー. 2015年11月16日閲覧。 松浦だるま: ヒーローの憂鬱(小学館『月刊!スピリッツ』2016年2月号) - ゆうきまさみの『鉄腕バーディー』のオマージュ作品。 川村万梨阿: 富士見高校入学後は、マンガ研究会に入って放送劇に参加しつつ、アニメファンの活動をしており、江古田にあったアニメファンのたまり場の喫茶店「まんが画廊」で、小牧雅伸、ゆうきまさみ、蛭児神建らとともに常連客であった。 竹良実: 同作は6巻まで刊行され、第2巻の発売の際には、荒川弘、ゆうきまさみ、伊藤悠、幸村誠らから、高評価なコメントを寄せられた。 庵野秀明: ゆうきまさみ、出渕裕、美樹本晴彦、北爪宏幸、幾原邦彦、鈴木敏夫などのメンバーが参加しており、自身と押井守、富野由悠季らとの対談が収録されている。 速水翼: 作画グループの活動に熱心に参加する一方、ゆうきまさみなど江古田界隈に集結した同世代の漫画家やアニメーターたちと交流する。 知吹愛弓: 知吹の友人だったゆうきまさみ原作の作品『究極超人あ〜る』には春風高校校長として、父柳昇をモデルとした柳昇(やなぎ のぼる)なるキャラが登場。 葛西りいち: こうした縁から、『あしめし つう』の帯をゆうきまさみが執筆している。 あらゐけいいち: 鉄腕バーディー EVOLUTION 7巻(ゆうきまさみ、2011年、ビッグコミックス)ISBN 978-4-091-83665-6 初回限定版寄稿イラスト 堂本奈央: 鉄腕バーディーEVOLUTION 7巻・初回限定版(著:ゆうきまさみ) - イラスト寄稿 田丸浩史: 『マリアナ伝説』富士見書房(ドラゴンコミックス)全3巻、2003年 - 2005年(『AICコミックLOVE』 → 『ドラゴンHG』 → 『月刊ドラゴンエイジ』2000年 - 2005年) - 原作:ゆうきまさみとの共著。 とり・みき: 出渕裕やゆうきまさみと交友が深い。また、ゆうきまさみたちが所属していた創作集団「ヘッドギア」原作の劇場用アニメ『WXIII 機動警察パトレイバー』の脚本も執筆している。 天本英世: ゆうきまさみ『究極超人あ〜る』の毒島 久遠まこと: “月スピで松浦だるまが「鉄腕バーディー」描く、次号ゆうきまさみ×三谷幸喜対談”. 川村万梨阿: 漫画家のゆうきまさみとは知り合いであり、『究極超人あ〜る』に登場する西園寺まりいは川村をモデルとした。 松浦だるま: 2009年に『イブニング』(講談社)主催の「第12回イブニング新人賞」において、初投稿作『チョコレートミントの初恋』で「ゆうきまさみ大賞 優秀賞」を受賞。 岩永哲哉: ゆうきまさみ文化学院 鉄腕バーディー CDシネマスペシャル(千川つとむ) 長井龍雪: 小学生の頃は地元テレビ局の再放送などで日本サンライズのテレビアニメに接してロボットアニメに憧れ、『機動警察パトレイバー』のゆうきまさみが気に入って『究極超人あ〜る』に出てくる「オタク系」部活にも惹かれたが、中学から高校にかけてはアニメから遠ざかっていた。 大徳哲雄: 大徳=T編集長がゆうきまさみなどの描くパロディーマンガに登場するときは、なぜか灰皿が武器(灰皿クラッシュ)であり、恐るべき正確さで灰皿が飛来しヒットしたり、手に持ち直接殴ったりしているシーンが存在した。 千葉一伸: ゆうきまさみ 文化学院「ラブリー・ブラッド」(甘糟大佐) 手塚眞: アトム ザ・ビギンニング(コンセプトワークス:ゆうきまさみ、漫画:カサハラテツロー 原案:手塚治虫 協力:手塚プロダクション) 浪花愛: 特にアニパロコミックス時代はゆうきまさみらとともに同誌の主力作家として活躍、後のアニメ同人誌ブームにつながるアニパロ(アニメパロディ)と呼ばれるジャンルを広めた人物でもある。 塩山紀生: そういった作風や人柄から、死去が報じられた際にはサンライズ、郷田ほづみ、結城信輝、ゆうきまさみ、鈴木臨之介など、関係者から故人を悼むコメントが寄せられた。 |
ゆうきまさみの情報まとめ

ゆうき まさみ(ゆうき まさみ)さんの誕生日は1957年12月19日です。東京出身の漫画家のようです。

卒業、母親、現在、事件、映画、テレビ、ドラマに関する情報もありますね。去年の情報もありました。ゆうきまさみの現在の年齢は67歳のようです。
ゆうきまさみのプロフィール Wikipedia(ウィキペディア)ゆうき まさみ(本名:佐藤 修治、本名読み:さとう しゅうじ、1957年12月19日 - )は、日本の男性漫画家。北海道虻田郡倶知安町出身(札幌市生まれ)。北海道倶知安高等学校卒業。 1980年(昭和55年)『月刊OUT』(みのり書房)に掲載された「ざ・ライバル」でデビュー。当初はプロの漫画家になるつもりはなく、サラリーマン稼業の傍らでみのり書房やラポートの雑誌で活動する。退職後に「きまぐれサイキック」で『週刊少年サンデー』(小学館)での活動を開始し、以降主に同誌において活躍した。 代表作に『究極超人あ〜る』・『機動警察パトレイバー』・『じゃじゃ馬グルーミン★UP!』など。 1957年(昭和32年)に北海道札幌市で生まれる。幼少期を東京都中野区や千葉県で過ごす。小学生の時に7歳年上の従兄がノートに漫画を描くのに影響を受け、石森章太郎の『マンガ家入門』で描き方を憶えて漫画を描きはじめる。 中学生の時に母親の故郷の北海道虻田郡倶知安町に移り、高校卒業まで過ごす。ちなみに、『究極超人あ〜る』の「生き霊少女」のエピソードは、高校時代の体験に基づいているという。 1975年(昭和50年)に高校を卒業し、上京して就職する。 1977年(昭和52年)の劇場版『宇宙戦艦ヤマト』公開前後より、アニメや漫画の愛好者達の集い場となっていた江古田のまんが画廊に通うようになる。ここで『パロディ宇宙戦艦ヤマト』(水谷潤)という有名な同人誌を見て触発されて自身もパロディ要素を含んだ漫画を執筆し、これが仲間達から好評を得て執筆を続けるようになる。 また、川村万梨阿やとまとあきらとともに、架空のアニメの設定などをでっち上げる「企画ごっこ」という遊びを始め、これが後の『機動警察パトレイバー』へと繋がって行く。 まんが画廊でみのり書房がパロディ漫画を描ける人物を捜しているとの情報を得たゆうきは、同社を訪れてアイデアを見せ、OKが出たため漫画を執筆して持ち込む。『機動戦士ガンダム』のパロディ作品「ざ・ライバル」が『月刊OUT』1980年(昭和55年)4月号に掲載されて漫画家としてデビューする。ただし4ページの原稿のうち掲載されたのは1ページ目と4ページ目だけであった。 その後も、同誌でコンスタントにアニパロ(アニメのパロディ)読切の発表を続け、1980年12月号から開始した「ど貴族物語」が初の連載作品となる。当初はプロの漫画家になるつもりはなく、サラリーマンを本業として続けながらの活動であった。 活動の場をラポートの『アニメック』やOUTの増刊として始まった『アニパロコミックス』と増やし、新谷かおるの元でのアシスタントを行うと漫画活動の幅を広げるが、漫画によって本業が疎かになっていく。そして勤務年数が退職金が出る年数に届き退職しても当面の生活には困らなくなったこともあり、勤務態度を注意されたことを機として6年勤めた会社を1982年(昭和57年)に退職。 同年には『アニメック』でアニパロではないオリジナル作品「マジカル ルシィ」を、翌年には『アニパロコミックス』と『月刊OUT』を跨ぐ形で古事記のヤマトタケルノミコト説話を漫画化した「ヤマトタケルの冒険」の連載をそれぞれ始める。 1982年ごろに出渕裕と知り合ったゆうきは意気投合して「企画ごっこ」のノートを見せ、これを気に入った出渕は構成として火浦功を加え『機動警察パトレイバー』として実際にアニメ化することを目指す。制作プロダクションへと企画を持ち込むが受け入れられず頓挫し、多忙となった火浦は企画から撤退する。 1983年(昭和58年)の『時をかける少女』の公開により、ゆうきの周りでは原田知世ブームが起こる。出渕裕・火浦功・美樹本晴彦・かがみあきら・とり・みき・河森正治・米田裕といった面々が原田について熱く語る日々を過ごし、エッセイ漫画などの形で仕事としても昇華していた。ゆうきも『OUT』で連載したパロディ作品「時をかける学園(ねらわれたしょうじょ)」などいくつかの漫画で原田を取り上げた他、原田に近づく機会が得られるかもしれないとの理由から角川書店のアニメ雑誌『月刊ニュータイプ』での連載を受諾している。 1985年(昭和60年)の同誌創刊号から連載を開始したエッセイ漫画「ゆうきまさみのはてしない物語」は四半世紀以上を経た2016年現在においても続いており、同誌最長の長寿連載となっている。 特記のない連載作品は『週刊少年サンデー』での連載。 1957年(昭和32年) - 北海道札幌市で生まれる。 1975年(昭和50年) - 北海道倶知安高等学校を卒業し、上京して就職する。 1980年(昭和55年) - サラリーマン稼業のかたわら、『月刊OUT』(みのり書房)掲載の『ざ・ライバル』でデビュー。以後サラリーマンを続けながらみのり書房やラポートでアニパロ漫画を中心とした執筆活動を続ける。 1982年(昭和57年) - 6年勤めた会社を退職。 1984年(昭和59年) - 「きまぐれサイキック」が増刊号に掲載され『週刊少年サンデー』(小学館)に進出し、「♡LY BLOOD」の短期連載で同誌初の連載を開始する。初の単行本となる『ヤマトタケルの冒険』が発売。『週刊少年サンデー増刊号』で「鉄腕バーディー」を連載開始。 1985年(昭和60年) - 『月刊ニュータイプ』(角川書店)で漫画エッセイ『はてしない物語』の連載を開始( - 連載中)。『バーディー』を中断しサンデー本誌で「究極超人あ〜る」の連載を開始( - 1987年)。 1987年(昭和62年) - 『バーディー』の連載を一時再開( - 1988年)。 1988年(昭和63年) - 出渕裕らと共にヘッドギアとして計画を進めていた『機動警察パトレイバー』の漫画版を連載開始( - 1994年)し、OVAも発売。『あ〜る』で第19回星雲賞マンガ部門受賞。 1990年(平成2年) - 『パトレイバー』で第36回小学館漫画賞受賞。 1994年(平成6年) - 『じゃじゃ馬グルーミン★UP!』を連載開始( - 2000年)。 1995年(平成7年) - とり・みきとの共作で『土曜ワイド殺人事件』を『月刊少年キャプテン』(徳間書店)で連載開始。以降同作は掲載誌を変えながら断続的に2004年まで連載が続けられる。 2000年(平成12年) - 田丸浩史との共作で『マリアナ伝説』を『AICコミックLOVE』(AIC)で連載開始。以降同作は掲載誌を変えながら2005年まで連載が続けられる。 2001年(平成13年) - 『パンゲアの娘 KUNIE』を連載開始( - 2002年)。 2003年(平成15年) - 『週刊ヤングサンデー』(小学館)でセルフリメイクの上で『鉄腕バーディー』を連載開始。2008年(平成20年)の同誌休刊に伴い『週刊ビッグコミックスピリッツ』に移籍し、その後「鉄腕バーディーEVOLUTION」に改題。 2009年(平成21年) - 株式会社インターネットより発売(6月26日)のVOCALOID2「Megpoid」のキャラクターデザインを担当。 2013年(平成25年) - 『週刊ビッグコミックスピリッツ』にて『白暮(はくぼ)のクロニクル』を。『月刊!スピリッツ』にて『でぃす×こみ』連載開始(どちらも 2017年まで)。 2018年(平成30年) - 『月刊!スピリッツ』にて『新九郎、奔る!』を連載開始。2020年(令和2年)より『週刊ビッグコミックスピリッツ』に移籍。 2020年(令和2年) - 画業40周年。 ど貴族物語(みのり書房『月刊OUT』1980年12月号 - 1981年03月号) マジカル ルシイ(ラポート『アニメック』27号 - 1983年12月号) ヤマトタケルの冒険(『月刊OUT』1983年02月号 - 08月号および増刊『アニパロ・コミックス』) パラレル・ミュージアム(徳間書店『SFアドベンチャー』1983年07月号 - 12月号) 時をかける学園(ねらわれたしょうじょ)(『月刊OUT』1983年10月号 - 1984年10月号) ♡LY BLOOD(小学館『週刊少年サンデー』1984年37号 - 41号) 鉄腕バーディー:未完となったオリジナル版を後にリメイクし、さらに後に『EVOLUTION』に改題。
リメイク版:小学館『週刊ヤングサンデー』2003年4・5号 - 2008年35号、『週刊ビッグコミックスピリッツ』2008年41号 - 43号
アッセンブル・インサート(みのり書房『アニパロコミックス』8 - 10) ゆうきまさみのはてしない物語(角川書店『月刊ニュータイプ』1985年04月創刊号 - 連載中):漫画エッセイ 究極超人あ〜る(『週刊少年サンデー』1985年34号 - 1987年32号) 機動警察パトレイバー(『週刊少年サンデー』1988年17号 - 1994年23号) じゃじゃ馬グルーミン★UP!(『週刊少年サンデー』1994年44号 - 2000年42号) 土曜ワイド殺人事件(徳間書店『月刊少年キャプテン』1995年2月号 - 1997年2月号):とり・みきとの共作
マリアナ伝説:田丸浩史との共作。3つの雑誌を渡り歩いた。
『ドラゴンHG』vol.1 - 6 『月刊ドラゴンエイジ』2003年07月号 - 2005年06月号 パンゲアの娘 KUNIE(『週刊少年サンデー』2001年21・22合併号 - 2002年30号) でぃす×こみ(『月刊!スピリッツ』不定期連載:2013年6号 - 2016年11月号、通常連載:2017年8月号 - 12月号) 白暮のクロニクル(『ビッグコミックスピリッツ』2013年39号 - 2017年26号) 新九郎、奔る!(『月刊!スピリッツ』:2018年3月号 - 2019年12月号、『ビッグコミックスピリッツ』2020年7号 - ) 熱血ロボ ガンバル5 - 『ジ・アニメ』(近代映画社)架空のアニメ作品を企画制作したら…をネタにしたパロディクイズ企画から派生した架空の作品。ゆうきはキャラクターデザイン及び掲載漫画を担当。 未来放浪ガルディーン - 火浦功によるSF小説。 GUMI - Megpoidのイメージキャラクター
いいちこ - 駅貼りポスター、アニメーションムービー広告「iichiko story ep.4『思いはどこへ駆けていく』」キャラクター原案 スターライトシリーズ(1985年~2006年、集英社文庫コバルトシリーズ/スーパーファンタジー文庫/ソノラマノベルス) - 火浦功によるSF小説シリーズ。 ギャラクシー・トリッパー美葉(1992年~1995年、角川スニーカー文庫) - 山本弘による小説シリーズ。 Memories(1991年、キングレコード) - 辛島美登里のアルバム。 イカロスの誕生日(2015年、μNOVEL) - 小川一水による小説。μNOVELでのカラーカバーを担当。 書籍「普通のサラリーマン、ラジオパーソナリティになる〜佐久間宣行のオールナイトニッポン0(ZERO)2019-2021〜」(2021年、扶桑社) - 佐久間宣行のオールナイトニッポン0(ZERO)の番組本。表紙イラストを担当。 ギリシア棺の謎(2024年、創元推理文庫)- エラリー・クイーンによる小説。東京創元社創立70周年フェアの店舗限定版の表紙イラストを担当。 特撮雑誌『宇宙船』1983年秋号(Vol.16)にて東宝特撮についてのイラストコラムを描く。楽屋落ち的な内容で出渕裕も登場。 アトム ザ・ビギニング - コンセプトワークスを担当(『月刊ヒーローズ』2015年1月号 - 。原案:手塚治虫、漫画:カサハラテツロー、監修:手塚眞、協力:手塚プロダクション) テレビドラマ『重版出来!』 - 2016年のTBS系テレビドラマ。漫画編集部が舞台のストーリーである。劇中で使用される漫画の原稿(『ドラゴン急流』三蔵山龍)を執筆。 朝日新聞 2022年7月1日朝刊 文化面にて大河ドラマ『鎌倉殿の13人』についてコメントする。 X年後の関係者たち〜あのムーブメントの舞台裏〜 #35「機動警察パトレイバー」(2023年3月7日、BS-TBS) 漫道コバヤシ 機動警察パトレイバー 誕生35周年記念SP(2023年3月16日、フジテレビONE) アニメ『機動警察パトレイバー』の原作者集団。 ゆうきの元でアシスタント経験のある人物。 しげの秀一 末次徹朗 法田恵 ゆうろ こしたてつひろ 主要参考文献のみを記載。この他の参考文献については個別脚注方式で#出典に記載している。 「ゆうきまさみクロニクル」『CONTINUE』Vol.43、太田出版、2009年1月1日第一刷発行、ISBN 978-4-7783-1157-5、8-37頁 「パトレイバー今昔物語」『機動警察パトレイバー』小学館〈少年サンデーグラフィック・スペシャル〉1989年2月1日初版第刷発行、ISBN 4-09-101177-2、45-50頁 ^ シャア・アズナブルの乗るモビルスーツが1ページ目と2ページ目で異なるが、話の流れはつながらなくもない。 ^ 『超電磁マシーン ボルテスV』と『ベルサイユのばら』を混合させたパロディ作品。 ^ 創刊号の誌名は『アニメ・パロディ・コミックス』。 ^ 原田主演の『時をかける少女』と薬師丸ひろ子主演の『ねらわれた学園』とを混ぜ合わせたパロディ作品。 ^ 当時の原田は角川春樹事務所に所属しており、薬師丸ひろ子・渡辺典子と共に角川3人娘と称されていたが、1986年(昭和61年)に独立している。 ^ 『週刊少年サンデー』で1983年から連載された池上遼一の漫画。出淵はメカデザインで関わっている。 ^ 1つの物語としては、途中で『鉄腕バーディー EVOLUTION』に改題して継続されているリメイク版の『鉄腕バーディー』が最長となる。また連載期間では6年+6週続いた「パトレイバー」が8週程長く続いている。 ^ 2012年8月現在 ^ 1982年8月号p.105掲載の企画「アニメクイズグランプリ」から派生。同企画は好評を得て準レギュラー企画となり11月号p.57では「ガンバル5映画化決定?」のタイトルで2色刷り特集が組まれるほどであった。徐々に読者からのネタやアイディアを盛り込んだページとなり、ついには読者参加型連載漫画として掲載されるようになった。ゆうきのパロディ漫画を掲載していた他誌「月刊OUT」1982年10月号に描きおろし折込ポスターがついたことがある(その件については1982年11月号p.188の編集後記欄に詳細が記されている)。 ^ ゆうきまさみ「BIRDY THE INTERVIEW」『鉄腕バーディー ARCHIVE』、85頁 ^ まんがseek・日外アソシエーツ共著『漫画家人名事典』日外アソシエーツ、2003年2月25日初版発行、ISBN 4-8169-1760-8、409頁 ^ 『ゆうきまさみ年代記』小学館、2010年11月30日発行、170-176頁。小松左京との対談にて本人発言 ^ 「[ふるさと]北海道倶知安町 漫画家 ゆうきまさみさん 58=東京」読売新聞、2016年9月1日、東京朝刊、28頁 ^ 『アッセンブル・インサート』、表紙そで ^ 「奇跡の同窓対談」『月刊ニュータイプ』2010年12月号(第26巻第24号)角川書店、2010年11月10日発行・発売、88-89頁 ^ 『ヤマトタケルの冒険』、表紙そで ^ ゆうきまさみ (2005年3月11日). “ゆうきまさみのスケッチブック ホントはいつから「オタク」なの?”. ゆうきまさみのにげちゃだめかな?. 2009年7月5日閲覧。 ^ ゆうきまさみ; 手塚眞他 (2009年4月18日). “1、日本のアニメの未来 開催レポート” (PDF). 手塚治虫アカデミー2009|フェスティバル|東京文化発信プロジェクト. 東京都江戸東京博物館. 2009年7月5日閲覧。 ^ 「ゆうきまさみ1万字ロングインタビュー」『CONTINUE』13頁 ^ 『安彦良和対談集 アニメ・マンガ・戦争』角川書店、2005年、42頁 ^ 「パトレイバー今昔物語」『機動警察パトレイバー』〈少年サンデーグラフィック・スペシャル〉45頁 ^ 「ゆうきまさみ1万字ロングインタビュー」『CONTINUE』14頁 ^ 「ゆうきまさみ1万字ロングインタビュー」『CONTINUE』17頁脚注 ^ 「ゆうきまさみ WORKS ヤマトタケルの冒険」『CONTINUE』27頁 ^ 「パトレイバー今昔物語」『機動警察パトレイバー』〈少年サンデーグラフィック・スペシャル〉48-49頁 ^ 「そこに知世がいれば」『early days』2巻、165 - 188頁 ^ 「ゆうきまさみ WORKS 時をかける学園」『CONTINUE』24頁 ^ 「わたしがここにいる理由」『ゆうきまさみのはてしない物語』144頁 ^ 「ゆうきまさみ1万字ロングインタビュー」『CONTINUE』15-16頁 ^ 「パトレイバー今昔物語」『機動警察パトレイバー』〈少年サンデーグラフィック・スペシャル〉49-50頁 ^ 「ゆうきまさみ1万字ロングインタビュー」『CONTINUE』18頁 ^ 「ゆうきまさみ1万字ロングインタビュー」『CONTINUE』19頁 ^ “ゆうきまさみ:画業40周年企画続々 展覧会、初の画集 「究極超人あ~る」等身大R・田中一郎、光画部部室を再現”. MANTANWEB (2020年9月14日). 2020年9月14日閲覧。 ^ “ゆうきまさみ初の大規模展示イベントや画集発売、画業40周年を記念し”. コミックナタリー (2020年9月14日). 2020年9月14日閲覧。 ^ ゆうきまさみ展 ^ 【公式】画業40周年記念企画 ゆうきまさみ展 Twitter ^ “鉄腕バーディー :作品情報”. アニメハック. 2020年6月27日閲覧。 ^ 「COLUMN もっとアーリーデイズ」『CONTINUE』24頁 ^ “キャラクター原案に『機動警察パトレイバー』などで知られるゆうきまさみ氏を起用。内田真礼氏、大塚芳忠氏、島本須美氏と名だたる豪華声優陣をキャスティング。”. PR TIMES (2024年6月26日). 2024年6月26日閲覧。 ^ “大人向けライトノベルの新レーベル『μNOVEL(ミューノベル)』10月創刊!”. ダ・ヴィンチニュース (2015年9月3日). 2021年6月23日閲覧。 ^ “ゆうきまさみが佐久間宣行ANN0本の表紙執筆、ゆうきを敬愛する佐久間「夢の様」”. コミックナタリー (2021年6月10日). 2021年6月23日閲覧。 ^ “出版業界描く「重版出来!」劇中にゆうきまさみら描き下ろしマンガ、藤子不二雄(A)も”. コミックナタリー (2016年3月30日). 2016年4月13日閲覧。 ^ “ゆうきまさみ、出渕裕ら集結!「パトレイバー」の誕生に迫る番組、BS-TBSで明日放送”. コミックナタリー. ナターシャ (2023年3月6日). 2023年3月8日閲覧。 ^ 【公式】漫道コバヤシ Twitter 2023年3月1日付 ^ 「究極超人あ〜るの世界」『月刊OUT』1987年10月号(第11巻第15号)みのり書房、昭和62年10月1日発行、33-39頁 ^ 「究極超人あ〜るの世界」『月刊OUT』1987年10月号、35頁 ^ とり・みき「INTERVEW とり・みき」『CONTINUE』29頁 ^ 『アッセンブル・インサート』60頁 ^ 『現代漫画博物館 : 1945-2005』竹内オサム(監修)、小学館、2006年、別冊資料編p.73、ISBN 978-4-09-179003-3 ^ “「月刊!スピリッツ」誕生記念対談”. 2009年9月3日閲覧。 ^ 「リレー四コマ ゆうきまさみの華麗な日々」『機動警察パトレイバー』小学館〈少年サンデーグラフィック・スペシャル〉1989年2月1日初版第刷発行、ISBN 4-09-101177-2 ^ 編集部(庭) (2005年9月12日). “特集「イナカナかれっじ」完結記念 法田恵先生インタビュー 第2部”. webメンズヤング. 2008年11月19日閲覧。 ^ “背景の背景を訪ねて―美しい背景画を描くために大切なこと《前編》絵師ゆうろインタビュー”. ぷらちな. 2008年10月21日時点のオリジナルよりアーカイブ。2008年11月19日閲覧。 ゆうきまさみのにげちゃだめかな? - 公式サイト ゆうきまさみ (@masyuuki) - X(旧Twitter) ゆうきまさみスピリッツ公式 (@yuuki_spirits) - X(旧Twitter) ゆうきまさみ展 Ka2DA工房 【公式】画業40周年記念企画 ゆうきまさみ展 (@yuukimasami_ten) - X(旧Twitter) ISNI VIAF WorldCat フランス BnF data ベルギー アメリカ 日本 韓国 CiNii Books CiNii Research MusicBrainz IdRef 日本の漫画家 SF漫画家 北海道出身の人物 1957年生 存命人物 2025/04/03 13:59更新
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yuuki masami
ゆうきまさみと同じ誕生日12月19日生まれ、同じ東京出身の人


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