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古畑和孝の情報 (ふるはたかずたか)
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【4月4日】今日誕生日の芸能人・有名人

古畑和孝の情報(ふるはたかずたか) 社会心理学者 芸能人・有名人Wiki検索[誕生日、年齢、出身地、星座]

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古畑 和孝さんについて調べます

■名前・氏名
古畑 和孝
(読み:ふるはた かずたか)
■職業
社会心理学者
■古畑和孝の誕生日・生年月日
1931年6月9日
未年(ひつじ年)、双子座(ふたご座)
■出身地・都道府県
石川出身

(昭和6年)1931年生まれの人の年齢早見表

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古畑和孝と関係のある人

飽戸弘: (辻村明・古畑和孝)『世界は日本をどう見ているか――対日イメージの研究』(日本評論社, 1987年)


古畑和孝の情報まとめ

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古畑 和孝(ふるはた かずたか)さんの誕生日は1931年6月9日です。石川出身の社会心理学者のようです。

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卒業、家族、母親、事件、現在、趣味に関する情報もありますね。

古畑和孝のプロフィール Wikipedia(ウィキペディア)

古畑 和孝(ふるはた かずたか、1931年(昭和6年)6月9日 - )は、日本の社会心理学者、東京大学名誉教授。父は、法医学者・医学博士・東京大学名誉教授・日本学士院会員の古畑種基。

石川県金沢市出身。三重県人・古畑種基の四男。金沢医科大学教授を務めていた父・種基は1936年、東京帝国大学教授に任ぜられ医学部に勤務した。

1954年、東京大学教育学部教育心理学科卒業。同大学院人文科学研究科修士課程、同博士課程を経て、1960年~64年米国イリノイ大学留学。国際基督教大学、東京大学文学部、帝京大学文学部の各教授を歴任。

1950年 東京都立小石川高等学校卒業、東京大学教養学部文科一類入学。

1954年 東京大学教育学部教育心理学科卒業

1956年 東京大学大学院人文科学研究科修士課程修了。

1958年 東京大学大学院人文科学研究科博士課程2年修了中途退学。

1958年 東京大学教育学部助手。

1960年 - 1964年米国イリノイ大学留学。(フルブライト・プログラムおよびイリノイ大学グラデュエイト・フェロー)

1961年 - 1964年米国イリノイ大学リサーチ・アシスタント。1964年、Ph.D.。

1964年 - 1977年 国際基督教大学専任講師、助教授、准教授、教授、教育学科長。

1977年 - 1992年 東京大学文学部社会心理学助教授、教授。

1992年 定年退官、名誉教授、帝京大学文学部教育学科教授。

2001年 - 2008年 同心理学科教授。

2001年 日本社会心理学会名誉会員。

2001年 日本グループ・ダイナミックス学会名誉会員。

『よりよい学級をめざして:学級心理学の基本問題』(学芸図書、1983年)ISBN 9784761600761

『道―父・母・私―』(学芸図書、1992年)

『好きと嫌いの人間関係:魅力と愛の心理学』(有斐閣、1993年)ISBN 9784641181977

『人間性を育てる教育』(慶應義塾大学出版会、1998年)ISBN 9784766407020

『交流:既知と未知を超えて―ワコウの日記から』(古畑和孝、2007年)(A5判、860頁)

『追想 古畑種基』(珠真書房、1976年)

『人間関係の社会心理学』(サイエンス社、1980年)

『社会的行動の発達:発達社会心理学講座・1』(学芸図書、1988年)

『道徳性の診断と指導』(東京心理、1992年)(改訂増補版、1999年)

『社会心理学小辞典』(有斐閣、1994年)(共編:増補版、2002年)

『幼児の人間関係の指導』(学芸図書、1995年)

『人間科学としての心理学』(サイエンス社、1978年)

『心理学7・家族心理』(有斐閣、1979年)

『現代社会心理学』(朝倉書店、1984年)

『世界は日本をどう見ているか』(日本評論社、1987年)

T.M.ニューカム・他『社会心理学:人間の相互作用の研究』(岩波書店、1973年)

E.アロンソン『ザ・ソーシャル・アニマル』(6版)(サイエンス社、1984年)

ショー・コスタンゾー『社会心理学の理論』(Ⅰ・Ⅱ)(サイエンス社、1984年)

P.G.ジンバルドー『心理学への招待』(全26巻)(丸善、1992年);(DVD版)(丸善、2011年)

P.G.ジンバルドー『現代心理学』(Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ)(サイエンス社、1982年)

K-F道徳性診断検査(東京心理、1987年)

HEART(L・M・H版)(東京心理、1992年)(S版、1996年)

「一卵性双生児における性格差異と相互依存関係について」『教育心理学研究』 第2巻 2号 (1954)

「双生児研究概観」『東京大学教育学部紀要』 第1巻 (1956)

「協同と競争 (1)(2)」 ICU (国際基督教大学) 『教育研究』 第3巻 (1956) - 4巻 (1957)

「学級社会のグループ・ダイナミックス 1 協同と競争」『現代教育心理学大系 8. 学級社会の心理』 中山書店 (1958)

「学習の心理」 岡部弥太郎ほか編 『教育心理学』 東京大学出版会 (1965)

「競争と協同」『児童心理』 第19巻 4号 (1965)

「学級経営の原理」 宮田丈夫編 『講座学級経営 1. 学級経営の展望』 明治図書出版 (1967)

「リーダーとしての教師」 宮田丈夫編 『講座学級経営 2. 学級経営の創造』 明治図書出版 (1967)

「学校における人格形成」『教育学全集 1. 人格形成』 小学館 (1968)

「集団内協同と集団間競争」『学級経営』 第4巻 5号 (1969)

「社会的学習」『児童心理学講座 2. 発達と学習』 金子書房 (1969)

「均衡理論の適用による母-子の態度に関する研究 (1)(2)」 ICU 『教育研究』 第14巻 (1969) - 15巻 (1971)

「学習と集団」 沢田慶輔ほか編 『教育心理学』 有斐閣 (1970)

「リーダーシップ」 水原泰介編 『講座心理学 13. 社会心理学』 東京大学出版会 (1971)

母親から子どもへのフィードバックの子どもの行動変化に及ぼす影響」『教育心理学研究』 第19巻 3号 (1971)

「学級診断」 沢田慶輔編 『学校教育心理学』 東京大学出版会 (1972)

「協同への動機づけ」 小口忠彦編 『動機づけの心理学』 明治図書出版 (1972)

"Cognitive consistency related to attitudinal aspects of mother-child relations", Proceedings in the 20th. International Congress of Psychology, (1972)

「人格の発達」 藤永保編 『児童心理学』 有斐閣 (1973)

「社会的学習と社会化」 斎藤耕二ほか編 『ハンドブック社会化の心理学』 川島書店 (1974)

「準拠集団と道徳性の発達 (1)(2)(3)」 ICU 『教育研究』 第18巻 (1975)・第20巻 (1976)・第21巻 (1977)

「準拠集団・準拠人と人格形成」『教育学全集 11. 人格の形成』 (増補版・補説) 小学館 (1976)

「態度と斉合化傾向」『講座社会心理学 1. 個人の社会行動』 東京大学出版局 (1977)

「競争と協同」 三隅二不二編 『グループ・ダイナミックス』 旺文社 (1978)

「オースベル (世界の教育論・22)」『教育心理』 第26巻 11号 (1978)

「集団の中のコミュニケーション」 原岡一馬編 『人間探究の社会心理学 3. 人間と集団』 朝倉書店 (1979)

「競争の人格形成に及ぼす意義」『児童心理』 第33巻 2号 (1979)

「対人魅力の心理」『サイコロジー』 第1巻 9号 (1980)

「オースベルの自我心理学」 中西信男ほか編 『心理学 10. 自我・自己』 有斐閣 (1981)

『協同-競争の規定因と協同-競争の効果 (昭和55年度文部省科学研究費報告書)』 (1981)

「認知と社会的行動」 大山正ほか編 『認知心理学 1. 心理学と認知』 東京大学出版会 (1984)

「教師-生徒間のコミュニケーションにおける 2,3 の問題」 水原泰介ほか編 『コミュニケーションの社会心理学』 東京大学出版会 (1984)

「集団の構造、機能と集団間関係」古畑和孝ほか共編 『現代社会心理学』 朝倉書店 (1984)

「いじめ行動の心理」『児童心理』 第30巻 16号 (1985)

「パッケージ性格の心理 5. 自分の性格と他人の性格」 ブレーン出版 (1986)

共著 "Effects of film watching on the image of Japan, Japanese, and on other related variables: A multi-national expriment" 『社会心理学研究』 第2巻 1号 (1986)

「『再検証・下山事件』を読んで」 サンケイ新聞社 『正論』 (1986年5月号)

「社会的態度と認知的斉合性」 大橋正夫ほか共編 『対人関係の心理学』 有斐閣 (1987)

「医師-患者関係に関する評価」 辻村明編 『21世紀へ向けての医学と医療 5. 医療と社会』 日本評論社 (1987)

「社会心理学の動向」『犯罪学雑誌』 第54巻 2号 (1988)

「インティマシーの社会心理学」 平木典子編 『講座・家族心理学 2. 夫と妻-その親密化と破綻』 金子書房 (1988)

「『愛』の特集号の編集にあたって-愛の心理学への序説」『心理学評論』 第33巻 3号 (1990)

「集団過程 I II」 末永俊郎編 『行動科学 II』 日本放送出版協会 (1990)

「競争と協同」 三隅二不二編 『改訂版・人間関係論』 日本放送出版協会 (1991)

「発達課題と教育」『教育展望』 第39巻 4号 (1993)

「学級社会における個性の諸問題」 日本教材文化研究財団 『研究紀要』 第23巻 (1994)

「子どものいじめと人権」『法務省・人権通信』 第29巻 2号 (1994)

「豊かな人間個性を育てる教育の創造」東洋館出版社 『初等教育資料』 第704号 (1999)

「道徳性発達の心理学的基礎-家庭・学校・社会を通じて」東京神学大学総合研究所 『紀要』 第2号 (1999)

「競争心」 詫摩武俊編 『シリーズ人間と性格 3. 性格と対人関係』 ブレーン出版 (2000)

「人間関係の社会心理学への道」『人間関係学研究』 第9巻 1号 (2002)

追補

「ドルプレイテクニックの文献的研究」(共著)『教育心理学研究』第7巻4号(1959)

「質問紙法による幼児の依存性の研究」(共著)『教育心理学研究』第9巻1号(1960)

「ドル・プレイ場面における幼児の行動研究」(共著)ICU『教育研究』第7巻(1960)

”Effects of cooperation,competition and interpersonal attraction on task performance. ”Dissertation Abstracts(1964)

Effects of cooperation, competition and interpersonal attraction on task performance."University Microfilms(1965)

「社会的発達;人格の発達;青年と人間関係(2)大人との関係」 澤田慶輔(編)『青年心理学』東京大学出版会(1966)

「集団における協同と競争」『学級経営』第2巻5号(1967)

「集団内協同と集団間競争」『学級経営』第4巻5号(1969)

「競争と協同」『教育心理』第23巻9号(1975)

「態度・価値観の形成」藤永保・他(編)『テキストブック心理学(1)教育心理学(上)』有斐閣(1978)

(大学人随想)「わが青春のひとこまと進路―レッドパージ反対ストの中での思索と体験」『進路』2月号(1981)

「日韓イメージに関する実験的研究」特定研究『文化摩擦・第3回シンポジウム報告書』(1979)

「日韓コミュニケーション・ギャップの研究:情報操作による変化(1)書物による変化.『諸君!』第12巻4号(1980)

「対韓イメージに関する実験(1)好意的情報と非意的情報」辻村明・他(編)『日本と韓国の文化摩擦』出光書店(1982)

(司会・指定討論・翻訳)「ドイッチ:公正理論」三隅二不二・他(編)『現代社会心理学の発展Ⅰ』ナカニシヤ出版(1982)

「社会的行動と認知」東洋・大山正(編)『認知と心理学』(認知心理学講座・1)東京大学出版会(1984)

「「社会的組織体」としての家族についての心理学の視点」古畑和孝・小嶋秀夫(編)『家族心理』(心理学・7)有斐閣(1979)

「集団内行動(Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ)・集団間行動」小川隆・末永俊郎(編)『行動科学』日本放送出版協会(1986)

「教育課程の改訂と道徳教育」『学習指導研修』第9巻3号(1987)

「道徳教育の諸問題―道徳的実践力とその評価」『教育経営』第13巻1号(1987)

「道徳副読本の奨励と道徳教育」『学習指導研修』第9巻12号(1987)

「道徳性発達に関する予備的研究」(第1報告)(共同研究)『日本教育心理学会第29回総会発表論文集』(1987)~(第4報告) 『同33総会発表論文集』(1991)

「28の道徳内容に関する小学校児童の発達的変化―道徳性発達に関する心理学的基礎(共著)『教育心理学研究』第38巻1号(1990)

「道徳性発達に関する基礎的研究」(小講演)『日本教育心理学会第33回総会発表論文集』(1991)

「社会性とは」『教育と医学』第37巻9号(1989)

「学級集団」安倍北夫・島田一男(編)『現代教育心理学』ブレーン出版(1978)

「よりよい話し合いをするために」『特別活動』第12巻7号(1979)

「グループ学習の役割の理論と実際」大内茂男・中野照海(編)『教授メディアの選択と活用』(共著)図書文化(1982)

「学級心理学の基本問題」(1~24)『学級経営』第16巻4号~第18巻3号(1981~1983)

「「いじめ」の構造を探る」『学習指導研修』第8巻2号(1985)

「いじめ―その考察とその対策(その1)「いじめは何故起こるか;(その2)その背景の構造」『中学教育』第30巻7号~8号(1985)

「社会心理学から見たいじめとその対策『児童心理』第39巻13号(1985)

「現今の教育問題と社会心理学よりの提言」(特別報告)『児童心理』第39巻16号(1985)

「学習の場としての社会」永田良昭(編)『社会』(教育心理学講座・6)朝倉書店(1987)

「学級はどのように育つか―その発達『教育心理』第35巻5号(1987)

「やる気と現代社会」『教育心理』第36巻1号(1988)

「好ましい人間関係と思いやりの心」『道徳と特別活動』第5巻1号(1989)

「やる気・根気の集団力学」『教育心理』第37巻2号(1989)

「集団のやる気」『児童心理』第45巻2号(1991)

「個が生きるクラスのまとまり」『児童心理』第45巻9号(1991)

「道徳性発達に関する心理学的基礎」(共同研究)第5報告『日本教育心理学会第34回総会発表論文集』~第15報告 『同第46回総会発表論文集』(1992~2006)

「HEART 道徳性診断検査」松原達哉(編)『心理テスト法入門』日本文化科学社(1995)

「いじめの社会心理学的考察-現代教育の一断面との関係において」『明治大学社会科学研究所公開講演集・昭和62年』(1988)

(監修)『小学校・郷土資料に根ざした道徳資料集』(第1集~第2集)東京都教育委員会(1995~1996)

「中教審「心の教育」答申の背景」尾田幸雄(編)『青少年の心の教育』教育開発研究所(1998)

「価値観の測定に関する社会心理学的研究」(共同研究)第1報告『日本心理学会第59回大会発表論文集』 ~ 第3報告『同第63回大会発表論文集』(1995~1999)

(特集号編集)「魅力と愛の社会心理学」『実験社会心理学研究』第34巻2号(1994)

「人間性を育てる教育(1)」『教育と医学』第44巻1号~同(24)第45巻12号(1996~1997)

「人間性を育てる教育をめざして」『教職研修』第308号(1998)

(特別論文)「人間性を育てる教育」『高校教育展望』第23巻6号(1999)

「豊かな人間性の育成をめざして」『のびゆくこころ』(教師用指導書)(1~6年)明治図書(2001)

「豊かな人間性を育てる教育の創造」『初等教育資料』第704号(1999)

「”いじめ”問題への対応と子どもの人権尊重」『別冊・教職研修』No.3(1995)

『社会の中のいじめと人権』東京都練馬区教育委員会(1996)

「少年犯罪の低年齢化と学校の対応」『別冊・教職研修』(1998)

「社会心理学」中西信男・他(編)『現代心理学―その歴史と展望』ナカニシヤ(1998)

「”学級集団”の形成と学級崩壊”;”学級集団の育成」坂本昇一(編)『”学級崩壊”克服の学級経営』教育開発研究所(2000)

「帝京大学教育学科における研究と教育」『帝京大学文学部紀要教育学26』(2001)

「社会心理学」新カトリック大事典編纂委員会(編)『新カトリック大事典』(第3巻)研究社(2002)

「コミュニケーションにおける基本的視点」『教育と医学』第51巻9号(2003)

「私の’座右の銘’」『道徳教育』No.542(明治図書)(2003)

「21世紀の更生保護についての一つの視点」『中野区保護司会50周年記念誌』(2003)

「人間の社会的行動と道徳性」『心と社会』No.118(日本精神衛生会)(2004)

「私にとっての国際行動」国際行動学会(編)『文化摩擦における戸惑い』創元社(2004)

「道徳性発達に関する日韓比較研究:その序説―HEARTを通して」『国際行動学研究』第2巻(2007)

「社会心理学から考える生と死―日本人間関係学会第13回大会・大会企画シンポジウム:生と死に関わる人間関係-Well-Beingのために『日本人間関係学会第13回大会発表要旨集』(2005)

「交流-既知と未知を超えて:日本人間関係学会15周年記念大会シンポジウム―人間関係の意味と重要性を問い直す(2007)『日本人間関係学会第15回大会発表要旨集』(2007)

『交流:既知と未知を超えて―ワコウの日記から―』古畑和孝(2007)(A5版860ページ)

「インターネットにおけるコミュニケーション考―SNSミクシィにおける一事例を通して」『帝京大学文学部心理学科紀要』第12巻(2008)

「葛藤で育つ子どもの心」『道徳教育』明治図書(No.613)(2009)

「草創期のICUへのコミットメントとその後の軌跡」国際基督教大学心理学研究室(編)『こころの面影』(2012)

「留学と人生」『心理学ワールド』59号 (Ex-Over Seas)日本心理学会 (2012)

「デジタル社会と子ども」『道徳教育』No.655 明治図書(2013)

「子どもの いじめと人権 を超えて―88年の軌跡を通して」(特別講演)『第42回ICU教育セミナー』(2019)

「未知との遭遇、その連続―回顧と現在」(巻頭言)『心理学ワールド』(91号)日本心理学会(2020)

「コロナ禍に於ける大相撲の楽しみ方」『すもう瓦版 土俵』(No.286)(2021)

「wakoh古畑和孝の日記」SNS『趣味人倶楽部』(1946篇-2023.12時点)(2012.04~2023.12)

^ 『人事興信録 第12版 下』フ112頁(国立国会図書館デジタルコレクション)。2020年9月10日閲覧。

^ 『人事興信録 第13版 下』フ106頁(国立国会図書館デジタルコレクション)。2016年11月3日閲覧。

^ 大泉溥 編 『日本心理学者事典』クレス出版 p.949 (2003) ISBN 4-87733-171-9

人事興信所編『人事興信録 第12版 下』人事興信所、1940年。

人事興信所編『人事興信録 第13版 下』人事興信所、1941年。

大泉溥編『日本心理学者事典』クレス出版 p.949 (2003) ISBN 4-87733-171-9

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