石井竜也の情報(いしいたつや) ミュージシャン 芸能人・有名人Wiki検索[誕生日、年齢、出身地、星座]


石井 竜也さんについて調べます
■名前・氏名 |
石井竜也と関係のある人
末谷真澄: 映画『水の旅人 侍KIDS』をはじめ、石井竜也監督作品や平成モスラシリーズなど、エコロジーを題材とした作品を多く手掛けているが、末谷自身の思想ではなく、善悪の対立を作ることができる当時一番やりやすい題材であったと述べており、『ACRI』と『モスラ』では相反する内容を自覚的に書いている。 澤村小夜子: 共演は、石井竜也、SKY-HI、BENI、Rake、上野優華、たんこぶちん。 林由恭: 石井竜也 渡辺美里: 2月5日、福岡サンパレス ホテル&ホールにて開催された「おとなヘビーローテーションライブ」に、石井竜也やスターダストレビューとともに出演。 渡邊達徳: 石井竜也オーケストラコンサート2021「EARTH MIND」 岩井俊二: ACRI(1996年8月31日公開、原作)【監督:石井竜也】 金子隆博: MINAKOは石井竜也(カールスモーキー石井)の実妹で、石井は金子の義兄に当たる。 布施辰徳: 石井竜也 鈴木渉: 清水翔太(Journeyツアー、学園祭ツアー、イベント)ENDLICHERI☆ENDLICHERI(CHERI Eツアー)ナオト・インティライミ(レコーディング、イベント、Shall we トラベる⁇ツアー、日本武道館公演)、May'n(Phonic Nation Side-Bツアー、武道館公演)椎名純平&The SoulForce(ライブ、レコーディング)渡watary(ライブ)石井竜也(レコーディング)さかいゆう(レコーディング)下川みくに(レコーディング)北山陽一(ライブ) 粕谷雄太: 石井竜也コンサートツアー2018「-陣 JIN-」(2015年、明治座・新歌舞伎座 他) - 穂高出雲の声 金子隆博: 1994年に公開された、石井竜也の初監督映画「河童」で劇中音楽を担当し、日本アカデミー賞音楽賞を受賞。 美空ひばり: そういった意味であの人は偉大だったと思います」(石井竜也) 江川央生: 石井竜也コンサートツアー2018「-陣 JIN-」(九州田営繕の声) ジェームス小野田: 1982年に石井竜也の勧めでバンドとしての音楽活動を本格化。 レッツゴーよしまさ: 石井竜也 土屋アンナ: 土屋は石井竜也が同作品のヒロインをイメージしてデザインしたボディアート姿で登場した。 山寺宏一: 石井竜也 渡邊達徳: 石井竜也(米米CLUB) トニーヒロタ: 石井竜也 中谷彰宏: 石井竜也 共著『自分がブランドになる』(PARCO出版) 福富幸宏: 1999年1月21日:石井竜也『DEEP』(Sony Records)収録「DEEP IN DISCO KING」 浜田ピエール裕介: 2005年バンド解散後、作曲家、編曲家として活動する傍ら唄人羽・石井竜也・Amazing Carnival・時東ぁみなどのサポートメンバーとしてギター、ピアノを担当。 鈴木渉: 東方神起(Treeツアー)清水翔太(ENCOREツアー、レコーディング、イベント)ナオト・インティライミ(イベント、レコーディング)堂本剛、クリス・ハート、柴咲コウ(以上レコーディング)三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBE、石井竜也(以上TV)若旦那(イベント)他。 光田健一: クラシカルなピアノ三重奏スタイルの『The BrillianTrio〜出逢い(2003)』では、石井竜也がこの作品のために描き下ろしたジャケットアートが使用されている。 青木隆治: 石井竜也 青森伸: 石井竜也コンサートツアー2018「-陣 JIN-」(2018年、城田野海山の声) ビューティーこくぶ: 石井竜也 ビューティーこくぶ: なお、その時は『キサラ』に来たのは全く初めてで、演じたのは米米CLUBの石井竜也のものまねだった。 小池栄子: 「日清焼そばU.F.O.」 - 石井竜也と共演 木村孝蔵: 石井竜也 DRAGASIAN FILMS |
石井竜也の情報まとめ

石井 竜也(いしい たつや)さんの誕生日は1959年9月22日です。茨城出身のミュージシャンのようです。

映画、結婚、卒業、解散、事件、病気、事故、テレビ、ドラマ、家族、兄弟に関する情報もありますね。去年の情報もありました。石井竜也の現在の年齢は65歳のようです。
石井竜也のプロフィール Wikipedia(ウィキペディア)石井 竜也(いしい たつや、1959年〈昭和34年〉9月22日 - )は、日本のシンガーソングライター、音楽プロデューサー、芸術家、映画監督。茨城県北茨城市出身。所属事務所は自らが代表取締役社長を務める株式会社ウェルストーン・ヴォイス。 米米CLUBメンバーでメインボーカル。バンドではカールスモーキー石井の名義で活動する。
略歴
1978年 - 画家を志し上京。神田駿河台にあった文化学院に入学。美術科に在籍し油絵を専攻する。学生でありながら画商が付く腕前であった。本来は難関の東京芸術大学志望だったが入試で不合格となり、一浪してでも入学したかったのだが、浪人生活ができるほど資金がなかったため私立の専修学校に進学をしたという。 1982年頃 - 文化学院卒業。その後に街頭パフォーマンスを始める。学生時代に在籍していた映画研究会「A-Ken」のメンバーを中心に米米CLUBを結成。初期は「ドナルド平原」と名乗り、後に「カールスモーキー石井」と改名。本人談によれば一時期、「カールスモーキー中村」と名乗っていたことがあったらしい。 1985年にレコード会社13社の争奪の末に、CBS・ソニー(現ソニー・ミュージックレコーズ)よりデビューした。大手プロダクションに在籍せず、事務所「SHARISHARISM」を設立。バンド内では、ボーカルや司会としての役割の他に、大多数の楽曲の作詞作曲、舞台セット・CDジャケット・衣装・グッズ等のデザイン、メンバーのメイク等を担当。リーダーBONと共にバンドを総合的にプロデュースする。 1988年 - 1989年 - ビデオクリップ「KOME KOME WAR」「FUNK FUJIYAMA」の監督を務め、アメリカMTVが主催するMTV Video Music AwardsのInternational Video Awardで2年連続グランプリを受賞。 1992年 - 松任谷由実とのデュエット曲「愛のWAVE」を発売。米米CLUB「君がいるだけで」で第34回日本レコード大賞受賞。 1993年 - チャリティーグループ「USED TO BE A CHILD」に参加。 1994年 - 展覧会「石井竜也未来遺跡展」開催。第1回監督映画『河童』公開。 1995年 - 8月 和田アキ子のシングル「さあ冒険だ」を作曲し、米米CLUBで編曲も担当。 1996年 - 第2回監督映画『ACRI』公開。興行的には振るわず、15億円の負債を抱える。後に自殺も考えたという。また後の著書「イノセント」では「赤字をバンドで補填させるようなことはしたくない」との趣旨も著している。 1997年
4 - 5月、“LIVE-A-LIVE”を行う(全5公演)。1部がコンサート、2部がステージで絵を描くアートパフォーマンスという2部構成。翌年から開始する“ART NUDE”の前身的ライブ。 展覧会「PARALLEL WORLD・空想美術館」開催。 7月27日、プロレスラー・ハヤブサのコスチュームをデザイン。以降ハヤブサが亡くなるまで交友が続く。 9月25日、ソロデビューシングル「WHITE MOON IN THE BLUE SKY」リリース。 10月、和田アキ子のシングル「夢」を作詞・作曲。 10 - 11月、ライブツアー“T-STAGE”(全8公演) 1998年
2 - 3月、ライブツアー“DRAG-ON〜The Legend of Dragon Slayers〜”(全16公演) 3月21日、1stアルバム『H』リリース。 8月、ライブツアー“サアカス少年團〜NATSU NO YO NO YUME〜”(全10公演) 12月、 “1998 ART NUDE”を行う(全11公演)。1部がコンサート、2部がステージで絵を描くアートパフォーマンスという2部構成。 1999年
長年憧れ続けていた芸術家フンデルトヴァッサーに会いに行き感銘を受ける。 2 - 4月、ライブツアー“TRANS 〜時間紀行〜”(全27公演) 8月、ライブツアー“EXPO ISHII 1999”(全6公演) 展覧会「昇展」開催。 鈴鹿8時間耐久ロードレースの総合プロデュースを務める。 12月、“1999 ART NUDE”を行う。(全11公演) 2000年
12月、“2000 ART NUDE”を行う。(全12公演) 2001年
3 - 4月、展覧会「ART NUDE EXHIBITION」開催。 3 - 5月、ライブツアー“ZERO CITY -HAL- ”(全12公演) 9 - 11月、ライブツアー“ZERO CITY -AQI- ”(全13公演) 12月、オーケストラライブツアー“D-DREAM”(全4公演) 2002年
元宝塚歌劇団宙組初代トップ男役で歌手の姿月あさととユニット「MOON STONES」を結成。7月にLIVE&ACT「ツキノイシ・ケイカク」第一弾として“MOON”公演。(全4公演) 9 - 11月、ライブツアー“NYLON CLUB 〜LET'S GO CABARET〜”(全16公演) 12月、展覧会「NUDE」開催。 年末、アメリカ同時多発テロ事件に強いショックを受け、『平和』をテーマとしたインスタレーション・イベント“GROUND ANGEL”を横浜赤レンガ倉庫にて開催。 2003年
6月、「チェンミン・二胡LIVE 2003“i love”」の総合演出プロデュースを務める。 7 - 8月、石井竜也×姿月あさと・ツキノイシケイカク第二弾として“SUN”公演。3メニューで行う。(全29公演) 12月、ライブツアー“羽音”(全9公演) 年末、『平和』をテーマとしたインスタレーション・イベント“GROUND ANGEL”を横浜赤レンガ倉庫にて開催。 2004年
難病の子供達を支援する「世界子どもの日スペシャル「笑顔になろう。笑顔にしよう。チャリティーライブ」(日本マクドナルド主催)に参加。 6 - 7月、ライブツアー“NYLON CLUB DELUXE”(全10公演) 7月、ライブツアー“NYLON CLUB SUPER DELUXE”(全2公演) 11 - 2005年1月、ライブツアー“SKETCH 〜Book of GROUND ANGEL〜”(全19公演) 年末、『平和』をテーマとしたインスタレーション・イベント“GROUND ANGEL”を横浜赤レンガ倉庫にて開催。 2005年
6月5日、第56回全国植樹祭のテーマソング「緑の山」を制作。明仁天皇・皇后美智子臨席の会場にて披露する。 6 - 9月、デビュー20周年記念ライブツアー“TWO TONE TOUR”(全16公演)2メニューで行う。 9月11日、愛・地球博 EXPOドームにて“COCOROCK FOREST CONCERT 〜透明森の妖精〜”を行う。 10月、展覧会「ART SELECTION at oazo」を丸の内オアゾにて開催。展覧会「20th Anniversary Exhibition」を開催。作品約100点を展示。 11月、難病の子供達を支援する「世界子どもの日スペシャル・笑顔になろう。笑顔にしよう。チャリティーライブ」(日本マクドナルド主催)に参加。 11 - 12月、ライブツアー“COCOROCK FOREST CONCERT 〜透明森の妖精〜”(全4公演) 12月16日 - 25日 広島平和記念公園にてインスタレーション・イベント“GROUND ANGEL in HIROSHIMA”を開催。車椅子を寄付。 2006年
倖田來未とのデュエット曲「KAMEN」を発売。 2 - 3月、ライブツアー“DANCE NYLON 〜ナイロンクラブで逢いませう〜”(全5公演) 4月、解散から9年ぶりに米米CLUB再結成。ソロと並行して活動を開始する。 世界の子供達へサッカーボールを届けるチャリティープロジェクト YELL FROM NIPPONに参加。 9 - 10月、米米CLUBツアー“再会感激祭”(全12公演)2メニューで行う。 11月 難病の子供達を支援する「世界子どもの日スペシャル・笑顔になろう。笑顔にしよう。チャリティーライブ」(日本マクドナルド主催)に参加。 展覧会「Venus White」をお台場のヴィーナスフォートにて開催。ステージセットのオブジェ作品を展示。 12月20日、広島にてコンサート“GROUND ANGEL ORCHESTRA”を行い、広島交響楽団と共演する。 2007年
4月、アルバム『日時計』リリース。15曲中5曲はロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団と共演。世界で初めて世界遺産ストーンヘンジでの撮影許可を得て、ロケを行う。 4 - 5月、ライブツアー“SUNDIAL 〜日時計のある人生〜”(全7公演) 5月、薬師寺本尊開眼1310年記念「薬師寺Present Tree Live 〜音楽の力で森をつくろう〜」に参加。コンサートタイトル「水煙の夢」を行う。のちに薬師寺に顔魂作品“太陽”を奉納。 7 - 8月、ライブツアー“HEARTS VOICE LIVE”(全6公演) 8月5・6日にNHK総合で放送された「平和キャンペーン “核”本当の恐ろしさを伝えます」の司会を務める。 9 - 10月 米米CLUBツアー“再々感激祭”(全7公演) 10月 世界遺産屋久島で自然保護を目的として行われている「やくしま森祭り」に参加。「やくしま森祭り」は出演アーティスト全員が無償参加している。 12月20 - 31日、東京ビルTOKIAにて行われたアート展「光のシンフォニーライティング・オブジェ2007」に参加。オブジェ作品『GROUND ANGEL』を展示。 2008年
3 - 4月、ライブツアー“PENDULUM”(全5公演) 「赤坂サカスオープニングスペシャルライブ」にて人形師 辻村寿三郎と共演。 東京ディズニーリゾート25周年記念2テーマソング『魔法の鍵 〜The Dream Goes On』の日本語歌詞とプロモーションを担当。「プレミアム・ドリーム・ナイト」に共演の高杉さと美と共に出演。 近代製鉄発祥150周年記念の広報大使に任命され、同時にシンボルキャラクター「AIRA」のデザインとイメージソングを制作。 8月、「〜音楽で森を作ろう〜Music Tree Live」(前年と同様に薬師寺にて開催)に参加し、コンサートタイトル「月日の塔」 を開催。自然保護などのイベントに多数参加しているが、これらのイベントに関してはDVD化されておらず、ファンからDVD化が切望されていた。 薬師寺内宝聚寶館(じゅほうかん)にて重要文化財を移動させて薬師寺史上初となる展覧会「顔魂〜心の顔〜」を開催(8/23 - 9/7)。約60点の顔魂を展示。 10月、世界遺産屋久島で自然保護を目的として行われている「やくしま森祭り」(10/15日開催)に2度目の参加。 11月、『TATUYA ISHII SPECIAL CONCERT 2008 MUSIC TREE LIVE 〜月日の塔〜』がDVD発売。 12月、2002年より行っている『平和』をテーマとしたインスタレーション・イベント“GROUND ANGELの一環としてTATUYA ISHII CONCEPTUAL CONCERT TOUR 2008 「GROUND ANGEL〜INORING〜」 東京・大阪・名古屋3都市にて開催。コンサート収益金の一部をアフガニスタンの子供たちに給水車を届けたいと活動している白鳥晴弘の「プロジェクト・アフガン 夢に向かって」に寄付された。 東京ビルTOKIAにて行われるアート展(12月19日 - 2009年1月4日)LIGHTING OBJET 2008 光のシンフォニーライティング・オブジェに平和活動の一環として行っているGROUND ANGEL作品『INORI』を出展。オブジェ『INORI』は音声認識機能が搭載され、オブジェの背面に「平和」と声を掛けると動画等を映し出す仕様となっている。 2009年
2月、作曲に筒美京平を迎えた初コラボ作品「DANCE IN LOVE」リリース。雑誌『Grazia』(講談社)にて連載が決定 4月号(2/28発売)より連載開始。「LIVE SDD 2009 飲酒運転の撲滅を誓う10,000人のライブ!!」参加。 3月、アルバム『CHANDELIER』をリリース。『CHANDELIER』収録曲「妖精」(作曲:筒美京平)が西鉄電車TV-CMイメージソングに決定(4日 - 、福岡地区限定) 5月、ライブツアー“CHANDELIER SCANDAL BLACK ROSE / RED ROSE”(2メニュー 全10公演) 7月、「生きる2009」 〜小児がんなど病気と闘う子供たちとともに〜 森山良子 with FRIENDSにゲスト参加。「ap bank fes '09」(19日)参加 9月、「GREAT 50」(9/22の誕生日を祝うファンクラブ限定イベント)を開催。コンサートタイトル「SOCIAL MOON SYMPHONY」(全国1カ所/全2公演)を行う。 水にまつわるテーマでのコンセプチュアルコンサート「水都大阪2009 石井竜也Special Concert」開催 10月、「POETIC SOCIAL MISSION」(国際宇宙ステーションと世界14都市を結び生配信)にゲストの一人として参加。 12月、「LIGHTING OBJET 2009」参加。オブジェ作品「TEARS」出展。(12/17 - 28日)「GROUND ANGEL 〜ONE DREAM〜」(全国3カ所/全3公演)サブタイトル「NEAR THE TEARS 〜子供達の涙の理由を考えてみよう〜」。全国の養護施設で暮らす子供達を応援する目的で開催。収益金の一部は国内の児童養護施設に寄付された。ソロ活動と米米CLUBのコンサートツアー等も平行して行われていた為、ハードスケジュールとなり、米米CLUBコンサート中(仙台公演)に疲労が原因で体調不良となり倒れ、プロデビュー以来、初めてコンサートが中止された。予定されていた大阪公演も延期となり、チケット代金の返金希望者には返金対応が行われた。 2010年
2月、中部電力チャリティーコンサート「POWER OF MUSIC」に参加。 3月、東京駅エキナカ「エキュート東京」内の「HINT INDEX BOOK エキュート東京店」にて東京駅限定バージョンを含むGROUND ANGELアイテムを販売。収益の一部は、GROUND ANGEL活動資金としての使用が予定されている。 4月 FM OSAKAをキー・ステーションとしてJFN西日本ブロック20局が参加している、交通事故ゼロを目指すキャンペーン「DRIVE & LOVEプロジェクト・ドライブにはラブがいる」のプロジェクトリーダーとして参加。「音楽のチカラ」によって、メッセージを発信していくオフィシャルキャンペーンソング「安らぎを求めて feat.伊藤由奈」を提供。尚、「DRIVE & LOVE」は一般からサポートメンバーを募る参加型のキャンペーンとなっており、サポートメンバーに登録すると、ハートレット(チャーム)やステッカーが無料配布される(先着5000名まで)。 フジテレビが主催する日本初のエンタテインメント&レストラン「LUNA REGALO(ルナ・レガーロ) 〜月からの贈り物〜」に衣装デザイナーとして参加。東京・日比谷に設けられた特設シアターレストラン内で行われているサーカスの衣装を担当。 5月 ファンクラブ限定コンサート「HEARTS VOICE ROMANCE」(全8公演)このツアーの発表時は通常の全国ツアーの予定だったが、シングル及びアルバム発表が「25周年の節目に寄りよい作品を作りたい」との石井の希望により、発売が延期となり、コンサートタイトルが変更され、ファンクラブ限定イベントとなった。コンサートチケットはファンクラブ会員のみ購入可能だが、ファンクラブよりファンクラブ未加入者でもファンクラブ会員がチケットを購入する事で参加可能とアナウンスされており、非ファンクラブ会員でも参加可能となった。 5月、フィーチャリング作品第1弾として、ヴォーカリスト「K」をフィーチャリングした「OCEAN DRIVE feat.K」(シングル)を発売。 7月、フィーチャリング作品第2弾としてANRIをフィーチャリングした「THE WAVE OF LOVE feat.ANRI」(シングル)を発売。 7 - 8月、「顔魂 in 京都街中スクエア」開催(期間:7月1日 - 8月31日)顔魂作品を室町通を中心とした京都街中エリア11カ所にて展示。特別展示として"京の七夕「顔魂〜KAODAMA〜石井竜也展示会」in 世界遺産・二条城"(8月6日 - 15日、京都市開催)を開催。 9月、「奈良遷都 1300年際」の一環として薬師寺にてコンサートタイトル「輪廻秋月in 薬師寺」を行う。 9月22日の誕生日当日、フィーチャリング作品第3弾として米グラミー賞アーティスト、ピーボ・ブライソンをフィーチャリングした「WALKING feat.PEABO BRYSON」(シングル)を発売。 10月 デビュー25周年記念としてコンサートタイトル「TATUYA ISHII 25th ANNIVERSARY NYLON CLUB GOLDEN CARNIVAL」(全国1カ所/全1公演)をソロでは初となるアリーナにて行う。 2011年
2月、「はなひとひら」(シングル)を発売。 3月、『MOON & EARTH』(アルバム)を発売。東日本大震災発生。故郷北茨城市も大きな被害を受ける。 3 - 4月、チャリティコンサート「GROUND ANGEL - MIND from MIND LIVE」開催(全国3カ所/全3公演)。初日の大阪公演はインターネットで生中継される。 4 - 8月、コンサートツアー「MOONLIGHT ORCHESTRA」開催(全国7カ所/全9公演)。 9月、「AMOURSIQUE with Symphony Orchestra From East to West TATUYA ISHII PEABO BRYSON」参加。「波静浄心in 厳島神社」を行う。 10月、「天夕紅山in 比叡山延暦寺」を行う。 11月、「Where is Heaven」(シングル)を発売。 12月、「GROUND ANGEL × 〜Angel Rays〜」開催(全国3カ所/全3公演)。 2012年
4月 米米CLUBツアー「NATURAL」開催(全国8カ所/8公演)。 6月 『HEARTS VOICES』(ミニアルバム)を発売。TBS系「アシタスイッチ」に出演し、過去の映画事業で多額の借金を負い、自殺まで考えたことを告白。
作品CDシングル
その他のシングル(コラボレーション含む)
アルバムオリジナル・アルバム
ベスト・アルバム
その他のアルバム
映像作品
コンサート
ishii tatsuya
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