青嶋未来の情報(あおしまみらい) 将棋 芸能人・有名人Wiki検索[誕生日、年齢、出身地、星座]


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■名前・氏名 |
青嶋未来と関係のある人
中座真: 2回戦で6組優勝者の青嶋未来五段に敗れた。 梶浦宏孝: 最終日前に青嶋未来が昇段を決め、最終日を1番手で迎える。 黒沢怜生: 本戦1回戦では、6組優勝者の青嶋未来五段に敗れた。 井出隼平: 麻雀を覚えたのは高校1年の時で、棋士仲間では三枚堂達也や青嶋未来と打っている。 佐藤秀司: 本戦1回戦で青嶋未来に敗れた。 村山慈明: これに伴い、羽生善治・木村一基・松尾歩と行っていた「羽生研」(後任は青嶋未来)、藤井猛・行方尚史・佐藤天彦との研究会(2018年度末解散)など10件の練習将棋・研究会を全て終えた。 広瀬章人: 2019年9月、第1回囲碁・将棋チャンネル杯麻雀王決定戦の将棋棋士予選に鈴木大介、糸谷哲郎、青嶋未来と共に出場。 梶浦宏孝: 本戦トーナメントでは青嶋未来・佐藤天彦・そして前期敗れた羽生善治も破りリベンジを果たすも、準決勝で永瀬拓矢を相手に敗退。 |
青嶋未来の情報まとめ

青嶋 未来(あおしま みらい)さんの誕生日は1995年2月27日です。静岡出身の将棋棋士のようです。

卒業、父親、引退、趣味、テレビに関する情報もありますね。今年の情報もありました。青嶋未来の現在の年齢は30歳のようです。
青嶋未来のプロフィール Wikipedia(ウィキペディア)青嶋 未来(あおしま みらい、1995年2月27日 - )は、将棋棋士。安恵照剛門下。棋士番号は300。静岡県三島市出身、東京都港区育ち。麻布中学校・高等学校卒業。血液型O型。全日本チェス選手権で優勝するなどチェスのプレイヤーとしても活躍している。 6歳時に父親が購入した本で将棋を覚えた。 2003年、小学校3年生の時に第2回全国小学生倉敷王将戦低学年の部で東京代表で出場し、9位となる。 同じ頃に関東研修会に入会、2005年までにC1クラスに昇級。 2005年、小学校5年生の時に第4回全国小学生倉敷王将戦高学年の部で東京代表で出場し、9位となる。同年9月に関東奨励会に6級で入会する。 2007年には3級に昇級後11連敗を喫したが、2010年に奨励会初段に昇段を果たす。初段は半年余りで通過し、二段を1年2か月で突破、2012年第52回三段リーグに参加する。 第52回、53回三段リーグは続けて8勝10敗と負け越したが、第54回は11勝7敗の結果で9位に躍進した。第55回も11勝5敗の6番手につけ、上位対局の結果次第では最終日に連勝すれば昇段の可能性があったが、1局目に敗れ昇段を逃し5位となる。なお、その期に昇段した増田康宏と黒沢怜生はそれぞれ最終日同星の5番手、7番手から連勝で昇段している。 第56回三段リーグでは初日から10連勝し、その後2連敗するも再度連勝を重ね、リーグ最終日を残した2月14日に昇段を決めた。最終日もきっちりと勝ち、三段リーグ史上最高タイ(当時)の16勝2敗の成績とした。同時昇段は13勝5敗の梶浦宏孝。 新四段として出場した第74期順位戦(2015年度)ではC級2組で9勝1敗(47人中2位)の好成績を収め、C級2組の1期抜けに成功。これに伴いプロ入りから1年に満たぬ間に五段へ昇段した。 第29期竜王戦(2016年度)6組ランキング戦の準決勝で近藤正和六段に勝ち、5組へ昇級。 さらに決勝でも中田功七段に勝ち、6組優勝者として本戦トーナメントへ出場。本戦でも1回戦で5組優勝者の黒沢怜生五段、2回戦で4組優勝者の中座真七段、3回戦で1組5位の豊島将之七段を破る活躍を見せた。準々決勝では1組4位の深浦康市九段に敗れた。2016年度は42勝14敗で勝率.750、12連勝をマークし、将棋大賞の勝率一位賞と連勝賞を受賞。 第65期王座戦(2017年度)では一次予選から9連勝の快進撃で、自身初となる挑戦者決定戦に進出した(中村太地六段に敗れ、タイトル初挑戦はならず)。 プロ3年目となる2017年度は、前年度の成績優秀につき第67回(2017年度)NHK杯将棋トーナメントでシード(予選免除)となり、本戦トーナメントに初出場(前期の第66回NHK杯は予選2回戦で、梶浦宏孝四段に負け)。本戦1回戦で、第10回朝日杯優勝者の八代弥六段に勝利した。 2020年6月16日に行われた第79期順位戦C級1組の初戦で森下卓九段に勝利し、五段昇段後公式戦120勝となり、六段に昇段した。 2022年度の第81期順位戦C級1組で9勝1敗の好成績を上げ、B級2組へ昇級した。 2024年度の第83期順位戦B級2組で7勝2敗の好成績を上げ、B級1組へ昇級及び七段へ昇段した。 振り飛車穴熊を得意としているが、角換わりや横歩取り、右玉など居飛車の将棋も指しこなすオールラウンダーで、相手にとっては的が絞りにくい棋風。 2014年11月28日に行われた羽生善治とチェスの元世界王者ガルリ・カスパロフの対局イベントを見たのがきっかけでチェスを始め、約半年後の2015年6月に行われた全日本快速選手権では初参加で初優勝(チェスの大会への参加自体、同選手権が3回目だったという)。 翌7月に行われた16th IVL Leagueでは羽生善治との対局が組まれ、将棋よりも先にチェスで羽生と初対決することになった。 2018年12月には香港で行われた「LEAP International Open Chess Championship」で優勝、これによりレーティングも2300を超えFIDE Masterの資格も獲得した。 2019年5月には第52回全日本チェス選手権で初優勝。2020年11月、第53回全日本チェス選手権で3位入賞。 2021年1月、日本チェス連盟主催のNCSラピッドオンラインチャンピオンシップグランドファイナルで優勝。 2021年11月、ジャパンオープンで4位入賞。 2022年3月、東京チェス選手権オープンの部で準優勝。 同年5月、第55回全日本チェス選手権で優勝。2022年度チェス・オリンピアード日本代表。 両親は当初名前を「海」や「空」にしようとしていたが、新幹線に乗った時に前に突き進む感じがいいと思い「未来」になったという。昔は鉄道が好きで、鉄道の運転手になるのが夢だった。 麻布高校OBのプロ棋士は、高田尚平(2019年引退)に次いで2人目。2018年の第90期棋聖戦一次予選で一度だけ先輩の高田と対局し勝利している。 高校に入学したあたりで大学に行かず棋士になる道を選び、「最初は親にも反対されました。でも当時の自分は明らかにプロになるレベルに達していなかったので、大学に行ったら中途半端になる可能性が高いと思った」と語っている。ネット上で「東大模試でも常に成績上位者だった」という情報が流布しているが、「デマです。いいデマなので、否定していないんですけど(笑)。そもそも大学に行かないと決めていたので、模試を受けていないんですよね」と否定している。 麻雀も趣味の一つであり、2019年9月、第1回囲碁・将棋チャンネル杯麻雀王決定戦の将棋棋士予選に鈴木大介、広瀬章人、糸谷哲郎と共に出場。 2022年、第5回ABEMAトーナメントで広瀬章人からドラフト1巡目で指名され、広瀬、三枚堂達也とチームを結成し、趣味が麻雀という共通点があることからチーム名は「国士無双」となった。予選リーグを1位で突破したが、本戦2回戦でチーム永瀬に敗退した。 カラオケが得意で持ち歌は600曲ほどあり、DAMの採点システム「精密採点DX-G」で300曲以上で100点を取っている。「難しいメロディーがあった時には、他の人はどうやって音程を取っているのか、見て学んだりします。棋譜を見て勉強するような感じです。完全に競技として考えています。」と語っている。 カラオケで歌う曲を探している時にたまたま日向坂46の『やさしさが邪魔をする』『ってか』を聴いて日向坂46のファン、通称「おひさま」となった。推しメンは小坂菜緒と加藤史帆。 2022年6月16日、ABEMAに解説で出演した際、普段の眼鏡姿ではなくコンタクト姿で登場し、共演した聞き手の室谷由紀が「青嶋先生…ですよね!?」と確認するほどの変貌ぶりだった。 2003年00月:E2クラス 2003年10月:E1クラス昇級 2004年02月:D2クラス昇級 2004年06月:D1クラス昇級 2004年07月:C2クラス昇級 2005年00月:C1クラス昇級 → 奨励会へ 2005年09月24日 : 6級 = 関東奨励会入会 2010年07月00日 : 初段 2011年02月00日 : 二段 2012年05月00日 : 三段(第52回奨励会三段リーグ〈2012年度後期〉からリーグ参加) 2015年04月01日 : 四段(第56回奨励会三段リーグ成績1位) = プロ入り 2016年03月03日 : 五段(順位戦C級1組昇級) 2020年06月16日 : 六段(勝数規定/五段昇段後公式戦120勝) 2025年02月05日 : 七段(順位戦B級1組昇級、通算258勝144敗) 第44回(2016年度)
連勝賞(12連勝〈1回目〉:2016年03月03日 - 06月07日)連勝賞(12連勝〈2回目〉:2016年09月13日 - 11月15日) 国際チェス連盟(Fide) ID = 7002386 日本チェス連盟 会員ID = N01727817
対局結果一覧 - 2020年成績 対局結果一覧 - 2021年成績 対局結果一覧 - 2022年成績 対局結果一覧 - 2023年成績 対局結果一覧 - 2024年成績 『青嶋の結論 対中飛車・居飛車穴熊必勝ガイド』(2016/5/17、マイナビ出版、ISBN 978-4-8399-5950-0) 『変幻自在! 現代右玉のすべて』(2018/5/18、マイナビ出版、ISBN 978-4-8399-6574-7) 『負けない振り飛車! 四間飛車穴熊のすべて』(2021/3/26、マイナビ出版、ISBN 978-4-8399-7597-5) 『現代振り飛車ってこういうこと 三間飛車・四間飛車編』(2024/9/24、マイナビ出版、ISBN 978-4-8399-8635-3)山本博志との共著 『現代振り飛車ってこういうこと 中飛車・角交換振り飛車編』(2024/11/22、マイナビ出版、ISBN 978-4-8399-8805-0)山本博志との共著 叡王戦記念特番 東西対抗 詰将棋カラオケ(2019年3月30日、ニコニコ生放送) - 東チーム ^ “【PR:ローソン×青嶋未来六段】強豪チェスプレイヤーであり、カラオケ名人。ときどき日向で癒されて――青嶋未来六段の素顔”. 日本将棋連盟. 2022年3月16日閲覧。 ^ 『平成21~30年 将棋年鑑棋士名鑑10年分「本人アンケート」より』384頁。 - Googleブックス ^ “新四段誕生のお知らせ|将棋ニュース|日本将棋連盟”. 日本将棋連盟 (2015年2月16日). 2020年6月19日閲覧。 ^ 第2回全国小学生倉敷王将戦日本将棋連盟 ^ 第4回全国小学生倉敷王将戦日本将棋連盟 ^ 青嶋三段、2連勝し昇段決める!大棋士の条件「10代での四段」実現スポーツ報知 2015年2月15日 ^ “2015年4月1日付昇級・昇段者|将棋ニュース|日本将棋連盟”. 日本将棋連盟 (2015年4月1日). 2020年6月19日閲覧。 ^ “青嶋未来四段が五段に昇段|将棋ニュース|日本将棋連盟”. 日本将棋連盟 (2016年3月4日). 2020年6月19日閲覧。 ^ “青嶋未来五段が六段に昇段|将棋ニュース|日本将棋連盟”. 日本将棋連盟 (2020年6月18日). 2020年6月19日閲覧。 ^ 将棋世界 2015年5月号 33P ^ 青嶋未来四段がチェス全日本快速選手権で優勝。得意の早指し戦で7勝1敗の成績 - 将棋ワンストップ・ニュース 2015年6月14日 ^ shinya_kojimaの2015年6月14日18時19分のツイート- X(旧Twitter) ^ 16th IVL、羽生善治名人vs青嶋未来四段のチェス初対決の結果は・・・。 - 将棋ワンストップ・ニュース 2015年7月18日 ^ NCSレター No.1 ^ a_mirai227の2019年5月4日18時51分のツイート- X(旧Twitter) ^ “全日本チェス選手権2020結果”. National Chess Society of Japan. 2020年11月24日閲覧。 ^ “グランドファイナル 2020 結果”. 日本チェス連盟. 2021年1月24日閲覧。 ^ “Japan Open 2021”. Chess-Results.com. 2021年11月25日閲覧。 ^ “東京チェス選手権 2022 結果”. National Chess Society of Japan. 2022年3月28日閲覧。 ^ “全日本チェス選手権2022 -第23回 アルゼンチンカップ- 結果”. National Chess Society of Japan. 2022年5月9日閲覧。 ^ “2022年度チェスオリンピアード日本代表選手”. National Chess Society of Japan. 2022年5月10日閲覧。 ^ Az_shogiの2015年2月15日21時1分のツイート- X(旧Twitter) ^ “スカパー!presents 第1回囲碁・将棋チャンネル杯麻雀王決定戦 | 囲碁・将棋チャンネル”. www.igoshogi.net. 2020年12月3日閲覧。 ^ 第5回ABEMAトーナメント ^ 青嶋未来六段「よく手が見えるかも」 眼鏡オフのさわやかイメチェン姿が「星野源さんっぽい!」「素敵です」と話題 ^ 「関東研修会Eクラス」『日本将棋連盟』。2003年12月11日時点のオリジナルよりアーカイブ。 ^ 「関東研修会Dクラス」『日本将棋連盟』。2004年4月8日時点のオリジナルよりアーカイブ。 ^ 「関東研修会Cクラス」『日本将棋連盟』。2004年8月15日時点のオリジナルよりアーカイブ。 ^ 「関東研修会B・Cクラス」『日本将棋連盟』。2005年9月10日時点のオリジナルよりアーカイブ。 ^ 「関東研修会B・Cクラス」『日本将棋連盟』。2005年9月21日時点のオリジナルよりアーカイブ。 ^ 「関東奨励会6級以下」『日本将棋連盟』。2005年11月3日時点のオリジナルよりアーカイブ。 ^ 「関東奨励会初段【2010年4月~2010年9月】」『日本将棋連盟』。 ^ 「関東奨励会二段【2010年10月~2011年3月】」『日本将棋連盟』。 ^ 「関東奨励会二段【2012年4月~2012年9月】」『日本将棋連盟』。 ^ 「青嶋未来六段が七段に昇段」『日本将棋連盟』2025年2月6日。 ^ 「通算成績(2025年2月5日対局分まで、未放映のテレビ対局を除く)」『日本将棋連盟』。2025年2月6日時点のオリジナルよりアーカイブ。 ^ 「名人戦・順位戦」『日本将棋連盟』。 ^ 「竜王戦」『日本将棋連盟』。 ^ 2015年度棋士成績・記録 - 日本将棋連盟 ^ 2016年度棋士成績・記録 - 日本将棋連盟 ^ 2017年度棋士成績・記録 - 日本将棋連盟 ^ 2018年度棋士成績・記録 - 日本将棋連盟 ^ 2019年度棋士成績・記録 - 日本将棋連盟 ^ 2020年度棋士成績・記録 - 日本将棋連盟 ^ 2021年度棋士成績・記録 - 日本将棋連盟 ^ 通算成績(2022年3月31日対局分まで) - 日本将棋連盟(2022年4月1日時点のアーカイブ) ^ 2022年度棋士成績・記録 - 日本将棋連盟 ^ 通算成績(2023年3月31日対局分まで) - 日本将棋連盟(2023年4月1日時点のアーカイブ) ^ 2023年度棋士成績・記録 - 日本将棋連盟 ^ 通算成績(2024年3月31日対局分まで) - 日本将棋連盟(2024年4月1日時点のアーカイブ) ^ “【叡王戦記念特番】東西対抗 詰将棋カラオケ”. ニコニコ生放送 (2019年3月30日). 2020年3月21日閲覧。 将棋棋士一覧 青嶋未来 棋士データベース - 日本将棋連盟 青嶋未来 - 国際チェス連盟のプロフィール 青嶋未来 (@a_mirai227) - X(旧Twitter) ミライの棋譜ノート ABEMAトーナメント用SNS
表 話 編 歴 竜王・名人 (王位・叡王・王座・棋王・王将・棋聖) 藤井聡太(永世王位・永世棋聖) 叡王 伊藤匠 十七世名人 谷川浩司 九段 羽生善治 (永世竜王・ 九段 佐藤康光 (永世棋聖) 九段 森内俊之 (十八世名人) 九段 渡辺明 (永世竜王・永世棋王) 南芳一 高橋道雄 藤井猛 塚田泰明 丸山忠久 郷田真隆 森下卓 屋敷伸之 福崎文吾 中村修 島朗 深浦康市 久保利明 井上慶太 三浦弘行 先崎学 佐藤天彦 鈴木大介 木村一基 豊島将之 行方尚史 阿部隆 永瀬拓矢 脇謙二 広瀬章人 富岡英作 山崎隆之 -(昇段者なし) 中川大輔 日浦市郎 浦野真彦 北浜健介 泉正樹 阿久津主税 神谷広志 糸谷哲郎 松尾歩 稲葉陽 神崎健二 真田圭一 野月浩貴 畠山成幸 中田功 杉本昌隆 畠山鎮 菅井竜也 斎藤慎太郎 佐藤秀司 長沼洋 飯島栄治 有森浩三 小倉久史 堀口一史座 中村太地 佐々木勇気 飯塚祐紀 村山慈明 小林裕士 千田翔太 増田康宏 近藤誠也 -(昇段者なし) 所司和晴 豊川孝弘 平藤眞吾 田村康介 藤原直哉 北島忠雄 矢倉規広 佐藤紳哉 阿部健治郎 窪田義行 戸辺誠 木下浩一 川上猛 大石直嗣 千葉幸生 岡崎洋 宮田敦史 高見泰地 片上大輔 西尾明 八代弥 三枚堂達也 横山泰明 村中秀史 佐藤和俊 村田智弘 佐々木慎 勝又清和 高崎一生 澤田真吾 安用寺孝功 都成竜馬 梶浦宏孝 近藤正和 及川拓馬 阿部光瑠 松本佳介 佐々木大地 大橋貴洸 (伊藤匠) 石井健太郎 船江恒平 増田裕司 渡辺和史 高野秀行 服部慎一郎 青嶋未来 -(昇段者なし) 大平武洋 金井恒太 山本真也 中村亮介 西川和宏 村田顕弘 遠山雄亮 阪口悟 瀬川晶司 長岡裕也 牧野光則 黒沢怜生 伊藤真吾 高野智史 渡辺大夢 渡辺正和 出口若武 本田奎 田中悠一 古賀悠聖 池永天志 島本亮 石田直裕 佐藤慎一 門倉啓太 斎藤明日斗 宮本広志 藤本渚 -(昇段者なし) 藤森哲也 竹内雄悟 上村亘 古森悠太 今泉健司 星野良生 黒田尭之 西田拓也 井出隼平 杉本和陽 石川優太 折田翔吾 長谷部浩平 山本博志 冨田誠也 高田明浩 狩山幹生 井田明宏 上野裕寿 岡部怜央 -(昇段者なし) 谷合廣紀 横山友紀 徳田拳士 齊藤裕也 小山怜央 小山直希 森本才跳 柵木幹太 宮嶋健太 山川泰熙 高橋佑二郎 獺ヶ口笑保人 吉池隆真 齊藤優希 炭﨑俊毅 (2-3名昇段予定) -(なし) 七段 川上猛 ( 引退日未定 / 第38期竜王戦 5組在籍、4組昇級の場合は現役継続、引退日は2025年度以降) 表 話 編 歴 第37期 竜王 藤井聡太 佐々木勇気 山崎隆之 佐藤康光 久保利明 広瀬章人 斎藤慎太郎 伊藤匠 森内俊之 菅井竜也 木村一基 渡辺明 丸山忠久 松尾歩 郷田真隆 八代弥 三浦弘行 稲葉陽 羽生善治 永瀬拓矢 都成竜馬 豊島将之 高見泰地 深浦康市 阿部健治郎 藤井猛 糸谷哲郎 佐藤天彦 阿久津主税 池永天志 本田奎 澤田真吾 佐々木慎 増田康宏 三枚堂達也 佐藤和俊 屋敷伸之 近藤誠也 千田翔太 梶浦宏孝 及川拓馬 鈴木大介 行方尚史 大石直嗣 佐々木大地 高野智史 村中秀史 石井健太郎 服部慎一郎 金井恒太 大橋貴洸 中村修 西川和宏 黒沢怜生 船江恒平 高崎一生 杉本和陽 渡辺大夢 伊藤真吾 飯島栄治 北島忠雄 村山慈明 谷川浩司 阿部光瑠 折田翔吾 石田直裕 村田顕弘 佐藤紳哉 高橋道雄 戸辺誠 宮田敦史 横山泰明 石川優太 野月浩貴 杉本昌隆 飯塚祐紀 青嶋未来 渡辺和史 西尾明 井田明宏 狩山幹生 遠山雄亮 北浜健介 川上猛 斎藤明日斗 長谷部浩平 中川大輔 高田明浩 竹内雄悟 村田智弘 小林裕士 藤森哲也 真田圭一 井上慶太 門倉啓太 先崎学 千葉幸生 中村太地 阿部隆 片上大輔 畠山鎮 星野良生 田村康介 出口若武 矢倉規広 阪口悟 窪田義行 渡辺正和 藤本渚 山下数毅(三段) 井出隼平 山本博志 南芳一 日浦市郎 佐藤慎一 古森悠太 安用寺孝功 谷合廣紀 瀬川晶司 小山怜央 上野裕寿 勝又清和 宮本広志 藤原直哉 黒田尭之 佐藤秀司 上村亘 長沼洋 小山直希 大平武洋 富岡英作 宮嶋健太 冨田誠也 所司和晴 神谷広志 牧野光則 岡崎洋 島朗 山本真也 今泉健司 中田功 松本佳介 畠山成幸 岡部怜央 柵木幹太 増田裕司 徳田拳士 西田拓也 浦野真彦 横山友紀 田中悠一 古賀悠聖 堀口一史座 齊藤裕也 木下浩一 長岡裕也 泉正樹 森本才跳 森下卓 塚田泰明 高野秀行 近藤正和 有森浩三 平藤眞吾 中村亮介 豊川孝弘 島本亮 脇謙二 福崎文吾 小倉久史 神崎健二 山川泰熙 高橋佑二郎 獺ヶ口笑保人 吉池隆真 (6組在籍棋士63名/初参加棋士4名) 西山朋佳 伊藤沙恵 加藤桃子 大島綾華 (6組参加4名) 森下裕也アマ 荒田敏史アマ 関矢寛之アマ 竹内広也アマ (6組参加4名) 山下数毅(三段、5組在籍) 齊藤優希(三段、6組参加、2025年4月四段昇段) (5組、6組参加各1名、計2名) 【2025年04月昇段者】(2名): 齊藤優希(第38期は三段として出場)、炭﨑俊毅(第39期からの出場) 【2025年10月昇段者】(2-3名):(いずれも第39期からの出場) 表 話 編 歴 第82期 名人 藤井聡太 豊島将之 永瀬拓矢 渡辺明 菅井竜也 稲葉陽 佐藤天彦 佐々木勇気 中村太地 千田翔太 増田康宏 広瀬章人 斎藤慎太郎 近藤誠也 澤田真吾 羽生善治 大橋貴洸 糸谷哲郎 佐藤康光 三浦弘行 山崎隆之 大石直嗣 高見泰地 石井健太郎 屋敷伸之 木村一基 横山泰明 青嶋未来 谷川浩司 深浦康市 村山慈明 松尾歩 北浜健介 渡辺和史 郷田真隆 佐々木慎 行方尚史 阿久津主税 戸辺誠 及川拓馬 久保利明 丸山忠久 藤井猛* 中川大輔* 鈴木大介* 服部慎一郎 古賀悠聖 伊藤匠 髙﨑一生* 杉本昌隆* 阿部隆 中村修 畠山鎮 飯島栄治 井上慶太 都成竜馬 出口若武 斎藤明日斗 黒田尭之 三枚堂達也 古森悠太 先崎学 西田拓也 宮田敦史 西尾明 片上大輔 門倉啓太 佐藤和俊 宮本広志 村田顕弘* 千葉幸生* 野月浩貴 金井恒太* 飯塚祐紀 船江恒平 畠山成幸* 阿部健治郎 冨田誠也 高田明浩 藤本渚 真田圭一* 阪口悟* 窪田義行* 北島忠雄* 高橋道雄 日浦市郎 梶浦宏孝 八代弥 岡部怜央 石田直裕 村中秀史 池永天志 石川優太 星野良生* 谷合廣紀* 高野智史 佐藤紳哉* 佐々木大地 徳田拳士 狩山幹生 黒沢怜生 中村亮介 井出隼平* 佐藤慎一* 本田奎 山本博志 森下卓 伊藤真吾* 西川和宏* 渡辺大夢 井田明宏 牧野光則 横山友紀* 小山直希 森本才跳 杉本和陽 遠山雄亮* 佐藤秀司 田村康介 藤森哲也 阿部光瑠* 島朗 長岡裕也** 齊藤裕也 今泉健司 長谷部浩平* 上村亘** 小林裕士* 田中悠一** 髙野秀行* 平藤眞吾* 安用寺孝功** 瀬川晶司** 折田翔吾 宮嶋健太 上野裕寿 山川泰熙 高橋佑二郎 竹内雄悟 柵木幹太 矢倉規広 堀口一史座 大平武洋 村田智弘 島本亮 渡辺正和 中田功 岡崎洋 藤原直哉 小倉久史 長沼洋 増田裕司 近藤正和 森内俊之 豊川孝弘 勝又清和 塚田泰明 富岡英作 南芳一 浦野真彦 神崎健二 松本佳介 神谷広志 山本真也 脇謙二 泉正樹 所司和晴 福崎文吾 有森浩三 木下浩一 川上猛 (竜王戦 4組/特例出場1期目→5組/特例出場2期目) 伊奈祐介 (2024年5月10日 引退) 青野照市 (2024年6月13日 引退) 室岡克彦 (2024年6月18日 引退) 中座真 (2024年6月19日 引退) 小山怜央 (2024年7月15日 昇級決定) 獺ヶ口笑保人 吉池隆真 表 話 編 歴 1974-中原誠 75-大内延介 76-石田和雄 77-大山康晴 , 加藤一二三 , 森雞二 , 坪内利幸 , 田中寅彦 78-大内延介 1979-青野照市 1980-伊藤果 81-有吉道夫 82-加藤一二三 83-南芳一 84-小野修一 85-有吉道夫 86-南芳一 87-塚田泰明 88-神谷広志 1989-羽生善治 1990-羽生善治 91-中田宏樹 92-中田宏樹 93-羽生善治 94-佐藤康光 95-丸山忠久 96-丸山忠久 97-鈴木大介 98-屋敷伸之 1999-久保利明 2000-丸山忠久 01-羽生善治 02-佐藤康光 03-山崎隆之 04-山崎隆之 05-近藤正和 06-羽生善治 07-糸谷哲郎 08-佐藤和俊 2009-金井恒太 2010-阿久津主税(13連勝) 2011-佐藤天彦(17連勝) 2012-永瀬拓矢(18連勝) 2013-中村太地(15連勝) 2014-永瀬拓矢(12連勝) 2015-横山泰明(13連勝) 2016-佐藤天彦(15連勝) 2017-豊島将之 , 青嶋未来(12連勝) 2018-藤井聡太(29連勝) 2019-渡辺明(15連勝) 2020-永瀬拓矢(15連勝) 2021-澤田真吾(14連勝) 2022-渡辺和史(20連勝) 2023-渡辺和史(18連勝) 2024-佐々木大地(15連勝) 表 話 編 歴 74 中原誠 75 桐山清澄 76 青野照市 77 森雞二 78 森安秀光 79 田中寅彦 80 福崎文吾 81 田中寅彦 82 田中寅彦 83 南芳一 84 田中寅彦 85 有吉道夫 86 富岡英作 87 羽生善治,中田宏樹 88 羽生善治 89 羽生善治 90 羽生善治 91 森下卓 92 森内俊之 93 羽生善治 94 井上慶太 95 久保利明 96 羽生善治 97 鈴木大介 98 郷田真隆 99 行方尚史 00 木村一基 01 羽生善治 02 木村一基 03 山崎隆之 04 深浦康市 05 近藤正和 06 佐藤紳哉 07 阿久津主税 08 村山慈明 09 宮田敦史 10 豊島将之 11 佐藤天彦 12 中村太地 13 永瀬拓矢 14 村山慈明 15 菅井竜也 16 斎藤慎太郎 17 斎藤慎太郎 , 青嶋未来 18 藤井聡太 19 藤井聡太 20 藤井聡太 21 藤井聡太 22 伊藤匠 23 藤井聡太 24 藤井聡太 001 002 003 004 005 006 007 008 009 010 011 012 013 014 015 016 017 018 019 020 021 022 023 024 025 026 027 028 029 030 031 032 033 034 035 036 037 038 039 040 041 042 043 044 045 046 047 048 049 050 051 052 053 054 055 056 057 058 059 060 061 062 063 064 065 066 067 068 069 070 071 072 073 074 075 076 077 078 079 080 081 082 083 084 085 086 087 088 089 090 091 092 093 094 095 096 097 098 099 100 101 102 103 104 105 106 107 108 109 110 111 112 113 114 115 116 117 118 119 120 121 122 123 124 125 126 127 128 129 130 131 132 133 134 135 136 137 138 139 140 141 142 143 144 145 146 147 148 149 150 151 152 153 154 155 156 157 158 159 160 161 162 163 164 165 166 167 168 169 170 171 172 173 174 175 176 177 178 179 180 181 182 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087 088 089 090 091 092 旧06 旧08 旧09 旧16 旧17 旧29 001 002 003 004 005 006 007 008 009 010 011 012 013 014 015 016 017 018 019 020 021 022 023 中井広恵(元・旧17、元・LPSA-7) VIAF 将棋棋士 東京本部所属将棋棋士 1995年生 存命人物 日本のチェス選手 チェス・オリンピアード出場選手 静岡県出身の人物 麻布中学校・高等学校出身の人物 書きかけの節のある項目 ウィキデータにあるFIDE ID VIAF識別子が指定されている記事 ISBNマジックリンクを使用しているページ
2025/04/02 05:49更新
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aoshima mirai
青嶋未来と同じ誕生日2月27日生まれ、同じ静岡出身の人

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