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上本崇司の情報 (うえもとたかし)
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【4月5日】今日誕生日の芸能人・有名人

上本崇司の情報(うえもとたかし) 野球選手 芸能人・有名人Wiki検索[誕生日、年齢、出身地、星座]

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上本 崇司さんについて調べます

■名前・氏名
上本 崇司
(読み:うえもと たかし)
■職業
野球選手
■上本崇司の誕生日・生年月日
1990年8月22日 (年齢34歳)
午年(うま年)、獅子座(しし座)
■出身地・都道府県
広島出身

(平成2年)1990年生まれの人の年齢早見表

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上本崇司と関係のある人

金山泉: 審判団から降雨ノーゲームを宣告された直後には、広島の上本崇司内野手によるチームメイト・新井貴浩内野手(元阪神)のユニフォーム(背番号25)姿でのベースランニングを実況することで、中継を締めくくっている。


田中健二朗: 静岡県勢としては平成時代初のベスト4入りを果たしたものの、野村祐輔、小林誠司、土生翔平、上本崇司らを擁する広陵高等学校に敗れた。


関谷亮太: また、高校時代に続いて山﨑・高山とチームメイトになったほか、1学年先輩に上本崇司や石川駿、同級生に岡大海、2学年後輩に上原健太・坂本誠志郎・菅野剛士がいた。


土生翔平: 第89回全国高等学校野球選手権大会では準決勝の常葉菊川戦で主戦の田中健二朗から先制のソロホームランを放つなど活躍し、エースの野村祐輔、小林誠司、1学年後輩の上本崇司らと共にチームを準優勝に導いた。


中井哲之: 上本崇司(広島東洋カープ)


天谷宗一郎: 2017年のチーム連覇達成した時、菊池涼介が前年の胴上げ中にカンチョーしたのを聞いて、天谷も上本崇司にカンチョーを実行した。


野村祐輔: 高校の2学年先輩には藤川俊介、1学年先輩に吉川光夫、同級生に土生翔平、小林誠司、1学年後輩に中田廉、上本崇司がいた。


中田廉: 同校の1学年先輩には野村祐輔、小林誠司、土生翔平、同学年には上本崇司がいた。


原樹理: 4回に上本崇司に対して頭部死球を与え危険球退場処分となった。


大田泰示: 中学時代の所属クラブである松永ヤンキースでは上本崇司がおり、中学2年の時は三遊間、3年時はバッテリー(大田が投手)を組んでいた。


石川駿: 大学時代のチームメイトは2学年上に荒木郁也、1学年上に野村祐輔、阿部寿樹、島内宏明、柴田章吾、同学年に上本崇司、1学年下に岡大海、関谷亮太、2学年下に山﨑福也、糸原健斗、福田周平、3学年下に上原健太、坂本誠志郎、髙山俊などがおり、阿部とはプロ入り後再びチームメイトとなっている。


熊代聖人: 準々決勝では野村祐輔、土生翔平、上本崇司、小林誠司を擁する広陵高等学校に敗れる。


上本博紀: 広島東洋カープ所属の上本崇司は実弟。


内川聖一: シーズンオフには「チーム内川」と称される合同自主トレを行っており、上林誠知らホークスの選手のみならず、球団の垣根を越えて白崎浩之や松本啓二朗、鈴木誠也や小窪哲也、上本崇司など内川を慕う他球団の選手が参加している。


小林誠司: 甲子園ではエースの野村祐輔、土生翔平、上本崇司らと共に春は8強、夏は準優勝。


上本崇司の情報まとめ

もしもしロボ

上本 崇司(うえもと たかし)さんの誕生日は1990年8月22日です。広島出身の野球選手のようです。

もしもしロボ

兄弟、結婚、テレビに関する情報もありますね。今年の情報もありました。上本崇司の現在の年齢は34歳のようです。

上本崇司のプロフィール Wikipedia(ウィキペディア)

■プロジェクト:野球選手  ■テンプレート

上本 崇司(うえもと たかし、1990年8月22日 - )は、広島県福山市出身のプロ野球選手(外野手、内野手)。右投右打。広島東洋カープ所属。

実兄は元阪神タイガースの上本博紀。

兄である博紀の影響を受け、小学校1年の時から「松永ソフトボールクラブ」にてソフトボールを始める。福山市立大成館中学校時代は地域の軟式野球クラブ・松永ヤンキースに所属し、3年時に西日本大会準優勝。1年秋から遊撃手、2年秋から捕手で大田泰示とバッテリーを組んでいた。

広陵高等学校では1年秋からレギュラー。遊撃手で2年春・夏、3年夏の3度甲子園に出場し2年時に1学年上の野村祐輔・小林誠司・土生翔平らと共に選抜ではベスト8。全国選手権では決勝で敗れ準優勝となった。2番打者を務め、春は3試合で打率.300(10打数3安打)、4盗塁、夏は6試合で打率.308(26打数8安打)、6盗塁。3年夏は1番で起用され、6試合、打率.565、4盗塁と県大会優勝に貢献し、同学年の中田廉らと共に出場した甲子園では1回戦高知高校戦で4安打2打点、2回戦の横浜高校戦でも2安打2打点と貢献するが敗退。初回に土屋健二から左越えソロ本塁打を放ち、兄・博紀とあわせて史上初となる兄弟揃っての甲子園先頭打者本塁打を記録している。

巨人、中日、広島などプロ7球団から注目されたが、志望届は提出せず、兄・博紀と同じ大学で比較されるのが嫌なのと先輩・野村祐輔がいるという理由で 明治大学進学を選択した。

明治大学では守備力を評価され、遊撃手だった荒木郁也のポジションを奪い、1年春から全試合に先発出場。2年春から3年秋までは二塁手、4年春からは再び遊撃手となる。打撃面では3年春まで低迷し、打率も3割を超えることがなかったが、選球眼がよく四死球を呼び込み、出塁率は2年春は.400、3年春は.315だった。2年春・早稲田大戦で大石達也の148km/hの直球を捉え、初本塁打となる左越え2ランを放つ。3年生になって1番、2番に打順を上げ、秋に13安打を放ち、打率.283(15位)、12四死球で出塁率.431と好結果を残し、法大3回戦で猛打賞を記録。勝ち点5での完全優勝に貢献した。第42回明治神宮野球大会でも愛知学院大学との決勝戦で三塁打を放つなど、野村祐輔・島内宏明らと優勝に貢献した。4年生になると遊撃手のレギュラーとして活躍。主に1番打者を務め、春は打率.227、出塁率.346。秋はバットを短くもつスタイルに変え、打率を上げ、打率.245、出塁率.323。東京六大学野球連盟リーグ通算98試合、打率.205(292打数60安打)、7二塁打、2本塁打、24打点、20盗塁、56四死球、33犠打を記録した。

2012年10月25日に行われたドラフト会議で広島東洋カープから3位指名を受け、契約金7000万円、年俸1000万円(金額は推定)で契約し、入団した。背番号は0。

2013年は、5月7日の横浜DeNAベイスターズ戦(MAZDA Zoom-Zoom スタジアム広島)での代打で一軍デビューを果たした。9月18日に同球場で開かれた阪神戦では、7回表から崇司が遊撃の守備に就くと、兄・博紀もその裏の守備から二塁手として登場。いずれも守備固めとしての起用ながら、野球人生で初めて同じ試合に兄弟揃って出場した。シーズンを通して一軍公式戦30試合に出場、安打こそ2本に終わったものの、スタメン起用の機会があったほか、2打点を記録した。

2014年は、代走や守備固めとしての起用を中心に18試合に出場した。

2015年は一軍での試合出場がなかったが、この年からスイッチヒッターに挑戦。思うような動作が出来ずウエスタン・リーグでの成績も振るわなかった。

2016年は、代走及び守備固めの起用で7試合に出場にとどまった。

2017年は一軍37試合と出場機会を増やし、走者としては4月14日の対阪神タイガース戦(阪神甲子園球場)にてプロ初盗塁をマークするなど要所で好走塁を見せた。

2018年は、打席に立つ機会こそ少なかったもののシーズンを通して一軍に帯同、代走守備固め中心で59試合に出場した。CSファイナルステージ第2戦(対巨人、マツダ)では代走で逆転勝利に繋がる貴重な盗塁を決めた。

2019年は31試合の出場に留まったものの、5月31日の対阪神戦(マツダ)では延長11回2死走者無しの場面でヒットで出塁、球団月間最多勝利数更新(20勝)のサヨナラ勝ちに貢献するなど勝負強さを見せた。

2020年より、右打ちに専念することとなった。同年8月28日にはプロ8年目にして初のサヨナラ打を放ち、2020年シーズンのカープ初のサヨナラ勝ちの立役者となり、ヒーローインタビューでは感涙を流した。

2021年は開幕一軍入りを果たしたものの、3月30日の対阪神戦(マツダ)の守備機会で負傷、翌日登録抹消。回復後二軍調整を経て6月中旬に一軍合流、同月26日の対中日ドラゴンズ戦(マツダ)では途中出場でシーズン初安打を放ち連敗ストップに貢献した。以降シーズン終了まで一軍帯同し好守でも貢献、打撃面では63試合(68打席)で打率.273と向上が見られた。

2022年は「8番・中堅手」で自身初の開幕スタメンを勝ち取り、「10年目の大ブレイク」を果たす。9月10日の東京ヤクルトスワローズ戦では、10年目にして公式戦で初の本塁打を放つなどシーズン自己最高94試合に出場。規定打席には及ばなかったものの、80本の安打を放ち(9年目までの通算安打数は35)、打席.307、2本塁打、17打点と全てにおいて自己最高のシーズンを送り、12月1日の契約更改では、1500万円増となる推定年俸2900万円で契約を更改した。

2023年は4番を務めていた西川龍馬の離脱により7月下旬から8月上旬にかけて代わって4番を務めた。最終的に84試合の出場で打率.259、1本塁打、17打点の成績で、オフに1200万円アップの推定年俸4100万円で更改した。

2024年は2年ぶりに開幕スタメンを勝ち取り、4月4日の対ヤクルト戦(マツダ)では終盤逆転勝ちに繋がる同点適時打を放つなど開幕後打率.289の好調を見せたが、5月1日の対阪神戦(マツダ)で走塁時に左ハムストリングスを痛め翌日登録抹消。6月に二軍復帰すると、足を痛め離脱した末包昇大と交替の形で同月21日の対中日戦(ナゴヤドーム)で一軍復帰。同月26日の対ヤクルト戦(マツダ)では自身初の1試合2適時打や好守などスタメン機会で奮闘するも、8月の末包復帰後は主に控えに回り9月26日に登録抹消、シーズンを終了した。最終的に62試合、打率.209、27安打0本塁打7打点、開幕後の好調や印象に残る攻守を見せたが全体成績を落とした。11月27日に400万円減となる推定年俸3700万円で契約更改。

内・外野の複数ポジションを守れるユーティリティープレイヤー。50メートル走5.9秒の俊足と遠投110メートルの強肩を誇り、華麗なフットワークで高い守備力を誇る。打撃では選球眼の良さと粘り強さが武器。

中学時代に捕手経験があったが、プロ入り後も器用さを買われ首脳陣から捕手起用を示唆された事があり、2021年の新型コロナウイルス流行時には捕手メンバー感染時の臨時捕手候補として、春季キャンプで捕手練習を行った。

2014年シーズン終了後の日南秋季キャンプから、緒方孝市監督の助言を受けて左打ちにも取り組み、2015年より正式にスイッチヒッターに転向した。しかし、転向後2年間(2016年まで)は一軍で打席に立つ機会がなく、2017年以降は左打席に立つこともあったが結果を残せず、打撃の向上には至らなかったため、2019年シーズン途中で断念し、右打席に専念することになった。2020年に正式に選手登録を両打ちから右打ちに変更した。

広島スカウト部長の苑田聡彦からは肩と足そしてスローイングの良さを評価されている。一方で打撃が課題と評されているが、2020年頃から向上の兆しを見せている。

仮契約交渉時に印鑑を忘れ、東京都武蔵野市のホテルから調布市の自宅へ取りに戻ったことがある。

試合の際は1打席目は緊張すると語っている。また、春季キャンプ時に一軍の練習に初めて合流した際にも「緊張で疲れた」とコメントした。

明るい性格でムードメーカー役を買って出ることが多く、2014年からマツダスタジアムでヒーローインタビューに上がったチームメイトに水をかけたり、広島主催試合で雨天中止となった際のパフォーマンス(例:選手の物真似をしながら打席に入り、ダイヤモンドを一周してヘッドスライディングをする、など)もお約束となっている。2018年の野間峻祥のヒーローインタビューでは通訳に扮し帯同、野間の外国語風の意味不明な応答を上本が通訳する体で代言する珍パフォーマンスを披露し、後日2人の反省イラストが描かれたTシャツが公式販売された。

広島入団後につけた背番号0について「木村(拓也)さんが付けていた『0』に決まった時は、むちゃくちゃ嬉しかった」と語っている。

夫人は広島県を拠点にサッカー・Jリーグサンフレッチェ広島の広報としてサンフレッチェレディースを務めるなど、フリーアナウンサーとして活動していた中原衣美。

2024年度シーズン終了時

2024年度シーズン終了時

月間サヨナラ賞:1回(2020年8月)

初出場:2013年5月7日、対横浜DeNAベイスターズ8回戦(MAZDA Zoom-Zoom スタジアム広島)、7回裏に安部友裕の代打で出場

初打席:同上、大原慎司から中飛

初先発出場:2013年6月1日、対福岡ソフトバンクホークス4回戦(福岡 ヤフオク!ドーム)、「2番・二塁手」で先発出場

初安打・初打点:2013年9月11日、対東京ヤクルトスワローズ21回戦(明治神宮野球場)、2回表に石川雅規から中前適時打

初盗塁:2017年4月14日、対阪神タイガース4回戦(阪神甲子園球場)、9回表に二盗(投手:ラファエル・ドリス、捕手:梅野隆太郎)※二塁走者・丸佳浩と重盗

初本塁打:2022年9月10日、対東京ヤクルトスワローズ23回戦(明治神宮野球場)、3回表に山本大貴から左越ソロ

0(2013年 - )

「MIRROR MIRROR」平井大

「W/X/Y」 Tani Yuuki

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^ 『野球小僧』、白夜書房、2008年8月号、48-50頁

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^ 「【広島】上本崇司が1軍復帰へ 新井貴浩監督「全てが高いレベルでできる選手」育成2位・佐藤が2軍再調整」『スポーツ報知』2024年6月19日。2025年1月16日閲覧。

^ 「【広島】上本崇司「必死こいてやらないと」プロ12年目で初1試合2本の適時打」『日刊スポーツ』2024年6月26日。2025年1月16日閲覧。

^ 「【広島】中村奨成を登録して上本崇司を抹消 上本は好守備でチーム救うも打撃不振」『日テレNEWS』2024年9月26日。2025年1月16日閲覧。

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^ 「広島の三塁争いは…北別府氏が打撃力向上の上本をあえて控えに推す理由」『デイリースポーツ online』2020年4月6日。2022年4月27日閲覧。

^ 「【広島】上本1軍の練習に「疲れた」」『日刊スポーツ』2013年2月3日。2013年2月15日閲覧。

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^ 「初登場でワールド全開」『DO THE CARP』2014年1月20日。2022年4月27日閲覧。

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^ 「広島・上本、「沖縄に行っても頑張ります!!」 日南キャンプ打ち上げ」『サンスポ』2017年2月20日。2022年4月27日閲覧。

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広島県出身の人物一覧

明治大学の人物一覧

広島東洋カープの選手一覧

兄弟スポーツ選手一覧

個人年度別成績 上本崇司 - NPB.jp 日本野球機構

選手の各国通算成績 Baseball-Reference (Japan)、The Baseball Cube

0 上本 崇司 - 広島東洋カープ公式サイト

選手情報 - 週刊ベースボールONLINE

25 新井貴浩

77 藤井彰人(ヘッド)

83 朝山東洋(打撃)

89 小窪哲也(打撃)

80 赤松真人(外野守備・走塁)

90 三好匠(内野守備・走塁)

86 菊地原毅(投手)

74 永川勝浩(投手)

81 石原慶幸(バッテリー)

71 高信二(監督)

85 福地寿樹(ヘッド兼打撃・走塁)

84 新井良太(打撃)

75 廣瀬純(外野守備・走塁)

72 東出輝裕(内野守備・走塁)

87 高橋建(投手)

82 横山竜士(投手)

76 倉義和(バッテリー)

78 畝龍実(統括・大野寮長)

91 迎祐一郎(野手総合兼アナリスト)

92 野村祐輔(投手兼アナリスト)

73 小林幹英(投手育成強化)

12 大道温貴

13 森浦大輔

14 大瀬良大地

16 森翔平

17 常廣羽也斗

18 森下暢仁

19 床田寛樹

20 栗林良吏

21 中﨑翔太

22 髙太一

24 黒原拓未

26 益田武尚

28 佐藤柳之介

29 ケムナ誠

30 滝田一希

34 高橋昂也

35 赤塚健利

36 塹江敦哉

39 長谷部銀次

41 鈴木健矢

42 ドミンゲス

43 島内颯太郎

45 松本竜也

46 河野佳

47 斉藤優汰

48 アドゥワ誠

53 岡本駿

65 玉村昇悟

66 遠藤淳志

67 菊地ハルン

68 ハーン

70 日髙暖己

27 會澤翼

31 坂倉将吾

32 石原貴規

40 磯村嘉孝

57 持丸泰輝

62 清水叶人

64 髙木翔斗

00 羽月隆太郎

0 上本崇司

2 田中広輔

4 矢野雅哉

5 小園海斗

7 堂林翔太

10 佐々木泰

33 菊池涼介

44 林晃汰

49 渡邉悠斗

54 韮澤雄也

58 仲田侑仁

63 内田湘大

69 山足達也

94 佐藤啓介

95 モンテロ

99 二俣翔一

9 秋山翔吾

37 野間峻祥

38 宇草孔基

50 中村健人

52 末包昇大

55 松山竜平

56 久保修

59 大盛穂

60 田村俊介

61 ファビアン

96 中村奨成

97 中村貴浩

120 杉田健

123 小船翼

125 辻大雅

126 竹下海斗

128 杉原望来

129 小林樹斗

122 安竹俊喜

127 前川誠太

130 ラミレス

121 名原典彦

131 ロベルト

1位:髙橋大樹

2位:鈴木誠也

3位:上本崇司

4位:下水流昂

5位:美間優槻

1位:辻空

2位:森下宗

日本の野球選手

広島東洋カープ及び広島カープの選手

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2025/04/05 01:51更新

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