山本潤子の情報(やまもとじゅんこ) ミュージシャン 芸能人・有名人Wiki検索[誕生日、年齢、出身地、星座]


山本 潤子さんについて調べます
■名前・氏名 |
山本潤子と関係のある人
大川茂: 山本潤子(やまもと じゅんこ) 山本俊彦: 「赤い鳥」のメンバーだった山本潤子(旧姓、新居潤子。 大川茂: 以降、山本潤子のソプラノ、山本俊彦のテナー、大川茂のバス・ヴォイスによる抜群のコーラスワークと都会的で洗練されたアレンジで、ニューミュージック全盛の時代に高い人気を誇った。 大川茂: 「赤い鳥」のメンバーだった山本潤子(旧姓、新居潤子。 濱田美和子: 山本潤子 市原利夏: 山本潤子 山本俊彦: 以降、山本潤子のソプラノ、山本俊彦のテナー、大川茂のバス・ヴォイスによる抜群のコーラスワークと都会的で洗練されたアレンジで、ニューミュージック全盛の時代に高い人気を誇った。 大川茂: 山本潤子はシンガー・ソングライターとして活動していたが、喉の不調から、2014年2月23日に静岡県沼津市の沼津市民文化センターで行ったコンサートで、同年5月6日に名古屋で行われるコンサートをもって無期限休養に入ることを報告。 瀬尾一三: 山本潤子 山本俊彦: 山本潤子(やまもと じゅんこ) 谷本光: TV番組・コンサート・レコーディングなどで《谷村新司・渡辺美里・夏川りみ・秋川雅史・松浦亜弥・平原綾香・千住明・より子・ジェロ・Chage・alan・手嶌葵・Rin・斉藤恒芳・鈴木康博・山本潤子》のバックギタリストとして参加する。 小田和正: 南こうせつ、伊勢正三、イルカ、森山良子、尾崎亜美、坂崎幸之助、山本潤子、松山千春らと共演。 瀬尾一三: 山本潤子 & 伊勢正三 古謝美佐子: 「童神」は、『ちゅらさん』(NHK)で挿入歌として使用される(2001年9月20日)など特に注目され、山本潤子、花*花、夏川りみ、加藤登紀子、SISTER KAYA、城南海らによりカバーされた。 小田和正: 小田自身のソロライブでも、コーラスに安部恭弘、佐藤竹善、山本潤子、加藤いづみらを起用している。 細坪基佳: 2000年 - 鈴木康博、山本潤子とともにSong for Memoriesを結成。 松原秀樹: 以降、高中正義・吉田拓郎・徳永英明・新田一郎・中島みゆき・大江千里・中西圭三・山本潤子・岩崎宏美・松任谷由実・尾崎亜美・塩谷哲・角松敏生・稲垣潤一・寺岡呼人・Lyrico(露崎春女)・槇原敬之・スガシカオ・ゆず・平原綾香・古内東子・柴田淳・葉加瀬太郎など、幅広いジャンルのアーティストのレコーディングやツアーサポートに参加。 伊藤アキラ: ハッピーショッピング(フジ・リテイリング(愛媛県)、歌:山本潤子、作曲:馬飼野康二) 伊勢正三: 1993年、フォーライフ・レコードへ移籍し、ソロ活動を再開し、1995年には池田聡と期間限定ユニット「IS」を結成、1999年には山本潤子とのコラボレーションを実現。 山本俊彦: 山本潤子はシンガー・ソングライターとして活動していたが、喉の不調から、2014年2月23日に静岡県沼津市の沼津市民文化センターで行ったコンサートで、同年5月6日に名古屋で行われるコンサートをもって無期限休養に入ることを報告。 鈴木康博: 2000年より細坪基佳(ふきのとう元メンバー)、山本潤子(赤い鳥、ハイ・ファイ・セット元メンバー)とユニットSong for Memoriesを結成。 |
山本潤子の情報まとめ

山本 潤子(やまもと じゅんこ)さんの誕生日は1949年12月30日です。奈良出身のミュージシャンのようです。

卒業、姉妹、父親、結婚、解散、テレビ、映画、母親、ドラマに関する情報もありますね。去年の情報もありました。山本潤子の現在の年齢は75歳のようです。
山本潤子のプロフィール Wikipedia(ウィキペディア)山本 潤子(やまもと じゅんこ、旧姓:新居 潤子、1949年12月30日 - )は、日本の歌手・シンガーソングライター。 奈良県吉野郡天川村生まれ、大阪市阿倍野区出身。葱の花オフィス所属。 山本が携わったグループの代表曲として「翼をください」(作詞:山上路夫、作曲:村井邦彦、歌:赤い鳥)、「卒業写真」(作詞・作曲:荒井由実、歌:ハイ・ファイ・セット)などがある。アルファサウンドの決定版はハイ・ファイ・セットであり、特に好きなアルバムは「フィーリング」も収録された「ラブ・コレクション」、山本潤子は偉大な歌手であり心底ほれ込んでいると村井は書いている。 「翼をください」は約30年以上にわたり小学校の音楽の教科書に採用され、その後も合唱曲として有名。 4人姉妹(長姉は8歳上、次姉は6歳上、三姉は4歳上)の末っ子として生まれた。父は呉服店を営んでいた。生後半年で父親の実家がある大阪市阿倍野区に転居、大学2年まで暮らした。南大阪幼稚園、苗代小学校、阿倍野中学校、帝塚山高校、帝塚山大学卒業。 大阪市の阿倍野の歩道橋上で、当時すでにロック・キャンディーズで活動していた谷村新司に声をかけられ、「ヒルビリー・シンガーズ」のボーカルとなったが3ヶ月しか続かなかった。高校2年生の時、ピーター・ポール&マリーのコピーバンドを結成。親衛隊があった。 1969年、後藤悦治郎、平山泰代、山本俊彦、大川茂とともにフォークソンググループ「赤い鳥」を結成。同年、第3回「ヤマハ・ライト・ミュージック・コンテスト」全国大会にて「竹田の子守唄」を歌いグランプリを獲得。第2位のオフコースなどを抑えての優勝。 1970年6月、日本コロムビアより『人生』にてメジャー・デビュー。 1971年、アルファ・アンド・アソシエイツに移籍。シングル「竹田の子守唄/翼をください」が大ヒット。 1973年4月、メンバーの山本と結婚。 1974年9月、「赤い鳥」解散。10月、山本、大川とともに新グループ「ハイ・ファイ・セット」結成。 1975年、東芝EMI/EXPRESSより「卒業写真」でデビュー。 1977年、「愛のフィーリング」のカバー曲である「フィーリング」発表。大ヒットとなり、第28回NHK紅白歌合戦(紅組)に出場。その後「冷たい雨」(作詞・作曲:荒井由実)、1991年には「忘れないわ」(作詞・作曲・編曲:小田和正)がヒットする。 1993年、飛鳥涼、小田和正らとチャリティーグループ「USED TO BE A CHILD」に参加。 1994年
9月、「ハイ・ファイ・セット」解散。 10月、アルバム「JUNKO YAMAMOTO」でソロデビュー。 1995年 - 1996年、小田のコンサートツアー『FUN MORE TIME』にメインコーラスとして参加。 1995年
1996年
9月14日・15日、「日本をすくえ'96」(ワールド記念ホール)に参加。 1997年
11月21日、FIFAワールドカップ予選で「翼をください」が話題になり「ニュースステーション(テレビ朝日)」に出演。 1998年
6月より『LOVE LOVEあいしてる』(フジテレビ)に準レギュラーとして出演(1999年11月まで)。 7月30日、札幌プリンスホテルにてディナーショー。 1999年、伊勢正三と活動、8月4日「もしかして二人は/青い夏」をリリース。
11月16日、「台湾大地震ハート・エイド」(東京国際フォーラム・ホールA)に参加。 2000年
吉川忠英、高水健司、浜口茂外也、新川博とのユニット「nanan」にも参加。 12月16日、新大阪ワシントンホテルにて「Song for Memories」ディナーショー。 12月31日、小田和正・横浜八景島カウントダウンライブにゲスト出演。 2001年
森山良子、白鳥英美子とともに「V3」結成。9月29日、森山良子・白鳥英美子・山本潤子 V3コンサート開催(シアターコクーン)。 12月、ソロディナーショー(室蘭)、「Song for Memories」ディナーショー(大阪、千葉、東京)。 2002年
5月22日、「虹の翼プロジェクト2002」に参加。 5月からNHK BS2「フォーク大集合~アコースティック・サウンド倶楽部~」にレギュラー出演。 2003年6月、ショーン星野、花木佐千子(1964年7月30日 - )、松谷麗王(れお)(1969年6月22日 - )とともにコーラスグループ「April」結成。 2004年、『風のようにうたが流れていた』(TBS)にゲスト出演。 2005年12月、8年ぶりのソロ・アルバム「small circle」を発表。ピュアな感覚を表現しようと、全14曲大半の作詞・作曲を手がけるギターの井川恭一との共同プロデュースで、インディーズからリリース。 2006年2月20日、『SMAP×SMAP』のリスペクト70'sのコーナーゲストとして出演。「翼をください」を歌唱。 2007年
9月、秋フェス、大山ミュージックリゾート in花回廊2007に出演。 2008年11月、稲垣潤一のアルバム『男と女 -TWO HEARTS TWO VOICES-』にオフコース「秋の気配」を稲垣とのデュエットで参加。 2009年
株式会社オーエムジーを離れ、個人事務所『株式会社葱の花オフィス』を設立。「葱の花」は、ステージで歌う山本の姿は葱坊主のようだと山本の実姉が評したことに因む。ファンクラブ名称、そして新会社の社名に採られた。 2010年11月20日、愛媛県松山市のひめぎんホールで開催された愛媛県民総合文化祭にゲスト出演し、松山少年少女合唱団と「翼をください」を共演する。 2014年
3月27日 赤い鳥、ハイ・ファイ・セットと、公私にわたるパートナーだった夫、山本俊彦が虚血性心不全のため急死。 5月6日、ツアー千秋楽の名古屋公演(日本特殊陶業市民会館)を最後に無期限休養に入った。 2015年5月29日 47年のキャリアにして初のCD-BOXの収録曲のリクエストを募る「みんなで選ぶ山本潤子 CD-BOX スペシャル・サイト」がオープン。 2022年8月米公開、9月日本公開映画『ブレット・トレイン 』(原題:Bullet Train)の挿入歌に「Song for Memories」の「Five Hundred Miles」(500マイル)が使用される。 自分の声は好きではなく、アレサ・フランクリンのようなガラガラ声になりたいという。愛煙家であり、医者の勧めにも係わらず、やめられないと嘆いている。 性格は「一見クールだが、天然」。2人の娘の母親。 |
Maxi | SRCL-5295 |
デュエット・シングル
名義 | 発売日 | タイトル | 規格 | 規格品番 | 発売元 |
---|---|---|---|---|---|
伊勢正三・山本潤子 | 1999年8月4日 | もしかして二人は/青い夏 | 8cmCD | FLDF-1696 | フォーライフ・レコード |
アルバム
オリジナル・アルバム
発売日 | タイトル | 規格 | 規格品番 | |
---|---|---|---|---|
Sony Records | ||||
1st | 1994年10月1日 | JUNKO YAMAMOTO | CD | SRCL-2981 |
2nd | 1995年9月1日 | Slow Down | CD | SRCL-3303 |
東芝EMI/EASTWORLD | ||||
3rd | 1997年4月16日 | OASIS | CD | TOCT-9848 |
4th | 1997年12月10日 | Fairy Tale | CD | TOCT-10152 |
ダブルネックレコーズ | ||||
5th | 2005年12月7日 | small circle | CD | DNCA-2028 |
ユニバーサルJ | ||||
6th | 2009年10月7日 | 音楽に恋してる | CD | UPCH-1755 |
セルフカバー・アルバム
発売日 | タイトル | 規格 | 規格品番 | |
---|---|---|---|---|
ダブルネックレコーズ | ||||
1st | 2006年5月10日 | J's | CD | DNCA-2029 |
カバー・アルバム
発売日 | タイトル | 規格 | 規格品番 | |
---|---|---|---|---|
ユニバーサルJ | ||||
1st | 2007年6月6日 | SONGS | CD | UPCH-1544 |
ベスト・アルバム
発売日 | タイトル | 規格 | 規格品番 | |
---|---|---|---|---|
東芝EMI/EASTWORLD | ||||
1st | 1998年12月9日 | 翼をください JUNKO BEST | CD | TOCT-24034 |
2nd | 2005年8月24日 | NEW BEST 1500 | CD | TOCT-11058 |
Sony Music Direct / GT music | ||||
3rd | 2009年7月15日 | GOLDEN☆BEST 山本潤子 (赤い鳥/ハイ・ファイ・セット) | CD | MHCL-1543/4 |
EMIミュージック・ジャパン/EASTWORLD | ||||
4th | 2012年8月1日 | ゴールデン☆ベスト EMI YEARS 〜翼をください〜 | CD | TOCT-11286 |
映像作品
発売日 | タイトル | 規格 | 規格品番 | |
---|---|---|---|---|
ダブルネックレコーズ | ||||
1st | 2006年4月12日 | junko yamamoto Live in YEBISU BAR | DVD | DNBB-1004 |
葱の花オフィス | ||||
2nd | 2011年6月1日 | Vivante | DVD | NEGI-2001 |
CD-BOX
発売日 | タイトル | 規格 | 規格品番 | |
---|---|---|---|---|
Sony Music Direct / CS RECORDS | ||||
1st | 2016年5月30日 | Junko Yamamoto ALL TIME SONGS | Blu-spec CD2 | DQCL-3194 |
参加楽曲
発売日 | 商品名 | 歌 | 楽曲 | 備考 |
---|---|---|---|---|
1975年10月5日 | あの日にかえりたい | 荒井由実 | 「あの日にかえりたい」 | バックコーラスとして参加。 |
1984年2月1日 | Rock'n Rouge | 松田聖子 | 「Rock'n Rouge」 | |
2010年9月15日 | 花菜〜My Favorite Things〜 | 植村花菜 | 「すばらしい日々」 | バックコーラスとして参加。 |
イメージ・ソング
曲名 | 作詞 | 作曲 | 編曲 | 備考 |
---|---|---|---|---|
ふらり 瀬戸内 いいきもち | 小林鈴代補作詩:大西豊彦 | 鈴木康博 | 瀬戸内市イメージソング | |
明日への翼 | MIEKO | 楠瀬誠志郎 | なとりりんくうタウン イメージソング | |
「希望号はゆく」Going with the Hope | 山上路夫 | 村井邦彦 | 有賀恒夫 | 祐誠高等学校校歌Aprilがコーラス。 |
タイアップ
楽曲 | タイアップ | 収録作品 |
---|---|---|
いつでも夢に花束を | TBS系金曜ドラマ『ジューン・ブライド』主題歌 | シングル「いつでも夢に花束を」 |
翼をください | TBS系TV愛の劇場『風になりたい』主題歌 | シングル「翼をください」 |
緑の季節 | ロッテグリーンガムTVCFイメージソング | シングル「緑の季節」 |
NHK『みんなのうた』2002年2月-3月放送曲 | シングル「 | |
音楽に恋してる | テレビ東京系『ミューズの晩餐 My Song, My Life』エンディングテーマ | アルバム『音楽に恋してる』 |
nanan
カバー・アルバム
発売日 | タイトル | 規格 | 規格品番 | ||
---|---|---|---|---|---|
ビクターエンタテインメント | |||||
1st | 2000年4月21日 | C'est du nanan! | CD | VICL-69008 | |
2nd | 2000年10月21日 | nanan style | CD | VICL-69029 | |
- | 2004年5月21日 | C'est du nanan!/nanan style | CD | VICL-69533/4 |
Song for Memories
シングル
発売日 | タイトル | 規格 | 規格品番 | ||
---|---|---|---|---|---|
アンサンブル / mind box | |||||
1st | 2000年8月30日 | Song For Memories 〜Special Selection〜 | Maxi | ENDM-201 |
ライブ・アルバム
発売日 | タイトル | 規格 | 規格品番 | ||
---|---|---|---|---|---|
アンサンブル / mind box | |||||
1st | 2000年9月20日 | Song for Memories | CD | ENCM-3001/2 |
セルフカバー・アルバム
発売日 | タイトル | 規格 | 規格品番 | ||
---|---|---|---|---|---|
アンサンブル / mind box | |||||
1st | 2001年8月18日 | Song for Memories II | CD | OMCA-5007 |
カバー・アルバム
発売日 | タイトル | 規格 | 規格品番 | ||
---|---|---|---|---|---|
avex io | |||||
1st | 2006年10月4日 | Ellys Green | CD | IOCD-20117 |
映像作品
発売日 | タイトル | 規格 | 規格品番 | ||
---|---|---|---|---|---|
DOUBLE NECK RECORDS | |||||
1st | 2009年6月3日 | Song for Memories コンサート 2009 渋谷 C.C.Lemonホール | DVD | DNBB-1007 |
April
オリジナル・アルバム
発売日 | タイトル | 規格 | 規格品番 | ||
---|---|---|---|---|---|
ビクターエンタテインメント | |||||
1st | 2003年6月21日 | 10cc of tears | CD | VICL-61153 |
カバー・アルバム
発売日 | タイトル | 規格 | 規格品番 | ||
---|---|---|---|---|---|
葱の花オフィス | |||||
1st | 2010年10月1日 | APRIL SECOND | CD | NEGI-1001 |
親交のあるアーティスト
- 伊勢正三
小田和正 - 小田のレギュラー番組『風のようにうたが流れていた』にゲスト出演した際、小田に「稀代のボーカリスト」と呼ばれる。小田との親交は深く、お互い「オダくん」「ジュンちゃん」と呼び合う仲である。『クリスマスの約束』には番組のテーマソングである「この日のこと」のレコーディングに参加したほか、2009年と2010年にはゲスト出演している。
白鳥英美子
鈴木康博
細坪基佳
松任谷由実
森山良子
吉川忠英
楠瀬誠志郎
「フィフティーンスアベニュー」FM放送
- 「潤子のマイコレクション」のコーナーでは、マンハッタン・トランスファー、ランバート、ヘンドリックス&ロス、バーシア、などが選曲され、担当の女性ディレクターがアルバムの作詞を手がけるなどの企画もあった。
^ 日本経済新聞2023年2月23日, p. 36.
^ テレビ東京系列ミューズの晩餐2010年1月30日放送分
^ 山本潤子 再び翼はためく (01/20) - ウェイバックマシン(2007年9月13日アーカイブ分)
^ “休養”. Junko Yamamoto blog (2014年2月25日). 2022年1月19日閲覧。
^ “シンガー・ソングライター山本潤子が無期限休養へ”. ORICON STYLE (株式会社oricon ME). (2014年3月13日). https://www.oricon.co.jp/news/2035055/full/ 2022年1月16日閲覧。
^ “なぜ…元ハイ・ファイ・セット山本俊彦さん死去「悠々自適の暮らしだった」”. Sponichi Annex. (2014年3月30日). オリジナルの2014年4月20日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20140402030523/https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2014/03/30/kiji/K20140330007874950.html
^ “御礼”. Junko Yamamoto blog. 2024年4月23日閲覧。
^ “名古屋ラストコンサート”. Junko Yamamoto blog. 2024年6月9日閲覧。
^ 2010年1月30日『ミューズの晩餐 My Song, My Life』
^ 本人ブログより
^ “植村花菜ちゃん”. Junko Yamamoto blog (2010年7月21日). 2022年1月19日閲覧。
^ “☆素晴らしいこの方をお迎えして♪☆”. 植村花菜オフィシャルブログ 愛があればそれでいいのだ☆ Powered by Ameba (2010年7月21日). 2022年1月19日閲覧。
^ “イメージソング紹介”. 瀬戸内市公式ホームページ (2020年12月16日). 2022年1月19日閲覧。
^ イメージソング - なとりりんくうタウン - ウェイバックマシン(2007年3月10日アーカイブ分)
^ 祐誠高等学校 校歌 - ウェイバックマシン(2019年9月15日アーカイブ分)
^ “ジューン・ブライド”. テレビドラマデータベース. 2022年1月19日閲覧。
^ “風になりたい”. テレビドラマデータベース. 2022年1月19日閲覧。
^ “童神 ~天の子守唄~”. NHK みんなのうた. NHK. 2022年1月19日閲覧。
「私の履歴書 村井邦彦」『日本経済新聞 東京朝刊』日本経済新聞社、2023年2月23日。
オフィシャルWEBサイト - ウェイバックマシン(2019年4月12日アーカイブ分)
Junko Yamamoto blog
Sony Music Online Japan:山本潤子(ソニー・ミュージックエンタテインメント)
ISNI
MusicBrainz
日本の女性シンガーソングライター
日本の女性ポップ歌手
日本の女性フォークシンガー
ユニバーサルミュージックジャパンのアーティスト
EMIミュージック・ジャパンのアーティスト
ソニー・ミュージックレコーズのアーティスト
帝塚山大学出身の人物
帝塚山中学校・高等学校出身の人物
奈良県出身の人物
大阪市出身の人物
1949年生
存命人物
ISNI識別子が指定されている記事
MusicBrainz識別子が指定されている記事
yamamoto junko
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