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椎名林檎の情報 (しいなりんご)
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【4月4日】今日誕生日の芸能人・有名人

椎名林檎の情報(しいなりんご) シンガー ソングライター 芸能人・有名人Wiki検索[誕生日、年齢、出身地、星座]

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椎名 林檎さんについて調べます

■名前・氏名
椎名 林檎
(読み:しいな りんご)
■職業
シンガー ソングライター
■椎名林檎の誕生日・生年月日
1978年11月25日 (年齢46歳)
午年(うま年)、射手座(いて座)
■出身地・都道府県
埼玉出身

(昭和53年)1978年生まれの人の年齢早見表

椎名林檎と同じ1978年生まれの有名人・芸能人

椎名林檎と同じ11月25日生まれの有名人・芸能人

椎名林檎と同じ出身地埼玉県生まれの有名人・芸能人


椎名林檎と関係のある人

村石雅行: 椎名林檎のツアーを収録したライブビデオでは、ほぼ立っているのと変わらないほどの高さにセッティングされた椅子を確認することが出来る。


三浦淳悟: 2009年、椎名林檎4枚目のアルバム「三文ゴシップ」の「丸ノ内サディスティック(EXPO ver.)」にベースで参加。


橋本小雪: 以前のコンビ名である「日本パブリック連合」は、中野がファンである椎名林檎の「病床パブリック」という曲名からとったが、「日本エレキテル連合」と改名してしばらく経つまで橋本はその理由を知らなかった。


来生たかお: 椎名純平・椎名林檎兄妹は、母親の影響で来生たかお作品に愛着があるようで、共にカバー(椎名純平は「浅い夢」をアルバムでレコーディング、椎名林檎はステージで「マイ・ラグジュアリー・ナイト」を披露)している。


稲森寿世: 憧れている人物は椎名林檎、峰不二子、夏木マリ。


遠藤ゆりか: 好きな歌手は黒崎真音、椎名林檎、ポルノグラフィティ、好きなジャンルはスクリーモ。


田渕ひさ子: 2000年、椎名林檎によるバンド、発育ステータスに参加。


なかじままり: 椎名林檎


えんどぅ: 椎名林檎とトータス松本 「目抜き通り」MV出演。


石原まこちん: 東京法令出版発行の教科書、「現代社会」資料集「青年の危機 アイデンティティの拡散」というカテゴリーに椎名林檎と共に『THE3名様』が掲載されている。


吉田羊右子: 好きな歌手は椎名林檎やMr.Children、ONE OK ROCK。


村田陽一: 精力的な演奏活動の一方、編曲家として、椎名林檎、ゆず、槇原敬之、布袋寅泰、井上陽水、ピチカート・ファイヴ、福山雅治、サザンオールスターズ、Original Love、小泉今日子、スウィング・アウト・シスター、山崎まさよし、SMAP、中森明菜、渡辺貞夫などの作品を手がけている。


大原櫻子: 初めて買ったCDは「アニー」のテーマ曲「Tomorrow」、初めて人前で歌ったJ-POPは小学1年生のときに母の誕生日に歌ったBoAの「Every Heart -ミンナノキモチ-」で初めて英語で歌ったのは映画『リトル・マーメイド』のテーマ「Part of your world」、J-POPを好きになるきっかけとなったのは高校2年のときの文化祭で披露した椎名林檎の「ここでキスして。


真木よう子: 椎名林檎のファンで、自身が主演する映画『さよなら渓谷』の主題歌を歌うようオファーされた際にも、「歌手ではない自分が歌うなら信頼できる方にお願いしたい」ということで、メールをやり取りするなど以前から親交のあった椎名に楽曲提供を依頼した。


村田陽一: 10-12月、椎名林檎のホールツアー「椎名林檎と彼奴等がゆく 百鬼夜行2015」に参加。


横町慶子: 椎名林檎「迷彩」


和田サトシ: 椎名林檎「ここでキスして」


村治佳織: カラオケのレパートリーは、美空ひばりの「お祭りマンボ」や中島美嘉、椎名林檎、宇多田ヒカルなど。


大森靖子: 、浜崎あゆみ、椎名林檎などを好んで歌っていた。


梅村妃奈子: 音楽的ルーツはB'z、サザンオールスターズ、椎名林檎


草野マサムネ: アダムとイヴの林檎/椎名林檎トリビュート・アルバム(2018年5月23日)


中野聡子: 以前のコンビ名である「日本パブリック連合」は、中野がファンである椎名林檎の「病床パブリック」という曲名からとったが、「日本エレキテル連合」と改名してしばらく経つまで橋本はその理由を知らなかった。


伊澤一葉: 初夏、友人のヒイズミマサユ機の紹介で顔見知りだった椎名林檎に誘われ、ヒイズミの後任として椎名率いる「東京事変」にキーボード担当として加入。


加藤ミリヤ: 歌詞の面で影響を受けたのはCocco、宇多田ヒカル、aiko、椎名林檎、浜崎あゆみなどの1998年前後にデビューした女性歌手たち。


新山詩織: 好きなミュージシャンはチバユウスケ(The Birthday)、藤原基央(BUMP OF CHICKEN)、くるり、斉藤和義、ザ・グルーヴァーズ、佐藤タイジ(THEATRE BROOK)、YUKI、椎名林檎、Carole King、Vanessa Carlton、Franz Ferdinandなど。


谷口崇: デビュー前には同郷である椎名林檎、久知良秀和と「宇宙アンテナ」というバンドを結成していた。


河野万里奈: 市民ホールのような会場でのピアノ発表会で、曲は自分で選んだ椎名林檎の曲だった。


大森靖子: 「○○っぽい」としか他人の音楽を評価できない人々への反感を込めて、1stアルバム『魔法が使えないなら死にたい』のジャケットをあえて椎名林檎の2ndアルバム『勝訴ストリップ』のオマージュにした。自身も椎名林檎のファンであるものの、すぐに彼女のコピー扱いする人々や、あるいは実際にそういう売り方をするレコードレーベルのせいで数多くの新人歌手が潰されてきたと思っていて、そのような考え方が音楽業界を衰退に導いていると考えるからである。


生形真一: 2014年、椎名林檎のサポートギターとして「第65回NHK紅白歌合戦」に出演。


宇多田ヒカル: 5月23日リリースの椎名林檎のトリビュート・アルバム『アダムとイヴの林檎』に、宇多田ヒカル & 小袋成彬として「丸ノ内サディスティック」をカバーした。


椎名林檎の情報まとめ

もしもしロボ

椎名 林檎(しいな りんご)さんの誕生日は1978年11月25日です。埼玉出身のシンガー ソングライターのようです。

もしもしロボ

結婚、離婚、現在、姉妹、父親、解散、テレビ、映画、ドラマ、引退、母親、卒業に関する情報もありますね。今年の情報もありました。椎名林檎の現在の年齢は46歳のようです。

椎名林檎のプロフィール Wikipedia(ウィキペディア)

椎名 林檎(しいな りんご、1978年11月25日 - )は、日本の女性シンガーソングライター。ロックバンド東京事変の主宰でボーカルを担当。

黒猫堂所属。レコードレーベルはEMI Records。

2009年、平成20年度芸術選奨新人賞(大衆芸能部門)受賞。2017年12月、東京オリンピックの『4式典総合プランニングチーム』に選出。

アメリカ最大の音楽レビューサイト「Rate Your Music」では、J-Rockジャンルにて最高評価を得ている。

2000年に弥吉淳二と結婚。一男をもうけ、2002年に離婚した。

現時点で事実婚状態にあるのは映像ディレクターの児玉裕一。児玉との間に二児を儲けた。2024年現在、3人の子を持つ母である。

兄はシンガーソングライターの椎名純平。伯父はイラストレーター、ブックデザイナーの辰巳四郎。またその娘であるイラストレーターの藤森玲子とは従姉妹にあたる。

1978年、埼玉県浦和市(現・さいたま市浦和区)生まれ。先天性食道閉鎖症を抱えて生まれたため、生後すぐに新宿区の慶應義塾大学病院へ搬送され、2日間にわたる大手術を受ける。外資系石油会社に勤める父親の転勤により2歳のとき静岡県清水市(現・静岡市清水区)に移住し、約10年間過ごす。4歳のときに祖母に頼んでピアノを始める。1990年、小学6年生のときに父親が福岡支店の勤務となり、福岡県福岡市早良区へ引越す。高校中退後のフリーター時代までの約7年間を福岡で過ごす。幼少時から10年以上ピアノとクラシック・バレエを習っていたが、後述の通り生後まもなく手術を受けた際に体の左右均等に力が入らない後遺症が残り、これが徐々に悪化したため断念したという。

福岡市立百道中学校 在学中に、友人とバンドを結成して学園祭などで何度か演奏するも解散。体育祭では女子の応援団長を務めていた。女優の山口紗弥加は中学の1学年下の後輩。福岡県立筑前高等学校 に進学すると軽音楽部に入部、いくつものバンドをかけ持ちしてさまざまな楽器を担当する。軽音部のバンドはコピー・バンドが多かったため、洋楽・邦楽問わずコピーばかりを演奏していたが、次第に自分で曲を作るようになる。そして学内だけでなく学外の友人ともバンドを組むようになり、ライブハウスでも演奏するようになる。

1994年、高校1年生のときに第19回ホリプロタレントスカウトキャラバン 放課後の決選〜カラオケ・バトルロイヤルに出場。

1995年、高校2年生のときに『Marvelous Marble(マーベラス・マーブル)』というバンドで「第9回 TEENS' MUSIC FESTIVAL」に出場。福岡地区で1位となり全国大会に進出、奨励賞を受賞する。このときのティーンズ大賞・文部大臣奨励賞(グランプリ)はaiko。同年秋、RKBラジオの家村裕之ディレクターの推薦で長崎歌謡祭に出場し、ファイナリストとなっている。高校では学級委員を務め、成績も優秀だったが、高校2年の3学期が終わると同時に高校を中退。ピザ屋や警備員などのバイトをしながらデモテープを作る日々を送る。

1996年、フリーター生活をしながら「The 5th MUSIC QUEST JAPAN」の福岡大会にふたたびバンドで出場するが、大会関係者にソロ転向を勧められて決勝の「MUSIC QUEST JAPAN FINAL」には「椎名林檎」として出場、「ここでキスして。」を歌って優秀賞を獲得している。地方予選の段階でいくつかのレーベルから声がかかり、その中から東芝EMI(現・ユニバーサルミュージック)を選んで契約する。また、この大会で同じく優秀賞を受賞したaikoやグランプリを受賞した谷口崇とは音楽活動やプライベートを通じて交流するようになる。

1997年の1月から3月までの間、知人の伝手を頼りイギリスで3か月間ホームステイするが、その時にEMI本部のスタッフと衝突。これを機に思い悩んだ末、日本でのデビューを決意して帰国する。

1998年

    5月27日、東芝EMI(当時)からシングル『幸福論』でデビュー。

    9月9日、セカンド・シングル『歌舞伎町の女王』を発売。渋谷系をもじった新宿系を名乗り、話題となる。

    10月7日、広末涼子のシングル『ジーンズ』収録のカップリング曲として「プライベイト」を提供。

    1999年

      1月20日、サード・シングル『ここでキスして。』を発売。

      1月27日、ともさかりえのシングル『カプチーノ』に表題曲「カプチーノ」、カップリング曲「木蓮のクリーム」を提供。

      2月24日、ファースト・アルバム『無罪モラトリアム』をリリース。先行シングル『ここでキスして。』のヒットを受けてミリオンヒットを記録する。

      4月より、初のライブツアー「先攻エクスタシー」が福岡公演を皮切りに全国6都市で行われた。また、仙台公演は体調不良のために順延となった。

      6月、それまで出演していたCROSS FMの最後の公開放送を北九州スタジオで行う。

      8月、「RISING SUN ROCK FESTIVAL 1999 in EZO」に出演。

      10月7日、東芝EMIのコンベンション・ライブ「MUSIC TALKS」にて、「東芝EMIガールズ」として宇多田ヒカルとともにカーペンターズの「I Won't Last a Day Without You」を披露。

      10月27日、4枚目のシングル『本能』を発売。プロモーション活動をナースのコスプレで行う。このシングルがミリオンセラーになり、世間に幅広く認知された。

      11月、学園祭ライブツアー「学舎エクスタシー」(東海大学、昭和女子大学、西南学院大学、立命館大学)を開催。

      2000年

        1月26日、セカンド・アルバムからの先行シングルとして『ギブス』と『罪と罰』を2枚同時発売。

        3月16日から30日までの間、セカンド・アルバムの中から1曲(「浴室」)をプロモーションとしてインターネット上で無料配信したところ、2週間で25,000ダウンロードを記録した。

        3月31日、セカンド・アルバム『勝訴ストリップ』を発売。オリコンで230万枚を超える大ヒットを記録し、このアルバムで日本ゴールドディスク大賞ロック・アルバム・オブ・ザ・イヤー、第42回日本レコード大賞 ベストアルバム賞 を受賞する。

        4月17日より、2度目のライブツアー「下剋上エクスタシー」を開催。栃木県総合文化センターを皮切りに、全国14都市を回った。

        6月21日、ともさかりえのシングル『少女ロボット』に表題曲「少女ロボット」を含む全3曲を提供。

        6月から7月まで、ガールズバンド・発育ステータスを結成してシークレット・ライブハウスツアー「御起立ジャポン」を行った。

        7月30日、福岡県飯塚嘉穂劇場にて一夜限りのライブ「(稀)実演キューシュー 座禅エクスタシー」を開催。この時実施されたインターネットライブ中継で、瞬間同時アクセス数が当時の日本新記録となる17,300ストリームを記録した。

        11月、ギタリストの弥吉淳二と極秘入籍。

        2001年

          1月29日、自身のオフィシャルサイトで弥吉淳二との結婚と妊娠を発表。

          3月28日、7枚目のシングル『真夜中は純潔』発売。以降、出産のために一時活動を休止。

          7月、男児を出産。

          2002年

            1月、弥吉淳二と離婚

            5月27日、初のカバー・アルバム『唄ひ手冥利〜其ノ壱〜』発売。

            10月27日発売のスピッツのトリビュート・アルバム『一期一会 Sweets for my SPITZ』に参加、「スピカ」をカバーした。

            2003年

              1月22日、復帰後初のシングル「茎 (STEM) 〜大名遊ビ編〜」を発売。自身初のオリコンシングルチャート 1位を獲得した。

              2月23日、サード・アルバム『加爾基 精液 栗ノ花』を発売。それに先駆けて、アルバムのプロモーションのためにTBSの報道番組「筑紫哲也 NEWS23」内のコーナー「金曜深夜便」(2月21日放送)に録画で出演し、メインキャスターの筑紫哲也と対談。これが活動休止後初の地上波テレビ出演となった。またテレビ朝日系の報道番組「ニュースステーション」(3月26日放送)に今度は生出演し、同様にメインキャスターの久米宏と対談した。アルバムの発売当日には、それを記念したコンサートイベント「実演生中継 賣笑エクスタシー」を東京都九段会館で開催。その模様は全国各地のホールやライブハウスに衛星生中継された。

              8月より、約3年ぶりの全国ツアー「実演ツアー 雙六エクスタシー」を開催。9月27日には追加公演として初の日本武道館公演を行う。また夏の間にトレードマークだった左の口元のほくろを手術によって除去。

              11月25日、9枚目のシングル『りんごのうた』を発売。この楽曲は10月から11月にかけてNHK「みんなのうた」で放送された。このシングルで一旦ソロ活動を停止する。

              7月8日、フジテレビ系の音楽番組「僕らの音楽」にて、福岡のアマチュア時代から親交のあったZAZEN BOYSの向井秀徳が自身の特集回で椎名を歌のゲストとして招き、共演を果たす。

              12月、公式ファンクラブ「林檎班」の会員限定イベント「第1回林檎班大会 アダルト・オンリー」にて、久々にソロでのライブを行う。

              11月11日、椎名林檎名義としては3年ぶりのリリースとなるSOIL&"PIMP"SESSIONSとの共演作品「カリソメ乙女(DEATH JAZZ ver.)」を配信限定で発売し、ソロとして本格復帰を果たす。この楽曲はフォトグラファー蜷川実花初の監督作品であり、椎名が初の音楽監督を務める翌2007年公開の映画『さくらん』の主題歌で、劇中には様々なバージョンの楽曲が挿入歌として使用されている。

              1月17日、椎名林檎×斎藤ネコ+椎名純平名義でシングル『この世の限り』を発売。この楽曲は映画『さくらん』のエンディング・テーマに起用された。

              2月21日、椎名林檎としては4年ぶりとなるアルバム『平成風俗』を斎藤ネコとの共同名義で発売。

              2月23日、フジテレビ系の音楽番組「僕らの音楽」に出演、ゲストとして招いたシアトル・マリナーズ所属(当時)のメジャーリーガー・イチローと対談を行った。

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              2008年
                2月15日、映画『さくらん』で「第31回日本アカデミー賞」の音楽賞にノミネートされ、優秀音楽賞を受賞。

                3月、香港国際映画祭が主催するイベント「アジアン・フィルム・アワード」に作曲賞でノミネートされる。

                5月27日、デビュー10周年企画が始動。同日に10周年特別サイト「椎名林檎10周年記念特設サイト ringo10th.com」を開設する。

                7月2日、デビュー10周年企画の第1弾として、10周年記念コンピレーション・アルバム『私と放電』と10周年記念ビデオクリップ集『私の発電』を2作同時に発売。

                8月中旬、北海道で開催された「RISING SUN ROCK FESTIVAL 2008 in EZO」に出演。15日は東京事変名義で、16日には椎名林檎名義で出演した。

                9月3日リリースのTOKIOのシングル『雨傘/あきれるくらい 僕らは願おう』に表題曲のひとつ「雨傘」とカップリング曲の「渦中の男」の2曲を提供。

                9月17日、デビュー10周年企画の第2弾として、2000年に行われたライブを収録したDVD『座禅エクスタシー』を発売。

                11月25日、デビュー10周年企画の第3弾として、CD-BOX『MoRA』とDVD-BOX『MoRA』(高音質音声トラック)を同時発売。その他『無罪モラトリアム』と『勝訴ストリップ』のアナログ盤を初回生産限定で同時発売。

                11月28日から30日までの3日間、デビュー10周年を記念したソロライブ「椎名林檎 (生)林檎博'08 〜10周年記念祭〜」をさいたまスーパーアリーナで開催。

                3月6日、芸術選奨文部科学大臣新人賞の大衆芸能部門に選ばれる。

                3月11日、DVD『Ringo EXPO 08』を発売。

                5月2日と3日に開催された亀田誠治総指揮によるライブイベント「亀の恩返し」の1日目に出演。

                5月27日、純粋なソロ名義としては約5年半ぶりのシングル『ありあまる富』を発売。この楽曲はTBS系列のテレビドラマ『スマイル』の制作スタッフからの依頼と要望を受け、ドラマのために書き下ろされたもので、ソロ名義での連続ドラマのタイアップはこれが初である。

                6月24日、約6年4ヶ月ぶりに4作目のオリジナル・アルバム『三文ゴシップ』を発売。オリコンアルバムチャート初登場1位を獲得。このアルバム収録の「二人ぼっち時間」は、6月放送の『みんなのうた』で放送された。

                11月、江崎グリコの「ウォータリングキスミント」のイメージキャラクターに選ばれ、11月17日からは本人出演のCMの放送も開始された。椎名がCM出演するのはこれが初である。CMソングには東京事変の楽曲が採用され、それぞれ採用順に「能動的三分間」・「勝ち戦」・「ドーパミント!」・「空が鳴っている」が起用された。特に、第1弾CM内でムーンウォークを披露したシーンは大きな話題を呼び、のちに「能動的三分間」をシングル曲として発表した際、椎名本人がCM同様に同曲のミュージックビデオの映像中でムーンウォークを披露している。

                11月2日、ソロ名義では約2年半振りとなるシングル『カーネーション』を発売。この楽曲は同年10月から放送が開始されたNHK連続テレビ小説「カーネーション」の主題歌として依頼を受けて書き下ろされた。

                12月31日、第62回NHK紅白歌合戦に初出場。本番では東京事変のメンバーも出演し、「カーネーション」と東京事変のシングル『空が鳴っている/女の子は誰でも』からの楽曲「女の子は誰でも」を『カーネーション - 紅組なら誰でも』としてメドレーで披露した。

                1月11日、東京事変の解散を発表。本人による解散声明文には「事変は来(きた)る閏日(うるうび)解散致します」とあり、2012年2月14日より最後のツアー「東京事変 Live Tour 2012 Domestique Bon Voyage」を開催した後、ツアー最終日となる2月29日をもって解散した。

                5月16日、東京事変解散後、初となる楽曲「自由へ道連れ」を配信限定で発売。同曲はTBS系ドラマ『ATARU』の主題歌として書き下ろされた。

                8月8日に発売されたSMAPのアルバム『GIFT of SMAP』に楽曲「真夏の脱獄者」を提供。

                9月から10月にかけて東京芸術劇場のプレイハウスにて上演された野田秀樹の第17回公演NODA MAP『エッグ』で、野田の依頼により劇中の音楽を担当。また前月の8月31日には劇中で歌われた楽曲をアルバム『毒苺』(歌唱は深津絵里)としてリリース。

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                2013年
                  5月27日、デビュー15周年のこの日に13枚目のシングル『いろはにほへと/孤独のあかつき』と女優の真木よう子に楽曲提供したシングル『幸先坂』を同時発売。

                  6月26日、SOIL&"PIMP"SESSIONSと椎名林檎名義によるシングル『殺し屋危機一髪』を発売。

                  9月12日、「椎名林檎 15周年特設サイト」を開設。

                  11月13日、コンピレーション・アルバム『浮き名』、ライブ・アルバム『蜜月抄』、Blu-ray Discボックス『LiVE』、ミュージック・ビデオ集『The Sexual Healing Total Care Course 120min.』を発売。

                  11月18日から、オーチャードホールで5年ぶりとなる単独公演「椎名林檎 十五周年 党大会 平成二十五年神山町大会」を開催。この公演中、ファンに向けてこの年の初夏に女児を出産したことを会場で報告した。

                  11月28日・29日、浜離宮朝日ホールで、8年ぶりとなるファンクラブ会員限定コンサート「椎名林檎 十五周年 班大会 平成二十五年浜離宮大会」を開催。

                  2月13日から16日にかけて東京劇術劇場シアターイーストで上演された野田秀樹作の一人芝居『ガラスの国のティンカーベル』に劇中曲を提供。

                  5月27日、初のセルフカバー・アルバム『逆輸入 〜港湾局〜』を発売。

                  6月11日、14枚目のシングルとして『NIPPON』を発売。本楽曲は2014年度NHKサッカー中継のテーマソングとして書き下ろされた。

                  11月5日、約5年半ぶりとなるオリジナル・アルバム『日出処』を発売。それに先駆けてアルバム収録曲「ありきたりな女」を10月1日に先行配信。

                  11月29日から12月21日まで、アリーナツアー「林檎博'14 -年女の逆襲-」を開催。

                  12月31日、第65回NHK紅白歌合戦に2度目の出場。

                  2月25日、15枚目のシングル『至上の人生』を発売。日本テレビドラマ『○○妻』の主題歌として書き下ろされた。

                  5月13日、アニメ映画『百日紅 〜Miss HOKUSAI〜』の主題歌に採用された配信限定曲「最果てが見たい」を、映画の世界公開に合わせて全世界同時配信リリース。

                  7月26日、「FUJI ROCK FESTIVAL '15」(GREEN STAGE)に出演。

                  8月1日、「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2015」(GRASS STAGE)に出演。

                  8月5日、両A面となる16枚目のシングル『長く短い祭/神様、仏様』を発売。

                  8月16日、自身初の海外公演「椎名林檎 (生)林檎博'15 -垂涎三尺-」を台湾・台北南港展覧館にて開催。

                  12月31日、第66回NHK紅白歌合戦に3度目の出場。

                  1月25日、リオデジャネイロオリンピック閉会式・同パラリンピック閉会式における、2020年東京オリンピック・同パラリンピックへの「フラッグハンドオーバーセレモニー」検討メンバー(プランニング担当)に就任。

                  2月28日、「SPACE SHOWER MUSIC AWARDS」で「BEST FEMALE ARTIST(もっとも優れた女性ソロアーティストに授与される賞)」を受賞。

                  12月31日、第67回NHK紅白歌合戦に4度目の出場。

                  『おとなの掟』を発売。ドラマ「カルテット」の主題歌として書き下ろした。大ヒットを記録し、2017年度にもっとも売れた配信シングルとなった。

                  『目抜き通り』を発売。大型商業施設「GINZA SIX」のテーマソングとして、銀座の魅力を表現した新たなる銀座のテーマソング制作の依頼を受けて椎名林檎が書き下ろした。このCM作品で椎名は「2017 57th ACC CM FESTIVAL」において音楽賞を受賞している。

                  12月6日、セルフカバーアルバム第二弾、『逆輸入 〜航空局〜』を発売。

                  12月、2020年東京オリンピックの『4式典総合プランニングチーム』に選出される。

                  12月31日、第68回NHK紅白歌合戦に5度目の出場。

                  5月23日、初のトリビュートアルバム『アダムとイヴの林檎』を発売。

                  5月27日、全曲のサブスクリプションサービス解禁。

                  9月27日、10月1日にリニューアルされる「news zero」の新テーマソングとして書き下ろし新曲『獣ゆく細道』の起用が発表。zeroでの初OA時にゲストがエレファントカシマシの宮本浩次であることが明かされ、初OA直後の翌2日から配信限定でリリース&各種サブスクリプションサービスで解禁された。

                  12月31日、第69回NHK紅白歌合戦に6度目の出場。

                  5月27日、約4年半ぶりとなるオリジナル・アルバム『三毒史』を発売。それに先駆けてアルバム収録曲「鶏と蛇と豚」を4月23日、「駆け落ち者」を5月2日、「TOKYO」を5月17日 に先行配信。

                  11月13日、自身初となるベスト・アルバム『ニュートンの林檎 〜初めてのベスト盤〜』を発売。アルバム内には新曲として「公然の秘密」(9月30日に先行配信)、宇多田ヒカルとの「浪漫と算盤 LDN ver.」(11月2日に先行配信)を収録している。

                  埼玉生まれ、静岡・福岡育ち。血液型はO型。「椎名林檎」としてのプロフィール上は音楽活動を始めた福岡の出身となっている。生後まもなく先天性食道閉鎖症と診断されて手術を受けたが、この際に右の肩甲骨付近にメスを入れられた影響で左右のバランスが取れない障害が残り、のちに始めたピアノとクラシックバレエを途中で断念せざるを得ない原因になったという。

                  「椎名林檎」という芸名は高校生のとき、「ここでキスして。」「ギブス」「茜さす帰路照らされど…」「虚言症」などの作品を初めてJASRACへ著作者登録をする際に筆名が必要となり、あくまで一時的なつもりで使用したのが始まり。なぜ「林檎」と命名したかについては、自身のバンド活動もドラマーから始まったということもあってビートルズのドラマーだったリンゴ・スターの名前を借用したと語っている。また名前が人の名前とは思えない、物体そのものを表すものだということについては、漫画家の吉田戦車のペンネームからの影響があると語っている。もともとの由来は、子供のころはかなりの恥ずかしがり屋で、学校で先生に指されるとすぐほっぺたが真っ赤になってしまっていたから。

                  歌詞に旧仮名遣いや旧字体を使用することから読書家だと思われることも多いが実はそうでもなく、本人曰く「よく読んでいるのは辞書」とのこと。近年では音楽番組に出演した際に歌詞のテロップが縦書きのシネマフォントで表示されていることが多い。

                  デビューからしばらくの間標榜していた「新宿系」については、「取材などで常に『(ジャンルは)何系?』と聞かれるのが面倒くさいので口から出まかせを言った」 などと答え、またその定義についても「本当は意味などなかったが何か理由づけしないと相手に悪いと思って聞かれたことに対して一生懸命答えたのだろう」 と明かしている。

                  トレードマークだった左の口元のほくろについては、「小学校時代に女優の沢口靖子やマドンナのように口元にほくろのある女性に憧れてペンで書いていたら本物になった」という噂を本人が肯定しており、また2003年に手術で除去したもののその後ふたたび近い場所に新しいほくろが出来てしまったとも語っている。

                  吉岡里帆のラジオにゲスト出演した際、「鶏と蛇と豚」のPVについて、「(制作した)児玉監督は主人」であると自ら明かした。さらに、「独自の視点で提案してくれる。半分はケンカするが、半分は凄い凄いと言ってるから離婚しないでいる」と語っている。

                  東芝EMIの制作ディレクターだった篠木雅博が九州エリアの宣伝マンの熱心な推薦とレコード会社内でマネジメントができるという理由によって契約を決め、実績のある外部ディレクターに楽曲制作の現場を任せることにした。しかし作品の大幅な手直しが必要だとするディレクターとそれを断固として拒否する椎名が激しく対立し、その体制は断念せざるを得なかった。作品に強烈な違和感を感じた篠木自身もディレクターと同意見だったが、年配者に受け入れられなかった吉田拓郎などの前例を踏まえ、それまで経験したことがないほどの違和感は大化けの予兆かもしれないとも思った。椎名の個性を生かすには旧来のディレクションは無視して自由にやらせるしかないと考えた篠木は、アレンジャーとしてベーシストの亀田誠治を紹介してすべてをその2人の作業に委ねた。

                  2001年からの休業は一般的には産休だと思われていたが、実際は引退して家庭に入ろうとしていた。しかし契約やその他諸々の義務を果たすためにカバーアルバムを出したところ、周囲から音楽活動の継続を求められることになった。だが当人はそのままでは続けるモチベーションが見いだせなかったため、バンド・東京事変を結成することにした。未知の相手と仕事をすることである程度の縛りを自分に与えるためであった。

                  その当時、海外リリースの話も来ていてヴァージン・レコードのレーベルにも呼ばれたが、自分自身はやめようと思っているのに周りの人々が熱を帯びていく様子がいたたまれなかったという。ヴァージンのスタッフらは彼女がやっていることをストレートに受け取ってくれたが、当時の日本の状況ではどんな曲を作っても深読みされたり意図しない方向に受け取られたりしたため、それらのことに疲れて果てたのがやめようと思っていた理由であった。

                  2016年のリオデジャネイロオリンピック/パラリンピックにおいて、フラッグハンドオーバーセレモニー(以下、FHO)のクリエイティブスーパーバイザーと音楽監督を務める。2015年末に電通のFHO制作チームのクリエイティブスーパーバイザーである佐々木宏から仕事を手伝ってほしいという話があり、まずは児玉裕一監督を推薦した。年を越す前に自身も佐々木の相談相手のような立場で参加することが決まり、それならばMIKIKOや真鍋大度も呼びたいとリクエストしてそれが認められた。しかし2016年の6月前後までIOC(国際オリンピック委員会)との間でプロットの擦り合わせが続き、音楽監督としての仕事は初夏まで何もできていなかった。使用楽曲については、オリンピックの方では土壇場で許可申請が却下されるなどした一方、パラリンピックの方ではある程度自由に行うことができた。

                  2017年12月、東京2020 開会式・閉会式 4式典総合プランニングチームに就任。

                  ともさかりえとはお互いが独身の時から交流があり、現在は会えば子供の話や子供の進路についてなどを語り合うママ友の関係である。

                  ボーカリストとしてはロックンロールからジャズ、ヒップホップまでこなすジャンルを問わない柔軟さを持ち、それ以外にもギターや鍵盤などの各種楽器の演奏や作編曲までこなすなど、音楽家として高度な汎用性を誇る。

                  J-POPよりも阿久悠やなかにし礼のような職業作詞家たちが書いていた昭和の歌謡曲に慣れ親しんできたせいか、「歌には上手い下手などなくて『歌になっているかなっていないか』があるだけなのではないか」と思っている。

                  作家としては宇崎竜童・阿木燿子夫妻のコンビに憧れており、その二人の形を1人2役でこなすのが一生の夢だという。

                  井上陽水、チューリップ、海援隊、甲斐バンドらを見出した元RKB毎日放送の音楽プロデューサー野見山實は、デビュー前の椎名の詩集を見てその発想と着眼点、展開が凡人とは異なると感じ、曲については作品の中にジャズやシャンソンなどを取り入れた同年代の若い作家にはあまり例をみない発想があると評している。

                  作曲について、自身では「自分は旋律(メロディ)と和声(ハーモニー)の関係性にこそ常に関心を持つべきだ」と思っている。アレンジが違っても成立するよう、例えばスーパーなどでかかるMIDI音源のインストのようにまっさらな状態で聴いたときにいかに光るものを書いておくかが自分にとっては大事だと思っているため、ビートや音色に触発されてサウンドの方から組み立てていくアプローチは極力しないようにしている。デモを作る段階で編成のボリュームを決め込むため、レコーディングでそれを生楽器に置き換えたときにそれぞれのプレイヤーからのプラスアルファによって元の音数が減ることはあっても増えることはほとんどない。しかしあまり細かい部分まで決め込んでしまうとプレイヤーの演奏を縛ってしまうので、デモの段階では最低限のものを渡している。とはいえ、皆フレーズやリフはデモのままやってくれることが多いという。

                  作詞の際は、まず曲のイメージを損なわない英語で仮の歌詞を書いてからデモを作り、そのあとでメロディと母音や子音との関係性で英語詞にするか日本語詞にするかを決める。歌詞は「思いつくのではなくあとから当てはめて行くという感じ」と述べている。

                  クラシックが好きでジャズやポピュラー・ミュージックへの造詣も深い父親と古い歌謡曲が好きでバレエ経験のある母親の間に生まれ、音楽的な環境に恵まれた家庭に育つ。音楽的原体験はドビュッシーのピアノ曲。バレエやピアノを習っていた影響で幼少期にはクラシック音楽を好んでいたが、ピアノ曲以外はあまり好きではなく、管弦楽曲でもバレエ音楽ばかりを聞いていた。クラシック以外ではアストル・ピアソラやマイルス・デイヴィスを聴くことが多かった。歌のある曲にはほとんど興味がなかったが、父親の影響でザ・ピーナッツは好きだった。小学生の頃は、映画『風の谷のナウシカ』のサウンドトラックや母親の好きだった五輪真弓、太田裕美、朱里エイコ、大塚博堂、寺尾聰、来生たかお、ペドロ&カプリシャス、長谷川きよし のような古い歌謡曲、そして父親の好きだった渡辺貞夫やビリー・ジョエルおよびニーナ・シモン、サラ・ボーン、エラ・フィッツジェラルドなどの女性ジャズ・ボーカリストを好んで聞いていた。中学生になると、兄の影響でモータウンやソウル・ミュージック、R&Bなどのブラック・ミュージックに傾倒するようになり(フェイバリット・アーティストはマーヴィン・ゲイ)、邦楽をまったく聞かなくなった。高校に進むとBLANKEY JET CITYやエレファントカシマシをきっかけに日本語の歌詞を受け入れてふたたび邦楽も聞くようになり、洋楽ではレディオヘッドやビョークを聞いていた。セックス・ピストルズには音よりもビデオなど映像の方で影響を受け、音として多く聴いていたのはレッド・ホット・チリ・ペッパーズやレイジ・アゲインスト・ザ・マシーン、パール・ジャムなど。高校を辞めた後は感覚が昔に戻ったのか、改めてトッド・ラングレンやレッド・ツェッペリン、ビートルズなどを聞き直していた。

                  BLANKEY JET CITY、SHERBETSのボーカル、ソングライターである浅井健一の大ファンであり、様々な面で大きな影響を受けたことを公言している。また、椎名の楽曲である「丸ノ内サディスティック」の歌詞に登場するベンジーとは浅井健一の愛称である。

                  ナンバーガールやそのソングライターである向井秀徳から受けた音楽的な影響の大きさについて頻繁に公言している。

                  ボーカリストとしてはフェアーグラウンド・アトラクションのエディ・リーダーに憧れていたが、声質がまるで異なることを自覚していたので、同様に好んで聞いていたジャニス・イアンを目指すことにした。またデビュー当時、和製アラニス・モリセットとよく言われたが、本人としてはクランベリーズのドロレス・オリオーダンのイメージだった。

                  再発盤は割愛。

                  2016年以降は、主に配信にてシングルをリリースしている。

                  ただし、カバーアルバム『唄ひ手冥利〜其ノ壱〜』の収録曲は割愛

                  小林賢太郎 プロデュース公演第四番『LENS』(2004年7月)

                  映画『さくらん』(2007年2月公開)

                  中村勘三郎 コクーン歌舞伎『三人吉三』(2007年6月)

                  ドキュメンタリー映画『今日と明日の間で』(2012年1月公開)

                  野田秀樹 NODA MAP 第17回公演『エッグ』(2012年9月 - 10月)

                  舞台『障子の国のティンカーベル』(2014年2月13日 - 16日)

                  かんぽ生命保険 CM「人生は、夢だらけ。」(2016年3月1日 - )

                  舞台『宝飾時計』(2023年1月9日 - 2月26日、東京他41公演)

                  乳頭デストロイヤー

                  玉手箱

                  みかんの皮

                  確かな誇り

                  1999.04.01 福岡DRUM LOGOS

                  1999.04.02 心斎橋CLUB QUATTRO

                  1999.04.04 名古屋CLUB QUATTRO

                  1999.04.05 金沢AZ

                  1999.04.09 渋谷CLUB QUATTRO

                  1999.04.16 仙台ビーブベースメントシアター

                  アルバム『無罪モラトリアム』を引っ提げて行われた。

                  ライブ・ビデオ『LiVE』

                  1999.11.02 東海大学 代々木キャンパス

                  1999.11.07 昭和女子大学 人見記念講堂

                  1999.11.12 西南学院大学

                  1999.11.13 金沢AZ

                  1999.11.18 立命館大学 立命館朱雀キャンパス

                  初の学園祭ツアー。

                  2000.04.17 栃木県総合文化センター

                  2000.04.20 石川厚生年金会館

                  2000.04.24 新潟県民会館

                  2000.04.26 NHKホール★

                  2000.04.28 渋谷公会堂

                  2000.05.03 渋谷公会堂

                  2000.05.13 広島郵便貯金ホール

                  2000.05.15 鹿児島市民文化ホール

                  2000.05.18 長崎ブリックホール

                  2000.05.22 高松市民会館

                  2000.05.24 大阪厚生年金会館

                  2000.05.27 仙台サンプラザ ホール

                  2000.05.31 福岡サンパレス

                  2000.06.02 名古屋市公会堂

                  2000.06.05 北海道厚生年金会館

                  2000.06.07 盛岡市民文化ホール

                  アルバム『勝訴ストリップを引っ提げて行われた。

                  ライブ・ビデオ『下剋上エクスタシー』

                  2000.06.27 福岡DRUM LOGOS

                  2000.06.29 広島ナミキジャンクション

                  2000.07.04 神戸チキンジョージ

                  2000.07.08 新宿LIQUIDROOM★

                  初の対バンツアー。

                  ライブ・ビデオ『発育ステータス 御起立ジャポン』

                  2000.07.30 嘉穂劇場★

                  大衆演劇を行う会場で行われた。

                  ライブ・ビデオ『座禅エクスタシー』

                  2003.02.23 九段会館★

                  ライブ・ビデオ『賣笑エクスタシー』

                  2003.08.23 渋谷公会堂

                  2003.08.24 渋谷公会堂

                  2003.08.27 名古屋市民会館

                  2003.09.01 神戸国際会館こくさいホール

                  2003.09.03 京都会館 第一ホール

                  2003.09.09 函館市民会館

                  2003.09.16 福岡サンパレス

                  2003.09.17 福岡サンパレス

                  2003.09.21 沖縄コンベンションセンター 劇場

                  2003.09.27 日本武道館★

                  アルバム『加爾基 精液 栗ノ花』を引っ提げて行われた。

                  ライブ・ビデオ『Electric Mole』

                  2005.12.13 恵比寿ザ・ガーデンホール

                  2005.12.20 代官山UNIT

                  2005.12.21 代官山UNIT★

                  ライブ・ビデオ『第一回林檎班大会の模様』

                  2008.11.28 さいたまスーパーアリーナ

                  2008.11.29 さいたまスーパーアリーナ

                  2008.11.30 さいたまスーパーアリーナ★

                  デビュー10周年を記念したライブ。

                  ライブ・ビデオ『Ringo EXPO 08』

                  2013.11.18 Bunkamura オーチャードホール

                  2013.11.19 Bunkamura オーチャードホール

                  2013.11.20 Bunkamura オーチャードホール

                  2013.11.25 Bunkamura オーチャードホール

                  2013.11.26 Bunkamura オーチャードホール★

                  5年ぶりのライブツアー。

                  ライブ・ビデオ『党大会 平成二十五年神山町大会』

                  2014.05.26 横浜港大さん橋 国際旅客ターミナル 大さん橋ホール

                  2014.05.27 横浜港大さん橋 国際旅客ターミナル 大さん橋ホール★

                  2014.06.05 サンケイホールブリーゼ

                  2014.06.06 サンケイホールブリーゼ

                  アルバム『逆輸入 〜港湾局〜』を引っ提げて行われた。

                  2014.11.29 さいたまスーパーアリーナ

                  2014.11.30 さいたまスーパーアリーナ

                  2014.12.09 大阪城ホール

                  2014.12.10 大阪城ホール★

                  2014.12.21 マリンメッセ福岡

                  デビュー15周年を記念して行われた初のアリーナツアー。

                  ライブ・ビデオ『(生)林檎博'14 ―年女の逆襲―』

                  2015.10.14 オリンパスホール八王子

                  2015.10.15 オリンパスホール八王子

                  2015.10.26 フェスティバルホール

                  2015.10.27 フェスティバルホール

                  2015.11.06 NHKホール

                  2015.11.07 NHKホール

                  2015.11.12 名古屋国際会議場 センチュリーホール

                  2015.11.13 名古屋国際会議場 センチュリーホール

                  2015.11.19 新潟県民会館 大ホール

                  2015.11.25 仙台サンプラザ ホール

                  2015.11.30 福岡サンパレス

                  2015.12.01 福岡サンパレス

                  2015.12.08 神奈川県民ホール 大ホール

                  2015.12.09 神奈川県民ホール 大ホール★

                  2015.12.11 さっぽろ芸術文化の館 ニトリ文化ホール

                  2015.12.17 名古屋国際会館こくさいホール

                  2015.12.18 名古屋国際会館こくさいホール

                  2015.12.20 上野学園ホール

                  アルバム『日出処』シングル『長く短い祭 / 神様、仏様』を引っ提げて行われた。

                  12年ぶりのホールツアー。

                  ライブ・ビデオ『椎名林檎と彼奴等がゆく 百鬼夜行2015』

                  2018.03.02 川口総合文化センターリリア メインホール

                  2018.03.07 カルッツかわさき ホール

                  2018.03.08 カルッツかわさき ホール

                  2018.03.15 仙台サンプラザ ホール

                  2018.03.16 宇都宮市文化会館 大ホール

                  2018.03.23 静岡市民文化会館 大ホール

                  2018.03.30 神戸国際会館こくさいホール

                  2018.03.31 神戸国際会館こくさいホール

                  2018.04.06 富山市芸術文化ホール オーバード・ホール

                  2018.04.08 新潟県民会館 大ホール

                  2018.04.13 さっぽろ芸術文化の館 ニトリ文化ホール

                  2018.04.16 フェスティバルホール

                  2018.04.17 フェスティバルホール

                  2018.04.20 東京国際フォーラム ホールA

                  2018.04.26 福岡サンパレス

                  2018.04.27 福岡サンパレス

                  2018.05.09 大宮ソニックシティ 大ホール

                  2018.05.11 名古屋国際会議場 センチュリーホール

                  2018.05.12 名古屋国際会議場 センチュリーホール

                  2018.05.16 NHKホール

                  2018.05.17 NHKホール★

                  2018.05.25上野学園ホール

                  2018.05.27 鹿児島市民文化ホール 第一

                  アルバム『逆輸入 〜航空局〜』を引っ提げて行われた。

                  ライブ・ビデオ『椎名林檎と彼奴等の居る真空地帯』

                  2018.10.20 エコパアリーナ

                  2018.10.21 エコパアリーナ

                  2018.11.02 大阪城ホール

                  2018.11.03 大阪城ホール

                  2018.11.22 さいたまスーパーアリーナ

                  2018.11.24 さいたまスーパーアリーナ

                  2018.11.25 さいたまスーパーアリーナ★

                  2018.11.30 マリンメッセ福岡

                  デビュー20周年を記念して行われた。

                  4年ぶりのアリーナツアー。

                  ライブ・ビデオ『(生)林檎博 '18 -不惑の余裕-』

                  2023.02.24 川口総合文化センターリリア

                  2023.03.01 福岡サンパレス&ホール

                  2023.03.02 福岡サンパレス&ホール

                  2023.03.07 仙台サンプラザホール

                  2023.03.08 仙台サンプラザホール

                  2023.03.13 Bunkamura オーチャードホール

                  2023.03.14 Bunkamura オーチャードホール

                  2023.03.15 Bunkamura オーチャードホール

                  2023.03.23 札幌文化芸術劇場hitaru

                  2023.03.24 札幌文化芸術劇場hitaru

                  2023.03.28 フェスティバルホール

                  2023.03.29 フェスティバルホール

                  2023.04.03 広島文化学園 HBGホール

                  2023.04.04 広島文化学園 HBGホール

                  2023.04.14 名古屋国際会議場 センチュリーホール

                  2023.04.15 名古屋国際会議場 センチュリーホール

                  2023.04.20 神戸国際会館こくさいホール

                  2023.04.21 神戸国際会館こくさいホール

                  2023.04.26 神奈川県民ホール

                  2023.04.27 神奈川県民ホール

                  2023.05.09 東京国際フォーラム ホールA

                  2023.05.10 東京国際フォーラム ホールA

                  5年ぶりのライブツアー。

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                  この節の加筆が望まれています。

                  テレビ番組">テレビ番組

                    ま!いっか(1999年2月5日、テレビ朝日系列)

                    ポップジャム(2000年2月5日 - 2007年3月2日、NHK総合) ※2005年には東京事変として「ポップジャム PJ PURE SIDE」に出演

                    筑紫哲也 NEWS23(2003年2月21日、TBS系列) - 「金曜深夜便」のコーナーに出演。筑紫哲也と対談、歌も披露

                    ニュースステーション(2003年3月26日、テレビ朝日系列) - 生出演。久米宏と対談、歌も披露

                    僕らの音楽(フジテレビ系列)

                      2005年7月8日 - メインゲスト向井秀徳の対談相手として初出演

                      2007年2月23日 - ソロで出演

                      2006年1月27日、2007年9月21日 - 東京事変として出演

                      ICHIRO-MONDOW 〜Two Chairs〜(2007年1月6日・1月27日・2月17日・3月10日・3月31日、読売テレビ

                      フォークの達人(2007年2月2日、NHK BS2) - 長谷川きよし編のゲストシンガーとして出演

                      椎名林檎 お宝ショウ@NHK(2007年3月10日深夜、NHK総合) - アルバム『平成風俗』が発売された際に放送された特別番組。4月5日には、国際放送テレビジャパン で海外に向けても放送された

                      MUSIC JAPAN(2008年1月11日、NHK総合) - 浅井健一特集にコメント出演

                      トップランナー(2008年7月14日、NHK総合)

                      SONGS(第一夜:2009年6月24・第二夜:2009年7月1日、2014年4月12日、NHK総合)

                      めざにゅ〜(2009年6月15日、フジテレビ) - 「ハマSONG」のコーナーに出演

                      魁!音楽番付〜JET〜(2009年6月24日、フジテレビ) - インタビュー出演

                      王様のブランチ(2009年6月27日、TBS) - インタビュー出演

                      ザ☆スター(2010年8月7日・13日、NHK衛星第2テレビジョン・NHK衛星ハイビジョン) - 坂東玉三郎編にコメント出演

                      ザ少年倶楽部プレミアム「丸山隆平×亀田誠治(東京事変)」(2011年1月28日、BSプレミアム・BS4K) - VTRコメント出演

                      SWITCHインタビュー 達人達(2014年11月29日、NHK Eテレ) - 作家西加奈子と対談

                      めざましテレビ2024年5月29日、フジテレビ) - 「エンタメPick Up」

                      ミュージックステーション(テレビ朝日系列) - 不定期

                      COUNT DOWN TV(TBS) - 不定期

                      JAPAN COUNTDOWN(テレビ東京系列)

                      他多数

                      椎名林檎の悦楽巡回(えつらくパトロール)(1998年10月 - 1999年3月、1999年4月 - 1999年6月、CROSS FM)

                      MUSIC VOICEという番組枠内で椎名がナビゲーターを務めていた番組。上記放送期間以外にも、「添い寝スペシャル」や「姫初めスペシャル」などというサブタイトルをつけて放送されたことがある。また、ゲストを迎えて放送された回がある。
                        回文の小径
                        リスナーから回文を募集し、発表するというコーナー。椎名のフリーペーパー『RAT』でも紹介された。

                        サウンドスケープ

                        毎週あるテーマをもとに話していくというコーナー。最終回にはリスナーと直接電話をするというものだった。

                        五文字熟語

                        姫始めスペシャルの際のプレゼント応募の条件として出されたものだったが、多数の応募があったため、添い寝スペシャルでコーナー化する。

                        ミュージックライン(2009年6月22日、NHK-FM)

                        Asahi SUPER DRY Access All Area 〜椎名林檎 リンリン生唾ラヂヲ〜(2001年4月8日、JFN)

                        ASAHI SUPERDRY MUSIC FLAG(2009年6月28日、JFN) - 竹内まりやのナビゲートで椎名林檎特集

                        Perfume LOCKS!(2011年5月11日、TOKYO FM)

                        McDonald's SOUND IN MY LIFE(2011年5月14日、TOKYO FM)

                        ラジオ 風とロック(TOKYO FM)

                        ラジオ 元・風とロック(TOKYO FM)

                        松任谷由実 Sweet Discovery(2011年7月3日、TOKYO FM)

                        Blue Ocean(TOKYO FM)

                        TOKIO HOT 100(J-WAVE)

                        蜜と毒と薬 〜椎名林檎医師とヒャダイン医師による所見〜(2019年5月27日、AbemaTV)‐医師

                        武道館に桜が咲いた日 〜アンジェラ・アキ ライブ&ドキュメント〜(2007年3月18日、NHK総合)

                        坂東玉三郎の宇宙(2013年3月16日、WOWOWライブ)

                        立川談志特別番組『遺芸 立川談志』(2014年11月21日・25日・30日、衛星劇場)

                        グリコ

                          「ウォータリングキスミント」(2009年11月 - 2012年2月) - CMソングには東京事変の楽曲「能動的三分間」、「勝ち戦」(アルバム『スポーツ』収録)、「ドーパミント!」、「空が鳴っている」が使用された

                          チーザ」(2014年) - ナレーション

                          資生堂

                            「マキアージュ」(2011年2月 - 2012年2月) - CMソングには東京事変の楽曲「女の子は誰でも」が使用された

                            「テクノサテン ジェル リップスティック」(2024年10月 - )

                            au「isai VL」(2014年12月 - 2015年2月) - CMソングには椎名の楽曲「ちちんぷいぷい」(アルバム『日出処』収録)が使用された。

                            au「isai vivid」(2015年5月 - ) - CMソングには椎名の楽曲「神様、仏様」が使用された。同楽曲にはZAZEN BOYSの向井秀徳がラップとして参加しており、CM「isai vivid 『横切るisai』」篇のナレーションも担当している

                            サントリー「クラフトボスティー」(2019年3月 - ) - CMソングには椎名の楽曲「人生は夢だらけ」が使用されている。なお、登場は終盤のほんの数秒のみ

                            ともさかりえ「少女ロボット」

                            石川さゆり「名うての泥棒猫」

                            テレビドラマ『熱海の捜査官』DVD/BD-BOX ※特典ディスクに三木聡の対談相手として出演

                            東京事変のボーカルとしても2回出場し、計10回出場。

                            Duesenberg Starplayer II(カラー:Surf Green)

                            Duesenberg Starplayer TV(カラー:Silver Sparkle)

                            Duesenberg Starplayer TV(カラー:Surf Green)

                            Duesenberg Starplayer TV(カラー:Gold / Black)

                            Duesenberg V-Caster(カラー:Vintage White)

                            Duesenberg Rocket(カラー:Black & White)

                            Rickenbacker 620(カラー:Jetglo)

                            VOX Phantom(カラー:Red)

                            Gibson RD Artist(カラー:Natural)

                            Gibson Flying V(カラー:Antique Natural)

                            NAGARE(カラー:Blue)

                            K.Yairi FK-1J

                            Martin OOO-28EC

                            Martin OOO-28VS

                            Guild GAD-40CE

                            Danelectro LONGHORN BASS(カラー:AQUA BURST)

                            Orange Rockerverb

                            Orange PPC412

                            AKG Elle C(カラー:White)

                            AKG LC

                            AKG C636(カスタム)

                            名前が与えられているもの

                            アルバム『無罪モラトリアム』レコーディングの際のバンド。ライブのバックバンドとしてもイベントなどに何度か出演している。

                            ボーカル・ドラム・ハンドクラップ・口笛:椎名林檎

                            エレキギター・生ギター:西川進

                            エレキベース・手:亀田誠治

                            ドラム・コーラス・ハンドクラップ:河村智康

                            アルバム『無罪モラトリアム』レコーディングの際のバンド。

                            ボーカル・ピアノ・鍵盤ハーモニカ・ハンドクラップ&フットスタンプ:椎名林檎

                            エレキベース・コーラス:亀田誠治

                            ドラム・コーラス・ハンドクラップ&フットスタンプ:河村智康

                            アルバム『無罪モラトリアム』レコーディングの際のバンド。

                            ボーカル・シンセサイザー・口笛:椎名林檎

                            エレキギター・生ギター・ボーカル指導:鈴木玲史

                            エレキベース:亀田誠治

                            ドラム・コンガ:河村智康

                            読みは「はちきゅうさん」。シングル「NIPPON」のカップリング「逆さに数えて」やアルバム『日出処』などのレコーディングの際のバンド。「党大会 平成二十五年神山町大会」、「ちょっとしたレコ発2014」などのライブのバックバンドとしても演奏している。

                            ピアノ:林正樹

                            ベース:鳥越啓介

                            アコーディオン、オルガン:佐藤芳明

                            ドラム:みどりん

                            読みは「みなごろし」。シングル「NIPPON」やアルバム『日出処』などのレコーディングの際のバンド。テレビ出演時などのバックバンドも務める。

                            ボーカル&ギター:椎名林檎(「NIPPON」)

                            ギター:名越由貴夫

                            ギター:生形真一(「NIPPON」)

                            ベース:渡辺等(「NIPPON」)

                            ベース:山口寛雄(『日出処』)

                            ドラム:河村智康(「NIPPON」)

                            ドラム:玉田豊夢(『日出処』)

                            全国ツアー「先攻エクスタシー」で結成。その後も全国ツアー「下剋上エクスタシー」、単発公演「(稀)実演キューシュー 座禅エクスタシー」、「激昻クヲンタイヅ」にも参加している。 また、カバーアルバム『唄ひ手冥利〜其ノ壱〜』の「亀パクトディスク」のレコーディングにも参加している。

                            ボーカル・エレキギター]:椎名林檎

                            エレキギター:西川進(1999年のみ)、弥吉淳二(2000年より)

                            エレキベース:亀田誠治

                            ドラムス:村石雅行

                            シンセサイザー・キーボード:皆川真人

                            ストリングス:弦一徹勝ち戦記念楽団(下剋上エクスタシーのみ参加)

                            マニピュレーター:中山信彦(座禅エクスタシーのみ参加)

                            学園祭ツアー「学舎エクスタシー」で結成された。学園祭のため“全員アマチュア”をコンセプトに、椎名の知人のアマチュアミュージシャン3人がメンバーに選ばれた。極秘ライブ「虚栄ブランコ」にもこのバンドで参加している。また、このバンドメンバー全員が「ギブス」のミュージック・ビデオに出演している。

                            ボーカル・エレキギター:椎名林檎

                            エレキギター:戸谷誠

                            エレキベース・テルミン:岩井英吉

                            ドラムス:西川央

                            ライブハウスツアー「御起立ジャポン」のために結成されたバンド。このバンドでは椎名はギターではなくベースを演奏している。また、メンバー5人中3人がベースという構成となっており、5人中4人が女性である。

                            ボーカル・エレキベース:椎名林檎

                            エレキギター:田渕ひさ子(ナンバーガール)

                            エレキベース:村田純子(八王子ガリバー)

                            エレキベース:鳥井泰伸(Gaji)

                            ドラムス:吉村由加(DMBQ)

                            ボーカル・エレキギター:シーナリン湖

                            エレキギター:ヒラマミキ緒

                            エレキベース:カメダセー時

                            ドラムス:ハタトシ樹

                            ピアノ:ヒーズミマサユ季

                            ※名前はツアー時の表記

                            2008年の「椎名林檎 (生)林檎博'08 〜十周年記念祭〜」の演奏をしたバックバンド。総勢68名。

                            自作自演:椎名林檎(歌唱・エレキギター・電子ピアノ)

                            編曲・指揮:斎藤ネコ

                            ベース:亀田誠治

                            ドラムス:河村“カースケ”智康

                            ギター:名越由貴夫

                            ピアノ:エルトン永田

                            エレキギター&アコースティック・ギター:柳沢二三男

                            パーカッション:三沢またろう

                            マニピュレーター:中山信彦

                            フルート:高桑英世、大澤明子、清野真衣子

                            オーボエ:庄司さとし

                            クラリネット:十亀正司

                            ファゴット:福井蔵

                            ホルン:藤田乙比古、岡村陽、中澤幸宏、古江仁美

                            アルトサックス:本田雅人、鍬田修一

                            テナーサックス:竹野昌邦、吉田治

                            バリトンサックス:山本拓夫

                            トランペット:西村浩二、横山 均、菅坡雅彦、田中充

                            トロンボーン:村田陽一、奥村 晃、池城勉、東條あづさ

                            パーカッション:高田みどり、藤井珠緒、大石真理恵、小竹満里

                            ハープ:朝川朋之

                            コンサートマスター:グレート栄田

                            ヴァイオリン:小倉達夫、阿部倫子、入江茜、栄田緑、押鐘貴之、越川歩、今野均、坂田佳奈子、白須今、滝沢幸二郎、角田知寿子、浜野考史、村田幸謙、三木希生子、矢野晴子

                            ヴィオラ:山田雄司、秋山俊樹、大沼幸江、高嶋麻由、細川亜維子、渡部安見子

                            チェロ:笠原あやの、阿部雅士、徳澤青弦、前田善彦、槙岡絵里香、向井航

                            コントラバス:安東章夫、一本茂樹、斎藤輝彦、谷中隆

                            歌唱:椎名純平(スペシャルゲスト)

                            亀田誠治が主催したライブイベント「亀の恩返し」に出演した時のバンドメンバー。

                            ボーカル・エレキギター・鍵盤ハーモニカ:椎名林檎

                            ギター:名越由貴夫

                            ギター:小倉博和

                            エレキベース:亀田誠治

                            ドラムス:河村“カースケ”智康

                            キーボード:皆川真人

                            キーボード:斉藤有太

                            ヴァイオリン:金原千恵子

                            ボーカル:平井堅(スペシャルゲスト)

                            2015年の夏フェスや台湾公演「椎名林檎 (生)林檎博'15 -垂涎三尺-」、ホールツアー「椎名林檎と彼奴等がゆく 百鬼夜行2015」、第66回NHK紅白歌合戦のバンドメンバー。

                            ボーカル&ギター:椎名林檎

                            ギター&ボーカル:浮雲

                            ギター:名越由貴夫

                            ベース:鳥越啓介

                            ドラムス:玉田豊夢(夏フェス、台湾、ツアー)

                            ドラムス:柏倉隆史(紅白)

                            キーボード:ヒイズミマサユ機

                            アコーディオン:佐藤芳明(夏フェス、台湾)

                            トロンボーン:村田陽一

                            トランペット:西村浩二

                            サックス&フルート:小池修(夏フェス、台湾、ツアー)

                            サックス&フルート:山本拓夫(ツアー、紅白)

                            リットーミュージックより4作のアルバムとシングル集『絶頂集』、10周年記念アルバム『私と放電』のバンド用楽譜が椎名本人の楽曲解説とステッカー付きで発売。

                            無罪モラトリアム(1999年7月28日)

                            勝訴ストリップ(通常版:2000年7月、新装版:2004年12月25日)

                            絶頂集(2001年5月)

                            加爾基 精液 栗ノ花(2003年6月26日)

                            私と放電(2008年7月30日)

                            ピアノ弾き語り ベスト・セレクション(2008年7月30日)

                            三文ゴシップ(2009年8月7日)

                            ドレミ楽譜出版社より発売

                            ギター弾き語り 椎名林檎 無罪モラトリアム(1999年11月2日)

                            真夜中は純潔(2001年4月)

                            ヤマハミュージックメディアよりピアノスコア発売。

                            ピアノ弾き語り 椎名林檎 無罪モラトリアム(1999年11月8日)

                            『RINGO FILE 1998‐2008』(2009年3月1日、ロッキング・オン)

                            『Ringo BoOK』(2009年5月27日、黒猫堂)

                            『音楽家のカルテ』(2014年12月25日、スイッチ・パブリッシング)

                            椎名純平

                            亀田誠治

                            森俊之

                            井上雨迩

                            斎藤ネコ

                            村田陽一

                            東京事変

                            ヒイズミマサユ機

                            ヒラマミキオ

                            畑利樹

                            伊澤一葉

                            浮雲

                            SOIL&"PIMP"SESSIONS

                            向井秀徳

                            浅井健一

                            志村正彦

                            河村"カースケ"智康

                            弥吉淳二

                            名越由貴夫

                            鳥越啓介

                            林正樹

                            佐藤芳明

                            児玉裕一

                            AyaBambi

                            MIKIKO

                            ROCKIN'ON JAPAN

                            さくらん

                            椎名林檎板

                            イノ

                            NANA

                            フリクリ

                            湯けむりスナイパー

                            ^ レキシの楽曲「きらきら武士」に参加した際の変名。

                            ^ それ以外にも、ライブやレコーディングではピアノ・キーボード・鍵盤ハーモニカ・ベース・ドラム・パーカッション・タンバリンなどを演奏することもあり、またライブでは曲によってマイクの代わりに拡声器を使って歌唱する。

                            ^ 2001年から2002年にかけては出産のため、2004年から2005年にかけてはバンド・東京事変のボーカルに専念するためにソロ歌手としての活動を休止。

                            ^ 椎名の依頼により、2003年に行ったツアー「実演ツアー 雙六エクスタシー」の日本武道館公演のポスターを制作した。

                            ^ 母親は広島県東広島市の出身。

                            ^ 中学校の卒業式の後、友人たちと訪れたカラオケ店で、賞金百万円に惹かれてカラオケコンテストに全員でエントリーして個人情報を登録したところ、後日、ホリプロからタレントスカウトキャラバンの九州代表として選ばれたという連絡があり、全国大会に出場することになった。

                            ^ しかし、本人はアイドルを発掘するイベントだという認識がなく、“全国大会に進むまで、水着審査があるなんて知らなかった”と、ある地方局のラジオ番組で述懐している。

                            ^ メンバーに曲を教えるために椎名が書いたタブ譜と五線譜を目にしたディレクターが各パートの楽器の演奏の仕方まで彼女が指示するワンマン・バンド状態であることに気付き、そうするようアドバイスした。

                            ^ 同郷の谷口とは「宇宙アンテナ」というバンドを組んでいた。

                            ^ 音源自体は渡英する前に制作したもの。ちょうどこのプロモーションの頃に渡英の原因となったスタッフの入れ替えが行われ、状況が好転する。

                            ^ 2枚を同時に出したのは単純にどちらか一つに選べなかっただけで、あまり意味はない。

                            ^ メジャーなアーティストの楽曲がプロモーション目的で無料配信されたのは、ほぼこれが初めてと言ってよかった。

                            ^ それまでの記録は、2000年2月に実施されたニッポン放送のラジオ番組「B'zの@llnightnippon.com」のインターネット生中継イベント「Media "Mixture" スペシャル」で記録された同時14,600ストリームだった。

                            ^ このシングルのMVを撮影している時に妊娠が発覚した。

                            ^ 東京事変はこのツアーのバックバンドとして結成された。

                            ^ 徳間ジャパンコミュニケーションズ顧問。渡辺プロダクション、東芝EMI、徳間ジャパンなどで手腕をふるってきた制作ディレクターで、石嶺聡子やPerfumeのメジャーデビューの仕掛け人。

                            ^ デビュー前の椎名の後見人的人物。自宅が近所だったこともあってしばしば椎名家を訪れ、娘の将来を心配する両親に相談された際には椎名の音楽に対する天性の資質と優れたプロデューサーとしての能力の両面を併せ持った才能を高く評価し、プロへの道を進むことに賛同した。

                            ^ それが邦楽・J-POPであってもポップスの原型は西洋からきているのでもともと英語に乗るようにできていると考えているため。

                            ^ 長谷川とは2005年に開催された自身のコンサート「第1回林檎班大会 アダルト・オンリー」や長谷川のテレビ出演の際に共演。

                            ^ アルバム『無罪モラトリアム』収録の「茜さす 帰路照らされど・・・」の歌詞に出てくる“アイルランドの少女”とは、当時楽曲制作に関わった亀田誠治によるとこのドロレスのこと。

                            ^ 形式上はシングルであるものの、3枚組という特殊な形態で発売されたために、オリコンではアルバム扱いとなり、アルバムチャートで1位を記録した。

                            ^ SOIL&"PIMP"SESSIONSとのコラボ。

                            ^ millennium paradeとのコラボ。

                            ^ 「椎名林檎とトータス松本」名義。

                            ^ 「椎名林檎と松崎ナオ」名義。

                            ^ 「椎名林檎と宮本浩次」名義。

                            ^ 「椎名林檎と宇多田ヒカル」名義。

                            ^ 加藤ミリヤとのコラボ。

                            ^ 「椎名林檎×斎藤ネコ」名義。

                            ^ 編曲には伊澤一葉も参加している。

                            ^ 弦編曲は斎藤ネコが担当している。

                            ^ 弦・打編曲は斎藤ネコが担当している。

                            ^ 木管編曲は村田陽一が担当している。

                            ^ 編曲には林正樹も参加している。

                            ^ TBS系テレビドラマ『カルテット』主要出演者である松たか子、満島ひかり、高橋一生、松田龍平の4人による番組限定ユニット。

                            ^ 編曲には斎藤ネコも参加している。

                            ^ なお作詞には志伯健太郎も参加している。

                            ^ 2015年度以降も継続して使用され、結果的に2016年年内まで使用された。

                            ^ CM起用当時の表記は「MA CHÉRIE」。

                            ^ 前山田健一の編曲による「ジユーダム ヒャダインのリリリリ☆リミックス」も同番組内の挿入曲として使用されている。

                            ^ テレビジャパンとは、米DISH Network社の衛星放送や提携ケーブル・IP回線を通じて日本の番組を放送するテレビ局で、アメリカ・カナダ・アラスカなど北米の各地域で視聴が可能。

                            ^ CMソングには椎名が石川さゆりへ提供した楽曲「最果てが見たい」が使用されている。

                            ^ 「カーネーション」「女の子は誰でも」を順に披露。

                            ^ 「神様、仏様」「長く短い祭」を順に披露。

                            ^ 「ジユーダム」「人生は夢だらけ」を順に披露。

                            ^ 「歌舞伎町の女王」「丸ノ内サディスティック」を順に披露。

                            ^ 琴の音色を使用。

                            ^ 椎名林檎がデザインのモチーフとなったキャラクターでホクロの位置・誕生日・身長・ギターのデザインなどが同じ。

                            ^ 映画版の主演女優・中島美嘉は、演じる際にセックス・ピストルズと椎名林檎を参考にして役作りしたと語っている。

                            ^ DVD第一巻のライナーノーツには「ハルハラハル子=椎名林檎説を追う」という項目がある。

                            ^ 作中にて主人公が椎名林檎の歌を「女の殺し屋の歌」と表現。

                            ^ Greenberg, Adam. Shena Ringo Biography, Songs & Albums - オールミュージック. 2021年12月12日閲覧。

                            ^ “椎名林檎(シイナリンゴ)の情報まとめ”. OKMusic. ジャパンミュージックネットワーク株式会社. 2021年12月12日閲覧。

                            ^ “椎名 林檎 / Sheena Ringo”. SR 猫柳本線. 2014年10月29日閲覧。

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                            ^ “椎名林檎、芸術選奨文部科学大臣新人賞を受賞” (2009年3月6日). 2010年10月3日閲覧。

                            ^ “椎名林檎、東京オリンピック開閉会式プランニングチームに選出”. 音楽ナタリー (2017年12月21日). 2017年12月27日閲覧。

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                            ^ “清木場俊介、弥吉淳二さん悼む「言葉にならないくらいに悔しくて残念です」”. スポーツ報知 (2018年1月30日). 2018年1月31日閲覧。

                            ^ "椎名林檎さん". 吉岡里帆×椎名林檎「UR LIFESTYLE COLLEGE」. 2 June 2019. J-WAVE. 2019年6月2日閲覧。

                            ^ “椎名林檎、子ども3人の年齢明かす「一番上が22くらい。一番下が小2。間に小5の子がいます」”. スポーツ報知. 報知新聞社 (2024年6月15日). 2024年6月16日閲覧。

                            ^ 「『椎名林檎の“噂の真相”』回答者:椎名林檎の“中の人”」『SWITCH』第32巻第11号、スイッチ・パブリッシング、2014年、62-63頁。 

                            ^ 『imidas2001』、集英社、2001年、1286頁。 

                            ^ 椎名純平 Blog 2009-08-06

                            ^ 椎名林檎と赤い屋根 - 兵庫慎司の「ロック走馬灯」 | ブログ | RO69

                            ^ 椎名林檎(出演者)『Ringo EXPO 08』(DVD)EMIミュージック・ジャパン、日本、2009年3月11日。https://www.universal-music.co.jp/sheena-ringo/products/tobf-5620/。 

                            ^ 河合香織 (2023年2月18日). “【限定公開】椎名林檎 音楽家として、母として 知的で優しい日本の皆様へ”. Wedge ONLINE. ウェッジ社. 2023年3月29日時点のオリジナルよりアーカイブ。2024年6月16日閲覧。

                            ^ 椎名純平 Blog 2006-12-31

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                            ^ 丹生敦『林檎コンプレックス - 椎名林檎的解体新書』、太陽出版、2003年8月、12頁。 

                            ^ 本能/椎名林檎 ガラス割りで“歌舞伎町の女王”広く浸透

                            ^ 椎名純平 Blog 2008-07-04

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                            ^ “椎名林檎×SHISEIDO、椎名が愛好するジェルリップのコラボムービーに本人が出演!動画公開”. THE FIRST TIMES (2024年10月7日). 2024年11月22日閲覧。

                            ^ “TVCM isai vivid「横切るisai」篇”. au公式YouTubeチャンネル (2015年5月27日). 2015年6月1日閲覧。

                            ^ 「中島美嘉&宮崎あおい 映画『NANA』の裏舞台を語る」『日経エンタテイメント 10月号』、日経BP社、2005年。 

                            公式サイト

                              公式ウェブサイト(所属事務所による公式ホームページ)

                              椎名林檎 - UNIVERSAL MUSIC JAPAN(レコード会社によるアーティストページ)

                              東京事変 - EMI Records Japan(東京事変のレコード会社によるアーティストページ)

                              公式SNS

                                椎名林檎 - YouTubeチャンネル

                                椎名林檎 (kronekodow.sheenaringo) - Facebook

                                関連サイト

                                  Duesenberg®Guitars(ドイツ Duesenberg 社公式サイト。社史に名前が載っている。自社ギター使用アーティストの一人として紹介)

                                  椎名林檎 15周年特設サイト - Universal Music Japan

                                  無罪モラトリアム

                                  勝訴ストリップ

                                  唄ひ手冥利〜其ノ壱〜

                                  加爾基 精液 栗ノ花

                                  平成風俗

                                  三文ゴシップ

                                  逆輸入 〜港湾局〜

                                  日出処

                                  逆輸入 〜航空局〜

                                  三毒史

                                  放生会

                                  サタデーナイト・ゴシップ

                                  私と放電

                                  浮き名

                                  ニュートンの林檎 〜初めてのベスト盤〜

                                  蜜月抄

                                  アダムとイヴの林檎

                                  百薬の長

                                  MoRA

                                  LiVE

                                  幸福論

                                  歌舞伎町の女王

                                  ここでキスして。

                                  本能

                                  ギブス

                                  罪と罰

                                  絶頂集

                                  真夜中は純潔

                                  茎 (STEM) 〜大名遊ビ編〜

                                  りんごのうた

                                  カリソメ乙女(DEATH JAZZ ver.)

                                  この世の限り

                                  ありあまる富

                                  カーネーション

                                  Between Today and Tomorrow

                                  自由へ道連れ

                                  いろはにほへと/孤独のあかつき

                                  殺し屋危機一髪

                                  NIPPON

                                  至上の人生

                                  最果てが見たい

                                  長く短い祭/神様、仏様

                                  ジユーダム

                                  目抜き通り

                                  おとなの掟

                                  獣ゆく細道

                                  浪漫と算盤 LDN ver.

                                  いとをかし

                                  私は猫の目

                                  人間として

                                  性的ヒーリング〜其ノ壱〜

                                  性的ヒーリング〜其ノ弐〜

                                  性的ヒーリング〜其ノ参〜

                                  平成風俗 大吟醸

                                  私の発電

                                  性的ヒーリング〜其ノ四〜

                                  The Sexual Healing Total Care Course 120min.

                                  性的ヒーリング〜其の五〜七〜

                                  The Sexual Healing Total Orgasm Experience

                                  下剋上エクスタシー

                                  発育ステータス 御起立ジャポン

                                  賣笑エクスタシー

                                  Electric Mole

                                  第一回林檎班大会の模様

                                  座禅エクスタシー

                                  Ringo EXPO 08

                                  党大会 平成二十五年神山町大会

                                  (生)林檎博'14 ―年女の逆襲―

                                  椎名林檎と彼奴等がゆく 百鬼夜行2015

                                  椎名林檎と彼奴等の居る真空地帯

                                  (生)林檎博'18 ―不惑の余裕―

                                  実演ツアー 先攻エクスタシー

                                  学舎エクスタシー

                                  実演ツアー 下剋上エクスタシー

                                  御起立ジャポン

                                  雙六エクスタシー

                                  第1回林檎班大会 アダルト・オンリー

                                  ちょっとしたレコ発2014

                                  林檎博'14 〜年女の逆襲〜

                                  椎名林檎と彼奴等がゆく 百鬼夜行2015

                                  椎名林檎と彼奴等の居る真空地帯AIRPOCKET

                                  (生)林檎博'18 〜不惑の余裕〜

                                  椎名林檎と彼奴等の知る 諸行無常

                                  (稀)実演キューシュー 座禅エクスタシー

                                  実演生中継 賣笑エクスタシー

                                  (生)林檎博'08 〜10周年記念祭〜

                                  椎名林檎 十五周年 党大会 平成二十五年神山町大会

                                  (生)林檎博'15 ―垂涎三尺―

                                  短篇キネマ 百色眼鏡

                                  プライベイト

                                  カプチーノ

                                  少女ロボット

                                  雨傘

                                  日和姫

                                  おいしい季節

                                  決定的三分間

                                  月夜の肖像

                                  幸先坂

                                  暗夜の心中立て

                                  野性の同盟

                                  薄ら氷心中

                                  おとなの掟

                                  今際の死神

                                  関連楽曲

                                  性的ヒーリング〜特別御奉仕編〜

                                  EMIミュージック・ジャパン

                                  黒猫堂

                                  発育ステータス

                                  東京事変

                                  亀田誠治

                                  浮雲

                                  井上雨迩

                                  斎藤ネコ

                                  村田陽一

                                  弥吉淳二

                                  児玉裕一

                                  椎名純平

                                  毒苺

                                  教育

                                  大人

                                  娯楽

                                  スポーツ

                                  大発見

                                  音楽

                                  color bars

                                  ニュース

                                  群青日和 / 遭難

                                  ADULT VIDEO ORIGINAL SOUND TRACK

                                  娯楽 増刊号

                                  深夜枠

                                  総合

                                  東京コレクション

                                  Hard Disk

                                  tokyo incidents vol.1

                                  ADULT VIDEO

                                  閃光少女

                                  CS Channel

                                  Golden Time

                                  Prime Time

                                  Dynamite in

                                  Dynamite out

                                  Just can't help it.

                                  Spa & Treatment

                                  ウルトラC

                                  Discovery

                                  Bon Voyage

                                  珍プレー好プレー

                                  2O2O.7.24閏vision特番ニュースフラッシュ

                                  live tour 2005 “dynamite!”

                                  DOMESTIC! Virgin LINE

                                  “DOMESTIC!”Just can't help it.

                                  live tour 2007 Spa & Treatment

                                  live tour 2010 ウルトラC

                                  Live Tour 2011 Discovery

                                  Live Tour 2012 Domestique Bon Voyage

                                  Live Tour 2020 ニュースフラッシュ

                                  群青日和

                                  遭難

                                  修羅場

                                  OSCA

                                  キラーチューン

                                  能動的三分間

                                  空が鳴っている/女の子は誰でも

                                  少女ロボット

                                  閃光少女

                                  天国へようこそ

                                  ドーパミント!

                                  夜明けのうた

                                  選ばれざる国民

                                  赤の同盟

                                  青のID

                                  命の帳

                                  闇なる白

                                  緑酒

                                  永遠の不在証明

                                  ふつうとは

                                  林檎の唄

                                  我慢

                                  EMIミュージック・ジャパン

                                  黒猫堂

                                  椎名林檎の関連楽曲

                                  11月: RIP SLYME

                                  12月: ROSSO

                                  1月: スピッツ

                                  2月: GLAY

                                  3月: 忌野清志郎

                                  4月: フィッシュマンズ

                                  5月: ゆず

                                  6月: FIRE BALL

                                  7月: ケツメイシ

                                  8月: RIP SLYME

                                  9月: Dragon Ash

                                  10月: サザンオールスターズ

                                  11月: 氣志團

                                  12月: 平井堅

                                  1月: ゆず

                                  2月: KREVA

                                  3月: ASIAN KUNG-FU GENERATION

                                  4月: サンボマスター

                                  5月: レミオロメン

                                  6月: 東京スカパラダイスオーケストラ

                                  7月: くるり

                                  8月: aiko

                                  9月: AI

                                  10月: The Birthday

                                  11月: ELLEGARDEN

                                  12月: 森山直太朗

                                  1月: RHYMESTER

                                  2月: Dragon Ash

                                  3月: Mr.Children

                                  4月: m-flo

                                  5月: BEAT CRUSADERS

                                  6月: Crystal Kay

                                  7月: KREVA

                                  8月: FIRE BALL

                                  9月: Ken Yokoyama

                                  10月: ゆず

                                  11月: ウルフルズ

                                  12月: BUMP OF CHICKEN

                                  1月: 奥田民生

                                  2月: ASIAN KUNG-FU GENERATION

                                  3月: 宇多田ヒカル

                                  4月: 電気グルーヴ

                                  5月: 絢香

                                  6月: SEAMO

                                  7月: ケツメイシ

                                  8月: サザンオールスターズ

                                  9月: MONKEY MAJIK

                                  10月: レミオロメン

                                  11月: PUSHIM

                                  12月: Mr.Children

                                  1月: ストレイテナー

                                  2月: チャットモンチー

                                  3月: RADWIMPS

                                  4月: エレファントカシマシ

                                  5月: 平井堅

                                  6月: 椎名林檎

                                  7月: 加藤ミリヤ

                                  8月: コブクロ

                                  9月: Crystal Kay

                                  10月: ゆず

                                  11月: いきものがかり

                                  12月: flumpool

                                  1月: HY

                                  2月: 木村カエラ

                                  3月: レミオロメン

                                  4月: 9mm Parabellum Bullet

                                  5月: ASIAN KUNG-FU GENERATION

                                  6月: 矢沢永吉

                                  7月: 加藤ミリヤ

                                  8月: RIP SLYME

                                  9月: くるり

                                  10月: 秦基博

                                  11月: いきものがかり

                                  12月: BUMP OF CHICKEN

                                  1月: flumpool

                                  2月: 桑田佳祐

                                  3月: RADWIMPS

                                  4月: 吉井和哉

                                  5月: Superfly

                                  6月: THE BAWDIES

                                  7月: JUJU

                                  8月: 布袋寅泰

                                  9月: サカナクション

                                  10月: 木村カエラ

                                  11月: Perfume

                                  12月: L'Arc~en~Ciel

                                  1月: ASIAN KUNG-FU GENERATION

                                  2月: 絢香

                                  3月: いきものがかり

                                  4月: ゆず

                                  5月: Mr.Children

                                  6月: aiko

                                  7月: 桑田佳祐

                                  8月: 矢沢永吉

                                  9月: Superfly

                                  10月: JUJU

                                  11月: flumpool

                                  12月: YUI

                                  1月: THE BAWDIES

                                  2月: ONE OK ROCK

                                  3月: サカナクション

                                  4月: 凛として時雨

                                  5月: ゆず

                                  6月: きゃりーぱみゅぱみゅ

                                  7月: マキシマム ザ ホルモン

                                  8月: サザンオールスターズ

                                  9月: Perfume

                                  10月: 斉藤和義

                                  11月: ポルノグラフィティ

                                  12月: RADWIMPS

                                  1月: Dragon Ash

                                  2月: MAN WITH A MISSION

                                  3月: BUMP OF CHICKEN

                                  4月: the HIATUS

                                  5月: ウルフルズ

                                  6月: aiko

                                  7月: きゃりーぱみゅぱみゅ

                                  8月: DREAMS COME TRUE

                                  9月: ナオト・インティライミ

                                  10月: ゲスの極み乙女

                                  11月: 椎名林檎

                                  12月: クリープハイプ

                                  1月: SEKAI NO OWARI

                                  2月: ONE OK ROCK

                                  3月: 吉井和哉

                                  4月: サザンオールスターズ

                                  5月: ASIAN KUNG-FU GENERATION

                                  6月: [Alexandros]

                                  7月: DREAMS COME TRUE

                                  8月: BRAHMAN

                                  9月: ウルフルズ

                                  10月: ゆず

                                  11月: 星野源

                                  12月: 秦基博

                                  1月: ゲスの極み乙女

                                  2月: KANA-BOON

                                  3月: flumpool

                                  4月: Perfume

                                  5月: きゃりーぱみゅぱみゅ

                                  6月: 森山直太朗

                                  7月: DREAMS COME TRUE

                                  8月: スピッツ

                                  9月: くるり

                                  10月: [Alexandros]

                                  11月: RADWIMPS

                                  12月: back number

                                  1月: ONE OK ROCK

                                  2月: 電気グルーヴ

                                  3月: エレファントカシマシ

                                  4月: ゆず

                                  5月: THE YELLOW MONKEY

                                  6月: 秦基博

                                  7月: 平井堅

                                  8月: 桑田佳祐

                                  9月: KICK THE CAN CREW

                                  10月: Hi-STANDARD

                                  11月: 10-FEET

                                  12月: スピッツ

                                  1月: WANIMA

                                  2月: BRAHMAN

                                  3月: 東京スカパラダイスオーケストラ

                                  4月: THE BAWDIES

                                  5月: aiko

                                  6月: THE ORAL CIGARETTES

                                  7月: UVERworld

                                  8月: サザンオールスターズ

                                  9月: クリープハイプ

                                  10月: きゃりーぱみゅぱみゅ

                                  11月: [ALEXANDROS]

                                  12月: 星野源

                                  1月: あいみょん

                                  2月: ONE OK ROCK

                                  3月: Suchmos

                                  4月: THE YELLOW MONKEY

                                  5月: aiko

                                  6月: 椎名林檎

                                  7月: BUMP OF CHICKEN

                                  8月: 矢沢永吉

                                  9月: Official髭男dism

                                  10月: スピッツ

                                  11月: WANIMA

                                  12月: King Gnu

                                  1月: Superfly

                                  2月: ゆず

                                  3月: 東京スカパラダイスオーケストラ

                                  4月: THE ORAL CIGARETTES

                                  5月: SEKAI NO OWARI

                                  6月: MAN WITH A MISSION

                                  7月: UVERworld

                                  8月: 米津玄師

                                  9月: あいみょん

                                  10月: 高橋優

                                  11月: JUJU

                                  12月: 福山雅治

                                  1月: [ALEXANDROS]

                                  2月: aiko

                                  3月: sumika

                                  4月: ハナレグミ

                                  5月: 平井堅

                                  6月: 東京事変

                                  7月: Official髭男dism

                                  8月: ユニコーン

                                  9月: Creepy Nuts

                                  10月: 宮本浩次

                                  11月: RADWIMPS

                                  12月: YOASOBI

                                  1月: クリープハイプ

                                  2月: SUPER BEAVER

                                  3月: 藤井風

                                  4月: ゆず

                                  5月: レキシ

                                  6月: マカロニえんぴつ

                                  7月: [ALEXANDROS]

                                  8月: Perfume

                                  9月: ONE OK ROCK

                                  10月: 04 Limited Sazabys

                                  11月: go!go!vanillas

                                  12月: ELLEGARDEN

                                  1月: back number

                                  2月: SHISHAMO

                                  3月: aiko

                                  4月: UNISON SQUARE GARDEN

                                  5月: スピッツ

                                  6月: あいみょん

                                  7月: Saucy Dog

                                  8月: マカロニえんぴつ

                                  9月: GRAPEVINE

                                  10月: WANIMA

                                  11月: Vaundy

                                  12月: ユニコーン

                                  1月: ZAZEN BOYS

                                  2月: SUPER BEAVER

                                  3月: SEKAI NO OWARI

                                  4月: Tempalay

                                  5月: THE YELLOW MONKEY

                                  6月: 水曜日のカンパネラ

                                  7月: ゆず

                                  8月: BUMP OF CHICKEN

                                  9月: aiko

                                  10月: Perfume

                                  11月: 秦基博

                                  12月: クリープハイプ

                                  1月: Saucy Dog

                                  カテゴリ カテゴリ

                                  第1回 相対性理論『シフォン主義』

                                  2 THE BAWDIES『THIS IS MY STORY』

                                  3 andymori『ファンファーレと熱狂』

                                  4 ももいろクローバーZ『バトル アンド ロマンス』

                                  5 MAN WITH A MISSION『MASH UP THE WORLD』

                                  6 マキシマム ザ ホルモン『予襲復讐』

                                  7 BABYMETAL『BABYMETAL』

                                  8 星野源『YELLOW DANCER』

                                  9 宇多田ヒカル『Fantome』

                                  10 米津玄師『BOOTLEG』

                                  11 赤 星野源『POP VIRUS』 / 青 折坂悠太『平成』

                                  12 赤 Official髭男dism『Traveler』 / 青 カネコアヤノ『燦々』

                                  13 赤 米津玄師『STRAY SHEEP』 / 青 藤井風『HELP EVER HURT NEVER』

                                  14 赤 Official髭男dism『Editorial』 / 青 WurtS『ワンス・アポン・ア・リバイバル』

                                  15 赤 藤井風『LOVE ALL SERVE ALL』 / 青 羊文学『our hope』

                                  16 赤 Mrs. GREEN APPLE『ANTENNA』 / 青 新しい学校のリーダーズ『マ人間』

                                  17 赤 柴田聡子『Your Favorite Things』 / 青 離婚伝説『離婚伝説』

                                  第1回 大橋トリオ『THIS IS MUSIC』 / Perfume『GAME』

                                  2 清竜人『PHILOSOPHY』 / Superfly『Box Emotions』

                                  3 神聖かまってちゃん『友だちを殺してまで。』

                                  4 SEKAI NO OWARI『EARTH』 / 秦基博『Documentary』 / 星野源『エピソード』

                                  5 きゃりーぱみゅぱみゅ『ぱみゅぱみゅレボリューション』

                                  6 (最優秀新人賞) KANA-BOON『DOPPEL』『僕がCDを出したら』

                                  7 (BEST ARTIST賞) ゲスの極み乙女『みんなノーマル』『魅力がすごいよ』

                                  8 水曜日のカンパネラ『ジパング』 / WANIMA『Are You Coming?』

                                  9 Aimer『daydream』

                                  10 台風クラブ『初期の台風クラブ』 / PUNPEE『MODERN TIMES』

                                  宇多田ヒカル『HEART STATION』

                                  HY『HeartY』

                                  SAKEROCK『ホニャララ』

                                  秦基博『ALRIGHT』

                                  pupa『floating pupa』

                                  Mr.Children『SUPERMARKET FANTASY』

                                  阿部真央『ふりぃ』

                                  サカナクション『シンシロ』

                                  椎名林檎『三文ゴシップ』

                                  ハナレグミ『あいのわ』

                                  FACT『FACT』

                                  UNICORN『シャンブル』

                                  RADWIMPS『アルトコロニーの定理』

                                  小林太郎『Orkonpood』

                                  サカナクション『kikUUiki』

                                  ナオト・インティライミ『Shall we travel??』

                                  七尾旅人『billion voices』

                                  FAT PROP『THE DIE IS CAST』

                                  星野源『ばかのうた』

                                  The Mirraz『TOP OF THE FUCK'N WORLD』

                                  熊谷育美『その先の青へ』

                                  サカナクション『DocumentaLy』

                                  高橋優『リアルタイム・シンガーソングライター』

                                  back number『スーパースター』

                                  MAN WITH A MISSION『MAN WITH A MISSION』

                                  クリープハイプ『死ぬまで一生愛されてると思ってたよ』

                                  SEKAI NO OWARI『ENTERTAINMENT』

                                  七尾旅人『リトルメロディ』

                                  back number『blues』

                                  米津玄師『diorama』

                                  クリープハイプ『吹き零れる程のI、哀、愛』

                                  ゲスの極み乙女『踊れないなら、ゲスになってしまえよ』

                                  サカナクション『Sakanaction』

                                  パスピエ『演出家出演』

                                  Perfume『LEVEL3』

                                  星野源『Stranger』

                                  miwa『Delight』

                                  ONE OK ROCK『人生×僕=』

                                  片平里菜『amazing sky』

                                  きのこ帝国『フェイクワールドワンダーランド』

                                  くるり『THE PIER』

                                  坂本慎太郎『ナマで踊ろう』

                                  椎名林檎『日出処』

                                  back number『ラブストーリー』

                                  MAN WITH A MISSION『Tales of Purefly』

                                  米津玄師『YANKEE』

                                  Acid Black Cherry『L-エル-』

                                  大原櫻子『HAPPY』

                                  cero『Obsure Ride』

                                  back number『シャンデリア』

                                  米津玄師『Bremen』

                                  [Alexandros]『EXIST!』

                                  D.A.N.『D.A.N.』

                                  never young beach『fam fam』

                                  My Hair is Bad『woman's』

                                  RADWIMPS『君の名は。』

                                  欅坂46『真っ白なものは汚したくなる』

                                  Suchmos『THE KIDS』

                                  竹原ピストル『PEACE OUT』

                                  CHAI『PINK』

                                  Hi-STANDARD『THE GIFT』

                                  BiSH『THE GUERRiLLA BiSH』

                                  My Hair is Bad『mothers』

                                  宇多田ヒカル『初恋』

                                  エレファントカシマシ『Wake Up』

                                  Official髭男dism『エスカパレード』

                                  カネコアヤノ『祝祭』

                                  KID FRESINO『ai qing』

                                  ずっと真夜中でいいのに。『正しい偽りからの起床』

                                  cero『POLY LIFE MULTI SOUL』

                                  WANIMA『Everybody!!』

                                  あいみょん『瞬間的シックスセンス』

                                  THE YELLOW MONKEY『9999』

                                  小沢健二『So kakkoii 宇宙』

                                  King Gnu『Sympa』

                                  サカナクション『834.194』

                                  椎名林檎『三毒史』

                                  スピッツ『見っけ』

                                  sumika『Chime』

                                  Tempalay『21世紀より愛をこめて』

                                  DYGL『Songs of Innocence&Experience』

                                  長谷川白紙『エアにに』

                                  パソコン音楽クラブ『Night Flow』

                                  BiSH『CARROTS and STiCKS』

                                  あいみょん『おいしいパスタがあると聞いて』

                                  Uru『オリオンブルー』

                                  オレンジスパイニクラブ『イラつくときはいつだって』

                                  KALMA『TEEN TEEN TEEN』

                                  King Gnu『CEREMONY』

                                  銀杏BOYZ『ねえみんな大好きだよ』

                                  GEZAN『狂 (KLUE)』

                                  Vaundy『Strobo』

                                  羊文学『POWERS』

                                  マカロニえんぴつ 『hope』

                                  Mr.Children『SOUNDTRACKS』

                                  宮本浩次『宮本、独歩。』

                                  milet『eyes』

                                  ヨルシカ『盗作』

                                  LiSA『LEO-NiNE』

                                  浪漫革命『ROMANTIC LOVE』

                                  レディー・ガガ『ザ・フェイム』

                                  ダイアン・バーチ『バイブル・ベルト(英語版)』

                                  ザ・ペインズ・オブ・ビーイング・ピュア・アット・ハート『The Pains of Being Pure at Heart(英語版)』

                                  ザ・ドラムス(英語版)『ザ・ドラムス(英語版)』

                                  マルーン5『ハンズ・オール・オーヴァー』

                                  ヴァンパイア・ウィークエンド『Contra(英語版)』

                                  第4回 フォスター・ザ・ピープル『Torches(英語版)』

                                  5 ミューズ『ザ・セカンド・ロウ〜熱力学第二法則』

                                  6 ポール・マッカートニー『NEW』

                                  7 ファレル・ウィリアムス『ガール』

                                  8 アデル『25(英語版)』

                                  9 ブルーノ・マーズ『24K・マジック』

                                  10 エド・シーラン『÷』

                                  11 トム・ミッシュ『ジオグラフィー(英語版)』

                                  12 ビリー・アイリッシュ『ホエン・ウィ・オール・フォール・アスリープ、ホエア・ドゥ・ウィ・ゴー?』

                                  (特別賞) トゥール『フィア・イノキュラム(英語版)』

                                  13 ビーバドゥービー『フェイク・イット・フラワーズ(英語版)』

                                  第4回 山下達郎『Ray Of Hope』

                                  5 矢沢永吉『Last Song』

                                  6 松任谷由実『POP CLASSICO』

                                  7 竹内まりや『TRAD』

                                  8 サザンオールスターズ『葡萄』

                                  9 松任谷由実『宇宙図書館』

                                  10 桑田佳祐『がらくた』

                                  11 サザンオールスターズ『海のOh, Yeah!!』

                                  第5回 SiM『DUSK and DAWN』

                                  6 Hi-STANDARD『Live at TOHOKU AIR JAM 2012』

                                  7 星野源『STRANGER IN BUDOKAN』

                                  8 マキシマム ザ ホルモン『Deka Vs Deka 〜デカ対デカ〜』

                                  9 THE YELLOW MONKEY『THE YELLOW MONKEY SUPER JAPAN TOUR 2016 -SAITAMA SUPER ARENA 2016.7.10-』

                                  10 Hi-STANDARD『Live at AIR JAM 2000』

                                  11 サカナクション『SAKANAQUARIUM2017 10th ANNIVERSARY Arena Session 6.1ch Sound Around』

                                  12 ナンバーガール『LIVE ALBUM『感電の記憶』 2002.5.19 TOUR『NUM-HEAVYMETALLIC』日比谷野外大音楽堂』

                                  13 ASIAN KUNG-FU GENERATION ELLEGARDEN STRAIGHTENER『NANA-IRO ELECTRIC TOUR 2019』

                                  14 藤井風『Fujii Kaze "NAN-NAN SHOW 2020" HELP EVER HURT NEVER』

                                  15 スピッツ『スピッツ コンサート 2020 "猫ちぐらの夕べ"』

                                  第6回海上自衛隊東京音楽隊/ 三宅由佳莉『祈り〜未来への歌声』

                                  7 マルタ・アルゲリッチ・クラウディオ・アバド指揮 モーツァルト管弦楽団『モーツァルト:ピアノ協奏曲第20番&第25番』

                                  8 清水真弓『ファンタジー』

                                  9 反田恭平『ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第2番 / パガニーニの主題による狂詩曲』

                                  10 加藤訓子『J.S.バッハ:マリンバのための無伴奏作品集』

                                  11 アリス=紗良・オット『ナイトフォール』

                                  12 河村尚子『ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ集1 悲愴&月光』

                                  13 佐藤晴真『The Senses ~ブラームス作品集~』

                                  第6回 fox capture plan『Bridge』

                                  7 上原ひろみ『ザ・トリオ・プロジェクト(ALIVE)』

                                  8 fox capture plan『BUTTERFLY』

                                  9 WONK『Sphere』

                                  10 大西順子『Glamorous Life』/『Very Special』

                                  11 Ai Kuwabara the Project『To The End Of This World』 / 纐纈歩美『O PATO』

                                  12 ADAM at『トワイライトシンドローム』 / (特別賞) 渡辺貞夫『SADAO 2019 - ライヴ・アット・ブルーノート・トーキョー』

                                  13 RINA『RINA』

                                  第6回 福田こうへい『響~南部蝉しぐれ~』

                                  7 福田こうへい『煌 (きらめき)』

                                  8 三山ひろし『お岩木山』

                                  9 山内惠介『流転の波止場』

                                  10 葵かを里『葵かを里 全曲集〜雪の兼六園〜』

                                  11 純烈『プロポーズ』

                                  12 (歌謡曲賞) 市川由紀乃「雪恋華」

                                  13 (歌謡曲賞) 朝倉あき『古今唄集〜Future Trax Best〜』

                                  第4回 薫と友樹、たまにムック。『マル・マル・モリ・モリ!』

                                  5 柴田淳『COVER 70's』

                                  6 大友良英他(あまちゃんスペシャル・ビッグバンド)『連続テレビ小説「あまちゃん」オリジナル・サウンドトラック』

                                  7 『アナと雪の女王 オリジナル・サウンドトラック』、他

                                  9 Hi-STANDARD『Another Starting Line』

                                  10 安室奈美恵『Finally』

                                  11 安室奈美恵『namie amuro Final Tour 2018 〜Finally〜』 / クイーン『ボヘミアン・ラプソディ (オリジナル・サウンドトラック)』、他

                                  2 sleepy.ab『paratroop』

                                  3 サトウヨシアキ『cacoi』

                                  4 サノトモミ『ミッドナイト エクスプローラー』

                                  5 Ao『Trigger of Life』

                                  6 Drop's『DAWN SIGNALS』

                                  7 FOLKS『NEWTOWN』

                                  8 THE BOYS&GIRLS『バックグラウンドミュージック』

                                  9 The Floor『ライトアップ』

                                  10 THE BOYS&GIRLS『拝啓、エンドレス様』

                                  11 金子智也『手をつなごう』

                                  12 爽「Runaway」

                                  13 ズーカラデル「がらんどう」

                                  2 YHE YOUTH『Rain The Rainbow』

                                  3 ソンソン弁当箱『ロマンの日本』

                                  4 熊谷育美『その先の青へ』

                                  5 THE YOUTH『SYNCHRONICITY』

                                  6 ひとりぼっち秀吉BAND『道しるべ』

                                  7 PLASTIC GIRL IN CLOSET『eye cue rew see』

                                  8 朝倉さや『River Boat Song -Future Trax-』

                                  9 zero zero z『musicΔ』

                                  10 アンテナ『モーンガータ』

                                  11 村松徳一『星めぐりの歌』

                                  12 りんご娘『FOURs』

                                  13 Cody・Lee (李)「生活のニュース」

                                  2 harmonic hammock『ハローとグッバイ』

                                  3 SuiseiNoboAz『SuiseiNoboAz』

                                  4 玲里『KISS AND FLY』

                                  5 なつし聡『キャッチボール~ソングブック・オブ・マイ・ライフ』

                                  6 Charisma.com『アイ アイ シンドローム』

                                  7 シャムキャッツ『AFTER HOURS』

                                  8 Suchmos『THE BAY』

                                  9 never young beach『fam fam』

                                  10 SUNNY CAR WASH『週末を待ちくたびれて』

                                  11 KOTORI『CLEAR』

                                  12 ドミコ『Nice Body?』

                                  13 オレンジスパイニクラブ『イラつくときはいつだって』

                                  2 OGRE YOU ASSHOLE『フォグランプ』

                                  3 Coba-U『童謡レゲエII』

                                  4 Negicco『GET IT ON!』

                                  5 a crowd of rebellion『Hydrangea』

                                  7 GLIM SPANKY『焦燥』

                                  8 北園みなみ『Never Let Me Go』

                                  9 NECOKICKS『パパはNewギニア』

                                  10 FAITH『2×3 BORDER』

                                  11 須澤紀信『半径50センチ』

                                  12 NO BRIGHT GIRL『HAPPY』

                                  13 SHE'll SLEEP『AWAKE』

                                  7 Family Basik『A False Dawn And Posthumous Notoriety』

                                  8 POLTA『SAD COMMUNICATION』

                                  9 Kan Sano『k is s』

                                  10 YOCO ORGAN『GOOD BYE』

                                  11 Gen『Singin' and smilin'』

                                  12 tonari no Hanako『切ったら、空』

                                  13 GAME CENTER『さよならサバーバン』

                                  2 OGRE YOU ASSHOLE『フォグランプ』

                                  3 小林太郎『Orkonpood』

                                  4 cinema staff『cinema staff』

                                  5 みそっかす『異次元からの来訪者』

                                  6 THREE LIGHTS DOWN KINGS『LiVERTY』

                                  7 04 Limited Sazabys『monolith』

                                  8 Qaijff『organism』

                                  9 鳴ル銅鑼『文明開化』

                                  10 ビッケブランカ『FEARLESS』

                                  11 崎山蒼志『いつかみた国』

                                  12 Suspended 4th『GIANTSTAMP』

                                  13 Maki『RINNE』

                                  2 モーモールルギャバン『野口、久津川で爆死』

                                  3 chaqq『Pleasure』

                                  4 N'夙川BOYS『PLANET MAGIC』

                                  5 tricot『小学生と宇宙』

                                  6 THE ORAL CIGARETTES『オレンジの抜け殻、私が生きたアイの証』

                                  7 フレデリック『oddloop』

                                  8 夜の本気ダンス『By My Side』

                                  9 yonige『かたつむりになりたい』

                                  10 ナードマグネット『MISS YOU』

                                  11 ハンブレッダーズ『純異性交遊』

                                  12 ドラマストア『DRAMA STORE』

                                  13 asmi『bond』

                                  7 RED in BLUE『NEW AGE』

                                  8 カナヤ『藍のうた』

                                  9 丸本莉子『誰にもわからない〜何が幸せ?〜』

                                  10 ゆるふわリムーブ『芽生』

                                  11 CRAZY VODKA TONIC『書を灯す』

                                  12 H!dE『STORIES』

                                  13 藤井風『HELP EVER HURT NEVER』

                                  7 四星球『もはやCDではない』

                                  8 LONGMAN『tick』

                                  9 Cold Retriever『carry on』

                                  10 sympathy『海鳴りと絶景』

                                  11 STU48『暗闇』

                                  12 LONGMAN「Wish on」

                                  13 古墳シスターズ『スチューデント』

                                  2 CHEESE CAKE『強がり虫*寝グセ』

                                  3 awamok『ミチノセカイ』

                                  4 mahos『icicles』

                                  5 LinQ『Love in Qushu 〜LinQ 第一楽章〜』

                                  6 CHEESE CAKE『C』

                                  7 戸渡陽太『プリズムの起点』

                                  8 BLUE ENCOUNT『≒』

                                  9 SIX LOUNGE『東雲』

                                  10 彼女 IN THE DISPLAY『GOLD EXPERIENCE REQUIEM』

                                  11 odol『往来するもの』

                                  12 NYAI『HAO』

                                  13 yonawo『明日は当然来ないでしょ』

                                  6 きいやま商店『ダックァーセ!』

                                  7 Manami『シャングリラ』

                                  8 MONGOL800『People People』

                                  9 安次嶺希和子『TROPICAL GREEN』

                                  10 Anly『anly one』

                                  11 下地イサム『GAFU』

                                  12 HoRookies『HoRookies』

                                  13 キヨサク/thea『想うた』

                                  6 noid『so are millions of us』

                                  3 simploop『unlock』

                                  4 宇宙人『お部屋でミステリーサークル』

                                  5 ひめキュンフルーツ缶『恋愛ミラクル!!』

                                  6 四星球『COMICBAND ~アホの最先端~』

                                  4 Fear, and Loathing in Las Vegas『NEXTREME』

                                  5 Ye Ye『朝を開けだして、夜をとじるまで』

                                  6 WHITE ASH『Quit or Quiet』

                                  KANA-BOON『DOPPEL・僕がCDを出したら』

                                  キュウソネコカミ『ウィーアーインディーズバンド!!』

                                  7 大瀧詠一『Best Always』

                                  8 ビートルズ『ザ・ビートルズ1』

                                  シュガー・ベイブ『SONGS -40th Anniversary Ultimate Edition-』

                                  4 モーモールルギャバン『PINK and BLACK』

                                  5 松任谷由実『日本の恋と、ユーミンと。』

                                  山下達郎『OPUS 〜ALL TIME BEST 1975-2012〜』

                                  音楽に関する賞

                                  CDショップ/レコード屋

                                  全日本CDショップ店員組合

                                  音楽

                                  日本のレコード会社

                                  レコード会社

                                  レコードレーベル

                                  レコード会社一覧

                                  日本レコード協会

                                  蓄音機

                                  レコード

                                  カセットテープ

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                                    IdRef

                                    日本の女性シンガーソングライター

                                    日本の女性ポップ歌手

                                    日本の女性ロック歌手

                                    日本のロック・ギタリスト

                                    日本のオルタナティヴ・ロック・ミュージシャン

                                    日本のマルチプレイヤー

                                    EMIミュージック・ジャパンのアーティスト

                                    ユニバーサルミュージックジャパンのアーティスト

                                    NHK紅白歌合戦出演者

                                    ROCK IN JAPAN FESTIVAL出場者

                                    CDショップ大賞受賞者

                                    東京事変のメンバー

                                    さいたま市出身の人物

                                    福岡市出身の人物

                                    1978年生

                                    存命人物

2025/04/02 13:20更新

shiina ringo


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