都志見隆の情報(つしみたかし) 作曲家 芸能人・有名人Wiki検索[誕生日、年齢、出身地、星座]


都志見 隆さんについて調べます
■名前・氏名 |
都志見隆と関係のある人
西野妙子: 作詞:吉元由美/作曲:都志見隆/編曲:有賀啓雄 白田あゆみ: 『恋しくて』 (作詞:夏裕人、作曲:都志見隆、編曲:船山基紀) - 1987年9月23日 西野妙子: 作詞:川村真澄/作曲:都志見隆/編曲:新川博 白田あゆみ: 『Remember Me』 (作詞:夏裕人、作曲:都志見隆、編曲:船山基紀) - 1988年1月13日 山本ゆかり: 作詞・作曲:都志見隆/編曲:萩田光雄 山本ゆかり: 作詞・作曲:都志見隆/編曲:萩田光雄 きうちかずひろ: [作曲:都志見隆/唄:ビーバップ少年少女合唱団] 倉沢淳美: 作詞・作曲:都志見隆/編曲:瀬尾一三 西野妙子: 作詞:大山潤子/作曲:都志見隆/編曲:白井良明 工藤静香: 作詞はほとんど本人が担当し、都志見隆、松本俊明等の作曲家が参加。 石川秀美: 作詞:大津あきら/作曲:都志見隆/編曲:松下誠 石川秀美: 作詞:三浦徳子/作曲:都志見隆/編曲:新川博 堀内圭三: 尊敬する作曲家:都志見隆 浅野ゆう子: 作詞:Jessie Rein/作曲:都志見隆 井上あずみ: 作詞:松井五郎/作曲:都志見隆/編曲:河野陽吾 澤地隆: Dream -風に打たれて-(作曲:都志見隆) 石川秀美: 作詞:森雪之丞/作曲:都志見隆/編曲:松下誠 山本ゆかり: 作詞・作曲:都志見隆/編曲:萩田光雄 森雪之丞: 365回目の恋(作曲:都志見隆、スーパー・エキセントリック・シアター第36回公演主題歌) 石川秀美: 作詞:三浦徳子/作曲:都志見隆/編曲:松下誠 石川秀美: 作詞:森雪之丞/作曲:都志見隆/編曲:松下誠 山本健司: (作詞:冬杜花代子/作曲:都志見隆/歌:トゥー・チー・チェン) 松本隆: 瞬間Kiss(作曲:都志見隆) 石川秀美: 作詞:安藤芳彦/作曲:都志見隆/編曲:松下誠 西野妙子: 作詞:岩里祐穂/作曲:都志見隆/編曲:新川博 坂本つとむ: 「しゃれにならねえ」作詞:及川眠子、作曲:都志見隆 配信 山本ゆかり: 作詞・作曲:都志見隆/編曲:萩田光雄 米倉利紀: 1995年以前の楽曲も米倉が作詞・作曲を手掛けた事があるが、他者からの楽曲提供を受ける事が多く、松井五郎、林哲司、都志見隆、関根安里、真間稜、朝水彼方などの名前が多くクレジットされている。 倉沢淳美: 作詞・作曲:都志見隆/編曲:瀬尾一三 森雪之丞: 泣いてもいいか(作曲:都志見隆) |
都志見隆の情報まとめ

都志見 隆(つしみ たかし)さんの誕生日は1958年12月27日です。広島出身の作曲家のようです。

現在、兄弟、テレビ、映画に関する情報もありますね。去年の情報もありました。都志見隆の現在の年齢は66歳のようです。
都志見隆のプロフィール Wikipedia(ウィキペディア)都志見 隆(つしみ たかし、1958年12月27日 - )は、日本の音楽プロデューサー、ソングライター、編曲家。本名は都志見 隆夫(つしみ たかお)。広島県広島市出身。オニオンブラザーズカンパニー所属。血液型はB型。 広島県広島市出身。広島県立廿日市高等学校在学中にバンドを組み、矢沢永吉の前座を務めた。 その後、研音にスカウトされ、「鈴木隆夫」の芸名でシンガーソングライターとしてデビューするも、出したシングルは全く売れなかった。 その後渡米、ブルックリン音楽大学で作曲を学んだ。帰国後正式に作曲家に転身し、多くの歌手に楽曲を提供している。 1989年、個人事務所「オニオンブラザーズカンパニー」を設立。音楽プロデューサーとして後進の育成にも力を注いでいる。 『忍者戦隊カクレンジャー』の主題歌は作曲のみならず、「トゥー・チー・チェン」(「都志見」の中国語読み)の名で自ら歌っている。当時はトゥー・チー・チェンの正体は伏せられていたが、「都志見ではないか」という説は当時からあり、後に自ら正体を明かしている。 放送作家でシンガーソングライターのあべあきらは中学校の先輩であり、矢沢永吉の前座を務めたという共通点がある。 ビー・バップ・ハイスクール 高校与太郎行進曲(1987年)※埜邑紀見男との共作 ビー・バップ・ハイスクール 高校与太郎音頭(1988年)※埜邑紀見男との共作 新宿純愛物語(1987年)※埜邑紀見男との共作 もっともあぶない刑事(1989年) FINAL ROUND(1987年、『ビー・バップ・ハイスクール 高校与太郎行進曲』挿入歌) いつか旅した淋しさに - Lonely Night -(1987年、『ビー・バップ・ハイスクール 高校与太郎行進曲』挿入歌) Honestly begin to cry (1987年、『新宿純愛物語』挿入歌) Police de su (1987年、『新宿純愛物語』挿入歌) Everything you have is gone(1987年、『新宿純愛物語』挿入歌) For Our Justice(1988年、『ビー・バップ・ハイスクール 高校与太郎音頭』挿入歌) Stay(1988年、『ビー・バップ・ハイスクール 高校与太郎音頭』挿入歌) REASON TO LIVE(1989年、『ゴリラ・警視庁捜査第8班』挿入歌) シークレットカクレンジャー(1994年、『忍者戦隊カクレンジャー』オープニングテーマ、トゥー・チー・チェン(テゥ・チー・チェン)名義) ニンジャ!摩天楼キッズ(1994年、『忍者戦隊カクレンジャー』エンディングテーマ、トゥー・チー・チェン名義) 相川恵里
葵将貴
横浜カフェテラス(2022年) アグネス・チャン
淋しい羊は眠らない(2022年) 麻丘めぐみ
浅香唯
不器用な天使(1998年) 麻倉未稀
Foolish Situation(1987年) SU・TE・KI(1988年) OCEAN BREEZE(1989年) 麻田華子
キミがわかるよ(1988年) Doubt!(1988年) 魔法(1988年) 真赤なプリテンダー(1988年) akemi
Stardust Lovers(1991年) True Love(1991年) Don't toss in the towel(1991年) Follow Wind(1991年) 浅野ゆう子
やさしさに出会うまで(YUKO名義)(1982年) NOMBRE NOIR~抱かれるままに(1985年) 安倍里葎子
今夜もしものストーリー(with 大沢樹生)(2012年) 荒木とよひさ
Andrea Robinson
池田政典
石井明美
抱いてサンバ(1988年) バラードは聞こえない(1988年) Don’t(1990年) ドアを開けて(1990年) 石川さゆり
石川秀美
野性の白(ブランシュ)(1986年) クリスティーの恋(1986年) 冬場面(1986年) 哀愁にカタをつけろ(1987年) 夜空にDing Dong(1987年) 石田ひかり
一枚の写真(1988年) 夢を責めないで(1988年) 街角からDREAMIN’(1988年) ハイヌーン・ファンタジー(1988年) クリスタルの森で(1988年) この海が恋人(1988年) 遠い消印(1988年) いっそRAINFALL(1988年) Only conversation(1988年) 悲しい月明り(1988年) あなたがいい(1988年) 石嶺聡子
Liberty Girl(1996年) MY LOVE(1996年) Asian Dream(1996年) 秋の行方(1996年) 五木ひろし
生命があなたに(1996年) 堕天の太陽(2011年) 伊東ゆかり
稲垣潤一
井上あずみ
岩城滉一
GENTLY MORNING(1988 年) 岩崎良美
ウインズ平阪
上間綾乃
はじめての海 夏いちりん オキナワのともだち あなたには守ったものがある 岩田光央
宇沙美ゆかり
空気になりたい(1985年) 宇都美慶子
あなたを幸せにしてあげたい(1995年) 梅沢富美男
綺麗な言葉で抱いて(2004年) ESCOLTA
ふたりに咲く花(2008年) Eden Kai
江原啓之
エンレイ
大木綾子
さぁさ 日本を咲かせましょう(2021年) 太田貴子
GET TOMORROW(1989年) 大野幹代
岡田奈々
小川範子
尾崎紀世彦
小高恵美
織田裕二
現在、この瞬間から(1991年) 逆風(1991年) Happy Birthday(1991年) KODO-鼓動-(1992年) 心に抱きしめて(1992年) う・ね・り(1995年) 思い出に吹かれて(1995年) からっぽの砂時計(1996年) Freedom(1998年) Together(1999年) オルリコ
愛されていたい(2011年) 甲斐ゆたか
越後の涙(2013年) 白老(2014年) 騙し舟(2016年) 想い出横丁(2016年) 葛城ユキ
性(さが)(1995年) はじめて憎んだ愛だから(1996年) 再会のキャロル(1996年) 加藤紀子
門倉有希
海猫(2009年) 金子美香
ウェディング・ベルは聞こえない(1988年) 鎌田英子
Save Your Love(1987年) 華MEN組
唐沢寿明
記念日(1995年) 永遠の鼓動(1995年) たった一人で悲しまないで(1995年) SO HIP ”そこんとこよろしく”(1995年) 僕に出来ること(1995年) せつないキスは知っている(1995年) 素直になれよ〜YES, MY LOVE〜(1995年) 水平線の彼方に(1995年) 今日も生きてる(1995年) 花耶
歌恋
愛が少しだけ(2014年) 河合奈保子
川上大輔
シャボン玉の恋(2018年) 川越美和
Heart Express(1990年) ヘプバーンのように(1990年) KAT-TUN
川島みき
Morning Side(1988年) Real Time(1988年) さよならの町へ舞い降りて(1988年) 川中美幸
うたびと(2012年) 神崎まき
素直がいつもたりなくて(1994年) 一緒にいたい(1994年) 菊池健一郎
KISS
北山みつき
ケ・セラ・セラ~魔法の言葉(2019年) 明日の風に吹かれましょう(2019年) 木下結子
アカマンマ(2022年) 木原さとみ
星屑のフリータイム(1993年) King & Prince
草地章江
せつない想い(1993年) ロマンスに秒読み(1994年) 工藤兄弟
工藤静香
Door(1994年) 僕よりいい人と…(1994年) Ice Rain(1994年) Party (1994年) Deadline(1995年) Bloom(1995年) virgin flight -1996-(1995年) Venus(1995年) 紫陽花(1996年) Blue Zone(1999年) 倉沢淳美
哀しいけど…Romance(1985年)※作詞も担当 桑江知子
恋をゲームにしないで(KUWAE&Mr.J)(1991年) Gail Lopata Lennon
KEN-JIN BAND
研ナオコ
ひとり遊び(1992年) 涙が海になるくらい(1992年) 悲しみよ声をかけないで(1992年)※作詞も担当 迷子(1993年) 香西かおり
絆唄~キズナウタ~(2019年) 香坂みゆき
郷ひろみ
言えないよ(1994年) 鏡のラビリンス(with 鈴木聖美)(1994年) 逢いたくてしかたない(1995年) 忘れられないひと(1995年) どんなに君がはなれていたって(1996年) Don't leave you alone(1996年) こんなに好きなのに(1996年) いつもそばに君がいた(1996年) 1998年 君を愛していた(1998年) 心のカギ(1998年) 合谷羊生
CoCo
Live Version(1991年) お願いHOLD ME TIGHT(1991年) 伍代夏子
江ノ電 -白い日傘-(2014年) 小林幸子
越後に眠る(2014年、作詞:なかにし礼 編曲:萩田光雄) 星に抱かれて(2014年) 小林千絵
終りにしましょう~END OF LOVE~(1991年) 小柳ルミ子
心の中まで裸にされて(1996年) 小柳ルミ子・高山厳
近藤真彦
純情物語(1986年) 渚にて(1986年) 夢少女-Dream Girl-(1986年) 愛を抱きしめて(1986年) KISS ME PLEASE(1987年) ※作詞も担当 BLUE JEAN BLUES(1988年)※作詞も担当 西郷輝彦
時に抱かれて(1995年) 名画座(1995年) オリオン急行(作詞:田久保真見 編曲:若草恵)(2011年) 旅のあかり(作詞:喜多條忠 編曲:若草恵)(2012年、NHK『ラジオ深夜便』深夜便のうた) 西城秀樹
斎藤工
酒井法子
接吻しないで(1996年) 永遠のそばで ~あなただけに私だけに~(1996年) 坂本つとむ
佐々木望
風のイニシャル(1989年) エンドマークで恋は消せない(1990年) Rainy Blue(1990年) クロールで泳いでいこう(1990年) いまさらFallin’ rain(1990年) 満月のバイアブランカ(1990年) 純情(1990年) PARACHUTE(1990年) ポケットの中の君へ(1990年) 僕と君がいる場所 (1990年) BE MY TABU(1991年) 600(Six oh oh)(1992年) 佐々木秀実
カフェオーレ(2023年) 佐野有美
チャレンジしよう(2011年) 恋する勇気(2011年) チアリーダー(2011年) お化粧したら(2011年) 安心してね(2011年) 精一杯生きて(2011年) キミがいてボクがいる(2013年) 風の応援(2013年) 繋がっている(2013年) 沢田知可子
沢田正人
沢田美紀
3分間のメモリー(2006年) G・GRIP
三條正人
落日ホテル(1993年) C.C.ガールズ
椎名へきる
シブがき隊
島倉千代子
島崎和歌子
ゼロのKISS(1989年) 元気がソレを許さない(1989年) 恋のピー・カー・ブー(1989年) 島津亜矢
小春日和(2002年) 想い出よありがとう(2011年) 島田歌穂
ROSEY(1990年)※作詞も担当 ウィークエンド・レディ(1991年) Romance(1992年) 清水宏次朗
クールファンタジー(1986年) Kiss Your Lips(1986年) ミッドナイト・コール(1986年) ムーンライト・ダンシング(1986年) シャーリー・クァン
Sugar beat
Julia Waters
SHUNKAY
約束(2000年) バージンラブ(2001年) 純子さん
翔子
少女隊
少年隊
ストレンジャー Go To The ストリート(錦織一清ソロ曲)(1987年) 白田あゆみ
Remember Me(1988年) リトル…悲しみより深く(1988年) クラスメイトには帰れない(1988年) LoveSongを消さないで(1988年) シンシア(南沙織)
愛をかさねて(1992年) ちゃんと生きたらふざけてもいいんだよ-心から笑うために-(1993年) 愛は一度だけですか(1996年) 万華鏡(1996年) あなたの胸で泣けるまで(2000年) 神野美伽
心…静めて(1992年) 泣き上手(2020年) こころに灯す火があれば(2020年) 真矢
杉本理恵
杉山清貴
SASSO(1994年) ISLAND LETTERS(1994年) Skoop On Somebody
鈴木聖美
あなたを待ちすぎて(1994年) 鈴木トオル
会わずにはいられない(1993年) 花~“世界で一番”を君に…。~(1993年) 約束(1995年) 雨音を君が聴く日は…(1995年) しあわせはどこにある(1996年) 鈴木ユカリ
スターボー
SMAP
瀬能あづさ
Sepia'n Roses
Tシャツで、よろしく(1992年) Zero
あなたがいてくれるから(2012年) 落葉のノクターン(2012年) 仙道敦子
不安(Fu・a・ne)(1986年)※作詞も担当 PASSION(1987年、浅田飴「パッション」CMソング) アメリカが見える街(1987年) 反町隆史
NO PAIN NO GAIN(1997年) GETTING MY WAY(1997年) YES!(1997年) 自分らしく(1997年) 最後の言葉(1997年) ひとり(1997年) メッセージ(1997年) ロイヤルミルクティー(1997年) BELIEVE(1998年) Lookin' for my dream(1998年) 大地真央
星の器(1998年) ララバイ(1998年) 高倉一朗
高橋真梨子
旅情(1987年) 愛のプライド(1988年) チャイナドレスでシルクロード(1989年) Midnight Christmas Eve(1991年) 高橋リナ
リターン(1993年) あの日の空(1993年) 高山厳
夕挽歌(2009年) 花手紙(2011年) 宝ひとみ
本気ですか(1992年) 竹島宏
月枕(2017年) 生きてみましょう(2017年) 風めぐり(2017年) 霧雨のタンゴ(2017年) 誘惑(2017年) 生きてみましょう(2017年) 恋町カウンター(2018年) ほっといて(2018年) 嘘つきなネコ(2018年) スキャンダル(2018年) 噂のふたり(2019年) それは幻(2019年) 思ひ人(2019年) 夢の振り子(2019年) さよならは言わせない(2019年) 太陽と月のクローチェ(2019年) なんで別れちゃったんだ(2019年) はじめて好きになった人 (2020年) 涙ひとりきり(2020年) 向かい風 純情(2021年) あなたと泣きたいから(2021年) どうせ恋なんか(2021年) 武田鉄矢
谷本賢一郎 (ザ・ニュースペーパー)
田原俊彦
心からモノローグ(1988年) 愛しすぎて(1989年) ごめんよ 涙(1989年)(1989年、『教師びんびん物語II』主題歌) BELIEVE(1989年) “め”いっぱい純愛(1989年) ただよって(1989年) ひとりぼっちにしないから(1989年) 愛してるじゃないか(1992年) 男たちに乾杯(1993年) しなやかな共犯(1993年) それにしてもDARLIN'(1993年) 背中合わせ~BACK TO BACK~(1994年) カレイドスコープ(1994年) 魂を愛が支配する(1995年) エメラルドの碧に濡れた海(1995年) あなたがこぼれる夜(1995年) だったらどうする(1995年) 優しい夢(1995年) Act II(1995年) 君も知っている(1995年) 最高の恋人(1995年) 神よ 男は…(1995年) 君だけを守りたい(1995年) 真夜中のワンコール(1996年) 涙にさよならしないか(1999年) いつも最初のキスみたいにやさしくキスしたい(1999年) 連載小説(2004年) Cordially(2009年) 永遠の花を咲かせようか(2009年) ときめきに嘘をつく(2016年) そのとき愛がわかるんだ(2016年) 好きになってしまいそうだよ(2019年) Kissしちゃおう(2019年) 愛だけがあればいい(2024年) Tamara Champlin
THERE OUGHTA BE A LAW(1988年) 田村英里子
去年のドレスは似合わない(1990年) イノセンス(1990年) I Love Me(1992年) めまい(1992年) 田山真美子
Platinum国道(1990年) 花束の涙(1990年) チョン・テフ
あの日のワイン(2017年) 合鍵迷子(2018年) レイン・ストーリー(2018年) 辻沢杏子
FAR AWAY~つれてって愛の国~(1985年)※作詞も担当 土田由美
円谷優子
贈り物(1988年) OH-NO(1988年) ぜんぶ好き(1989年) 希望(1989年) 天童よしみ
抱きしめないで瞳で抱いて(2013年) 過ぎゆく時にただよいながら(2013年) 天童よしみ&秋川雅史
土居裕子
当山ひとみ
LET'S FALL IN LOVE(1985年) CHEEK DANCE(1985年) Anytime Anyplace(1986年) IT'S NOT EASY(1987年、『妖獣都市』挿入歌) ONLY ONE(1988年) PRIVATE TIME(1989年) TOKIO
明日の君を守りたい 〜YAMATO2520〜(1994年) こんなに愛してるのに(1994年) 素顔のままでアイ・ラヴ・ユー(1994年) White X'mas Eve(1994年) うわさのキッス(1995年) 哀しみのBeliever(1995年) ぼくの伯父さん〜My uncle is a nice guy〜(1995年) SoKoナシLOVE(1995年) JUST YOU, TAKE YOU〜君の瞳に溶けていく〜(1995年) 好きさ 〜Ticket To LOVE〜 あの娘をさがして(1996年) とみたゆう子
寅谷リコ
春の匂いが(2022年) 内藤やす子
中江有里
中嶋美智代
つめたいうわさ(1991年) 青い夢をみてた(1991年) 秋のひまわり(1991年) とても小さな物語(1991年) 思い出にもなれない(1992年) ここにいるから(1992年) 雨のスタジアム(1992年) 泣いていいよ(1992年) きらわれないように(1992年) 非常識なワニ〜ワニとキリンの愛のお話(1992年) 木曜日(1993年) 中条きよし
罪の味(2018年) 中西保志
想い出を閉じこめて(1993年) 君はせつない残酷(1993年) ジェラシーの向こう側(1994年) 夏の輪郭年(1994年) 君のせいじゃない(1996年) それでいいよ(1997年) 愛っていったい(1998年) 秋日傘(2015年、NHK『ラジオ深夜便』【深夜便のうた】) 中村あゆみ
中村繁之
KA-KE-O-CHIしようか(1986年) 仲村トオル
中村晴美
中村雅俊
闇の中のサファイア(1989年) 伝言(1990年) 絆(1990年) ざっくばらん(1991年) 誰よりも…(1992年、英会話のジオス CMソング) ただ海が見たかった(1992年) 星になるまで愛したい(1994年) 傾く想い(1994年) TRUE LOVER(1996年) 涙を守りたい(1996年) 晴れ晴れといこう(1998年) 哀しい人 (1999年、『火曜サスペンス劇場』主題歌) 心の地図(2000年) あいつ(2001年) 滑走(2005年) 涙(2008年、木曜時代劇「オトコマエ!」主題歌)※作詞も担当 はじめての空(2015年) 恵み(2015年) ならば風と行け(2016年) どこへ時が流れても(2017年) まだ僕にできることがあるだろう(2017年) だろう!!(2018年) 千年樹(2018年) 中村由真
中森明菜
悲しい LA BOHÈME(1986年) 最後のカルメン(1986年) TANGO NOIR(1987年) CRYSTAL HEAVEN(1988年) POISON LIPS(1988年) Jive(1988年) missed U(2002年) 中山美穂
NADJA
夏川りみ
花になる(2000年) ナナムジカ ※は作詞・作曲・編曲全て担当。
UTAKATA(作詞のみ西島梢と共に担当) 風よどこへ吹く ※ 七つの海 ひまわり BLUE FOREST
心音(2007年)※ 成清加奈子
新島弥生
西野妙子
ハイヒールJOKE(1991年) 嘘つきピアス(1991年) くすり指(1991年) 西村知美
西邑理香
好きだから 愛してるから(with COMING SOON!)(1993年) 海より 空より(with COMING SOON!)(1994年) ニャンギラス
ファースト・ダンスは渚で(1986年) 忍者
日本ブギ(1993年) マリリンモンローのサングラス(1993年) 夏のカーブ(1993年) 野田幹子
畠田理恵(Rie)
原江梨子
ビー・バップ・オールスターズ
BE-BOP社中
BE-BOP音頭(1988年) ビー・バップ・少年少女合唱団
高校与太郎哀歌(清水宏次朗・宮崎ますみ)(1986年)※作詞も担当 ビー・バップ・シンドローム (仲村トオル・清水宏次朗・宮崎萬純)(1987年) BE-BOP DANCIN'(仲村トオル・清水宏次朗・宮崎萬純)(1987年) BEE PUBLIC
夏・♂♀漂流記(1986年)※ SAYONARAは言わないで(1986年)※ パピヨン〜Good-bye girl〜(1986年)※ 二人のHappy Birthday(1987年) 彼女(1987年)※ Mr.Rockin' Man(1987年) Eおんな(1987年)※ シンシア(1987年)※ Bye Bye Summer(1987年) Rio(1987年) Teen Age Kids~ダウン・タウン物語~(1987年) Lovers For Sale(1987年) Jump(1987年)※
光GENJI
地球をさがして(1989年) クリスタル・ユニヴァース(1989年) セレナーデの NARITAI-NARENAI(1989年) 夢のティンカーベル(1989年) 水彩画(1990年) 君を探して(1990年) AMATERASU(1991年) ガラス細工の宝物(1992年) モナリザを探せ(1992年) 久川綾
久松史奈
Vikki Moss
BOYFRIEND(1996年) 恋愛云々(1997年) EVERYTHING(1997年) 日高正人
一青窈
日野美歌
世界で一番淋しい男(1996年) 平井堅
平山みき
ピンク・レディー
V6
深津絵里
ブカブカ
世界中のI Love You(1993年) 負けるもんか!(1996年) 福岡文
福田八直幸
福山憲三
あの頃の唄をもう一度(1994年) 古川雄大
Heartless(2013年) Hey!Say!JUMP
Baby Boo
花が咲く日は(2017年) 列車にのろうよ(2023年) 星美里
たずね人(1990年) 本田理沙
前川清
夢一秒(1992年) 星屑のシネマ(1992年) 別れ曲でも唄って(1993年) 羊たちの愛(1993年) 悲しみの恋世界(1994年) 流木(1994年) 砂の愛(1995年) とても哀しいBLUE(1997年) 神戸(1998年) 風の駅(1998年) 大阪(2001年) 夜間飛行(2003年) 愛をもう一度(2003年) おいしい水(2004年) 赤い糸の伝説(2004年) 哀しみの終りに(2012年) しばらくはここにいよう(2012年) 春の旅人(2012年) 人生の小瓶-OH MY LOVELY DAY-(2012年) 黄昏の匂い(2013年) 駅舎-ターミナル-(2013年) Smile〜ほゝえみ〜(2013年) 胸の汽笛は今も(2021年) 前川清&石川さゆり
グラスの中の恋人(2013年) 前川清&藤山直美
前川清&クールファイブ
牧瀬里穂
増田恵子
真弓倫子
9月のプロムナード(1987年) 瞳のフラッシュ(1987年) 黄昏のシャララ(シングル「アイ・ハード・ア・ルーマー」B面)(1987年) 真璃子
花咲く丘で(1993年) マルシア
三浦理恵子
水平線でつかまえて(1991年) 素敵なラビリンス(1991年) Jokeにもならない恋(1992年) 想い出がはじまる(1992年) 神様からもらったチャンス(1992年) 天使のいる渚(1993年) 美川憲一
美木良介
きっと許せやしない(1995年) 愛してなんかいない(1996年) 未来-MIKU-
君がいた夏(2003年) 水野美紀
瞬間KISS(1992年) 宮沢りえ
村井麻里子
SISTER(1992年) 森川美穂
漂流夜行(2018年) 足跡(2018年) 偽証(2018年) Moderato(2022年) ことづて(2022年) 森田まゆみ
森昌子
人生(ゆめ)を抱いて(2009年) 森光子
哀しい女−Risky−(1995年) 森恵
森山良子
諸岡ケンジ
諸岡菜穂子
矢尾一樹
くちびる、貰います
やしきたかじん
胸に降る雨(1992年) 見えない糸(1993年) JINX(1996年) 山口弘美
夢盗人(1990年) 山口由子
そして毎日あなたを思った(1994年) 山本ゆかり
ノン・タイトル(1984年)※作詞も担当 ギンギラ御嬢(1985年)※作詞も担当 HEARTをあけて…(1986年) 山本理沙
DANCEで傷つけて(1986年) 結城めぐみ
由紀さおり
ユン・サンヒョン
吉田朋代
君に逢いたい(1994年) A-HA-HA(1995年) NO.NO. BE MY BOY(1995年) 米倉利紀
Emergency(1994年) Deep Motion(1995年) Liz Jackson
Little Bach
しびれるFACE(1995年) ナイフの上で抱き合うのさ(1995年) リフラフ
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