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出口 若武さんについて調べます
■名前・氏名 |
出口若武と関係のある人
黒田尭之: そして2018年度の後期、第64回三段リーグにて13勝5敗の成績を収め2位となり、参戦12期目にして四段昇段を決めた(同時昇段は出口若武)。 北村桂香: 2021年4月22日、将棋棋士の出口若武と結婚。 北村桂香: 将棋棋士の出口若武は夫。 藤井聡太: 第7期叡王戦では出口若武を挑戦者に迎え、藤井にとって後輩棋士との初めてのタイトル戦となった。 稲葉陽: 関西将棋会館のテニス部に所属し、西川和宏や船江恒平、宮本広志、平藤眞吾、出口若武とともにプレイしている。 長谷川優貴: 棋士の出口若武は同郷かつ同い年で、弟の世話などをしてもらっていたという。 今泉健司: 2020年6月1日、プロ通算100勝目を賭けたヒューリック杯棋聖戦一次予選・出口若武四段相手に2手差しの反則で負け。 藤井聡太: 第49期新人王戦では2018年10月17日の決勝三番勝負第2局で出口若武三段に勝ち、三番勝負を2勝0敗で優勝した。 |
出口若武の情報まとめ

出口 若武(でぐち わかむ)さんの誕生日は1995年4月28日です。兵庫出身の将棋棋士のようです。

結婚、卒業、引退に関する情報もありますね。今年の情報もありました。出口若武の現在の年齢は29歳のようです。
出口若武のプロフィール Wikipedia(ウィキペディア)出口 若武(でぐち わかむ、1995年4月28日 - )は、日本将棋連盟所属の将棋棋士。井上慶太九段門下。棋士番号は317。兵庫県明石市出身。 明石市立藤江小学校1年の時に学童保育で上級生から将棋を教わり、これをきっかけに将棋を始める。当時はサッカーの方が好きだったが、頼まれて出場した将棋大会で県大会まで勝ち進んだのを機に将棋に本腰を入れた。加古川将棋センターに通い、関西研修会を経て小学6年の時に関西奨励会に入会。文部科学大臣杯 小・中学校将棋団体戦で2006年、2007年の準優勝チームとしてそれぞれ参加している。2006年大会の兵庫県チームでは、のちに棋士となる冨田誠也と同じメンバーであった。望海中、明石北高校へ進学する中、奨励会では17歳で三段リーグ入り。 三段リーグでは3期目まで目立った活躍は無かったが、4期目の第56回三段リーグにて12勝6敗の成績を挙げると、7期目の第59回三段リーグでも12勝6敗の成績を収めた(結果的にあと1勝で昇段だった)。 三段時代の第49期新人王戦では澤田真吾六段、梶浦宏孝四段らを破り決勝三番勝負に進出。奨励会三段の決勝進出は史上5人目だったが、藤井聡太七段に連敗し準優勝に終わった(新人王戦での成績は、プロ入り後も含めてこの準優勝が最高となった)。 そして第64回三段リーグでは開幕から10連勝と波に乗り、終盤失速したものの14勝4敗の1位で四段昇段を決めた(同時昇段は黒田尭之)。井上慶太門下では稲葉陽、菅井竜也、船江恒平に次いで4人目かつ9年ぶりのプロ棋士となった。なお、井上門下はこの2年後に横山友紀と狩山幹生が、そしてその更に1年後には藤本渚がプロ棋士となっており、出口を契機に同門下のプロ棋士入りが加速している。 プロデビューとなったこの年は、初参加の第78期順位戦にて苦戦し、3勝7敗で降級点が付く結果となった。但し、年度の全成績としては、早指し棋戦での活躍もあり、29勝18敗と大きく勝ち越した。 2期目となる第79期順位戦にて、前年の不調から一転9勝1敗としC級1組昇級を決め五段昇段となった。1年目で降級点を取った新人が、翌2年目で昇級を果たすのは史上初めてのことであった。第70回NHK杯では予選を突破し、本戦に初出場した。また、第28期銀河戦でも予選と本戦ブロックを突破し、決勝トーナメントに進出した。 第92期棋聖戦にて決勝トーナメントに進出すると、1回戦も突破してベスト8まで勝ち進んだ。第71回NHK杯では総合成績優秀者のため本戦1回戦シードとなり、本戦でも斎藤慎太郎・近藤誠也等の強敵を破り、ベスト8まで進出した。第7期叡王戦では五段戦(段位別予選)を突破して初の本戦入りを果たす。第80期順位戦のC級1組では7勝3敗に終わり、昇級まであと1勝が足りない結果となった(3位で昇級した飯島栄治も7勝3敗だったため、結果的にあと1勝で昇級だった)。年度の全成績としては40勝14敗と、デビュー以来最高の成績を収めた。 初の本戦入りした第7期叡王戦は本戦でもその勢いを止めず、初進出した挑戦者決定戦でも服部慎一郎に勝利し、タイトル初挑戦と六段昇段を決めた。藤井聡太叡王との五番勝負は0勝3敗のストレート負けに終わった。その他、第70期王座戦でも活躍し、決勝トーナメントまで勝ち進んだ(1回戦で敗退)。
棋風人物・エピソード
新人王戦で藤井聡太に敗れた対局後は、悔しくて呆然としていたためか帰りの電車で乗り過ごしてしまったという。 女流棋士の長谷川優貴は同じ明石出身で同い年であり、四段昇段を決めた時には「面倒見が良くて、昔4つ下の弟のお世話よくしてくれたなぁ…笑 今度からは出口先生と呼ぶけれど、今日だけは!出口君、本当におめでとうございます」とお祝いコメントを贈られた。 プロ入りを果たした第64回三段リーグでは、前述通り終盤に失速しており、特に最後の2局は2連敗を喫した。そのためか、昇段を報告した時の師匠である井上の第一声は「情けないねえ」だったという。 2021年4月22日、女流棋士の北村桂香と結婚。 上述の第7期叡王戦を3連敗で敗退した際には、大盤解説会場でファンの拍手を受け涙を流した。 2005年09月00日 : E1クラス 2006年05月00日 : D1クラス 2006年12月00日 : C2クラス 2007年05月00日 : C1クラス 2007年09月00日 : 6級 = 関西奨励会入会 2000年00月00日 : 5級 2000年00月00日 : 4級 2010年07月00日 : 3級 2010年00月00日 : 2級 2011年03月00日 : 1級 2011年11月00日 : 初段 2012年12月00日 : 二段 2013年03月23日 : 三段(第53回奨励会三段リーグ戦〈2013年度前期〉からリーグ参加) 2019年04月01日 : 四段(第64回奨励会三段リーグ成績1位) = プロ入り 2019年04月01日 : 四段 = プロ入り 2021年03月05日 : 五段(順位戦C級1組昇級、通算59勝29敗) 2022年04月02日 : 六段(タイトル挑戦〈第7期叡王戦〉、通算102勝44敗) 叡王戦(2022年度 = 第7期) 通算100勝達成:2022年03月26日(通算100勝44敗、第7期叡王戦 本戦準決勝・佐藤天彦九段戦) ABEMAトーナメント 1回(2022年・第5回、チーム稲葉の一員として) 先手三間飛車を完全攻略!出口流▲7八飛戦法破り (マイナビ将棋BOOKS)(2021年11月24日、マイナビ出版、ASIN B09HXDS2MK) ^ 2006年(第2回)は兵庫県チームとして、2007年(第3回、小学校の部)は藤江小学校チームの一員として、それぞれ出場。 ^ 第79期順位戦C級2組10回戦・対中座真七段 戦(2021年3月5日対局)の棋譜コメント(6手目)より、同対局前時点の通算成績は「出口の今年度成績は29勝10敗(0.744)/通算成績は58勝29敗(0.667)」。この対局に勝利し「通算59勝29敗」。 ^ 第7期叡王戦 挑戦者決定戦・対服部慎一郎四段 戦(2022年4月2日対局)の棋譜コメント(6手目)より、同対局前時点の通算成績は「【出口の公式戦成績】通算成績は101勝44敗(0.697)」。この対局に勝利し「通算102勝44敗」。 ^ 「新四段誕生のお知らせ」『日本将棋連盟』2019年3月3日。 ^ 「将棋の叡王戦 明石出身の出口六段、藤井五冠に挑む 初タイトル戦「粘り持ち味、接戦で勝機」」『神戸新聞NEXT』2022年4月20日。2022年4月19日時点のオリジナルよりアーカイブ。 ^ 「兵庫の将棋界に新生プロ 出口四段「強さ求める」」『神戸新聞NEXT』2019年4月15日。2019年4月19日時点のオリジナルよりアーカイブ。 ^ 「第2回文部科学大臣杯小中学校将棋団体戦【決勝大会】」『日本将棋連盟』。 ^ 「第3回文部科学大臣杯小中学校将棋団体戦【決勝大会】」『日本将棋連盟』。 ^ 勝又清和 (2022年5月11日). “「なるほど…」控室に陣取った歴戦の雄たちは、1分将棋の藤井聡太叡王に次々と唸らされていた | 観る将棋、読む将棋”. 文春オンライン. 2022年5月11日閲覧。 ^ 「卒業生訪問OB & OG 卒業生訪問 Vol.17 出口若武さん(40回生)」『明石北高校同窓会 朔風会』。2021年8月4日時点のオリジナルよりアーカイブ。 ^ ”藤井聡太七段が新人王戦優勝 新人王戦決勝三番勝負”|棋戦トピックス|日本将棋連盟 . 日本将棋連盟(2018年10月18日). 2019年5月3日時点のオリジナルよりアーカイブ。2019年5月3日閲覧 ^ “第64回奨励会三段リーグ戦”. www.shogi.or.jp. 2019年6月4日閲覧。 ^ 「出口若武四段が五段に昇段」『日本将棋連盟』2021年3月7日。 ^ 「出口若武五段が六段に昇段」『日本将棋連盟』2022年4月4日。 ^ 「将棋四段昇段を果たした出口若武三段は読書家の若武者「いつまでも強さを追い求める棋士でいたい」」『スポーツ報知』2019年3月3日。2023年1月5日時点のオリジナルよりアーカイブ。 ^ 「将棋棋士 出口 若武さん | 旬の人・時の人 | 関西ブログ」『NHK 日本放送協会』2019年4月9日。2022年4月4日時点のオリジナルよりアーカイブ。 ^ 長谷川優貴 on Twitter(2019年3月3日) ^ "連敗で昇段が決まった棋士はレアだと話題に". 文春オンライン. 5 March 2019. 2022年4月2日閲覧。 ^ "将棋の出口若武五段と北村桂香女流初段が「良い夫婦」の日に結婚". スポーツ報知. 報知新聞社. 22 April 2021. 2021年4月22日閲覧。 ^ "出口若武六段、逆転負けでの叡王戦3連敗で涙…「ここで終わってしまうのはとても悔しい」". スポーツ報知. 報知新聞社. 24 May 2022. 2023年3月26日閲覧。 ^ 「関西研修会」『日本将棋連盟』。2005年10月19日時点のオリジナルよりアーカイブ。 ^ 「関西研修会」『日本将棋連盟』。2006年6月14日時点のオリジナルよりアーカイブ。 ^ 「関西研修会」『日本将棋連盟』。2007年1月6日時点のオリジナルよりアーカイブ。 ^ 「関西研修会」『日本将棋連盟』。2007年6月21日時点のオリジナルよりアーカイブ。 ^ 「関西奨励会・研修会・女流育成会」『関西将棋会館(日本将棋連盟)』。2007年10月24日時点のオリジナルよりアーカイブ。 ^ 「関西奨励会」『関西将棋会館(日本将棋連盟)』。2010年9月2日時点のオリジナルよりアーカイブ。 ^ 「関西奨励会」『関西将棋会館(日本将棋連盟)』。2011年6月12日時点のオリジナルよりアーカイブ。 ^ 「関西奨励会」『関西将棋会館(日本将棋連盟)』。2012年3月25日時点のオリジナルよりアーカイブ。 ^ 「関西奨励会」『関西将棋会館(日本将棋連盟)』。2013年3月29日時点のオリジナルよりアーカイブ。 ^ ( ^ 「2022年4月2日 挑戦者決定戦 出口若武五段 対 服部慎一郎四段|第7期叡王戦」『日本将棋連盟』2022年4月2日。 ^ 「名人戦・順位戦」『日本将棋連盟』。 ^ 「竜王戦」『日本将棋連盟』。 ^
2014年12月 0勝1敗/2014年12月の対局結果 - 日本将棋連盟 ^
2015年7月 0勝1敗/2015年7月の対局結果 - 日本将棋連盟 2015年11月 1勝0敗/2015年11月の対局結果 - 日本将棋連盟 2016年3月 0勝1敗/2016年3月の対局結果 - 日本将棋連盟 ^
2016年12月 1勝0敗/2016年12月の対局結果 - 日本将棋連盟 2017年2月 0勝1敗/2017年2月の対局結果 - 日本将棋連盟 ^
2017年12月 1勝0敗/2017年12月の対局結果 - 日本将棋連盟 ^
2018年5月 1勝0敗/2018年5月の対局結果 - 日本将棋連盟 2018年6月 1勝1敗/2018年6月の対局結果 - 日本将棋連盟 2018年8月 1勝0敗/2018年8月の対局結果 - 日本将棋連盟 2018年9月 1勝0敗/2018年9月の対局結果 - 日本将棋連盟 2018年10月 0勝2敗/2018年10月の対局結果 - 日本将棋連盟 2018年12月 1勝0敗/2018年12月の対局結果 - 日本将棋連盟 ^ 2019年度棋士成績・記録 - 日本将棋連盟 ^ 2020年度棋士成績・記録 - 日本将棋連盟 ^ 2021年度棋士成績・記録 - 日本将棋連盟 ^ 通算成績(2022年3月31日対局分まで) - 日本将棋連盟(2022年4月1日時点のアーカイブ) ^ 2022年度棋士成績・記録 - 日本将棋連盟 ^ 通算成績(2023年3月31日対局分まで) - 日本将棋連盟(2023年4月1日時点のアーカイブ) ^ 2023年度棋士成績・記録 - 日本将棋連盟 ^ 通算成績(2024年3月31日対局分まで) - 日本将棋連盟(2024年4月1日時点のアーカイブ) ^ 2022年3月の対局結果 - 日本将棋連盟 将棋棋士一覧 出口若武 棋士データベース - 日本将棋連盟 ABEMAトーナメント用SNS
表 話 編 歴 竜王・名人 (王位・叡王・王座・棋王・王将・棋聖) 藤井聡太(永世王位・永世棋聖) 叡王 伊藤匠 十七世名人 谷川浩司 九段 羽生善治 (永世竜王・ 九段 佐藤康光 (永世棋聖) 九段 森内俊之 (十八世名人) 九段 渡辺明 (永世竜王・永世棋王) 南芳一 高橋道雄 藤井猛 塚田泰明 丸山忠久 郷田真隆 森下卓 屋敷伸之 福崎文吾 中村修 島朗 深浦康市 久保利明 井上慶太 三浦弘行 先崎学 佐藤天彦 鈴木大介 木村一基 豊島将之 行方尚史 阿部隆 永瀬拓矢 脇謙二 広瀬章人 富岡英作 山崎隆之 -(昇段者なし) 中川大輔 日浦市郎 浦野真彦 北浜健介 泉正樹 阿久津主税 神谷広志 糸谷哲郎 松尾歩 稲葉陽 神崎健二 真田圭一 野月浩貴 畠山成幸 中田功 杉本昌隆 畠山鎮 菅井竜也 斎藤慎太郎 佐藤秀司 長沼洋 飯島栄治 有森浩三 小倉久史 堀口一史座 中村太地 佐々木勇気 飯塚祐紀 村山慈明 小林裕士 千田翔太 増田康宏 近藤誠也 -(昇段者なし) 所司和晴 豊川孝弘 平藤眞吾 田村康介 藤原直哉 北島忠雄 矢倉規広 佐藤紳哉 阿部健治郎 窪田義行 戸辺誠 木下浩一 川上猛 大石直嗣 千葉幸生 岡崎洋 宮田敦史 高見泰地 片上大輔 西尾明 八代弥 三枚堂達也 横山泰明 村中秀史 佐藤和俊 村田智弘 佐々木慎 勝又清和 高崎一生 澤田真吾 安用寺孝功 都成竜馬 梶浦宏孝 近藤正和 及川拓馬 阿部光瑠 松本佳介 佐々木大地 大橋貴洸 (伊藤匠) 石井健太郎 船江恒平 増田裕司 渡辺和史 高野秀行 服部慎一郎 青嶋未来 -(昇段者なし) 大平武洋 金井恒太 山本真也 中村亮介 西川和宏 村田顕弘 遠山雄亮 阪口悟 瀬川晶司 長岡裕也 牧野光則 黒沢怜生 伊藤真吾 高野智史 渡辺大夢 渡辺正和 出口若武 本田奎 田中悠一 古賀悠聖 池永天志 島本亮 石田直裕 佐藤慎一 門倉啓太 斎藤明日斗 宮本広志 藤本渚 -(昇段者なし) 藤森哲也 竹内雄悟 上村亘 古森悠太 今泉健司 星野良生 黒田尭之 西田拓也 井出隼平 杉本和陽 石川優太 折田翔吾 長谷部浩平 山本博志 冨田誠也 高田明浩 狩山幹生 井田明宏 上野裕寿 岡部怜央 -(昇段者なし) 谷合廣紀 横山友紀 徳田拳士 齊藤裕也 小山怜央 小山直希 森本才跳 柵木幹太 宮嶋健太 山川泰熙 高橋佑二郎 獺ヶ口笑保人 吉池隆真 齊藤優希 炭﨑俊毅 (2-3名昇段予定) -(なし) 七段 川上猛 ( 引退日未定 / 第38期竜王戦 5組在籍、4組昇級の場合は現役継続、引退日は2025年度以降) 表 話 編 歴 第37期 竜王 藤井聡太 佐々木勇気 山崎隆之 佐藤康光 久保利明 広瀬章人 斎藤慎太郎 伊藤匠 森内俊之 菅井竜也 木村一基 渡辺明 丸山忠久 松尾歩 郷田真隆 八代弥 三浦弘行 稲葉陽 羽生善治 永瀬拓矢 都成竜馬 豊島将之 高見泰地 深浦康市 阿部健治郎 藤井猛 糸谷哲郎 佐藤天彦 阿久津主税 池永天志 本田奎 澤田真吾 佐々木慎 増田康宏 三枚堂達也 佐藤和俊 屋敷伸之 近藤誠也 千田翔太 梶浦宏孝 及川拓馬 鈴木大介 行方尚史 大石直嗣 佐々木大地 高野智史 村中秀史 石井健太郎 服部慎一郎 金井恒太 大橋貴洸 中村修 西川和宏 黒沢怜生 船江恒平 高崎一生 杉本和陽 渡辺大夢 伊藤真吾 飯島栄治 北島忠雄 村山慈明 谷川浩司 阿部光瑠 折田翔吾 石田直裕 村田顕弘 佐藤紳哉 高橋道雄 戸辺誠 宮田敦史 横山泰明 石川優太 野月浩貴 杉本昌隆 飯塚祐紀 青嶋未来 渡辺和史 西尾明 井田明宏 狩山幹生 遠山雄亮 北浜健介 川上猛 斎藤明日斗 長谷部浩平 中川大輔 高田明浩 竹内雄悟 村田智弘 小林裕士 藤森哲也 真田圭一 井上慶太 門倉啓太 先崎学 千葉幸生 中村太地 阿部隆 片上大輔 畠山鎮 星野良生 田村康介 出口若武 矢倉規広 阪口悟 窪田義行 渡辺正和 藤本渚 山下数毅(三段) 井出隼平 山本博志 南芳一 日浦市郎 佐藤慎一 古森悠太 安用寺孝功 谷合廣紀 瀬川晶司 小山怜央 上野裕寿 勝又清和 宮本広志 藤原直哉 黒田尭之 佐藤秀司 上村亘 長沼洋 小山直希 大平武洋 富岡英作 宮嶋健太 冨田誠也 所司和晴 神谷広志 牧野光則 岡崎洋 島朗 山本真也 今泉健司 中田功 松本佳介 畠山成幸 岡部怜央 柵木幹太 増田裕司 徳田拳士 西田拓也 浦野真彦 横山友紀 田中悠一 古賀悠聖 堀口一史座 齊藤裕也 木下浩一 長岡裕也 泉正樹 森本才跳 森下卓 塚田泰明 高野秀行 近藤正和 有森浩三 平藤眞吾 中村亮介 豊川孝弘 島本亮 脇謙二 福崎文吾 小倉久史 神崎健二 山川泰熙 高橋佑二郎 獺ヶ口笑保人 吉池隆真 (6組在籍棋士63名/初参加棋士4名) 西山朋佳 伊藤沙恵 加藤桃子 大島綾華 (6組参加4名) 森下裕也アマ 荒田敏史アマ 関矢寛之アマ 竹内広也アマ (6組参加4名) 山下数毅(三段、5組在籍) 齊藤優希(三段、6組参加、2025年4月四段昇段) (5組、6組参加各1名、計2名) 【2025年04月昇段者】(2名): 齊藤優希(第38期は三段として出場)、炭﨑俊毅(第39期からの出場) 【2025年10月昇段者】(2-3名):(いずれも第39期からの出場) 表 話 編 歴 第82期 名人 藤井聡太 豊島将之 永瀬拓矢 渡辺明 菅井竜也 稲葉陽 佐藤天彦 佐々木勇気 中村太地 千田翔太 増田康宏 広瀬章人 斎藤慎太郎 近藤誠也 澤田真吾 羽生善治 大橋貴洸 糸谷哲郎 佐藤康光 三浦弘行 山崎隆之 大石直嗣 高見泰地 石井健太郎 屋敷伸之 木村一基 横山泰明 青嶋未来 谷川浩司 深浦康市 村山慈明 松尾歩 北浜健介 渡辺和史 郷田真隆 佐々木慎 行方尚史 阿久津主税 戸辺誠 及川拓馬 久保利明 丸山忠久 藤井猛* 中川大輔* 鈴木大介* 服部慎一郎 古賀悠聖 伊藤匠 髙﨑一生* 杉本昌隆* 阿部隆 中村修 畠山鎮 飯島栄治 井上慶太 都成竜馬 出口若武 斎藤明日斗 黒田尭之 三枚堂達也 古森悠太 先崎学 西田拓也 宮田敦史 西尾明 片上大輔 門倉啓太 佐藤和俊 宮本広志 村田顕弘* 千葉幸生* 野月浩貴 金井恒太* 飯塚祐紀 船江恒平 畠山成幸* 阿部健治郎 冨田誠也 高田明浩 藤本渚 真田圭一* 阪口悟* 窪田義行* 北島忠雄* 高橋道雄 日浦市郎 梶浦宏孝 八代弥 岡部怜央 石田直裕 村中秀史 池永天志 石川優太 星野良生* 谷合廣紀* 高野智史 佐藤紳哉* 佐々木大地 徳田拳士 狩山幹生 黒沢怜生 中村亮介 井出隼平* 佐藤慎一* 本田奎 山本博志 森下卓 伊藤真吾* 西川和宏* 渡辺大夢 井田明宏 牧野光則 横山友紀* 小山直希 森本才跳 杉本和陽 遠山雄亮* 佐藤秀司 田村康介 藤森哲也 阿部光瑠* 島朗 長岡裕也** 齊藤裕也 今泉健司 長谷部浩平* 上村亘** 小林裕士* 田中悠一** 髙野秀行* 平藤眞吾* 安用寺孝功** 瀬川晶司** 折田翔吾 宮嶋健太 上野裕寿 山川泰熙 高橋佑二郎 竹内雄悟 柵木幹太 矢倉規広 堀口一史座 大平武洋 村田智弘 島本亮 渡辺正和 中田功 岡崎洋 藤原直哉 小倉久史 長沼洋 増田裕司 近藤正和 森内俊之 豊川孝弘 勝又清和 塚田泰明 富岡英作 南芳一 浦野真彦 神崎健二 松本佳介 神谷広志 山本真也 脇謙二 泉正樹 所司和晴 福崎文吾 有森浩三 木下浩一 川上猛 (竜王戦 4組/特例出場1期目→5組/特例出場2期目) 伊奈祐介 (2024年5月10日 引退) 青野照市 (2024年6月13日 引退) 室岡克彦 (2024年6月18日 引退) 中座真 (2024年6月19日 引退) 小山怜央 (2024年7月15日 昇級決定) 獺ヶ口笑保人 吉池隆真 001 002 003 004 005 006 007 008 009 010 011 012 013 014 015 016 017 018 019 020 021 022 023 024 025 026 027 028 029 030 031 032 033 034 035 036 037 038 039 040 041 042 043 044 045 046 047 048 049 050 051 052 053 054 055 056 057 058 059 060 061 062 063 064 065 066 067 068 069 070 071 072 073 074 075 076 077 078 079 080 081 082 083 084 085 086 087 088 089 090 091 092 093 094 095 096 097 098 099 100 101 102 103 104 105 106 107 108 109 110 111 112 113 114 115 116 117 118 119 120 121 122 123 124 125 126 127 128 129 130 131 132 133 134 135 136 137 138 139 140 141 142 143 144 145 146 147 148 149 150 151 152 153 154 155 156 157 158 159 160 161 162 163 164 165 166 167 168 169 170 171 172 173 174 175 176 177 178 179 180 181 182 183 184 185 186 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091 092 旧06 旧08 旧09 旧16 旧17 旧29 001 002 003 004 005 006 007 008 009 010 011 012 013 014 015 016 017 018 019 020 021 022 023 中井広恵(元・旧17、元・LPSA-7) 将棋棋士 関西本部所属将棋棋士 兵庫県出身の人物 1995年生 存命人物 書きかけの節のある項目
2025/04/01 18:20更新
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deguchi wakamu
出口若武と同じ誕生日4月28日生まれ、同じ兵庫出身の人


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