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黒田尭之の情報まとめ

黒田 尭之(くろだ たかゆき)さんの誕生日は1996年9月26日です。愛媛出身の将棋棋士のようです。

兄弟、卒業、テレビ、引退に関する情報もありますね。今年の情報もありました。黒田尭之の現在の年齢は28歳のようです。
黒田尭之のプロフィール Wikipedia(ウィキペディア)黒田 尭之(くろだ たかゆき、1996年9月26日 - )は、日本将棋連盟所属の将棋棋士。畠山鎮八段門下。棋士番号は318。愛媛県松山市出身。 6歳の時に父から教わったことをきっかけに将棋を始めた。松山市の将棋道場「松山将棋センター」に通い、イベントで松山に来た畠山鎮に弟子入り(兄弟子に斎藤慎太郎)。小学6年で奨励会に入会し、2008年の第33回小学生将棋名人戦で準優勝(準決勝では増田康宏に勝利)、第7回全国小学生倉敷王将戦で優勝。 2013年4月、三段リーグ入り。松山市の新田高等学校を卒業後、愛媛大学に進学したが、中退し将棋に専念した。第58回奨励会三段リーグでは、最終局を2連勝すれば結果的に昇段していたが、2局目で佐々木大地に敗れ、11勝7敗の7位に終わる(佐々木はこの勝利で3位となり、2回目の次点を獲得して、フリークラスでのプロ入りを果たしている)。藤井聡太と大橋貴洸が四段昇段を果たした第59回三段リーグでは、12勝6敗で3位(次点)だった。第63回三段リーグでは、昇段争いのライバル3名(山本博志と他2名)が全敗した上で自身が2連勝すれば昇段という状態となり、最終的に2連勝したもののライバル3名が何れも全敗はしなかったため、12勝6敗の5位に終わる(山本は当期2位で四段に昇段している)。 そして2018年度の後期、第64回三段リーグにて13勝5敗の成績を収め2位となり、参戦12期目にして四段昇段を決めた(同時昇段は出口若武)。愛媛県出身の棋士の誕生は森信雄以来、43年ぶりだった。 公式戦10勝2敗の好成績を挙げた折田翔吾アマの棋士編入試験五番勝負第1局(11月25日)の試験官になることが、9月19日に発表された。黒田と折田は三段リーグ在籍時に対戦経験があり、2013年度後期・2014年度後期では折田が勝利、折田にとって最後の三段リーグとなった2015年度後期では黒田が勝利し、黒田の1勝2敗であった。黒田は「複雑な気持ちはありますが、試験官になる以上は全力で指すつもりです」と心境を語り、意表を突く初手▲1六歩の端歩突きからの四間飛車を採用したが、中盤からペースを握られ98手で敗れた。 第79期順位戦C級2組では初戦から8連勝を記録。2021年2月4日、自身の対局日ではなかったものの、昇級を争う佐々木大地が敗れたことで最終局を残して3位以上が確定。順位戦参加2期目にしてC級1組への昇級を決めると共に、規定により五段へと昇段した(最終的な成績は9勝1敗の1位)。 第29期銀河戦にて本戦ブロックを5連勝(=最多勝)で突破し、決勝トーナメントに初進出した(1回戦で、当期優勝者となる菅井竜也に敗戦)。 第93期棋聖戦にて一次予選からの6連勝で、初の本戦入りを果たす。しかし、本戦では1回戦で三浦弘行に敗れた(本戦入りにより、次期棋聖戦の二次予選シード権は獲得した)。 居飛車・振り飛車を指しこなすオールラウンダー。将棋ソフトの評価値について、「序盤は何を指しても良い勝負になると考えていて、評価値で言うと例えば−200だとか−300だとか、そんな数字なら人間同士ならなんとでもなると思っている」「評価値を自分の考え方で理解できるかどうかが大事。自分の感覚を重視した方がいい」と語っている。 2020年2月に順位戦C級2組の井出隼平戦で右銀急戦を採用して快勝したことをきっかけに出版の依頼が舞い込み、同年12月に初の著書『黒田尭之の新研究 よみがえる右銀急戦』を出版した。 松山市在住のため、奨励会当時は大阪の関西将棋会館へは長い時間の行程を要していた。バスで2時間かけて愛媛の港へ行き、夜10時出航の夜行フェリー船中で1泊し翌朝6時に大阪港、さらに電車で40分かけて関西将棋会館へ通う行程を、奨励会入会以降、棋士になるまで対局のたびに続けていた。帰路も同様に、奨励会の例会を夕方6時頃に終えたあとの帰路も同様に、大阪港へ向かい、夜の10時に出航するフェリーに乗り、翌朝の6時に愛媛の港着のルートで、かつ高校時代は、それから学校に通学していた。級位者時代に海が荒れ船が出なかったことが一度だけあり、その時は休んでいる。棋士になってからは飛行機で前日入りすることが多くなったが、「地元のつながりを大切に、地元の人たちに応援される棋士になりたい」という思いから松山市在住にこだわるつもりだという。 将棋倶楽部24でよく対局し、奨励会時代は毎月300局以上指していた。トータルの対局数については「アカウントが複数あるので正確な対局数は分かりませんが、数万局単位なのは間違いないです」と答えている。最高レーティングは3131(2019年9月時点)。 同じ松山市出身の女流棋士・山根ことみは小学校時代からの知り合いで、高校も同じである(山根が1年下)。正月に山根が帰省した際に1日で20局ほど対局し、黒田にとっては普通の局数だったが、山根からは「24のやりすぎで感覚が麻痺してる」と言われた。 憧れの棋士として、同じ松山市出身の土居市太郎を挙げている。 兄弟子の斎藤慎太郎については「将棋の面でも人柄の面でも、すべてにおいて憧れの兄弟子という感じです。いつか公式戦で当たるのを目標にしています」と語っており、2020年10月30日に第62期王位戦予選で初対局が実現した(斎藤が勝利)。 書道が苦手で、色紙などには個性的な字で揮毫している。「ちょっと個性が強すぎるので、練習しないと」と答えている。 父の影響で物心がついた時からビートルズを聴き、好きな曲として『Across the Universe』『Dear Prudence』を挙げている。伊坂幸太郎の小説『透明ポーラーベア』を読んでいる時に『Dear Prudence』が出てきて感動し、それから伊坂幸太郎の作品をすべてチェックしている。 2020年末、将棋系VTuberの菜々河(ななかわ)れいの動画にコラボ出演(菜々河のオリジナル戦法「菜々河流向かい飛車」を黒田に迎え撃ってもらい講評してもらうという内容)。「確かにこの作戦も考えられる」「指したいですね」と語り、2021年9月28日の第15回朝日杯将棋オープン戦一次予選決勝・千葉幸生戦で実際に菜々河流向かい飛車を採用したが敗れた。『将棋世界』2023年1月号の付録で菜々河流向かい飛車を紹介している。 2008年09月00日 : 6級 = 関西奨励会入会 2000年00月00日 : 5級 2000年00月00日 : 4級 2009年12月00日 : 3級 2010年00月00日 : 2級 2010年06月00日 : 1級 2011年10月00日 : 初段 2012年08月00日 : 二段 2012年12月00日 : 三段(第53回奨励会三段リーグ戦〈2013年度前期〉からリーグ参加) 2019年04月01日 : 四段(第64回奨励会三段リーグ戦成績2位) = プロ入り 2019年04月01日 : 四段 = プロ入り 2021年02月04日 : 五段(順位戦C級1組昇級、通算38勝25敗) 公式戦通算100勝:2023年10月07日(通算100勝68敗、第82期順位戦C級1組6回戦・対宮田敦史七段戦) 黒田尭之の新研究 よみがえる右銀急戦(2020年12月23日、マイナビ出版 ISBN 978-4839975289) 黒田尭之の横歩取り研究―15のテーマとその結論(2022年3月23日、マイナビ出版 ISBN 978-4839979683) ^ 黒田は昇段日当日の対局は行なっていないが、第79期順位戦C級2組9回戦(後半、2021年2月4日対局)を行なった佐々木大地五段が敗れてC級1組への昇級可能性がなくなり、この結果、黒田の順位戦C級1組昇級が確定した。 ^ 第79期順位戦C級2組9回戦・高野智史五段戦の棋譜中継コメント(7手目)より「黒田の今年度成績は20勝8敗(0.714)/通算成績は34勝24敗(0.586)」、この対局で黒田が敗れたため「通算34勝25敗」。また、黒田は同日時点でテレビ棋戦である第29期銀河戦本戦Eブロックの未放送の4局(3-4回戦:2020年11月24日対局、5-6回戦:2021年1月26日対局)を4勝0敗の成績としており、この未算入の「4勝0敗」を「通算34勝25敗」に加算して「通算38勝25敗」。以後、昇段日まで対局なし。 ^ 第82期順位戦C級1組6回戦・対宮田敦史七段戦の対局前時点の通算成績は、棋譜中継コメント(4手目)より「【黒田の公式戦成績】今年度成績は7勝7敗(0.500)/通算成績は98勝68敗(0.590)」、この対局に勝利し「通算99勝68敗」。また、テレビ棋戦の第32期銀河戦予選(2023年8月30日対局)の1局(1勝0敗)が、順位戦6回戦時点で未公表のため「通算99勝68敗」には含まれておらず、この未算入の「1勝0敗」を「99勝68敗」に加算し「通算100勝68敗」。 ^ 「新四段誕生のお知らせ」『日本将棋連盟』2019年3月3日。 ^ 第33回小学生将棋名人戦 - 日本将棋連盟 ^ 第7回全国小学生倉敷王将戦 - 日本将棋連盟 ^ 「松山から99年ぶりプロ棋士誕生 黒田尭之さん「棋戦優勝を目指したい」」『産経ニュース』2019年3月8日。2023年4月5日時点のオリジナルよりアーカイブ。 ^ 第64回奨励会三段リーグ戦 - 日本将棋連盟 ^ 「新四段決定 プロ棋士デビューが決まった二人と藤井聡太七段の「縁」とは?(3ページ目) | 観る将棋、読む将棋」『文春オンライン』2019年3月5日。 ^ 「アマチュアの折田翔吾さん、プロ編入試験受験へ」『日本将棋連盟』2019年9月19日。2019年10月1日時点のオリジナルよりアーカイブ。 ^ 第54回奨励会三段リーグ戦 - 日本将棋連盟 ^ 第56回奨励会三段リーグ戦 - 日本将棋連盟 ^ 第58回奨励会三段リーグ戦 - 日本将棋連盟 ^ 西遊棋実行委員会 ^ 「折田翔吾アマが1勝目 棋士編入試験 第1局」『日本将棋連盟』2019年11月25日。 ^ 「折田翔吾アマ、黒田尭之四段に勝利!夢のプロ入りへあと2勝/将棋・棋士編入試験」『ABEMA TIMES | アベマタイムズ』2019年11月25日。2023年4月5日時点のオリジナルよりアーカイブ。 ^ 「黒田尭之四段が五段に昇段」『日本将棋連盟』2021年2月5日。 ^ 『黒田尭之の新研究 よみがえる右銀急戦』マイナビ出版。 ^ 「黒田尭之の新研究 よみがえる右銀急戦」著者プロフィール ^ YouTube · 菜々河れい ^ 「「右銀急戦」再興の解説 将棋プロ黒田四段(松山)」『愛媛新聞ONLINE』2021年1月17日。2021年1月17日時点のオリジナルよりアーカイブ。 ^ 「囲碁・将棋スペシャル:将棋 C級2組 5回戦 黒田が混戦制す 持ち味生かし白星先行に」『毎日新聞』2019年10月27日。2019年10月27日時点のオリジナルよりアーカイブ。 ^ 「「栃木にはこんな戦法はない!」地方出身の棋士が全国大会でビックリしたこと 「県でひとりだけ棋士・女流棋士」座談会 #1 (2ページ目) | 観る将棋、読む将棋」『文春オンライン』2020年5月22日。 ^ 西遊棋実行委員会 [@kansaishogi]『(西遊棋実行委員会〈黒田〉による2019年9月17日の投稿)』2019年9月17日。2019年9月17日時点のオリジナルよりアーカイブ。 ^ 西遊棋実行委員会 ^ 西遊棋実行委員会 ^ 西遊棋実行委員会 ^ 西遊棋実行委員会 ^ 西遊棋実行委員会 [@kansaishogi]「(西遊棋実行委員会〈黒田〉による2019年9月18日の投稿)」『twitter』2019年9月18日。2019年9月19日時点のオリジナルよりアーカイブ。 ^ 「県にひとりだけしかいない棋士・女流棋士は、どうやって師匠を見つけたのか 「県でひとりだけ棋士・女流棋士」座談会 #2 (4ページ目) | 観る将棋、読む将棋」『文春オンライン』2020年5月22日。2020年6月13日時点のオリジナルよりアーカイブ。 ^ 色紙 ^ 山根ことみ [@kokoko6987]「(山根ことみによる2022年6月12日の投稿)」『twitter』2022年6月12日。2022年6月13日時点のオリジナルよりアーカイブ。 ^ 西遊棋実行委員会 [@kansaishogi]「(西遊棋実行委員会〈黒田〉による2019年9月17日の投稿)」『twitter』2019年9月17日。2019年9月17日時点のオリジナルよりアーカイブ。 ^ 将棋情報局 [@mynavishogi]「黒田尭之の持久戦で戦う金無双急戦」『YouTube』2020年12月15日。 ^ 『4手目の革新! 自ら動ける新感覚戦法「菜々河流向かい飛車」黒田尭之五段(将棋世界2023年1月号付録)』マイナビブックス。 ^ 「関西奨励会・研修会・女流育成会」『関西将棋会館(日本将棋連盟)』。2008年11月7日時点のオリジナルよりアーカイブ。 ^ 「関西奨励会」『関西将棋会館(日本将棋連盟)』。2009年12月19日時点のオリジナルよりアーカイブ。 ^ 「関西奨励会」『関西将棋会館(日本将棋連盟)』。2010年9月2日時点のオリジナルよりアーカイブ。 ^ 「関西奨励会」『関西将棋会館(日本将棋連盟)』。2011年10月24日時点のオリジナルよりアーカイブ。 ^ 「関西奨励会」『関西将棋会館(日本将棋連盟)』。2012年10月30日時点のオリジナルよりアーカイブ。 ^ 「関西奨励会」『関西将棋会館(日本将棋連盟)』。2013年3月29日時点のオリジナルよりアーカイブ。 ^ ( ^ ( ^
第29期銀河戦 本戦トーナメント Eブロック 4回戦 - 囲碁・将棋チャンネル 第29期銀河戦 本戦トーナメント Eブロック 5回戦 - 囲碁・将棋チャンネル 第29期銀河戦 本戦トーナメント Eブロック 6回戦 - 囲碁・将棋チャンネル ^ 「名人戦・順位戦」『日本将棋連盟』。 ^ 「竜王戦」『日本将棋連盟』。 ^
2015年7月 1勝0敗/2015年7月の対局結果 - 日本将棋連盟 2015年8月 1勝0敗/2015年8月の対局結果 - 日本将棋連盟 2015年9月 0勝1敗/2015年9月の対局結果 - 日本将棋連盟 ^
2016年6月 1勝0敗/2016年6月の対局結果 - 日本将棋連盟 2016年7月 0勝1敗/2016年7月の対局結果 - 日本将棋連盟 2016年12月 0勝2敗/2016年12月の対局結果 - 日本将棋連盟 ^
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2018年7月 0勝1敗/2018年7月の対局結果 - 日本将棋連盟 2018年11月 1勝0敗/2018年11月の対局結果 - 日本将棋連盟 2018年12月 0勝1敗/2018年12月の対局結果 - 日本将棋連盟 ^ 2019年度棋士成績・記録 - 日本将棋連盟 ^ 2020年度棋士成績・記録 - 日本将棋連盟 ^ 2021年度棋士成績・記録 - 日本将棋連盟 ^ 通算成績(2022年3月31日対局分まで) - 日本将棋連盟(2022年4月1日時点のアーカイブ) ^ 2022年度棋士成績・記録 - 日本将棋連盟 ^ 通算成績(2023年3月31日対局分まで) - 日本将棋連盟(2023年4月1日時点のアーカイブ) ^ 2023年度棋士成績・記録 - 日本将棋連盟 ^ 通算成績(2024年3月31日対局分まで) - 日本将棋連盟(2024年4月1日時点のアーカイブ) ^ ( ^ 2023年8月の対局結果 - 日本将棋連盟 将棋棋士一覧 黒田尭之 棋士データベース - 日本将棋連盟 Takayuki Kuroda (@kurodapro) - X(旧Twitter) 表 話 編 歴 竜王・名人 (王位・叡王・王座・棋王・王将・棋聖) 藤井聡太(永世王位・永世棋聖) 叡王 伊藤匠 十七世名人 谷川浩司 九段 羽生善治 (永世竜王・ 九段 佐藤康光 (永世棋聖) 九段 森内俊之 (十八世名人) 九段 渡辺明 (永世竜王・永世棋王) 南芳一 高橋道雄 藤井猛 塚田泰明 丸山忠久 郷田真隆 森下卓 屋敷伸之 福崎文吾 中村修 島朗 深浦康市 久保利明 井上慶太 三浦弘行 先崎学 佐藤天彦 鈴木大介 木村一基 豊島将之 行方尚史 阿部隆 永瀬拓矢 脇謙二 広瀬章人 富岡英作 山崎隆之 -(昇段者なし) 中川大輔 日浦市郎 浦野真彦 北浜健介 泉正樹 阿久津主税 神谷広志 糸谷哲郎 松尾歩 稲葉陽 神崎健二 真田圭一 野月浩貴 畠山成幸 中田功 杉本昌隆 畠山鎮 菅井竜也 斎藤慎太郎 佐藤秀司 長沼洋 飯島栄治 有森浩三 小倉久史 堀口一史座 中村太地 佐々木勇気 飯塚祐紀 村山慈明 小林裕士 千田翔太 増田康宏 近藤誠也 -(昇段者なし) 所司和晴 豊川孝弘 平藤眞吾 田村康介 藤原直哉 北島忠雄 矢倉規広 佐藤紳哉 阿部健治郎 窪田義行 戸辺誠 木下浩一 川上猛 大石直嗣 千葉幸生 岡崎洋 宮田敦史 高見泰地 片上大輔 西尾明 八代弥 三枚堂達也 横山泰明 村中秀史 佐藤和俊 村田智弘 佐々木慎 勝又清和 高崎一生 澤田真吾 安用寺孝功 都成竜馬 梶浦宏孝 近藤正和 及川拓馬 阿部光瑠 松本佳介 佐々木大地 大橋貴洸 (伊藤匠) 石井健太郎 船江恒平 増田裕司 渡辺和史 高野秀行 服部慎一郎 青嶋未来 -(昇段者なし) 大平武洋 金井恒太 山本真也 中村亮介 西川和宏 村田顕弘 遠山雄亮 阪口悟 瀬川晶司 長岡裕也 牧野光則 黒沢怜生 伊藤真吾 高野智史 渡辺大夢 渡辺正和 出口若武 本田奎 田中悠一 古賀悠聖 池永天志 島本亮 石田直裕 佐藤慎一 門倉啓太 斎藤明日斗 宮本広志 藤本渚 -(昇段者なし) 藤森哲也 竹内雄悟 上村亘 古森悠太 今泉健司 星野良生 黒田尭之 西田拓也 井出隼平 杉本和陽 石川優太 折田翔吾 長谷部浩平 山本博志 冨田誠也 高田明浩 狩山幹生 井田明宏 上野裕寿 岡部怜央 -(昇段者なし) 谷合廣紀 横山友紀 徳田拳士 齊藤裕也 小山怜央 小山直希 森本才跳 柵木幹太 宮嶋健太 山川泰熙 高橋佑二郎 獺ヶ口笑保人 吉池隆真 齊藤優希 炭﨑俊毅 (2-3名昇段予定) -(なし) 七段 川上猛 ( 引退日未定 / 第38期竜王戦 5組在籍、4組昇級の場合は現役継続、引退日は2025年度以降) 表 話 編 歴 第37期 竜王 藤井聡太 佐々木勇気 山崎隆之 佐藤康光 久保利明 広瀬章人 斎藤慎太郎 伊藤匠 森内俊之 菅井竜也 木村一基 渡辺明 丸山忠久 松尾歩 郷田真隆 八代弥 三浦弘行 稲葉陽 羽生善治 永瀬拓矢 都成竜馬 豊島将之 高見泰地 深浦康市 阿部健治郎 藤井猛 糸谷哲郎 佐藤天彦 阿久津主税 池永天志 本田奎 澤田真吾 佐々木慎 増田康宏 三枚堂達也 佐藤和俊 屋敷伸之 近藤誠也 千田翔太 梶浦宏孝 及川拓馬 鈴木大介 行方尚史 大石直嗣 佐々木大地 高野智史 村中秀史 石井健太郎 服部慎一郎 金井恒太 大橋貴洸 中村修 西川和宏 黒沢怜生 船江恒平 高崎一生 杉本和陽 渡辺大夢 伊藤真吾 飯島栄治 北島忠雄 村山慈明 谷川浩司 阿部光瑠 折田翔吾 石田直裕 村田顕弘 佐藤紳哉 高橋道雄 戸辺誠 宮田敦史 横山泰明 石川優太 野月浩貴 杉本昌隆 飯塚祐紀 青嶋未来 渡辺和史 西尾明 井田明宏 狩山幹生 遠山雄亮 北浜健介 川上猛 斎藤明日斗 長谷部浩平 中川大輔 高田明浩 竹内雄悟 村田智弘 小林裕士 藤森哲也 真田圭一 井上慶太 門倉啓太 先崎学 千葉幸生 中村太地 阿部隆 片上大輔 畠山鎮 星野良生 田村康介 出口若武 矢倉規広 阪口悟 窪田義行 渡辺正和 藤本渚 山下数毅(三段) 井出隼平 山本博志 南芳一 日浦市郎 佐藤慎一 古森悠太 安用寺孝功 谷合廣紀 瀬川晶司 小山怜央 上野裕寿 勝又清和 宮本広志 藤原直哉 黒田尭之 佐藤秀司 上村亘 長沼洋 小山直希 大平武洋 富岡英作 宮嶋健太 冨田誠也 所司和晴 神谷広志 牧野光則 岡崎洋 島朗 山本真也 今泉健司 中田功 松本佳介 畠山成幸 岡部怜央 柵木幹太 増田裕司 徳田拳士 西田拓也 浦野真彦 横山友紀 田中悠一 古賀悠聖 堀口一史座 齊藤裕也 木下浩一 長岡裕也 泉正樹 森本才跳 森下卓 塚田泰明 高野秀行 近藤正和 有森浩三 平藤眞吾 中村亮介 豊川孝弘 島本亮 脇謙二 福崎文吾 小倉久史 神崎健二 山川泰熙 高橋佑二郎 獺ヶ口笑保人 吉池隆真 (6組在籍棋士63名/初参加棋士4名) 西山朋佳 伊藤沙恵 加藤桃子 大島綾華 (6組参加4名) 森下裕也アマ 荒田敏史アマ 関矢寛之アマ 竹内広也アマ (6組参加4名) 山下数毅(三段、5組在籍) 齊藤優希(三段、6組参加、2025年4月四段昇段) (5組、6組参加各1名、計2名) 【2025年04月昇段者】(2名): 齊藤優希(第38期は三段として出場)、炭﨑俊毅(第39期からの出場) 【2025年10月昇段者】(2-3名):(いずれも第39期からの出場) 表 話 編 歴 第82期 名人 藤井聡太 豊島将之 永瀬拓矢 渡辺明 菅井竜也 稲葉陽 佐藤天彦 佐々木勇気 中村太地 千田翔太 増田康宏 広瀬章人 斎藤慎太郎 近藤誠也 澤田真吾 羽生善治 大橋貴洸 糸谷哲郎 佐藤康光 三浦弘行 山崎隆之 大石直嗣 高見泰地 石井健太郎 屋敷伸之 木村一基 横山泰明 青嶋未来 谷川浩司 深浦康市 村山慈明 松尾歩 北浜健介 渡辺和史 郷田真隆 佐々木慎 行方尚史 阿久津主税 戸辺誠 及川拓馬 久保利明 丸山忠久 藤井猛* 中川大輔* 鈴木大介* 服部慎一郎 古賀悠聖 伊藤匠 髙﨑一生* 杉本昌隆* 阿部隆 中村修 畠山鎮 飯島栄治 井上慶太 都成竜馬 出口若武 斎藤明日斗 黒田尭之 三枚堂達也 古森悠太 先崎学 西田拓也 宮田敦史 西尾明 片上大輔 門倉啓太 佐藤和俊 宮本広志 村田顕弘* 千葉幸生* 野月浩貴 金井恒太* 飯塚祐紀 船江恒平 畠山成幸* 阿部健治郎 冨田誠也 高田明浩 藤本渚 真田圭一* 阪口悟* 窪田義行* 北島忠雄* 高橋道雄 日浦市郎 梶浦宏孝 八代弥 岡部怜央 石田直裕 村中秀史 池永天志 石川優太 星野良生* 谷合廣紀* 高野智史 佐藤紳哉* 佐々木大地 徳田拳士 狩山幹生 黒沢怜生 中村亮介 井出隼平* 佐藤慎一* 本田奎 山本博志 森下卓 伊藤真吾* 西川和宏* 渡辺大夢 井田明宏 牧野光則 横山友紀* 小山直希 森本才跳 杉本和陽 遠山雄亮* 佐藤秀司 田村康介 藤森哲也 阿部光瑠* 島朗 長岡裕也** 齊藤裕也 今泉健司 長谷部浩平* 上村亘** 小林裕士* 田中悠一** 髙野秀行* 平藤眞吾* 安用寺孝功** 瀬川晶司** 折田翔吾 宮嶋健太 上野裕寿 山川泰熙 高橋佑二郎 竹内雄悟 柵木幹太 矢倉規広 堀口一史座 大平武洋 村田智弘 島本亮 渡辺正和 中田功 岡崎洋 藤原直哉 小倉久史 長沼洋 増田裕司 近藤正和 森内俊之 豊川孝弘 勝又清和 塚田泰明 富岡英作 南芳一 浦野真彦 神崎健二 松本佳介 神谷広志 山本真也 脇謙二 泉正樹 所司和晴 福崎文吾 有森浩三 木下浩一 川上猛 (竜王戦 4組/特例出場1期目→5組/特例出場2期目) 伊奈祐介 (2024年5月10日 引退) 青野照市 (2024年6月13日 引退) 室岡克彦 (2024年6月18日 引退) 中座真 (2024年6月19日 引退) 小山怜央 (2024年7月15日 昇級決定) 獺ヶ口笑保人 吉池隆真 001 002 003 004 005 006 007 008 009 010 011 012 013 014 015 016 017 018 019 020 021 022 023 024 025 026 027 028 029 030 031 032 033 034 035 036 037 038 039 040 041 042 043 044 045 046 047 048 049 050 051 052 053 054 055 056 057 058 059 060 061 062 063 064 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2025/04/02 21:40更新
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kuroda takayuki
黒田尭之と同じ誕生日9月26日生まれ、同じ愛媛出身の人
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