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北島三郎の情報 (きたじまさぶろう)
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【4月4日】今日誕生日の芸能人・有名人

北島三郎の情報(きたじまさぶろう) 歌手 芸能人・有名人Wiki検索[誕生日、年齢、出身地、星座]

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北島 三郎さんについて調べます

■名前・氏名
北島 三郎
(読み:きたじま さぶろう)
■職業
歌手
■北島三郎の誕生日・生年月日
1936年10月4日
子年(ねずみ年)、天秤座(てんびん座)
■出身地・都道府県
北海道出身

(昭和11年)1936年生まれの人の年齢早見表

北島三郎と同じ1936年生まれの有名人・芸能人

北島三郎と同じ10月4日生まれの有名人・芸能人

北島三郎と同じ出身地北海道生まれの有名人・芸能人


北島三郎と関係のある人

木下龍太郎: 北島三郎「峠」「夜汽車」


人見明: 北島三郎特別公演には白木みのる・白木万理らとともに常連として出演した。


高杉勇次: テレビプロデューサー石井ふく子演出作品への出演や北島三郎一座に在籍していた。


浅茅陽子: 暴れん坊将軍III〜Vシリーズ(1988年 - 94年) - おさい 役(2代目、め組の頭・辰五郎(北島三郎)の妻)


久保山知洋: 飛天「北島三郎特別公演」 - 玉井剛 役


川畑輝鎮: 兄弟仁義 / 北島三郎(志賀賢太郎とのタッグ時)


目黒祐樹: 北島三郎特別公演「め組の辰五郎」


西田敏行: 持ちネタとして、エルビス・プレスリーや丹波哲郎のものまねなどがあり、最近では「シャンソン風『与作』」(北島三郎の『与作』のカラオケに合わせて、でたらめなフランス語を駆使して「シャンソン風」に歌いあげる。


葉山良二: 北島三郎・岡田茉莉子 特別公演『あばれ無法松』


鎌田菜月: さらにこの放送で鎌田は競馬での印象深いエピソードとしてキタサンブラックの引退レースの有馬記念をあげ、その感動を語った縁で、北島三郎からキタサンブラックの記念グッズが届き、それを家宝としている。


亀井静香: 同年11月28日に都内のホテルで開かれた引退パーティには森喜朗、綿貫民輔、石原慎太郎、北島三郎ら約800人が出席した。


斉藤恒夫: 北島三郎「北の漁場」


土井洋輝: 北島三郎特別公演「あばれ無法松」(2007年6月1日 - 26日、梅田劇術劇場)吉岡敏雄 役


内川清一郎: 同年、東映京都撮影所出身の西川幸男のニューセンチュリー映画で北島三郎や村田英雄の主演映画を監督した後は、映画を撮った記録がない。


芦川よしみ: 北島三郎特別公演 『木曽恋しぐれ』(2009年11月、博多座。


野中英次: Mr.Childrenのメンバーは『クロマティ高校』を読んでおり『別冊カドカワ』にて彼らが特集されたときに読切作品『果てしない闇の向こうに』が掲載された(ただし、彼らを直接描いたのではなくミスチルと北島三郎を勘違いしていたという内容)。


トニーヒロタ: 北島三郎


野川由美子: 北島三郎特別公演「幡随院長兵衛」(2004年)


野上正義: 北島三郎ショー


大江裕: 後に高校を中退したが、その後も同番組で「演歌浪人」「演歌一般人」と紹介され、演歌歌手を目指していたことから、TBSアナウンサー・安住紳一郎の勧めでデモテープを送った北島音楽事務所の目に留まり、大江がかねてから弟子入りを志願し「神様」と崇め、師と仰ぐ北島三郎がペンネームである原譲二名義で作曲したシングル「のろま大将」で2009年に、北島の内弟子の経験を持たない初の北島ファミリーの一員としてデビューした。


北山たけし: 北山は、自身の岳父である北島三郎の北と山本譲二の山を取ったものである。


梅田淳: 2021年6月には「粋甘流☆美女と野獣NEO」(水曜日に放送されるリスナー投稿企画)のお題(北島三郎「まつり」の替え歌)を事前収録で発表している。


堂本剛: 北島三郎の舞台では親子役で共演したり、ダウンタウンが関西ローカル時代にやっていた『ダウンタウン物語』(毎日放送)などの番組に出演したりしている。


遠藤実: ギター仁義 (北島三郎、1963年8月)


新藤恵美: 北島三郎 特別公演 「暴れ石松」


寺瀬今日子: 北島三郎公演


田中沙百合: 2011年以降、博多座「北島三郎特別公演」のまつり娘としてバックダンサーを3回務め、北島三郎最後の舞台に出演。


倉本聰: 札幌在住当時に手がけたドラマ『幻の町』に特別出演した北島三郎に頼み込んで、一時期付き人となり巡業に同行した。


西田良: 武田鉄矢のショータイム「北島三郎」(2011年、NHK BSプレミアム)


野川由美子: 北島三郎特別公演「国定忠治」


北島三郎の情報まとめ

もしもしロボ

北島 三郎(きたじま さぶろう)さんの誕生日は1936年10月4日です。北海道出身の歌手のようです。

もしもしロボ

兄弟、姉妹、結婚、テレビ、映画、家族、卒業、現在、引退、解散、ドラマ、事故に関する情報もありますね。今年の情報もありました。亡くなられているようです。

北島三郎のプロフィール Wikipedia(ウィキペディア)

北島 三郎(きたじま さぶろう、1936年〈昭和11年〉10月4日 - )は、日本の演歌歌手、俳優、ミュージシャン、馬主。東京都八王子市在住。

『函館の女』にはじまる「女」シリーズ、『兄弟仁義』などの「任侠」シリーズといったヒット曲があり、サブちゃんの愛称で知られる。日本を代表する演歌歌手の一人。

原 譲二(はら じょうじ)のペンネームで作詞・作曲活動を行っており、自身の楽曲の制作以外にも舞台のシナリオ・演出や、北島ファミリーはじめ他の演歌歌手への楽曲提供など、マルチな活動を行っている。

作曲家・船村徹門下出身で、門下生で作る「船村徹同門会」(会長・鳥羽一郎)では名誉相談役を務める。

北海道上磯郡知内村(現・知内町)出身。5男2女を持つ7人兄弟姉妹の長男として誕生する。北海道函館西高等学校に進学した。高校時代、海で溺れた小学生を救助したという逸話がある。高校在学中、函館で開催された『NHKのど自慢』(NHK総合・ラジオ第1)に出場。鐘は2つであったが、司会の宮田輝から「良い声して学生さんですか?お上手でしたのにねえ……」と声をかけられたことで「歌手の道あるかもしれない」と思うようになった。

1954年、17歳で高校を中退後、東京の親族を頼って18歳で上京。当初は東京声専音楽学校に入学した。しかし歌謡曲志向であったため、渋谷を拠点に流しの仕事をしながらデビューを目指す。下宿先の大家の娘であった雅子(後の北島音楽事務所社長→副会長)と結婚し、1959年11月30日に挙式した。式に出席したのは両家合わせて21人だけであった。北島は定収がなく、妻の両親から結婚を反対されたという。

1960年、流しの収入は3曲100円だったが、ある日羽振りの良い客が1000円を出してくれた。礼を言い1曲歌うと翌日に新橋の喫茶店に呼び出された。その相手は北島の評判を聞きつけた日本コロムビアの芸能部長で、作曲家・船村徹を紹介された。北島は当時を振り返って「こういうちょっとした出会いなんだけど、僅かな出会いが人生で物凄い出会いになってくる」と語っている。これを機に船村門下となり、レッスンの日々を送る。

1961年、レッスン前に船村から「今日から他の歌はいいからこの歌を歌え、この歌を勉強しろ」と譜面を渡される。これが後に最初のヒット曲となった『なみだ船』だった。同年にレコーディングも行われ、その場で船村から紹介されたのが新栄プロダクションの社長・西川幸男であった。また、同年にギター漫才『ゲルピンちん太ぽん太』のぽん太として漫才コンビでのステージも経験している。これは師匠の船村が北島にステージ度胸を付けさせるために興行師に頼み込んで得た仕事で、東北地方の1か月興行の前座芸人として機会を与えられた。しかし、3日ほどで「使い物にならない」と帰され、ギャラは一切貰えなかった。ロカビリー全盛の当時、正統派の演歌・歌謡曲の新人は需要が少なく、船村は「あんなに(売り込みに)苦労した弟子は他には居なかった」と述べている。

1962年、新栄プロの先輩歌手・村田英雄の「王将」のヒット記念パーティーで歌手としての初舞台を踏む。この年の3月には"呼びやすさ・親しみやすさ先行"で「北海道(北の島)生まれの三郎」という由来のもとに北島三郎と命名、デビューが決定する。ただ、当時の芸能界で「既婚の新人歌手」はあり得なかったため、プロフィール上は独身とした。

同年6月5日、日本コロムビアから「ブンガチャ節」でデビューするも不発に終わる。同曲は渋谷等で流しが歌っていた春歌の歌詞を変えたもので、発売から1週間で放送禁止となった。北島自身は「テレビに3回出たら、放送禁止になっちゃった。」と語っている。8月20日に急遽発売となったセカンド・シングル「なみだ船」がミリオンセラーとなる。

1965年、4月に「兄弟仁義」と「帰ろかな」、11月に「函館の女」と、この年リリースしたうちの3曲がヒットし、演歌歌手としての人気を確立。映画兄弟仁義』に出演。同作は大ヒットしてシリーズ化される。

1972年10月9日、デビューから10年間所属した新栄プロダクションから独立し、北島音楽事務所を設立。

1978年、「与作」でファン層の拡大に成功。1980年代以降、『腹が丈夫』であることをシャレにして名づけたペンネーム・原譲二を用いて作詞や作曲、演出を手がけることが増える。

1985年8月、飛行機に特設ステージを設け、機内コンサートを開催。飛行機内での本格的コンサートは世界初であった。

1986年12月、広域指定暴力団稲川会の新年会に出席していたことが静岡県警の捜査で明らかになり、決定していた第37回NHK紅白歌合戦への出場を辞退する。初出場から勇退までの半世紀で、不出場となったのはこの年のみ。

1989年4月21日、新元号「平成」にちなんだ楽曲「平成音頭」を発表。約16万枚を売り上げた。

1997年7月、北海道寿都郡寿都町のイメージソング「風のロマン/弁慶岬」を発売、9月には演歌初のCDエクストラとなる「出逢い」を発売する。

1998年、NHK『おじゃる丸』主題歌「詠人(うたびと)」を歌うなど、新しいジャンルに挑戦。

2003年11月29日、八王子観光大使に委嘱。

2006年10月4日、古希と『芸道45周年』を祝うパーティーの席上、一番弟子の山本譲二を2007年に「暖簾分け」の形で独立させること、音楽事務所の社長を妻・雅子から長男・龍に交代させることを発表し。北島は「今後も山本を支援し続ける事に変わりは無い」と明言した。同月15日に発売した「あの日時代」でオリコン演歌・歌謡チャート1位の最高齢記録を更新。

2009年、デジタル放送推進協会の「日本全国"地デジで元気!"」のキャンペーンソングとして「地デジで元気!音頭」を作曲・歌唱。翌2010年、「地デジ化応援隊」のメンバーに選ばれた。

2010年3月4日、放送文化の向上に功績のあった人物を表彰する「第61回日本放送協会 放送文化賞」受賞が決定。結婚50周年を迎えた1月、シングル『夫婦一生』でオリコンチャート10位を獲得、10万枚を売上げた。2010年10月には同曲が日本レコード協会のゴールドディスク認定を受け、日本におけるゴールドディスクの最年長記録を更新した。

2011年2月22日、第32回松尾芸能賞・大賞を受賞。3月29日、授賞式が行われた。同年、“芸道50周年”を記念する「北島三郎 特別公演」が東京(日生劇場)・福岡(博多座)・名古屋(御園座)・大阪(新歌舞伎座)の4大劇場で上演された。75歳にして清水次郎長と森の石松の2役に挑んだ。

2013年、第64回NHK紅白歌合戦で史上初の50回出場を達成し、この回限りでの勇退を宣言。渋谷の日本クラウン本社で異例の記者会見が行われた。当日のステージは、史上初めて、紅白両軍の正規のトリの後にステージを設けられ、史上最多の13回目のトリで『まつり』を披露、半世紀の紅白出演を締めた。

2014年7月20日、実弟で北島音楽事務所常務取締役だった大野拓克が肝臓がんのため67歳で死去。この2か月前から体調を崩して入院加療を続けており、臨終の際には北島も立ち会った。24日の通夜、25日の告別式では施主を務めた。

同年9月23日、明治座で行われた『北島三郎最終公演』夜の部で、通算公演回数4500回を達成。明治座での歌手の座長公演としては国内最多となる。最終公演の演出担当には7月に死去した弟・大野拓克も名を連ねていた。

2015年1月の福岡・博多座公演をもって、座長公演からも退いた。通算公演数は4578回に達した。11月には第69回北海道新聞文化賞を受賞。

2016年春の叙勲で旭日小綬章を受章。

同年9月、頸椎症性脊髄症のため、コンサートの延期を発表。8月下旬に自宅の風呂場で転倒して持病の頸椎の痛みを悪化させ、9月12日に手術を受けていたことを明らかにした。

2019年5月15日、新元号「令和」にちなんだ楽曲「令和音頭」を発表。

2022年1月1日、ほぼ全楽曲のサブスクリプションによる配信を解禁。同年3月11日から3月13日に博多座、4月17日から4月19日に新歌舞伎座、5月13日から5月15日に御園座、12月6日から12月8日に明治座で「ファイナルコンサート」と銘打った劇場公演を行った。

自宅は東京都八王子市暁町の八王子本線料金所を見下ろせる場所にある。総数36部屋の大豪邸に家族・内弟子とともに住んでいる(“三郎”からの語呂合わせで、36部屋作られた)。総敷地面積1500坪、総工費20億円の豪邸である。

演歌の振興や後進の育成にも貢献しており、山本譲二・小金沢昇司ら、北島音楽事務所所属、または北島を慕う演歌歌手によって北島ファミリーが形成されている。ファミリーからは親父若しくは先生と呼ばれている(北島の愛弟子であり、後に娘婿となった北山たけしも先生と呼ぶ)。

加山雄三とは親友である。

安藤昇とは、渋谷で流しの仕事をしていた当時、「安藤組」として愚連隊を仕切っていた安藤に声をかけてもらってからの付き合いで、安藤が芸能界入りしてからも交友が続いていた。

体質的に酒が飲めず、奈良漬けを食べただけで酔ってしまうほどの下戸。若い頃から大の甘党である。高校時代は白飯に黒砂糖をかけただけの弁当が好きであった。また、コーヒーには大量の砂糖を入れて飲み、舞台の前には「飲まないと調子良く歌えない」と言うほど、炭酸を抜いた三ツ矢サイダーを愛飲している。ある日、北山が舞台前に三ツ矢サイダーをどうしても入手できず、別メーカーのサイダーを差し出したところ、違いを見抜いた北島から怒号が飛んだというエピソードがある。サイダーの炭酸を抜くのも弟子の仕事の一つである。

佛所護念会教団の会員としても知られている。

カーマニアとしての顔もあり、過去にはフォード・ファルコン、フォード・マスタング、キャデラックなど、アメリカ車を中心に乗用車を購入している。自身がお気に入りはクレネ(英語版)のカスタムカーで、北島が旅行先のラスベガスで展示を見て惚れ込んだもので、本人いわく『世界で一台しかない』自慢の愛車である。北島がクレネを運転している際にはよく周囲から「これは何というクルマですか?」と尋ねられると語っている。

口癖は「アメリカにジャズあり、フランスにシャンソンあり、日本に演歌あり」。歌謡曲志向であるが、流しの仕事をしていたこともあり、海外のジャズ・スタンダードやカントリーも歌うことができる。

男性アイドルグループのSMAPのことを「大好き」だと述べている。

『NHK紅白歌合戦』に対して、男女対抗戦を撤廃するべきとの考えをもち、NHKにその旨を伝えたこともある。理由として「男女混成グループの出場増加」「2010年代に入ってからの紅白が紅白両軍で出場者数が異なる事が多い事」をあげている。

2013年の『第64回NHK紅白歌合戦』のステージ上でAKB48からの卒業を発表した大島優子について「あれにしても、昔なら(私事を紅白で発表することは)考えられなかった。可笑しいといえば可笑しい。でも、それも時代という事なんだ」と語っている。

50回に及ぶ紅白出場歴で、1番許せなかった共演歌手は2006年の『第57回NHK紅白歌合戦』でのDJ OZMAである。「(紅白で)踊りを踊らされたりさ。あれから俺、段々(紅白が)嫌いになってきた」と述べている。

2020年7月22日放送の『水曜日のダウンタウン』「古今東西 日本人知名度ランキング」では第9位(92.5%)にランクインした。これは演歌歌手としてだけでなく、男性歌手としてもトップである。

門弟への教育は厳しく、小金沢は「何発殴られたか分からない。」と語った。山本譲二も「先に飯を食おうとしたら味噌汁をぶっかけられたことがある。」と語っている。一方で歌は「他人に教えられたものは本物ではない」として、指導しなかったという。

血液型はO型。

デビュー当時に所属した新栄プロダクションの創業者で、馬主兼オーナーブリーダーの西川幸男や、事務所先輩で馬主でもあった春日八郎に勧められ、馬主活動を始める。

日本の競馬界では、1963年以来、「キタサン」の冠号で多くの競走馬を所有(登録上の名義は「有限会社大野商事」)。

現在の中央競馬における勝負服のデザイン(黒・茶三本輪)は、OBである函館西高校ラグビー部のジャージを模したものである。

かつては日本中央競馬会(JRA)のマナー啓発のPRに起用され、2009年5月には東京競馬場で行われた第76回東京優駿の発走前に場内で国歌を独唱した。

菊花賞の第76回を制したのは北島三郎の持ち馬キタサンブラック、「まつり」も熱唱される (2015年10月29日)

2015年10月25日の第76回菊花賞でキタサンブラックが優勝し、北島に初めてGI競走勝利の栄誉をもたらしたことを受けて「まつり」の替え歌を歌唱した。2016年5月1日の第153回天皇賞・春(京都競馬場)や第36回ジャパンカップでキタサンブラックが勝利した際も、東京競馬場で「まつり」を披露している。

2017年12月24日の有馬記念で引退レースとなるキタサンブラックが優勝。全レース終了後引退セレモニーにおいて愛馬を讃える新曲「ありがとう キタサンブラック」が北島本人の歌唱にて初披露された。

地方競馬でも楠賞全日本アラブ優駿を制したトライバルセンプーや東京盃勝ち馬のキタサンミカヅキ等を所有。川崎競馬場には北島が寄贈した馬の実物大模型「キタサンカワサキ」が展示されている。

2023年12月、アニメ『ウマ娘 プリティーダービー』シーズン3最終回に先立つYouTube配信に、キタサンブラックのオーナーとしての立場でビデオメッセージを寄せた。

次男の大野誠は、ロックバンド1st BLOODのボーカル“MAKOTO”として、1988年にデビュー。シングル「American Dream」は北島の「年輪」とオリコンシングルチャートに同時チャートインし、オリコン史上初の「親子同時チャートイン」を記録した。当時すでに“MAKOTO”の芸名で活躍していた北野誠がいたが、北島側が北野に“MAKOTO”名義を譲るよう申し入れたため、北野は改名した。『1st BLOOD』は2枚のアルバムを発売後、解散。誠はその後大地 土子(だいち とこ)のペンネームで、北島の曲の作詞・作曲を手がけた。同時に北島音楽出版の役員も務めていた。

三女は女優・歌手の水町レイコである。

愛弟子の一人で北島ファミリーの一員である北山たけしと次女が結婚したため、北山は義息子となった。

演歌歌手の松前ひろ子は従妹にあたる。同じく演歌歌手の三山ひろしは松前の娘婿(松前の次女の夫)。

山本譲二(2007年元日付で北島音楽事務所から独立したが、暖簾分けの形であり北島ファミリーの一員であり続けている。)

原田悠里

小金沢昇司(2014年節分明けをもって北島音楽事務所から独立することが発表された。「暖簾分け」の形での独立である。)

和田青児(2012年元日付で北島音楽事務所から独立。「暖簾分け」の形で、ファミリーの一角である。)

山口ひろみ

北山たけし(北島の娘婿、大江と「北島兄弟」としても活動)

大江裕(北山と「北島兄弟」としても活動。平成最後のNHK紅白歌合戦に北島とともに特別企画で出演。)パニック障害で歌える状態で無かった時、一人で歌える様になるまで一年間付き人としてカバン持ちをさせてたり、北島と一緒なら歌えたので一緒に歌う等復帰まで支えた。作曲家に師事するか先輩に弟子入りして付き人をしたりして歌や礼儀を学ぶ仕来たりのある演歌界では異例の弟子入りなしでデビューした大江はこの間に初めて付き人を経験した。

長井みつる(28年にわたり北島の付き人を務め、2012年8月22日に北島の詞曲による『影』でデビューした。)

c/wは「ふたりっきりの夢」(歌:青山和子)

c/wは「スパット リンリン」(歌:守屋浩、高石かつ枝)

c/wは「自由の朝〈公民館の歌〉」(歌唱 : 宍倉正信)

補:星野哲郎

大野穣(採譜・補)

補:南沢純三

補:星野哲郎

補:大野一二三

補:大野一二三

補:原 譲二

補:原 譲二

補:星野哲郎

補:志賀大介

サブちゃんの十八番・北島三郎大いに歌う(LW-5019)

函館の女ー北島三郎ヒット集ー(LW-5130)

明治・大正演歌集(LW-5158)

仁義 義理と人情を唄う(GW-6002)(1969年)

サブちゃんの心の旅路(GW-6020)

サブちゃんの人生劇場〜北島三郎 古賀メロディーを唄う〜(GW-7013)

北島三郎 BEST12(GW-6026)

北島三郎 スペシャルBOX (GW-5130)

北島三郎 芸道45周年記念 北島三郎 大いに唄う(GW-2703)

北島三郎 芸道35周年記念 北島三郎 大いに唄う(GW-7031)

オン・ステージ 梅田コマ劇場実況録音(GWS-83)

風雪ながれ旅 梅田コマ劇場ライブ'80(GGA-5)

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この節の加筆が望まれています。

楽曲提供曲

作詞・作曲

    北山たけし
      男の出船

      片道切符

      勇気の一歩(作詞は数丘夕彦と共作)

      瀬川瑛子

        愛の川

        ふるさと景色

        憲三郎&ジョージ山本

          浪漫-ROMAN-

          原田悠里

            おんな坂

            明日(あす)を信じて

            女がひとり

            みち乃く兄弟

              みちのく渡り鳥

              和田青児

                演歌海道(作詞はいとう彩と共作)

                リンゴのふる里へ

                別れの海峡

                大江裕

                  真実この道はるかなり

                  ふる里は いま…

                  今しばし

                  男の出発(たび)

                  そして明日に(作詞は沢村友美也と共作)

                  御免なすって

                  長井みつる

                    心のふるさと

                    北山たけし

                      筑後川

                      剣山(つるぎさん)

                      小金沢昇司

                        義経伝説

                        まごころの花よ

                        瀬川瑛子

                          恋間川

                          命歌

                          あなたが命

                          原田悠里

                            ビロードの夢

                            みち乃く兄弟

                              ふるさとに逢いたい

                              みちのく桜

                              ふるさとの風はやさしかった

                              山口ひろみ

                                ひだまり坂

                                春は二度来る、三度来る

                                その名はこゆき

                                どうするこの恋

                                山本譲二

                                  えくぼ

                                  長州の男

                                  生きる

                                  島津亜矢

                                    北海峡

                                    大器晩成

                                    温故知新

                                    和田青児

                                      夢一路

                                      望郷歌

                                      人生列車

                                      青春は終わらない

                                      甲州街道の渡り鳥

                                      さいはての宿

                                      上野発

                                      おやじさん

                                      里見☆しのぶ

                                        めぐり逢い函館

                                        おんなの桟橋

                                        大江裕

                                          のろま大将

                                          なんか一丁やったろかい

                                          夕焼け大将

                                          北風大将

                                          青春の翼

                                          底ぬけプレジデンツ(浜田雅功・大竹一樹・宮迫博之)

                                            これが恋だと分からずに

                                            男の生き様

                                            鳥羽一郎

                                              飛騨の龍

                                              山本譲二

                                                夢街道(補作詞)

                                                鳥取市に『港春秋』の歌碑がある。

                                                星野哲郎の故郷周防大島町には『なみだ船』の歌碑もある。

                                                北海道函館市末広町のウイニングホール内に北島三郎記念館が設けられた(建物老朽化のため館内施設のウイニングホテルなどとともに2021年8月末をもって休館)。

                                                1963年に第14回NHK紅白歌合戦に初出場して以来、連続出場を続けていたが、第37回(1986年)は暴力団との交際が明らかになったため直前に降板、連続出場回数は23回で止まる。翌年2年ぶりに復帰し、連続出場を続ける。当初は芸道50周年にあわせて第62回(2011年、48度目)限りで紅白を勇退する予定であったが、同回の紅白は東日本大震災関連の演出などが優先されたため公表はせずに続投。第64回(2013年)で史上初の出場50回を達成したのを機に、勇退した。通算トリ回数13回は美空ひばり・五木ひろしに並び歴代1位。通算大トリ回数11回はひばりに並び歴代1位。またトリ前も13回担当しており、トリと合計26回は史上最多。出場年齢は勇退時で77歳となり、藤山一郎の78歳に次ぐ記録となった(その後、美輪明宏が2015年に80歳で正規出場を達成)。その後、第69回(2018年)に特別枠で復帰。

                                                通算50回の正規出場は第71回(2020年)で並んだ五木と共に歴代1位で、特別企画を含めると単独1位。

                                                備考のトリ等の次にあるカッコはトリ等を務めた回数を表す。

                                                曲名の後の(○回目)は紅白で披露された回数を表す。

                                                祭りだ!わっしょい!(フジテレビ、1971年)

                                                突撃!歌謡大行進(1983年、文化放送)月曜パーソナリティー

                                                北島三郎・一筆啓上(1993年、文化放送)

                                                北島ウインクハート(2004年 - 2007年、テレビ東京)

                                                サブちゃんと歌仲間(1996年 - 2023年、テレビ東京ほか)

                                                北島三郎・興味津々(1992年、TBSラジオ)

                                                北島三郎 元気出せニッポン!(ニッポン放送ほか)

                                                お元気ですか北島三郎です(ラジオ日本ほか)

                                                長谷川伸シリーズ 第13話「旅の馬鹿安」(1972年、NET)

                                                暴れん坊将軍 I - XIIシリーズ(テレビ朝日) - 江戸町火消し『め組』頭・辰五郎(1978年 - 2002年)

                                                  VIIIシリーズから江戸町火消肝煎・辰五郎、IXシリーズから江戸町火消総元締・辰五郎として準レギュラーになる。暴れん坊将軍の全てのオープニング(IXシリーズ、XI・XIIシリーズ)・エンディング(Iシリーズ - VIIIシリーズ、Xシリーズ、800回スペシャル、春のスペシャル)も歌っていた。IXシリーズ、Iシリーズ - VIIIシリーズ、Xシリーズ、800回スペシャルの歌詞の作詞、作曲は原譲二(北島三郎)である。

                                                  忠臣蔵 風の巻・雲の巻(1991年12月13日、フジテレビ) - 天野屋利兵衛

                                                  いわぬが花(1974年、フジテレビ

                                                  非情のライセンス 第2シリーズ 第28話「兇悪の生証人」弾三郎刑事(1975年、NET)

                                                  東芝日曜劇場 幻の町(1976年2月8日、HBC)

                                                  水曜ドラマスペシャル「女コロンボ危機一髪!」(1985年、TBS)

                                                  ライスカレー(1986年、フジテレビ

                                                  月曜ドラマスペシャル「秋の旅情サスペンス 丹下晋蔵熱血記 函館望郷編」(1997年、TBS)

                                                  月曜ドラマスペシャル「リストラ刑事」(1999年、TBS)

                                                  優しい時間 第7話「息子」(2005年、フジテレビ

                                                  東京ウエストサイド物語(2015年、NHK BSプレミアム) - 北國三郎太 役

                                                  やくざの歌(1963年) - 北見三郎

                                                  東海遊侠伝(1964年)- 渋谷の三郎

                                                  日本侠客伝 関東篇(1965年) - サブ

                                                  兄弟仁義(1966年) - 貴島勝次

                                                  兄弟仁義(1966年) - 桜井清次

                                                  兄弟仁義 関東三兄弟(1966年) - 辰巳銀次

                                                  兄弟仁義 関東命知らず(1967年) - 坂東竜次

                                                  兄弟仁義 逆縁の盃(1968年) - 小島松男

                                                  博徒列伝(1968年) - 小桜孝平

                                                  さくら盃 義兄弟(1969年)- 清吉

                                                  さくら盃 仁義(1969年)- 小松辰次

                                                  盛り場仁義 (1970年)

                                                  関東兄弟仁義 仁俠(1971年) - 矢倉清吉

                                                  着流し百人(1972年) - 勘次

                                                  昭和残俠伝 破れ傘(1972年) - 東京銀二郎

                                                  愉快な極道(1976年) - 吉岡明

                                                  修羅の群れ(1984年) - 出水辰雄

                                                  浅草・筑波の喜久次郎〜浅草六区を創った筑波人〜(2016年) - 根岸浜吉

                                                  遥かなり!演歌道を行く〜北島三郎 紅白50回の軌跡〜(2013年12月30日、NHK総合)

                                                  北島三郎 78歳の挑戦 〜最終公演の軌跡〜 (2015年3月26日、NHK総合)

                                                  キタサンブラック 日本一への道 〜サブちゃんと男たちの物語〜 (2017年12月30日、NHK総合・京都局制作)

                                                  1968年 次郎長水滸伝

                                                    出演者=中村竹弥 花柳小菊

                                                    唄いまくる 北島三郎ショウ

                                                    1971年 花の兄弟仁義

                                                      出演者=由利徹 宮園純子

                                                      ヒットパレード 北島三郎10年の歩み

                                                      1972年 北海の親子星

                                                        出演者=近衛十四郎 由利徹

                                                        ヒットパレード 北島三郎大いに唄う

                                                        1973年 あらくれ一代

                                                          出演者=葉山良二 由利徹

                                                          ヒットパレード 北島三郎大いに唄う

                                                          1974年 関東十人斬り

                                                            出演者=伊藤雄之助 渥美マリ

                                                            ヒットパレード 北島三郎大いに唄う

                                                            1975年 東京番外地

                                                              出演者=伊藤雄之助 水島道太郎

                                                              ヒットパレード 北島三郎大いに唄う

                                                              1976年 暴れ石松

                                                                出演者=小川知子 水島道太郎

                                                                ヒットパレード 北島三郎大いに唄う

                                                                1977年 上州鴉

                                                                  出演者=水島道太郎 内田朝雄

                                                                  ヒットパレード 北島三郎大いに唄う

                                                                  1978年 母恋星

                                                                    出演者=三益愛子 水嶋道太郎

                                                                    ヒットパレード 北島三郎大いに唄う

                                                                    1979年 花の喧嘩纏

                                                                      出演者=高田恭子 水嶋道太郎

                                                                      ヒットパレード 北島三郎大いに唄う

                                                                      1980年 北海のはぐれ鳥

                                                                        出演者=宮園純子 葉山良二

                                                                        ヒットパレード 北島三郎大いに唄う

                                                                        1999年 あばれ無法松

                                                                          ヒットパレード 北島三郎大いに唄う

                                                                          東京 - 1,984回

                                                                            新宿コマ劇場 1790回(39公演)

                                                                            青山劇場 34回

                                                                            ゆうぽうとホール 39回

                                                                            日生劇場 6回(東日本大震災発生後3月14日以降は中止となった)

                                                                            明治座 115回(2014年9月23日、4,500回を達成)

                                                                            名古屋 - 277回

                                                                              御園座 277回

                                                                              大阪 - 1,762回

                                                                                梅田コマ劇場 1610回

                                                                                新歌舞伎座 152回

                                                                                福岡 - 555回

                                                                                  博多座 555回

                                                                                  ボールペン(三菱鉛筆) - 北島が歌う「まっくろけのけ」は当時流行した

                                                                                  お茶づけシリーズ(永谷園) - 「函館の女」の替え歌が使用されたことが多いがCM用の独自曲に変更されたこともある。

                                                                                  すし太郎(永谷園)

                                                                                  おしるこシリーズ(永谷園) - ナレーターのみ

                                                                                  チオビタドリンク(大鵬薬品) - 山本譲二と共演もある。

                                                                                  ウナコーワ(興和)

                                                                                  アサヒ道産の生(アサヒビール) - Winkと共演

                                                                                  ネスカフェの缶コーヒー 

                                                                                  公共広告機構(現・ACジャパン) - 「交通事故死ワーストワン返上」北海道地域

                                                                                  北海道米PRキャンペーン

                                                                                  BOSS贅沢微糖(サントリー)『贅沢銭湯』編 伊藤淳史と共演

                                                                                  BOSSレインボーマウンテンブレンド(サントリー)「コンビニ」編 

                                                                                  タマホーム - 北山たけし・大江裕と共演。

                                                                                  ウマ娘 プリティーダービー(Cygames) - 武豊、クリストフ・ルメールと共演。

                                                                                  CRお祭りサブちゃん(2003年、京楽産業)

                                                                                  CR粋だね!サブちゃん(2006年、オリンピア)

                                                                                  CR北島三郎 魂の唄(2011年、平和)

                                                                                  CRA祭りだ!サブちゃん(2015年、アムテックス)

                                                                                  お見事! サブちゃん/め組のサブちゃん(2004年、オリンピア)

                                                                                  続・お見事! サブちゃん/ノーマルだよ! サブちゃん(2010年、オリンピア)

                                                                                  ジョバンニの島(2014年、ワーナー・ブラザース映画) - 瀬能源三 役

                                                                                  『我が道』(スポーツニッポン連載、2014年4月1日 - 4月30日)

                                                                                  『ひとりの二人』海竜社、1984年7月16日。

                                                                                  ^ この人命救助の件は当時の函館新聞にも掲載され、その記事が函館市の北島三郎記念館に飾られている

                                                                                  ^ 北島によれば、コンビ名は「ゲルピンぽん太、ちー太」という名で、4日でクビになった(『読売新聞』1989年2月12日付東京本社朝刊37面)。

                                                                                  ^ 調査対象は日本の人口バランスに合わせた比率の10代〜70代(2000人)で、全国のあなたの街に住みます芸人による街頭調査およびリサーチ会社による調査を行った。ノミネートされた人物の中には戦国武将などの歴史的人物も含む。

                                                                                  ^ 個人馬主時代から法人移行後に使用していた従前の勝負服のデザインは「紫・胴白二本輪・白袖」であった。

                                                                                  ^ 当時、市川昭介は日本コロムビアの専属作曲家だったため、この変名を使用している。詳細は『涙を抱いた渡り鳥』のページに記述あり。

                                                                                  ^ 移籍を勧められたが、ひばりはコロムビアに留まった。その代わりに「ご祝儀代わり」として『関東春雨傘』が吹き込まれ、記念すべきシングル第1弾(レコードナンバー:CW-1)となった。

                                                                                  ^ 八大の実兄でクラリネット奏者。

                                                                                  ^ なお、本曲の売り上げの一部は公益財団法人ジャパン・スタッドブック・インターナショナルに寄付され、引退した競走馬の余生をサポートすることに使われる予定。

                                                                                  ^ 紅白歌合戦に於いて、出場歌手が同一楽曲で5回トリを務めたのは『まつり』のみである。

                                                                                  ^ “北島三郎 船村徹氏同門会で挨拶”. デイリースポーツ ONLINE. (2013年2月27日). オリジナルの2013年3月2日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20130302151432/http://www.daily.co.jp/gossip/2013/02/27/0005772201.shtml 2014年1月27日閲覧。 

                                                                                  ^ “北島三郎”. 堂々現役 巨匠からのメッセージ/BSフジ (2009年6月20日). 2014年4月6日時点のオリジナルよりアーカイブ。2014年4月6日閲覧。

                                                                                  ^ “NHKのど自慢|2015/01/03(土)放送”. TVでた蔵. ワイヤーアクション. 2015年1月4日閲覧。

                                                                                  ^ “新栄プロ西川会長本葬 北島三郎、育ての親に最後のお別れ”. ORICON STYLE. (2013年2月4日). オリジナルの2014年3月16日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20140316115013/http://www.oricon.co.jp/news/2021307/full/ 2014年3月16日閲覧。 

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                                                                                  ^ 読売新聞社文化部『この歌この歌手〈上〉運命のドラマ120』社会思想社、1997年、86頁。ISBN 4390116010

                                                                                  ^ 『この歌この歌手〈上〉運命のドラマ120』83頁

                                                                                  ^ “番組ダイアログ「北島三郎」- 堂々現役 巨匠からのメッセージ”. BSフジ (2009年6月20日). 2014年4月6日時点のオリジナルよりアーカイブ。2014年4月6日閲覧。

                                                                                  ^ 『我が道 - 北島三郎』第15回 スポーツニッポン 2014年4月16日付22面にて由来を明かしている。

                                                                                  ^ 朝日新聞2011年8月24日朝刊

                                                                                  ^ “北島三郎と渡哲也の決定的な違い”. 溝口敦の斬り込み時評 (2011年11月7日). 2013年12月20日時点のオリジナルよりアーカイブ。2013年12月21日閲覧。

                                                                                  ^ 『朝日新聞』1990年10月26日付朝刊(東京)。

                                                                                  ^ “山本譲二の独立発表「死ぬ気でやります」”. ZAKZAK. (2006年10月5日). オリジナルの2006年10月25日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20061025045051/http://www.zakzak.co.jp/gei/2006_10/g2006100506.html 2014年5月16日閲覧。 

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                                                                                  ^ 望月麻紀 (2010年6月23日). “地デジ化応援隊に王さん、北島さんら”. 毎日新聞 朝刊 (毎日新聞社) 

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                                                                                  ^ ミノルフォン、KA-1144 c/w 雪ん娘峠

                                                                                  ^ ミノルフォン、KA-2089 c/w じゃらくの雨 北原は5月発売、北島は2か月遅れの7月発売だった。

                                                                                  ^ “大江裕、新曲「御免なすって」で初の股旅 北島三郎が作詞作曲”. スポニチアネックス. (2016年10月25日). https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2016/10/25/kiji/K20161025013596700.html 2016年10月25日閲覧。 

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                                                                                  ^ 北島三郎最終公演|公演案内|博多座

                                                                                  ^ 北島三郎座長公演、涙の終幕 今後は演歌版「…ザ・ワールド」も - スポーツニッポン、2015年1月30日

                                                                                  ^ 日生劇場 | 公演スケジュール | 芸道50周年記念 北島三郎特別公演

                                                                                    船村徹

                                                                                    西川幸男

                                                                                    稲川聖城

                                                                                    北島三郎記念館

                                                                                    公式ウェブサイト

                                                                                    北島三郎 - 最新ニュース 日本クラウン クラウンレコード

                                                                                    北島三郎記念館

                                                                                    バーチャル北島三郎記念館

                                                                                    北島三郎 - 日本映画データベース

                                                                                    お見事!サブちゃん(パチスロ)のスペック・攻略法-パチスロ情報館-

                                                                                    1959(1) 水原弘「黒い花びら」

                                                                                    1960(2) 松尾和子/和田弘とマヒナスターズ「誰よりも君を愛す」

                                                                                    1961(3) フランク永井「君恋し」

                                                                                    1962(4) 橋幸夫/吉永小百合「いつでも夢を」

                                                                                    1963(5) 梓みちよ「こんにちは赤ちゃん」

                                                                                    1964(6) 青山和子「愛と死をみつめて」

                                                                                    1965(7) 美空ひばり「柔」

                                                                                    1966(8) 橋幸夫「霧氷」

                                                                                    1967(9) ジャッキー吉川とブルー・コメッツ「ブルー・シャトウ」

                                                                                    1968(10) 黛ジュン「天使の誘惑」

                                                                                    1969(11) 佐良直美「いいじゃないの幸せならば」

                                                                                    1970(12) 菅原洋一「今日でお別れ」

                                                                                    1971(13) 尾崎紀世彦「また逢う日まで」

                                                                                    1972(14) ちあきなおみ「喝采」

                                                                                    1973(15) 五木ひろし「夜空」

                                                                                    1974(16) 森進一「襟裳岬」

                                                                                    1975(17) 布施明「シクラメンのかほり」

                                                                                    1976(18) 都はるみ「北の宿から」

                                                                                    1977(19) 沢田研二「勝手にしやがれ」

                                                                                    1978(20) ピンク・レディー「UFO」

                                                                                    1979(21) ジュディ・オング「魅せられて」

                                                                                    1980(22) 八代亜紀「雨の慕情」

                                                                                    1981(23) 寺尾聰「ルビーの指環」

                                                                                    1982(24) 細川たかし「北酒場」

                                                                                    1983(25) 細川たかし「矢切の渡し」

                                                                                    1984(26) 五木ひろし「長良川艶歌」

                                                                                    1985(27) 中森明菜「ミ・アモーレ〔Meu amor é・・・〕」

                                                                                    1986(28) 中森明菜「DESIRE -情熱-」

                                                                                    1987(29) 近藤真彦「愚か者」

                                                                                    1988(30) 光GENJI「パラダイス銀河」

                                                                                    1989(31) Wink「淋しい熱帯魚」

                                                                                    1990(32) 堀内孝雄「恋唄綴り」・B.B.クィーンズ「おどるポンポコリン」

                                                                                    1991(33) 北島三郎「北の大地」・KAN「愛は勝つ」

                                                                                    1992(34) 大月みやこ「白い海峡」・米米CLUB「君がいるだけで」

                                                                                    1993(35) 香西かおり「無言坂」

                                                                                    1994(36) Mr.Children「innocent world」

                                                                                    1995(37) trf「Overnight Sensation 〜時代はあなたに委ねてる〜」

                                                                                    1996(38) 安室奈美恵「Don't wanna cry」

                                                                                    1997(39) 安室奈美恵「CAN YOU CELEBRATE?」

                                                                                    1998(40) globe「wanna Be A Dreammaker」

                                                                                    1999(41) GLAY「Winter,again」

                                                                                    2000(42) サザンオールスターズ「TSUNAMI」

                                                                                    2001(43) 浜崎あゆみ「Dearest」

                                                                                    2002(44) 浜崎あゆみ「Voyage」

                                                                                    2003(45) 浜崎あゆみ「No way to say」

                                                                                    2004(46) Mr.Children「Sign」

                                                                                    2005(47) 倖田來未「Butterfly」

                                                                                    2006(48) 氷川きよし「一剣」

                                                                                    2007(49) コブクロ「蕾」

                                                                                    2008(50) EXILE「Ti Amo」

                                                                                    2009(51) EXILE「Someday」

                                                                                    2010(52) EXILE「I Wish For You」

                                                                                    2011(53) AKB48「フライングゲット」

                                                                                    2012(54) AKB48「真夏のSounds good !」

                                                                                    2013(55) EXILE「EXILE PRIDE 〜こんな世界を愛するため〜」

                                                                                    2014(56) 三代目J Soul Brothers from EXILE TRIBE「R.Y.U.S.E.I.」

                                                                                    2015(57) 三代目J Soul Brothers from EXILE TRIBE「Unfair World」

                                                                                    2016(58) 西野カナ「あなたの好きなところ」

                                                                                    2017(59) 乃木坂46「インフルエンサー」

                                                                                    2018(60) 乃木坂46「シンクロニシティ」

                                                                                    2019(61) Foorin「パプリカ」

                                                                                    2020(62) LiSA「炎」

                                                                                    2021(63) Da-iCE「CITRUS」

                                                                                    2022(64) SEKAI NO OWARI「Habit」

                                                                                    2023(65) Mrs. GREEN APPLE「ケセラセラ」

                                                                                    2024(66) Mrs. GREEN APPLE「ライラック」

                                                                                    11 森進一「港町ブルース」

                                                                                    13 森進一「おふくろさん」

                                                                                    14 和田アキ子「あの鐘を鳴らすのはあなた」

                                                                                    15 由紀さおり「恋文」

                                                                                    16 五木ひろし「みれん」

                                                                                    17 五木ひろし「千曲川」

                                                                                    18 八代亜紀「もう一度逢いたい」

                                                                                    19 八代亜紀「愛の終着駅」

                                                                                    20 沢田研二「LOVE (抱きしめたい)」

                                                                                    21 小林幸子「おもいで酒」

                                                                                    22 都はるみ「大阪しぐれ」

                                                                                    23 岩崎宏美「すみれ色の涙」

                                                                                    24 大橋純子「シルエット・ロマンス」

                                                                                    25 森昌子「越冬つばめ」

                                                                                    26 細川たかし「浪花節だよ人生は」

                                                                                    27 石川さゆり「波止場しぐれ」

                                                                                    28 北島三郎「北の漁場」

                                                                                    29 大月みやこ「女の駅」

                                                                                    30 島倉千代子「人生いろいろ」

                                                                                    31 石川さゆり「風の盆恋歌」

                                                                                    32 松原のぶえ「蛍」 ・ 竹内まりや「告白」 ・ サザンオールスターズ「真夏の果実」

                                                                                    33 坂本冬美「火の国の女」 ・ ASKA「はじまりはいつも雨」

                                                                                    34 山川豊「夜桜」 ・ 松田聖子「きっと、また逢える…」

                                                                                    35 前川清「別れ曲でも唄って」

                                                                                    36 川中美幸「逢えるじゃないかまたあした」

                                                                                    37 山本譲二「夢街道」

                                                                                    38 天童よしみ「珍島物語」

                                                                                    39 中村美律子「人生桜」

                                                                                    40 鳥羽一郎「龍神」

                                                                                    41 郷ひろみ「GOLDFINGER '99」

                                                                                    42 香西かおり「浮寝草」

                                                                                    43 田川寿美「海鳴り」

                                                                                    44 森山良子「さとうきび畑」

                                                                                    45 氷川きよし「白雲の城」

                                                                                    46 夏川りみ「愛よ愛よ」

                                                                                    47 水森かおり「五能線」

                                                                                    48 倖田來未「夢のうた」

                                                                                    49 EXILE「時の描片〜トキノカケラ〜」

                                                                                    50 中村美律子「女の旅路」

                                                                                    51 五木ひろし「凍て鶴」

                                                                                    52 近藤真彦「ざんばら」

                                                                                    53 坂本冬美「おかえりがおまもり」

                                                                                    54 天童よしみ「おんなの山河」

                                                                                    55 大月みやこ「いのちの海峡」

                                                                                    56 EXILE ATSUSHI 「Precious Love」

                                                                                    57 松田聖子

                                                                                    58 鈴木雅之「Melancholia」他

                                                                                    59 天童よしみ

                                                                                    60 MISIA

                                                                                    61 市川由紀乃

                                                                                    62 福田こうへい

                                                                                    63 MISIA

                                                                                    64 三浦大知

                                                                                    65 JUJU

                                                                                    66 milet

                                                                                    第1回から第10回までは制定なし。第12回 は発表なし。第32回から第34回までは演歌・歌謡曲、ポップス・ロックの2部門に分けて発表(ただし第32回に限り演歌・歌謡曲、ポップス、ロックの3部門に分けて発表した)。

                                                                                    1951 藤山一郎

                                                                                    1952 藤山一郎 (2)

                                                                                    1953(年初)灰田勝彦

                                                                                    1953(年末)藤山一郎 (3)

                                                                                    1954 霧島昇

                                                                                    1955 藤山一郎 (4)

                                                                                    1956 灰田勝彦 (2)

                                                                                    1957 三橋美智也

                                                                                    1958 三橋美智也 (2)

                                                                                    1959 春日八郎

                                                                                    1960 三橋美智也 (3)

                                                                                    1961 三波春夫

                                                                                    1962 三橋美智也 (4)

                                                                                    1963 三波春夫 (2)

                                                                                    1964 三波春夫 (3)

                                                                                    1965 橋幸夫

                                                                                    1966 三波春夫 (4)

                                                                                    1967 三波春夫 (5)

                                                                                    1968 橋幸夫 (2)

                                                                                    1969 森進一

                                                                                    1970 森進一 (2)

                                                                                    1971 森進一 (3)

                                                                                    1972 北島三郎

                                                                                    1973 北島三郎 (2)

                                                                                    1974 森進一 (4)

                                                                                    1975 五木ひろし

                                                                                    1976 五木ひろし (2)

                                                                                    1977 五木ひろし (3)

                                                                                    1978 沢田研二

                                                                                    1979 五木ひろし (4)

                                                                                    1980 五木ひろし (5)

                                                                                    1981 北島三郎 (3)

                                                                                    1982 森進一 (5)

                                                                                    1983 細川たかし

                                                                                    1984 森進一 (6)

                                                                                    1985 森進一 (7)

                                                                                    1986 森進一 (8)

                                                                                    1987 五木ひろし (6)

                                                                                    1988 北島三郎 (4)

                                                                                    1989 北島三郎 (5)

                                                                                    1990 森進一 (9)

                                                                                    1991 谷村新司

                                                                                    1992 北島三郎 (6)

                                                                                    1993 北島三郎 (7)

                                                                                    1994 五木ひろし (7)

                                                                                    1995 細川たかし (2)

                                                                                    1996 北島三郎 (8)

                                                                                    1997 五木ひろし (8)

                                                                                    1998 五木ひろし (9)

                                                                                    1999 北島三郎 (9)

                                                                                    2000 五木ひろし (10)

                                                                                    2001 北島三郎 (10)

                                                                                    2002 五木ひろし (11)

                                                                                    2003 SMAP

                                                                                    2004 五木ひろし (12)

                                                                                    2005 SMAP (2)

                                                                                    2006 北島三郎 (11)

                                                                                    2007 五木ひろし (13)

                                                                                    2008 氷川きよし

                                                                                    2009 北島三郎 (12)

                                                                                    2010 SMAP (3)

                                                                                    2011 SMAP (4)

                                                                                    2012 SMAP (5)

                                                                                    2013 SMAP (6)、北島三郎 (13)

                                                                                    2014 嵐

                                                                                    2015 近藤真彦

                                                                                    2016 嵐 (2)

                                                                                    2017 ゆず

                                                                                    2018 嵐 (3)、サザンオールスターズ

                                                                                    2019 嵐 (4)

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                                                                                    2021 福山雅治 (2)

                                                                                    2022 福山雅治 (3)

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                                                                                    北島三郎

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                                                                                    日本のタレント

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                                                                                    旭日小綬章受章者

                                                                                    地上デジタル放送推進大使

                                                                                    日本クラウンのアーティスト

                                                                                    日本コロムビアのアーティスト

                                                                                    暴れん坊将軍

                                                                                    北海道函館西高等学校出身の人物

                                                                                    北海道出身の人物

                                                                                    1936年生

                                                                                    存命人物

                                                                                    ISBNマジックリンクを使用しているページ

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2025/04/02 08:08更新

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北島 淳司(きたじま じゅんじ)
1964年5月13日生まれの有名人 和歌山出身

北島 淳司(きたじま じゅんじ、1964年5月13日 - )は、日本の男性声優。所属事務所はアーツビジョン。和歌山県出身。 阪神パークで開催していた島津冴子と田中真弓と三ツ矢雄二がパーソナリティを務…


北嶋 隆(きたじま たかし)
1928年1月2日生まれの有名人 東京出身

1月2日生まれwiki情報なし(2025/04/04 03:41時点)

喜多嶋 修(きたじま おさむ)
1949年2月3日生まれの有名人 神奈川出身

喜多嶋 修(きたじま おさむ、1949年2月3日 - )は、日本の作曲家、音楽プロデューサーである。「喜多島修」名義でも活動していた。 神奈川県茅ヶ崎市出身。兄に同じくザ・ランチャーズの一員だった喜…

北嶋 廣敏(きたじま ひろとし)
1948年2月20日生まれの有名人 福岡出身

北嶋 廣敏(きたじま ひろとし、1948年(昭和23年)2月20日 - )は、文学・美術評論家、翻訳家、文筆家。 福岡県三潴郡大木町生まれ。1971年に早稲田大学第一文学部仏文科を卒業。コピーライタ…

北島 忠雄(きたじま ただお)
1966年1月4日生まれの有名人 東京出身

北島 忠雄(きたじま ただお、 1966年1月4日 - )は、将棋棋士。関根茂九段門下。棋士番号は214。東京都出身。日本将棋連盟理事(2003年5月-2005年5月、2011年5月-2013年5月)…

北島 武雄(きたじま たけお)
1910年3月3日生まれの有名人 東京出身

北島 武雄(きたじま たけお、1910年3月3日 - 1974年7月27日)は、日本の官僚。国税庁長官、日本専売公社総裁を務めた。 東京都出身。1933年に東京帝国大学法科を卒業し、同年に大蔵省に入…


喜多嶋 隆(きたじま たかし)
1949年5月10日生まれの有名人 東京出身

喜多嶋 隆(きたじま たかし、本名: 喜多嶋 隆夫、1949年5月10日 - )は、日本の小説家である。 1949年(昭和24年)、東京都文京区生まれ。東京都立北園高等学校を経て、明治大学政治経済学…

北島 政樹(きたじま まさき)
1941年8月2日生まれの有名人 東京出身

北島 政樹(きたじま まさき、1941年〈昭和16年〉8月2日 - 2019年〈令和元年〉5月21日 )は、日本の医学者(医学博士)、外科医。国際医療福祉大学名誉学長、学校法人国際医療福祉大学副理事長…

北島 義俊(きたじま よしとし)
1933年8月25日生まれの有名人 東京出身

北島 義俊 (きたじま よしとし、1933年〈昭和8年〉8月25日 - 2024年〈令和6年〉2月13日)は、日本の実業家。大日本印刷前会長。 第4代社長の北島織衛の長男。妻は住友元夫の長女・喜代子…

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