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浅田真央の情報 (あさだまお)
芸能人・有名人Wiki検索(誕生日、出身地)

【4月4日】今日誕生日の芸能人・有名人

浅田真央の情報(あさだまお) フィギュアスケート 芸能人・有名人Wiki検索[誕生日、年齢、出身地、星座]

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浅田 真央さんについて調べます

■名前・氏名
浅田 真央
(読み:あさだ まお)
■職業
フィギュアスケート選手
■浅田真央の誕生日・生年月日
1990年9月25日 (年齢48歳没)
午年(うま年)、天秤座(てんびん座)
■出身地・都道府県
愛知出身

(平成2年)1990年生まれの人の年齢早見表

浅田真央と同じ1990年生まれの有名人・芸能人

浅田真央と同じ9月25日生まれの有名人・芸能人

浅田真央と同じ出身地愛知県生まれの有名人・芸能人


浅田真央と関係のある人

浅田舞: 女子フィギュアスケート選手の浅田真央は実妹。


渡部絵美: 2006年トリノオリンピックの日本代表選考に関して様々なメディアで浅田真央が代表になれると主張したが、これは渡部の個人的意見であった。


フィリップ=キャンデロロ: そして日本では当時珍しかったロシアのアクロバットスケーターたちや一般にはまだ無名だった日本の有望なジュニア選手(浅田真央、髙橋大輔)を紹介したこの公演は日本の2000年代後半以降のアイスショーに大きな影響を残すことになった。


タチアナ=タラソワ: 浅田真央「仮面舞踏会」(2009-2010SP)、「前奏曲「鐘」」(2009-2010FP)、「白鳥の湖」(2012-2013FP)、「ピアノ協奏曲第2番」(2013-2014FP)


春瀬なつみ: 興味を持ったきっかけは2010年バンクーバーオリンピックのシーズンからで、浅田真央や金妍兒の点数がなぜ高いのか気になって興味を持ち始めた。


小塚崇彦: また、同じフィギュアスケート選手の浅田真央とは名古屋市出身の幼馴染である。


城田憲子: 日本への大会誘致にも取り組んでおり、伊藤みどりのサラエボオリンピック出場の可能性を上げるために1984年世界ジュニアフィギュアスケート選手権を札幌に招致したことや、年齢制限のためトリノオリンピックに出場できない浅田真央に世界フィギュアスケート選手権で初出場初優勝の可能性を持たせるため2007年世界フィギュアスケート選手権を東京に誘致したことは有名な話である。


児玉光雄: 『浅田真央 美しく舞う言葉』(イースト・プレス)


落合英二: 妻はフィギュアスケートの元選手で、幼少期の安藤美姫、浅田真央を指導したことがある。


伊藤みどり: その後、伊藤のほかに国際大会で3回転アクセルを成功させた女子選手は、トーニャ・ハーディング(1991年世界選手権)、中野友加里、リュドミラ・ネリディナ(2002年スケートアメリカ)、浅田真央(2004年ジュニアグランプリファイナル)、エリザベータ・トゥクタミシェワ(2015年世界選手権)、紀平梨花(2016年ジュニアグランプリリュブリャナ杯)、長洲未来(平昌オリンピック)、アリサ・リュウ(2018年アジアフィギュア杯)、アリョーナ・コストルナヤ(2019年フィンランディア杯)、ユ・ヨン(2019年スケートカナダ)の10選手だけに留まっており、オリンピックで3回転アクセルを成功させた女子選手も伊藤のほかには2010年バンクーバーオリンピック、2014年ソチオリンピックでの浅田真央と2018年平昌オリンピックでの長洲未来と樋口新葉のみである。


村上佳菜子: 6歳年上の姉・友季子(元フィギュアスケート選手)は佳菜子について、妹は天才肌の浅田姉妹(舞・真央)とは異なり、「繊細」で「すごい緊張するタイプ」であり、「ポスト浅田真央」として五輪での活躍が期待された際にはプレッシャーに負けてしまうのではと心配していたという。


長洲未来: 好きなフィギュアスケート選手名として、浅田真央、髙橋大輔、伊藤みどりを挙げると同時に、全てのスケート選手になんらかの好きな点があると述べている。


村上佳菜子: 世界選手権(カナダ・ロンドン)では、結果同大会自身最高順位となる総合4位に入り、翌2014年のソチオリンピック女子シングル日本代表は、浅田真央の3位との成績で最大の「3枠」を確保した。


浅田ほのか: 苗字の由来は浅田真央のファンであることから。


羽里早紀子: 浅田真央の大ファンで、出場したフィギュアスケートの試合を観戦したり、姉の浅田舞が出演したイベントを見に行ったりするほどである。


村上佳菜子: 全日本選手権では安藤美姫、浅田真央に次ぐ3位となり、自身初めてとなる世界選手権の代表に選出された。


西島秀俊: 浅田真央 未来への光〜子どもたちとともに〜(2016年2月6日、NHK BS1) - 語り


イリーナ=スルツカヤ: だが2005年12月17日に東京、国立代々木競技場 第一体育館で行われたグランプリファイナルでは、ショートプログラム(死の舞踏)でいくつかのミスをおかし2位、フリースケーティング (Mario Takes A Walk) でも2位で総合2位に終わり(優勝は新鋭の浅田真央)、昨シーズンより続く連続優勝記録がストップした。


宮原知子: 全日本選手権では、ショートプログラム・フリーともに首位を守り浅田真央以来の3連覇を達成した。


増田晶文: イチロー、中田英寿、浅田真央、錦織圭など当代のトップアスリートをテーマに、これまでスポーツジャーナリズムが忌避してきたビジネスの実態、さらにはアスリートを育てた親の愛情と思惑を絡めて描いた。


増本庄一郎: ASIENCE〜浅田真央篇〜(2008年)


村上佳菜子: 高校に進学した際、同校の先輩である浅田真央が着ていたブレザーを譲り受け、着用している。


増谷キートン: ^ 韓国で浅田真央の物まねをした増谷キートンのブログが炎上―韓国 サーチナ 2011年9月14日


吉田ゐさお: アサヒスタイルバランス「バランスシーソー」2015年(出演:浅田真央


今泉清保: ^ "巻末の放送局コラムに、浅田真央さんとのロケ... - Twitter(@imanoima)。


宮原知子: 得点は、2004年に同大会で浅田真央が出した172.13点を超える172.17点を記録し、2位に18.75点の差をつけ圧勝した。12月25日、大阪府門真市のなみはやドームで行われた全日本選手権においては、ショートプログラムでジャンプ及びステップで転倒し、15位と出遅れるものの、フリーではほぼミスのない演技で116.79点(技術点は、全選手中トップの65.59点)を記録し、鈴木明子、浅田真央に次ぐ3位となり、総合では6位となった。


樋口新葉: オリンピックの女子シングル個人戦においてショートプログラム・フリーともに3回転アクセルを成功させたのは、バンクーバーオリンピックの浅田真央以来史上2人目である。


村上佳菜子: さらに2018年の平昌オリンピックではフィギュアスケート解説者として複数の局にまたがって出演し、安定感のある技術的な解説に親交の深い浅田真央とのエピソードなど斬新な視点も織り交ぜて高評価を得ている。


早坂瑠花: 尊敬・憧れ:Gacharic Spin、浅田真央、小松菜奈


児玉光雄: 『あなたの子どもを石川遼や浅田真央のような天才にする右脳開発塾』(イーストプレス)


浅田真央の情報まとめ

もしもしロボ

浅田 真央(あさだ まお)さんの誕生日は1990年9月25日です。愛知出身のフィギュアスケート選手のようです。

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現在、引退、父親、テレビ、母親、卒業、趣味、映画、兄弟、ドラマ、姉妹に関する情報もありますね。去年の情報もありました。48歳で亡くなられているようです。

浅田真央のプロフィール Wikipedia(ウィキペディア)

浅田 真央(あさだ まお、1990年9月25日 - )は、2000年代から2010年代にかけて活躍した日本のフィギュアスケート選手(女子シングル)で現在はプロスケーター。2010年バンクーバーオリンピック銀メダル、世界選手権3度優勝、グランプリファイナル4度優勝、四大陸選手権3度優勝、全日本選手権6度優勝などの成績を収めた。

愛知県名古屋市生まれ。5歳でスケートを始め、12歳の時に初めて出場した全日本選手権で「天才少女」として大きな注目を浴びた。2004年にはジュニア女子では史上初となる3回転アクセルを成功させ、ジュニアの大会を総なめにした。2005年にシニアに転向すると、当時の世界女王・イリーナ・スルツカヤを破り、グランプリファイナルで優勝を果たした。2006年トリノオリンピック出場を期待する声も上がったが、年齢制限のため出場はかなわなかった。

2008年には世界選手権で初の優勝を果たし、同年のグランプリファイナルでは女子シングル史上初めて1つのプログラムで2度の3回転アクセルを成功させた。2010年バンクーバーオリンピックでは女子シングル史上初めて1つの競技会中に3度の3回転アクセルを成功させ、日本女子史上3人目のメダルとなる銀メダルを獲得した。その直後の世界選手権ではバンクーバーオリンピック金メダリストのキム・ヨナを破り、2度目の優勝を果たした。

2010年からは全てのジャンプの技術を一から見直した。世界選手権では2シーズン連続で6位に終わったものの、2013年には3年ぶりのメダルとなる銅メダルを獲得。同年、シングル史上初めてグランプリシリーズ全7大会を制覇した選手となった。集大成と位置付けて臨んだ2014年ソチオリンピックは6位に終わったが、直後の世界選手権では日本史上初となる3度目の優勝を果たした。その後は1年間の休養ののち競技に復帰し、2シーズンを戦って競技を引退した。

引退後は『浅田真央サンクスツアー』、『BEYOND』の2つのアイスショーで全国を回ったほか、史上初となる劇場でのアイスショー『Everlasting33』を開催した。また、自身の名を冠したスケートリンク「MAO RINK TACHIKAWA TACHIHI」を東京都立川市に建設した。

1990年9月25日、愛知県名古屋市で誕生。名前の真央は、父親が女優の大地真央のファンであったことに由来する。若い頃にバレエダンサーを目指していたというバレエ好きの母の影響で、3歳からクラシックバレエを始める。その後12歳まで越智久美子によるバレエのレッスンを受けていたほか、ジャズダンスや器械体操、英会話など、多くの習い事を経験した。

5歳の時、姉の舞とともにスケートリンクに遊びに行き、スケートに出会う。その後、舞とともに門奈裕子コーチが教える名東フィギュアスケートクラブに入会し、スケートに取り組んだ。浅田の母はスケートに関しては素人だったが、トレーニングの本を購入し、1998年長野オリンピックを制したタラ・リピンスキーの演技を映像で見て夜中まで研究するなど、浅田を献身的にサポートした。小学3年生になった1999–2000シーズンには全日本ノービス選手権Bクラス(10歳まで出場可能)に8歳で初出場し、6位入賞。次年度の同大会では優勝を果たした。

小学5年生になった2001–2002シーズンからグランプリ東海クラブに移籍し、山田満知子・樋口美穂子両コーチに師事。全日本ノービス選手権Bクラスでは2連覇を果たし、2階級上となる全日本ジュニア選手権では6位に入賞した。2002–2003シーズン、全日本ノービス選手権Aクラスで優勝、全日本ジュニア選手権では4位に入る。小学6年生にして特例で出場したシニアの全日本選手権では、不完全ながら3回転-3回転-3回転のコンビネーションジャンプ(3回転フリップ-3回転ループ-3回転トウループ)を跳び、7位入賞を果たす。この試合がきっかけとなり、マスメディアには「天才少女」と呼ばれるようになった。2003–2004シーズンには全日本ノービス選手権Aクラスで2連覇、全日本ジュニア選手権4位、全日本選手権8位の成績を収めた。

2004–2005シーズン、ジュニアグランプリシリーズで2戦連続優勝を果たし、ジュニア国際デビューを飾った。ジュニアグランプリファイナルでは、国際大会女子シングル史上5人目、ジュニア女子では史上初となる3回転アクセルを成功させ、優勝を果たした。国内では全日本ジュニア選手権で初優勝し、シニアの全日本選手権でも3回転アクセルを跳んで2位となった。2005年世界ジュニア選手権では大会史上初めて3回転アクセルを成功させ、初出場にして初優勝を果たした。

2005–2006シーズン、シニアのグランプリシリーズに初参戦。初戦の中国杯では世界女王のイリーナ・スルツカヤに次ぐ2位、エリック・ボンパール杯ではサーシャ・コーエンを破ってシリーズ初優勝を果たした。グランプリファイナルではスルツカヤを破り、日本選手として村主章枝以来2人目の優勝を果たした。全日本選手権では非公認ながら女子シングル史上初となる2度の3回転アクセルを成功させ2位となる。グランプリシリーズの実績から2006年トリノオリンピック出場を期待する声もあったが、国際スケート連盟の定めた「五輪前年の6月30日までに15歳」という年齢制限に87日足りず、代表資格を得られなかった。連覇が期待された2006年世界ジュニア選手権は、ジャンプのミスが響き2位に終わった。

2006年夏、コーチをラファエル・アルトゥニアンに変更し、米国カリフォルニア州レイクアローヘッドに拠点を移す。2006–2007シーズンが開幕すると、NHK杯で総合得点199.52点の歴代最高得点を叩き出して優勝。グランプリファイナルは、フリーのジャンプで2度転倒して2位に終わった。地元名古屋開催の全日本選手権では、大会直前に右手小指を骨折しながらも初優勝。東京開催の2007年世界選手権ではショートプログラムで5位と出遅れたが、フリーで当時の歴代最高得点を出して巻き返し、銀メダルを獲得した。

2007年夏はロシアに渡り、タチアナ・タラソワの下でバレエなどに取り組んで表現力や芸術性の強化をはかった。2007–2008シーズンのグランプリシリーズは2戦とも優勝し、3季連続出場のグランプリファイナルではショートプログラム6位から巻き返して2位となった。全日本選手権では、ショートプログラムでシーズン初の3回転フリップ-3回転ループを成功させ、2連覇を達成した。

同年12月、慣れない海外生活での心労 や、5月に中京大学のフィギュア専用リンクが完成し、国内で練習に専念できる環境が整ったことを理由に、練習拠点を米国から愛知に戻す。アルトゥニアンは定期的に来日することになっていたが、四大陸選手権の直前に電話で「責任を持てない」と伝えられたため、師弟関係を解消した。

2008年四大陸選手権では初出場で初優勝を果たした。しかし、大会後に左足首を傷めてしまい、世界選手権はコーチ不在のうえ足首の怪我が完治していない状況下で臨むこととなった。2008年世界選手権では、フリー冒頭の3回転アクセルを踏み切ろうとした瞬間に大きく転倒したものの、その後は落ち着いて演技をまとめた。結果、ショートプログラム2位から逆転優勝を果たし、日本人選手5人目の世界女王となった。

2008–2009シーズンからはタチアナ・タラソワに師事。苦手なルッツやサルコウをプログラムに入れること、フリーで2度の3回転アクセルを跳ぶこと、フリーの『仮面舞踏会』でこれまでとは違う傾向のプログラムを滑ること、と多くの課題に挑戦した。シーズン2戦目、NHK杯のフリーで2度の3回転アクセルに挑戦し、2度目が回転不足判定となったものの、他の出場選手に大差をつけて優勝した。キム・ヨナの地元韓国で開催されたグランプリファイナルのフリーでは、国際大会では女子史上初となる2度の3回転アクセルに成功し、3季ぶり2度目の優勝を果たした。

全日本選手権では3連覇を達成。2009年世界選手権では、ショートプログラムで3回転フリップ-3回転ループが認定される一方、3回転ルッツが2回転となるミス。フリーは再び2度の3回転アクセルに挑んだが、2本目で転倒し総合4位となり、シニア国際大会では初めて表彰台を逃した。2009年国別対抗戦はショートプログラムで3回転アクセルのコンビネーションに成功、フリーでは2度の3回転アクセルに挑戦し(2度目が回転不足判定)、キム・ヨナに次いで女子史上2人目となる200点超えの総合得点を記録した。

このシーズンはジャンプの回転不足が厳しく判定される傾向にあったため、3回転-3回転が成功と見なされないことが多く苦心した。グランプリファイナルの優勝後に、視聴者に「浅田選手よりもキム選手のほうが実力が上」と感じさせる報道をした日本のマスコミ(フジテレビ系番組『情報プレゼンター とくダネ!』、後に不適切な表現であったと謝罪)の評価があることを聞いて落ち込み、一時期は練習の意欲を失った。世界選手権連覇の重圧に苦しむなど、メンタルコントロールの難しさも課題となった。

2009–2010シーズンはルッツ、サルコウ、3回転-3回転のコンビネーションジャンプをプログラムに入れず、ショートプログラム・フリーで計3度の3回転アクセルを決めることに集中する構成を組んだ。しかし、グランプリシリーズでは3回転アクセルが6回中1回しか成功せず、エリック・ボンパール杯は2位、ロステレコム杯は5位に終わった。シニア移行後初めてグランプリファイナル進出を逃すほどの不調に、国内外のスケート関係者からは「フリープログラムの『鐘』が合っていない。もっと浅田に合った滑りやすいプログラムに変えるべきではないか。」との意見も聞かれた。全日本選手権では復調を見せ、4連覇を達成してオリンピック代表に決定。韓国で開催された四大陸選手権では、フリーで2度の3回転アクセルを成功させ優勝した。

バンクーバーオリンピックでは、オリンピックの女子としては初となるショートプログラムでの3回転アクセルに成功し、2位につける。フリーでも2度の3回転アクセルを成功させ、1つの競技会中に3度の3回転アクセルを成功させた初の女子選手となった。フリー後半には3回転フリップと3回転トウループでミスが出たものの、合計205.50点で自己ベストを更新し、銀メダルを獲得。浅田は伊藤みどり・荒川静香に次ぐ日本女子史上3人目のオリンピックメダリストとなった。試合後にはフリーでのミスに対し「悔しい」と涙を流したが、その夜、母から「銀メダルって凄いんだよ」という言葉をかけてもらったことで結果を受け入れることができたという。

3月の世界選手権では2年ぶり2度目の世界女王に輝き、男子の髙橋大輔とともに日本フィギュアスケート史上初のアベック優勝を果たした。

2010–2011シーズンは6月から9月頃まで長久保裕をジャンプ専門のコーチにつけ6種類全てのジャンプの矯正に取り組む。9月から佐藤信夫コーチに師事し、ジャンプの矯正も続けた。グランプリシリーズのNHK杯、エリック・ボンバール杯では新しく変えたジャンプに苦しみ、2大会とも表彰台に登れずグランプリファイナル進出を逃した。1か月後の全日本選手権では復調し、ショートプログラム1位、フリー2位で安藤美姫に次ぐ総合2位となる。四大陸選手権ではショートプログラムで冒頭の3回転アクセルが着氷に乱れたもののフリーでは成功させ、シーズンベストを大幅に更新し、安藤に次いで2位となった。連覇のかかった世界選手権は東日本大震災の影響により1か月先に延期、その間に被災地の惨状を目の当たりにし、「こんな時に大会に行ってもいいのだろうか?」と練習に身が入らなくなった。みかねた佐藤コーチから1週間の休養を与えられたが、重要な時期に食が細くなり、いつもより体重が4、5kg減少した。大会本番では佐藤コーチから3回転アクセル回避を提言されたが、浅田は自分の信念を貫き通した。結果はショート7位、フリー6位の総合6位に終わった。

2011–2012シーズンはグランプリシリーズ初戦のNHK杯で2位、ロステレコム杯では日本選手最多となるグランプリシリーズ8度目の優勝を果たし、3季ぶりにグランプリファイナル進出を決めた。だが、カナダでのグランプリファイナル開幕直前、以前から体調不良だった母親の健康状態が悪化したとの連絡を受けて帰国し、ファイナルを欠場した。その後、母は肝硬変のため死去(48歳没)。浅田はその死の際に間に合わなかった。母親の葬儀翌日の12月13日から練習を再開し短期間の調整で臨んだ全日本選手権では、2年ぶり5度目の優勝を果たした。四大陸選手権ではショートプログラム、フリーともに同シーズン中封印していた3回転アクセルに挑戦したが、どちらも回転不足と判定された。ショートプログラムではトップに立ったものの、フリーではルッツやサルコウなどのミスも響き2位となった(ただし総合点ではシーズンベストを更新した)。世界選手権ではショートプログラム・フリーともに3回転アクセルを含むジャンプのミスが重なり、2年連続の総合6位に留まった。

シーズン終了後にはスケートへの意欲を失い、辞めることも考えたという。その後、トロントとモスクワでの振付作業や、ハンガリーでのバレエレッスンなどを通してスケートへの気持ちが戻り、7月ごろから本格的に練習を再開した。9月中旬から11月中旬までは、かつて師事した越智久美子のもとでバレエのレッスンを受けた。

2012–2013シーズンは中国杯、NHK杯とグランプリシリーズで連勝、だがNHK杯後に疲労から発症した腰痛が悪化してしまう。腰痛が完治していない状況下で臨んだグランプリファイナルでは4年ぶり3度目の優勝を果たした。全日本選手権でも2度目の2連覇と6度目の優勝を果たし、世界選手権と四大陸選手権の代表に選出された。四大陸選手権では、ショートプログラムで冒頭の3回転アクセルを成功させ、バンクーバーオリンピックでマークした自己ベストに迫る総合205.45点で3年ぶり3度目の優勝を飾った。世界選手権はショートプログラムで6位と出遅れたが、フリーでは自己ベストを6年ぶりに更新し2位、総合3位で3年ぶりの表彰台に立った。このシーズンは出場した国際大会と全日本選手権を合わせた6戦中5勝を挙げ、復活を印象づけた。

2013年4月、浅田はソチオリンピックを自身のキャリアの集大成とすることを明言し、マスメディアはこれを引退宣言と報じた。2013–2014シーズン、グランプリシリーズ初戦のスケートアメリカで優勝し、これにより浅田はファイナルを含むグランプリシリーズ全7大会を制覇した。これはシングルの選手では史上初、全体でもペアの申雪/趙宏博組に次ぐ2組目の快挙となった。続くNHK杯ではフリーと合計得点で自己ベストを更新し、207.59点で優勝を果たした。12月のグランプリファイナルを前に、フリーで2度の3回転アクセルに挑戦することを明言した。グランプリファイナルではショートプログラムで3回転アクセルを着氷させ、回転不足と判定されたものの首位発進。フリーでは3回転アクセルを2本とも失敗したものの、合計204.02点で優勝を果たした。グランプリファイナル前に再発した腰痛の影響もあり、全日本選手権では総合3位に沈んだ。2014年1月、浅田はフリーの3回転アクセルを1本に変更し、オリンピックでは6種類の3回転ジャンプを8本入れる構成で臨むことを決意した。

2月に行われたソチオリンピックでは団体戦のショートプログラムに出場し、冒頭の3回転アクセルで転倒し3位となる。個人戦のショートプログラムでも冒頭の3回転アクセルで転倒したほか、ショートプログラムの必須要素であるコンビネーションジャンプが入らないなど痛恨のミスを犯し、16位と大きく出遅れてしまう。演技後のインタビューでは「何も分からない」と放心状態になった。しかし、翌日のフリーでは冒頭の3回転アクセルに成功し、全6種類計8度の3回転ジャンプを全て着氷する会心の演技を見せ、自己ベストの142.71点をマークした。演技を終えた浅田は涙を浮かべ、その後は笑顔で歓声に応えた。結果はフリー3位、総合6位入賞とメダルを逃したものの、バンクーバーオリンピックに続く2大会連続の3回転アクセル成功は女子シングル史上初の快挙となった。帰国後の記者会見では引退の可能性について「今のところハーフハーフ(半々)ぐらい」と語り、進退に関する明言を避けた。

3月にさいたま市で行われた世界選手権では、ショートプログラムで完璧な演技を披露し、歴代最高得点の78.66点で首位に立った。フリーでも首位を守り、合計では自己ベストを上回る216.69点をマークし、4年ぶり3度目の世界女王に輝いた。3度の世界選手権制覇は日本選手では初の快挙となった。2014年5月19日、記者会見にて1年間の競技生活休養を発表し、今後の去就については休養期間中にゆっくり考える予定であると語った。

2015年5月18日、公式ブログにおいて、現役続行の意思を明らかにした。2015–2016シーズン、2015年ジャパンオープンで競技復帰し、141.70点という高得点をマークして女子1位となる。グランプリシリーズ復帰戦となる中国杯を優勝で飾り、NHK杯では3位となりグランプリファイナルに進出するも、グランプリファイナルでの出来はショートプログラムで3位、フリーで6位と芳しくなく総合では最下位の6位に留まった。フリー当日は体調を崩しており、フリー演技後に医師の診察を受けた結果「胃腸炎」と診断され、出場が予定されていたエキシビジョンをキャンセルし緊急帰国した。全日本選手権ではショートプログラムで5位と出遅れるも、フリーで苦手の3回転ルッツをクリーンに成功させ3位となり、伊藤みどりに並ぶ11個目のメダルを獲得した。四大陸選手権と世界選手権の代表に選出されたが、世界選手権に集中するために、四大陸選手権は辞退した。2季ぶりの出場となった世界選手権では、シーズンベストを記録し7位に入った。

2016–2017シーズン、グランプリシリーズのスケートアメリカで6位、フランス杯では9位と不振続きで、3回転アクセルの解禁も全日本選手権まで遅れた。全日本選手権では3回転アクセルを解禁して臨んだが、ショートプログラムでは1回転となり8位と出遅れ、フリーでは転倒。その後3回転ルッツを成功させるものの、その他ではミスが目立って12位となり世界選手権代表を逃した。

2017年4月10日夜、競技選手としての現役引退をブログで表明し、同12日に東京プリンスホテルで引退会見を開いた。

プロスケーターとしての1歩として、アマチュア時代の2007年夏から毎年開催出演するアイスショー「THE ICE」の大阪公演(7月29日 - 7月31日、大阪市中央体育館)および愛知公演(8月4日 - 8月6日、愛知県体育館)に出演した。またCMなどタレントとしても活動している。

2018年5月からは「全国に感謝を届ける」というコンセプトのアイスショー『浅田真央サンクスツアー』を開催した。2021年4月まで全国各地を回り、全202公演を滑り切った。

2022年9月からは「過去を超えて進化する」というコンセプトのアイスショー『BEYOND』を開催し、2023年7月まで全国23か所で全103公演を行った。このショーで浅田は柴田嶺とペアのカップルを結成し、リフトやスロージャンプなどの技に挑戦した。

2024年6月、史上初となる劇場でのアイスショー『Everlasting33』を開催した。このショーは立川ステージガーデンで開催され、全ての演目がシアター・オーケストラ・トーキョーによる生演奏とともに披露された。浅田はスケート演技のほか、柴田嶺とのエアリアル、HIDEBOHとのタップダンス、Seishiroとのコンテンポラリー・ダンスを披露した。

2023年3月28日、国際規格のスケートリンクと千人規模の観客席を備えた施設を2024年秋に東京都立川市に開設する計画「MAO RINK PROJECT」を立飛ホールディングスとともに発表した。多摩都市モノレール線立飛駅近くの敷地約9000平方メートルを立飛ホールディングスが提供して総工費数十億円の大半も負担し、スケート競技やアイスショーだけでなくスケート教室も開催できるほか、浅田の衣装などの展示も予定している。

2024年11月11日、「MAO RINK TACHIKAWA TACHIHI」がオープンした。

名古屋市立高針小学校、名古屋市立高針台中学校、中京大学附属中京高等学校(84回生)、中京大学体育学部体育学科卒業。血液型はB型。

マネジメントはヒーローズマネジメント株式会社が担っていたが、2024年9月10日に契約終了を発表。9月10日よりIMGとマネジメント契約を締結した。

浅田の2005年グランプリファイナル優勝と荒川静香の2006年トリノオリンピック優勝の相乗効果で、日本はフィギュアスケート・ブームになった。

尊敬しているフィギュアスケート選手は伊藤みどり、エフゲニー・プルシェンコ。伊藤の衣装を着用して競技に臨んだこともあり、「みどりさんの衣装を着るといつも調子がいい」と語っていた。1998年長野オリンピック金メダリストのタラ・リピンスキーにも憧れの言葉を寄せており、彼女の演技を見て自分もオリンピックに出たいと思うようになったという。趣味はジグソーパズルとレゴ制作。現役時代、練習中や試合前によく聴いていた曲はDREAMS COME TRUEの『何度でも』。2005年世界ジュニア選手権で優勝した時からトイ・プードルを飼いだした。愛犬の「エアロ」は、ネスレのチョコレート菓子「エアロ」に由来しており、同製品のイメージキャラにも選ばれた。

オリコンによる「好きなスポーツ選手ランキング」の女性部門において、2007年、2009年、2010年、2011年 2013年 、2014年で1位 となった。バンダイが行ったアンケート「バンダイこどもアンケートレポート」によると、子供が好きなスポーツ選手として、2009年7月(集計は5月に実施)では総合2位・女の子部門1位、2011年9月(集計は7月に実施)では総合1位に挙げられている。

2020年7月22日に放送された『水曜日のダウンタウン』の「古今東西 日本人知名度ランキング」では、第27位(86.3%)にランクインした。これは女性スポーツ関係者ではトップで、スポーツ関係者全体でも3位である。

アクセルやループを得意とし、当時の女子としては希少な3回転アクセルを含む6種類全ての3回転ジャンプを跳ぶことができる選手であった。小学生のうちから3回転アクセルの練習を始め、2003年の中部ブロック大会(ノービスA)で3回転アクセル-2回転トウループのコンビネーションジャンプに成功。

2006年世界ジュニア選手権でショートプログラムに3回転アクセルを取り入れ、2008年グランプリファイナルのフリースケーティング(フリー)で女子シングル史上初の2度の3回転アクセルに成功。2010年バンクーバーオリンピックでは、オリンピックの女子シングル史上初めてショートプログラムで3回転アクセルを成功させた。同一競技会でショートプログラム、フリーと合わせて3度の3回転アクセルを成功させたのも女子シングル史上初であり、ギネス世界記録に認定されている。

一方でルッツやサルコウを苦手としており、プログラムに取り入れていなかった時期があった。特にルッツではインサイドエッジから踏み切る癖があり、2007–2008シーズンのルール改定でエッジ判定が厳格になってからは踏切違反を取られることが多かった。

コンビネーションジャンプはセカンド、サードジャンプに得意なループを用いることが多い。中でも3回転フリップ(または3回転ループ)-2回転ループや3回転フリップ(または3回転ループ)-2回転ループ-2回転ループの3連続ジャンプを多く取り入れていた。トウループを用いたコンビネーションでは2回転アクセル-3回転トウループ、3回転アクセル-2回転トウループを取り入れていた。3回転フリップ-3回転トウループも2008年世界選手権のフリーで成功させているが、以降はプログラムに入れていない。

かつては3回転フリップ-3回転ループを積極的に取り入れており、数々の試合で成功させていたが2008–2009シーズンからセカンドジャンプで回転不足を取られることが多くなり、2009年世界選手権ショートプログラムでの成功を最後にプログラムから外すようになった。2013年四大陸選手権から再び取り入れるようになり、中々完璧な成功とはならなかったが、2015年NHK杯ショートプログラムで久々に成功と認定された。

しなやかさと力強さを兼ね備え、現行採点では評価のウエイトが大きい柔軟性を生かしたスピンやステップ、スパイラル(現在のルールでは技術要素から外されている)を行うことができ、高いGOEを獲得することができる。片手ビールマンスピンを行うこともできるがレベル認定の規定の2回転を行う前に体勢が崩れてしまい、レベルを取りこぼすことも多く2007年世界選手権以来しばらくプログラムに取り入れていなかったが、2009年エリック・ボンパール杯からフリーで用いている。ストレートラインステップシークエンスのレベル4を2007年の日米対抗戦のショートプログラムで、またサーキュラーステップシークエンスのレベル4を2009年世界国別対抗戦のショートプログラムで獲得している(2011–2012シーズンからステップのレベル取得の要件が緩和されたが、それ以前にレベル4を獲得していたのはカロリーナ・コストナー、レイチェル・フラット、鈴木明子、浅田の4人のみ)。

女子ショートプログラムスコア世界記録(78.66)、2014年世界選手権(2016年にエフゲニア・メドベージェワが更新)

女子2人目となるISU大会での200点超え

女子フリースコア世界記録更新(133.13)、2007年世界選手権 (2007年にキム・ヨナが更新)

女子合計スコア世界記録更新(199.52)、2006年NHK杯 (2009年にキム・ヨナが更新)

女子ジュニアフリースコア世界記録更新(119.13)、2005年世界ジュニア選手権(2012年にユリア・リプニツカヤが更新)

女子ジュニア合計スコア世界記録更新(179.24)、2005年世界ジュニア選手権(2012年にユリア・リプニツカヤが更新)

国際大会での3回転アクセル成功最年少記録(14歳70日、2016年に紀平梨花が14歳66日で更新)

国際大会での3回転アクセル成功最年長記録(25歳)

女子5人目となる国際大会での3回転アクセル成功(2004年ジュニアグランプリファイナル)

女子ジュニア初となる国際大会での3回転アクセル成功(2004年ジュニアグランプリファイナル)

女子初となる世界ジュニア選手権での3回転アクセル成功(2005年世界ジュニア選手権)

女子初となる1大会で3度の3回転アクセル成功(2010年バンクーバーオリンピック)

女子初となる冬季オリンピックショートプログラムでの3回転アクセル成功(2010年バンクーバーオリンピック)

女子初となる同一プログラムで2度の3回転アクセル成功(2008年グランプリファイナル)

アジア人初の世界選手権シングル3回優勝

史上初となるグランプリシリーズ(2005–2013)7大会シングル全て優勝

女子初となるトリプル・キャリアグランドスラム達成

歴代3位 グランプリシリーズシングル通算15回優勝

グランプリファイナル通算優勝4回シングル最多タイ記録

四大陸選手権優勝3回シングル最多タイ記録

SP - ショートプログラム、FS - フリースケーティング

TSS - 部門内合計得点(英: Total segment score)は太字

TES - 技術要素点(英: Technical element score)、PCS - 演技構成点(英: Program component score)

GP - ISUグランプリシリーズ

CS - ISUチャレンジャーシリーズ

括弧内の数字は団体戦における個人順位

JGP - ISUジュニアグランプリシリーズ

N - ノービスクラス、A - ノービスAクラス、B - ノービスBクラス

背景が青い箇所は冬季オリンピックシーズン

エキシビションのアンコールは含まない

振付:樋口美穂子

曲:クスコ

振付:樋口美穂子

作曲:クリフ・エイデルマン(英語版)

振付:樋口美穂子

作曲:ピョートル・チャイコフスキー

振付:樋口美穂子

オペラ『カルメン』より

作曲:ジョルジュ・ビゼー

振付:樋口美穂子

映画『オズの魔法使』より

作曲:ハロルド・アーレン

振付:リー=アン・ミラー

作曲:ジョアキーノ・ロッシーニ、オットリーノ・レスピーギ

振付:リー=アン・ミラー

作曲:ジェローム・カーン

振付:樋口美穂子

作曲:ジョルジュ・ビゼー

振付:樋口美穂子

作曲:ピョートル・チャイコフスキー

振付:ローリー・ニコル

映画『オズの魔法使』より

作曲:ハロルド・アーレン

歌唱:エヴァ・キャシディ

振付:ローリー・ニコル

作曲:フレデリック・ショパン

振付:ローリー・ニコル

作曲:ヴィットーリオ・モンティ

振付:ローリー・ニコル

オペラ『カルメン』より

作曲:ジョルジュ・ビゼー

歌唱:フィリッパ・ジョルダーノ

振付:樋口美穂子

映画『オズの魔法使』より

作曲:ハロルド・アーレン

歌唱:エヴァ・キャシディ

振付:ローリー・ニコル

映画『ラヴェンダーの咲く庭で』より

作曲:ナイジェル・ヘス

振付:タチアナ・タラソワ

作曲:フレデリック・ショパン

振付:ローリー・ニコル

「別れの曲」より

作曲:フレデリック・ショパン

歌唱:レスリー・ギャレット(英語版)

振付:ローリー・ニコル

作曲:クロード・ドビュッシー

振付:ローリー・ニコル

作曲:アラム・ハチャトゥリアン

振付:タチアナ・タラソワ

ポル・ウナ・カベサ

    作曲:カルロス・ガルデル

    パジャドーラ

      作曲:フリアン・プラサ(スペイン語版)

      振付:タチアナ・タラソワ

      作曲:ルイ・プリマ

      振付:ローリー・ニコル

      作曲:アラム・ハチャトゥリアン

      振付:タチアナ・タラソワ

      作曲:セルゲイ・ラフマニノフ

      振付:タチアナ・タラソワ

      作曲:ニコロ・パガニーニ

      振付:タチアナ・タラソワ

      作曲:アルフレート・シュニトケ

      振付:タチアナ・タラソワ

      作曲:フランツ・リスト

      振付:ローリー・ニコル

      作曲:フレデリック・ショパン

      振付:タチアナ・タラソワ

      作曲:ニコライ・リムスキー=コルサコフ

      振付:タチアナ・タラソワ

      作曲:フランツ・リスト

      振付:ローリー・ニコル

      「I Vow to Thee My Country」より

      歌唱:リベラ

      振付:ローリー・ニコル

      作曲:フレデリック・ショパン

      振付:タチアナ・タラソワ

      作曲:ジョージ・ガーシュウィン

      振付:ローリー・ニコル

      作曲:ピョートル・チャイコフスキー

      振付:タチアナ・タラソワ

      作曲:シャーマン兄弟

      振付:ローリー・ニコル

      作曲:フレデリック・ショパン

      振付:ローリー・ニコル

      作曲:セルゲイ・ラフマニノフ

      振付:タチアナ・タラソワ

      スマイル

      この素晴らしき世界

      歌唱:イマ

      振付:ローリー・ニコル

      曲:ソール・チャップリン&サミー・カーン

      振付:ローリー・ニコル

      歌劇『蝶々夫人』より

      作曲:ジャコモ・プッチーニ

      振付:ローリー・ニコル

      作曲:アーヴィング・バーリン

      振付:ローリー・ニコル

      バレエ『恋は魔術師』より

      作曲:マヌエル・デ・ファリャ

      振付:ローリー・ニコル

      バレエ『恋は魔術師』より

      作曲:マヌエル・デ・ファリャ

      振付:ローリー・ニコル

      作曲:ヨハン・セバスティアン・バッハ

      振付:ローリー・ニコル

      2004年度JOCスポーツ賞 新人賞

      2007年度JOCスポーツ賞 最優秀賞

      2009年度JOCスポーツ賞 最優秀賞

      2013年度JOC杯

      2016年度特別表彰

      2005年国際競技大会優秀者表彰(文部科学省)

      2007年国際競技大会優秀者表彰(文部科学省)

      2008年国際競技大会スポーツ功労者顕彰(文部科学省)

      名古屋市スポーツ功労賞

      愛知県スポーツ功労賞

      愛知県県民栄誉賞

      中日新聞 第20回中日体育賞(2005年)

      テレビ朝日

        第40回ビッグスポーツ賞(2005年)

        第43回、第45回、第47回、第48回、第49回ビッグスポーツ特別賞(2008年、2010年、2012年、2013年、2014年)

        第43回テレビ朝日スポーツ放送大賞(2008年)

        第52回ビッグスポーツ特別功労賞(2017年)

        読売新聞 第55回日本スポーツ賞 奨励賞(2005年)

        朝日新聞 2008年度朝日スポーツ賞

        東京運動記者クラブ 2009年度、2013年度スケーター・オブ・ザ・イヤー

        2017年ナンバーMVP特別賞(Number)

        GQ Women of the Year 2018(コンデナスト・ジャパン)

        2017年度第65回菊池寛賞(日本文学振興会)

        2019年度第20回ベストフォーマリスト賞(日本フォーマル協会)

        2020年度第31回日本ジュエリーベストドレッサー賞(日本ジュエリー協会)

        2007 コスチューム・オブ・ザ・イヤー ショートプログラム『ノクターン』

        2008 フィギュアスケーター・オブ・ザ・イヤー

        2008 コスチューム・オブ・ザ・イヤー フリープログラム『幻想即興曲』(四大陸&世界選手権バージョン)

        2009 フィギュアスケーター・オブ・ザ・イヤー

        2009 プログラム・オブ・ザ・イヤー フリープログラム『仮面舞踏会』(振付/タチアナ・タラソワ)

        海外の興行会社による日本公演

        スターズ・オン・アイス・ジャパン(2007年、2008年、2010年 - 2016年)

        日本の興行会社による国内公演

        プリンスアイスワールド(2006年、2008年、2010年 - 2014年)

        THE ICE(2007年 - 2017年)

        クリスマス・オン・アイス(2014年)

        フレンズ・オン・アイス(2024年

        浅田真央サンクスツアー(2018年 - 2021年)

        浅田真央アイスショー「BEYOND」(2022年 - 2023年)

        浅田真央アイスショー「Everlasting33」(2024年

        バラエティー番組のゲスト出演等は除く。

        24時間テレビ(日本テレビ

          誓い〜一番大切な約束〜(2008年8月30日)アイスショー「THE ICE」で義手のヴァイオリン少女が演奏する「虹の彼方に」に乗せて演技する模様が放送された。

          ありがとう〜今、あの人に伝えたい〜(2010年8月22日)アイスショー「THE ICE」で右半身麻痺の少女と競演する模様が放送された。

          人と人〜ともに新たな時代へ〜(2019年8月24 - 25日) - チャリティーパーソナリティー

          浅田真央「17歳の伝説~Teenage Dream~」(2008年3月15日、フジテレブ)

          草彅剛プレゼンツ!フィギュア真央・美姫と行く韓国ツアー(2008年10月12日、テレビ朝日)

          浅田真央 ドリーム・ラボ(2009年4月19日 - 2010年3月28日、TBS)

          舞姫たちの新時代〜浅田真央∞村上佳菜子(2010年12月18日、フジテレビ

          金曜プレステージ・独占!浅田真央 誰も知らなかった笑顔の真実(2014年2月28日、フジテレビ

          4分9秒の奇跡 浅田真央11年密着(2014年3月17日、東海テレビ開局55周年記念特番(3月24日、フジテレビドラマチックα」))

          ドラマチックα・浅田真央の新たな挑戦!世界のメダリスト豪華競演SPTHE ICE 2014(2014年7月21日、フジテレビ

          引退特別番組 浅田真央26歳の決断〜今夜伝えたいこと〜(2017年4月12日、フジテレビ

          浅田真央×宮里藍 はじめましての2人(2017年12月30日、フジテレビ

          幸せはリンクの中に~浅田真央 人生の第2章~(2018年6月17日、東海テレビ

          真央が行く!(NHK BS1)

            熊本編(2018年7月24日)

            北海道編(2018年12月16日)

            真央が行く!年末スペシャル(2018年12月31日、NHK総合)

            大阪編~シッティングバレー&アーチェリー~(2019年5月3日)

            岐阜編~競泳&ゴールボール~(2019年7月30日)

            東北編~車いすバスケットボール&やり投げ~(2019年12月7日)

            福岡編~車いすラグビー&パラ柔道~(2020年3月20日)

            横浜編〜パラ卓球&ボッチャ〜(2020年12月12日)

            山梨編〜パラ陸上走り高跳び&車いすカーリング〜(2021年2月7日)

            千葉編(2021年8月17日)

            真央が行く!パラリンピックスペシャル(2021年9月29日)

            おかえり真央ちゃん〜浅田真央サンクスツアー愛知公演〜(2020年1月4日、東海テレビ

            浅田真央 HERO 〜サンクスツアー 幸せを届ける旅に独占密着(2020年5月17日(16日深夜)、フジテレビ

            浅田真央 私を超える(2022年11月11日(完全版:2023年1月21日)、NHK BS)

            浅田真央〜新たな挑戦 そして未来へ〜(2023年5月21日、TBS)

              浅田真央、劇場への招待状〜33歳の新たな挑戦〜(2024年4月21日、TBS)

              【秘話満載!】浅田真央×20年追い続ける名物記者 SPインタビュー(2023年5月29日、東海テレビ

              ドラえもん秋の1時間スペシャル(2008年10月24日、テレビ朝日、第2期) - 本人役

              住友生命 Presents 浅田真央のにっぽんスマイル(2015年3月2日 - 6月29日、TBSラジオ) - パーソナリティ

              番組枠は姉の浅田舞が引き継ぐこととなった(「住友生命 Presents 浅田舞のマイYOUNG JAPAN ACTION」)。

              王子ネピア(2006年 - )

                「ネピア プレミアムソフト ティシュ」

                「ネピア プレミアムソフト トイレットロール」

                「鼻セレブ」

                「ウェットントン」

                「トイレットン」

                伊藤ハム「朝のフレッシュ」(2006年 - )

                NEC「VALUESTAR W」(2006年)

                日本コカ・コーラ「大豆ノススメ」(2006年)

                オリンパス「μ-DIGITAL」(2006年 - )

                Nestlé「エアロボックス」(2006年 - )

                オムロン

                  「電動歯ブラシ」(2007年 - )

                  「カラダスキャン」(2007年 - )

                  「歩数計」(2010年)

                  花王「アジエンス」(2008年 - 2011年)

                  NISSAY(2008年 - )

                  森永製菓「ウイダーinゼリー」(2008年 - )

                  ロッテ

                    「クリミオ」(2008年 - 2009年)

                    「ガーナミルクチョコレート」(2009年 - 2016年)

                    「クランキー」(2010年)

                    「コアラのマーチ」(2011年)

                    「デュアル」(2012年)

                    佐藤製薬

                      「ストナ」(2010年 - )

                      「ストナリニS」(2011年 - )

                      「ストナリニZ」(2011年 - )

                      「ナザール」(2017年 - )

                      「ユンケル黄帝液」(2018年 - )

                      エアウィーヴ「エアウィーヴ」(2011年 - )

                      JAL(2013年 - )

                      住友生命

                        「浅田真央応援プロジェクト」(2013年 - 2014年)

                        「ヤングジャパンアクション」(2014年 - 2015年)

                        「好きこそ、無敵。」(2016年 - )

                        アルソア「アルソアクイーンシルバー」(2015年 - )

                        アサヒビール「アサヒスタイルバランス」(2015年 - )

                        ECC「ECCジュニア開設者募集」(2015年 - )

                        MTG ウォーターサーバー「Kirala」(2017年 - ) - 愛知県、岐阜県、三重県限定

                        JA全農にいがた「新潟米コシヒカリ」(2017年 - )

                        おやつカンパニー「おやつタウン」(2019年 - )

                        東邦ガス(2019年 - )

                        森永乳業「トリプルヨーグルト」(2020年 - )

                        宝酒造 松竹梅白壁蔵「澪」(2021年 - )

                        『Number』「私のスケート愛」(隔号)(文藝春秋、2018年3月15日 - )

                        『クララ』「浅田真央さんがアドバイス☆夢に向かってがんばるみんなへ!」(新書館、2018年4月10日 - 2019年2月9日)

                        『オレンジページ』「おうちごはん1年生」(オレンジページ、2020年3月2日 - )

                        2006年3月31日、ナゴヤドームで行われた中日ドラゴンズ対広島東洋カープの開幕戦で舞とともに始球式を務めた。『くるみ割り人形』の曲をバックに特注のコスチュームで登場し、谷繁元信捕手に投球。野球観戦は初めてだったそうで再登板を希望していた。

                        2007年4月6日、姉の舞と日本とカナダの観光での交流を推進する「日加観光親善大使」に任命され、冬柴鉄三国土交通相とジョセフ・キャロン駐日カナダ大使と共に記者会見を開いた。

                        2010年4月15日、春の園遊会に招待され、明仁天皇、美智子皇后と懇談した。懇談後、記者に「お会いできてすごく光栄でした。本当に優しい方だと思いました」と感想を述べた。

                        2010年4月23日、総理官邸に招待され、当時内閣総理大臣の鳩山由紀夫と初対面し、地方自治体などの財源縮小でスケートリンク場が減り続けている現状などを訴えた。

                        浅田真央、15歳(文藝春秋、2006年)- ISBN 9784163682303

                          浅田真央、16歳(文藝春秋、2007年)- ISBN 9784163696409

                          浅田真央、17歳(文藝春秋、2008年)- ISBN 9784163709208

                          浅田真央、18歳(文藝春秋、2009年)- ISBN 9784163720302

                          浅田真央、20歳への階段(文藝春秋、2011年)- ISBN 9784163738000

                          浅田真央 age 15-17(文春文庫、2009年)- ISBN 978-4167773120

                          浅田真央 age 18-20(文春文庫、2013年12月4日)- ISBN 9784167838959

                          真央らしく(朝日新聞出版、2009年)- ISBN 9784022505088

                          浅田真央 奇跡(ミラクル)の軌跡〜ファースト・フォトブック(新書館、2010年)- ISBN 9784403310577

                            浅田真央 夢の軌跡〜ドリームのきせき〜(新書館、2013年12月26日)- ISBN 9784403310836

                            浅田真央 希望の軌跡(新書館、2017年8月12日)- ISBN 9784403311154

                            浅田真央公式写真集 MAO(徳間書店、2010年)- ISBN 9784198628932

                            浅田真央 POWER&BEAUTY(小学館、2010年)- ISBN 9784093881210

                            浅田真央物語 Princess Mao(角川書店、2010年)- ISBN 9784046310897

                            浅田真央 さらなる高みへ(学研教育出版、2011年)- ISBN 9784052032929

                              浅田真央 そして、その瞬間へ(学研マーケティング、2013年10月22日)- ISBN 9784052037283

                              浅田真央 Book for Charity(学研教育出版、2011年)- ISBN 9784054049949

                              浅田真央 美しく舞う言葉(イースト・プレス、2012年11月18日)- ISBN 9784781608723

                              浅田真央 私のスケート人生 (新書館、2017年12月15日)- ISBN 9784403231261

                              浅田真央 オフィシャルフォトエッセイ また、この場所で(集英社、2018年5月2日)- ISBN 9784087808414

                              夢をかなえる力―私がスケートから学んだこと―(新書館、2020年1月25日)- ISBN 9784403330674

                              浅田真央 100の言葉(扶桑社、2020年11月30日)- ISBN 9784594086084

                              浅田舞&真央 スケーティング・ミュージック(EMI Music Japan、2007年11月28日)

                              浅田舞&真央 スケーティング・ミュージック 2008-09(EMI Music Japan、2008年11月26日)

                              浅田舞&真央 スケーティング・ミュージック 2009-10(EMI Music Japan、2009年10月14日)

                              浅田舞&真央 スケーティング・ミュージック 2010-11(EMI Music Japan、2010年10月20日)

                              浅田真央 スケーティング・ミュージック 2011-12(EMI Music Japan、2011年11月9日)

                              浅田真央 スケーティング・ミュージック 2012-13(EMI Music Japan、2012年12月19日)

                              浅田真央 スケーティング・ミュージック 2013-14(ユニバーサルミュージック、2013年10月2日)

                              浅田真央 スケーティング・ミュージック 2015-16(DVD付属)(ユニバーサルミュージック、2015年11月25日)

                              ジュピター ~未来への光~(LIBERA RECORDS、2016年2月17日)

                              浅田真央 20歳になった氷上の妖精(ポニーキャニオン、2011年3月16日)

                              浅田真央 Smile ~氷上の妖精10年の軌跡~(ポニーキャニオン、2014年4月16日)

                              All History 浅田真央 ~花は咲き星は輝く 浅田舞・浅田真央姉妹11年間密着~(ポニーキャニオン、2014年4月16日)

                              『Smile Forever』~美しき氷上の妖精~(ポニーキャニオン、2017年10月4日)

                              浅田真央 チャリティーBlu-ray&DVD『祈り』(ポニーキャニオン、2018年4月18日)

                              浅田真央 サンクスツアー Blu-ray&DVD(ポニーキャニオン、2020年4月1日)

                              2012年2月8日に発売予定であったエッセー『大丈夫、きっと明日はできる』(浅田真央著 佐藤雅美著)が浅田の意向により発売中止となった。予定されていたエッセーは209ページにわたり、2010年のバンクーバー五輪で銀メダルを獲得した以降の生活などを綴ったもので、書店からは10万部以上の予約が入っていたという。

                              ところが、浅田は2011年12月に母を亡くした事を踏まえ、自身のウェブサイトで「本の宣伝、告知について、私の思いと異なるもので進められたところがあり、出版を中止させていただくことになりました」と報告している。発売を予定していたポプラ社の広報では、宣伝告知ポスターに浅田の写真と『ママ、ほんとうにありがとう』という母の死を強調する様なメッセージが添えられていた事が問題だったのでは無いかと言う見解を示した。また浅田のマネジメント会社では、浅田が出版社側の宣伝方法に不信感を抱き、年明けには出版中止の意向を固めたとの説明をしている。

                              これについて出版社であるポプラ社のウェブサイトでは、「この本は約1年以上前から企画していたもの」と前置きした上で「一部宣伝方法に著者ご本人の意にそぐわない部分がございましたので、誠に勝手ながら発売を中止させていただきたいと思います。」と読者に向けて謝罪文を公表した。尚、ポプラ社の広報では、出版中止に伴う損害賠償については、その意向を否定し「今後も真央さんのご活躍を心から願っています」と表明している。

                              またNEWSポストセブンでは、母を亡くした直後にポプラ社へ発売延期を申し入れたが断られた事、その3週間後に「真央ならできる!」と、本文から遺言の如く引用した広告を出した事に対し、「ママの死を売り物にするようなことは絶対にやめてほしい」と関係者に洩らしていた事、そして追い討ちの如く「ママ、ほんとうにありがとう。何度、ありがとうと言っても足りません」と、本の引用ではない宣伝用の言葉が用いられた事の3つの要因による決断であるとの、フィギュア関係者の見解を紹介した。

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                              リカちゃん - 2017年3月、リカちゃん誕生50周年にあたり、コラボレーション商品『浅田真央・リカちゃん人形セット(記念フレーム切手セット付)』を発売。2013年 - 2014年シーズンのフリープログラムで着用した青い衣装を浅田自らが監修したものをリカちゃんの衣装として再現した。“誕生 50周年リカちゃん展”及び日本郵便が販売。

                              ^ スケートを始めたのは、バレエでも使う足首を鍛えるためであった。

                              ^ 当時の日本の総理大臣である小泉純一郎も「出場すべき」と述べたが、外務大臣で五輪出場経験もある麻生太郎は「ルールで決まっているのだから特例にしろというのはおかしい」とこれに反対した。

                              ^ 山田満知子は2005-2006シーズン終了時に浅田姉妹を手放す決意をしたという。理由は山田の体調不良と、国内のフィギュアスケート人気の高まりにともなう練習環境の悪化とされる。

                              ^ なお、この大会で浅田は競技前に妨害予告を受けたと報じられた。韓国のネット上では、「演技直前に奇声を発する」「サイン攻めにする」など浅田を妨害しようと呼びかける書き込みが相次ぎ、大会主催者がボディーガードを付ける事態となった。

                              ^ 厳密には3回転フリップ-3回転ループの2本目と2回転アクセル-3回転トウループの2本目が回転不足(アンダーローテーション)、3回転ルッツが踏切エラーの判定を受けている。

                              ^ 調査対象は日本の人口バランスに合わせた比率の10代〜70代(2000人)で、全国のあなたの街に住みます芸人による街頭調査およびリサーチ会社による調査を行った。ノミネートされた人物の中には戦国武将などの歴史的人物も含む。

                              ^ 例えば2010年バンクーバーオリンピックのフリーでのスパイラルシークエンスはGOE +2.6を受けた。これはスパイラルシークエンスとしては最高加点となっている。

                              ^ フリープログラムを制作する際、タラソワは「鐘」と「愛の夢」を候補に挙げ、浅田が「鐘」を選択した。

                              ^ もともとショートプログラムにする予定だったが、「しっくりこなかった」ためエキシビションにした(出典:『フィギュアスケートDays Plus 2009-2010女子シングル読本』pp.4–7、文・野口美恵)。

                              ^ 後に加筆修正され、フォトエッセイブック『夢をかなえる力―私がスケートから学んだこと―』として新書館より発売された。

                              ^ 雑誌『クララ』の連載「浅田真央さんがアドバイス☆夢に向かってがんばるみんなへ!」に加筆修正。

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                              宇都宮直子『浅田真央、15歳』文藝春秋、2006年4月4日。ISBN 978-4163682303。

                              山田満知子『素直な心が才能を伸ばす!』青春出版社、2007年4月5日。ISBN 978-4413036375。

                              田村明子『パーフェクトプログラム 日本フィギュアスケート史上最大の挑戦』新潮社、2010年3月1日。ISBN 978-4103040323。

                              吉田順(著)伊川龍郎(編)『浅田真央 さらなる高みへ』学研教育出版、2011年2月25日。ISBN 978-4052032929。

                              吉田順(著)小方桂子(編)『浅田真央 そして、その瞬間へ』学研教育出版、2013年10月31日。ISBN 978-4-05-203728-3。

                              田村明子『銀盤の軌跡-フィギュアスケート日本ソチ五輪への道』新潮社、2014年1月31日。ISBN 978-4103040330。

                              野口美惠『ギフト フィギュアスケーターが教えてくれたもの』主婦の友社、2014年5月31日。ISBN 978-4-07-296207-7。

                              ワールド・フィギュアスケート編集部(編)、2017年8月25日『浅田真央 希望の軌跡』新書館。ISBN 978-4-403-31115-4。

                              浅田真央、ワールド・フィギュアスケート編集部『浅田真央 私のスケート人生』新書館、2017年12月30日。ISBN 978-4-403-23126-1。

                              浅田 真央オフィシャルウェブサイト

                              国際スケート連盟による浅田真央のバイオグラフィー(英語)

                              浅田真央 - Olympedia(英語) ウィキデータを編集

                              浅田真央 Mao Asada (@maoasada2509) - Instagram

                              Mao Asada and Yuzuru Hanyu (JPN) on the road to Sochi Olympic Winter Games 2014-ISC - YouTube

                              日本外国特派員協会-浅田真央記者会見 - YouTube

                              浅田真央引退記者会見 - YouTube

                              1998–99: アレクセイ・ヤグディン

                              2000–01: エフゲニー・プルシェンコ

                              2001–02: アレクセイ・ヤグディン

                              2002–03: エフゲニー・プルシェンコ

                              2006–07: ブライアン・ジュベール

                              2011–12: パトリック・チャン

                              2004–05: イリーナ・スルツカヤ

                              2011–12: カロリーナ・コストナー

                              2014–15: エリザベータ・トゥクタミシェワ

                              2015–16: エフゲニア・メドベージェワ

                              2016–17: エフゲニア・メドベージェワ

                              1997–98: エレーナ・ベレズナヤ/アントン・シハルリドゼ

                              2000–01: ジェイミー・サレー/デヴィッド・ペルティエ

                              2006–07: 申雪/趙宏博

                              2007–08: アリオナ・サフチェンコ/ロビン・ゾルコーヴィ

                              2010–11: アリオナ・サフチェンコ/ロビン・ゾルコーヴィ

                              2012–13: タチアナ・ボロソジャル/マキシム・トランコフ

                              2014–15: メーガン・デュハメル/エリック・ラドフォード

                              2022–23: 三浦璃来/木原龍一

                              1995–96: オクサナ・グリシュク/エフゲニー・プラトフ

                              1998–99: アンジェリカ・クリロワ/オレグ・オフシアンニコフ

                              1999–00: マリナ・アニシナ/グウェンダル・ペーゼラ

                              2000–01: バーバラ・フーザル=ポリ/マウリツィオ・マルガリオ

                              2003–04: タチアナ・ナフカ/ロマン・コストマロフ

                              2004–05: タチアナ・ナフカ/ロマン・コストマロフ

                              2010–11: メリル・デイヴィス/チャーリー・ホワイト

                              2012–13: メリル・デイヴィス/チャーリー・ホワイト

                              2016–17: テッサ・ヴァーチュ/スコット・モイア

                              2017–18: ガブリエラ・パパダキス/ギヨーム・シゼロン

                              1999: アレクセイ・ヤグディン

                              2000: エルビス・ストイコ

                              2001: アレクセイ・ヤグディン

                              2001: エフゲニー・プルシェンコ

                              2003: エフゲニー・プルシェンコ

                              2004: エフゲニー・プルシェンコ

                              2007: ブライアン・ジュベール

                              2009: エヴァン・ライサチェク

                              2011: パトリック・チャン

                              2012: パトリック・チャン

                              2012: 髙橋大輔

                              2018: ネイサン・チェン

                              2020: 羽生結弦

                              2022: 宇野昌磨

                              2002: イリーナ・スルツカヤ

                              2005: イリーナ・スルツカヤ

                              2008: 浅田真央

                              2009: 金妍兒

                              2010: 浅田真央

                              2012: カロリーナ・コストナー

                              2014: 浅田真央

                              2015: エリザベータ・トゥクタミシェワ

                              2016: エフゲニア・メドベージェワ

                              2017: エフゲニア・メドベージェワ

                              2019: アリーナ・ザギトワ

                              2023: 坂本花織

                              1997: マンディ・ベッツェル/インゴ・シュトイアー

                              1998: エレーナ・ベレズナヤ/アントン・シハルリドゼ

                              2001: ジェイミー・サレー/デヴィッド・ペルティエ

                              2002: 申雪/趙宏博

                              2003: 申雪/趙宏博

                              2004: タチアナ・トトミアニナ/マキシム・マリニン

                              2005: タチアナ・トトミアニナ/マキシム・マリニン

                              2007: 申雪/趙宏博

                              2008: 龐清/佟健

                              2008: アリオナ・サフチェンコ/ロビン・ゾルコーヴィ

                              2010: アリオナ・サフチェンコ/ロビン・ゾルコーヴィ

                              2011: アリオナ・サフチェンコ/ロビン・ゾルコーヴィ

                              2013: アリオナ・サフチェンコ/ロビン・ゾルコーヴィ

                              2013: タチアナ・ボロソジャル/マキシム・トランコフ

                              2015: メーガン・デュハメル/エリック・ラドフォード

                              2019: 隋文静/韓聰

                              1996: オクサナ・グリシュク/エフゲニー・プラトフ

                              1997: オクサナ・グリシュク/エフゲニー・プラトフ

                              1999: アンジェリカ・クリロワ/オレグ・オフシアンニコフ

                              2000: マリナ・アニシナ/グウェンダル・ペーゼラ

                              2001: バーバラ・フーザル=ポリ/マウリツィオ・マルガリオ

                              2003: イリーナ・ロバチェワ/イリヤ・アベルブフ

                              2003: シェイ=リーン・ボーン/ヴィクター・クラーツ

                              2004: タチアナ・ナフカ/ロマン・コストマロフ

                              2005: タチアナ・ナフカ/ロマン・コストマロフ

                              2008: イザベル・ドロベル/オリヴィエ・シェーンフェルダー

                              2009: オクサナ・ドムニナ/マキシム・シャバリン

                              2011: メリル・デイヴィス/チャーリー・ホワイト

                              2013: メリル・デイヴィス/チャーリー・ホワイト

                              2016: テッサ・ヴァーチュ/スコット・モイア

                              2017: ガブリエラ・パパダキス/ギヨーム・シゼロン

                              2001–02: アレクセイ・ヤグディン

                              2002: アレクセイ・ヤグディン

                              2006: エフゲニー・プルシェンコ

                              2010: エヴァン・ライサチェク

                              2020: 羽生結弦

                              2022: ネイサン・チェン

                              2010: 金妍兒

                              2019: アリーナ・ザギトワ

                              2002: エレーナ・ベレズナヤ/アントン・シハルリドゼ

                              2002: ジェイミー・サレー/デヴィッド・ペルティエ

                              2006: タチアナ・トトミアニナ/マキシム・マリニン

                              2010: 申雪/趙宏博

                              2014: タチアナ・ボロソジャル/マキシム・トランコフ

                              2018: アリオナ・サフチェンコ

                              2022: 隋文静/韓聰

                              1996: オクサナ・グリシュク/エフゲニー・プラトフ

                              1998: オクサナ・グリシュク/エフゲニー・プラトフ

                              2002: マリナ・アニシナ/グウェンダル・ペーゼラ

                              2006: タチアナ・ナフカ/ロマン・コストマロフ

                              2014: メリル・デイヴィス/チャーリー・ホワイト

                              2016: テッサ・ヴァーチュ/スコット・モイア

                              2001–02: ロシアの旗 エフゲニー・プルシェンコ

                              2002–03: ロシアの旗 エフゲニー・プルシェンコ

                              2003–04: ロシアの旗 エフゲニー・プルシェンコ

                              2004–05: ロシアの旗 エフゲニー・プルシェンコ

                              2005–06: カナダの旗 ジェフリー・バトル

                              2006–07: 日本の旗 髙橋大輔

                              2007–08: 日本の旗 髙橋大輔

                              2008–09: チェコの旗 トマシュ・ベルネル

                              2009–10: アメリカ合衆国の旗 エヴァン・ライサチェク

                              2010–11: 日本の旗 髙橋大輔

                              2011–12: カナダの旗 パトリック・チャン

                              2012–13: カナダの旗 パトリック・チャン

                              2013–14: 日本の旗 羽生結弦

                              2014–15: 日本の旗 羽生結弦

                              2015–16: 日本の旗 羽生結弦

                              2016–17: 日本の旗 羽生結弦

                              2017–18: 日本の旗 羽生結弦

                              2018–19: アメリカ合衆国の旗 ネイサン・チェン

                              2019–20: アメリカ合衆国の旗 ネイサン・チェン

                              2020–21: アメリカ合衆国の旗 ネイサン・チェン

                              2021–22: アメリカ合衆国の旗 ネイサン・チェン

                              2022–23: 日本の旗 宇野昌磨

                              2001–02: ロシアの旗 イリーナ・スルツカヤ

                              2002–03: アメリカ合衆国の旗 ミシェル・クワン

                              2003–04: アメリカ合衆国の旗 サーシャ・コーエン

                              2004–05: 日本の旗 荒川静香

                              2005–06: ロシアの旗 イリーナ・スルツカヤ

                              2006–07: 日本の旗 浅田真央

                              2007–08: 日本の旗 浅田真央

                              2008–09: 大韓民国の旗 キム・ヨナ

                              2009–10: 大韓民国の旗 キム・ヨナ

                              2010–11: イタリアの旗 カロリーナ・コストナー

                              2011–12: イタリアの旗 カロリーナ・コストナー

                              2012–13: イタリアの旗 カロリーナ・コストナー

                              2013–14: 日本の旗 浅田真央

                              2014–15: ロシアの旗 エリザベータ・トゥクタミシェワ

                              2015–16: 日本の旗 宮原知子

                              2016–17: ロシアの旗 エフゲニア・メドベージェワ

                              2017–18: カナダの旗 ケイトリン・オズモンド

                              2018–19: ロシアの旗 アリーナ・ザギトワ

                              2019–20: 日本の旗 紀平梨花

                              2020–21: 日本の旗 紀平梨花

                              2021–22: ロシアの旗 アンナ・シェルバコワ

                              2022–23: 日本の旗 坂本花織

                              2001–02: ロシアの旗 エレーナ・ベレズナヤ/アントン・シハルリドゼ

                              2002–03: 中華人民共和国の旗 申雪/趙宏博

                              2003–04: 中華人民共和国の旗 申雪/趙宏博

                              2004–05: ロシアの旗 マリア・ペトロワ/アレクセイ・ティホノフ

                              2005–06: ロシアの旗 マリア・ペトロワ/アレクセイ・ティホノフ

                              2006–07: 中華人民共和国の旗 張丹/張昊

                              2007–08: ドイツの旗 アリオナ・サフチェンコ/ロビン・ゾルコーヴィ

                              2008–09: ドイツの旗 アリオナ・サフチェンコ/ロビン・ゾルコーヴィ

                              2009–10: ドイツの旗 アリオナ・サフチェンコ/ロビン・ゾルコーヴィ

                              2010–11: ドイツの旗 アリオナ・サフチェンコ/ロビン・ゾルコーヴィ

                              2011–12: ドイツの旗 アリオナ・サフチェンコ/ロビン・ゾルコーヴィ

                              2012–13: ロシアの旗 タチアナ・ボロソジャル/マキシム・トランコフ

                              2013–14: ロシアの旗 タチアナ・ボロソジャル/マキシム・トランコフ

                              2014–15: カナダの旗 メーガン・デュハメル/エリック・ラドフォード

                              2015–16: カナダの旗 メーガン・デュハメル/エリック・ラドフォード

                              2016–17: カナダの旗 メーガン・デュハメル/エリック・ラドフォード

                              2017–18: ドイツの旗 アリオナ・サフチェンコ/ブリュノ・マッソ

                              2018–19: ロシアの旗 エフゲーニヤ・タラソワ/ウラジミール・モロゾフ

                              2019–20: ロシアの旗 エフゲーニヤ・タラソワ/ウラジミール・モロゾフ

                              2020–21: 中華人民共和国の旗 彭程/金楊

                              2021–22: ロシアの旗 アナスタシヤ・ミーシナ/アレクサンドル・ガリャモフ

                              2022–23: アメリカ合衆国の旗 アレクサ・クニエリム/ブランドン・フレイジャー

                              2001–02: フランスの旗 マリナ・アニシナ/グウェンダル・ペーゼラ

                              2002–03: ロシアの旗 イリーナ・ロバチェワ/イリヤ・アベルブフ

                              2003–04: ブルガリアの旗 アルベナ・デンコヴァ/マキシム・スタビスキー

                              2004–05: ロシアの旗 タチアナ・ナフカ/ロマン・コストマロフ

                              2005–06: ロシアの旗 タチアナ・ナフカ/ロマン・コストマロフ

                              2006–07: カナダの旗 マリー=フランス・デュブレイユ/パトリス・ローゾン

                              2007–08: フランスの旗 イザベル・ドロベル/オリヴィエ・シェーンフェルダー

                              2008–09: ロシアの旗 オクサナ・ドムニナ/マキシム・シャバリン

                              2009–10: アメリカ合衆国の旗 メリル・デイヴィス/チャーリー・ホワイト

                              2010–11: アメリカ合衆国の旗 メリル・デイヴィス/チャーリー・ホワイト

                              2011–12: アメリカ合衆国の旗 メリル・デイヴィス/チャーリー・ホワイト

                              2012–13: アメリカ合衆国の旗 メリル・デイヴィス/チャーリー・ホワイト

                              2013–14: アメリカ合衆国の旗 メリル・デイヴィス/チャーリー・ホワイト

                              2014–15: カナダの旗 ケイトリン・ウィーバー/アンドリュー・ポジェ

                              2015–16: アメリカ合衆国の旗 マディソン・チョック/エヴァン・ベイツ

                              2016–17: アメリカ合衆国の旗 マディソン・チョック/エヴァン・ベイツ

                              2017–18: カナダの旗 テッサ・ヴァーチュ/スコット・モイア

                              2018–19: アメリカ合衆国の旗 マディソン・ハベル/ザカリー・ダナヒュー

                              2019–20: ロシアの旗 ヴィクトリヤ・シニツィナ/ニキータ・カツァラポフ

                              2020–21: ロシアの旗 ヴィクトリヤ・シニツィナ/ニキータ・カツァラポフ

                              2021–22: アメリカ合衆国の旗 マディソン・チョック/エヴァン・ベイツ

                              2022–23: イタリアの旗 シャルレーヌ・ギニャール/マルコ・ファッブリ

                              2010–11: カナダの旗 パトリック・チャン

                              2011–12: カナダの旗 パトリック・チャン

                              2012–13: カナダの旗 パトリック・チャン

                              2013–14: 日本の旗 羽生結弦

                              2014–15: スペインの旗 ハビエル・フェルナンデス

                              2015–16: 日本の旗 羽生結弦

                              2016–17: 日本の旗 羽生結弦

                              2017–18: アメリカ合衆国の旗 ネイサン・チェン

                              2018–19: アメリカ合衆国の旗 ネイサン・チェン

                              2019–20: 日本の旗 羽生結弦

                              2020–21: アメリカ合衆国の旗 ネイサン・チェン

                              2021–22: アメリカ合衆国の旗 ヴィンセント・ジョウ

                              2022–23: 日本の旗 宇野昌磨

                              2010–11: イタリアの旗 カロリーナ・コストナー

                              2011–12: イタリアの旗 カロリーナ・コストナー

                              2012–13: 日本の旗 浅田真央

                              2013–14: ロシアの旗 ユリア・リプニツカヤ

                              2014–15: ロシアの旗 エリザベータ・トゥクタミシェワ

                              2015–16: ロシアの旗 エフゲニア・メドベージェワ

                              2016–17: ロシアの旗 エフゲニア・メドベージェワ

                              2017–18: ロシアの旗 アリーナ・ザギトワ

                              2018–19: 日本の旗 紀平梨花

                              2019–20: ロシアの旗 アリョーナ・コストルナヤ

                              2020–21: ロシアの旗 アンナ・シェルバコワ

                              2021–22: ロシアの旗 アンナ・シェルバコワ

                              2022–23: 日本の旗 坂本花織

                              2010–11: ドイツの旗 アリオナ・サフチェンコ/ロビン・ゾルコーヴィ

                              2011–12: ロシアの旗 タチアナ・ボロソジャル/マキシム・トランコフ

                              2012–13: ロシアの旗 タチアナ・ボロソジャル/マキシム・トランコフ

                              2013–14: ロシアの旗 タチアナ・ボロソジャル/マキシム・トランコフ

                              2014–15: カナダの旗 メーガン・デュハメル/エリック・ラドフォード

                              2015–16: ロシアの旗 クセニヤ・ストルボワ/ヒョードル・クリモフ

                              2016–17: ロシアの旗 エフゲーニヤ・タラソワ/ウラジミール・モロゾフ

                              2017–18: ドイツの旗 アリオナ・サフチェンコ/ブリュノ・マッソ

                              2018–19: ロシアの旗 エフゲーニヤ・タラソワ/ウラジミール・モロゾフ

                              2019–20: 中華人民共和国の旗 彭程/金楊

                              2020–21: ロシアの旗 アナスタシヤ・ミーシナ/アレクサンドル・ガリャモフ

                              2021–22: ロシアの旗 エフゲーニヤ・タラソワ/ウラジミール・モロゾフ

                              2022–23: イタリアの旗 サラ・コンティ/ニッコロ・マチー

                              2010–11: フランスの旗 ナタリー・ペシャラ/ファビアン・ブルザ

                              2011–12: カナダの旗 テッサ・ヴァーチュ/スコット・モイア

                              2012–13: アメリカ合衆国の旗 メリル・デイヴィス/チャーリー・ホワイト

                              2013–14: アメリカ合衆国の旗 メリル・デイヴィス/チャーリー・ホワイト

                              2014–15: フランスの旗 ガブリエラ・パパダキス/ギヨーム・シゼロン

                              2015–16: アメリカ合衆国の旗 マディソン・チョック/エヴァン・ベイツ

                              2016–17: カナダの旗 テッサ・ヴァーチュ/スコット・モイア

                              2017–18: フランスの旗 ガブリエラ・パパダキス/ギヨーム・シゼロン

                              2018–19: アメリカ合衆国の旗 マディソン・ハベル/ザカリー・ダナヒュー

                              2019–20: アメリカ合衆国の旗 マディソン・ハベル/ザカリー・ダナヒュー

                              2020–21: ロシアの旗 ヴィクトリヤ・シニツィナ/ニキータ・カツァラポフ

                              2021–22: フランスの旗 ガブリエラ・パパダキス/ギヨーム・シゼロン

                              2022–23: イタリアの旗 シャルレーヌ・ギニャール/マルコ・ファッブリ

                              2006–07: 日本の旗 髙橋大輔

                              2007–08: 日本の旗 髙橋大輔

                              2008–09: カナダの旗 パトリック・チャン

                              2009–10: 日本の旗 髙橋大輔

                              2010–11: カナダの旗 パトリック・チャン

                              2011–12: 日本の旗 髙橋大輔

                              2012–13: スペインの旗 ハビエル・フェルナンデス

                              2013–14: カナダの旗 パトリック・チャン

                              2014–15: カザフスタンの旗 デニス・テン

                              2015–16: 日本の旗 羽生結弦

                              2016–17: 日本の旗 羽生結弦

                              2017–18: アメリカ合衆国の旗 ネイサン・チェン

                              2018–19: アメリカ合衆国の旗 ネイサン・チェン

                              2019–20: アメリカ合衆国の旗 ネイサン・チェン

                              2020–21: アメリカ合衆国の旗 ネイサン・チェン

                              2021–22: アメリカ合衆国の旗 ネイサン・チェン

                              2022–23: 日本の旗 宇野昌磨

                              2006–07: 日本の旗 浅田真央

                              2007–08: 大韓民国の旗 キム・ヨナ

                              2008–09: 大韓民国の旗 キム・ヨナ

                              2009–10: 大韓民国の旗 キム・ヨナ

                              2010–11: 日本の旗 安藤美姫

                              2011–12: アメリカ合衆国の旗 アシュリー・ワグナー

                              2012–13: 大韓民国の旗 キム・ヨナ

                              2013–14: ロシアの旗 アデリナ・ソトニコワ

                              2014–15: ロシアの旗 エリザベータ・トゥクタミシェワ

                              2015–16: ロシアの旗 エフゲニア・メドベージェワ

                              2016–17: ロシアの旗 エフゲニア・メドベージェワ

                              2017–18: ロシアの旗 アリーナ・ザギトワ

                              2018–19: ロシアの旗 アリーナ・ザギトワ

                              2019–20: ロシアの旗 アリョーナ・コストルナヤ

                              2020–21: ロシアの旗 アンナ・シェルバコワ

                              2021–22: ロシアの旗 カミラ・ワリエワ

                              2022–23: 大韓民国の旗 イ・ヘイン

                              2004–05: 中華人民共和国の旗 申雪/趙宏博

                              2005–06: ロシアの旗 タチアナ・トトミアニナ/マキシム・マリニン

                              2006–07: 中華人民共和国の旗 申雪/趙宏博

                              2007–08: ドイツの旗 アリオナ・サフチェンコ/ロビン・ゾルコーヴィ

                              2008–09: ドイツの旗 アリオナ・サフチェンコ/ロビン・ゾルコーヴィ

                              2009–10: 中華人民共和国の旗 申雪/趙宏博

                              2010–11: ドイツの旗 アリオナ・サフチェンコ/ロビン・ゾルコーヴィ

                              2011–12: ドイツの旗 アリオナ・サフチェンコ/ロビン・ゾルコーヴィ

                              2012–13: ロシアの旗 タチアナ・ボロソジャル/マキシム・トランコフ

                              2013–14: ロシアの旗 タチアナ・ボロソジャル/マキシム・トランコフ

                              2014–15: カナダの旗 メーガン・デュハメル/エリック・ラドフォード

                              2015–16: カナダの旗 メーガン・デュハメル/エリック・ラドフォード

                              2016–17: 中華人民共和国の旗 隋文静/韓聰

                              2017–18: ドイツの旗 アリオナ・サフチェンコ/ブリュノ・マッソ

                              2018–19: 中華人民共和国の旗 隋文静/韓聰

                              2019–20: ロシアの旗 アレクサンドラ・ボイコワ/ドミトリー・コズロフスキー

                              2020–21: ロシアの旗 アナスタシヤ・ミーシナ/アレクサンドル・ガリャモフ

                              2021–22: 中華人民共和国の旗 隋文静/韓聰

                              2022–23: アメリカ合衆国の旗 アレクサ・クニエリム/ブランドン・フレイジャー

                              2008–09: ロシアの旗 オクサナ・ドムニナ/マキシム・シャバリン

                              2009–10: カナダの旗 テッサ・ヴァーチュ/スコット・モイア

                              2010–11: アメリカ合衆国の旗 メリル・デイヴィス/チャーリー・ホワイト

                              2011–12: アメリカ合衆国の旗 メリル・デイヴィス/チャーリー・ホワイト

                              2012–13: アメリカ合衆国の旗 メリル・デイヴィス/チャーリー・ホワイト

                              2013–14: アメリカ合衆国の旗 メリル・デイヴィス/チャーリー・ホワイト

                              2014–15: フランスの旗 ガブリエラ・パパダキス/ギヨーム・シゼロン

                              2015–16: フランスの旗 ガブリエラ・パパダキス/ギヨーム・シゼロン

                              2016–17: カナダの旗 テッサ・ヴァーチュ/スコット・モイア

                              2017–18: フランスの旗 ガブリエラ・パパダキス/ギヨーム・シゼロン

                              2018–19: フランスの旗 ガブリエラ・パパダキス/ギヨーム・シゼロン

                              2019–20: フランスの旗 ガブリエラ・パパダキス/ギヨーム・シゼロン

                              2020–21: ロシアの旗 ヴィクトリヤ・シニツィナ/ニキータ・カツァラポフ

                              2021–22: フランスの旗 ガブリエラ・パパダキス/ギヨーム・シゼロン

                              2022–23: アメリカ合衆国の旗 マディソン・チョック/エヴァン・ベイツ

                              1906-1907: マッジ・サイアーズ

                              1908-1911: クロンベルガー・リリー

                              1912-1914: メーライ=ホルヴァート・ジョーフィア

                              1922-1926: ヘルマ・サボー

                              1927-1936: ソニア・ヘニー

                              1937: セシリア・カレッジ

                              1938-1939: メーガン・テイラー

                              1947-1948: バーバラ・アン・スコット

                              1949-1950: アリーナ・フルザーノワ

                              1951: ジャネット・アルウェッグ

                              1952: ジャクリーヌ・デュ・ビエフ

                              1953: テンリー・オルブライト

                              1954: ガンディ・ブッシュ

                              1955: テンリー・オルブライト

                              1956-1960: キャロル・ヘイス

                              1962-1964: ショーケ・ディクストラ

                              1965: ペトラ・ブルカ

                              1966-1968: ペギー・フレミング

                              1969-1970: ガブリエル・ザイフェルト

                              1971-1972: ベアトリクス・シューバ

                              1973: カレン・マグヌセン

                              1974: クリスティーネ・エラート

                              1975: ディアンネ・デ・レーブ

                              1976: ドロシー・ハミル

                              1977: リンダ・フラチアニ

                              1978: アネット・ペッチ

                              1979: リンダ・フラチアニ

                              1980: アネット・ペッチ

                              1981: デニス・ビールマン

                              1982: エレイン・ザヤック

                              1983: ロザリン・サムナーズ

                              1984-1985: カタリナ・ヴィット

                              1986: デビ・トーマス

                              1987-1988: カタリナ・ヴィット

                              1989: 伊藤みどり

                              1990: ジル・トレナリー

                              1991-1992: クリスティー・ヤマグチ

                              1993: オクサナ・バイウル

                              1994: 佐藤有香

                              1995: 陳露

                              1996: ミシェル・クワン

                              1997: タラ・リピンスキー

                              1998: ミシェル・クワン

                              1999: マリア・ブッテルスカヤ

                              2000-2001: ミシェル・クワン

                              2002: イリーナ・スルツカヤ

                              2003: ミシェル・クワン

                              2004: 荒川静香

                              2005: イリーナ・スルツカヤ

                              2006: キミー・マイズナー

                              2007: 安藤美姫

                              2008: 浅田真央

                              2009: 金妍兒

                              2010: 浅田真央

                              2011: 安藤美姫

                              2012: カロリーナ・コストナー

                              2013: 金妍兒

                              2014: 浅田真央

                              2015: エリザベータ・トゥクタミシェワ

                              2016-2017: エフゲニア・メドベージェワ

                              2018: ケイトリン・オズモンド

                              2019: アリーナ・ザギトワ

                              2021: アンナ・シェルバコワ

                              2022-2024: 坂本花織

                              2025: アリサ・リュウ

                              欧州 男子シングル

                              欧州 女子シングル

                              ペア

                              アイスダンス

                              世界選 男子シングル

                              世界選 女子シングル

                              五輪 男子シングル

                              五輪 女子シングル

                              1999: タチアナ・マリニナ

                              2000: アンジェラ・ニコディノフ

                              2001: 村主章枝

                              2002: ジェニファー・カーク

                              2003: 村主章枝

                              2004: 太田由希奈

                              2005: 村主章枝

                              2006: ケイティ・テイラー

                              2007: キミー・マイズナー

                              2008: 浅田真央

                              2009: キム・ヨナ

                              2010: 浅田真央

                              2011: 安藤美姫

                              2012: アシュリー・ワグナー

                              2013: 浅田真央

                              2014: 村上佳菜子

                              2015: ポリーナ・エドモンズ

                              2016: 宮原知子

                              2017: 三原舞依

                              2018: 坂本花織

                              2019: 紀平梨花

                              2020: 紀平梨花

                              2022: 三原舞依

                              2023: イ・ヘイン

                              2024: 千葉百音

                              2025: キム・チェヨン

                              1934: 稲田悦子

                              1935: 東郷球子

                              1936-1940: 稲田悦子

                              1946: 月岡芳子

                              1947: 丹羽芳子

                              1950: 稲田悦子

                              1952: 月岡芳子

                              1953-1954: 山下艶子

                              1955-1958: 上野純子

                              1959: 福原美和

                              1960: 上野純子

                              1961-1965: 福原美和

                              1966-1967: 大川久美子

                              1968-1971: 山下一美

                              1972-1979: 渡部絵美

                              1980: 小林れい子

                              1981: 吉田万里子

                              1982: 小沢樹里

                              1983: 加藤雅子

                              1984-1991: 伊藤みどり

                              1992-1993: 佐藤有香

                              1994: 横谷花絵

                              1995: 伊藤みどり

                              1996: 村主章枝

                              1997-1998: 荒川静香

                              1999: 椎名千里

                              2000-2002: 村主章枝

                              2003-2004: 安藤美姫

                              2005: 村主章枝

                              2006-2009: 浅田真央

                              2010: 安藤美姫

                              2011-2012: 浅田真央

                              2013: 鈴木明子

                              2014-2017: 宮原知子

                              2018: 坂本花織

                              2019-2020: 紀平梨花

                              2021-2024: 坂本花織

                              ※ 開催年は年度 1934-65年度は翌年1-4月、1966-81年度は同年11-12月、1982-96年度は翌年1月、1997年度以降は同年12月に開催された。

                              男子シングル

                              女子シングル

                              ペア

                              アイスダンス

                              ジュニア男子シングル

                              ジュニア女子シングル

                              1995/96: ミシェル・クワン

                              1996/97: タラ・リピンスキー

                              1997/98: タラ・リピンスキー

                              1998/99: タチアナ・マリニナ

                              1999/00: イリーナ・スルツカヤ

                              2001/02: イリーナ・スルツカヤ

                              2002/03: サーシャ・コーエン

                              2003/04: 村主章枝

                              2004/05: イリーナ・スルツカヤ

                              2005/06: 浅田真央

                              2006/07: キム・ヨナ

                              2007/08: キム・ヨナ

                              2008/09: 浅田真央

                              2009/10: キム・ヨナ

                              2010/11: アリッサ・シズニー

                              2011/12: カロリーナ・コストナー

                              2012/13: 浅田真央

                              2013/14: 浅田真央

                              2014/15: エリザベータ・トゥクタミシェワ

                              2015/16: エフゲニア・メドベージェワ

                              2016/17: エフゲニア・メドベージェワ

                              2017/18: アリーナ・ザギトワ

                              2018/19: 紀平梨花

                              2019/20: アリョーナ・コストルナヤ

                              2022/23: 三原舞依

                              2023/24: 坂本花織

                              2024/25: アンバー・グレン

                              1976: スージー・ブラッシャー

                              1977: キャロリン・スコッチェン

                              1978: ジル・ソーヤー

                              1979: エレイン・ザヤック

                              1980: ロザリン・サムナーズ

                              1981: ティファニー・チン

                              1982: ヤニナ・ヴィルト

                              1983: シモーネ・コッホ

                              1984: カーリン・ヘンチュケ

                              1985: タチアナ・アンドレーワ

                              1986: ナタリア・ゴルベンコ

                              1987: シンディ・ボーツ

                              1988: クリスティー・ヤマグチ

                              1989: ジェシカ・ミルズ

                              1990: 佐藤有香

                              1991: スルヤ・ボナリー

                              1992: レティシア・ユベール

                              1993: 小岩井久美子

                              1994: ミシェル・クワン

                              1995: イリーナ・スルツカヤ

                              1996: エレーナ・イワノワ

                              1997: シドニー・ボーゲル

                              1998: ユリア・ソルダトワ

                              1999: ダリア・ティモシェンコ

                              2000: ジェニファー・カーク

                              2001: クリスチーナ・オブラソワ

                              2002: アン・パトリス・マクドノー

                              2003: 太田由希奈

                              2004: 安藤美姫

                              2005: 浅田真央

                              2006: キム・ヨナ

                              2007: キャロライン・ジャン

                              2008: レイチェル・フラット

                              2009: アリョーナ・レオノワ

                              2010: 村上佳菜子

                              2011: アデリナ・ソトニコワ

                              2012: ユリア・リプニツカヤ

                              2013: エレーナ・ラジオノワ

                              2014: エレーナ・ラジオノワ

                              2015: エフゲニア・メドベージェワ

                              2016: 本田真凜

                              2017: アリーナ・ザギトワ

                              2018: アレクサンドラ・トゥルソワ

                              2019: アレクサンドラ・トゥルソワ

                              2020: カミラ・ワリエワ

                              2022: イザボー・レヴィト

                              2023: 島田麻央

                              2024: 島田麻央

                              2025: 島田麻央

                              1997/98: ユリア・ソルダトワ • 1998/99: ビクトリア・ボルチコワ • 1999/2000: ディアナ・ステラート • 2000/01: アン・パトリス・マクドノー • 2001/02: 安藤美姫 • 2002/03: 太田由希奈 • 2003/04: 安藤美姫 • 2004/05: 浅田真央 • 2005/06: 金妍兒 • 2006/07: キャロライン・ジャン • 2007/08: 長洲未来 • 2008/09: ベッキー・ベレスウィル • 2009/10: 村上佳菜子 • 2010/11: アデリナ・ソトニコワ • 2011/12: ユリア・リプニツカヤ • 2012/13: エレーナ・ラジオノワ • 2013/14: マリア・ソツコワ • 2014/15: エフゲニア・メドベージェワ • 2015/16: ポリーナ・ツルスカヤ • 2016/17: アリーナ・ザギトワ • 2017/18: アレクサンドラ・トゥルソワ • 2018/19: アリョーナ・コストルナヤ • 2019/20: カミラ・ワリエワ • 2022/23-2024/25: 島田麻央

                              1978年 ピンク・レディー

                              1979年 徳光和夫・ピンク・レディー

                              1980年 石野真子

                              1981年 萩本欽一・宮崎美子

                              1982年 萩本欽一・星野知子・岩崎宏美

                              1983年 萩本欽一・斉藤慶子・斎藤ゆう子

                              1984年 萩本欽一

                              1985年 小泉今日子

                              1986年 沢口靖子

                              1987年 菊池桃子

                              1988年 後藤久美子

                              1989年 南野陽子

                              1990年 宮沢りえ・南野陽子

                              1991年 宮沢りえ・西田ひかる・畠田理恵

                              1992年 観月ありさ - ダウンタウン

                              1993年 赤井英和・裕木奈江 - 松村邦洋・松本明子

                              1994年 牧瀬里穂 - 中山秀征・酒井法子

                              1995年 鈴木杏樹 - SMAP・久本雅美

                              1996年 瀬戸朝香 - 間寛平・江角マキコ

                              1997年 飯島直子 - KinKi Kids・加藤紀子

                              1998年 広末涼子 - TOKIO

                              1999年 SPEED

                              2000年 RIKACO・藤井隆 - V6

                              2001年 モーニング娘。 - 今田耕司

                              2002年 モーニング娘。 - 雨上がり決死隊

                              2003年 TOKIO

                              2004年 嵐

                              2005年 草彅剛(SMAP)・香取慎吾(SMAP)

                              2006年 KAT-TUN - 篠原涼子 - 久本雅美・くりぃむしちゅー

                              2007年 タッキー&翼 - 黒木瞳 - 新庄剛志 - タカアンドトシ

                              2008年 嵐 - 仲間由紀恵 - 久本雅美・チュートリアル

                              2009年 NEWS - 菅野美穂 - ネプチューン・ベッキー

                              2010年 TOKIO - 米倉涼子 - 森三中・AKB48

                              2011年 関ジャニ∞ - 堀北真希 - 宮川大輔・イモトアヤコ

                              2012年 嵐 - 新垣結衣 - タカアンドトシ

                              2013年 嵐 - 上戸彩

                              2014年 関ジャニ∞ - 杏

                              2015年 V6・Hey! Say! JUMP - 松下奈緒

                              2016年 NEWS - 波瑠 - オリエンタルラジオ

                              2017年 櫻井翔(嵐)・小山慶一郎(NEWS)・亀梨和也(KAT-TUN) - 石原さとみ

                              2018年 Sexy Zone - 木村佳乃 - サンドウィッチマン

                              2019年 嵐 - 浅田真央

                              2020年 井ノ原快彦(V6)・増田貴久(NEWS)・北山宏光(Kis-My-Ft2)・重岡大毅(ジャニーズWEST)・岸優太(King & Prince)

                              2021年 King & Prince - 菅野美穂

                              2022年 ジャにのちゃんねる

                              2023年 なにわ男子 - 芦田愛菜 - 小泉孝太郎 - 有働由美子

                              2024年 なし

                              1979: 渡部絵美

                              1980: デニス・ビールマン

                              1981: クリスティーナ・ウェゲリウス

                              1982: カタリナ・ヴィット

                              1983: カーリン・ヘンチュケ

                              1984: 伊藤みどり

                              1985: 伊藤みどり

                              1986: カタリナ・ヴィット

                              1987: カタリナ・ヴィット

                              1988: 伊藤みどり

                              1989: 伊藤みどり

                              1990: 伊藤みどり

                              1991: 伊藤みどり

                              1992: スルヤ・ボナリー

                              1993: スルヤ・ボナリー

                              1994: 陳露

                              1995: 陳露

                              1996: マリア・ブッテルスカヤ

                              1997: タニヤ・シェフチェンコ

                              1998: タチアナ・マリニナ

                              1999: マリア・ブッテルスカヤ

                              2000: イリーナ・スルツカヤ

                              2001: タチアナ・マリニナ

                              2002: 恩田美栄

                              2003: 村主章枝

                              2004: 荒川静香

                              2005: 中野友加里

                              2006: 浅田真央

                              2007: カロリーナ・コストナー

                              2008: 浅田真央

                              2009: 安藤美姫

                              2010: カロリーナ・コストナー

                              2011: 鈴木明子

                              2012: 浅田真央

                              2013: 浅田真央

                              2014: グレイシー・ゴールド

                              2015: 宮原知子

                              2016: アンナ・ポゴリラヤ

                              2017: エフゲニア・メドベージェワ

                              2018: 紀平梨花

                              2019: アリョーナ・コストルナヤ

                              2020: 坂本花織※

                              2021: 坂本花織

                              2022: キム・イェリム

                              2023ː エヴァ・マリー・ジーグラー

                              2024: 坂本花織

                              2003: エレーナ・リアシェンコ • 2004-2005: イリーナ・スルツカヤ • 2006: シェベシュチェーン・ユーリア • 2007-2008: 金妍兒 • 2009: 鈴木明子 • 2010: 安藤美姫 • 2011: カロリーナ・コストナー • 2012: 浅田真央 • 2013: アンナ・ポゴリラヤ • 2014: エリザベータ・トゥクタミシェワ • 2015: 浅田真央 • 2016: エレーナ・ラジオノワ • 2017: アリーナ・ザギトワ • 2019: アンナ・シェルバコワ • 2020: 陳虹伊 • 2021-22: 非開催 • 2023: 吉田陽菜 • 2024: アンバー・グレン

                              1979: リサ=マリー・アレン • 1980: 非開催 • 1981: ビッキー・デ・ブリーズ • 1982: ロザリン・サムナーズ • 1983: ティファニー・チン • 1984: 非開催 • 1985: デビ・トーマス • 1986: ティファニー・チン • 1987: 非開催 • 1988: クラウディア・ライストナー • 1989: トーニャ・ハーディング • 1990: クリスティー・ヤマグチ • 1991: トーニャ・ハーディング • 1992: 佐藤有香 • 1993: オクサナ・バイウル • 1994: スルヤ・ボナリー • 1995-1997: ミシェル・クワン • 1998: マリア・ブッテルスカヤ • 1999-2002: ミシェル・クワン • 2003: サーシャ・コーエン • 2004: アンジェラ・ニコディノフ • 2005: エレーナ・ソコロワ • 2006: 安藤美姫 • 2007: キミー・マイズナー • 2008-2009: 金妍兒 • 2010: 村上佳菜子 • 2011: アリッサ・シズニー • 2012: アシュリー・ワグナー • 2013: 浅田真央 • 2014: エレーナ・ラジオノワ • 2015: エフゲニア・メドベージェワ • 2016: アシュリー・ワグナー • 2017-2018: 宮原知子 • 2019: アンナ・シェルバコワ • 2020: マライア・ベル • 2021: アレクサンドラ・トゥルソワ • 2022: 坂本花織 • 2023: ルナ・ヘンドリックス • 2024: 樋口新葉

                              1973-1974: リン・ナイチンゲール • 1975: スザンナ・ドリアーノ • 1976: キム・アレットソン • 1977: リンダ・フラチアニ • 1978: リサ=マリー・アレン • 1979: 非開催 • 1980: エレイン・ザヤック • 1981: トレイシー・ワイマン • 1982: ビッキー・デ・ブリーズ • 1983: カタリナ・ヴィット • 1984: 伊藤みどり • 1985: カリン・カダヴィ • 1986: エリザベス・マンリー • 1987: デビ・トーマス • 1988: ナタリア・レベデワ • 1989: クリスティー・ヤマグチ • 1990: ジョゼ・シュイナール • 1991: スルヤ・ボナリー • 1992: マリア・ブッテルスカヤ • 1993: 陳露 • 1994: クリスティーナ・チャコ • 1995: ミシェル・クワン • 1996: イリーナ・スルツカヤ • 1997: ミシェル・クワン • 1998: エレーナ・リアシェンコ • 1999: ミシェル・クワン • 2000: イリーナ・スルツカヤ • 2001: サラ・ヒューズ • 2002-2003: サーシャ・コーエン • 2004: シンシア・ファヌフ • 2005: アリッサ・シズニー • 2006: ジョアニー・ロシェット • 2007: 浅田真央 • 2008-2009: ジョアニー・ロシェット • 2010: アリッサ・シズニー • 2011: エリザベータ・トゥクタミシェワ • 2012: ケイトリン・オズモンド • 2013: ユリア・リプニツカヤ • 2014: アンナ・ポゴリラヤ • 2015: アシュリー・ワグナー • 2016: エフゲニア・メドベージェワ • 2017: ケイトリン・オズモンド • 2018: エリザベータ・トゥクタミシェワ • 2019: アレクサンドラ・トゥルソワ • 2020: 非開催 • 2021: カミラ・ワリエワ • 2022: 渡辺倫果 • 2023-2024: 坂本花織

                              1996-1997: イリーナ・スルツカヤ • 1998: エレーナ・ソコロワ • 1999-2001: イリーナ・スルツカヤ • 2002: ビクトリア・ボルチコワ • 2003: エレーナ・リアシェンコ • 2004-2005: イリーナ・スルツカヤ • 2006: サラ・マイアー • 2007: 金妍兒 • 2008: カロリーナ・コストナー • 2009-2010: 安藤美姫 • 2011: 浅田真央 • 2012: キーラ・コルピ • 2013: ユリア・リプニツカヤ • 2014: 本郷理華 • 2015: エレーナ・ラジオノワ • 2016: アンナ・ポゴリラヤ • 2017: エフゲニア・メドベージェワ • 2018: アリーナ・ザギトワ • 2019: アレクサンドラ・トゥルソワ

                              1987: ジル・トレナリー • 1988: クラウディア・ライストナー • 1989-1990: スルヤ・ボナリー • 1991: 伊藤みどり • 1992-1994: スルヤ・ボナリー • 1995: ジョゼ・シュイナール • 1996: ミシェル・クワン • 1997: レティシア・ユベール • 1998-2001: マリア・ブッテルスカヤ • 2002-2003: サーシャ・コーエン • 2004: ジョアニー・ロシェット • 2005: 浅田真央 • 2006: 金妍兒 • 2007: 浅田真央 • 2008: ジョアニー・ロシェット • 2009: 金妍兒 • 2010: キーラ・コルピ • 2011: エリザベータ・トゥクタミシェワ • 2012-2013: アシュリー・ワグナー • 2014: エレーナ・ラジオノワ • 2015: グレイシー・ゴールド • 2016: エフゲニア・メドベージェワ • 2017: アリーナ・ザギトワ • 2018: 紀平梨花 • 2019: アリョーナ・コストルナヤ • 2020: 非開催 • 2021: アンナ・シェルバコワ • 2022: ルナ・ヘンドリックス • 2023: イザボー・レヴィト • 2024: アンバー・グレン

                              32: 平岡露子

                              33: 稲田悦子

                              34: 中村衣子

                              35: 依岡礼子

                              36: 鯱美佐子

                              37-38: 生田艶子

                              39: 佐藤登美代

                              40-46: 中止

                              47: 饗場奈々

                              48: 中止

                              49: 加藤好子

                              50-51: 饗場奈々

                              52: 本多久子

                              1953: 美土路耀子

                              1954: 工藤久子

                              55: 虫明百合

                              56: 金子恵以子

                              57: 吉原とき子

                              58: 大岩洋子

                              59: 村上由希子

                              60: 田村直子

                              61-62: 中島典子

                              63: 峰松早苗

                              64: 石川洋子

                              65: 北野真知子

                              66: 藤本歌子

                              67: 酒井正子

                              68: 小林幸子

                              69: 清瀬邦子

                              70: 大橋美和子

                              71: 渡部絵美

                              72: 藤木久代

                              73: 足土英子

                              74: 井口えり

                              75: 金妙実

                              76: 伊藤順子

                              77: 飛松郁子

                              78: 水原宏美

                              79: 伊藤みどり

                              80: 川上智子

                              81: 浅沼まり

                              82: 堀林久乃

                              83: 伊藤みどり

                              84: 青谷いずみ

                              85: 浅沼まり

                              86: 伊奈恭子

                              87: 柏原由起子

                              88-89: 佐藤有香

                              90: 井上怜奈

                              91: 小岩井久美子

                              92: 井上怜奈

                              93: 横谷花絵

                              94-96: 荒川静香

                              97: 金沢由香

                              98-99: 椎名千里

                              00: 中野友加里

                              01-03: 安藤美姫

                              04: 浅田真央

                              05: 澤田亜紀

                              06: 武田奈也

                              07: 水津瑠美

                              08: 今井遥

                              09: 村上佳菜子

                              10: 庄司理紗

                              11-12: 宮原知子

                              13: 本郷理華

                              14-15: 樋口新葉

                              16: 坂本花織

                              17: 紀平梨花

                              18: 横井ゆは菜

                              19: 河辺愛菜

                              20: 松生理乃

                              21-24: 島田麻央

                              開催年は年度

                              男子シングル

                              女子シングル

                              ペア

                              アイスダンス

                              ジュニア男子シングル

                              ジュニア女子シングル

                              91: 荻原健司、河野孝典、三ヶ田礼一 • 92: 古賀稔彦 • 93: 浅利純子 • 94: 阿部雅司、河野孝典、荻原健司、荻原次晴 • 95: 田村亮子 • 96: 恵本裕子 • 97: 該当者なし • 98: 船木和喜、宮平秀治、原田雅彦 • 99: 篠原信一

                              00: 高橋尚子 • 01: 立花美哉、武田美保 • 02: 北島康介 • 03: 鹿島丈博 • 04: 野口みずき • 05: 荒川静香 • 06: 安藤美姫 • 07: 浅田真央 • 08: 北京五輪ソフトボール日本代表(斎藤春香、染谷美佳、江本奈穂上野由岐子、坂井寛子、峰幸代、乾絵美、西山麗、三科真澄、藤本索子廣瀬芽、伊藤幸子、佐藤理恵、狩野亜由美、山田恵里、馬渕智子) • 09: 浅田真央

                              10: 吉田沙保里 • 11: 内村航平 • 12: 内村航平 • 13: 羽生結弦 • 14: 内村航平 • 15: 世界体操選手権男子日本代表(内村航平、田中佑典、加藤凌平、白井健三萱和磨、長谷川智将、早坂尚人) • 16: 伊調馨 • 17: 小平奈緒 • 18: 大坂なおみ • 19: 渋野日向子

                              20: 中止 • 21: 高木美帆 • 22: 橋本大輝 • 23: 北口榛花

                              1999:ともさかりえ

                              2000:加藤あい

                              01:深田恭子

                              02:上原多香子

                              03:上戸彩

                              04:後藤真希

                              05:松浦亜弥

                              06:BoA

                              07:長澤まさみ

                              08:堀北真希

                              09:成海璃子

                              10:福田沙紀

                              11:前田敦子

                              12:武井咲

                              13:川島海荷

                              14:川口春奈

                              15:橋本環奈

                              16:小松菜奈

                              17:中条あやみ

                              18:岡田結実

                              19:浜辺美波

                              20:Kōki,

                              21:森七菜

                              22:芦田愛菜

                              23:ラウール

                              1990:紺野美沙子

                              91:安田成美

                              92:今井美樹

                              93:牧瀬里穂

                              94:松雪泰子

                              95:石田ゆり子

                              96:飯島直子

                              97:梅宮アンナ

                              98:鶴田真由

                              99:松嶋菜々子

                              2000:安室奈美恵

                              01:本上まなみ

                              02:米倉涼子

                              03:菊川怜

                              04:伊東美咲

                              05:長谷川京子

                              06:小雪

                              07:倖田來未

                              08:加藤ローサ

                              09:広末涼子

                              10:ベッキー

                              11:黒木メイサ

                              12:大島優子

                              13:剛力彩芽

                              14:吉高由里子

                              15:桐谷美玲

                              16:井上真央

                              17:西内まりや

                              18:菜々緒

                              19:吉岡里帆

                              20:有村架純

                              21:新木優子

                              22:広瀬アリス

                              23:永野芽郁

                              1990:池上季実子

                              91:古手川祐子

                              92:島田陽子

                              93:名取裕子

                              94:樋口可南子

                              95:黒木瞳

                              96:石川さゆり

                              97:かたせ梨乃

                              98:川島なお美

                              99:高島礼子

                              2000:財前直見

                              01:中村江里子

                              02:川原亜矢子

                              03:小島奈津子

                              04:水野真紀

                              05:天海祐希

                              06:深津絵里

                              07:篠原涼子

                              08:中谷美紀

                              09:滝川クリステル

                              10:観月ありさ

                              11:木村佳乃

                              12:米倉涼子*

                              13:松嶋菜々子*

                              14:吉瀬美智子

                              15:深田恭子*

                              16:松下奈緒

                              17:柴咲コウ

                              18:上戸彩*

                              19:橋本マナミ

                              20:木村文乃

                              21:戸田恵梨香

                              22:佐々木希

                              23:田中みな実

                              1990:村山勝美

                              91:沢田研二

                              92:阿川泰子

                              93:篠ひろ子

                              94:小池百合子

                              95:和田アキ子

                              96:田丸美寿々

                              97:小林幸子

                              98:小柳ルミ子

                              99: 天童よしみ

                              2000:安藤優子

                              01:林真理子

                              02:萬田久子

                              03:浅田美代子

                              04:黒木瞳*

                              05:大竹しのぶ

                              06:大地真央

                              07:YOU

                              08:江角マキコ

                              09:真矢みき

                              10:大塚寧々

                              11:草刈民代

                              12:檀れい

                              13:永作博美

                              14:鈴木保奈美

                              15:宮沢りえ

                              16:吉田羊

                              17:石田ゆり子*

                              18:遼河はるひ

                              19:常盤貴子

                              20:藤原紀香

                              21:小池栄子

                              22:アンミカ

                              23:松嶋菜々子

                              1990:芳村真理

                              91:岩下志麻

                              92:若尾文子

                              93:佐久間良子

                              94:野際陽子

                              95:三田佳子

                              96:浅丘ルリ子

                              97:中村玉緒

                              98:島倉千代子

                              99:五月みどり

                              2000:瀬川瑛子

                              01:木の実ナナ

                              02:由美かおる

                              03:松坂慶子

                              04:桃井かおり

                              05:秋吉久美子

                              06:小池百合子*

                              07:阿川佐和子

                              08:風吹ジュン

                              09:夏木マリ

                              10:戸田恵子

                              11:高畑淳子

                              12:余貴美子

                              13:高橋惠子

                              14:浅野温子

                              15:片平なぎさ

                              16:沢口靖子

                              17:賀来千香子

                              18:浅野ゆう子

                              19:紫吹淳

                              20:松下由樹

                              21:斉藤由貴

                              22:真矢ミキ

                              23:永作博美

                              1997:森英恵

                              98:朝丘雪路

                              99:雪村いづみ

                              2000:市原悦子

                              01:デヴィ・スカルノ

                              02:白川由美

                              03:黒柳徹子

                              04:十朱幸代

                              05:野際陽子*

                              06:八千草薫

                              07:岩下志麻*

                              08:阿木燿子

                              09:森山良子

                              10:髙橋真梨子

                              11:八代亜紀

                              12:浅丘ルリ子*

                              13:由紀さおり

                              14:竹下景子

                              15:伊藤蘭

                              16:和田アキ子*

                              17:桃井かおり*

                              18:大竹しのぶ*

                              19:森昌子

                              20:原田美枝子

                              21:田中美佐子

                              22:宮崎美子

                              23:大地真央

                              1992:岡田眞澄

                              93:山城新伍

                              94:カールスモーキー石井

                              95:鹿賀丈史

                              98:小林旭

                              99:佐々木主浩

                              2000:高橋由伸

                              01:西城秀樹

                              02:新庄剛志

                              03:氷川きよし

                              04:坂口憲二

                              05:中村獅童

                              06:清原和博

                              07:速水もこみち

                              08:谷原章介

                              09:松山ケンイチ

                              10:佐藤隆太

                              11:伊藤英明

                              12:佐藤浩市

                              13:東山紀之

                              14:市原隼人

                              15:哀川翔

                              16:DAIGO

                              17:三浦春馬

                              18:福士蒼汰

                              19:舘ひろし

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                              ISNI

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                              日本

                              CiNii Books

                              CiNii Research

                              浅田真央

                              日本の女子シングルスケーティング選手

                              オリンピックフィギュアスケート日本代表選手

                              フィギュアスケートのオリンピックメダリスト

                              日本のオリンピック銀メダリスト

                              世界フィギュアスケート選手権日本代表選手

                              四大陸フィギュアスケート選手権日本代表選手

                              世界ジュニアフィギュアスケート選手権日本代表選手

                              スポーツに関する日本のギネス世界記録保持者

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