徳光和夫アナウンサーの情報(とくみつかずお) アナウンサー/日本テレビ→フリー 芸能人・有名人Wiki検索[誕生日、年齢、出身地、星座]


徳光 和夫さんについて調べます
■名前・氏名 |
徳光和夫と関係のある人
松田麻里: 1988年4月1日に中京テレビを退社、退社後すぐに日本テレビ夕方6時~7時「NNNニュースプラス1」のニュースキャスターに抜擢、徳光和夫とともにキャスターを務める他、NHK BS1「世界の人気テレビ」等の司会、文化放送「時計の針はいま何時」(小倉智昭共演)やCBCラジオ「奈利子ジャーナル・土曜の夜は私が主役」等のラジオ・パーソナリティーなど、多数の番組司会やニュースキャスター、ナレーター、パーソナリティ等を務め人気を博す。 徳島えりか: 徳光和夫の週刊ジャイアンツ(日テレG+、2014年1月 - 不明)- アシスタント 坂上忍: 当時の出海宏平ドッグトレーナーを恩人と呼び、『徳光和夫の感動再会!逢いたい』のスペシャル番組で再会を果たした。 町亞聖: 高校卒業後、一浪を経て、立教大学文学部英米文学科に進学(徳光和夫、豊田順子は先輩にあたる)。 東島衣里: 2013年4月27日、同局の慣例で7月15日の開局記念日に近辺に行っていた新人アナウンサーの初鳴きを「ニッポン放送 THEラジオパーク in 日比谷」の『徳光和夫 とくモリ!歌謡サタデー』公開放送にて同番組のコーナーである「万葉倶楽部グループプレゼンツ 徳さんの私だけの記念日」にてリスナーへ御披露目と初鳴きを同時に行なう異例の対応となった。 野口五郎: なお、結婚披露宴は徳光和夫が司会を務め、その模様が日本テレビにより全国に中継放送された。 木佐彩子: AKB48 17thシングル 選抜総選挙「母さんに誓って、ガチです」開票イベント(2010年6月9日、JCBホール) - 徳光和夫とともに総合司会 桝太一: 同時に学外での活動におけるマネジメントとして、日本テレビの先輩に当たる徳光和夫が所属するソニー・ミュージックアーティスツと業務提携し、フリーアナウンサー、タレント、総合司会者として始動した。 森山愛子: 「徳光和夫 とくモリ!歌謡サタデー」(ニッポン放送)。 高平成美: 徳光和夫の感動再会"逢いたい"(TBS) 森下桂吉: 徳光&史朗の暴走おやじアナ(徳光和夫に「ゴルフ中継日本一!」と言われていた) 永井美奈子: 24時間テレビを徳光和夫とともに総合司会。 坂本麻依: 徳光和夫の感動再会"逢いたい"(TBS、2009年) 小笠原聖: 徳光和夫 とくモリ!歌謡サタデー 萩本欽一: 66歳でのマラソンランナーは最年長記録となっていたが、2011年の第34回で当時70歳の徳光和夫が担当し、更新された。 押坂忍: 2008年12月1日、アナウンサー生活50周年記念の「感謝の集い」が開かれ、露木茂・徳光和夫・小倉智昭・古舘伊知郎らが出席、祝福した。 小林完吾: 1983年2月、アナウンス部次長待遇の時に当時同部課長でもあった徳光和夫と共に、日テレの『おもしろまじめ放送局』(おもしろ:徳光、まじめ:小林)キャンペーンキャラクターとして起用され、一躍茶の間の人気者となり、脚光を浴びる。 塩塚博: 徳光和夫 とくモリ!歌謡サタデー 浜美枝: 徳光和夫のトクセンお宝映像!(「007シリーズ」)(BS日テレ)(2012年9月19日) 谷啓: 司会は徳光和夫が担当し、芸能人では西田敏行、松任谷正隆・由実夫妻、桜井センリ、青木さやか、アグネス・チャン、浅香光代、いしのようこ、内田裕也、加藤和也、上川隆也、加山雄三、グッチ裕三、小松政夫、小柳ルミ子、島崎俊郎、城田優、せんだみつお、高見恭子、地井武男、仲本工事、中山秀征、鳩山邦夫、ビビる大木、布施明、藤村俊二、松本明子、ミッキー・カーチス、三宅裕司、恵俊彰、モト冬樹、山田邦子、山田洋次、アンガールズ、ネプチューン、我が家らが参列しその死を悼んだ。 野村克也: 2013年12月16日に有馬記念レセプションパーティーにスペシャルトークショーのゲストで出演し、司会の徳光和夫に対して監督時代から鬱積した不満をぶちまけるようにストレートな毒舌を浴びせたこともある。 田中義雄: 1983年4月29日の天皇誕生日(当時)に日本テレビで放送の天覧試合を題材にした特番「天皇のホームラン」(当時同局アナウンサーの徳光和夫司会)では村山実、長嶋茂雄と共にスタジオゲストとして出演(“カイザー田中”名義)、久々に公の場に姿を見せた。 青山孝史: その時の司会者は徳光和夫。 ひろたみゆ紀: 徳光和夫 とくモリ!歌謡サタデー※リポーター - 2013年4月6日 - 2014年3月29日 外山高士: ファミリーヒストリー「徳光和夫 父は映画監督・驚きのルーツの数々」(2013年、NHK) - 日本の吹き替え声優第1号としてVTR出演 元木大介: 野球解説者(TBS「S☆1」、日テレG+「徳光和夫の週刊ジャイアンツ)、タレント業、Vシネマ中心の俳優業などで活動を始めた。 生方恵一: ただ、同じく『週刊現代』2005年1月1日号や『朝日新聞』1991年6月13日の記事等で「『はるみちゃん』と呼ぼうとするのをNHKらしくするために『都はるみさん』ととっさに変えたことに間違いがあったと反省しており、それは徳光和夫に指摘されたとのことである。 西寄ひがし: 『たけしの“これがホントのニッポン芸能史”』(NHK BSプレミアム)番組内で徳光和夫から「歌謡ショー司会の後継者」と賞賛される。 大原麗子: 8月23日、東京の青山葬儀所で「お別れの会」が開かれ、森光子、石井ふく子、浅丘ルリ子らが発起人となり、元夫である渡瀬恒彦や森進一のほか、八千草薫、池内淳子、徳光和夫、加藤和也、堺正章、井上順、松原智恵子、音無美紀子、浅野ゆう子、中村雅俊らが参列。 植松おさみ: メインの徳光和夫が夏季休暇の際にはピンチヒッターで総合司会も務めていたこともあった(『ズームイン』の総集編で1983年の大韓航空機撃墜事件での第一報(その時点は消息不明)を伝えた植松の映像を確認することができる)。 |
徳光和夫の情報まとめ

徳光 和夫(とくみつ かずお)さんの誕生日は1941年3月10日です。東京出身のアナウンサーのようです。

テレビ、現在、映画、事故、病気、趣味、卒業、ドラマ、退社、結婚、離婚、引退、家族、兄弟、子役に関する情報もありますね。今年の情報もありました。徳光和夫の現在の年齢は84歳のようです。
徳光和夫のプロフィール Wikipedia(ウィキペディア)徳光 和夫(とくみつ かずお、1941年〈昭和16年〉3月10日 - )は、日本のフリーアナウンサー、タレント、総合司会者。元日本テレビエグゼクティブアナウンサー。本名:德光 和夫(読み同じ)。 日本ドッジボール協会顧問、株式会社ソニー・ミュージックアーティスツ顧問、日本司会芸能協会顧問、海原会(学校法人海城学園OB会)会長等の肩書きも持つ。 オフィス ラ・メール所属で、ソニー・ミュージックアーティスツと業務提携している。 本名の「德」は徳の旧字体で初期の日本テレビ『ズームイン!!朝!』のテロップでもこの表記を使っていたが、現在は通常の「徳」を使用している。愛称は、徳さん。プロ野球・読売ジャイアンツの熱烈なファンで、「巨人親父」とも称される。また、1978年から開始した『24時間テレビ 「愛は地球を救う」』では、全ての回に出場しているため、ミスター24時間テレビとも言われている。公の場で感涙することが多く、「非常に涙もろい」キャラクターで知られる。番組開始時の挨拶ではフルネームを言わず「徳光です(でございます)。」「徳光めにございます。」と言っている。 東京都目黒区出身。現在は神奈川県茅ヶ崎市在住。1女2男があり、タレントの徳光正行は次男。ミッツ・マングローブは甥にあたる。 父の德光壽雄は映画監督として業界の活動を始め、その後日本テレビに開局社員として入社し、1967年には当時赤字経営に苦しんでいた東京12チャンネル(現:テレビ東京)を立て直すべく設立された「科学テレビ協力委員会」の委員として出向した人物。徳光の戸籍上の生年月日が実際の生年月日と異なるのは、厳格な父が「男児が3月3日、桃の節句の生まれでは格好が悪い」と1週間後で陸軍記念日の10日生まれにしたためである。 自身もフリー転身後、『にっぽんの歌』などテレビ東京の番組に出演し、次男の正行も『レディス4』の司会に起用され、親子3代に渡ってテレビ東京に関与することとなった。母は松屋のデパートガールだった。弟は英国伊勢丹元社長の德光次郎。JRA競馬騎手の福永洋一とは、遠い親戚関係にある。自身が初代司会者を務めた『ズームイン!!朝!』の初日最初のニュースは、前日に起きた福永の落馬事故だった。2歳下の妹がいたが、和夫が5歳の時に病気で亡くなっている。 戦時中は福島県田村郡三春町の法蔵寺に疎開していた。 元々は落語家志望で、趣味は野球観戦と駅伝観戦と音楽鑑賞と落語鑑賞。中学時代まではプロ野球は西鉄ライオンズ、特に大下弘のファンだったが、海城高等学校在学中に、長嶋茂雄が東京六大学野球新記録(当時)となる本塁打を放ち、嬉しさから小躍りしながら仲間と一緒にベースを回る姿を見て感化され「人生の全てを長嶋茂雄に捧げよう」と決意。長嶋がいた立教大学の全学部を受験し、辛うじて社会学部に補欠合格した。合格した原因は「ヤマを張って集中的に勉強した日本書紀が、試験に丸々出題されていたから」ということを話している。そしてその後、大学卒業後長嶋が入団した巨人のファンとなる。大学では、最初は「長嶋さんが居た神宮球場で過ごしたい」からという理由で応援団に入るが、ほとんどグラウンドに背を向けての活動だったため、試合を見られないことに不満を感じていたところ、放送研究会の部員がスタンドの最前列でテープレコーダーを持って取材などをしているのを見て、楽しそうと思い、放送研究会に転じる。大学の同期に青尾幸、加賀美幸子、村田幸子、土居まさる、後輩に関口宏、古舘伊知郎、久保田光彦、放送研究会の後輩にみのもんたがいる。大学4年の時、就職に悩んでいた時期に土居に相談をし、「お前、アナウンサーになればいいじゃないか」とアドバイスを受けアナウンサーになることを決意する。 大学卒業後の1963年に、日本テレビへ入社。同期入社に青尾幸、今村倫子がおり、中途入社してきた同期に小林完吾がいる。著書「企業内自由人のすすめ」によれば、日本テレビを受験した際、最終選考に残った2人が学生運動に関与していたことが判明し、選考を辞退した影響で徳光が採用された。 主にアナウンサーとしてプロレス中継を中心に受け持ち、ドラマ『青春とはなんだ』にラグビー中継のアナウンサー役で出演したり、アニメ『ルパン三世』第73話「花も嵐も泥棒レース」にて、自動車レースを中継するアナウンサー役(本人の役)で声優として出演したこともあった。また、1969年10月から『NTV紅白歌のベストテン』の総合司会を務め、人気を得る。1974年10月から『新・底ぬけ脱線ゲーム』の司会を務める。この頃の徳光は日本テレビ社内でもかなり特殊な存在で、「アナウンス部には週1度しか顔を出さない」「アナウンス部のシフトに入らず、自分でシフトを決めて勝手にやっている」という勤務形態であり、当時は「徳光にはニュース読ますな」が社内の定説だった。 1979年3月から放送を開始した『ズームイン!!朝!』では総合司会を9年間担当。1988年4月からは『NNNニュースプラス1』のメインキャスターを務めた。自身に『プラス1』キャスターとしての白羽の矢が立ったのは「『ニュースステーション』のおかげで、ニュースそのものが難解な言葉を多用するものから、分かりやすいものに変わっていったことに影響されたのではないだろうか」と話し、「『プラス1』の3年間は世界的にも激動の3年間で、人にものを伝える難しさというものを学んだ」とも話している。 1989年9月末に日本テレビを退社し、翌10月よりフリーとなる。『ズームイン』から『プラス1』に担当番組が代わった頃から「俺はバラエティ番組・情報番組に慣れていたからニュースキャスターは合わない」と思うようになり、管理職昇進(アナウンス部副部長)の話が挙がることに対し、徳光は数字の管理が苦手で「役職が付けば、今まで全くやったことが無い事務的な仕事もしなければいけなくなるだろうし、自分の管理も満足にできない人が、上に立って他人の管理をすることは出来ない。俺は事務職ではなく、現場で生きていきたい」と思ったことなどがフリー転身のきっかけとなった。 フリーとしての最初の仕事は古巣の日本テレビであり、同年10月1日の夜に生放送された特番『徳光和夫の面白生放送 プロ野球バンザイ!』だった。 1990年以降は『クイズダービー』(TBS)、『徳光のTVコロンブス』(テレビ東京)を皮切りに各局で多くの番組を担当し、さらに結婚式の司会等でも活動する。 2010年からは、初のラジオの生放送レギュラー番組となる『徳光和夫 とくモリ!歌謡サタデー』(ニッポン放送)が放送開始。当初は約6時間という長丁場を担当し、その後放送時間は2時間40分に縮小されたが、現在も出演中である。 2011年の『24時間テレビ34』では総合司会を勇退し(後任は羽鳥慎一)、当時70歳にして番組史上最高年齢となるチャリティーマラソンのランナーを務めた。2012年以降は、スペシャルサポーターとして引き続き番組に携わっている。 2016年11月24日には日本レコードマネジメントの40周年記念式典の司会を務めた。 愛車は日産・シーマ(F50型)だが、本人は運転免許を持っていない。自動車教習所には通っていたが、指導員と口論をして運転免許取得を辞退した。 大の箱根駅伝好きで、毎年沿道で応援をしている。大会前に独自に入手した選手のデータを手に実況を行うほどの熱の入れようで、今では復路8区の茅ヶ崎の名物になっている。この模様は自身が総合司会を務める『ザ・サンデー』の新年1回目の放送で毎年必ず放送されていた。なお、本人は「あくまでプライベートで応援しているものであり、撮影クルーは勝手に収録している」と語っている。 『24時間テレビ』に毎年顔的存在として出演しており、1978年の第1回から皆勤している唯一の人物である。ただし、1990年から1994年にかけては同時間帯に他局で生放送のレギュラー番組があり(『徳光のTVコロンブス』)、その時間帯は抜けていた。
「自身が結婚式で司会を務めた著名人夫婦は、何故か7割が後に離婚するジンクスがある」と噂された。しかし2010年12月27日放送のテレビ朝日『中居正広の怪しい本の集まる図書館』でのインタビューにて、司会を務めた夫婦のうち実際に離婚したその離婚率のパーセンテージは番組中で「23%」(日本における平均は30%)と計算された。 65歳になった2007年、年金の申請を行ったところ、社会保険庁の記録で「死亡扱い」を受けていたことが判明した。 入社直後の1968年以降、プロレス中継を担当していた時期が長く、プロレス関係者との交友も深い。特にジャイアント馬場との友誼関係は深かった。上田馬之助とは上田の若手時代から親しかったこともあって、上田のことを「馬さん」とその生前には呼んでいた。また日本プロレス時代から実況経験があることからアントニオ猪木とも接点があり、猪木のことを若手時代の愛称である「寛ちゃん」と呼ぶ。スポーツ中継などで、「全国一千万人の○○ファンの皆様、こんばんは」の名文句があるが、これを言ったのは自身による「全国一千万人のプロレスファンの皆様こんばんは」が元祖だった(こういった台詞を最初に披露したのは、日本テレビの先輩アナに当たる清水一郎だったとも言われている)。馬場と猪木の「BI砲」も德光によるもの。 好きな食べ物はメロンパン、おはぎ。 美空ひばり、矢沢永吉のファンである。アナウンサーになった理由は、巨人戦の実況がしたい他に、ひばりの曲紹介がしたかったからと言う程である。 痔にかなり悩まされていた。息子の正行も「痔が自分たち息子にも遺伝した」と述べている。 熱狂的な長嶋茂雄ファンかつ巨人ファンであり、芸能人野球ファンのはしりである。この「巨人ファン徳光」のキャラクターは、『ズームイン!!朝!』の人気コーナー「プロ野球イレコミ情報」で定着したものであるが、これにより自身の巨人にかかわる言動が取り上げられる機会も少なくない。一方で相手球団に対する問題発言が多く(特にパ・リーグに対して)、他球団ファンからしばしば反感を買っている。その一方でラジオ番組を担当するようになって以降はパ・リーグであっても巨人寄りな面はあるにせよ問題発言は減り、他球団であっても選手を評価する一面もある。 1974年10月14日(月曜日)の長嶋茂雄の引退試合(後楽園球場、対中日ドラゴンズ戦)を直接観戦しに訪れている。しかし当日はアナウンス部の者を含めてほとんど誰にも明かさずに後楽園球場へ向かい、当日に生放送があった『NTV紅白歌のベストテン』(当時徳光は本人曰く「大したリハーサルは無かった」というスタジオのベストテン本部担当)のリハーサルをすっぽかす形になったため、スタッフにずいぶん捜されたという。なお、試合終了後に急いでタクシーで後楽園から当時日本テレビ本社があった麹町へ戻り、長嶋の引退セレモニーはスタジオのテレビで観ていた。これについて「セレモニーまで球場で観ていたらさすがにクビになるかも」と思って急いで戻ったということで、セレモニーを直接観れなかったことは「大悔やみ」と後に話している。「それまで試合後に引退セレモニーがあった選手を見たことがなかったので、セレモニーがあるのをよくわかっていなかった」とも話している。 王貞治の現役時代最後の本塁打となった868号のバットを所有しており、テレビ東京『開運!なんでも鑑定団』に出品したことがある。 1980年に、長嶋が巨人監督を解任された翌日(10月22日)の『ズームイン』では、巨人球団や川上哲治への抗議を行い、讀賣新聞や報知新聞の購読を「辞めます」と発言。この抗議は放送開始から26分に亘って行われた。この放送を見ていた長嶋から「もし、徳光さんがどんなことに巻き込まれても私が面倒を見る」と発言し、以来、長嶋との交友が始まっている。 1982年に『ズームイン!!朝!』で「巨人が優勝できなかったら丸坊主になる」と発言したが、中日が優勝したため、名古屋の中京テレビでコーナーを担当していたきくち教児と板東英二によって、バリカンで丸坊主にさせられた。 日本テレビのニュースを降ろされた理由は「国家予算は、5兆円」と言うはずが、「国家予算は、5円」と言ってしまい、「常識が無さすぎる」というものである。後年に語ったところでは、これは德光が新人時代の頃のこと。当時は日本テレビの報道局の記者が書いてきた原稿をしっかり読むことに重きを置いてニュースに臨んでいた。この「国家予算が5円」というのも、元を辿ると原稿に間違って書いてあり、それを鵜呑みにしてそのまま読んでしまったのが原因という。このことを上司に報告したが「それにしてもお前、常識で考えたらわかるだろ」と却下されたという。 『キユーピー3分クッキング』に出演していた際、調理している人の横で腕を組むシーンに対して、視聴者から抗議の手紙が多数寄せられたことや、料理の初心者故に「味噌汁は味噌に水を入れて作るんですね」などと的外れな発言を行なったことから、こちらも上司に苦言を呈され「料理番組の司会に向いていない」と言われて、僅か3ヶ月で降板した。 1980年にスタートした『NNSアナウンス大賞』の第1回最優秀賞受賞者である。 1983年2月から1985年6月まで、日本テレビのキャッチフレーズ「おもしろまじめに4チャンネル」のイメージキャラクターを、小林完吾とともに務めた(自身が「おもしろ」、小林が「まじめ」として)。このコンビで局の垣根を超えて『笑っていいとも』の「テレフォンショッキング」に出演しており(1983年4月5日)、ドラマでも『太陽にほえろ!』の550話「俺はプロだ!」にて出演している(1983年4月1日)。 日本テレビ時代の同僚である福留功男とは50年以上の親友関係にあるが『アメリカ横断ウルトラクイズ』での役回りから、一時期はテレビで「犬猿の仲」を演じていたことがあった。しかし、徳光はアナウンサーとプロデューサーを合体させた造語を用いて「トメはアナデューサーだ」と福留の放送人としての才能を評価している。 大のギャンブル好きである。特にボートレースが大好きであり、選手の心理状況や家族構成まで調べるくらいに熱中している。日本テレビ時代に『ズームイン!!朝!』を担当していた時は、番組が終わるとほぼ毎日のように平和島競艇場に直行していたと言われている。「競馬は遊び、競艇は勝負」が口癖でもあるという。 競馬では大穴狙いが多く、負けて当然といった馬券の買い方をよくする。ウインズ後楽園によく出没する。1997年2月17日には、船橋競馬場で当時の南関東公営競馬史上最高配当記録となる馬複(馬連)20万馬券を的中し、約800万円の払い戻しを受け、大々的に報じられた(この時はウインズ新橋の場外発売で馬券を購入)。その際、徳光の馬券予想コーナーを掲載していたスポーツ報知では「徳さん万馬券的中」と1面で報じたが、別のスポーツ新聞は徳光であることに気がつかず、「初老の男性が換金に来た」と報じた。 競輪では自宅のある茅ヶ崎に程近い平塚競輪場を訪れる。2007年の日本選手権競輪など、当地でのテレビ中継のゲストに呼ばれたこともある。 公営競技以外にも麻雀も打つ(過去にはストレス解消法として、深夜まで及ぶことがあった)。 2001年6月に、急性心筋梗塞を患い緊急入院したが、同月末に現場復帰。息子・正行の著書によれば、年齢不相応の不摂生が原因であるという。「健康に気を遣うということが、既に不健康である」というのが自身のモットーであったが、後にこの認識は改めざるを得なかったと後に語っている。 この経験により、2008年からはアステラス製薬が展開する、コレステロール適正管理キャンペーンに起用され、CMなどで日常での健康管理の重要性を呼びかけた。 『遠くへ行きたい』の第2100回記念「僕のご先祖様は屯田兵」(2012年4月放送)では旅人として北海道を訪ね、その際には滝川市で長年の念願だった墓参を果たしている。しかし、NHKの『ファミリーヒストリー』(2013年1月21日放送)で、先祖は元々江差でニシン漁をし、その後現在のえりも町に移住した漁師であることが判明した。その『ファミリーヒストリー』によると、騎手・福永祐一(現・調教師)の高祖父、元競馬関係者の福永甲、福永二三雄、福永洋一ら兄弟の曽祖父の妹と、徳光の祖父の兄が結婚しており、遠い姻戚関係にある。また、ジャーナリスト・服部誠一は母方の曽祖父である。福永祐一の妻は元フジテレビアナウンサーの松尾翠(現・ホリプロ所属)で、結婚により徳光とは遠縁の親戚となった。また、正行の元妻でフリーアナウンサーの田野辺実鈴とは5年間のみではあったが、義理の娘の関係であった。 甥のミッツ・マングローブとは、サントリー「BOSS」のCMで親子役で共演しており、劇中で和夫に平手打ちされるシーンについてミッツは「本当の親にも殴られたことないのに、まさか伯父に殴られるとはね。40歳にもなって」と心境を明かしていた。 子供は1女2男がおり、2024年10月に長男の娘が出産してひ孫が生まれたことを、第57回年忘れにっぽんの歌の2001年から連続して務める司会をした際に24年を振り返って明かした。 24時間テレビ 「愛は地球を救う」(日本テレビ)
チャリティーパーソナリティー:1979年 総合司会:1980年 - 2010年 チャリティーマラソンランナー:2011年 スペシャルサポーター:2012年 - 2023年 「24時間テレビ」をつなぐメンバー:2024年 徳光和夫の名曲にっぽん 昭和歌謡人(BSテレ東、2013年10月2日 -) 路線バスで寄り道の旅(テレビ朝日):不定期の後、2015年4月5日よりレギュラー出演 中居正広のプロ野球珍プレー好プレー大賞(フジテレビ)- 審査委員長:2015年 - 2017年・2020年 - あなたの名曲ベスト100〜3秒聴けば誰でもわかる名曲レア映像祭り〜(2017年4月2日・2018年4月1日、テレビ東京) - 司会
世界!ニッポン行きたい人応援団(テレビ東京):2時間以上の特番時のみ出演 アッコにおまかせ!(TBS)※準レギュラー 徳光和夫のプロレス自慢できる話(日テレG+)- 司会 プロ野球 レジェン堂(BSフジ、2023年11月2日に1回のみ放送され、その後、2024年4月2日からレギュラー放送) - 司会 ニュース・情報番組 あなたのワイドショー:司会(火曜~木曜) / 1972年4月 - 1973年3月 ズームイン!!朝!:初代総合司会 / 1979年3月 - 1988年3月 徳光和夫のTVフォーラム:司会 / 1984年10月 - 1988年12月 NNNニュースプラス1:初代メインキャスター / 1988年4月 - 1991年9月 徳光の「地球時代です」!:笛吹雅子と共に司会 / 1991年10月 - 1992年3月 THE・サンデー:2代目総合司会 / 1992年10月 - 2008年9月 TheサンデーNEXT:総合司会 /(2008年10月 - 2011年3月) おもいッきりDON!(日本テレビ):コメンテーター(月曜・木曜)/(2009年4月 - 2010年3月)※10月5日放送から月曜日コメンテーターとして出演。 DON!:コメンテーター(月曜)/(2010年3月 - 2011年3月)※前番組おもいッきりDON!から引き続き出演。 その他 キユーピー3分クッキング:アシスタント 三菱ダイヤモンドアワー・日本プロレス中継:実況アナウンサー 全日本プロレス中継:実況アナウンサー 金曜10時!うわさのチャンネル!! アメリカ横断ウルトラクイズ:レポーター 全国高等学校クイズ選手権:スタジオ司会・レポーター あまから家族:ミヤコ蝶々と司会。立川談志が1976年1月に降板、その後任で代理司会を務めた。出演期間は1976年2月8日 - 1976年2月15日。 カックラキン大放送!!:ナレーター / 1975年4月 - 1986年9月 NTV紅白歌のベストテン⇒ザ・トップテン⇒歌のトップテン:コーナー司会、総合司会 / 1969年10月 - 1981年3月、1981年4月 - 1982年9月、1986年4月 - 1987年3月 スターむりむりショー:司会 / 1974年4月 - 1974年9月 新・底ぬけ脱線ゲーム:司会 / 1974年10月 - 1977年9月 ハテナ?ドンぴしゃ!:司会 / 1977年10月 - 1978年9月 歌のワイド90分!:司会 / 1982年10月 - 1986年3月 テレビから生まれた歌・30年!:小林完吾とともに司会 / 1983年8月28日 サンデースポーツ9:吉田填一郎、杉かおりとともに司会 / 1984年4月 - 1984年9月 さよなら大放送 おもしろ国鉄スペシャル(特番):三田寛子と共に司会 / 1987年3月31日 - 4月1日 水曜バラエティ・徳光・ピン子のおもしろ歌謡倶楽部:泉ピン子と共に司会 / 1987年9月16日 巨泉のこんなモノいらない!?:大橋巨泉の代理司会 スポーツジョッキー 中畑クンと徳光クン⇒中畑&徳光のスポーツ熱中宣言:中畑清と共に司会 / 1990年4月 - 1991年3月 日本テレビ音楽の祭典:司会 独占!!スポーツ情報:東京ドーム巨人戦中継実況担当:1993年4月 - 2000年9月 夜も一生けんめい。:元フジテレビアナウンサーの逸見政孝の代行・後任司会 / 1993年9月 - 1995年3月 徳光&所のスポーツえらい人グランプリ:所ジョージと共に司会 / 1994年9月 - 2005年9月 速報!歌の大辞テン:飯島直子→中山エミリと共に司会 / 1996年10月 - 2005年3月、2005年12月25日 だんトツ!!平成キング:司会 / 1997年11月 - 1998年3月 体育会系大新年会スペシャル!!→体育会系スポーツ大忘年会スペシャル!!:中居正広と共に司会 / 2000年 - 2005年 THE独占サンデー:巨人応援実況 / 2000年10月 - 2002年9月 モー。たいへんでした:司会 / 2001年4月 - 2002年3月 1億3000万人が選ぶ!ベストアーティスト:司会 / 2001年 - 2008年 嗚呼!バラ色の珍生!! パネラー 徳光&紗理奈の地元で遊ぼう:特番 天国のスタア:司会 / 2002年 - 2007年 トナリの悩みの解決人:スタジオ司会 / 2003年10月 - 2004年3月 徳光&所の世界記録工場:所ジョージと共同司会 サルヂエ:“サルミツさん”として司会出演 / 2006年4月5日(「超人気番組大集合!春のサルヂエ祭り!2006」にて)・2006年10月18日 - (この日からレギュラー“2代目サルさん”として) ズームイン!!SUPER:2007年10月22日(羽鳥慎一と共演。なお、徳光・福留・羽鳥の3人でズームイン!!ポーズをした)また、2009年3月2日にも出演。 オジサンズ11:メイン出演者 / 2007年10月 - 2008年9月 人生が変わる1分間の深イイ話:不定期出演 午後は○○おもいッきりテレビ:夏休みで休養していたみのもんたの代理司会 徳光和夫のトクセン!!(BS日テレ、2009年10月 - 2010年3月):司会
うんちく・しりすぎ:今田耕司と共に司会 / 2010年4月 - 2010年6月 1000年後に残したい…報道映像2011:司会 / 2011年12月23日 遠くへ行きたい第2100回放送記念「僕のご先祖様は屯田兵〜北海道 帯広・滝川・旭川〜」:旅人 / 2012年4月8日 徳光和夫の週刊ジャイアンツ(日テレG+ 2012年4月 - 2022年3月):司会 水曜スーパーキャスト 徳光&逸見の2度と出来ないテレビ:元フジテレビアナウンサーの逸見政孝と共に司会 / 1991年2月頃 人間ビジョンスペシャル「心の中の国境〜無国籍投手スタルヒンの栄光と挫折〜」:ナビゲーター / 2004年2月15日(北海道テレビ放送制作・テレビ朝日系全国ネット) ドスペ! クイズ!ギョーカイ大百科:MC 2006年11月11日 徳光&史朗の暴走おやじアナ(鈴木史朗と山本文郎、露木茂らと共に東京の名所を練り歩く番組。2003年から毎年年始に放送) クイズプレゼンバラエティー Qさま!!:不定期出演 紳助・徳光の一枚の写真:島田紳助と共に司会 クイズダービー:2代目司会者 / 1990年4月 - 1992年12月
ウェディングベル:司会 / 1993年10月 - 1997年3月 めっけMON!:岡江久美子と司会、徳光入院中は東貴博が代理司会を務めた 特ネタ!ニッポン宝島:岡江久美子と司会 徳光和夫の感動再会!"逢いたい":司会 / 2006年10月 - 2009年3月 スパモク!! ザ!芸能人ナイショのストーリー(秘)映像GP 司会 / 2010年5月27日 地球SHOW学校 司会 / 2010年11月22日 徳さんのお遍路さん 四国八十八カ所 心の旅(2012年10月7日 - 2014年3月30日):「お遍路さん」として出演(旅人)。
徳光&木佐の知りたいニッポン!〜霞が関からお知らせします〜(2018年4月14日 - 2020年3月28日):政府広報番組 ダウトをさがせ!:司会 / 1992年4月 - 1993年9月 世界ウルルン滞在記→世界ウルルン滞在記“ルネサンス”→世界ウルルン滞在記2008:司会 / 1995年4月 - 2008年9月
インスタントラーメン発明物語 安藤百福伝 - 司会 / 2010年3月5日 円谷英二 大空を愛したウルトラマン∶再現VTRの円谷英二役 / 1994年2月6日 徳光のTVコロンブス:司会 / 1990年4月 - 1995年3月 徳光和夫の情報スピリッツ:司会 / 1995年4月 - 2004年3月 徳光&コロッケの“名曲の時間です”:ものまねタレントのコロッケと共に司会 / 2005年4月 - 2006年9月 夏祭り&年忘れにっぽんの歌:司会 ザ・決断!国民の審判 :2007年7月29日 芸能界オトナ遊び部:2010年10月11日 いい旅・夢気分SP:2010年11月10日 プレミア音楽祭 :2011年7月1日、2012年9月9日、司会 ひばり、テレサ…歌姫たちの名曲ベスト:司会 / 2013年2月9日(BSジャパンとの共同制作によるBSオリジナル番組) 田舎に泊まろう! : スペシャル版の司会 海を越えた家族愛 徳光&ピン子&ミッツのもしも突然芸能人が家族になったらどうなる?:泉ピン子、ミッツ・マングローブと共に司会 感涙!時空タイムス:矢口真里と共に司会
G-STAGE⇒SOUND ARENA:堺正章、田代まさしと共に司会 幸せって何だっけ 〜カズカズの宝話〜 美味しんぼ塾 ラーメン道〜日本全県グランプリ〜:2007年1月16日、司会 めちゃ×2イケてるッ!:岡村オファーがきましたシリーズ(結婚式編) クイズ$ミリオネア:「スーパー$ミリオネア2008年春!みのもんた絶体絶命SP」で出場3度目にして1,000万円獲得。 徳光和夫&菜々緒&木村藤子の美女たちのターニングポイントスペシャル(2013年1月9日):菜々緒と共に司会 めちゃ×2イケてるッ!:めちゃ×2 祝ってるッ! 矢部浩之・裕子結婚披露宴 緊急生放送スペシャル!!(2013年4月6日):結婚披露式で司会 カスペ! 木村藤子のキセキ相談 美女たちのターニングポイントSP(2013年6月4日):司会 今夜はナゾトレ ※不定期出演 ファミリーヒストリー (2013年1月21日) BSイレブン競馬中継・うまナビ!イレブン(日本BS放送 2011年1月 - 2017年12月):レース解説者「ご意見番」として、GI開催日を中心に随時出演 青春とはなんだ(1966年、日本テレビ) - アナウンサー役 何処へ(1967年、日本テレビ) - 本人 役 雑居時代(1974年、日本テレビ) - ゲーム番組の司会者 役 気まぐれ天使(日本テレビ)
第29話「お母さん、あしからズ」(1977年5月11日) - 失業者 役 熱中時代・刑事編 第17話「熱中刑事vs幽霊泥棒」(1979年、日本テレビ) - 徳永アナウンサー 役 必殺仕事人・激突!(1991年、テレビ朝日系) - ナレーター 勇者ヨシヒコと導かれし七人 第5話(2016年、テレビ東京) - ニッテレン 役 夢食堂の料理人〜1964東京オリンピック選手村物語〜(2019年7月23日、NHK総合)- 日本ホテル協会会長太丸徹二 役 アリバイ崩し承ります 最終話(2020年3月14日、テレビ朝日) - 渡海一成 役 告訴せず(1975年、東宝) - TVアナウンサー 役 20世紀少年 第2章 最後の希望(2009年、東宝) - 万博司会者 役 前橋ヴィジュアル系(2011年、ケイダッシュステージ / リンクライツ) - 本人 役 母 小林多喜二の母の物語(2017年、現代ぷろだくしょん) - 駐在 役 ルパン三世第2シリーズ 第73話(1979年、日本テレビ) - 本人 役 王立宇宙軍 オネアミスの翼(1987年、東宝東和) - TVアナウンサー 役 APO APOワールド ジャイアント馬場90分一本勝負(1996年、松竹) - 徳光アナウンサー 役 激突!(1989年、日本テレビ) - デイヴィッド・マン 役〈デニス・ウィーバー〉 メジャーリーグ(1991年、日本テレビ) - ハリー・ドイル 役〈ボブ・ユッカー〉 アッコ・徳光のラジオ紅白歌合戦(2000年 - 2005年) - 和田アキ子と共に司会 板東・徳光のプロ野球界横断ウルトラクイズ(2004年6月21日) - 板東英二と共に司会 アッコ・徳光の歌のタイムトンネル(2006年 - 2007年) コ・ト・ノ・ハ歳時記(2009年11月 - 2010年3月) - ニッポン放送新保友映と共にパーソナリティ 徳光和夫 とくモリ!歌謡サタデー(2010年7月 - ) オハヨー!ほっかいどう・徳光和夫のビバ!ジャイアンツ(火曜、電話出演) 今夜も大入り!渋谷・極楽亭(2010年5月15日、ラジオ第1放送) - ゲスト出演 徳光和夫のふるさと民謡トーク(2015年8月21日、NHK-FM) - 司会 徳光の3等社員・サラリーマン読本 徳光和夫のがんばれジャイアンツ 徳光和夫のおじさんグラフィティ 徳光教授の巨人学講座(1998年度ナイターオフ、1999年度ナイターオフ) 政府インターネットテレビ「徳光&木佐の知りたいニッポン!」(2010年9月24日〜 週1回のペースで更新) 日本テレビ・読売新聞新宿住宅総合展示場(日本テレビアナウンサー時代、終了) 興和 コルゲン、キャベジン(ナレーター、日本テレビアナウンサー時代、終了) Walt Disney's MAGIC KINGDOM ON ICE(1987年) 三共(現第一三共ヘルスケア):新三共胃腸薬(現第一三共胃腸薬、終了) タカラ(終了) 日本テレビ:日テレG+ - 長嶋茂雄と共演(終了) サントリーフーズ:フラバン茶 スカイパーフェクト・コミュニケーションズ:スカイパーフェクTV! サントリー:サントリーTVショッピング・DHAの10人(30分、地上波・BSデジタルで放送) アステラス製薬 / ファイザー:動脈硬化性疾患予防推進キャンペーン「コレステロール 甘くみない!!!」 KDDI / 沖縄セルラー電話(各auブランド):ガンガン乗りかえ(土屋アンナと共演、終了) エコリカ
「売り場編」(2012年12月 - 2013年12月) 「レジ編」(2013年11月 - ) 「理由編」、「発表編」(2014年11月 - 2014年12月) とある回収箱その1(2015年11月 - 2020年12月) アフラック(2012年7月16日-):もっとやさしいEVER「たま駅長」篇(たま (猫の駅長)と共に出演) サントリー食品インターナショナル「BOSS」(2015年) 映画『サウスポー』特別実況(2016年) ※ WEB限定 日清医療食品:食宅便「ふたりの徳光さん」篇(2017年) ディップ ワクチンインセンティブプロジェクト(2021年10月 - ) AKB48 17thシングル 選抜総選挙「母さんに誓って、ガチです」 開票イベント(2010年6月9日、JCBホール) - 木佐彩子とともに総合司会 AKB48 22ndシングル 選抜総選挙「今年もガチです」 開票イベント(2011年6月9日、日本武道館) - 同上 AKB48 27thシングル 選抜総選挙〜ファンが選ぶ64議席〜 開票イベント(2012年6月6日、日本武道館) - 同上 AKB48 32ndシングル 選抜総選挙〜夢は一人じゃ見られない〜 開票イベント(2013年6月8日、日産スタジアム) - 同上 AKB48 37thシングル 選抜総選挙〜夢の現在地〜ライバルはどこだ?〜 開票イベント(2014年6月7日、東京スタジアム) - 同上 AKB48 41stシングル 選抜総選挙〜予測不可能、大荒れの一夜〜 開票イベント(2015年6月6日、福岡 ヤフオク!ドーム) - 同上 AKB48 45thシングル 選抜総選挙〜僕たちは誰について行けばいい?〜 開票イベント(2016年6月18日、新潟県立鳥屋野潟公園野球場(HARD OFF ECOスタジアム新潟)) - 同上 AKB48 49thシングル 選抜総選挙〜まずは戦おう!話はそれからだ〜 開票イベント(2017年6月17日、豊見城市立中央公民館) - 同上 AKB48 53rdシングル 世界選抜総選挙〜世界のセンターは誰だ?〜 開票イベント(2018年6月16日、ナゴヤドーム) - 同上 AKB48「しあわせを分けなさい」(2016年) - 結婚式の司会 役 チチ・ハハ体操(1979年、ポリドール) 天気予報の歌(ソノシート)『ズームイン!!朝!』挿入歌。 電気グルーヴのアルバムORANGE(1996年、キューンレコード)。『反復横飛び』で臨時ニュースをアナウンスしている。 ファインプレーを君と一緒に〜GO!GO!ジャイアンツ〜(2005年3月23日、バップ)「五木ひろし with チーム・ジャビッツ21 feat.徳光和夫」名義。読売巨人軍応援歌。読売新聞創刊130周年、読売巨人軍創立70周年を記念して製作。 今夜は離さない PART II(2007年11月21日、キングレコード)「大月みやこ&徳光和夫」名義。 『徳光和夫の ズームイン!!巨人軍』(1981年1月1日、サンマーク出版)ISBN 978-4763189103
『有名人のないしょ話―ちょっといいエピソード集』(1984年9月、青年書館)ISBN 978-4791801244 『企業内自由人のすすめ』講談社、1987年9月10日。ISBN 978-4062036016。 『今年もやっぱりジャイアンツ』(1988年4月、天山出版)ISBN 978-4803314076 『徳光和夫の巨人軍スカウティングレポート』(1999年4月、ぶんか社)ISBN 978-4821106585 『徳光流生き当たりばったり』(2021年8月、文藝春秋社)ISBN 978-4163911793 中央競馬ピーアール・センター『優駿』「徳光和夫の私も80になりました」(2021年5月号より連載開始) ^ 戸籍上。実際は3月3日。 ^ 漢字で「奴」と書き、接尾辞として自分や自分に関することを謙遜卑下する意を表す言い回し。 ^ クイズダービーの司会をしていた頃は、や「徳光ちゃん(とくみっちゃん)」などと挨拶していた。 ^ 和夫がレギュラー番組を持つニッポン放送で番組を担当することがあり、その際には「ミッツ」、または本名の「修平」と呼ぶ。 ^ 父が日本テレビ役員、本人が日本テレビアナウンサー、息子も日本テレビの番組に出演しているため、親子3代に渡って日本テレビにも関与している。 ^ 当時は軍国主義が強く唱えられた時代で、徳光の生まれた1941年に太平洋戦争が勃発した。 ^ 福永との親戚関係は2013年1月21日放送のNHK総合テレビ『ファミリーヒストリー』(徳光のルーツを辿った内容)で明らかになった([1])。 ^ 他局の同期ではNHKが加賀美幸子、広瀬久美子、村田幸子、名取将、森本毅郎、吉川精一。フジテレビが岩佐徹と露木茂と能村庸一。 ^ 日本テレビはジャイアント馬場が率いる全日本プロレスの中継権を持ち、看板番組の一つとしてゴールデンタイムに放送していた。 ^ アントニオ猪木の本名は「猪木寛至」で、前座時代の猪木は本名でリングに上がっていた。 ^ 現在でもテレビ番組の企画などで(時には、さらに後輩でともに『ウルトラクイズ』に関わった小倉淳も巻き込む形で)福留への口撃を時折展開することがある。ただし、あくまでも本人たちは洒落として行っている(いわば『笑点』における「罵倒合戦」と同様)ことが視聴者にはきちんと伝わっておらず、結果として徳光、福留両名に対する根拠のない誹謗中傷につながっている一面がある。 ^ 実際、1991年の『24時間テレビ』、1993年の『ズームイン!!夜!』、1998年の『今世紀最後!!史上最大!アメリカ横断ウルトラクイズ』、1999年の『11PM』特番で共演している。 ^ 同期には秋元優里(生田竜聖元夫人)、本田朋子(五十嵐圭夫人)、小穴浩司がいる。 ^ “土屋太鳳、永尾柚乃ら、『24時間テレビ47』出演決定 長嶋一茂、伝説の家政婦・志麻さんが能登の人々と向き合う企画も”. クランクイン (2024年8月17日). 2024年9月3日閲覧。 ^ 『ファミリーヒストリー 徳光和夫〜父は映画監督・驚きのルーツの数々〜』(NHK総合、2013年1月21日 [2]) ^ 優駿 2021年9月号「徳光和夫の私も80になりました」#5 P125 ^ 週刊現代 2013年11月16日 66-68ページ『私の地図』 ^ 『週刊ベースボール』 ^ 「林真理子ゲストコレクション」『週刊朝日』2007年8月24日号、p.51。 ^ 林真理子「マリコのゲストコレクション」『週刊朝日』、朝日新聞出版、2007年8月24日、54頁。 ^ 徳光正行・著『せんえつですが…徳光和夫の日常』(幻冬舎)『第4章・巨人愛』より。 ^ "徳光和夫「もう80歳だから思い出も1日に3つずつ消えていく」". AsagiBiz. 徳間書店. 10 January 2022. 2022年1月10日閲覧。 ^ 林真理子「マリコのゲストコレクション」『週刊朝日』、朝日新聞出版、2007年8月24日、51頁。 ^ 林真理子「マリコのゲストコレクション」『週刊朝日』、朝日新聞出版、2007年8月24日、54頁。 ^ 『ディレクターにズームイン!!』(齋藤太朗著、日本テレビ、2000年)pp.35 - 37 ^ [3],日刊スポーツ,2014年4月24日 ^ “2013年10月20日放送『誰だって波瀾爆笑』(2/3)”. TVでた蔵 (2013年10月20日). 2014年9月13日閲覧。 ^ 『せんえつですが…徳光和夫の日常』154-155ページ ^ “木下優樹菜に徳光和夫「運転免許を持っていない」ある事情とは?”. Ameba NEWS (2016年1月24日). 2020年3月15日閲覧。 ^ “徳光和夫 運転免許持っていない「教官にひじ鉄、足蹴りされて…」”. デイリースポーツ (2017年11月19日). 2020年3月15日閲覧。 ^ 『せんえつですが…徳光和夫の日常』143-144ページ ^ 『電波少年W 〜あなたのテレビの記憶を集めた〜い!〜』第17回、『徳光和夫 とくモリ!歌謡サタデー』。 ^ “感動重視? 笑い重視? 自分の結婚式で司会をしてほしい芸能人ランキング”. マイナビウーマン (2014年8月30日). 2014年9月12日閲覧。 ^ “2010年12月27日放送『中居正広の怪しい本の集まる図書館』”. TVでた蔵 (2010年12月27日). 2014年9月12日閲覧。 ^ “徳光アナ「死んでいた」…年金記録で「死亡扱い」”. ZAKZAK. 産経デジタル (2007年6月14日). 2007年6月16日時点のオリジナルよりアーカイブ。2020年3月11日閲覧。 ^ “徳光和夫 アントニオ猪木氏との再会秘話「あまり動かない手で一生懸命に動かしてくれた」”. sponichi annex (2022年9月3日). 2022年10月21日閲覧。 ^ “【スポーツ異聞】「スポーツ実況」に元気がなくなってしまった”. 産経新聞 (2015年5月23日). 2020年3月15日閲覧。 ^ “徳光和夫アナ「もう一度、逢いたかった」 「24時間テレビ」でアントニオ猪木さんと最後の共演”. スポーツ報知 (2022年10月1日). 2022年10月15日閲覧。 ^ “路線バスで寄り道の旅 テレビ朝日 2015年06月21日(日) 15:25~16:30「甘いものに目がない徳光がメロンパン&あんみつの誘惑にKO!?」”. エンタ魂 (2015年6月21日). 2020年3月15日閲覧。 ^ “徳光和夫、「堀北真希ちゃんのおはぎがほしい」 自身のことはさて置き、「巨人はまだ大丈夫」”. エンタメOVO. 共同通信社 (2011年7月14日). 2020年3月15日閲覧。 ^ 『せんえつですが…徳光和夫の日常』126-128ページ ^ 『せんえつですが…徳光和夫の日常』124-125ページ ^ 『せんえつですが…徳光和夫の日常』62-65ページ ^ ベースボールマガジン 2024年12月号『引退50年、1974年10月14日の長嶋茂雄』(ベースボール・マガジン社、2024年11月1日発行)60 - 62頁「1974年10月14日 あの日、あの時、あの場所で―― 徳光和夫(アナウンサー)「俺の長嶋さんだ!」(インタビュー) ^ 王貞治が868号を打った時のバットは徳光家で保管されている? - リアルライブ・2018年2月2日 ^ 『せんえつですが…徳光和夫の日常』101-102ページ ^ “【Sports Watch】徳光アナ “プロレスは大っ嫌いだった””. livedoorNEWS (2011年8月8日). 2020年3月15日閲覧。 ^ “2013年10月20日放送『誰だって波瀾爆笑』(1/3)”. 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Hit&Run SMAエンタテインメント SMAプレイヤーズ ニューカム ミュージック・タブロイド ウエストサイド ヴィレッジミュージック ソニーグループ ソニー・ミュージックエンタテインメント 表 話 編 歴 アメリカ横断ウルトラクイズ 第1回 - 第14回・今世紀最後・史上最大の敗者復活戦 福留功男 / 第15回・第16回 福澤朗 / 史上最大の敗者復活戦関西地区予選 小林大作 第1回 - 第11回・今世紀最後・史上最大の敗者復活戦 徳光和夫 / 第12回 - 第16回 渡辺正行 第9回・第10回 日高直人 / 第11回 増田隆生 / 第12回 - 第14回 小倉淳 / 第14回 鈴木健 第1回・第2回・第4回・第8回 - 第11回 徳光和夫 / 第3回・第6回 白岩裕之 / 第5回・第7回 小林完吾 / 第12回 永井美奈子 第1回 - 第12回 高島忠夫・石川牧子 / 第1回 徳光和夫 / 第13回・第14回 (なし) / 第15回 小倉淳・永井美奈子 / 第16回 (なし) / 今世紀最後 伊東四朗・松本明子 日本テレビ / 東京ドーム / 後楽園球場 / クイズ形式(バック・トゥ・ザ・フューチャークイズ) / 各大会の詳細 / コンピュータゲーム / クイズ王 / 罰ゲーム / 木曜スペシャル / ビッグサタデー / 夢と冒険!アメリカ大横断 / 人工衛星クイズ / 冒険家族クイズ2001 / ズームイン!!朝! / ビートたけしのお笑いウルトラクイズ / 近畿日本ツーリスト / テレビマンユニオン 小林與三次 / 正力亨 / 氏家齊一郎 全国高等学校クイズ選手権 第1回 - 第10回 福留功男 / 第11回 - 第20回 福澤朗 / 第21回-第30回 ラルフ鈴木 / 第31回-第40回 桝太一 / 第41回・第42回 安村直樹 第23回・第24回 爆笑問題 / 第26回-第28回 オリエンタルラジオ / 第29回 菊川怜 / 第29回-第32回 茂木健一郎 / 第30回 宇治原史規 / 第31回・第33回 榮倉奈々 / 第33回 - 第35回 有吉弘行 / 第34回 鈴木杏樹 / 第35回 山岸舞彩 / 第36回・第37回 DAIGO / 第38回 - 第40回 千鳥 / 第41回・第44回 かまいたち / 第42回 オードリー / 第43回 木村昴 / 第44回 指原莉乃・SixTONES 日本テレビ / クイズ形式 / 全国大会出場校 / 西武ドーム / ライオン / 富士山 / ヴァンテアン 小林與三次 / 正力亨 / 氏家齊一郎 / 萩原敏雄 / 間部耕苹 / 久保伸太郎 / 細川知正 / 大久保好男 / 小杉善信 表 話 編 歴 徳光和夫1979.3.5 - 1988.3.7 福留功男1988.3.8 - 1998.8.31 福澤朗1998.9.1 - 2001.9.28 福澤朗2001.10.1 - 2003.1.31 羽鳥慎一2003.2.3 - 2011.3.31 大桃美代子2001.10.1 - 2005.4.1 西尾由佳理2005.4.4 - 2011.3.31 福澤朗1996.4.6 - 1998.8.29 羽鳥慎一1998.9.5 - 2003.2.1 矢島学2003.2.8 - 2006.3.25 藤井貴彦2006.4.1 - 2010.3.27 上重聡2010.4.3 - 2015.3.28 辻岡義堂2015.4.4 - 2021.3.27 梅澤廉2021.4.3 - 2025.3.29 山岡三子1996.4.6 - 2004.9.25 望月理恵2004.10.2 - 2022.3.26 鷲見玲奈2022.4.2 - 2025.3.29 表 話 編 歴 1978年 萩本欽一・大竹しのぶ・大橋巨泉・竹下景子 1979年 萩本欽一・黒柳徹子・國弘正雄 1980年 萩本欽一・徳光和夫 1981年 徳光和夫・見城美枝子 1982年 - 1983年 徳光和夫 1984年 徳光和夫・沢田亜矢子 1985年 - 1987年 徳光和夫・アグネス・チャン 1988年 徳光和夫・アグネス・チャン・久和ひとみ・小牧ユカ 1989年 徳光和夫・アグネス・チャン・和田アキ子・渡辺徹 1990年 徳光和夫・アグネス・チャン・山田邦子・渡辺徹 1991年 渡辺徹・森口博子・徳光和夫・福留功男 1992年 - 1994年 徳光和夫・楠田枝里子 1995年 - 1997年 徳光和夫・永井美奈子 1998年 - 2000年 徳光和夫・笛吹雅子 2001年 - 2004年 徳光和夫・松本志のぶ 2005年 - 2010年 徳光和夫・西尾由佳理 2011年 羽鳥慎一・西尾由佳理 2012年 羽鳥慎一・鈴江奈々 2013年 羽鳥慎一・桝太一 2014年 - 2023年 羽鳥慎一・水卜麻美 2024年 羽鳥慎一・水卜麻美・上田晋也 表 話 編 歴 1978年 ピンク・レディー 1979年 徳光和夫・ピンク・レディー 1980年 石野真子 1981年 萩本欽一・宮崎美子 1982年 萩本欽一・星野知子・岩崎宏美 1983年 萩本欽一・斉藤慶子・斎藤ゆう子 1984年 萩本欽一 1985年 小泉今日子 1986年 沢口靖子 1987年 菊池桃子 1988年 後藤久美子 1989年 南野陽子 1990年 宮沢りえ・南野陽子 1991年 宮沢りえ・西田ひかる・畠田理恵 1992年 観月ありさ - ダウンタウン 1993年 赤井英和・裕木奈江 - 松村邦洋・松本明子 1994年 牧瀬里穂 - 中山秀征・酒井法子 1995年 鈴木杏樹 - SMAP・久本雅美 1996年 瀬戸朝香 - 間寛平・江角マキコ 1997年 飯島直子 - KinKi Kids・加藤紀子 1998年 広末涼子 - TOKIO 1999年 SPEED 2000年 RIKACO・藤井隆 - V6 2001年 モーニング娘。 - 今田耕司 2002年 モーニング娘。 - 雨上がり決死隊 2003年 TOKIO 2004年 嵐 2005年 草彅剛(SMAP)・香取慎吾(SMAP) 2006年 KAT-TUN - 篠原涼子 - 久本雅美・くりぃむしちゅー 2007年 タッキー&翼 - 黒木瞳 - 新庄剛志 - タカアンドトシ 2008年 嵐 - 仲間由紀恵 - 久本雅美・チュートリアル 2009年 NEWS - 菅野美穂 - ネプチューン・ベッキー 2010年 TOKIO - 米倉涼子 - 森三中・AKB48 2011年 関ジャニ∞ - 堀北真希 - 宮川大輔・イモトアヤコ 2012年 嵐 - 新垣結衣 - タカアンドトシ 2013年 嵐 - 上戸彩 2014年 関ジャニ∞ - 杏 2015年 V6・Hey! Say! JUMP - 松下奈緒 2016年 NEWS - 波瑠 - オリエンタルラジオ 2017年 櫻井翔(嵐)・小山慶一郎(NEWS)・亀梨和也(KAT-TUN) - 石原さとみ 2018年 Sexy Zone - 木村佳乃 - サンドウィッチマン 2019年 嵐 - 浅田真央 2020年 井ノ原快彦(V6)・増田貴久(NEWS)・北山宏光(Kis-My-Ft2)・重岡大毅(ジャニーズWEST)・岸優太(King & Prince) 2021年 King & Prince - 菅野美穂 2022年 ジャにのちゃんねる 2023年 なにわ男子 - 芦田愛菜 - 小泉孝太郎 - 有働由美子 2024年 なし 『NNNライブオンネットワーク』から続投。 『NNN日曜夕刊』も担当。 『THE独占サンデー』も担当。 『NNN Newsリアルタイム』も続投。 表 話 編 歴 中山秀征 - 馬場典子 - 桝太一 (月曜日、火曜日) - 上重聡 (水曜日から金曜日) (月曜日) 徳光和夫 - 西山茉希 - NON STYLE (石田明、井上裕介) (火曜日) 大地真央 - ミッツ・マングローブ - サバンナ (八木真澄、高橋茂雄) - 益若つばさ (水曜日) 有吉弘行 - 小倉優子 - ハライチ - ヨネスケ (木曜日) 松本明子 - 優木まおみ - 土田晃之(金曜日) 草野仁 - 東MAX - 神田沙也加 - ナイツ - ヨンア (月曜日) NON STYLE (石田明、井上裕介) - (火曜日) ミッツ・マングローブ - 益若つばさ - (水曜日A) ハライチ - (水曜日B) ヨネスケ - (木曜日) 女性芸人 - (金曜日) ナイツ 佐野文俊 - MAYU 岸田雪子 レッド吉田 - 森泉 - U字工事 日本テレビ - 突撃!隣の晩ごはん - 細川知正 おもいッきりシリーズ(午後は○○おもいッきりテレビ・おもいッきりイイ!!テレビ・おもいッきりDON!) - ラジかる!! - ラジかるッ - PON! 表 話 編 歴 1992年 間寛平 1993年 間寛平 1994年 ダチョウ倶楽部 1995年 間寛平 1996年 赤井英和 1997年 山口達也(TOKIO) 1998年 森田剛(V6) 1999年 にしきのあきら 2000年 トミーズ雅 2001年 研ナオコ 2002年 西村知美 2003年 山田花子 2004年 杉田かおる 2005年 丸山和也 2006年 アンガールズ 2007年 萩本欽一 2008年 エド・はるみ 2009年 イモトアヤコ 2010年 はるな愛 2011年 徳光和夫 2012年 佐々木健介&北斗晶ファミリー 2013年 大島美幸(森三中) 2014年 城島茂(TOKIO) 2015年 DAIGO(BREAKERZ) 2016年 林家たい平 2017年 ブルゾンちえみ 2018年 みやぞん(ANZEN漫才) 2019年 いとうあさこ・よしこ(ガンバレルーヤ)・近藤春菜(ハリセンボン)・水卜麻美(日テレアナウンサー) 2020年 高橋尚子・土屋太鳳・吉田沙保里・陣内貴美子・松本薫・野口みずき 2021年 岸優太(King & Prince)・水谷隼・荒川静香・川井梨紗子・川井友香子・五郎丸歩・田中理恵・長谷川穂積・丸山桂里奈・林咲希・城島茂(TOKIO) 2022年 兼近大樹(EXIT) 2023年 ヒロミ 2024年 やす子 ISNI VIAF 日本 CiNii Books CiNii Research MusicBrainz 徳光和夫 茅ヶ崎市 フリーアナウンサー 日本テレビのアナウンサー 日本のニュースキャスター 日本のタレント 日本の司会者 ズームイン!!シリーズ関係者 トップテン プロレス実況者 日本プロレスの関係者 全日本プロレスの元関係者 読売ジャイアンツ関連人物 箱根駅伝の人物 日本の競馬に関する人物 競艇に関係する人物 日本のラジオパーソナリティ 24時間テレビ アメリカ横断ウルトラクイズ 全国高等学校クイズ選手権 ソニー・ミュージックアーティスツ 海城中学校・高等学校出身の人物 立教大学出身の人物 東京都区部出身の人物 1941年生 存命人物 言葉を濁した記述のある記事 (いつ)/2016年9月-10月 Webarchiveテンプレートのウェイバックリンク 2025/04/05 03:41更新
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tokumitsu kazuo
徳光和夫と同じ誕生日3月10日生まれ、同じ東京出身の人


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