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山田修義の情報 (やまだのぶよし)
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【4月4日】今日誕生日の芸能人・有名人

山田修義の情報(やまだのぶよし) 野球選手 芸能人・有名人Wiki検索[誕生日、年齢、出身地、星座]

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山田 修義さんについて調べます

■名前・氏名
山田 修義
(読み:やまだ のぶよし)
■職業
野球選手
■山田修義の誕生日・生年月日
1991年9月19日 (年齢33歳)
未年(ひつじ年)、乙女座(おとめ座)
■出身地・都道府県
福井出身

(平成3年)1991年生まれの人の年齢早見表

山田修義と同じ1991年生まれの有名人・芸能人

山田修義と同じ9月19日生まれの有名人・芸能人

山田修義と同じ出身地福井県生まれの有名人・芸能人


山田修義と関係のある人

三家和真: 初安打:2019年7月3日、対オリックス・バファローズ11回戦(京セラドーム大阪)、9回表に山田修義から左越二塁打


三家和真: 7月3日の対オリックス戦(京セラドーム大阪)7回裏から左翼手として出場すると、9回表に巡ってきた打席で、左投手の山田修義から右打席で一軍公式戦初安打となる二塁打を放った。


藤原恭大: 5回裏、アンドリュー・アルバースからシーズン初安打となる右前打を打つと、7回裏には、無死一・二塁の場面で山田修義から自身初の犠打となる送りバントを決めた。


近藤大亮: 2016年は春季キャンプを二軍でスタートしたが、2月下旬に一軍へ昇格すると、吉田一将と山田修義が故障離脱中などのチーム事情もあって、開幕ローテーション候補として先発機会が与えられた。


吉田正尚: 高校の2学年先輩に山田修義、1学年下には西川龍馬がいた。


猪本健太郎: 5回裏の第3打席で山田修義から2点適時打を放ったことによって、一軍公式戦での初打点を記録した。


森本将太: 2年夏の福井県大会では、山田修義を擁する敦賀気比高校との決勝戦に登板し、7回2失点と好投したが、チームは敗戦し、全国大会への出場を逃した。


緒方理貢: 初打席:同上、9回表に山田修義から遊ゴロ


歌藤達夫: (2018年8月に山田修義が18試合に登板し更新)最終的にチームトップとなる57試合に登板し、2勝3敗、防御率5.60という成績だった。


玉村昇悟: 3年夏には敦賀気比・山田修義が保持していた49奪三振を超える大会新記録の52奪三振(5試合)を記録し「越前のドクターK」の異名を取り、無名の公立校だった同校を初の福井県大会準優勝に導いた。


西川愛也: 初本塁打:2023年8月22日、対オリックス・バファローズ18回戦(ベルーナドーム)、8回裏に山田修義から右越ソロ


小深田大翔: 初盗塁:同上、6回表に二盗(投手:山田修義、捕手:若月健矢)


山田修義の情報まとめ

もしもしロボ

山田 修義(やまだ のぶよし)さんの誕生日は1991年9月19日です。福井出身の野球選手のようです。

もしもしロボ

去年の情報もありました。山田修義の現在の年齢は33歳のようです。

山田修義のプロフィール Wikipedia(ウィキペディア)

■プロジェクト:野球選手  ■テンプレート

山田 修義(やまだ のぶよし、1991年9月19日 - )は、福井県福井市出身のプロ野球選手(投手)。左投左打。オリックス・バファローズ所属。

中学生時代は全日本少年硬式野球連盟(ヤングリーグ)のオールスター福井に所属。敦賀気比高校へ進学し、2年春に甲子園に出場するも初戦敗退。3年夏の県大会では全4試合で完投し、通算49奪三振の大会新記録を樹立し、甲子園に出場したが、再び初戦で敗退した。2学年後輩に吉田正尚がいる。

2009年10月29日に行われたドラフト会議にて、オリックス・バファローズから3位指名を受け、契約金5000万円、年俸500万円(金額は推定)という条件で入団に合意した。背番号は57。

2010年は9月5日の福岡ソフトバンクホークス戦でプロ初登板初先発となり、3回5安打1失点で降板し、勝敗は付かなかった。ルーキーイヤーの一軍登板はこの1試合のみであったが、ウエスタン・リーグでは13試合・54イニングを投げ、3勝3敗・防御率3.33を記録した。

2011年はウエスタン・リーグで13試合・40イニングを投げたが、0勝3敗・防御率5.18という成績に終わり、一度も一軍へ昇格することができずにシーズンを終えた。

2012年8月17日のソフトバンク戦で2年ぶりの一軍先発登板となったが、ペーニャに2打席連続で本塁打を打たれるなど、4失点を喫して4回1/3で降板し、プロ初黒星。続く同24日の埼玉西武ライオンズ戦でも5回7安打2四球3失点(自責点2)で敗戦投手となり、その後はリリーフに回り、9月13日の西武戦でプロ初のリリーフ登板。ビハインドの場面での起用が続いたが、同22日の千葉ロッテマリーンズ戦で今江敏晃に満塁本塁打を打たれるなど、3回3安打4四死球4失点を喫すると、出場選手登録を抹消され、そのまま二軍でシーズンを終えた。この年は6試合(2先発)の一軍登板で0勝2敗・防御率5.71という成績であった。

2013年は5月2日に中継ぎとして一軍へ昇格するも、同日のロッテ戦で4安打3失点、1回1/3を投げたのみで5月7日に出場選手登録を抹消され、その後は一軍へ昇格することができずにシーズンを終えた。

2014年は4月に左肘のトミー・ジョン手術を受けたため、一・二軍ともに公式戦の登板が無かった。その影響で、10月28日に球団から支配下選手契約の解除を通告され、11月26日に育成選手契約を締結。背番号は121へ変更となることが球団から発表された。

2015年7月27日に支配下登録選手へ復帰し、背番号が57に戻ることが発表された。7月29日に出場選手登録をされ、同日の北海道日本ハムファイターズ戦で2年ぶりの一軍登板を果たし、2イニングを1安打無失点に抑えた。8月に3週間ほど二軍再調整期間がありながら、リリーフとして一軍登板を重ね、9月22日の西武戦では3年ぶりの一軍先発登板となったが、5回4失点で敗戦投手。続く同28日の東北楽天ゴールデンイーグルス戦では5回5安打4四球3失点の内容で勝敗は付かず、翌9月29日に出場選手登録を抹消され、この年は7試合(2先発)の登板で0勝1敗・防御率5.51という成績であった。

2016年は故障で出遅れたものの、6月18日の広島東洋カープ戦でシーズン初登板初先発となり、5回1失点と好投した。その後は先発ローテーションを回り、7月27日のロッテ戦で7回途中1失点と好投し、プロ初勝利を挙げた。ただ、続く8月3日の楽天戦で4回6失点で敗戦投手となると、2度の登録抹消を挟んで、9月18日のソフトバンク戦で自身5連敗を喫した。シーズン最後の登板となった同25日のロッテ戦では6回5安打無失点の好投で勝利投手となり、この年は12試合の先発登板で2勝7敗・防御率4.94を記録した。

2017年は一軍で4試合に先発登板したが、0勝3敗・防御率8.76という成績に終わった。シーズン終了後には戦力外通告の候補に挙げられていたが、180万円減となる推定年俸720万円で契約を更改した。

2018年は8月2日にリリーフとして一軍へ昇格。開幕から81試合連続で先発投手の完投がなく、前半戦だけで10回の延長戦を経験するといった一軍の事情を背景に、ウエスタン・リーグで6月から救援登板を重ねていた山田に白羽の矢が立てられた。昇格後は8月4日のソフトバンク戦でプロ初ホールド、同11日のロッテ戦では2年ぶりに勝利投手となるなど、8月だけで18試合に登板。一軍公式戦での月間18試合登板は、1956年9月の稲尾和久(西鉄)、2013年5月の益田直也(ロッテ)に並ぶNPBの月間最多記録であった。その後も一軍のブルペンを支え、8月以降の2か月間で30試合に登板して1勝2敗10ホールド・防御率3.80という成績を残し、オフに780万円増となる推定年俸1500万円で契約を更改した。

2019年は4月3日に出場選手登録をされるも、同14日の西武戦で3失点を喫し、翌4月15日に登録抹消。その後一軍へ2度昇格したが、5月23日にこの年3度目の登録抹消となって以降は二軍調整が続いた。7月2日に再び一軍へ昇格すると、チーム11連戦中の9月5日の西武戦では「ブルペン・デー」が採用され、その1番手として2年ぶりに先発登板するなど、シーズン終了までブルペンの一角を担い、この年は40試合(1先発)の登板で0勝0敗5ホールド・防御率3.56を記録。オフに500万円増となる推定年俸2000万円で契約を更改した。

2020年は新型コロナウイルスの影響で120試合制の短縮シーズンとなり、開幕も6月に延期となったが、自身初めて開幕一軍入りを果たした。夏場に10日間の二軍調整期間はあったものの、この年はシーズンのほとんどを一軍で過ごし、48試合の登板で4勝5敗18ホールド・防御率3.89を記録。オフに1000万円増となる推定年俸3500万円で契約を更改した。

2021年は2年連続で開幕を一軍で迎え、9月に2週間ほど二軍再調整期間はあったものの、この年もシーズンのほとんどを一軍で過ごした。9ホールドと前年と比べてホールドが付く場面での登板は少なかったが、様々な場面で起用される便利屋としてブルペンを支え、43試合・43回2/3を投げて防御率2.27と安定した成績を残し、チーム25年ぶりのリーグ優勝に貢献。オフに1100万円増となる推定年俸4600万円で契約を更改した。

2022年は1月の自主トレで左足の違和感を訴え、春季キャンプをC班でスタート。3月24日の開幕一軍登録選手に入ったものの、翌25日(開幕当日)に新型コロナウイルス陽性者との濃厚接触の疑いがあり、特例2022により登録抹消。10日を経ずに3月30日に再登録となったが、4月8日のロッテ戦で1回4安打3失点を喫すると、その後は1試合に登板したのみで同20日に出場選手登録を抹消された。6月8日に一軍再昇格となったが、2試合に登板したのみで同22日に登録抹消。新型コロナウイルス陽性判定を受けた近藤大亮の代替指名選手として8月30日に出場選手登録をされ、9月7日に抹消されるも、特例2022の適用により、同10日に再登録。しかし、9月15日に出場選手登録を抹消されると、そのまま二軍でレギュラーシーズンを終え、この年は12試合の登板にとどまり、1勝0敗2ホールド・防御率4.35という成績であった。オフに1000万円減となる推定年俸3600万円で契約を更改した。

2023年は春季キャンプ最終盤に左ふくらはぎを痛めた影響で4年ぶりに開幕を二軍で迎えるも、5月20日に出場選手登録。ホールドが付かない場面での起用が中心ではあったが、32登板のうち、失点を喫したのは3試合のみと安定した投球を見せた。9月27日に出場選手登録を抹消されるも、10月7日に再登録され、この年は32試合の登板で0勝0敗6ホールド・防御率1.15を記録し、チームのリーグ3連覇に貢献。ポストシーズンでもベンチ入りし、阪神タイガースとの日本シリーズに1試合登板した。オフに700万円増となる推定年俸4300万円で契約を更改した。

2024年は2年ぶりに開幕を一軍で迎えたが、4月21日に登録抹消。5月26日に再登録されるも、5月終了時点では11試合に登板し、0勝0敗1ホールド・防御率5.56と不調であった。ただ、「ちょっと意識変えてしたりして。腕の使い方とかを昨年みたいな感じで、少しショートアームにするとかそういうところを意識しました」と投球フォームを見直したことで、春先に比べて平均球速が1〜2km/hアップ。6月以降は39登板で防御率0.84と安定した投球を続け、この年は自己最多の50試合に登板し、3勝2敗16ホールド・防御率2.08と好成績を収めた。

左肘を柔らかく動かすフォームから投げ込むストレートを軸に、カットボールのようなスライダー、カーブなどの変化球を織り交ぜる。低めへの投球のコントロールが安定している。オリックスの支配下登録選手へ復帰した2015年には、レギュラーシーズンの終盤から参加したフェニックス・リーグで、左腕投手の先輩である武田勝(北海道日本ハムファイターズ)からチェンジアップを習得。2016年から、実戦で本格的に活用している。

スライダーについては、2018年のオリックス春季二軍キャンプで、二軍投手コーチ(当時)の小松聖から「左打者に合わせるような勝負球」として伝授された。小松からは当初フォークボールの習得を勧められていたが、試投で思うような効果を得られなかったことから、スライダーを勝負球に用いる方針へ転換。同年8月の一軍公式戦18試合登板など、中継ぎ要員としての再スタートにつながった。本人によれば、「ストレートのイメージで腕を振っていたら、ボールの軌道が勝手に曲がるようになっただけで、曲がらなかったら(単なるストレートなので)捕手は焦ると思う」という。

愛称は「ノブ」。

オリックスの球団関係者から「榮倉奈々に似ている」と言われるほどの顔立ちが特徴。「長嶋茂雄コレクター」として有名な山田勝三(スポーツ・ミュージアム山田コレクション館長)は、大叔父(祖父の弟)に当たる。

2024年度シーズン終了時

2024年度シーズン終了時

初登板・初先発登板:2010年9月5日、対福岡ソフトバンクホークス24回戦(スカイマークスタジアム)、3回1失点

初奪三振:2012年8月17日、対福岡ソフトバンクホークス16回戦(京セラドーム大阪)、1回表に今宮健太から空振り三振

初勝利・初先発勝利:2016年7月27日、対千葉ロッテマリーンズ15回戦(ほっともっとフィールド神戸)、6回1/3を1失点

初ホールド:2018年8月4日、対福岡ソフトバンクホークス14回戦(福岡 ヤフオク!ドーム)、8回裏に2番手で救援登板、1/3回無失点

月間18登板:2018年8月 ※稲尾和久、益田直也、ヘロニモ・フランスアと並び史上最多タイ

57(2010年 - 2014年、2015年7月27日 - )

121(2015年 - 同年7月26日)

「i BELIEVE 〜星に願いを」So' Fly

「FANTASISTA」Dragon Ash

^ 奇しくも、山田がこの記録を達成した8月にはセントラル・リーグでもヘロニモ・フランスア(広島)が月間18試合登板を成し遂げている。

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^ “オリックス山本由伸「特例2023」により抹消 巨人鈴木康平ら登録/20日公示”. 日刊スポーツ (2023年5月20日). 2023年12月4日閲覧。

^ “【オリックス】防御率1・15山田修義4300万円「若い投手いっぱい。僕も負けじと」15年目”. 日刊スポーツ (2023年12月4日). 2023年12月4日閲覧。

^ “阪神西純矢、オリックス山崎福也ら登録 阪神村上頌樹、オリックス山崎颯一郎ら抹消/27日公示”. 日刊スポーツ (2023年9月27日). 2023年12月4日閲覧。

^ “オリックス山崎福也、ロッテ益田直也ら登録 オリックス竹安大知ら抹消/7日公示”. 日刊スポーツ (2023年10月7日). 2023年12月4日閲覧。

^ “オリックス・山田 700万円増の4300万円で更改「いいシーズン」32試合登板で防御率1・15”. Sponichi Annex (2023年12月4日). 2023年12月4日閲覧。

^ “2023年度 オリックス・バファローズ 個人投手成績(日本シリーズ)”. 日本野球機構. 2023年12月4日閲覧。

^ “24年度「開幕一軍」の登録公示 リーグ4連覇を狙うオリックスは新加入の西川・吉田含む27名”. BASEBALL KING (2024年3月28日). 2024年10月8日閲覧。

^ “オリックス宇田川優希、広島ケムナ誠ら登録 西武古賀悠斗を脳振盪特例措置で抹消/21日公示”. 日刊スポーツ (2024年4月21日). 2024年10月8日閲覧。

^ “ロッテ石川慎吾、広島ケムナ誠ら抹消 ソフトバンク石川柊太、DeNA西浦直亨ら登録/26日公示”. 日刊スポーツ (2024年5月26日). 2024年10月8日閲覧。

^ 2024年度 オリックス・バファローズ 個人投手成績(パシフィック・リーグ)”. 日本野球機構. 2024年5月31日時点のオリジナルよりアーカイブ。2024年10月8日閲覧。

^ “オリックス“ベテラン”山田修義の止まらぬ進化「左バッターのインコースに投げられるようになった」【オリ熱コラム2024】”. THE DIGEST (2024年7月26日). 2024年10月8日閲覧。

^ “【球界ここだけの話(3480)】オリックス・山田修義は〝縁の下の力持ち〟 ワンポイントも回またぎもこなす万能左腕が目指す先は”. サンスポ (2024年7月21日). 2024年10月8日閲覧。

^ 2024年度 オリックス・バファローズ 個人投手成績(パシフィック・リーグ)”. 日本野球機構. 2024年10月8日閲覧。

^ “山田修義 ~高校生選手名鑑~”. スポニチ Sponichi Annex. 2009年11月18日閲覧。

^ “2009年度ドラフト会議 契約交渉権獲得選手”. オリックス・バファローズ. 2009年11月18日閲覧。

^ オリックス山田 チェンジアップ習得し秘密兵器に 日刊スポーツ 2015年11月30日配信

^ “オリックス・バファローズ ニックネームリスト”. オリックス・バファローズ公式オンラインショップ. 2023年10月22日閲覧。

^ “オリ・D3位山田のおじさんは有名な収集家”. SANSPO.COM (2010年1月11日). 2010年1月14日時点のオリジナルよりアーカイブ。2010年1月11日閲覧。

福井県出身の人物一覧

オリックス・バファローズの選手一覧

個人年度別成績 山田修義 - NPB.jp 日本野球機構

選手の各国通算成績 Baseball-Reference (Japan)、The Baseball Cube

57 山田 修義 選手名鑑 - オリックス・バファローズオフィシャルサイト

山田修義 (@yamada_nobuyoshi_57) - Instagram

71 岸田護

88 水本勝巳(ヘッド)

87 齋藤俊雄(戦略)

75 厚澤和幸(投手)

77 比嘉幹貴(投手)

78 嶋村一輝(打撃)

82 川島慶三(打撃)

83 安達了一(内野守備・走塁)

70 松井佑介(外野守備・走塁)

74 山崎勝己(バッテリー)

81 波留敏夫(監督)

76 風岡尚幸(ヘッド)

89 小林宏(育成チーフ)

73 牧野塁(投手)

72 平井正史(投手)

85 髙橋信二(打撃)

79 福川将和(打撃)

80 小島脩平(内野守備・走塁)

86 由田慎太郎(外野守備・走塁)

97 松井雅人(バッテリー)

90 小田裕也(育成)

91 飯田大祐(育成)

84 鈴木昂平(育成)

00 エスピノーザ

11 山下舜平大

12 東晃平

13 寺西成騎

14 宇田川優希

15 椋木蓮

16 平野佳寿

17 曽谷龍平

18 宮城大弥

19 山岡泰輔

20 阿部翔太

21 山﨑颯一郎

22 九里亜蓮

23 吉田輝星

26 齋藤響介

28 富山凌雅

29 田嶋大樹

35 古田島成龍

42 マチャド

45 東山玲士

46 本田仁海

47 山口廉王

48 東松快征

49 片山楽生

56 小木田敦也

57 山田修義

58 井口和朋

59 ペルドモ

60 本田圭佑

66 博志

93 佐藤一磨

94 川瀬堅斗

95 才木海翔

96 髙島泰都

98 権田琉成

2 若月健矢

4 森友哉

32 福永奨

37 石川亮

44 頓宮裕真

50 山中稜真

62 堀柊那

5 西野真弘

6 宗佑磨

9 野口智哉

10 大城滉二

24 紅林弘太郎

25 内藤鵬

30 廣岡大志

31 太田椋

34 横山聖哉

54 ディアス

64 大里昂生

67 中川圭太

0 渡部遼人

7 西川龍馬

8 麦谷祐介

27 元謙太

33 杉澤龍

36 オリバレス

38 来田涼斗

39 池田陵真

41 佐野皓大

61 茶野篤政

65 福田周平

99 杉本裕太郎

017 陳睦衡

032 入山海斗

041 寿賀弘都

042 大江海透

043 宮國凌空

044 芦田丈飛

053 上原堆我

056 乾健斗

122 村西良太

123 横山楓

128 前佑囲斗

130 小野泰己

135 河内康介

034 村上喬一朗

055 田島光祐

045 河野聡太

051 今坂幸暉

052 清水武蔵

124 遠藤成

125 デール

126 香月一也

153 宜保翔

054 寺本聖一

1位:古川秀一

2位:比嘉幹貴

3位:山田修義

4位:前田祐二

5位:阿南徹

日本の野球選手

オリックス・バファローズ及びその前身球団の選手

オリックス・バファローズの育成選手

敦賀気比高等学校出身の野球選手

福井県出身のスポーツ選手

1991年生

存命人物

編集半保護中のページ

野球に関する記事

プロジェクト人物伝項目

ウィキデータにある日本野球機構選手識別子

2025/03/31 07:49更新

yamada nobuyoshi


山田修義と同じ誕生日9月19日生まれ、同じ福井出身の人

吉見 一起(よしみ かずき)
1984年9月19日生まれの有名人 福井出身

■プロジェクト:野球選手  ■テンプレート 【公式】吉見一起 コントロールチャンネル 吉見 一起(よしみ かずき、1984年9月19日 - )は、京都府福知山市出身の元プロ野球選…


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山田修義と近い名前の人

山田 暢久(やまだ のぶひさ)
1975年9月10日生まれの有名人 静岡出身

山田 暢久(やまだ のぶひさ、1975年9月10日 - )は、静岡県藤枝市出身の元プロサッカー選手、サッカー指導者。ポジションはミッドフィールダー、ディフェンダー、フォワード。元日本代表。弟の山田智紀…

山田 典子(やまだ のりこ)
1966年8月17日生まれの有名人 出身

山田 典子(やまだ のりこ、1966年8月17日 - )は、フリーアナウンサー。元NHKの契約キャスター、および東北放送(TBC)、新潟総合テレビ(NST)、ブルームバーグテレビジョン、BS11各局の…

山田 昇(やまだ のぼる)
1950年2月9日生まれの有名人 群馬出身

8000メートル峰9座登頂 エベレスト登頂3回 山田 昇(やまだ のぼる、1950年〈昭和25年〉2月9日 - 1989年〈平成元年〉2月24日)は、日本のヒマラヤ登山家。8000メートル峰14座…

山田 昇_(実業家)(やまだ のぼる)
1943年2月11日生まれの有名人 宮崎出身

山田 昇(やまだ のぼる、1943年(昭和18年)2月11日 - )は、日本の経営者、実業家。 ヤマダホールディングス(ヤマダデンキ)創業者。同社代表取締役会長兼取締役会議長、東日本実業団陸上競技連…


山田 英雄_(警察官僚)(やまだ ひでお)
1932年2月3日生まれの有名人 東京出身

山田 英雄(やまだ ひでお、1932年〈昭和7年〉2月3日 - )は、日本の警察官僚。第12代警察庁長官(在任1985年8月25日-1988年1月)。チームおてんとうさま特別顧問。 この節は検証可能…

山田 英雄_(日本史学者)(やまだ ひでお)
1920年4月18日生まれの有名人 東京出身

山田 英雄(やまだ ひでお、1920年4月18日 - 2001年5月7日)は、日本の歴史学者、新潟大学名誉教授。専攻は日本古代史・国文学。 1920年、東京で生まれた。父・山田孝雄の東北帝国大学赴任…

山田 花子_(タレント)(やまだ はなこ)
1975年3月10日生まれの有名人 大阪出身

山田 花子(やまだ はなこ、1975年〈昭和50年〉3月10日 - )は、日本のお笑いタレント、女優、コメディエンヌ。 大阪府堺市北区南花田町出身。吉本興業所属。身長150 cm、体重48 kg、血…

山田 花子_(漫画家)(やまだ はなこ)
1967年6月10日生まれの有名人 東京出身

山田 花子(やまだ はなこ、1967年6月10日 - 1992年5月24日)は、日本の漫画家。本名、高市 由美(たかいち ゆみ)。旧筆名は裏町かもめ、山田ゆうこ。 自身のいじめ体験をベースに人間関係…

山田 稔_(テレビドラマ監督)(やまだ みのる)
1926年6月23日生まれの有名人 東京出身

山田 稔(やまだ みのる、1926年6月23日 - 1995年8月25日)は日本のテレビドラマ・映画監督。東京府東京市牛込区(現在の東京都新宿区牛込)出身。旧制第一高等学校理科甲類卒業。 少年時代を…


山田 太郎_(参議院議員)(やまだ たろう)
1967年5月12日生まれの有名人 静岡出身

山田 太郎(やまだ たろう、1967年〈昭和42年〉5月12日 - )は、日本の政治家、実業家、経済学者、教育者。自由民主党所属の参議院議員(2期)。参議院地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別…

山田 太郎_(衆議院議員)(やまだ たろう)
1918年3月24日生まれの有名人 岡山出身

山田 太郎(やまだ たろう、1918年3月24日 - 2002年12月23日)は、日本の政治家、公明党の衆議院議員(6期)。岡山市出身。 1941年、慶應義塾大学文学部を卒業。1967年の第31回衆…

山田 太郎_(歌手)(やまだ たろう)
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山田 太郎(やまだ たろう、1948年8月24日 - )は、東京都台東区出身の歌手、俳優、馬主、実業家。本名は、西川 賢(にしかわ けん)。芸能プロダクション「新栄プロダクション」代表取締役社長、日本…

山田 三郎_(政治家)(やまだ さぶろう)
1927年3月7日生まれの有名人 埼玉出身

山田 三郎(やまだ さぶろう、1927年(昭和2年)3月7日 - 2010年(平成22年)2月19日)は、日本の政治家、埼玉県富士見市の第2代市長(在任1972年 - 1988年)。 栃木県出身。海…

山田 三郎_(実業家)(やまだ さぶろう)
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山田 三郎(やまだ さぶろう、1930年5月9日 - 2022年10月20日)は、日本の実業家。泉陽興業、エキスポランドの社長、会長などを歴任し、全日本遊園施設協会(JAPEA)会長も務めた。 大阪…


山田 隆裕(やまだ たかひろ)
1972年4月29日生まれの有名人 大阪出身

山田 隆裕(やまだ たかひろ、1972年4月29日 - )は、日本の元サッカー選手、実業家。選手時代のポジションはFW(ウイング)、MF(サイドハーフ)。 大阪府高槻市で生まれる。小学校3年生の時、…

山田 卓也(やまだ たくや)
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