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竹下登の情報 (たけしたのぼる)
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【4月4日】今日誕生日の芸能人・有名人

竹下登の情報(たけしたのぼる) 政治家 芸能人・有名人Wiki検索[誕生日、年齢、出身地、星座]

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竹下 登さんについて調べます

■名前・氏名
竹下 登
(読み:たけした のぼる)
■職業
政治家
■竹下登の誕生日・生年月日
1924年2月26日 (年齢2000年没)
子年(ねずみ年)、魚座(うお座)
■出身地・都道府県
島根出身

竹下登と同じ1924年生まれの有名人・芸能人

竹下登と同じ2月26日生まれの有名人・芸能人

竹下登と同じ出身地島根県生まれの有名人・芸能人


竹下登と関係のある人

宇野宗佑: 日本海外青年奉仕隊を構想し、局長の竹下登と共にインド・パキスタンや東南アジアを歴訪して青年海外協力隊発足に尽力した。


海部俊樹: 早稲田大学雄弁会の先輩である竹下登ら早大出身者との親交が深かったため、「現住所河本派・本籍竹下派」ともいわれた。


早坂茂三: 1989年4月、竹下登首相退陣表明の翌日に、竹下の秘書だった青木伊平が自殺したときには、数十年来の付き合いのあった早坂もテレビインタビューに出て、最初は冷静に淡々と応じていたが、やがてタバコを吸いかけたのをやめ、「かわいそうだなあ。


佐田玄一郎: 父が竹下登衆議院議員の後援会幹部を務めていたことがきっかけで、竹下が大蔵大臣を務めていた際には玄一郎は大蔵大臣秘書官に任じられた。


中部慶次郎: これ以外にも鳩山一郎・鳩山由紀夫・小川平吉・岸田文雄・鈴木善幸・麻生太郎・正田英三郎・安西孝之・三木武夫・齊藤了英・藤山愛一郎・田中角栄・田中直紀・池田勇人・池田行彦・中曽根康弘・5代目太田清蔵・太田誠一・櫻内義雄・福田赳夫・福田康夫・津軽義孝・中内㓛・坂野常礼・宮原旭・清水満昭・豊田章一郎・豊田達郎・飯田新一・鮎川義介・西園寺公望・橋本龍太郎・河野洋平・河野太郎・久邇宮邦彦王・仙石政敬・梅溪通虎・正力亨・池坊専永・五島昇・大隈信幸・北野隆興・竹中統一・米内光政・竹下登・金丸信・小沢一郎・山本権兵衛・松方正義・山下亀三郎・岡崎忠・伊藤次郎左衛門・下条進一郎・安倍晋三・安倍晋太郎・岸信介・佐藤栄作・佐藤信二・木内重四郎・岩崎弥太郎・加藤高明・幣原喜重郎などと縁戚関係にある。


安倍晋三: これにより安倍は、明治から大正への改元時の西園寺公望(第2次西園寺内閣)、大正から昭和への改元時の若槻禮次郎(第1次若槻内閣)、昭和から平成への改元時の竹下登(竹下改造内閣)に続く憲政史上4人目の皇位継承に伴う改元時の首相となった。


影木栄貴: 父は毎日新聞政治部記者を経て、竹下登の秘書を務めた内藤武宣。


金子岩三: 同年5月の第28回衆議院議員総選挙に旧長崎2区から立候補し、当選した(当選同期に竹下登・金丸信・安倍晋太郎・斎藤邦吉・倉成正・谷川和穂など)。


鳩山由紀夫: 1987年7月、竹下登を領袖とする経世会が結成され、田中派が竹下派(経世会)、二階堂グループ、中立系に3分裂した際は竹下派に移った。


浜田幸一: 青年団活動を行っており、竹下登や野中広務と知り合う。


真島一男: 妻も竹下登夫人の主催する、竹下茶話会のメンバーであった。


影木栄貴: 母方の祖父は第74代内閣総理大臣の竹下登、父方の祖父は実業家の内藤用一郎で、弟にBREAKERZのボーカル・DAIGOがおり、女優の北川景子は義妹にあたる。幽木遊貴(金丸信の長男・康信と竹下登の長女との間の娘)はいとこの関係。


竹下虎之助: なお同郷(島根県)で同年齢の竹下登元首相(学年は竹下登が一つ上)とも親密であった。


青木正久: また同年発足した地球環境行動会議(初代会長は竹下登)の事務総局長を務めたが、1993年の衆院選で落選した。


宇野宗佑: 中曽根首相の退陣に伴い、竹下登を後継総裁に指名する中曽根の裁定文を幹事長代理として発表した。


皇太后良子: 同年(平成元年)2月24日に、内閣の主催で行われた昭和天皇の大喪の礼(委員会委員長・竹下登首相)も欠席し、皇太后名代を常陸宮正仁親王妃華子が務めた。


佐藤栄作: このように、佐藤にとって政敵不在の中、派閥横断的に将来の総理総裁候補、特に田中角栄、福田赳夫、三木武夫、大平正芳、中曽根康弘、鈴木善幸、宮澤喜一、竹下登たちを政府・党の要職につけて競わせ育成し、「人事の佐藤」と呼ばれる人心掌握術で政権の求心力を維持し続けた。


小川半次: 初当選時、東京の宿舎としていたアパートに学生時代の竹下登が住んでおり、当時からよく遊びに来ては国政の話をしていた。


坂野重信: 党内では田中角栄→竹下登→小渕恵三→橋本龍太郎派に属し、1988年(昭和63年)、竹下内閣の自治大臣兼国家公安委員会委員長として初入閣。


久保田真苗: 1989年の第15回参議院議員通常選挙を控え、リクルート事件により引責辞任した竹下登首相に代わり、新たに就任した宇野宗佑の愛人スキャンダルを国会で追及。


竹下亘: 日本放送協会を退職後、異母兄である竹下登の秘書に転じる。


塩田潮: 実録竹下登 講談社 1987.12


戸井田三郎: 1987年7月4日、竹下登、金丸信らによる新派閥「経世会」が結成され、田中派は竹下派、二階堂グループ、中立系の3派に分裂する。


綿貫民輔: 竹下派分裂時、竹下登・小渕恵三らとも、羽田孜・小沢一郎らとも良好な関係にあった綿貫は、両派の間で板ばさみとなった。


前田武志: 田中派分裂の際には竹下登の経世会に加入。


塚本三郎: 同時期に委員長だった佐々木良作が社会党・公明党との連携を重視する社公民路線の主導者だった一方で、塚本も同じ愛知県選出の春日一幸と共に自民党との連携や保守系(竹下登、金丸信、江崎真澄等とパイプを持つ)支持層の取り込みを重視する自公民路線を主導し、こと愛知県での民社党の地盤を確固なものにした。


戸川猪佐武: 1983年(昭和58年)3月18日、映画化された『小説吉田学校』の試写会や竹下登のパーティなどに参加した直後、翌日未明に急死した。


山下元利: 1989年、竹下登後継の総裁選候補者選び(竹下裁定)では、亀井静香ら竹下派主導の派閥政治に批判的な議員に推され、本人も意欲を示したが、二階堂の反対で総裁選立候補を断念した。


額賀福志郎: 当選後はかつて番記者を務めていた田中派に所属するが、竹下登が派を割る形で創政会を結成した際はいち早く竹下の下に馳せ参じた。


亀井久興: 衆議院に鞍替え後の中選挙区時代には、竹下登を選出していた島根県全県区から立候補していた。国民新党結党後は反自民に転向したため、竹下登元首相や、竹下の最側近だった青木幹雄前自民党参議院議員会長の影響力が極めて強い保守王国の島根県では苦戦を強いられ、2005年の第44回衆議院議員総選挙では島根2区で竹下登の実弟・亘に敗れ比例復活で当選したが、2009年の第45回衆議院議員総選挙では自民党に猛烈な逆風が吹いたにもかかわらず再度竹下に敗れ、比例復活も果たせず落選した。


竹下登の情報まとめ

もしもしロボ

竹下 登(たけした のぼる)さんの誕生日は1924年2月26日です。島根出身の政治家のようです。

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事件、卒業、結婚、引退、家族、趣味、ドラマ、現在、テレビ、解散、兄弟に関する情報もありますね。去年の情報もありました。2000年に亡くなられているようです。

竹下登のプロフィール Wikipedia(ウィキペディア)

竹下 登(たけした のぼる、1924年〈大正13年〉2月26日 - 2000年〈平成12年〉6月19日)は、日本の政治家。位階は正二位。勲等は大勲位。

内閣総理大臣(第74代)、大蔵大臣(第84・86・87・90代)、建設大臣(第38代)、内閣官房長官(第35・38代)、内閣官房副長官(第1次佐藤内閣・第1次佐藤第1次改造内閣)、通商産業政務次官(第3次池田内閣)、衆議院予算委員長、衆議院議員(14期)、島根県議会議員(2期)、自由民主党総裁(第12代)、同幹事長、同幹事長代理、同青年局長を歴任した。

異母弟は、自身の秘書を経て復興大臣、自由民主党総務会長、平成研究会会長、衆議院議員などを務めた竹下亘。

自由民主党の最大派閥であった経世会の創設者。大蔵大臣を4期務め、金融引締め、円高推進、対米輸出削減、対米輸入増加、対米投資を進める歴史的な合意であるプラザ合意を結び、総理大臣就任後は消費税を導入。日本の内需縮小へ舵を切った。他にふるさと創生1億円なども行った。

リクルート事件により総辞職。その後も政界に大きな影響力を誇り、「経世会支配」の時代を築いた。昭和最後の内閣総理大臣であり、平成改元の際の内閣総理大臣でもある。

島根県飯石郡掛合村(現・雲南市)に父・竹下勇造、母・唯子の長男として生まれた。竹下家は300年続く旧家で、江戸時代には庄屋を務め、幕末の1866年から代々造り酒屋を営んできた。登は竹下家12代当主である。父・勇造、祖父・儀造も地域の名望家として活動しており、登も中学生のころから政治家になることを決意していた。

1941年(昭和16年)に旧制島根県立松江中学校(現島根県立松江北高等学校)を卒業後、旧制松江高等学校を二度受験するも不合格となり、第一早稲田高等学院に入学。その直前の1944年3月、素封家の娘・竹内政江と学生結婚をする。2人は北区滝野川で新婚生活を過ごすが、8月に登は陸軍に入営し、政江は掛合の実家に帰郷した。

竹下は特別操縦見習士官の第四期生に志願し、飛行第244戦隊に入隊した。同期からは南方の激戦地に配備される者もいたが、竹下は軽井沢、野辺山、伊奈を経て1945年4月に立川の少年飛行兵学校へ配属。少年飛行兵の地上訓練教官となるための基礎教練を受けて、7月1日付で大津へ派遣され、同地で終戦を迎えた。

一方、1945年3月24日には実母・唯子が41歳で京都の病院で死去。妻を失った勇造は、東京から戻ってきていた政江に何かと干渉するようになり、政江はノイローゼになる。店の番頭の勧めで立川の登の下へ向かったが、登は「お前の方に問題がある」と一方的に叱責、政江の苦悩に取り合うことはなかった。5月24日、政江は竹下家の自室で首吊り自殺を遂げる。死亡診断書では「病死」として処理された。

終戦後、登は大津で事務処理を終えて、8月末に帰郷。帰郷後、勇造との間で言い争いが絶えることはなかった。しかしその感情のままに家を飛び出すことはなく、表立っては普通の親子関係を保ち続けた。1946年(昭和21年)1月、遠縁の遠藤家から直子を後妻に迎える。ほどなくして直子は第一子を生むが、結婚からわずか4か月での出産で、登の実子としては計算が合わないことから「実は勇造の子ではないのか」と噂された。ほどなくして竹下は単身東京に戻り、早大に復学する。

早大在学中、竹下は雑司ヶ谷のアパート「長内荘」に住んでおり、仲間を集めては政治談議に興じていた。同じアパートを日本進歩党の新人代議士小川半次が東京の宿舎にしており、竹下は小川に国政の話を聞き、その他郷里の代議士を訪ねたり、国会傍聴にも足を運ぶなどしていた。1947年9月に繰り上げで早大を卒業(商学士)。卒業後は東京で新聞記者となるつもりだったが、小川に「政治家を目指すなら、郷里の青年をまとめることだ」とアドバイスされ、掛合へ戻った。

大学在学中、掛合村の農地委員に立候補し当選。地主の生まれでありながら、戦後の農地解放に率先して取り組んだ。

帰郷後は農地委員としての活動の伝手で青年団を組織、活動を始めるが、当時青年団の活動は夕方から始まるものであり、昼間ブラブラしているのは世間体が悪い、ということで1947年(昭和22年)12月より地元掛合中学校の代用教員(英語科)となる。しかし教育活動は熱心でなく、英語の授業としてはローマ字を教えたくらいで、軍隊時代の話などを面白おかしく話すことがメインであった。生徒も年の近い竹下を「心やすい、気さくなお兄さん」として接していた。メインの活動は青年団活動で、活動の企画を全て立案した。青年団として、小学校の講堂を借りての模擬国会、秋の収穫祭の際ののど自慢大会などを熱心に行った。1949年には飯石郡青年団長に選ばれる。

のちに竹下の側近として活躍した野中広務とは既にこの時代に知り合っている(野中と時間を打ち合わせして同じ山陰本線の夜行列車で上京したこともある。また野中の妻は竹下の掛合中学校の代用教員時代の教え子の一人である)。ほかにも鳥取県の野坂浩賢や千葉県の浜田幸一とも青年団活動を通じて親しくなり、国会活動の際には党派をこえた友情関係があったとされる。

1951年、第2回統一地方選挙において、竹下は県議選出馬を表明する。当時出雲の政治・経済を仕切っていたのは山林大地主の田部長右衛門で、竹下家は代々田部家の中番頭をつとめていた。勇造の根回しにより田部は登の政界進出に協力する考えであったが、この時飯石郡区には田部直系の勝部幸一(勝部領樹の父)が現職で立っており、田部は「あと1期待て」と説得。しかし竹下は頑として聞き入れずに頼み倒し、半ば強引に立候補に踏み切る。落選すればその時点で政治生命が断たれる状態であったため、選挙資金を酒造の金庫から大量に持ち出してつぎ込み、身代をつぶしてでも大規模な遊説を展開する。必死の選挙戦の結果は、トップ当選であった。勝部はもう一人の新人候補に競り負けて落選、政界を引退する。

竹下は県議を2期務めたが、通常の政治家のように、県議としての実績を背景に国政へと進む、という路線はとらず、政治状況を判断しての最短ルートを選択した。まず、出馬にあたって逆らった田部との関係を修復すべく、自民党の県支部の活動においては、県連会長の田部に親身になって世話をし、再び取り入った。また、県職員の名簿を手に入れて係長以上の名前を憶え、庁舎内を歩き回っては係長と話をした。ほとんどの議員は議員控室に課長を呼び付ける中で、自ら出向いてくる竹下は職員の間でも評判が良かった。この評判は、選挙民からの陳情を処理するのに役に立った。また、自身に回ってきた役職も、同僚議員に回すことで貸しをつくった。結局、本会議の質問を行ったのは1期目の3回のみで、2期目になると定例会議の大半を欠席していた。

当時の島根の国政では、1955年の第27回衆議院議員総選挙で落選した高橋円三郎が捲土重来を期していたが、竹下は高橋の秘書を務めていた義兄から、高橋の体調が思わしくないとの情報を得る。竹下はこの情報を得ると高橋の地盤を継承するべく動き、1956年に高橋が没した時には、他の有力候補を押しのけて、竹下が後継の地位を手に入れる。竹下は県議を辞任し、1958年5月、第28回衆議院議員総選挙に島根県全県区から立候補。田部がバックアップする現職の大橋武夫と票を奪いあうが、大橋を大きく上回る票を獲得し、トップで初当選を果たす(大橋は2位当選)。しかし選挙後に公職選挙法違反で24名の逮捕者が出て、支援や裁判対策、家族の世話などに追われた。その後も衆議院議員総選挙で、連続14回当選した(最後の選挙区は小選挙区制になっての初の選挙で島根2区から出馬)。

また、初当選時に選挙違反で非常に苦労した教訓から、金銭関係の危機管理を徹底して、事務所の運営は秘書の青木伊平に一任した。青木は竹下が言質をとられないように立ち回りつつ政治資金を調達、分配し、この分配をもって後に竹下が政界全体を支配するに至る。

自民党内では、田部が戦前に佐藤栄作と親しかった縁で、佐藤派に所属。師とあおいだ佐藤と、佐藤派五奉行の1人で早大雄弁会の先輩でもある橋本登美三郎の寵愛をうける。1964年(昭和39年)11月に佐藤内閣が誕生すると、内閣官房長官に就任した橋本の推薦で内閣官房副長官となり、次代をになうニューリーダーとして次第に頭角をあらわす。

また、長女・一子が金丸信の長男・康信に嫁ぎ、金丸信との盟友関係はより一層強固なものとなった。この結婚は佐藤栄作の妻・寛子のすすめによるという。

1971年(昭和46年)7月、47歳で第3次佐藤内閣の内閣官房長官として初入閣し、佐藤退陣まで務める。党内では佐藤派からの田中派の独立に参加し、後輩議員の世話に尽力して派内の地歩を築いてゆく。田中内閣の末期でも一月ほど内閣官房長官を務める。その後も三木内閣で建設大臣、第2次大平内閣で大蔵大臣を歴任した。中曽根内閣では4期連続して大蔵大臣に就任。在任中は1985年(昭和60年)にバブル景気のきっかけとなる先進5カ国の「プラザ合意」に参加するなどした。

1985年(昭和60年)2月、派閥領袖の元首相・田中角栄に反旗をひるがえすかたちで、金丸らの協力を得て田中派内に勉強会「創政会」を結成。当初はなかなか煮え切らない竹下の態度を周囲は心配したが、田中との会談中「俺がもう一回やってからお前がやれ」との発言に決意を固めたといわれている。反田中派の動きに激昂した田中の猛烈な切り崩しに遭うも、田中はそのさなかに脳梗塞で倒れる。

やがて田中派内部は派閥会長の二階堂進派と創政会派、そして派内融和の中間派の三つにわかれる。その後、二階堂と竹下はしのぎを削るが二階堂は高齢で資金力が乏しく、また田中の威光が弱まった結果、中間派を取り込んだ竹下は1987年(昭和62年)7月、「経世会」(竹下派)として正式に独立。竹下派には田中派141人のうちの118人が参加し党内最大派閥の領袖となった。田中の意に反した竹下派への参加を潔しとしない田中派メンバーは徹底的に追い詰められ、田中派会長の二階堂を中心とする少人数のグループ(二階堂グループ)へと転落した。

このときのメンバーだった橋本龍太郎、小渕恵三、梶山静六、小沢一郎、羽田孜、そして田中側近の小沢辰男に近いことから当初参加せず後から参加した奥田敬和、口が軽いとみられ早稲田の後輩ながら誘われなかった渡部恒三は後に竹下派七奉行と呼ばれた。後の幹部に野中広務、綿貫民輔、村岡兼造らがいた。また、のちに民主党代表となる鳩山由紀夫、岡田克也も若手として所属していた。

このころ新人代議士となった武村正義・石破茂は田中派新人候補として衆院選出馬を希望したが滋賀県全県区山下元利・鳥取県全県区平林鴻三がそれぞれの選挙区で田中派現職だったため、田中角栄の指示で、武村には安倍派会長安倍晋太郎を、石破には中曽根派幹部渡辺美智雄を紹介し国政進出のチャンスをあたえた。

1985年(昭和60年)、大蔵大臣を務めていた竹下はアメリカからの、日本の対米貿易黒字を縮小させる要請を受け入れ、円高の推進と輸出の削減、輸入の増加と対米投資を進める歴史的な合意を結ぶ(プラザ合意)。この合意にはアメリカ、ドイツ、イギリス、フランス、日本からそれぞれ財務大臣が出席した。この合意を契機に、日本はバブル景気、バブル崩壊、そして失われた30年と続く、長期的な経済低迷の泥沼の中へ進むこととなった。

経世会を結成した1987年(昭和62年)の11月に、中曽根康弘首相の裁定により安倍晋太郎、宮澤喜一の2人をおさえ第12代自由民主党総裁、第74代内閣総理大臣に就任。首相としては初の県議会議員出身者で、同時に初の自民党生え抜き(初当選は保守合同後初の総選挙:1958年5月)であった。また竹下は昭和最後の総理大臣・平成最初の総理大臣でもあった。

激しい党内抗争を間近で見てきた経験から、政権発足にあたって「総主流派体制」を標榜、総裁選を争った安倍を幹事長、宮澤を副総理・蔵相に起用するなど各派閥から比較的均等に人材を起用。加えて自派の強固な支えもあって盤石な政権基盤を持つと考えられた竹下内閣は、長期政権になるとの見方が一般的だった。政権のスローガンは気配り調整であった。

おもな施策では、全国の市町村に対し1988年(昭和63年)から1989年(平成元年)にかけて地方交付税として一律1億円を支給するふるさと創生事業を実施。また、野党や世論に強硬な反対意見が多かった税制改革関連法案を強行採決で可決し、日本初の付加価値税である消費税を導入。日米貿易摩擦の懸案の一つだった牛肉・オレンジについて、日米間の協議で輸入自由化することで合意の3点があげられる。

消費税導入前夜、竹下は、親交のあった西部邁に会い、「竹下さんは地獄を見た方だから、消費税導入はできる。むしろ彼でなければできないでしょう」「腹をくくれ」と迫られ、「くくった」と呼応していた。

消費税導入と前後して、1988年(昭和63年)に発覚したリクルート事件で竹下自身の疑惑も浮上し、内閣支持率は軒並み10%を割り込んだ。財界も石原俊(経済同友会代表幹事、日産自動車会長)らが公然と竹下の退陣を迫るなか、1989年4月22日、竹下が公表していなかったリクルート社からの借入金の存在がスクープされると進退が窮まり、4月25日に内閣総辞職を表明。翌26日、秘書で竹下の金庫番といわれた青木伊平が自殺している。内閣総辞職直前には、竹下登邸周辺でデモ活動も起きた。

6月3日に内閣総辞職に追い込まれた。なお、現職内閣総理大臣として、靖国神社に参拝しなかったのは、石橋湛山以来だった。

首相辞職後も表向きは「玉拾いに徹する。」と言いつつも、宇野宗佑、海部俊樹、宮澤喜一という歴代の内閣誕生に関与し、ポスト海部では自身の再登板も取り沙汰されるなど、政権に強い影響力を持っていた。しかし、1992年(平成4年)に東京佐川急便事件が発覚。1987年(昭和62年)の総裁指名に関連したほめ殺しで知られる皇民党事件が報道されるなど、ますます政界不信が高まり自民党支持が減る原因となった。

1992年(平成4年)10月、東京佐川急便からの5億円闇献金事件の責任を負って金丸信が議員辞職、竹下派会長辞任に追いこまれると、後継会長に小渕恵三を推す派閥オーナーの竹下と、羽田孜を推す会長代行の小沢一郎の主導権争いは激しくなった。竹下は中立を守っていた参議院竹下派に対する多数派工作などを行い、小渕を強引な形で後継会長に据えた。これに反発した小沢、羽田らが新派閥・改革フォーラム21を結成、竹下派は分裂した。竹下は国会で皇民党事件に関して証人喚問を受けた。折から政治不信が高まり、政治改革関連法案の成立が急務となったが、1993年(平成5年)の通常国会での成立が困難となり、小沢・羽田派は会期末の6月に宮沢改造内閣に対する不信任案に賛成し自民党から離脱、新生党を結成した(党首は羽田孜)。そして同年7月18日の総選挙で自民党は過半数割れし、新生党、社会党、日本新党など非自民8党連立による細川内閣が誕生。竹下はこの選挙で自民党公認が得られず無所属で立候補したが、堺屋太一による激励の手紙をばらまくなど激しい選挙戦を展開し、1位で13回目の当選を果たした。

自民党は1994年(平成6年)の社会党との連立による村山内閣発足を機に政権に復帰。村山内閣誕生に竹下も深く関与したことから再び隠然たる影響力を持つようになり、村山内閣後は竹下派出身者による橋本内閣、小渕内閣を実現させた。

1999年(平成11年)4月5日、変形性脊椎症のため北里研究所病院に入院。以後、表舞台に出ることは少なくなった。代わって、竹下と同じ島根県出身で「竹下の黒子」といわれていた参議院議員・青木幹雄が政界の実力者として取り上げられることが多くなった。容態は次第に悪化し、4月に小渕が倒れたとの一報を聞いたことも手伝い、引退を決意する。2000年(平成12年)5月1日、病床で録音した竹下の引退宣言のテープを、当時の小渕派の最高幹部たちが本人不在のなかで記者会見において発表した。そこで次回の衆議院議員選挙に立候補しないことを表明し、政界からの引退を宣言した。引退表明後は議員でなくなったことで気力が失われたのか急激に弱っていったという。

第42回総選挙期間中の2000年(平成12年)6月19日、北里研究所病院にて膵臓癌、発表では変形性脊椎症による呼吸不全のため死去。76歳没。6月21日に築地本願寺にて密葬が行われた。法名は顕政院釋登涯。選挙区地盤を譲られた異母弟の竹下亘は錦織淳(民主党)らを退け当選している。なお、葬儀は島根県掛合町(当時)・自民党島根県連・竹下家合同葬で執り行われた。

竹下を偲び、生前交流があった関係者の好意、浄財によって、7回忌に当たる2006年(平成18年)5月、竹下登記念館が建てられた。また道の駅掛合の里には顕彰像が建立されている。

「登」の名の由来は、選挙で投票してもらうときに高齢者にも覚えてもらいやすく、書き間違いをしない漢字を考えて、とのこと。また、「底辺から這い上がっていく」という意味もあった。

戦時中、政江の言い分を聞かずに一方的に叱責して自殺に追い込んでからは、表立っては人に対して怒りをあらわにすることはなくなった。親しい後援者には、「自分が我慢すれば済むことなら、我慢しようとおもうようになった」という。また、「石橋どころか二重橋でも叩いて渡る」といわれたほどの異常な慎重さでも知られる。青木伊平の自殺も自分が処理をしくじり総理をフイにさせたことよりも、普段怒らない竹下の怒りにショックを受けたのが原因とする説を岩瀬達哉は説いている。

若いころは剛直な性格で、軍事教練と早慶戦との日程が重なった時には教官に日程の変更を申し出て、教官の鉄拳制裁にも食い下がって変更を認めさせた。また、山手空襲の際には防空壕に入らずに「○○の方向から、敵機何機」と大声で叫び続けていた。戦後に"激しさ"を殺すようになってからも、政治目標のための周到な準備と計画性を徹底させるようになる。

その影響力から、島根県を「竹下王国」と揶揄(やゆ)されることがある。竹下本人の死後は青木幹雄にちなんで「青木王国」とも。小沢一郎の地元である岩手県が、いわゆる「小沢王国」と呼ばれるのも、これに関連する。竹下の総理就任後、島根県が長らく全国トップとなった1人当たりの公共投資が竹下王国を支えていた。2007年(平成19年)の第21回参議院議員通常選挙で、景山俊太郎が落選したことにより、自民党がすべて占めていた島根県の衆参の議席の一角が崩れることになった。衆議院では、王国が続いていたが、2024年4月に行われた、島根県第1区補欠選挙で、細田博之の後継候補が落選し、衆議院の議席でも自民党独占が崩れることになった。

口癖は「〜だわな」。これは出身地の方言(出雲弁)の影響である。

書道を趣味とした。

血液型はB型。

この節に雑多な内容が羅列されています。 事項を箇条書きで列挙しただけの節は、本文として組み入れるか、または整理・除去する必要があります。(2022年8月)
    佐藤栄作には初当選時政治資金を盛んに借用するなど世話になっており、佐藤の没後、税金対策として佐藤邸を借りて住んでいた。

    「気配り・目配り・金配りで総理になった」といわれる人間関係の達人であり、与野党・財界・官界に幅広い人脈を持ち、どこにも敵をつくらない人物だった。他派閥の中曽根康弘によく仕え、首相時代はライバル派閥の安倍晋太郎と盟友関係を築いた。他に宇野宗佑、海部俊樹、藤波孝生、河野洋平、三塚博、森喜朗、武村正義、他党では村山富市、山口鶴男、矢野絢也、塚本三郎などと交流があった。公明党が衆議院に初進出した際には、挨拶回りに来た矢野と竹入義勝に院内を案内して控室割り当ての仕組みなどをレクチャーしている。「反経世会」を掲げた小泉純一郎とも大蔵大臣-大蔵政務次官としてコンビを組んだ間柄であり、悪い関係ではなかった。

    早稲田大学のOB親睦会である稲龍会の名誉会長であり、母校を通じた人脈も重要だった。岡田克也の政界入りの契機となったのは、竹下が早大の後輩として親しかった岡田元也に声をかけたことである。

    創政会結成後も二階堂進との私的な関係は悪くなかった。当時大蔵大臣の竹下が、二階堂の孫娘に500円の記念硬貨を十枚ほどプレゼントしたこともあった。

    自社さ連立政権で行政要職経験もないまま突然内閣総理大臣の職に就いた村山富市は、同い年の竹下が党派を超えて「良き相談相手」だったと語っている (竹下は1924年(大正13年)2月26日生まれ、村山は同年3月3日生まれと1週間しか誕生日が離れていない)。竹下もまた、武村正義を交えて為替問題など村山に初歩から教えたことを述懐している。

    与謝野馨は「竹下さんは「ポスト小渕候補が加藤紘一だけじゃ寂しいわな」と私の顔をじっと見るんですよ。おまえもしっかりその日に備えておけ、と聞こえました。99年に入院された後も何度も携帯電話に連絡をいただきました。」と述べ、与謝野は1998年の総裁選は梶山静六を応援したが、竹下の後押しで小渕内閣で通商産業大臣で入閣している。

    亀井静香は「気配りの人だった。派閥は違えど選挙区が広島と島根で中国山地を挟んで背中合わせだった。選挙資金として毎年300万円くれた。」と述べている。

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    1988年、オランダ首相ルード・ルベルス(英語版)(左)と
    この節は検証可能な参考文献や出典が全く示されていないか、不十分です。 出典を追加して記事の信頼性向上にご協力ください。(このテンプレートの使い方)出典検索: "竹下登" – ニュース · 書籍 · スカラー · CiNii · J-STAGE · NDL · dlib.jp · ジャパンサーチ · TWL (2017年2月)
      早大に復学した当時、世間では食糧難でありながらも家業の影響から米や酒の仕送りは途絶えることがなかったため、アパートに中学時代からの仲間を呼んで食わせていた。仲間内では誰ともなくアパートを「雑司ヶ谷役場」と呼ぶようになり、竹下はそこの「村長」であった。

      県議時期、選挙に大金を投じたために竹下家の金庫は空になり、またポストを同僚に譲ることにより政治献金という短期の利益に与れなかった。更に家業の酒屋は日本酒の市場自体が縮小しており右肩下がりの状態であったため、竹下は県議会終了後、夫人の直子とともにパチンコ屋で生活費を稼いでいた。店員からも当たりやすい台を教えてもらい、またあたり玉の一部を次回の元手に持ち帰ったので、実質元手なしで稼ぐことができた。また、夜には仲間の県議とともに賭け麻雀を行った。竹下と直子は相手の目を盗んでこっそりと八百長を行い、常勝であった。

      国会答弁などでは、はきはきと発言するが文章全体の意味がつかめないという、「言語明瞭・意味不明瞭」と言われた竹下語を駆使し、野党に言質をあたえることがなかった。竹下の秘書出身で、のちに参議院のドンとよばれた青木幹雄にもこの傾向があったとされる。

      宮澤喜一は竹下に対して「あなたの頃の早稲田は無試験だったんですってねえ」などと言い放ち、これに対し温厚な竹下も「あれだけは許せない」と怒っていたという。もっとも、その話を聞いた佐々淳行が、「早大商学部でも、なんか試験はあったんでしょう?」と尋ねたところ、竹下は「それがね、無試験だったんだよ」と答えた。

      清和会に所属していた作家石原慎太郎(竹下内閣で運輸大臣)も、(回顧録ほかの)独自の文章表現で、竹下を政治的な天才と評している。なお石原は宮澤をもっとも毛嫌いしていた。

      1977年(昭和52年)8月、田中内閣退陣後、ソニー会長盛田昭夫の斡旋で、ニューリーダー世代の政治家と財界関係者による懇話会「自由社会研究会」が発足して竹下も参加した。田中角栄はこれを世代交代の動きであると警戒し、これ以降「なんだかんだ言われるようになった」という。

      1988年(昭和63年)、消費税導入が可決されるとリクルート事件の影響もあって国民から厳しい批判を浴び、内閣支持率は史上最低に落ち込んだ。しかし竹下は「消費税を導入したことは後世の歴史家が評価してくれる」と語った。竹下内閣の最大の成果は大平、中曽根両内閣が実現できなかった消費税導入を実現したこととする一方で、竹下自身については退任後に真価を発揮したとする見方が一般的となっている。

      政界での地位が安定してきた佐藤政権時代以降、ズンドコ節の替え歌を作り「講和の条約吉田で暮れて 日ソ協定鳩山さんで 今じゃ佐藤で沖縄返還 10年たったら竹下さんトコズンドコ ズンドコ」と宴席で歌っていた。田中政権になると佐藤の部分が「今じゃ角さんで列島の改造だ」などと変わったが、最後は変わらず「10年たったら竹下さん」だった。しかし田中が退陣後に首相復帰をもくろみ竹下との世代交代を警戒するようになると自重し歌わなくなった。

      経世会の議員は中選挙区時代に自民党同士の争いになった場合でも落選することが少なかった。「選挙上手」が多いことで知られていたが、これは竹下の選挙戦略を用いていたため、といわれる。竹下自身「私の専門は選挙学」と言い、周囲から「選挙の神様」と呼ばれていた。

      総理就任後、2週間も経たないうちに首相官邸にて右翼団体幹部と面会し、一部からはその見識を問う声が上がった。

      長年田中派の後継者と見られていながら、頭をおさえられ耐え忍んでいたため、当時NHKで放送されていたドラマになぞらえておしんと呼ばれていたこともあった。

      孫の影木栄貴、DAIGOや妻の直子によると、総理に就任し帰宅した時の一声は「アイムソーリ、ボクソーリ」で、この台詞がお気に入りだったという。

      竹下内閣が消費税を導入した際、DAIGOは張本人の孫という事で学校などでは随分と責められたと言い(本人曰く「超バッシングされた」)、教師からも「お前のじいさんがあんな下らん税を導入しやがって!」となじられたという。なお、トークでこのエピソードを披露する際は、祖父の内閣支持率最低記録「8%」と引っ掛け、「俺の学校での支持率も低下した」と回想する。

      ジャーナリストの後藤謙次によれば、孫のDAIGOが髪を青く染めたとき、竹下は「おい後藤、ロックってのは髪を青くしなきゃできないのか」とたずねたという。

      リクルート事件もあって首相在任中は週刊誌を中心に金権政治批判を受けていたが、週刊誌を告訴するよう迫った側近に対し、「権力者というものはそういうことをすべきではない」とたしなめた。

      死後、元韓国大統領・金泳三が早稲田大学で行った講演の中で、日韓共催サッカーW杯の発案者が竹下であることを明らかにした。

      竹下は国会日程、外交日程、皇室行事その他各種政治イベントの日程や政局のキーマンの選挙区事情から政治資金の出所まで細かく把握し、有利な政治日程をつくることに長けていた。自民党内の権力闘争が激化するなど政局含みの情勢になって政治日程が読みにくくなっても、竹下の周辺から今後の政治日程に関する「竹下カレンダー」なるものが政界やメディアに流れ、その見通しはほとんど狂わなかった。竹下の記憶力はエリート官僚たちも舌を巻くほどで、各省庁の局長以上の経歴や、衆参両院の議員の経歴・選挙区・得票数・当選回数も諳んじることができた。

      「平成」の元号を公式発表した際に使用された平成の文字を墨書した半紙を記念品として所蔵しており、20世紀末年になってバラエティ番組で所有の事実を公表した。番組への出演はせず、会場とは電話でのやりとりをしたのみであった。電話応対の声は年齢を感じさせぬほど大きく、現役当時と変わらず言語明瞭であった、その後、ふたたびバラエティ番組で映像で映された。この平成と書かれた半紙は、孫のDAIGOが「うたばん」や「めちゃ×2イケてるッ!」などに出演した際に持ち込んでいる。「うたばん」で鑑定士にみてもらった際には「価値が高すぎ鑑定できない」といわれた。なお、この半紙は後に国立公文書館に寄贈されている。

      昭和から平成になったときの首相であることは有名だが、大正から昭和になったときの首相、若槻禮次郎も島根県出身である。

      昭和天皇が1988年(昭和63年)9月19日に吐血し、崩御するまでの最後の3ヶ月の間、竹下は好きなゴルフを断ち、いつでも緊急事態に対応できるようにと皇居から30分以内の場所にしか外出しなかった。

      1992年の参院選の応援演説で、オゾン層破壊に伴う皮膚がん増加に関して、「皮膚ガンは白人の方ですよ。クロや、われわれマダラには出ていない」と述べ、直後に「マダラじゃなくて真ん中」と訂正した。この件については後に陳謝している。

      孫の影木栄貴いわく「政治オタク」で、孫たちにも何かにつけ長々と政治や行政の話をして聞かせていた。最後の入院生活において、容態が徐々に悪化していくなかでも、税制や選挙の話を喋り続け、亡くなる当日もベッドの上で新聞を精読していた程だったという。

      毎年娘たちとその家族を富士の裾野に持っていた(山梨県)別荘に呼び寄せて過ごし、長いときには1ヶ月近く孫たちを滞在させていた。孫たちには「周りの人にいつも感謝しなきゃいかん」が口癖だったという。この別荘には安倍晋三らも訪れたことがある。竹下の出世に伴い警備が厳しくなり孫たちも思うように別荘の周辺で遊べなくなったため、孫の1人である影木栄貴は当時日記でぼやいていたという。

      麻雀を趣味のひとつとし、自宅には麻雀ルームがあった。政界の著名人を集め、よく打っていたようである。妻と一緒に麻雀を打っていた際、妻が天和を出し、記念に皆で色紙にサインをした。その時に打っていた面子は竹下、妻、小渕恵三、川内康範である。

      1942年11月10日、早稲田大学大隈講堂において、中野正剛は「天下一人を以て興る」という演題で2時間半にわたり東條英機を弾劾する大演説を行った。演説会場には憲兵隊が多数おり、演説を途中制止しようと計画していたが、中野正剛の雄弁と聴衆の興奮熱気はあまりにすさまじく、制止どころではなくなってしまった。当時、早稲田第一高等学院の学生であった竹下登は、この演説を聴いて感動し政治家の道を志している。

      田中角栄 「(竹下を幹事長に推した若手議員に対し)ワシは、オメェらみたいに竹下を安っぽく使う気はない。大蔵大臣を何回もやってもらっているのは、将来、自民党を背負って立つ人物だからだ。国を束ねるのに、財布の中身を知ってねェでできやせん。幹事長は、それからだ。オメェらは、何も分かっていない。顔を洗って出直してこい。帰れッ」

      鈴木宗男 「竹下登先生はよくとっちゃん坊やとか、人柄がいいとか言われますが、ただニコニコしてたわけではありません。なかなかしたたかな人で、だからこそ総理大臣にまでなれたのでしょう。『汗は自分でかきましょう。手柄は人に渡しましょう』とよく話し、それを実践した政治家でした。竹下先生は政治の妬み、僻み、やっかみが渦巻く世界で生き抜くためには、手柄を人に渡すことで、少しでもこのリスクを下げようとしたのでしょう。そのためには日頃から一生懸命汗を流し、人のために頑張っている姿を見せることで、いずれは必ず自分に返ってくるはずだと考えていたのでしょう。自分の手柄を人のために回すだけの腹が据わっていれば、政治家の中で存在感が増し、子分も増え、政治基盤の強化にもつながっていきます。私は竹下先生のこの生き様から、権力を取るためには並々ならぬ奥深さや忍耐を持って臨まなければならないという厳しさを学びました。竹下先生は周到に気を配り、貸しをつくり、敵をつくらない戦略と、根回しによって着実に政治家として上に登っていった、いわば人間関係の達人と言っていいでしょう」

      中山正暉 「(郵政)大臣として首相官邸の総理執務室によく顔を出していたが、いろいろ話をし終わって退室しようとすると、竹下さんからこんな声がかかるんだ。『中山さん、だいぶ忙しいようだけど、体には気をつけてくださいよ』と。ちょっとした一言だけど、周りの閣僚経験者に聞いても、こんなことを言う総理の名は、一人も出てこなかった。巧まず、相手をホロッとさせる名人だった。仕事で成果を出しても、自己宣伝は一切なし。『汗は自分で、手柄は人に』の言葉を聞いたことがあるが、凄い人だった」

      1941年(昭和16年) - 島根県立松江中学校卒業

      1942年(昭和17年) - 第一早稲田高等学院入学

      1947年(昭和22年) - 早稲田大学商学部卒業

      1951年(昭和26年) - 島根県議会議員選挙に初出馬して当選。

      1958年(昭和33年) - 第28回衆議院議員総選挙に出馬し、島根全県区でトップ当選。

      1964年(昭和39年) - 内閣官房副長官(第1次佐藤内閣、第1次佐藤第1次改造内閣、1966年7月まで)

      1971年(昭和46年) - 内閣官房長官(第3次佐藤改造内閣、1972年7月まで)

      1974年(昭和49年) - 内閣官房長官(第2次田中角栄第2次改造内閣、1974年12月まで)

      1976年(昭和51年) - 建設大臣(三木内閣、1976年9月まで)

      1978年(昭和53年) - 衆議院予算委員長(第87回国会)

      1979年(昭和54年) - 大蔵大臣(第2次大平内閣、1980年7月まで)

      1982年(昭和57年) - 大蔵大臣(第1次中曽根内閣、第2次中曽根内閣、第2次中曽根第1次改造内閣、第2次中曽根第2次改造内閣、1986年7月まで)

      1985年(昭和60年) - プラザ合意

      1986年(昭和61年) - 自由民主党幹事長(1987年10月まで)

      1987年(昭和62年)

        7月4日 - 経世会(竹下派)旗揚げ

        11月6日 - 第74代内閣総理大臣となる(1989年6月3日まで)

        1988年(昭和63年) - 大蔵大臣(竹下内閣、1988年12月まで)

        1989年(平成元年) - 6月3日 内閣総辞職

        1992年(平成4年) - 経世会分裂、のちに平成研究会(小渕派)に変更。

        1999年(平成11年) - 4月、変形性脊椎症のため長期入院。

        2000年(平成12年)

          5月1日 - 入院中の病院より政界引退を表明。

          6月19日 - 呼吸不全のため北里研究所病院にて死去。墓所は島根県雲南市掛合町掛合の竹下家墓地。

          1994年(平成6年)8月23日 - 中国人民大学より名誉博士号を授与された。

          2000年(平成12年)6月20日 - 正二位

          2000年(平成12年)6月20日 - 大勲位菊花大綬章

          江戸時代、竹下家は山林大地主田部家傘下で庄屋(現在の村長)を務めた関係から、慶応2年(1866年)酒造りの権利である「酒座」を同家から譲り受けた。日本三大山林王としての田部家の財力は、島根を支配するとまで称されていた。

          戦前の竹下家は「田部家の“中番頭”」ではあったものの、掛合地区では圧倒的な権勢を誇っていた。戦後の農地解放で、竹下家が手放した農地と山林は、『掛合町誌』によれば合計約569反(170700坪)に上っており、これは、掛合地区で3番目に多く農地と山林を手放した地主であった。竹下家の菩提寺は島根県雲南市掛合町の浄土真宗本願寺派日倉山専正寺。酒造業として雲南市掛合町掛合で竹下本店を営んだ。1976年、登の弟の竹下三郎が社長になり事業を継承したが、2022年に後継者不足などを理由に他社に事業を譲渡した。

          おなじ島根県出身の加藤辨三郎(元協和発酵会長)は遠縁にあたり、「おじさん」「登」と呼びあっていたという。

          「汗は自分でかきましょう、手柄は人にあげましょう」

          「組織しつつ選挙し、選挙しつつ組織する」(選挙学の要諦を表す標語)

          「辛抱、辛抱、永久辛抱」

          「歌手1年、総理2年の使い捨て」

          「一内閣一仕事」

          「円登り、竹下下る」

          「我が道を行く」(生家の清酒の銘柄にもなっている)

          「参議院を笑う者は参議院に泣く」

          『素晴らしい国・日本 : 私の「ふるさと創生論」』講談社、1987年11月5日。ISBN 406203719X。

          『証言・保守政権』読売新聞社、1991年11月、ISBN 4643911085

          『竹下登 平成経済ゼミナール—数字で見る戦後の日本』日経BP出版センター、1995年12月、ISBN 4822740390

          『政治とは何か—竹下登回顧録』講談社、2001年1月、ISBN 4062105020

          ^ 直接の後継校は早大学院だが現在の学制に直すと早稲田大学の教養課程

          ^ 後日に二階堂の孫娘が「大蔵大臣が来ると良いよ、お金をくれるんだ」と周囲に語ったことから「竹下が二階堂家の生活費を工面している」という風説が生じている。

          ^ 1984年にこの替え歌について「今はもう全く(歌わないのですか)?」とテレビ取材で尋ねられた竹下は、「あれはですね、世間から見ても全く可能性のない時に歌えば愉快な歌であって、自分がその気でなくても世間から見て可能性の範囲内に入ったら歌えば誤解を生じますから、歌わないことにしてます」と答えている。

          ^ このエピソードはテレビ番組でDAIGOがよく披露している

          ^ 神一行 (2002)には「内藤武宜」と表記されているが「内藤武宣」が正しい

          ^ “史上初の大調査 著名人100人が最後に頼った病院 あなたの病院選びは間違っていませんか”. 現代ビジネス (2011年8月17日). 2020年1月15日閲覧。

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          ^ リベラルタイム社刊「月刊リベラルタイム 2007/09/03発売号」より

          ^ デコ・デ・グリーン物語

          ^ 『「天下取り」の人脈・金脈・戦略』69頁

          ^ 聞き手は伊藤隆、御厨貴

          『田部長右衛門(朋之)先生追悼録』 1981年 12、59頁

          花岡信昭・小林静雄 『竹下登 全人像』 行研 1987年 ISBN 4905786630

          塩田潮 『実録 竹下登』 講談社 1987年 ISBN 4062037580

          浜田幸一『日本をダメにした九人の政治家』講談社、1993年12月9日。ISBN 406206779X。

          岩瀬達哉『われ万死に値す ドキュメント竹下登』新潮文庫、2002年3月1日。ISBN 4101310319。 

          神一行 『閨閥―特権階級の盛衰の系譜』 角川書店〈角川文庫〉、2002年、181-196頁。

          小林吉弥 『竹下登 不敗の人間収攬術』 講談社 2001年 ISBN 4062108917

          御厨貴 『知と情 宮澤喜一と竹下登の政治観』 朝日新聞出版 2011年 ISBN 4022508477

          清宮龍 『盛田昭夫・竹下登・フルシチョフ 指導者達の素顔』 善本社 2002年 ISBN 4793904173

          鈴木健二 『「天下取り」の人脈・金脈・戦略』 政界出版社 1983年 ※著者は元NHKアナウンサーの鈴木健二とは別人の毎日新聞政治部記者(当時)。

          後藤謙次『ドキュメント 平成政治史 2 小泉劇場の時代』岩波書店、2014年6月6日。ISBN 978-4000281683。 

          影木栄貴 『エイキエイキのぶっちゃけ隊』 新書館 2009年

            『エイキエイキの裏ぶっちゃけ隊』同人誌 2009年

            『エイキエイキの裏ぶっちゃけ隊Z』同人誌 2010年

            『新訂 現代日本人名録2002』 日外アソシエーツ 2002年

            三宝会

            福本邦雄

            歴代総理の写真と経歴 竹下登

            竹下本店 - 竹下の生家が経営する「株式会社 竹下本店」のサイト

            竹下登 - ウェイバックマシン(2007年9月28日アーカイブ分)

            第74代総理大臣 竹下 登【歴代総理列伝】 - YouTube(TBS NEWS)

            『竹下登』 - コトバンク

            伊藤博文

            黑田淸隆

            山縣有朋

            松方正義

            大隈重信

            桂太郎

            西園寺公望

            山本權兵衞

            寺内正毅

            原敬

            高橋是清

            加藤友三郎

            清浦奎吾

            加藤高明

            若槻禮次郎

            田中義一

            濱口雄幸

            犬養毅

            齋藤實

            岡田啓介

            廣田弘毅

            林銑十郎

            近衞文麿

            平沼騏一郎

            阿部信行

            米内光政

            東條英機

            小磯國昭

            鈴木貫太郎

            東久邇宮稔彦王

            幣原喜重郎

            吉田茂

            片山哲

            芦田均

            鳩山一郎

            石橋湛山

            岸信介

            池田勇人

            佐藤榮作

            田中角榮

            三木武夫

            福田赳夫

            大平正芳

            鈴木善幸

            中曽根康弘

            竹下登

            宇野宗佑

            海部俊樹

            宮澤喜一

            細川護煕

            羽田孜

            村山富市

            橋本龍太郎

            小渕恵三

            森喜朗

            小泉純一郎

            安倍晋三

            福田康夫

            麻生太郎

            鳩山由紀夫

            菅直人

            野田佳彦

            菅義偉

            岸田文雄

            石破茂

            中村弘毅

            井上毅

            土方久元

            田中光顯

            田中光顯

            小牧昌業

            周布公平

            平山成信

            伊東巳代治

            高橋健三

            平山成信

            鮫島武之助

            武富時敏

            安広伴一郎

            鮫島武之助

            柴田家門

            石渡敏一

            南弘

            柴田家門

            南弘

            江木翼

            山之内一次

            児玉秀雄

            高橋光威

            三土忠造

            宮田光雄

            樺山資英

            小橋一太

            塚本清治

            鳩山一郎

            鈴木富士彌

            川崎卓吉

            森恪

            柴田善三郎

            堀切善次郎

            河田烈

            吉田茂

            白根竹介

            藤沼庄平

            大橋八郎

            風見章

            田辺治通

            太田耕造

            遠藤柳作

            石渡荘太郎

            富田健治

            星野直樹

            三浦一雄

            田中武雄

            広瀬久忠

            石渡荘太郎

            迫水久常

            緒方竹虎

            次田大三郎

            楢橋渡

            林譲治

            林譲治

            西尾末広

            苫米地義三

            佐藤栄作

            増田甲子七

            岡崎勝男

            保利茂

            緒方竹虎

            福永健司

            根本龍太郎

            石田博英

            愛知揆一

            赤城宗徳

            椎名悦三郎

            大平正芳

            黒金泰美

            鈴木善幸

            橋本登美三郎

            愛知揆一

            福永健司

            木村俊夫

            保利茂

            竹下登

            二階堂進

            竹下登

            井出一太郎

            園田直

            安倍晋太郎

            田中六助

            伊東正義

            宮澤喜一

            後藤田正晴

            藤波孝生

            後藤田正晴

            小渕恵三

            塩川正十郎

            山下徳夫

            森山眞弓

            坂本三十次

            加藤紘一

            河野洋平

            武村正義

            熊谷弘

            五十嵐広三

            野坂浩賢

            梶山静六

            村岡兼造

            野中広務

            青木幹雄

            中川秀直

            福田康夫

            細田博之

            安倍晋三

            塩崎恭久

            与謝野馨

            町村信孝

            河村建夫

            平野博文

            仙谷由人

            枝野幸男

            藤村修

            菅義偉

            加藤勝信

            松野博一

            林芳正

            松平慶永

            伊達宗城

            大久保利通

            大隈重信

            佐野常民

            松方正義

            松方正義

            渡辺国武

            井上馨

            松田正久

            西園寺公望

            曾禰荒助

            阪谷芳郎

            桂太郎

            山本達雄

            若槻禮次郎

            高橋是清

            武富時敏

            寺内正毅

            勝田主計

            市来乙彦

            井上準之助

            勝田主計

            濱口雄幸

            早速整爾

            片岡直温

            三土忠造

            藤井真信

            町田忠治

            馬場鍈一

            結城豊太郎

            賀屋興宣

            池田成彬

            石渡荘太郎

            青木一男

            櫻内幸雄

            河田烈

            小倉正恒

            賀屋興宣

            津島壽一

            広瀬豊作

            渋沢敬三

            石橋湛山

            矢野庄太郎

            栗栖赳夫

            北村徳太郎

            泉山三六

            大屋晋三 臨時代理

            池田勇人

            向井忠晴

            小笠原三九郎

            一万田尚登

            佐藤栄作

            水田三喜男

            田中角栄

            福田赳夫

            植木庚子郎

            愛知揆一

            大平正芳

            坊秀男

            村山達雄

            金子一平

            竹下登

            渡辺美智雄

            宮澤喜一

            橋本龍太郎

            海部俊樹

            羽田孜

            林義郎

            藤井裕久

            武村正義

            久保亘

            三塚博

            松永光

            宮澤喜一

            宮澤喜一

            塩川正十郎

            谷垣禎一

            尾身幸次

            額賀福志郎

            伊吹文明

            中川昭一

            与謝野馨

            藤井裕久

            菅直人

            野田佳彦

            安住淳

            城島光力

            麻生太郎

            鈴木俊一

            加藤勝信

            小日山直登

            田中武雄

            三土忠造

            村上義一

            平塚常次郎

            増田甲子七

            苫米地義三

            北村徳太郎

            岡田勢一

            小沢佐重喜

            大屋晋三

            山崎猛

            石井光次郎

            三木武夫

            吉野信次

            宮沢胤勇

            中村三之丞

            永野護

            重宗雄三

            楢橋渡

            南好雄

            木暮武太夫

            斎藤昇

            綾部健太郎

            松浦周太郎

            中村寅太

            荒舩清十郎

            藤枝泉介

            大橋武夫

            中曽根康弘

            原田憲

            橋本登美三郎

            丹羽喬四郎

            佐々木秀世

            新谷寅三郎

            徳永正利

            江藤智

            木村睦男

            石田博英

            田村元

            福永健司

            森山欽司

            地崎宇三郎

            塩川正十郎

            小坂徳三郎

            長谷川峻

            細田吉蔵

            山下徳夫

            三塚博

            橋本龍太郎

            石原慎太郎

            佐藤信二

            山村新治郎

            江藤隆美

            大野明

            村岡兼造

            奥田敬和

            越智伊平

            伊藤茂

            二見伸明

            亀井静香

            平沼赳夫

            亀井善之

            古賀誠

            藤井孝男

            川崎二郎

            二階俊博

            森田一

            扇千景

            木村小左衛門

            一松定吉

            一松定吉

            益谷秀次

            増田甲子七

            周東英雄

            野田卯一

            佐藤栄作

            戸塚九一郎

            小沢佐重喜

            竹山祐太郎

            馬場元治

            南条徳男

            根本龍太郎

            遠藤三郎

            村上勇

            橋本登美三郎

            中村梅吉

            河野一郎

            小山長規

            瀬戸山三男

            橋本登美三郎

            西村英一

            保利茂

            坪川信三

            根本龍太郎

            西村英一

            木村武雄

            金丸信

            亀岡高夫

            小沢辰男

            仮谷忠男

            竹下登

            中馬辰猪

            長谷川四郎

            櫻内義雄

            渡海元三郎

            渡辺栄一

            斉藤滋与史

            始関伊平

            内海英男

            水野清

            木部佳昭

            江藤隆美

            天野光晴

            越智伊平

            小此木彦三郎

            野田毅

            原田昇左右

            綿貫民輔

            大塚雄司

            山崎拓

            中村喜四郎

            五十嵐広三

            森本晃司

            野坂浩賢

            森喜朗

            中尾栄一

            亀井静香

            瓦力

            関谷勝嗣

            中山正暉

            扇千景

            増田甲子七

            周東英雄

            野田卯一

            佐藤栄作

            戸塚九一郎

            大野伴睦

            緒方竹虎

            三好英之

            大久保留次郎

            正力松太郎

            川村松助

            鹿島守之助

            石井光次郎

            山口喜久一郎

            村上勇

            西川甚五郎

            小沢佐重喜

            川島正次郎

            佐藤栄作

            増原惠吉

            福田篤泰

            前尾繁三郎

            二階堂進

            木村武雄

            野田武夫

            西田信一

            渡海元三郎

            福田一

            江﨑真澄

            町村金五

            福田一

            天野公義

            小川平二

            加藤武徳

            渋谷直蔵

            後藤田正晴

            原健三郎

            松野幸泰

            加藤六月

            稲村佐近四郎

            河本嘉久蔵

            古賀雷四郎

            綿貫民輔

            粕谷茂

            坂元親男

            井上吉夫

            阿部文男

            砂田重民

            木部佳昭

            谷洋一

            伊江朝雄

            北修二

            上原康助

            佐藤守良

            小里貞利

            小沢潔

            高木正明

            岡部三郎

            稲垣実男

            鈴木宗男

            井上吉夫

            川崎二郎

            二階俊博

            森田一

            扇千景

            西村英一

            丹羽兵助

            金丸信

            天野光晴

            田沢吉郎

            櫻内義雄

            中野四郎

            園田清充

            原健三郎

            松野幸泰

            加藤六月

            稲村佐近四郎

            河本嘉久蔵

            山崎平八郎

            綿貫民輔

            奥野誠亮

            内海英男

            野中英二

            石井一

            佐藤守良

            西田司

            東家嘉幸

            井上孝

            上原康助

            左藤恵

            小沢潔

            池端清一

            鈴木和美

            伊藤公介

            亀井久興

            柳澤伯夫

            井上吉夫

            関谷勝嗣

            中山正暉

            扇千景

            扇千景

            石原伸晃

            北側一雄

            冬柴鐵三

            谷垣禎一

            中山成彬

            金子一義

            前原誠司

            馬淵澄夫

            大畠章宏

            前田武志

            羽田雄一郎

            太田昭宏

            石井啓一

            赤羽一嘉

            斉藤鉄夫

            中野洋昌

            大江卓

            松田正久

            佐藤昌蔵

            河野広中

            箕浦勝人(代理)

            石田貫之助

            中野武営

            阿部興人

            武富時敏

            星亨

            元田肇

            江原素六

            栗原亮一

            石田貫之助

            原敬

            栗原亮一

            大岡育造

            栗原亮一

            大岡育造

            栗原亮一

            鳩山和夫

            原敬

            野田卯太郎

            元田肇

            井上角五郎

            奥繁三郎

            改野耕三

            井上角五郎

            大岡育造

            片岡直温

            山本悌二郎

            小川平吉

            斎藤珪次

            中村啓次郎

            吉植庄一郎

            武藤金吉

            田辺熊一

            東武

            山本悌二郎

            野田卯太郎

            片岡直温

            町田忠治

            藤沢幾之輔

            川原茂輔

            頼母木桂吉

            武内作平

            川原茂輔

            堀切善兵衛

            井上孝哉

            森田茂

            武内作平

            川崎克

            山崎達之輔

            大口喜六

            岡田忠彦

            山崎達之輔

            前田米蔵

            島田俊雄

            砂田重政

            若宮貞夫

            川崎克

            小山松寿

            熊谷直太

            勝正憲

            若宮貞夫

            田子一民

            桜井兵五郎

            三土忠造

            増田義一

            東郷実

            松村謙三

            大口喜六

            金光庸夫

            小川郷太郎

            島田俊雄

            勝田永吉

            太田正孝

            中島弥団次

            矢野庄太郎

            竹田儀一

            鈴木茂三郎

            上林山榮吉

            植原悦二郎

            小坂善太郎

            塚田十一郎

            太田正孝

            尾崎末吉

            倉石忠雄

            山口喜久一郎

            牧野良三

            三浦一雄

            山崎巌

            江﨑真澄

            楢橋渡

            小川半次

            西村直己

            船田中

            山村新治郎

            塚原俊郎

            荒舩清十郎

            青木正

            福田一

            植木庚子郎

            井出一太郎

            荒舩清十郎

            中野四郎

            瀬戸山三男

            坪川信三

            根本龍太郎

            荒舩清十郎

            白浜仁吉

            坪川信三

            田中正巳

            中野四郎

            小此木彦三郎(代理)

            竹下登

            田村元

            小山長規

            栗原祐幸

            久野忠治

            倉成正

            天野光晴

            小渕恵三

            砂田重民

            浜田幸一

            奥田敬和

            大野明

            中尾栄一

            越智伊平

            渡部恒三

            山村新治郎

            高鳥修

            粕谷茂

            山口鶴男

            佐藤観樹

            上原康助

            深谷隆司

            松永光

            越智通雄

            中山正暉

            島村宜伸

            原田昇左右

            野呂田芳成

            津島雄二

            藤井孝男

            笹川堯

            甘利明

            大島理森

            金子一義

            逢沢一郎

            衛藤征士郎

            鹿野道彦

            松原仁(代理)

            中井洽

            山本有二

            二階俊博

            大島理森

            河村建夫

            竹下亘

            浜田靖一

            河村建夫

            野田聖子

            棚橋泰文

            金田勝年

            根本匠

            小野寺五典

            伊藤達也

            安住淳

            竹下登1985-1987(1985-1987は創政会)

            金丸信1987-1992

            小渕恵三1992-1998(1992-1996は経世会)

            綿貫民輔1998-2000

            橋本龍太郎2000-2004

            津島雄二2005-2009

            額賀福志郎2009-2018

            竹下亘2018-2021

            茂木敏充2021-

            岸信介

            三木武夫

            川島正次郎

            福田赳夫

            川島正次郎

            益谷秀次

            前尾繁三郎

            三木武夫

            田中角栄

            福田赳夫

            田中角栄

            保利茂

            橋本登美三郎

            二階堂進

            中曽根康弘

            内田常雄

            大平正芳

            斎藤邦吉

            櫻内義雄

            二階堂進

            田中六助

            金丸信

            竹下登

            安倍晋太郎

            橋本龍太郎

            小沢一郎

            小渕恵三

            綿貫民輔

            梶山静六

            森喜朗

            三塚博

            加藤紘一

            森喜朗

            野中広務

            古賀誠

            山崎拓

            安倍晋三

            武部勤

            中川秀直

            麻生太郎

            伊吹文明

            麻生太郎

            細田博之

            大島理森

            石原伸晃

            石破茂

            谷垣禎一

            二階俊博

            甘利明

            茂木敏充

            森山裕

            鳩山一郎

            石橋湛山

            岸信介

            池田勇人

            佐藤栄作

            田中角栄

            三木武夫

            福田赳夫

            大平正芳

            鈴木善幸

            中曽根康弘

            竹下登

            宇野宗佑

            海部俊樹

            宮澤喜一

            河野洋平

            橋本龍太郎

            小渕恵三

            森喜朗

            小泉純一郎

            安倍晋三

            福田康夫

            麻生太郎

            谷垣禎一

            菅義偉

            岸田文雄

            石破茂

            日ソ国交回復と国連加盟

            保守合同

            初の総裁公選による選出

            満洲人脈

            警察官職務執行法改正案

            新安保

            国民皆保険

            所得倍増計画

            農業基本法公布

            OECD加盟

            1964年東京オリンピック

            岸派分裂

            財界四天王

            日韓基本条約

            非核三原則(日米核持ち込み問題)

            公害国会

            日本万国博覧会

            沖縄返還(西山事件

            佐藤派五奉行

            黒い霧事件

            日通事件

            日中国交正常化

            日本列島改造論

            第1次オイルショック

            第一次角福戦争

            青嵐会結成

            椎名裁定

            ロッキード事件

            三木おろし

            日中平和友好条約調印

            福田ドクトリン

            大福密約

            第二次角福戦争

            田園都市構想

            総合安全保障構想

            第2次オイルショック

            ダグラス・グラマン事件

            四十日抗争

            第三次角福戦争

            ハプニング解散

            「和の政治」

            増税なき財政再建

            新保守主義

            「戦後政治の総決算」(国鉄分割民営化ほか)

            二階堂擁立構想

            死んだふり解散

            創政会結成と田中派分裂

            皇民党事件

            ニューリーダー(安竹宮)と中曽根裁定

            消費税導入

            昭和天皇崩御

            竹下派七奉行

            ネオ・ニューリーダー

            リクルート事件

            参院選惨敗

            バブル景気

            自衛隊初の海外派遣

            YKK

            一龍戦争

            一六戦争

            安倍派四天王分裂と三六戦争

            海部おろし

            バブル崩壊

            東京佐川急便事件

            ゼネコン汚職

            KK戦争

            経世会(金竹小)分裂

            嘘つき解散

            小選挙区比例代表並立制

            自社さ連立政権

            阪神・淡路大震災

            失われた10年

            六大改革と中央省庁再編の決定

            保保連合構想

            金融国会

            ITバブル

            ブッチホン

            五人組

            KSD事件

            加藤の乱

            神の国解散

            自公連立政権

            聖域なき構造改革

            金融再生プログラム

            郵政民営化

            年金未納問題(政治家の年金未納)

            小泉劇場(小泉旋風)と抵抗勢力

            日歯連事件(日歯連闇献金事件

            中二階と麻垣康三

            美しい国

            憲法改正論議(国民投票法)

            防衛省昇格

            教育基本法改正

            価値観外交(自由と繁栄の弧)

            再チャレンジ

            年金記録問題

            フールファイブ

            大宏池会構想

            参院選惨敗、第一党より転落

            麻生包囲網

            中宏池会

            大連立構想

            世界金融危機(リーマン・ショック)

            麻生おろし

            自民大敗、民主大勝

            参院選勝利、改選第一党へ復帰

            東日本大震災

            三党合意(社会保障と税の一体改革)

            結党以来初の総裁再登板

            近いうち解散

            3年ぶりの政権奪還、自公で2/3確保

            アベノミクス

            参院選圧勝、ねじれ解消

            2020年夏季五輪開催地が東京に決定

            国家安全保障会議創設

            特定秘密保護法制定

            防衛装備移転三原則

            地方創生

            一億総活躍社会

            集団的自衛権の行使容認(平和安全法制)

            森友学園問題及び加計学園問題

            組織犯罪処罰法改正によるテロ等準備罪新設

            都民ファーストの会と三大政党制

            憲法改正論議

            憲政史上初の皇位継承と令和改元

            河井夫妻選挙違反事件

            桜を見る会問題

            新型コロナウイルス感染症の流行

            岸破義信

            安倍政権の継承

            東北新社役職員による総務省幹部接待問題

            2020年東京オリンピック・パラリンピック

            デジタル庁設置

            未来選択選挙

            新しい資本主義

            ロシアによるウクライナ侵攻への対応

            安倍晋三銃撃事件

            参院選で改選過半数を獲得

            安倍晋三元首相の国葬

            旧統一教会問題

            政治資金パーティー収入の裏金問題

            岸田おろし

            衆院選での与党大敗

            石破おろし

            30年ぶりの少数与党

            国民民主党との政策協議開始

            宏池会(宏池会系)

            宏池会(池田派 → 前尾派 → 大平派 → 鈴木派 → 宮澤派) → 木曜研究会(加藤派 → 小里派 → 谷垣派 → 古賀派に合流×) 、※新財政研究会(堀内派 → 丹羽・古賀派) → 宏池政策研究会(古賀派 → 岸田派 → ×)、※大勇会(河野派) → 為公会(麻生派) → 志公会(麻生派)、※有隣会(谷垣グループ → ×)

            平成研究会(木曜研究会系)

            木曜研究会(佐藤派) → 周山会(佐藤派) → 周山クラブ(保利グループ → 福田派に合流×)、※七日会(田中派) → 政治同友会(田中派) → 木曜クラブ(田中派 → 二階堂派 → ×)、※経世会(竹下(登)派 → 小渕派) → 平成政治研究会(小渕派) → 平成研究会(小渕派 → 橋本派 → 津島派 → 額賀派 → 竹下(亘)派 → 茂木派)、※改革フォーラム21(羽田・小沢派 → 新生党に合流×)

            水曜会

            水曜会(緒方派 → 石井派 → ×)

            白政会

            白政会(大野派) → 睦政会(大野派) → 一新会(船田派 → ×)、※一陽会(村上派) → 巽会(水田派 → ×)

            清和政策研究会(十日会系)

            十日会(岸派 → ×)、※党風刷新懇話会 → 党風刷新連盟 → 紀尾井会(福田派) → 八日会(福田派) → 清和会(福田派 → 安倍(晋太郎)派 → 三塚派) → 21世紀を考える会・新政策研究会(三塚派 → 森派) → 清和政策研究会(森派 → 町村派 → 細田派 → 安倍(晋三)派 → ×)、※政眞会(加藤派 → 新生党に合流×)、※愛正会(藤山派 → 水田派に合流×)、※(南条・平井派 → 福田派に合流×)、※交友クラブ(川島派 → 椎名派 → ×)、※(亀井グループ → 村上・亀井派に合流×)

            志帥会、近未来政治研究会(春秋会系)

            春秋会(河野派 → 森派 → 園田派 → 福田派に合流×)、※新政同志会(中曽根派) → 政策科学研究所(中曽根派 → 渡辺派 → 旧渡辺派 → 村上派 → 村上・亀井派に合流×) → 志帥会(村上・亀井派 → 江藤・亀井派 → 亀井派 → 伊吹派 → 二階派 → ×)、※近未来政治研究会(山崎派 → 石原派 → 森山派 → ×)、※さいこう日本(甘利グループ)、※国益と国民の生活を守る会(平沼グループ → 日本のこころに合流×)

            番町政策研究所(政策研究会系)

            政策研究会(松村・三木派) → 政策同志会(松村・三木派) → 政策懇談会(松村・三木派 → ) → 政策懇談会(三木派) → 新政策研究会(河本派) → 番町政策研究所(河本派 → 高村派 → 大島派 → 山東派 → 麻生派に合流×)、※(松村派 → ×)、※(早川派 → 福田派に合流×)

            二日会

            火曜会(石橋派)、二日会(石田派 → 三木派に合流×)

            青嵐会、自由革新同友会(中川グループ → 石原グループ → 福田派に合流×)

            新しい波(二階グループ → 伊吹派に合流×)

            83会、新しい風(武部グループ → ×)、伝統と創造の会(稲田グループ)、保守団結の会

            さわらび会(石破グループ) → 水月会(石破派 → 石破グループ)

            無派閥連絡会、無派閥有志の会、のぞみ(山本グループ)、きさらぎ会(鳩山グループ → 菅グループ)、 ガネーシャの会

            自由民主党総裁選挙

            総裁 - 副総裁 - 幹事長 - 総務会長 - 政務調査会長 - 国会対策委員長 - 参議院議員会長 - 選挙対策委員長 - 幹事長代行 - 総裁特別補佐

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            大連立構想

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            新自由クラブ

            新党さきがけ

            新生党

            自由改革連合(改革の会 - 自由党 - 新党みらい - 高志会)

            国民新党

            新党日本

            新党大地

            新党改革

            日本維新の会

            沖縄自由民主党

            新自由クラブ

            税金党

            保守新党

            日本のこころ

            (自由党 → 憲政党 → 立憲政友会 → 同交会 → )日本自由党 → 民主自由党 → 自由党

            (立憲改進党 → 進歩党 → 憲政本党 → 立憲国民党 → 立憲同志会 → 憲政会 → 立憲民政党 → 翼賛議員同盟 → 翼賛政治会 → 大日本政治会 → )日本進歩党 → 民主党 → 国民民主党(国民協同党が合流) → 改進党 → 日本自由党 → 日本民主党

            (護国同志会 → )日本協同党 → 協同民主党 → 国民協同党 → 民主党と合同し国民民主党を結党

            国民政治協会(政治資金団体) - 自由社会を守る国民会議(党友)

            日本行政書士政治連盟 - 日本司法書士政治連盟 - 全国土地家屋調査士政治連盟 - 日本公認会計士政治連盟 - 全国社会保険労務士政治連盟 - 日本酒造組合連合会 - 日本蒸留酒酒造組合 - ビール酒造組合 - 日本洋酒酒造組合 - 全国卸売酒販組合中央会 - 全国小売酒販政治連盟 - 全国たばこ販売政治連盟 - 全国たばこ耕作組合中央会 - 全私学連合会 - 全日本私立幼稚園連合会 - 全国専修学校各種学校総連合会 - 全日本教職員連盟 - 日本私立中学高等学校連合会 - 一般社団法人全国教育問題協議会 - 全国ゴルフ関連団体協議会 - 私立幼稚園経営者懇談会 - 全国私立小中高等学校保護者会連合会 - 神道政治連盟 - 財団法人全日本仏教会 - 天台宗 - 高野山真言宗 - 真言宗智山派 - 真言宗豊山派 - 浄土宗 - 浄土真宗本願寺派 - 真宗大谷派 - 臨済宗妙心寺派 - 曹洞宗 - 日蓮宗 - インナートリップ・イデオローグ・リサーチセンター - 崇教真光 - 立正佼成会 - 佛所護念会教団 - 妙智会教団 - 新生佛教教団 - 松緑神道大和山 - 世界救世教 - 日本医師連盟 - 日本歯科医師連盟 - 日本薬剤師連盟 - 日本看護連盟 - 日本製薬団体連合会 - 日本保育推進連盟 - 日本柔道整復師会 - 日本歯科技工士連盟 - 全国介護政治連盟 - 全国旅館政治連盟 - 全国飲食業生活衛生同業組合連合会 - 全日本美容生活衛生同業組合連合会 - 全国クリーニング業政治連盟 - 環境保全政治連盟 - 日本環境保全協会 - 日本造園組合連合会 - 全国ビルメンテナンス政治連盟 - 全国商工政治連盟 - 全国石油政治連盟 - 全国LPガス政治連盟 - 日本商工連盟 - 全国中小企業政治協会 - 全国商店街政治連盟 - 社団法人日本調査業協会 - 社団法人全日本ダンス協会連合会 - 全国農業者農政運動組織協議会 - 21全国農政推進同志会 - 日本森林組合連合会 - 社団法人全国林業協会 - 日本酪農政治連盟 - 全国畜産政治連盟 - 全国漁業協同組合連合会 - 大日本水産会 - 日本自動車工業会 - 日本中古自動車販売協会連合会 - 日本自動車販売協会連合会 - 日本港湾空港建設協会連合会 - 日本自動車整備振興会連合会 - 社団法人全日本トラック協会 - 東日本ときわ会宮城県支部 - 21テレコム会議 - 全国土地改良政治連盟 - 日本港湾空港建設協会連合会 - 社団法人全国建設業協会 - 社団法人日本建設業団体連合会 - 社団法人日本建設業連合会 - 社団法人日本建設業経営協会 - 社団法人全国中小建設業協会 - 社団法人日本道路建設業協会 - 社団法人日本橋梁建設協会 - 社団法人建設コンサルタンツ協会 - 社団法人プレストレスト・コンクリート建設業協会 - 社団法人建設産業専門団体連合会 - 社団法人日本鳶工業連合会 - 社団法人日本造園建設業協会 - 社団法人全国建設業産業団体連合会 - 社団法人全国測量設計業協会連合会 - 社団法人全国地質調査業協会連合会 - 社団法人全国さく井協会 - 社団法人建設電気技術協会 - 日本下水コンポスト協会 - 社団法人全国道路標識・標示業協会 - 社団法人全国鐵構工業協会 - 社団法人日本建設躯体工事業団体連合会 - 社団法人日本塗装工業会 - 一般社団法人日本プレハブ駐車場工業会 - 社団法人不動産協会 - 全国不動産政治連盟 - 全日本不動産政治連盟 - 社団法人住宅生産団体連合会 - 全国生コンクリート工業組合連合会 - 軍恩連盟全国協議会 - 日本傷痍軍人会(解散) - 社団法人日本郷友連盟 - あすの会(解散

            木村小左衛門

            中崎敏

            松本淳造

            生越三郎

            木村栄

            木村小左衛門

            大橋武夫

            山本利寿

            中崎敏

            木村栄

            大橋武夫

            櫻内義雄

            日高忠男

            中崎敏

            中村英男

            高橋円三郎

            櫻内義雄

            中村英男

            大橋武夫

            中崎敏

            櫻内義雄

            山本利寿

            大橋武夫

            中村英男

            中崎敏

            竹下登

            大橋武夫

            中崎敏

            櫻内義雄

            中村英男

            大橋武夫

            櫻内義雄

            竹下登

            中村英男

            細田吉蔵

            大橋武夫

            竹下登

            卜部政巳

            櫻内義雄

            細田吉蔵

            櫻内義雄

            竹下登

            細田吉蔵

            神門至馬夫

            大橋武夫

            大橋武夫

            竹下登

            卜部政巳

            櫻内義雄

            細田吉蔵

            竹下登

            神門至馬夫

            櫻内義雄

            細田吉蔵

            大橋武夫

            竹下登

            櫻内義雄

            吉原米治

            細田吉蔵

            栂野泰二

            竹下登

            櫻内義雄

            中林佳子

            細田吉蔵

            吉原米治

            竹下登

            細田吉蔵

            櫻内義雄

            栂野泰二

            吉原米治

            竹下登

            櫻内義雄

            中林佳子

            吉原米治

            細田吉蔵

            竹下登

            櫻内義雄

            細田吉蔵

            石橋操

            吉原米治

            竹下登

            櫻内義雄

            細田博之

            亀井久興

            石橋操

            竹下登

            細田博之

            石橋大吉

            櫻内義雄

            錦織淳

            細田博之

            亀井亜紀子

            竹下登

            竹下亘

            高見康裕

            亀井久興

            (2002年廃止)

            1.いつも抱きしめて/無限∞REBIRTH

            2.BUTTERFLY/いま逢いたくて…

            3.CHANGE !!/心配症な彼女

            4.K S K

            5.真夏の残響/今夜、ノスタルジアで

            1.DAIGOLD

            2.Deing

            カードファイト!! ヴァンガード

            みんなのKEIBA

            eGG

            今夜解禁!ザ・因縁

            3秒聴けば誰でもわかる名曲ベスト100

            DAIGOも台所〜きょうの献立何にする?〜

            オールスター合唱バトル

            くりぃむクイズ ミラクル9

            DAI★安BSフジNAVI

            検定ジャポン

            太田光の私が総理大臣になったら…秘書田中。

            森田一義アワー 笑っていいとも!

            笑っていいとも!増刊号

            笑撃!ワンフレーズ

            お宝発信タワー DAI-NAMO

            馬の王子様

            ヴァンガ道

            新堂本兄弟

            ニンゲン観察バラエティ モニタリング

            相葉マナブ

            ご対面バラエティー 7時にあいましょう

            もしかしてズレてる?

            ひるおび!

            24時間テレビ 「愛は地球を救う」

              38
                チャリティーマラソンランナー

                全国高等学校クイズ選手権

                カンニングのDAI安吉日!

                天才!志村どうぶつ園

                火曜サプライズ

                幸せ!ボンビーガール

                最初と最後にはワケがある

                ラストキス〜最後にキスするデート

                DAIGOの!世界きまぐれリモートツアー

                ZIP!(木曜日)

                馬好王国〜UmazuKingdom〜

                ウマウマ! 〜アノミズキのビギナー育成TV〜

                ウルトラマンサーガ

                劇場版 カードファイト!! ヴァンガード 3つのゲーム

                BREAKERZ

                  AKIHIDE

                  SHINPEI

                  竹下登

                  影木栄貴

                  北川景子

                  内藤武宣

                  内藤用一郎

                  竹下亘

                  金丸信

                  小沢一郎

                  氷室京介

                  佐野瑞樹

                  椿原慶子

                  小澤陽子

                  堤礼実

                  竹俣紅

                  小嶋陽菜

                  白石麻衣

                  松村沙友理

                  神部美咲

                  生駒里奈

                  武田玲奈

                  五関晃一

                  カンニング竹山

                  安めぐみ

                  タモリ

                  徳光和夫

                  桝太一

                  水卜麻美

                  武田真治

                  徳島えりか

                  佐藤梨那

                  KinKi Kids

                  高橋みなみ

                  志村けん

                  相葉雅紀

                  山瀬まみ

                  TAKA

                  マオ

                  河村隆一

                  西川貴教

                  ゴールデンボンバー

                  YOSHIKI

                  清春

                  GLAY

                    TERU

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                    hyde

                    yasu

                    MIYAVI

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                    北川景子

                    竹中統一

                    黒田善太郎

                    椿原慶子

                    自由民主党

                    新生党

                    新進党

                    自由党 (1998-2003)

                    民主党

                    国民の生活が第一

                    日本未来の党

                    生活の党

                    生活の党と山本太郎となかまたち

                    自由党 (2016-2019)

                    国民民主党

                    立憲民主党

                    周山会(自民党佐藤派)- 七日会(自民党田中派)

                    創政会(自民党竹下系)

                    経世会(自民党竹下派)

                    改革フォーラム21(自民党羽田派)

                    旧自由党G(民主党小沢G)

                    一新会(民主党小沢G)

                    北辰会(民主党小沢G)- 新しい政策研究会(超党派小沢G)

                    衆議院議院運営委員長

                    第34代自治大臣

                    第44代国家公安委員長

                    内閣官房副長官

                    自由民主党幹事長

                    新生党代表幹事

                    新進党党首

                    自由党 (1998-2003)党首

                    民主党代表代行

                    民主党代表

                    民主党幹事長

                    国民の生活が第一代表

                    生活の党代表

                    生活の党と山本太郎となかまたち共同代表・選挙対策委員長

                    自由党 (2016-2019)代表

                    高橋嘉信

                    藤原良信

                    樋高剛

                    鶴保庸介

                    青木愛

                    横山北斗

                    石川知裕

                    川島智太郎

                    大久保隆規

                    金淑賢

                    木戸口英司

                    『日本改造計画』

                    『語る』

                    『男の行動美学』

                    『90年代の証言 小沢一郎 政権奪取論』

                    『剛腕維新』

                    『小沢主義(オザワイズム)―志を持て、日本人』

                    『日米関係を読む』(ジェームズ・ファローズ・松永信雄共著)

                    『ジョン万次郎とその時代』(川澄哲夫編)

                    『政権交代のシナリオ―「新しい日本」をつくるために』(菅直人共著)

                    『小沢一郎総理(仮)への50の質問』(おちまさととの対談)

                    佐藤栄作

                    田中角栄

                    羽田孜

                    平野貞夫

                    小池百合子

                    奥田敬和

                    藤井裕久

                    田村秀昭

                    山岡賢次

                    鈴木克昌

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                    東祥三

                    森裕子

                    梶山静六

                    橋本龍太郎

                    小渕恵三

                    鳩山由紀夫

                    1991年東京都知事選挙

                    政治改革四法

                    三宝会

                    小沢一郎政治塾

                    小沢チルドレン

                    小沢訪中団

                    西松建設事件

                    陸山会事件

                    ワン・ワン・ライス

                    金竹小

                    竹下派七奉行

                    ネオ・ニューリーダー

                    一龍戦争

                    一六戦争

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                    福田組

                    西松建設

                    竹中工務店

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                    竹下登

                    竹下儀造家

                    日本の内閣総理大臣

                    昭和時代戦後の閣僚

                    日本の大蔵大臣

                    日本の建設大臣

                    日本の内閣官房長官

                    内閣官房副長官

                    自由民主党総裁

                    自由民主党幹事長

                    自由民主党の衆議院議員

                    島根県選出の衆議院議員

                    昭和時代戦後の衆議院議員

                    島根県議会議員

                    平成時代の衆議院議員

                    20世紀日本の政治家

                    20世紀アジアの統治者

                    証人喚問された人物

                    早稲田大学出身の人物

                    日本の中等教育の教員

                    大勲位菊花大綬章受章者

                    正二位受位者

                    商学士取得者

                    安倍晋太郎

                    金丸信

                    DAIGO

                    雲南市の歴史

                    消費税

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                    早稲田大学高等学院・中学部出身の人物

                    島根県立松江北高等学校出身の人物

                    島根県出身の人物

                    1924年生

                    2000年没

                    外部リンクがリンク切れになっている記事/2024年10月

                    プロジェクト人物伝項目

                    雑多な内容を箇条書きした節のある記事 - 2022年8月

2025/04/03 00:07更新

takeshita noboru



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