近藤誠也の情報(こんどうせいや) 将棋 芸能人・有名人Wiki検索[誕生日、年齢、出身地、星座]


近藤 誠也さんについて調べます
■名前・氏名 |
近藤誠也と関係のある人
岡部怜央: 近藤誠也、佐々木勇気、佐藤康光といった強豪相手に5連勝して、王位リーグ入りを果たした(リーグ戦は白組にて1勝4敗での陥落に終わった)。 藤井聡太: 5戦目の近藤誠也七段戦に勝利して5勝0敗とし、この時点で他に1敗以下の棋士がいなかったことから渡辺明王将への挑戦権を獲得することが確定した。 井出隼平: 本戦では1回戦で近藤誠也五段に敗れたが、師匠である田丸昇九段が出演し、愛弟子への声援を込めた解説を行なった。 藤井聡太: 予選Eリーグでチーム渡辺(渡辺明・近藤誠也・渡辺和史)とエントリーチーム(折田翔吾・冨田誠也・黒田尭之)に敗れ、初の予選敗退となり、藤井個人としての5連覇とならなかった。 田丸昇: 続く5回戦では同年9月27日に近藤誠也と対戦し、これにも勝利し準決勝に進出した。 藤井聡太: 2020年8月22日に行われたチーム渡辺(渡辺明・近藤誠也・石井健太郎)との本戦トーナメント決勝ではチーム永瀬が5連勝し優勝。 大橋貴洸: 2018年8月19日、第3回YAMADAチャレンジ杯で、黒沢怜生(準決勝)と近藤誠也(決勝)に勝ち、初の棋戦優勝をした。 出口若武: 第71回NHK杯では総合成績優秀者のため本戦1回戦シードとなり、本戦でも斎藤慎太郎・近藤誠也等の強敵を破り、ベスト8まで進出した。 西田拓也: ABEMAトーナメント2023では、大会初出場でリーダーを務める弟弟子の千田翔太から1巡目で指名され(増田康宏、近藤誠也をくじ引きで外したことによるハズレハズレ1巡目)、2巡目指名の現役最年少棋士・藤本渚とチームを結成。 永瀬拓矢: 2021年3月11日に行われた第79期順位戦B級1組第12回戦で近藤誠也に勝利し、A級への昇級を決めた。 杉本昌隆: 第77期順位戦では近藤誠也、船江恒平、そして藤井聡太と8勝1敗で並んで迎えた3月5日の最終局で勝利。 梶浦宏孝: 3組優勝の鈴木大介とともに師弟そろっての出場となったが、1回戦で5組優勝の近藤誠也に敗れた。 藤井聡太: 第77期順位戦C級1組では、2019年2月5日の対局で近藤誠也に敗れ、3月5日の最終戦を8勝1敗で迎えた。藤井は都成竜馬に勝利して最終成績を9勝1敗としたが、他の3名(近藤誠也・杉本昌隆・船江恒平)も全員勝利して9勝1敗の成績で並んだため、藤井は順位の差で昇級を逃した。 |
近藤誠也の情報まとめ

近藤 誠也(こんどう せいや)さんの誕生日は1996年7月25日です。千葉出身の将棋棋士のようです。

趣味、テレビ、引退に関する情報もありますね。今年の情報もありました。近藤誠也の現在の年齢は28歳のようです。
近藤誠也のプロフィール Wikipedia(ウィキペディア)近藤 誠也(こんどう せいや、1996年7月25日 - )は、日本将棋連盟所属の棋士。所司和晴七段門下。棋士番号は303。千葉県八千代市出身。 5歳の頃に祖父に将棋を教わったことをきっかけに、将棋を覚える。小学1年の秋から、所司和晴が席主を務める将棋教室に通い始め、4歳年上の石井健太郎と共に研究に励み、小学3年生の頃からアマチュアの将棋大会で活躍し始めた。 2007年9月に、6級で奨励会に入会、14歳で二段に昇段してから三段昇段に2年を費やした以外は順調に昇段し、2013年度後期(第54回)より三段リーグに参加。当初2期は勝ち越しもままならなかったものの、2014年度後期(第56回)では他力ながらも四段昇段の可能性を残した状態で最終日を迎えた。翌2015年度前期(第57回)では前半戦から連勝を続け、高野智史が暫定1位・近藤が暫定2位・石川泰が暫定3位(勝敗はいずれも12勝4敗)の状態で最終局面を迎え、近藤は石川との直接対決に敗れ暫定の順位が逆転したものの、次戦に勝ち、一方の石川は次戦で敗れたため、最終的に近藤がリーグ2位となり、四段に昇段した。 プロ棋士としてのデビュー戦は2015年12月24日・第42期棋王戦で対局相手は加藤一二三。最新参の棋士の公式戦初対局が現役最古参の棋士、年齢差56歳7か月・プロ棋士歴の年数差61年2か月という非常に珍しい対局となった(結果は近藤の勝ち)。 第66回(2016年度)NHK杯将棋トーナメント予選の決勝で野月浩貴七段に勝ち、初の予選参加にもかかわらず、本戦トーナメントに出場(2016年度の最初の放送となったが、1回戦で船江恒平五段に敗れた)。 第66期王将戦でも、初出場ながら一次予選から勝ち上がり、将棋界屈指の難関とされる王将リーグへの出場権を獲得。四段の棋士が同リーグに出場したのは第39期(1990年)の屋敷伸之以来27期ぶりの快挙であった。リーグでは前半戦の3連敗が響き陥落(最終成績は2勝4敗)してしまったものの、6回戦(最終局)で羽生善治を撃破する金星を挙げた。羽生はこの1敗により、王将のタイトル在位期間も含めて四半世紀に渡り在籍していた王将リーグから陥落することとなった。 2017年3月2日、第75期(2016年度)順位戦C級2組で小林健二に勝ち、9勝1敗でC級1組への昇級が決定。これに伴い五段へ昇段。 第30期(2017年度)竜王戦6組ランキング戦で決勝まで勝ち進み、5組への昇級を決めたものの、ランキング戦決勝で公式戦18連勝無敗中だった藤井聡太に敗れた。 第59期(2018年度)王位戦で予選を勝ち抜き、挑戦者決定リーグに進出。リーグ戦紅組では、同じ組となった羽生善治や谷川浩司に敗れる等で苦戦し、1勝4敗に終わった。第77期順位戦では、前期C級2組デビューから順位戦18連勝無敗中だった藤井聡太との一戦に勝利する等で最終的には9勝1敗の成績を挙げ、順位差でB級2組への昇級と六段への昇段を果たした。 第67期王座戦では初の挑戦者決定トーナメントまで進出したが、1回戦で羽生善治に敗れた。第32期竜王戦5組ランキング戦でランキング戦初優勝を決め、初の決勝トーナメント進出。1回戦で梶浦宏孝を退けるも、2回戦で藤井聡太に敗れた。 第78期(2019年度)順位戦では、9回戦で直接の昇級争いの相手である横山泰明に敗れるが、その後横山が連敗、近藤が連勝となりB級1組への逆転昇級を決め七段への昇段を果たした。B級2組以下の参加者が増加した近年は、短期間で上位クラスへ昇級することが難しくなっており、順位戦初参加から4期でのB級1組昇級は、1984年度第43期にB級1組昇級を決めた南芳一以来、35年ぶりであった。 第71期王将戦では、初年度以来となる挑戦者決定リーグに進出し、4勝2敗と初の残留を果たした。 2024年度の第83期順位戦B級1組の11回戦(対局日:2025年1月16日)で敗れたものの、競争相手の敗戦により上位2位以内を確定させA級昇級を決めた。あわせて、順位戦A級昇級により同日付で八段昇段となった。八段まで全て順位戦の昇級で昇段した棋士は多数いるが、これは順位戦昇級以外の具体的な昇段規定がなかった頃の話であり、順位戦昇段以外にも昇段する手段がある中で順位戦の昇段のみで八段まで昇段するのは非常に珍しい。 第18回朝日杯では、準決勝で佐々木勇気八段に勝利、決勝では井田明宏五段を下し、一般棋戦初優勝を果たした。 四段昇段のインタビューにおいて、得意戦法は矢倉。目標とする棋士には谷川浩司を挙げている。 趣味はプロ野球観戦。涌井秀章(現・中日ドラゴンズ)が在籍していた頃から西武ライオンズのファンであるという。 奨励会時代に苗字が同じ近藤正和の記録係を務めたことがあり、その際、近藤正和には「君も近藤っていうんだ。」と声をかけられた。 前項の通り、近藤姓の棋士が2人いるため、将棋ファンからは読みが同じ「誠也」と呼ばれる事がある。 2007年09月30日 : 6級 = 奨励会入会 2010年11月06日 : 初段 2012年11月23日 : 二段 2013年05月11日 : 三段(第54回奨励会三段リーグ<2013年度後期>より三段リーグ参加) 2015年10月01日 : 四段(第57回奨励会三段リーグ成績2位) = プロ入り 2017年03月02日 : 五段(順位戦C級1組昇級、通算51勝18敗) 2019年03月05日 : 六段(順位戦B級2組昇級、通算121勝48敗) 2020年03月11日 : 七段(順位戦B級1組昇級、通算151勝63敗) 2025年01月16日 : 八段(順位戦A級昇級、通算283勝145敗) 朝日杯将棋オープン戦 1回(第18回・2024年度) ^ 第56回では青嶋未来が最終日前にリーグ1位の昇段を決め、梶浦宏孝と高野智史、近藤が同成績(11勝5敗)で最終日を迎え、近藤が連勝し、梶浦及び高野が1敗以上すれば近藤が昇段できたが、梶浦が連勝したためその可能性は消滅した。 ^ なお、藤井はこの後、公式戦歴代記録を更新する29連勝まで達成している。 ^ 翌第79期では、藤井聡太が順位戦初参加から4期でのB級1組昇級を決めている。なお、藤井のB級1組昇級時における順位戦通算成績は、C級1組で近藤に敗れた以外は全局勝利の39勝1敗である。 ^ 当日の「名人戦棋譜速報」での4手目コメントに対局前日時点の近藤の通算成績として「通算成績は47勝18敗(0.723)」とある。この成績には、昇段日時点で未放送のテレビ棋戦(第67回NHK杯予選、対局日2017年2月17日、3勝0敗で本戦進出)の成績を含めておらず、前述の「通算47勝18敗」に昇段日当日の対局成績(1勝0敗)と未放送成績(3勝0敗)を含めると「通算51勝18敗」である。 ^ 当日の「名人戦棋譜速報」での3手目コメントに対局前日時点の近藤の通算成績として「通算成績は117勝47敗(勝率0.713)」とある。この成績には、昇段日時点で未放送のテレビ棋戦(第27期銀河戦本戦Eブロック7回戦、対局日2020年2月19日、放送日2019年4月2日、0勝1敗)・(第69回NHK杯予選、対局日2019年2月、3勝0敗で本戦進出)の成績を含めておらず、前述の「通算117勝47敗」に昇段日当日の対局成績(1勝0敗)と未放送成績(計3勝1敗)を含めると「通算121勝48敗」である。 ^ 当日の「名人戦棋譜速報」での3手目コメントに対局前日時点の近藤の通算成績として「通算成績は150勝62敗(0.708)」とある。この成績には、昇段日時点で未放送のテレビ棋戦(第28期銀河戦本戦Eブロック7回戦、対局日2020年1月17日、放送日2020年4月7日)の成績を含めておらず、前述の「通算150勝62敗」に昇段日当日の対局成績(1勝0敗)と未放送成績(0勝1敗)を含めると「通算151勝63敗」である。 ^ 昇段日時点における通算成績「283勝145敗」には未放送のテレビ棋戦(第33期銀河戦本戦)の勝敗成績を含めていない。 ^ “新四段誕生のお知らせ|将棋ニュース|日本将棋連盟”. 日本将棋連盟 (2015年9月5日). 2017年10月31日閲覧。 ^ “第30回小学生将棋名人戦【代表選手一覧】”. www.shogi.or.jp. 2020年11月26日閲覧。 ^ “第56回奨励会三段リーグ戦”. 日本将棋連盟. 2017年10月31日閲覧。 ^ “第57回奨励会三段リーグ戦”. 日本将棋連盟. 2017年10月31日閲覧。 ^ “近藤誠也四段が五段に昇段|将棋ニュース|日本将棋連盟”. 日本将棋連盟 (2017年3月3日). 2017年10月31日閲覧。 ^ “近藤誠也五段が六段に昇段|将棋ニュース|日本将棋連盟”. 日本将棋連盟 (2019年3月6日). 2020年3月14日閲覧。 ^ “羽生善治九段が近藤誠也六段に勝利、ベスト8進出 王座戦挑戦者決定トーナメント|棋戦トピックス|日本将棋連盟”. www.shogi.or.jp. 2019年6月28日閲覧。 ^ “近藤誠也六段が梶浦宏孝四段に勝利 竜王戦決勝トーナメント|棋戦トピックス|日本将棋連盟”. www.shogi.or.jp. 2019年6月28日閲覧。 ^ “藤井聡太七段が近藤誠也六段を破り勝ち進む 竜王戦決勝トーナメント|棋戦トピックス|日本将棋連盟”. www.shogi.or.jp. 2019年6月28日閲覧。 ^ “近藤誠也六段が七段に昇段|将棋ニュース|日本将棋連盟”. 日本将棋連盟 (2019年3月12日). 2020年3月14日閲覧。 ^ 「近藤誠也七段が八段に昇段」『日本将棋連盟』2025年1月17日。 ^ 「将棋・糸谷八段と近藤七段がA級昇級を決める 三番手の棋士敗れ確定」『朝日新聞デジタル』2025年1月16日。2025年1月16日時点のオリジナルよりアーカイブ。 ^ 「近藤誠也八段VS井田五段 第18回朝日杯将棋オープン戦 近藤八段の勝利」『日本将棋連盟』2025年2月11日。 ^ 【将棋】奨励会三段リーグで高野、近藤が新四段に「夢みたいです」 2015年9月5日20時21分 スポーツ報知 ^ 「プロ棋士名鑑2016 (扶桑社)」、将棋連盟・携帯中継など ^ 「関東奨励会6級以下【2007年9月~2008年3月】」『日本将棋連盟』。 ^ 「関東奨励会初段【2010年10月~2011年3月】」『日本将棋連盟』。 ^ 「関東奨励会二段【2012年10月~2013年3月】」『日本将棋連盟』。 ^ 「関東奨励会二段【2013年4月~2013年9月】」『日本将棋連盟』。 ^ ( ^ 「2017年2月|月間対局結果」『日本将棋連盟』。 ^ ( ^ 「将棋 - 第28期 銀河戦 本戦トーナメント Eブロック 7回戦」『囲碁・将棋チャンネルホームページ』2020年4月8日。 ^ 「第69回NHK杯戦<予選>」『日本将棋連盟』。 ^ ( ^ 「将棋 - 第28期 銀河戦 本戦トーナメント Eブロック 7回戦」『囲碁・将棋チャンネルホームページ』2020年4月8日。 ^ 「通算成績(2025年1月16日対局分まで、未放映のテレビ対局を除く)」『日本将棋連盟』。2025年1月17日時点のオリジナルよりアーカイブ。 ^ 「名人戦・順位戦」『日本将棋連盟』。 ^ 「竜王戦」『日本将棋連盟』。 ^ 2015年度棋士成績・記録 - 日本将棋連盟 ^ 2016年度棋士成績・記録 - 日本将棋連盟 ^ 2017年度棋士成績・記録 - 日本将棋連盟 ^ 2018年度棋士成績・記録 - 日本将棋連盟 ^ 2019年度棋士成績・記録 - 日本将棋連盟 ^ 2020年度棋士成績・記録 - 日本将棋連盟 ^ 2021年度棋士成績・記録 - 日本将棋連盟 ^ 通算成績(2022年3月31日対局分まで) - 日本将棋連盟(2022年4月1日時点のアーカイブ) ^ 2022年度棋士成績・記録 - 日本将棋連盟 ^ 通算成績(2023年3月31日対局分まで) - 日本将棋連盟(2023年4月1日時点のアーカイブ) ^ 2023年度棋士成績・記録 - 日本将棋連盟 ^ 通算成績(2024年3月31日対局分まで) - 日本将棋連盟(2024年4月1日時点のアーカイブ) 将棋棋士一覧 近藤誠也 棋士データベース - 日本将棋連盟 ABEMAトーナメント用SNS
表 話 編 歴 竜王・名人 (王位・叡王・王座・棋王・王将・棋聖) 藤井聡太(永世王位・永世棋聖) 叡王 伊藤匠 十七世名人 谷川浩司 九段 羽生善治 (永世竜王・ 九段 佐藤康光 (永世棋聖) 九段 森内俊之 (十八世名人) 九段 渡辺明 (永世竜王・永世棋王) 南芳一 高橋道雄 藤井猛 塚田泰明 丸山忠久 郷田真隆 森下卓 屋敷伸之 福崎文吾 中村修 島朗 深浦康市 久保利明 井上慶太 三浦弘行 先崎学 佐藤天彦 鈴木大介 木村一基 豊島将之 行方尚史 阿部隆 永瀬拓矢 脇謙二 広瀬章人 富岡英作 山崎隆之 -(昇段者なし) 中川大輔 日浦市郎 浦野真彦 北浜健介 泉正樹 阿久津主税 神谷広志 糸谷哲郎 松尾歩 稲葉陽 神崎健二 真田圭一 野月浩貴 畠山成幸 中田功 杉本昌隆 畠山鎮 菅井竜也 斎藤慎太郎 佐藤秀司 長沼洋 飯島栄治 有森浩三 小倉久史 堀口一史座 中村太地 佐々木勇気 飯塚祐紀 村山慈明 小林裕士 千田翔太 増田康宏 近藤誠也 -(昇段者なし) 所司和晴 豊川孝弘 平藤眞吾 田村康介 藤原直哉 北島忠雄 矢倉規広 佐藤紳哉 阿部健治郎 窪田義行 戸辺誠 木下浩一 川上猛 大石直嗣 千葉幸生 岡崎洋 宮田敦史 高見泰地 片上大輔 西尾明 八代弥 三枚堂達也 横山泰明 村中秀史 佐藤和俊 村田智弘 佐々木慎 勝又清和 高崎一生 澤田真吾 安用寺孝功 都成竜馬 梶浦宏孝 近藤正和 及川拓馬 阿部光瑠 松本佳介 佐々木大地 大橋貴洸 (伊藤匠) 石井健太郎 船江恒平 増田裕司 渡辺和史 高野秀行 服部慎一郎 青嶋未来 -(昇段者なし) 大平武洋 金井恒太 山本真也 中村亮介 西川和宏 村田顕弘 遠山雄亮 阪口悟 瀬川晶司 長岡裕也 牧野光則 黒沢怜生 伊藤真吾 高野智史 渡辺大夢 渡辺正和 出口若武 本田奎 田中悠一 古賀悠聖 池永天志 島本亮 石田直裕 佐藤慎一 門倉啓太 斎藤明日斗 宮本広志 藤本渚 -(昇段者なし) 藤森哲也 竹内雄悟 上村亘 古森悠太 今泉健司 星野良生 黒田尭之 西田拓也 井出隼平 杉本和陽 石川優太 折田翔吾 長谷部浩平 山本博志 冨田誠也 高田明浩 狩山幹生 井田明宏 上野裕寿 岡部怜央 -(昇段者なし) 谷合廣紀 横山友紀 徳田拳士 齊藤裕也 小山怜央 小山直希 森本才跳 柵木幹太 宮嶋健太 山川泰熙 高橋佑二郎 獺ヶ口笑保人 吉池隆真 齊藤優希 炭﨑俊毅 (2-3名昇段予定) -(なし) 七段 川上猛 ( 引退日未定 / 第38期竜王戦 5組在籍、4組昇級の場合は現役継続、引退日は2025年度以降) 001 002 003 004 005 006 007 008 009 010 011 012 013 014 015 016 017 018 019 020 021 022 023 024 025 026 027 028 029 030 031 032 033 034 035 036 037 038 039 040 041 042 043 044 045 046 047 048 049 050 051 052 053 054 055 056 057 058 059 060 061 062 063 064 065 066 067 068 069 070 071 072 073 074 075 076 077 078 079 080 081 082 083 084 085 086 087 088 089 090 091 092 093 094 095 096 097 098 099 100 101 102 103 104 105 106 107 108 109 110 111 112 113 114 115 116 117 118 119 120 121 122 123 124 125 126 127 128 129 130 131 132 133 134 135 136 137 138 139 140 141 142 143 144 145 146 147 148 149 150 151 152 153 154 155 156 157 158 159 160 161 162 163 164 165 166 167 168 169 170 171 172 173 174 175 176 177 178 179 180 181 182 183 184 185 186 187 188 189 190 191 192 193 194 195 196 197 198 199 200 201 202 203 204 205 206 207 208 209 210 211 212 213 214 215 216 217 218 219 220 221 222 223 224 225 226 227 228 229 230 231 232 233 234 235 236 237 238 239 240 241 242 243 244 245 246 247 248 249 250 251 252 253 254 255 256 257 258 259 260 261 262 263 264 265 266 267 268 269 270 271 272 273 274 275 276 277 278 279 280 281 282 283 284 285 286 287 288 289 290 291 292 293 294 295 296 297 298 299 300 301 302 303 304 305 306 307 308 309 310 311 312 313 314 315 316 317 318 319 320 321 322 323 324 325 326 327 328 329 330 331 332 333 334 335 336 337 338 339 340 341 342 343 344 345 346 001 002 003 004 005 006 007 008 009 010 011 012 013 014 015 016 017 018 019 020 021 022 023 024 025 026 027 028 029 030 031 032 033 034 035 036 037 038 039 040 041 042 043 044 045 046 047 048 049 050 051 052 053 054 055 056 057 058 059 060 061 062 063 064 065 066 067 068 069 070 071 072 073 074 075 076 077 078 079 080 081 082 083 084 085 086 087 088 089 090 091 092 旧06 旧08 旧09 旧16 旧17 旧29 001 002 003 004 005 006 007 008 009 010 011 012 013 014 015 016 017 018 019 020 021 022 023 中井広恵(元・旧17、元・LPSA-7) 表 話 編 歴 第37期 竜王 藤井聡太 佐々木勇気 山崎隆之 佐藤康光 久保利明 広瀬章人 斎藤慎太郎 伊藤匠 森内俊之 菅井竜也 木村一基 渡辺明 丸山忠久 松尾歩 郷田真隆 八代弥 三浦弘行 稲葉陽 羽生善治 永瀬拓矢 都成竜馬 豊島将之 高見泰地 深浦康市 阿部健治郎 藤井猛 糸谷哲郎 佐藤天彦 阿久津主税 池永天志 本田奎 澤田真吾 佐々木慎 増田康宏 三枚堂達也 佐藤和俊 屋敷伸之 近藤誠也 千田翔太 梶浦宏孝 及川拓馬 鈴木大介 行方尚史 大石直嗣 佐々木大地 高野智史 村中秀史 石井健太郎 服部慎一郎 金井恒太 大橋貴洸 中村修 西川和宏 黒沢怜生 船江恒平 高崎一生 杉本和陽 渡辺大夢 伊藤真吾 飯島栄治 北島忠雄 村山慈明 谷川浩司 阿部光瑠 折田翔吾 石田直裕 村田顕弘 佐藤紳哉 高橋道雄 戸辺誠 宮田敦史 横山泰明 石川優太 野月浩貴 杉本昌隆 飯塚祐紀 青嶋未来 渡辺和史 西尾明 井田明宏 狩山幹生 遠山雄亮 北浜健介 川上猛 斎藤明日斗 長谷部浩平 中川大輔 高田明浩 竹内雄悟 村田智弘 小林裕士 藤森哲也 真田圭一 井上慶太 門倉啓太 先崎学 千葉幸生 中村太地 阿部隆 片上大輔 畠山鎮 星野良生 田村康介 出口若武 矢倉規広 阪口悟 窪田義行 渡辺正和 藤本渚 山下数毅(三段) 井出隼平 山本博志 南芳一 日浦市郎 佐藤慎一 古森悠太 安用寺孝功 谷合廣紀 瀬川晶司 小山怜央 上野裕寿 勝又清和 宮本広志 藤原直哉 黒田尭之 佐藤秀司 上村亘 長沼洋 小山直希 大平武洋 富岡英作 宮嶋健太 冨田誠也 所司和晴 神谷広志 牧野光則 岡崎洋 島朗 山本真也 今泉健司 中田功 松本佳介 畠山成幸 岡部怜央 柵木幹太 増田裕司 徳田拳士 西田拓也 浦野真彦 横山友紀 田中悠一 古賀悠聖 堀口一史座 齊藤裕也 木下浩一 長岡裕也 泉正樹 森本才跳 森下卓 塚田泰明 高野秀行 近藤正和 有森浩三 平藤眞吾 中村亮介 豊川孝弘 島本亮 脇謙二 福崎文吾 小倉久史 神崎健二 山川泰熙 高橋佑二郎 獺ヶ口笑保人 吉池隆真 (6組在籍棋士63名/初参加棋士4名) 西山朋佳 伊藤沙恵 加藤桃子 大島綾華 (6組参加4名) 森下裕也アマ 荒田敏史アマ 関矢寛之アマ 竹内広也アマ (6組参加4名) 山下数毅(三段、5組在籍) 齊藤優希(三段、6組参加、2025年4月四段昇段) (5組、6組参加各1名、計2名) 【2025年04月昇段者】(2名): 齊藤優希(第38期は三段として出場)、炭﨑俊毅(第39期からの出場) 【2025年10月昇段者】(2-3名):(いずれも第39期からの出場) 表 話 編 歴 第82期 名人 藤井聡太 豊島将之 永瀬拓矢 渡辺明 菅井竜也 稲葉陽 佐藤天彦 佐々木勇気 中村太地 千田翔太 増田康宏 広瀬章人 斎藤慎太郎 近藤誠也 澤田真吾 羽生善治 大橋貴洸 糸谷哲郎 佐藤康光 三浦弘行 山崎隆之 大石直嗣 高見泰地 石井健太郎 屋敷伸之 木村一基 横山泰明 青嶋未来 谷川浩司 深浦康市 村山慈明 松尾歩 北浜健介 渡辺和史 郷田真隆 佐々木慎 行方尚史 阿久津主税 戸辺誠 及川拓馬 久保利明 丸山忠久 藤井猛* 中川大輔* 鈴木大介* 服部慎一郎 古賀悠聖 伊藤匠 髙﨑一生* 杉本昌隆* 阿部隆 中村修 畠山鎮 飯島栄治 井上慶太 都成竜馬 出口若武 斎藤明日斗 黒田尭之 三枚堂達也 古森悠太 先崎学 西田拓也 宮田敦史 西尾明 片上大輔 門倉啓太 佐藤和俊 宮本広志 村田顕弘* 千葉幸生* 野月浩貴 金井恒太* 飯塚祐紀 船江恒平 畠山成幸* 阿部健治郎 冨田誠也 高田明浩 藤本渚 真田圭一* 阪口悟* 窪田義行* 北島忠雄* 高橋道雄 日浦市郎 梶浦宏孝 八代弥 岡部怜央 石田直裕 村中秀史 池永天志 石川優太 星野良生* 谷合廣紀* 高野智史 佐藤紳哉* 佐々木大地 徳田拳士 狩山幹生 黒沢怜生 中村亮介 井出隼平* 佐藤慎一* 本田奎 山本博志 森下卓 伊藤真吾* 西川和宏* 渡辺大夢 井田明宏 牧野光則 横山友紀* 小山直希 森本才跳 杉本和陽 遠山雄亮* 佐藤秀司 田村康介 藤森哲也 阿部光瑠* 島朗 長岡裕也** 齊藤裕也 今泉健司 長谷部浩平* 上村亘** 小林裕士* 田中悠一** 髙野秀行* 平藤眞吾* 安用寺孝功** 瀬川晶司** 折田翔吾 宮嶋健太 上野裕寿 山川泰熙 高橋佑二郎 竹内雄悟 柵木幹太 矢倉規広 堀口一史座 大平武洋 村田智弘 島本亮 渡辺正和 中田功 岡崎洋 藤原直哉 小倉久史 長沼洋 増田裕司 近藤正和 森内俊之 豊川孝弘 勝又清和 塚田泰明 富岡英作 南芳一 浦野真彦 神崎健二 松本佳介 神谷広志 山本真也 脇謙二 泉正樹 所司和晴 福崎文吾 有森浩三 木下浩一 川上猛 (竜王戦 4組/特例出場1期目→5組/特例出場2期目) 伊奈祐介 (2024年5月10日 引退) 青野照市 (2024年6月13日 引退) 室岡克彦 (2024年6月18日 引退) 中座真 (2024年6月19日 引退) 小山怜央 (2024年7月15日 昇級決定) 獺ヶ口笑保人 吉池隆真 表 話 編 歴 01. 行方尚史 (2007) 02. 阿久津主税 03. 羽生善治 (2009) 04. 木村一基 (2010) 05. 羽生善治 06. 渡辺明 07. 羽生善治 08. 羽生善治 09. 羽生善治 10. 八代弥 11. 藤井聡太 12. 藤井聡太 13. 千田翔太 (2019) 14. 藤井聡太 (2020) 15. 菅井竜也 16. 藤井聡太 17. 永瀬拓矢 18. 近藤誠也 (2024) 朝日新聞社 朝日オープン将棋選手権(前身棋戦) 将棋棋士 東京本部所属将棋棋士 千葉県出身の人物 1996年生 存命人物 編集半保護中のページ
2025/04/01 18:28更新
|
kondou seiya
近藤誠也と同じ誕生日7月25日生まれ、同じ千葉出身の人

TOPニュース
近藤誠也と近い名前の人


話題のアホネイター

この記事は、クリエイティブ・コモンズ・表示・継承ライセンス3.0のもとで公表されたウィキペディアの項目「近藤誠也」を素材として二次利用しています。