もしもし情報局 > 1947年 > 6月10日 > 女優

ひし美ゆり子の情報 (ひしみゆりこ)
芸能人・有名人Wiki検索(誕生日、出身地)

【4月4日】今日誕生日の芸能人・有名人

ひし美ゆり子の情報(ひしみゆりこ) 女優 芸能人・有名人Wiki検索[誕生日、年齢、出身地、星座]

  • Google+でシェア
  • はてなブックマークに追加
  • LINEでシェア
もしもしロボ

ひし美 ゆり子さんについて調べます

■名前・氏名
ひし美 ゆり子
(読み:ひしみ ゆりこ)
■職業
女優
■ひし美ゆり子の誕生日・生年月日
1947年6月10日 (年齢77歳)
亥年(いのしし年)、双子座(ふたご座)
■出身地・都道府県
東京出身

(昭和22年)1947年生まれの人の年齢早見表

ひし美ゆり子と同じ1947年生まれの有名人・芸能人

ひし美ゆり子と同じ6月10日生まれの有名人・芸能人

ひし美ゆり子と同じ出身地東京都生まれの有名人・芸能人


ひし美ゆり子と関係のある人

西恵子: ウルトラヒロインの先輩にあたるひし美ゆり子(ウルトラセブン友里アンヌ隊員役)とはひし美主催のトークイベント「ゆり子の友達の和」に準レギュラー(ゲスト常連)として呼ばれるなど仲が良い。


毒蝮三太夫: ウルトラ警備隊(『ウルトラセブン』に登場する防衛組織)の紅一点、アンヌ隊員役のひし美ゆり子が好きであった隊員は、モロボシ・ダン役の森次晃嗣でも、ソガ隊員役の阿知波信介でも、アマギ隊員役の古谷敏でもなく、フルハシ隊員役の毒蝮であった。


福沢良一: セブン セブン セブン: アンヌ再び…(2021年、ひし美ゆり子


山本廉: また、『ウルトラセブン』のアンヌ隊員を演じたひし美ゆり子によると、アンヌが四次元空間に閉じ込められたモロボシ・ダン(森次晃嗣)の名を呼ぶシーンでは、山本が「もっと感情を込めて」と演技指導を行ったという。


阿知波信介: 『ウルトラセブン』で共演した菱見百合子(現・ひし美ゆり子)からは、「アッチィ」の愛称で親しまれていたという。


田村英里子: 私が愛したウルトラセブン(1993年) - 友里アンヌ(ひし美ゆり子)役


中山昭二: 元々撮影当時は「子供番組(に出る)なんて恥ずかしい」と言っていた様だが、後年アンヌ隊員役のひし美ゆり子の本出版パーティーにおいて「なんだかんだ言っても、俺の代表作はセブンなんだよな……」と語っていたことを、ひし美本人が証言している。


荒木一郎: 映画『鏡の中の野心』(1972年、松竹、原作:戸川昌子)では、ひし美ゆり子と共演した。


関光徳: 歌手ちあきなおみや女優ひし美ゆり子 (ウルトラセブン・アンヌ隊員) が熱烈な関光徳ファンであり、ちあきは『芸能界に入れば関さんに逢えるかも知れない』と思って歌手デビューを果たした。


那須ますみ: ひし美ゆり子公式ブログ「あれから40年・・アンヌのひとりごと」2008年10月11日


松田優作: また、1969年(昭和44年)頃の無名時代に新宿駅東口のトリスバー「ロック」でバーテンダーを務めていた際に、客として来ていたひし美ゆり子、原田大二郎、村野武範らと知り合い交友を結んでいる。


豊浦美子: 別冊映画秘宝編集部 編 編「ひし美ゆり子インタビュー(聞き手・構成:樋口尚文)」『<保存版>別冊映画秘宝 東宝特撮女優大全集』洋泉社、2014年9月24日、130頁。


浜かおる: ひし美ゆり子 (2012年3月23日 19時50分32秒). “かおるちゃん!安らかに...”.


星光子: 2006年公開の『ウルトラマンメビウス&ウルトラ兄弟』では、『ウルトラマンA』の回想シーン(当時撮影分)およびエンドロールのボーナスフィルムに友情出演した他、同じく友情出演した桜井浩子、ひし美ゆり子と3人で映画の宣伝イベントにも多数参加した。


中島葵: 昼ドラマで共演したひし美ゆり子は中島を「すごい女優だった」と回想している。


長坂しほり: ^ ひし美ゆり子 8月26日のつぶやき


八並映子: 2017年1月14日に亡くなったと女優のひし美ゆり子ブログにて発表された。


井下靖央: ひし美ゆり子 (2006年1月24日). “ところで本当の40年前…”.


小林悟: 同年には東活が製作した一般映画『鏡の中の野心』(出演:荒木一郎、堤(筒美)杏子(ひし美ゆり子)他)を監督した。


森次晃嗣: ウルトラマンフェスティバル2017 特別イベント「レジェンドナイト」(2017年8月25日) - ゲスト(ひし美ゆり子、切通理作、安東弘樹も登壇)


豊浦美子: 現在は西宮市在住で、2015年4月11日には神戸市灘区で行われた市民講座「灘大学」のトークイベントに出演し、ひし美ゆり子との「2人のアンヌ隊員」の共演が実現した。


ひし美ゆり子の情報まとめ

もしもしロボ

ひし美 ゆり子(ひしみ ゆりこ)さんの誕生日は1947年6月10日です。東京出身の女優のようです。

もしもしロボ

結婚、現在、映画、テレビ、ドラマ、兄弟、家族、事件、姉妹、退社に関する情報もありますね。今年の情報もありました。ひし美ゆり子の現在の年齢は77歳のようです。

ひし美ゆり子のプロフィール Wikipedia(ウィキペディア)

ひし美 ゆり子(ひしみ ゆりこ、1947年〈昭和22年〉6月10日 - )は、日本の女優。本名は境屋 地谷子(旧姓菱見)。 身長158センチメートル。

東京都中野区鷺宮1丁目(現・若宮1丁目)生まれ。父は北海道出身で戦時中は技術者として兵器の会社に勤務していたほか、後の千葉工業大学で教えていたこともある。父方の祖父は江戸出身で、彰義隊の残党として北海道に移り住み、ミス北海道の女性と結婚した。

父は戦後、手動式拡大コピー機の会社「スミラ工藝社」を興して成功したが、やがて事業に失敗し、負債処理のために中野の家を引き払い、1954年8月、三鷹市牟礼(現・井の頭4丁目)に転居。

1963年、中野区立北中野中学校から藤村女子高等学校に入学。高校2年の終りの頃、東宝主催「ミス東京セニョリータ」の準ミスに選ばれ、ステレオセットや電気ミシンなどの賞品を獲得。これがきっかけで東宝のカメラテストに呼ばれ、東宝ニューフェイスの後身の第6期オール東宝ニュータレントに選ばれ東宝に入社。東宝俳優養成所を経て1966年に『パンチ野郎』でデビュー。同期には牧れい、小林夕岐子、若原啓子などがいる。

デビュー当初は本名の菱見地谷子名義で活動し、1967年から菱見 百合子に改名。『ウルトラセブン』の友里アンヌ隊員役で知られる。

1972年、東宝との専属契約が切れ、女優は辞めるつもりでいたが、個人的な記念のつもりで撮ったヌードが「週刊プレイボーイ」に流出し、これを切っ掛けに東映の『不良番長』に出演し女優を続ける。以降、フリーとなって気分一心で現在の名前に改名。『ポルノ時代劇 忘八武士道』『好色元禄㊙物語』など東映の成人映画にも出演した。『新仁義なき戦い 組長の首』でも見事な肢体を披露し、主人公たちを翻弄する魔性の女を演じた。その後も数多くのテレビドラマ・時代劇など各種作品に出演。

私生活では、1979年11月、8歳年下の中華料理店経営の一般男性と結婚し、4人の子供をもうけた。

自伝『セブンセブンセブン ―わたしの恋人ウルトラセブン―』などの著作がある。

近年はトークショー「ゆり子の友達の和!」やオンライントークショーを企画したり、円谷プロ関連のイベントに参加するなど、積極的にファンとの交流活動を続けている。

2020年代に入ってからは女優業を休業している。

デビューのきっかけとなった「ミス東京セニョリータ」へは高校の友人の誘いによりともに参加した。しかし、華やかな他の参加者に引け目を感じ、さらに人前で喋ることを苦手としていたため水着審査や演技審査を避けて途中で帰宅しようとしたが、ロビーに置かれていた豪華賞品を見て思い直し、我慢して審査を受けたという。後にひし美が聞いたところによれば、1位は当初から決まっていた。

本格的な初レギュラー作となったテレビドラマ『天下の青年』では、ワンカットの長台詞を覚えられず、監督の福田純からこっぴどく叱られ、四十数年後もトラウマのように覚えているという。後に『地球攻撃命令 ゴジラ対ガイガン』で福田と再会した際は優しく接しられ、女優として認めてもらえたと感じたことを述懐している。

『ウルトラセブン』のアンヌ役は、映画出演決定を理由に降板した豊浦美子の代役として急遽決まり、撮影の前日に突然呼ばれたため、コスチュームの製作が間に合わず、やむを得ず豊浦のサイズに合わせて製作してあったものを着用した。しかし、菱見には小さすぎ、身体にぴったりとフィットしたものになったという。なお、胸部の窮屈さから菱見はコスチュームの脇の下にある黒い蛇腹の部分を、こっそり切って使用していたという。

後年はアンヌ役として知られるが、『セブン』放送当時は街中で声をかけられるようなこともなく、人気を認識するようなことはなかったという。ひし美自身は、子供の視聴者が「アンヌが好き」というのは恥ずかしかったのだろうと推測している。一方、自身が出演した『ゴジラ対ガイガン』を劇場で見た際に、観客の子供から「アンヌ隊員だ」という声が挙がったという。

子供の頃からボクシングなどスポーツを見ることが好きで、アンチ巨人ファンとかつてウルトラセブンで共演した毒蝮三太夫のYouTubeチャンネル「マムちゃんねる」のラジオ対談のなかで語っている。

東宝俳優養成所(女優部)(1965年 - 1972年)

独立企画(1981年)

糟谷企画(1993年 - 1995年)

アクセスエンタープライズ(1999年)

パンチ野郎(1966年9月、東宝) - 店員

あこがれ(1966年10月、東宝) - 鈴木先生

お嫁においで(1966年11月、東宝) - 照子

落語野郎 大馬鹿時代(1966年11月、東宝)

若大将シリーズ(東宝)

    レッツゴー!若大将(1967年) - 店員

    ブラボー!若大将(1970年) - たまみ

    俺の空だぜ!若大将(1970年) - 秘書

    クレージーだよ天下無敵(1967年、東宝) - CMタレント

    颱風とざくろ(1967年、東宝) - 永瀬やす子

    恋にめざめる頃(1969年、東宝) - 啓子

    ひらヒラ社員 夕日くん(1970年、東宝) - 百合子

    走れ!コウタロー 喜劇・男だから泣くサ(1971年、東宝) - 馬越かすみ

    昭和ひとけた社長対ふたけた社員(1971年、東宝) - ホステス

    昭和ひとけた社長対ふたけた社員 月月火水木金金(1971年、東宝)

    地球攻撃命令 ゴジラ対ガイガン(1972年、東宝) - 友江トモ子

    鏡の中の野心(1972年、松竹) - 筒見杏子

    不良番長(東映)

      不良番長 一網打尽 (1972年) - ヨーコ

      不良番長 骨までしゃぶれ (1972年) - 虎尾月子

      まむしの兄弟 刑務所暮し四年半(1973年、東映) - マキ

      高校生無頼控

        高校生無頼控 突きのムラマサ(1973年、国際放映 / 東宝) - 小千谷陽子

        高校生無頼控 感じるゥームラマサ(1973年、東宝) - 芸者まり奴

        ポルノ時代劇 忘八武士道(1973年、東映) - お紋 / おしの

        三池監獄 兇悪犯(1973年、東映) - お玉

        同棲時代(1973年、松竹) - 五十嵐澄江

        メス(1974年、松竹) - 佐藤

        妹(1974年、日活) - 女子大生

        新仁義なき戦い 組長の首(1975年、東映) - 綾

        昭和枯れすすき(1975年、松竹)

        好色元禄㊙物語(1975年、東映) - 主役:お夏

        黄金の犬(1979年、松竹) - 美沙

        海潮音(1980年、ATG) - とし江

        ぼくはSLをみた(1980年 、東映教育映画部) - ミノルの母

        四畳半色の濡衣(1983年、東映) - 久子

        この子を残して(1983年、松竹 / ホリ企画) - 誠一の妻(現代)

        野獣死すべし(1997年、大映) - 智子

          野獣死すべし 復讐篇(1997年、大映) - 伊達智子

          ウルトラシリーズ

            ウルトラマンゼアス2 超人大戦・光と影(1997年、松竹 / 円谷プロ) - ゼアスを応援する主婦

            ウルトラマンメビウス&ウルトラ兄弟(2006年、松竹 / 円谷プロ) - 友情出演

            大決戦!超ウルトラ8兄弟(2008年、松竹 / 円谷プロ) - モロボシ・アンヌ

            シルバー假面(2006年、ジェネオンエンタテインメント) - 敷島教授

            真・女立喰師列伝 / 金魚姫 鼈甲飴の有理(2007年、ジェネオンエンタテインメント) - 鼈甲飴の有理(菱見有里)

            音ノ葉(2013年春公開予定、未公開) - 下町の未亡人の女医

            インターミッション(2013年、オブスキュラ / 東北新社) - 映画館の観客 ユリコ

            校庭に東風吹いて(2016年、ゴーゴービジュアル企画) - 霜山苑子

            天下の青年(1967年、フジテレビ / 東宝) - 桜井和子

            ウルトラセブン(1967年 - 1968年、TBS / 円谷プロ) - アンヌ

            37階の男(1968年、日本テレビ / 東宝 / 宝塚映画) - 葵レナ子

            フジ三太郎(1968年 - 1969年、TBS / 国際放映)

            ナショナル劇場 / ドカンと一発!(1968年、TBS)

            東京コンバット(1969年、フジテレビ / 東宝) - 里見ユリ

            ポーラ名作劇場 / 大変だァ(1970年、NETテレビ

            花王愛の劇場(TBS)

              愛と死と(1970年、東宝) - 相川キヨ子

              花さくらんぼ(1984年、松竹)

              オバゲバ学園奮戦記(1970年、東京12チャンネル) - 姿三子(通称「ゲバ子」)

              火曜日の女シリーズ / 蒼いけものたち(1970年、日本テレビ / 東宝) - 小夜子

              テレビスター劇場 / 待ったなし(1971年、MBS / 東宝) - 照子

              人形佐七捕物帳(1971年、NET / 東宝) - おみね、面長お信乃(第14話「二人お信乃」)

              夫婦ずし繫昌記(1971年、フジテレビ

              こんな男でよかったら(1972年、YTV / 国際放映) - ルミイ

              プレイガール(1973年 - 1974年、東京12チャンネル / 東映)- 菱田ゆり子

              ポーラテレビ小説 / 愛子(1973年 - 1974年、TBS) - 佐伯さつき

              愛のサスペンス劇場 / 手紙-殺しへの招待-(1975年、日本テレビ / ユニオン映画

              大非常線(1976年、NET / 東映) - 若林眉子

              銀河テレビ小説(NHK)

                新・自由学校(1978年1月9日 - 2月3日) - ユミ

                天からやって来た猫(1982年1月4日 - 1月29日)

                土曜劇場 / 陽気な逃亡(1980年8月16日 - 11月1日、フジテレビ)- 泉

                ライオン奥様劇場 / おれは亭主だ(1982年、フジテレビ

                必殺仕切人(1984年、ABC / 松竹) - お勝

                牙狼<GARO>〜MAKAISENKI〜(2011年、テレビ東京 / 東北新社 / オムニバス・ジャパン) - グレス

                連続テレビ小説 / まれ(2015年、NHK) - 紺谷まさえ

                ただいま見習い中 第24話「逃げないでママ」(1967年2月5日、国際放映/東宝/フジテレビ) - 桑原悦子 ※「菱見地谷子」名義

                ナショナル劇場 ドカンと一発! 第11話「宝さがし作戦」(1969年1月6日、TBS / 渡辺企画)- 佐藤千代松の妹

                おーい幸福! 第5話「オーイ・バカンス!」(1969年8月25日、日本テレビ/東宝) - ルミ

                鬼平犯科帳(NET / 東宝)

                  第1シリーズ 第5話「怪談さざ浪伝兵衛」(1969年11月4日) - お春

                  第2シリーズ 第10話「隠居金七百両」(1971年12月9日) - お順

                  新平四郎危機一発 第8話「白昼の死角」(1969年11月19日)

                  東京バイパス指令 第56話「狙われた刑事」(1969年11月28日、日本テレビ / 東宝 / 国際放映) - 長一倉庫の支店長の娘

                  金メダルへのターン! 第23話(1970年12月3日、フジテレビ / 東宝) - 白川英子

                  ミラーマン 第7話「打倒! 人体侵略作戦」(1972年1月23日、フジテレビ / 円谷プロ) - 成瀬小夜子

                  旗本退屈男 第21話「笑う六地蔵」(1971年2月23日、フジテレビ / 東宝) - おきよ

                  弥次喜多隠密道中 第24話「過去を持つ男」(1972年3月16日、日本テレビ /歌舞伎座テレビ室) - お千代

                  荒野の素浪人 第1シリーズ 第21話「激闘 竜神峡の反乱」(1972年5月23日、NET / 三船プロ) - お福

                  飛び出せ!青春 第37話「結局はただの人間なのか先生も!!」(1972年12月31日、日本テレビ / 東宝 / テアトル・プロ) - 木本教諭の恋人

                  プレイガール 第213話「裸女は楽園へ帰れ」(1973年4月30日、東京12チャンネル / 東映) - えり子

                  太陽にほえろ! 第53話「ジーパン刑事登場!」(1973年7月20日、日本テレビ / 東宝) - 大場清枝

                  肝っ玉捕物帳 第11話「別れの朝に姫君泣いた」(1973年11月17日、フジテレビ) - お澄

                  帽子とひまわり 第13話「沼は汚れているか」(1974年7月3日、NHK)

                  ウルトラシリーズ

                    ウルトラマンレオ 第29話「日本名作民話シリーズ! 運命の再会! ダンとアンヌ」(1974年10月25日、TBS / 円谷プロ) - アンヌに似た女

                    私が愛したウルトラセブン 第2部「夢見る力」 (1993年2月20日、NHK / 円谷プロ) - 詩集売りの女

                    ウルトラセブン 太陽エネルギー作戦(1994年3月21日、日本テレビ / 円谷プロ) - 楠木アンヌ

                    ULTRASEVEN X Episode12「NEW WORLD」(2007年12月21日、CBC / 円谷プロ) - アンヌ

                    非情のライセンス 第2シリーズ 第26話「兇悪の友情」(1975年3月27日、NET / 東映) - 悠子

                    プレイガールQ 第27話「女は裸で奇々怪々」(1975年4月7日、東京12チャンネル / 東映) -  赤木弘子

                    晩秋 第2話「義父という男」・第7話「愛の孤独」(1975年7月10日・8月14日、松竹 / よみうりテレビ)- 鶴松

                    ザ★ゴリラ7 第23話「死刑台へ急ぐ野郎ども」(1975年9月5日、NET / 東映) - ミキ

                    新・坊っちゃん 第13話「ゆらゆらゆらと紙の船」(1976年1月16日、NHK) - 桔梗

                    銭形平次 第567話「涙の帰り花」(1977年3月30日、フジテレビ / 東映) - お縫

                    同心部屋御用帳 江戸の旋風 第3シリーズ 第28話「お百度詣りの女」(1977年11月24日、フジテレビ / 東宝) - お加代

                    人形佐七捕物帳 第27話「豆六に女難の相!」(1977年11月5日、テレビ朝日 / 東映) - お新

                    新幹線公安官 第2シリーズ 第6話「レイテ爺さんの始発駅」(1978年5月8日、テレビ朝日 / 東映) - ケイ子

                    明日の刑事 第41話「予備校ジャック!狙われた30人の命」(1978年8月16日、大映テレビ、TBS)

                    金曜ドラマ / 家族熱 第8回「かたき同志」、第9回「女と妻の一夜」、第10回「男のうしろ姿」(1978年8月25日 - 9月8日、TBS) - 葛尾チエ

                    新五捕物帳(日本テレビ / ユニオン映画

                      第46話「花咲く愛の親心」(1978年11月14日) - お艶

                      第113話「鈴哀し夢の故郷」(1980年9月2日) - おふみ

                      土曜ドラマ / 鎌田敏夫シリーズ 十字路 第二部 第2話「富士山麓編 樹海の中の少女」(1978年12月9日、NHK) - 由紀江

                      薔薇海峡 第24話「さまざまな愛が今ほとばしる」(1979年6月1日、TBS / 大映テレビ)- みどり

                      熱中時代 刑事編 第13話「新婚旅行で大手柄」(1979年6月30日、日本テレビ / ユニオン映画) - 三千代

                      ザ・スーパーガール 第17話「女囚脱獄 復讐に燃えた女体」(1979年7月23日、東京12チャンネル / 東映) - 山田ヒロ子

                      土曜ワイド劇場(テレビ朝日)

                        自画像の怪・夫の亡霊に脅える女(1979年9月8日、東宝映像)

                        悪霊の住む家・危険な誘惑(1980年6月7日、東宝映像) - 久枝

                        水曜劇場 / 家路〜ママ・ドント・クライ 第13話「誘拐ふっとぶボヤ騒動」(1979年11月7日、TBS) - ヒカルを誘拐する妊婦

                        大空港 第61話「兇悪密輸組織撃滅作戦」(1979年11月19日、フジテレビ / 松竹) - 林田美由紀(リン・コウラン)

                        必殺仕事人 第42話「隠し技 暗闇とどめ刺し」(1980年3月7日、ABC / 松竹) - おとよ

                        特命刑事 第5話「小さな亡命者」(1980年8月26日、日本テレビ / 東映) - マーサ・ミズシマ

                        ゴールデン劇場「ある日突然?!スパゲティ・ママの青春白書」第1話(1980年9月25日、テレビ朝日) - 陽子

                        特捜最前線(テレビ朝日 / 東映)

                          第226話「太鼓を打つ刑事!」(1981年9月16日)

                          第265話「遠い炎の記憶!」(1982年6月16日) - 内山佐和子

                          第334話「東京犯罪ガイド!」(1983年10月19日) - 木村ももえ

                          それゆけ!レッドビッキーズ 第61話「ミルクと松葉杖の少女」(1981年11月29日、テレビ朝日 / 東映) - 河合みどりの母

                          女捜査官 第2話「産婦人科からのSOS信号」(1982年3月12日、朝日放送 / テレパック) - クラブ「キャッツアイ」のママ

                          松本清張の内海の輪(1982年4月17日、TBS / 大映テレビ

                          ハウスこども傑作シリーズ / 「おとうさんのつうしんぼ 祐子の計画」(1982年11月9日、テレビ朝日) - 母・康子

                          暁に斬る! 第7話「誤診の罠」(1982年11月16日、関西テレビ

                          ママの涙はハート色(1983年1月19日、フジテレビ

                          御宿かわせみ 第2シリーズ 第17話「梅一輪」(1983年2月23日、NHK) - お角

                          探偵・神津恭介の殺人推理2 / 影なき女(1985年2月2日、テレビ朝日 / 松竹)

                          棄てられた女 前篇(1985年6月19日、TBS / セントラルアーツほか) - マンションの女

                          迷宮課刑事おみやさん 第1シリーズ 第1話「10年前のボタン刺青死美人が今日…!」(1985年8月2日、ABC / STAFFアズバーズ)

                          刑事物語'85 第19話「少年はなぜ母を刺したのか?」(1985年8月18日、日本テレビ / ユニオン映画

                          スーパー戦隊シリーズ(テレビ朝日 / 東映)

                            電撃戦隊チェンジマン 第32話「ナナ! 危険な再会」、第33話「ギルークの最期!?」(1985年9月7日・14日) - 田村家・妻

                            光戦隊マスクマン 第6話「夢のゴッドハンド」(1987年4月4日) - ノリオの母

                            遠山の金さん 第1シリーズ 第154話「未婚の母! 愛の子育て夢日記」(1985年9月5日、テレビ朝日 / 東映) - お峰

                            火曜サスペンス劇場 / 「ガラスの家族」(1985年12月17日、日本テレビ / 松竹)

                            赤ちゃんに乾杯! 第9話「この子誰の子?」(1987年12月5日、木下プロダクション / TBS)

                            白衣の復讐 ブルートレイン医師連続殺人事件(1987年12月18日、宝映企画 / フジテレビ) - 藤井君子

                            土曜ワイド劇場 / 牟田刑事官事件ファイル9 「岸辺に立つ女」(1988年10月29日、テレビ朝日 / C.A.L) - 焼鳥屋「一の鳥」の女将

                            花王 愛の劇場「かけおち通り」(1988年11月28日 - 12月2日、東京映画新社 / TBS) - 第3週ゲスト

                            七瀬ふたたび 第11話・第12話(1998年、テレビ東京 / プラネットエンターテイメント) - 一瀬栄子

                            仮面天使ロゼッタ 第7話「迷子の死体」・第9話「森の叫び」(1998年8月15日・29日、テレビ東京 / フォーサム / レイ・アップ / 円谷映像) - 安野部長

                            BSドラマ「あした天気に」第1話「私のお父さん」・第5話「一番好きな人(1998年4月4日・5月2日、NHK) - 下村照江

                            幸せづくり 第30話~第32話(1999年2月12日・15~16日、東海テレビ / 東宝) - 堀江篤子

                            はいかい indies film maker's B “Babble in the Night”(1999年1月9日、テレビ東京 / インターフレンド) - 占い師

                            匿名探偵 第1期 第5話「探偵とまぼろしの女」(2012年11月9日、テレビ朝日 / MMJ) - キャバクラのママ

                            怪獣倶楽部〜空想特撮青春記〜 第4話(2017年6月4日、MBS / 2017年6月6日、TBS / ドリマックス・テレビジョン) - ユリコの母

                            スカイ・クロラ The Sky Crawlers(2008年、松竹) - ユリ

                            ゲートキーパーズ(2000年、WOWOW) - 浮矢和子

                            地獄少女 宵伽(2017年、TOKYO MX) - オープニングナレーション

                            亡霊学級(1996年、大映) - 目黒ユリ(演:宮澤寿梨)の母

                            THEウルトラ伝説 / ウルトラセブン映像大図鑑(TBSビデオ) - ナレーター

                            ゲートキーパーズ21(2002年) - 池田(旧姓:浮矢)朗美(浮矢和子の娘の成長後)

                            ウルトラセブンソノシート(1967年 - 1968年) - アンヌ隊員、ピット星人

                            ウルトラセブン誕生40周年記念特番 / 僕たちのウルトラセブン 〜40年目の同窓会〜(2007年、TBS)

                            徹底検証! ぼくらのウルトラマン伝説

                            〜昭和のヒーロー『ウルトラQ』、『ウルトラマン』、『ウルトラセブン』誕生秘話〜(2011年、BS日テレ)

                            競馬場の達人(2011年、グリーンチャンネル)

                            4Kで進化するウルトラセブン(2020年、NHK BS4K、NHK BSプレミアム)

                            ウルトラマンメビウス - Project DMM with ウルトラ防衛隊の一員として

                            『セブン セブン セブン -わたしの恋人ウルトラセブン』(1997年1月、小学館)ISBN 4093872139

                              『セブンセブンセブン -アンヌ再び…』(2001年3月、小学館文庫) ISBN 4094020764、一部写真等入替

                              『アンヌとゆり子-隊員服を脱いだ私』(2000年3月、同文書院)ISBN 4810377091

                                改題版『隊員服を脱いだ私』(2002年8月、講談社)ISBN 406330177X

                                改訂新版『アンヌとゆり子』(2024年6月、復刊ドットコム)ISBN 4835459245

                                『アンヌ今昔物語 ウルトラセブンよ永遠に・・・』(2017年7月、小学館)ISBN 9784093885621

                                『万華鏡の女 女優ひし美ゆり子』樋口尚文と(2011年5月、筑摩書房)ISBN 978-4480873651

                                  『万華鏡の女 女優ひし美ゆり子』(2020年1月、ちくま文庫)ISBN 978-4480436351

                                  『ダンとアンヌとウルトラセブン 森次晃嗣・ひし美ゆり子2人が語る見どころガイド』森次晃嗣と(2021年2月、小学館)ISBN 978-4093887977

                                  『アンヌへの手紙。』(1997年7月、講談社)ISBN 4062090228

                                  『アンヌ∞(infinity)』(1998年12月、講談社) - ブックレット+CD-ROM ISBN 4062093669

                                  『ひし美ゆり子写真集 YURIKO 1967-73』(2002年8月、パイオニアLDC)ISBN 489452662X

                                  『ひし美ゆり子写真集 All of Anne』(2003年10月、ジェネオンエンタテインメント)ISBN 4894527634

                                  『ひし美ゆり子写真集 YURIKO 1967-73<新装版>』(2006年9月、ジェネオンエンタテインメント)ISBN 4862351980

                                  『永久保存版写真集平凡パンチ'70 The Nude 高橋惠子 ひし美ゆり子 東てる美』(2012年4月26日、マガジンハウス)ISBN 978-4838724222

                                  『ひし美ゆり子写真集 All of Anne:plus』(2013年2月、復刊ドットコム) ISBN 978-4-8354-4919-7

                                  『ひし美ゆり子写真集 YURIKO 1967-73 Evergreen』(2015年1月、復刊ドットコム) ISBN 978-4-8354-5147-3

                                  『ひし美ゆり子写真集 All of Anne:2021』(2021年2月、復刊ドットコム)ISBN 978-4-8354-5785-7

                                  『私家版・ひし美ゆり子 クロニクル 1 「井の頭公園と私 1954-70」』(2021年5月、復刊ドットコム)

                                  『days of ANNE 1967-2008』(2023年10月、復刊ドットコム)ISBN 978-4-8354-5900-4

                                  『ひし美ゆり子写真集 YURIKO 1967-73<新装丁リニューアル版>』(2023年11月、復刊ドットコム) ISBN 978-4-8354-5902-8

                                  田村英里子〈アンヌ〉『私が愛したウルトラセブン』(1993年、NHK)

                                  ^ 自著『万華鏡の女』p.32には「東京女子体育大学附属高校」とあるが、このような名称の学校は実在しない。公式掲示板における当人の発言によると、「東京女子体育大学附属高校」出身とは、新聞記者の勘違いのために生じた誤伝であるという。なお、東京女子体育大学と藤村女子中学校・高等学校は同じ学校法人が経営しており姉妹校にあたる。

                                  ^ 主なゲストとしてウルトラセブンで共演したモロボシ・ダン役森次晃嗣、フルハシ隊員役毒蝮三太夫、アマギ隊員役古谷敏、ウルトラセブン最終回はじめ同作品で多くの監督を務めた満田かずほ、ウルトラシリーズの音楽を手がけた作曲家冬木透、ウルトラヒロインの先輩後輩にあたる桜井浩子や西恵子、初代ウルトラマンハヤタ隊員役の黒部進、『プレイガール』で約1年半共演した戦友片山由美子など。

                                  ^ 出演シーンカットのため未出演。オープニング・タイトルにクレジットはされている。

                                  ^ この作品後に東宝を退社

                                  ^ 「堤 杏子」名義で出演。

                                  ^ 米国版DVDには、特典映像にオリジナルのインタビュー映像が付属する。

                                  ^ 監督:近藤朋史。撮影は2011年夏に行われた。<Tomofumi Kondo(P)[@Tomopunks] 2011年8月23日のTwitterより>

                                  ^ 第11話「魔の山へ飛べ」・第13話「V3から来た男」には未登場。

                                  ^ 第14話からレギュラー。

                                  ^ 第22話からレギュラー。

                                  ^ 「愛と死と」(第16章 - 第20章)台本より

                                  ^ 第217話からレギュラー。レギュラー出演前、第213話「裸女は楽園へ帰れ」(1973年4月30日放送)に別役でゲスト出演している。レギュラーとして最後の出演は第286話「私にさわると地獄行きよ」(1974年9月23日放送)までで、第287話(最終話)「男見るべからず プレイガール最後の決闘」には出演していない。

                                  ^ 第133話で初登場。クレジットタイトルに名前が記載されているのは133話、135話、146話、149話、156話の5話。

                                  ^ 31話・32話は回想シーンのみ(ノークレジット)、32話の手紙の声は別人

                                  ^ ゴジラ大百科 1993, p. 127, 構成・文 岩田雅幸「決定保存版 怪獣映画の名優名鑑」

                                  ^ 東宝特撮映画全史 1983, p. 533, 「怪獣・SF映画俳優名鑑」

                                  ^ 東宝特撮女優大全集 2014, pp. 128–131, 聞き手・構成 樋口尚文「ひし美ゆり子インタビュー」

                                  ^ 野村宏平、冬門稔弐「6月10日」『ゴジラ365日』洋泉社〈映画秘宝COLLECTION〉、2016年11月23日、156頁。ISBN 978-4-8003-1074-3。 

                                  ^ #万華鏡、26頁

                                  ^ #万華鏡、27頁

                                  ^ #万華鏡、34-37頁

                                  ^ アサヒ芸能 2012年5月24日特大号

                                  ^ 「ひし美ゆり子インタビュー」『映画秘宝』2011年7月号、洋泉社、68-69頁。 

                                  ^ ひし美ゆり子のプロフィール ワダマメドットコム 閲覧日2021年6月9日

                                  ^ コロナ禍で2021年は全くの巣篭もりです! - あれから50年・・アンヌのひとりごと ひし美ゆり子公式ブログ 2021年5月28日

                                  ^ “ウルトラセブン幻のアンヌ隊員と再会”. デイリースポーツ (神戸新聞社). (2015年4月11日). https://www.daily.co.jp/newsflash/gossip/2015/04/11/0007909708.shtml 2021年12月7日閲覧。 

                                  ^ “ウルトラセブン・アンヌ隊員と特撮のDNA”. Sponichi Annex (スポーツニッポン新聞社). (2020年9月15日). https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2020/09/15/kiji/20200915s00041000096000c.html 2021年12月7日閲覧。 

                                  ^ 「'81タレント名簿録」(発行:連合通信社、音楽専科社)124頁。

                                  ^ 「日本タレント名鑑1993年版」610頁。「日本タレント名鑑1995年版」689頁。(発行:VIPタイムズ社)

                                  ^ 「日本タレント名鑑1999年版」789頁。(発行:VIPタイムズ社)

                                  ^ “『ぼくはSLをみた』 若杉光夫監督作品27日上映 『万華鏡の女 女優ひし美ゆり子』出版記念イベント! - コロンブドール”. goo blog. 2025年2月1日閲覧。

                                  ^ 『Kultutrieb-G』Vol.4、2012年11月18日発行、学習院大学表象文化研究会 60-70頁。

                                  ^ “瓢箪から駒...ならぬtwitterから音の葉~!!” あれから50年・・アンヌのひとりごと 2011年9月4日

                                  ^ 映画「インターミッション」公式サイト。

                                  ^ “【ひし美ゆり子 さんの出演作】ただいま見習い中#24「逃げないでママ」”. 2025年2月1日閲覧。

                                  ^ “ただいま見習い中 人生いつも見習中 - ドラマ詳細データ”. テレビドラマデータベース. 2025年2月1日閲覧。

                                  ^ “【ひし美ゆり子 さんの出演作】 作品名:新 平四郎危機一発 話数:#8「白昼の死角」”. 2025年2月1日閲覧。

                                  ^ “帽子とひまわり - ドラマ詳細データ - ◇テレビドラマデータベース◇”. テレビドラマデータベース. 2023年5月2日閲覧。

                                  ^ “晩秋 - ドラマ詳細データ”. テレビドラマデータベース. 2025年2月1日閲覧。

                                  ^ “【ひし美ゆり子 さんの出演作】晩秋”. 2025年2月1日閲覧。

                                  ^ “銭形平次(大川橋蔵主演)(第567回)涙の帰り花 - ドラマ詳細データ - ◇テレビドラマデータベース◇”. テレビドラマデータベース. 2023年5月2日閲覧。

                                  ^ “【ひし美ゆり子 さんの出演作】 作品名:明日の刑事 話数:#41「予備校ジャック!狙われた30人の命」”. 2025年2月2日閲覧。

                                  ^ “自画像の怪 - ドラマ詳細データ - ◇テレビドラマデータベース◇”. テレビドラマデータベース. 2023年5月2日閲覧。

                                  ^ “悪霊の住む家 - ドラマ詳細データ - ◇テレビドラマデータベース◇”. テレビドラマデータベース. 2023年5月2日閲覧。

                                  ^ “特命刑事 - ドラマ詳細データ - ◇テレビドラマデータベース◇”. テレビドラマデータベース. 2023年5月2日閲覧。

                                  ^ “【ひし美ゆり子 さんの出演作】 作品名:ある日突然?!スパゲティ -ママの青春白書-”. 2025年2月1日閲覧。

                                  ^ “おとうさんのつうしんぼ 祐子の計画 - ドラマ詳細データ - ◇テレビドラマデータベース◇”. テレビドラマデータベース. 2023年5月2日閲覧。

                                  ^ “ママの涙はハート色 - ドラマ詳細データ”. テレビドラマデータベース. 2025年2月1日閲覧。

                                  ^ “棄てられた女 - ドラマ詳細データ”. テレビドラマデータベース. 2025年2月1日閲覧。

                                  ^ “【ひし美ゆり子 さんの出演作】棄てられた女(前編)”. 2025年2月2日閲覧。

                                  ^ “ガラスの家族 - ドラマ詳細データ - ◇テレビドラマデータベース◇”. テレビドラマデータベース. 2023年5月2日閲覧。

                                  ^ “【ひし美ゆり子 さんの出演作】作品名:赤ちゃんに乾杯!”. 2025年2月2日閲覧。

                                  ^ “白衣の復讐 - ドラマ詳細データ”. テレビドラマデータベース. 2025年2月1日閲覧。

                                  ^ “【ひし美ゆり子 さんの出演作】 牟田刑事官事件ファイル9 岸辺に立つ女”. 2025年2月2日閲覧。

                                  ^ “七瀬ふたたび - ドラマ詳細データ - ◇テレビドラマデータベース◇”. テレビドラマデータベース. 2023年5月2日閲覧。

                                  ^ allcinema『TV 七瀬ふたたび (1998)について 映画データベース - allcinema』。https://www.allcinema.net/cinema/87966。2023年5月2日閲覧。 

                                  ^ “あした天気に - ドラマ詳細データ - ◇テレビドラマデータベース◇”. テレビドラマデータベース. 2023年5月2日閲覧。

                                  ^ “幸せづくり - ドラマ詳細データ - ◇テレビドラマデータベース◇”. テレビドラマデータベース. 2023年5月2日閲覧。

                                  ^ “【ひし美ゆり子 さんの出演作】作品名:幸せづくり” (1999年2月12日). 2025年2月12日閲覧。

                                  ^ “GATE KEEPERS”. メディア芸術データベース. 文化庁. 2017年3月19日閲覧。

                                  ^ 『ウルトラセブン』4Kリマスター版が9/29(水)よりNHK BS4Kにて放送開始!当時のキャストや松本人志さんら豪華ゲストによる特番も決定! - 円谷プロ 2020.08.18

                                  ^

                                  ^

                                  ^

                                  ^

                                  映画全史1983">『東宝特撮映画全史』監修 田中友幸、東宝出版事業室、1983年12月10日。ISBN 4-924609-00-5。 

                                  『ENCYCLOPEDIA OF GODZILLA ゴジラ大百科 [メカゴジラ編]』監修 田中友幸、責任編集 川北紘一、Gakken〈Gakken MOOK〉、1993年12月10日。 

                                  別冊映画秘宝編集部 編『〈保存版〉別冊映画秘宝 東宝特撮女優大全集』洋泉社、2014年9月24日。ISBN 978-4-8003-0495-7。 

                                  日本の女優一覧

                                  ウルトラセブン

                                  森次晃嗣

                                  満田かずほ

                                  ゆり子の部屋 - ひし美の公認サイト。プロフィール、商品情報など。中華料理店のページもあり。(-2010年3月28日まで)

                                  ゆり子の部屋 - 旧サイト

                                  あれから50年・・アンヌのひとりごと - Gooブログ

                                  ひし美ゆり子 (@ANNEinfinity) - X(旧Twitter)

                                  どらく-ひとインタビュー 『片意地張らずに自然体で生きる』 - ウェイバックマシン(2007年11月18日アーカイブ分)

                                  ひし美ゆり子 - KINENOTE

                                  ひし美ゆり子 - allcinema

                                  ひし美ゆり子 - テレビドラマデータベース

                                  ISNI

                                  VIAF

                                  WorldCat

                                  フランス

                                  BnF data

                                  ドイツ

                                  アメリカ

                                  日本

                                  CiNii Books

                                  CiNii Research

                                  MusicBrainz

                                  20世紀日本の女優

                                  ヤクザ映画の俳優

                                  東宝の俳優

                                  日本の女性実業家

                                  藤村女子高等学校出身の人物

                                  東京都区部出身の人物

                                  1947年生

                                  存命人物

                                  出典のページ番号が要望されている記事

                                  プロジェクト人物伝項目

                                  ウィキデータにあるKINENOTE ID

                                  ウィキデータにあるallcinema人物識別子

                                  ISNI識別子が指定されている記事

                                  VIAF識別子が指定されている記事

                                  WorldCat Entities識別子が指定されている記事

                                  BNF識別子が指定されている記事

                                  BNFdata識別子が指定されている記事

                                  GND識別子が指定されている記事

                                  LCCN識別子が指定されている記事

                                  NDL識別子が指定されている記事

                                  CINII識別子が指定されている記事

                                  CRID識別子が指定されている記事

                                  MusicBrainz識別子が指定されている記事

                                  ISBNマジックリンクを使用しているページ

2025/04/04 00:55更新

hishimi yuriko


ひし美ゆり子と同じ誕生日6月10日生まれ、同じ東京出身の人

鈴木 健_(アナウンサー)(すずき けん)
1967年6月10日生まれの有名人 東京出身

鈴木 健(すずき けん、1967年(昭和42年)6月10日 - )は、日本テレビのエグゼクティブアナウンサー。 東京都足立区北千住出身。東京都立江北高等学校、立教大学経済学部卒業。 1990年、日…

山田 花子_(漫画家)(やまだ はなこ)
1967年6月10日生まれの有名人 東京出身

山田 花子(やまだ はなこ、1967年6月10日 - 1992年5月24日)は、日本の漫画家。本名、高市 由美(たかいち ゆみ)。旧筆名は裏町かもめ、山田ゆうこ。 自身のいじめ体験をベースに人間関係…

いとう あさこ(いとうあさこ)
1970年6月10日生まれの有名人 東京出身

いとう あさこ(1970年〈昭和45年〉6月10日 - )は、日本の女性お笑いタレント(ピン芸人)、司会者、リポーター、女優。本名および旧芸名は、伊藤 麻子(読み同じ)。 東京都渋谷区出身、中野区在…

松 たか子(まつ たかこ)
1977年6月10日生まれの有名人 東京出身

松 たか子(まつ たかこ、1977年6月10日 ‐ )は、日本の女優、歌手、声優。日本舞踊松本流名取、初代 松本 幸華(しょだい まつもと こうか)の名も持つ。東京都出身。スイングバイ所属。夫はギタリ…

筑波 雪子(つくば ゆきこ)
1906年6月10日生まれの有名人 東京出身

筑波 雪子(つくば ゆきこ、1906年6月10日 - 1977年6月6日または6月8日)は、日本の女優。10代で映画にデビュー、サイレント映画時代のスターであった。本名佐藤 ゆき子(さとう ゆきこ、旧…


登坂 淳一(とさか じゅんいち)
6月10日生まれの有名人 東京出身

登坂 淳一(とさか じゅんいち、1971年6月10日 - )は、日本のフリーアナウンサー、タレント、俳優、YouTuber、TikToker。ホリプロ所属。元NHKアナウンサー。東京都在住。 東京都…

相川 梨絵(あいかわ りえ)
1977年6月10日生まれの有名人 東京出身

相川 梨絵(あいかわ りえ、1977年6月10日 - )は、元フリーアナウンサー。元共同テレビ(フジテレビ専属)アナウンサー。現在はバヌアツ在住。かつてセント・フォースに所属していた。 茨城県牛久市…

酒井 忠正(さかい ただまさ)
1893年6月10日生まれの有名人 東京出身

酒井 忠正(さかい ただまさ、1893年(明治26年)6月10日 - 1971年(昭和46年)2月16日)は、日本の政治家・華族。貴族院議員、貴族院副議長、農林大臣、勲一等瑞宝章・伯爵、中央農業会長、…

若葉 竜也(わかば りゅうや)
1989年6月10日生まれの有名人 東京出身

若葉 竜也(わかば りゅうや、本名:最上 竜也、1989年6月10日 - )は、日本の俳優。 東京都練馬区出身。大衆演劇のチビ玉三兄弟として知られる。5人兄妹の三男。堀越高等学校卒業。nora所属。…

花藤 蓮(かとう れん)
6月10日生まれの有名人 東京出身

花藤 蓮(かとう れん、6月10日 - )は、日本の女性声優。東京都出身。ぷろだくしょんバオバブ所属。 以前はE-sprinGに所属していた。 方言は江戸弁。特技は作詞作曲(DTM)、打楽器の演奏…


石井 利奈(いしい りな)
6月10日生まれの有名人 東京出身

石井 利奈(いしい りな、6月10日 - )は日本の女性声優、俳優。劇団K-Show所属。以前はアミュレートに所属していた。東京都出身。 宇宙戦艦ヤマト 復活篇 ルー=ガルー 劇場版 PSYCHO-…


TOPニュース

動画を見るだけで10万円稼げる!?

闇バイトに引っかからない方法

Hey! Say! JUMPの有岡大貴松岡茉優が結婚を発表

令和6年6月6日に66歳になった人は?

藤原さくら、ライブ活動休止を発表

サッカー日本代表の堂安律が一般女性と結婚を発表

NHK大河ドラマ「光る君へ」で松下洸平がペラペラの宋語で話題に

King&Prince永瀬廉が右耳負傷の為一時活動休止を発表

いくよくるよの今くるよさん、膵がんの為死去


ひし美ゆり子と近い名前の人

菱見 百合子(ひしみ ゆりこ)
1947年6月10日生まれの有名人 東京出身

ひし美 ゆり子(ひしみ ゆりこ、1947年〈昭和22年〉6月10日 - )は、日本の女優。本名は境屋 地谷子(旧姓菱見)。 身長158センチメートル。 東京都中野区鷺宮1丁目(現・若宮1丁目)生まれ…

注目の芸能人・有名人【ランキング】
話題のアホネイター
ひし美ゆり子
  • Google+でシェア
  • はてなブックマークに追加
  • LINEでシェア

最近追加された芸能人・有名人

こっちのけんと 斎藤元彦 松島かのん 澤繁実 小野寺紘毅 桜井誠_(活動家) 安野貴博 ジャンボ松田 後藤輝樹 石丸幸人

グループ

Especia アイドルカレッジ ALLOVER asfi 

▲ページトップに戻る

この記事は、クリエイティブ・コモンズ・表示・継承ライセンス3.0のもとで公表されたウィキペディアの項目「ひし美ゆり子」を素材として二次利用しています。

twitterはじめました