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東海林さだおの情報 (しょうじさだお)
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【4月4日】今日誕生日の芸能人・有名人

東海林さだおの情報(しょうじさだお) 漫画家 芸能人・有名人Wiki検索[誕生日、年齢、出身地、星座]

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東海林 さだおさんについて調べます

■名前・氏名
東海林 さだお
(読み:しょうじ さだお)
■職業
漫画家
■東海林さだおの誕生日・生年月日
1937年10月30日 (年齢87歳)
丑年(うし年)、蠍座(さそり座)
■出身地・都道府県
不明

(昭和12年)1937年生まれの人の年齢早見表

東海林さだおと同じ1937年生まれの有名人・芸能人

東海林さだおと同じ10月30日生まれの有名人・芸能人

東海林さだおと同じ出身地の人


東海林さだおと関係のある人

しとうきねお: 早稲田大学商学部在学中の1956年、創設されたばかりの早稲田大学漫画研究会に入部し、園山俊二、東海林さだお、福地泡介らと活動する。


浦田健次郎: 浦田健次郎, 東海林さだお. “《釘ートントコトン物語》” (Japanese).


いしかわじゅん: 2015年2月1日から、毎日新聞朝刊に、長期連載されていた『アサッテ君』(作・東海林さだお)に代わる4コマ漫画『桜田です!』の連載を開始した。


園山俊二: 翌1月21日付の『朝日新聞』朝刊には、園山が死の直前に書いた動物の絵と、東海林さだおの追悼文からなる特集が1ページ半にわたり掲載された。


中島らも: 敬愛する作家について、バロウズ、セリーヌ、ヘンリー・ミラー、山田風太郎、野坂昭如、東海林さだおなどを挙げている。


南伸坊: 東海林さだおの味わい方(東海林さだおとの共著、2003年)


浦田健次郎: 釘-トントコトン物語(台本:中村栄 原作:東海林さだお 戯曲:飯沢匡)


福地泡介: 早大漫研の同志であった東海林さだおとは生涯の親友であり、草野球仲間でもあった。


井浦秀夫: 早大漫研OBである東海林さだおのアシスタントを経て1979年に『私は人を殺した』(ホラーサスペンス)で双葉社の漫画アクション新人賞を受賞、プロデビューを果たす。


岡潔: 漫画家の東海林さだおとの対談は最初断っていたが、実際には盛り上がった。


板井れんたろう: 大学卒業後、仲間の園山俊二と東海林さだおらと『学漫グループ』に参加したことがある。


渡辺和博: ショージ君の「ナンデカ?」の発想(東海林さだおとの共著 1987)


園山俊二: 復学後に漫研に復帰し、後輩の福地泡介、東海林さだおと出会う。


福地泡介: 2年上級にしとうきねおと園山俊二が、1年上級に同い年の東海林さだおがいた(2年生での入部で、福地と同期入部)。


赤瀬川原平: 『老化で遊ぼう』東海林さだお共著 新潮社 2008


サトウサンペイ: 『老楽笑歌』全3集(林あや子 2003年 - 2005年 保健同人社) - このうち2集は東海林さだお、砂川しげひさとともに公募作品の選者として参加。


赤瀬川原平: 『ボケかた上手』東海林さだお 新潮社 2003


なりたもえこ: 東海林さだお


赤瀬川原平: 『軽老モーロー会議中』東海林さだお 新潮社 2002


赤瀬川原平: 『うまいもの・まずいもの』東海林さだお、奥本大三郎 中公文庫 2006


園山俊二: 東海林さだおは「白い画用紙のまん中に、スーッと一本、鉛筆で横に線を引くと、すでにそれは大平原と空を分かつ地平線なのであった」「それが園山さんの代表作『ギャートルズ』なのだった」と園山のシンプルな描線による画風を評した。


東海林さだおの情報まとめ

もしもしロボ

東海林 さだお(しょうじ さだお)さんの誕生日は1937年10月30日です。

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現在、家族、卒業、解散、結婚、事件、テレビ、ドラマに関する情報もありますね。東海林さだおの現在の年齢は87歳のようです。

東海林さだおのプロフィール Wikipedia(ウィキペディア)

東海林 さだお(しょうじ さだお、男性、1937年10月30日 - )は、日本の漫画家、エッセイスト。本名は庄司 禎雄(読み同じ)。

1974年6月16日から2014年12月31日にかけて毎日新聞朝刊に13,749回連載した4コマ漫画の『アサッテ君』で、一般全国紙の連載漫画の最多掲載記録を作った。他の漫画・エッセイの連載においても、ほとんどが40年超のロングランとなっている。

東海林は1937年10月30日、東京府東京市杉並区高円寺南で生まれた。父は小西六(現在のコニカミノルタ)の社員だった。小学生時代に戦火を避け、父以外の家族で山梨県大月市に疎開。終戦後も東京には戻らず、母方の実家のある栃木県那須郡武茂村(のちの馬頭町)に移り、中学2年時まで過ごす。このころに野球、漫画、絵物語に親しみ、漫画家を将来の目標に定める。

東京都立立川高等学校卒業。現役で早稲田大学政経学部および慶應義塾大学法学部を受験し失敗。1浪後、再び早大と慶大に出願。計9学部を受験し、そのうち早大第一文学部美術史科を受験する予定だったが隣の窓口にロシア文学科があり、「女のコとつき合うとき、美術史よりも露文のほうがモテるのではなかろうか」という理由で急に出願先を変更。そのロシア文学科に合格し、入学を果たした。

大学2年時、創設されたばかりの早稲田大学漫画研究会に入部し、1年上級のしとうきねおと園山俊二、1年下級で同い年の福地泡介らと出会う。福地泡介によれば、東海林だけは講義にほとんど出ず、当時八王子市に移り酒販店を経営していた実家からの通学で疲れ切り、そのまま大学近くの福地の下宿部屋に直行してそこで眠り込むことが多かったという。福地は、東海林が「実家で売れ残って変色した日本酒を、世話になっている礼のつもりかよく持ってきた」と回想している。東海林はこのころ、「一生懸命ユーモアを探してた」といい、太宰治、木山捷平、鹿島孝二、北杜夫らの小説や、5代目古今亭志ん生の落語に熱中した。

1959年に東海林・福地ほか、他校の学生漫画家を加えた4人で「グループ'59」を結成し、一般誌に合作漫画の売り込みを行ったが、東海林の採用は『美しい十代』(学習研究社)における1ページ作品数回にとどまるなど、グループ活動はうまくいかず、数か月で解散に追い込まれている。

早大中退後、東海林は『週刊漫画サンデー』編集部のアルバイトや黄小娥のアシスタント、実家の手伝いなどの傍ら、1964年に結婚。その後、プロとして成功した福地の新居をたずねた折り、玄関先に置かれた牛乳瓶を見て「漫画を描いて牛乳をとろう」と思い立ち、原稿の持ち込み活動を開始。1967年、『週刊漫画TIMES』の『新漫画文学全集』で連載デビューする。

1968年より漫画の傍ら、イラスト付きのエッセイの執筆でも活動。エッセイ集の刊行冊数は漫画作品の単行本を上回っている。特に1970年代以降、マンガは大部分が新聞雑誌掲載のみで単行本化されていないのに対しエッセイはほぼ全部が単行本化、文庫本化されている。

東京ドームを借りて試合をするほどの草野球愛好者でもある。ポジションは内野手。仕事に対するスタンスについても東海林は、「毎回いいものが書けるわけがない。野球と同じで三割打てればいいんだ」「プロだから残り七回全部三振はダメだけど、バントとかポテンヒットとかで誤魔化しながらね」と、野球にからめた比喩を語っている。

「ビールの最良の『あて』は串カツである」と多くのエッセイで記述している。

2015年に見つかった肝臓癌を手術で治し、その体験を2017年にエッセイ『ガン入院オロオロ日記』(文藝春秋社)として出版した。酒は医師に止められているが、最近は「ノンアルコールビールがおいしくなった」という。

1970年 第16回文藝春秋漫画賞(『タンマ君』『新漫画文学全集』)

1995年 第11回講談社エッセイ賞(『ブタの丸かじり』)

1997年 第45回菊池寛賞

2000年 紫綬褒章

2001年 第30回日本漫画家協会賞大賞(『アサッテ君』)

2011年 旭日小綬章

「僕の商売道具というのはユーモアです」「役に立たないとか、非建設的ということこそ大切なんじゃないか」と自負している。

東海林は平日は仕事場としている東京・西荻窪のマンションに泊まり込み、週末のたびに八王子市の自宅に帰る生活を続けている。東海林はサラリーマンを主役にした漫画作品を多数描いているが、サラリーマンとしての勤務経験がないため、自宅と仕事場を行き来する電車の中での人物観察を作品に生かし、経験不足をカバーしているという。

アイデアの書き留めや取材のために、ケント紙をノート状に製本したものを文具店に特注している。

普段から取材メモとともに、「顔だけファイル」と称する、似顔絵や「いかにも実在しそうな一般人の顔」のストックノートをつけており、漫画やエッセイに活用しているという。

エッセイの対象が食べ物、生活観察、旅行などが中心なのに対し、漫画では社会的事件、政治問題など時事問題を頻繁に取り上げており、はっきりとジャンルの線引きがなされている。音楽についてははっきり「関心がない」と述べている。

エッセイのイラストならびに漫画の中で、東海林本人が出てくることはめったにない。自画像については『ショージ君の旅行鞄』等に掲載されたことがあるが、極めて少ない。

力をこめずに急いで書いたようなタッチが特徴。枠線を除いて、効果線や建物の描写において定規が用いられた形跡はほとんど見られない。スクリーントーンもほとんど用いない。

ふきだしは楕円形ではなく、指示部の両端が大きくくぼんだ形状をした多角形で描く。ふきだし内の文字は版下を用いず、ペンによる手書きのままのことがほとんどである。

「グヤジー」「ユルジデ」など、カタカナや濁音を活用したセリフ回しを多用する。

山藤章二は東海林の画風を、読者との距離を縮めるためにあえて技巧を捨てたと捉え、「ミスター・ヘタウマ」と評している。

平凡社『マイペディア』においては「ナンセンスを交えてサラリーマンの悲哀を描いた」と評され、講談社『日本人名大辞典』においては「サラリーマンのペーソスをえがいて人気を博す」と評されている。東海林はサラリーマン漫画において「役職では計れない人間の本質を描いている」とコメントしている。

ペン入れ中、仕事場のテレビをつけっぱなしにし、次作以降のアイデアに備えている。

東海林は日本におけるユーモアエッセイの一人横綱的存在とされ、擬声語の多用や、句点のたびに改行を重ねるなど軽薄でスムーズな感じを抱かせる独特な文体(昭和軽薄体)が知られる。この文体を使う理由として、東海林は「エッセイに論理はあまりいらないんじゃないか。論理を繋げていくより、漢詩みたいにいいリズムがあればそれでいいような気がしてる」と語っている。

エッセイでは、旅行記、体験記を除いては仕事場での泊まり込み生活(自炊、外食、買い物など)が中心に描かれるため、一見独身生活者風である。家族(妻、子)は、ごく初期のエッセイに娘の幼い頃が描かれたほかはあまり登場しない。

高島俊男も東海林の文章を「二十世紀日本の文章の天才をたった一人あげろ、と言われたらわたくしは、『太宰治』と答えるに躊躇しない者であるが、それにつぐのはあるいは東海林さだおではないか、と思っている」と、激賞している。東海林と対談集の共著を上梓している椎名誠も、「丸かじりシリーズ」を高く評価している。

かつて、小説家の金井美恵子も「小林秀雄や朝日新聞にはせこい繊細さがあり、東海林さだおには繊細なせこさがある、両者は天と地ほどちがう」といったことを発言した。

刊行作品は後述

おませなルミちゃん(美しい十代 1960年9月号 - 1961年3月号)

イッコちゃんとボク(美しい十代 1962年2月号 - 1962年6月号)

新漫画文学全集(週刊漫画TIMES 1967年 - 1978年) - 1988年の文藝春秋による単行本化以降「漫画文学全集」に改題(後述)。

ショージ君(漫画サンデー 1967年 - 1975年)

タンマ君(週刊文春 1968年 - )

アサッテ君(毎日新聞 1974年 - 2014年)

あれも食いたいこれも食いたい(週刊朝日 1987年 - 2023年)

男の分別学(オール讀物 1980年 - )

書名(共著の場合は括弧内に共著者)、初版発行日(単行本、文庫版の順。特記なき場合はすべて単行本は文藝春秋発行、文庫版は文春文庫所収。)

単行本

    漫画文学全集 1 - 1988年5月15日

    漫画文学全集 2 - 1988年6月15日

    漫画文学全集 3 - 1988年8月20日

    文庫

      立風漫画文庫
        新漫画文学全集 1 - 1976年

        新漫画文学全集 2 - 1976年

        新漫画文学全集 3 - 1976年

        新漫画文学全集 4 - 1976年

        続新漫画文学全集 1 - 1976年12月

        続新漫画文学全集 2 - 1977年3月

        続新漫画文学全集 3 - 1977年4月

        続新漫画文学全集 4 - 1978年7月

        続新漫画文学全集 5 - 1978年10月

        完結編新漫画文学全集 - 1979年1月

        大完結新漫画文学全集 - 1979年4月

        文春文庫

          漫画文学全集 1 - 1994年1月10日

          漫画文学全集 2 - 1994年1月10日

          漫画文学全集 3 - 1994年2月10日

          漫画文学全集 4 - 1994年2月10日

          漫画文学全集 5 - 1995年2月10日

          漫画文学全集 6 - 1995年2月10日

          ショージ君の漫画文学全集110選 - 2004年9月15日

          ちくま文庫

            新漫画文学全集 1 感動篇 - 1994年7月

            新漫画文学全集 2 珠玉篇 - 1994年7月

            新漫画文学全集 3 衝撃篇 - 1994年8月

            新漫画文学全集 4 怒涛篇 - 1994年8月

            新漫画文学全集 5 渾身篇 - 1994年9月

            新漫画文学全集 6 落涙篇 - 1994年9月

            新漫画文学全集 7 情熱篇 - 1994年10月

            新漫画文学全集 8 慟哭篇 - 1994年10月

            立風漫画文庫

              ショージ君 1 - 1976年

              ショージ君 2 - 1976年

              ショージ君 3 - 1976年

              ショージ君 4 - 1976年

              続ショージ君 1 - 1976年

              続ショージ君 2 - 1977年

              続ショージ君 3 - 1978年

              ちくま文庫

                ショージ君全集 1 - 1993年7月

                ショージ君全集 2 - 1993年7月

                ショージ君全集 3 - 1993年8月

                ショージ君全集 4 - 1993年9月

                ショージ君不滅の100名作 - 2000年12月(マガジンハウス)、文庫未刊行

                立風漫画文庫

                  タンマ君 花も嵐もの巻 - 1977年10月

                  タンマ君 照る日曇る日の巻 - 1978年4月

                  タンマ君 朝な夕なにの巻 - 1980年7月

                  タンマ君 楽あれば苦ありの巻 - 1981年5月

                  文春文庫

                    タンマ君 1 純情編 - 1985年7月25日

                    タンマ君 2 歓喜編 - 1985年7月25日

                    タンマ君 3 激辛篇 - 1996年2月10日

                    タンマ君 4 純愛篇 - 1996年2月10日

                    タンマ君 5 妄烈篇 - 1996年3月10日

                    タンマ君 6 清貧篇 - 1996年3月10日

                    タンマ君 7 希望篇 - 2000年3月10日

                    文春ムック 週刊文春お正月スペシャル号 丸ごと1冊タンマ君! - 2015年1月1日、文庫未刊行

                    現代漫画 第1期11 東海林さだお集 - 1969年(筑摩書房)

                    東海林さだお傑作集(立風書房)

                      1 ショージ君

                      2 新漫画文学全集

                      3 リーチ君・タンマ君

                      4 続ショージ君

                      5 続新漫画文学全集

                      6 サラリーマン専科

                      7 続々新漫画文学全集

                      8 続々ショージ君

                      9 又新漫画文学全集

                      10 完結編ショージ君

                      11 又々新漫画文学全集

                      12 完結編新漫画文学全集

                      13 タンマ君

                      14 又ショージ君

                      15 大完結新漫画文学全集

                      16 ショージ漫画読本

                      17 続サラリーマン専科

                      18 タンマ君朝な夕に

                      別巻 トットキ漫画大傑作

                      人生カタログ - 文庫のみ、1976年(奇想天外文庫)

                      グヤジイマン - 文庫のみ、1976年(奇想天外文庫)

                      若きドジたち - 文庫のみ、1977年(奇想天外文庫)、連載作品の『ミス・ハプコ』および『ヨーコとジロー』収録

                      ショージ漫画読本 1 - 文庫のみ、1979年7月(立風漫画文庫)

                      ショージ漫画読本 2 - 文庫のみ、1980年7月(立風漫画文庫)

                      ショージ君の漫画文庫 1 - 文庫のみ、1983年11月

                      ショージ君の漫画文庫 2 - 文庫のみ、1983年11月

                      ショージ君の漫画文庫 3 - 文庫のみ、1984年7月

                      ショージ君の漫画文庫 4 - 文庫のみ、1984年7月

                      東海林さだお自選 ショージ君の漫画文庫傑作選 - 文庫のみ、2003年9月30日

                      ショージ君のにっぽん拝見 - 1971年4月、1976年10月25日

                      ショージ君のぐうたら旅行 - 1973年3月、1977年10月25日

                      ショージ君のゴキゲン日記 - 1974年9月、1978年11月25日

                      ショージ君の一日入門 - 1979年3月(平凡社)、1983年3月25日

                      ショージ君の面白半分 - 文庫のみ、1979年12月25日

                      ショージ君の青春記 - 文庫のみ、1980年8月25日。1983年に『青春前後不覚』の題でテレビドラマ化。

                      ショージ君のほっと一息 - 1977年9月、1981年1月25日

                      ショージ君の「さあ! なにを食おうかな」 - 1975年6月(平凡社)、1981年11月25日

                      ショージ君の東奔西走 - 1979年3月、1982年8月25日

                      ショージ君の満腹カタログ - 1980年9月、1983年8月25日

                      ショージ君の「料理大好き!」 - 1981年6月(平凡社)、1984年8月(新潮文庫)、2014年12月4日

                      ショージ君のコラムで一杯 - 1982年10月、1986年2月25日

                      ショージ君の南国たまご騒動 - 1984年4月、1987年9月10日

                      ショージ君の「ナンデカ?」の発想 - 1987年7月(平凡社)、1990年8月10日

                      某飲某食デパ地下絵日記 - 1999年9月(毎日新聞社)、2003年8月10日

                      超優良企業「さだお商事」―ショージ君のイキイキ快適仕事術(藤原あつこ) - 2002年11月22日(東洋経済新報社)、文庫未刊行

                      ショージ君のALWAYS―東海林さだおが昭和を懐かしむ - 2006年4月(集英社インターナショナル)、文庫未刊行

                      ショージ君の男の分別学 - 1983年4月、1986年9月25日

                      ショージ君の時代は胃袋だ - 1985年9月、1988年2月10日

                      東京ブチブチ日記 - 1987年5月20日、1990年3月10日

                      平成元年のオードブル - 1989年5月15日、1992年1月10日

                      笑いのモツ煮こみ - 1990年6月15日、1993年5月8日

                      食後のライスは大盛りで - 1992年3月15日、1995年3月10日

                      ニッポン清貧旅行 - 1993年9月25日、1997年1月10日

                      アイウエオの陰謀 - 1995年1月15日、1998年2月10日

                      行くぞ! 冷麺探険隊 - 1996年1月15日、1999年1月10日

                      ずいぶんなおねだり - 1997年3月20日、2000年3月10日

                      のほほん行進曲 - 1997年11月20日、2002年1月10日

                      明るいクヨクヨ教 - 1999年2月10日、2003年2月10日

                      とんかつ奇々怪々 - 2000年6月20日、2004年5月10日

                      ヘンな事ばかり考える男 - ヘンな事は考えない女 2002年2月1日、2005年10月10日

                      もっとコロッケな日本語を - 2003年6月15日、2006年6月10日

                      誰だってズルしたい! - 2004年11月15日、2007年11月10日

                      ショージ君の養生訓 - 2005年11月15日、2009年2月10日

                      偉いぞ! 立ち食いそば - 2006年6月15日、2009年12月10日。タイトル作は富士そばのメニューを毎日1品ずつ注文し、全品制覇するというもの。このエッセイが縁で実現した、運営会社の社長・丹道夫との対談が収録されている。

                      そうだ、ローカル線、ソースカツ丼 - 2008年5月15日、2011年4月10日

                      微視的(ちまちま)お宝鑑定団 - 2009年10月15日、2012年4月10日

                      花がないのに花見かな - 2011年4月25日、2014年4月10日

                      さらば東京タワー - 2012年9月15日、2016年1月4日

                      猫大好き - 2014年7月30日、文庫未刊行

                      東海林さだお自選 なんたって「ショージ君」―東海林さだお入門 - 1999年11月20日、2003年11月10日

                      東海林さだお自選 ショージ君の旅行鞄 - 2001年6月30日、2005年2月10日

                      東海林さだおの味わい方(南伸坊編) - 2003年12月10日(筑摩書房)、文庫未刊行

                      人生途中対談(椎名誠) - 1996年10月25日、文庫未刊行

                      シーナとショージの発奮忘食対談(椎名誠) - 1999年9月10日

                      ビールうぐうぐ対談(椎名誠) - 1999年3月10日、2002年7月10日

                      大日本オサカナ株式会社(椎名誠) - 文庫のみ、2012年1月4日(朝日文庫)

                      老化で遊ぼう(赤瀬川原平) - 文庫のみ、2008年2月(新潮文庫)

                      ラーメン大好き!! - 1982年10月(冬樹社)、1985年8月25日(新潮文庫)

                      中外製薬「バルサン」(1975年 - 1976年 アニメーション:月岡貞夫)

                      カゴメ「トマトジュース」(1975年 出演:黒柳徹子)

                      ^ 東海林さだお コトバンク

                      ^ 『なんたって! ショージ君』(1999) 綴じ込み口絵グラビア「明るいクヨクヨ人」2枚目裏

                      ^ その後、2021年1月7日に「コボちゃん」(作:植田まさし)が最多掲載記録を更新している。

                      ^ 『なんたって! ショージ君』(1999) p.771-798

                      ^ 『ショージ君の青春記』文春文庫、1980年 pp.50-74

                      ^ 『ショージ君の青春記』文春文庫、1980年 pp.61-65

                      ^ 『ショージ君の青春記』文春文庫、1980年 pp.76-79

                      ^ 『ショージ君の青春記』文春文庫、1980年 pp.126-149、p.152

                      ^ 『ホースケがいた―福地泡介〈マンガ+エッセイ〉傑作選』

                      ^ 『ショージ君の青春記』文春文庫、1980年 p.208、p.213

                      ^ 『ショージ君の青春記』文春文庫、1980年 pp.182-209

                      ^ 『ショージ君の青春記』文春文庫、1980年 pp.250-251

                      ^ 【椎名誠『殺したい蕎麦屋』刊行記念対談】東海林さだお×椎名誠 - 新潮社『波』ウェブサイト 2014年1月号立ち読み

                      ^ “【病と生きる】漫画家・エッセイスト東海林さだおさん(79)健康診断でがんの数値 手術入院中も人間観察”. 産経新聞朝刊2017年5月25日. 2017年5月27日閲覧。

                      ^ “秋の叙勲4079人 河野前衆院議長に桐花大綬章”. 日本経済新聞 (2011年11月3日). 2023年2月12日閲覧。

                      ^ 『なんたって! ショージ君』(1999) 綴じ込み口絵グラビア「明るいクヨクヨ人」7枚目裏

                      ^ 山藤章二『ヘタウマ文化論』岩波新書、2013年

                      ^ 『なんたって! ショージ君』(1999) 綴じ込み口絵グラビア「明るいクヨクヨ人」2枚目表

                      ^ 『ナマズの丸かじり』巻末解説

                      ^ 「東海林さだお」の検索結果 放送ライブラリー

                      井浦秀夫 - 東海林のアシスタント出身。

                      和田誠 - 東海林作品の装丁・ロゴデザインを担当。

                      第1回 (1985年) 野坂昭如 「我が闘争 こけつまろびつ闇を撃つ」 ・ 沢木耕太郎 「バーボン・ストリート」

                      第2回 (1986年) 吉行淳之介 「人工水晶体」 ・ 景山民夫 「One fine mess」

                      第3回 (1987年) 尾辻克彦 「東京路上探険記」

                      第4回 (1988年) 嵐山光三郎 「素人庖丁記」

                      第5回 (1989年) 永倉万治 「アニバーサリー・ソング」

                      第6回 (1990年) 早坂暁 「公園通りの猫たち」

                      第7回 (1991年) 伊藤礼 「狸ビール」 ・ 須賀敦子 「ミラノ 霧の風景」

                      第8回 (1992年) 柴田元幸 「生半可な学者」 ・ 出久根達郎 「本のお口よごしですが」

                      第9回 (1993年) 林望 「林望のイギリス観察辞典」 ・ 和田誠 「銀座界隈ドキドキの日々」

                      第10回 (1994年) 池内紀 「海山のあいだ」

                      第11回 (1995年) 東海林さだお 「ブタの丸かじり」 ・ 高島俊男 「本が好き、悪口言うのはもっと好き」

                      第12回 (1996年) 鹿島茂 「子供より古書が大事と思いたい」 ・ 関容子 「花の脇役」

                      第13回 (1997年) 米原万里 「魔女の一ダース」

                      第14回 (1998年) 六嶋由岐子 「ロンドン骨董街の人びと」

                      第15回 (1999年) 檀ふみ ・ 阿川佐和子 「ああ言えばこう食う」 ・ いとうせいこう 「ボタニカル・ライフ 植物生活」

                      第16回 (2000年) 四方田犬彦 「モロッコ流謫」

                      第17回 (2001年) 小池昌代 「屋上への誘惑」 ・ 坪内祐三 「慶応三年生まれ七人の旋毛曲り」

                      第18回 (2002年) 該当作なし

                      第19回 (2003年) 到津伸子 「不眠の都市」 ・ 関川夏央 「昭和が明るかった頃」

                      第20回 (2004年) 荒川洋治 「忘れられる過去」 ・ 酒井順子 「負け犬の遠吠え」

                      第21回 (2005年) アーサー・ビナード 「日本語ぽこりぽこり」

                      第22回 (2006年) 野崎歓「赤ちゃん教育」・福田和也「悪女の美食術」

                      第23回 (2007年) 青山潤「アフリカにょろり旅」・岸本佐知子「ねにもつタイプ」

                      第24回 (2008年) 立川談春「赤めだか」

                      第25回 (2009年) 青柳いづみこ「六本指のゴルトベルク」・向井万起男「謎の1セント硬貨」

                      第26回 (2010年) 長島有里枝「背中の記憶」・山川静夫「大向うの人々 歌舞伎座三階人情ばなし」

                      第27回 (2011年) 内澤旬子「身体のいいなり」・内田洋子「ジーノの家 イタリア10景」

                      第28回 (2012年) 平松洋子「野蛮な読書」

                      第29回 (2013年) 小川恵「銀色の月 小川国夫との日々」・永田和宏「歌に私は泣くだらう 妻・河野裕子 闘病の十年」

                      第30回 (2014年) 末井昭「自殺」

                      第31回 (2015年) ジェーン・スー「貴様いつまで女子でいるつもりだ問題」

                      第32回 (2016年) 横尾忠則「言葉を離れる」

                      第33回 (2017年) 小泉今日子「黄色いマンション 黒い猫」・穂村弘「鳥肌が」

                      第34回 (2018年) こだま「ここは、おしまいの地」・高橋順子「夫・車谷長吉」

                      この項目は、漫画家・漫画原作者に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:漫画/PJ漫画家)。

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                        日本の漫画家

                        新聞連載の漫画家

                        20世紀日本の随筆家

                        21世紀日本の随筆家

                        食文化に関する人物

                        紫綬褒章受章者

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                        東京都区部出身の人物

                        1937年生

                        存命人物

2025/04/03 17:00更新

syouji sadao


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