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藤井フミヤの情報 (ふじいふみや)
芸能人・有名人Wiki検索(誕生日、出身地)

【4月5日】今日誕生日の芸能人・有名人

藤井フミヤの情報(ふじいふみや) 歌手 芸能人・有名人Wiki検索[誕生日、年齢、出身地、星座]

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藤井 フミヤさんについて調べます

■名前・氏名
藤井 フミヤ
(読み:ふじい ふみや)
■職業
歌手
■藤井フミヤの誕生日・生年月日
1962年7月11日
寅年(とら年)、蟹座(かに座)
■出身地・都道府県
福岡出身

(昭和37年)1962年生まれの人の年齢早見表

藤井フミヤと同じ1962年生まれの有名人・芸能人

藤井フミヤと同じ7月11日生まれの有名人・芸能人

藤井フミヤと同じ出身地福岡県生まれの有名人・芸能人


藤井フミヤと関係のある人

近藤晃央: 本人曰く、音楽の授業で課題曲であった藤井フミヤの「TRUE LOVE」がきっかけでギターに歌を乗せる楽しさを知ったという。


木梨憲武: ヒロミや藤井フミヤとは20代の頃から公私問わず交流があり、家族ぐるみの付き合いがある。


黒田秀樹: 藤井フミヤ


服部祐民子: 藤井フミヤ「土砂降り」(アルバム『奇妙な果実』)共作詞・作曲(2005年6月29日)


高良健吾: 藤井フミヤ「今、君に言っておこう」(2010年9月22日)


山木秀夫: 藤井フミヤ


江口信夫: 藤井フミヤ


吉川晃司: ブラザー・コーン、藤井フミヤ、尾崎豊、とんねるず、大沢誉志幸、岡村靖幸、吉岡秀隆、本田恭章、氷室京介、布袋寅泰、森重樹一、世良公則、田原俊彦、布川敏和、本木雅弘、近藤真彦、小泉今日子、中森明菜、藤真利子、羽賀健二、風見慎吾、鈴木賢司らと交友を持った。


佐橋佳幸: 1991年に参加した、小田和正の「ラブ・ストーリーは突然に」、1993年に参加した、藤井フミヤの「TRUE LOVE」は、共に200万枚を突破し、高く評価される。


木村三恵: 好きな有名人は藤井フミヤ


小田原豊: 藤井フミヤ


高井麻巳子: とんねるずやチェッカーズとは2023年時点でも交流があり夫と共に複数のメンバーで会食をした際には木梨と藤井フミヤもいた。


渡邊達徳: 藤井フミヤ


財津和夫: 同時に、作曲家として木之内みどり、松田聖子、沢田知可子、藤井フミヤなど多くのアーティストに楽曲を提供した。


武内享: 藤井郁弥(現・藤井フミヤ)をチェッカーズに誘った張本人である。


鈴木杏樹: 藤井フミヤが自身のラジオ番組で、デビュー前の鈴木とロンドンで出会っていたことを明かした。


さとうふみや: また仕事場の名称をペンネームの一部を冠した「フミヤプロダクション」としているため、引越し直後は出前の店員に藤井フミヤの自宅と勘違いされたこともある。


福富幸宏: YMO、THE BLUE HEARTS、浜崎あゆみ、松田聖子、キリンジ、藤井フミヤ、orange pekoe、中島美嘉、CHEMISTRY、カヒミ・カリィ、CORNELIUS、Original Loveらのリミックス・プログラミングを手がけ、海外ではJazzanova、London Elektricity、The Realm&Vのリミックスを手がける。


村山晋一郎: 加藤ミリヤ:「わらの犬」(藤井フミヤカバー)編曲、プロデュース


たむたむ: 藤井フミヤ


湯川れい子: 藤井フミヤ


青木隆治: 藤井フミヤ


葉月パル: 物真似レパートリーには武田鉄矢、沢田研二、田村正和、田中邦衛、長渕剛、忌野清志郎、美川憲一、藤井フミヤなど有名人の他、ルパン三世やドナルドダックなどアニメキャラクター、『魔法使いサリー』『ウルトラマン』のそれぞれの最終回などの放送もの、『ウルトラマンの目』『バッタの口』『ムンクの叫び』などのピンポイントものなど数多くのものがある。


小田和正: その他の出演者は藤井フミヤ、押尾コータロー、クリスタル・ケイ、柴田淳、一青窈、CHEMISTRY、SALT&SUGAR(佐藤竹善&塩谷哲)、秦基博(2009年8月1日、万博記念公園もみじ川広場)


布袋寅泰: 音楽プロデューサーとして今井美樹、相川七瀬、TOKIO、藤井フミヤ、JILL (PERSONZ) や江角マキコなどのアーティストに楽曲を提供したり、『新・仁義なき戦い』や『KT』などの映画音楽も手掛ける。


根岸孝旨: Dr.StrangeLove、JUNK FUNK PUNK、kōkuaでバンド活動を展開する一方、ベーシストとしていきものがかり、サザンオールスターズ、奥田民生、吉井和哉、藤井フミヤなどのレコーディングやライブをサポートしていた。


掟ポルシェ: ちなみに、掟の妻と藤井フミヤの妻はいとこ同士にあたる。


安田顕: 藤井フミヤとは、安田がナビゲーターを務めていた『夢チカ18』に度々出演していたため、札幌にいた頃から親交がある。


布施辰徳: 藤井フミヤ


田丸裕臣: 藤井フミヤ Liveコンサート Sweet Groove(TV-SPOT)


藤井フミヤの情報まとめ

もしもしロボ

藤井 フミヤ(ふじい ふみや)さんの誕生日は1962年7月11日です。福岡出身の歌手のようです。

もしもしロボ

現在、テレビ、解散、卒業、父親、母親、兄弟、ドラマ、結婚、家族、映画、事件に関する情報もありますね。今年の情報もありました。亡くなられているようです。

藤井フミヤのプロフィール Wikipedia(ウィキペディア)

藤井 フミヤ(ふじい フミヤ、本名および旧芸名:藤井 郁弥(読み同じ)、1962年〈昭和37年〉7月11日 - )は、日本のシンガーソングライター、俳優・タレント。元チェッカーズのリードボーカル。福岡県久留米市出身。所属事務所はヤマハ音楽振興会、スリースタープロ(共にチェッカーズ時代)を経て、現在は個人事務所の株式会社FFM。

弟は元チェッカーズのサックスプレイヤーでミュージシャンでタレントの藤井尚之。長男はフジテレビアナウンサーの藤井弘輝。

チェッカーズのリードボーカルとしてデビューし人気を集めたのち、解散後はソロ歌手として「TRUE LOVE」「Another Orion」などのヒット曲を発表している。生まれ育った福岡および日本への強い愛情と世界平和を希求する思いを楽曲や言動・パフォーマンスを通して発信し続けており、CGアーティストとしても活躍している。

鳥栖駅長などを歴任した国鉄職員の父と美容師の母のもとに長男として出生。中学生の頃、キャロルに出会い音楽を始める。

久留米市立南筑高等学校卒業後、日本国有鉄道門司鉄道管理局(現:九州旅客鉄道)に就職し、鳥栖駅で半年間の見習期間の後、早岐駅構内係として貨物列車の操車・入換業務に従事。労働組合は国鉄労働組合(国労)に所属した。

国鉄退職後の1983年にチェッカーズのリードボーカルとしてデビュー、数多くのヒットを飛ばした。歌唱力のみならず外見や言動も注目され、彼の先進的なファッションを真似する若者が増加した。また、オリジナル作品をシングルとして発売した以降の殆どの作詞を担当し、楽曲製作の中心的存在となった。上京するにあたり、父親と親戚一同の猛反対を受けたことで長男たる自身に代わって弟の尚之を(藤井家の跡取りとして)久留米に置いていかなければならない窮地に陥ったときに、母親が間に入り説得したため、兄弟共々上京することができたという。

1992年にチェッカーズは解散、翌1993年から「藤井郁弥」を「藤井フミヤ」に改め、ソロ活動を開始した。解散当初、当時ロサンゼルス在住の屋敷豪太の誘いで渡米。同じくロス在住の鈴木賢司に選んでもらい、ギブソンのギター「B-25」を購入。これを用いて最初に作曲された曲が『TRUE LOVE』である。同年リリースしたこの曲が240万枚、1996年リリースした『Another Orion』が120万枚を超えるセールスを記録。

1993年から音楽活動と並行し、時代に先駆けてパソコンで制作したCG画を発表。「FUMIYART(フミヤート)」名称で個展を開催したり、愛・地球博の名古屋市パビリオン『大地の塔』をプロデュース(世界最大の万華鏡としてギネスブック認定)したりと、幅広く活躍する。数多くのテレビドラマにも出演。

楽曲提供は、猿岩石の『白い雲のように』(作詞。作曲は弟の尚之)や、MISIA『星空の片隅で』(作詞・作曲)などがある。吉川ひなの『ハート型の涙』を始めとする4曲では楽曲プロデュースも兼任。

日の丸を掲揚及び国歌「君が代」を歌唱したり、世界平和を希求する発言を行うなど、生まれ育った日本への強い愛情や世界平和を希求する思いを楽曲やパフォーマンスに込めることがある。また、地域への協力も数多く、出身地の福岡県久留米市へ市歌『ふるさとのささやき 〜新久留米市の歌〜』の作曲、くるめ市民カードのデザイン提供、福岡放送のロゴマーク作成、母校久留米南筑高校の制服デザインなどがある。また、地元福岡県のプロ野球球団福岡ソフトバンクホークスの応援歌『勝利の空へ』を生で歌うため、毎年開幕頃(スケジュールによる)は試合観戦に福岡 paypayドームを訪れている。

1997年10月1日、鹿児島県で初開局となったコミュニティFMの鹿児島シティエフエムの愛称・"FRIENDS FM 762"はフミヤにより名付けられた。フミヤはジングルにも登場し「オレのFM、キミのFM、フレンズFM762(フレンズエフエム ななろくに)」とアナウンスしている。キャッチフレーズをはじめ、ロゴマーク、天文館フレンズスタジオのデザインも手掛け、また、取締役スーパーバイザーにも就任している。同年実弟・尚之と「F-BLOOD」を結成。その後時折楽曲リリースやライブ活動などを行っている。

長野オリンピック冬季大会のカウントダウンTシャツのデザインを手がける。1998年の大会当日までの残りの日数を刻んだTシャツで、フミヤは500 - 401日前までのデザインを担当。

2007年、第62回神宮式年遷宮の奉賛曲『鎮守の里』を作詞・作曲した。シングル『君になる』に収録。伊勢市に3日間滞在し宇治橋のそばの五十鈴川の河原で作曲した。

2008年12月31日、日本武道館で行われたカウントダウン・ライブで、チェッカーズ時代とF-BLOOD名義、そしてソロを含む通算公演回数が、矢沢永吉と歴代1位タイの102回になった。それを受け、「音楽を始めたきっかけが(矢沢を擁する)キャロルだったので、その矢沢さんと武道館のステージに立った回数が並んだ事はすごく光栄です」と語っている。

2011年10月15日、『Setting Sun Sound Festival〜in Amami〜vol.2』に出演。

2013年7月、デビュー30周年&ソロデビュー20周年を記念したシングル『青春』を発表し、2013年と2014年に大規模なアニバーサリーツアーを実施。2016年はアルバム「大人ロック」を発表。同タイトルの全国ツアー及び武道館カウントダウンを行った。

バンド編成でのライブ以外にも、フルオーケストラ公演の開催、奉納コンサート、数々の野外公演への参加などさまざまな形で音楽活動を行っている。

2017年は国際的に活躍している指揮者の西本智実と共にフルオーケストラ公演(全8公演)を行った。またF-BLOOD結成20周年を記念し、アルバム「POP'N'ROLL」を発表し、全国ライブツアーを行った。

2018年、プロデビューして35周年、ソロデビューしてから25周年のアニバーサリー。チェッカーズのデビュー日でもある9月21日にファンクラブ限定の「FF MEMBERS ONLY 35 Years of FF」が東京国際フォーラム・ホールAで行われた。同年9月22日の東京国際フォーラム・ホールAを皮切りに「35th ANNIVERSARY TOUR 35 Years of Love」を25都道府県35公演を敢行。

2018年10月24日、チェッカーズの元メンバーからなるバンド「アブラーズ」の大阪・なんばHatchで行われたライブ「Roots Of Groove」にミッシェル藤井として出演。「涙のリクエスト」を披露した。

2019年11月、YouTubeに公式チャンネルを開設。

2022年7月11日に日本武道館において、「RED PARTY」と題した還暦を祝うコンサートを開催した。「ギザギザハートの子守唄」や「あの娘とスキャンダル」などチェッカーズ時代の曲も披露した。

2023年12月31日、紅白歌合戦に26年ぶりに出場。ソロデビュー曲「TRUE LOVE」を歌った後、同番組の司会を務めた有吉弘行と共に「白い雲のように」を披露した。なお、この際の視聴率は、番組の歌手別視聴率6位(33.5%)を記録した。

2024年1月20日から3月20日までフミヤ自身が描いた絵の個展「Fumiyart2024」が青森県の八戸市立美術館で行われた。

2023年9月にデビュー40周年を迎え、それを記念するライブツアー『FUMIYA FUJII 40th Anniversary Tour 2023-2024』を開催。同年9月23日の愛知県芸術劇場を皮切りに、2024年6月1日の岩見沢市民会館公演まで、47都道府県を巡り60公演を行った。2024年6月9日、『40th Anniversary FINAL in 日本武道館』が行われた。

血液型はA型。身長164.9cm。久留米市立南筑高等学校卒業。2000年に母校・南筑高校の制服をデザインした。

地元が福岡出身であることから、福岡ソフトバンクホークスのファン。そのことが縁で、公式球団歌である「勝利の空へ」を手がけている。

子供の頃から図工と美術だけ成績が良かったという。そのため「そっちの方向へいくと思っていました。ちゃんと勉強をしていたら、歌手の藤井フミヤはいない」と語っている。チェッカーズ時代にはチケットのイラストのデザインを担当した事もある。

料理が得意であり、デビュー当時から料理の楽しさを発信し続けてきた芸能界の「料理男子」の先駆けでもある。

プライベートで付き合いのある博多華丸曰く「“港・港に好きな餃子がある”ほどの餃子好き」。

チェッカーズ時代の1985年暮れごろから1986年にかけてと、F-BLOODとしてのシングル『天国までの百マイル』リリース時の2000年暮れごろにパーマをかけてカーリーヘア・スタイルにしていた。

日本武道館で行われる年越しライブでは国歌「君が代」を歌い、天井に掲揚されている日の丸にスポットライトを当てることが恒例となっている。2024年現在、日本武道館での公演回数は58回(歴代5位)、チェッカーズとF-BLOODを含めると111回公演を行なっている。

私生活では1990年6月29日、長年交際していた一般人女性と結婚、久留米水天宮で挙式し、福岡と東京で披露宴を執り行った。東京での披露宴の司会はニッポン放送アナウンサー(当時)の上柳昌彦が務めた。翌1991年10月に第一子となる男児、後に第二子となる女児が誕生した。

長男はフジテレビアナウンサーの藤井弘輝。弘輝のアナウンサー受験には当初は反対していた。

サザンオールスターズを敬愛しており、2008年5月28日放送の『わぉん』(読売テレビ)で、サザンの2009年以降の無期限活動休止についてコメントしていた。また1988年には『ミュージックステーション』(テレビ朝日)でサザンが『みんなのうた』を披露した際はチェッカーズとしてサザンと同じステージの上で共演したことがある(その際は光GENJIも一緒だった)。特に一番好きなサザンの楽曲として「栞のテーマ」を挙げている。サザンのボーカルの桑田佳祐に対しては「キングオブポップ」と称して崇めており、「誰も敵わないと思う」「昨日、たまたまなんだけど、ラジオを聴いていたら、桑田さんの曲を何人かのアーティストが歌っていたのよ。別に届いてこないんだよね、歌詞もメロディも。ところが、桑田さん本人が歌うと、ドーンってくるじゃん。やっぱり、すごいなぁと思い知らされたね」と述べ敬意を払っている。ちなみに、桑田も藤井と同様に日の丸を掲揚及び国歌「君が代」を歌唱したり、世界平和を希求する発言を行うなど、生まれ育った日本への強い愛情や世界平和を希求する思いを楽曲やパフォーマンスに込めることがある。

2009年7月22日、21世紀最長の皆既日食を見に行くため、屋久島へ行く。半年前から計画して万全の態勢で行ったものの、曇りで直接見ることは出来なかった。また、屋久島環境保全のための修繕費用として、売上の一部が寄付される「屋久島Tシャツ」をデザインした。

世界平和を願っており、2013年に発表された「夜明けの街」にはそのようなメッセージが込められている。

2014年のツアータイトルにヒット曲「TRUE LOVE」が使用されたのにちなみ、フミヤ自身の"LOVE"なものを聞かれた際には「愛国心が強いので」という理由で日本を家族やファンと並べて挙げた。また、別のインタビューでは世相について「愛国心が薄れているかな、と感じるときがあります」「海外からいつも評価される日本人の美徳が失われつつあります。道徳心を子供たちが自然に身につけることが大切なんです。世界に誇れるお国柄を、しっかりと次世代の人々につなぎたいですね」と憂う旨を語ったこともある。また、天皇や皇室への畏敬の念を持っており、125代天皇の明仁(現・上皇)が在位30年を迎えた際にはコメントを発表している。

木梨憲武やヒロミと20代前半からの付き合いで、家族ぐるみの付き合いをしている。2015年6月3日から木梨、ヒロミとコラボレーションした楽曲「友よ」が配信されている。

元BLANKEY JET CITYのメンバーやそのボーカルだった浅井健一とは交友があり、良く飲みに行く仲で、浅井はフミヤに『マリア』という曲を提供している。

オリコン最高10位、登場回数13回

オリコン最高13位、登場回数6回

登場回数11回

登場回数5回

登場回数8回

FUMIYA FUJI Synphonic Concert(2014年9月24日発売) ※2014年6月5日、兵庫県立芸術文化センター公演を収録

気絶するほど悩ましい(Charトリビュートアルバム『Psyche-Delicious Char Tribute Album』に収録)(1997年6月18日)

THE PARTY REMIX(“EQUAL”よりリミックス)(2002年7月31日)

MY CAROL(キャロルトリビュートアルバム)(2003年3月26日)

ロックンロール・ウィドウ(山口百恵トリビュートアルバム)(2004年5月19日)

終わらないでクリスマスイブ(配信限定シングル)(2010年12月15日)

FUMIYA FUJII SYMPHONIC CONCERT(ライブ・アルバム)(2014年9月24日)

シンデレラ(A TRIBUTE TO COOLS)(クールストリビュートアルバム)(2015年8月5日)

雪の華(中島美嘉トリビュートアルバム『MIKA NAKASHIMA TRIBUTE』収録)(2016年2月24日)

大土井裕二

ISSA

S.E.S.

加藤登紀子

KANIKAPILA

かまやつひろし

氣志團

Kis-My-Ft2

黒木瞳

古手川祐子

酒井法子

猿岩石

Sowelu

タッキー&翼

大小原ユウキ

TUBE

塚本高史

V6

福田舞

藤井尚之

BLOW LIP

吉川ひなの

MAKOTO(真箏)

MISIA

REI

ツアー

Concert Tour 1994 FFF(1994年)

Concert Tour 1995 "2095"(1995年)

2095 Winter(1995年)

Orion(1996年)

Pure White(1997年)

Pure White "Version Up"(1997年)

Ark(1998年)

Time of the Wind(1999年)

Power(1999年)

Outside(2000年)

FFCST2000 "Over"(2000年)

Club F(2001年)

Arena Tour 238(2001年)

Tour 2002❤The Party(2002年)

Arena Tour 2002 Spark(2002年)

Carol(2003年)

The Party 03(2003年)

Arena Tour 2003 Digital Mystery Tour with Gota(2003年)

Tour 2004 Jailhouse Party(2004年)

Arena Tour 2004 Digital Pop★Star FF TV(2004年)

Concert Tour 2005 Love Songs(2005年)

FF 2005 Special Live in Zepp Core(2005年)

Concert Tour 2006 3Way Delight(2006年)

Concert Tour 2007 Art Rock(2007年)

Anniversary Tour 15/25(2008年)

Concert Tour 2008 F's Kitchen(2008年)

FF 2009 Special Live Core II(2009年)

Concert Tour 2009 F's Cinema(2009年)

Concert Tour 2010 Spring Fever(2010年)

FF 2010 Special Live Core III(2010年)

Concert Tour 2010-2011 Sweet Groove(2010年 - 2011年)

FF 2010 Special Live Core IV(2011年)

Concert Tour 2012 Life is Beautiful(2012年)

Special Live 2012 Winter String(2012年)

30th Anniversary Tour Vol.1 青春(2013年)

Premium Symphonic Concert(2014年 - 2015年)

30th Anniversary Tour Vol.2 True Love(2014年)

Christmas Premium Live(2015年)

FF 2016 Special Live Core V(2016年)

Concert Tour 2016 大人ロック(2016年)

藤井フミヤMeets西本智実 Premium Symphonic Concert(2017年、2020年)

35th Anniversary Tour 2018 35 Years of Love(2018年)

35th Anniversary Concert 十音楽団(2019年)

Live House Tour 2019 Kool Heat Beat(2019年)

Concert Tour 2020-2021 Action(2020年 - 2021年)

Concert Tour 2021-2022 十音楽団 青いレーベル(2021年 - 2022年)

Concert Tour 2023 Special LoveSong(2023年)

40th Anniversary Tour 2023-2024(2023年-2024年)※1ツアー初の全国47都道府県60公演

The Big Even Shukuten 1200 Fumiya Fujii Super Live(1994年6月5日)

Power Count Down Live 1999 to 2000 in Budokan(1999年)

Century Countdown Live in Budokan(2000年)

Arena Tour 238 Count Down Version in Budokan(2001年)

Arena Tour 2002 Spark Count Down Version(2002年)

Arena Tour 2003 Digital Mystery Tour with GOTA Count Down Version(2003年)

Arena Tour 2004 Digital Pop★Star FF TV Countdown Channel(2004年)

Live 2005 平安神宮(2005年)

One Night Special Rock'n Orchestra(2005年)

Countdown Party 2005-2006(2005年)

Live 2006 平安神宮(2006年)

One Night Special Rock'n Orchestra 2 クリスマス(2006年)

One Night Special Rock'n Orchestra 2 ラストショー(2006年)

Premium Live 2006 Countdown 2006-2007 With the Rawguns(2006年)

第六十二回神宮式年遷宮奉賛コンサート 藤井フミヤin橿原神宮(2007年)

Live 2007 in Budokan クラブ☆フジイTokyo feat. F-Blood(2007年)

Live 2007 Countdown 2007-2008 Bonen & Shinnen in Budokan(2007年)

25th Anniversary Special Live Thanks(2008年)

Live 2008 Pop Rock(2008年)

Live 2008 Last Countdown(2008年)

BS☆フジイSpecial Live(2009年)

Life is Beautiful Premium Live(2012年)

第六十二回伊勢神宮式年遷宮奉祝『鎮守の里』コンサート (2012年 - 2013年)

30th Anniversary Special Countdown Live 2013-2014 at Nippon Budokan(2013年)

30th Best Special Countdown Live at Nippon Budokan(2014年)

Premium Symphonic Concert 2015 〜Celebrating Fumiya's First Live Album〜(2015年)

嚴島神社 世界文化遺産登録20周年記念事業 奉納コンサート(2016年)

Music Heri Stage 2016 〜日光東照宮 御鎮座400年記念コンサート〜(2016年)

『大人ロック』リリース記念ライブ(2016年)

久留米シティプラザオープニング記念 藤井フミヤシンフォニーコンサート(2016年)

Christmas Party(2016年)

Countdown Party 2016-2017(2016年)

Countdown Party 2017-2018 武道館Last 2(2017年)

American Express Presents 藤井フミヤ 特別公演(2018年)

FF Members Only 35 Years of FF(2018年)

日本武道館Last Countdown Party 2018-2019(2018年)

60th BIRTHDAY RED PARTY(2022年)

藤井フミヤ 40th Anniversary FINAL in 日本武道館(2024年

バカヤロー!2 幸せになりたい。第三話「新しさについていけない」(1989年) - 主演・高橋秋男 役

SF サムライ・フィクション(1998年) - 久頭見龍之介 役

RED SHADOW 赤影(2001年) - 乱丸 役

20世紀少年 第1章 終わりの始まり(2008年) - 池上正人 役

クヌート(2009年) - ナレーション

おしゃべり人物伝「円谷英二」(1985年5月17日、NHK)

月曜ドラマランド(フジテレビ

    「チェッカーズin涙のリクエスト」(1986年)

    「フローズン・ホラーSHOW」(1987年)

    お坊っチャマにはわかるまい! 「第一発 中流家庭に告ぐ!」(1986年、TBS)※特別出演

    ザ・ドラマチックナイト「俺たちの探偵物語」(1987年、フジテレビ

    木曜スペシャル「青春を東海岸にかけた野郎たち! アメリカン・ランナウェイ」(1987年12月17日、日本テレビ

    意外とシングルガール(1988年8月 - 9月、TBS) - 柴崎琢也 役

    オイシーのが好き!(1989年5月 - 7月、TBS) - 山岸雅人 役

    時間ですよ平成元年(1989年10月 - 12月、TBS) - 宝田彦一 役

    月曜ドラマスペシャル「代議士秘書の犯罪」(1990年10月29日、TBS) - 北村第二秘書 役

    逢いたい時にあなたはいない…(1991年10月 - 12月、フジテレビ) - 高瀬和人 役

    硝子のかけらたち(1996年7月 - 9月、TBS) - 主演・神崎敦也 役

    ラブとエロス(1998年7月 - 9月、TBS) - 長谷川龍一 役

    恋の奇跡(1999年4月 - 6月、テレビ朝日) - 画家 役

    天使が消えた街(2000年4月 - 6月、日本テレビ) - 高野輝 役

    はたち〜1983年に生まれて〜(2004年1月10日、フジテレビ)※特別出演

    四谷くんと大塚くん/天才少年探偵登場の巻(2004年7月21日、TBS) - 大塚芳樹 役

    下北サンデーズ(2006年7月 - 9月、テレビ朝日) - 代沢二朗 役

    今週、妻が浮気します(2007年1月 - 3月、フジテレビ) - 春木耀司 役

    アストロボーイ・鉄腕アトム 第34・35話(2003年11月30日・12月7日、フジテレビ) - ロック 役

    鎌倉恋愛委員会(1991年10月 - 1991年12月、TBS)

    素敵な恋をしてみたい(1992年1月 - 1992年3月、TBS)

    F-EEL(1997年、TBS)

    藤井流(1997年、TBS)

    BS☆フジイ→続・BS☆フジイ(2008年 - 2010年、BSフジ)

    GSK ポリデントPresents 夢空(TNC・日曜6:15 - 6:30 月刊TNC批評放送週除く)

    Amazing Voice 驚異の歌声(2011年 - 、NHK BSプレミアム)

    ハレバレとんねるず 略してテレとん(2012年9月10日・2013年3月11日、テレビ東京)

    ノリタケ・フミヤ・ヒロミが行く! キャンピングカー合宿〜出会い・ふれあい・幸せ旅〜(2015年6月13日・2016年6月12日、フジテレビ

    藤井フミヤの山に登りたい(2013年6月8日、BSジャパン)

      藤井フミヤの山に登りたい2(2014年6月8日)

      藤井フミヤ 絶景トレック! ニュージーランド 世界で一番美しい散歩道(2015年4月19日、BSジャパン)

      藤井フミヤスペシャル 岡山で観た。本当の桃太郎伝説!(2018年7月21日、BSフジ)

        藤井フミヤスペシャル2 本当の浦島太郎伝説(2019年6月2日)

        藤井フミヤスペシャル3 かぐや姫 本当の物語(2020年12月26日)

        藤井フミヤ ドキュメンタリースペシャル 〜今、そして明日を〜(2024年7月11日〈初回放送〉、WOWOW)

        学生新聞 ※表紙

        The Vocalist〜音楽に恋して〜「藤井フミヤ」(2019年4月21日、TBSチャンネル)

        出演順は「出演順/出場者数」で表す。

        曲名の後の(○回目)は紅白で披露された回数を表す。

        藤井郁弥のハートはジュークボックス(ニッポン放送)

        藤井郁弥 キュートしようよ(ニッポン放送)

        藤井郁弥のオールナイトニッポン(ニッポン放送)

        藤井フミヤのオールナイトニッポンpremium(ニッポン放送)

        藤井フミヤのFMスナイパー(TOKYO FM)

        藤井フミヤのラブオーバータイム(FM802)

        PINK & GOLD(鮎河ナオミとともに、J-WAVE)

        藤井フミヤのBeats Go @round(九州6局FM合同)

        FM☆フジイ 藤井尚之とともに(FM福岡)

        Sound Leaf 屋敷豪太とともに(InterFM)

        Francfranc SCENARIO F(J-WAVE)

        J-CAFÉ Ocean Breeze(FMちゅーピー)

        ライフィックス胃腸薬(1988年・1989年)

        宝酒造・バービカン

        キヤノン・キヤノワードBJワープロ(1991年)

        デジタルツーカー中国(現:ソフトバンクモバイル)(上原さくらと共演)(1998年・1999年)

        トヨタ自動車「スプリンターマリノ」

        キリンビール

          キリンの生ビール日本ブレンド

          キリン なめらか〈生〉

          明治製菓(現:明治)

            明治アーモンド

            明治マカダミア

            ツイニー(1994年)

            資生堂・アレフ

            日立マクセル MD

            ダイドードリンコ

              ダイドーブレンドコーヒー

              デミタスコーヒー

              Apple「Macintosh」

              JR九州「NICE GOING FUKUOKA」

              日清食品・日清ラ王

              森永乳業・クリープ(2000年 - 2004年)

              ハウス食品

                六甲のおいしい水(2001年)

                ファイバーウォーター(2002年)

                ザ・カリー(2003年)

                あいおい損害保険(現:あいおいニッセイ同和損害保険)(2004年)

                バイク王(弟の藤井尚之と共演)(2007年)

                南日本酪農協同 スコール(2013年)

                東京新聞 ※CMソング「夜明けの街」提供

                Cygames コーポレート※CMソング「ミラクルスマイル」提供(2016年)

                三好不動産「フラワー」提供(2017年 - )

                「F」(1994年、ソニーマガジンズ文庫・株式会社ソニー・マガジンズ)

                「Fumiya note Vol.3」(1999年、祥伝社)

                「Feti Feti」(2001年、株式会社ソニー・マガジンズ)

                「Flight F」(2001年、ソニー・マガジンズ) ※三浦憲治による写真集

                「SHIRITORI」(2006年、株式会社ソニー・マガジンズ)

                『藤井フミヤ写真集「2094」』集英社、1995年4月19日。

                GO BACK HOME (2013年度「NHKプロ野球」エンディングテーマ曲)

                靭公園 MUSIC FESTA FM COCOLO 〜風のハミング〜 (2015年10月3日) - ゲスト出演

                ^ 大地の塔のスタッフのユニフォーム(つなぎと帽子)も、彼のデザインである。

                ^ 1951年制定の『久留米市の歌』(作詞:花岡俊躬、作曲:團伊玖磨)と2曲並立の扱いとなっている。

                ^ 2023年10月21日分の振替公演。

                ^ 当日の模様はWOWOWプライムで生中継された。フミヤと同じくプロ生活40周年を迎えた尚之もバンドメンバーとして参加し、演奏を披露した。

                ^ チェッカーズはニッポン放送で番組を持っていたこともあり、また藤井も1989年にオールナイトニッポンを担当していたことから、上柳とは旧知の仲。メンバーが上柳が担当する音楽番組に頻繁にゲスト出演していた。

                ^ 「TRUE LOVE」(2回目)、「白い雲のように」を順に歌唱。『白い雲のように』は有吉弘行とともに歌唱。

                ^ 藤井フミヤの長男弘輝さん フジTVアナウンサーに

                ^ “Fumiya Fujii Concert Tour 2012 Life is Beautiful”. 公益財団法人 瀬戸市文化振興財団. 2017年5月15日閲覧。

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                ^ 藤井フミヤ、ツアー連載最終回! 5年ぶりに復活した日本武道館カウントダウン FunplusMusic 2014年1月8日配信 2021年5月20日閲覧

                ^ 藤井フミヤ 伊勢神宮で初の快挙 世界平和を願って歌う Billboard JAPAN 2013年8月8日配信 2021年5月21日閲覧

                ^ 藤井フミヤに聞く、16年ぶりの個展『THE DIVERSITY 多様な想像新世界』の見どころ SPICE エンタメ特化型情報メディアスパイス 2019年8月22日配信 2021年5月20日閲覧

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                ^ 藤井フミヤ 自分の作っている音楽は、 10年前に出しても後に出しても変わらないと思ってます

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                チェッカーズ フミヤが所属し1983年~1992年まで活動していたバンド

                藤井弘輝 息子。フジテレビアナウンサー。

                藤井尚之 実弟。チェッカーズ・F-BLOODでともに活動。サックス・ギター・フルート・コーラス。

                武内享 チェッカーズのメンバー。ギター・コーラス。

                大土井裕二 チェッカーズのメンバー。ベース・コーラス。

                徳永善也 チェッカーズのメンバー。ドラム。2004年、舌癌の為死去。

                鶴久政治 チェッカーズのメンバー。サイドボーカル。

                高杢禎彦 チェッカーズのメンバー。ベースボーカル。

                芹澤廣明 チェッカーズの初期の楽曲の作曲者

                佐橋佳幸 RAWGUNSメンバー。数々のアレンジやレコーディング・ツアーにも参加。ギター。

                有賀啓雄 RAWGUNSメンバー。数々のアレンジやレコーディング・ツアーにも参加。ベース。

                屋敷豪太 RAWGUNSメンバー。数々のアレンジやレコーディング・ツアーにも参加。ドラム。

                斎藤有太 RAWGUNSメンバー。数々のアレンジやレコーディング・ツアーにも参加。キーボード。

                大島賢治 最近のフミヤの数々のアレンジやレコーディング・ツアーにも参加。ドラム。

                FFM Official Web Site

                藤井フミヤ オフィシャルサイト

                藤井フミヤOFFICIAL (@ff238_official) - X(旧Twitter)

                藤井フミヤ (@fumiya_fujii_ff) - Instagram

                藤井フミヤ Fujii Fumiya - YouTubeチャンネル

                藤井フミヤ - 25年、15年、そしてこれから。歌の力を見つけた男は、進み続ける - ウェイバックマシン(2010年9月23日アーカイブ分) - asianbeat

                1.Mother's Touch - 2.TRUE LOVE - 3.女神 (エロス) - 4.エンジェル - 5.DAYS - 6.タイムマシーン - 7.ハートブレイク - 8.GET UP BOY - 9.GIRL FRIEND - 10.Another Orion - 11.Snow Crystal - 12.DO NOT - 13.Go the Distance - 14.わらの犬 - 15.風の時代 - 16.Moonlight Magic - 17.Stay with me. - 18.INSIDE - 19.UPSIDE DOWN - 20.明日天気にしておくれ - 21.ALL THIS LOVE - 22.SEVEN WONDERS - 23.BOY'S HEART - 24.Thrill up - 25.木漏れ日の風に吹かれ - 26.勝利の空へ - 27.君が僕を想う夜 - 28.下北以上 原宿未満 - 29.君になる - 30.今、君に言っておこう - 31.青春 - 32.友よ (配信限定)- 33.ミラクルスマイル(配信限定) - 34.手のなるほうへ(配信限定) - 35.水色と空色

                笑ってみせてくれ (BAND FOR "SANKA")

                1.エンジェル - 2.R&R - 3.TEARS - 4.PURE RED - 5.ソラモヨウ - 6.2000-1 - 7.IN AND OUT - 8.CLUB F - 9.EQUAL - 10.RIGHT HERE! RIGHT NOW! - 11.LADY SISTER BABY - 12.Cloverfield - 13.POP★STAR - 14.奇妙な果実 - 15.WITH THE RAWGUNS - 16.Order Made - 17.F's KITCHEN - 18.F's シネマ - 19.Life is Beautiful - 20.Winter String- 21.大人ロック ‐ 22.フジイロック ‐ 23.水色と空色 (アルバム)

                1.STANDARD - 2.SINGLES - 3.FUMIYA FUJII ANNIVERSARY BEST "15/25" - 4.FUMIYA FUJII ANNIVERSARY BEST“25/35” L盤 - 5.FUMIYA FUJII ANNIVERSARY BEST“25/35” R盤

                1.MY CAROL- 2.山口百恵トリビュート Thank You For…

                1.Re Take

                1.FUMIYA FUJII SYMPHONIC CONCERT

                硝子のかけらたち - 時間ですよ 平成元年 - 鎌倉恋愛委員会 - 素敵な恋をしてみたい - ミュージックスクエア - ノリタケ・フミヤ・ヒロミが行く! キャンピングカー合宿〜出会い・ふれあい・幸せ旅〜 - 藤井郁弥 キュートしようよ - 藤井郁弥のオールナイトニッポン - 藤井フミヤのオールナイトニッポンPremium

                チェッカーズ - F-BLOOD - ソニー・ミュージックアソシエイテッドレコーズ - ポニーキャニオン - 福岡ソフトバンクホークス - いざゆけ若鷹軍団

                藤井尚之 - 藤井弘輝 - とんねるず(石橋貴明・木梨憲武) - ヒロミ - 亀山千広

                ギザギザハートの子守唄 - 涙のリクエスト - 哀しくてジェラシー - 星屑のステージ - ジュリアに傷心 - あの娘とスキャンダル - 俺たちのロカビリーナイト - HEART OF RAINBOW ~愛の虹を渡って~/ブルー・パシフィック - 神様ヘルプ! - OH!! POPSTAR - Song for U.S.A. - NANA - I Love you, SAYONARA - WANDERER - Blue Rain - 7つの海の地球儀 - ONE NIGHT GIGOLO - Jim&Janeの伝説 - 素直にI'm Sorry - Room - Cherie - Friends and Dream - 運命 (SADAME) - 夜明けのブレス - さよならをもう一度 - Love '91 - ミセス マーメイド - ふれてごらん 〜please touch your heart〜 - 今夜の涙は最高 - Blue Moon Stone - Present for You

                絶対チェッカーズ!! - もっと!チェッカーズ - 毎日!!チェッカーズ - FLOWER - GO - SCREW - Seven Heaven - OOPS! - I HAVE A DREAM - BLUE MOON STONE

                THE CHECKERS BEST - チェッカーズ THE BEST - THE CHECKERS - THE OTHER SIDE - EARLY SINGLES - COMPLETE THE CHECKERS 〜all singles collection - COMPLETE THE CHECKERS all singles collection REVERSE

                NOT CHECKERS-円高差益還元ライブ - THE CHECKERS FINAL ラスト武道館ライブ 1992.12.28

                CHECKERS IN TAN TAN たぬき オリジナル・サウンドトラック - 親愛なるジョージ・スプリングヒル・バンド様 - SONG FOR U.S.A. - NON-STOP CHECKERS

                ポニーキャニオン - スリースタープロ - おねがい!チェッカーズ - CHECKERS IN TAN TAN たぬき - チェッカーズSONG FOR U.S.A. - CRぱちんこチェッカーズ - うちの子にかぎって… - シャボン玉ホリデー (木曜スペシャル) - 青春を東海岸にかけた野郎たち! アメリカン・ランナウェイ - とんねるずのみなさんのおかげです - アブラーズ - チェッカーズ (本)

                とんねるず(石橋貴明・木梨憲武) - 売野雅勇 - 芹澤廣明 - 藤井弘輝

                1.「I」 - 2.SHOOTING STAR - 3.天国までの百マイル

                1.F-BLOOD - 2.Ants - 3.POP'N'ROLL - 4.Positive

                1.F-BLOOD LIVE

                1.F-BLOOD LIVE

                白い雲のように - GENERATION GAP

                チェッカーズ - アブラーズ - ソニー・ミュージックアソシエイテッドレコーズ - ポニーキャニオン - スッキリ!!

                VIAF

                日本

                CiNii Books

                CiNii Research

                MusicBrainz

                本名のリダイレクト

                国鉄労働組合の人物

                日本の男性ポップ歌手

                日本の男性シンガーソングライター

                日本の作詞家

                日本の男性作曲家

                日本の男優

                日本のラジオパーソナリティ

                日本のタレント

                NHK紅白歌合戦出演者

                チェッカーズのメンバー

                ポニーキャニオンのアーティスト

                ソニー・ミュージックアソシエイテッドレコーズのアーティスト

                ハーモニカ奏者

                20世紀日本の音楽家

                21世紀日本の音楽家

                福岡県出身の人物

                1962年生

                存命人物

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2025/04/01 15:30更新

fujii fumiya


藤井フミヤと同じ誕生日7月11日生まれ、同じ福岡出身の人

工藤 采佳(くどう あやか)
1990年7月11日生まれの有名人 福岡出身

工藤 采佳(くどう あやか、1990年7月11日 - )は、日本で活動する女優、モデル、タレント。 福岡県福岡市出身。2011年より福岡を中心に芸能活動をしていたが、2018年4月より東京に拠点を移…

芳井 順一(よしい じゅんいち)
1947年7月11日生まれの有名人 福岡出身

芳井 順一(よしい じゅんいち、1947年7月11日 - 2017年3月14日)は、日本の実業家。ツムラ社長。福岡県出身。 1970年西南学院大学商学部卒、第一製薬に入社。東京第一支店営業推進部長な…

内田 なお(うちだ なお)
1979年7月11日生まれの有名人 福岡出身

7月11日生まれwiki情報なし(2025/03/31 12:45時点)

生海(いくみ)
2000年7月11日生まれの有名人 福岡出身

■プロジェクト:野球選手  ■テンプレート 甲斐生海 甲斐 生海(かい いくみ、2000年7月11日 - )は、福岡県北九州市小倉北区出身のプロ野球選手(外野手・育成選手)。右投…

川村 博昭(かわむら ひろあき)
1952年7月11日生まれの有名人 福岡出身

■プロジェクト:野球選手  ■テンプレート 川村 博昭(かわむら ひろあき、1952年7月11日 - )は、福岡県嘉穂郡穂波町出身の元プロ野球選手。ポジションは外野手。 飯塚商…


佐藤 玖光(さとう くにみつ)
1945年7月11日生まれの有名人 福岡出身

■プロジェクト:野球選手  ■テンプレート 佐藤 玖光(さとう くにみつ、1945年7月11日 - )は、福岡県福岡市西区出身の元プロ野球選手(投手)。 中学生の時に本格的に野…

藤崎 靖彦(ふじさき やすひこ)
1968年7月11日生まれの有名人 福岡出身

■プロジェクト:野球選手  ■テンプレート 藤崎 靖彦(ふじさき やすひこ、1968年7月11日 - )は、福岡県北九州市出身の元プロ野球選手(外野手)。 豊国学園高では2年春…

篠原けんじ(しのはら けんじ)
1986年7月11日生まれの有名人 福岡出身

篠原 けんじ(しのはら けんじ、1986年7月11日 - )は、日本の政治家、Youtuber、元お笑いタレント。北九州市議会議員。本名は篠原 研治(読み同じ)。 お笑いユニット「天神パラダイス」の…

高嵜 理貴(たかさき りき)
1970年7月11日生まれの有名人 福岡出身

高嵜 理貴(たかさき りき、1970年7月11日 - )は福岡県出身の元サッカー選手、サッカー指導者。ポジションはゴールキーパー(GK)。日本体育大学卒業。 直方市立直方第二中学校、北筑高校、日本体…


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藤井フミヤと近い名前の人

藤井 流星(ふじい りゅうせい)
【WEST.】
1993年8月18日生まれの有名人 大阪出身

藤井 流星(ふじい りゅうせい、1993年〈平成5年〉8月18日 - )は、日本の歌手、アイドル、タレント、俳優。男性アイドルグループ・WEST.(旧ジャニーズWEST)のメンバー。 大阪府出身。S…


藤井 弘輝(ふじい こうき)
1991年10月18日生まれの有名人 東京出身

藤井 弘輝(ふじい こうき、1991年10月18日 - )は、フジテレビのアナウンサー。父は元チェッカーズのボーカル、現在は歌手の藤井フミヤ。 東京都出身。慶應義塾ニューヨーク学院、慶應義塾大学文学…

藤井 由依(ふじい ゆい)
2000年2月24日生まれの有名人 福岡出身

藤井 由依(ふじい ゆい、2000年2月24日 - )は、テレビ東京のアナウンサー。 福岡県出身。中央大学法学部卒業後、2022年4月テレビ東京入社。同期入社は中原みなみ。 高校時代は生徒会の議長…

藤井 康生(ふじい やすお)
1957年1月7日生まれの有名人 岡山出身

藤井 康生(ふじい やすお、1957年〈昭和32年〉1月7日 - )は日本のフリーアナウンサー・YouTuber。日本放送協会(NHK)元局員(エグゼクティブ・アナウンサー)、大阪学院大学経済学部特任…

藤井 悠(ふじい ゆう)
1980年2月11日生まれの有名人 東京出身

藤井 悠(ふじい ゆう、1980年2月11日 - )は、日本のファッションモデル、タレント。 東京都出身。所属先の変遷は、ABP inc.→スターダストプロモーション→テンカラット→A.M.Ente…

藤井 マリー(ふじい まりー)
1994年6月10日生まれの有名人 神奈川出身

藤井 マリー(ふじい マリー、1994年〈平成6年〉6月10日 - )は、日本のレースクイーン、タレント、グラビアモデル。愛称は「まーりん」。ワンエイトプロモーション所属。 神奈川県横浜市出身。パキ…


藤井 サチ(ふじい さち)
1997年3月6日生まれの有名人 出身

藤井 サチ(ふじい サチ、1997年3月6日 - )は、日本の女性ファッションモデル、タレント、YouTuber。東京都渋谷区出身。 日本人の父とアメリカ人の母を持つハーフ。 経済的に非常に裕福な…

藤井 一子(ふじい いちこ)
1970年6月23日生まれの有名人 福岡出身

藤井 一子(ふじい いちこ、1970年6月23日 - )は、日本の元アイドル歌手、元女優、元タレント。 福岡県北九州市八幡区(現・八幡西区)出身。日出女子学園高校(現:目黒日本大学高校)を単位不足で…

藤井 リナ(ふじい りな)
1984年7月2日生まれの有名人 東京出身

藤井 リナ(ふじい リナ、1984年7月2日 - )は、日本の女性ファッションモデル、アーティスト、歌手。本名同じ。東京都出身。ステラエンターテイメント所属。モデル時はLENA表記で活動することもある…

藤井 かほり(ふじい かおり)
9月23日生まれの有名人 愛知出身

藤井 かほり(ふじい かおり、9月23日 - )は、日本の女優、ファッションモデル、ソムリエ。多摩美術大学美術学部グラフィックデザイン学科卒業。所属事務所は(株)キャストパワー。 愛知県名古屋市に生…

藤井 梨花(ふじい りか)
1985年1月7日生まれの有名人 神奈川出身

藤井 梨花(ふじい りか、1985年1月7日 - )は日本の元グラビアアイドル。所属事務所はグッドタイムエンターテイメント。2011年7月末で芸能界を引退した。 復活!ミニスカポリスのメンバー(14代…


藤井 みのり(ふじい みのり)
1992年2月22日生まれの有名人 熊本出身

藤井 みのり(ふじい みのり、1992年2月22日 - )は、日本の女性モデル、タレント、女優、レースクイーン。 熊本県出身。 大学時代からレースクイーンに憧れ、3年時にプリッツコーポレーションと…

藤井 ゆりあ(ふじい ゆりあ)
2001年12月10日生まれの有名人 出身

藤井 ゆりあ(ふじい ゆりあ、2001年12月10日 - )は、日本の女優。以前はアイビィーカンパニーに所属していた。姉は、アイドル、女優の藤沢玲花。 この節の加筆が望まれています。

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