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今野泰幸の情報 (こんのやすゆき)
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【4月3日】今日誕生日の芸能人・有名人

今野泰幸の情報(こんのやすゆき) サッカー選手 芸能人・有名人Wiki検索[誕生日、年齢、出身地、星座]

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今野 泰幸さんについて調べます

■名前・氏名
今野 泰幸
(読み:こんの やすゆき)
■職業
サッカー選手
■今野泰幸の誕生日・生年月日
1983年1月25日 (年齢42歳)
亥年(いのしし年)、水瓶座(みずがめ座)
■出身地・都道府県
宮城出身

(昭和58年)1983年生まれの人の年齢早見表

今野泰幸と同じ1983年生まれの有名人・芸能人

今野泰幸と同じ1月25日生まれの有名人・芸能人

今野泰幸と同じ出身地宮城県生まれの有名人・芸能人


今野泰幸と関係のある人

茂庭照幸: FC東京でも今野泰幸のシュートをブロックしてしまった直後だっただけにサポーターの間でも盛り上がった。


宮沢正史: 2004年以降は今野泰幸や梶山陽平の台頭により控えに回ることが多くなっていた。


浅利悟: 特に2004年は浅利と同様に守備を得意とするMF今野泰幸が加入し競争が激化したが、原博実監督が今野の攻撃センスを見出したことも奏功して浅利・今野でドイスボランチが組まれ、原からは「今野がチームに馴染んだのは浅利が後ろでどっしりと構えてくれたおかげ」と賛辞された。


森本貴幸: 2010 FIFAワールドカップ開催国の南アフリカから帰国した2010年7月1日、関西国際空港にて日本代表選手団の記者会見中、岡田武史監督が今野泰幸に対して何か言うように指示、今野がこの会見に1人不在だった田中マルクス闘莉王の物真似を披露すると、会見場は爆笑の嵐が巻き起こる。


遠藤保仁: 2014年、開幕当初は前年の後半戦同様、前線で起用されたが4月以降は今野泰幸とダブルボランチを形成。


柳楽智和: DF今野泰幸及び森重真人の前に公式戦出場は限られ、今野不在時に主力組に入るのがやっとだったが、地道に練習を重ね 控え組を引っ張った。


徳永悠平: 2011年はキャプテンを今野泰幸に託し、右SBに復帰。


馬場憂太: FC東京でのチームメイト、今野泰幸とはユース代表合宿で知り合って以来の親友。


古田寛幸: 2001年に今野泰幸が記録したクラブ史上最年少先発出場記録に並ぶ最速先発出場であった(18歳2カ月13日)。


栗澤僚一: 同時期にFC東京に在籍していた今野泰幸や馬場憂太と特に仲が良く、頻繁に部屋を行き来していた。


武井択也: 試合後にかつてのチームメイト(遠藤保仁・今野泰幸・東口順昭・藤春廣輝)からプレーのポイントを訊き出した模様が、翌2日の『GAMBA TV』内で、「武井択也の武い~プレー」として放送された。


長友佑都: 2011年に開催されたアジアカップでは全6試合にフル出場(日本代表では長友と今野泰幸のみ)し、決勝のオーストラリア戦では試合途中に左サイドバックから左サイドハーフにポジションを上げて、李忠成の決勝点をアシストするなど日本代表のアジア制覇に貢献した。


遠藤保仁: 遠藤は、主人公の江戸川コナンにフリーキックの心得を伝授する役で三浦知良、楢﨑正剛、中村憲剛、今野泰幸とともに出演した。


伊野波雅彦: しかし、シーズン中盤以降今野泰幸がボランチに復帰 してからは再び控えに戻った。


駒野友一: 2010年開催のFIFAワールドカップでは、大会直前に行われた強化試合コートジボワール戦におけるDF今野泰幸の負傷もあり堅実なプレーでポジションを再奪取。


益山司: 阿部勇樹、水野晃樹、青木孝太らが着けた背番号”29”を与えられ、ポスト阿部としての成長を期待されていたが、当人の目標は今野泰幸である。


森重真人: FC東京では、主に4バックの右CBに入り今野泰幸とコンビを組んでいたが、新人のキム・ヨングンのCB起用が増えるのに併せて層の薄いボランチに配される機会も多かった。


増嶋竜也: 後半ロスタイムに今野泰幸のヘディングからの落としをボレーで蹴りこんだ。


米本拓司: FC東京では、今野泰幸のセンターバックへのコンバートもあり、激戦区であるボランチに割って入ると、J1第9節大宮戦からスタメンに定着。


西野朗: すぐさま20数人の招集メンバーが発表されることになるが、久保裕也はクラブがプレーオフを戦っている最中だったため招集できず、選ばれた選手からも今野泰幸と青山敏弘が怪我で辞退することになった。


イビチャ=オシム: 2003 FIFAワールドユース選手権の経験がある「川島永嗣・今野泰幸・山岸智・小林大悟」(当時23歳) 。


原博実: その後に就任したFC東京でも若手登用の傾向は強く、石川、加地、茂庭照幸、今野泰幸を獲得してレギュラーに据え、日本代表に選出されるまでに成長させた。


岡田武史: 札幌を指揮した期間ではエメルソンや播戸竜二、山瀬功治、今野泰幸など若い才能を発掘・起用した。


ブルーノ=クアドロス: 怪我が癒えた2009年はCBで今野泰幸とコンビを組み レギュラーに定着。


小笠原満男: 名波浩からは「中田英寿や今野泰幸らと並んで守備センスがすばらしい」とコラムで絶賛された。


谷澤達也: 土下座、白鳥、カエル倒立 とその脈絡は無く、前二つはU-20代表以来の親友・今野泰幸との共同立案。


加賀健一: 退団した今野泰幸の穴を埋めるべく、主に右CBでプレー。


内田篤人: 2010年6月の2010 FIFAワールドカップの日本代表メンバーにも選出されたが、本大会直前に岡田武史監督が守備を重視する戦術に転換したことや体調不良により、右サイドバックのポジションを守備の評価の高い今野泰幸、今野の負傷後には攻守にバランスのある駒野友一に奪われ、本戦出場は叶わなかった。


森崎和幸: 控え中心だった浩司に対し、和幸は中心選手として起用されキャプテンを任されることもあったが、ボランチのポジションに阿部勇樹や今野泰幸、鈴木啓太らが台頭しはじめると出番を失い、アテネオリンピックを目指すU-22代表ではアジア1次予選には出場するも最終予選以降は招集されることはなく、チームは本大会出場を果たすが、浩司と異なり本大会メンバーには選ばれなかった。


茂庭照幸: 茂庭に対して前監督の原も課題に挙げていた練習から全てを出し尽くす姿勢を要求し、2009年序盤にはMF米本拓司の抜擢に伴うメンバー再編により、センターバックには今野泰幸とブルーノ・クアドロスを起用。


今野泰幸の情報まとめ

もしもしロボ

今野 泰幸(こんの やすゆき)さんの誕生日は1983年1月25日です。宮城出身のサッカー選手のようです。

もしもしロボ

卒業、引退、テレビに関する情報もありますね。去年の情報もありました。今野泰幸の現在の年齢は42歳のようです。

今野泰幸のプロフィール Wikipedia(ウィキペディア)

今野 泰幸(こんの やすゆき、1983年1月25日 - )は、宮城県仙台市太白区出身のプロサッカー選手。関東サッカーリーグ・南葛SC所属。ポジションはミッドフィールダー(守備的MF)、ディフェンダー(センターバック、左サイドバック)。元日本代表。

小学校1年時からサッカーを始めた。サッカー強豪校の東北高等学校には、スポーツ特待生に入れず 一般受験で進学したが ここで頭角を現し宮城県選抜 に選ばれ富山国体への出場、東北高では全国選手権への出場を経験。ナショナルトレセンやユース代表候補合宿への参加もあったが、プロクラブからの勧誘の対象にはならず、卒業後は地元のソニー仙台への加入が内定していた。

しかし、コンサドーレ札幌に練習参加する機会を得て、コンサドーレ監督の岡田武史の注目するところとなり、同クラブと契約。コンサドーレへの入団内定後に出場した高3冬の全国選手権ではベスト8に進出した。

岡田は著書内にて、今野が札幌へ入団した経緯について次のように記している。サッカー協会のトレセンコーチから電話があり「いい選手がいるのですが、Jリーグのチームどこも興味を示さないのです」と伝えられた岡田は今野のプレイが収録されたビデオを視聴する。「高校生で、こんなに厳しいアプローチができる選手がいるんだと目が釘付けになりました」と評し今野にコンタクトを取るも、前述の通り今野はソニー仙台への入団が内定していた。今野の両親も「うちの子は大したことないので、安定した会社勤めを」とプロ入りには後ろ向きだったという。しかし岡田はソニー仙台の監督に「彼の将来のためにも」と直談判し、今野本人を説得した末、コンサドーレ入団へと至った。

札幌では、監督の岡田からボールホルダーへの素早いアプローチとボール奪取能力を評価され、加入初年度の2001年から先発出場の機会を得た。さらに2001 FIFAワールドユース選手権に出場するU-20日本代表に飛び級で選出されレギュラーポジションを獲得したものの、本大会直前の怪我により自身の出場を逃した。

2002年には主軸として期待され背番号が4に変更された。同年、U-19日本代表に招集され、AFCユース選手権・カタール大会にキャプテンとして出場し 準優勝に貢献。一方、札幌では新たに監督に就任した柱谷哲二によりレギュラーとして起用されたがチームは苦戦を強いられ、自身もシーズン途中での監督交代やリーグ最下位でのJ2降格(代表招集中に降格が決定)も味わった。

2003年12月にはU-20日本代表として、FIFAワールドユース選手権・UAE大会に出場。

2004年に「J1であること」、「若手の出場機会が多い」、「まだタイトルを取った事が無いチームで、チームと共に成長できると思った」ことが決め手となり、J1のFC東京に完全移籍した。前年末のワールドユースが終了してすぐの 1月からはU-23日本代表に飛び級で招集され、アジア地区最終予選では代表チームでただ一人全6試合にフル出場しアテネオリンピック出場に貢献。8月のオリンピック本大会にも出場した。同年のヤマザキナビスコカップ決勝では、FC東京のセンターバックであるジャーンが退場し1人でボランチを任されることになったが、延長戦を含む100分近い時間を守りきり、PK戦の末自身にとってもクラブとしても初のタイトル獲得を果たした。

当時のFC東京監督を務めた原博実は今野の守備力、特にボール奪取能力について「間合いの取り方も、相手への体の入れ方もうまいし、ファウルしないでボールを奪える。日本人離れしている」と絶賛した。また、原からは攻撃面の能力を見出され、2005年には自己最多となるリーグ戦7得点を記録。同年12月のJ1最終節では後半ロスタイムに同点ゴールを決め、結果的にセレッソ大阪の優勝を阻止した。ただし原は、自分で守りきれる能力があるために声を出して味方を動かすことができていない、と欠点も挙げており、今野に声を出させるためにボランチのパートナーを外す布陣を敷くこともあった。

2005年7月、東アジアサッカー選手権において日本代表に初選出され、同大会の中国戦で国際Aマッチ初出場を記録した。同年末、イタリア・セリエAのUSレッチェから興味を持たれていたが、12月の天皇杯浦和レッドダイヤモンズ戦で左膝内側側副靱帯を損傷してしまう。イタリアに渡り診察を受けたものの、レッチェが想定する以上の重症だったことから 正式オファーには至らなかった。

2006年10月、日本代表に選出され、ガーナ戦で代表では初めてとなるディフェンダーとして右センターバックのポジションでフル出場した。11月のサウジアラビア戦ではフォワードのヤセル・アル=カフタニのマークにつく一方で、果敢なオーバーラップから2点目をアシストし、3点目の起点となるパスを配球。いずれも我那覇和樹の得点を導いた。これ以後もオシムは「好みではないポジションも喜んでやる準備ができている」 と今野を高く評価し、サイドバックなど複数のポジションで起用した。

2007年12月初頭の天皇杯開催中に、今野の代理人である西真田佳典の売り込みにより、浦和レッズ、ガンバ大阪、名古屋グランパスエイトと移籍交渉を行なっていると報道されたが、FC東京の次期監督就任が発表された城福浩と面談しチーム構想や強化方針に共感し、12月29日に残留が発表された。この際の契約を経て今野はFC東京の最高年俸日本人選手となった。

2009年は第9節よりセンターバックにコンバートされ、玉際の強さや優れたカバーリングを発揮。さらに両足でのフィード力を活かして同じくCBのブルーノ・クアドロス、ボランチの梶山陽平らとFC東京のポゼッションサッカーの起点となった。

オシム退任後、日本代表監督となった岡田武史は今野を「ユーティリティーがあって貴重な選手」と評し 常に代表に選出。2010年に開催されたワールドカップ・南アフリカ大会日本代表メンバーにも選出し、宮城県出身選手として初となるワールドカップ日本代表選手となった。本大会直前に行われたコートジボワールとの親善試合で左膝靭帯損傷の怪我を負ったものの、懸命のリハビリを行い本大会に間に合わせ、グループリーグ第3戦のデンマーク戦において途中出場を果たしたが、本大会での出場はこの1試合に終わった。

この年、FC東京監督の城福は今野を「日本でトップ・オブ・センターバック」と評し、中盤の選手に負傷離脱が相次いだ中でもセンターバックに据え続けた。また、ボランチとしては前方へのパスを出す能力に課題があるがダイナミズムを出せるとして、より攻撃に比重をかけたい状況になった場合には、控えディフェンダーを投入するなどして今野を中盤に上げるという起用法を採っていたが 結果は伴わず、札幌所属時以来2度目のJ2降格を経験。

岡田の後任として日本代表監督に就任したアルベルト・ザッケローニは、初采配となった2010年10月8日のアルゼンチン戦以降全試合で今野をセンターバックとしてスタメン起用した。2011年1月に開催されたAFCアジアカップでは、ザッケローニからディフェンス陣のリーダーに指名され、同じくセンターバックの吉田麻也をリードし 経験の少ない守備陣を統率。全試合にフル出場し(日本代表では今野と長友佑都のみ)、日本代表の優勝に貢献した。

2011年はキャプテンに就任。J2最少失点となる堅守を築き、1年でのJ1復帰を達成。同年のJリーグアウォーズにてJ2 Most Exciting Playerの初代受賞者として表彰された。また、主将の大役を任されたことでチーム全体へ目を向け、原から指摘された「声」についても積極的になり、自身の殻を破る1年となった。天皇杯決勝の京都サンガF.C.戦では、先制を許した直後に同点ゴールを決め、チームの天皇杯初優勝に貢献。代表では11月11日の2014 FIFAワールドカップ・アジア3次予選タジキスタン戦で国際Aマッチ初得点を記録した。

2012年、「一段階も二段階も上がっていかなきゃいけない」とさらなるチャレンジを目指すため、ガンバ大阪へ完全移籍。ブラジルワールドカップ予選では、日本代表のワールドカップ出場に貢献した。7月21日、カシマスタジアムで行なわれた東日本大震災復興支援 2012Jリーグスペシャルマッチでは、被災地選抜チーム「Jリーグ TEAM AS ONE」(ベガルタ仙台・鹿島アントラーズの選手と東北地方出身選手による混成チーム)の一員として出場した。この年、G大阪は深刻な不振に陥り、失点数はリーグワースト2位を記録してしまうなど シーズン通して守備陣を統率できず、自身3度目のJ2降格を喫した。

2013年、日本代表との並行日程のためリーグ戦の約4分の1ほどを欠場したが、センターバックとボランチを並行してプレーし、それぞれのポジションで安定したプレーを披露して、G大阪のJ2優勝と1年でのJ1復帰に貢献した。

2014年、G大阪では前年に引き続きボランチでの起用が続いたが、代表との役割の違いから本調子とは程遠い状態が続き、チームもW杯ブラジル大会中断前は降格圏の16位に低迷してしまう。第8節大宮戦では途中出場で決勝ゴールを決めたが、自身が投入された直後に同点にされたことで試合後には「舌を噛んで死にたいと思いました。本当に」とコメントするなど精神的にも追いつめられていた。5月、W杯ブラジル大会の日本代表メンバーに選出されたが、直前の親善試合や第1戦コートジボワール戦はスタメンから外れる。第2戦ギリシャ戦と第3戦コロンビア戦はスタメンで起用されたが、コロンビア戦では自身のファウルで相手にPKを献上してしまうなど、クラブでの不調からの脱却ができずチームもグループリーグ敗退となった。中断明け以降、ボランチに専念し遠藤保仁と共に中盤を締め、攻撃面でも間接的に絡むプレーを見せるなど自身が「人生最大のスランプ」と語った不調を払拭する好パフォーマンスを発揮。11月にはハビエル・アギーレ体制となった日本代表にW杯以来となる復帰を果たし、11月18日の親善試合オーストラリア戦ではボランチとして出場し自身3年ぶりとなる代表での得点を決めた。自身の復調と共にG大阪も後半戦は猛烈な巻き返しを見せ、昇格1年目でのJ1優勝を果たし、さらにはG大阪の国内三冠達成に大きく貢献した。

2015年、1月にオーストラリアで行われたAFCアジアカップ2015ではグループリーグのイラク戦で左太もものハムストリング肉離れで戦線離脱し、2月のキャンプには復帰するもまたも同じ左太ももを故障し2015年シーズン開幕に間に合わなかった。自身が離脱中、チームは公式戦2分3敗と低空飛行を続けるも、4月上旬に復帰しその後は安定したプレーを見せ、G大阪の復調を支えた。CS準決勝浦和戦では先制ゴールを決め決勝進出に貢献。決勝の広島戦では第1戦・第2戦共にセットプレーからゴールを決めるもいずれも勝利には結びつかず後一歩でリーグ連覇を逃した。天皇杯決勝浦和戦では試合開始早々に米倉恒貴が負傷交代したことで右サイドバックを務めることになり、勝ち越した後半は浦和の猛攻を受けるもこれを耐え抜き天皇杯連覇を達成した。

2016年、シーズン序盤はセンターバックに怪我人が相次いだことで第3節の大宮アルディージャ戦ではセンターバックとして出場した。

2017年はインサイドハーフが主戦場となった。3月23日に約2年ぶりに代表復帰を果たし、ワールドカップ最終予選のUAE戦ではスタメン出場で約2年半ぶりとなる代表でのゴールを決めた。しかし、この試合で左足小指を骨折し、途中離脱となってしまった。負傷が癒えてから、6月4日の磐田戦で2ヶ月半ぶりの実戦復帰を果たし、その試合30分間だけのプレーだったが、UAE戦の活躍もありハリルホジッチの信頼も厚く、負傷明けすぐに招集された。6月7日、負傷明け2試合目となったシリア戦にスタメンで出場し、代表2試合連続となる得点も挙げた。7月29日、第19節のセレッソ大阪戦で、史上15人目となるJ1リーグ通算400試合出場を達成した。

2018年、シーズン開幕前に右足を負傷し、第4節の柏レイソル戦で今季初出場を果たしたものの、その後離脱を繰り返し、5月22日に右足関節前方インピンジメント症候群で手術を受けた。ハリルホジッチが解任され、日本代表監督になった西野朗からW杯ロシア大会に向けたメンバーリストに選出されていたが、怪我の影響もあり3大会連続のW杯メンバー入りは叶わなかった。W杯後も怪我で試合に出場出来なかったが、8月26日に行われたJ3リーグのY.S.C.C.横浜戦にガンバ大阪U-23のオーバーエイジ枠として出場し、その復帰戦で得点も挙げた。チームはJ2降格圏内にいたが、今野が復帰後はチームが勝ち出し、21年ぶりの9連勝を達成してJ1残留を決めた。

2019年 7月、ジュビロ磐田への完全移籍が発表された。8月3日に行われたベガルタ仙台戦でスタメンで移籍後初出場を果たすと、前半32分に移籍後初ゴールも挙げた。しかし、その後は順位は上がらず自身4度目となるJ2降格となった。11月にトレーニング中に腰痛を自覚し、腰椎椎間板ヘルニア、嚢腫に診断を受け12月に手術を行う。そのため、次期前半戦は欠場となった。

2020年6月、引退も考えるほどの怪我から復帰。10月28日の東京V戦で右膝内側側副靭帯損傷のため、手術を受け2021年1月まで欠場した。同年は9月にフベロ監督が辞任、鈴木監督に代わるなどJ1昇格は果たせなかった。

2021年は、シーズン序盤はフル出場を続けていたが、5月以降は途中出場が多く、スーパーサブの役割を担いチームのJ1昇格・J2優勝に貢献。シーズン終了後、契約満了が発表された。

2022年1月25日、南葛SCに入団を発表。

ボールホルダーへの素早いアプローチとボール奪取能力を武器とし、スピード、球際や対人戦の強さ、カバーリング能力に優れている。危機察知能力も抜群で、様々な場面で安定した対応を見せる。またパスセンスもありビルドアップに長け、攻撃の起点にもなることができる。2009年に今野をセンターバックに固定して起用した城福浩は、「トップ・オブ・センターバック」とその能力を高く評している。

本来のポジションである守備的MF(ボランチ)、日本代表で務めていたセンターバックに加え、両サイドバックをこなすことができ、守備のユーティリティープレイヤーでもある。豊富な運動量と国際経験も武器としたタフな選手である。一方で、身長は178cmと絶対的な高さはない。

高校二年生当時、スクワットの計測値がその世代で全国トップ3に入るほどで、当たり負けすることがなかったという。当時の測定記録には206kgの記録が残っている。

2009年1月4日、読者モデルの経験がある一般女性との入籍を発表。2011年8月23日、第1子の長男が誕生。

生真面目な性格から、日本代表時代、クラブでもイジられ役として親しまれた。

    2010年のスイスでの代表合宿中、一部メンバーがアルプス観光に赴いたが、中澤佑二らから雪合戦の標的にされた。

    国内公式戦に1分でも出場したらワクチンを提供するというチャリティー活動を行っている。今野は毎年夏に「今野カップ」という、今野自らがスポンサーとなって子ども達を招待するサッカーイベントを開催し、このイベントも「世界の子どもにワクチンを」の活動主旨に賛同している。「今野カップ」は身近な事から社会貢献が出来ることを学んでもらうことを目的として、参加チームはペットボトルのキャップを集めてワクチンに変える社会貢献活動も行うことが恒例となっている。

    2010 FIFAワールドカップで着用したユニフォームは、選手全員のサインを添えて、日本代表専属シェフの西芳照へ贈られた。西は翌年に回想録を出版。今野のユニフォームが表紙を飾っている。

    南アフリカワールドカップから帰国した2010年7月1日、日本代表選手団の記者会見中、突然岡田武史元監督から「それより今野が話したいことがあると言っているので」と促され、「物まねをやります。闘莉王さんの物まねです」とコメント。元日本代表DF田中マルクス闘莉王氏のモノマネを披露し、「あつまれーー!!」と闘莉王に似せた野太い声を張り上げると、会見場は大爆笑に包まれた。

      このモノマネは大きな反響を呼び、当時所属のFC東京携帯サイトや携帯電話向け音楽配信サイト「レコチョク」で着ボイス配信された ほか、代表で共に戦った長谷部誠と長友佑都が対戦出演したフジテレビ系「食わず嫌い王決定戦」内でも木梨憲武がこのモノマネについて触れ、ワイプ画面にてモノマネ中の今野の姿が流されるなど一時話題の出来事となった。

      今野はその後、モノマネについて「W杯以降、闘莉王さんと連絡を取っていないから怒られるかも」と弱気な発言もしていた。闘莉王は8月8日に行なわれたFC東京との対戦を前に「勝たせてくれるなら許してやる」とジョークを飛ばし、さらに「みんなが(モノマネで)喜んでくれればいいよ」「コンちゃん(今野)とは仲いいしね」とコメントしている。

      2012年10月12日に行われたフランスとの親善試合ではCKからボールを奪い、50〜60mほどの長い距離をドリブルで独走するカウンターを仕掛け決勝点を導いたが、海外の多くのメディアがこのゴールの得点者を、本来の香川真司ではなく今野であると誤報するほどのインパクトを残した。

      上野山FC(仙台市立上野山小学校)

      1995年 - 1997年 仙台市立山田中学校

      1998年 - 2000年 東北高等学校

      2001年 - 2003年 コンサドーレ札幌

      2004年 - 2011年 FC東京

      2012年 - 2019年7月ガンバ大阪

      2019年7月 - 2021年 ジュビロ磐田

      2022年 - 南葛SC

      その他の公式戦

      2015年

        Jリーグチャンピオンシップ 3試合3得点

        2016年

          スーパーカップ 1試合0得点

          2022年

            全国社会人サッカー選手権大会 1試合0得点

            2024年

              東京地社会人チャンピオンシップ2次戦 2試合0得点

              東京都サッカートーナメント社会人代表決定戦 1試合0得点

              全国社会人サッカー選手権大会・関東予選 1試合0得点

              KSL市原ATHLETAカップ 4試合0得点

              その他の国際公式戦

              2010年

                スルガ銀行チャンピオンシップ 1試合0得点

                2015年

                  スルガ銀行チャンピオンシップ 1試合0得点

                  2017年

                    AFCチャンピオンズリーグ・プレーオフ 1試合0得点

                    公式戦初出場 - 2001年4月4日 ヤマザキナビスコカップ1回戦第1戦 vs大分トリニータ(大分市営陸上競技場)

                    Jリーグ初出場 - 2001年4月7日 J1.1st第4節 vs東京ヴェルディ1969(室蘭陸上競技場)

                    公式戦初得点 - 2001年12月9日 天皇杯3回戦 vs川崎フロンターレ(富山県総合運動公園陸上競技場)

                    Jリーグ初得点 - 2003年4月19日 J2第7節 vsヴァンフォーレ甲府(小瀬陸上競技場)

                    Jリーグ ディビジョン2:1回(2011年)

                    Jリーグヤマザキナビスコカップ:2回(2004年、2009年)

                    天皇杯:1回(2011年)

                    スルガ銀行チャンピオンシップ:1回(2010年)

                    Jリーグ ディビジョン1:1回(2014年)

                    Jリーグ ディビジョン2:1回(2013年)

                    Jリーグヤマザキナビスコカップ:1回(2014年)

                    天皇杯:2回(2014年、2015年)

                    ゼロックススーパーカップ:1回(2015年)

                    ジュビロ磐田

                    J2リーグ:1回(2021年)

                    南葛SC

                    KSL市原ATHLETAカップ:1回(2024年

                    U-20日本代表

                    ジャパンユースカップ:1回(2001年)

                    日本代表

                    キリンカップサッカー:4回(2007年、2008年、2009年、2011年)

                    AFCアジアカップ:1回(2011年)

                    全国高等学校サッカー選手権大会優秀選手 (2000年)

                    Jリーグ優秀選手賞:5回(2004年、2005年、2009年、2010年、2014年)

                    J2 Most Exciting Player:1回(2011年)

                    Jリーグ月間MVP:1回(2018年9月)

                    国際Aマッチ初出場 - 2005年8月3日 東アジアサッカー選手権2005 vs中国代表(大田ワールドカップ競技場)

                    国際Aマッチ初得点 - 2011年11月11日 2014 FIFAワールドカップ・アジア3次予選 vsタジキスタン代表(パミール・スタジアム)

                    国際Aマッチ50試合出場 - 2011年9月2日 2014 FIFAワールドカップ・アジア3次予選 vs北朝鮮代表(埼玉スタジアム2002)

                    U-19日本代表

                      2002年 - AFCユース選手権2002(準優勝)

                      U-20日本代表

                        2001年 - ジャパンユースカップ2001(優勝)

                        2003年 - 2003 FIFAワールドユース選手権(ベスト8)

                        U-23日本代表

                          2004年 - アテネオリンピック(グループリーグ敗退)

                          日本代表

                            2005年 - 東アジアサッカー選手権2005(2位)、2006 FIFAワールドカップ・アジア予選

                            2006年 - AFCアジアカップ2007 (予選)

                            2007年 - AFCアジアカップ2007(4位)

                            2008年 - 東アジアサッカー選手権2008(2位)、2010 FIFAワールドカップ・アジア予選

                            2009年 - ワールドカップ・アジア最終予選、AFCアジアカップ2011 (予選)

                            2010年 - 東アジアサッカー選手権2010(3位)、アジアカップ予選、2010 FIFAワールドカップ(ベスト16)

                            2011年 - AFCアジアカップ2011(優勝)、2014 FIFAワールドカップ・アジア予選

                            2013年 - FIFAコンフェデレーションズカップ2013(グループリーグ敗退)

                            2014年 - 2014 FIFAワールドカップ(グループリーグ敗退)

                            2015年 - AFCアジアカップ2015

                            2017年 - 2018 FIFAワールドカップ・アジア3次予選、EAFF E-1フットボールチャンピオンシップ2017

                            国際Aマッチ 93試合 4得点(2005年 - 2017年)

                            名探偵コナン 11人目のストライカー(2012年) - 本人役

                            テレビスポーツ教室 サッカー(4)(2014年5月25日、NHK Eテレ) - 講師

                            大友康平 - 『ff (フォルティシモ) 〜We Are The東北〜』(2011年)

                            フレンチ・キス - 『君なら大丈夫』(2011年)

                            『観察眼』角川書店、2012年1月。ISBN 978-4041101100。 ※遠藤保仁との共著

                            『道を拓く力―自分をマネジメントするイメージ』日本経済新聞、2013年1月。ISBN 978-4532168599。 

                            ^ 今野によれば、コンサドーレの練習に呼ばれた経緯については「よく分かっていない」とのこと。今野の才が埋もれることを惜しんだソニー仙台監督の長澤和明から岡田への推薦があったとされているが、国体でのプレーを目にした小野剛が岡田に伝えたという説も、元々札幌のスカウト陣から注目されていたという説もある。

                            ^ 山本は予選突破のMVPを問われた際、「誰が一番(活躍した)というわけではないが」と述べつつも、今野を称賛している。

                            ^ ボランチの中でも特に三浦文丈はリーダーシップを発揮するため、三浦を併用した時の今野はただ黙々とプレーしてしまっていた。

                            ^ スポーツライターの西部謙司は、この2点目について「オシム・サッカーの要素が集約された得点」と批評した。

                            ^ 同大会で対峙した選手の中では、マルク・ファン・ボメルを理想に近い選手として挙げている。

                            ^ “PLAYER'S DATABASE”. 2010年1月10日時点のオリジナルよりアーカイブ。2010年4月2日閲覧。 WEBサッカーマガジン (2008年2月21日)

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                            ^ “今野泰幸選手着ボイス大手音楽配信サービス『レコチョク』にて配信決定のお知らせ”. 2012年7月16日時点のオリジナルよりアーカイブ。2014年2月26日閲覧。 FC東京 (2010年8月6日)

                            ^ 闘莉王、今野に爆笑提案 中日スポーツ 2010.08.08

                            ^ 歴史的一戦で証明された今野泰幸の重要性攻守にフル稼働、独走ドリブルで決勝点演出 Sportsnavi 2012年10月14日

                            ^ 決勝点は香川ではなく今野? 海外大手メディアが軒並み得点者を誤報 SOCCER KING 2012年10月13日

                            ^ “名探偵コナン 11人目のストライカー”. 金曜ロードSHOW!. 2016年6月11日閲覧。

                            北海道コンサドーレ札幌の選手一覧

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                            2004年アテネオリンピックの日本選手団

                            東北人魂を持つJ選手の会 - 発起人

                            今野泰幸 - Olympedia (英語)Edit on Wikidata

                            今野泰幸 - Sports-Reference.com (Olympics) のアーカイブ (英語)Edit on Wikidata

                            今野泰幸 - National-Football-Teams.com (英語)Edit on Wikidata

                            今野泰幸 - Soccerway.com (英語)Edit on Wikidata

                            今野泰幸 - Soccerbase.comによる選手データ (英語)Edit on Wikidata

                            今野泰幸 - FootballDatabase.eu (英語)Edit on Wikidata

                            今野泰幸 - WorldFootball.net (英語)Edit on Wikidata

                            今野泰幸 - Transfermarkt.comによる選手データ (英語)Edit on Wikidata

                            今野泰幸 - FIFA主催大会成績 (英語)Edit on Wikidata

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                            MF15 今野 泰幸|ガンバ大阪オフィシャルサイト

                            プロフィール - ソル・スポーツマネージメント (所属マネジメント会社)

                            世界の子どもにワクチンを日本委員会[1]

                            今野泰幸/profile-Goal.com - Goal.com

                            監督 風間八宏

                            ヘッドコーチ 高木健旨

                            コーチ 島岡健太

                            GKコーチ 小針清允

                            フィジカルコーチ 川崎英正

                            分析コーチ 堀尾郷介

                            1 飯吉将通

                            37 外山佳大

                            41 福本悠

                            42 後藤佑介

                            2 長島武

                            3 パティソン志栄海

                            4 柳裕元

                            5 梶塚大哉

                            24 田中大生

                            27 牛田大華

                            6 中村洸太

                            7 鍬田一雅

                            8 三枝竜也

                            9 大郷海夢

                            14 小西伶旺

                            15 今野泰幸

                            16 加藤雅久

                            17 佐々木達也

                            18 神田洸樹

                            19 玉城峻吾

                            21 土居恵仁

                            29 武田幸樹

                            97 山上新平

                            11 加藤政哉

                            13 福本優芽

                            20 金田奎人

                            22 奥原零偉

                            23 木下慎之輔

                            25 大石真暉

                            39 小島大拓

                            77 松岡ジョナタン

                            88 大前元紀

                            99 金城アンドレ泰樹

                            10 大空翼

                            12 サポーター

                            スタジアム

                            代表者

                            事業本部長

                            選手一覧

                            11: 今野泰幸

                            12: 山口智

                            13: 遠藤保仁

                            14: 田中隼磨

                            1 マイヤー 1993.5.15

                            100 松波正信 1993.6.9

                            500 水沼貴史 1993.12.1

                            1,000 メディナベージョ 1994.8.17

                            1,500 城彰二 1995.4.5

                            2,000 エジソン 1995.8.12

                            2,500 江尻篤彦 1995.11.15

                            3,000 三浦泰年 1996.8.28

                            3,500 高木琢也 1997.5.3

                            4,000 横山貴之 1997.8.23

                            4,500 レディアコフ 1998.4.25

                            5,000 バジーリオ 1998.9.23

                            5,500 佐藤一樹 1999.4.24

                            6,000 鈴木秀人 1999.11.7

                            6,500 長谷川祥之 2000.7.1

                            7,000 久保竜彦 2001.5.12

                            7,500 久保山由清 2001.11.3

                            8,000 崔龍洙 2002.9.14

                            8,500 ヴァスティッチ 2003.5.18

                            9,000 斎藤大輔 2004.3.13

                            9,500 安貞桓 2004.9.23

                            10,000 前田雅文 2005.5.8

                            10,500 今野泰幸 2005.11.12

                            11,000 アンドレ 2006.7.23

                            11,500 田中佑昌 2006.11.18

                            12,000 ウェズレイ 2007.6.23

                            12,500 マルキーニョス 2008.3.16

                            13,000 巻誠一郎 2008.9.14

                            13,500 鄭大世 2009.5.10

                            14,000 中山博貴 2009.11.28

                            14,500 赤嶺真吾 2010.8.22

                            15,000 辻尾真二 2011.5.22

                            15,500 ラフィーニャ 2011.9.18

                            16,000 藤田直之 2012.5.25

                            16,500 永井謙佑 2012.11.17

                            17,000 鈴木大輔 2013.7.17

                            17,500 家長昭博 2014.3.15

                            18,000 興梠慎三 2014.9.23

                            18,500 塩谷司 2015.5.23

                            19,000 高山薫 2015.11.7

                            19,500 遠藤康 2016.7.17

                            20,000 金子翔太 2017.4.21

                            20,500 エウシーニョ 2017.9.30

                            21,000 齊藤未月 2018.7.22

                            21,500 興梠慎三 2019.3.9

                            22,000 遠藤渓太 2019.8.24

                            22,500 野上結貴 2020.8.19

                            23,000 ジェイ 2020.11.21

                            23,500 レアンドロ・ダミアン 2021.5.26

                            24,000 ミラン・トゥチッチ 2021.11.27

                            24,500 森島司 2022.7.17

                            25,000 森島司 2023.4.22

                            25,500 植中朝日 2023.10.21

                            26,000 アンデルソン・ロペス 2024.5.29

                            1 川島永嗣

                            2 徳永悠平

                            3 角田誠

                            4 菊地直哉

                            5 永田充

                            6 今野泰幸

                            7 成岡翔

                            8 小林大悟

                            9 茂木弘人

                            10 坂田大輔

                            11 阿部祐大朗

                            12 岡本昌弘

                            13 近藤直也

                            14 山岸智

                            15 鈴木規郎

                            16 栗原勇蔵

                            17 宇野沢祐次

                            18 谷澤達也

                            19 平山相太

                            20 山口慶

                            監督 大熊清

                            1 曽ヶ端準

                            2 田中マルクス闘莉王

                            3 茂庭照幸

                            4 那須大亮 キャプテン

                            5 阿部勇樹

                            6 今野泰幸

                            7 森﨑浩司

                            8 小野伸二

                            9 高松大樹

                            10 松井大輔

                            11 田中達也

                            12 菊地直哉

                            13 駒野友一

                            14 石川直宏

                            15 徳永悠平

                            16 大久保嘉人

                            17 平山相太

                            18 黒河貴矢

                            監督 山本昌邦

                            1 楢﨑正剛

                            2 田中誠

                            3 茶野隆行

                            4 遠藤保仁

                            5 宮本恒靖

                            8 小笠原満男

                            9 巻誠一郎

                            12 土肥洋一

                            14 三都主アレサンドロ

                            15 福西崇史

                            16 大黒将志

                            17 駒野友一

                            19 本山雅志

                            20 坪井慶介

                            21 加地亮

                            22 中澤佑二

                            23 川口能活

                            25 村井慎二

                            26 今野泰幸

                            27 田中達也

                            28 玉田圭司

                            29 茂庭照幸

                            30 阿部勇樹

                            監督 ジーコ

                            1 川口能活 キャプテン

                            2 今野泰幸

                            3 駒野友一

                            5 坪井慶介

                            6 阿部勇樹

                            7 遠藤保仁

                            8 羽生直剛

                            9 山岸智

                            10 中村俊輔

                            11 佐藤寿人

                            12 巻誠一郎

                            13 鈴木啓太

                            14 中村憲剛

                            15 水野晃樹

                            18 楢﨑正剛

                            19 高原直泰

                            20 矢野貴章

                            21 加地亮

                            22 中澤佑二

                            23 川島永嗣

                            24 橋本英郎

                            28 太田吉彰

                            29 伊野波雅彦

                            監督 オシム

                            1 川口能活

                            2 今野泰幸

                            3 駒野友一

                            4 岩政大樹

                            5 安田理大

                            7 遠藤保仁

                            8 羽生直剛

                            9 山岸智

                            10 山瀬功治

                            11 播戸竜二

                            12 田代有三

                            13 鈴木啓太

                            14 中村憲剛

                            15 水本裕貴

                            17 前田遼一

                            18 楢﨑正剛

                            20 矢野貴章

                            21 加地亮

                            22 中澤佑二

                            23 川島永嗣

                            24 橋本英郎

                            25 内田篤人

                            監督 岡田武史

                            1 楢﨑正剛

                            2 阿部勇樹

                            3 駒野友一

                            4 田中マルクス闘莉王

                            5 長友佑都

                            6 内田篤人

                            7 遠藤保仁

                            8 稲本潤一

                            9 岡崎慎司

                            11 玉田圭司

                            12 岩政大樹

                            13 佐藤寿人

                            14 中村憲剛

                            15 今野泰幸

                            16 大久保嘉人

                            17 香川真司

                            18 川島永嗣

                            20 平山相太

                            21 徳永悠平

                            22 中澤佑二

                            23 西川周作

                            25 小笠原満男

                            26 金崎夢生

                            監督 岡田武史

                            1 楢﨑正剛

                            2 阿部勇樹

                            3 駒野友一

                            4 田中マルクス闘莉王

                            5 長友佑都

                            6 内田篤人

                            7 遠藤保仁

                            8 松井大輔

                            9 岡崎慎司

                            10 中村俊輔

                            11 玉田圭司

                            12 矢野貴章

                            13 岩政大樹

                            14 中村憲剛

                            15 今野泰幸

                            16 大久保嘉人

                            17 長谷部誠

                            18 本田圭佑

                            19 森本貴幸

                            20 稲本潤一

                            21 川島永嗣

                            22 中澤佑二

                            23 川口能活 キャプテン

                            監督 岡田武史

                            1 川島永嗣

                            2 伊野波雅彦

                            3 岩政大樹

                            4 今野泰幸

                            5 長友佑都

                            6 内田篤人

                            7 遠藤保仁

                            8 松井大輔

                            9 岡崎慎司

                            10 香川真司

                            11 前田遼一

                            12 森脇良太

                            13 細貝萌

                            14 藤本淳吾

                            15 本田拓也

                            16 柏木陽介

                            17 長谷部誠 キャプテン

                            18 本田圭佑

                            19 李忠成

                            20 永田充

                            21 西川周作

                            22 吉田麻也

                            23 権田修一

                            監督 ザッケローニ

                            1 川島永嗣

                            2 伊野波雅彦

                            3 酒井高徳

                            4 本田圭佑

                            5 長友佑都

                            6 内田篤人

                            7 遠藤保仁

                            8 清武弘嗣

                            9 岡崎慎司

                            10 香川真司

                            11 ハーフナー・マイク

                            12 西川周作

                            13 細貝萌

                            14 中村憲剛

                            15 今野泰幸

                            16 栗原勇蔵

                            17 長谷部誠 キャプテン

                            18 前田遼一

                            19 乾貴士

                            20 高橋秀人

                            21 酒井宏樹

                            22 吉田麻也

                            23 権田修一

                            監督 ザッケローニ

                            1 川島永嗣

                            2 内田篤人

                            3 酒井高徳

                            4 本田圭佑

                            5 長友佑都

                            6 森重真人

                            7 遠藤保仁

                            8 清武弘嗣

                            9 岡崎慎司

                            10 香川真司

                            11 柿谷曜一朗

                            12 西川周作

                            13 大久保嘉人

                            14 青山敏弘

                            15 今野泰幸

                            16 山口蛍

                            17 長谷部誠 キャプテン

                            18 大迫勇也

                            19 伊野波雅彦

                            20 齋藤学

                            21 酒井宏樹

                            22 吉田麻也

                            23 権田修一

                            監督 ザッケローニ

                            1 川島永嗣

                            2 植田直通

                            3 太田宏介

                            4 本田圭佑

                            5 長友佑都

                            6 森重真人

                            7 遠藤保仁

                            8 清武弘嗣

                            9 岡崎慎司

                            10 香川真司

                            11 豊田陽平

                            12 西川周作

                            13 小林悠

                            14 武藤嘉紀

                            15 今野泰幸

                            16 塩谷司

                            17 長谷部誠 キャプテン

                            18 乾貴士

                            19 昌子源

                            20 柴崎岳

                            21 酒井高徳

                            22 吉田麻也

                            23 東口順昭

                            監督 アギーレ

                            1 東口順昭

                            2 井手口陽介

                            3 昌子源 キャプテン

                            4 谷口彰悟

                            5 車屋紳太郎

                            6 三浦弦太

                            7 倉田秋

                            8 髙萩洋次郎

                            9 川又堅碁

                            10 大島僚太

                            11 小林悠

                            12 権田修一

                            13 土居聖真

                            14 伊東純也

                            15 金崎夢生

                            16 三竿健斗

                            17 今野泰幸

                            18 阿部浩之

                            19 初瀬亮

                            20 室屋成

                            21 山本脩斗

                            22 植田直通

                            23 中村航輔

                            監督 ハリルホジッチ

                            VIAF

                            日本

                            CiNii Books

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                            AFCアジアカップ2011出場選手

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                            北海道コンサドーレ札幌の選手

                            FC東京の選手

                            ガンバ大阪の選手

                            ジュビロ磐田の選手

                            南葛SCの選手

                            東北高等学校出身の人物

                            宮城県出身のスポーツ選手

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                            1983年生

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2025/03/31 07:39更新

konno yasuyuki


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佐藤 千晶(さとう ちあき、1986年1月25日 - )は、日本の女性フリーアナウンサー、ラジオパーソナリティ、ナレーター。プラスプラス所属。みなと気仙沼大使。 宮城県気仙沼市出身。宮城県鼎が浦高等…

さとう 宗幸(さとう むねゆき)
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さとう 宗幸(さとう むねゆき、本名:佐藤 宗幸(読み同じ)、1949年1月25日 - )は、日本の歌手・俳優・司会者。所属事務所はさとう音楽事務所。岐阜県可児市生まれ、宮城県古川市(現・大崎市)育ち…

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青木 和夫(あおき かずお、1926年5月31日 - 2009年8月15日)は、日本の歴史学者。専門は日本古代史。お茶の水女子大学名誉教授。 1926年、東京生まれ。東京大学文学部国史学科に入学し、…

石ノ森 章太郎(いしのもり しょうたろう)
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石ノ森 章太郎(いしのもり しょうたろう、1938年〈昭和13年〉1月25日 - 1998年〈平成10年〉1月28日)は、日本の漫画家。本名は小野寺 章太郎(おのでら しょうたろう)。1984年までは…


尾崎 泰輔(おざき たいすけ)
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