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前田健太の情報 (まえだけんた)
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【4月4日】今日誕生日の芸能人・有名人

前田健太の情報(まえだけんた) 野球選手 芸能人・有名人Wiki検索[誕生日、年齢、出身地、星座]

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前田 健太さんについて調べます

■名前・氏名
前田 健太
(読み:まえだ けんた)
■職業
野球選手
■前田健太の誕生日・生年月日
1988年4月11日 (年齢36歳)
辰年(たつ年)、牡羊座(おひつじ座)
■出身地・都道府県
大阪出身

(昭和63年)1988年生まれの人の年齢早見表

前田健太と同じ1988年生まれの有名人・芸能人

前田健太と同じ4月11日生まれの有名人・芸能人

前田健太と同じ出身地大阪府生まれの有名人・芸能人


前田健太と関係のある人

トニ=ブランコ: 5月7日の対広島東洋カープ戦では前田健太からナゴヤドームの高さ50mの位置にある天井スピーカーに直撃する推定飛距離160mの大飛球を放ち、ナゴヤドーム初の「認定本塁打」を記録。


村中恭兵: 前田健太(広島東洋カープ)に次いでセントラル・リーグ2位の163奪三振を記録した一方で、与四球数(69)はリーグワースト2位、暴投数(10)はリーグ最多と制球難の改善に至らなかった。


鶴直人: 中学校時代はボーイズリーグの忠岡ボーイズに所属し、チームの1年後輩に前田健太がいた。


マーティー=ブラウン: 抑えの永川も抜群の安定感を見せ、シーズン終盤は前田健太・篠田純平・齊藤悠葵といった若い投手を先発に抜擢するとこれが当たり、一時は3位に食い込んだものの、最後は中日に追い抜かれて4位で終えた。


藤浪晋太郎: 他球団では前田健太、大瀬良大地、大谷翔平、則本昂大、ダルビッシュ有らと親交があり、オフには合同での自主トレーニングも度々行なっている。


深井瞬: 2008年6月18日、広島東洋カープ-北海道日本ハムファイターズの試合で、前田健太のプロ初勝利を実況した。


藤本敦士: 消化試合となる10月25日のシーズン最終戦で再び1軍登録され、それまでノーヒットノーランを続けていた広島先発の前田健太からレフト線にツーベースを放って同点のランナーとなり、サヨナラ勝利を呼び込んだ。


小松剛: シーズン前半は主に先発として起用されたが、後半戦は篠田純平・コルビー・ルイス・前田健太の活躍によって出番が減り、中継ぎとして起用される。


成嶋早穂: 踊る!さんま御殿!!(日本テレビ、2012年1月31日・12月18日、夫の前田健太と共に出演)


深井瞬: 相手は前田健太


石川雄洋: 5月4日の対広島東洋カープ戦(MAZDA Zoom-Zoom スタジアム広島)では前田健太から初回に先頭打者本塁打、5月5日の同カードでは2試合連続の本塁打を放った。


今成亮太: 前田健太や黒田博樹が広島の投手として在籍した時期には、阪神の大半の野手が両者を苦手にしていたにもかかわらず、両者との相性が良かった。


柳田悠岐: 6月1日の対セ・パ交流戦、広島東洋カープ戦で初回3点リード一死二・三塁から、昇格後初となる3点本塁打を打ち、広島のエース・前田健太をノックアウトした。


宮﨑充登: シーズン後半には、前田健太、齊藤悠葵ら他の若手先発投手の活躍に押し出される形で二軍に降格。


福地寿樹: 終盤戦に復帰し、10月9日の対広島東洋カープ戦では9回1アウトまで無安打投球で抑えていた前田健太からサヨナラ打を放った。


今村猛: 牽制が上手いとされる元同僚の前田健太からも「猛の牽制はかなり危険ですよ」と牽制の上手さを称えられていた。


りおた: InstagramをはじめとするSNSにもスポーツ選手のイラストを掲載し題材となった本人から反応があるなどしていたが、2020年に前田健太(ミネソタ・ツインズ)からの依頼でチームメイト(当時)のウィリアンス・アストゥディーヨが土俵入りするイラストを描いて送ったところ、これをプリントしたTシャツを着用した前田と大谷翔平(ロサンゼルス・エンゼルス)が談笑する場面が各媒体で報じられ話題となった。


秋山翔吾: また、その他にも同学年の前田健太や先輩の青木宣親らに「アキ」と呼ばれている。


長井良太: またドラフト後の指名挨拶時、担当スカウトの尾形佳紀が「マエケン(前田健太)にしぐさが似ている部分があります」と語った際、長井本人も「タテの変化など、お手本にしていました。


緒方凌介: 入団会見の際には対戦したい投手としては前田健太を挙げた。


森野将彦: 1500本安打:2015年6月27日、対広島東洋カープ9回戦(MAZDA Zoom-Zoom スタジアム広島)、3回表に前田健太から右前安打 ※史上118人目


内藤雄太: 4月6日の試合ではノーヒットノーランを達成した前田健太から、四球を選んだ。


ニック=スタビノア: 守備でもアレックス・ラミレスの左中間への大飛球をフェンスにぶつかりながらも好捕し、攻守で前田健太のノーヒットノーランに貢献した。


手塚一志: 後に前田健太投手がこのドリルを試合中の調整法として採用。


ブライアン=バリントン: 2013年、前田健太がワールド・ベースボール・クラシックの疲労もあったことから、初の開幕投手を務めた。


川端崇義: 5月27日の対広島東洋カープ戦(ほっともっとフィールド神戸)では前田健太から決勝点となる先制の適時二塁打を放ち、直近6試合で3度目のお立ち台に上がった。


松井佑介: 初打席:同上、8回裏に前田健太から三邪飛


石原慶幸: 最優秀バッテリー賞:3回(2010年 投手:前田健太、2013年 投手:前田健太、2016年 投手:野村祐輔)


森下暢仁: 背番号は前田健太の退団後、空き番であった18となった。


菅野智之: また、自身初の最多勝利と自身3度目の最優秀防御率を獲得し(3回の最優秀防御率獲得は2013年の前田健太以来4年ぶりのセ・リーグ最多タイ記録)、自身2度目となるベストナインとゴールデングラブ賞も受賞。


前田健太の情報まとめ

もしもしロボ

前田 健太(まえだ けんた)さんの誕生日は1988年4月11日です。大阪出身の野球選手のようです。

もしもしロボ

卒業、引退、現在、テレビ、結婚に関する情報もありますね。今年の情報もありました。前田健太の現在の年齢は36歳のようです。

前田健太のプロフィール Wikipedia(ウィキペディア)

■プロジェクト:野球選手  ■テンプレート

前田健太オフィシャルブログ「no rain,no rainbow」 - Ameba Blog

前田 健太 (Kenta Maeda) #18 (@18_maeken) - Instagram

前田健太(Kenta Maeda)マエケン (@maeken1988) - X(旧Twitter)

マエケン チャンネル KENTA MAEDA

皆さんこんにちは 前田健太です

皆さんこんにちは マエケンです

前田 健太(まえだ けんた、1988年4月11日 - )は、大阪府泉北郡忠岡町出身のプロ野球選手(投手)。右投右打。MLBのデトロイト・タイガース所属。

投手としてMLB(ロサンゼルス・ドジャース、ミネソタ・ツインズ)では6度の地区優勝、2度のリーグ優勝に貢献。個人ではNPBで合計17個のタイトル(7個)・主要表彰(10個)を獲得している。日本代表では第3回WBCでエースとして貢献した。

また、NPBで沢村栄治賞を複数回受賞や1度の投手三冠王も達成している。

愛称は「マエケン」。

妻はフリーアナウンサーの成嶋早穂。代理人はワッサーマン・メディア・グループ。

忠岡町立忠岡小学校・忠岡町立忠岡中学校を卒業した。子供のころから勉強を強いられたことはなく、むしろ外に遊びに行くように言われていたという。忠岡小3年生の時、近所の幼なじみの影響で地元の野球チーム「岸和田イーグレッツ」で野球を始め、6年生の時に西日本優勝を果たすなど実に31個のタイトルを獲得。小学生の間は野球以外にもサッカーや水泳などにも取り組んでおり、特に2歳の時から習っていた水泳では西日本大会優勝の実績を持つ。忠岡中時代は「忠岡ボーイズ」に所属し、西日本大会で優勝した。日本選抜では世界大会に出場。優勝に貢献し、MVPに選出された。また忠岡ボーイズ時代には「宝塚ボーイズ」と度々対戦し、この時捕手を務めていた田中将大をよく覚えているという。

プロ入りを念頭にPL学園高校に進学し、1年の夏からベンチ入り。大阪府大会では大阪桐蔭高校との大会史上初の決勝再試合で先発し、完投勝利を挙げ、高校の先輩である桑田真澄にあやかり「桑田二世」と呼ばれる。第86回夏の甲子園では、初戦の日大三高戦で先発登板する。しかし、2回途中の守備で右足つけ根付近に打球を受けるアクシデントに見舞われるなど、5回を投げ被安打8、3失点で途中降板となり、5-8で敗れた。

1年夏同様、2年夏にも大阪桐蔭と地区予選で対戦し、1学年上の平田良介・辻内崇伸、1学年下の中田翔らと対戦した。この年は打席で辻内の速球を右肘に受け、直後の投球で平田に逆転2ランを喫する。最終回に辻内から本塁打を放つが及ばず、2-4で敗れた。2年秋、コーチに相談し、一人で黙々と走りこみを行った結果、冬を越すと球速は10km/h上昇し、140km/h終盤を計測するようになった。

3年春には近畿代表として第78回センバツ出場を果たした。1回戦の真岡工業高校戦で16奪三振完投勝利を挙げ、2回戦の愛知啓成高校戦では完封勝利を記録。準々決勝の秋田商業戦では本盗も見せた。準決勝で清峰高校戦に先発するも6失点で途中降板し、チームもベスト4で敗退した。3年夏は4番エースを務め、最速148km/hを計測、高校通算27本塁打を放ったものの、府大会の準々決勝で敗退。これによって夏の甲子園の出場が消えてしまったが、一方でプロに入って見返す気持ちに切り替えられたという。

9月25日の高校生ドラフト会議で、広島東洋カープから単独1位指名を受ける。担当スカウトは宮本洋二郎。

2006年10月13日に契約金8000万、年俸800万(金額は推定)でカープと仮契約を結んだ。背番号は「34」となった。

2007年は入団当初は球団の方針により二軍キャンプスタートだったものの、ほぼ完成された投球フォームから繰り出す伸びのあるストレートや縦に割れるカーブが評価され、2月20日に一軍キャンプに合流した。一軍での登板は無かったが、同シーズンは開幕から二軍の先発ローテーションを任された。春先は新しい変化球の習得を兼ねていた事もあり結果が出なかったが、徐々に安定感を増していった。その安定感が評価され、フレッシュオールスターにも出場し、後半戦前のオールスター休みには一軍の練習にも参加した。最終的には共にウエスタン・リーグ最多の118被安打、8敗(5勝0S)で一軍での登板はならなかったものの、投球回数103回2/3はチーム最多だった。また打撃では.364の高打率を残している。

2008年は前年限りで引退した佐々岡真司から、エースナンバーである背番号「18」を受け継いだ。当時、一度も一軍で出場したことがなくプロとして全く実績がなかった前田がエースナンバーを受け継ぐことにはファンだけでなく前田自身も驚くばかりであったが、これは裏を返せば球団からの前田に対するとてつもない期待の表れでもあった。4月5日の対横浜ベイスターズ戦で初登板初先発し、5回3失点の結果を残した。6月18日の対北海道日本ハムファイターズ戦で8回を2安打無失点4奪三振の好投(7回までは無安打)でプロ初勝利を飾り、9月20日の中日戦では102球を投げ被安打4で初完封(無四球)も記録した。9月28日の旧広島市民球場の最後の公式戦(対ヤクルト21回戦)では、川島亮からプロ初本塁打を記録。この試合では勝利投手にもなり、旧市民球場最後の勝利投手となった。オールスター戦以降はローテーションに定着し、クライマックスシリーズ進出争いを繰り広げた9月と10月で4勝を記録。コルビー・ルイスに次ぐチーム2位タイの9勝(2敗)を挙げ、開幕前に自身が目標としたシーズン5勝を大幅に上回った。オフの契約更改では、およそ3倍増となる2500万円で更改した。

2009年は開幕2試合目の対読売ジャイアンツ戦(東京ドーム)に先発し、シーズン初登板初勝利を挙げた。21歳の誕生日となった4月11日の対中日ドラゴンズ戦では、開場して2試合目となったMAZDA Zoom-Zoom スタジアム広島で自身2度目の無四球完封勝利を果たし、チームを新球場初勝利に導いた。しかし、それ以降は登板5連敗と7連敗を1度ずつ記録するなど負けが先行し、最終的に8勝14敗に終わった。29試合の登板のうち22試合でクオリティ・スタート(先発で6回以上を投げ3失点以内)を記録したにもかかわらず、その22試合のうちで勝利投手になったのはわずか7試合だった。前田の14敗はほとんどが接戦によるものであり、その原因を「勝ちきれない自分の弱さ」と「相手に投げ負けたこと」と分析。試合全体ではなく勝負どころを抑えることが重要と考えてその後の投球に生かした。またポジティブな性格が、結果が出ない中でもプレッシャーに負けない気持ちを維持できた要因だと語っている。この年の巨人・中日・ヤクルトの上位3チームとの対戦では、防御率が全て2点台(先発では前田のみ)ながら4勝9敗と負け越した。しかし、それでも年間を通じてローテーションを守り切り、チームトップ・リーグ3位の193投球回を記録。5回を持たずに降板した試合は僅か1試合のみだった。被本塁打は倍増したが、リーグ4位の147奪三振、四球はわずか29個、WHIPも前年より向上させ常に安定した投球を見せた。球団も前田の投球内容を高く評価していたため、オフの契約更改では、倍増に近い4800万円で更改した。

2010年3月26日の対中日戦(ナゴヤドーム)、開幕戦を託される見込みであった大竹寛がケガにより出遅れたため自身初の開幕投手を務め、8回を1失点に抑えて勝利投手となった。前年に続き得点援護率はリーグワースト2位の3.38と打線の無援護に悩まされたが、スライダーの曲がり、ストレートの球速ともに向上し、投球の安定性が格段に向上。開幕から防御率1点台を保って順調に勝ち星を積み重ね、セ・パ交流戦では、12球団トップの防御率1.05を記録した。前半戦だけで自身初の2ケタ勝利を達成し、オールスターゲームにファン投票両リーグ最多得票及び選手間投票選出で初出場を果たして第1戦(福岡Yahoo! JAPANドーム)にて球宴初登板先発勝利を挙げた。5月15日の日本ハム戦(マツダスタジアム)ではダルビッシュ有と白熱の投手戦を繰り広げ、ダルビッシュは8回無失点、前田は9回無失点の完封。9回裏に赤松真人のヒットで広島が1-0でサヨナラ勝ちし、日本球界のエースとの激しい投げ合いを制した前田が勝利投手になった。この試合後にダルビッシュが自身のブログで前田の名前を出して称賛しエールを送る内容をつづったことが話題となった。最終成績は15勝8敗、防御率2.21、奪三振174でセ・リーグ11年ぶり、史上最年少、球団史上初の投手三冠のタイトルと、セ・リーグの投手としては2004年の川上憲伸以来6年ぶりとなる沢村賞を初受賞した。0.98とただ一人1.00を切ったWHIPと投球回215回2/3は12球団トップの記録となった。前田自身は飛躍へのターニングポイントとして、4月8日の対ヤクルト戦の3回裏に田中浩康を見逃し三振に打ち取った一球を挙げている。

2011年は2年連続で開幕投手を務めたが、チームが初回に得点しながら、マット・マートンに先頭打者本塁打を打たれるなど6回5失点という内容で敗戦投手となった。他球団からの研究が進んだことや近年の勤続疲労からか前半戦は不安定な投球が目立ったが、その後は徐々に調子を取り戻し、投球回数は自己最高の216回を記録し、2年連続となる最多奪三振のタイトル(192個)を獲得した。シーズン最終登板となった10月25日の対ヤクルト戦(明治神宮野球場)では9回一死までノーヒットノーランを続けていたが、一死から藤本敦士に初安打を許すと、畠山和洋の二ゴロで1-1の同点とされ、さらに続く福地寿樹にサヨナラ打を打たれて敗戦投手となった。

2012年4月6日のDeNA戦(横浜スタジアム)で打者29人に対し122球2四球6奪三振に抑え、ノーヒットノーランを達成した。日本プロ野球でのノーヒットノーランは2006年の山本昌以来6年ぶり74人目(85回目)、セ・リーグ35人目(38度目)の快挙であった。また、広島の投手としては1999年の佐々岡真司以来13年ぶりの快挙達成となった。オールスターゲームにファン投票選出され第2戦(松山中央公園野球場)で先発して3回を1安打無失点に抑え勝利投手となり初のMVPを受賞。投手のMVP受賞は2004年第1戦の松坂大輔以来8年ぶり、広島の投手では1980年第3戦の江夏豊以来32年ぶりであった。9月8日の横浜戦(マツダスタジアム)で完封勝利。またシーズン最終戦となった横浜戦(横浜スタジアム)では9回を1失点完投で14勝目を挙げた。最終的にこの年は自己最高の防御率1.53を記録し、1955年の長谷川良平を抜く、球団史上最高の防御率を樹立し、自身二度目の最優秀防御率のタイトルを獲得した。オフの12月4日に、第3回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の日本代表候補選手34名に選出された。

2013年2月20日に第3回WBC日本代表選手28人に選出された。背番号は「20」。田中将大とともにダブルエースとして期待されたものの、例年のシーズンオフよりも早く調整しなければならないため、大会前は右肩のケガなどで不調に陥り心配されたが、大会が始まると中国、オランダ、プエルトリコを相手に3試合に先発登板。合計15回を投げ2勝1敗、防御率0.60、18奪三振の成績で大会公式ベストナインに選出された。東京スポーツによると、その制球力の高さから米メディアではグレッグ・マダックスをもじって「マエダックス」とも称された。

ペナントレースではWBCの影響もあり、開幕投手はブライアン・バリントンが務めたものの、開幕から好調を維持し、一時は防御率0.30という驚異的な成績であったが、先発予定だった4月20日の巨人戦の試合開始前に右上腕三頭筋筋膜炎で登板を回避。翌21日に登録を抹消。その後の交流戦までの間、右脇腹の違和感なども加わり登録抹消と復帰を繰り返し、5回を投げきれずに負傷降板することも重なって防御率も2点台後半にまで落ち込んだ。交流戦が終わってリーグが再開し、自らヒットを放った6月23日のヤクルト戦(マツダスタジアム)では堂林翔太の逆転サヨナラ本塁打で敗戦投手を逃れると、6月30日の阪神戦(阪神甲子園球場)ではプロ入り後初のノーワインドアップで投球し9回無四球9奪三振で通算9度目の完封勝利(無四球での完封は4年ぶり3度目)。自身35日ぶりの勝利となった。広島平和記念日である8月6日、本拠地での阪神戦に中5日で先発し7回111球無失点6奪三振の力投をみせ、9回裏の丸佳浩の犠牲フライによる1-0の劇的なサヨナラ勝利を演出した。広島が8月6日に本拠地で勝利するのは55年ぶりであった。8月は4試合に登板しわずか1失点で月間防御率は0.30という好成績を残した。チーム初のクライマックスシリーズでは、ファーストステージ第1戦の阪神戦に登板し7回1失点の好投で勝利投手となったが、セカンドステージ第2戦の巨人戦では寺内崇幸に痛恨の3点本塁打を喫して3失点で敗戦投手となった。オフの契約更改では年俸2億8000万円の単年契約でサインし、将来的なメジャー挑戦志向があることを明らかにした。

2014年は通算4回目の開幕投手を任される。開幕から4月までの防御率が1.36と快調なスタートを切ったが、8月は防御率4.65と調子を崩した。9、10月は6試合に登板して防御率2.20、WHIP0.96、クオリティ・スタート5回と一気に持ち直した。しかし、その間の援護率が僅か2.15と打線の援護に恵まれず、1勝しか挙げられなかった。シーズン防御率は2.60と悪い数字ではなかったが、11勝9敗でレギュラーシーズンを終えた。10月11日の阪神タイガースとのクライマックスシリーズファーストステージ第1戦は、福留孝介のソロ本塁打のみの6回1失点と好投を見せるが打線が沈黙、敗戦投手となった。翌日の試合でチームは引き分け、ファーストステージ敗退となった。オフの10月9日に日米野球2014の日本代表に選出された。12月24日に年俸3億円で契約更改し、セ・リーグの投手では最年少での3億円到達となった。

2015年はマツダスタジアム移転後初のシーズン開幕戦となった3月27日のヤクルト戦で通算5回目の開幕投手を任され、7回2失点と好投したが打線の援護がなく、その後チームが同点に追いついたため前田自身に勝敗はつかなかったが、延長戦の末敗れ、13年ぶりの本拠地開幕戦を勝利で飾れなかった。6月19日の横浜DeNA戦(横浜スタジアム)で1失点完投勝利を収め、球団の通算4000勝達成に貢献した。8月27日の阪神戦(マツダスタジアム)で8回無失点の好投で6年連続2桁勝利となる10勝目を挙げた。なお6年連続2桁勝利を挙げたのは2011年の日本ハムのダルビッシュ有以来となる。10月2日の中日戦(マツダスタジアム)では3回裏に自身プロ入り2本目の2点本塁打を放つと、これが決勝点となり7回1失点で15勝目を挙げた。最終的には15勝8敗、175奪三振、5完投、防御率2.09、206.1投球回、29登板、勝率.652と、沢村賞選考基準の15勝、150奪三振、10完投、防御率2.50、200投球回、25登板、勝率6割の7項目のうち、完投数を除く6項目をクリアし、10月26日に自身2度目、セ・リーグの投手では2010年の自身以来5年ぶりの沢村賞に選ばれた。

また、7月16日に第1回WBSCプレミア12の日本代表第1次候補選手に選出され、9月10日に日本代表候補選手に選出され、10月9日に最終ロースター28名に選出された。

オフにポスティングシステムを利用してのMLB挑戦意思を球団に伝え、12月4日に譲渡金設定2000万ドルでポスティングが球団より容認された。

2016年1月7日(日本時間8日)にロサンゼルス・ドジャースとの契約が発表された。背番号は広島時代と同じ「18」。契約前の身体検査で右肘等の不安が発覚したため、2023年までの8年契約で、基本給が低い一方で多額の出来高が盛り込まれ、且つ長期契約ながらオプトアウト条項(特定年度に選手側が契約破棄を選択してFAとなれる権利)がなく、トレード拒否権もないことが話題となった。各年の基本給および出来高などの内訳は以下のとおり。

基本給:300万ドル(契約ボーナス100万ドルを加え、8年総額2500万ドル)

出来高:全て達成で1015万ドル

    シーズン開幕ロースター入りで+15万ドル

    15/20試合先発でそれぞれ+100万ドル、25/30/32試合先発でそれぞれ+150万ドル(最高650万ドル)

    90/100/110/120/130/140/150/160/170/180/190投球イニング到達でそれぞれ+25万ドル、200投球イニング到達で+75万ドル(最高350万ドル)

    その他:トレード成立毎に100万ドル

    開幕戦から3試合目となった4月6日の敵地ペトコ・パークでのサンディエゴ・パドレス戦でMLB初登板・初先発を果たし、6回を5安打無四球4奪三振で無失点に抑えMLB初勝利を挙げた。4回の第二打席では左翼席にMLB初安打となるソロ本塁打を放った。デビューから2試合を無失点で抑えたが、3試合目となった4月17日のサンフランシスコ・ジャイアンツ戦の3回裏にジョー・パニックからソロ本塁打を打たれ、デビューからの連続無失点記録は14.2回で途切れた。5月11日の対ニューヨーク・メッツ戦で相手投手のノア・シンダーガードに2打席連続本塁打を打たれる。1試合で相手投手に2本塁打を打たれたのは球団史上77年ぶりで、同一投手に2本塁打を打たれたのは球団史上初。7月6日のボルチモア・オリオールズ戦では同点で迎えた8回一死から四球で出塁したA.J.エリスに代わりNPB/MLB通じて自身初の代走として出場し、チェイス・アトリーの二塁打の間に一塁から三塁まで快走を見せたが、その後は味方打線が倒れ生還できず得点は記録できなかった。オールスター前最後の登板となった7月10日のパドレス戦で7回1失点、MLB自己最多の13奪三振を記録。前半戦を18登板103回2/3、8勝6敗、防御率2.95で折り返した。7月21日のワシントン・ナショナルズ戦の9回に自身初の代打として起用され空振り三振。日本人投手がMLBで代打として起用されるのは2009年の川上憲伸以来2人目。7月31日のアリゾナ・ダイヤモンドバックス戦で7回に自身2度目の代走として出場し、コーリー・シーガーの本塁打でホームを踏み、代走としての自身初得点を記録。8月4日のコロラド・ロッキーズ戦(クアーズフィールド)で、日本人投手7人目となるMLB1年目での2桁勝利を達成。最終的にリーグ5位タイとなる16勝を記録する。日本人投手のルーキーイヤーとしては、ダルビッシュと並ぶ歴代1位タイとなる。ベースボール・アメリカ誌が選出するMLBの新人ベストナインを選ぶ「オール・ルーキー・チーム」に選出された。

    チームは4年連続のナ・リーグ西地区優勝を果たし、迎えたワシントン・ナショナルズとのディビジョンシリーズでは第3戦に先発するも、3回4失点で敗戦投手となった。チームはリーグチャンピオンシップシリーズへの進出を果たし、シカゴ・カブスとのリーグチャンピオンシップシリーズでは第1戦と第5戦に先発するも、第1戦では4回3失点、第5戦では3回2/3で1失点といずれの試合も5回を持たずに降板となり、自身に勝敗はつかなかった。結果的にポストシーズンでは3試合合計で10回2/3で0勝1敗、防御率6.75の成績に終わり、先発としての役割を果たすことはできなかった。チームは2勝4敗でリーグチャンピオンシップシリーズ敗退に終わった。シーズンオフのルーキー・オブ・ザ・イヤーの投票ではチームメイトのコーリー・シーガー、ナショナルズのトレイ・ターナーに次ぐ3位にランクインした。

    2017年5月10日のピッツバーグ・パイレーツ戦で3勝目を挙げた翌11日に左太もも裏の張りを訴え10日間の故障者リスト入りとなったが、5月25日に復帰した。開幕から試合序盤での失点と早期降板を繰り返し、10試合に先発して投球イニングが52回1/3という不振に陥っていたことから、6月9日のシンシナティ・レッズ戦の6回からMLBで初のリリーフ登板。広島時代の2008年5月16日巨人戦(東京ドーム)以来の救援で、4回無四球6奪三振で1失点に抑え、自身プロ入り初セーブを記録した。この試合を含めて2度の中継ぎ登板を経験したが、ドジャース先発陣の怪我が相次いだことから先発に復帰。8月10日のアトランタ・ブレーブス戦で7回を投げ2安打1四球6奪三振で無失点に抑え、シーズン10勝目を挙げた。日本人投手のMLBでの2年連続2桁勝利は史上9人目、MLB移籍1年目からの2年連続2桁勝利は史上5人目。6回裏にはフレディ・フリーマンから空振り三振を奪い、NPB/MLB通算1500奪三振を達成。9月に入るとポストシーズンでは中継ぎに回ることが監督のデーブ・ロバーツによって明言され、9月25日の登板からは中継ぎに再転向した。シーズンを通しては29試合の登板、25試合の先発登板で2年連続の2桁勝利となる13勝を挙げたが、イニング数は昨シーズンより40イニングス以上少ない134回1/3に留まり、規定投球回到達を逃した。また防御率も昨シーズンより1点近く悪化して4.22だった。

    10月7日、プレーオフ地区シリーズ第2戦のダイヤモンド・バックス戦で3番手としてプレーオフ初救援登板すると、5回一死から6回一死まで打者3人を9球で無安打無失点2奪三振に抑える好投で勝利投手となった。同9日の第3戦でも2点リードの8回にダルビッシュらの後を受け4番手でセットアッパーとしてマウンドへ上がると、1回を12球2奪三振で三者凡退に仕留め、ドジャースは地区シリーズを突破しリーグ優勝決定戦進出を決めた。前年に続いてシカゴ・カブスとの顔合わせとなったリーグ優勝決定戦では第1戦で2対2の同点で迎えた6回一死から3番手として登板すると、7回一死までを打者3人5球で無失点に抑え、チームは6回にクリス・テイラーのソロ本塁打で勝ち越しに成功するとそのまま逃げ切り、勝利投手となった。第4戦では2点ビハインドの7回から4番手として登板し、1回を10球で三者凡退に仕留めると、ドジャースが3勝1敗とリーグ優勝、ワールドシリーズ進出に王手をかけて迎えた第5戦では8点リードの7回に、クレイトン・カーショウの後を受け2番手として登板、1回を10球で三者凡退に仕留め、ドジャースは11対1で勝利し、1988年以来29年ぶりのリーグ優勝、ワールドシリーズへの進出を決めた。

    ヒューストン・アストロズとのワールドシリーズでも中継ぎとして4試合に登板。第5戦では3点リードの5回二死一・二塁の場面から登板し、ホセ・アルトゥーベに同点3ランを許したものの、それ以外の3試合はすべて無失点に抑え、第6戦では1点リードの7回無死一塁から登板し、1回を1安打無失点の内容で1ホールドを挙げた。前田自身はポストシーズンで計9試合に登板し、10回2/3を投げ5安打10奪三振2四球1失点の活躍。ワールドシリーズ第2戦で初安打を打たれるまで打者18人に対し1人の走者も許さず、さらに同第5戦で失点するまで7試合連続無失点を記録した。救援として奮闘したが、チームは3勝4敗でワールドシリーズ敗退に終わった。

    2018年シーズンは20試合に先発、19試合に救援として登板し、8勝10敗、防御率3.81だった。ドジャースは2年連続でワールドシリーズに進出し、1916年以来102年ぶりにワールドシリーズでボストン・レッドソックスと対戦。第2戦の7回に4番手として2/3回を投げ無失点に抑え、日本人投手初の2年連続ワールドシリーズ登板を果たした。第3戦では延長15回に登板して2回1安打無失点1四球5奪三振と好投。この第3戦はワールドシリーズ最長となる延長18回試合時間7時間20分に及んだがドジャースがサヨナラ勝ちを収めて対戦成績を1勝2敗とした。第5戦では出場機会がなくレッドソックスに1対5で敗れ、1勝4敗で2年連続のワールドシリーズ敗退となった。この年に行われた日米野球では11月13日の第4戦でMLBオールスターズの先発として広島時代の本拠地であるマツダスタジアムにて凱旋登板し、2回を1安打2奪三振無失点の好投を見せた(試合結果はMLB選抜3-5日本)。

    2019年は2年ぶりに二桁勝利を達成。シーズンオフ、開幕が近づいてきた2020年2月4日、ドジャース、ボストン・レッドソックス、ミネソタ・ツインズの3球団間の三角トレードで、前田はツインズへ移籍と報じられたが、ツインズからドジャースを経てレッドソックスへ移籍する予定であったブルスダー・グラテロルのメディカルチェックで問題が見つかる。同月8日、代わりの選手の折り合いが付かず前述の三角トレードからツインズが撤退することが発表され、前田のツインズ移籍はこの時点では破談となった。

    2020年2月10日、トレードでツインズに移籍した。ツインズの日本人選手は西岡剛以来2人目となる。背番号はドジャース時代と同じ「18」。このトレードでドジャースは選手2人(前述のグラテロルとルーク・レイリー)とドラフト全体67位の指名権を獲得した。

    8月18日の対ミルウォーキー・ブルワーズ戦に先発登板すると3回一死から5回まで、球団新記録となる8者連続奪三振を記録。この試合では9回の先頭打者に中前打を許すまで、ノーヒットピッチを披露していたが、交代したテイラー・ロジャースが打ち込まれ同点に追いつかれたため、勝利投手を逃している。9月23日の対デトロイト・タイガース戦で勝利投手になりNPB/MLB通算150勝を達成した。最終的には11試合に登板し、6勝1敗で防御率2.70、WHIPではMLB全体1位となる0.75という好成績だった。WHIP0.75はMLBシーズン記録としては歴代2位である。チームはアメリカンリーグ中地区で地区優勝を果たし、ポストシーズンに進出した。ポストシーズンでは、ヒューストン・アストロズとのワイルドカードシリーズ(英語版)第1戦に先発し、5回無失点の好投をみせたが、後続の投手が打たれチームは敗戦。翌日の試合も敗れ、シリーズ敗退となった。オフの12月9日に自身初めてオールMLBチームのセカンドチーム先発投手の1人に選出され、ファーストチームに選出されたダルビッシュ有と共に日本人選手初の選出となった。またサイ・ヤング賞投票では2位にランクインした。

    2021年4月1日のブルワーズとの開幕戦でMLB移籍後初となる開幕投手を務めた。8月21日のニューヨーク・ヤンキース戦で右前腕の張りを訴え負傷降板した。8月27日に肘の手術を受けることが決定し、同年中の復帰は絶望となった。9月1日にテキサス州ダラスの病院でトミー・ジョン手術を受けた。

    2022年はリハビリのため全休した。

    2023年4月4日のマイアミ・マーリンズ戦(ローンデポ・パーク)で、実に591日ぶりとなる公式戦復帰登板を果たす。先発で5回0/3を投げ、被安打3、9奪三振、1失点と手術からの復帰をアピールする投球内容だったが、打線の援護に恵まれず、チームは完封負けを喫し、敗戦投手となった。4月は0勝4敗で防御率9.00という成績に終わり、4月27日に右上腕三頭筋の張りで負傷者リスト入りした。ILから復帰後初登板となった6月23日のタイガース戦で2021年シーズン以来となる678日ぶりの白星を挙げると、その後は復調し、9月には自身3連勝を達成した。 このシーズンは6勝8敗の成績で、チームは地区優勝を果たした。オフの11月3日にドジャース時代に結んだ8年契約が満了となりFAとなった。

    2023年11月28日にデトロイト・タイガースと2年総額2400万ドルの契約を結んだと発表された。

    2024年3月30日、敵地シカゴでのホワイトソックス戦に今季初登板初先発するも、3本の本塁打を浴びるなど3回1/3を7安打6失点と乱れ、移籍後初勝利とはならなかった。5月1日、本拠地デトロイトで行われたカージナルス戦に先発登板し、6回4安打1失点のクオリティースタートで移籍後初勝利を今季6度目の登板で挙げた。また当日は今永昇太、山本由伸も先発で勝利投手になり史上初の日本先発投手が同日3勝を達成。なお全員が背番号18。5月11日、ウイルス性疾患のため15日間の負傷者リスト(IL)入り。5月24日、復帰登板で5回無失点とし、17日ぶりのメジャーマウンドで今季2勝目を挙げた。6月5日、レンジャーズ戦に先発も2球目を投球後に顔をしかめ、右脇腹を気にするそぶりを見せると、ベンチからはヒンチ監督、スタッフなどがマウンドへと向かった。前田は監督らの見守る前で2球の投球練習を行い、首を縦に振って「行ける」のサインを示したが、監督は大事を取っての交代を決断。1度は拒否したが、説得されてわずか2球で降板した。6月16日、アストロズ戦に先発。初回、2死一塁で5番・シングルトンの強烈なライナーが前田の右膝外側付近を直撃。一塁ベンチ方向に転がったボールを必死に追いかけて一塁へ送球してアウトにしたが、その後は痛みで顔をゆがめてグラウンドに痛めた右膝をついた。トレーナーに伴われてベンチに下がったが、降板はせず続投も5回を1本塁打を含む5安打4失点、1三振、2四球で降板し、今季3敗目を喫した。6月28日、エンゼルス戦に先発で、6回に1死からウォードのライナーが腹部を直撃し、一塁方向へ転がった打球に反応してベースカバーに走ったが、プレーが切れると一塁ベース付近でうずくまった。ベンチからトレーナーが駆け寄ってくるも、一度は自らの足でマウンドに戻ったが、その後ベンチに下がり、そのまま降板となった。7月9日、ガーディアンズ戦に先発し、2回2死から9番ヘッジズを見逃し三振に打ち取ってメジャー通算1000三振に到達した。

    ワインドアップのスリークォーターから平均91.3mph(約146.9km/h)・最速96mph(約154km/h)の速球(フォーシーム・ツーシーム)、82-83mphの数種類のスライダー、74-75mphの落差のあるカーブ、83-84mphのチェンジアップを投げ分ける。プロ入り当初のスライダーは直球と球速差があり、変化も大きかったが、1年目のオフに佐々岡真司から握りを伝授されると、小さな変化で130km/h前後を記録するようになり、変化の大小や緩急、縦横の軌道を使い分けることができるようになったという。NPBでの通算与四球率1.90と抜群の制球力も武器とする。

    ロサンゼルス・ドジャースでは、チーム状況から主にポストシーズンにおいてリリーフとして起用されるようになった。リリーフでは先発時に比べてファストボールの平均球速は約3mph(5km/h)上がり、変化球のキレも増して結果を残したことで適性があると称賛されたが、本人は複雑な思いを吐露している。またピッチング以外でも評価され、代打や代走でも起用されている。

    高校時代よりエースとして頭角をあらわす。高校の先輩に当たる桑田真澄と似通っており、「桑田二世」と呼ばれる。

    2016年から2020年のMLB通算で、右打者へのxFIPが2.95であるのに対し、左打者へのxFIPは4.45と相対的に値が悪い。また、打者一巡目と二巡目のxFIPがそれぞれ3.61, 3.42であるのに対し、三巡目は4.53と相対的に悪く、課題とされている。同期間のクオリティ・スタート率は27%となっている。

    2010年に飛躍を遂げてからは山田久志や与田剛から「今、セントラル・リーグでエースと呼べるのはマエケンしかいない」と評されていた。また、フィールディングにも優れ、広島時代には5度のゴールデングラブ賞を受賞しており、特にバント処理に定評がある。打撃面では本塁打を通算で3本記録しており、広島時代に2本、ドジャース時代に1本放っている。

    投げ込みはあまり好きではないといい、本人は「投げ込みたいという人もいるし、それぞれの意見もあると思うが、自分の場合は投げない方がシーズンにうまく入れる。特に投げ込まなくても肩のスタミナには自信があるし、オフで1、2か月空いたくらいでフォームを忘れるとか、何百球を投げないと思いだせないような、やわなフォームはしていない。調整する方が大事だと思うから投げ込む必要はないと思っている」と語っている。

    試合の合間やウォーミングアップで、「マエケン体操(マエケンダンス)」と呼ばれている独特のウォームアップ体操を行う。この体操は前屈気味の状態でクロールのような腕回転を高速で十数回まわし、締めに手を前で合わせつつ肘を背中側に激しく突き上げる動きを5回行う。この運動を行った後にキャッチボールなどのウォームアップを行う。この体操はPL学園時代(2004年から2006年)に阪堺病院でトレーニングを担当していた荒木和樹(元千葉ロッテマリーンズ理学療法士)から教わったもので、肩甲骨をほぐし投げるためのシグナルを送るために行う準備運動だという。この体操はもともと手塚一志(上達屋代表・パフォーマンスコーディネーター)が1995年に考案した「サークル・スクラッチ」というもので、『スポーツトレーニングが変わる本』(1996年 宝島社発行)で公表され、当時手塚が製作を手がけたビデオ映像やセミナー等を介して多くの野球チームやトレーナーが採用していた。なお、荒木が前田に指導したのは手塚が最初に公表した初期型のもの。2006年に改良がなされ、現在では肩甲骨だけでなく骨盤との連動性を重視した新型が広まっている。

    愛称は「マエケン」。非常に負けず嫌いな性格で、広島のトレーナーには「マエケンより『マケヘン』の方が合っている」と評された。同学年の田中将大が、東北楽天ゴールデンイーグルス所属時に先に一軍で活躍していることに悔しい思いをしていたが、一方で刺激にもなったという。広島時代は同じチームに同姓の生え抜き選手である前田智徳が在籍しており、健太のことを「前田」と呼ぶことは少なかった。また、スコアボード表記は一貫して「前田健」となっていた(智徳は「前田」表記)。

    苦手な打者として坂本勇人を挙げているが、ともに関西出身ということもありプライベートでは交流が深い。

    2012年1月1日に東海テレビ放送出身のフリーアナウンサー・成嶋早穂との婚姻を届け出、同年12月9日に結婚披露宴を行なった。2013年9月に第一子となる女児が誕生した。

    尊敬している選手は、ダルビッシュ有と公言している。2011年シーズンが本人並びに周囲の期待に反して不本意な成績で終わった事について、両足の太ももの裏や内転筋の故障を抱えてそれをチームメイト他周囲に隠しながら登板していたが、それをただ一人ダルビッシュに気づかれたことを明かした。ダルビッシュと会うまではウエイトトレーニングに対してそんなに大事じゃないと思っていたといい、また試合中に飲むサプリメントについての知識やこだわりもなかったというが、「そうしたものが何故必要か、いかに大切かをダルビッシュさんに教えていただいた」といい、「同じメジャーにいる今は、身を持って理解できるようになりました」と述べている。2010年5月のセ・パ交流戦の対日本ハム戦で対戦した際、「打席ですべての球種を見たい」と望んでいた前田に対し、ダルビッシュは前田の打席の際に持ち球のほとんどを投球した。

    2013年、バラエティ番組『ほこ×たて』(フジテレビ)の対決企画「プロ野球界最強の奪三振王VS世界一の少年野球チーム」に「プロ野球界最強の奪三振王」として出演し、「世界一の少年野球チーム」東京北砂リーグと対戦。40球で7人から三振を奪えば勝利という条件での対決だったが、6奪三振に終わり敗北している。前田が三振を奪えなかった選手の中に、現在北海道日本ハムファイターズに在籍する清宮幸太郎がいる。

    シーズンオフにはアメトーーク!の人気コーナー「絵心ない芸人」に出演し、その独特の画風を披露しており、ファンから「マエケン画伯」とも呼ばれており、過去にはそれに関連するグッズも販売した。広島在籍時から毎年出演しており、ドジャース、ツインズに移籍後も毎年欠かさず出演している。なお、前田の描く絵は過去にこの番組以外にも報道ステーション出演時に披露した他、自身のYouTubeチャンネルでも披露している。マエケン画伯協力グッズを元日本ハムファイターズのダース・ローマシュとスポーツ庁スポーツキャリアサポートコンソーシアム推進委員をしている吉浦剛史らが販売し収益を大阪府に寄付したことで大阪府知事の吉村洋文から感謝状が届いた。

    2024年度シーズン終了時

    各年度の太字はリーグ最高

    2024年度シーズン終了時

    2024年度シーズン終了時

    NPB時代の太字年はゴールデングラブ賞受賞

    最多勝利:2回(2010年、2015年)

    最優秀防御率:3回(2010年、2012年、2013年) ※2年連続、3回はともに菅野智之に次ぐセ・リーグ2位タイ

    最多奪三振:2回(2010年、2011年)

    沢村栄治賞:2回(2010年、2015年) ※2015年は西口文也以来18年ぶり2人目の、完封なしでの受賞

    ベストナイン:3回(投手部門:2010年、2013年、2015年)

    ゴールデングラブ賞:5回(投手部門:2010年、2012年 - 2015年)

    最優秀投手:1回(2010年)

    月間MVP:2回(投手部門:2010年5月、2012年6月)

    最優秀バッテリー賞:2回(2010年 捕手:石原慶幸、2013年 捕手:石原慶幸)

    JA全農Go・Go賞:1回(最多奪三振賞:2011年6月)

    「ジョージア魂」賞選考委員特別賞:1回(2012年)

    「ジョージア魂」賞:2回(2012年度第1回、2013年度第12回)

    オールスターゲームMVP:1回(2012年第2戦)

    オールスターゲーム敢闘選手賞:1回(2014年第1戦)

    オールスターゲーム・ベストピッチャー賞:1回(2010年第1戦)

    Topps ルーキーオールスターチーム(英語版)(右投手部門:2016年)

    オールMLBチーム

      セカンドチーム(先発投手):1回(2020年)

      WBCベストナイン:1回(投手部門:2013年)

      スーパーベースボール賞(2010年)

      報知プロスポーツ大賞:1回(2010年)

      夢 希望 感動忠岡大賞(2011年)

      速玉賞(2014年)

      初登板・初先発登板:2008年4月5日、対横浜ベイスターズ2回戦(広島市民球場)、5回3失点

      初奪三振:同上、4回表に吉村裕基から見逃し三振

      初勝利・初先発勝利:2008年6月18日、対北海道日本ハムファイターズ4回戦(広島市民球場)、8回2被安打無失点

      初完投・初完投勝利・初完封勝利:2008年9月20日、対中日ドラゴンズ23回戦(広島市民球場)

      初打点:2008年7月5日、対東京ヤクルトスワローズ7回戦(広島市民球場)、3回裏に館山昌平から右犠飛

      初安打:2008年7月11日、対阪神タイガース9回戦(阪神甲子園球場)、7回表に渡辺亮から左前安打

      初本塁打:2008年9月28日、対東京ヤクルトスワローズ21回戦(広島市民球場)、4回裏に川島亮から左越ソロ

      1000投球回:2013年6月15日、対北海道日本ハムファイターズ2回戦(札幌ドーム)、2回裏にミチェル・アブレイユから空振り三振 ※史上334人目

      1000奪三振:2014年8月15日、対読売ジャイアンツ15回戦(MAZDA Zoom-Zoom スタジアム広島)、2回表に小林誠司から空振り三振 ※史上139人目

      1500投球回:2015年10月2日、対中日ドラゴンズ24回戦(MAZDA Zoom-Zoom スタジアム広島)、5回表に藤井淳志から左飛 ※史上169人目

      投手三冠王:1回(2010年) ※史上18人目、21世紀のセ・リーグ初。22歳シーズンでの達成は権藤博と並ぶセ・リーグ最年少タイ

      ノーヒットノーラン:1回(2012年4月6日、対横浜DeNAベイスターズ1回戦、横浜スタジアム) ※史上74人目

      シーズン防御率1.527(2012年):セ・リーグ平成最小記録

      開幕投手:5回(2010年 - 2012年、2014年、2015年)

      オールスターゲーム出場:5回(2010年、2012年、2013年、2014年、2015年)

      初登板・初先発登板・初勝利・初先発勝利:2016年4月6日、対サンディエゴ・パドレス3回戦(ペトコ・パーク)、6回無失点

      初奪三振:同上、2回裏にウィル・マイヤーズから見逃し三振

      初セーブ:2017年6月9日、対シンシナティ・レッズ1回戦(ドジャー・スタジアム)、6回表に2番手として救援登板・完了、4回3被安打1失点6奪三振

      初打席:2016年4月6日、対サンディエゴ・パドレス3回戦(ペトコ・パーク)、2回表にアンドリュー・キャッシュナーから空振り三振

      初安打・初本塁打・初打点:同上、4回表にアンドリュー・キャッシュナーから左越ソロ

      1000奪三振:2024年7月9日、対クリーブランド・ガーディアンズ2回戦(コメリカ・パーク)、2回表にオースティン・ヘッジズから見逃し三振 ※日本人3人目

      連続奪三振数:8(2020年8月18日、対ミルウォーキー・ブルワーズ4回戦、ターゲット・フィールド) ※日本人投手最多タイ記録、ミネソタ・ツインズ球団記録

      シーズンWHIP:0.75(2020年) ※規定投球回以上ではペドロ・マルティネスに次ぐ歴代2位

      開幕投手:1回(2021年)

      100勝:2016年4月23日、対コロラド・ロッキーズ2回戦(クアーズ・フィールド)、6回1/3無失点

      1500奪三振:2017年8月1日、対アトランタ・ブレーブス5回戦(サントラスト・パーク)、6回裏にフレディ・フリーマンから空振り三振

      150勝:2020年9月26日、対デトロイト・タイガース戦(ターゲット・フィールド)、6回3失点

      2000奪三振:2021年6月14日、対シアトル・マリナーズ4回戦(T-モバイル・パーク)、4回裏にシェド・ロング・ジュニアから空振り三振 ※日本人史上7人目

      34(2007年)

      18(2008年 - 2021年、2023年 - )

        20(WBC2013)

        石井杏奈「You're my Hero」(2011年 - 2015年)

        ベリーグッドマン「1988~やったりますけん ver.~」(2015年 - )

        Perfume「FLASH」(2017年 - )

        2013 ワールド・ベースボール・クラシック日本代表

        2015 WBSCプレミア12 日本代表

        『#18マエケン』(ベースボール・マガジン社、2010年11月、ISBN 978-4583103068)

        『エースの覚悟』(光文社、2013年4月、ISBN 4334037429)

        『前田健太:RED-18』(宝島社〈別冊宝島 1704 カルチャー&スポーツ〉、2010年11月、ISBN 978-4796679480)

        橋本清『前田健太「感謝!」:オフィシャルBOOK』(徳間書店、2011年3月、ISBN 9784198631352)

        節丸裕一『最強世代1988:田中将大、斎藤佑樹、坂本勇人、前田健太…11人の告白』(講談社、2011年)

        週刊ベースボール×広島アスリートマガジン『前田健太のピッチング・バイブル』(2014年7月、ベースボール・マガジン社、ISBN 978-4583621616)

        ^ 最多勝利2個、最優秀防御率3個、最多奪三振2個

        ^ 沢村栄治賞2個、ベストナイン3個、ゴールデングラブ賞5個

        ^ 広島時代の同僚・黒田博樹がドジャース在籍時に着けていた番号であり、黒田の退団以降は5人の野手が着けていた。

        ^ 通称「新人ベストナイン」。選出対象となる新人扱い選手を両リーグ統一した中で、各守備位置ごとに各球団監督の投票により選出される(例えばシルバースラッガー賞のように各リーグごとに選出されるのではない)。投手部門には2009年まで「右投手」「左投手」の2部門があり、2010年以降は「リリーフ投手」が追加されて基本3部門がある。

        ^ 2019年9月17日にダルビッシュ有が記録。

        ^ なお、2015 WBSCプレミア12では18を着用。

        ^ ベリーグッドマンに依頼して制作された。またベリーグッドマンとしても初めてプロ野球選手の登場曲として楽曲を制作。

        ^ “Kenta Maeda Contract Details, Salaries, & Earnings” (英語). Spotrac. 2025年3月22日閲覧。

        ^ 前田健太(タイガース) | プロフィール・成績・速報・ドラフト・ニュースなど選手情報 - 週刊ベースボールONLINE

        ^ 「オランダ完封で“完全復活”宣言!前田健太に見た日本のエースの資質。」『Number Web』2013年3月11日。2021年4月7日閲覧。

        ^ 『週刊ベースボール』2006年9月18日号20頁「「06年世代」を代表するBIG6 前田健太[PL学園高] 偉大なる先輩の後を追うセンス抜群の“桑田二世”」(ベースボール・マガジン社)

        ^ 節丸裕一『最強世代1988 田中将大、斎藤佑樹、坂本勇人、前田健太……11人の告白』講談社、2011年3月11日、頁。ISBN 978-4062950664。

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        Kenta Maeda stats MiLB.com (英語)

        個人年度別成績 前田健太 - NPB.jp 日本野球機構

        選手情報 - 週刊ベースボールONLINE

        前田健太オフィシャルブログ「no rain,no rainbow」 - Ameba Blog

        前田 健太 (Kenta Maeda) #18 (@18_maeken) - Instagram

        前田健太(Kenta Maeda)マエケン (@maeken1988) - X(旧Twitter)

        マエケン チャンネル KENTA MAEDA - YouTubeチャンネル

        49 ジョン・ブレッビア

        4 ボー・ブリスキー

        38 アレックス・カッブ(故障者リスト)

        68 ジェイソン・フォーリー

        9 ジャック・フレアティ

        66 ソーヤー・ギプソン=ロング(英語版)(故障者リスト)

        73 ショーン・ガンサー(英語版)

        75 ブレナン・ハニフィー(英語版)

        87 タイラー・ホルトン

        67 ベイリー・ホーン(英語版)

        48 ブラント・ハーター(英語版)

        21 ジャクソン・ジョーブ

        43 トミー・ケインリー

        55 アレックス・ラング(故障者リスト)

        65 チェイス・リー(英語版)

        36 タイ・マッデン(故障者リスト)

        18 前田健太

        15 マット・マニング

        12 ケイシー・マイズ

        59 タイラー・マッティソン(英語版)

        54 ケイダー・モンテロ

        45 リース・オルソン

        62 タイラー・オーウェンス(英語版)

        29 タリック・スクーバル

        -- ホセ・ウルキディ(故障者リスト)

        19 ウィル・ベスト

        13 ディロン・ディングラー

        34 ジェイク・ロジャース

        28 ハビアー・バエズ

        77 アンディ・イバニェス

        17 ジェイス・ヤン

        33 コルト・キース

        32 ライアン・クレイドラー(英語版)

        39 ザック・マッキンストリー

        27 トレイ・スウィーニー

        20 スペンサー・トーケルソン

        25 グレイバー・トーレス(故障者リスト)

        8 マット・ビアリング(故障者リスト)

        30 ケリー・カーペンター

        31 ライリー・グリーン

        -- ブルワー・ヒックレン(英語版)

        44 ジャスティン=ヘンリー・マロイ(英語版)

        7 マニュエル・マーゴット

        22 パーカー・メドウズ(故障者リスト)

        46 ウェンシール・ペレス(故障者リスト)

        14 A.J.ヒンチ(監督)

        26 ジョージ・ロンバード(英語版)(ベンチコーチ)

        37 キース・ボーリガード(英語版)(打撃コーチ)

        40 マイケル・バーダー(英語版)(打撃コーチ)

        91 ランス・ザワツキ(英語版)(打撃コーチ補佐)

        41 クリス・フェッター(投手コーチ)

        63 ロビン・ランド(英語版)(投手コーチ補佐)

        61 フアン・ニエベス(投手コーチ補佐)

        99 アンソニー・アイアポース(英語版)(一塁コーチ)

        56 ジョーイ・コーラ(三塁コーチ)

        86 ゲイリー・ジョーンズ(コーチ)

        83 ライアン・シエンコ(捕手コーチ)

        1950 真田重男

        1951 杉下茂

        1952 別所毅彦

        1953 大友工

        1954 杉下茂

        1955 大友工, 長谷川良平

        1956 別所毅彦

        1957 金田正一

        1958 金田正一

        1959 藤田元司

        1960 堀本律雄

        1961 権藤博

        1962 権藤博

        1963 金田正一

        1964 G.バッキー

        1965 村山実

        1966 村山実

        1967 小川健太郎

        1968 江夏豊

        1969 高橋一三

        1970 平松政次

        1971 平松政次

        1972 堀内恒夫

        1973 江夏豊

        1974 松本幸行, 金城基泰

        1975 外木場義郎

        1976 池谷公二郎

        1977 高橋里志

        1978 野村収

        1979 小林繁

        1980 江川卓

        1981 江川卓

        1982 北別府学

        1983 遠藤一彦

        1984 遠藤一彦

        1985 小松辰雄

        1986 北別府学

        1987 小松辰雄

        1988 小野和幸, 伊東昭光

        1989 斎藤雅樹, 西本聖

        1990 斎藤雅樹

        1991 佐々岡真司

        1992 斎藤雅樹

        1993 今中慎二, 山本昌広, 野村弘樹

        1994 山本昌広

        1995 斎藤雅樹

        1996 斎藤雅樹, B.ガルベス

        1997 山本昌

        1998 川崎憲次郎

        1999 上原浩治

        2000 M.バンチ

        2001 藤井秀悟

        2002 上原浩治, K.ホッジス

        2003 井川慶

        2004 川上憲伸

        2005 下柳剛, 黒田博樹

        2006 川上憲伸

        2007 S.グライシンガー

        2008 S.グライシンガー

        2009 吉見一起, 館山昌平

        2010 前田健太

        2011 吉見一起, 内海哲也

        2012 内海哲也

        2013 小川泰弘

        2014 R.メッセンジャー, 山井大介

        2015 前田健太

        2016 野村祐輔

        2017 菅野智之

        2018 大瀬良大地, 菅野智之

        2019 山口俊

        2020 菅野智之

        2021 青柳晃洋, 九里亜蓮

        2022 青柳晃洋

        2023 東克樹

        2024 菅野智之

        1950 杉下茂

        1951 金田正一

        1952 金田正一

        1953 金田正一

        1954 杉下茂

        1955 金田正一

        1956 金田正一

        1957 秋山登

        1958 金田正一

        1959 金田正一

        1960 金田正一

        1961 権藤博

        1962 小山正明

        1963 金田正一

        1964 金田正一

        1965 村山実

        1966 村山実

        1967 江夏豊

        1968 江夏豊

        1969 江夏豊

        1970 江夏豊

        1971 江夏豊

        1972 江夏豊

        1973 高橋一三

        1974 金城基泰

        1975 外木場義郎

        1976 池谷公二郎

        1977 池谷公二郎

        1978 斉藤明雄

        1979 新浦寿夫

        1980 江川卓

        1981 江川卓

        1982 江川卓

        1983 遠藤一彦

        1984 遠藤一彦

        1985 小松辰雄

        1986 遠藤一彦

        1987 川口和久

        1988 槙原寛己

        1989 川口和久

        1990 木田優夫

        1991 川口和久

        1992 仲田幸司

        1993 今中慎二

        1994 桑田真澄

        1995 斎藤雅樹

        1996 斎藤隆

        1997 山本昌

        1998 石井一久

        1999 上原浩治

        2000 石井一久

        2001 野口茂樹

        2002 井川慶

        2003 上原浩治

        2004 井川慶

        2005 門倉健, 三浦大輔

        2006 川上憲伸, 井川慶

        2007 内海哲也

        2008 C.ルイス

        2009 C.ルイス

        2010 前田健太

        2011 前田健太

        2012 杉内俊哉, 能見篤史

        2013 R.メッセンジャー

        2014 R.メッセンジャー

        2015 藤浪晋太郎

        2016 菅野智之

        2017 M.マイコラス

        2018 菅野智之

        2019 山口俊

        2020 大野雄大

        2021 柳裕也

        2022 戸郷翔征

        2023 今永昇太

        2024 戸郷翔征

        1950 大島信雄

        1951 松田清

        1952 梶岡忠義

        1953 大友工

        1954 杉下茂

        1955 別所毅彦

        1956 渡辺省三

        1957 金田正一

        1958 金田正一

        1959 村山実

        1960 秋山登

        1961 権藤博

        1962 村山実

        1963 柿本実

        1964 G.バッキー

        1965 金田正一

        1966 堀内恒夫

        1967 権藤正利

        1968 外木場義郎

        1969 江夏豊

        1970 村山実

        1971 藤本和宏

        1972 安田猛

        1973 安田猛

        1974 関本四十四

        1975 安仁屋宗八

        1976 鈴木孝政

        1977 新浦寿夫

        1978 新浦寿夫

        1979 平松政次

        1980 松岡弘

        1981 江川卓

        1982 斉藤明夫

        1983 福間納

        1984 小林誠二

        1985 小松辰雄

        1986 北別府学

        1987 桑田真澄

        1988 大野豊

        1989 斎藤雅樹

        1990 斎藤雅樹

        1991 佐々岡真司

        1992 盛田幸妃

        1993 山本昌広

        1994 郭源治

        1995 T.ブロス

        1996 斎藤雅樹

        1997 大野豊

        1998 野口茂樹

        1999 上原浩治

        2000 石井一久

        2001 野口茂樹

        2002 桑田真澄

        2003 井川慶

        2004 上原浩治

        2005 三浦大輔

        2006 黒田博樹

        2007 高橋尚成

        2008 石川雅規

        2009 チェン

        2010 前田健太

        2011 吉見一起

        2012 前田健太

        2013 前田健太

        2014 菅野智之

        2015 K.ジョンソン

        2016 菅野智之

        2017 菅野智之

        2018 菅野智之

        2019 大野雄大

        2020 大野雄大

        2021 柳裕也

        2022 青柳晃洋

        2023 村上頌樹

        2024 髙橋宏斗

        1967 小川健太郎

        1968 江夏豊

        1969 高橋一三

        1970 平松政次

        1971 平松政次

        1972 堀内恒夫

        1973 高橋一三

        1974 堀内恒夫

        1975 外木場義郎

        1976 池谷公二郎

        1977 小林繁

        1978 新浦寿夫

        1979 小林繁

        1980 江川卓

        1981 江川卓

        1982 北別府学

        1983 遠藤一彦

        1984 山根和夫

        1985 小松辰雄

        1986 北別府学

        1987 桑田真澄

        1988 小野和幸

        1989 斎藤雅樹

        1990 斎藤雅樹

        1991 佐々岡真司

        1992 斎藤雅樹

        1993 今中慎二

        1994 山本昌広

        1995 斎藤雅樹

        1996 斎藤雅樹

        1997 山本昌

        1998 佐々木主浩

        1999 上原浩治

        2000 工藤公康

        2001 藤井秀悟

        2002 上原浩治

        2003 井川慶

        2004 川上憲伸

        2005 黒田博樹

        2006 川上憲伸

        2007 高橋尚成

        2008 S.グライシンガー

        2009 D.ゴンザレス

        2010 前田健太

        2011 吉見一起

        2012 内海哲也

        1947 別所昭

        1948 中尾碩志

        1949 藤本英雄

        1950 真田重男

        1951 杉下茂

        1952 杉下茂

        1953 大友工

        1954 杉下茂

        1955 別所毅彦

        1956 金田正一

        1957 金田正一

        1958 金田正一

        1959 村山実

        1960 堀本律雄

        1961 権藤博

        1962 小山正明

        1963 伊藤芳明

        1964 G.バッキー

        1965 村山実

        1966 村山実, 堀内恒夫

        1967 小川健太郎

        1968 江夏豊

        1969 高橋一三

        1970 平松政次

        1972 堀内恒夫

        1973 高橋一三

        1974 星野仙一

        1975 外木場義郎

        1976 池谷公二郎

        1977 小林繁

        1978 松岡弘

        1979 小林繁

        1981 西本聖

        1982 北別府学

        1983 遠藤一彦

        1985 小松辰雄

        1986 北別府学

        1987 桑田真澄

        1988 大野豊

        1989 斎藤雅樹

        1990 野茂英雄

        1991 佐々岡真司

        1992 石井丈裕

        1993 今中慎二

        1994 山本昌広

        1995 斎藤雅樹

        1996 斎藤雅樹

        1997 西口文也

        1998 川崎憲次郎

        1999 上原浩治

        2001 松坂大輔

        2002 上原浩治

        2003 井川慶, 斉藤和巳

        2004 川上憲伸

        2005 杉内俊哉

        2006 斉藤和巳

        2007 ダルビッシュ有

        2008 岩隈久志

        2009 涌井秀章

        2010 前田健太

        2011 田中将大

        2012 攝津正

        2013 田中将大

        2014 金子千尋

        2015 前田健太

        2016 K.ジョンソン

        2017 菅野智之

        2018 菅野智之

        2020 大野雄大

        2021 山本由伸

        2022 山本由伸

        2023 山本由伸

        1950 真田重男

        1951 別所毅彦

        1952 別所毅彦

        1953 大友工

        1954 杉下茂

        1955 別所毅彦

        1956 別所毅彦

        1957 金田正一

        1958 金田正一

        1959 藤田元司

        1960 秋山登

        1961 権藤博

        1962 村山実

        1963 金田正一

        1964 G.バッキー

        1965 村山実

        1966 村山実

        1967 小川健太郎

        1968 江夏豊

        1969 高橋一三

        1970 平松政次

        1971 平松政次

        1972 堀内恒夫

        1973 高橋一三

        1974 堀内恒夫

        1975 外木場義郎

        1976 池谷公二郎

        1977 小林繁

        1978 新浦寿夫

        1979 小林繁

        1980 江川卓

        1981 江川卓

        1982 北別府学

        1983 遠藤一彦

        1984 山根和夫

        1985 小松辰雄

        1986 北別府学

        1987 桑田真澄

        1988 小野和幸

        1989 斎藤雅樹

        1990 斎藤雅樹

        1991 佐々岡真司

        1992 斎藤雅樹

        1993 今中慎二

        1994 山本昌広

        1995 斎藤雅樹

        1996 斎藤雅樹

        1997 山本昌

        1998 佐々木主浩

        1999 上原浩治

        2000 工藤公康

        2001 藤井秀悟

        2002 上原浩治

        2003 井川慶

        2004 川上憲伸

        2005 黒田博樹

        2006 川上憲伸

        2007 高橋尚成

        2008 S.グライシンガー

        2009 D.ゴンザレス

        2010 前田健太

        2011 吉見一起

        2012 内海哲也

        2013 前田健太

        2014 菅野智之

        2015 前田健太

        2016 野村祐輔

        2017 菅野智之

        2018 菅野智之

        2019 山口俊

        2020 菅野智之

        2021 柳裕也

        2022 青柳晃洋

        2023 東克樹

        2024 菅野智之

         投  前田健太

         捕  阿部慎之助

         一  C.ブラゼル

         二  平野恵一

         三  森野将彦

         遊  鳥谷敬

         外  青木宣親 / M.マートン / 和田一浩

         投  前田健太

         捕  阿部慎之助

         一  T.ブランコ

         二  西岡剛

         三  村田修一

         遊  鳥谷敬

         外  長野久義 / W.バレンティン / M.マートン

         投  前田健太

         捕  中村悠平

         一  畠山和洋

         二  山田哲人

         三  川端慎吾

         遊  鳥谷敬

         外  筒香嘉智 / 福留孝介 / 平田良介

        1972 堀内恒夫

        1973 堀内恒夫

        1974 堀内恒夫

        1975 堀内恒夫

        1976 堀内恒夫

        1977 堀内恒夫

        1978 堀内恒夫

        1979 西本聖

        1980 西本聖

        1981 西本聖

        1982 西本聖

        1983 西本聖

        1984 西本聖

        1985 西本聖

        1986 北別府学

        1987 桑田真澄

        1988 桑田真澄

        1989 西本聖

        1990 斎藤雅樹

        1991 桑田真澄

        1992 斎藤雅樹

        1993 今中慎二, 桑田真澄

        1994 桑田真澄

        1995 斎藤雅樹

        1996 斎藤雅樹

        1997 桑田真澄

        1998 桑田真澄

        1999 上原浩治

        2000 工藤公康

        2001 野口茂樹

        2002 桑田真澄

        2003 上原浩治

        2004 川上憲伸

        2005 黒田博樹

        2006 川上憲伸

        2007 川上憲伸

        2008 石川雅規

        2009 D.ゴンザレス

        2010 前田健太

        2011 浅尾拓也

        2012 前田健太

        2013 前田健太

        2014 前田健太

        2015 前田健太

        2016 菅野智之

        2017 菅野智之

        2018 菅野智之

        2019 西勇輝

        2020 菅野智之

        2021 柳裕也

        2022 森下暢仁

        2023 東克樹

        2024 菅野智之

         投  前田健太

         捕  城島健司

         一  該当者なし

         二  平野恵一

         三  宮本慎也

         遊  梵英心

         外  青木宣親 / 廣瀬純 / 赤松真人

         投  前田健太

         捕  谷繁元信

         一  畠山和洋

         二  田中浩康

         三  宮本慎也

         遊  井端弘和

         外  荒波翔 / 大島洋平 / 長野久義

         投  前田健太

         捕  阿部慎之助

         一  J.ロペス

         二  菊池涼介

         三  村田修一

         遊  鳥谷敬

         外  荒波翔 / 丸佳浩 / 長野久義

         投  前田健太

         捕  阿部慎之助

         一  森野将彦

         二  菊池涼介

         三  村田修一

         遊  鳥谷敬

         外  大和 / 丸佳浩 / 大島洋平

         投  前田健太

         捕  中村悠平

         一  畠山和洋

         二  菊池涼介

         三  川端慎吾

         遊  鳥谷敬

         外  福留孝介 / 丸佳浩 / 大島洋平

        1991 西村龍次 - 古田敦也

        1992 岡林洋一 - 古田敦也

        1993 山本昌広 - 中村武志

        1994 桑田真澄 - 村田真一

        1995 T.ブロス - 古田敦也

        1996 斎藤雅樹 - 村田真一

        1997 田畑一也 - 古田敦也

        1998 佐々木主浩 - 谷繁元信

        1999 野口茂樹 - 中村武志

        2000 五十嵐亮太 - 古田敦也

        2001 藤井秀悟 - 古田敦也

        2002 上原浩治 - 阿部慎之助

        2003 井川慶 - 矢野輝弘

        2004 川上憲伸 - 谷繁元信

        2005 藤川球児 - 矢野輝弘

        2006 川上憲伸 - 谷繁元信

        2007 高橋尚成 - 阿部慎之助

        2008 S.グライシンガー - 阿部慎之助

        2009 D.ゴンザレス - 阿部慎之助

        2010 前田健太 - 石原慶幸

        2011 吉見一起 - 谷繁元信

        2012 内海哲也 - 阿部慎之助

        2013 前田健太 - 石原慶幸

        2014 菅野智之 - 阿部慎之助

        2015 石川雅規 - 中村悠平

        2016 野村祐輔 - 石原慶幸

        2017 菅野智之 - 小林誠司

        2018 大瀬良大地 - 會澤翼

        2019 山口俊 - 小林誠司

        2020 大野雄大 - 木下拓哉

        2021 柳裕也 - 木下拓哉

        2022 青柳晃洋 - 梅野隆太郎

        2023 東克樹 - 山本祐大

        2024 菅野智之 - 小林誠司

        1951 川上哲治, 野口明, 林義一

        1952 飯島滋弥

        1953 飯田徳治, 平井三郎, 堀井数男

        1954 中西太, 山内和弘

        1955 山内和弘, 西沢道夫

        1956 森下正夫, 吉田義男

        1957 大下弘, 宮本敏雄

        1958 宮本敏雄, 中西太

        1959 山内和弘, 中利夫

        1960 森下整鎮, 金田正一, 張本勲

        1961 広瀬叔功, 田宮謙次郎

        1962 ブルーム, 張本勲

        1963 近藤和彦, 王貞治, 古葉毅

        1964 金田正一, J.マーシャル, J.スタンカ

        1965 D.スペンサー, 高倉照幸, 江藤慎一

        1966 広瀬叔功, 榎本喜八, 古葉竹識

        1967 土井正博, 長池徳二, 大杉勝男

        1968 江藤慎一, 柴田勲, 小池兼司

        1969 土井正博, 船田和英

        1970 長池徳二, 江夏豊, 遠井吾郎

        1971 江夏豊, 長池徳二, 加藤秀司

        1972 野村克也, 阪本敏三, 池田祥浩

        1973 若松勉, 福本豊, 山崎裕之

        1974 高井保弘, 福本豊, 張本勲

        1975 山本浩二, 松原誠, 土井正博

        1976 有藤道世, 門田博光, 吉田孝司

        1977 若松勉, 野村克也, 王貞治

        1978 A.ギャレット, 簑田浩二, 掛布雅之

        1979 王貞治, B.マルカーノ, 山本浩二

        1980 岡田彰布, 平野光泰, 江夏豊

        1981 藤原満, 掛布雅之, 山倉和博

        1982 福本豊, 柏原純一, 掛布雅之

        1983 門田博光, 梨田昌崇, 落合博満

        1984 簑田浩二, ブーマー, 江川卓

        1985 高木豊, W.クロマティ, 松永浩美

        1986 山本和範, 清原和博, 吉村禎章

        1987 高沢秀昭, 石毛宏典, 清原和博

        1988 ブーマー, 岡田彰布, 正田耕三

        1989 村田兆治, 彦野利勝

        1990 R.ブライアント, 清原和博

        1991 古田敦也, 広沢克己

        1992 石井浩郎, 古田敦也, 駒田徳広

        1993 清原和博, T.オマリー

        1994 秋山幸二, G.ブラッグス

        1995 落合博満, 松井秀喜

        1996 山本和範, 清原和博, 金本知憲

        1997 松井稼頭央, 清原和博

        1998 川上憲伸, 松井秀喜

        1999 松井秀喜, R.ローズ, 新庄剛志

        2000 R.ペタジーニ, 山﨑武司, 清原和博

        2001 松井稼頭央, R.ペタジーニ, 中村紀洋

        2002 G.アリアス, 的山哲也

        2003 高橋由伸, 金本知憲

        2004 松坂大輔, SHINJO

        2005 金城龍彦, 前田智徳

        2006 青木宣親, 藤本敦士

        2007 A.ラミレス, 阿部慎之助

        2008 山﨑武司, 荒木雅博

        2009 青木宣親, 松中信彦

        2010 阿部慎之助, 片岡易之

        2011 畠山和洋, 中村剛也, 稲葉篤紀

        2012 中村紀洋, 前田健太, 陽岱鋼

        2013 澤村拓一, 新井貴浩, 内川聖一

        2014 B.エルドレッド, 柳田悠岐

        2015 藤浪晋太郎, 會澤翼

        2016 筒香嘉智, 大谷翔平

        2017 内川聖一, A.デスパイネ

        2018 森友哉, 源田壮亮

        2019 森友哉, 近本光司

        2020 (中止)

        2021 菊池涼介, 島内宏明

        2022 清宮幸太郎, 柳田悠岐

        2023 柳田悠岐, 万波中正

        2024 牧秀悟,佐藤都志也

        沢村栄治

        V.スタルヒン

        石田光彦

        中尾輝三

        亀田忠

        浅野勝三郎

        三輪八郎

        森弘太郎

        西沢道夫

        天保義夫

        藤本英雄

        別所昭

        石丸進一

        呉昌征

        梶岡忠義

        真田重男

        金田正一

        林義一

        大友工

        山下登

        杉下茂

        大津守

        大脇照夫

        大矢根博臣

        井上善夫

        中山義朗

        G.バッキー

        外木場義郎

        清俊彦

        若生忠男

        堀内恒夫

        城之内邦雄

        鈴木啓示

        成田文男

        渡辺秀武

        鬼頭洋

        藤本和宏

        高橋直樹

        江夏豊

        神部年男

        加藤初

        戸田善紀

        郭泰源

        田中幸雄

        近藤真一

        柴田保光

        湯舟敏郎

        西崎幸広

        佐藤義則

        T.ブロス

        渡辺久信

        野口茂樹

        石井一久

        川尻哲郎

        佐々岡真司

        M.バンチ

        N.エルビラ

        川上憲伸

        井川慶

        R.ガトームソン

        山本昌

        前田健太

        杉内俊哉

        西勇輝

        山井大介

        岸孝之

        山口俊

        菅野智之(CS)

        千賀滉大

        大野雄大

        小川泰弘

        東浜巨

        今永昇太

        山本由伸

        C.ポンセ

        石川柊太

        戸郷翔征

        大瀬良大地

        1950 内藤幸三

        1951 杉浦竜太郎

        1952 大田垣喜夫

        1953 長谷川良平

        1954 長谷川良平

        1955 長谷川良平

        1956 長谷川良平

        1957 長谷川良平

        1958 長谷川良平

        1959 備前喜夫

        1960 備前喜夫

        1961 河村英文

        1962 大石清

        1963 大石清

        1964 池田英俊

        1965 大石清

        1966 池田英俊

        1967 安仁屋宗八

        1968 大石弥太郎

        1969 安仁屋宗八

        1970 外木場義郎

        1971 大石弥太郎

        1972 白石静生

        1973 外木場義郎

        1974 佐伯和司

        1975 外木場義郎

        1976 外木場義郎

        1977 外木場義郎

        1978 高橋里志

        1979 福士明夫

        1980 池谷公二郎

        1981 池谷公二郎

        1982 北別府学

        1983 北別府学

        1984 北別府学

        1985 大野豊

        1986 北別府学

        1987 北別府学

        1988 北別府学

        1989 北別府学

        1990 大野豊

        1991 長冨浩志

        1992 川口和久

        1993 北別府学

        1994 北別府学

        1995 佐々岡真司

        1996 大野豊

        1997 山内泰幸

        1998 大野豊

        1999 N.ミンチー

        2000 佐々岡真司

        2001 佐々岡真司

        2002 佐々岡真司

        2003 黒田博樹

        2004 黒田博樹

        2005 黒田博樹

        2006 黒田博樹

        2007 黒田博樹

        2008 大竹寛

        2009 C.ルイス

        2010 前田健太

        2011 前田健太

        2012 前田健太

        2013 B.バリントン

        2014 前田健太

        2015 前田健太

        2016 K.ジョンソン

        2017 K.ジョンソン

        2018 野村祐輔

        2019 大瀬良大地

        2020 大瀬良大地

        2021 大瀬良大地

        2022 大瀬良大地

        2023 大瀬良大地

        2024 九里亜蓮

        2025 森下暢仁

        76 王貞治

        77 王貞治

        78 若松勉

        79 掛布雅之

        80 山本浩二

        81 江川卓

        82 中尾孝義

        83 原辰徳

        84 衣笠祥雄

        85 R.バース

        86 北別府学

        87 桑田真澄

        88 郭源治

        89 斎藤雅樹

        90 斎藤雅樹

        91 佐々岡真司

        92 古田敦也

        93 広沢克己

        94 桑田真澄

        95 斎藤雅樹

        96 松井秀喜

        97 古田敦也

        98 佐々木主浩

        99 上原浩治

        00 松井秀喜

        01 古田敦也

        02 松井秀喜

        03 今岡誠

        04 嶋重宣

        05 金本知憲

        06 福留孝介

        07 阿部慎之助

        08 小笠原道大

        09 坂本勇人

        10 前田健太

        11 浅尾拓也

        12 阿部慎之助

        13 阿部慎之助

        14 菅野智之

        15 山田哲人

        16 新井貴浩

        17 菅野智之

        18 大瀬良大地

        19 丸佳浩

        20-21 中止

        01 ビル・ギャリック

        02 アル・オース

        03 アル・オース

        04 ハイボール・ウィルソン

        05 ケイシー・パットン

        06 トム・ヒューズ

        07 トム・ヒューズ

        08 チャーリー・スミス

        09 チャーリー・スミス

        10 ウォルター・ジョンソン

        11 ドリー・グレイ

        12 ウォルター・ジョンソン

        13 ウォルター・ジョンソン

        14 ウォルター・ジョンソン

        15 ウォルター・ジョンソン

        16 ウォルター・ジョンソン

        17 ウォルター・ジョンソン

        18 ウォルター・ジョンソン

        19 ウォルター・ジョンソン

        ウォルター・ジョンソン

        21 ウォルター・ジョンソン

        22 ジョージ・モグリッジ

        23 ウォルター・ジョンソン

        24 ウォルター・ジョンソン

        25 ジョージ・モグリッジ

        26 ウォルター・ジョンソン

        27 スタン・コベレスキ

        28 ミルト・ガストン

        29 サッド・サム・ジョーンズ

        30 ファーポ・マーベリー

        31 ロイド・ブラウン

        32 アルバン・クラウダー

        33 アルバン・クラウダー

        34 アール・ホワイトヒル

        35 アール・ホワイトヒル

        36 ボボ・ニューサム

        37 ジョー・カスカレラ

        38 ウェス・フェレル

        39 ジミー・デション

        40 ダッチ・レナード

        41 ダッチ・レナード

        42 シド・ハドソン

        43 ダッチ・レナード

        44 ジョニー・ナイジェリング

        45 ダッチ・レナード

        46 ロジャー・ウルフ

        47 アーリー・ウィン

        48 アーリー・ウィン

        49 レイ・スカボロー

        50 レイ・スカボロー

        51 コンラッド・マレーロ

        52 ボブ・ポーターフィールド

        53 ボブ・ポーターフィールド

        54 チャック・ストッブス

        55 ボブ・ポーターフィールド

        56 カミロ・パスカル

        57 ボブ・チャカレス

        58 ペドロ・ラモス

        59 ペドロ・ラモス

        60 カミロ・パスカル

        61 ペドロ・ラモス

        62 ジャック・クラリック

        63 カミロ・パスカル

        64 カミロ・パスカル

        65 ジム・カート

        66 マッドキャット・グラント

        67 ジム・カート

        68 ディーン・チャンス

        69 トム・ホール

        70 ジム・ペリー

        71 ジム・ペリー

        72 バート・ブライレブン

        73 バート・ブライレブン

        74 バート・ブライレブン

        75 バート・ブライレブン

        76 バート・ブライレブン

        77 デーブ・ゴルツ

        78 デーブ・ゴルツ

        79 デーブ・ゴルツ

        80 ジェリー・クーズマン

        81 ジェリー・クーズマン

        82 ピート・レッドファーン

        83 ブラッド・ヘブンス

        84 アルバート・ウィリアムズ

        85 フランク・バイオーラ

        86 フランク・バイオーラ

        87 バート・ブライレブン

        88 フランク・バイオーラ

        89 フランク・バイオーラ

        90 アラン・アンダーソン

        91 ジャック・モリス

        92 スコット・エリクソン

        93 ケビン・タパーニ

        94 ケビン・タパーニ

        95 スコット・エリクソン

        96 ブラッド・ラドキー

        97 ブラッド・ラドキー

        98 ボブ・テュークスベリー

        99 ブラッド・ラドキー

        00 ブラッド・ラドキー

        01 ブラッド・ラドキー

        02 ブラッド・ラドキー

        03 ブラッド・ラドキー

        04 ブラッド・ラドキー

        05 ブラッド・ラドキー

        06 ヨハン・サンタナ

        07 ヨハン・サンタナ

        08 リバン・ヘルナンデス

        09 フランシスコ・リリアーノ

        10 スコット・ベイカー

        11 カール・パバーノ

        12 カール・パバーノ

        13 バンス・ウォーリー

        14 リッキー・ノラスコ

        15 フィル・ヒューズ

        16 アービン・サンタナ

        17 アービン・サンタナ

        18 ジェイク・オドリッジ

        19 ホセ・ベリオス

        20 ホセ・ベリオス

        21 前田健太

        22 ジョー・ライアン

        23 パブロ・ロペス

        24 パブロ・ロペス

        捕手:サルバドール・ペレス

        一塁手:フレディ・フリーマン

        二塁手:DJ・ルメイユ

        三塁手:マニー・マチャド

        遊撃手:フェルナンド・タティス・ジュニア

        外野手:ムーキー・ベッツ

        フアン・ソト

        マイク・トラウト

        指名打者:マーセル・オズナ

        先発投手:トレバー・バウアー

        シェーン・ビーバー

        ダルビッシュ有

        ジェイコブ・デグロム

        マックス・フリード

        救援投手: リアム・ヘンドリックス

        ニック・アンダーソン

        捕手:J.T.リアルミュート

        一塁手:ホセ・アブレイユ

        二塁手:ブランドン・ロウ

        三塁手:ホセ・ラミレス

        遊撃手:コーリー・シーガー

        外野手:ロナルド・アクーニャ・ジュニア

        マイケル・コンフォルト

        マイク・ヤストレムスキー

        指名打者:ネルソン・クルーズ

        先発投手:ゲリット・コール

        クレイトン・カーショウ

        ディネルソン・ラメット

        前田健太

        柳賢振

        救援投手: ブラッド・ハンド

        デビン・ウィリアムズ

        ドミニカ共和国の旗 ロビンソン・カノ

        投手:日本の旗 前田健太, プエルトリコの旗 ネルソン・フィゲロア, ドミニカ共和国の旗 フェルナンド・ロドニー

        捕手:プエルトリコの旗 ヤディアー・モリーナ

        一塁手:ドミニカ共和国の旗 エドウィン・エンカーナシオン

        二塁手:ドミニカ共和国の旗 ロビンソン・カノ

        三塁手:アメリカ合衆国の旗 デビッド・ライト

        遊撃手:ドミニカ共和国の旗 ホセ・レイエス

        外野手:プエルトリコの旗 アンヘル・パガン, ドミニカ共和国の旗 ネルソン・クルーズ, カナダの旗 マイケル・ソーンダース

        指名打者:日本の旗 井端弘和

        東京:日本の旗 井端弘和

        マイアミ : ドミニカ共和国の旗 ロビンソン・カノ

        福岡 : キューバの旗アルフレド・デスパイネ

        台中 : チャイニーズタイペイの旗陽岱鋼

        サンファン : ドミニカ共和国の旗ロビンソン・カノ

        フェニックス : カナダの旗マイケル・ソーンダース

        88 山本浩二

        78 東尾修(投手総合)

        99 梨田昌孝(野手総合)

        92 与田剛(投手)

        81 立浪和義(打撃)

        63 高代延博(内野守備・走塁)

        73 緒方耕一(外野守備・走塁)

        75 橋上秀樹(戦略)

        11 涌井秀章

        14 能見篤史

        15 澤村拓一

        16 今村猛

        17 田中将大

        18 杉内俊哉

        20 前田健太

        21 森福允彦

        26 内海哲也

        28 大隣憲司

        35 牧田和久

        47 山口鉄也

        50 攝津正

        2 相川亮二

        10 阿部慎之助

        27 炭谷銀仁朗

        1 鳥谷敬

        3 井端弘和

        5 松田宣浩

        6 坂本勇人

        7 松井稼頭央

        41 稲葉篤紀

        46 本多雄一

        9 糸井嘉男

        13 中田翔

        24 内川聖一

        34 長野久義

        61 角中勝也

        90 小久保裕紀

        73 奈良原浩(ヘッド)

        79 大西崇之(外野守備・走塁)

        80 稲葉篤紀(打撃)

        87 仁志敏久(内野守備・走塁)

        88 矢野燿大(バッテリー)

        89 鹿取義隆(投手)

        10 松井裕樹

        11 菅野智之

        14 則本昂大

        15 澤村拓一

        16 大谷翔平

        18 前田健太

        19 増井浩俊

        21 西勇輝

        22 大野雄大

        24 山﨑康晃

        29 小川泰弘

        30 武田翔太

        35 牧田和久

        27 炭谷銀仁朗

        37 嶋基宏

        52 中村悠平

        2 今宮健太

        3 松田宣浩

        5 川端慎吾

        6 坂本勇人

        9 中島卓也

        13 中田翔

        23 山田哲人

        60 中村剛也

        7 中村晃

        8 平田良介

        25 筒香嘉智

        55 秋山翔吾

        希望入団枠:宮﨑充登

        3巡目:上野弘文

        4巡目:青木高広

        5巡目:中東直己

        1巡目:前田健太

        3巡目:會澤翼

        1巡目:山中達也

        ケイダッシュ代表取締役会長:川村龍夫

        ケイダッシュ代表取締役社長:松田英夫

        高橋克典

        永井大

        長谷川初範

        大鶴義丹

        大神いずみ

        鹿内孝

        柴俊夫

        一雫ライオン

        椎名由紀

        天野義久

        西沢仁太

        増田修一朗

        田中里衣

        岡田亮輔

        佐藤匡美

        生島勇輝

        岡田龍太郎

        矢島弘一

        南部麻衣

        秋山楓果

        東京深夜舞台

        アーシングステップ

          小松標

          土井内宏適

          有元さくら子

          ウラヌス

            甲田和希

            柴田涼太

            漆山竜太

            オードリー

              若林正恭

              春日俊彰

              オッパショ石

                広田ハヤト

                蒲谷ユウキ

                おミルク

                  堀駿平

                  藤本憲

                  かぎしっぽ

                    さち

                    れおてぃ

                    クロコップ

                      しょうた

                      荒木好之

                      サツマカワRPG

                      ジネンジョ

                        柳田如那

                        加藤のりゆき

                        島崎俊郎

                        しゃがら

                          梶むねまさ

                          白川渓太郎

                          ジャガモンド

                            きど

                            斉藤正伸

                            できたくん

                            どきどきキャンプ

                              岸学

                              佐藤満春

                              トキヨアキイ

                                よし

                                ササ

                                トム・ブラウン

                                  布川ひろき

                                  みちお

                                  トッキブツ

                                    山田(清水雅大)

                                    太田(太田光司)

                                    どんぐりたけし

                                    Hi-Hi

                                      上田浩二郎

                                      岩崎一則

                                      ハイロング

                                        高島朋也

                                        長内佑太

                                        ハウンドチョーカー

                                          出山大我

                                          おハギちゃん

                                          ハナフダ

                                            岡田竜

                                            桜井友朗

                                            はなわ

                                            ハマカーン

                                              浜谷健司

                                              神田伸一郎

                                              原口あきまさ

                                              ハルカラ

                                                和泉杏

                                                浜名ランチ

                                                HEY!たくちゃん

                                                マードック

                                                  ごうはら

                                                  山本龍

                                                  マスオチョップ

                                                    西園ひろむ

                                                    松本拓郎

                                                    ムラタケ

                                                      村上智廣

                                                      武田仰嗣

                                                      ヤーレンズ

                                                        楢原真樹

                                                        出井隼之介

                                                        与太郎

                                                          じゃくそん

                                                          苅田昇

                                                          岡ももこ

                                                          小森ほたる

                                                          スザンヌ

                                                          関谷真由

                                                          瀬良垣寧凰

                                                          津崎佑美

                                                          中川紗良

                                                          七海日華那

                                                          猫田陽美

                                                          早見紗英

                                                          原アンナ

                                                          三上茜衣

                                                          山田綺良々

                                                          秋川雅史

                                                          風男塾

                                                          dreamBoat

                                                          村木宏衣

                                                          AMON

                                                          渡辺広明

                                                          鬼そば藤谷 店主

                                                          ジャガモンド斉藤

                                                          渡辺大

                                                          小林優太

                                                          柿原桃里

                                                          上西小百合

                                                          廣岡聖

                                                          広島光

                                                          梅宮万紗子

                                                          珠城りょう

                                                          中島美嘉

                                                          真空ホロウ

                                                          Baby Boo

                                                          立花繭子*(コスプレイヤー)

                                                          のらねこ(コスプレイヤー)

                                                          浅野裕子

                                                          藤田恵美

                                                          小島慶子

                                                          石井美絵子

                                                          一ノ瀬莉里歌

                                                          入山学

                                                          大河内志保

                                                          梶原順

                                                          坂田アキラ

                                                          沢田富美子

                                                          下川みくに

                                                          新庄剛志

                                                          千田亜佑翔

                                                          千綿勇平

                                                          津田恭佑

                                                          中川愛海

                                                          那珂村神

                                                          梨澤慧以子

                                                          牧海斗

                                                          元木大介

                                                          八尋莉那

                                                          山城康二郎

                                                          阿部あき子

                                                          ans.

                                                          伊秩弘将

                                                          犬塚ヒカリ

                                                          加藤大祐

                                                          岸井将

                                                          北樹木

                                                          佐久間誠

                                                          Shoko

                                                          城之内ミサ

                                                          橋本真帆

                                                          林田健司

                                                          南彩夏

                                                          矢作綾加

                                                          柚木美祐

                                                          YUMA

                                                          横関敦

                                                          吉田照美

                                                          平祐奈

                                                          松村キサラ

                                                          松平璃子

                                                          坪井渚紗

                                                          宇田琴音

                                                          千葉彩乃

                                                          吉田宗平

                                                          押切もえ

                                                          蛯原友里

                                                          トラウデン直美

                                                          渡辺知夏子

                                                          坂本澪香

                                                          宮部のぞみ

                                                          トラウデン都仁

                                                          清水麻波菜

                                                          鈴木日彩

                                                          鈴木英玲菜

                                                          中塚翠涛

                                                          神崎恵

                                                          麻木久仁子

                                                          関有美子(歯科医師)

                                                          木下威征(シェフ)

                                                          菅裕輔

                                                          小林麗菜

                                                          清水ろっかん

                                                          湯江タケユキ

                                                          西嶌暁生(医師)

                                                          西嶌順子(医師)

                                                          寒川綾奈

                                                          齊木由香

                                                          田辺エージェンシー

                                                          エスダッシュ

                                                          Category:過去のケイダッシュ系列所属者

                                                          VIAF

                                                          日本

                                                          日本の野球選手

                                                          在アメリカ合衆国日本人の野球選手

                                                          PL学園高等学校出身の野球選手

                                                          広島東洋カープ及び広島カープの選手

                                                          ドラフト外のMLB選手

                                                          ロサンゼルス・ドジャースの選手

                                                          ミネソタ・ツインズの選手

                                                          デトロイト・タイガースの選手

                                                          最多勝利 (NPB)

                                                          最優秀防御率 (NPB)

                                                          最多奪三振 (NPB)

                                                          沢村栄治賞

                                                          NPBオールスターゲーム選出選手

                                                          NPBオールスターゲームMVP

                                                          オールMLBチーム選出選手

                                                          ワールド・ベースボール・クラシック日本代表選手

                                                          2013 ワールド・ベースボール・クラシック選手

                                                          WBSCプレミア12日本代表選手

                                                          2015 WBSCプレミア12選手

                                                          日本の男性YouTuber

                                                          元NPB選手のYouTuber

                                                          ケイダッシュ系列所属者

                                                          大阪府出身のスポーツ選手

                                                          1988年生

                                                          存命人物

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2025/04/03 02:44更新

maeda kenta


前田健太と同じ誕生日4月11日生まれ、同じ大阪出身の人

森高 千里(もりたか ちさと)
1969年4月11日生まれの有名人 大阪出身

森高 千里(もりたか ちさと、1969年〈昭和44年〉4月11日 - )は、日本のシンガーソングライター、マルチプレイヤー。 アップフロントクリエイト所属。 1987年に歌手としてメジャー・デビュー…

美輪 咲月(みわ さつき)
1999年4月11日生まれの有名人 大阪出身

美輪 咲月(みわ さつき、1999年〈平成11年〉4月11日 - )は、日本のグラビアアイドル、女性タレントで、元アイドルである。大阪府大阪市中央区出身。エイジアプロモーション所属。 2022年まで…

岸 明日香(きし あすか)
1991年4月11日生まれの有名人 大阪出身

岸 明日香(きし あすか、1991年4月11日 - )は、日本のタレント、グラビアアイドル、女優。大阪府堺市南区出身。スターダストプロモーション所属。 小・中学生の時はダンサーに憧れ、ダンスをしなが…

小笠原 茉由(おがさわら まゆ)
【AKB48】
1994年4月11日生まれの有名人 大阪出身

小笠原 茉由(おがさわら まゆ、1994年〈平成6年〉4月11日 - )は、日本の元タレント、元アイドルであり、女性アイドルグループ・NMB48およびAKB48の元メンバーである。大阪府枚方市出身。K…

大塚 翔平(おおつか しょうへい)
1990年4月11日生まれの有名人 大阪出身

大塚 翔平(おおつか しょうへい、1990年4月11日 - )は、大阪府大阪市出身の元プロサッカー選手。ポジションはフォワード(FW)。 1997年に大阪東淀川フットボールクラブに入団。2002年に…


吉野 伊佐男(よしの いさお)
1942年4月11日生まれの有名人 大阪出身

吉野 伊佐男(よしの いさお、1942年〈昭和17年〉4月11日 - )は、日本の実業家・芸能プロモーター。吉本興業にて代表取締役社長・会長を務めた。上方漫才協会名誉会長。大阪府出身。 1961年 …

角田 信朗(かくだ のぶあき)
1961年4月11日生まれの有名人 大阪出身

角田 信朗(かくだ のぶあき、(1961年4月11日 - )は、日本の空手家(六段)、ボディビルダー。正道会館最高師範、K-1競技統括プロデューサー。タレント・俳優・歌手としても活動している。血液型は…

相生 恵美(あいおい えみ)
1973年4月11日生まれの有名人 大阪出身

4月11日生まれwiki情報なし(2025/03/31 13:28時点)

廣田 遥(ひろた はるか)
1984年4月11日生まれの有名人 大阪出身

廣田 遥(ひろた はるか、1984年4月11日 - )は、元トランポリン選手。夫は元アメリカンフットボール選手の佃宗一郎。戸籍名は、佃 遥(つくだ はるか)。マネジメント契約先はスポーツビズ。 大阪…

山村 善則(やまむら よしのり)
1955年4月11日生まれの有名人 大阪出身

■プロジェクト:野球選手  ■テンプレート 山村 善則(やまむら よしのり、1955年4月11日 - )は、大阪府和泉市出身の元プロ野球選手(内野手、外野手)・コーチ。 弟は1…


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前田健太と近い名前の人


前田 恵(まえだ けい)
12月22日生まれの有名人 埼玉出身

前田 恵(まえだ けい、12月22日 - )は、日本の女性声優。パワー・ライズ(合併前はトリアス)所属を経て2019年6月よりフリー。埼玉県出身。身長153cm。 レヱル・ロマネスク2(2023年、…

前田 賢一朗(まえだ けんいちろう)
1980年7月29日生まれの有名人 埼玉出身

前田 賢一朗(まえだ けんいちろう、1980年7月29日 - )は、日本の男性声優。埼玉県さいたま市大宮区出身。 以前は、劇団若草、キャロットハウスなどに所属していたが、現在はフリーで、「まえけん」…

前田けゑ(まえだ けえ)
1982年3月4日生まれの有名人 大阪出身

前田けゑ(まえだ けえ、1982年3月4日 - )はタレント、芸人、俳優、ドラマ・映画プロデューサー、投資家、カスタネット奏者、司会者である。 大阪府岸和田市出身。1997年より活動開始。2008年…

前田 桂子(まえだ けいこ)
1980年3月25日生まれの有名人 兵庫出身

前田 桂子(まえだ けいこ、1980年3月25日 - )は、兵庫県出身の元オリンピック柔道選手。身長161cm。得意技は背負投。 大学2年の時、1999年12月に同じ柔道選手の父を病気で亡くしている…

前田 陽一_(映画監督)(まえだ よういち)
1934年12月14日生まれの有名人 兵庫出身

前田 陽一(まえだ よういち、1934年12月14日 - 1998年5月3日)は、日本の映画監督。兵庫県龍野市出身。 兵庫県立龍野高等学校、早稲田大学文学部卒業後、1958年4月に松竹大船撮影所に入…


前田 淳_(俳優)(まえだ じゅん)
1966年3月16日生まれの有名人 東京出身

前田 淳(まえだ じゅん、1966年3月16日 - )は、日本の俳優。東京都出身。特技はサッカー、テニス。父は同じく俳優の前田吟。 主にテレビドラマ・映画などで活躍する。テレビドラマでは2時間ドラマ…

前田 淳_(レーサー)(まえだ じゅん)
1967年11月6日生まれの有名人 東京出身

前田 淳(まえだ じゅん、1967年11月6日 -2006年6月6日)は、京都府京都市出身のオートバイ・ロードレースライダー。愛称は「マエジュン」。 マン島TTレースなど公道レースで培った独自の「ハ…

前田 愛_(声優)(まえだ あい)
1975年4月19日生まれの有名人 兵庫出身

前田 愛(まえだ あい、1975年4月19日 - )は、日本の女性声優、歌手。兵庫県神戸市出身。青二プロダクション所属。夫は同じく声優の置鮎龍太郎。 高校1年生のころ、アニメ『機動警察パトレイバー』…

前田 愛_(女優)(まえだ あい)
1983年10月4日生まれの有名人 東京出身

前田 愛(まえだ あい、1983年10月4日 - )は、日本の女優。所属事務所はファーンウッド。 東京都出身。桜美林高等学校、青山学院大学国際政治経済学部卒業。 妹は女優の前田亜季であり、共演も多…

前田 彩里_(陸上選手)(まえだ さいり)
1991年11月7日生まれの有名人 熊本出身

前田 彩里(まえだ さいり、1991年11月7日 - )は、日本の陸上競技選手。専門は 長距離走・マラソン。2015年・世界陸上北京大会女子マラソン日本代表。 1991年11月7日、熊本県菊池郡大津…


前田 彩里_(アイドル)(まえだ いろり)
1997年5月7日生まれの有名人 兵庫出身

前田 彩里(まえだ いろり、1997年5月7日 - )は、日本のアイドル。ハロプロエッグ、ティーンズ☆ヘブンの元メンバー。兵庫県出身。 2004年 創叡、STSダンススタジオ在学中にハロプロ エッ…

前田 希美(まえだ のぞみ)
1993年6月16日生まれの有名人 埼玉出身

前田 希美(まえだ のぞみ、1993年〈平成5年〉6月16日 - )は、日本のファッションモデル、女優、YouTuber。埼玉県出身。TRUSTAR所属。 2006年、『ピチレモン』(学研パブリッシ…

前田 秀樹(まえだ ひでき)
1954年5月13日生まれの有名人 京都出身

前田 秀樹(まえだ ひでき、1954年5月13日 - )は、京都市右京区出身の元サッカー選手、サッカー指導者。現役時代のポジションはMF(攻撃的MF)、DF(リベロ)。 小学校 (京都市立太秦小) …

古前田 充(こまえだ みつる)
1950年4月14日生まれの有名人 岩手出身

古前田 充(こまえだ みつる、1950年4月14日 - )は、岩手県盛岡市出身の元サッカー選手(MF)・サッカー指導者(JFA 公認S級コーチ)。 遠野高校、大阪商業大学を経て、1973年にJSLの…

前田 治(まえだ おさむ)
1965年9月5日生まれの有名人 福岡出身

前田 治(まえだ おさむ、1965年9月5日 - )は、日本の元サッカー選手、サッカー指導者。ポジションはFW(センターフォワード)。福岡県福岡市出身。 現役時代はスピード豊かな突破とボールの落下点…


前田 遼一(まえだ りょういち)
1981年10月9日生まれの有名人 兵庫出身

前田 遼一(まえだ りょういち、1981年10月9日 - )は、兵庫県神戸市出身の元プロサッカー選手、サッカー指導者。ポジションはフォワード(FW)。元日本代表。 兵庫県神戸市で生まれる。1歳の頃か…

前田 正二(まえだ まさじ)
1936年11月4日生まれの有名人 東京出身

前田 正二(まえだ まさじ、1936年11月4日 - 2016年3月8日)は、東京都出身の元IBC岩手放送チーフアナウンサー。 1962.4 岩手放送(当時)入社。同期に畑中美耶子(旧姓・八重樫 元…

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