小原道由の情報(おはらみちよし) 格闘家/プロレス 芸能人・有名人Wiki検索[誕生日、年齢、出身地、星座]


小原 道由さんについて調べます
■名前・氏名 |
小原道由と関係のある人
後藤達俊: ビッグマウス・ラウドに参加した時はリングネームを「マッド後藤」とし、ドッグ小原(小原道由)と「マッドドッグス」を名乗り、村上和成と手を組んだエンセンと抗争を繰り広げた。 永田裕志: 1999年8月28日、神宮球場で中西と組んで後藤達俊&小原道由を破り、自身初のタイトルとなるIWGPタッグ王座を獲得した。 天山広吉: 直後に維震軍の一員である小原道由が現われ、そのまま小原とシングルマッチに流れ込む。 後藤達俊: 越中らとともにWARにも参戦し、越中&小原道由と組んでWAR認定世界6人タッグ王者となった。 武藤敬司: 髭を伸ばし、黒バットなどの凶器を使用して黒スプレーで小原道由の背中に「犬」と書いた上でリング外へ絞首刑にするなど(犬事件)ヒールに徹し、武藤は新日本正規軍とnWoジャパン両軍に属した唯一の選手となった。 アニマル浜口: 道場からは小島聡・大谷晋二郎・大森隆男・小原道由・SUWA・本間朋晃・TAJIRI・高橋奈苗・内藤哲也・鷹木信悟らを送り出した。 武藤敬司: (この時は赤のペイントで顎に『Goodbye daddy』と書かれていた)後藤達俊、小原道由組と対戦し、勝利。 金本浩二: 11月7日に和歌山・岩出町立町民総合体育館での小原道由戦でデビューした。 斎藤彰俊: 2月8日には小原道由に勝利した。 矢口壹琅: ちなみに浜口ジム出身者で浜口本人とシングルマッチを戦ったことがあるのは、矢口と小原道由の二人のみである。 佐々木健介: 2000年12月10日にはIWGPで小原道由に6秒という当時の最速記録で勝利を手にした。 |
小原道由の情報まとめ

小原 道由(おはら みちよし)さんの誕生日は1967年11月15日です。長野出身の格闘家
プロレスのようです。

卒業、解散、事故、引退に関する情報もありますね。小原道由の現在の年齢は57歳のようです。
小原道由のプロフィール Wikipedia(ウィキペディア)小原 道由(おはら みちよし、1967年11月15日 - )は、日本の元プロレスラー。長野県松本市出身。 国士舘大学在学中にアニマル浜口トレーニングジムに入門。大学卒業と同時に新日本プロレスに入門し、1990年6月の松田納(現エル・サムライ)戦でデビュー。浜口ジム出身第一号プロレスラーとなった。1991年には欧州遠征に出発。1993年には試合中に突如、正規軍から「反選手会同盟(のちの平成維震軍)」入りし、先鋒格のレスラーとして活躍。この時期には師匠アニマル浜口ともシングルで対戦している。平成維震軍解散後は、「犬軍団」として後藤達俊と共闘し、IWGPタッグ王者となった。その後、2000年2月にTEAM 2000軍入り。 2000年12月10日に行われた佐々木健介とのシングルマッチでは、試合開始のゴングが鳴るや健介をめがけて突進していった小原が健介の顔面ラリアットに卒倒し、試合時間6秒で敗れた。 2000年以降、新日本プロレスから石澤常光と安田忠夫が総合格闘技イベントPRIDEに参戦しており、小原にも白羽の矢が立ち2001年にPRIDEへ参戦。「新日道場最強」と謳われ、国士舘大学柔道部というキャリアが期待された小原だが、ヘンゾ・グレイシー、ケビン・ランデルマンと対戦するも打撃に対応できない消極ファイトで成果を出すには至らなかった。 小原は2002年1月に新日本プロレスを退団していたが、2003年1月に復帰。再登場した新日マットでは、ヒロ斎藤、後藤、エンセン井上らとの「クレイジー・ドッグス」を結成して、魔界倶楽部との抗争を展開した。プロレスに復帰した小原は、同時期に「総合格闘技塾破天荒」というチームを結成、所属選手の鋼侍をいくつかの大会へ送り出した。 2003年3月に交通事故に遭い腰を怪我したため、2004年1月の契約更新時には契約をせず新日本プロレスを退団した。11月にZERO-ONEのリングに乱入するが、試合をキャンセル。以後、交通事故の後遺症からか表舞台に現れることはなく、中古自動車買取業者勤務を経て整体師をしていたが、2006年5月13日のWRESTLE LANDにおいて新魔界3号として久々にリングに上がった。 2006年6月18日のビッグマウス・ラウド興行に後藤とマッドドックスを結成し出場。石川雄規をパワーボムで沈め、かつての同士エンセン井上との試合を希望する。その際のリングネームは「ドッグ小原」。また、第2回WRESTLE LAND興行にも新魔界3号として出場し、かつて共闘した後藤と6人タッグマッチで対戦した。 2007年6月3日に開催された健介オフィスのホームタウンマッチに出場、6月29日イノキ・ゲノム・フェデレーション(IGF)旗揚げ興行(両国国技館)などに参戦した。 正式な引退表明はしないままであったが、2010年9月に発売された金沢克彦の著書『元新日本プロレス』(宝島社)において、交通事故の後遺症による現役引退を宣言。また、都内の一般企業で勤務していることを明かした。 2014年12月3日放送のTBS系のバラエティ番組『水曜日のダウンタウン』に出演し、「レオパルドンよりも一瞬で殺されたものなどいない説」で「プロレス界きっての秒殺」として前述した“6秒で終わった佐々木健介戦”を語った。またネットマガジンDropkickにプロレスご意見番として複数回登場 している。 プロレスラーとしてはそれほど上背がある方ではないが、師・アニマル浜口譲りの気合いを前面に押し出した、小気味の良い真正面からぶつかる突貫ファイトが特徴。 第38代IWGPタッグ王座(パートナーは後藤達俊) 第4代WAR世界6人タッグ王座(パートナーは越中詩郎、後藤達俊) JUNGLE NIGHT 愚問嫌忌〈ぐもんげんき〉 ^ “6月7日発売!! “GK”金沢氏の『元・新日本プロレス「人生のリング」を追って』が待望の文庫本化!!”. 新日本プロレスリング (2012年6月5日). 2015年3月14日閲覧。 ^ “あの人気漫画の名シーンは0.9秒!? 秒殺劇ランキングを発表!!”. ライブドアニュース (2014年12月4日). 2015年3月14日閲覧。 ^ “「プロレスラーが相手を殴って怒られるなんておかしいですよ!!」■小原道由のクレイジートーク”. Dropkick:『Dropkick』チャンネル(Dropkick編集部) (2015年3月11日). 2015年3月14日閲覧。 プロレスラー一覧 男子総合格闘家一覧 PRIDE選手一覧 PRIDE 選手データ - Internet Archive 小原 道由 | アントニオ猪木 IGFプロレスリング 選手データ バウトレビュー 選手データ SHERDOG 選手データ 表 話 編 歴 1 藤波辰巳&木村健吾 2 前田日明&木戸修 3 藤波辰巳&木村健吾 4 越中詩郎&武藤敬司 5 前田日明&高田伸彦 6 藤原喜明&山崎一夫 7 藤波辰巳&木村健吾 8 長州力&マサ斎藤 9 スーパー・ストロング・マシン&ジョージ高野 10 長州力&飯塚孝之 11 マサ斎藤&橋本真也 12 武藤敬司&蝶野正洋 13 馳浩&佐々木健介 14 スーパー・ストロング・マシン&ヒロ斎藤 15 馳浩&佐々木健介 16 リック・スタイナー&スコット・スタイナー 17 武藤敬司&馳浩 18 ビッグバン・ベイダー&クラッシャー・バンバン・ビガロ 19 リック・スタイナー&スコット・スタイナー 20 スコット・ノートン&トニー・ホーム 21 ホーク・ウォリアー&パワー・ウォリアー 22 スコット・ノートン&ヘラクレス・ヘルナンデス 23 ホーク・ウォリアー&パワー・ウォリアー 24 武藤敬司&馳浩 25 蝶野正洋&天山広吉 26 橋本真也&平田淳嗣 27 山崎一夫&飯塚高史 28 蝶野正洋&天山広吉 29 藤波辰爾&木村健悟 30 長州力&佐々木健介 31 中西学&小島聡 32 佐々木健介&山崎一夫 33 武藤敬司&蝶野正洋 34 蝶野正洋&天山広吉 35 天龍源一郎&越中詩郎 36 天山広吉&小島聡 37 佐々木健介&越中詩郎 38 後藤達俊&小原道由 39 中西学&永田裕志 40 天山広吉&小島聡 41 西村修&藤波辰爾 42 武藤敬司&太陽ケア 43 蝶野正洋&天山広吉 44 吉江豊&棚橋弘至 45 西村修&天山広吉 46 鈴木みのる&高山善廣 47 棚橋弘至&中邑真輔 48 蝶野正洋&天山広吉 49 中西学&大森隆男 50 ジャイアント・バーナード&トラヴィス・トムコ 51 真壁刀義&矢野通 52 ブラザー・レイ&ブラザー・ディーボン 53 ブルータス・マグナス&ダグ・ウィリアムズ 54 ブラザー・レイ&ブラザー・ディーボン 55 高橋裕二郎&内藤哲也 56 永田裕志&井上亘 57 ジャイアント・バーナード&カール・アンダーソン 58 天山広吉&小島聡 59 矢野通&飯塚高史 60 天山広吉&小島聡 61 ランス・アーチャー&デイビーボーイ・スミスJr. 62 天山広吉&小島聡 63 ランス・アーチャー&デイビーボーイ・スミスJr. 64 カール・アンダーソン&ドク・ギャローズ 65 後藤洋央紀&柴田勝頼 66 カール・アンダーソン&ドク・ギャローズ 67 マット・ターバン&マイケル・ベネット 68 カール・アンダーソン&ドク・ギャローズ 69 真壁刀義&本間朋晃 70 タマ・トンガ&タンガ・ロア 71 ジェイ・ブリスコ&マーク・ブリスコ 72 タマ・トンガ&タンガ・ロア 73 矢野通&石井智宏 74 天山広吉&小島聡 75 ハンソン&レイモンド・ロウ 76 タマ・トンガ&タンガ・ロア 77 ハンソン&レイモンド・ロウ 78 ランス・アーチャー&デイビーボーイ・スミスJr. 79 EVIL&SANADA 80 マット・ジャクソン&ニック・ジャクソン 81 タマ・トンガ&タンガ・ロア 82 EVIL&SANADA 83 タマ・トンガ&タンガ・ロア 84 ジュース・ロビンソン&デビッド・フィンレー 85 タマ・トンガ&タンガ・ロア 86 棚橋弘至&飯伏幸太 87 タイチ&ザック・セイバーJr. 88 タマ・トンガ&タンガ・ロア 89 タイチ&ザック・セイバーJr. 90 内藤哲也&SANADA 91 タイチ&ザック・セイバーJr. 92 後藤洋央紀&YOSHI-HASHI 93 ジェフ・コブ&グレート-O-カーン 94 バッドラック・ファレ&チェーズ・オーエンズ 95 グレート-O-カーン&ジェフ・コブ 96 ダックス・ハーウッド&キャッシュ・ウィーラー 97 後藤洋央紀&YOSHI-HASHI 98 マーク・デイビス&カイル・フレッチャー 99 後藤洋央紀&YOSHI-HASHI 100 ヒクレオ&エル・ファンタズモ 101 KENTA&チェーズ・オーエンズ 102 後藤洋央紀&YOSHI-HASHI 103 KENTA&チェーズ・オーエンズ 104 マイキー・ニコルス&シェイン・ヘイスト 105 グレート-O-カーン&HENARE 106 マシュー・ジャクソン&ニコラス・ジャクソン 107 内藤哲也&高橋ヒロム 表 話 編 歴 1 冬木弘道 & 邪道 & 外道 2 ボブ・バックランド & ザ・ウォーロード & スコット・プトスキー 3 冬木弘道 & 邪道 & 外道 4 越中詩郎 & 後藤達俊 & 小原道由 5 天龍源一郎 & アニマル浜口 & 北原光騎 6 冬木弘道 & 邪道 & 外道 7 北原光騎 & 嵐 & 荒谷信孝 8 冬木弘道 & 邪道 & 外道 9 安生洋二 & 高山善廣 & 山本健一 10 冬木弘道 & 邪道 & 外道 11 高田延彦 & 佐野友飛 & 垣原賢人 12 冬木弘道 & 安生洋二 & クラッシャー・バンバン・ビガロ 13 天龍源一郎 & 荒谷信孝 & ウルティモ・ドラゴン 14 北原光騎 & 荒谷信孝 & ランス・ストーム 15 北尾光覇 & 平井伸和 & 望月成晃 16 高山善廣 & 関本大介 & 後藤達俊 17 諏訪魔 & 嵐 & 石井智宏 18 天龍源一郎 & 嵐 & 石井智宏 19 舞牙 & クラシック・キッド & 河上隆一 20 新井健一郎 & 佐藤耕平 & 河野真幸 21 GAINA & 拳剛 & 岩崎孝樹 22 河野真幸 & 児玉裕輔 & 羆嵐 23 橋本和樹 & 橋本大地 & 神谷英慶 24 鈴木みのる&"brother"YASSHI&拳剛 日本のプロレスラー 新日本プロレスに所属したプロレスラー IGFに参戦した選手 日本の男子柔道家 柔道出身のプロレスラー 松本第一高等学校出身の人物 国士舘大学出身の人物 長野県出身のスポーツ選手 1967年生 存命人物 2025/03/31 20:32更新
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ohara michiyoshi
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