島木譲二の情報(しまきじょうじ) タレント 芸能人・有名人Wiki検索[誕生日、年齢、出身地、星座]
島木 譲二さんについて調べます
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島木譲二と関係のある人
内場勝則: 当時の主力だった桑原和男・チャーリー浜・池乃めだか・井上竜夫・島木譲二・中山美保・末成映薫・帯谷孝史・浅香あき恵らベテラン勢に、中西喜美恵・島田珠代、若手有望株だった山田花子・藤井隆らを加えた新生吉本新喜劇の建設に尽力し、台湾、ニューヨークといった海外公演や、TBS系全国ネット中継『超!よしもと新喜劇』、『シネマワイズよしもと新喜劇』など、確実に黄金時代を築いていった。 馬場章夫: その時の守衛こそ、後に吉本新喜劇で活躍する島木譲二であった。 藤井隆: この期間、病院に緊急入院した内場勝則の同室の病人(島木譲二)と院長(チャーリー浜)がオカマというシナリオ(1994年9月テレビ放送時のタイトルは「病院物語」)で、それまでゲジゲジ眉毛しか持ちネタがなかった藤井が、ハイテンションなオカマキャラを演じて観客に強烈なインパクトを与え、そのまま「オカマの藤井」として一気にブレイクを果たした。 辻本茂雄: 島木譲二がワンマンショーを、平山昌雄・島田一の介が持ちネタを封印してストーリーに関係のある役柄を演じることが多いのもこの時。また、島木譲二・平山昌雄・島田一の介が出演してもストーリーにあまり絡まず、茂造じいさんがストーリーに関係のある役柄を担うという、これまでの構成を逆手に取ったストーリーもある(両親に捨てられた子供を茂造じいさんが祖父として世話をし、その子供は茂造じいさんを祖父と慕うが、両親がその子供を引き取ろうとしに来るも茂造じいさんは断固に反対するという話がそれに該当する)。 おかゆうた: 芦屋雁之助演じる山下清・島木譲二・今くるよなどのモノマネが得意。 辻本茂雄: 2010年代前半では、刑事役の際に島木譲二と組んで似たようなやりとりを見せた。 辻本茂雄: 島木譲二や青野敏行、平山昌雄、もじゃ吉田といったアドリブに弱い座員に対しても同様の傾向が見られ、スベったり気づかなかったりすると「そこ突っ込めや!」「アドリブ弱い奴やなー!」「はっきり言うわ! お前、アドリブ弱すぎんねん!!」などとイジり、平山に対しては同時に頬や額を叩くことが多い。 帯谷孝史: 基本的に受け身の芸風であるため、島木譲二のような派手さはないが、確かな人気を獲得して「ポッと出の役者」と言われた。 高見盛精彦: 土俵上で肩を怒らせ、雄叫びと共に両拳を上下する仕草や島木譲二の「パチパチパンチ」のように顔や胸を叩くユーモラスな「気合入れ」がファンの人気を集め、「気合入れ」に合わせて観客から掛け声がかかるなど場内を沸かせた。 池乃めだか: 島木譲二からはなんやこのスモールボーイと言われたこともあった。 未知やすえ: 2009年10月24日放送:「世界一受けたくない!?授業」 - 吉本新喜劇の歴史を講義する先生として、池乃めだか、島木譲二、小籔千豊とともにゲスト出演。 街裏ぴんく: 島木譲二に弟子入りを志願するが叶わなかった。 小籔千豊: だが反面、池乃めだかや桑原和男、特に島木譲二の代わりなどは出て来ないだろう、ともしている。 辻本茂雄: 島木譲二と組み、「お人好しヤクザ」の時の「ノリの悪い奴」。 末成映薫: 島木譲二、伊賀健二と組む場合が多い。 桑原和男: 島木譲二が熊ネタを披露する時、一人でスキージャンプやトビウオなどの不自然な体勢を取り、死んだふりをする。 タックルながい。: 風貌が島木譲二に似ているということで間寛平の助言でギャグ・島木が着ていた衣装を受け継いだ。 長原成樹: ブラック・レイン(1989年) - 島木譲二とともに出演 辻本茂雄: 島木譲二の場合はドアが閉まったりブザーが鳴ってドアが開いたりを繰り返してエレベーターが混乱し、結局動き出す。 中村美律子: 興國商業高校の先輩である吉本新喜劇の島木譲二に「こんなことはなかなか言えない(できない)中村美律子(え?あんた中村美律子?)」と聞かれるセリフネタがある。 おかけんた: 芦屋雁之助演じる山下清・島木譲二・今くるよなどのモノマネが得意。 内場勝則: 島木譲二、帯谷孝史らに対しても同様のやりとり) 末成由美: 島木譲二、伊賀健二と組む場合が多い。 |
島木譲二の情報まとめ
島木 譲二(しまき じょうじ)さんの誕生日は1944年9月13日です。兵庫出身のタレントのようです。
卒業、映画、引退、姉妹、テレビ、事件に関する情報もありますね。2016年に亡くなられているようです。
島木譲二のプロフィール Wikipedia(ウィキペディア)島木 譲二(しまき じょうじ、1944年〈昭和19年〉9月13日 - 2016年〈平成28年〉12月16日)は、日本のお笑い芸人、プロボクサー、俳優、役者。よしもとクリエイティブ・エージェンシー所属。興國商業高等学校卒業。 本名は濵 伸二(はま しんじ)。芸名は石原裕次郎が演じた映画『俺は待ってるぜ』の元ボクサーの「島木譲次」役に由来する。 1944年9月13日、兵庫県尼崎市に生まれる。小学校の時に見た映画『俺は待ってるぜ』で石原裕次郎が演じた元プロボクサーのレストラン店主である島木譲次役に憧れ、中学生の頃から本名(濵伸二)と役名(島木譲次)をもじって「ワシは島木譲二や!」と勝手に名乗っていたという。また、長嶋茂雄や中西太にも憧れて野球に打ち込み、強豪校である興國商業高等学校(現:興國高等学校)に進学しているが、2年生の時に肩を壊して甲子園への道は断念した。失意の中、次はボクシングの道に活路を見出そうと決め、ライセンスを取得して大阪新和所属のミドル級プロボクサーとしてデビューした。西日本新人王を獲得するなど活躍したが、目に異変を感じて治療を受けたところ、「失明の危険がある」と診断されて引退するなど、身体の怪我に悩まされる青年期を送った。 引退後もボクシングとは関わりを持ち続け、交流のあった元プロボクサー(元東洋スーパーフェザー級王者)で西日本ボクシング協会会長も務めたアポロ嘉男が経営するボクシングジム(アポロジム)のアドバイザーや、日本ボクシングコミッション (JBC) の試合役員を務めた。また、公式試合においてタイムキーパーを務めていたこともあり、「ガッツ石松 vs ロドルフォ・ゴンザレス戦」(WBC世界ライト級タイトルマッチ、1974年11月28日、大阪府立体育会館)、「具志堅用高 vs ハイメ・リオス戦」(WBA世界ジュニアフライ級タイトルマッチ、1978年5月7日、広島県立体育館)といった世界タイトル戦でもタイムキーパーを担当したと語っている。 経済的には警備員として生計を立て、大阪府吹田市にあったMBS千里丘放送センター(2007年閉鎖)の警備員(守衛)を務めていた。高所から転落して足を骨折した際、リハビリの面倒を見てもらっていた殺陣師の紹介で時代劇の切られ役の仕事を貰い、その縁から吉本興業の地方巡業に呼ばれたりもしたという。1980年、芸人を志望していることを知った友人の間寛平から紹介され、吉本興業から島木譲二の芸名で正式デビューし、吉本新喜劇に入団する。芸人としては36歳の遅咲きであり、与えられる役割も見た目から悪役ばかりだったが、「一番のワルになったる」と奮起して役柄をこなしていたという。 42歳の時に台本の「ゴリラみたいに」という指示からアドリブで披露した胸板を高速で叩き続けるネタが話題を呼び、後に大阪名物「パチパチパンチ」の名前で持ちネタとなった。派生芸として頭を灰皿で叩く「ポコポコヘッド」、一斗缶で頭をぶつける「カンカンヘッド」などを次々と編み出し、吉本における肉体派芸の走りとなった。特に危険性の高い「カンカンヘッド」は「男のロマン」と称されており、後輩である麒麟の川島明によれば、新人時代に遅刻してあわてて舞台に上がると島木が30分間も「カンカンヘッド」で間をつないでくれていたことから、「まさに男のロマンだった」と語っている。1989年、映画『ブラック・レイン』に役者として出演した際には、監督のリドリー・スコットにパチパチパンチを披露して「ナイスボーイ!」と賞賛されたという。2008年、自身のネタ名から名付けられたプロデュース店として「焼肉パチパチパンチ島木譲二」などがオープンしている。 最後の仕事は2010年12月26日、大阪・なんばグランド花月の吉本新喜劇公演の出演だった。 2011年に入って体調不良を訴えたため、大阪市内の病院に通院治療を受けていた。早期回復のため、舞台などの芸能活動を休止して自宅治療に専念したが、2016年12月16日午前9時6分に入院先の大阪市内の病院で脳溢血によって死去した。72歳没。 生前のプロフィールでは1946年(昭和21年)生まれとなっていたが、訃報の知らせる吉本側からのFAXには1944年(昭和19年)年生まれが正式なものとなっており、実際には2歳若く自称していた。 通夜は同年12月17日、告別式は12月18日に大阪市淀川区内で営まれ、間寛平、六代目桂文枝、桂文珍、池乃めだか、オール巨人、トミーズ雅、小籔千豊、内場勝則、辻本茂雄、すっちー、未知やすえ、末成由美、宇都宮まき、かつみ♥さゆり、藤井隆ら多くの芸人仲間が参列し、島木との別れを惜しんだ。法名は「慈願院釋譲道」(じがんいんしゃくじょうどう)。 2022年には新喜劇のゼネラルマネージャーに就任した間寛平の提案で、新喜劇の後輩芸人のタックルながい。が「島木譲二の弟分」として、島木の夫人の了承を得た上でネタを継承することになった。 ポコポコヘッド 「カンカンヘッドは、男のロマン」 なお、大抵の場合、この3つはセットで、パチパチパンチ→ポコポコヘッド→カンカンヘッドの順に行う。全部または1つネタが終わると客席に向かって『どうや!どうや!』と拍手を求めると返ってくるが、「どうや言われたら拍手せなしゃあないがな」と共演者から突っ込まれる。 キックアンドキック クルクルマシーン 「わしのな、マスコットのキュウキュウキュウベェの裏の声聞かしたる、これ見たらびっくりするでぇ」 スピードハット 「このロープでお前らの首絞めたらぁ」 早口言葉真空投げ 爆弾チョップ ピクピクトーク 宮島のしゃもじ 「のうまくさんまんだ…」 「いい音鳴子」(最近はあまり見られなくなった) このほか、「椅子人工衛星」というものがあった。 座長(主に内場、石田靖)「あっ、熊や!死んだふりせえ」
間寛平が在籍していた頃は、「頼むから食わんといてくれ」(島木)「誰が食うか!わしゃ人間じゃ」というやり取りが見られた。
島木がパンチを食らわせようとしたら内場が「危ないなぁ、あんた前足で。」と言うと、島木が「誰が前足や、これわしのおててやがな!」と言うとさらに内場が「あっ、こっちが前足。」と言うと「これもおてて、ほな前足やったらわしこんなんして歩くんか。」と這い這いをする。そこで内場の持ちネタである「えっ、そんなんできるんですか?」に続く。そこで島木が「出来へん!」と飛び跳ねたらさらに内場が「上手いな後ろ足で。」と言い「誰が後ろ足や、ほな後ろ足やったらわしこんなんして歩くんか。」と言って内場が再度「えっ、そんなんできるんですか?」と言う。4回目になると無視をするか「えっ、そんなんできるんですか?」っと言う。 「なにわ人情コメディ 横丁へよ〜こちょ!」にゲスト出演した際には、陣内智則やフットボールアワーの後藤輝基(麒麟の加入後は、麒麟の川島明も)らに「たこ焼き」(「たこ焼きのお化け」、「巨大たこ焼き」)と間違えられて貶された上に、たこ焼きソース、マヨネーズ、青海苔、かつお節を頭や顔に塗り掛けられることも多かった。 なお、後番組の「あったか人情コメディ 湯けむりパラダイス!」では、日帰り温泉入浴施設が舞台のため、このネタは見られなくなった。 会話の揚げ足を取られる。 似たようなフレーズの掛け合いギャグ ヤクザの役などで、「○○(場所の名)で、渡哲也に似た男が待っているから来い」と連絡を入れ、共演者を呼び出す。共演者達が指定された場所に行くと、島木が待っており、「誰が渡哲也やねん!?」と突っ込まれる。 かえるぴょこぴょこみこぽこぽ…(早口言葉が言えないことをいじられる) 頭の中がチンチラポッポ(よく先に言われる) 困った困ったこまどり姉妹(よく先に言われる) う〜ん(または愛を込めて)、チューイングボーン う〜ん、譲二ショック(または「う〜ん、譲二ハッピー」) う〜ん、ルルルン、パ すっきりきりきり、キリマンジャロ(または、「すっきりきりきり、きりたんぽ」 「すっきりきりきり、キリンレモン」) ごめりんこ しまったしまった島倉千代子(よく先に言われる)※しかし先に言われずに言い切ってしまったためにNGになったことがある。 ワンダフルフル、フルーツポンチ 頭がかいかいカイワレ大根 まいったまいったマイケル・ジャクソン(よく先に言われる) こんなことはなかなか言えない(できない)中村美律子(え?あんた中村美律子?と聞かれる) ホップ・ステップ、ボブ・サップ(よく先にいわれる) 久しぶりぶりブロッコリー(最近は死んだフリのギャグのときに、他の芸人(特に吉田ヒロ)に舞台の前に設置されているマイクを利用して言われる) ひどい、ひどいわっ!(と言って泣く真似)このネタは元チャンバラトリオの結城哲也から5千円で買った。 ひえ〜〜ざん、延暦寺、あぁ〜滋賀〜県(同上) もう悪いことは青森県の下、飽きた(秋田) (わしの(お前の)人生も)愛知県、名古屋、終わり(尾張)(よく先に言われる) あ〜えらいこっちゃ、何のこっちゃ抹茶に紅茶 I can not 能登半島 待った待った松田聖子 良かった良かった吉永小百合 分かった分かった若乃花 結構結構コケコッコー 結構日光東照宮 体がブルブルブルドッグ モロキュー、オバQ、肩脱臼 あれしろこれしろ八代亜紀(または、「ラッキークッキー八代亜紀」) びっくりびっくり、栗ようかん(または、「びっくりびっくり、栗まんじゅう」) あらあら困った、新珠三千代 ※無許可で披露するのはまずいと思ったため、許可をもらおうと新珠本人に会いにいこうとしたが、周りの座員に止められて断念したという。 ソーリーアイムソーリー安倍総理 ごめん、ラーメン、チャーシューメン 限界限界、玄界灘 ノッてるノッてる藤原紀香 びっくりしゃっくり、ごゆっくり(または、「びっくりしゃっくり、クルリンパ」) 島田一の介に「このテッペンハゲ!」と罵り、島田に「あんた全面ハゲやがな!」と返される。その後「俺のはファッションハゲや!」と言う。その後周りの共演者に「うわっ、すごいけなし合い(毛無しとかけてある)やな」と言われる。 はい、パパラッチ(写真を撮られるとき) あぁ〜、痛〜み(伊丹)、尼崎、兵庫県 長生きしたかったら、酒と女は、2合(2号)までや もう泣きとうなってきたわ!思いっきり泣いて帰ろ!(ポケットに手を入れてブヒブヒ音を出す) なめとったことぬかすとどえらい目に遭わすぞ!! 客席に向かって「わっ!!」と言い、客を驚かす。 など多数。 なお、これらのセリフの前半を島木が言った後、他の出演者が先にオチのセリフを言うと、島木は必ず「(先に)言うな!」と突っ込む。 よしもと新喜劇(毎日放送) 夕焼けの松ちゃん浜ちゃん(1990年、朝日放送) 第29回新春スターかくし芸大会(1992年1月1日、フジテレビ) 超!よしもと新喜劇(1997年、毎日放送) ようこそ!寛平のアヘアヘ爆笑王国(1999年11月30日、朝日放送) サマージャンボ新喜劇爆笑90分スペシャル(2002年8月3日、毎日放送) 寛平の帰ってきたあっちこっち丁稚(2002年1月26日、朝日放送) 超豪華!吉本コメディー「寛平VS辻本 爆笑!ふたりの水戸黄門 天下分け目のギャグ合戦」(2003年12月30日、読売テレビ) 痛快時代劇コメディ!!「必笑!仕事人」(2007年1月3日、朝日放送) 寛平まつり2007「寛平爺さん奮闘記!!」(2007年10月21日、朝日放送) 寛平祭り2008FINAL 吉本爆笑コメディー!(2008年10月26日、朝日放送) 爆笑!ふれあいコメディ こちらかきくけ公園前(2009年、朝日放送) 不定期出演 サタうま!(関西テレビ) - 茂ちゃん軍団としてVTR出演。 花王ファミリースペシャル「裸の大将放浪記 70 清のデカンショ節 丹波篠山編」(1994年、10月9日、関西テレビ) 暴れん坊将軍VI 第42話「黄金地蔵が呉れたお母ちゃん」(1995年、テレビ朝日) - 佐吉 役 金曜エンタテイメント「清水次郎長物語」(1995年3月3日、フジテレビ) - 相撲常 役 鬼平犯科帳 第7シリーズ 第3話「妖盗葵小僧」(1996年、フジテレビ) - 葵小僧芳之助 役 土曜ワイド劇場「桜吹雪美人スリ三姉妹がいく ヌードギャルの入れ墨をスリとれ!みちのく温泉秘宝さがし旅」(1997年3月15日、朝日放送) お礼は見てのお帰り ナニワのべっぴん刑事 一本木礼子 1(1997年4月8日、関西テレビ) お礼は見てのお帰り ナニワのべっぴん刑事 一本木礼子 3(1999年1月5日、関西テレビ) 京都迷宮案内シリーズ(1999年 - 、テレビ朝日) - 中風刑事 役 サラリーマン金太郎 超ド迫力!秋の2時間スペシャル(1999年10月3日、TBS) 水戸黄門
第30部 第13話「黄門様は名鑑定士!・天橋立」(2002年、TBS)- 猟師 土曜ワイド劇場「山村美紗サスペンス 京都紅葉寺殺人事件」(2002年11月23日、テレビ朝日)- 福本 貧窮貴公子〜山田太郎ものがたり〜(中華電視公司) - 大熊 役 ホームレス中学生2(2009年4月12日、フジテレビ) ブラック・レイン(1989年) ‐ 菅井の子分役 夢はバラ色に(1991年) 陽炎(1991年) ファンキー・モンキー・ティーチャー(1991年) ファンキー・モンキー・ティーチャー2 東京進攻大作戦(1992年) 極道の妻たち 赫い絆(1995年) シネマワイズ新喜劇 タコ焼き刑事(1996年) シネマワイズ新喜劇 どケチ ピーやん物語(1997年) シネマワイズ新喜劇 大阪好日(1997年) シネマワイズ新喜劇 父危篤、面会謝絶(1997年) シネマワイズ新喜劇 ハンコください!(1997年) プライド 運命の瞬間(1998年) - 田中隆吉役 GO-CON!(2000年) ココニイルコト(2001年) 森の学校(2002年) かげろうお銀のお年寄りの交通安全(2003年) ‐ 又八役 MIND GAME マインド・ゲーム(2004年) ありがとう(2006年) サイドカーに犬(2007年) - 新喜劇でネタをする音声のみ使用 ローデッド・ウェポン1(ジグソー〈ティム・カリー〉)※関西弁版 男の仕事 張り込み(1991年) 大阪パチンコ物語 浪花の勝負師(1992年) ファンキー・モンキー・ティーチャー3 康平の微笑(1993年) ファンキー・モンキー・ティーチャー4 高校教師(1994年) チンピラの遠吠え おぼえとけ! 極道修行編(1995年) ごんたくれ(1995年) 京セラ・コードレス電話機(パチパチパンチをCMで初披露した) 金鳥・バスカビ(1994年) 日本ビクター・ビデオムービー(よしもと新喜劇の映像を流用) 武田薬品工業・アリナミンV(アーノルド・シュワルツェネッガー、池乃めだかと共演) クリスタル(2002年〜2003年、池乃めだかと共演) シャント小倉(福岡県にある中古車販売店) 路上駐車禁止を訴えるCM(時期不詳、池乃めだかと共演) 日立建機(石田靖、大山英雄らと競演) エリア88(パチスロ、2007年) わ〜お!ケンちゃん 竹村よしひこ(小学館コロコロコミックス)全6巻(1991年 - 1995年)
^ “芸人の前は元プロボクサー/島木譲二さん略歴”. 日刊スポーツ (2016年12月16日). 2016年12月17日閲覧。 ^ “吉本新喜劇の俳優、島木譲二さんが死去 「大阪名物パチパチパンチ」で人気”. ZAKZAK (2016年12月17日). 2016年12月17日閲覧。 ^ “島木譲二さん 昭和19年生まれだった”. デイリースポーツ online (2016年12月17日). 2016年12月17日閲覧。 ^ “「大阪名物パチパチパンチ」島木譲二さん死去 72歳 脳溢血のため”. シネマトゥデイ (2016年12月16日). 2016年12月17日閲覧。 ^ “吉本新喜劇の島木譲二さん死去 もう見られない「大阪名物パチパチパンチ」”. デイリースポーツ online (2016年12月17日). 2016年12月17日閲覧。 ^ “「大阪名物パチパチパンチ」島木譲二さん死去…元プロボクサー”. スポーツ報知 (2016年12月17日). 2016年12月17日時点のオリジナルよりアーカイブ。2016年12月17日閲覧。 ^ “吉本新喜劇の名脇役、島木譲二さん死去 「パチパチパンチ」「ポコポコヘッド」で人気”. 産経新聞 (2016年12月16日). 2021年4月26日閲覧。 ^ “島木譲二さん死去、72歳脳出血 パチパチパンチで沸かせる”. 中日スポーツ (2016年12月17日). 2016年12月17日時点のオリジナルよりアーカイブ。2016年12月17日閲覧。 ^ 俺は待ってるぜ - 日活 ^ “島木譲二さん死去 パチパチパンチの由来…肩痛め野球を、失明寸前でボクサー断念”. デイリースポーツ (2016年12月17日). 2016年12月23日閲覧。 ^ “急死 吉本新喜劇・島木譲二さんパチパチ人生”. 東スポWeb (2016年12月17日). 2016年12月17日閲覧。 ^ 『よしもと100年笑いは地球を救う』「島木譲二 ボクシング世界戦でタイムキーパーも」スポーツニッポン 2009年5月27日付 ^ “譲二ショック…吉本新喜劇の人気者、島木譲二さん急死 (2/3)”. SANSPO.COM (2016年12月17日). 2016年12月17日閲覧。 ^ “麒麟川島、島木譲二さんの“偉業”明かす”. ニッカンスポーツ (2016年12月17日). 2016年12月23日閲覧。 ^ “吉本新喜劇で活躍「大阪名物パチパチパンチ」の島木譲二さん死去”. Sponichi Annex (2016年12月17日). 2016年12月17日閲覧。 ^ “島木譲二さん 元ボクサーでこわもても…いつもニコニコ気遣いの人”. スポーツニッポン (2016年12月17日). 2016年12月23日閲覧。 ^ “関西に続々オープン!有名人初プロデュース店を、実食調査!”. ニュースウォーカー (2008年10月1日). 2016年12月17日閲覧。 ^ “吉本新喜劇・島木譲二 休養のお知らせ”. 吉本興業株式会社 (2011年2月5日). 2015年4月7日時点のオリジナルよりアーカイブ。2016年12月17日閲覧。 ^ “「パチパチパンチ」の新喜劇・島木譲二さん死亡、72歳…脳溢血で”. デイリースポーツ online. (2016年12月16日). https://www.daily.co.jp/gossip/2016/12/16/0009757253.shtml 2016年12月16日閲覧。 ^ “「大阪名物パチパチパンチ」島木譲二が脳溢血で死去、72歳”. お笑いナタリー (2016年12月16日). 2016年12月17日閲覧。 ^ “島木譲二さん葬儀に200人 ひつぎには新喜劇の台本など納められる”. スポーツ報知. (2016年12月18日). オリジナルの2016年12月20日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20161220135126/http://www.hochi.co.jp/entertainment/20161218-OHT1T50055.html 2016年12月18日閲覧。 ^ 島木譲二の2代目が爆誕…!?【第四回月例会見】 - YouTube ^ “秋田久美子のツイッター” (2016年12月17日). 2016年12月17日閲覧。 ^ 島木譲二 - オリコンCM出演情報 島木譲二 - allcinema 島木譲二 - KINENOTE 島木譲二 - 日本映画データベース MusicBrainz 日本の男優 剣劇俳優 Vシネマ俳優 アクション俳優 お笑い芸人 過去の吉本興業所属者 吉本新喜劇 ヤクザ映画の俳優 日本の男子ボクサー 日本の競馬に関する人物 興國高等学校出身の人物 兵庫県出身の人物 1944年生 2016年没 2025/01/27 08:44更新
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shimaki jouji
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