伊東四朗の情報(いとうしろう) タレント、俳優 芸能人・有名人Wiki検索[誕生日、年齢、出身地、星座]


伊東 四朗さんについて調べます
■名前・氏名 |
伊東四朗と関係のある人
福田沙紀: 伊東四朗生誕?! 77周年記念「吉良ですが、なにか?」(2014年11月21日 - 12月14日 27回公演、本多劇場) - キクコ 役 羽田美智子: 土曜ワイド劇場 おかしな刑事シリーズ(2003年 - 、テレビ朝日、【W主演:伊東四朗】) - 主演・岡崎真実(刑事) 役 大関真: 伊東四朗一座・熱海五郎一座 小杉健治: 残り火(2014年10月29日、主演:伊東四朗) 皇達也: 同じ年にトップアイドルだったキャンディーズと伊東四朗、小松政夫を『みごろ!たべごろ!笑いごろ!』に起用して「電線音頭」をヒットさせた。 西河克己: しかし、1983年(昭和58年)製作の『スパルタの海』(主演:伊東四朗)は公開直前に、映画の舞台となった戸塚ヨットスクールが暴力事件で死亡事故が起こり、クランクアップ後にお蔵入り。 岩崎良美: 人見知りな性格だが活発な面もあり、ドラマなどで共演した伊東四朗は良美の性格について、おしとやかで良家の子女という感じだったため、どうしてこんな子が芸能界に入ったのかと悩んだが、親しくなるうちに、よく喋りよく笑うおきゃんな一面に驚いたと語った。 小宮孝泰: 同年、熱海五郎一座のもととなる伊東四朗一座の旗揚げに参画する。 三宅裕司: 2004年からは毎年、東京の笑いである軽演劇を継承すべく、師と仰ぐ伊東四朗や、渡辺正行、小倉久寛らと共に『伊東四朗一座』を公演し(伊東が不参加の時は『熱海五郎一座』と称する。伊東四朗一座・熱海五郎一座はのべ10万人以上の観客を動員し、チケットは入手困難なプレミアチケットとなっている。 森繁久彌: 告別式には小泉純一郎元首相を始め、小林桂樹、佐野浅夫、竹脇無我、加山雄三、里見浩太朗、伊東四朗、ペギー葉山、樹木希林、梅宮辰夫、西郷輝彦、あおい輝彦、黒沢年雄、森公美子、関口宏、林家正蔵、野際陽子、黒柳徹子、加藤登紀子、中村玉緒、中村メイコ、司葉子、西田敏行、和田アキ子ら多くの芸能・政財界関係者が参列した。 榊英訓: 伊東四朗×熱海五郎一座合同公演 喜劇「日本映画頂上決戦~銀幕の掟をぶっとばせ!~」(2009年5月5月、青山劇場) 野際陽子: 夫婦役では『ダブル・キッチン』以降伊東四朗との共演が多い。 坂田鉄平: 伊東四朗一座「喜劇 俺たちに品格はない」(2008年6月、下北沢本多劇場) 橋田壽賀子: 丹波哲郎や小林桂樹も重要な役どころで出演しており、またコメディアンとして活躍していたいかりや長介や伊東四朗が役者として活躍するきっかけともなった。 林家ペー: また、ギターは伊東四朗から教えられた。 青山孝史: また、斎場には黒柳徹子、平尾昌晃、森進一、伊東四朗ら多数の芸能関係者からの供花が飾られた。 春風亭昇太: 伊東四朗と三宅裕司を中心に2004年に結成された演劇ユニット熱海五郎一座に参加、その後の作品に出演を続ける。 有福正志: 陰の季節1(2000年)- 産業廃棄物不法投棄監視センター 専務理事 尾坂部道夫(伊東四朗)の運転手・青木源一郎 役 渡瀬恒彦: 伊東四朗さんと恒彦と他の出演者の方々、スタッフのたゆまぬ努力があったことと思います」とコメントした。 吉田涙子: 伊東四朗・吉田照美 親父熱愛(2009年4月11日 - 2014年7月26日) 内藤理沙: “鴨志田刑事が定年へ…伊東四朗×羽田美智子「おかしな刑事」完結、三宅裕司も参加”. 良田麻美: 伊東四朗・三宅・小倉の「いいかげんにしてみました2」 静恵一: 将来は伊東四朗を目指す。 渡辺正行: 伊東四朗一座 香取俊介: 出演:伊東四朗) 坂下千里子: 伊東四朗一座 急遽再結成公演「喜劇 芸人誕生物語」(2005年7月19日) 渡辺江里子: 好きな男性のタイプは伊東四朗。 石井均: 伊東四朗 木村郁美: 母方の遠戚に伊東四朗がいる。 魁三太郎: NHK総合テレビ毎週木曜午後8時台の時代劇バラエティでは、『お江戸でござる』のレギュラーとして伊東四朗、桜金造、重田千穂子らのベテラン・中堅喜劇役者群の一員として出演した。 |
伊東四朗の情報まとめ

伊東 四朗(いとう しろう)さんの誕生日は1937年6月15日です。東京出身のタレント、俳優のようです。

テレビ、現在、父親、母親、卒業、解散、映画、ドラマ、事故、家族、事件、結婚に関する情報もありますね。今年の情報もありました。伊東四朗の現在の年齢は87歳のようです。
伊東四朗のプロフィール Wikipedia(ウィキペディア)伊東 四朗(いとう しろう、本名: 伊藤 輝男、1937年〈昭和12年〉6月15日 - )は、日本のコメディアン、俳優、タレント、テレビ司会者。日本喜劇人協会相談役。オルテ企画所属。東京府東京市下谷区(現在の東京都台東区)出身。血液型はO型。5人きょうだい(兄2人、姉1人、妹1人)の三男。 兄は教育評論家の伊藤竹三。息子は俳優・タレントの伊東孝明。 1937年6月15日、東京府東京市下谷区竹町(現在の東京都台東区台東)にて、服地商の子として生まれる。父親は静岡県榛原郡相良町(現在の牧之原市)、母親は同県掛川市の出身。男、女、男、男、女の5人きょうだいの上から4番目の三男が伊東。戦時中は母親の実家のある掛川市に疎開した。疎開中には、工場跡地のトロッコで遊んでいたところ、トロッコが暴走して転倒し車輪の一部が伊東の左頬を貫通したことがあるという。 東京都立市ヶ谷商業高等学校卒業後は就職を希望し数多くの面接を受けるも、目付きが悪い、人相が悪いことを理由に不採用が続き、伝手を頼って紹介された製薬会社も入社試験を受けたが採用には至らなかった。1958年に伊東は早稲田大学生協職員に採用され、時間が出来ると観劇に様々な場所へ赴いた。その中で新宿フランス座の座付き俳優だった石井均は同じくこの年に劇団「笑う仲間」を旗揚げ、この舞台を見に足繁く通っていたため一座の役者が伊東の顔を憶えるほどになっていた。それらの経緯もあり、石井一座の役者から「君も(舞台で)やってみないか?」と誘われ、石井一座に参加。「笑う仲間」はもう一人の共同主宰者と石井の仲違いから数か月で瓦解。「石井均一座」として再出発し新たに財津一郎(当時は財津肇メ)らが加わった。 最初の芸名は、師匠の石井均に「いとうにしよう」と言われたことから「伊藤証(いとうしょう)」だったが(「一等賞」をもじって名付けられたとの説もある)、ポスターなどに名前が連なる時に「名前が3文字なため、4文字の先輩より目立つ。お前も4つにしろ(→四朗)」ということで「伊東四朗」と改名した。 石井一座は、浅草の松竹演芸場や新宿の新宿松竹文化演芸場を拠点に人気となる。石井に追随した戸塚睦夫も新宿フランス座々付でその剣劇や軽演劇仲間であった三波伸介とは夜間キャバレーの営業に出ていた(三波戸塚コンビ)。このステージ営業はある芸能事務所が石井をスカウトし、石井は戸塚を誘い二人で開始(石井戸塚コンビ)、その後石井は劇団旗揚から多忙を極め時間上の都合から三波にこのコンビ営業を移譲した経緯があった。引き継いだ三波はフランス劇場の座付で残り、石井の劇団に移った戸塚とはこの夜スケジュールに間に合わない事態が発生すると、戸塚はその都度に同じ座員だった伊東に声を掛けてこのキャバレー営業の相手代役に仕立て「(にせ)三波伸介」として急場を凌いでいたが、三波は1960年初頭に失踪(その後大阪に行ったことが判明する)、伊東は「三波」の名でそのまま夜の代役営業を余儀なくされ、約一年余に渡り三波の帰京まで続けた。伊東はその代役期間にキャバレー従業員達とは顔馴染みになりステージも好評で、三波はコンビの復帰に際して伊東との交代を避け事務所には三人になったことを報告した。営業先のキャバレーショー司会者にコンビからトリオ再編になったことを告げる挨拶では、芸名「三波伸介」の扱いから「本当は伊東四朗、本当の三波伸介、本当に戸塚睦夫」と幾分非常識な伊東の改名紹介も兼ねた(三波戸塚伊東トリオ)。やがて石井一座は1961年に解散し、伊東と戸塚はこちらを主点に置くようになったが(途中「三波戸塚伊東トリオ」から「ぐうたらトリオ」に改名)、三波はこの夜の仕事とは別に個人単独の仕事を求め活動しテレビ出演の機会を掴み、その繋がりからトリオも1962年、正式にてんぷくトリオ(当初の「ぐうたらトリオ」から改名)としてテレビや一般の舞台へと進出した。伊東の映画デビュー作は、ニュー東映東京『カメラ・トップ屋 お嬢さんが狙ってる/お色気無手勝流』(1961年、小石栄一監督)。トリオブームの中堅として素地の軽演劇経験を生かし、コントなどで舞台やテレビで徐々に人気となり、三波のギャグ「びっくりしたなぁ、もぅ」が大当たりして、茶の間の人気お笑いグループとしての地位を確立した。てんぷくトリオが世に出るきっかけの基は三波個人(ソロ)活動にあり、三波はトリオの活動に重点を置いてはいたが、平行する個人活動の都合上、トリオの知名度や人気を利用して戸塚と伊東に二人か個別の活動を促していた。これを受けて努力家の伊東はダンスや楽器の練習などで芸を磨き、映画監督の市川崑は伊東を「てんぷくトリオの中の一番若くて一番やせている人。演技開眼したらしく、からだとセリフのタイミングが見事。おもしろい」と1968年に期待する新進として挙げていた。 1970年頃、『笑点』の札幌での収録において演芸にゲスト出演した際に、当時の司会者の前田武彦が荒天のため収録場所に到着できず、急遽三波が司会を代理担当したことがあった(三波は後に正式な司会に抜擢)。その際、座布団運びを特別に伊東が務めたことに起因して、伊東が正式な座布団運びに起用される可能性もあったというエピソードがある。 1972年から毎週日曜日に、三波らと共に出演していたNHKの『お笑いオンステージ』の1コーナー「てんぷく笑劇場」での活躍が代表的である。1973年に戸塚睦夫が42歳で死去し、てんぷくトリオの活動に困難が生じるも、三波と二人で「てんぷく集団」として活動し、引き続き“てんぷく”の名を名乗ったが、次第にそれぞれの個人活動へシフトしている。 1982年12月8日、三波が52歳で急死。訃報を聞いた際、伊東は三波が安置されている病院に向かい、報道陣の問いかけに「(三波の遺体を触った際に)まだ温かいんですよ。温かいものだから死んだ気がしなくて…」と語り、葬儀で号泣した。 1975年以降、三波の意向で「てんぷく」名での活動を抑制した頃、小松政夫との共演が話題になり、『みごろ!たべごろ!笑いごろ!』での親子コントや「電線音頭」でのベンジャミン伊東、『笑って!笑って!!60分』での「小松の親分さん」などのネタで人気に火がついた。小松と2人で生み出したギャグがいくつもあるが、正月によく流れる琴による演奏の『春の海』を口で表現する「つん、つくつくつくつん。つん、つくつくつくつん。ひやーひんひらひらりー、べんべらべんべらべんべらべんべらべん」は伊東の発案である。 「ずん」や「ニン」、「どーかひとつ」といったギャグも有名になった。特にベンジャミンとしてのスタイルは、藤田まことら古くからのコメディアン仲間から「あいつはバカになったのか!?」と驚嘆されるほどのインパクトがあり、小林信彦からは大いに絶賛された。それまで「てんぷくトリオ」のサブ的役割であった伊東が、にわかに芸能界で存在感を示し始め、1979年にはTBS『ザ・チャンス!』の二代目司会者に起用された。 「ベンジャミン伊東」のキャラクター案は、伊東が自身の威圧的な顔にコンプレックスを持っていたため、「怖い顔でも面白い人はいないのか?」と考えた時に「サーカスの団長」が思い浮かんだことが発端となっている。 1977年、TBSドラマ『ムー』で渡辺美佐子の夫役を演じて人気を博す。 1983年、『おしん』では父親役に抜擢される。ドラマの大ヒットとともに俳優としての認知度も高まり、活躍の場を広げた。 1992年から2015年までは『十津川警部シリーズ』で亀井定雄役を一貫して演じ、十津川省三役の渡瀬恒彦との名コンビで人気を博し、その他2時間ドラマでの主演も多い。 『おしん』以降、コメディアンと並行してシリアスな俳優としての存在感も高めた伊東であったが、自らを「喜劇役者」と位置づけており、「いつまでもそうあり続けたい」と語っている。「三波も戸塚も死んだが、てんぷくトリオは解散したものではない、解散を口にしたことはない」とも述べ、コメディへのこだわりも見せる。かつての喜劇役者仲間であり、親しい友人でもあった東八郎、関敬六、また渥美清や由利徹などといった浅草喜劇出身の役者たちが次々に冥界の人になって以後は、「浅草喜劇の伝統を後代へ引き継ぎたい」という想いと、「彼らの分まで、体が動く限り現役で頑張りたい」との想いが年々強くなっているとのこと。 1997年、三宅裕司、小倉久寛らと共にオムニバスコントの舞台『いい加減にしてみました』を上演する(2002年・2010年にも上演)。この流れで、今ではあまり見られない典型的な喜劇・軽演劇の舞台を再現しようと、2004年、『伊東四朗一座 〜旗揚げ解散公演』を上演した(タイトルからも分かるように最初で最後の予定であった)。この公演は当日券を求める客があふれるほどで、多くのリクエストを受けて、翌2005年には『伊東四朗一座 〜急遽再結成公演〜』を上演する。その後、2006年・2007年には伊東が参加しなかったため、三宅らは「熱海五郎一座」と銘打って活動する。2008年には再び伊東が加わり「伊東四朗一座」として公演を行う。2009年には「伊東四朗一座・熱海五郎一座合同公演」が上演された。現在は年1回のペースで活動。伊東四朗一座の舞台公演作品はDVD化もされている。 この他にも舞台公演は精力的に行っている。角野卓造、松金よね子、佐藤B作・あめくみちこらとともに「西荻窪エリアでお酒を飲みながら語らう会」(西荻の会)を結成し、実際に西荻窪エリアで酒を飲みながら語らっていたが、ある時会の外から「このメンバーで芝居を」との提案を受けたことから、2011年に本多劇場にて西荻の会による介護コメディー『ロング・ロスト・フレンド』を上演した。 テレビ草創期から活動しているタレントの一人としても知られる。 バラエティ番組の司会も数多く担当し、『伊東家の食卓』には「お父さん」役で約9年半出演した。 CMでは『白子のり』のイメージキャラクターを長年務めていることで有名。 保守的思想の持ち主であり、靖国神社で行われる「みたままつり」には、日本の現状を憂いた句などをしたためたぼんぼりを奉納している。落語家の林家たい平はこのぼんぼりにしたためられた言葉に感銘を受け、自身のブログで紹介している。また、伊東はドラマ版『永遠の0』にも大石賢一郎(現代)の役で出演している。 昨今の若者が話す言葉や日本語の乱れには憤りを感じており、度々持論を展開している。『伊東家の食卓』で共演していた三宅健も正しい言葉遣いをする伊東の姿勢に感化され、自身のラジオ番組のリスナーの文章の間違いを指摘するようになり、これをきっかけに三宅のファンも正しい言葉遣いをするようになったという。 レギュラー出演しているラジオ番組『伊東四朗 吉田照美 親父・熱愛』(文化放送)でも若者の言葉遣いへの苦言を始めとした持論を展開している他、2001年からは「輝く!伊東四朗大賞」と題した企画を年末の放送で行っており、その年のヒット曲の中から毎年伊東が一切の先入観を抜きにして気に入った楽曲を大賞に選んでいる。これまでに大賞になった曲としてはサザンオールスターズ「ピースとハイライト」(2013年)、松たか子「Let It Go〜ありのままで〜」(2014年)、あいみょん「マリーゴールド」「裸の心」(2018年、2020年)、Creepy Nuts「Bling-Bang-Bang-Born」(2024年)などが挙げられる。 伊東がまだ学生だった頃、芝居の台本を持ち込んで教えを請おうと思い立って無謀にも二世尾上松緑と面会するべく歌舞伎座を訪れた際、追い返そうとする番頭を二世松緑がたしなめ、自ら伊東を楽屋に通し、伊東が書いた芝居の台本を読んでアドバイスをした上に、その当時、二世松緑の弟子であった四代目坂東鶴之助(後の五世中村富十郎)に松緑が「この若い者(伊東)に女形芸について教えてあげなさい」と指示し、鶴之助から女形についてのレクチャーを受けた。 森繁久彌から『屋根の上のバイオリン弾き』への出演を打診されたが「(森繁久彌の)ファンのままでいたい」と断っている。 2011年、したまちコメディ映画祭in台東において「第4回コメディ栄誉賞」を受賞。 2012年9月、野口五郎・尾藤イサオ・橋爪功・山口もえらとともに「たいとう観光大使」に就任。「たいとう観光大使」は台東区出身の芸能・文化・スポーツ関係者から選ばれ、台東区の魅力を内外に発信し、区のイメージアップ、観光の振興を図る活動を行う。 2017年8月24日放送のTBSラジオ『たまむすび』でピエール瀧が、かつて過去に自分が出演したクイズ番組の収録中に急遽追加の収録を行うという、いわゆる「やらせ」が行われそうになったことについて語った。そのクイズ番組の収録現場にいた瀧は、追加の収録についての打ち合わせを行うスタッフらに疑問を呈したが、そのクイズ番組の司会を務めていた伊東もスタッフらに苦言を呈し、結果スタッフらは渋々ながら追加の収録を行わずに番組収録の終了を告げたという。『たまむすび』に出演していたTBSアナウンサーの外山惠理は、瀧からこのエピソードを聞き、驚きの声をあげた一方で、伊東の行動に対して瀧と共に称賛した。 ベンジャミン伊東として売れっ子になっていた頃、フジテレビ「望郷 日本最初の第九交響曲〜板東俘虜収容所物語(1977年)」にて交番に勤務する真面目な警官の役の依頼が来た。依頼者は電線音頭のことを知らないのだと思い、いいのですかと尋ねたところ「それがどうかしましたか」と言ってくれ、別人格として扱ってくれたことが非常に嬉しかったと語っている。 2016年の78歳の時、運転免許を妻とともに自主返納している。満72歳以上の誕生日を迎えたあとの免許の更新だったために有効期限がそれまで5年だったものが3年になり、また、75歳以上の免許更新の際に行われる認知機能検査及び高齢者講習に対して、「次も3年後に来て、これやらなくちゃいけないのはイヤだなって」「運転もうまかった自分には屈辱的だった」と返納の理由を2019年6月12日放送のフジテレビ『直撃LIVE グッディ!』に出演した際に語っている。その後は移動の際はもっぱら電車を利用している。高齢者講習では「幼児に対するような話し方をされて自尊心がズタズタになった。今、高齢者の事故がニュースになるけど、返納で運転による不安がなくなった」という。 2021年は84歳の年男となる。50代から始め一時は熱中したテニスはやめたものの、夫婦でウォーキングに出掛けたり、ダンベルを持ち上げ、腕立て伏せもしたりするなど、体力維持に努めている。ただ義務として取り組むことは好まないといい、気の向くまま自然体で行っている。「脳細胞を減らさないように」と始めた円周率や令制国名の暗唱も続けているという。 タフマンのCMを担当したことを期に東京ヤクルトスワローズのファンになった。 2003年からドラマ「おかしな刑事」シリーズの主演として出演してきたが(前身の「おかしな二人」シリーズを含めると2002年から)、通算25本目を迎えた2020年の段階でシリーズドラマの主演としては最年長となった(放送時83歳)。同作は、2024年1月6日放送の27作目「おかしな刑事最終回!大千秋楽スペシャル」を以て20年の歴史に幕を降ろした。放送時伊東は86歳。 お笑いオンステージ(NHK総合) 花のステージ(1978年、NHK総合) コメディーお江戸でござる(1994年 - 1999年、NHK総合):座長 勝抜きドンドン歌合戦(1982年、日本テレビ):司会 いい加減にします!(1984年 - 1985年、日本テレビ) 大きなお世話だ(1985年 - 1986年、日本テレビ) 元祖どっきりカメラ(日本テレビ) 今夜は最高!(日本テレビ) 伊東四朗のOH!千客萬来(ミヤギテレビ) 所さんのまっかなテレビ(日本テレビ) 伊東家の食卓(日本テレビ) 欽ちゃん&香取慎吾の全日本仮装大賞(日本テレビ):審査員 ぐるぐるナインティナイン(1999年・2008年、日本テレビ) 全部見たことがない熱中ビデオ(2007年、日本テレビ) 笑うんだもんね!(TBS) 笑って!笑って!!60分(TBS) 爆笑!ナンチャッテ横丁(毎日放送) ザ・チャンス!(TBS):司会 - ピンクレディーの後任 8時だョ!全員集合(TBS)(ゲスト形式) 加トちゃんケンちゃんごきげんテレビ(TBS)(ゲスト形式) お仕事真剣バラエティー・働きビト(2009年、TBS) お昼のゴールデンショー(フジテレビ) 火曜ワイドスペシャルドリフ大爆笑(ゲスト形式)(フジテレビ) がんばれ!ピンチヒッターショー (フジテレビ) ライオンのいただきます(フジテレビ)(『ライオンのいただきますII』に改題されてから不定期出演) もしも体感バラエティ if(関西テレビ) てなもんや三度笠(朝日放送) テレビ演芸場(NETテレビ) みごろ!たべごろ!笑いごろ!(NETテレビ) 新婚さんいらっしゃい!(朝日放送):桂三枝(現在:6代目桂文枝)の代理の司会(片平なぎさと共演) 人気者でいこう!(朝日放送) ホンモノの伊東一家は海外嫌い!?シリーズ(2001年 - 2010年、テレビ朝日):特番 超ド級!世界のありえない映像博覧会(2009年10月5日、2011年4月5日(「カスペ!」枠)、2013年6月25日(「カスペ!」枠)、フジテレビ):司会 井上ひさしとてんぷくトリオのコント(NHK BSプレミアム、2012年7月8日、NHK BSプレミアム):インタビュー出演 日10☆演芸パレード(2012年10月14日 - 2013年8月4日、毎日放送):司会 フルタ家の不思議なテレビ(2013年8月20日 - 2015年12月25日 、 NHK総合):不定期放送・フルタ家祖父 役 コントの劇場 〜The Actors' Comedy〜(2013年8月30日、NHK BSプレミアム) 新・BS日本のうた(2015年8月9日 - 2018年3月25日、NHK BSプレミアム):ナビゲーター(ナレーション) 芸能人格付けチェック(2005年1月3日 - 、朝日放送テレビ):通常版(年1回、正月特番)のみ、浜田雅功(ダウンタウン)と共に「格付けマスター」として司会・進行。2010年・2018年・2019年の予選会は不参加。2021年からは新型コロナウイルス感染対策の影響を理由に出演せず、事実上降板している。 行列のできる相談所(2024年4月14日、7月28日、日本テレビ)-「暮らしに役立つ裏ワザ」で『伊東家の食卓』風に鐘で審査。 今世紀最後!!史上最大!アメリカ横断ウルトラクイズ(日本テレビ):スタジオ司会 世界痛快伝説!!運命のダダダダーン!(朝日放送):解答者 ウィーケストリンク☆一人勝ちの法則(フジテレビ):司会 脳内エステ IQサプリ(フジテレビ):サプリマスター(総合司会) クイズ!純粋男女交遊(テレビ朝日):解答者 クイズ庭付き一戸建て(テレビ朝日):司会 天才をつくる!ガリレオ脳研(2009年 - 2011年、テレビ朝日) 世界とんでも!?ヒストリー(テレビ朝日):解答者 第41回思い出のメロディー(NHK総合・ラジオ第1):司会 家族で選ぶにっぽんの歌(NHK総合):年1回(土曜日)、司会。 大河ドラマ
春日局(1989年):七沢作兵衛 役 北条時宗(2001年):北条政村 役 新選組!(2004年):八木源之丞 役 平清盛(2012年):白河法皇 役 天下御免(1971年):松平頼恭の側近 役 土曜ドラマ
松本清張シリーズ・けものみち(1982年1月9日・1月16日・1月23日):久恒義夫 役 植木等とのぼせもん(2017年9月 - 10月):植木徹誠 役 銀河テレビ小説
まんが道(1986年 - 1987年):須賀大作 役 新橋烏森口青春篇(1988年):高根専務 役 連続テレビ小説
ひらり(1992年 - 1993年):梅若親方 役 私の青空(2000年)
R.P.G.〜作られた家族の秘密〜(2003年、NHK-BShi) 名探偵赤冨士鷹(2005年12月29日・12月30日):主演・赤冨士鷹 役 坂の上の雲 第1部(2009年11月29日 - 12月27日):秋山久敬 役 ドラマ10
つるかめ助産院〜南の島から〜(2012年8月 - 10月):長井朗 役 水族館ガール(2016年6月 - 7月):内海良太郎 役 スペシャルテレビドラマ『妻たちの新幹線』(2014年10月25日):十河信二 役 スペシャルドラマ『経世済民の男』第三部「鬼と呼ばれた男〜松永安左エ門」(2015年9月19日):吉田茂 役 マンゴーの樹の下で〜ルソン島、戦火の約束〜(2019年8月8日):田宮蓮司 役 サギデカ 第2話(2019年9月7日):北村徳治 役 大河ドラマが生まれた日(2023年2月4日):渕上憲明 役 老害の人(2024年5月5日 - 6月2日):主演・戸山福太郎 役 白い牙(1974年4月 - 9月) 太陽にほえろ! 第91話「おれは刑事だ!」(1974年):矢部進 役 熱中時代 第1シリーズ 第22話「お雛さまとさびしい宇宙人」(1979年):小林長二郎 役 熱中時代・刑事編 第24話「女装刑事vs殺人鬼」(1979年):加古範人 役 真夜中のヒーロー(1980年3月 - 5月) 黄土の嵐(1980年10月 - 1981年1月):狼隊長献唐 役 右門捕物帖(1982年11月 - 1983年9月):村上敬四郎 役 波の盆(1983年) パパになりたかった犬(1984年1月9日 - 3月26日) 火曜サスペンス劇場
「回遊海路〜北九州病院長バラバラ殺人事件」(1984年3月27日):吉村(被害者の病院長)役 唐津火模様殺人事件(1987年) どうぞ安らかに(2001年6月5日・2002年9月10日・2003年8月12日):荒木龍三/瀬田龍三 竜馬におまかせ!(1996年):千葉貞吉 役 明日があるさ(2001年):橋本担当部長 役 日本のシンドラー杉原千畝物語 六千人の命のビザ(2005年10月11日、読売テレビ):松岡洋右 役 喰いタンシリーズ:山内崇、ホームズエージェンシーオーナー 役
喰いタン2(2007年4月 - 6月) デカワンコ(2011年1月 - 3月):松田洋雄 役 スペシャルドラマ「アイシテル〜絆〜」(2011年9月21日):須磨哲人 役 読売テレビ開局55年記念ドラマ「お家さん」(2014年5月9日):後藤新平 役 お迎えデス。 第1話(2016年4月23日):馬場陽造 役 ハケンの品格(2020)(2020年6月 - 8月、日本テレビ):宮部蓮三 役 時間ですよ 第1シリーズ(1970年2月 - 8月) 悪魔のようなあいつ(1975年6月 - 9月):倉本 役 ムー(1977年5月 - 11月):宇崎安男 役 あゝにっぽん活動大写真(1978年1月 - 3月、毎日放送):牧野省三 役 ムー一族(1978年5月 - 1979年2月):宇崎安男 役 スターダッシュNo.1!(1980年4月 - 9月):星幽太郎 役 春の訪問者 ミセスとぼくとセニョールと!(1980年9月 - 1981年2月):鴨下仁一 役 噂の刑事トミーとマツ 第36話「トミマツやりすぎ、課長をタイホ」(1980年):加藤(ニセ相模管理官) 役 ちょっと噂の女たち・黒田軟骨の女難(1982年12月 - 1983年2月、毎日放送) 家族ゲーム(1983年) 私は負けない!ガンと闘う少女:佐久間玄太 役(1983年) 青春泥棒・徹と由紀子(1984年):今岡高雄 役 ’85年型家族あわせ(1985年10月11日 - 12月20日):望月剛 役 あゝ単身赴任(1986年、中部日本放送) スタンドバイミー 〜気まぐれ白書〜(1987年):桃山音次 役 水曜ドラマスペシャル「それゆけ孔雀警視」(1987年4月22日) スタンドバイミーII 〜気まぐれ天使〜(1988年) はいすくーる落書(1989年):諏訪正 役
親子ウォーズ(1988年):古場真三 役 ウルトラマンをつくった男たち 星の林に月の舟(1989年):金子課長 役 ママハハ・ブギ(1989年):(特別出演) オシャレ泥棒(1989年) 想い出にかわるまで(1990年):沢村良夫 役 予備校ブギ(1990年) 天使のように生きてみたい(1992年) 十津川警部シリーズ(1992年 - 2015年):警部補・亀井定雄 役 ダブル・キッチン(1993年4月 - 6月) ボクの就職(1994年4月 - 6月):加藤松郎 役 僕が彼女に、借金をした理由。(1994年10月 - 12月) 男嫌い (1994年7月 - 9月) きのうの敵は今日も敵(1995年4月 - 6月) 理想の結婚(1997年1月 - 3月) 最後の恋(1997年、TBS) ヤマダ一家の辛抱(1999年10月 - 12月) ディア・フレンド(1999年11月29日):大宮保護司 役 月曜ミステリー劇場
横山秀夫サスペンス 逆転の夏(2001年9月3日) 松本清張特別企画・殺意(2004年10月11日):琴塚豊彦 役 陰の季節シリーズ(2000年 - 2004年) モーニング娘。新春! LOVEストーリーズ「時をかける少女」(2002年1月2日) 明智小五郎対怪人二十面相(2002年8月27日):中村警部 役 ブラックジャックによろしく(2003年4月 - 6月) トリプル・キッチン(2006年8月1日):今泉幸彦 役 地獄の沙汰もヨメ次第(2007年7月 - 9月):森福大三郎 役 ヤンキー君とメガネちゃん(2010年4月 - 6月、TBS):足立辰夫 役 月曜ゴールデン(TBS)
「守護神・ボディーガード 進藤輝」(2012年6月11日 - 2015年7月13日):服部敬一 役 「おふくろ先生の診療日記6」(2013年11月4日):芹沢庄五郎 役 ステップファザー・ステップ(2012年1月 - 3月):柳瀬豪造 役 猫弁〜死体の身代金〜(2012年4月23日):梅園光次郎 役
潜入探偵トカゲ(2013年4月 - 6月):柳田雅彦 役 宮本武蔵(1961年) 一心太助(1971年 - 1972年):笹尾喜内 役 望郷 日本最初の第九交響曲〜板東俘虜収容所物語(1977年) 騎馬奉行(1979年 - 1980年、KTV):手塚雲平 役 ピーマン白書 第1話(1980年) 同心暁蘭之介(1981年10月 - 1982年9月) 金曜女のドラマスペシャル
有吉佐和子の三婆(1985年) 戦艦大和(1990年):雨宮源治郎 役 許せ妻たち (1990年、関西テレビ):門前警部補 役 世にも奇妙な物語
'00春の特別編「最期の瞬間」(2000年):水谷静夫 役 20周年スペシャル・秋 〜人気作家競演編〜「はじめの一歩」(2010年10月4日):神様 役 金曜ドラマシアター「実録犯罪史シリーズ 新説・三億円事件」(1991年):氏家刑事 役 銭形平次(1991年 - 1998年):三の輪の万七 役 美味しんぼシリーズ:京極万太郎 役
新・美味しんぼ(2007年) ナニワ金融道2(1996年):三宮損得 役 ※友情出演 いいひと。(1997年、関西テレビ) 立入禁止! STAFF ONLY stage23(1998年) けろりの道頓 秀吉と女を争った男(1999年):豊臣秀吉 役 熱烈的中華飯店(2003年) 年の差カップル刑事(1998年 - 2004年):村崎緑郎 役 HR(ホームルーム)(2003年3月):武藤輝夫 役 不機嫌なジーン(2005年):早乙女サンダース 役 屋台弁護士(2005年 - 2009年):村雨太郎 役 弁護士 灰島秀樹(2006年):安田宗孝 役 奇跡の動物園〜旭山動物園物語〜(2006年 - 2015年):牧原優一郎 役 三屋清左衛門残日録(2016年 - 、時代劇専門チャンネル・BSフジ):佐伯熊太 役 金曜プレステージ(フジテレビ)
平岩弓枝・作家50年記念「嫁の座」(2009年5月29日):鬼島周平 役 鬼平犯科帳スペシャル 雨引の文五郎(2009年7月17日):舟形の宗平 役 出張鑑定人・宝来伝吉(2014年4月25日・2016年2月27日):主演・宝来伝吉 役 土曜ワイド(15:35 - 17:30)で放送。 CHANGE(2008年):鵜飼武彦 役 上地雄輔ひまわり物語〜家族・親友・彼女…誰も知らない素顔初公開!(2009年3月14日):じーちゃん 役 恋して悪魔〜ヴァンパイア☆ボーイ〜(2009年7月 - 9月、関西テレビ):新條二朗 役 不毛地帯(2009年11月12日 - 2010年3月11日):久松清蔵 役 土曜プレミアム スペシャルドラマ「ハッピーバースデー」(2009年11月21日):堀道夫 役 わが家の歴史(2010年4月9日 - 4月11日):古川ロッパ 役 夏の恋は虹色に輝く(2010年7月 - 9月):楠航太郎 役 謎解きはディナーのあとで 第1話(2011年10月18日):唐沢 役 リーガルハイ(第2期) 第7話(2013年11月20日):宇都宮仁平 役 歴史カクテル(2014年10月8日):三谷教授 役 鬼平犯科帳'69 第33話「鬼坊主の花」(1970年5月19日):入墨吉五郎 役 遠山の金さん(1975年10月 -1977年9月):青木紋十郎(北町与力)役 土曜ワイド劇場
授業参観の女(1984年4月28日) 処刑教師(1984年9月29日) 切り札をもつ女(1985年2月9日) 特急車掌永瀬はるかの事件(1999年5月29日):原田義一 役 おかしな二人(2002年2月・8月):主演・平島兵助 役 おかしな刑事(2003年 - 2024年): 主演・鴨志田新一 役 新聞記者・鶴巻吾郎シリーズ(2006年8月5日・2008年8月23日・2009年8月29日):森下久作 役 特別企画・さくら署の女たち(2006年9月9日) 転職ロックンロール(1995年) 研修医なな子(1997年) 札幌・増毛・冬物語(1998年、北海道テレビ) 六本木キャバクラ天使(1999年) 笑ゥせぇるすまん(1999年):主演・喪黒福造 役 逮捕しちゃうぞ(2002年) 異議あり! 女弁護士大岡法江(2004年1月 - 3月):遠山国士 役 忠臣蔵(2004年10月 - 12月):吉良上野介 役 零のかなたへ〜THE WINDS OF GOD〜(2005年、朝日放送) PS -羅生門-(2006年7月 - 9月):吉見武士 役 白虎隊(2007年1月6日・1月7日):酒井峰男 役 警視庁捜査一課9係 - 猪狩哲治 役
Season10第3話(2015年5月6日) Season11第5話(2016年5月4日) Senson12第6話(2017年5月17日) 特捜9(2018年) 特捜9 スペシャル(2019年4月7日) 特捜9 Season2 第4話・第10話(2019年5月1日・6月19日) 特捜9 Season3 第6話(2020年6月24日) 特捜9 Season4 第11話(2021年6月16日) 特捜9 Season5 第11話(2022年6月15日) 特捜9 Season6 第7話(2023年5月17日) ドラマスペシャル 暴れん坊将軍(2008年12月):加納五郎左衛門 役 樅ノ木は残った(2010年2月20日):伊達安芸 役 告発〜国選弁護人 第4話・第5話(2011年2月3日・2月10日):清水直一 役 ドクターX〜外科医・大門未知子〜シリーズ:毒島隆之介 役
ドクターX〜外科医・大門未知子〜 第2期 最終話(2013年) ドクターX〜外科医・大門未知子〜 第3期 第1話(2014年) 松本清張没後20年 ドラマスペシャル 十万分の一の偶然(2012年12月15日、テレビ朝日):古家庫之助 役 テレビ朝日開局55周年記念「ドラマスペシャル 家政婦は見た!」(2014年3月2日):上原秀光 役 遺産争族(2015年10月 - 12月、テレビ朝日):河村龍太郎 役 遺留捜査 第1話(2017年7月13日、テレビ朝日):黒沢恒之助 役 黒革の手帖(2017年7月20日 - 9月14日、テレビ朝日):長谷川庄治 役 お花のセンセイ:加持勘三 役
ドラマスペシャル・第2弾(2021年12月23日) キッチン革命 第1夜(2023年3月25日):深谷辰之助 役 水曜女と愛とミステリー→水曜ミステリー9
命のバトン〜最高の人生の終わり方(2009年6月24日・6月25日) ヒューマンドラマスペシャル「ぱじ〜ジイジと孫娘の愛情物語」(2013年3月27日):主演・咲田茂吉 役 ラスト・ドクター〜監察医アキタの検死報告〜(2014年7月 - 9月):柳田修平 役 水曜ミステリー9「残り火」(2014年10月29日):主演・水木邦夫 役 テレビ東京開局50周年特別番組「永遠の0」(2015年2月11日 - 2月15日):大石賢一郎 役(現代) 僕らプレイボーイズ 熟年探偵社(2015年7月 - 9月):土屋元禄 役 ドラマ特別企画 テミスの剣(2017年9月27日):楠木辰也 役 新春ドラマ特別企画 三匹のおっさんスペシャル(2018年1月2日):吉田善光 役 特命刑事 カクホの女(2018年1月19日 - 3月9日):刈谷孝雄 役 警視庁ゼロ係〜生活安全課なんでも相談室〜THIRD SEASON 第4話(2018年8月24日):磯松国夫 役 駐在刑事(2018年10月19日 - 12月7日):大曽根喜八郎 役(特別出演) 孤独のグルメ Season7 特別編(2018年12月31日) - 前田 役 月曜プレミア8
神様のカルテ 第3話(2021年3月1日):島内耕三 役 ママは昔パパだった(2009年8月 - 9月):小谷聡史 役 天国のスープ(2008年10月19日):元山修蔵 役 にんげんこわい2 最終話「笠碁」(2023年9月15日):相模屋の隠居 役 カメラ・トップ屋 お嬢さんが狙ってる/お色気無手勝流(1961年) 逆襲の街(1961年) お世継ぎ初道中(1961年):目黒伝兵衛 役 落語野郎 大脱線(1966年):飽沢居内 役 進め!ジャガーズ 敵前上陸(1968年):てんぷくトリオ 伊東 役 新座頭市・破れ!唐人剣(1971年):新七 役 ダメおやじ(1973年):ボーイ 役 ルパン三世 念力珍作戦(1974年):銭形警部 役 正義だ!味方だ!全員集合!!(1975年):大神 役 ザ・ドリフターズのカモだ!!御用だ!!(1975年):唐津 役 夢一族 ザ・らいばる(1979年):馬場強 役 ピーマン80(1979年):影の男 役 誘拐報道(1982年):遠藤警部 役 スパルタの海(1983年制作、2011年公開):主演・戸塚宏 役 唐獅子株式会社(1983年):黒田哲夫 役 俺っちのウエディング(1983年) - 田島耕平 役 ビッグマグナム 黒岩先生(1985年) バロー・ギャングBC(1985年):伊坂刑事 役 きみが輝くとき(1985年) マルサの女(1987年):パチンコ屋の社長 竹取物語(1987年):僧上の道尊 役 極道渡世の素敵な面々(1988年):横田宏 役 会社物語 MEMORIES OF YOU(1988年):小林常務 役 稲村ジェーン(1990年):金老人 役 Mr.レディー 夜明けのシンデレラ(1990年):坂本 役 天河伝説殺人事件(1991年):剣持譲介 役 ミンボーの女(1992年):入内島 役 集団左遷(1994年):藤尾三郎 役 スーパーの女(1996年):『安売り大魔王』社長 役 明日があるさ THE MOVIE(2002年) NIN×NIN 忍者ハットリくん THE MOVIE(2004年):服部ジンゾウ 役 THE 有頂天ホテル(2006年):二階堂源一 役 しゃべれどもしゃべれども(2007年) 舞妓Haaaan!!!(2007年) 築地魚河岸三代目(2008年) 引き出しの中のラブレター(2009年) さまよう刃(2009年) ゴールデンスランバー(2010年) サラリーマンNEO 劇場版(笑)(2011年) 謎解きはディナーのあとで(2013年) ヒキタさん! ご懐妊ですよ(2019年):田野辺和夫 役 ロバマン(2019年):タフマン 役 科捜研の女 -劇場版-(2021年):老紳士 役 劇場版ドクターX FINAL(2024年):毒島隆之介 役 土佐堀川 (1990年2月から1か月間、東京宝塚劇場で上演):明治・大正期の実業家・広岡浅子の夫・広岡信五郎役 雪之丞変化(1991年) その場しのぎの男たち(1992年・1994年・2003年・2013年・2023年、本多劇場) 伊東四朗&小松政夫 エニシング ゴーズ(1995年、新宿シアターサンモール) おしん(1995年) アパッチ砦の攻防(1996年) いい加減にしてみましたシリーズ
いい加減にしてみました2(2002年) いい加減にしてみました3(2010年) アパッチ砦の攻防 決定版(1998年) 追いつ! 追われつ!!(2001年) バッドニュース☆グッドタイミング(2001年) 伊東四朗一座
伊東四朗一座 〜急遽再結成公演〜「喜劇 芸人誕生物語」(2005年) 伊東四朗一座 〜帰ってきた座長奮闘公演〜「喜劇 俺たちに品格はない」(2008年、本多劇場) 伊東四朗一座・熱海五郎一座合同公演「喜劇 日本映画頂上決戦〜銀幕の掟をぶっとばせ!〜」(2009年、青山劇場) 〜三宅裕司生誕60周年記念〜伊東四朗一座・熱海五郎一座合同公演「こんにちは 赤ちゃん」(2011年、赤坂ACTシアター) 新橋演舞場シリーズ第10回記念公演 東京喜劇 熱海五郎一座(2024年、新橋演舞場) 疑惑のアパート(2006年):作・演出のみ 社長放浪記(2007年、「伊東四朗生誕?!七十周年記念」公演 本多劇場) 学おじさん(2008年、本多劇場) 介護コメディー ロング・ロスト・フレンド(2011年、「西荻の会」公演 本多劇場) 吉良ですが、なにか?(2014年、「伊東四朗生誕?!七十七周年記念」公演 本多劇場) 死ぬか生きるか!(2018年、「魔がさした記念」コントライブ 紀伊國屋サザンシアター) Yakultプレゼンツ 伊東四朗トークライブ 「あたシ・シストリー」(2020年3月10日・3月11日(北沢タウンホール)、5月10日(紀伊國屋サザンシアター))※新型コロナウイルス感染拡大の影響により延期。5月公演では盟友の小松政夫がゲスト出演する予定であったが上記理由により延期、再延期となり、11月にようやく公演に至るも、小松の入院、死去(2020年12月7日)により共演は叶わなかった。 Yakultプレゼンツ 伊東四朗トークライブ 「あたシ・シストリー」(2020年7月15日・7月16日(北沢タウンホール)、9月1日(北沢タウンホール))※新型コロナウイルス感染拡大の影響により再延期。 伊東四朗トークライブ「あたシ・シストリー」(2020年11月10日・11月11日、北沢タウンホール) 生誕?!80+3周年記念公演「みんながらくた」(2021年2月26日 - 3月14日、本多劇場) おしん(1984年) こちら葛飾区亀有公園前派出所 THE MOVIE(1999年):品田虎三(シナトラ) 役 ブレイブ・ストーリー(2006年):ラウ導師 役 ヤンマーファミリーアワー 飛べ!孫悟空(1978年1月31日、TBS):えん魔大王、シロ王女 役 伊東四朗のあっぱれ土曜ワイド(1984年4月7日 - 1996年9月28日、文化放送、土曜9:00 - 13:00) 伊東四朗 吉田照美 親父・熱愛(1997年4月13日 - 、(1998年3月まで日曜16:00 - 16:55、1998年4月から2012年3月まで土曜15:00 - 15:55、2012年4月から土曜15:00 - 17:00)、文化放送) ラジオ深夜便インタビュースペシャル(2011年10月2日・10月3日、NHKラジオ第1・FM) NHK特集「厳冬 白山 〜子猿ヤマトは生き抜いた〜」(1985年5月12日、NHK総合)- ナレーション アンテナ22(日本テレビ) - 司会(本名が同音異字「伊藤輝夫」のテリー伊藤と共演) 青春ブレイクスルー〜聖なる顔の伝説・伊東四朗(2014年8月22日、NHK BSプレミアム) 「ファミリーヒストリー」(2019年1月28日、NHK総合) 「伊東四朗 83歳 生涯、いち喜劇役者」(2021年6月5日、NHK BSプレミアム・NHK BS4K) 白子のり - メインキャラクター ヤクルト
「蕃爽麗茶」 (2009年 - 2017年):ナレーション 「みんなのヤクルト」(2016年 - 、大泉洋らと共演) 「お隣さん」篇 (2022年 - 、大泉洋らと共演) 「ヤクルト400W」「秘訣」篇(2022年10月27日 - 、大泉洋と共演) 池袋サンシャインシティ「ひかり博-科学のお祭り広場-」(1984年) KDD(現在:KDDI) 養命酒 ブリストルマイヤーズ・ライオン「エキセドリン」(1990年) アース製薬「アースノーマット」:春季・夏季のみオンエア キリンビール「ラガー」(ハリソン・フォードらと共演。ただし撮影は別撮りのため厳密には共演ではない。) 『俺の三波伸介』中央アート出版社、1983年12月8日。追悼刊行 『この顔で悪いか!』集英社、1997年 『親父熱愛(オヤジ・パッション) part.1・2』 吉田照美と水谷加奈共著、講談社文庫、2002-2003年 『この顔でよかった!』集英社be文庫、2003年。続編 『ボケてたまるか!』集英社、2007年 笹山敬輔『笑いの正解 東京喜劇と伊東四朗』文藝春秋、2024年 ^ 伊東本人は「喜劇役者」という肩書を自称している。 ^ 履歴については裏付ける資料も多くほぼ一致し改名時期は1961年頃とされる。最初の芸名由来に改名の理由や状況については伊東本人の言及から左右され、本人の著作『この顔で悪いか』(集英社1997年11月刊)や西条昇著『笑伝・三波伸介―びっくりしたなあ、もう』(風塵社・2000年1月)などの資料やラジオ等対談番組での発言に食い違いが見られる。前後の大学生協職員から劇団参加時代も同様で、生協職員の待遇などに関して小さな相違が認められる。 ^ 二人の関係は浅香光代一座の在籍まで遡る。 ^ 「にせ三波伸介」という表記は伊東四朗著『この顔で悪いか』や伊東本人とのインタビューに拠る。 ^ 石井均一座解散と三波の復帰時期については資料によって違いが見られ、西条昇『笑伝・三波伸介―びっくりしたなあ、もう』では、一座解散後にコンビから転じたトリオに復帰としている。 ^ コンビからトリオになったことをキャバレーの司会者に報告すると戸惑いからこの様な再度の自己紹介となった。 ^ 番組開始時、戸塚睦夫は既に病に冒されていたが、当初はレギュラーとして出演していた。 ^ 長年解散を否定していた一方、2001年2月17日放送の読売テレビ『相方〜芸人その世界〜』で、伊東が司会の笑福亭鶴瓶から解散について聞かれ、「正式に解散してないんですよ。いきなり戸塚睦夫が死んじゃったから。それでも“てんぷく”でやってたんですけど、今度は三波が死んじゃった。で、1人で“てんぷく”ってワケにもいかないからねえ。今言っても良いんです、解散って。うん、今言います。解散です」と語った。また1994年8月〜1999年3月までNHKのバラエティ番組『コメディーお江戸でござる』に出演と制作助言を行い(『お笑いオンステージ』スタッフであった滝大作も参加していた)、この番組を降板したのちに番組の感想で伊東は「てんぷくトリオ(ひいては三波)が果たせなった将来の一部を試みることが出来た」と述懐している。 ^ 「伊東」の手前なので「熱海」。「四朗」には及ばないので「五郎」という、伊東四朗への敬意が込められている。 ^ 前任は谷啓。 ^ 「<芸人 今昔ものがたり 西条昇>伊東四朗編(1) 「目立つ客」から舞台上へ:東京新聞デジタル」『東京新聞』2022年11月2日。2025年2月11日閲覧。 ^ 「伊東四朗が振り返る芸歴60年間…就活全滅で演技の世界へ | 女性自身」『女性自身』2021年3月1日。2025年2月11日閲覧。 ^ 2011年10月2日NHKラジオ第一『ラジオ深夜便』インタビュースペシャルより ^ “伊藤竹三(いとうたけぞう)”. 株式会社パワービーンズ. 2012年8月6日時点のオリジナルよりアーカイブ。2011年8月13日閲覧。 ^ スポーツニッポン『我が道』2011年8月1日 ^ スポーツニッポン連載 『我が道』伊東四朗 2011年8月2日18面 ^ 伊東四朗さん 「おしん」の大根飯、疎開中の味 ^ 西条昇著「笑伝・三波伸介―びっくりしたなあ、もう」p.46 ^ 【西条昇の軽演劇コレクション】伊東四朗が伊藤証時代に出演した、浅草松竹演芸場と新宿松竹文化演芸場での石井均一座のパンフレット:西条昇ブログ お笑いエンタメ人生!:So-netブログ ^ 西条昇『笑伝・三波伸介―びっくりしたなあ、もう』2000年、風塵社、58頁から引用「(三波は)『ここで伊東をクビにするのは何だから、三人でやろうか』(伊東の述懐証言から)」。営業先と馴染み人気になっていた伊東を外す訳にはいかなかった事情が背景にあった ^ 「笑力特集 もっと笑いを!伊東四朗が語る〈笑い〉にこだわる喜劇役者道 文・野村正昭」『キネマ旬報』、キネマ旬報社、2011年11月上旬号、61頁。 ^ 市川崑 (1968年1月1日). “1968年に期待する私の好きな新進”. 朝日新聞 ^ 芸能界の重鎮・伊東四朗が語る、「逆境を越えた生き方」 ^ 伊東四朗の“喜劇俳優”としての原点に迫る番組、NHK BSプレミアムで放送2021年5月18日 ステージナタリー ^ 伊東四朗 83歳 生涯、いち喜劇役者2021年6月5日 NHKBSプレミアム・NHKBS4K ^ “テレビ70年、懐かし番組集合 NHKが特別サイト”. 産経ニュース (2022年7月12日). 2022年7月12日閲覧。 ^ みたま祭 | 林家たい平オフィシャルブログ 「たい平のそら色チューブ」2008年7月16日 ameba ^ キャスト│「永遠の0」:テレビ東京2025年1月11日閲覧。 ^ 86歳・伊東四朗、若者に「コレだけはやめて」 誰もが使っている「言葉」にチクリ 日本語崩壊に危機感…スポニチアネックス 2024年6月5日配信 2025年1月11日閲覧。 ^ 12月28日は 「 第13回 輝く!伊東四朗大賞! 」 です!文化放送 2013年12月26日配信 2024年10月28日閲覧。 ^ 西条昇 著、高田文夫 編『江戸前で笑いたい 「東京喜劇人列伝10 伊東四朗」』筑摩書房、1997年1月25日、270頁。ISBN 4480872876。 ^ コメディ栄誉賞 伊東四朗特集 ^ 伊東四朗「案の定来た」たいとう観光大使2012年9月5日 日刊スポーツ ^ “ピエール瀧 クイズ番組でヤラせ現場に遭遇した過去 「追加であと3問」”. livedoor NEWS・TOPIC NEWS (2017年8月26日). 2017年8月26日閲覧。 ^ “80歳を迎えた伊東四朗 「まだ喜劇役者になりきれていない」”. 2018年2月28日閲覧。 ^ “伊東四朗、運転免許は「すっと返上しました。その方がスッキリするし」”. スポーツ報知 (報知新聞社). 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NHK. 2021年6月6日時点のオリジナルよりアーカイブ。2021年6月7日閲覧。 伊東四朗著『この顔で悪いか』集英社 (1997年11月刊) 西条昇著『笑伝・三波伸介―びっくりしたなあ、もう』風塵社刊(2000年1月刊) ISBN 4-938733-76-5 井上ひさし著『笑劇全集 完全版』河出書房新社(2014年刊) - 巻末にあるようにダイジェストはそれまで出ていたが、これは完全版 田村隆著『ゲバゲバ・みごろ!たべごろ!・全員集合―ぼくの書いた笑テレビ』 双葉社 (2002年10月刊) ISBN 4-575-29465-9 石井均(師匠) 三波伸介(てんぷくトリオ) 戸塚睦夫(てんぷくトリオ) 東八郎:交流があった。 高瀬春奈 戸塚宏:戸塚ヨットスクールを支援する会に賛同 伊東四朗 - 日本映画データベース 伊東四朗 - allcinema 伊東四朗 - KINENOTE Shirô Itô - IMDb(英語) 伊東四朗 - MOVIE WALKER PRESS 伊東四朗 - テレビドラマデータベース 伊東四朗 - NHK人物録 特集 あの人のとっておきセレクション 伊東四朗さん NHKアーカイブス - ウェイバックマシン(2014年3月6日アーカイブ分) 伊東四朗:出演配信番組 - TVer オルテ企画 この項目は、声優(ナレーターを含む)に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:アニメ/PJ:アニメ/PJ:声優)。 表 話 編 歴 超ド級!世界のありえない映像博覧会 - 芸能人格付けチェック 第23回(てんぷくトリオ) - 第26回 - 第43回 お笑いオンステージ - 花のステージ - コメディーお江戸でござる - 疲労回復テレビ - 家族で選ぶにっぽんの歌 - 第41回思い出のメロディー - 勝抜きドンドン歌合戦 - いい加減にします! - 九ちゃん! - イチ・ニのキュー! - おくにじまん日本一 - 大きなお世話だ - 元祖どっきりカメラ - 今夜は最高! - 所さんのまっかなテレビ - 伊東家の食卓 - アンテナ22 - スーパークイズスペシャル - 今世紀最後!!史上最大!アメリカ横断ウルトラクイズ - てなもんや三度笠 - 笑うんだもんね! - 笑って!笑って!!60分 - 4・10月だョ!全員集合 - あゝにっぽん活動大写真 - 爆笑!ナンチャッテ横丁 - スターダッシュNo.1! - ザ・チャンス!(超豪華!番組対抗かくし芸)- すばらしき仲間復活スペシャル - 日10☆演芸パレード - びっくりショー - なんでも110番 - お昼のゴールデンショー - 夜のゴールデンショー - 3000万円クイズ - がんばれ!ピンチヒッターショー - ライオンのいただきます - お笑いV6病棟! - ウィーケストリンク☆一人勝ちの法則 - もしも体感バラエティ if - 脳内エステ IQサプリ - 日本偉人大賞 - みごろ!たべごろ!笑いごろ! - 大正週間漫画 ゲラゲラ45 - 春休み・夏休みマンガ祭り - 爆笑!家族グルメ みんな気まぐれ日曜日 - クイズ!純粋男女交遊 - 人気者でいこう! - 天才をつくる!ガリレオ脳研 - TVいま時あの時 - クイズ庭付き一戸建て - ホンモノの伊東一家は海外嫌い!? - ここんちプラネッと! - わ・す・れ・な・い 伊東四朗のあっぱれ土曜ワイド - 伊東四朗 吉田照美 親父・熱愛 ダメおやじ - スパルタの海 三波伸介 - 戸塚睦夫 日本喜劇人協会 - 伊東四朗一座 - 白子 (企業) 表 話 編 歴 お笑いオンステージ - 笑点 - ちびっこ何でもやりまショー - 三波伸介の家族そろって三つの歌 - 爆笑ヒット大進撃!! - ダントツ笑撃隊!! - 日曜お笑い劇場 - 日曜8時!ドパンチ放送!! - 人気力士大合戦! - スターばっちりショー - 日曜8時、笑っていただきます - たのきん全力投球! - 伸介のグリコがっちりショッピング - 夜のヒットスタジオ - スターどっきり㊙報告 - 君こそスターだ! - 満員御礼!三波伸介一座 - 三波伸介のチャンネル・インベーダー - お茶の間スペシャル - THE MANZAI - わんぱくチビッコ大集合! - 三波伸介の凸凹大学校 九ちゃん! - びっくりショー - なんでも110番 - おくにじまん日本一 - てなもんや三度笠 - 笑うんだもんね! - 初詣!爆笑ヒットパレード - 夜のゴールデンショー - 3000万円クイズ - お昼のゴールデンショー 右門捕物帖 - てんつくてん - ザ・サスペンス 刑事ガモさん 第24回 - 第26回 - 第28回 - 第30回 第23回(白。てんぷくトリオ) - 第25回(白) - 第27回(白) - 第29回(白) - 第31回(紅・白) ヘッケルとジャッケル - ひょっこりひょうたん島 - アンデルセン物語(アニメ映画版) 谷岡ヤスジのメッタメタガキ道講座 - ダメおやじ 伊東四朗 - 戸塚睦夫 三波伸介 (2代目) 表 話 編 歴 山田康雄 - 中尾ミエ 桂米丸(審査委員長) - タモリ - 赤塚不二夫 - 京唄子 - 鳳啓助 - 東八郎 - 三波伸介 - 獅子てんや - 瀬戸わんや - 伊東四朗 - 近江俊郎 - 内海好江 - ガッツ石松 - 牧伸二 - 大山のぶ代 - 水野晴郎 - 横森良造 - 小松政夫 B&B(島田洋七・島田洋八) - おぼん・こぼん - ギャグ・シンセサイザー - 九十九一 - 小柳トム - とんねるず(石橋貴明・木梨憲武) - 青芝金太・紋太 - アゴ&キンゾー(あご勇・桜金造) - 怪物ランド(平光琢也・赤星昇一郎・郷田ほづみ) - シティボーイズ(大竹まこと・きたろう・斉木しげる) ギャグ・シンセサイザー - アゴ&キンゾー(あご勇・桜金造) - ファニーズ キモサベ社中 第1回:コントらぶこ〜る - 第2回:パート2 - 第3回:コント山口君と竹田君 - 第4回:笑パーティー(ばんきんや・松元ヒロ・石倉チョッキ) - 第5回:ちゃらんぽらん - 第6回:キャラバン(渡部又兵衛・松崎菊也・有本まこと) - 第7回:ウッチャンナンチャン(内村光良・南原清隆) スター誕生! - ひょうきんスター誕生 - B&Bのお笑いスター最前線!! - ダントツ笑撃隊!! - ちびっこスター誕生! - 日本お笑い史 - スター☆ドラフト会議 - 乃木坂スター誕生!(新・乃木坂スター誕生!・超・乃木坂スター誕生!) - 日本テレビ - ラップスタア誕生! 小林與三次 - 正力亨 - 中島銀兵 表 話 編 歴 伊東四朗 - えなりかずき - 魁三太郎 - 桜金造 - 重田千穂子 - 前田吟 - 杉浦日向子 石原詢子 - 香西かおり - 伍代夏子 - 坂本冬美 - 長山洋子 - 藤あや子 浅茅陽子 - 篠田拓馬 - 竹下景子 - 野川由美子 - 松金よね子 - 由紀さおり 井上頌一 - 海老原靖芳 - 大橋泰彦 - 岡本螢 - 小澤寛 - 数原晋 - 清水東 - 滝大作 - 藤野浩一 捨てられて - みれん酒 - 夜桜お七 コメディー道中でござる - NHK総合 瀬川瑛子 - 田川寿美 表 話 編 歴 アメリカ横断ウルトラクイズ 第1回 - 第14回・今世紀最後・史上最大の敗者復活戦 福留功男 / 第15回・第16回 福澤朗 / 史上最大の敗者復活戦関西地区予選 小林大作 第1回 - 第11回・今世紀最後・史上最大の敗者復活戦 徳光和夫 / 第12回 - 第16回 渡辺正行 第9回・第10回 日高直人 / 第11回 増田隆生 / 第12回 - 第14回 小倉淳 / 第14回 鈴木健 第1回・第2回・第4回・第8回 - 第11回 徳光和夫 / 第3回・第6回 白岩裕之 / 第5回・第7回 小林完吾 / 第12回 永井美奈子 第1回 - 第12回 高島忠夫・石川牧子 / 第1回 徳光和夫 / 第13回・第14回 (なし) / 第15回 小倉淳・永井美奈子 / 第16回 (なし) / 今世紀最後 伊東四朗・松本明子 日本テレビ / 東京ドーム / 後楽園球場 / クイズ形式(バック・トゥ・ザ・フューチャークイズ) / 各大会の詳細 / コンピュータゲーム / クイズ王 / 罰ゲーム / 木曜スペシャル / ビッグサタデー / 夢と冒険!アメリカ大横断 / 人工衛星クイズ / 冒険家族クイズ2001 / ズームイン!!朝! / ビートたけしのお笑いウルトラクイズ / 近畿日本ツーリスト / テレビマンユニオン 小林與三次 / 正力亨 / 氏家齊一郎 全国高等学校クイズ選手権 第1回 - 第10回 福留功男 / 第11回 - 第20回 福澤朗 / 第21回-第30回 ラルフ鈴木 / 第31回-第40回 桝太一 / 第41回・第42回 安村直樹 第23回・第24回 爆笑問題 / 第26回-第28回 オリエンタルラジオ / 第29回 菊川怜 / 第29回-第32回 茂木健一郎 / 第30回 宇治原史規 / 第31回・第33回 榮倉奈々 / 第33回 - 第35回 有吉弘行 / 第34回 鈴木杏樹 / 第35回 山岸舞彩 / 第36回・第37回 DAIGO / 第38回 - 第40回 千鳥 / 第41回・第44回 かまいたち / 第42回 オードリー / 第43回 木村昴 / 第44回 指原莉乃・SixTONES 日本テレビ / クイズ形式 / 全国大会出場校 / 西武ドーム / ライオン / 富士山 / ヴァンテアン 小林與三次 / 正力亨 / 氏家齊一郎 / 萩原敏雄 / 間部耕苹 / 久保伸太郎 / 細川知正 / 大久保好男 / 小杉善信 表 話 編 歴 大滝秀治(1976) 加藤武(1977) 渡瀬恒彦(1978) 三國連太郎(1979) 山﨑努(1980) 中村嘉葎雄(1981) 柄本明(1982) 伊丹十三(1983) 高品格(1984) 三浦友和(1985) すまけい(1986) 津川雅彦(1987) 片岡鶴太郎(1988) 原田芳雄(1989) 石橋蓮司(1990) 神戸浩(1991) 村田雄浩(1992) 岸部一徳(1993) 中井貴一(1994) 豊川悦司(1995) 渡哲也(1996) 西村雅彦(1997) 大杉漣(1998) 椎名桔平(1999) 浅野忠信(2000) 山﨑努(2001) 石橋凌(2002) 宮迫博之(2003) 原田芳雄(2004) 堤真一(2005) 香川照之(2006) 伊東四朗(2007) 堺雅人(2008) 瑛太(2009) 柄本明(2010) でんでん(2011) 森山未來(2012) ピエール瀧 (2013) 津川雅彦(2014) 本木雅弘(2015) 綾野剛(2016) 役所広司(2017) 二宮和也(2018) 成田凌(2019) 星野源(2020) 鈴木亮平(2021) 横浜流星(2022) 磯村勇斗(2023) 奥田瑛二(2024) 作品賞 監督賞 主演男優賞 主演女優賞 助演男優賞 助演女優賞 新人賞 VIAF イタリア 日本 伊東四朗 日本の男優 剣劇俳優 アクション俳優 日本の舞台俳優 日本の男性声優 日本の司会者 日本のタレント 日本の男性コメディアン 日本のラジオパーソナリティ お笑い芸人 アメリカ横断ウルトラクイズ 三木プロ系列所属者 過去の太田プロ所属者 東京都区部出身の人物 1937年生 存命人物 2025/04/01 14:09更新
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