五月みどりの情報(さつきみどり) 女優 芸能人・有名人Wiki検索[誕生日、年齢、出身地、星座]


五月 みどりさんについて調べます
■名前・氏名 |
五月みどりと関係のある人
山城新伍: 同年10月9日、梅宮辰夫、松方弘樹らが発起人となった「お別れの会」が都内のホテルで催され、長門裕之、菅原文太、中村玉緒、地井武男、和田アキ子、渡瀬恒彦、小林稔侍、赤木春恵、山本陽子、五月みどりら136人 が出席し、故人を偲んだ。 米山正夫: 五月みどりのデビュー曲。 めるも: 振り付けに携わった主なアーティストは尾崎亜美、篠原涼子、FLYING KIDS、五月みどり、他多数。 青空たのし: 五月みどり・小松みどり 日高真弓: 五月みどり 沢たまき: また、「クイズダービー」では、五月みどりの後を受けて2代目2枠レギュラー解答者を担当した。 森光子: 森は出場者側(ギャンブラー席・赤チーム)として登場の際、CM明けの6問目に初代2枠レギュラー解答者・五月みどりの曲『恋する蝶ちょ』の歌詞当て問題で、正解が「男にとまれ」(解答者5人は全員不正解)と巨泉が発表した直後のことである。 なかにし礼: 五月みどり 風戸佑介: 五月みどりのかまきり夫人の告白(1975年、東映) - 泉弘美 西川幸男: 1958年に西川興行社を発展改組して「新栄プロダクション」を設立した後、北島三郎・新川二朗・五月みどり・二宮ゆき子・十勝花子・大月みやこ・木村友衛・小松みどり・藤圭子・西川峰子・細川たかし・西尾夕紀らのマネジメントも行った。 米山正夫: 『お座敷ロック』(昭和33年11月) 作詞:関沢新一、歌:五月みどり 西城正明: 8人兄弟で五月みどりを姉、小松みどりを妹、西川哲(五月の息子)を甥に持つ。 西川幸男: 西川哲 - 新原浩朗 - 五月みどり - 西川幸男 - 緒形直人 - 芦田伸介 - 仲村トオル - 中山美穂 - 鷲尾いさ子 - 林隆三 - 広岡瞬 - 郷ひろみ - 古舘伊知郎 - 高嶋政伸 - 松方弘樹 - 小林稔侍 - 榊原郁恵 - 井森美幸 - 大地康雄 - 細川直美 - 薬丸裕英 - 岡江久美子 - 西田敏行 - 伊藤蘭 - 小倉智昭 - 西尾由佳理 - 笠井信輔 - 中村光宏 - 軽部真一 遠藤実: 一週間に十日来い (五月みどり、1962年11月) 浜口庫之助: コロッケの唄(歌:五月みどり)(1962年, 2003年) 綾部祐二: 2012年8月17日に発売された『週刊ポスト』で、藤田紀子と30歳差の熱愛と五月みどりや奈美悦子とメールのやり取りなどが報じられる。 伊吹吾郎: 五月みどりのかまきり夫人の告白(1975年11月1日、東映) - 木元健次 井上真央: いつみても波瀾万丈(1992年、日本テレビ) - 五月みどり(幼少時代) 役 三鷹淳: 片面は北原謙二、五月みどりの『巨人軍音頭 巨人はでっかいよ』 渡辺岳夫: 五月みどりのかまきり夫人の告白(1975年) 名和宏: 五月みどりのかまきり夫人の告白(1975年、東映)- 松木良治 西城正明: 姉の五月みどりは幼少時から西城に対して厳しく接して来た為、怖くて金銭の相談ができなかった。 友金敏雄: 五月みどりのかまきり夫人の告白(1975年、東映) 西川幸男: 元妻は歌手の五月みどり(1965年結婚・1971年離婚)、子は歌手・新栄プロダクション社長の山田太郎(本名:西川賢)、プロゴルファーの西川哲(哲の元妻は女優・タレントの菊池桃子)。 青空うれし: 漫才のみならず1955年から2年間歌謡ショーで岡晴夫の司会を担当、それを皮切りに村田英雄、五月みどりの専属司会等にも幅広く活躍するが、お互いピンの仕事が増えて行き違いが多くなり、1981年の満20年を期にコンビを解消。 浜口庫之助: 恋する蝶々(歌:五月みどり)(1988年) 松尾和子: 1971年ごろには大学生を中心に熟女ブームのようなものが巻き起こり、五月みどりらとともに人気が再燃、「オナペット歌手」の称号を得ていた。 桜庭伸幸: 五月みどり「幸福芝居」 立原友香: AV20年史 Deluxe 1(2002年12月20日、ファイブスター)…他出演:五月みどり、小田かおる、舵川まり子、渡瀬ミク、青木琴美 他 笑福亭鶴光: 五月みどり主演の『奥様はお固いのがお好き』などのポルノ映画にも出演。 |
五月みどりの情報まとめ

五月 みどり(さつき みどり)さんの誕生日は1939年10月21日です。東京出身の女優のようです。

母親、卒業、兄弟、テレビ、結婚、引退、離婚、映画、現在、ドラマ、趣味、事件、姉妹、家族に関する情報もありますね。去年の情報もありました。五月みどりの現在の年齢は85歳のようです。
五月みどりのプロフィール Wikipedia(ウィキペディア)五月 みどり(さつき みどり、1939年〈昭和14年〉10月21日 - )は、日本の女性歌手、タレント、女優、画家。東京都江戸川区出身。母親は山形県舟形町出身。東京都立深川高等学校卒業中退。愛称は「(伊東家の)お母さん」「かまきり夫人」。本名面高 フサ子(おもだか ふさこ)、出生名大野 フサ子(おおの ふさこ)。神奈川県足柄下郡湯河原町在住。身長154cm。B86cm、W60cm、H89cm(1976年2月)。 最初の夫との間に1男1女があり、プロゴルファーの西川哲は長男。元歌手の水沢絵里(みずさわ えり、本名:丸山 千恵(まるやま ちえ)、1967年2月28日 - )は長女。元プロボウラーの西城正明は実弟。女優の小松みどりは実妹。孫が4人いる。母方のはとこの娘にタレントの山本理恵(やまもと りえ、1985年1月31日 - )がいる。 父の大野房次郎は鹿児島県出身で、江戸川区平井で大野屋精肉店を経営。母は山形県舟形町出身。父は終戦時に仲間と近所に芝居小屋を建て、昼は肉屋、夜は役者という生活をしていた。8人兄弟の長女(弟4人、妹3人)、「江戸川区の大野精肉店の長女として生まれました。その後12年の間に姉弟は8人になり、母は大変だったでしょうね。」と述べている。 6歳から日本舞踊を初め、8歳で舞台に立つ。父は芝居に厳しくセリフを覚えられないと学校に行かせてもらえなかった。歌が好きでラジオの「のど自慢大会」などに出たが成績は振るわず、しかし1956年(昭和31年)、ニッポン放送『ものまねのどじまん』で優勝。審査員だった作曲家の宮城秀雄から「歌手を目指さないか」と言われ、宮城の下で修行することになる。同年5月、16歳でキャバレーでの初舞台を踏んだ時「天才少女現る」と話題になり、その際本名(大野フサ子)が地味であると、宮城が「五月みどり」という名前を考えた。由来は5月だったので緑の芽がすくすく伸びるようにと、五月自身も明るく華やかな名前で気に入っている。 1958年(昭和33年)11月、「お座敷ロック」でレコードデビュー。3年間売れず、4年目のある日レコード会社の廊下で作曲家の遠藤実から「君に合いそうな曲ができた」、「おひまなら来てよネ~」と遠藤がその場で歌い、その時ビビッと来て「私に歌わせてください」とお願いし、1961年(昭和36年)5月、「おひまなら来てね」発売。それまでの歌手にはなかった愛らしくチャーミングな美貌とともに、奇麗な「ちりめんビブラート」を生かしたこの歌は大ヒットとなる。1962年(昭和37年)には『NHK紅白歌合戦』(第13回)に初出場。 その後も1963年(昭和38年・第14回)、1964年(昭和39年・第15回)と通算3回連続で紅白出場した。ビデオリサーチ社発足以後のテレビ番組としては史上最高の視聴率81.4%(ビデオリサーチ社調べ、関東地区。以下同じ)を記録した第14回では自身の「一週間に十日来い」歌唱時に瞬間最高視聴率85.3%を出した。ほかに「忙しくても来てね」「明日も来てね」(「来てね」シリーズ)、「温泉芸者」「熱海で逢ってね」(「芸者」シリーズ)などのヒット曲がある。 1965年(昭和40年)に結婚し芸能界を引退したものの、のちに離婚し芸能界へ復帰。1970年代以降はタレント、女優としての活動に重心を移す。1975年(昭和50年)には主演ポルノ映画『五月みどりのかまきり夫人の告白』(東映)が話題になった。その後、40歳を過ぎても日活ロマンポルノ作品に主演し、若々しい肉体と大胆な演技で世に衝撃を与えた。熟女ヌードのさきがけとも言える。五月は「ロマンポルノのお話をいただき「面白そう」とお受けしました。周囲からは紅白に出た歌手なのにと色眼鏡で見られたこともあります。昔から、面白そうと思ったことはすぐやってみたくなるの。それに過去よりも現在の自分を見てもらいたかった。父は反対すると思いきや、私のヌードポスターを自宅に貼っていました。当時、脱ぐの若い人ばっかりだったので、自分で言うのはなんですが、熟女ブームの先駆けとなったかもしれないと思います。」と述べている。 1976年(昭和51年)に番組がスタートした『クイズダービー』(TBS) の初代2枠レギュラーとして出演。勝率は4割6分8厘(平均4勝6敗 - 5勝5敗ペース)だった。レギュラー降板後も度々5枠のゲスト解答者として出演したが、出題が五月のレギュラー時より難しくなったこともあり、勝率は2割台に下がっている。同番組最終回には、出場者(ギャンブラー席)として、初代3枠レギュラーの黒鉄ヒロシ、初代5枠レギュラーのガッツ石松とともにトリオを組んで登場した。しかし、賭け方が下手だったこともあり、賞金獲得額は0円となっている。 1984年にテレビドラマ『昨日、悲別で』(日本テレビ)に主人公の母親役で出演、これは五月が徹子の部屋で最初の離婚による二人の子供とのつらい別れの話をする機会があり、それを自宅見ていて倉本聰が執筆中のドラマの主人公の母親役は「この人しかいない」と思って、直接オファーをもらい、涙を浮かべながら微笑んで、淡々とつらい体験を語る姿が印象的だったという。 1989年(平成元年)には二科展入選。個展を開催したこともある。 ミツカン「追いがつおつゆ」のCMで、当時の長男の妻・菊池桃子(2012年離婚)との共演も行った。現在は着物のデザインやティッシュボックスの製作などでも活躍している。1997年10月 - 2007年3月に日本テレビで放送された『伊東家の食卓』の母親役でもお馴染みであった。2007年1月には、大相撲の初場所14日目に溜席で観戦しているのがテレビカメラに大きく映っていたのにもかかわらず、中継では一切触れられなかった。 世間が新型コロナ禍に見舞われた2020年以降、年齢的な面からも芸能活動とは距離を置いている状態が続いている。芸能活動の傍らで経営していた雑貨店の関係者は週刊誌の取材に対し、五月自身はいたって健康で、元気に過ごしている旨を回答している。 これまで3度結婚したが、いずれも離婚。 最初の相手は、新栄プロダクション社長(現・会長)の西川幸男。一男一女(一男はプロゴルファーの西川哲)を儲ける。しかし、西川の前妻との子の西川賢(歌手名:山田太郎)の存在や、価値観の違いや社長夫人という立場に耐え切れず、1971年(昭和46年)に離婚。「年の離れた夫は厳しい人でDVなどに発展し約6年で離婚に、その条件が「子供をおいていくこと」だったのでつらかった。子供に会いたくても夜も眠れず、家の近くに何度も行っては泣いて、でも徐々にたとえ会えなくても子供が生きていてくれることが幸せだと思うようになりました」と述べている。 2番目の相手は、日本テレビディレクターであった面高昌義。面高が、五月がレギュラー出演していた『金曜10時!うわさのチャンネル!!』のディレクターであったことから恋愛に発展し、1976年(昭和51年)に結婚(2度目)。結婚式での馬車に乗っているシーンは、今でも面高の顔にモザイクがかかった状態でよくテレビで放送される。奇妙な夫婦として有名で、互いに浮気告白をワイドショーや雑誌で幾度か行っている。1984年(昭和59年)に離婚。離婚会見に揃って出席し、会見中5度もキスしたシーンも、今でも時折テレビで流れる。離婚の原因は面高の金銭トラブルによるもので、このために無断で五月の財産を遣い込み、アメリカにあった自宅も手放さざるを得ない状態になってしまったためという。これが無かったら別れる事はなかったと語っている。 1985年(昭和60年)に歌手の立花淳一と結婚(3度目)。3度目の結婚もさることながら、相手が20歳年下ということも手伝ってテレビや雑誌が大いに賑わった。結婚当時、女性週刊誌で『立花淳一にお風呂にいっしょに入ろうと誘われるが、恥ずかしくて裸を見せられない』と言っている。結婚会見時に「今度こそは添い遂げます」と宣言するも、2年後の1987年(昭和62年)に離婚。前回の離婚会見とは打って変わり「本当は結婚して2週間後に(立花に)女がいるってわかったんですけど、今度は3度目だし、私も後が無いと思って、何とか我慢しようと思ったんですけど…」と大号泣。その際「1年間男断ちして本業の歌手に専念する」と発言し一筆記した。この時の映像もよくテレビで流れる。ところが離婚直後に立花は五月宅から退去する引越し作業中に転倒して複雑骨折し、仕方なくその後暫く五月が彼の面倒をみていたとのことである。 立花との離婚後はマネージャーで五月企画代表取締役の逸見文泰から「僕が貴女を一生支える」と告白を受け、事実婚状態にあることを、「事実上4番目の夫」「20年ですからね、どの夫たちよりも長い。ちゃんと結婚(入籍など)しないから長続きしているのかもしれない」などと発言し公にしている。 憧れのセクシーな女優に日本の若尾文子やアメリカ映画のマリリン・モンロー、仏のブリジット・バルドーなどを挙げている。 自身の主演ポルノ映画の主題歌に、中森明菜の「少女A」にインスパイアされた「熟女B」(1983年発売)という曲があり、熟女を真正面から売り出すのはこの曲からだった。 実家が肉屋を営んでいたことや「コロッケの唄」を歌っていたことが縁で2004年に龍ケ崎市コロッケ親善大使に任命された。 80歳を超えた現在でも若い頃と変わらない美貌とプロポーションを維持している。 静岡県熱海市などに「五月みどり 趣味のギフトショップ ヴィーナス」という雑貨店を3店舗構えていたが、2024年8月18日までに全店舗閉店した。 赤胴鈴之助(1957年-1959年、ラジオ東京) 若君日本晴れ(1958年 - 1960年、ラジオ東京) 矢車剣之助(1959年-1961年、日本テレビ) 水戸黄門 第3部 第19話「姿なき復讐・徳島」(1972年、TBS / C.A.L) - 志乃 花吹雪はしご一家(1975年 - 1976年、TBS) - みどり プレイガールQ(1975年 - 1976年、東京12チャンネル / 東映) - マダム・エマニエル ベルサイユのトラック姐ちゃん(1976年、NET / 東映) - みどり(スナック「ジョーズ」のマダム) 欲望の河(1976年、東海テレビ) 斬り捨て御免! 第1シリーズ 第3話「無情の雨に泣く女」(1980年、東京12チャンネル / 歌舞伎座テレビ) - おみつ 三年待った女(1981年、日本テレビ) - つや子 暁に斬る!(1982年10月5日 - 1983年3月29日、関西テレビ / ヴァンフィル) - 桃太郎 大江戸捜査網 第628話「おんな風呂殺しの湯煙り」(1984年、テレビ東京 / ヴァンフィル) - お蝶 昨日、悲別で(1984年、日本テレビ) - 中込春子 一億人を敵にした男 復讐するは我にあり(1984年4月7日、TBS) 松本清張スペシャル・黒い福音(1984年11月26日、TBS) - 江原ヤス子 いじわる看護婦7(1984年11月26日、フジテレビ) 暴れ九庵 第9話「哀れ! それでも夫婦」(1984年11月27日、関西テレビ / 東宝) - お妻 ドラマ人間模様 大阪暮色(1984年、NHK) - 八重 サーティーン・ボーイ(1985年、TBS) 気分は名探偵(1985年) ‐ 鎌田直子 早春物語〜私、大人になります〜(1986年、TBS) - 大宅敬子 主夫物語(1986年、NHK) パパ合格ママは失格(1986年、日本テレビ) な・ま・い・き盛り(1986年、フジテレビ) - 樋口タカ子 タッチ(1987年、フジテレビ) ドラマ女の四季「温泉仲居物語8・湯煙り草津」(1987年、テレビ東京) カッ飛び!ヤンヤン姫(1988年、テレビ東京) - 五月太夫 八代将軍吉宗(1995年NHK大河ドラマ) - 本寿院 弁護士芸者のお座敷事件簿3(1998年、TBS) - 染谷小夜子 笑ゥせぇるすまん(1999年、テレビ朝日) - バー「灯」のママ 美容エステ探偵1・2(2000年・2001年、フジテレビ) - 庄村那珂 警視庁鑑識班10(2000年、日本テレビ) - 小林睦子 下町・銭湯騒動記1(2002年、日本テレビ) - 小宮雪枝 箱根湯河原温泉交番1~4(2003年-2005年、日本テレビ) - 堤さち 監察医・室生亜季子37(2007年、日本テレビ) - 武藤マリコ 温泉医ぽっかや事件カルテ7(2009年、ABC) - 稲田さつき やすらぎの郷(2017年、テレビ朝日) ‐ 三井路子 やすらぎの刻〜道(2019年 ‐ 2020年、テレビ朝日)- 三井路子 金曜10時!うわさのチャンネル!!(日本テレビ) レギュラー クイズダービー 五月みどりのとんでもない夜(テレビ東京) 金曜スペシャル 五月みどりラブコール(1983年1月14日、テレビ東京) ドリフ大爆笑 (フジテレビ) 不定期 森田一義アワー 笑っていいとも!(1988年4月~9月) 金曜レギュラー 新伍のお待ちどおさま ぴりっとタケロー やる気マンマン日曜日 不定期 マダムんむん 不定期 伊東家の食卓(日本テレビ)(2007年3月に終了) ズバリ言うわよ!(2008年3月4日OA分ゲスト) 太田光の私が総理大臣になったら…秘書田中。(日本テレビ) 不定期 さんま&くりぃむの芸能界(秘)個人情報グランプリ (フジテレビ) 大沢悠里のゆうゆうワイド(TBSラジオ) - 水曜日出演(1999年4月-2010年9月29日、前任は浅香光代)。 突撃!歌謡大行進(文化放送)金曜→火曜パーソナリティー(1982年-1983年) 怪傑黒頭巾 爆発篇(1959年、東映) - みどり 新吾十番勝負 第二部(1959年、東映) - 須栄 人形佐七捕物帖 ふり袖屋敷(1960年、東映) - 花の家水仙 花くらべ狸道中(1961年、大映) - 芸妓富士春 仲よし音頭 日本一だよ(1962年、大映) - みどり 江戸へ百七十里(1962年、大映) - 桔梗 喜劇 駅前温泉(1962年、東宝) - 芸者〆子 悪名高きろくでなし(1963年、日活) - 歌手 その結婚異議あり(1963年、大映) - 成田八重 独立美人隊(1963年、松竹) - 歌手・みどり 銀座の次郎長(1963年、日活) - 和子 関東遊侠伝(1963年、日活) - 五月乙女 男の嵐(1963年、松竹) - 紅子 遊侠無頼(1963年、日活) - 芸者さつき 東海遊侠伝(1964年、日活) - さつき 日本侠客伝 浪花篇(1965年、東映) - 照駒 われらの友情(1966年、松竹) - 田村みどり 五月みどりのかまきり夫人の告白(1975年、東映) - 五月みどり マダム・スキャンダル 10秒死なせて(1982年、にっかつ) - 宮本めぐみ 丑三つの村(1983年、松竹富士) - 赤木ミオコ 悪女かまきり(1983年、東映) - 藤村真沙子 ファイナル・スキャンダル 奥様はお固いのがお好き(1983年、にっかつ) - 珠子 海燕ジョーの奇跡(1984年、松竹富士) - ミッチー姐 オイディプスの刃(1986年、東宝) - 大迫雪代 時計 Adieu l'Hiver(1986年、日本ヘラルド) - 「モモ」のママ 愛しのハーフ・ムーン(1987年、にっかつ) - 杉野里子 男はつらいよ 寅次郎物語(1987年、松竹) - ふで 釣りバカ日誌3(1990年、松竹) - 佐原雪子 ミツカン(菊池桃子と共演) 鈴木日本堂「トクホンハイクリア」 大日本除虫菊「虫コナーズ」(中尾ミエ・木野花と共演) 甘い誘惑 デラックス映画ファン(1983年、愛宕書房) 爛熟の五月みどり 週刊現代別冊(1983年、講談社) 五月みどりの男ごよみ(1983年、講談社) やっちゃえマイボーイ 五月みどりくどきのテクニック(1983年、徳間書店) 熟女B(1989年、笠倉出版社) ^ 大橋巨泉後任の司会者で、最終回時5枠解答者席に座った徳光和夫に何故か4回も賭けたものの、徳光の成績は8戦全敗だった。 ^ A面は島倉千代子の「母の形見の舞扇」。 ^ A面は岡晴夫の「男涙の三度笠」。 ^ B面は伊藤満の「江戸っ子節」。 ^ A面は大野一夫の「なみだ松虫」。 ^ A面は並木栄子・並木葉子の「三味線姉妹」。 ^ A面は花村菊江の「潮来花嫁さん」。 ^ A面は神戸一郎の「瀬戸の恋唄」。 ^ A面は若山彰の「白鳥は北へ帰る」。 ^ B面は浅草ゆめ子、江河愛司の「許してネ」。 ^ B面は榊原貴代子の「初恋の桟橋」。 ^ B面は八代政子の「一人ぼっちにさせないで」。 ^ B面は中尾渉の「北海しぶき」。 ^ B面は赤坂小梅の「鹿児島浜節」。 ^ B面はフランキー堺の「男は弱い」。 ^ B面は神戸一郎、八代政子の「恋の湯の山」。 ^ A面はこまどり姉妹の「花の二本松少年隊」。 ^ B面は藤原良、高石かつ枝の「あゝロマンスの夢の国」。 ^ A面は守屋浩、三鷹淳、若山彰の「巨人軍の歌」。 ^ B面はコロムビア・ローズ、神戸一郎、能沢佳子、川田孝子、伴久美子の「ニコニコ踊り」。 ^ A面は島倉千代子、村田英雄、花村菊江、岡田ゆり子、榊原貴代子の「日本晴れだよ」。 ^ B面は藤原良、高石かつ枝、コロムビア・ローズ、青山和子、草野士郎の「日の丸あげて」。 ^ A面は村田英雄の「白鷺の城」。 ^ 「決定!保存版 '76 ALLスタアLIST 五月みどり」『スタア』1976年2月号、平凡出版、95頁。 ^ 週刊現代 2019年1月5日・12日号、私の地図、第398回、歌手・女優五月みどり、86-88頁 ^ 木村隆『この母ありて』 青蛙房 2010年 131-132頁 ^ “視聴率調査開始(1962年12月3日)からの全局高世帯視聴率番組50【関東地区】”. ビデオリサーチ. 2024年8月22日閲覧。 ^ “大晦日に復活する「伊東家の食卓」に緊急事態? “健康不安説”が囁かれた母役・五月みどりのマネージャーを直撃すると「出演は……」”. デイリー新潮 (2023年11月27日). 2023年12月21日閲覧。 ^ 本多圭 (2023年11月22日). “五月みどり“重病説・引退説”の真相は…大晦日に復活「伊東家の食卓」出演困難報道で”. 日刊ゲンダイDIGITAL. 2023年12月21日閲覧。 ^ 2011年1月4日 オンエア「 さんま御殿!! 〜踊る踊る踊る!さんま御殿!!涙のバツアリ&崖っぷち女の暴走SP〜 」より ^ 週刊現代2018年11/10号 179p-184の182pと183pの五月のインタビューより ^ 週刊アサヒ芸能 2012年6月28日特大号 「熟女」の誕生とそれから ^ “NEWSポストセブン|熟女ブーム72歳五月みどり「29年ぶりに脱いでもいいかな」”. 小学館 (2012年3月22日). 2012年3月24日時点のオリジナルよりアーカイブ。2020年2月23日閲覧。 ^ “五月みどりのギフトショップが全閉店、事実婚のマネージャーが明かした終活と、重病説も囁かれた本人の現状”. 週刊女性PRIME. 主婦と生活社 (2024年8月22日). 2024年8月22日閲覧。 1958年の音楽#デビュー - 同じ年にデビューした歌手 東京都出身の人物一覧 五月みどり公式サイト - ウェイバックマシン(2023年4月19日アーカイブ分) 五月みどり - 日本コロムビア 表 話 編 歴 1999:ともさかりえ 2000:加藤あい 01:深田恭子 02:上原多香子 03:上戸彩 04:後藤真希 05:松浦亜弥 06:BoA 07:長澤まさみ 08:堀北真希 09:成海璃子 10:福田沙紀 11:前田敦子 12:武井咲 13:川島海荷 14:川口春奈 15:橋本環奈 16:小松菜奈 17:中条あやみ 18:岡田結実 19:浜辺美波 20:Kōki, 21:森七菜 22:芦田愛菜 23:ラウール 1990:紺野美沙子 91:安田成美 92:今井美樹 93:牧瀬里穂 94:松雪泰子 95:石田ゆり子 96:飯島直子 97:梅宮アンナ 98:鶴田真由 99:松嶋菜々子 2000:安室奈美恵 01:本上まなみ 02:米倉涼子 03:菊川怜 04:伊東美咲 05:長谷川京子 06:小雪 07:倖田來未 08:加藤ローサ 09:広末涼子 10:ベッキー 11:黒木メイサ 12:大島優子 13:剛力彩芽 14:吉高由里子 15:桐谷美玲 16:井上真央 17:西内まりや 18:菜々緒 19:吉岡里帆 20:有村架純 21:新木優子 22:広瀬アリス 23:永野芽郁 1990:池上季実子 91:古手川祐子 92:島田陽子 93:名取裕子 94:樋口可南子 95:黒木瞳 96:石川さゆり 97:かたせ梨乃 98:川島なお美 99:高島礼子 2000:財前直見 01:中村江里子 02:川原亜矢子 03:小島奈津子 04:水野真紀 05:天海祐希 06:深津絵里 07:篠原涼子 08:中谷美紀 09:滝川クリステル 10:観月ありさ 11:木村佳乃 12:米倉涼子* 13:松嶋菜々子* 14:吉瀬美智子 15:深田恭子* 16:松下奈緒 17:柴咲コウ 18:上戸彩* 19:橋本マナミ 20:木村文乃 21:戸田恵梨香 22:佐々木希 23:田中みな実 1990:村山勝美 91:沢田研二 92:阿川泰子 93:篠ひろ子 94:小池百合子 95:和田アキ子 96:田丸美寿々 97:小林幸子 98:小柳ルミ子 99: 天童よしみ 2000:安藤優子 01:林真理子 02:萬田久子 03:浅田美代子 04:黒木瞳* 05:大竹しのぶ 06:大地真央 07:YOU 08:江角マキコ 09:真矢みき 10:大塚寧々 11:草刈民代 12:檀れい 13:永作博美 14:鈴木保奈美 15:宮沢りえ 16:吉田羊 17:石田ゆり子* 18:遼河はるひ 19:常盤貴子 20:藤原紀香 21:小池栄子 22:アンミカ 23:松嶋菜々子 1990:芳村真理 91:岩下志麻 92:若尾文子 93:佐久間良子 94:野際陽子 95:三田佳子 96:浅丘ルリ子 97:中村玉緒 98:島倉千代子 99:五月みどり 2000:瀬川瑛子 01:木の実ナナ 02:由美かおる 03:松坂慶子 04:桃井かおり 05:秋吉久美子 06:小池百合子* 07:阿川佐和子 08:風吹ジュン 09:夏木マリ 10:戸田恵子 11:高畑淳子 12:余貴美子 13:高橋惠子 14:浅野温子 15:片平なぎさ 16:沢口靖子 17:賀来千香子 18:浅野ゆう子 19:紫吹淳 20:松下由樹 21:斉藤由貴 22:真矢ミキ 23:永作博美 1997:森英恵 98:朝丘雪路 99:雪村いづみ 2000:市原悦子 01:デヴィ・スカルノ 02:白川由美 03:黒柳徹子 04:十朱幸代 05:野際陽子* 06:八千草薫 07:岩下志麻* 08:阿木燿子 09:森山良子 10:髙橋真梨子 11:八代亜紀 12:浅丘ルリ子* 13:由紀さおり 14:竹下景子 15:伊藤蘭 16:和田アキ子* 17:桃井かおり* 18:大竹しのぶ* 19:森昌子 20:原田美枝子 21:田中美佐子 22:宮崎美子 23:大地真央 1992:岡田眞澄 93:山城新伍 94:カールスモーキー石井 95:鹿賀丈史 98:小林旭 99:佐々木主浩 2000:高橋由伸 01:西城秀樹 02:新庄剛志 03:氷川きよし 04:坂口憲二 05:中村獅童 06:清原和博 07:速水もこみち 08:谷原章介 09:松山ケンイチ 10:佐藤隆太 11:伊藤英明 12:佐藤浩市 13:東山紀之 14:市原隼人 15:哀川翔 16:DAIGO 17:三浦春馬 18:福士蒼汰 19:舘ひろし 20:田中圭 21:横浜流星 22:北村匠海 92: ジュリー・ドレフュス 93: ヒロコ・グレース 2001: 高橋尚子 08: 松坂大輔 10: イ・ビョンホン、鳩山幸 11: ウォンビン、蓮舫 12: 少女時代、本田圭佑 13: KARA、内村航平 14: 松本潤 15: 髙橋大輔、May J. 16: ももいろクローバーZ、市川海老蔵 17: 福原愛 18: 浅丘ルリ子、村田諒太 19: コシノジュンコ、加山雄三 20: 浅田真央、高橋英樹 21: 内田篤人 22: 水谷隼 表 話 編 歴 1. 青春のいじわる - 2. 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Nile in Blue - 12. ガラスの草原 渋谷で5時 - 恋のフライトタイム〜12pm〜 青春ラブレター 〜30th Celebration Best〜 テラ戦士ΨBOY - アイドルを探せ - パ★テ★オ 卒業-GRADUATION- (テレビドラマ) - 恋はハイホー! - 田原坂 - 君の瞳に恋してる! - 世にも奇妙な物語「くせ」 - HOTEL - ナースステーション - ヴァンサンカン・結婚 - 次男次女ひとりっ子物語 - 信長 KING OF ZIPANGU - あの日に帰りたい - イエローカード - 適齢期 - 男嫌い - 明るい家族計画 - 山田太郎ものがたり - ノンママ白書 - エール - 真夜中にハロー! - 婚活食堂 24時間テレビ 愛は地球を救う10 - 大石恵三 - おしゃれカンケイ - 郁恵・井森のお料理BAN!BAN! - はなまるマーケット - 人生の楽園(ナレーション) - 情報プレゼンター とくダネ! - 雑学家族 - アゲるテレビ - 今夜はナゾトレ 桃子・ファーストフライト - アクションクラブ・桃子ハート通信 - 桃子ぽいね - SONY Night Square 菊池桃子 桃子とすこし夜ふかし - 青春ファンタジア 菊池桃子 あなたと星の上で - 菊池桃子の青春トライアングル - 桃子とおしゃれNIGHT - WAKU WAKU 桃コール - ライオンミュージックサタデー バップ - ソニー・ミュージックレーベルズ(エピックレコードジャパン) - パーフィットプロダクション - ラ・ムー 西川哲 - 新原浩朗 - 五月みどり - 西川幸男 - 緒形直人 - 芦田伸介 - 仲村トオル - 中山美穂 - 鷲尾いさ子 - 林隆三 - 広岡瞬 - 郷ひろみ - 古舘伊知郎 - 高嶋政伸 - 松方弘樹 - 小林稔侍 - 榊原郁恵 - 井森美幸 - 大地康雄 - 細川直美 - 薬丸裕英 - 岡江久美子 - 西田敏行 - 伊藤蘭 - 小倉智昭 - 西尾由佳理 - 笠井信輔 - 中村光宏 - 軽部真一 ISNI VIAF 日本 CiNii Books CiNii Research MusicBrainz 20世紀日本の女優 日本の女性歌手 剣劇俳優 アクション俳優 日本の女性タレント 日活ロマンポルノの女優 日本コロムビアのアーティスト 日本クラウンのアーティスト 徳間ジャパンコミュニケーションズのアーティスト ユニバーサルミュージックジャパンのアーティスト NHK紅白歌合戦出演者 東京都区部出身の人物 1939年生 存命人物 プロジェクト人物伝項目 ISNI識別子が指定されている記事 VIAF識別子が指定されている記事 NDL識別子が指定されている記事 CINII識別子が指定されている記事 CRID識別子が指定されている記事 MusicBrainz識別子が指定されている記事
2025/04/02 21:33更新
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satsuki midori
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