水前寺清子の情報(すいぜんじきよこ) 歌手 芸能人・有名人Wiki検索[誕生日、年齢、出身地、星座]


水前寺 清子さんについて調べます
■名前・氏名 |
水前寺清子と関係のある人
石井ふく子: ドラマ『ありがとう』の主人公で水前寺清子に出演を依頼する際、「あなたは美人じゃない所が良い」と7回ほど連呼して説得した。 野村芳太郎: コント55号と水前寺清子の神様の恋人(1968年) くわばたりえ: 水前寺清子情報館(2017年4月29日 - 2018年9月29日、BSフジ) 藤巻恵理子: 水前寺清子の人生は三百六十五歩のマーチ - BSフジ 遠谷比芽子: 神田うの 役・藤田朋子 役・水前寺清子 役・佐伯チズ 役・アグネスチャン 役・(中川家篇・加藤茶篇・温水洋一篇) 藤岡琢也: 他に水前寺清子も参列していた。 安藤実親: 1966年(昭和41年)にクラウンレコードへ移籍し、そこでも水前寺清子・笹みどり・北島三郎・姿憲子等数十名の作曲を手掛けた。 小川寛興: 明日がござる(1975年 - 1976年、TBS、主演:水前寺清子) 大西信行: コント55号と水前寺清子のワン・ツウー・パンチ 三百六十五歩のマーチ 松竹大船 1969 相澤秀禎: ほかに水前寺清子の個人マネージャーもつとめていた。 里村龍一: 水前寺清子 柴本浩行: 会場には北島三郎・美川憲一・水前寺清子など大物歌手が顔を並べていたが、どうせ優勝などしないと思っていたので全くあがらなかった。 トニーヒロタ: 水前寺清子 青江三奈: 葬儀と告別式で親友の水前寺清子が歌手仲間の代表として弔辞を読んだ。 桜むつ子: コント55号と水前寺清子のワン・ツウー・パンチ 三百六十五歩のマーチ(1969年、松竹) 菊容子: 水前寺清子公演「姉ちゃん仁義」(1975年4月2日 - 29日・新宿コマ劇場) - 壷ふりお竜 谷よしの: コント55号と水前寺清子の神様の恋人(1968年、松竹。 星野哲郎: 水前寺清子 馬飼野俊一: 水前寺清子 山岡久乃: ドラマは娘役の水前寺清子とのコンビが評判となり、視聴率50%を突破して「怪物ドラマ」と呼ばれた。 小杉仁三: 水前寺清子 児玉清: 水前寺清子主演の『ありがとう』で一躍人気を得て、以後ホームドラマなどで活躍する。 香瑠鼓: 『きっかけはフジテレビ』シリーズ(水前寺清子、久本雅美他) 椎名佐千子: (2017年11月14日、「古賀メロディー&涙の名曲集」)『青春サイクリング』(氷川きよし、水森かおり、工藤あやのと共演)、『涙を抱いた渡り鳥』(水前寺清子の歌唱時に工藤あやの、花柳糸之社中と共に踊りを披露) 小林幸子: 泉ピン子や夏木マリは美川憲一と同じく、一緒にキャバレー廻りの営業をして互いの低迷時の苦労を知りつくしている親友であり、同期の水前寺清子に都はるみ、五木ひろし、後輩の小柳ルミ子、浅野ゆう子、グッチ裕三、コロッケ、真琴つばさや牧村三枝子なども大の仲良しの間柄でもある。 植木等: 他には浜美枝、伊東四朗、水前寺清子、仲本工事、大山のぶ代、中山秀征、吉田栄作、ケーシー高峰、大竹まこと、大橋巨泉、清水アキラ、付き人だった島崎俊郎などが参列した。 星野哲郎: 水前寺清子、都はるみ、北島三郎など、デビュー前から関わってきた歌手も多い。 人生幸朗: 幸子が流行歌(森昌子「せんせい」、水前寺清子「いつでも君は」など)を聴くに堪えぬ金切声でひとしきり歌い(歌の最中にも幸朗は細かいツッコミを入れる)、歌い終わる頃に幸朗が「止まれ~! ストップ!」と号令を出し歌を終わらせ、「善良なお客さんを前にして、何という耳障りな歌を歌いよるかァ! ……愚かなる女め」とやり込める。 杉本彩: 桜新町の住民からは水前寺清子、やくみつると並んで「桜新町3大有名人」と称されているという。 呉恵美子: 水前寺清子公演 |
水前寺清子の情報まとめ

水前寺 清子(すいぜんじ きよこ)さんの誕生日は1945年10月9日です。熊本出身の歌手のようです。

卒業、ドラマ、結婚、事件、離婚、テレビ、父親、母親、現在、家族に関する情報もありますね。今年の情報もありました。亡くなられているようです。
水前寺清子のプロフィール Wikipedia(ウィキペディア)水前寺 清子(すいぜんじ きよこ、1945年〈昭和20年〉10月9日 - )は、日本の歌手、女優。 熊本県熊本市中央区の子飼商店街で生まれ、小学校まで同地で過ごす。熊本市立碩台小学校・洗足学園中学校・高等学校卒業。 芸名の水前寺は故郷・熊本市の水前寺成趣園から、清子は熊本ゆかりの戦国武将・加藤清正からそれぞれ取られている。愛称の「チータ」は、小柄な水前寺を作詞家の星野哲郎が「ちいさなたみちゃん」と呼んだことに由来する。動物のチーター柄の着物を着用することがある。 15歳時に出場した「コロムビア歌謡コンクール」に出場し2位になる。1位は都はるみであった。ここで星野哲郎が声を掛けたことが、のちのデビューのきっかけとなった。その後は、コロムビアで11回のレコーディングをしたものの、レコードデビューすることはできなかった。その後、クラウンレコードに移籍し「涙を抱いた渡り鳥」で念願のデビューを果たした。 1970年からは民放ドラマ史上最高の視聴率56.3%を記録したTBSのドラマ『ありがとう』に主演。石井ふく子は同作を構想して以来、水前寺がTBSに歌の仕事に来るたびに局内の女子トイレで待ち構えては口説き、歌手しかやらないという水前寺をついに出演させた。しかし、水前寺が歌手活動に専念したいとの意向で第3シリーズをもって降板し、第4シリーズは佐良直美に交代となった。 1994年にサントリーフーズより清涼飲料水「C.C.レモン」が発売となり、そのCMソング「C.C.レモン」(商品と同名タイトル)を歌ったことで話題になる。健康日本21推進ウオーキング実行委員長、社団法人日本ウオーキング協会理事の役職も務めている。 『NHK紅白歌合戦』には1965年(16回)から1986年(37回)まで22回連続出場していた。その内紅組司会を4回務め、1983年(第34回)にはトリを務めている(詳細は後述)。過去には長年にわたってサンミュージックプロダクションに所属していた。 2007年、出資法違反容疑などで摘発された株式会社エル・アンド・ジーによる、顧客獲得のための会員向けコンサートに出演していたことが発覚、出演料462万円を受け取っていた。被害対策弁護団は違法収益返還の取り組みも行っていたが、水前寺は「L&Gや円天市場を宣伝するなどはしていないため、返還は考えていない」と回答 。水前寺の対応は誠実な部類で、18人中13人の演歌歌手は弁護団からの2度にわたる照会書請求を無視し、出演料も公表していない(2009年2月時点)。 2011年6月14日に広島で行ったコンサートでステージ中央の階段から落ち、左ひざを剥離骨折する大けがを負った。当日はそのまま公演を続けたが、翌15日に病院で診察を受けたところ、左ひざの骨折だけでなく、靭帯損傷も判明。担当医には「治るまでかなりの時間がかかる。絶対安静」と言われたという。自身のブログでは「大丈夫です。何とかいつものように、あちこちと動けるように努力してま〜す。あまり心配しないでください」と綴った。 これまでに制作した衣装や着物などをすべて自宅で保管しており、ごみ屋敷状態になっていると、2015年10月5日放送の『私の何がイケないの?』で紹介された。同番組で捨てずに整理する方法を提案され、総勢13名で片付けた。 前史 - 水前寺の父、林田壽は熊本市内で化粧品・洋品店を経営していており、家政婦を何人も雇うほど裕福な環境であった。歌が得意で、のど自慢やコンテストに出場していた民子を「歌手にしたい」と思った父は、日本舞踊やバイオリンなどの習い事をさせた。しかし、過大投資が祟って1957年に事業が破綻。一家は夜逃げ同然で「あさかぜ」にて上京。八畳一間の部屋で親子だけの生活を始める。父は精肉店で働き、母は内職で家計を支えた。裕福だった熊本時代から一変し、生活に余裕はなかったが、父は娘を歌手にする夢を捨てずに音楽を続けさせた。民子はその期待に応えようと努力を惜しまなかった。 1960年 コロムビア歌謡コンクールに出場。2位入賞。作詞家の星野哲郎にスカウトされる。 1964年10月15日 「涙を抱いた渡り鳥」でデビュー。 1968年 「三百六十五歩のマーチ」が100万枚の大ヒット。翌1969年3月開催の第41回選抜高等学校野球大会の入場行進曲に採用される。 1969年 「三百六十五歩のマーチ」で第11回日本レコード大賞大衆賞受賞。 1970年 ドラマ『ありがとう』(TBS)主演。 1981年 『有明けの海』で古賀政男記念音楽大賞、日本作詩大賞に入賞。 1985年 つくば万博での公演に音楽家の小松明がバックバンド兼指揮者として参加。まもなく交際を始める。 1989年 小松との結婚を発表。同年2月28日、水前寺公園内の出水神社で挙式。小松が水前寺の個人事務所の社長に就任。 2000年 熊本市に老人ケアハウス「水清庵」を設立。また「水前寺清子一座」を旗揚げし、全国で公演。 2005年 期間限定再集結聖飢魔IIのミサにゲスト出演し、聖飢魔IIの演奏で「三百六十五歩のマーチ」をデーモン閣下と歌唱。 2007年 「円天事件」と呼ばれる高齢者を狙った巨額の詐欺事件への関与が発覚。 2017年 第1回ももいろ歌合戦に出場、以後2024年の第8回に至るまで毎年出場を続けている。 2018年 自身が司会を務める『人生は三百六十五歩のマーチ』が放送開始。水前寺の55周年をお祝いするという形で親交のあるゲストが毎週出演し、水前寺との思い出を語るという集大成の番組である。 2019年 旭日小綬章受章。 2020年 デビュー55周年を祝いBSフジで司会を務める『人生は三百六十五歩のマーチ』の中でチータ55!と副題をつけたタイトルで2時間の特番が放送された。 2020年12月4日、小松と離婚していたことが報じられた。また小松は事務所からも退き、水前寺が社長に就任したことも明らかになった。 水前寺は1960年代半ばから1980年代まで紅組トップバッター2回、紅組トリ1回、紅組司会4回、1981年よりチームリーダー制が敷かれてからは紅組リーダー4回(1983年は盟友である同期デビューの都はるみにその座を禅譲している)をそれぞれ務めた。 1968年、第19回紅白で初の紅組司会を務める。冒頭の選手宣誓で「昭和43年」を「昭和33年」と言い間違えた。当時は着流しやパンツルックなどボーイッシュな衣装でテレビ出演することが多かったが、芸者姿で司会に挑んだ。水前寺は「当日ドキドキで精神安定剤を飲んだらスーッと気持ちが落ち着いてきたから、『こりゃいいや』と思ってもう1錠飲んだらヘロヘロになっちゃって。選手宣誓の時、昭和43年を34年と言っちゃった」と話している。 1971年、2回目の紅組司会を務めたが、紅組トリおよび大トリとなった美空ひばりの曲紹介を拒否したと噂されたことで、後日謝罪の記者会見を行い波紋を呼んだが、実際は、大トリだけは宮田輝が司会をするということが決まっていた。翌1972年の紅組司会は佐良直美に変更となるも、その翌1973年は水前寺が同年3回目の紅白司会を務めている。なお1972年では紅組の「応援団長」を務めた。 1979年、4回目の司会を務めた紅白では、歌手としてよりも司会の方に重点を置く意思で司会に臨んだ。特に初出場で緊張の極度にいる歌手に対しては激励の言葉をかけ続けたり、各歌手のいい部分を最大限すくい上げようと司会者面談をいつも以上に念入りに行うなど努力を惜しまなかった。 1983年、「あさくさ物語」で出場19回目にして初の紅組トリを務める。しかしこの年、紅白の直前に父親が死去。紅組司会の黒柳徹子は「天国のお父ちゃん、聞こえますか?」と曲紹介した。なお、水前寺は11月20日の時点で紅組トリ担当を知らされていたが、NHKとの取り決めにより、病床の父親にもその事実を告げることができなかった。それが心残りとなっており「この事実を父親に告げていれば、紅白本番の時まで父親は生きていてくれたのかも」と語った。 1987年、紅白改革の嵐に巻き込まれる形で、出場22回にして落選という挫折を味わう。その際、番組側から水前寺に対し「辞退した」と発表することを許可されたが「(落選という)結果を正面から受け入れようと思いました。辞退は逃げだと思います」とこれを拒んだ。紅白が50回を迎えた時のインタビューでは「今ではテレビで見る立場になってしまいましたが、お声がかかったり時代の流れに乗ればいつでも出るし待ってます」とコメントしている。ただし、紅白の事前番組(『あなたが選ぶ思い出の紅白・感動の紅白』など)にはコロッケらと出演している。また、2009年11月に読売テレビ制作・日本テレビ系列『情報ライブ ミヤネ屋』に出演した際、紅白に初出場を果たした歌手が記者会見で「親孝行になった」と発言する姿が印象的だと話し、紅白を「若い歌手に是非出てほしい番組」と推奨していた。 自身のブログでは、「紅白はヒット曲が出ない限りは出場しない。今は半卒業状態」だと綴っていた。 紅白の出場がなくなって久しい一方で、前述の通り2017年から毎年大晦日に開催されている『ももいろ歌合戦』に初回から2024年の第8回に至るまですべての回に出場を続けている。 デビュー前、芸名は「東京マリ」にしようと自分で考えていたが、演歌歌手としてデビューすることになり、恩師である星野哲郎やレコード会社ディレクターの提案によって芸名が「水前寺清子」になった。また、星野の葬儀では弔辞を読み上げた。 ペプシコーラのCMソングに起用された「1+1の音頭」は、1970年11月までに26万枚を売り上げ、盆踊りの定番曲の一つとしても知られる。水前寺が宣伝以外でこの曲を歌うのは2015年11月7日にトロント日系文化会館で開催されたチャリティーコンサート が初めてだったという。 TBSのドラマ『ありがとう』の出演を拒んだ理由として「私は歌手であり、女優をやったら歌が売れなくなってしまうから」と語った。かし、石井ふく子の説得により出演し、結果的に高視聴率を獲得し、シリーズ化されるほどの人気を博した。しかし「その後、歌が売れなくなった」と、本人は自虐的に語っている。 実母の介護経験から、熊本市に老人ケアハウス「水清庵」を設立した。母親が認知症を患った際に、最初に水前寺の名前を忘れてしまったことがショックであり、その介護経験を生かしたいと考えて設立を決意したという。 1989年、43歳の時に結婚した6歳年下のサックス奏者・小松明は結婚後は水前寺の個人事務所社長に就任し、マネージメント業務に専念していた。小松は業界関係者に平身低頭で売り込む姿から「水前寺清」と業界内で形容されていた。一方で水前寺の仕事に対しては厳しく、関係者やスタッフが大勢いる前でも厳しい言葉で罵倒していたこともあった。2020年12月、結婚から32年目にして熟年離婚したことが明らかになった。 デビュー時から現在まで一貫して世田谷区桜新町に在住。4月の「さくらまつり」には毎年出演している。 プロサッカークラブのロアッソ熊本応援イメージソング 「HIKARI 〜輝く未来へ〜」を歌った縁から、ロアッソのファンであることを公言している。 海上自衛隊護衛艦隊・第12護衛隊のニックネームが「チーター」であることから「365歩のマーチ」の一節にある「人生はワンツーパンチ」を新ロゴマークに採用した。 |
さいとう大三 | 叶弦大 | 京建輔 | CRCN-1816 | |||
02 | ありがとうの歌(新アレンジ) | 大矢弘子 | |||||
128 | 2018年9月5日 | 01 | 熊本城 | 久仁京介 | 徳久広司 | 石倉重信 | CRCN-8180 |
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02 | 人生これから | ||||||
129 | 2022年8月3日 | 01 | 運否天賦で行こうじゃないか | 美樹克彦学斗 | 岡千秋 | 水谷高志 | CRCN-8498 |
02 | 昭和放浪記〜新録〜 | 阿久悠 | 小林亜星 |
デュエット・シングル
発売日 | デュエット | 曲順 | タイトル | 作詞 | 作曲 | 編曲 | レーベル | 規格品番 |
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1992年10月21日 | 美川憲一 | 01 | 女と男 | 三浦弘 | 竜崎孝路 | 日本クラウン | CRDN-148 | |
2000年11月1日 | 武田鉄矢 | 01 | いきてゆく物語 | サンプラザ中野 | パッパラー河合 | CRDN-713 | ||
- | 02 | 夕暮れのララバイ(歌:水前寺清子) | かず翼 | 松井達夫 |
企画シングル
- 三百六十五歩のマーチ 2017
話しあいのマーチ(1969年、規格品番:C7S-42)
- 作詞:星野哲郎、作曲:猪俣公章、編曲:竹村次郎
※非売品ソノシート。自由民主党の広報曲(イメージソング、一種のCMソング)。同年の第32回衆議院議員総選挙、1973年の第33回衆議院議員総選挙で使用された。
LP
CD
(注意点)
対戦相手の歌手名の( )内の数字は、その歌手との対戦回数、備考のトリ等の次にある( )はトリ等を務めた回数を表す。
曲名の後の(○回目)は、紅白で披露された回数を表す。
出演順は「(出演順) / (出場者数)」で表す。
天と地と(1969年、NHK総合) - 八重 役
ありがとう(TBS系、1970年、1972-1974年(第1-3シリーズ)) - 主演・四方光 / 古山新(十新) / 志村愛 役
女と味噌汁 その18(1971年、TBS系)
おれは男だ! 第18話「若い生命をぶっつけろ! 」(1971年、日本テレビ系)
天下御免(1971年、NHK総合) - ナレーション
青春をつっ走れ 第16話(1972年、フジテレビ) - 水町清子 役
父と母の子(1973年1月6日、NTV) - 主演
ほうねんまんさく(1974年、フジテレビ) - 主演
東海道姉ちゃん仁義(1974年、フジテレビ) - 主演
あたしのものよ(1974年 - 1975年、TBS系) - 野尻七七 役
明日がござる(1975年、TBS系) - 世渡集子 役
バケタン家族(1976年、NET)
大江戸捜査網 第269話「涙の花嫁衣裳」(1976年、12ch) - おきよ 役
銭形平次 第691回「涙の重さ」(1979年、フジテレビ)
遠山の金さん 第1シリーズ 第66話「姓は女医、名は酔いどれ芸者!」(1983年、テレビ朝日、東映) ※高橋英樹版
暴れん坊将軍II 第43話「鉄火意気地のおんな河岸」(1984年、テレビ朝日) - おけい 役
必殺仕事人意外伝 主水、第七騎兵隊と闘う 大利根ウエスタン月夜(1985年、ABC、松竹) - お鹿 / イエローディーア 役
木曜ドラマストリート「心はロンリー、気持ちは「…」IV」(1986年、フジテレビ)
銀河テレビ小説 まんが道・青春篇(1987年、NHK総合) - 須賀照江 役
春日八郎物語(1993年、テレビ東京)
郷土の偉人シリーズ(テレビ熊本)
- 肥後のカミナリ 北里柴三郎(1994年11月3日)
火の国への望郷、そして愛…作詞家・島田磐也(1996年11月3日)
痛快大名 徳川宗春~吉宗に挑んだ男(1996年、テレビ東京) - 瓦版屋 役
教習所物語(1999年(スペシャル)、2000年(連ドラ)、TBS系) - 小鳥遊美幸 役
土曜ワイド劇場「法医学教室の事件ファイル16・監察医VS鑑識官 ふたりの熱い闘い」(2002年、テレビ朝日) - 中根祐美子 役
お義母さんといっしょ(2003年、フジテレビ) - 荒巻よし江 役
VICTORY!〜フットガールズの青春〜(2003年、フジテレビ)
ナースマンがゆく(2004年、日本テレビ) - 高沢留美子 役
月曜ミステリー劇場 警察庁・内偵監察官 桜沢葵の事件簿(2005年3月7日、TBS) - 主演・桜沢葵 役
課外授業 ようこそ先輩(2005年10月26日、NHK総合)
火曜ドラマゴールド 大女優殺人事件(2007年、日本テレビ) - 坂東都季子 役
新・美味しんぼ PART2(2007年、フジテレビ)
新・京都迷宮案内5 第10シリーズ 第1話(2008年1月17日、テレビ朝日) - 佐竹律子 役
水戸黄門 第40部 第6話「肝っ玉母さん 猛烈告白 -松島-」(2009年8月31日、TBS) - 紀代 役
サザエさん アニメ&ドラマで2時間半SP(2013年12月1日、フジテレビ) - 犬を連れた婦人 / 本人 役(特別出演)
戦力外捜査官 第7話(2014年2月22日、日本テレビ) - 北里スエ子 役
情報番組
情報番組以外(バラエティ・音楽・アニメ・トークなど)
夜のヒットスタジオ(フジテレビ)
NTV紅白歌のベストテン(日本テレビ) - 紅組初代キャプテン
- 今夜復活・紅白歌のベストテン(1994年、日本テレビ『木曜スペシャル』) - 紅組初代キャプテンとして参加
チータと歌おう!ちびっこ大行進(1970年1月1日、フジテレビ)
九州土曜プレゼント(NHK九州・沖縄ブロック放送)
チータ55号(TBS系)
みつばちマーヤの冒険(1975年、朝日放送) - 主題歌 チータとみつばち合唱団名義
飛べ!孫悟空(1977年 - 1979年、TBS) - イタチ女王 役(声の出演)
テント2002 お茶の間娯楽館 この人この歌(NHK衛星第2テレビジョン) - 司会
BSふれあいステージ(NHK衛星第2テレビジョン) - 司会
渋谷らいぶステージ(NHK衛星第2テレビジョン) - 司会
昭和歌謡大全集(1992年 - 2007年、テレビ東京系列、不定期放送) - 司会
人生は三百六十五歩のマーチ(2018年10月13日 - 2020年9月26日、BSフジ) - 司会
座頭市鉄火旅(1967年) - お春 役
わが命の唄 艶歌(1968年) - 眉京子 役
コント55号と水前寺清子の神様の恋人(1968年) - 鶴田きよ / 水前寺清子 / 煙草屋のソメ子 役
コント55号と水前寺清子のワン・ツー・パンチ 三百六十五歩のマーチ(1969年) - 水前寺亭清奴 / 鶴田清子 役
三度笠だよ人生は(1970年) - 松浦政子 役
コント55号と水前寺清子の大勝負(1970年) - 庄司清子 役
あまから物語 おんなの朝(1971年) - 長谷部キヨ 役
おしゃれ大作戦(1976年) - TVショーの歌手 役
山下少年物語(1985年) - 山本先生 役
デコトラの鷲 其の五 火の国熊本親子特急便(2008年) - 竹原珠代 役
元気印! チータdeマーチ(熊本放送ほかAMラジオ各局)
いすゞハイウェイパートナー・水前寺清子の夕焼け歌謡曲(文化放送)
野村邦丸のごきげん!二重丸◎(文化放送)
おはよう!ニッポン全国消防団(ニッポン放送) - 番組開始1年目から年1回、1ヶ月間出演(2016年除く)
ペプシコーラ(水前寺自身の談によれば、コカ・コーラを愛飲しておりペプシコーラはそれまで飲んだことがなかった。撮影スタジオにはコカ・コーラが用意されていたといい、それ以後水前寺はペプシコーラのファンになったという)
明治製菓 ストロベリーチョコレート
東芝 エアコン「木かげ」
エスエス製薬 エスタック、新エスエスブロン液
協和発酵 ダイヤ焼酎(現在はニッカウヰスキーが製造し、アサヒビールから発売)
カネボウ カップしるこ(現在はクラシエフーズから発売)
カゴメ バーベキューソース
ユニ・チャーム 愛犬元気
サントリー C.C.レモン(CMソング。のちに、出演しているバージョンもある)
マンダム GATSBY(歌)※三百六十五歩のマーチの替え歌
高橋酒造 ロアッソ熊本応援ボトル ※挿入歌「HIKARI」も歌唱 ※熊本県限定
コナミ がんばれゴエモン2 奇天烈将軍マッギネス
『きっかけはフジテレビ』初代キャンペーンキャラクター(2002年)
テレビ熊本(ナレーション)※熊本県限定
^ 現:ソニー・ミュージックレーベルズ アリオラジャパン
^ 歌唱メンバー:水前寺清子、TEE、アキシブproject、カプ式会社ハイパーモチベーション、絶対直球女子!プレイボールズ、FES☆TIVE、愛乙女☆DOLL
^ 文献によっては「話し合いのマーチ」という表記もみられるが、ここではソノシート表面での表記に従う。
^ 水前寺音楽出版から発売された自主制作アルバム。
^ “これまでに訪れた所 熊本県”. ここはふるさと旅するラジオ. NHK. 2014年4月19日閲覧。
^ 向谷, 匡史『夢は叶う トップランナー30人「運の履歴書」』主婦と生活社、2001年11月5日、116-126頁。ISBN 4-391-12571-4。
^ “《もうチータは終わった…》デビュー60周年の水前寺清子が激白、演歌の大御所が“歌うこと拒んだ”「大ヒット曲拒否事件」”. ポストセブン. https://www.news-postseven.com/archives/20240819_1984311.html?DETAIL 2024年8月20日閲覧。
^ “「ヒューマン」水前寺清子、汗かきべそかき半世紀”. サンスポコム (産経デジタル): p. 5. (2014年11月29日). https://www.sanspo.com/article/20141129-MRKNEFCFE5OIJC5XOIZN4U6VAY/5/ 2018年9月1日閲覧。
^ 亜蘭忍『なにわの演歌星 演歌星たちのド根性物語』言論出版社、1992年9月1日。 p.54
^ “スペシャルインタビュー 水前寺清子さん”. 自然化粧品 サビーナ. 2024年2月16日閲覧。
^ 合田道人『紅白歌合戦の真実』幻冬舎、2004年
^ 『お宝TVデラックス』での石井・水前寺両者の証言より。
^ “細川たかし氏ら芸能人30名に照会書”. 弁護士紀藤正樹のLINC TOP NEWS-BLOG版 (2007年12月15日). 2025年1月28日閲覧。
^ “L&G詐欺:「円天」イベント、出演芸能人は30人 報酬返還、対応分かれ”. 毎日新聞社 (2009年2月7日). 2009年2月11日時点のオリジナルよりアーカイブ。2025年1月28日閲覧。
^ “L&G被害対策弁護団”. L&G被害対策弁護団 (2007年12月28日). 2012年4月30日時点のオリジナルよりアーカイブ。2025年1月28日閲覧。
^ “未回答タレント、細川たかし氏外13名へ催告照会書”. L&G被害対策弁護団 (2008年4月1日). 2012年4月30日時点のオリジナルよりアーカイブ。2025年1月28日閲覧。
^ “私の何がイケないの?”. gooテレビ番組. 2024年2月16日閲覧。
^ “水前寺清子、熟年離婚の背景 夫から大勢の前で罵倒された”. NEWSポストセブン (2020年12月10日). 2020年12月10日閲覧。
^ “第11回 日本レコード大賞”. 日本作曲家協会. 2021年8月2日閲覧。
^ “「電子マネーは未来のおカネ」で騙した円天事件(2007年)【TBSアーカイブ秘録】”. TBS NEWS DIG (2024年4月25日). 2025年1月29日閲覧。
^ “「円天」詐欺、L&G元会長に懲役18年 地裁判決”. 日本経済新聞 (2010年3月18日). 2025年1月29日閲覧。
^ 『官報』号外第151号、2019年11月3日
^ “秋の叙勲、柄本明さんら4113人 伊達忠一氏に桐花大綬章”. 日本経済新聞 (2019年11月3日). 2023年1月20日閲覧。
^ “水前寺清子 超熟年離婚していた、75歳心機一転 自らの力で歩んでいく決意”. Sponichi Annex (スポーツニッポン新聞社). (2020年12月4日). https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2020/12/04/kiji/20201203s00041000644000c.html 2020年12月4日閲覧。
^ 『紅白50回』
^ 全日本CM協議会 編『CM25年史』講談社、1978年1月15日、196頁。NDLJP:12025175/103。 (『東京新聞』1970年11月12日)
^ 例として“【イベント案内】8/16(金)「にしわき市・黒田庄夏まつり」開催のお知らせ☆”. にっぽんまんなか紀行(西脇市観光協会) (2013年8月10日). 2013年8月10日閲覧。
^ “観客に元気と感動を与えてくれた「チータ」水前寺清子チャリティーショー - e-Nikka、2015年11月12日号”. 2024年2月16日閲覧。
^ “心のエステ Session 23 水前寺清子さんから聞いた感動話”. bits LOUNGE (2015年). 2024年2月16日閲覧。。
^ “「人~生はワンツーパンチ!」水前寺清子お墨付き 海自第12護衛隊の新マークは「チーター」”. 乗りものニュース (2022年5月13日). 2022年7月2日閲覧。
^ DTR_tokyoのツイート(543686263463624704)
^ 菊水丸店主 珍宝堂 河内家菊水丸 珍宝は非売品ソノシート「自民党 話しあいのマーチ」まるで現状を予言する曲、スポニチ Sponichi Annex 芸能、 2024年11月6日。
^ 「首都決戦① そのイメージ戦略」『読売新聞』1971年2月24日。山川浩二(編)『CMグラフィティ テレビ25年の記録 第2集』誠文堂新光社、1981年、44頁。NDLJP:12020479/24
^ 『自由民主党年報 昭和47年』自由民主党、1973年、110頁。NDLJP:11928397/66。151頁。NDLJP:11928397/46
水前寺清子 オフィシャルウェブサイト
水前寺清子オフィシャルブログ「Chitaオフィシャルブログ」 - Ameba Blog
水前寺清子 - NHK人物録
チータ(水前寺清子) (@chita365net) - X(旧Twitter)
表
話
編
歴
1951 加藤道子
1952 丹下キヨ子
1953(年初)本田寿賀
1953(年末)水の江瀧子
1954 福士夏江
1955 宮田輝
1956 宮田輝
1957 水の江瀧子
1958 黒柳徹子
1959 中村メイコ
1960 中村メイコ
1961 中村メイコ
1962 森光子
1963 江利チエミ
1964 江利チエミ
1965 林美智子
1966 ペギー葉山
1967 九重佑三子
1968 水前寺清子
1969 伊東ゆかり
1970 美空ひばり
1971 水前寺清子
1972 佐良直美
1973 水前寺清子
1974 佐良直美
1975 佐良直美
1976 佐良直美
1977 佐良直美
1978 森光子
1979 水前寺清子
1980 黒柳徹子
1981 黒柳徹子
1982 黒柳徹子
1983 黒柳徹子
1984 森光子
1985 森昌子
1986 斉藤由貴、目加田賴子
1987 和田アキ子
1988 和田アキ子
1989 三田佳子
1990 三田佳子
1991 浅野ゆう子
1992 石田ひかり
1993 石田ひかり
1994 上沼恵美子
1995 上沼恵美子
1996 松たか子
1997 和田アキ子
1998 久保純子
1999 久保純子
2000 久保純子
2001 有働由美子
2002 有働由美子
2003 有働由美子、膳場貴子
2004 小野文惠
2005 仲間由紀恵
2006 仲間由紀恵
2007 中居正広
2008 仲間由紀恵
2009 仲間由紀恵
2010 松下奈緒
2011 井上真央
2012 堀北真希
2013 綾瀬はるか
2014 吉高由里子
2015 綾瀬はるか
2016 有村架純
2017 有村架純
2018 広瀬すず
2019 綾瀬はるか
2020 二階堂ふみ
2021 川口春奈
2022 橋本環奈
2023 橋本環奈、浜辺美波
2024 橋本環奈、伊藤沙莉
表
話
編
歴
1951 渡辺はま子
1952 渡辺はま子 (2)
1953(年初)笠置シヅ子
1953(年末)淡谷のり子
1954 渡辺はま子 (3)
1955 二葉あき子
1956 笠置シヅ子(2)
1957 美空ひばり
1958 美空ひばり(2)
1959 美空ひばり(3)
1960 島倉千代子
1961 島倉千代子 (2)
1962 島倉千代子 (3)
1963 美空ひばり (4)
1964 美空ひばり (5)
1965 美空ひばり (6)
1966 美空ひばり (7)
1967 美空ひばり (8)
1968 美空ひばり (9)
1969 美空ひばり (10)
1970 美空ひばり (11)
1971 美空ひばり (12)
1972 美空ひばり (13)
1973 島倉千代子 (4)
1974 島倉千代子 (5)
1975 島倉千代子 (6)
1976 都はるみ
1977 八代亜紀
1978 山口百恵
1979 八代亜紀 (2)
1980 八代亜紀 (3)
1981 森昌子
1982 都はるみ (2)
1983 水前寺清子
1984 都はるみ (3)
1985 森昌子 (2)
1986 石川さゆり
1987 和田アキ子
1988 小林幸子
1989 石川さゆり (2)
1990 都はるみ (4)
1991 和田アキ子 (2)
1992 由紀さおり
1993 石川さゆり (3)
1994 都はるみ (5)
1995 和田アキ子 (3)
1996 坂本冬美
1997 安室奈美恵
1998 和田アキ子 (4)
1999 和田アキ子 (5)
2000 天童よしみ
2001 和田アキ子 (6)
2002 石川さゆり (4)
2003 天童よしみ (2)
2004 小林幸子(2)
2005 天童よしみ (3)
2006 川中美幸
2007 石川さゆり (5)
2008 和田アキ子 (7)
2009 DREAMS COME TRUE
2010 DREAMS COME TRUE (2)
2011 石川さゆり (6)
2012 いきものがかり
2013 髙橋真梨子
2014 松田聖子
2015 松田聖子(2)
2016 石川さゆり (7)
2017 石川さゆり (8)
2018 石川さゆり (9)
2019 MISIA
2020 MISIA(2)
2021 MISIA(3)
2022 MISIA (4)
2023 MISIA(5)
2024 MISIA(6)
表
話
編
歴
第1代:水前寺清子
(週替り制)
第2代:倍賞美津子
第3代:今陽子
第4代:岡崎友紀
第5代:大場久美子
第6代:榊原郁恵
関連項目
堺正章(白組キャプテン)
徳光和夫(総合司会)
渋谷公会堂
トップテンシリーズ(ザ・トップテン
歌のトップテン)
今夜復活・紅白歌のベストテン(1994年3月31日・木曜スペシャル)
日本ポータル
熊本県ポータル
音楽ポータル
人物伝ポータル
ISNI
VIAF
日本
MusicBrainz
日本の女性歌手
演歌歌手
20世紀日本の女優
日本の司会者
NHK紅白歌合戦司会者
NHK紅白歌合戦出演者
日本クラウンのアーティスト
アリオラジャパンのアーティスト
過去のサンミュージック所属者
旭日小綬章受章者
洗足学園中学校・高等学校出身の人物
熊本市出身の人物
1945年生
存命人物
suizenji kiyoko
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