倍賞美津子の情報(ばいしょうみつこ) 女優 芸能人・有名人Wiki検索[誕生日、年齢、出身地、星座]


倍賞 美津子さんについて調べます
■名前・氏名 |
倍賞美津子と関係のある人
倖田來未: 2022年1月2日放送の日本テレビ系はじめまして!一番遠い親戚さんにて、倍賞千恵子、倍賞美津子姉妹と27親等離れた親戚であることが判明した。 松田優作: 葬儀には萩原健一、倍賞美津子らも参列した。 タイガー=ジェット=シン: 1973年11月5日には妻の倍賞美津子と買物途中だった猪木を襲撃した「新宿伊勢丹前襲撃事件」、1974年6月26日には猪木にアームブリーカーで右肘を脱臼させられた「腕折り事件」など、スキャンダラスな事件もリング内外で起こった。 小林政広: 気仙沼伝説(2006年/未公開) 出演:鈴木京香/杉本哲太/國村隼/倍賞美津子/渡辺真起子/岸部一徳/香川照之 他 木村健悟: ちなみに木村は夫人との結婚を決めた理由を「社長(猪木)の奥さん(倍賞美津子、当時)に瓜二つだったから」と公言している。 アントニオ猪木: 複数の結婚歴と離婚歴があり(事実婚を含めて4回結婚している)、二番目の妻は女優の倍賞美津子である。 藤波辰爾: 当時の猪木が「いつでもどこでも俺のことを見ている」と言うほど猪木につきっきりであり、猪木は妻の倍賞美津子より藤波の方が自分のことを分かってくれていると評していた。 三島由紀夫: 11月3日、森田を学生長とした楯の会結成1周年記念パレードが国立劇場屋上で行なわれ、藤原岩市陸将らが祝辞を述べ、女優の村松英子や倍賞美津子から花束を贈呈された。 タイガー=ジェット=シン: 1973年11月5日、タイガー・ジェット・シンは2度目の来日中にビル・ホワイトら外国人レスラー数名と組み、倍賞美津子(当時の猪木夫人)と買い物中だったアントニオ猪木を新宿伊勢丹前で襲撃、猪木はガードレールやタクシーのボンネットに頭からぶつけられ負傷・流血した。 堀川とんこう: 時は立ちどまらない(2014年、テレビ朝日、出演・中井貴一、樋口可南子、 黒木メイサ、吉行和子、柳葉敏郎、橋爪功、岸本加世子、倍賞美津子、渡辺大、神木隆之介)- 脚本:山田太一、演出:堀川とんこう 倍賞千恵子: 妹は女優の倍賞美津子。 深津絵里: なお、日本アカデミー賞での最優秀主演/助演女優賞のダブル受賞は桃井かおり・大竹しのぶ・小柳ルミ子・倍賞美津子・原田美枝子・和久井映見・樹木希林に次いで史上8人目。 小嶋亜由美: 大正製薬 ナロンエース(1997年) - 倍賞美津子と共演 萩原健一: 1985年11月には、女優・倍賞美津子との2ショット写真を週刊誌に撮られて激昂。 薬師丸ひろ子: 2014年に刊行された『オールタイム・ベスト映画遺産 日本映画男優・女優100』では京マチ子・杉村春子・倍賞美津子らと並び日本映画女優の第11位にランクインした。 成田文男: 修徳高校では1年生の時、1962年夏の都大会決勝に進み、春の選抜で準優勝した日大三高のエース・井上治男(早大 - 日本石油)と投げ合うが、倍賞明(日大 - 全鐘紡 - 日産自動車、倍賞千恵子の弟で倍賞美津子の兄)に適時打を喫し完封負け。 アントニオ猪木: B面には歌詞(作詞:なかにし礼)をつけた「いつも一緒に」(歌:倍賞美津子)がカップリングされていた(東芝EMI TP-10341)。 後藤達俊: 当時、猪木の妻だった倍賞美津子からは「オダンゴちゃん」と呼ばれていた。 日高真弓: 倍賞美津子 茂呂田かおる: あたしンち(2002年 - 2009年、司会者、生徒3、店員、倍賞美津子、TVの声 他) ユセフ・トルコ: プロデュースを命じられたセッド・ジニアスによれば、5億円の資金をバックとし、同年12月31日の蔵前国技館でテレビ局生放送のもと旗揚げ、マッチメイクにはジャイアント馬場やシャープ兄弟、フリッツ・フォン・エリックら複数の物故者が含まれ、倍賞美津子らプロレスラー夫人によるブラ&パンティマッチ、大鵬・ガッツ石松・大山倍達・ヒクソン・グレイシーらによるバトルロイヤル、ハーフタイムにはベートーベン・ゴッホ・八代亜紀・ピンク・レディーの歌謡ショー、荒川静香・ナディア・コマネチ・中山律子のアイスショーが設定されるなど奇想天外なものだったという。 ブラザー・トム: 80年代前半には新宿御苑の「昆」という店でとんねるずやコロッケ、『お笑いスタ誕』で放送作家をしていた近藤伸明(Bro.KONE)と酒を飲んだり、ダンスを踊っているのを、 萩原健一と倍賞美津子が見ていたという。 |
倍賞美津子の情報まとめ

倍賞 美津子(ばいしょう みつこ)さんの誕生日は1946年11月22日です。茨城出身の女優のようです。

兄弟、姉妹、卒業、映画、結婚、離婚、テレビ、ドラマ、家族に関する情報もありますね。今年の情報もありました。倍賞美津子の現在の年齢は78歳のようです。
倍賞美津子のプロフィール Wikipedia(ウィキペディア)倍賞 美津子(ばいしょう みつこ、1946年〈昭和21年〉11月22日 - )は、日本の女優・歌手。茨城県出身。事務所はロータス・ルーツ。 5人兄弟姉妹の三女(姉2人と兄と弟がいる4番目)として誕生する。疎開先の茨城県で生まれ、4歳のとき、東京都北区滝野川に戻り、北区立紅葉中学校卒業後、1962年に松竹音楽舞踊学校に入学した。小中学校の同級生に落語家の三代目柳家権太楼がいる。 1965年3月、松竹音楽舞踊学校を卒業。同年、松竹歌劇団に第18期生として入団。学校生時代の舞台実習を経て、同年、グランドレビュー「東京踊り」でデビュー。同年、SKD新人賞と奨励賞を受賞した。浅草国際劇場を中心に歌とダンスで活動を始め、舞台ではジリオラ・チンクェッティの「ナポリは恋人」やフランス・ギャルの「夢見るシャンソン人形」を歌った。 1966年1月、クラウンに入社。同年4月、シングル「でも好きだった」で歌手デビュー。 1967年、『純情二重奏』で実姉の倍賞千恵子と異母姉妹を演じ映画デビューを果たす。1969年、五社英雄監督の『人斬り』で京都市民映画祭の新人賞を受賞する。その後は松竹に入社しデビュー作の『喜劇・女は度胸』以来、森崎東監督の作品に出演を続け、看板女優の一人となった。『人生劇場』に出演。 1971年にプロレスラーのアントニオ猪木と結婚し、当時1億円の結婚式で話題になった。新日本プロレスの旗揚げ戦時には宣伝カーのナレーションを吹き込んだり、豊登道春が紹介した融資先に自身が行ったことで1000万円を融資してもらえたりと、新日本プロレスの旗揚げには倍賞の貢献があった。1976年のパキスタン遠征に帯同したのは印象的であり、試合で猪木がアクラム・ペールワンに勝利し、ペールワンの肩を折ったことで暴動が起きかねなかった状況に対して倍賞は「新間さん、私はいいからアントンを頼むわ。」と、冷静な対応をしたと伝わる。 1974年、娘を出産。 1979年、今村昌平監督の『復讐するは我にあり』では三國連太郎との濡れ場でヌードシーンを披露。この作品でブルーリボン助演女優賞を受賞して女優としての地位を確立する。庶民的な姉の千恵子とは異なり、都会的な女の情念を表現し独自の世界観を切り開いた。今村監督作品をはじめ、黒澤明監督作品や五社監督作品に多く起用された。 1985年、『生きてるうちが花なのよ死んだらそれまでよ党宣言』『恋文』の演技で国内の映画賞を総なめにする。 1988年、猪木と離婚。離婚の原因については猪木の不倫騒動であり、倍賞もその後、『ショーケン』こと歌手で俳優の萩原健一との熱愛が報じられた。元新日本プロレス社長のサイモン猪木は、実娘でミュージカル『アニー』でアニー役を演じた元女優の猪木寛子の元夫である(娘婿)。弟の倍賞鉄夫(2017年8月8日逝去)も長年新日本プロレスでリングアナを務め、後に猪木事務所の社長に就いた。 1997年4月、直腸がんが発覚し入院。直腸を全摘し、人工肛門を装着したことを公表する。同時期に出演していた『ギフト』は一時降板したが、最終話に再び登場した。 2002年、『OUT』などの演技で田中絹代賞を受賞する。2003年5月の『新日本プロレス30周年記念東京ドーム大会』にサプライズゲストとして現れ、元夫の猪木とともに「1、2、3、ダー!」を披露した。 2014年(平成26年)、『キネマ旬報』発表の「オールタイム・ベスト日本映画男優・女優」女優部門で第11位となった 。 新日本プロレス旗揚げ戦(1972年3月6日/東京都大田区体育館)で、倍賞が自ら宣伝カーのナレーションを担当したことや、1976年に行われたアントニオ猪木vsモハメド・アリ戦の時に、記者会見で猪木が着用した紋付袴の着付けを自分が行った、などと言ったことがあった。 1990年頃に六本木5丁目今はなきビルの2階で居酒屋ばいしょうを経営していた。 2005年に漫画家の青山剛昌と声優の高山みなみが結婚した際は後見人を務めた。 落語家の柳家権太楼とは幼なじみで、小学校と中学校が同じである。 アントニオ猪木の誕生日パーティーの際、頭からリボンを垂らして玄関から飛び出し「私がプレゼント!」と叫び、猪木を驚かせたこともある。 『3年B組金八先生』では、主人公・坂本金八(武田鉄矢)の同僚の養護教諭・天路里美(通称・アマゾネス)役で第1、第2シリーズに出演。第2シリーズ終了後に金八と結婚する設定になっているが、第4シリーズ開始前に里美は死去した設定になった為、以降は坂本家に飾られる遺影として出演していた(死去の設定後の作品では声の出演で2度登場)。 シワを隠すことはなく、自身の刻んできた喜びや悲しみなどの人生の体験がシワに刻まれるということで、それが自身の年輪だと語り、それを否定することは自分の人生を否定することにも繋がると『婦人公論』のインタビューで語っている。 新三匹の侍 第7話「荒馬娘が吠える町」(1970年、フジテレビ) - お圭 役 徳川おんな絵巻 第3話「いれずみ美女」、第4話「炎の肌」(1970年、関西テレビ) - お咲 役 大河ドラマ(NHK総合)
龍馬伝(2010年) - 岩崎美和 役 顔で笑って(1973年 - 1974年、TBS) - 花田秀子 役 ふりむくな鶴吉 第17話「冬の女」(1975年、NHK総合) - あや 役 剣と風と子守唄 第18話「母ちゃんの鐘」(1975年、日本テレビ) - おたつ 役 ナショナルゴールデン劇場 七色とんがらし (1976年、NETテレビ) - 鮫島直子 役 新・座頭市 第3シリーズ 第6話「糸ぐるま」(1979年、フジテレビ) - おヨネ 役 探偵物語(1979年 - 1980年、日本テレビ) - 相木政子 役 土曜ワイド劇場 夜の終る時 警官殺しを追え!(1979年、テレビ朝日) 3年B組金八先生(1979年 - 、TBS) - 坂本(天路)里美 役 源氏物語(1980年、TBS) 蒼き狼 成吉思汗の生涯(1980年、テレビ朝日) - ボルテ 役 風にむかってマイウェイ(1984年、TBS) - 主演・結城明子 役 好色一代男 世之介の愛して愛して物語(1986年、TBS) 翼をください(1987年、NHK総合) 今朝の秋(1987年11月28日、NHK総合) - 宮島悦子 役 あいつがトラブル(1989年、フジテレビ) - 特別出演 月曜・女のサスペンスSP/鎖の女(1990年、テレビ東京) - 主演 火曜サスペンス劇場(日本テレビ)
競馬場の女(1994年、日本テレビ) - 主演 ボクのお見合い日記(1991年、TBS、東芝日曜劇場) 土曜ドラマ(NHK総合)
三十三年目の台風(1993年) 米田家の行方(1994年) 日本名作ドラマ / 香華(1993年、テレビ東京) 連続テレビ小説(NHK総合)
すずらん(1999年) - 川本富貴 役 梅ちゃん先生(2012年4月 - 9月、NHK総合) - 下村正枝 役 悪女(1992年、読売テレビ) - 峰岸佐和 役 嘘でもいいから(1993年、読売テレビ) デザートはあなた(1994年、毎日放送) 素晴らしき家族旅行(1996年、フジテレビ) ギフト(1997年、フジテレビ) 水曜シリーズドラマ 大往生 第3話「オールド・ブラック・ジョー」(1997年、NHK総合) - 小夜子 役 風の盆から(2002年、NHK総合) - 杉村千鶴子 北の捜査線・小樽港署(2002年) - 立花小夜子 瑠璃の島(2005年、日本テレビ) 春、バーニーズで(2006年、WOWOW) HTBスペシャルドラマ「大麦畑でつかまえて」(2006年、北海道テレビ) - 矢木沢文子 役 東京タワー 〜オカンとボクと、時々、オトン〜(2007年、フジテレビ) - オカン・中川栄子 役 ラスト・フレンズ(2008年、フジテレビ) - 藍田千夏 役 NHKスペシャル / 最後の戦犯(2008年12月7日、NHK総合) - 吉村波江 役 コールセンターの恋人 第3話(2009年7月17日、朝日放送/テレビ朝日) - 村松妙子 役 任侠ヘルパー 第5話(2009年8月6日、フジテレビ) - 小澤さくら 役 ドラマ10・八日目の蝉(2010年4月、NHK総合) - 中村とみ子 役 新参者 第2・3話(2010年4月25日・5月2日、TBS) - 柳沢鈴江 役 月の恋人〜Moon Lovers〜 第6話~(2010年6月14日~、フジテレビ) - 葉月みち代 役 GOLD 第8話・9話(2010年8月26日・9月2日、フジテレビ) - 笠原真理恵 役 お母さんの最後の一日(2010年9月11日、テレビ朝日) - 有村凛子 役 僕とスターの99日(2011年10月 - 12月、フジテレビ) - 三枝恵実子 役 妄想捜査〜桑潟幸一准教授のスタイリッシュな生活(2012年1月 - 3月、テレビ朝日) - 鯨谷艶子 役 松本清張没後20年特別企画・市長死す(2012年4月3日、フジテレビ) - 手塚スミ子 役 ブラックボード〜時代と戦った教師たち〜 第3夜(2012年4月7日、TBS) - 横手涼子 役 日中国交正常化40周年特別番組 強行帰国〜忘れ去られた花嫁たち〜(2012年10月1日、TBS) - 竹越リエ 役 遅咲きのヒマワリ〜ボクの人生、リニューアル〜 第1話(2012年10月23日、フジテレビ) - 大村郁子 役 TAKE FIVE〜俺たちは愛を盗めるか〜(2013年4月19日 - 6月21日、TBS) - ホームレス(古堀杏子) 役 半沢直樹 第2部(2013年8月25日 - 9月22日、TBS) - 羽根夏子 役 人生がときめく片づけの魔法(2013年9月27日、日本テレビ) - 藤島晴江 役 山田太一ドラマスペシャル 時は立ちどまらない(2014年2月22日、テレビ朝日) - 浜口いく 役 宮本武蔵(2014年3月15日・16日、テレビ朝日) - お杉 役 赤と黒のゲキジョー 上流階級〜富久丸百貨店外商部〜(2015年1月16日、フジテレビ) - 時任真由美 役 テレビ未来遺産 ORANGE 〜1.17 命懸けで闘った消防士の魂の物語〜(2015年1月19日、TBS) - 伊藤香織 役 流星ワゴン(2015年1月18日 - 3月22日、TBS) - 永田澄江 役 磁石男2015(2015年9月18日、日本テレビ) - 小日向ユリ 役 下町ロケット(TBS) - 佃和枝 役
第2シリーズ(2018年10月14日 - 12月23日) 望郷 「みかんの花」(2016年9月28日、テレビ東京) - 富田安江 役 君に捧げるエンブレム(2017年1月3日、フジテレビ) - 鷹匠和歌 役 マッサージ探偵ジョー(2017年4月9日 - 7月2日、テレビ東京) - エコ婆 役 ツバキ文具店〜鎌倉代書屋物語〜(2017年4月14日 - 6月2日、NHK総合) - 雨宮カシ子 役 anone 第1話(2018年1月10日、日本テレビ) - 為貝真砂子 役 ブラックペアン(2018年4月22日 - 6月24日、TBS) - 渡海春江 役 名探偵・明智小五郎 第2夜(2019年3月31日、テレビ朝日) - 河本圭子 役 坂の途中の家(2019年4月27日 - 6月1日、WOWOW) - 安藤邦枝 役 TWO WEEKS 第3話(2019年7月30日、関西テレビ・フジテレビ) - 北村義江 役 ドクターX〜外科医・大門未知子〜 第4話(2019年11月7日、テレビ朝日) - 潮四糸乃 役 知らなくていいコト 第1話(2020年1月8日 、日本テレビ) - 多賀笑子 役 天使にリクエストを〜人生最後の願い〜(2020年9月19日 - 10月17日、NHK総合) - 佐藤和子 役 川のほとりで episode6(2021年5月7日、WOWOWプライム) - 聖さん 役 やんごとなき一族(2022年4月21日 - 6月30日、フジテレビ) - 深山八寿子 役 六本木クラス 第7話・10話(2022年8月18日・9月8日、テレビ朝日) - 田辺弘子 役 犬神家の一族(2023年4月22日・29日、NHK BSP・BS4K) - せつ子 役 友情〜平尾誠二と山中伸弥「最後の一年」〜(2023年11月11日、テレビ朝日) - 平尾信子 役 純情二重奏(1967年) ハナ肇の一発大冒険(1968年) 人斬り(1969年) 喜劇 女は度胸(1969年) ミヨちゃんのためなら全員集合!!(1969年) 蝦夷館の決闘(1970年) 喜劇 男は愛嬌(1970年) こちら55号応答せよ!危機百発(1970年) 仁鶴・可朝・三枝の男三匹やったるでえ!(1970年) 喜劇 冠婚葬祭入門(1970年) 誰かさんと誰かさんが全員集合!!(1970年) 喜劇 猪突猛進せよ!!(1971年) 冠婚葬祭入門 新婚心得の巻(1971年) 喜劇 女は男のふるさとヨ(1971年) 暁の挑戦(1971年) コント55号とミーコの絶体絶命(1971年) ツンツン節だよ 全員集合!!(1971年) 喜劇 夜光族(1971年) 追いつめる(1972年) 喜劇 男の子守唄(1972年) 人生劇場 青春篇 愛欲篇 残侠篇(1972年) 喜劇 快感旅行(1972年) 花と龍 青雲篇 愛憎篇 怒濤篇(1973年) 宮本武蔵(1973年) ダメおやじ(1973年) ザ・ドリフターズ カモだ!!御用だ!!(1975年) 君よ憤怒の河を渉れ(1976年) あいつと私(1976年) バカ政 ホラ政 トッパ政(1976年) 竹山ひとり旅(1977年) 江戸川乱歩の陰獣(1977年) 黒木太郎の愛と冒険(1977年) 冬の華(1978年) 雲霧仁左衛門(1978年) 復讐するは我にあり(1979年) 翔べイカロスの翼(1980年) 影武者(1980年) ええじゃないか(1981年) 炎のごとく(1981年) ションベン・ライダー(1983年) 楢山節考(1983年) Okinawan Boys オキナワの少年(1983年) 陽暉楼(1983年) 逆噴射家族(1984年) 愛情物語(1984年) 生きてるうちが花なのよ死んだらそれまでよ党宣言(1985年) 友よ、静かに瞑れ(1985年) 恋文(1985年) キャバレー(1986年) 離婚しない女(1986年) あいつに恋して(1987年) 必殺4 恨みはらします(1987年) 女衒_ZEGEN(1987年) 童謡物語(1988年) せんせい(1989年) マイフェニックス(1989年) 夢(1990年) ラストソング(1994年) 午後の遺言状(1995年) うなぎ(1997年) 東京夜曲(1997年) 時をかける少女(1997年) ユキエ(1997年) ラブ・レター(1998年) 秘祭(1998年) セカンドチャンス エピソードIII(1999年) 三文役者(2000年) 大河の一滴(2001年) ターン(2001年) 赤い橋の下のぬるい水(2001年) 田園のユーウツ(2001年) 陽はまた昇る(2002年) 11'09"01 セプテンバー11(2002年) OUT(2002年) 機関車先生(2004年) ニワトリはハダシだ(2004年) 星になった少年(2005年) ゲド戦記(2006年7月) - 女主人 役 気仙沼伝説(2006年) The焼肉ムービー プルコギ(2007年5月) ぐるりのこと。(2008年6月) - 吉田波子 役 ニセ札(2009年) - 佐田かげ子 役 のんちゃんのり弁(2009年) - 原フミヨ 役 大奥(2010年) - 水野頼宣 役 あしたのジョー(2011年2月) - 花村マリ 役 デンデラ(2011年6月) ロック 〜わんこの島〜(2011年7月) - 野山房子 役 一枚のハガキ(2011年8月) - 森川チヨ 役 莫逆家族-バクギャクファミーリア-(2012年2月) - ドンばー 役 メモリーズ・コーナー(2013年2月)※フランス・カナダ合作映画 あやしい彼女(2016年4月1日) - 瀬山カツ 役 母を亡くした時、僕は遺骨を食べたいと思った。(2019年) 糸(2020年8月21日) - 村田節子 役 護られなかった者たちへ(2021年10月1日) - 遠島けい 役 異動辞令は音楽隊!(2022年8月26日) - 成瀬幸子 役 52ヘルツのクジラたち(2024年3月1日) - 村中サチエ 役 シャボン玉ビッグワンショー(フジテレビ) - 司会 NTV紅白歌のベストテン(日本テレビ) - 紅組キャプテン(1970年) 第27回日本レコード大賞(TBSテレビ・ラジオ、1985年) - アシスタント ライオン油脂 『ブルーチャイム』 薩摩酒造 『さつま白波』 ハウス食品 『汁の里』 資生堂
『花椿会フェア』(1986年) 『エリクシール』(2013年) 日産自動車 『マキシマ』J30型(1988年) - ティザーキャンペーンでCM出演。 味の素 『パルスイート』 宝酒造 『焙炒造り』 - 姉妹で出演、コピーは「冷やして飲むのが倍賞流」 大正製薬 『ナロンエース』 ドリームテクノロジーズ『wordLinker』(2000年) キリンビール『8月のキリン』(2003年) サントリー『抹茶入り伊右衛門』(2014年) - 姉妹で出演 ガンニバル(2022年12月28日、Disney+) - 後藤銀 役
晴れたらいいね(2025年1月10日、Amazon Prime Video) - 雪野サエ 役 ザ・ノンフィクション(フジテレビ、2010年1月10日) - インタビューゲスト Side A: 恋の芽ばえ 愛あるかぎり 時計をとめて 誘惑 今日でお別れ 夜のピアノ Side B: つめ 耳を噛まずに 別離 ベッドで煙草を吸わないで あなたの匂い 煙草のけむり Side A: MI・TSU・KO スロー・ダンサー ちょっと夢 夕暮れに恋して いい男・いい女の夜 Side B: 今夜はいい気分 大人のふりして 夢窓女(ゆめマドンナ) Double Talk カドレア ^ 第28回ブルガリア・ゴールデンチェスト国際テレビ祭最優秀脚本賞(市川森一)、文化庁芸術祭参加、第2回映像技術賞(照明)。 ^ 地上波テレビでは2025年3月30日にテレビ東京系列にて放送された。 ^ A面は「世界の国からこんにちは」(歌唱:西郷輝彦)。 ^ 共演:黒沢明とロス・プリモス。 ^ 別冊宝島2551『日本の女優 100人』p.69. ^ 高平哲郎「倍賞美津子インタビュー」『ムービーマガジン Vol.25』1981年3月1日発行、ムービーマガジン社、18–19。 ^ 『中日新聞』1966年1月25日付夕刊、「クラウンに入社 倍賞千恵子の妹」。 ^ “アントニオ猪木さんの1971年「1億円挙式」ウエディングケーキの高さは5メートル!”. 東スポWEB (2022年10月3日). 2022年10月3日閲覧。 ^ “【猪木さん死去】元妻・倍賞美津子、新日本旗揚げ直前に結婚 17年支えた同志としての絆”. 日刊スポーツ (2022年10月2日). 2022年10月2日閲覧。 ^ 『日本プロレス史の目撃者が語る真相! 新間寿の我、未だ戦場に在り!<獅子の巻>』(ダイアプレス、2016年)p90-91 ^ 週刊明星1974年8月18日号「倍賞美津子無事に女の赤ちゃん出産」45ページ ^ 近藤正高 (2023年11月22日). “アントニオ猪木との驚きのなれそめ、背徳のラブシーンに挑んで話題に…倍賞美津子77歳の“エロスが尽きない人生””. 文春オンライン. 2024年12月16日閲覧。 ^ “半沢直樹で注目の倍賞美津子 木村拓哉「最高の女性」と絶賛”. 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脚本賞 アニメーション作品賞 外国作品賞 主演男優賞 主演女優賞 助演男優賞 助演女優賞 音楽賞 表 話 編 歴 桃井かおり(1977) 大竹しのぶ(1978) 小川眞由美(1979) 大楠道代(1980) 田中裕子(1981) 小柳ルミ子(1982) 浅野温子(1983) 菅井きん(1984) 三田佳子(1985) 原田美枝子(1986) かたせ梨乃(1987) 石田えり(1988) 市原悦子(1989) 石田えり(1990) 和久井映見(1991) 藤谷美和子(1992) 香川京子(1993) 室井滋(1994) 乙羽信子(1995) 渡辺えり子(1996) 倍賞美津子(1997) 麻生久美子(1998) 岸本加世子(1999) 原田美枝子(2000) 柴咲コウ(2001) 北林谷栄(2002) 深津絵里(2003) 長澤まさみ(2004) 薬師丸ひろ子(2005) 蒼井優(2006) もたいまさこ(2007) 余貴美子(2008、2009) 樹木希林(2010) 永作博美(2011) 余貴美子(2012) 真木よう子(2013) 黒木華(2014、2015) 杉咲花(2016) 広瀬すず(2017) 樹木希林(2018) 長澤まさみ(2019) 黒木華(2020) 清原果耶(2021) 安藤サクラ(2022、2023) 吉岡里帆(2024) 日本アカデミー賞 作品賞 監督賞 脚本賞 アニメーション作品賞 外国作品賞 主演男優賞 主演女優賞 助演男優賞 助演女優賞 音楽賞 表 話 編 歴 高峰秀子(1955) 山田五十鈴(1956) 山田五十鈴(1957) 田中絹代(1958) 新珠三千代(1959) 山本富士子(1960) 若尾文子(1961) 岡田茉莉子(1962) 左幸子(1963) 京マチ子(1964) 若尾文子(1965) 司葉子(1966) 岩下志麻(1967) 若尾文子(1968) 岩下志麻(1969) 倍賞千恵子(1970) 富司純子(1971) 伊佐山ひろ子(1972) 江波杏子(1973) 田中絹代(1974) 浅丘ルリ子(1975) 原田美枝子(1976) 岩下志麻(1977) 梶芽衣子(1978) 桃井かおり(1979) 大谷直子(1980) 倍賞千恵子(1981) 倍賞千恵子(1982) 田中裕子(1983) 吉永小百合(1984) 倍賞美津子(1985) 秋野暢子(1986) 宮本信子(1987) 桃井かおり(1988) 田中好子(1989) 松坂慶子(1990) 北林谷栄(1991) 大竹しのぶ(1992) ルビー・モレノ(1993) 高岡早紀(1994) 杉村春子(1995) 原田美枝子(1996) 桃井かおり(1997) 原田美枝子(1998) 鈴木京香(1999) 藤山直美(2000) 片岡礼子(2001) 宮沢りえ(2002) 寺島しのぶ(2003) 宮沢りえ(2004) 田中裕子(2005) 中谷美紀(2006) 竹内結子(2007) 小泉今日子(2008) 松たか子(2009) 寺島しのぶ(2010) 永作博美(2011) 安藤サクラ(2012) 真木よう子(2013) 安藤サクラ(2014) 深津絵里(2015) 宮沢りえ(2016) 蒼井優(2017) 安藤サクラ(2018) 瀧内公美(2019) 水川あさみ(2020) 尾野真千子(2021) 岸井ゆきの(2022) 趣里(2023) 河合優実(2024) 表 話 編 歴 大竹しのぶ(1975) 太地喜和子(1976) 桃井かおり(1977) 大竹しのぶ(1978) 小川眞由美(1979) 大楠道代(1980) 加賀まりこ(1981) 小柳ルミ子(1982) 永島暎子(1983) 三田佳子(1984) 藤田弓子(1985) いしだあゆみ(1986) 桜田淳子(1987) 秋吉久美子(1988) 相楽晴子(1989) 香川京子(1990) 和久井映見(1991) 藤谷美和子(1992) 桜田淳子(1993) 室井滋(1994) 乙羽信子(1995) 草村礼子(1996) 倍賞美津子(1997) 大楠道代(1998) 富司純子(1999) 大楠道代(2000) 柴咲コウ(2001) 北林谷栄(2002) 大楠道代(2003) YOU(2004) 薬師丸ひろ子(2005) 蒼井優(2006) 永作博美(2007) 樹木希林(2008) 満島ひかり(2009) 安藤サクラ(2010) 小池栄子(2011) 安藤サクラ(2012) 田中裕子(2013) 小林聡美(2014) 黒木華(2015) 杉咲花(2016) 田中麗奈(2017) 木野花(2018) 池脇千鶴(2019) 蒔田彩珠(2020) 三浦透子(2021) 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江波杏子(2010) 大楠道代(2011) 田中裕子(2012) 加賀まりこ(2013) 鈴木京香(2014) 桃井かおり(2015) 松原智恵子(2016) 水野久美(2017) 白川和子(2018) 風吹ジュン(2019) 梶芽衣子(2020) 宮本信子(2021) 寺島しのぶ(2022) 薬師丸ひろ子(2023) 括弧内は作品年度を示す、授賞式の年は翌年(2月) 表 話 編 歴 秋吉久美子(1976) 岩下志麻(1977) 梶芽衣子(1978) 宮下順子(1979) 倍賞千恵子(1980) 松坂慶子(1981) 桃井かおり(1982) 夏目雅子(1983) 吉永小百合(1984) 倍賞美津子(1985) いしだあゆみ (1986) 大竹しのぶ(1987) 安田成美 (1988) 田中好子(1989) 松坂慶子(1990) 工藤夕貴(1991) 清水美沙(1992) ルビー・モレノ(1993) 高岡早紀(1994) 中山美穂(1995) 原田美枝子(1996) 黒木瞳(1997) 原田美枝子(1998) 風吹ジュン(1999) 藤山直美(2000) 小泉今日子(2001) 宮沢りえ(2002) 寺島しのぶ(2003) 松たか子(2004、2009) 田中裕子(2005) 中谷美紀(2006) 麻生久美子(2007) 小泉今日子(2008) 深津絵里(2010) 永作博美(2011) 吉永小百合(2012) 真木よう子(2013) 宮沢りえ(2014、2016) 樹木希林(2015) 蒼井優(2017) 篠原涼子(2018) 長澤まさみ(2019) 水川あさみ(2020) 永野芽郁(2021) 有村架純(2022) 綾瀬はるか(2023) 石原さとみ(2024) 作品賞 監督賞 主演男優賞 主演女優賞 助演男優賞 助演女優賞 新人賞 表 話 編 歴 太地喜和子(1976) いしだあゆみ(1977) 大竹しのぶ(1978) 小川眞由美(1979) 阿木燿子(1980) 田中裕子(1981) 山口美也子(1982) 倍賞美津子、永島暎子(1983) 菅井きん(1984) 三田佳子(1985) 原田美枝子(1986) 桜田淳子(1987) 石田えり(1988) 吉田日出子(1989) 樋口可南子(1990) 風吹ジュン(1991) 藤谷美和子(1992) 桜田淳子(1993) 室井滋(1994) 梶芽衣子 (1995) 渡辺えり子(1996) 倍賞美津子(1997) 麻生久美子(1998) 富司純子(1999) 西田尚美(2000) 柴咲コウ(2001) 菅野美穂(2002) 深津絵里(2003) 長澤まさみ(2004) 薬師丸ひろ子(2005) 蒼井優(2006) 永作博美(2007) 樹木希林(2008) 八千草薫(2009) ともさかりえ(2010) 宮本信子(2011) 安藤サクラ(2012) 池脇千鶴(2013) 大島優子(2014) 吉田羊(2015) 杉咲花(2016) 田中麗奈(2017) 樹木希林(2018) 小松菜奈(2019) 蒔田彩珠(2020) 寺島しのぶ(2021) 尾野真千子(2022) 二階堂ふみ(2023) 吉岡里帆(2024) 作品賞 監督賞 主演男優賞 主演女優賞 助演男優賞 助演女優賞 新人賞 表 話 編 歴 杉村春子(1951) 中北千枝子(1952) 浪花千栄子(1953) 望月優子(1954) 山田五十鈴(1955) 久我美子(1956) 淡路恵子(1957) 渡辺美佐子(1958) 新珠三千代(1959) 中村玉緒(1960) 高千穂ひづる(1961) 岸田今日子(1962) 南田洋子(1963) 吉村実子(1964) 二木てるみ(1965) 乙羽信子(1966) 倍賞千恵子(1975、1979) 高峰三枝子(1976) 桃井かおり(1977) 宮下順子(1978) 加賀まりこ(1980) 田中裕子(1981) 山口美也子(1982) 永島暎子(1983) 三田佳子(1984) 藤真利子(1985) 大竹しのぶ(1986) 秋吉久美子(1987、1988) 南果歩(1989) 中嶋朋子(1990) 風吹ジュン(1991) 藤谷美和子(1992) 香川京子(1993) 室井滋(1994) 中山忍(1995) 岸田今日子(1996) 倍賞美津子(1997) 余貴美子(1998) 富司純子(1999) 宮崎美子(2000) 奈良岡朋子(2001) 宮沢りえ(2002) 大楠道代(2003) 長澤まさみ(2004) 薬師丸ひろ子(2005) 富司純子(2006) 永作博美(2007) 樹木希林(2008) 深田恭子(2009) 木村佳乃(2010) 長澤まさみ(2011) 広末涼子(2012) 二階堂ふみ(2013) 小林聡美(2014) 吉田羊(2015) 杉咲花(2016) 斉藤由貴(2017) 松岡茉優(2018) MEGUMI(2019) 伊藤沙莉(2020) 三浦透子(2021) 清野菜名(2022) 浜辺美波(2023) 小泉今日子(2024) 括弧内は作品年度を示す、授賞式の年は翌年(2月) 作品賞 監督賞 主演男優賞 主演女優賞 助演男優賞 助演女優賞 新人賞 表 話 編 歴 秋吉久美子(1988) 南果歩(1989) 小川眞由美(1990) 和久井映見(1991) 中村玉緒(1992) 竹下景子(1993) 斉藤慶子(1994) 名取裕子(1995) 草村礼子(1996) 鈴木京香(1997) 倍賞美津子(1998) 田中裕子(1999) 大楠道代(2000) 天海祐希(2001) 宮沢りえ(2002) 八千草薫(2003) 鈴木京香(2004) 薬師丸ひろ子(2005) 富司純子(2006) 樹木希林(2007) 夏川結衣(2008) 余貴美子(2009) 蒼井優(2010) 加賀まりこ(2011) 樹木希林(2012) 伊藤蘭(2013) 広末涼子(2014) 長澤まさみ(2015) 宮崎あおい(2016) 尾野真千子(2017) 樹木希林(2018) 市川実日子(2019) 渡辺真起子(2020) 清原果耶(2021) 清野菜名(2022) 二階堂ふみ(2023) 山田杏奈(2024) 表 話 編 歴 倍賞美津子・二宮さよ子(2001) 香川京子(2002) 中原ひとみ(2003) 土屋アンナ(2004) 井川遥(2005) 樹木希林、フラガールズ(2006) 永作博美、高橋惠子(2007) 坂井真紀(2008) 八千草薫(2009) 松坂慶子(2010) 宮本信子(2011) 松原智恵子(2012) 伊藤蘭(2013) 池脇千鶴(2014) 満島ひかり(2015) 杉咲花(2016) 木村多江(2017※) 友近(2018) 伊藤沙莉(2019) 浅田美代子(2020) 三浦透子(2021) 吉岡里帆(2022) 新垣結衣(2023) ※2017年度は授賞式中止 作品賞 監督賞 アニメーション作品賞 アニメーション監督賞 主演男優賞 主演女優賞 助演男優賞 助演女優賞 表 話 編 歴 第1回 - 第6回(1959年 - 1964年)芥川隆行 第7回 - 第10回(1965年 - 1968年)三木鮎郎 第11回、第12回(1969年、1970年)高橋圭三 第13回(1971年)高橋圭三、山本陽子 第14回 - 第18回(1972年 - 1976年)高橋圭三、森光子 第19回、第20回(1977年、1978年)高橋圭三、久米宏、黒柳徹子 第21回(1979年)高橋圭三、檀ふみ 第22回(1980年)高橋圭三、渡辺謙太郎、中田喜子 第23回(1981年)高橋圭三、渡辺謙太郎、竹下景子 第24回(1982年)高橋圭三、児玉清、竹下景子 第25回(1983年)高橋圭三、竹下景子 第26回(1984年)森本毅郎、竹下景子 第27回(1985年)森本毅郎、倍賞美津子 第28回(1986年)森本毅郎、竹下景子 第29回、第30回(1987年、1988年)関口宏、三雲孝江 第31回(1989年)板東英二、楠田枝里子 第32回(1990年)板東英二、和田アキ子 第33回(1991年) 石田純一、布施明、黒柳徹子 第34回(1992年)神田正輝、黒柳徹子 第35回(1993年)宮本亜門、牧瀬里穂 第36回(1994年)宮本亜門、牧瀬里穂 第37回(1995年)西田敏行、中山秀征、渡辺真理 第38回(1996年)堺正章、飯島直子 第39回(1997年)堺正章、草野満代 第40回(1998年)堺正章、江角マキコ 第41回、第42回(1999年、2000年)堺正章、黒木瞳 第43回(2001年)堺正章、米倉涼子 第44回 (2002年) 堺正章、菊川怜 第45回 (2003年) 堺正章 第46回(2004年)堺正章、伊東美咲 第47回(2005年)堺正章、綾瀬はるか 第48回、第49回(2006年、2007年)堺正章、押切もえ、蛯原友里 第50回(2008年)堺正章、上戸彩、松下奈緒 第51回 - 第53回(2009年 - 2011年)堺正章、藤原紀香 第54回(2012年)安住紳一郎、新垣結衣 第55回(2013年)安住紳一郎、上戸彩 第56回、第57回(2014年、2015年)安住紳一郎、仲間由紀恵 第58回、第59回(2016年、2017年)安住紳一郎、天海祐希 第60回、第61回(2018年、2019年)安住紳一郎、土屋太鳳 第62回、第63回(2020年、2021年)安住紳一郎、吉岡里帆 第64回(2022年)安住紳一郎、有村架純 第65回、第66回(2023年、2024年)安住紳一郎、川口春奈 TBSテレビ 表 話 編 歴 第1代:水前寺清子 (週替り制) 第2代:倍賞美津子 第3代:今陽子 第4代:岡崎友紀 第5代:大場久美子 第6代:榊原郁恵 関連項目 堺正章(白組キャプテン) 徳光和夫(総合司会) 渋谷公会堂 トップテンシリーズ(ザ・トップテン 歌のトップテン) 今夜復活・紅白歌のベストテン(1994年3月31日・木曜スペシャル) ISNI VIAF WorldCat フランス BnF data ドイツ イスラエル アメリカ 日本 チェコ MusicBrainz IdRef この項目は、俳優(男優・女優)に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:映画/PJ芸能人)。 20世紀日本の女優 日本の女性声優 松竹歌劇団出身の人物 娘役 アントニオ猪木 茨城県出身の人物 1946年生 存命人物 2025/04/03 02:57更新
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baisyou mitsuko
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